応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 王国①への応援コメント

    手紙のみ返事は蜥蜴の肉をくれたら考えよう

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕そのうち主人公になるから敬ったほうがいいよ?(´・ω・`)」
    粗茶 「お肉が主人公とか何処の料理小説だよ!( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ブホ!」

  • 王国①への応援コメント

    手紙の内容はとかげ死すべき慈悲はない

    作者からの返信

    サラマンダー 「おかしいな?二章に入ってからも僕の扱いが酷い。(´・ω・`)」

  • 新たな拠点②への応援コメント

    第一エリア〜第八エリアは地下に下っていってるという認識で良いのでしょうか?

    第一エリアの迷宮では地下も含めて1000室あるとなってたので混乱してしまいました。

    作者からの返信

    粗茶の中の設定では第一エリアだけ地下にも伸びています

  • エピローグ②への応援コメント

    お疲れ様です!とても面白かったです!
    二章も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    労いのお言葉ありがとうございます
    楽しんでいただけたようでなによりです
    二章はもう少しお待ちください

    編集済
  • エピローグ②への応援コメント

    お疲れ様です♪

    作者からの返信

    労いのお言葉ありがとうございます

  • エピローグ②への応援コメント

    一章お疲れ様でした。ですが・・

    「ですが、冒険者に雷花と風花の姿を見られてしまいました。その責任は終わなければなりません」

    あすてか「・・チラチラ」
    サラマンダー「えっと・・」
    あすてか「チラチラ・・チラ」
    サラマンダー「その責任は負わなければ・・だよね?」
    あすてか「一章を書き上げて大変なのに追い討ちなんて・・餞別にエンディングノートやるよ」
    サラマンダー「どう言う意味?」
    あすてか「責任を負って終わらないとね(待望のサラマンダーBBQ😋)」

    作者からの返信

    粗茶 「誤字の指摘ありがとうございます。トカゲのBBQセットを送ります」
    サラマンダー 「((((;゚Д゚))))」

  • エピローグ②への応援コメント

    えええー(*゜д゜*)

    ニナさんは普通の人だと思ってたのに、、

    トカゲ ハンティングに加わる側の人間だったのね!

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕の天敵がまた一人増えた!Σ(゚д゚lll)」

  • エピローグ②への応援コメント

    せ、せめて投稿休む前に蜥蜴を!何に使うかは言えないけど!

    あ、一章お疲れさまでした。

    作者からの返信

    粗茶 「労いのお言葉ありがとうございます。トカゲのお肉を送っておきます」
    サラマンダー 「うそん。(´・ω・`)」


  • 編集済

    エピローグ②への応援コメント

    粗茶「・・・疲れたよ(;-ω-)」

    御茶「お疲れ様」
    紅茶「毎日大変だったね」
    緑茶「読者さん喜んでた」
    煎茶「山ひとつ越えたね」
    新茶「俺、オマエのこと忘れない」

    サラマンダー「なんか変なフラグがヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲ、やっと一生が終わったな」
    サラマンダー 「いや、漢字がおかしいから!一章だよね!?Σ(゚д゚lll)」

  • エピローグ②への応援コメント

    第一章終結 お疲れ様でしたw><)ノ

    作者からの返信

    労いのお言葉ありがとうございます

  • エピローグ②への応援コメント

    とかげにだけヘイト・レジスト値上昇?イベ

    他のプレイヤーもレベル限界突破知っているのかな?

    作者からの返信

    粗茶 「それはトカゲのみぞ知る」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕は知りませんよ……」


  • 編集済

    エピローグ①への応援コメント

    粗茶「ゲームやりたーい」
    御茶「ゲームやりたーい」
    紅茶「ゲームやりたーい」
    緑茶「ゲームやりたーい」
    煎茶「ゲームやりたーい」
    新茶「ゲームやりたーい」


    サラマンダー「・・・なんのゲームやりたいの?」


    粗茶「モンハン」
    御茶「モンハン」
    紅茶「モンハン」
    緑茶「モンハン」
    煎茶「モンハン」
    新茶「モンハン」


    サラマンダー「・・・な、なに狩るの?」


    粗茶「トカゲ」
    御茶「トカゲ」
    紅茶「トカゲ」
    緑茶「トカゲ」
    煎茶「トカゲ」
    新茶「オマエ」


    サラマンダー「ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙」

    作者からの返信

    粗茶 「新茶のオマエに大爆笑です」
    サラマンダー 「笑い事じゃないから!Σ(゚д゚lll)」

  • エピローグ①への応援コメント

    貴族・失敗かならとかげを献上せよ

    作者からの返信

    粗茶 「どうぞどうぞ」
    サラマンダー 「邪魔者を押し付けるみたいにするの止めてくれないかな?(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者㊳への応援コメント

    幼女にお仕置きは可哀相だ…代わりにちらっお前だとかげ
    こうですねww

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕は関係ないよね」

  • エピローグ①への応援コメント

    風花ちゃんと雷花ちゃんは人間じゃなく風神と雷神なので!神様なので、蜥蜴肉を食す権利があります。

    作者からの返信

    雷花 「風花、今日のご飯はお肉なんでしょ?」
    風花 「トカゲのお肉です。お屋敷で拾ったのです」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?拾った?違うよね。攫ったんだよね?」

  • Sランク冒険者㊳への応援コメント

    いつもながら、短い・・・

    作者からの返信

    一日の執筆時間は限られてるので粗茶はそれほど多くは書けません
    粗茶もTVが見たいしゲームもしたいです
    これからもっと執筆時間が減るかもしれませんので
    そこはご了承ください

  • Sランク冒険者㊳への応援コメント

    サラマンダー「(予定)って・・・(苦笑)」

    粗茶「次で蜥蜴が終わります(確定)」

    サラマンダー「ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲのせいで書き終わらなかった」
    サラマンダー 「僕、邪魔してないよね?(´・ω・`)」
    粗茶 「存在自体が目障りで気が散った」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?理不尽すぎる……」

  • Sランク冒険者㊳への応援コメント

    そして作者の八つ当たりによって肉になることを蜥蜴は知らないのであった。

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕を食べるとお腹を壊しますよ?」
    粗茶 「正露丸があるから大丈夫!」

  • Sランク冒険者㊲への応援コメント

    馬鹿な!魔法を遮断するオリハルコンの盾だぞとかげの炎なら完封出来る筈だ

    残念実力は幼女>とかげ

    作者からの返信

    サラマンダー 「空腹の僕ならその盾も食べられる気がする。(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者㊱への応援コメント

    雲の上でサラマンダー バーベキュー大会!!
    参加ーヽ( ・∀・)ノ

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕がお肉を食べる大会?(´・ω・`)」
    粗茶 「お前の頭はおめでたいな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?それは褒め言葉かな?」

  • Sランク冒険者㊱への応援コメント

    風花ちゃんと雷花ちゃんが攻撃されそうなときに蜥蜴が身替わり(肉壁)として落ちてくるんですねわかります。そして蜥蜴は儚く散っていく....(無駄死に)

    作者からの返信

    粗茶 「攻撃がないときに落下したらトカゲは無駄死にですね」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?無駄死に?止めて欲しいんですけど……」

  • Sランク冒険者㊱への応援コメント

    怪しい…それはサラマンダーというとかげでファイナルアンサーwww

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕は善良なサラマンダーです。怪しくないよ?(´・ω・`)」
    粗茶 「トカゲは存在自体が犯罪だから居るだけで怪しいな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉟への応援コメント

    とかげがSランクってのよりは現実味があるwww

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕はSランク以上だと思うけど。(´・ω・`)」
    粗茶 「そうだな。お前の肉はSランクだ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?なんか違う気がする……」

  • Sランク冒険者㉟への応援コメント

    サラマンダーを酷使すれば熱風も出せるのでは(*´∇`*)

    作者からの返信

    サラマンダー 「ご飯をくれたら頑張るかも。(´・ω・`)」
    粗茶 「毎日たらふく空気を食べてるだろ!」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉞への応援コメント

    レッドリスト=とかげと気付いたら…

    作者からの返信

    粗茶 「絶滅危惧種=トカゲじゃないから大丈夫」
    サラマンダー 「そうだよね。僕がいた世界には仲間が沢山したし。(´・ω・`)」
    粗茶 「トカゲは絶滅危惧種ではなく、絶滅して欲しい種族だから」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉝への応援コメント

    風花ちゃんと雷花ちゃんだね!

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?誰それ?僕の知らない子なんですけど……」
    粗茶 「お前に紹介するはずがないだろ!( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ブホ!」

  • Sランク冒険者㉝への応援コメント

    従者か他のプレイヤーか?

    作者からの返信

    サラマンダー 「残念!それは僕ですよ。(´・ω・`)」
    粗茶 「お前は空を飛べないだろ!( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ブホ!」

    編集済
  • Sランク冒険者㉜への応援コメント

    とりあえず三名の高レベル獣人いるし、従者に毛皮着せれば誤魔化せるかも?
    数日後のとかげ熱風は無いなww

    作者からの返信

    粗茶 「なるほど。よしトカゲ、お前の皮を寄越せ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕の毛皮じゃないんですけど……」

    編集済
  • Sランク冒険者㉜への応援コメント

    あれ?なんか凍った肉塊がある。この寒さでこうなったのかな?

    作者からの返信

    サラマンダー 「それ僕のご飯?(´・ω・`)」
    粗茶 「それは未来のお前の姿だ!」
    サラマンダー 「またまたそんなぁ~、冗談だよね?冗談……カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • Sランク冒険者㉛への応援コメント

    サラマンダー_:(´ཀ`」 ∠):ジュルリ、、、きっと歯ごたえがあって美味しいんだろうなぁ(チラチラ

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕のご飯はまだかなぁ~」
    粗茶 「泥水でも飲んどけ!」
    サラマンダー 「せめて雨水にして下さい。(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者㉛への応援コメント

    う、うう、とかげさん  食べたかったに脳内変換余裕でしたww

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕、美味しくないよ!たぶんだけど……」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    ……ちょっと展開があんまり過ぎる気がしました。

    シャインという女性は、精神異常者なんでしょうか。

    「失礼」をとうに通り越しているので、周囲やフィーアさんが止めないのが
    とても不自然に感じました。


    お話の続きをお待ちしております。

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕もそう思うよ?」
    粗茶 「おおらかモードのフィーアさんは滅多に怒らないのだ!」
    サラマンダー 「そうなの?」
    粗茶 「トカゲには厳しいがな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?何でぇえええ??」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    貴族だってゆたんぽ食べたい

    作者からの返信

    粗茶 「これが正しい答えだ!」
    サラマンダー 「うそん。(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    お♪ここで鬼神モードのフィーアさんが登場、なんですね。
    (*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)

    作者からの返信

    サラマンダー 「そんなことしなくても僕のご飯に――」
    粗茶 「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ。お前は人の話を聞いていないのか!」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    夜這い見つかり妻?の手で骨すら残らない残骸が翌朝宿屋の人員が見つける→トカゲの所為

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕が美味しくいただきます」
    粗茶 「「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ。食べたら駄目だと言ってんだろが!」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    ご冥福をお祈りします。悪い人ではないので手加減してあげて欲しいけど問答無用だろうなぁ

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕、火葬には自信があるよ?燃やすのは得意だから。(´・ω・`)」
    粗茶 「そのまま食べるつもりだろ?」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?そんな馬鹿な……」

  • Sランク冒険者㉚への応援コメント

    はてさて、シャインはシャインが夜這いしたと知ったレオンの従者(女性)にどんな目に遭うのでしょうね?あ、男の従者からは哀れみの視線ですかね?

    レオンからは....まぁ、謝罪の視線ですかね。内心嬉しく想ってるかもですが。

    作者からの返信

    サラマンダー 「その人、僕のご飯になったりしないかな?お腹空いたんですけど」
    粗茶 「土でも食ってろ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?それ食べられないよね……」

  • Sランク冒険者㉙への応援コメント

    金髪美女がレオン様に話しかけたら、、、


    フィーアさんのこの後が恐すぎる

    ((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    粗茶 「おおらかモードのフィーアさんはそれくらいでは怒らない――かな?」

  • Sランク冒険者㉘への応援コメント

    とかげ爆発(ノ^∇^)ノ

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕、何回爆発するの?」
    粗茶 「美味しいミンチになるまでだ」
    サラマンダー 「爆破でミンチにはならないと思う。(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者㉙への応援コメント

    待てィー

    王に手合わせする前にとかげが相手だ





    しかしバハムートの枕状態である

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕、枕なの?」
    粗茶 「肉枕だな」
    サラマンダー 「なんか卑猥に聞こえる。(´・ω・`)」

    編集済
  • Sランク冒険者㉘への応援コメント

    粗茶さんの戦闘描写が好きです(^ω^)

    作者からの返信

    粗茶 「ありがとうございます」

  • Sランク冒険者㉘への応援コメント

    お前どんだけモテるんだよ!

    あれ?レオンも同じ様なものじゃ........?

    作者からの返信

    粗茶 「主人公はモテモテですね。残念ながら主人公に自覚はありませんが」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕のこと呼んだ?」
    粗茶 「トカゲは主人公じゃないから」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉘への応援コメント

    リア充爆発…とかげ爆発?

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」
    粗茶 「飛び散ったお肉はスタッフが美味しくいただきます」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ???」

  • Sランク冒険者㉗への応援コメント

    一応パーティの壁役のとかげではあるwww

    作者からの返信

    粗茶 「確かに肉壁ではあるな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉖への応援コメント

    面白いんだけど、展開遅すぎて辛い…

    作者からの返信

    本当に申し訳ないです
    毎日読むのは辛いと思いますので
    纏め読みを推奨いたします

  • Sランク冒険者㉖への応援コメント

    止めてよね、僕に勝てるわけないだからbyとかげ

    作者からの返信

    粗茶 「お前はそんなに美味しいのか?」
    サラマンダー 「「( ´・д・)エッ?味のことじゃないよ?」

  • Sランク冒険者㉕への応援コメント

    ゆたんぽちゃーんヾ(・ω・`。)
    その名のとおりの役目が回ってきたよー


    ‥‥また寝てる?

    作者からの返信

    サラマンダー 「あと十年寝かせてください。(´ぅω・`)モキュモキュ」

  • Sランク冒険者㉕への応援コメント

    寒い場所だけにとかげの火が役立つのに、居ないwww

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕は大きいから建物には入らないよ?」
    粗茶 「食べやすく細切れにするから大丈夫!」
    サラマンダー 「食べやすく!?!?(((゜Д゜;)))」

    編集済
  • Sランク冒険者㉔への応援コメント

    毎日の更新ありがとうございます
    ミハイルが苦労人枠に(笑)

    作者からの返信

    ミハイルはこれから色々と苦労しそうです

  • Sランク冒険者㉔への応援コメント

    ケリーに続いて、クライツェルさんがフィーアの逆鱗に触れる、予感。。。

    トカゲの火、、、
    トカゲと一緒に‥‥?

    作者からの返信

    粗茶 「フィーアを怒らせたら間違いなくボコられますね。ついでにトカゲもボコられますね」
    サラマンダー 「それどういうシステム!?(((゜Д゜;)))」

  • Sランク冒険者㉔への応援コメント

    次はとかげの火でローストされるS級?
    詰めが甘いと折檻されそうなとかげww

    作者からの返信

    サラマンダー 「それは僕のご飯になるのかな?」
    粗茶 「お前の出番はない。草でも食ってろ!」
    サラマンダー 「「( ´・д・)エッ?」

  • Sランク冒険者㉓への応援コメント

    感→勘

    実はサラマンダーの加護(笑)で気付いた可能性は…無いわwww

    作者からの返信

    粗茶 「ご指摘ありがとうございます。トカゲの加護?お肉が美味しくなります」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?全然嬉しくないですけど……」

  • Sランク冒険者㉒への応援コメント

    暫定S以上の戦力評価のサラマンダーが体調不良とか、戦略レベルの一大事ですが…
    そんなうそで大丈夫か?(ルシフェル感)

    作者からの返信

    それは問題ありません
    ポンコツ主人公は、これでSランクが取り消しになるかも、と
    寧ろ願っています
    嘘がバレたらバレたで、きっと開き直るだけです

    編集済
  • Sランク冒険者㉑への応援コメント

    トカゲに番表れる(ガチャ)のだろうか?

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲの出番は当分ありません」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕が主役じゃないの?」
    粗茶 「主役(メイン料理)ではあるね」
    サラマンダー 「ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • Sランク冒険者⑳への応援コメント

    神獣焼き肉!いいですねー

    そう言えばすっぽんの血も美容に良いみたいだし
    サラマンの生き血赤ワイン割、飲んだら
    若返るかしら
    ((o( ̄ー ̄)o))

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?ちょっと何言ってるか分かんないんですけど?」
    粗茶 「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ。お客様に失礼だろ!」
    サラマンダー 「だって血がでたら痛いよ!僕、嫌だよ!」
    粗茶 「安心しろ。血を大量に流せば痛みは弱まるはずだ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?それって死ぬ直前じゃないのかな?」

    編集済
  • Sランク冒険者⑳への応援コメント

    神獣焼き肉の会場はこちらですか?

    作者からの返信

    サラマンダー 「そうだよ。でも、おかしいな?僕の遺影が飾ってある(´・ω・`)」
    粗茶 「トカゲの葬式も兼ねてるからな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」

    編集済
  • Sランク冒険者⑳への応援コメント

    神話級のお肉だった!じゅるり。

    作者からの返信

    サラマンダー 「おかしいな、全然嬉しくないんだけど……(´・ω・`)」

  • プロローグ⑦への応援コメント

    つまりわかりやすく言うなら、運の値に比例(?)してドロップ率が上がるという認識でいい?

    作者からの返信

    そうです
    アイテムを装備している時だけそうなります

  • Sランク冒険者⑳への応援コメント

    神話・伝説ですってサラマンダーさん!
    凄いぞ

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕の凄さを理解してくれる人、本当にありがとう(´;ω;`)」

  • Sランク冒険者⑲への応援コメント

    とかげ鼻高々→バハムートの布団代わりなのは変わらない
    後非常食

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕の強さが証明されたよ!」
    粗茶 「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ」
    サラマンダー 「なんでぇええええ!?」
    粗茶 「確かに打たれ強いな。これならサンドバッグに丁度いい」
    サラマンダー 「ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • Sランク冒険者⑯への応援コメント

    ――厳格であらねばならない……

    “それもステキだけど全然違いますってばっ!!” という血の涙を流さんばかりの
    女性陣の神を呪う怨嗟あふれる心の声が、聞こえてきそうですw。
    (*´∀`*)

    示す力と恐怖での「権威」ではないのだから、
    ”もうちょっと近寄ってあげれば良いのに……” と
    読者をヤキモキさせるのが狙いなら、ホントもう大当たりですよ(*´∀`*)!

    ”鈍感・勘違い主人公は〇すべし” と、イライラするのもご愛嬌でしょうw。 

    悩みながらもそれを見せない判断力と努力(笑)による実績と実力・底力が、
    従者たちの愛と信頼と尊敬の拠り所だと、
    いつかわかって歩み寄る日が来ると良いですね。
    (*´∀`*)ニヒヒ♪


    物語の続きを楽しみにお待ちしております♪

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    最後の方は話を繋げやすくするため削除しました

  • 侵攻⑰への応援コメント

    楽しく読ませていただいております。

    状態異常を避けるため、強靭な精神を手に入れたはずの主人公が、
    冷徹・怜悧な “頭脳” と人間らしい自らの “心” の働きに、
    いろいろ矛盾した行動を取ってしまうのが、
    物語にも大きく影響している気が致します。

    ところで、
    素敵なサラマンダーゆたんぽくんの、眼を守るスキルで気になったのですが、
    「網膜」は眼球内で光を感知するための眼底の細胞群なので、
    “硬化” させるならば魚、爬虫類、猫など固有の眼を守る薄い膜である
    「第三眼瞼(third eyelid)=瞬膜」なのではないでしょうか?

    一点、気になりましたので、失礼ながら。


    自由でユーモアあふれる物語の行方を楽しみに、
    続きを追いかけたいと思います♪

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    瞬膜なんですね、勉強になりました

    ポンコツ主人公は残念ながら精神は強くなっておりません
    死体を見ても、ただのお肉としか感じなくなり
    恐怖というものが抜け落ちていますが
    それ以外は普通の人間と殆ど変わりありません

    寧ろ自分の意思は弱いため、精神は弱いともいえます
    これからもポンコツ主人公のお話を楽しんでいただけたら幸いです

    編集済
  • Sランク冒険者⑭への応援コメント

    「みんな聞いてくれ。食事が終わったら兵舎に行って馬と情報を受けとる。本当は真っ先に防寒具を買いに行きたいが、まだ店は空いていないだろうからな。何か異論はあるか?」

    サラマンダー「わかった!空いたじゃなくて、開いただね!!」
    あすてか「(棒読みで)よしよし、偉いなぁーサラマンダーは」
    サラマンダー「褒められてるけど…」
    あすてか「よし!揚げ足取りなサラマンダーは、四肢を燻製にしよう。胴部分と頭は、開繋がりでアジの開きならぬサラマンダーの開きだ!!」

    作者からの返信

    粗茶 「誤字のご指摘ありがとうございます」
    サラマンダー 「僕、偉いよね?間違いを教えてあげたんだよ?」
    粗茶 「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ」
    サラマンダー 「なんでぇええええ?」
    粗茶 「何となくムカついたから!」
    サラマンダー 「理不尽すぎる。ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • Sランク冒険者⑭への応援コメント

    あれ非常食の出番はいつなんだろうか(・ω・`)

    作者からの返信

    サラマンダー 「それ僕も食べられるかな?(´・Д・`)」
    粗茶 「食べられる!」
    サラマンダー 「あれ、おかしいな?言葉は同じなのに違う意味に聞こえるよ。カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • Sランク冒険者⑫への応援コメント

    応援コメントは読まなくても、本編はには何の問題もないので、サラ漫談が苦手な方はスルーすればOK~


    紫「ゆたんぽちゃんは永遠に隠密という指令が出ました!」

    作者からの返信

    サラマンダー 「こっそりご飯が食べられるかな?(´・Д・`)」

  • Sランク冒険者⑪への応援コメント

    もし撫で無かったらトカゲに八つ当たりっと迄は読めたwww

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕。何もしてないのに。なんでぇえええ?(´・Д・`)」

  • Sランク冒険者⑪への応援コメント

    サラマンダー「両手に花....」
    抹茶「取り敢えず、暴風から生まれし風刃で細切れにされ、その後雷によって焼かれろ!」
    サラマンダー「あの二人に殺られるなら本望ですッ!」
    抹茶「変態....」ボソッ
    サラマンダー「バハムートたんとか言ってるロリコンの変態には言われたくないよ!」
    抹茶「子宝とか言うだろ?だからロリは宝なんだよ。それが好きと言って何が悪い?」
    サラマンダー「世間体的にアウトだよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲはロリコンなのか。じゃこれをやるよ」
    サラマンダー 「これ卵?」
    粗茶 「ロリコンのお前にはたまらないだろ?」
    サラマンダー 「えぇ……、生まれる前ってどういうことなの?(´・Д・`)」

  • Sランク冒険者⑩への応援コメント

    更新お疲れ様です
    レオンさんなんだか迷走してますね、早急に参謀組の設立が求められますね(笑)

    作者からの返信

    ポンコツ主人公は他人の意見でブレブレです
    参謀がいないとほんとダメな感じですね

  • Sランク冒険者⑩への応援コメント

    暖かい風…ぽくぽくちーん!
    とかげによる24時間365日無休憩無期限火炎放射で暖めよう作戦始動

    作者からの返信

    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?お腹空くんですけど?ご飯はあるのかな?」
    粗茶 「山頂で霞でも食ってろ!」
    サラマンダー 「なんでぇええええ!?(((´・Д・`)))」


  • 編集済

    Sランク冒険者⑩への応援コメント

    サラマンダー「ずっと寒い風を吹き続けることはやめた方がいいんだ」
    抹茶「そうだな。だから俺はサラマンの壁を提案する」
    サラマンダー「それは前に却下されたよね!?ってゆーか暖かい風吹かせるって言ってたじゃん!」
    抹茶「その暖かい風の『暖かい』はサラマンダーがするんだろ?」
    サラマンダー「数日間絶えず風を温め続けろと!?」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲを山頂に置いておけば確かに風が暖かくなるな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?僕、寒さの耐性ないんですけど?」

  • Sランク冒険者⑨への応援コメント

    「踵を返す」は引き返す、戻るという意味で、振り返るみたいな意味はありませんよ。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    とても勉強になりました

  • Sランク冒険者⑨への応援コメント

    すいません、そのトカゲ食用なんですよwww
    知り合った縁なので一口どうですか?

    作者からの返信

    サラマンダー 「そのトカゲは僕じゃないはず……。だよね?」
    粗茶 「トカゲと言ったらお前しかいないだろ」
    サラマンダー 「僕、食べられてばかりなんですけど!(((゜Д゜;)))」


  • 編集済

    Sランク冒険者⑨への応援コメント

    抹茶「サラマンダーともなれば、名の知れた上位の冒険者でも従えることは難しい。だって」
    サラマンダー「僕凄いでしょ!」ドヤッ
    抹茶「ただ単に食べたくて仕方ないからじゃない?」
    サラマンダー「絶対違うよ!?」

    作者からの返信

    粗茶 「自惚れるなトカゲ!みんなトカゲが嫌いだから無意識のうちに態と召喚を失敗してるんだ!」
    サラマンダー 「僕、どんだけ嫌われてるのぉおおお!(゚д゚lll)」

  • Sランク冒険者⑧への応援コメント

    抹茶「厳つい中年の男....サラマンダーだな!」
    サラマンダー「ちょっと待って僕人間じゃないし中年でもないよ!?」
    抹茶「またまたぁ~笑蜥蜴は冗談が上手いなぁ」
    サラマンダー「冗談じゃないけど!?」
    抹茶「証拠は?」
    サラマンダー「は?」
    抹茶「証拠だって。ないんでしょ?なら中年っていう設定でよくない?」
    サラマンダー「設定!?設定って言ったよこの人!」
    抹茶「あ、それと、俺中年と蜥蜴は大っ嫌いなんだ。だから───死ね」
    サラマンダー「余りにも酷すぎる!!!!」

    作者からの返信

    粗茶 「じゃあこうしよう。トカゲに年齢はない」
    サラマンダー 「えっ?ないの?」
    粗茶 「その変わり食べ頃がある。適、最適、の二段階だ」
    サラマンダー 「大雑把過ぎる!しかもいつでも食べられるじゃないか!」

  • Sランク冒険者⑦への応援コメント

    抹茶「蜥蜴肉が欲しい、今日この頃」
    サラマンダー「僕のはあげないよ?そもそも、蜥蜴肉っておいしいの?」
    抹茶「ん?俺が食べるようじゃないぞ?」
    サラマンダー「え?じゃあなんでほしいの?あげないけど」
    抹茶「お金とか、装備とか、バハムートたんへの献上用とか色々使い道はあるんだよ。他には蜥蜴のエサとかね」
    サラマンダー「共食いさせる気!?」

    作者からの返信

    粗茶 「同じトカゲでも格が違うからな。お前は所詮捕食される側だ」
    サラマンダー 「同じトカゲなのに扱いが違いすぎる!プルプル((( ゚д゚;)))プルプル」

  • Sランク冒険者⑥への応援コメント

    ロック鳥の餌にサラマンダー、、そしてロック鳥を繁殖させる❗

    作者からの返信

    粗茶 「それは名案だ!」
    サラマンダー 「普通逆じゃないかな?僕が食べる方だよね?」
    粗茶 「お前は食事が出来る身分だと思ってるのか?図々しいぞ!」
    サラマンダー 「なんでぇえええ!。゚(゚´Д`゚)゚。」

  • Sランク冒険者⑥への応援コメント

    そしてそのペット達から今可愛がり受けてる絶食期間のトカゲが居るらしいwww

    作者からの返信

    粗茶 「可愛がられてトカゲも喜んでるだろうな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?絶対に意味が違うよね?」
    粗茶 「じゃあペットの餌になる?」
    サラマンダー 「か、可愛がりでいいです。カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • Sランク冒険者⑥への応援コメント

    抹茶「神鳥だって、かっいいな」
    サラマンダー「そだね」
    抹茶「サラマンダーも神とかつけたら格好良くなる?」
    サラマンダー「さぁ?」
    抹茶「神蜥蜴、爆誕!」
    サラマンダー「なんか弱そう」
    抹茶「強いぞ!?」
    サラマンダー「どこが?」
    抹茶「その身を差し出すことによって相手は幸福感に包まれ、自分から攻撃出来なくなるんだ。そしてその間に神蜥蜴は自己再生して回復する」
    サラマンダー「本当に強かった!」
    抹茶「ただ、美味しすぎて狩られまくるのが玉に瑕」
    サラマンダー「それ玉に瑕どころじゃないよね!?」

    作者からの返信

    粗茶 「神が付いた肉は美味しそうだな」
    サラマンダー 「嫌な予感しかしない……」
    粗茶 「そんな訳でトカゲ、早く神肉(ハツ)を出せ」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?ハツって心臓だよね?僕死ぬんですけど……」

  • 従者⑬への応援コメント

    これが当てる気がします
    なにも知らない場所にいきなり飛ばされしかも命に関わる問題も色々いて
    愼重になるのは当たり前なのに他の小説では1ー2日で外にいく。。。

    作者からの返信

    ありがとうございます

  • Sランク冒険者⑤への応援コメント

    「その……。先程レオンさんは従者が風を起こすと仰っていましたが、もしかしして、その従者もレオンさんのように強大な魔法を使えたりするのでしょうか?」
    →もしかして

    あすてか「んー《し》が1つ多いな・・チラ」
    サラマンダー「本当だね。一つ多いね」
    あすてか「よし!《死》として一つサラマンダーに下賜してやろう!!」
    サラマンダー「っえ!僕の責任じゃないよ?」
    あすてか「大丈夫だ。当人には、責任を持ってSランク冒険者のハニートラップ要員になってもらうから」
    サラマンダー「っえ!男の子だよね?」
    あすてか「サラマンダーだと肉にしか変身できないから仕方が無い」
    サラマンダー「(肉になり無くないから…)うん。仕方が無いね!!」
    あすてか「女装なりオトコの娘なりで頑張って貰って・・・ところで何に安心してるか知らないが、成功報酬で冒頭に出てきた《豪華?サラマンダー焼肉セット》だからな」
    サラマンダー「回避出来なかった!!」

    作者からの返信

    粗茶 「ご指摘ありがとうございます。し(死)はトカゲに下賜しましょう」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」
    粗茶 「今日からトカゲ死と呼ぶからな。偉そうな感じで嬉しいだろ?」
    サラマンダー 「トカゲ氏みたいなこと?漢字が違うんですけど……」
    粗茶 「トカゲ死は冗談が上手いな。漢字は死で合ってるのに」
    サラマンダー 「それは僕に死ねと!?Σ(゚д゚lll)」


  • 編集済

    Sランク冒険者⑤への応援コメント

    抹茶「伝令鳥か」
    サラマンダー「便利そうだね」
    抹茶「そうだな。....よし、サラマンダー、お前ちょっと真似してみろ」
    サラマンダー「えっ?」
    抹茶「ちょっと友人に手紙を届けてくれ」
    サラマンダー「それくらいなら....」
    抹茶「これが手紙だ」
    サラマンダー「準備がいいね?」
    抹茶「中をみるなよ?『こいつを食べて下さい』とか書いてないからな?本当だぞ?」
    サラマンダー「説得力皆無だよ!?尚更読みたくなっちゃったじゃん!」

    作者からの返信

    粗茶 「じゃあ手紙は持たせないよ」
    サラマンダー 「ほんとに?」
    粗茶 「その変わり届け先に行って、僕はお中元のお肉です!と叫ぶんだぞ!」
    サラマンダー 「そんな馬鹿な……カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」

  • Sランク冒険者④への応援コメント

    トカゲェェェェェ(*`Д´)ノ!!!

    粗茶さんに何か悪さしたんだろ!

    正座だ、正座だ!



    次にコメントする人から説教して貰うから!!

    作者からの返信

    サラマンダー 「僕、正座できないんですけど……」
    粗茶 「なんでだよ!正座と土下座はトカゲの基本姿勢だぞ!」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ!いつの間にそうなったの?」

  • Sランク冒険者④への応援コメント

    抹茶「物理的な壁を作らないのか」
    サラマンダー「どうするんだろうね」
    抹茶「サラマンの壁でも作るんじゃない?」
    サラマンダー「サラマンの壁?」
    抹茶「サラマンダーを沢山召喚して配置する」
    サラマンダー「仲間が増えるの!?」
    抹茶「ああ、そのあと殺されて肉になるところまでは視えた」
    サラマンダー「やめてぇ!仲間を殺さないでぇ!」
    抹茶「ふむ。殺されるのは自分だけで十分だ、と。そう言うことだな?素晴らしい自己犠牲だ」
    サラマンダー「違うよ!?抑殺さないでよ!」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲの壁はいいな。壁の役目が終わったら食べられるし」
    サラマンダー 「僕は絶対やらないからね!Σ(゚д゚lll)」

  • Sランク冒険者④への応援コメント

    GWの文字数減少はトカゲのせい→肉を薄切りにするしかwww

    作者からの返信

    サラマンダー 「あれ?おかしいな?目から汗が出てくるよ……」
    粗茶 「今日のお肉は塩味か」
    サラマンダー 「ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • Sランク冒険者④への応援コメント

    レオン様「クリエイトマジック!最上級焼き肉セット百人前!ふむ、獣人たちにだけ肉をあげて、読者にあげないのは不公平だという意見は尤もだ。」


    ‥‥サラマンダーはこうやって消失しましたとさ。

    作者からの返信

    粗茶 「そうか!トカゲをインベントリに収納すればいいのか!」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ?生き物は収納できないのよね?」
    粗茶 「死体は収納できるから大丈夫!後は創世魔法で一口サイズで出すだけだ!」
    サラマンダー 「元の世界に帰りたい。。゚(゚´Д`゚)゚。」

  • プロローグ③への応援コメント

    現実のゲームで課金1000万円相当をゲームのリリースと同時に出した例ってありましたっけ?
    課金しようとした人が「ただで1000万円当てた奴も居たんだよな…」って思っちゃうのは課金するのが馬鹿らしくなって辞めちゃう理由になりそうなんで非現実的に思えるんで炎上マーケティングにしても下策かと思うんですけど。

    作者からの返信

    粗茶の知る限り一人に1000万相当はないですね
    総額で1000万相当ならありますけど
    まぁ、この先品は遠い未来が舞台です
    その頃には貨幣価値やユーザーの認識も変わり
    実際にあるかもしれませんから

  • Sランク冒険者③への応援コメント

    抹茶「同じ過ちを繰り返さないためにも、なにが最善なのかを考え直す必要はある、か」
    サラマンダー「過ち、ねぇ?」
    抹茶「俺にそんなのないと思うがな」
    サラマンダー「あるよね?僕を殺そうとしたり、僕を食べようとしたり、僕を献上しようとしたりしたよね?」
    抹茶「それは過ちではない。行動に移していないのだから」
    サラマンダー「考えただけでアウトだよ!」
    抹茶「それに、サラマンダーこそ人の意見を勝手に否定するのもどうかと思うぞ?」
    サラマンダー「えっ?」
    抹茶「それこそ過ちではないか?」
    サラマンダー「た、確かに....」
    抹茶「だからお詫びとしてお肉を....」
    サラマンダー「あげないよ!?」

    作者からの返信

    粗茶 「トカゲの過ち、その一。息をしている」
    サラマンダー 「僕、その一で既に死ぬんですけど?(´・ω・`)」
    粗茶 「トカゲの過ち、その二。ご飯を食べる」
    サラマンダー 「その二では餓死するんですけど?(´・ω・`)」
    粗茶 「トカゲの過ち、その三。惰眠を貪る」
    サラマンダー 「その三では睡眠をとるなと?(´・ω・`)」
    粗茶 「こうして改めると本当にトカゲはダメなやつだな」
    サラマンダー 「僕以上にダメな人に言われたくないかな?(´・ω・`)」
    粗茶 「……プルルルル♪プルルルル♪ガチャ。あっ!保健所ですか?実は野良トカゲが――」
    サラマンダー 「なんで? チ───(´・д・`)───ン」

    編集済
  • Sランク冒険者②への応援コメント

    昨日の29(肉)の日、何か忘れてると思ったらサラマン肉の事だったか…
    タレで頼む(じゅるり)

    作者からの返信

    サラマンダー 「タレって何!僕、美味しくないらしいよ。ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」

  • Sランク冒険者②への応援コメント

    抹茶「気付かれたのかな?」
    サラマンダー「かもね」
    抹茶「国の戦力として戦争に向かわされるのかな?」
    サラマンダー「多分ね」
    抹茶「面倒臭そうだな。よし。サラマンダー、おまえが行け」
    サラマンダー「ひとりで戦争に参戦しろと?」
    抹茶「ああ、サラマンダーなら食料になるからな」
    サラマンダー「僕が負けること前提!?」

    作者からの返信

    粗茶 「ガルムたちの実践訓練にトカゲは丁度いいな」
    サラマンダー 「( ´・д・)エッ」
    粗茶 「負けた方は食料になるからな。今のうちに竈に火を入れるか」
    サラマンダー 「王様も食料なの!Σ(゚д゚lll)」

  • Sランク冒険者②への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    あ、これミハイルに感づかれてますね(笑)

    作者からの返信

    さすがポンコツ主人公ですね
    バレバレです


  • 編集済

    Sランク冒険者②への応援コメント

    言いにくそうなのはどういう理由からかな?

    個人的に戦争に関しての情報をくれるなら良し。
    「戦争への参加要請」もまだ良い方。
    国から「戦力としてアテにしたいからサラマンダーを献上するか、もしくは国に仕えろ」とメッセージがあった…とかが1番駄目なパターンかな?

    「悪い」じゃなくて「駄目」なのは、主人公達は従わなくてもデメリットがないから。
    国とドンパチしても勝てるだろうし。

    作者からの返信

    話はそこまでいかないですね
    粗茶の予定では戦争はすっと後の話ですから
    何処と戦争するかは内緒です

  • Sランク冒険者①への応援コメント

    抹茶「Sランク冒険者って強いのかな?」
    サラマンダー「強いでしょ」
    抹茶「どれくらい?」
    サラマンダー「さぁ?」
    抹茶「ちょっと試し斬りされてきてよ」
    サラマンダー「いやだよ!?」
    抹茶「大丈夫、残骸は売ってあげるから」
    サラマンダー「せめて埋葬して!?」

    作者からの返信

    粗茶 「はっ!トカゲ連れてくるの忘れた!まぁいいか、トカゲは所詮モブだしな……」


    サラマンダー 「何処かで誰かが僕の悪口を言ってる気がする(´・ω・`)」

  • Sランク冒険者①への応援コメント

    (普通の)人間しか出てこないと何だか物足りない気が、、
    (*´ー`*)

    作者からの返信

    残念ながら普通の人間の予定です
    普通に雑魚キャラです(多分)

  • 勧誘への応援コメント

    まさかの言葉足らず!
    レオンさんにポンコツ疑惑が…

    作者からの返信

    疑惑ではなく本当にポンコツなんです
    何でこんなに駄目な主人公なんだろ……

  • 侵攻㉑への応援コメント

    なんか厳かで感動的な締めですけど、これってツヴァイがあんな起こし方しなきゃドンさん普通に生き永らえることができたんじゃ・・・?

    作者からの返信

    ドンは命を賭けて戦いに来てますから、
    何れにせよ最後は亡くなっていたでしょう


  • 編集済

    勧誘への応援コメント

    サラマンダー「愛人だってさ」
    抹茶「あぁ」
    サラマンダー「どう思う?」
    抹茶「さぁ?」
    サラマンダー「冷たくない?」
    抹茶「だって....」
    サラマンダー「だって?」
    抹茶「どっかのサラマンダーがお肉とかくれないんだもん!」
    サラマンダー「はい!?」
    抹茶「肉くれよ!」
    サラマンダー「いやだよ!?」
    抹茶「けち!減るもんじゃないしいいじゃん!」
    サラマンダー「減るよ!?」

    作者からの返信

    粗茶 「ニナにトカゲのクズ肉を食べさるから肉を寄越せ」
    サラマンダー 「嫌だよ!」
    粗茶 「ちっ!お前のクズ肉を食わせて昏倒した所を攫うつもりだったのに」
    サラマンダー 「僕のお肉って食べると昏倒するの!Σ(゚д゚lll)」

  • 軍師?への応援コメント

    札束?で殴っていくスタイル…嫌いじゃないですわ(*´ω`*)

    作者からの返信

    粗茶も札束で殴られたいです

  • 軍師?への応援コメント

    抹茶「ニナが欲しい!」
    サラマンダー「じゃあ、お金が必要だね」
    抹茶「それだけでは足りかない!サラマンダー!肉と革をくれ!売って金にして、少し余らせてそれを貢ぎ物にすればきっと....」
    サラマンダー「やだよ!そんなにニナが欲しいなら自分の力でやりなよ!」
    抹茶「自分の、力....はっ!そうか!サラマンダーに頼むのではなく、自分でサラマンダーを殺れと、そう言うことだな!?」
    サラマンダー「違うよ!?」

    作者からの返信

    サラマンダー 「仕方ない僕が直接、説得をするよ。――やぁ、こんにちは」
    ニナ 「えっ!?臭い!近づかないで!臭くて死んじゃうから」
    サラマンダー 「ガ━━━━(ll゚Д゚ll)━━━━ン!!」

    編集済
  • 軍師?への応援コメント

    可愛いできる子発見です(^ω^)

    ( ゚д゚)クワッ!カネカッ!

    作者からの返信

    世の中最後はやっぱり金!
    粗茶の購入した宝くじが当たりますように……

  • 侵攻㊹への応援コメント

    レッドリストとの国境戦線異常有り
    でギルドがお祭り状態か
    領主が税率下げたことにより
    街が収穫祭的なお祭り状態か
    毎日の更新にワクワクしています!

    作者からの返信

    毎日読んでいただきありがとうございます
    残念ながら収穫祭の話は今のところ書く予定はありません
    でも書いたら楽しそうな感じはしますね