編集済
侵攻㊵への応援コメント
サラマンダー「やっぱり百階って高すぎるよ」
抹茶「かもな」
サラマンダー「だからさ、転移魔法陣とか建物を低くするとかした方が良いんじゃない?」
抹茶「それは面倒だろ。お前が足になればいい」
サラマンダー「一日何往復するの!?」
抹茶「それがいやなら、自分で意見を言えばいいだろ。レオンさんは優しいからきっと採用してくれるよ」
サラマンダー「それご主人様に伝わる前に『レオン様に口答えするのか!』とか『トカゲ如きが何を言っている!』とか『....消滅させる』とか言われて即死亡だからね!?』
作者からの返信
粗茶 「やはり建物を低くするのは却下だな。トカゲダイブ攻撃ができなくなる」
サラマンダー 「何度も言うけど僕はそんなこと絶対にしないよ!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㊴への応援コメント
抹茶「敵襲だぁ!」
サラマンダー「何だって!?」
抹茶「敵は巨体。繰り返す、敵は巨体。さらに何者かに命を狙われているもよう。サラマンダーを狙っている者の証言によると『あの革と肉を売ったり食べたりしたい』だそうです」
サラマンダー「それ僕のことだよね!?僕敵襲なの!?」
作者からの返信
粗茶 「そう言えばトカゲは敵味方の区別がつかないな。野良トカゲに会ったら間違って攻撃しそうだ」
サラマンダー 「なんで!僕の背中には鞍が付いてるでしょ?間違わないでよ!」
粗茶 「でも鞍は目立たないからな。いっそ巨大な白旗を頭に突き刺すか?」
サラマンダー 「いや、それ目立つけど死んじゃうから!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㊲への応援コメント
サラマンダー「ゆたんぽ狩り!?」
抹茶「大丈夫だ。サラマンダーは必ず守る。ゆたんぽ狩りなんて阻止してやる!」
サラマンダー「おー!なんか頼りになりそう!」
抹茶「あぁ、安心しろ。お前は絶対に殺させない」
サラマンダー「抹茶....」
抹茶「サラマンダーを殺すのは抹茶だからな!」
サラマンダー「やっぱり殺される運命にあるの!?殺させないって自分で殺すから!?」
抹茶「その通り!そして入手した肉をプレイヤーの前で不味そうに食べてやる!」
サラマンダー「食べないでよ!しかも不味そうってなんだ!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲ狩り1回10ペリカだよ」
サラマンダー 「えっ!商売してる、しかも日本円で1円……」
粗茶 「トカゲはくれぐれもお客様に怪我をさせるんじゃないぞ?」
サラマンダー 「「( ´・д・)エッ、それだと僕、何れは殺されちゃうよ?」
粗茶 「だから今からBBQの準備をするんだよ。ほらトカゲも手伝って!」
サラマンダー 「手伝うと思ってるの!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㊱への応援コメント
サラマンダー「また可笑しな建物造ってるよ....」
抹茶「移動面倒くさそうだな」
サラマンダー「そうだね」
抹茶「だから、お前が移動手段になれば良いんじゃない?」
サラマンダー「と言うと?」
抹茶「上るときは、跳ぶ」
サラマンダー「んー、所々に足場があれば行けるかな」
抹茶「降りるときは、お前が踏み台になる。つまり、一気に落ちて、お前がクッションとして潰されれば移動が楽だな」
サラマンダー「いやだよ!何で毎回毎回高さ四百メートルから落ちないといけないのさ!」
作者からの返信
粗茶 「いいか!敵が来たら、ちゃんと最上階から敵めがけて落ちるんだぞ?」
サラマンダー 「それ僕に言ってるの?」
粗茶 「トカゲ以外にいないだろ?敵を殲滅するまで何万回でも繰り返すんだからな」
サラマンダー 「一回目で死んじゃいます。チ───(´・д・`)───ン」
編集済
侵攻㉞への応援コメント
抹茶「街が出来たらまず、しっかりと命令を聞くようにしないとな」
サラマンダー「そうだね。何かあったときにバラバラ動いたら危ないもんね」
抹茶「うむ。だから、一度敵として何かを襲わせて、退けるなり討伐するなりした方が良いよな」
サラマンダー「そうすれば、管理者の命令を聞くようになるし、管理者の実力も分かるもんね」
抹茶「だから、お前が敵として逝ってこい」
サラマンダー「イヤだよ!しかも漢字違うような気がするよ!?」
抹茶「大丈夫だ。しっかり肉は食べる。....獣人が」
サラマンダー「そこは自分で食べてよ!ってか食べさせないよ!」
抹茶「※後で獣人が美味しく(?)頂きました。」
サラマンダー「まだ生きてるし!あと (?) 付けないで!」
作者からの返信
粗茶 「尻尾の先は美味かったぞ。そんなに落ち込むな。他の部位は知らんけど」
サラマンダー 「嬉しくないから!それ以前に食べないでよ!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㉜への応援コメント
抹茶「ドラゴンの肉か....」
サラマンダー「美味しいのかな?」
抹茶「そりゃ美味しいだろ。ちょっと食べてみたいな....」
サラマンダー「何で僕の方を向いているのかな?....舌なめずりとかしないで!」
抹茶「サラマンダーの肉、旨そう」
サラマンダー「美味しくないから!食べないで!」
作者からの返信
粗茶 「クズ肉のくせに中々上手いな」
サラマンダー 「何食べてるの?」
粗茶 「お前の肉だよ」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ……あ!尻尾の先が少しない……」
粗茶 「気にしたら負けだぞ。些細な事じゃないか」
サラマンダー 「ゥア────。゚(゚´Д`゚)゚。────ン!!」
粗茶 「やっぱり全然足りないな。もう少し肉を寄越せ」
サラマンダー 「少しは慰めてよ!Σ(゚д゚lll)」
編集済
侵攻㉛への応援コメント
抹茶「やーい!置いてかれたサラマンダー!」
サラマンダー「うるさいよ!黙って!」
抹茶「なんだその口のききかた!よって罰を与える!サラマンダーは直ちに革と肉と骨と臓器を提出しなさい!勿論、お前の」
サラマンダー「やだよ!」
抹茶「もしくは87648時間連続肉体労働な!」
サラマンダー「10年間無休で働けと!?」
作者からの返信
サラマンダー 「10年間無休は死んじゃうよね?絶対嫌だよ!」
粗茶 「トカゲの10年分の賃金は既に貰ってるから。今更断れないよ?」
サラマンダー 「えっ!早く返してきてよ!あと勝手に貰わないで!」
粗茶 「すまん、課金したら全部無くなった」
サラマンダー 「どんだけ課金してるのさ!」
粗茶 「五百円だよ」
サラマンダー 「10年の労働対価が500円だと!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㉚への応援コメント
サラマンダー「保健所行きたくないよぉ....」
抹茶「仕方ないなぁ。じゃあ抹茶が保護してあげるよ」
サラマンダー「本当!?」
抹茶「あぁ、食事付き休憩有りの完全週二休制だよ」
サラマンダー「天国....!今まで悪魔かそれに類似する何かかと思っててごめんなさい!そこに行かせて!」
抹茶「わかった。じゃあ、今から行こう。着いたらまず、120時間連続肉体労働な」
サラマンダー「やっぱり地獄だ!」
作者からの返信
サラマンダー 「酷すぎる!」
粗茶 「半月(360時間)連続の肉体労働に比べたら楽じゃないか」
サラマンダー 「はっ!確かに!しかもご飯付き!これは大きい」
粗茶 「適度な運動と食事で、きっと丸々太るまで待つんだろうな」
サラマンダー 「えっ?カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」
噂への応援コメント
一頭何人前かな?
贈り物②への応援コメント
え?あのギルマスを魔法少女だと…?
作者さんが至高過ぎて
我輩ついていけないのである(;゚д゚)
チンピラへの応援コメント
汚物は消毒
北へ⑬への応援コメント
ゆたんぽは邪魔になったら
獣人(餌)の国に放し飼いにしたらいいと思います。
北へ⑪への応援コメント
トカゲ餌自分で獲れば?
北へ⑧への応援コメント
つええええええええええええええw
北へ①への応援コメント
騎乗魔獣(肉)だから
冒険者⑨への応援コメント
サラマンダーか、わ、ゆ、いwww
街⑩への応援コメント
シリウス?アバダ-ケダブ●!!
侵攻㉒への応援コメント
抹茶「あらら」
サラマンダー「獣人たち燃やされたね」
抹茶「え?」
サラマンダー「どしたの?」
抹茶「な、なんでサラマンダーが!?お、お前も燃やされたんじゃ!?ま、まさか!お前偽物だな!」
サラマンダー「本物だよ!」
抹茶「本当か?本物なら喜んで自分の肉を差し出すはずだが....」
サラマンダー「んなわけないでしょ!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲお手」
サラマンダー 「お手?僕、足しかないんだけど…。右前足でいいのかな?はい」
粗茶 「じゃあ、おかわり」
サラマンダー 「はい。左前足」
粗茶 「このお馬鹿ぁぁあああああ!!おかわりはお肉だろ!」
サラマンダー 「抑、お肉は出せないよ!Σ(゚д゚lll)」
侵攻㉑への応援コメント
抹茶「あ、また炎があがってる」
サラマンダー「あいつは良い奴だっよ....」
抹茶「トカゲ焼きpartyでもやってんのかな?」
サラマンダー「だからなんでそんな発想になるの!?」
抹茶「いやサラマンダーならやりかねないかな、と」
サラマンダー「自ら死ぬようなことはしないよ!」
抹茶「嘘だッ!あの鳥頭ならぬ一度聞いたことも三秒かからず忘れてしまうと言う蜥蜴頭のサラマンダーが、自滅しない、だと?」
サラマンダー「そこまで馬鹿じゃないよ!」
作者からの返信
粗茶 「え!この世界ではトカゲは最下等生物だから馬鹿だよ?」
サラマンダー 「そ、そうなの?」
粗茶 「そうだよ。トカゲはアメージング馬鹿だよ」
サラマンダー 「僕はそんなに馬鹿だったのか!Σ(゚д゚lll)」
侵攻⑳への応援コメント
抹茶「サラマンダー出番なし!」
サラマンダー「べ、別に前にもあったから悲しくなんかないもん!」
抹茶「それよりさ、サラマンダーって正直火力不足だよね。弱い」
サラマンダー「そうかな?周りの人たちが強すぎるんだよ」
抹茶「例えそうだとしても弱い奴はいらなくない?だからさ、お肉....」
サラマンダー「最後まで言わせてなるものか!」
抹茶「頂戴?」
サラマンダー「ごり押し!?」
作者からの返信
サラマンダー 「僕、騎乗魔獣なのに扱いが酷くない?」
粗茶 「前にも言ったろ?トカゲは騎乗魔獣(笑)だから」
サラマンダー 「ほんとに酷い……」
粗茶 「騎乗魔獣(肉)でもいいよ」
サラマンダー 「悪化した!Σ(゚д゚lll)」
侵攻⑲への応援コメント
抹茶「サラマンダーさ、休憩とかとってる?」
サラマンダー「いろいろな人に命をねらわれてるから休めないよ!」
抹茶「じゃあ駄菓子菓子が死なないように見張っておいて上げるから休憩しなよ。大丈夫、休憩中は殺そうとしないから」
サラマンダー「本当に?」
抹茶「ああ、本当だとも。だから早く休憩しなよ。永眠というなの、ね」
サラマンダー「....何『上手いこと言った』感出してるの?」
抹茶「........触れないで。自分でわかってるから」
作者からの返信
粗茶 「上手い!座布団…はないからトカゲ2枚!」
サラマンダー 「まい?枚!?どう言う意味だろ……カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」
侵攻⑱への応援コメント
あすてか「焼肉祭りだね」
サラマンダー「狼肉・熊肉・獅子肉だよー」
あすてか「どれもコレも食べ応えありそうだね。でも・・・」
サラマンダー「どうして僕を見るの?」
あすてか「・・・」
サラマンダー「どうして僕よりも長い鉄槍を持ってるの?」
あすてか「・・・」
サラマンダー「どうして、あすてかの後に焼肉セット(丸焼き用)があるの?」
あすてか「もう一品追加するから、ちょっと口開けようか」
サラマンダー「あ・・開けたら、どうするの?」
あすてか「ちょっと上手に焼けましたぁーって言ってみたいから・・・ね?開けようか」
作者からの返信
粗茶 「トカゲはグルグルが大好きだから良かったな」
サラマンダー 「全然良くないよ!Σ(゚д゚lll)」
侵攻⑯への応援コメント
抹茶「くらえ、サラマンの雷を!」
サラマンダー「僕炎しか出せないよ?」
抹茶「炎で構わないから凪払え!」
サラマンダー「あのさ、それ違う奴だから」
抹茶「言うことを聞けないのか!三分間待ってやる。よく考えろ」
サラマンダー「だからそれ違う奴」
抹茶「時間だ。答えを聞こう」
サラマンダー「バ○ス」
抹茶「え、ちょっとなにやってんの?」
サラマンダー「........」
作者からの返信
粗茶 「トカゲが雷を操れるように改造してやる。感謝しろよ」
サラマンダー 「ほんと?」
粗茶 「ほんとだよ。まずトカゲの頭に避雷針を刺します」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「魔法で雷雲を呼びます」
サラマンダー 「( ´・д・)……」
粗茶 「雷が落ちるまで待ちましょう」
サラマンダー 「雷を操れてない!しかも僕の命が危ない!」
粗茶 「大丈夫。頭に避雷針を刺した時点で死んでるから」
サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」
編集済
侵攻⑬への応援コメント
抹茶「サラマンダーちょっと北の山脈まで行ってきて....コホン。逝ってきてよ」
サラマンダー「言い直した方が酷くなってるけど!?」
抹茶「....気にするな」
サラマンダー「気にするよ!」
抹茶「抑、お前何でもするんじゃなかったのか?」
サラマンダー「殺さないでって言ったじゃん!」
抹茶「殺してないだろ?ただただ自然の摂理に倣って母なる大地に帰り天界へ召され、輪廻転生するだけだろ」
サラマンダー「....でも遠回しに殺そうとしてるよね」
抹茶「そんなわけあるか!だって、サラマンダーがいなくなったら、俺は....」
サラマンダー「抹茶....今までひどい奴だと思ってたよ。ごめん....本当は良いやt....」
抹茶「俺は....食料が無くなったとき、一体なにを食べればいいんだ!」
サラマンダー「僕の感動を返して!」
作者からの返信
粗茶 「これよりトカゲ保存可計画を始める」
サラマンダー 「え?何か漢字が違う」
粗茶 「トカゲが保存可か見極める実験だよ。賞味期限とか調べたいし」
サラマンダー 「賞味期限!それもうお肉の話だよ!Σ(゚д゚lll)」
侵攻⑪への応援コメント
あすてか「サラマンダー爆弾…略してゆた爆弾は、目標の上空にて強制召喚の後に約1.024の部位に解た・・分離して広範囲に散布される。更に地表付近にて、それぞれ約1.024の肉へ・・破片になって更に広範囲に散布された後に素材の性能を活かした熱エネルギーによる爆発と炎上による面制圧兵器である。
本来なら不発弾率5-40%だが、ゆたんぽの使用により不発弾率0%と言う夢の様な兵器である。」
サラマンダー「解体とか肉片って言ってない?」
あすてか「・・・」
サラマンダー「嘘でも言ってないって言ってよ!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲを投げ飛ばすんじゃないのか」
サラマンダー 「ほら間違ってる!」
粗茶 「ふむふむ、なるほど。難しいけど分かった」
サラマンダー 「何が?」
粗茶 「トカゲを細切れにしないと駄目みたいだ」
サラマンダー 「やっぱりハンマー投げにしてください。゚(゚´Д`゚)゚。」
侵攻⑩への応援コメント
抹茶「サラマンダーさ」
サラマンダー「何?」
抹茶「I want to eat your meat.(サラマンダーの肉食べたい)」
サラマンダー「英語!?」
抹茶「Because you must die.(だから死ね)」
サラマンダー「まだ続けるの!?」
抹茶「Please your meat!(肉くれ!)」
サラマンダー「I want to escape!(逃げ出したい!)」
抹茶「英語とかwプププw英語が許されるのわ~小学生までだよね~」
サラマンダー「shut up!(黙れ!)」
作者からの返信
粗茶 「○⊿□□□○⊿○○」
サラマンダー 「え、英語ですらない……。というか言葉じゃないよね?」
粗茶 「⊿⊿□□○⊿□○□□○」
サランダー 「いや、分からないから。普通に話してもらえる?」
粗茶 「( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.キュウ」
サラマンダー 「肉体言語!Σ(゚д゚lll)」
侵攻⑦への応援コメント
抹茶「ドラゴン召喚されたね」
サラマンダー「影だけどね」
抹茶「シャドウサラマンダーとかないの?」
サラマンダー「ないんじゃない?」
抹茶「あったなら名前は...冷えピタかな?」
サラマンダー「ネーミングセンス....」
抹茶「あ、それとサラマンダーよりシャドウサラマンダーの方が使い勝手が良さそうだからサラマンダーは肉になるね!」
サラマンダー「やっぱり僕肉になるの!?」
作者からの返信
粗茶 「車道サラマンダーか、いいんじゃない?」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「いまからトカゲを車道サラマンダーに作り替えます」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「公道仕様にするので、先ずは足を切り落としてタイヤを付けます」
サラマンダー 「( ´・д・)……」
粗茶 「次にハンドルを頭に刺します。この際、脳みそまで貫くことが大事です」
サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」
侵攻⑥への応援コメント
抹茶「サラマンダー死んで?」
サラマンダー「ストレート!?」
抹茶「大丈夫。肉はぎ取ったら蘇らせるから」
サラマンダー「なんだ、それなら安心...出来ないよ!?」
抹茶「スケルトンとして」
サラマンダー「もうサラマンダーじゃないじゃん!」
抹茶「サラマンダースケルトン?」
サラマンダー「ゾンビの方が原形があるよ!」
抹茶「それはダメだ。肉が腐ってるだろ」
サラマンダー「そもそもアンデットにはならないよ!」
作者からの返信
粗茶 「肉は腐りかけが美味しいと聞いたことがある」
サラマンダー 「それは熟成じゃないの?」
粗茶 「トカゲは詳しいね。慣れっこなのかな?」
サラマンダー 「え!?何その視線!僕のお肉はダメだよ!(((゜Д゜;)))」
編集済
侵攻⑤への応援コメント
抹茶「そういえばさ」
サラマンダー「あ、帰ってきた。で?なに?」
抹茶「サラマンダーってオス?メス?」
サラマンダー「オスだよ?」
抹茶「...変態」
サラマンダー「何で!?」
抹茶「男って胸ばっかり見るじゃん」
サラマンダー「風評被害も甚だしいよ!」
抹茶「しかもサラマンダーって幼女に屈服してたじゃん」
サラマンダー「それは自分より格上だからだよ!それに抹茶もおとこでしょ?」
抹茶「何言ってんだ?飲み物に性別など有るわけ無いじゃん。バカなの?死ぬの?あ、お肉ちょうだい」
サラマンダー「またこの展開!?」
作者からの返信
サラマンダー 「僕に彼女はできないのかな?」
粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。ん?なに?彼女欲しいの?」
サラマンダー 「そりゃ僕も彼女欲しいよ」
粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。もっと早く言ってくれないと、もう手遅れだよ」
サラマンダー 「何で?」
粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。既にお肉になってるからね」
サラマンダー 「えっ!?Σ(゚д゚lll)」
編集済
侵攻①への応援コメント
序列的に偉い見たいだけど。覚悟しろ。は可笑しくね?自分の主人が望まぬ事をするのは従者として失格な気がする。マジでレオンが言うように何を覚悟するのだろうか、勝手に罰を下してもレオンが望まない事は目に見えてると言うのに。
返事をしないのはアウトだとは思うけど。
よく、主人公の信者やら従者やらがこんな会話してるけど、何な変だなぁと個人的に思う。
蜥蜴より下のヤツなんて微塵子ぐらいだろ。それに微塵子は最近有用な事実が判明したらしいから微塵子以下だね(*^^*)やったね!
作者からの返信
従者の殺る気スイッチは何時もONです
基本的に主人公に従わない従者には容赦ないです
例え主人公に叱責され殺されても喜んで死ぬでしょう
主人公が殺しちゃダメだよって言っても、
反抗的な従者は容赦なく殺すかもしれません
ミジンコは中々優秀なんですね
やはりトカゲ以下は居なかったか……
侵攻㊹への応援コメント
抹茶「私が帰る場所を護るのは退屈か?」
サラマンダー「もちろん!」
抹茶「何!?ならば命令だ!可愛い愛しのバハムートたんと日向ぼっこしてる暇があるなら365日24時間年中無休で屋敷を死守しろ!」
サラマンダー「ツッコミ所が多すぎるよ!まず、バハムートたんってなに!?次!年中無休って殺す気!?最後!護衛じゃなくて死守なの!?最悪死ねと!?」
抹茶「....おつかれ」
サラマンダー「そう思うなら言わないでよ!」
作者からの返信
粗茶 「寝ている時点で何の役にもたってねぇえええ」
サラマンダー 「いやいや、おかしいよね?365日24時間年中無休?いつ寝るの?」
粗茶 「えっ!お前寝るつもりなの?あれか?ゆとり世代というやつか?」
サラマンダー 「ゆとり世代ってそういう意味なの!?Σ(゚д゚lll)」