メイド⑤への応援コメント
抹茶「サラマンダーが居ない、だと?」
サラマンダー「居るよ~」
抹茶「ま、まさか遂に肉に...!?」
サラマンダー「ならないよ!」
抹茶「これは大変だ!グリーンティーはいるか!?」
グリーンティー「なに~?」
抹茶「至急金を用意しろ。サラマンダーの肉が買えるほどの」
グリーンティー「はい~。これどうぞ~」
抹茶「おい!なんだ!こんな金!」
グリーンティー「千円じゃ~足りない~?」
抹茶「逆だ!蜥蜴如きに千円も使わん!百円で十分だ」
サラマンダー「だからね、僕の肉安すぎると思うんだ」
抹茶「いや待て。やっぱり全財産持って来い」
サラマンダー「僕の肉はやっぱり高くないとね!」
グリーンティー「はい~」
抹茶「バハムートちゃんへのお土産はなにがいいかな?国かな?蜥蜴肉は...やめとこう。嫌われそう」
サラマンダー「肉にならないからね!?自分の肉は高いとか言ってたけど!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲが遂にやっちまったか……」
サラマンダー 「僕が何かしたの?」
粗茶 「幾ら腹が空いてるからって主人公を食べたら駄目だろ?」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「更に従者も一人食ってるし」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「挙句の果てにトカゲは逃亡か」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
粗茶 「食い逃げとはけしからんな!国の法律で鞭打ち1回だぞ!」
サラマンダー 「そこは食い逃げでいいの!?∑(゚Д゚ノ)ノ」
メイド④への応援コメント
抹茶「サラマンダー、君の肉は旨いか?」
サラマンダー「超不味いです!食べないことをお勧めします!」
抹茶「なんだ、不味いのか...捨てようかな?」
サラマンダー「やっと地獄から解放!?」
抹茶「でもどこに捨てよう。可燃物かな?粗大ゴミ?」
サラマンダー「地獄から解放されて天国逝くんだ...」
抹茶「ん?死んだら今度は蜥蜴として転生でしょ?」
サラマンダー「えー。やだ!僕は転生して俺tueeeするの!」
抹茶「・・・(可哀想な蜥蜴を見る目)」
サラマンダー「ハーレム築いていっぱい○○○するんだ!」
抹茶「・・・(哀れむ目)」
サラマンダー「...なんか悲しくなってきた」
作者からの返信
粗茶 「トカゲは生まれ変わってもトカゲに決まってるじゃないか」
サラマンダー 「やっぱりそうなんだ……」
粗茶 「トカゲ以外に生まれ変わりたいならお金が必要だよ?」
サラマンダー 「お金ならあるよ。班長からおこずかい貰ったから。はい500ペリカ」
粗茶 「……よし、じゃあ来世はコオロギに転生だ。良かったなトカゲ」
サラマンダー 「え!?それトカゲの餌なんですけど!!∑(´゚ω゚`;)」
メイド④への応援コメント
粗茶「それもこれも全てあのトカゲの仕業……やっぱりトカゲはワイルドに串焼きにするのが一番だろうな」
サラマンダー「僕関係ないよね!?ガク((( ;゚Д゚)))ブル」
粗茶「そもそも沙羅漫談なんて妙なコーナーに気を取られたのが更新停滞の始まりだったんだよ」
サラマンダー「これ公式の沙羅漫談じゃないよ!?勝手な憶測はダメ!」
粗茶(偽)「こんな非公式の沙羅漫談でも書かないと粗茶(真)を慰める事なんて出来ないんだよ!!!!」
サラマンダー(偽)「……どうせ他の人みたいに感想欄で再現して見たかったんでしょ(ボソッ」
作者からの返信
粗茶 「その通り、全てはトカゲが悪い。そして俺は悪くない」
サラマンダー 「僕、執筆の邪魔してないのに……」
粗茶 「ほらトカゲもこうして謝罪してるから」
サラマンダー 「え!?僕、謝罪なんてしてないよね?」
粗茶 「この馬鹿トカゲぇええ!!ご主人様の代わりに頭下げろよ」
サラマンダー 「え、嫌だよ。ご飯もくれないのに」
粗茶 「仕方ない。明日からカリカリのドッグフードを一粒やろう。どうだぁああ!?」
サラマンダー 「どうだぁああ!!って一粒なの?ちょっとせこすぎない?」
粗茶 「セコイとは何だ!( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッ。今度逆らったら保健所呼ぶからな!」
サラマンダー 「保健所!チ───(´・д・`)───ン」
メイド③への応援コメント
抹茶「レオンさんの仲間には魔法が使えないのも居るんだ」
サラマンダー「そうだよー。僕とかね」
抹茶「はぁ、だから何回言えば良いんだよ。お前は家畜以下、仲間じゃない。さらに言うと、魔法使えない、目立ちすぎて外に出れない、バハムート(幼女)より弱い、大飯食らい。デメリットしかないじゃん。コレで家畜以上とかほざくとか、馬鹿なの?肉になりたいの?」
サラマンダー「...僕、強いよ?人間より」
抹茶「で?レオンさんの従者の方が強いでしょ?町に行くときはバハムート居るし。サラマンダー、悪いことは言わない。早く肉になれ。...あと革」
サラマンダー「十分悪いこと言われてるよ!」
作者からの返信
サラマンダー 「|゚ω゚ )ジィ…」
粗茶 「何してんの?」
サラマンダー 「|)≡サッ!!」
粗茶 「今すぐ出てこないと解体するぞ!」
サラマンダー 「|゚ω゚ )ヒョコ」
粗茶 「よし、捕獲したし早速解体しよう (* ̄∀ ̄)----C<o≧ロ≦)o )))) ズリズリ」
サラマンダー 「言ってることがおかしい。ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」
メイド②への応援コメント
抹茶「メアリーがペット可愛いって言ってたな。確かにその通りだと思う」
サラマンダー「だよねー。僕とか僕とか僕とか」
抹茶「え?レオンさんのペットはバハムートでしょ?娘の設定だけど」
サラマンダー「僕もだよ!」
抹茶「いや、サラマンダーは家畜以下じゃん。ペットとか高貴な存在な訳ないじゃん」
サラマンダー「か、家畜、以下...」
抹茶「そうそう。だからさ、革と肉を渡せ」
サラマンダー「メアリー助けてー!」
作者からの返信
メアリー 「よく見たらトカゲ汚い」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
メアリー 「特に涎が汚い」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
メアリー 「全然可愛くない」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
メアリー 「死ねばいいのに」
サラマンダー 「チ───(´・д・`)───ン」
メイド①への応援コメント
抹茶「"人の幸せとは得てして人の不幸の上に成り立っている"か、イイ言葉だな」
サラマンダー「うんうん。そうだよねー」
抹茶「よし!決めた!」
サラマンダー「どうしたの?」
抹茶「自分は幸せになりたい!」
サラマンダー「おー!頑張れー!」
抹茶「人の不幸無くして人の幸せ有らず、自分は幸せになりたい。故に!サラマンダーよ!不幸になれ!」
サラマンダー「直球!?」
抹茶「そうだな先ずは、鞄を作りたい。ああ!焼き肉もいいなぁ。イヤ待て、いっそのこと『サラマンダーの日常』という施設を作り、そこでサラマンダーをただ働きさせてガッポリ儲けると言う手も...」
サラマンダー「もうやだ...抹茶怖い...あ、この世には優しい茶は無いんだ......」
作者からの返信
粗茶 「あっ!トカゲが精神崩壊してる(悟りを開いた)」
サラマンダー 「解釈がおかしい∑(艸゚д゚;)ガガーン」
編集済
メアリーへの応援コメント
わたし、リアルで亀を飼っているんですよ~♪
亀の水槽の隣にゆたんぽちゃん、置いても良いかな?
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紫「あの!私の・・(亀の)食事を分けてあげてもいいですか?」
ノインは一瞬驚きながらも直ぐに微笑み返した。
「優しい方ですね。どうぞあげてみてください。」
紫「いいんですか?」
「構いません。ゆたんぽちゃんなら何でも食べますから」
「きゅきゅう」
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紫 心の声:
あ、亀の餌だと皮膚が硬くなっちゃうかな?柔らかくしとかないと、後で良い鞄ができないかも・・
粗茶さまたちが、肉を召し上がるようですから、私は外側をいただきますわ。
作者からの返信
粗茶 「良かったなトカゲ。餌をくれる優しい人がいたぞ」
サラマンダー 「もう食べれるならなんでもいいや……」
粗茶 「早速革を柔らかくしないとな」
サラマンダー 「(゚~゚)ムシャムシャ。ん?僕に何か言った?」
粗茶 「今からトカゲを殴って革を柔らかくするんだよ」
サラマンダー 「(゚~゚)ムシャムシャ。えっ?よく聞こえない」
粗茶 「このお馬鹿!o(`ε´)=====〇 バキッ!! ☆))XoX)キュウ」
編集済
盗賊④への応援コメント
どうも作者さんは産まれて無ければ命じゃない的な考えだと読めてしまう。
見て妊娠が分かるほどなら確実に赤ちゃんと同じ扱いです。
これ赤ちゃん部屋みたいなのが別にあってそこに産まれた赤ちゃんが何人か寝かせられてても主人公はどうせ盗賊の子だしギルドに殺されるからと赤子をみんな殺すんだろうか?
誰だって赤子が殺される話は読みたくない。
母親が死にたいのは産んでから勝手に死ねって俺も思うけど。
これは偽善じゃ無くて常識分野の話なので主人公側の話で常識外れな事はあまりしない方が良いと思う。
悪役側でなら非情さを表す演出としてありっちゃありだけどそれでもあまりやらない方が良いと俺は思う。
でもこんな指摘が全く無く偽善じゃない判断が良いって意見が多いのに俺はかなりびっくりしてるんだけど。
そう考えると主人公の判断は一般的で俺が偽善者なんだろうか?
コメントでの多数決では完全に俺が常識だと思う事は否定されてる感じだけど一般だと俺の意見に分が有ると俺は思うから書いてる途中で消そうかと思ったけど消さずにコメントします。
作者の返信後追記
作者さんが意図した主人公から離れてないなら何も言う事は有りません。
俺は主人公設定をちょっと勘違いしてました。
日本の道徳観とか倫理観を持ったある程度正義感のある転生系主人公だと思ってました。
作者からの返信
人それぞれ感性が違うのでご意見は最もだと思います
老若男女、善人悪人問わず誰でも楽しめるお話を書くのは
例えノーベル賞作家でも不可能なんですから
ただ個人的には不幸な人が居る度に
漠然と助けるようなお話は書かきたくないかな……
赤ん坊にしても盗賊狩りの度に助けていたらキリがないですから
メアリーへの応援コメント
抹茶「クソ!サラマンダーの奴何撫でてもらってるんだ!羨まけしからん!」
サラマンダー「ふふん!いいでしょー!」
抹茶「おい!」
グリーンティー「なに~?」
抹茶「サラマンダーの鱗を全て剥いだ後に血を水で洗い流せ!その後に全身鑢マッサージも忘れるなよ?」
グリーンティー「は~い。ゆっくり~ていねいに~気持ち良すぎて~逝っちやうくらいでいい~?」
抹茶「勿論だ!」
サラマンダー「・・・」
作者からの返信
サラマンダー 「(´;ω;`)ウッ・・。ここでも酷いことが……」
粗茶 「いいぞもっとやれ!」
サラマンダー 「(´;ω;`)ウッ・・。この世界は冷たすぎる……」
粗茶 「そんなことはないぞ?トカゲ以外には優しい世界だ」
サラマンダー 「(´;ω;`)ウッ・・。肉屋の店頭以外に転生したい……」
粗茶 「仕方ない。じゃあ、ステーキハウスと焼き鳥屋、どっちに転生したい?」
サラマンダー 「それも転生してない!!┣¨━━━━((゚Д゚; ))━━━━ン」
編集済
盗賊③への応援コメント
子供の描写が無いから微妙かな。
物心つく前の子供なら生かしておくべきだと思う。
主人公を父親の敵と認識してるならこの展開でもわからなくは無い。
作者さんの返信後追記
この親子の存在が公的機関にバレてる、もしくはバレる事が前提での話なのが違和感の元だと今気付いた。
戸籍もしっかりあるような時代背景でもないだろうし、盗賊の溜め込んだ物からいくらか都合したったら何処の街でも潜り込めそうだけど。
子供が睨んだのは麻痺させた相手にであって冒険者とも助けに来たとも名乗る前だし、母親を嬲りものにしてきた盗賊達に父親だと懐いていたとは思えないけど。そもそもどいつが父親かも分からないだろうし。
って屁理屈こねる偽善者ですw
作者からの返信
子供が睨んでる時点で恨まれています
子供でもギルドに見つかれば死ぬだけですから……
親子揃っての死も慈悲なのかな
盗賊④への応援コメント
抹茶「全く、蜥蜴はヒドいな~」
サラマンダー「僕は何もやってないよ!?」
抹茶「何言ってんの?この世の罪は蜥蜴の罪、蜥蜴の罪は蜥蜴の罪だよ?」
サラマンダー「ヒドい!」
抹茶「さてと、そろそろディナーにしようかな。今日は......蜥蜴肉入りオムレツにしよう!」
サラマンダー「(><@)まだ死にたくなーい!」
作者からの返信
粗茶 「抹茶だと……、おのれセレブか!?」
サラマンダー 「なにがセレブなの?」
粗茶 「お前に分かりやすく言うとだな。お前の肉と松阪牛くらい値段が違う」
サラマンダー 「まぁ、当然だよね。僕の肉はきっと高いんだろうなぁ~」
粗茶 「何言ってんの?お前の肉は100グラム3円のクズ肉だよ?」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
盗賊④への応援コメント
お茶「トカゲが生意気だな、、、オイ!」
紅茶「ハッ。お呼びでしょうか」
お茶「疲れてる兄さんにお茶を。それとトカゲをハンバーグにしてやれ」
紅茶「かしこまりました。美味しく仕上げて見せましょう」
サラマンダー「ガクガクブルブル(、、、ヤバいっす!)」
作者からの返信
粗茶 「知らない奴が増えたぁああああ!!」
サラマンダー 「三人もいるぅうううう!!」
粗茶 「だから何でお前は俺との見分けがつかねぇんだよ!」
サラマンダー 「ん!?みんな一緒だよ?」
粗茶 「阿呆かぁあああ!!罰として明日からレストラン勤務だ」
サラマンダー 「やったぁ!賄いが食べられる」
粗茶 「食材に賄いが出るわけないだろ!」
サラマンダー 「うん、分かってたよ。プルプル((( ゚д゚;)))プルプル」
編集済
チンピラへの応援コメント
サラマンダー「ボクがいたら平和に解決できたんじゃないかな?」
お茶「は?トカゲが調子に乗るんじゃないよ」
サラマンダー「、、、あ、あれ?なんかいつもと違う」
お茶「色々と事情があるんだ。大人の事情が。トカゲにわかるわけないだろ」
サラマンダー「こっちもヒドイ!」
作者からの返信
粗茶 「お茶だとぉおおおおおおお!!あんた誰だよ!」
サラマンダー 「あっ!こっちにも偽物がいる」
粗茶 「何でだよ!!トカゲの分際でご主人様を間違えるなよ!」
サラマンダー 「見分けがつかないよ?」
粗茶 「この馬鹿トカゲぇえええええ!!お前目が腐ってんじゃないのか!?」
サラマンダー 「う~ん、僕のご主人様は優しいから、やっぱり偽物かな?」
粗茶 「目だけじゃなく頭も腐ってたか!もう手遅れだな。うん(`・ω・´)」
編集済
魔法銃への応援コメント
「弾丸が直接出るわけではございませんので少々異なります。a 引金トリガーを引くことで魔法が撃ち出されますが、この際回転式弾倉シリンダーは回転いたしません。b 回転式弾倉シリンダーを回す際には撃鉄ハンマーを起こしてください。c 次に引金トリガーを引いた時に、回転式弾倉シリンダーが回転して次の弾丸がセットされます」
(取り敢えず引金トリガーを引くだけでいいようだな。次の弾丸に変えるときだけ撃鉄ハンマーを起こせばいいわけか……)
※引用の銃は、シングルアクション・ダブルアクションどちらも可能らしいですが、上記のセリフでは混在されているのかと思います。
a:シングルアクション
b:シングルアクション
c:ダブルアクション
また後半の思想では、引き金を引けば同じカートリッジから同じ魔法が出る様に読めますが、どうなのでしょうか。
ご返答に拠っては、追記しますのでご確認下さい。
追記
「弾丸が直接出るわけではございませんので少々異なります。a1 引金トリガーを引くことで魔法が撃ち出されますが、a2この際、撃鉄ハンマーが動くことはなく、回転式弾倉シリンダーは回転いたしません。b1回転式弾倉シリンダーは撃鉄ハンマーを起こすことで回り、次の弾丸が自動でセットされます。b2 起こした撃鉄ハンマーは直ぐに倒れるようになっておりますので、撃鉄ハンマーを起こす回数で任意の弾丸を選択することができます」
元の文の方で2箇所気になりましたので書いておきます。※後の方に書くと紛らわしいのでここに書きます。
a 撃鉄ハンマーが動かないと魔法を射出しません。
b すぐに倒れれば引き金を引くこと無く魔法を射出してしまいます。
→ 「弾丸が直接出るわけではございませんが、基本的にシングルアクションのリボルバーと同じでございます」
とアインスが、カートリッジの装填されてない銃を持ちながら説明を始める。親指で撃鉄ハンマーを起こしながら
「まず撃鉄ハンマーは、この様にゆっくり起して行くと半ば程でカチリと音がします。この位置が、撃発準備位置で力を抜いても撃鉄ハンマーは、動かずに最初の位置へ戻っていきません」
そして、親指で撃鉄ハンマー抑えながら引き金を引く
「空撃ちは、良くありませんのでゆっくり戻しましたが、撃鉄ハンマーを半分起して引き金を引くと撃鉄ハンマーが、カートリッジを起動しますので撃鉄ハンマーの位置の魔法を射出します」
アインスは、1度戻した撃鉄ハンマーを今度は撃発準備位置を越えて起こしていく。
「この様に撃発準備位置を超えて最後まで引くと、カートリッジ1つ分シリンダーが回転します。引ききった後に少し戻すと撃発準備位置で止まります。この際に引き金を引くと魔法を射出してしまうのでご注意ください」
1度戻した撃鉄ハンマーを最後まで引いたり、撃発準備位置まで戻したりを数度しながら
「撃鉄ハンマーの位置では無いカートリッジの魔法を射出する時は、この様にしてカートリッジを選択します」
※物理的な弾丸が、発射されなくともカートリッジを撃鉄ハンマーにてカートリッジを起動して内部の物を放出するなら、銃口の有無だけで実銃と変わらないと思います。
安全装置は、記述していません。
何故か延々と長くなりましたが、ご参考にして頂ければ幸いです。
作者からの返信
そうなのですね
粗茶は銃に詳しくないので参考になりました
引金を引いても撃鉄は動かず、撃鉄はシリンダーを回すだけのものに変更したいと思います
引金を引く度に弾倉が回転してしまうと多種多様な弾丸を装填した時に、ちょっと粗茶的に困るので……
普通の拳銃と違うと文言を入れているので、これで大丈夫かなと思います
追記
おぉぉおおおお!!銃の構造は粗茶にはハードルが高いですね
取り敢えず、撃鉄は魔法の発射とは無関係とお考え下さい
あくまで弾倉を回転させるためのもの
そうした方が分かり易いかなと思いました
ギルドマスターへの応援コメント
ギルドマスター。主人公が言い負かされる予感が、、、そんな事ないよね(挙動不審)だって最強だもんね(思考停止)
まさの蜥蜴の瓶詰めは草生えますねwwwコレクターの貴族に今頃売られている事でしょう。
主人公はプレイヤーに対して慎重すぎるぐらい慎重なのに軍拡しないのって理由がありますか?過剰戦力があるからなら慎重になる意味が無いですし、プレイヤー以外に対してだけの過剰戦力なら軍拡した方がいいと思いますけど。そこまで考えが及ばないか、別の考えがあるのかな?
更新お疲れ様です!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます
思うこともあると思いますが、
今はまだ序盤なので、軍拡のようなことはもっと後になります
書き続けられたら長い話になるので、気長に楽しんでいただけたら幸いです
編集済
冒険者⑪への応援コメント
冒険者⓽でサラマンダーのほうがドラゴンより上位のように描かれているような気がするのですが、ドラゴンにジョブチェンジしたら下位に落ちるのでは?
オ〇ーローXのハム〇のもどきですか?
追記
経験値や弱体化のことは全く関係ないのですが、単に冒険者⓽ではサラマンダーはドラゴンの上位になっている、冒険者⑪では、サラマンダーがドラゴンの下位のように書かれているのでどっちが正解なのか質問したまでです。
「オ〇ーローXのハム〇のもどきですか?」と書いたのはしゃべり・行動がほぼ同じように描かれているためです。また、過剰にオ〇ーローXに反応されておりますが、あえて指摘させていただければ、従者の行動・考えや発言などの描写、主人公のの行動・考えや発言などの描写が同じに感じてしまいます。
設定が似ているのでなく作品の内容自体が似ていると思います。違いは、エロ表現があるとことですね。
作者からの返信
この世界は経験値が極端に少ない世界です
人間のみならず魔物も弱体化しております
それと全てをオ〇ーローXと結びつけるのはどうなんでしょう?
抑、オ〇ーローXが書かれる以前から騎乗魔獣やペットが出る作品はいくらでもあります
ハム〇のもどきですかと書かれていますが、そんなことを言ったら
ハム〇もほかの作品のもどきになってしまいますよ?
追記
見当違いの事を言っていました申し訳ございません
この世界の魔物は弱いのですが、召喚された魔物は別です
強さは下のようになります
召喚されたサラマンダー>異世界ドラゴン(注:種類による)>異世界サラマンダー
そのため盾役のベティが驚いたわけです
仮に召喚されたサラマンダーがドラゴンにジョブチェンジ(この作品ではありえませんが)できるのであれば強くなります
ハム〇に関して私が答えたのは、騎乗魔獣やペットというだけで他の作品と類似していると言うのはおかしいと言うことです
もし追記しているような理由で仰りたいのであれば、
オ〇ーローXのハム〇のもどきですか?ではなく、
オ〇ーローXのアイ〇ズもどきですか?が正しいのではないでしょうか?
ちなみに粗茶は〇山くがね信者なので、敢えて主人公はそうしています
全く同じにすると面白みがないので、主人公は人間にしていますが
世界観は似ていますがストーリなどは全くの別物なので、それを楽しんでいただけたらと思います
編集済
旅立ち⑬への応援コメント
>しかし、無骨ながらも長年の時を経ているそれは、苔生こけむし一部が崩壊しても尚、その大きさと頑強な門構えから、レオンの心を虜にしていた。
>
> 青空に溶け込む姿は、まさに古びた遺跡を彷彿ほうふつとさせている。そういう意味では美しく感じるのかもしれない。
上記の表現はちょっと違和感を感じます。
魅了無効スキルをとっているから主人公がモノを「美しく」感じることはできても、モノ(建物や風景など)により「心を虜」にされることはできないと思います。当然、人が醸し出す雰囲気などによる魅了もされないのですね。
作者からの返信
それは作品にもよるのではないでしょうか?
粗茶は一度もそのようにかいていませんが……
旅立ち⑥への応援コメント
命の取り合いしている戦闘で「痛い」から戦えませんといえば、相手(魔物も含む)は、攻撃をやめるのでしょうか?攻撃がやまないのが理解しているから痛みを感じても生きるために戦うのではないでしょうか?
後、「痛み」は、人体への影響へのアラームですよ。今の痛みを感じない状態だとどの程度の傷を受けたのか、視覚で判断するだけではないでしょうか?首が切り落とされる寸前まで気づけないとかの落ちの伏線でしょうか?
作者からの返信
問題なのは痛みで通常通り戦えなくなることです
痛みで動きや鈍り、反応が遅くなる等です
ちなみに主人公たちはゲームのシステムで
HPなどは数字や、ゲージで常に確認可能です
尤も、主人公は数字が文字化けしているので、
HPゲージでしか確認できませんが(笑)
従者⑤への応援コメント
他プレイヤーを警戒しているならば、他プレイヤー(廃課金)の人がLV200になっており新たな戦闘職を10個とっておりすべてマスターにしているとなぜ考えないのでしょうか?なぜ、自分だけがLV200で最強だとだと信じてるのでしょうか?
対人戦では中級だと考えていた主人公が、心変わり?
作者からの返信
例え覚醒の秘薬を持っていても上限レベル100という固定概念があるので、
使用するプレイヤーはいないと考えているのでしょう
覚醒の秘薬を10個手に入れるためには凡そ200万の課金が必要です
しかも、それを使用せずにずっと持っているとは限りません
この世界では追加課金もできないので、レベル200は自分だけと思ったのでしょう
編集済
異変②への応援コメント
GL→GRでは?
作者からの返信
あ!確かに
ご指摘ありがとうございます