編集済
Sランク冒険者⑯への応援コメント
――厳格であらねばならない……
“それもステキだけど全然違いますってばっ!!” という血の涙を流さんばかりの
女性陣の神を呪う怨嗟あふれる心の声が、聞こえてきそうですw。
(*´∀`*)
示す力と恐怖での「権威」ではないのだから、
”もうちょっと近寄ってあげれば良いのに……” と
読者をヤキモキさせるのが狙いなら、ホントもう大当たりですよ(*´∀`*)!
”鈍感・勘違い主人公は〇すべし” と、イライラするのもご愛嬌でしょうw。
悩みながらもそれを見せない判断力と努力(笑)による実績と実力・底力が、
従者たちの愛と信頼と尊敬の拠り所だと、
いつかわかって歩み寄る日が来ると良いですね。
(*´∀`*)ニヒヒ♪
物語の続きを楽しみにお待ちしております♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
最後の方は話を繋げやすくするため削除しました
侵攻⑰への応援コメント
楽しく読ませていただいております。
状態異常を避けるため、強靭な精神を手に入れたはずの主人公が、
冷徹・怜悧な “頭脳” と人間らしい自らの “心” の働きに、
いろいろ矛盾した行動を取ってしまうのが、
物語にも大きく影響している気が致します。
ところで、
素敵なサラマンダーゆたんぽくんの、眼を守るスキルで気になったのですが、
「網膜」は眼球内で光を感知するための眼底の細胞群なので、
“硬化” させるならば魚、爬虫類、猫など固有の眼を守る薄い膜である
「第三眼瞼(third eyelid)=瞬膜」なのではないでしょうか?
一点、気になりましたので、失礼ながら。
自由でユーモアあふれる物語の行方を楽しみに、
続きを追いかけたいと思います♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
瞬膜なんですね、勉強になりました
ポンコツ主人公は残念ながら精神は強くなっておりません
死体を見ても、ただのお肉としか感じなくなり
恐怖というものが抜け落ちていますが
それ以外は普通の人間と殆ど変わりありません
寧ろ自分の意思は弱いため、精神は弱いともいえます
これからもポンコツ主人公のお話を楽しんでいただけたら幸いです
Sランク冒険者⑭への応援コメント
「みんな聞いてくれ。食事が終わったら兵舎に行って馬と情報を受けとる。本当は真っ先に防寒具を買いに行きたいが、まだ店は空いていないだろうからな。何か異論はあるか?」
サラマンダー「わかった!空いたじゃなくて、開いただね!!」
あすてか「(棒読みで)よしよし、偉いなぁーサラマンダーは」
サラマンダー「褒められてるけど…」
あすてか「よし!揚げ足取りなサラマンダーは、四肢を燻製にしよう。胴部分と頭は、開繋がりでアジの開きならぬサラマンダーの開きだ!!」
作者からの返信
粗茶 「誤字のご指摘ありがとうございます」
サラマンダー 「僕、偉いよね?間違いを教えてあげたんだよ?」
粗茶 「( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ボカッ」
サラマンダー 「なんでぇええええ?」
粗茶 「何となくムカついたから!」
サラマンダー 「理不尽すぎる。ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル」
Sランク冒険者⑪への応援コメント
サラマンダー「両手に花....」
抹茶「取り敢えず、暴風から生まれし風刃で細切れにされ、その後雷によって焼かれろ!」
サラマンダー「あの二人に殺られるなら本望ですッ!」
抹茶「変態....」ボソッ
サラマンダー「バハムートたんとか言ってるロリコンの変態には言われたくないよ!」
抹茶「子宝とか言うだろ?だからロリは宝なんだよ。それが好きと言って何が悪い?」
サラマンダー「世間体的にアウトだよ!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲはロリコンなのか。じゃこれをやるよ」
サラマンダー 「これ卵?」
粗茶 「ロリコンのお前にはたまらないだろ?」
サラマンダー 「えぇ……、生まれる前ってどういうことなの?(´・Д・`)」
Sランク冒険者⑧への応援コメント
抹茶「厳つい中年の男....サラマンダーだな!」
サラマンダー「ちょっと待って僕人間じゃないし中年でもないよ!?」
抹茶「またまたぁ~笑蜥蜴は冗談が上手いなぁ」
サラマンダー「冗談じゃないけど!?」
抹茶「証拠は?」
サラマンダー「は?」
抹茶「証拠だって。ないんでしょ?なら中年っていう設定でよくない?」
サラマンダー「設定!?設定って言ったよこの人!」
抹茶「あ、それと、俺中年と蜥蜴は大っ嫌いなんだ。だから───死ね」
サラマンダー「余りにも酷すぎる!!!!」
作者からの返信
粗茶 「じゃあこうしよう。トカゲに年齢はない」
サラマンダー 「えっ?ないの?」
粗茶 「その変わり食べ頃がある。適、最適、の二段階だ」
サラマンダー 「大雑把過ぎる!しかもいつでも食べられるじゃないか!」
Sランク冒険者⑥への応援コメント
抹茶「神鳥だって、かっいいな」
サラマンダー「そだね」
抹茶「サラマンダーも神とかつけたら格好良くなる?」
サラマンダー「さぁ?」
抹茶「神蜥蜴、爆誕!」
サラマンダー「なんか弱そう」
抹茶「強いぞ!?」
サラマンダー「どこが?」
抹茶「その身を差し出すことによって相手は幸福感に包まれ、自分から攻撃出来なくなるんだ。そしてその間に神蜥蜴は自己再生して回復する」
サラマンダー「本当に強かった!」
抹茶「ただ、美味しすぎて狩られまくるのが玉に瑕」
サラマンダー「それ玉に瑕どころじゃないよね!?」
作者からの返信
粗茶 「神が付いた肉は美味しそうだな」
サラマンダー 「嫌な予感しかしない……」
粗茶 「そんな訳でトカゲ、早く神肉(ハツ)を出せ」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ?ハツって心臓だよね?僕死ぬんですけど……」
Sランク冒険者⑤への応援コメント
「その……。先程レオンさんは従者が風を起こすと仰っていましたが、もしかしして、その従者もレオンさんのように強大な魔法を使えたりするのでしょうか?」
→もしかして
あすてか「んー《し》が1つ多いな・・チラ」
サラマンダー「本当だね。一つ多いね」
あすてか「よし!《死》として一つサラマンダーに下賜してやろう!!」
サラマンダー「っえ!僕の責任じゃないよ?」
あすてか「大丈夫だ。当人には、責任を持ってSランク冒険者のハニートラップ要員になってもらうから」
サラマンダー「っえ!男の子だよね?」
あすてか「サラマンダーだと肉にしか変身できないから仕方が無い」
サラマンダー「(肉になり無くないから…)うん。仕方が無いね!!」
あすてか「女装なりオトコの娘なりで頑張って貰って・・・ところで何に安心してるか知らないが、成功報酬で冒頭に出てきた《豪華?サラマンダー焼肉セット》だからな」
サラマンダー「回避出来なかった!!」
作者からの返信
粗茶 「ご指摘ありがとうございます。し(死)はトカゲに下賜しましょう」
サラマンダー 「( ´・д・)エッ?」
粗茶 「今日からトカゲ死と呼ぶからな。偉そうな感じで嬉しいだろ?」
サラマンダー 「トカゲ氏みたいなこと?漢字が違うんですけど……」
粗茶 「トカゲ死は冗談が上手いな。漢字は死で合ってるのに」
サラマンダー 「それは僕に死ねと!?Σ(゚д゚lll)」
編集済
Sランク冒険者⑤への応援コメント
抹茶「伝令鳥か」
サラマンダー「便利そうだね」
抹茶「そうだな。....よし、サラマンダー、お前ちょっと真似してみろ」
サラマンダー「えっ?」
抹茶「ちょっと友人に手紙を届けてくれ」
サラマンダー「それくらいなら....」
抹茶「これが手紙だ」
サラマンダー「準備がいいね?」
抹茶「中をみるなよ?『こいつを食べて下さい』とか書いてないからな?本当だぞ?」
サラマンダー「説得力皆無だよ!?尚更読みたくなっちゃったじゃん!」
作者からの返信
粗茶 「じゃあ手紙は持たせないよ」
サラマンダー 「ほんとに?」
粗茶 「その変わり届け先に行って、僕はお中元のお肉です!と叫ぶんだぞ!」
サラマンダー 「そんな馬鹿な……カタカタ(((´・Д・`)))プルプル」
Sランク冒険者④への応援コメント
抹茶「物理的な壁を作らないのか」
サラマンダー「どうするんだろうね」
抹茶「サラマンの壁でも作るんじゃない?」
サラマンダー「サラマンの壁?」
抹茶「サラマンダーを沢山召喚して配置する」
サラマンダー「仲間が増えるの!?」
抹茶「ああ、そのあと殺されて肉になるところまでは視えた」
サラマンダー「やめてぇ!仲間を殺さないでぇ!」
抹茶「ふむ。殺されるのは自分だけで十分だ、と。そう言うことだな?素晴らしい自己犠牲だ」
サラマンダー「違うよ!?抑殺さないでよ!」
作者からの返信
粗茶 「トカゲの壁はいいな。壁の役目が終わったら食べられるし」
サラマンダー 「僕は絶対やらないからね!Σ(゚д゚lll)」
Sランク冒険者③への応援コメント
抹茶「同じ過ちを繰り返さないためにも、なにが最善なのかを考え直す必要はある、か」
サラマンダー「過ち、ねぇ?」
抹茶「俺にそんなのないと思うがな」
サラマンダー「あるよね?僕を殺そうとしたり、僕を食べようとしたり、僕を献上しようとしたりしたよね?」
抹茶「それは過ちではない。行動に移していないのだから」
サラマンダー「考えただけでアウトだよ!」
抹茶「それに、サラマンダーこそ人の意見を勝手に否定するのもどうかと思うぞ?」
サラマンダー「えっ?」
抹茶「それこそ過ちではないか?」
サラマンダー「た、確かに....」
抹茶「だからお詫びとしてお肉を....」
サラマンダー「あげないよ!?」
作者からの返信
粗茶 「トカゲの過ち、その一。息をしている」
サラマンダー 「僕、その一で既に死ぬんですけど?(´・ω・`)」
粗茶 「トカゲの過ち、その二。ご飯を食べる」
サラマンダー 「その二では餓死するんですけど?(´・ω・`)」
粗茶 「トカゲの過ち、その三。惰眠を貪る」
サラマンダー 「その三では睡眠をとるなと?(´・ω・`)」
粗茶 「こうして改めると本当にトカゲはダメなやつだな」
サラマンダー 「僕以上にダメな人に言われたくないかな?(´・ω・`)」
粗茶 「……プルルルル♪プルルルル♪ガチャ。あっ!保健所ですか?実は野良トカゲが――」
サラマンダー 「なんで? チ───(´・д・`)───ン」
編集済
勧誘への応援コメント
サラマンダー「愛人だってさ」
抹茶「あぁ」
サラマンダー「どう思う?」
抹茶「さぁ?」
サラマンダー「冷たくない?」
抹茶「だって....」
サラマンダー「だって?」
抹茶「どっかのサラマンダーがお肉とかくれないんだもん!」
サラマンダー「はい!?」
抹茶「肉くれよ!」
サラマンダー「いやだよ!?」
抹茶「けち!減るもんじゃないしいいじゃん!」
サラマンダー「減るよ!?」
作者からの返信
粗茶 「ニナにトカゲのクズ肉を食べさるから肉を寄越せ」
サラマンダー 「嫌だよ!」
粗茶 「ちっ!お前のクズ肉を食わせて昏倒した所を攫うつもりだったのに」
サラマンダー 「僕のお肉って食べると昏倒するの!Σ(゚д゚lll)」
軍師?への応援コメント
抹茶「ニナが欲しい!」
サラマンダー「じゃあ、お金が必要だね」
抹茶「それだけでは足りかない!サラマンダー!肉と革をくれ!売って金にして、少し余らせてそれを貢ぎ物にすればきっと....」
サラマンダー「やだよ!そんなにニナが欲しいなら自分の力でやりなよ!」
抹茶「自分の、力....はっ!そうか!サラマンダーに頼むのではなく、自分でサラマンダーを殺れと、そう言うことだな!?」
サラマンダー「違うよ!?」
作者からの返信
サラマンダー 「仕方ない僕が直接、説得をするよ。――やぁ、こんにちは」
ニナ 「えっ!?臭い!近づかないで!臭くて死んじゃうから」
サラマンダー 「ガ━━━━(ll゚Д゚ll)━━━━ン!!」
王国①への応援コメント
手紙のみ返事は蜥蜴の肉をくれたら考えよう
作者からの返信
サラマンダー 「僕そのうち主人公になるから敬ったほうがいいよ?(´・ω・`)」
粗茶 「お肉が主人公とか何処の料理小説だよ!( #゚д゚)=○)゚Д)゚・∵.ブホ!」