第80話アメリカ軍の企み

アメリカ軍はUDSと協議していたがアメリカ軍の独占で話しを進ませていた。エリカもおおむねその用に考えていた。

日本の○○三菱重工がエリカに接触して来た。

元CEOの右腕だった所です。その会社の社長が代わり韓国の資本が少し入りCEOが韓国人の文(ぶん)になっていた。そして、エリカにアポもを取っていた。エリカは関連企業のため、仕方無くその男に合った。

エリカは韓国人に余り良い印象が留学時代から無かった。それはそのとうりだった。

エリカ「どうも、エリカです。はじめまして。」

文「どうも、早く貴方に挨拶がしたかった。新CEOの文です。本題に直ぐに入ります。空飛ぶ円盤を日本で作らしてくれませんか。私達独占で。」

エリカ「考えてからお返事を差し上げます。では、」

文「今、答えを下さい。事実UDSは我が社を必ずとうしてきましたよね。だから、今返事が欲しい。」

エリカ「アメリカ軍と協議中ですから。」

文「いつ分かるのかな?。」

エリカ「連絡します。」

あいつ、ムカックと声を出してしまった!

そこにスーザンが社長室に入ってきた。

スーザン「なに!今の奴ムカックって。エリカ!」

エリカ「そう!韓国人て嫌い!。最近やな奴が多いよ〜。スーザン何か美味しい物食べに行こうか

?」

スーザン「行こう!。」

そこに山脇取締役が入ってきて、

山脇「勝手な行動はダメです。あなた方は今や世界の宝です。世界中の人が狙っています。まず警備しやすいとこにしてください。社内のレストランとか。

エリカ「つまんない!」

エリカ「あ!そうだ!さゆり、スーザン、エミリ、と打ち合わせしないと。スーザン!集めて。会議室にホテルケイタリングたのんで。今日1日第一会議室は貸し切りです。」

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