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  • 侵攻㊹への応援コメント

    抹茶「私が帰る場所を護るのは退屈か?」
    サラマンダー「もちろん!」
    抹茶「何!?ならば命令だ!可愛い愛しのバハムートたんと日向ぼっこしてる暇があるなら365日24時間年中無休で屋敷を死守しろ!」
    サラマンダー「ツッコミ所が多すぎるよ!まず、バハムートたんってなに!?次!年中無休って殺す気!?最後!護衛じゃなくて死守なの!?最悪死ねと!?」
    抹茶「....おつかれ」
    サラマンダー「そう思うなら言わないでよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「寝ている時点で何の役にもたってねぇえええ」
    サラマンダー 「いやいや、おかしいよね?365日24時間年中無休?いつ寝るの?」
    粗茶 「えっ!お前寝るつもりなの?あれか?ゆとり世代というやつか?」
    サラマンダー 「ゆとり世代ってそういう意味なの!?Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊸への応援コメント

    丸数字は㊿までだけどチャプター的に大丈夫です?

    作者からの返信

    サブタイトルは手抜きで変えていないだけなので、途中で変えようと思います
    ご忠告ありがとうございます

  • 侵攻㊷への応援コメント

    抹茶「訓練か....」
    サラマンダー「気になる?」
    抹茶「いいや?俺も訓練しないとなって思って」
    サラマンダー「へ~、どんな訓練?」
    抹茶「生きたまま皮を剥ぎ取る訓練と肉を剥ぎ取る訓練」
    サラマンダー「えっ」
    抹茶「つまり、高速で解体する訓練だな」
    サラマンダー「僕を狙ってるでしょ!?」
    抹茶「それもあるな。だから、訓練に付き合ってくれよ」
    サラマンダー「訓練で死んじゃうよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲ解体十段の俺には訓練は不要だな。実践あるのみ!」
    サラマンダー 「なにそれ怖い!あと僕を見るのやめてくれないかな?(´・д・`)」

    編集済
  • 侵攻㊶への応援コメント

    毎日の更新ありがとうございます。
    レオンさん敵(仮定)の実態がわからないために過剰防衛気味ですね(笑)
    もう頭のおかしい部下(笑)たちが、レオンに忖度して隠密探知機(魔道具)等々チートグッズを青いロボット並みに出してきそうでワクワクしています。

    作者からの返信

    本編ではまだ出ていませんが
    錬金術師のルミナスさんが色々作っていますよ

    編集済
  • 侵攻㊶への応援コメント

    突然自分の全能力が数十倍とかになったらまともに制御できる気がしないわw


  • 編集済

    侵攻㊶への応援コメント

    抹茶「へーあのアイテム、こっちの世界の人にも使えるんだ」
    サラマンダー「そだよ」
    抹茶「ならレベルアップして魔法を覚えたい!」
    サラマンダー「へー、どんな魔法?」
    抹茶「ん?えっと、薫製肉を作る魔法とか革をはぎ取る魔法とか、かな」
    サラマンダー「それでそれで?儲けるの?」
    抹茶「あぁ、お前を使ってな」
    サラマンダー「薄々気付いてたけど僕を殺さないでくれる!??」

    作者からの返信

    粗茶 「でもトカゲは革と肉以外の使い道がないからな」
    サラマンダー 「僕は騎乗魔獣だからね!使い道あるでしょ?」
    粗茶 「はいはい、そうだね。騎乗魔獣(笑)だね」
    サラマンダー 「酷すぎるよ。゚(゚´Д`゚)゚。」

  • 侵攻㊵への応援コメント

    サラマンダー「やっぱり百階って高すぎるよ」
    抹茶「かもな」
    サラマンダー「だからさ、転移魔法陣とか建物を低くするとかした方が良いんじゃない?」
    抹茶「それは面倒だろ。お前が足になればいい」
    サラマンダー「一日何往復するの!?」
    抹茶「それがいやなら、自分で意見を言えばいいだろ。レオンさんは優しいからきっと採用してくれるよ」
    サラマンダー「それご主人様に伝わる前に『レオン様に口答えするのか!』とか『トカゲ如きが何を言っている!』とか『....消滅させる』とか言われて即死亡だからね!?』

    作者からの返信

    粗茶 「やはり建物を低くするのは却下だな。トカゲダイブ攻撃ができなくなる」
    サラマンダー 「何度も言うけど僕はそんなこと絶対にしないよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊴への応援コメント

    抹茶「敵襲だぁ!」
    サラマンダー「何だって!?」
    抹茶「敵は巨体。繰り返す、敵は巨体。さらに何者かに命を狙われているもよう。サラマンダーを狙っている者の証言によると『あの革と肉を売ったり食べたりしたい』だそうです」
    サラマンダー「それ僕のことだよね!?僕敵襲なの!?」

    作者からの返信

    粗茶 「そう言えばトカゲは敵味方の区別がつかないな。野良トカゲに会ったら間違って攻撃しそうだ」
    サラマンダー 「なんで!僕の背中には鞍が付いてるでしょ?間違わないでよ!」
    粗茶 「でも鞍は目立たないからな。いっそ巨大な白旗を頭に突き刺すか?」
    サラマンダー 「いや、それ目立つけど死んじゃうから!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊴への応援コメント

    キャラの個性が出ていい(^ω^)
    こういう回、大好き(はぁと)




    ・・・おっさんだけどね(;-ω-)

    作者からの返信

    ありがとうございます
    中々話しが進まなくて申し訳ないです
    第二章に入るのはいつなんだろ……

  • 侵攻㊳への応援コメント

    紫「サラマンダーに毛生え薬を塗ったら、移動しながらモフモフできますよ。あ、でも肉を食べるとき邪魔かな‥‥」

    作者からの返信

    粗茶 「そうか毛生え薬を使えばいいんだ!そしてトカゲの毛をむしり取る」
    サラマンダー 「むしり取る!?Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊳への応援コメント

    もっとイチャイチャしてくれ

    作者からの返信

    イチャイチャ少なめで申し訳ない限りです

  • 侵攻㊳への応援コメント

    抹茶「モフモフ....」
    サラマンダー「どしたの?」
    抹茶「モフモフしたい!」
    サラマンダー「へー」
    抹茶「でも、サラマンダーに毛はない。だから、お前の肉を売って何かモフモフした動物買う!」
    サラマンダー「何サラット僕殺してんの!?」

    作者からの返信

    粗茶 「毛がないとは、トカゲは全く使えないな」
    サラマンダー 「僕はサラマンダーだから仕方ないよ」
    粗茶 「お陰で毛皮で儲けることができないじゃないか」
    サラマンダー 「本当に毛がなくてよかったよ。(´-ω-`) 」

  • 侵攻㊱への応援コメント

    更新お疲れ様です♪
    巨大建造物…
    地理的に王国側にばれは…しないか
    こうなると他のプレイヤーがいることを仮定するとレオンさんが一番派手に動いてますね(笑)痛快な廃課金設定がここからさらに光ります(笑)

    作者からの返信

    ポンコツ主人公の情報はダダ漏れですね
    どうするんでしょ……

  • 侵攻㊲への応援コメント

    サラマンダー「ゆたんぽ狩り!?」
    抹茶「大丈夫だ。サラマンダーは必ず守る。ゆたんぽ狩りなんて阻止してやる!」
    サラマンダー「おー!なんか頼りになりそう!」
    抹茶「あぁ、安心しろ。お前は絶対に殺させない」
    サラマンダー「抹茶....」
    抹茶「サラマンダーを殺すのは抹茶だからな!」
    サラマンダー「やっぱり殺される運命にあるの!?殺させないって自分で殺すから!?」
    抹茶「その通り!そして入手した肉をプレイヤーの前で不味そうに食べてやる!」
    サラマンダー「食べないでよ!しかも不味そうってなんだ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲ狩り1回10ペリカだよ」
    サラマンダー 「えっ!商売してる、しかも日本円で1円……」
    粗茶 「トカゲはくれぐれもお客様に怪我をさせるんじゃないぞ?」
    サラマンダー 「「( ´・д・)エッ、それだと僕、何れは殺されちゃうよ?」
    粗茶 「だから今からBBQの準備をするんだよ。ほらトカゲも手伝って!」
    サラマンダー 「手伝うと思ってるの!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊲への応援コメント

    ゆたんぽ狩り(*・ω・)ノ参加ー

    作者からの返信

    サラマンダー 「しかも参加者がいた!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㊱への応援コメント

    サラマンダー「また可笑しな建物造ってるよ....」
    抹茶「移動面倒くさそうだな」
    サラマンダー「そうだね」
    抹茶「だから、お前が移動手段になれば良いんじゃない?」
    サラマンダー「と言うと?」
    抹茶「上るときは、跳ぶ」
    サラマンダー「んー、所々に足場があれば行けるかな」
    抹茶「降りるときは、お前が踏み台になる。つまり、一気に落ちて、お前がクッションとして潰されれば移動が楽だな」
    サラマンダー「いやだよ!何で毎回毎回高さ四百メートルから落ちないといけないのさ!」

    作者からの返信

    粗茶 「いいか!敵が来たら、ちゃんと最上階から敵めがけて落ちるんだぞ?」
    サラマンダー 「それ僕に言ってるの?」
    粗茶 「トカゲ以外にいないだろ?敵を殲滅するまで何万回でも繰り返すんだからな」
    サラマンダー 「一回目で死んじゃいます。チ───(´・д・`)───ン」

    編集済
  • 侵攻㉟への応援コメント

    そう言えば睡眠不足だわ。トカゲにぶつけたら解消される・・・
    (; ・`ω・´)っ○☆

    作者からの返信

    粗茶 「寝る前にトカゲを殴ってストレス発散するのです
         適度な運動はきっとあなたを心地よい眠りに誘ってくれでしょう」
    サラマンダー 「ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • 侵攻㉟への応援コメント

    サラマンダー「新キャラでたね」
    抹茶「そうだな。そいつが従者になってサラマンダーはサヨナラだな」
    サラマンダー「そんなことないよ!?」
    抹茶「そうかな?んー、サヨナラしたくないなら全身の肉をくれ」
    サラマンダー「もっと酷くなってるじゃん!この世からサヨナラだよ!?」

    作者からの返信

    サラマンダー 「サヨナラは嫌だよ!」
    粗茶 「じゃあ仕方ない。毎日少しづつお肉を提供するだけでいいよ」
    サラマンダー 「それもいずれはサヨナラしちゃうから!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉟への応援コメント

    物語が大きく動いたことにワクワクしつつ、粗茶さんがちゃんと睡眠をとっているのか急に不安になった春の夜。

    睡眠不足のストレスは、トカゲにぶつけるしかないのか・・・(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    睡眠不足は確かにきついですね
    一日36時間あればいいのに……

  • 侵攻㉞への応援コメント

    毎日の更新ありがとうございます♪
    しかし今更ですが、ゆたんぽにすらあれだけ嫉妬心をだした面々が、草食獣人たちにレオンの寵愛が向いたと勘違いしたらと思うと…撫子の街作りと合わせてワクワクがとまりません。

    作者からの返信

    草食獣人には嫉妬しそうですね
    特に頭のおかしい魔女っ子が怒りそう
    草食獣人を街から逃がした方がいいんだろうか……


  • 編集済

    侵攻㉞への応援コメント

    抹茶「街が出来たらまず、しっかりと命令を聞くようにしないとな」
    サラマンダー「そうだね。何かあったときにバラバラ動いたら危ないもんね」
    抹茶「うむ。だから、一度敵として何かを襲わせて、退けるなり討伐するなりした方が良いよな」
    サラマンダー「そうすれば、管理者の命令を聞くようになるし、管理者の実力も分かるもんね」
    抹茶「だから、お前が敵として逝ってこい」
    サラマンダー「イヤだよ!しかも漢字違うような気がするよ!?」
    抹茶「大丈夫だ。しっかり肉は食べる。....獣人が」
    サラマンダー「そこは自分で食べてよ!ってか食べさせないよ!」
    抹茶「※後で獣人が美味しく(?)頂きました。」
    サラマンダー「まだ生きてるし!あと (?) 付けないで!」

    作者からの返信

    粗茶 「尻尾の先は美味かったぞ。そんなに落ち込むな。他の部位は知らんけど」
    サラマンダー 「嬉しくないから!それ以前に食べないでよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉞への応援コメント

    いいエピソードですね(^ω^)


    目をそらす従者の話もいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • 侵攻㉝への応援コメント

    サラマンダー「ご飯貰った!」
    抹茶「最期の晩餐だ。精々楽しむが良い」
    サラマンダー「まだ最期じゃないよ!?死なないよ!?」
    抹茶「そうだろうな。お前は死なせない。大事な労働力だ。無食無休の、な」
    サラマンダー「生き地獄!?」

    作者からの返信

    粗茶 「生き地獄で良かったな」
    サラマンダー 「何がいいのか分からないよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉝への応援コメント

    ゆたんぽちゃんがご飯をもらってしまった

    作者からの返信

    サラマンダー 「食べちゃダメなのΣ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉝への応援コメント

    男を落とす時は、まず胃袋からっていうもんね(^з^)




    ・・・( ゚д゚)ハッ!




    レ、レオン様・・・まさかの展開?!
    なのか?(; ・`ω・´)

    作者からの返信

    この主人公なら有り得る!のかな?

  • 侵攻㉜への応援コメント

    抹茶「ドラゴンの肉か....」
    サラマンダー「美味しいのかな?」
    抹茶「そりゃ美味しいだろ。ちょっと食べてみたいな....」
    サラマンダー「何で僕の方を向いているのかな?....舌なめずりとかしないで!」
    抹茶「サラマンダーの肉、旨そう」
    サラマンダー「美味しくないから!食べないで!」

    作者からの返信

    粗茶 「クズ肉のくせに中々上手いな」
    サラマンダー 「何食べてるの?」
    粗茶 「お前の肉だよ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ……あ!尻尾の先が少しない……」
    粗茶 「気にしたら負けだぞ。些細な事じゃないか」
    サラマンダー 「ゥア────。゚(゚´Д`゚)゚。────ン!!」
    粗茶 「やっぱり全然足りないな。もう少し肉を寄越せ」
    サラマンダー 「少しは慰めてよ!Σ(゚д゚lll)」


  • 編集済

    侵攻㉛への応援コメント

    抹茶「やーい!置いてかれたサラマンダー!」
    サラマンダー「うるさいよ!黙って!」
    抹茶「なんだその口のききかた!よって罰を与える!サラマンダーは直ちに革と肉と骨と臓器を提出しなさい!勿論、お前の」
    サラマンダー「やだよ!」
    抹茶「もしくは87648時間連続肉体労働な!」
    サラマンダー「10年間無休で働けと!?」

    作者からの返信

    サラマンダー 「10年間無休は死んじゃうよね?絶対嫌だよ!」
    粗茶 「トカゲの10年分の賃金は既に貰ってるから。今更断れないよ?」
    サラマンダー 「えっ!早く返してきてよ!あと勝手に貰わないで!」
    粗茶 「すまん、課金したら全部無くなった」
    サラマンダー 「どんだけ課金してるのさ!」
    粗茶 「五百円だよ」
    サラマンダー 「10年の労働対価が500円だと!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉛への応援コメント

    最近、無性に○革の鞄が欲しいのです。(本気w)
    ゆたんぽちゃーん、うちにおいでー


    あ、サラマンって繁殖させられるかしら
    (  ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    粗茶 「本気で鞄が欲しいのか、トカゲも革くらい献上しろよ」
    サラマンダー 「なんで僕なの!」
    粗茶 「じゃあ早く産卵して、孵化させてそれで代用するから」
    サラマンダー 「えっ?僕、卵を産めるの?」
    粗茶 「お前に性別はないからね。一人でも卵は産めるよ」
    サラマンダー 「ずっと牡だと思ってた……。じゃあ結婚もないのか……」
    粗茶 「だから早く産卵して、卵かけご飯も食べてみたいし」
    サラマンダー 「誰が産むか!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉚への応援コメント

    サラマンダー「保健所行きたくないよぉ....」
    抹茶「仕方ないなぁ。じゃあ抹茶が保護してあげるよ」
    サラマンダー「本当!?」
    抹茶「あぁ、食事付き休憩有りの完全週二休制だよ」
    サラマンダー「天国....!今まで悪魔かそれに類似する何かかと思っててごめんなさい!そこに行かせて!」
    抹茶「わかった。じゃあ、今から行こう。着いたらまず、120時間連続肉体労働な」
    サラマンダー「やっぱり地獄だ!」

    作者からの返信

    サラマンダー 「酷すぎる!」
    粗茶 「半月(360時間)連続の肉体労働に比べたら楽じゃないか」
    サラマンダー 「はっ!確かに!しかもご飯付き!これは大きい」
    粗茶 「適度な運動と食事で、きっと丸々太るまで待つんだろうな」
    サラマンダー 「えっ?カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • 侵攻㉚への応援コメント

    ゆたんぽおおおおおお

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕のこと呼んだ?もしかしてご飯?」
    保健所職員 「そう最後の晩餐だよ」
    サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」

    編集済
  • 侵攻㉙への応援コメント

    忘れられたゆたんぽで吹いた。
    リアルで鼻水出たし!www

    作者からの返信

    きっと忘れられたのではなく捨てられたのです(確信犯)

  • 侵攻㉙への応援コメント

    放置プレイ(^ω^)ワラワラ

    獣人たちが困ったでしょうねーw

    作者からの返信

    大いに困っていると思われます
    優しい粗茶はトカゲを永眠させるのでした
    めでたしめでたし


  • 編集済

    侵攻㉙への応援コメント

    放置プレイ(^ω^)ワラタ


    計算されたこの放置プレイは、粗茶さんの読者への愛情表現だな( ´∀`)

    作者からの返信

    加筆した結果、トカゲは永眠コースに入りました
    次回から出番がないかもしれませんね

  • 侵攻㉙への応援コメント

    とうとう、本編までトカゲヘイトwww

    作者からの返信

    トカゲに厳しい世界です
    粗茶の出した結論は……
    致し方なし!

  • 侵攻㉙への応援コメント

    サラマンダー「僕置いてかれたよ!?」
    抹茶「何言ってるんだ?」
    サラマンダー「僕だけ屋敷に連れて行かれなかった!」
    抹茶「いやお前は献上品だから」
    サラマンダー「違うよ!?」
    抹茶「あ、ごめん。チャーシューと間違えて....ないな、うん」
    サラマンダー「完全に間違えてるよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「眠ったトカゲはうっかり永眠しました。南無南無南無南無……」
    サラマンダー 「うっかり?チ───(´・д・`)───ン」

  • 侵攻㉙への応援コメント

    (@_@)今日のゆたんぽのコーナーがない

    作者からの返信

    加筆しました

  • 侵攻㉗への応援コメント

    ム*カ大佐「ソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマヤーナではインドラの矢とも伝えられているがね(ドヤ顔)」

    作者からの返信

    パズ〇 「シー〇ここにいたんだね、さぁ早く逃げよう」
    サラマンダー 「えっ?人違いですよΣ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉔への応援コメント

    抑すこ

  • 侵攻㉕への応援コメント

    レオンさん‥‥計算高そうに見えて結構天然ですよね?( *´艸`)
    声だけでなく話し方でもすぐ分かりますって。

    あ、そこでゆたんぽが笑ってる‥‥‥‥

    作者からの返信

    粗茶 「このポンコツ主人公は隙だらけだな」
    サラマンダー 「あはは、ポンコツなんだね」
    粗茶 「トカゲほどじゃないけどな」
    サラマンダー 「なんですと!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑳への応援コメント

    ↓猟友会目の前に居ます。

    作者からの返信

    熊肉は美味しいのかな?
    粗茶も一度は食べてみたいです

  • 侵攻⑲への応援コメント

    アインスがツヴァイに難色を示した理由がよく分かりました(;゚д゚)

    作者からの返信

    この世界の魔女っ子は何処かおかしいです

  • 侵攻⑬への応援コメント

    これより、獣人の遺伝子を弄って弄ってぷりてぃー作戦を開始する。
    〜獣人どもに真なるモフモフを〜

    「「「「「「「バルス」」」」」」」

    作者からの返信

    粗茶 「パルス」
    サラマンダー 「「僕に手を向けて何してるの?」
    粗茶 「お肉になるかなと」
    サラマンダー 「ならないから!Σ(゚д゚lll)」

  • 観察③への応援コメント

    そろそろモフモフ狼(肉)が欲しいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    沢山あって驚きました
    狼肉!
    身が引き締まってトカゲより間違いなく美味しいです(確信)

  • への応援コメント

    一頭何人前かな?

  • 贈り物②への応援コメント

    え?あのギルマスを魔法少女だと…?

    作者さんが至高過ぎて
    我輩ついていけないのである(;゚д゚)

  • チンピラへの応援コメント

    汚物は消毒

  • 北へ⑬への応援コメント

    ゆたんぽは邪魔になったら
    獣人(餌)の国に放し飼いにしたらいいと思います。

  • 北へ⑪への応援コメント

    トカゲ餌自分で獲れば?

  • 北へ⑧への応援コメント

    つええええええええええええええw

  • 侵攻㉓への応援コメント

    毎日楽しく読ませていただいております♪
    解放した人間たちから組織的抵抗ができないくらい獣人側の軍事力が下がった現状が王国側に伝わると、王国側から獣人側への進攻を呼びそうですね
    人の口に戸は建てられないもの(笑)
    解放した人間の口封じは必須?!
    ((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ありがとうございます
    そろそろ主人公がやらかすのかな?
    粗茶にもわかりません
    取り敢えずお酒飲んで考えます

  • 北へ①への応援コメント

    騎乗魔獣(肉)だから

  • 冒険者⑨への応援コメント

    サラマンダーか、わ、ゆ、いwww

  • 街⑩への応援コメント

    シリウス?アバダ-ケダブ●!!

  • 侵攻㉒への応援コメント

    抹茶「あらら」
    サラマンダー「獣人たち燃やされたね」
    抹茶「え?」
    サラマンダー「どしたの?」
    抹茶「な、なんでサラマンダーが!?お、お前も燃やされたんじゃ!?ま、まさか!お前偽物だな!」
    サラマンダー「本物だよ!」
    抹茶「本当か?本物なら喜んで自分の肉を差し出すはずだが....」
    サラマンダー「んなわけないでしょ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲお手」
    サラマンダー 「お手?僕、足しかないんだけど…。右前足でいいのかな?はい」
    粗茶 「じゃあ、おかわり」
    サラマンダー 「はい。左前足」
    粗茶 「このお馬鹿ぁぁあああああ!!おかわりはお肉だろ!」
    サラマンダー 「抑、お肉は出せないよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 街⑮への応援コメント

    面白い!!

    ですが、

    異世界に来て一週間ならまだ分かりますが、半年以上もたってずっと一緒にいる怖いほどの愛情を持った配下達がエロ視線増し増しの主人公を襲わないのは違和感しかありません。
    またミスにより自害しようとするシーン(従者②あたり)も同様に1週間ならともかく半年以上経てばやはり違和感しかありません。
    とっとと関係をもたせ、配下との信頼関係をもっと描いた方がリアリティがあって面白くなるかと思います。

    作者からの返信

    貴重なご意見ありがとうございます

  • 侵攻㉑への応援コメント

    抹茶「あ、また炎があがってる」
    サラマンダー「あいつは良い奴だっよ....」
    抹茶「トカゲ焼きpartyでもやってんのかな?」
    サラマンダー「だからなんでそんな発想になるの!?」
    抹茶「いやサラマンダーならやりかねないかな、と」
    サラマンダー「自ら死ぬようなことはしないよ!」
    抹茶「嘘だッ!あの鳥頭ならぬ一度聞いたことも三秒かからず忘れてしまうと言う蜥蜴頭のサラマンダーが、自滅しない、だと?」
    サラマンダー「そこまで馬鹿じゃないよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「え!この世界ではトカゲは最下等生物だから馬鹿だよ?」
    サラマンダー 「そ、そうなの?」
    粗茶 「そうだよ。トカゲはアメージング馬鹿だよ」
    サラマンダー 「僕はそんなに馬鹿だったのか!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻㉑への応援コメント

    ドンが微妙にかっこよく見えた。

    作者からの返信

    粗茶 「ドンは格好良いですね。最後はBBQで盛り上がりました」
    ドン 「最後のアレBBQなのか!(´゚Д゚`)」

    編集済
  • 侵攻⑳への応援コメント

    抹茶「サラマンダー出番なし!」
    サラマンダー「べ、別に前にもあったから悲しくなんかないもん!」
    抹茶「それよりさ、サラマンダーって正直火力不足だよね。弱い」
    サラマンダー「そうかな?周りの人たちが強すぎるんだよ」
    抹茶「例えそうだとしても弱い奴はいらなくない?だからさ、お肉....」
    サラマンダー「最後まで言わせてなるものか!」
    抹茶「頂戴?」
    サラマンダー「ごり押し!?」

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕、騎乗魔獣なのに扱いが酷くない?」
    粗茶 「前にも言ったろ?トカゲは騎乗魔獣(笑)だから」
    サラマンダー 「ほんとに酷い……」
    粗茶 「騎乗魔獣(肉)でもいいよ」
    サラマンダー 「悪化した!Σ(゚д゚lll)」

  • メイド④への応援コメント

    動て...?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます


  • 編集済

    侵攻⑲への応援コメント

    ミ、ミ、ミラクル♪
    ミラクルンルン(’-’*)♪


    ドカンッ!

    バキンッ!

    ズドンッ!



    、、、、、、カハッ!




    (*ノ゚Д゚)八(*゚Д゚*)八(゚Д゚*)ノィェーィ!

    作者からの返信

    粗茶 「アイドル襲撃事件!まぁいいか」
    サラマンダー 「いいの?」
    粗茶 「トカゲを代わりにアイドルにするから問題ないよ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「歌って食べられるアイドル!斬新だろ?」
    サラマンダー 「食べられる?!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑲への応援コメント

    抹茶「サラマンダーさ、休憩とかとってる?」
    サラマンダー「いろいろな人に命をねらわれてるから休めないよ!」
    抹茶「じゃあ駄菓子菓子が死なないように見張っておいて上げるから休憩しなよ。大丈夫、休憩中は殺そうとしないから」
    サラマンダー「本当に?」
    抹茶「ああ、本当だとも。だから早く休憩しなよ。永眠というなの、ね」
    サラマンダー「....何『上手いこと言った』感出してるの?」
    抹茶「........触れないで。自分でわかってるから」

    作者からの返信

    粗茶 「上手い!座布団…はないからトカゲ2枚!」
    サラマンダー 「まい?枚!?どう言う意味だろ……カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

    編集済
  • 旅立ち⑫への応援コメント

    おばろーっぽいのは作者も否定してないのでこれはこれと楽しく読めばいいのにぱくりしてる訳じゃないよね。頑張って下さいね楽しく読んでます。(o≧▽゜)o

    作者からの返信

    設定なんかはオマージュです
    〇山くがね信者としては、読みたいお話を書こうと思ったら自然とそうなりました

    編集済
  • 従者⑧への応援コメント

    やっちまったー

    作者からの返信

    おもらしははずかしいですよね

  • 新たな拠点①への応援コメント

    ダンジョンみたいな拠点ですなー
    地下だといくらでも階層増やせそう
    (o≧▽゜)o

    作者からの返信

    確かにダンジョンみたいな拠点かも

  • 侵攻⑱への応援コメント

    紫「焼肉祭!!肉に合うソースをお待ちしました。ゆたんぽちゃん、ゆずポン酢、バーベキューソース、焼き肉のたれも甘口、辛口も取り揃えておりますがどれが良い(合う)かな?」

    サラマンダー「わーい、僕もお肉食べられるんだね‥‥え、違う?((( ;゚Д゚)))」

    作者からの返信

    粗茶 「粗茶は塩コショウでトカゲの屑肉を味わってみようかな」
    サラマンダー 「屑肉なら食べないでよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑱への応援コメント

    あすてか「焼肉祭りだね」
    サラマンダー「狼肉・熊肉・獅子肉だよー」
    あすてか「どれもコレも食べ応えありそうだね。でも・・・」
    サラマンダー「どうして僕を見るの?」
    あすてか「・・・」
    サラマンダー「どうして僕よりも長い鉄槍を持ってるの?」
    あすてか「・・・」
    サラマンダー「どうして、あすてかの後に焼肉セット(丸焼き用)があるの?」
    あすてか「もう一品追加するから、ちょっと口開けようか」
    サラマンダー「あ・・開けたら、どうするの?」
    あすてか「ちょっと上手に焼けましたぁーって言ってみたいから・・・ね?開けようか」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲはグルグルが大好きだから良かったな」
    サラマンダー 「全然良くないよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑱への応援コメント

    抹茶「最後、炎があがったね」
    サラマンダー「僕がやったんだよ!ほめてー」
    抹茶「え?サラマンダーが死んだんじゃないの?」
    サラマンダー「だから!僕に炎は効かないんだって!」
    抹茶「なんだ。焼き肉ならぬ焼きサラマンが出来たんじゃないんだ」
    サラマンダー「違うよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲ爆弾はよく燃えるな」
    サラマンダー 「え?Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑰への応援コメント

    サラマンダー頑張ってるね! お肉が遠のいたかもね!

    作者からの返信

    粗茶 「奇跡だね」
    サラマンダー 「ついに食材からの開放!」
    粗茶 「奇跡のお肉ってことだよ」
    サラマンダー 「奇跡のリンゴみたいに言わないで!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑰への応援コメント

    抹茶「やーい!サラマンダーのやつ怯んでやんの!」
    サラマンダー「演技だよ!」
    抹茶「本当に?」
    サラマンダー「当たり前じゃん!僕に怖いものなんて無いんだから!」
    抹茶「なる程。では肉になるのも怖くはないよな?」
    サラマンダー「本当は怖いものあります嘘ついてごめんなさいだから殺さないで!肉になりたくないよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲは演技が上手いな」
    サラマンダー 「褒められることは滅多にないから嬉しいなぁ~」
    粗茶 「お腹が空いた演技が本当に上手い」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「ご飯はもう要らないよな」
    サラマンダー 「それは演技じゃないよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑯への応援コメント

    抹茶「くらえ、サラマンの雷を!」
    サラマンダー「僕炎しか出せないよ?」
    抹茶「炎で構わないから凪払え!」
    サラマンダー「あのさ、それ違う奴だから」
    抹茶「言うことを聞けないのか!三分間待ってやる。よく考えろ」
    サラマンダー「だからそれ違う奴」
    抹茶「時間だ。答えを聞こう」
    サラマンダー「バ○ス」
    抹茶「え、ちょっとなにやってんの?」
    サラマンダー「........」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲが雷を操れるように改造してやる。感謝しろよ」
    サラマンダー 「ほんと?」
    粗茶 「ほんとだよ。まずトカゲの頭に避雷針を刺します」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「魔法で雷雲を呼びます」
    サラマンダー 「( ´・д・)……」
    粗茶 「雷が落ちるまで待ちましょう」
    サラマンダー 「雷を操れてない!しかも僕の命が危ない!」
    粗茶 「大丈夫。頭に避雷針を刺した時点で死んでるから」
    サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」

  • 侵攻⑮への応援コメント

    もう少しサラマンダーにも優しくしてあげてよ(笑
    話の内容はとても面白いです!!

    作者からの返信

    サラマンダー 「ここに神がいた!」
    粗茶 「ありがとうございます」
    サラマンダー 「そしてここに悪魔がいる!。゚(゚´Д`゚)゚。」


  • 編集済

    侵攻⑮への応援コメント

    抹茶「相手が人間を盾にするならこっちも盾を作れば良いよね」
    サラマンダー「うんうん。多分途轍もない強度の盾が出来るよ。あの人たちならやりかねない」
    抹茶「何言ってんの?サラマンダーが肉壁になるんだよ?」
    サラマンダー「肉壁!?僕死にたくないんだってば!」
    抹茶「それは無理な相談だ(キリッ」
    サラマンダー「普通に盾を作ればいいでしょ!」

    作者からの返信

    粗茶 「肉壁は余計なことを考えていけない。回避や逃亡は以ての外だ!全身で全てを受け止めるのが由緒正しい肉壁の姿だ」
    サラマンダー 「だから僕にどうしろと!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑭への応援コメント

    抹茶「サラマンダーが張り付けになれば....」
    サラマンダー「良い的になるね!(泣」
    抹茶「いや、チャーシューになるのでは?」
    サラマンダー「ならないよ!」
    抹茶「まぁ、そうだろうな」
    サラマンダー「うんうん」
    抹茶「粉々になって一ミクロンも残らないからチャーシューにはならないな」
    サラマンダー「僕毎回死んでるよ!?もう死にたくなーい!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲは我が儘ばかり言うな。ほんとに困ったもんだ」
    サラマンダー 「我が儘じゃないから!Σ(゚д゚lll)」


  • 編集済

    侵攻⑬への応援コメント

    抹茶「サラマンダーちょっと北の山脈まで行ってきて....コホン。逝ってきてよ」
    サラマンダー「言い直した方が酷くなってるけど!?」
    抹茶「....気にするな」
    サラマンダー「気にするよ!」
    抹茶「抑、お前何でもするんじゃなかったのか?」
    サラマンダー「殺さないでって言ったじゃん!」
    抹茶「殺してないだろ?ただただ自然の摂理に倣って母なる大地に帰り天界へ召され、輪廻転生するだけだろ」
    サラマンダー「....でも遠回しに殺そうとしてるよね」
    抹茶「そんなわけあるか!だって、サラマンダーがいなくなったら、俺は....」
    サラマンダー「抹茶....今までひどい奴だと思ってたよ。ごめん....本当は良いやt....」
    抹茶「俺は....食料が無くなったとき、一体なにを食べればいいんだ!」
    サラマンダー「僕の感動を返して!」

    作者からの返信

    粗茶 「これよりトカゲ保存可計画を始める」
    サラマンダー 「え?何か漢字が違う」
    粗茶 「トカゲが保存可か見極める実験だよ。賞味期限とか調べたいし」
    サラマンダー 「賞味期限!それもうお肉の話だよ!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑩への応援コメント

    SES(サラ漫談英会話教室)にまで発展し、その上を行く(?!)世界共通言語である肉体言語にまで昇華するとは、、、

    作者からの返信

    世界共通言語は素晴らしいの一言です
    きっと世界が平和になる――のかな?


  • 編集済

    侵攻⑨への応援コメント

    『ミラクルにも程がある』

    使える、このフレーズ使える!

    今度お仕事で使ってみよう(^ω^)

    作者からの返信

    仕事で使ったら上司に怒られそう(((゜Д゜;)))


  • 編集済

    侵攻⑦への応援コメント

    さぁ盛り上がってまいりましたァー!

    WAKUWAKUが止まらない、、、


    粗茶殿に感謝しつつ、サラマンダーのお肉を肴に花見で一杯といきましょうか(^ω^)

    作者からの返信

    粗茶 「花見の季節だね」
    サラマンダー 「そうなの?」
    粗茶 「トカゲ、夜桜見たいから場所取りして」
    サラマンダー 「え?やだよ、まだ寒いもん。僕、寒いの苦手だし」
    粗茶 「花見の場所取りは新入社員の必須スキルだぞ?」
    サラマンダー 「それじゃ、仕方ないね。分かったよ」
    粗茶 「あ!それと保健所に注意しろよ」
    サラマンダー 「保健所!チ───(´・д・`)───ン」

  • 侵攻⑫への応援コメント

    抹茶「もうサラマンダーが殲滅すれば?」
    サラマンダー「色々面倒な事になるからやらないんじゃなかったっけ?そんなものもワカラナイの?バカなの?死ぬの?」
    抹茶「よし。ステーキにしよう」
    サラマンダー「ごめんなさい何でもないですやめてください目が据わって怖いです殺さないでッ!何でもしますッッ!」
    抹茶「ん?今、何でもって....」
    サラマンダー「お願いだから命だけはとらないでッ!」

    作者からの返信

    粗茶 「何でもって事は、やはりトカゲ爆弾でトカゲごと一網打尽か!」
    サラマンダー 「僕ごと!?Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑫への応援コメント

    獣人サイドのシリアス具合が・・・

    作者からの返信

    国の名前がレッドリスト(絶滅危惧種)ですからね
    もう滅びる未来しかありません

  • 侵攻⑪への応援コメント

    あすてか「サラマンダー爆弾…略してゆた爆弾は、目標の上空にて強制召喚の後に約1.024の部位に解た・・分離して広範囲に散布される。更に地表付近にて、それぞれ約1.024の肉へ・・破片になって更に広範囲に散布された後に素材の性能を活かした熱エネルギーによる爆発と炎上による面制圧兵器である。
    本来なら不発弾率5-40%だが、ゆたんぽの使用により不発弾率0%と言う夢の様な兵器である。」
    サラマンダー「解体とか肉片って言ってない?」
    あすてか「・・・」
    サラマンダー「嘘でも言ってないって言ってよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲを投げ飛ばすんじゃないのか」
    サラマンダー 「ほら間違ってる!」
    粗茶 「ふむふむ、なるほど。難しいけど分かった」
    サラマンダー 「何が?」
    粗茶 「トカゲを細切れにしないと駄目みたいだ」
    サラマンダー 「やっぱりハンマー投げにしてください。゚(゚´Д`゚)゚。」

  • 侵攻⑪への応援コメント

    兵器‥‥

    ゆたんぽを空から落としては投げ、落としては投げ‥‥ですね!

    楽しそうな兵器だ( ̄ー ̄)くっく

    作者からの返信

    粗茶 「いわゆる生物兵器ですね」
    サラマンダー 「え?それは細菌やウイルスを使った兵器のことだよね?」
    粗茶 「違うよ。きっとトカゲをハンマー投げのように投げ飛ばす兵器だよ」
    サラマンダー 「そ、そうなの?」
    粗茶 「高い高いの延長みたいなものだよ。楽しそうで良かったなトカゲ」
    サラマンダー 「僕は全然楽しくないよ!(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑪への応援コメント

    抹茶「草食系獣人がいないところに原爆落とそう!」
    サラマンダー「ダメだよ!そもそも作れないよ!」
    抹茶「ならサラマンダーを爆発させるだけだ!」
    サラマンダー「自爆テロ!?」

    作者からの返信

    粗茶 「サラマンダー爆弾は斬新でいいよね」
    サラマンダー 「え!?やらないよね?ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • 侵攻⑩への応援コメント

    抹茶「サラマンダーさ」
    サラマンダー「何?」
    抹茶「I want to eat your meat.(サラマンダーの肉食べたい)」
    サラマンダー「英語!?」
    抹茶「Because you must die.(だから死ね)」
    サラマンダー「まだ続けるの!?」
    抹茶「Please your meat!(肉くれ!)」
    サラマンダー「I want to escape!(逃げ出したい!)」
    抹茶「英語とかwプププw英語が許されるのわ~小学生までだよね~」
    サラマンダー「shut up!(黙れ!)」

    作者からの返信

    粗茶 「○⊿□□□○⊿○○」
    サラマンダー 「え、英語ですらない……。というか言葉じゃないよね?」
    粗茶 「⊿⊿□□○⊿□○□□○」
    サランダー 「いや、分からないから。普通に話してもらえる?」
    粗茶 「( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.キュウ」
    サラマンダー 「肉体言語!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑨への応援コメント

    装備品といい魔法といい元のゲームのバランス最悪だったでしょうね(笑)
    正直どんなゲームなのか想像できないです( ゚д゚)

    作者からの返信

    確かにどんなゲームか想像できないかも
    ただPVPに関しては最初に少しだけ説明したように
    強力なスキルや魔法を連続で叩き込む、ぶっぱ系ですね
    勿論その中には防御や回避による駆け引きもあるでしょうけど(笑)
    ゲームバランスに関しては敵も同じように強ければ
    バランスが取れてしまうので何とも言えません(´∀`)
    少なくても最初の方でに説明した通り、
    レイドに関しては簡単に倒せるようにはなっていないですね

    編集済
  • 侵攻⑨への応援コメント

    レオンさんの目的はもふもふなのかな。サラマンダーがちがちだからな。

    作者からの返信

    粗茶 「やはりペットと言えばモフモフ。トカゲに植毛するか!」
    サラマンダー 「何処に!Σ(゚д゚lll)」

    編集済
  • 侵攻⑨への応援コメント

    抹茶「凄い魔法使ってたな」
    サラマンダー「でも炎関係は僕には効かないもんね~」
    抹茶「そう高をくくっていたサラマンダーだったが、続く雷、氷の魔法の前には為す術もなくこんがり肉、冷凍肉、圧縮肉、ダークミートになるのだった」
    サラマンダー「生きてるよ!危なかったけど!」
    抹茶「ふむ。ならば今度はサラマンダーを標的にして....」
    サラマンダー「嫌だ!!」

    作者からの返信

    粗茶 「冷凍肉は日持ちしそうでいいな」
    サラマンダー 「真剣に考えてる!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑦への応援コメント

    侵攻3から7へ飛んでるように思えますがお間違えは有りませんか??

    作者からの返信

    侵攻3でヒュンフと霞が命を受けて
    侵攻4で砦に侵入、獣人抹殺
    侵攻5でその後の報告
    侵攻6で砦を維持する為の魔物を召喚
    侵攻7で更に追加でドラゴン召喚です
    間違いございません

  • 侵攻⑧への応援コメント

    抹茶「草食の獣人が欲しいんだよね?」
    サラマンダー「そうだね」
    抹茶「ならサラマンダーの肉あげれば....?」
    サラマンダー「やだよ!あげないよ!」
    抹茶「今いるサラマンダーと他のサラマンダーも合わせれば........」
    サラマンダー「僕の仲間達逃げてぇ!超逃げてぇ!!」

    作者からの返信

    粗茶 「仲間が逃げたし、トカゲだけでもお肉を提供しようか」
    サラマンダー 「僕が逃げていないだと!Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻⑦への応援コメント

    おのれゆたんぽ。
    レオン様に撫でられるとは恐れ多いぞこの駄肉!!

    すいませーん!生中とサラマン肉を塩で!!

    作者からの返信

    サラマンダー 「それ僕のお肉じゃないよね?カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • 侵攻⑦への応援コメント

    抹茶「ドラゴン召喚されたね」
    サラマンダー「影だけどね」
    抹茶「シャドウサラマンダーとかないの?」
    サラマンダー「ないんじゃない?」
    抹茶「あったなら名前は...冷えピタかな?」
    サラマンダー「ネーミングセンス....」
    抹茶「あ、それとサラマンダーよりシャドウサラマンダーの方が使い勝手が良さそうだからサラマンダーは肉になるね!」
    サラマンダー「やっぱり僕肉になるの!?」

    作者からの返信

    粗茶 「車道サラマンダーか、いいんじゃない?」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「いまからトカゲを車道サラマンダーに作り替えます」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「公道仕様にするので、先ずは足を切り落としてタイヤを付けます」
    サラマンダー 「( ´・д・)……」
    粗茶 「次にハンドルを頭に刺します。この際、脳みそまで貫くことが大事です」
    サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」

  • 侵攻⑥への応援コメント


    二日間ずっと読んでしまうくらい面白いっす

    てかいつものようにサラ漫談がコメント欄にw

    作者からの返信

    ありがとうございます
    粗茶の返信はかなり適当なので期待してはいけません

  • 侵攻⑥への応援コメント

    抹茶「サラマンダー死んで?」
    サラマンダー「ストレート!?」
    抹茶「大丈夫。肉はぎ取ったら蘇らせるから」
    サラマンダー「なんだ、それなら安心...出来ないよ!?」
    抹茶「スケルトンとして」
    サラマンダー「もうサラマンダーじゃないじゃん!」
    抹茶「サラマンダースケルトン?」
    サラマンダー「ゾンビの方が原形があるよ!」
    抹茶「それはダメだ。肉が腐ってるだろ」
    サラマンダー「そもそもアンデットにはならないよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「肉は腐りかけが美味しいと聞いたことがある」
    サラマンダー 「それは熟成じゃないの?」
    粗茶 「トカゲは詳しいね。慣れっこなのかな?」
    サラマンダー 「え!?何その視線!僕のお肉はダメだよ!(((゜Д゜;)))」

  • 侵攻⑤への応援コメント

    おっぱい回来た笑

    作者からの返信

    おっぱいは正義です(確信)


  • 編集済

    侵攻⑤への応援コメント

    抹茶「そういえばさ」
    サラマンダー「あ、帰ってきた。で?なに?」
    抹茶「サラマンダーってオス?メス?」
    サラマンダー「オスだよ?」
    抹茶「...変態」
    サラマンダー「何で!?」
    抹茶「男って胸ばっかり見るじゃん」
    サラマンダー「風評被害も甚だしいよ!」
    抹茶「しかもサラマンダーって幼女に屈服してたじゃん」
    サラマンダー「それは自分より格上だからだよ!それに抹茶もおとこでしょ?」
    抹茶「何言ってんだ?飲み物に性別など有るわけ無いじゃん。バカなの?死ぬの?あ、お肉ちょうだい」
    サラマンダー「またこの展開!?」

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕に彼女はできないのかな?」
    粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。ん?なに?彼女欲しいの?」
    サラマンダー 「そりゃ僕も彼女欲しいよ」
    粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。もっと早く言ってくれないと、もう手遅れだよ」
    サラマンダー 「何で?」
    粗茶 「(゚~゚)ムシャムシャ。既にお肉になってるからね」
    サラマンダー 「えっ!?Σ(゚д゚lll)」

  • 侵攻④への応援コメント

    この設定で世界征服系ダークファンタジーモノ書いたら面白そう(突然)

    作者からの返信

    当分、他の作品は書けないかな
    書くとしたらエタってる他の作品かも

  • 侵攻④への応援コメント

    まったり要素がまったくない(;´Д⊂)






    それにしてもカッコいい表現がス・テ・キ⭐
    引き込まれるように読んでしまった。
    読んでる時間が一瞬だった、、、
    いやー面白かったです(^ω^)<アリガトー

    作者からの返信

    サラマンダー 「え!誰か呼んだ?」
    粗茶 「呼んでません!( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.キュウ」

  • 侵攻③への応援コメント

    お腹すいたトカゲの蒲焼きはまだですか。
    トカゲのせいでインフルエンザに息子がなってしまった!〔違
    トカゲの血から万能薬を作るしかない!

    作者からの返信

    粗茶 「困ってる人がいますね。トカゲ、肝を出してあげなさい」
    サラマンダー 「僕が困るんですけどΣ(゚д゚lll)」

    編集済
  • 侵攻③への応援コメント

    ツヴァイは穏便という概念を知らなさそうw

    100体の蜥蜴を合成したらどうなるんだろう?一応サラマンダーだから精霊王になるんかな?

    作者からの返信

    トカゲ合成……
    天然記念物のオオサンショウウオくらいにはなるのかも?

  • 侵攻②への応援コメント

    紫「粗茶様、サラマンダーの背中には何人乗れるのでしょうか?やはり百人くらい可能でしょうか?」

    粗茶さま『そうだな、試してみるか。ゆたんぽ、私の従者全員集めて乗るぞ。』

    ゆ「きゅう!?」

    作者からの返信

    粗茶 「確かに何匹乗れるか興味があるな」
    サラマンダー 「匹?」
    粗茶 「トカゲの上に召喚したトカゲを乗せます。その上に更に召喚したトカゲを乗せます。これを繰り返しましょう」
    サラマンダー 「まさかのバランス!?∑(゚ω゚ノ)ノ キュ!!! 」

    編集済

  • 編集済

    侵攻①への応援コメント

    序列的に偉い見たいだけど。覚悟しろ。は可笑しくね?自分の主人が望まぬ事をするのは従者として失格な気がする。マジでレオンが言うように何を覚悟するのだろうか、勝手に罰を下してもレオンが望まない事は目に見えてると言うのに。
    返事をしないのはアウトだとは思うけど。

    よく、主人公の信者やら従者やらがこんな会話してるけど、何な変だなぁと個人的に思う。

    蜥蜴より下のヤツなんて微塵子ぐらいだろ。それに微塵子は最近有用な事実が判明したらしいから微塵子以下だね(*^^*)やったね!

    作者からの返信

    従者の殺る気スイッチは何時もONです
    基本的に主人公に従わない従者には容赦ないです
    例え主人公に叱責され殺されても喜んで死ぬでしょう
    主人公が殺しちゃダメだよって言っても、
    反抗的な従者は容赦なく殺すかもしれません

    ミジンコは中々優秀なんですね
    やはりトカゲ以下は居なかったか……

    編集済