44日目 玉転がしゲームを作ろう その2
昨日に引き続き、制作を行う。
カメラを調整し、第三者視点でプレイヤを追尾するようにした。
プレイヤがオブジェクトを操作できるようにした。
無事動いている。
(カクヨムの仕様で掲載できないがここに画像がある
https://3.bp.blogspot.com/-4AeReLjm6To/WFQO85BRkDI/AAAAAAAATnc/SGsvnr3ZExEdATLpygbm7zfC3R2Sgk8kgCLcB/s1600/Ball_5.gif)
アイテムを配置する。
(カクヨムの仕様で掲載できないがここに画像がある
https://1.bp.blogspot.com/-GfInYx5gn3s/WFQO85nc4RI/AAAAAAAATnU/B_Cr-WE3aNId90HkdlQRRFpPoFznAwsdACLcB/s1600/Ball_7.gif)
これを回収するとゲームクリアとする。
アイテム回収の方法だが、
アイテムにタグをつけ、プレイヤオブジェクトと接触した際に、
自身のオブジェクトを廃棄するよう処理を組む。
UIに残りアイテムの表示をするわけだが、
これはアイテムタグのついたオブジェクトをカウントすることで、
残りのアイテム数が分かるようにした。
プレイヤが接触した(回収した)アイテムオブジェクトは破棄されるので、
タグのついたアイテムは減る一方だから複雑な管理は必要ない。
全部アイテムを回収し終えたらメッセージが表示されるようにした。
UIの処理はまだいまひとつ掴めていない。
やっていることは分かるのだが、なんというか、
感覚的に理解できない。
UnityのUIは実際のスケールでシーンビューに表示されるわけではないし、
透明なスクリーンというかそんなイメージなので、
触っていてもつい意識の外に抜けて行ってしまう感覚がある。
適当にオブジェクトに色を付けて完成とする、
制作物は下記の通り。
遊んでみた感想は気軽に教えてほしい。
https://unityroom.com/games/first01
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます