第65話 誤変換(1)への応援コメント
めっちゃ笑わせてもらいました~(*>∀<*)
誤変換面白いですよね~。
私もちょくちょく変なの出てきますよ。けど記録してないから記憶から抜け落ちてっちゃいますね~(^_^;) 書きとめておいたら面白いね~(#^.^#)
作者からの返信
みんな何かしらある筈なんですよ。
それを書き留めておくととんでもない量になっていて。
その人の書くものによって、誤変換にも偏りが生じるじゃないですか。
それが楽しいんですよね。
第65話 誤変換(1)への応援コメント
誤変換は高度なダジャレみたいなものですね(笑)
如月さんのパソコンの蓄積、すごいことになってますね。
とにかく笑わせてもらいました。
人には貸せませんね。
作者からの返信
もーホント絶対人には見せられません。
でもね、うちのはデスクトップタブレットなんですよ。
ノートじゃないの。
貸すことはないから大丈夫♫
そーゆー関川さんだって、実はいろいろあるんでしょ(・∀・)ニヤニヤ
第65話 誤変換(1)への応援コメント
誤変換!!!面白すぎます!
ウチのPC君はまぁそこそこなんですけど、スマホちゃんが酷いですね。フリック入力が『?』を打とうとすれば『る』になるし、『~ます』が『~まふ』になる。
待って、これきっとスマホちゃんのせいじゃない。
作者からの返信
うん、絶対それスマホちゃんのせいじゃない!
因みに如月はスマホもローマ字入力です!
第65話 誤変換(1)への応援コメント
この誤変換で遊ぶのがデフォルトになってる六月です。
昨日も前菜が前妻になっていましたが、私と会話する方々は慣れているので、すっかり脳内で変換してくださってスルーです。
PCは使い手に似ますね。あと直近の会話な。おかげで私まで「げんかく」が原核生物が1番になっとります。
『恋の陶酔の』は、色の話で誤変換ありましたね。『スプーンに時雨』で使わせてもらってます。(誰かさんがモデルの、月の名の。笑)
さて、私も叶(一番目は可能)さんのやってみたよ。
おはよう → ☀🙋❗ 鬼 → おにぎり🍙
きさらぎ → きさらぎ駅 なんで駅? どうやら異世界の都市伝説らしいよ。
作者からの返信
六月の誤変換は多すぎていちいちツッコんでいられないので、スルースキルが鍛えられてしまいました(笑)
ってゆーか「めんどくさいから勝手に脳内変換しといてよ」とか思ってるでしょ?
『恋の陶酔の』は出所あんたやがな!!
どうやったらこんな変換になるんじゃ、と話していたためにこれが優先候補になってしまったんじゃ~。
あ、私も「きさらぎ」の2番目の候補が「きさらぎ駅」でした。
第65話 誤変換(1)への応援コメント
これって変換にどのメーカー(?)を使っているかでも変わってきますよね。私、始めてGoogleのIMEを使ったらその効率の良さにびっくりしましたもん。それ以前のはご返還を治すのが大変でした(わざと一発変換で残してみる)。
誤変換を楽しくネタにしてしまえる、流石如月さんです。私もたまに笑える変換になってしまいますが、その場限りで消費してしまいます。そっか、ネタにすれば良かったんだなぁ。
作者からの返信
私IME使ってます。ATOKどーも相性が悪い。
にゃべ♪さんも誤変換ネタで如何ですか?
同じネタでも書く人によって全然違うものになって楽しいですよ!
第65話 誤変換(1)への応援コメント
今回めちゃくちゃ笑わせていただきました。私、変換ネタは少ないんです。誤字脱字、意味不明な文章は日常茶飯事ですが、PCを設定していないせいか、まともに返してくるので(学習機能があったとしても変わらないとは思いますが)。
ただ携帯の予測変換は割と意図を汲んでくれたり斜め上だったり冷めていたりと気まぐれです。「おはよう」って入れると次の表示が「変態」だったり「我がムスコ」だったり(俺には娘しかいないはずですが?)いまいち安定しない感じ。
ただ、「鬼」って入れると次は「嫁」って出てきますね。絶対。
たまに俗世間に疎い私に最近の流行を教えてくれているのか? と思うこともあります。「タンスに」って入れたらやっぱり「ゴン」って出るし、「となりの」って入れたら「関くん」って出るし、「お前の」って入れたら「後にいる」って出て夜中のこの時間、怖くなったのは内緒です。
ちなみに「如月」って入れたら「キャッツアイ」って出ました。なんか間違えてない???
(写真に撮って送りたい)
作者からの返信
待て待て、お嬢さんしかいないのに「おはよう我がムスコ」ってね、なんで『息子』がカタカナなのさ?(笑)
うちのPC君も試してみましょう。
「となりの」は「隣の芝生は青く見える」が来ました。
「たんす」まで入れたら「炭水化物」で、「おに」は「鬼が出るか蛇が出るか」。
持ち主でかなり変わりますねぇ。
少なくとも私に嫁はいないので『鬼嫁』は無いですね♫
てか、タンスにゴンって古くない?(笑)
編集済
第64話 作家イメージ(2)への応援コメント
如月さん読んだことあるヤツだと『小豆洗いの食卓』の菜佳子さんはまんま自分を美化200%して書いてます。見た目じゃないですから、イメージの部分は。話を膨らませまくって膨らませまくって「えーと、何の話?どこまでが本当?」っていう部分のみです。
如月さん出すとしたら……やっぱり20代後半くらいのセミロングで……白衣着てて……太ももにナイフ仕込んでる女幹部(研究所勤務)……あれ、何かおかしなことに(´・ω・`)?
【追記】
ぐふふ。騙されて下さいましたね(〃艸〃)
しかし、52話のコメントも割と良い線いってたりしてドキドキしました。
いや本当は永遠の17歳(と数十カ月)でおっぱいもボインボインのブロンド美女でニックネームはマッキーです(大嘘)
作者からの返信
はい?
はい?
はい?
菜佳子さん?
えええええええっ! 宇部さん、女性だったの?????
(ごめんなさいごめんなさいごめんなさい)
うあああああ、ショキショキ~~~~!
ゼェハァ(;゚∀゚)=3
えっとえっとえっと、
Eカップの巨乳を黒いタイトなワンピースに収納して、上から白衣を羽織り、セミロングの黒髪をサクッとバレッタで一つにまとめた、セックスアピール抜群の女性研究員(実は幹部兼殺し屋)28歳独身で、ぜひお願いします。
追記)
ぐはぁ……騙された⊂⌒~⊃。Д。)⊃
第58話 イメージカラーへの応援コメント
色……そうですね。テーマカラーというか、そのキャラが好きな色とか考えますね。
魔王は紫とか、毒島君も紫。あれ?紫率高いな!?
何か寒色が多いような気がします、私……。
作者からの返信
ムラサキばっかやん!(笑)
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
暴走するおばあちゃん……!面白そうですね。
私はプロットらしきものを書いても、結局キャラ達が勝手に色々やりだしちゃうんですよ。いやいや、私がしっかり見張ってないといけないんですけどね。
作者からの返信
プロットの段階で暴走するんですか!
やっとプロットを収めても、いざ書く段階になってまた暴走なんてことになったら、最終話はどうなっちゃうんでしょうね???
第53話 何処で書く?への応援コメント
お風呂!!ふやけませんか?湯気で。
私はリビングか寝室ですね。リビングでは主にPC、寝室はスマホです。で、寝落ちする、と。
家族には内緒で書いているので、どっしりPCで書けるのは週に2日くらいです。
作者からの返信
はい、ビミョーにふやけます。
ですので、ノート全部ふよふよです。
寝室はあるあるですね。
私はPCが使えない時は全部紙に手書きです。スマホでは書きにくくて。
もう歳だからね、ああ、いえ、20代後半美女でした、はい。
家族には内緒で書いているですと?
そんなことできるんですか?
バレるでしょ、フツー。
どんな裏技使ってるんですか???
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
如月さんのイメージは20代後半くらいの女性のイメージでした。最初に読んだのが『いち癇』だったからかもしれません。それから色々短編を読ませていただきましたが、やっぱり最初のイメージがぬぐえず、20代後半くらいの女性だと思い込んでます。
ついでに言えば、黒髪セミロングまで想像してしまい……変態かよ。
作者からの返信
おおおっ、『いち癇』読んでくださってたんですね。ありがたや。
確かに短編はそのままイメージが変わらないかもしれませんね。
短編ではあまり無茶してませんので。
いいですよいいですよ~、黒髪セミロングの20代後半美女(この「美女」というところが極めて大切)で想像しておいてください。ぜひ!
因みに私のイメージでは、宇部さんは30代のスマートなパパさんです。しかもイケメン(ここ非常に大切)。子供は二人、小学生のお姉ちゃんと幼稚園の弟。参観日には率先して行き、他のお母さんたちに大人気。「うちの旦那も宇部さんパパみたいだったらいいのに」とか言われてる系。そしてメチャメチャ愛妻家で、休日は奥さんと子供たちの為にホットケーキ焼いてるような(イメージ細かすぎ)。
しかしあれですね、女性の皆さんは私を男性だと思い、男性の皆さんは私を女性だと思う、そういう心理は面白いですね(←細かすぎるイメージ書き込んだヤツが何を言うか)
第64話 作家イメージ(2)への応援コメント
私は誰かの名前を借りた事はないですねぇ~。名前はいつも何も考えずに適当です。名前が名前なのでモデルにされた事もないでしょうし。
ただ、そう言うスターシステムって楽しそうですね。仲が良くないと出来ませんもんね。これからも創作を楽しんでくださいね。
作者からの返信
にゃべ♪さんは名前が普通の人じゃないですもんね。
スターシステムってよくわからないんですけど、こういうのもスターシステムっていうんですね。
そのうちに主人公の飼い猫に「にゃべ」なんて名前がついていたりして(笑)
おおっ、400件目のコメントですぞー!🎊
第40話 日本語は難しい(2)への応援コメント
私は、
『バッグ(鞄)』と『バック(後ろ)』、
『ベッド』を『ベット』、
が気になります(そんな間違いする人いないって?)!
英語で書けば分かるんですけどね。って日本語じゃない!(笑)
あと、『荒らげる』ですかね。『あらげる』じゃなくて『あららげる』だぞ、と。いえ、秋田の方では『あらげる』も正解ですけど。
作者からの返信
『バック』と『バッグ』は危険ですね。
彼女が「今日はティーバッグなの」と言って紅茶を持って来るのを、ついうっかり「今日はティーバックなの」って言ったら、彼氏はいろいろ期待しちゃうじゃないですか。
……ってそんなこと誰も考えないですよね、あはははは。
第38話 何をアップしているかへの応援コメント
私は……あれですね。結構ビクビクしながら上げてます。
書いてる時は自信満々で一人で盛り上がるんですけどね。「やばい、これ超面白い」って。
でも、公開ボタンを押す瞬間、めちゃくちゃ緊張します。
「こんな話書いて、頭のおかしいヤツだと思われたらどうしよう。いや、あながち間違いでも……いやいや」みたいな葛藤を乗り越えて押してます。
書くのは好き、読むのも好き。
でもワードとかじゃなくて、ちゃんと出来上がってる(本になるなり、WEBに載るなり)のが読みたい。反応がもらえたらすっごく嬉しい。でもちょっと怖い。
これ何なんでしょうね。ビビりの出たがり?
作者からの返信
心配nothing!
そういう人が実は一番多いらしいです!
出たがりなんだけどビビり、でもやっぱり出たい。
つまり「頭のおかしい奴だと思われずに出たい」ってことですよね。
私は出る以上はどう思われても仕方ないっていうスタンスなんで、あんまりビビってないですね。
「頭のおかしいド変態」って思われても「うん、そうなの」って感じ。
反応も確かに怖いですけど、最近じゃ恐ろしい反応すら楽しむほどのドMに昇華したというか、やっぱ変態?
編集済
第64話 作家イメージ(2)への応援コメント
うちでは変態ロリコン百合で実は異世界の王女だったという姉ちゃんとして出てもらってますが。
僕をイメージしたキャラ・・・・・・そういやいたな~。
他にも何処かにいるのかな?
追記
キャハハハ
それ~グサグサグサグサ
作者からの返信
うあああああ、優美子さんを忘れてた!
あれ、如月でしたな。
ロリ百合ド変態異世界女王。
あの人、一人称から既に性別不詳で……。
『P-WORLD』前半のラー君は隆生イメージだよ。
紳士的で頭のいいイケメン。
イメージが大いに間違っていたようだが。
今ではすっかり『ねぇ……どうして』のキャハハハハなイメージしかない。
(グサグサやられるフラグ)
追記)
隆生付き合いいいなぁ(笑)
第24話 ネーミング(1)への応援コメント
名前は困りますね。あんまり凝っちゃうと愛着がわきまくって「こりゃー続編も書かんと、活躍させんと!」ってなっちゃったり。嫌なポジションの子は知り合いと被らないようにしないと、とか。
外国人系は全部ネットから拾ってます。『国名 名前 女性』とかで検索かけて。
作者からの返信
閃いた!
今書いてる作品の主人公の初恋の子の名前、宇部さんにしよう!
宇部ことねちゃん、うむ、いいじゃないかとても♡
第64話 作家イメージ(2)への応援コメント
私も如月さんに友情出演してもらいましたね!
近所の腰の悪いお爺ちゃんとして。
事後承諾でしたけど。
あと、某ナツミさんにも。
ちなみに私は監督的な立場で、ちゃんと演技指導付けて出演してもらってる気分で書いてましたね。その方が自分の中でギャップがあって面白いんですよね。
クール美形の天才「如月さん」が枯れたお爺ちゃん役……みたいな。
繊細にして可憐「ナツミさん」がアフロヘア―のオバチャン……みたいな。
作者からの返信
あれ、嬉しかったなぁ。
他の作者様の作品に出してもらうのって照れますよね。
あの後見事に腰痛になりまして、『関川二尋予言者説』まで飛び出したという……。
これで、実際に顔を合わせてみたら如月がアフロヘアのオバちゃんだったらどうする?(笑)
編集済
第64話 作家イメージ(2)への応援コメント
私は逆に現実にいる人をモデルにすることはほぼないので、如月さんモデルどころか誰も知人はいなかったwww
私をモデルにしてくださったキャラはいるらしいなんですけどねぇ。
でも、もし如月さんモデルで作るなら豆料理が得意な家政夫さんかな。
ミステリー物で。
タイトルはその名も「家政夫は見た!」
【返信】
くっそwww
芳美ちゃんヤバすぎでしょ(大爆笑)
作者からの返信
「エグイくらいモテまくる家政夫に進化したヨシミのウキウキ女装ライフで今日も元気!」
とかどうですか?(パクり感満載)
編集済
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
私は中学から10年ちょっと競技テニスやってて、その後も趣味で続けていました。ですので、個人的な経験で……。
ラケットを壊すのは何故かという話なのですが、テニスはコートに入ったら一人で、試合をしているとき、最も大事なのはメンタルです。
道具はもちろん大事です。ラケットもシューズもウェアも大事。ですが試合に向かうプレイヤーにとって最も大事なのはメンタルなんです。
苛つく理由は、納得できないジャッジや自分への怒りなどいろいろありますが、その苛つきや怒り、不安などを次のプレーに持ち込ませない手段が選手それぞれに必要です。
人それぞれに落ち着きを取り戻す手段があります。
ブツブツつぶやく人、大声で叫ぶ人、コートを蹴る人、ラケットを振り回す人などなど。個人個人が数多くの試合をこなす中で、自分にあった方法で冷静になろうとしているのです。
その試合の間では、 メンタルの安定 > 道具 なんです。
見ている観客には、ラケットを壊す行為が野蛮でスポーツマンらしくない行為に映るのでしょう。それは仕方ない。
ただ、プレイヤーにとっては試合に勝つこと以上の目的はない。
その目的を果たすために必要な行為が、そのプレイヤーにとってラケットにあたることならば、それは引き気味でも良いのですが、生温かく見守って欲しいと思います。
(追)
観るにしろプレーするにしろ、相性はあるですよ。私は攻守がルールで変わる野球は観るのもプレーするのもあまり好きではないし。
作者からの返信
なるほど、『選手にとって』の優先順位の問題なんですね。
それが絵描きなら、思い通りのイメージをキャンバスに再現できずに落ち着けない時、その場を離れたり時間を置いたりできるけれども、試合中はその場を離れたり「1時間休憩」ってわけにいきませんからね。
何となく理解できました。
私個人は、モノ言える人間がモノ言えぬ道具に八つ当たりするのを見ると気持ちが激しく不安定になるので、すっかりスポーツ観戦が嫌いになってしまいました。
君子危うきに近寄らずですね(苦笑)
追記)
なるほど。野球はテニスより興味ないですが、バレーボールは見てもいいかなって思えるのは、やはり相性ですね。
編集済
第63話 それ、伝わらないへの応援コメント
この手の話で言えば、ほぼ毎日のように虐殺される側の私ですが、最近嫁が私のスマホにダイレクトに曲を送ってきたことがありました。
私はファイルを開きもしませんでした。
だって好みがまったく合わないんだもん。
それに嫁が私の興味を鑑みてチョイス、なんてことは絶対にありえないので。
(うちの嫁は「自分=グローバルスタンダード」スタンスを崩さないのです)
もちろん聞かれましたよ。「あれ聴いた?」って。そこからが勝負です。
1.「聴いてないよ」→即死
2.「うん、そのうち聴くね」→嫁の話が長くなる→会話中に居眠り→死亡
3.「あれ? なんの話?」→スマホの中身を確認され、違った意味で死亡
4.「ちょっと今、手が離せないんだ。5分後にお願い」→寿命が5分伸びる
まあ結局のところ、命が惜しけりゃ素直に聴けよって話ではあるんですが……
作者からの返信
叶さん、そろそろクローンをたくさん作っておいた方がいいかもしれません。
5.「だって好みがまったく合わないんだもん」なんて言おうものならどんな形の死亡が待っていることやら……((;゚Д゚)); ガタガタ
第63話 それ、伝わらないへの応援コメント
これ本当に難しいです。
自分が知ってるので、人も知ってると思うのは非常に危険なんですよねえ。
ターゲットの知識を想定しないといけない。
特に、歴史小説とか、どこまで説明しないといけないのかという部分。
「三間柄の長槍」なんてのを出す場合に「長さ約五メートル半で、主に雑兵が相手を叩き伏せる用法で使用」みたいに説明しないと初心者には分からないけど、詳しく説明しすぎると知ってる人間にとってはウザいという。
しかも、ここで蘊蓄スキーな性質が顔を出して「織田信長が家臣同士を戦わせて模擬戦をやったときに、その有効性に気付き……」なんて余計な情報まで追加しちゃったりして。要らん情報入れすぎたりするんですよねえ。
逆に、いわゆるテンプレって、そこの説明を省略できるからサクサク進むんですけど、これまた知ってる人前提で書くと、初見殺しになるという。かといって、「冒険者ギルドのシステム」なんて、いちいち詳しく書いてると、テンプレスキーは「またかよ」みたいにうんざりして読むのやめちゃう。
これはもう、どっちの読者を想定するかによって書き方変えるしか無いのかなあとか思ったり。両方に過不足無く通じる筆力があれば一番いいんでしょうけど。
作者からの返信
歴史小説や異世界ものは割と読者が固定化しますよね。
だから、ある程度「三間柄の長槍」とか「ギルド」なんて書いても通じちゃう。で、仰る通り、そこをダラダラ説明されると萎える。その辺りの線引きが非常に難しい。
でもそれをストーリーの中でサクッと説明する方法もありますよね。
「三間柄の長槍」ならその5メートル半を想像させるものを引っ張り出して来ればいい。
『大八車二つ分以上はあろうかというその槍』で、敵を次々と薙ぎ払って行く……的な描写にするとか。
(で、その大八車を誰も知らないという……汗)
(しかも、大八車がその時代になかったりと……汗)
私も作品内でバンドの描写に困ったんですよ。
ドラムやってる人か、バンドやってる人しかわからないであろう『ベードラのビーター』。
これの形を読者に説明するのに3日悩んで、何も知らない女の子キャラに『りんご飴みたいなやつ』と語らせたんですね。りんご飴ならみんな知ってるだろうなと。
こういうところで手は抜きたくないんだけど、心地良く読んで貰うためには結局読者をある程度想定することは必要になって来ますね。
第63話 それ、伝わらないへの応援コメント
心にグサグサ刺さって私のライフはもうゼロよ!(涙)
なるほど、要するに伝える努力が足りていないのですね。私も説明不足で独りよがりな作品を読む時、段々イライラしてくるのを感じていました。
そう言う作品って余計な説明はするんですよね。そこ今別にいらないって情報ばかり。それでここどう言う事なのよ? って読者が一番気にかかっている事に関しては全然語ってくれない。
そう言う展開が続くと最終的に目が滑ってしまいますよねえ。
多分自作にもそう言う部分があるんじゃないかと思います。読者目線、気を付けねば……。
作者からの返信
にゃべ♪は戦闘不能になった。
如月はパルプンテと唱えた。
お風呂が現われた。
にゃべ♪は復活した。
そーなんですよ!!!
上手な人って「ここでこの情報が欲しい」ってところで涼しい顔で入れてくる。余計な情報は一切書かない。
その清々しさたるや、高原の朝の如し!
もうね、そういう人見ちゃうとね、崇め奉っちゃいますね。
で、直後に「自分だいじょーぶ?」なんて読み直して、何事も無かったようにシレっと改稿入れるという……。
あいたたたたた。
私のライフももうゼロよ!
第63話 それ、伝わらないへの応援コメント
まったくもってその通りですね。
興味を引きたいなら、面白そうに話す技術、分かりやすく説明する構成、なにより心に訴えかける楽しい語り口、そんなものが必要ですね。
少なくともこのテーマ、如月さんの訴えたいことはよく伝わりました。
そのあたりは、さすがです。
(これで如月さんが何を訴えたいのか分からなかったら、大変なことになってました(笑) )
作者からの返信
うわお!
これって一歩間違ったら特大ブーメランですよね(;'∀')
つ、伝わって、よ、よ、良かったです!
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
物を大事にする人はきっと物にも愛されます。付喪神となって如月さんを守護してくれるんじゃないかな。こう言う考え、大事ですよね。一流の職人さんは道具を大事にしますしね。
物を粗末にする人は愛着がないのでしょう。スポーツ選手の場合は興奮しちゃって衝動の持っていきようが他になかった、つまり我を忘れてしまっただけのような気もします。つまり、わざとじゃないと。
アーティストの場合も似た感じなのかな。ただこっちの場合はそう言うパフォーマンスを望まれて、みたいな部分はありそうですよね、ショービジネスの世界ですし。飽くまでも私の想像ですけど。
物書きに対する道具、そこで執筆道具の話が来るのかなと思ったら言葉、なんですね。最近は万年筆で執筆する人はあまりいないでしょうし、怒り狂ってPCやスマホを投げつけるって人もいないかな。……いるかも知れませんけど(汗)。
昔の文豪は書いた原稿を丸めてくずかごにぽいみたいなイメージがありましたよね。あれって道具を大切にしないパターンの範疇に入るのでしょうか?
うまく文章を綴れなくて万年筆を折ったりしたら、これは道具を大切にしないで合っていると思いますけど。
言葉は大切にしたいですね。言葉は思考です。思考は心の動きです。つまりは思いです。想いです。色んな事情に流されて想いが汚染されないように気を付けたいものですね。
作者からの返信
想いが汚染されるっていうの、怖いですよね。
如月は単純なんで、嫌なことがあると、文章に出てしまうんですよ。
そういう日に書いたものは結局全部捨てちゃう。
原稿用紙丸めてポイ状態ですよね。
これは「言葉を大事にしない態度を捨てる」という事かもしれませんね。
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
こんばんは。今回のお話がとても気になって、みなさんのコメントも読ませていただきました。私も、やかんや洗濯機と「おつかれさま」などと話をするし、着れなくなった衣服を捨てる時は「今までありがとう」と言ったり、未だに捨てられなかったりします。
ラケット、ギターの話になると……。いちばんがんばっていたスポーツはバスケです。もちろんマイボールは持っていたし大切にしていました。音楽はロックとDJしか経験がありませんが、楽器も音源も機材もとても大切にしていました。でも、自分の腕を折ったり、わが子を殺すつもりで壊すきもち、なんとなくわかります。なんとなく、ですが。いや、どんなに大切な道具でも、本当のわが子には勝てないかも……。自分を壊す気持ちで自分の分身を壊し、実際に自分を壊したアーティストもいらっしゃると思います。できたら、物も自分も大切にしたいというのが素直な気持ちです。
作者からの返信
昔、小泉さんが「自民党をぶっ壊す」って仰ってましたけど、その大切なものをぶっ壊してでもさらに良いものを生み出そうとするというのはわからなくはないですね。
で、「着られなくなった衣服は裁断してリメイクする」という如月の話は全然関係ないですね。すいません、ちょっとボケたかったんです。
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
何か良いこと書くつもりだったのに、叶さんの枕元のティッシュに全て飛んだ。
いや、本文まで飛ばされた気がする。
何の話でしたっけ?
作者からの返信
いやもう、ティッシュの話でいいでしょう!
編集済
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
私はあまり物に執着しないくせに捨てられない性分で、破壊衝動もないのですけど、結果的に汚部屋になってるところを見ると、物を大事にしているとは言い難いな、と思います。
普段から使ってるものってパソコンとカバンと携帯くらいしかなくて、着るものとか全然こだわりがないので、見た目ただのビンボー人なのですが、そんな私が他の人より大量に消費するのが、「枕もとの箱ティッシュ」です。
中学生になって以降ほぼ毎日、夜、寝る前とか朝、目が覚めた時にかなり使ってしまうのですが、よくよく考えてみると、捨てる時に感謝の念を抱くことはこれまでなかったですね。お恥ずかしい。今日からふきふきしたティッシュさんに向かって感謝しようと思います。「今までありがとう」「とても助かったよ」という気持ちを伝えたい。
そういえば昔はお盆になると「死んだ婆ちゃんにこんなの見せられないよ」とビクビクしていた気がします。
そうして考えてみると、私も意外と変な奴かもしれません。
作者からの返信
何処からツッコんだらいいのか、ちょっと腹筋返して欲しいんですが。
「食卓の箱ティッシュ」じゃなくて「枕もとの箱ティッシュ」というところが何か重要なポイントとなっている気はしますが、それについて徹底議論したい気もするものの、色々問題も起きそうな気もするのでそこはとりあえず大人の判断で(どんな判断なんだか)。
で、思うに、「死んだ婆ちゃん」だけじゃなくて、生きてる婆ちゃんにも見せられないんじゃないのかなというツッコミも、ここは遠慮した方がいいですか?
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
以前に怒りのあまり自分の体を破壊してシーズン棒に振った野球選手がいましたけどね。ベンチ殴って利き手骨折したピッチャーとか。先頃タイムリーに引退発表した人ですが。
プロスポーツ選手というのは、それだけ暴走する闘争心を持っているのかなとか思ったりもします。
どう考えても、体に良くなさそうなパフォーマンスを見せて金取ってる芸人も居ます。体の一部を傷つけてでも芸をするという人は居るんですよ。
そして、究極的に、体の一部を壊すことを人に見せながら、人の心を動かしている職業にプロレスラーってのもあったりするのですよ。結果として寿命を縮めた名レスラーを何人も知ってます。
ミュージシャンだって安物のギターを使い捨てているワケでもないんでしょう。スピーカーまでぶっ壊したという人もいたそうです。結構高いもの、壊したら懐的には痛いようなものを、そのステージの一瞬のために破壊する。
もちろん、後年には単なるパフォーマンスに堕したのかもしれませんし、実際、今では安い破壊専用ギターなんてのもあるんだそうですよ。しかし、最初にそれをやったミュージシャンは、それこそ自分の腕をへし折るくらいの覚悟でやってたんじゃないのかなとも思ったりするんですよね。
それこそ、シロートの妄言かもしれませんが。
作者からの返信
おお、こういうのを待っていた。
その『自分の腕をへし折る覚悟で表現したかったこと』とは何なんだろうなと思ったわけですよ。(破壊専用ギターなんて論外、それ作るメーカーもどうかしてる)
単なるパフォーマンスじゃなくて、何か訴えたいことがあってやってる筈なんですよね、そうでなきゃ理解できないもん。
それが同じロッカーの人たちには伝わっているのかな。いるのかもしれない。だが、自分には理解できない。
今回、悩んで悩んで敢えて書いた言葉が『子供が学校で保護者に殺されるくらいの事』という一行なんですよね。
この言葉、酷い言葉ですよね。普通じゃない。
これを敢えて文字として残す、その覚悟というのは「楽器やラケットを破壊する事」に近いのかなと。
第61話 環境依存文字の許容範囲への応援コメント
私も変換で機種依存文字って出たらその文字を使うのを止めたりします。見られない人がいるかと思うと使い辛いですよね。
ちなみに自分ちの環境では計算式バッチリでしたよ! 以上、報告でした。
作者からの返信
報告ありがとうございまーすヾ(*´∀`*)ノ
油断しちゃいましたです……( ・᷄-・᷅ )
第61話 環境依存文字の許容範囲への応援コメント
確かに厄介ですね。
私も仕切りにマークを入れているのですが、以前のモノは🔬とか🐈とシックな白黒で気に入っていたのに、あるアップテートを境に無惨な感じになりました。
ちなみに顕微鏡とネコです。
パソコンでみるとすんごい感じでちょっと悲しいです。
作者からの返信
以前の顕微鏡はいい感じでしたよね。
まだきちんと拝読しておりませんが、我慢できずにチラ見したことがあって、その時に「ああ、これいいなぁ」って思ってたんですよ。
スマホとパソコンで見た感じが変わるってのは、ホント困っちゃいます。
第60話 同時進行で続編を書くへの応援コメント
続編って難しいんですよね。
とくにちゃんと完結させたつもりの作品に関してはますますハードルが上がりますね。
如月さんの方法はそういう意味で斬新ですね。
で、叶さんのコメントに全てが集約されているかと。
作者からの返信
そうなんですよ、ハードルがガツンと上がる。
だからハードルを下げる!(笑)
叶さんがガッツリ書いてくださいました!
第59話 嫌いだった筈なのに?への応援コメント
文章の上手い人、語り口のいい人、そんな人の作品はジャンルを問わずに面白いことが多々ありますね。
私もラブコメジャンルの本は買ったことなかったですけど、今ではすっかり楽しんでます。
作者からの返信
そうなんですそうなんです。
文章の上手い人は何を書かせても面白い。
そういう人の文章に憧れます。
第61話 環境依存文字の許容範囲への応援コメント
むしろPCのブラウザ(Chrome)で、プラグイン入れないと絵文字見えないです。
ところが絵文字プラグイン入れたらいれたで、半角のエクスクラメーションマークが勝手に絵文字になったりしたこともあります。
数式は見え方が変わると困りますよね。
作者からの返信
うがああああ、そんなこともあるのか。
勝手に絵文字ってのも困りますよね。
ううむ、いろいろ制約が出てきますね。
第61話 環境依存文字の許容範囲への応援コメント
環境依存文字はやっかいですよね。というか読者の端末環境に本当に依存しているので、こればっかりはどうしようもないのが正直なところです。
そして実は、環境に依存しない文字も影響を受けることがあります。読者には明朝派もゴシック派もいると思いますが(ちなみに私はゴシック派)、その端末にインストールされているフォントによっては、作者が意図した見え方にならないんです。行間とか、記号の大きさとか。
ちなみにガラケーではカクヨムを見たことはないのですけど、大昔の端末、それも外国の機種とかで見てしまった日にはきっと、文字が画面上の至る所をとびかってそうですよね。
た
す
け
て
作者からの返信
外国の機種! それは盲点でした。
叶さんは海外から日本の機種で参加されているのでしょうか?
あと、ゴシックで書いていると、カタカナの「ニ」と漢数字の「二」が見分けつかないんですよね。
それで読んだ人が明朝体で読むと「なんじゃこりゃ?」になる。
それで一度他の作家さんに「ゴシックで書いてないですか?」って言った事があります。
ゴシック体はオンビキ(ー)とマイナスも(-)紛らわしいので、私は明朝で書いてます。
編集済
第59話 嫌いだった筈なのに?への応援コメント
まぁ新しいジャンルに一歩踏み入ってくれて嬉しいですw
私自身は興味が湧いたらジャンル関係無く読む雑食系ですがそういった風でもたまにアタリの小説とかも読めますよ?w
それと・・・ロボットに欲情か・・・
ん?ロボット・・・異世界・・・
エルネスt・・・あ、そういう事か!
つまり作者は同性愛者でありそれがロボットでも無関k(殴
P.S
うわ・・・(ドン引き)←褒め言葉
作者からの返信
私は同性でもロボットでもAIでも小動物でもなんでも受け入れますっ!
どっからでもかかってこーい!
編集済
第60話 同時進行で続編を書くへの応援コメント
個人的に
・「外伝」は作品の世界観を太らせるもの
・「続編」は作品の世界観を継承するもの
というイメージを勝手に思っておりまして、元の作品と時間軸がずれていたら「続編」なんだろうな、と考えております。
何が言いたいのかというと、
「続編を書くのは実はかなり大変」じゃないか、ということ。一旦完結させた話をつなげて書くのって実はモチベーションも、構想力も、整合性をチェックする手間もめちゃくちゃかかる上に、そのあたり読者にはなかなか理解してもらえず「チャレンジしたけどあまり上手く行かなかったのね」あたりの評価に終わってしまう、という結果に陥りやすい気がするんですよね。しかも元の話以上に評価されることもまずない。おまけにどのあたりで終わらせれば良いのかの判断に困る。
外伝はある意味楽じゃないですか。元の話を補う形で隙間を埋めていけばいいというか、ある意味言い訳ができるというか。元の話より評価が低いのも当たり前だから気楽に書けてストレスもない。元の話の設定とか見直したら
「あー、ちょっとここ付け足したいな、ちょっと書いてみるか」
みたいな感じで割合サクッと書けてしまう。
だからこの二つには身長を伸ばすことと体重を増やすことくらいの差があると思うんですよね。そこに敢えて挑まれるのは凄いな、そしてそんな解決法があったのか、と素直に思います。
ちなみにゲームブックで名作として名高い「ドルアーガの塔3部作」とか、三作とも話はつながっているのにシステムはそれぞれ全く違っていて、しかもどれから初めても大丈夫という親切設計という今考えても凄い作品なのですが、そこで思いだしたのが、続編って前の話を読んでいない読者にも理解できるように最初ある程度設定を書かないといけなかったりして、あれが地味に辛かったりしますよね?
作者からの返信
そうそう、そこなんです。
続編って本編の続きであるにもかかわらず、それだけ読んでも一つの物語として成立していてしかも面白い!……でないと存在価値が無いんですよね。
それを外伝もろくに書いたことのない人間がやろうとしてんだから無謀だよ!
でも同時進行なら「終わってから」じゃないんですよね。
本編のプロットがあるんで、それに合わせて書き進められちゃう。
作中作を外に出して一本書いちゃうという無茶はしたことありますが、同時進行は初めての試みです。
楽しんで書きたいなーと思ってます!
編集済
第60話 同時進行で続編を書くへの応援コメント
ゲームブックと言うのはですねぇ。簡単に言うと読者が物語の展開を選べる作品です。エピソードの最後に選択肢が用意されていて、読者がそれを選ぶんです。選び方によってハッピーエンドになったり、バッドエンドになったり。そう言う遊べる作品を、カクヨムのリンク機能を使って作ろうとかなって思っているんです。
カクヨム内でゲームブックを作っている人はもう何人かいますね。気になったのならその作品で遊んでみてはどうでしょう? 「ゲームブック」でカクヨム内検索するとヒットしますよ。
(以下元コメ)
いいですね、色んな仕込みに気付いてくれるって。底辺はそもそも読者がいないので全く気付かれません。……はっ! またまた底辺発言をしてしまったようだなっ!(汗)。
創作、楽しんでくださいね。私は今ゲームブックを作ろうと悪巧みをしております。まだ構想段階だから楽しいです。構想だけで終わるかも(汗)。
作者からの返信
ゲームブック?
なんだそれ、どんなものだ?(興味津々)
なんかね、ちょーーーーーー奇特な方がいらっしゃるんですよ、数人。
如月作品を全部一つ残らず読んでくれているという人が数人。
そのうちお二人は何周も読んでくださってる。
嬉しいじゃねーかっ!。゚( ゚இωஇ゚)゚。
この人たちは絶対に仕込んだネタに気づいてくれるんだろうな~とちょっと期待していたりする自分がいます(←正直なヤツ)
※因みにこのコメント、333件目のコメントです!•*¨*•.¸¸♬︎✨
追記:
おお、なるほど!
そういうやつのことをゲームブックって言うんですか!
(無知にもほどがある……)
探してみよっと♬
第59話 嫌いだった筈なのに?への応援コメント
頑張って強くなるのは昔からある王道パターンですからね。とは言え、周りに女の子ばかり集まりのは最近のアレですが。努力、友情、勝利の三柱を魅力的に描けていれば十分面白くなるのですね。やっぱりジャンプは正しかった!
ロボに欲情……ええ、これは間違いなくシロートではないですね。かなりの方だとお見受け致します。
作者からの返信
「ロボに欲情」するのはその主人公ですっ!
ワタクシではありません!
スパコンや原子顕微鏡なんかには欲情しますけど……げへへ。
編集済
第59話 嫌いだった筈なのに?への応援コメント
まさかのカミングアウト!
如月さまが女の子のハダカよりロボットに欲情する変態だったなんて!
いえ……本当のことを申し上げますと、薄々そうなのではないかと感じてはおりました。私、こう見えても理解がございますの。ただ、決してシロートではございませんわね?
作者からの返信
ちがーう!
「女の子のハダカよりロボットに欲情する変態」に惚れたのであって、私自身は女の子のハダカ(できればこれからハダカに剥く方がいい)の方が欲情しますから!
って、何を言わせるんですかー!
第58話 イメージカラーへの応援コメント
おっと、さりげなく創作テクニックの秘密を明かしましたね!
実は私も色には気を使っています。色は読者の共通項として認識されやすい要素ですからね。さらにいうなら温暖な感じや寒冷な感じなどの皮膚感覚まで呼び起こさせる便利なアイテムですからね。
風景描写や人物描写の中でそれを効果的に使うのは大事なことだと思いますね。すごく印象が強くなりますからね!
作者からの返信
創作テクニックなんていう大それたもんじゃないんだけど、言われてみれば確かにテクニックなのかもしれないな。
ぶっちゃけ、自分が訳わかんなくなるんですよね、こういうのが無いと(って、もろシロート発言だな!)
第58話 イメージカラーへの応援コメント
私も色はいつも意識して大切にしています。
『Dragon Palace』は何色が誰なのか、わくわくして読みました。
お、黒って誰だー。ダークサイドかなーとかね。
『空が茜色に染まるころ』の時は、特に女の子はキャラ絵を描くって言ってましたね。
洋服や持ち物にも、その人それぞれのパーソナルカラーがあるって。
葉月先生の時には、最初のトマトの赤からはじまって、いつも色のことを話してたような気がします。
はしばみ色の瞳の先生に似合う浴衣の色はとか。四季を書いていたからより一層ね。
色そのものがタイトルに出てくるものもあったり、常に目を閉じて葉月先生の庭の景色を思っていました。
自然に落ちてる色たちが愛しいです。
作者からの返信
葉月先生コラボは、そもそもがラムネの瓶の色の話から盛り上がってスタートしたようなものだからね。
トマトの色、空の色、葉っぱの色、キアゲハさんの色、どんぐりの色、雪の色。
陽向先生の車の色を決めてからは、その色を自然の中に探し出すことに必死だったんですよ。なんとしてでも自然と結び付けてやる!(執念)
知らなかっただろー(笑)
第58話 イメージカラーへの応援コメント
色のイメージ、分からなくはないですが、表現するのは苦手です。もっと修行を積まなくちゃですね。
ただ、異世界ファンタジーだと髪の毛がピンクだったりグリーンだったりする訳ですが、それは苦手ですねぇ。いくらキャラ設定に凝っても髪の毛の色をカラフルにするつもりは自分的には今後もないかと思います。現実的な色ならありでしょうけどね。やっぱり普通に黒髪が一番ですナ。
作者からの返信
わかるわかるわかります!
髪の毛がありえない色って言うの、私も苦手なんですよ。
「ブロンズだけど光の加減によって緑がかって見える」程度が限界ですねー。白髪とかね、黒髪とかね、栗色とかね。
自分のファンタジー作品でもそれが限界でした(笑)
編集済
第58話 イメージカラーへの応援コメント
最近リアルに「うんこ物語」のカラー設定を茶色にしてたので毎日のカクヨムが嫌になってしまい、頑張って他の連載を更新したものの、なぜかそっちも元から茶色で、更新する気が完全に起きなくなってしまったという経験を積んだので、色の影響が「大きい」ことについてはあるあるというか、本当に納得です!💩
ただ、自分のモニターや液晶で見えるイメージと他の人の液晶では全く違って見えたりするので、自分のイメージ通りに伝わっていないことが結構あるかと思うんですよ。微妙な色ほど危険。浅黄色とか、人によって好みも分かれるし、実際はメリハリのある色が無難だったりします。
……と言いつつも、実際そんなに色のバリエーションがあるわけではないのでフィーリング重視で選ぶ気持ちは本当によくわかります。そう、まるで臭ってくるような色を選んでしまう気持ちは。
作者からの返信
うんこ物語って……もしかしてつい最近読んだ記憶のあるパンツ~ですかね。
あれはもう、放送事故レベルでしたからねぇ……こちらまで芳しい香りが漂ってきて、新しい消臭〇下ろしちゃいましたよ!
第58話 イメージカラーへの応援コメント
コメント失礼します。
色のイメージって、本当に大事だなぁと思っています。
萌葱色、古代紫、駱駝色……色のひとつひとつから感じられるイメージは、その色に触れる中で、かなり大きいな、と感じました。
色から始まることの広がり方、自分はとても好きなのであります♪
作者からの返信
あああ、仲間発見!
特にね、この日本の伝統色というか、漢字で表現できる色!
葉月先生で「これでもかー!」ってほど書いたんですが、色の与えるイメージの鮮烈なことと言ったらないですね、はい!
じゃ、来週末は夜通し『色』について語り合いましょうか、三日三晩くらいかけて!
第57話 現実逃避への応援コメント
この現実逃避の章自体が現実逃避になっているという素晴らしい展開ぶりでしたね。
ただね、料理を作る、手芸したくなる、は分かります。
何も考えずに手先だけに集中するのは、頭が空っぽになって効果的ですよね。
私もプラモデルに逃げること多々あります。
でも体をうごかすに方向にはいきませんね。疲れちゃうから(笑)
あとは寝ちゃうのもありますね。
あとはなによりこのシロート発言にわいわい書き込むのも効果的ですね。
妙な仲間意識、連帯感が生まれますからね(笑)
作者からの返信
くっ……殺せ……。
いやまあ、そうですねぇ、「あるある」モノにワイワイ書き込むのは連帯感が生まれて楽しいです。
私もよくにゃべ♪さんのところに行っては、いろいろ書き込んで楽しんでます。
みんなで「そうそう、あるある~」っていうのがなんか落ち着く(笑)
第57話 現実逃避への応援コメント
私は普段の生活が現実逃避みたいなものなので……。キャラ暴走で収集がつかないと言う事はないですが、話が思いつかない時は……放置ですね。ネタ神様が降りてくるのを待ちます。ただひたすらに待ちます。不器用ですから。
煮詰まったら体を動かすといいってよく言いますよね、散歩とか。やっぱり普段と違う事をするのがいい刺激になるのではないかと思います。
そうですね、例えば徳川の埋蔵金を探すとか、ツチノコを見つけるとか。
作者からの返信
私はネタ神様が降りてくるのを待っているとエタ神様が降りて来てそのままエタっちゃうんですよ……_| ̄|○ i|||i
これからはツチノコ探しの旅に出かけることにします。
徳川埋蔵金探しよりはツチノコ探しの方がたのしそう♬
編集済
第57話 現実逃避への応援コメント
うーむ。いつものことながらうならされる内容ですな。
私はカープファンなので敵の応援歌は聴かないのですが、それでもnicovideoでこっそりと偵察してみたり(世界のナベツネさんが指揮されてますね。似てない? 似てないか)。
ただ実際の話、どシロート的には「執筆活動=現実逃避そのもの」なので、気持ちが切り替わらない状況でのさらなる逃避は「精神分裂ことはじめ」的な未知の領域の開拓につながったりします。
具体的には
・能力のどんづまり認識
(症例:気晴らしに行った美術館でロダンの「考える人」の横で同じポーズをとってしまう。二回目以降は折りたたみ椅子を持参)
・自我と自分の乖離
(症例:太極拳なのに脳内ではジャッキーチェンがイメージされるがしかし、周囲からはサモハンキンポーにしか見えない。ダンスの場合は熊川哲也⇒パパイヤ鈴木)
・眠っていた己の本性の露呈
(症例:煮物を作ろうと台所に立ち、包丁を手に取ると、なぜかニヤリと笑っている)
・ヒーローに対する自己投影
(症例:縫い物をしながら藤枝梅安を見ていたおばあちゃんが躍動してゲシュタルト崩壊)
・精神錯乱状態及び恐慌強行凶行状態
(症例:闇堕ち物アニメを見ていたら突然、他人へのひがみが身体から噴出し始め止まらなくなり、「お前らみんな死ね! 死にさらせ! ヒャハハァアア!!」的な文を一人書き散らかして下書きに眠らせる。運営様は見ていますよ)
とか他にもあったと思うが忘れた
作者からの返信
おまわりさん、コイツです。
この人が私を殺そうとしてるストーカーです!
こうやっていつもコメント残して私を笑い死にさせようとするんです。
ほんとです、証拠ならたくさんあります。
どう考えても私とここを読みに来る他の読者さんを抹殺しようとしているとしか思えない!
(本日は10分くらい大声でゲラゲラ笑い続けて、ガチで死ぬかと思いました)
(そして愚かな如月はそうなるとわかっているのに、何度も読み返して爆笑してしまうのであります)
(近所の人に絶対『キサラギさん、ヤバい』って思われてます)
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
キャラが暴走……までは行きませんが、勝手に動き喋ることはよくありますね。そうなると、なんだか嬉しくなるものです。キャラのことがよく分かってなかったのだと思ったりもしますしね。
でもこういう瞬間こそが楽しかったりします。架空とはいえ、他人と理解しあえたような感覚ですかね。
……ただ元のアイデアは破綻していきますね(笑)
作者からの返信
はい、元の話は破綻しました(*´∀`)♪
でも、こっちの方が面白いからいいや~!
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
やっぱ創作物はキャラが暴走してこそですよねw いくら道がきれいに舗装されていてもその上を走る乗り物によってちゃんと走ったり、道を外れて暴走したり、途中で止まったりしたりするものです。
意外と最初に作ったキャラより途中で追加したサブキャラの方が暴走しやすい気がしますねー。
作者からの返信
そーなんですよ、サブキャラの暴走が凄まじい!!
で、またそれが面白かったりするんですよね。
編集済
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
キャラクター設定ってするじゃないですか、最初に。あれまさに「役者に割り振る特徴」だと思うんですよ。で台本渡して役者のみなさんよろしくってカメラ回したら、なぜかみんな台本無視して無茶苦茶やり始める。映画「トッツイー」のイメージ。なんで勝手なことすんだよ! 真面目にやれよ! って怒ったら「だってこのキャラの特徴はこうなんだろ? こんな条件提示されて素直に引き下がるわけねーじゃん」「そうだな。台本の方を修正すべきだ」「私もそう思う。っていうか正直この話面白くない」「矛盾多い……」「脚本家だれ?」「正直僕の役割ねりこんでないよね?」「こんなところで歌い出すとか頭おかしーんじゃない? 理解できないし絶対したくない!」
そんな役者たちの圧力を軽く受け流し、なだめすかしてなんとか形にするか、それとも喧嘩して
「じゃあお前ら書いてみろよ! 書けるもんなら書いてみろ!」
「「「ああ! やってやるさ!!!」」」
ってなって実際に書かれてそっちの方が全然面白くて俺いらない子じゃんってなるか、どっち?
って感じです。毎回のように負けてます。
作者からの返信
はい、俺要らない子です_| ̄|○ i|||i
編集済
第55話 改稿が進まねえ!への応援コメント
改稿すると、文字数が増えたり減ったりしますが(当たり前)、中途半端な文字数になったりすると、悔しいわけですよ。そこは正直こだわるところでも何でもないのですけど、なんか悔しい。小学生の頃テストで「きれいな字が書けた!」と思ったら間違えてて消して直さないといけなかったり、そんなイメージです。
先生「叶くん、これ答え二つ書いてるけどどういうことかな?」
叶「こっちは間違えていますが字については素晴らしいと思います。一方のこっちは正解ですが字は汚い。先生のお好きな方をお選びください」
先生「悪いけどこっちの答えも間違ってるから。そしてどの字も超絶に汚い」
作者からの返信
字も超絶綺麗で常に正解だったワタクシにはその辺の心理はわかりませんね!
……って嘘でもいいから言ってみたい。
編集済
第54話 敵キャラへの応援コメント
「臭い悪魔」みたいな悪役を作品に投入して白けさせることが多く、悪役の作り込みは本当に大事なんだな、と最近気がつきました。
主人公「うわぁコイツくせー!」
悪魔「そんなバカな!! ちゃんと洗ってきたのに――」
話が脱線することこの上ない……
(だいたい、かっこいい敵役って清潔感ありすぎではないかな? あのバイキンマンでさえ、というかバイキンマンはむしろ主役だろ)
作者からの返信
おお、ここに話の分かる方が!
アンパンマンは絶対にばいきんまんが主役ですよね!
そんでもってヒロインはドキンちゃん♡
脇を支えるのがホラーマンとかびるんるん!
水戸黄門で言うところの「弥七」的なのがロールパンナ。
あれ、何の話だっけ?
編集済
第53話 何処で書く?への応援コメント
真面目な話、トイレはいいですよ。家族に邪魔されない。基本的に散歩でいろいろな風景に目を当て、新鮮な空気を吸い込みながら想像をかき立ててから、それを喫茶店かトイレ、もしくは喫茶店のトイレで書き込みます。清書は朝、目覚めた時にスマホを開いてボンヤリしながら読んで直す。あえて読解力のない自分を作り、その視点でイミフなところをバシバシ切っていきます。たまに思いがけず自分のネタにツボって笑ってしまい、嫁に冷ややかな目を向けられることもありますが、まだ愛してくれていますか?
作者からの返信
真面目な話、トイレから笑い声が聞こえてきたら、私が奥さんならいろいろ考え直します……。
編集済
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
昨日企画に過去作一つと新作一つ投入したら、図らずも2作とも「う〇こもの」だった。
う〇こ屋さんだと勘違いされたくないですー💩
作者からの返信
勘違いされたくないと言っても……
実際うんこもの書いてるし。
私はうんこもの書いてないから勘違いされようが無いですけど。
書いている時点でやはりそこはうんこ屋さんだということでは💩
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
作った話を壊すのを、人物や話を作り込んでいく作業と仰る作家さんがおりました。
思った通りに書けなくてもいいんだ(そう意味じゃないかもしんない)とちょっと救われた気持ちになったり。
作者からの返信
ああ~、いいこと言う先輩がいらっしゃる(涙)
確かにそうかもしれません。
っていうか、それ感じました!
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
あるある……文字数増えるほどの暴走は無いですが、想定ストーリーが変更になる程度の暴走は経験があります(笑)。
作者からの返信
結構楽しいですね、これ!
こんなことになるとは思わなかった(笑)
編集済
第51話 肩書は外れないへの応援コメント
「肩書を持つことは、その仕事に責任を持つこと」と言えるくらいのプロフェッショナルが求められているのでしょうね。営業をこなして仕事を取ってきて初めてプロ、くらいの意識。
昔、将棋棋士の方から名刺を頂いたとき
「棋士 ◯◯◯◯」ってあって、カッコいいなと思ったんです。彼は棋士が本業ですし、本も出してますけど、他の肩書はおろか、段位とかも入れていないですからね。
で、もっと凄いのが名刺に名前しかない人。企業にも団体にも属してなくて、肩書も役職にもついていなくて、だけど超有名人。肩書で生きているわけではない! という意気込み凄みが感じられます。
ところが、これをあまり有名ではない人がやると「お前誰だよ?」ってなる。ラジオショッピングとかで「こんにちは! ◯◯◯◯です! 突然ですが自動車保険ってどこも同じ〜」って唐突に名乗られてもなーって。
……もちろんそういうお仕事なのはわかってるから突っ込む気はまったく無いのですけど、自分にはできないなーって思います。だって
「こんにちは、叶 良辰です。今日ご紹介するのは今から30年前『オナラも隠せるバブ◯スター』のCMで有名だった商品、バブ◯スターです。自宅のお風呂を泡風呂にするこの温浴器、『使ってみたがオナラは隠せなかった!』という怒りの返品が殺到したために会社が傾いてしまったという噂がまことしやかに流れましたが商品自体は現在も販売されております。今日はこの『伝説のバブ◯スター』を一台なんと10万円でご提供! 二台ならさらにお値引き15万円‼︎」
あれ? 書いててなんか楽しくなってきたぞ?
(売る気はまったくない)(そしてこのネタを如月さんも六月さんも知っていると信じて疑っていない)
作者からの返信
「こんにちは! 如月芳美です!」
「……?」
妙な間。
「誰?」(コゴエ)
「誰?」(コゴエ)
「わからん」(コゴエ)
「俺も」(コゴエ)
第50話 取材への応援コメント
意識低い系代表の私ではありますが、取材ってすごく大事だと思ってます。実際に見ているのとそうではないのとでは伝わるリアリティが全然違ってきますよね。それに旅行なんかだと「お金払って行く以上は少しでもモノにしなければ!」という貧乏性もあいまって、アドレナリン出まくるんですよ。
といっても私の場合は一般的な日本人の現代常識が欠落しまくってるため、久しぶりに東京とか行くと、いろいろガン見します。特に駅や電車は情報の宝庫。ファッション、広告、スマホ、ライフスタイル、などなど何度も目に焼き付けます(というか最近の女の子みんな化粧うますぎ)。
次に大型書店。店内レイアウトから売れ筋、それらを手に取る人の年齢層など、つぶさに観察(子供がプログラミングの本とか手に取ってるとビビります)。
最後にコンビニ。日本のコンビニ商品って革新的だと思うんですよ。
「へーそうなの?」って思われるかもしれませんが、海外にいると上の三つはかなりギャップを感じるところなんです。それまでの自分のイメージと違うことが多い。だからいつも新しい発見がある。新鮮な感覚がごろごろしてる。というか空気そのものが違う。
作者の世代とか生活地域とか背景なんか読者には一切関係ないわけで、書く側が「一般日本人の視点」を踏まえなければ読者はついてこれない。だから自分の誤った主観だけを基準に書くことは避けたい(できてないけど)。多くの方は「一般人の目」から見える「ギャップ」を描くために取材するのだと思いますが、私はその「一般人の目」を手に入れるために取材しなければならないのです(早く人間になりたーい)。
※大げさに聞こえるかもしれませんが、「スマホを持つ現在の日本人が日本国内で道に迷うはずがない」ということに気づいたのはつい最近だったり。
などと大見得切っても実際には想像だけで書いた触手しか評価されないから説得力ゼロなのですがね(死にたくなるな)。
作者からの返信
「生きろ!」如月芳美
「早く人間になりたい」叶 良辰
海外にいると確かにそうかもしれませんよね。
逆にこちらでは海外事情が分かりません!
あと、ジェネレーションギャップですかね。
私はスマホを片手に道に迷いますからね!
編集済
第49話 自作品には容赦しねえ!(2)への応援コメント
実は私、クロード・モネが好きなんですよ。あの睡蓮。
で、なんとなく、関川さんのところで聞きかじったかどうかで「クロード葉月先生の徒然日記」も「葉月先生の恋」も読ませていただいたのですが、睡蓮というよりゴッホのヒマワリのような印象でした。四季を通して描かれる自然が強烈で、その中で生かされているみんなが「あー、いいなっ」て思えるくらい生きてる。
しかしその作品が生まれる中、まさかそんな裏舞台があったとは!
↑
(ここまで外に出してもOK)
そしてその六月せんせーが、ツイッターでここのコメントを宣伝されているとか、冗談ですよね?(マジでツイッター見れない環境にいるので……)
事実だとして、当然私のイケメンコメントだけ抜粋されているのですよね?(まさかクソコメントのほうではないですよね???)
といいますか、それがこの「たシロ発言」(勝手に省略形)の宣伝になるのであれば私としてはとてもありがたいのですけど、大丈夫です……かね?
作者からの返信
六月:雪うさぎ、冷蔵庫に入れたら変かな?
如月:ベランダに出せばいいじゃないですか
六月:千両と万両調べたよ!(自慢気)
如月:雪うさぎは普通南天ですが……
六月:如月嫌い。言い方が優しくない!
『I my me mine』でその会話の一部始終が一言一句そのままに公開されております。
***
ふむ、ツイッターが見えないと。
では、貼って差し上げます(*´∀`)♪
@mutsuki_natsumi 3月12日
『……またシロート発言をしてしまったようだな。』 #カクヨム https://kakuyomu.jp/works/1177354054884313754 …
如月のこれってさ、最近裏で 叶良辰さんが連載してるよネッ。爆
(おもしろすぎて、よく吹き飛びそうになる。コメント欄必見!)
@YoshimiKisaragi 3月13日
叶さんのエッセイになりつつあります
何度死にかけたかわかりません!!
叶さん、絶対私に殺意ある!
@mutsuki_natsumi 3月14日
死因「笑い死」ww
@YoshimiKisaragi 3月14日
それ、調書に書かれるの、死んでも死にきれないんですけど(笑)
でも事実だし困ったな。笑い死んだら叶さんのところに化けて出てやる。
@mutsuki_natsumi
笑いながら死んでいく。って良さそうだったんだけどね。くぷぷ。
「蟻のままの ♪」「穴と雪の女王」「すこーしも寒くないわ」のとこ、私も笑いきのこ状態だったよ。く、苦しい……。
この後『駄作記念日』の話で盛り上がり……(以下略)
編集済
第48話 自作品には容赦しねえ!(1)への応援コメント
なんというか、テイマー職のお話ですね? 確かにしつけ(調教?)は重要ですね。
とその前にこの作品の事は「某素人風小説家名言集」という感じですか?
(「排泄」という言葉は必要?)
ふと英訳が気になったのでエキサイト先生(英語翻訳の大家)にうかがったところ
・I seem to do an amateur remark again...... .
(また素人発言をしてしまったようだな……)
⇒アマチュアリマークってあたりに、よくわからないださカッコよさがありますね。
・I seem to do amateur discharge again...,....
(また素人排泄をしてしまったようだな……)
⇒こっちのほうがスッキリした感じを受けます。ブリブリデブリなんかより全然いい! しゃがんで言ってみたい!
作者からの返信
このタイミングでお知らせするのは大変心苦しいのですが……。
この48話に出て参りますワタクシの相棒が、先程からこの『シロート発言』の「叶良辰コメント」の宣伝を大々的にツイッターでしているようでございまして。
そのタイミングで「ブリブリデブリ」「しゃがんで言ってみたい!」発言は……。
ナイスタイミング!
編集済
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
絶対言いませんよ。
「如月さんが読みたくなるような触手もの書きますよ」
とは絶対に!
(というか書いてみて思ったけど全く想像できぬ。というかどう絡めれば? というか私は触手作家ではない。というか作家でもない)
作者からの返信
そんなこと言われなくても「触手もの」って言われただけで食いつきま……なんでもありません。
編集済
第46話 カクヨムの掟?への応援コメント
私自身、カクヨムではゆるい付き合い派なので、あまり深く考えたことがないというか「自分さえ面白ければいい」わがままさんなので純粋に「なるほどー」と思います。「いやしくも物書きである以上、言葉を大事にしなければならんと言ったな。あれは嘘だ」を地で行く感じ(本当にダメだな)。
実は今でも「心は読み専」なのですが、読むのがめちゃくちゃ遅いんです。そんなに積読もできない。だけど、読むときは黙って読みます。できるだけ集中して読ませていただきます(それでも読み間違えたりしますが)。
そんな私でも「これは読めない」と感じることがあります。正直上手い下手は全く気にならないのですが(それでも一話に10万字はさすがに勘弁ですが)、自分の感覚と大きくかけ離れているストーリーは、読むのが非常に辛いです。例え星がたくさんついていても、プロの作品でも、読めないものは読めない。そんなもんだと思ってます。
なのでえらそーにふんぞり返るつもりなどないのですが、コンテスト期間に営業的な人っているじゃないですか。あれ、嫌いじゃないんです。姑息なのはダメですが、直接「自分の作品を読んでください」と言われると嬉しいんですよ。自分が営業畑で仕事していたからかもしれませんが、営業マインドがある人、好きです(ただ、もう少しその力を作品の面白さに注いでくれると嬉しいんだけどな、と思うこともないわけではない。というかブラバ率高かったりする。自分のことは完全に棚上げですけどね)。
作者からの返信
>ただ、もう少しその力を作品の面白さに注いでくれると嬉しいんだけどな、と思うこともないわけではない。というかブラバ率高かったりする。
ここ、赤字太ゴシックでお願いします。
編集済
第45話 登場人物の数への応援コメント
主要キャラの人数を何人にするのかって大事ですよね。
(100人ってすげえ……)
10万字程度で10人でも多すぎな気がしますけど、ドシロートほど人数は少なくしたほうがいい、というアドバイスがどこかにあった気がします。「少年アシベ」みたいな四コマ漫画なんか、主人公が途中から出てこなくなったりしますが、小説はそーいうわけにもいかないですからね。アニメでも「迷家」とか、一話目でばばっと20人くらい出てくるんですが、その段階で私の頭はショートしてました。
口癖、話し方、呼び方、大事ですよね。その中で私が苦手なのが4人くらいその場にいる時の呼び名の差し込み方。例えば
「俊哉さん、最近注意力散漫すぎじゃないですか?」
「すまん。あ、そうだ香織、そこの俺のパンツとってくれ」
「なんで私に取らせんのよ? って何このパンツ? なんかいい匂いするんだけど!」
「ん? カオリン知らなかったのか? 俊哉はパンダ属性なんだぜ」
「こら雄介! それバラすなって!」
「え? どういうこと? ああ、この中の緑の塊が匂いの元か」
とか、名前入れるのってなんか無理やりじゃね? っていつも思うんですよ。とくに「こら雄介!」みたいなやつ。今無理やり作った例文なのでなおさら無理やり感半端ないですが、私、普段の生活で近くにいる人の名前をほとんど呼ばないもんで、違和感があるんですよ。気になりません?
(なので「バカお前! それバラすなって!」くらいが自然なんじゃないかなと。しかしそうすると雄介が完全に消える)
作者からの返信
そうそう、目の前にいる人に対して名前で呼ぶことは無いんですよ。
それを私は「説明台詞」と位置付けて、作者都合の説明台詞はばっさり切り捨てます。
そして同じく「作者都合の説明台詞」が出てきた小説はそこでブラバします、容赦なく。バッサリ。
編集済
第44話 縦書き(2)への応援コメント
縦書きと横書きはまったく違うものだという認識なので、書籍化とか考えずにカクヨムで書くことにした経緯があります。
最初ワードで書いていた頃は「二けたの数字は半角、それ以外は全角」という決まりに従って直していたのですが、それを横書きで見てみると
「なんか違う。というか受けるイメージが全然違う!」
そう思って結局元に戻したという……。
「えー!」の縦書きの件もまさにそうで、見え方が変わってくるのって予想以上に伝わり方が違うし大変なんですよね。
「アッーーー!」
とか字面が酷くて多用できないし(webでもするな!)
作者からの返信
「-!」は横書きだといいんですけど、縦書きだとなんだか縦棒二本になっちゃうんですよね、ほんと意味不明(笑)
数字も漢数字とアラビア数字で全然違うし。
ただ、一度アレ(書籍用改稿)をやってしまうとね、怖くて。
あの恐怖が蘇って、縦書きを意識して書かないと何か得体のしれないモノが背後から迫ってくる感じなんですよね(笑)
第43話 縦書き(1)への応援コメント
私の場合、書籍化の心配はまったくないのでカクヨムwebでの見た目しか気にしていないのですが、それですらPC、スマホ、ガラケーと見え方が違うのでその時点で四苦八苦しています。さすがにガラケーはチェックしていませんが、伏字とかに記号を使う場合(S〇NYとか□ボコップとか)見え方がかなり変わってくるんですよね。
すみません、そんな話じゃなかったですね。次行きます。
作者からの返信
ああ、それね、前は気にしてました。
PCとスマホで全然見え方が違う。
でもある日気付いてしまった。
きりがない!!!
そして書籍化して更に気づいてしまった……
これ全部水の泡!!!
私の現在の基準は『縦書き』です。_| ̄|○ i|||i
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第42話 言葉遊びへの応援コメント
『クロード葉月先生の徒然日記』面白かったです。あの陽向先生のセリフがこんな形で生まれていたとは!
私も文系でも理系でもない系(そして間違ってもリベラルアーツ系でもない)なのですが、「言葉遊び」というより「単なるダジャレ」になってしまうんですよね。マジで寒いです。自分でも。
特に歌詞は聞き間違いが酷くて、アナ雪とかタイトルだけ聞いて曲を聴くと
「蟻の~ままの~」
って、どう考えてもアリとキリギリスを連想するわけですよ。
だってタイトル(脳内変換)が「穴と雪の女王」ですよ(ね)?
(絶対狙ってる! もしくは私を陥れようとする何かの力が働いている!)
「すこーしも寒くないわ~」
うるせーよ!
作者からの返信
おっと! 葉月先生も読んでいただいてましたか、ありがとうございます。
はい、陽向先生の台詞なんか私が考えられるわけがありません。
文系の脳は理解の範疇を超えています。
「すこーしも寒くないわ~」
笑い死にました。
いや、寒い寒い(笑)いや、寒くない(笑)
どっちやねん( ゚∀゚)o彡バシッ
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第41話 数え方への応援コメント
湖は一つ、一湖(いっこ)、一泓(いちおう)
「いちおう」って始めて聞きました。一湖とか言うんですね。
ほかに気になった言葉を調べたら、それぞれ複数の助数詞があるそうで
いそぎんちゃくは一匹もしくは一株
ドライアイスは一個、一片、一塊
手錠は一本、一個、一組
穴は一個、一つ、一本、一穴(いっけつ)
鞭は一本、一発(いれる時)
ろうそくは一本、一個(長くないとき)、一丁(和ろうそくを数える時)、一挺(燭台を使う時)、一滴(たらす時)
休みの夜にいったい何をしているのだろうと、ふと我に返ることってありますよね。
作者からの返信
途中からなにか偏りがあるような気がしてきたのですが、性癖についてのツッコミは、あ、ツッコミ? ツッコむのはダメですよ、え? あれ、何の話でしたっけ?
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第40話 日本語は難しい(2)への応援コメント
私も日本語は本当に自信がなくて(過去の仕事は黒歴史)、おまけに環境的にヘンな言葉が飛び交っていますので、普通に間違った日本語をしゃべってたりするかも……。
うちの奥様は朝食を「あさしょく」って言うし、「味がおいしい」とか口癖のように言うし(恐ろしいことに文学部卒らしい)、ただでさえ娘の日本語教育が厳しい環境なのに大丈夫なのか? と。
しかしそんな奥様のことをバカにできない私でして、今から言うことは恥ずかしいので笑わずに聞いていただきたいんですけど、どや顔での発言が間違ってて恥ずかしい思いをしたことは二度や三度ではないのです。最悪だったのは顧客へのプレゼンの際、「中吊り(広告)」をうっかり「ちゅうづり」と読んでしまった時でした。声に出した瞬間、(あっ!しまった!)と思ったのですが、(でも意味通じるしいいよね?「ちゅうずり」でも変換されるくらいだしー)と内心自己弁護していたら、続けて上司に「実際のちゅうづり広告には~」と上塗りして言われ、正直(勘弁してくれ~)と心の中で汗をかきつつ横目でうかがったら、社長が自信満々に「ほかの媒体とちゅうづり広告では~」ってもう……。
最後にお客様にきっちり言い直されてとどめを刺されたわけですが、帰り道、上司と社長と地下鉄に乗ったときは生きた心地がしませんでした。
作者からの返信
宙吊りかい!(笑)
3連チャンって、お客さんも笑いをこらえるのが必死だったのか、何が正しいのかわからなくなってゲシュタルト崩壊を起こしていたか、何にせよ……よく耐えたな、お客さん!
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第39話 ルールへの応援コメント
ルールを守れないのは論外ですよね。
規約で明確に「やるな」と記載があることをやって良いことなんてないと思うんですよ。
確かにニュアンス的に微妙な内容の話はあると思いますし、ユーザーの行動に対しても運営様の警告方針が一貫していなかったりしますけど、周りは見てますから、損するのは結局自分ですしね。
実際カテゴリーエラーとか、あんまり気にしないでいいって話も聞きますけど、恋愛やラブコメに男しか出てこない話を放りこんでこられたら、どう考えてもその手の人と見られるわけですし、自分の立てた企画の内容に全く関係ない話を放り込んでこられたら、本気でヤバい人なのか、それとも単に私のことが好きなのか判断つかなくなります。
(しかしこの手の男はたいてい他の企画にも名を連ねているので一発で遊びだとわかる)
とかいいながら、私も他の方の企画の概要を見落として登録してしまったことがあるので人のことは言えないのですが(もちろんノートを通してお詫びしました)、節度を持って健全なお付き合いがしたいですよね♡
作者からの返信
そうね、お付き合いは健全にね♡
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第38話 何をアップしているかへの応援コメント
あくまでスタンスということで言えば「作品を掲載することそれ自体が楽しいから」が理由です。
執筆時における妄想、読者がつくことの喜び、完結の達成感、ある意味マゾかと思うこともありますけど、その全てが快感だったりしますね。地に足がつかないくらいの感覚。そう言い切ってしまう私は割と変なやつだと薄々自覚してますけど周りにはバレていないので大丈夫。お金とか関係ない完全な「趣味」だからこそ楽しいのかもしれません(そりゃもらえるならもらいますけど)。
それに付随してですが、自分と他人とのギャップを確認し、流行り廃れを肌感覚で取り入れたいというのもあります。「書く」ことだけではなく「読む」ことについてもそうなのですが、私ほどの自己顕示欲の塊ともなれば現代人との感覚とずれが生じるのは確定的明らかであり、あたかもサイコパスが一般人に偽装するかのように、世の中に溶け込まなければなりません。いやしくも現代社会に生きる以上、周囲の人の話の流れに乗ることは大事であり、そのためには嫁や娘に気づかれないようにこっそり同人誌を買ってみたり、会議で上司の話がつまらないからといって彼の目の届かないところで一人変顔に凝ってみたり、運営様の目が行き届かない土日や連休にカクヨム情報局のレギュラー声優さんがアッ―!な話を書いてみたり、ほどほどにしなければなりません。
とはいえ、周りで話題のソシャゲに参加し、調子に乗って課金したら全然違うゲームだったとか(誰もやらないのですぐに運営から終了通知)、AKB全盛期に必死になってモー娘の名前を全部覚えようとするなど、間違った努力が実はとてつもなく無駄であることをリアルで身に染みておりますので、いかに自分を目立たせず、社会的にBANされず生き伸びるのか? ということを意識しつつも誰も見ていない場所でこっそりファイティングポーズを取る(そして誰か来たらそしらぬふりをする)ような理想的な生き方を追求するためには日々のリサーチを怠ってはならないわけで、こんな私に星を入れられて「ありがとうございます」と返事に来るなどまさに愚の骨頂。
(関係ないですけど長文を書くときに、意図的に笑える誤字とか入れられないものだろうか?)
作者からの返信
意図的に笑える誤字って何!
これ以上まだ笑わせる気なのか、あんた鬼だ! 悪魔だ! 叶だ!
このスタジオデブリだけでほんと本1冊書けるじゃないですか、叶さんなんなの、芸人さんなの、噺家さんなの、コメディアンなの?
AKB全盛期に必死になってモー娘の名前を全部覚えるとか、どうやったらそういうネタを思いつくの!?
編集済
第37話 決算への応援コメント
私もカクヨムが初めての小説投稿サイトで、主にヨム専門でした。
どちらかと言えば今もそうなのですが、読んでいるとここの「書く世界」がとても魅力的に思えたんですよね。でいつの間にか書いていました。まるでブラックホールに吸い込まれた感じ(吸い込まれたことないけど)。
そんでもって今度は駄作を大量に吐き出すようになりました。それこそホワイトホールのようにとめどなく……吐きたいですね。というか現在進行形で吐いてますけど、なんででしょうね、やめられない。読んで吐くを繰り返しているとまるで自分がクリエイティブな人間になったかのように錯覚しますけど、そのせいかもしれない。ただ、自分が何か新しい発想を求め、ひねり出して形にしていると、作品とは別にデブリが大量に産まれるんですよね。ここに書いているコメントもその一つ。なんでも書きたくてしょうがない。まさにスタジオデブリ。汚物として消毒(アカBAN)されるまでにデブデブデブリくらいになってる気がします。せっかくなので小宇宙(コスモ:変換したけどでてこない)を燃やす糧くらいにはなってほしい、と紫龍の老師くらい顔色悪くしながら何の話をしていたのかの?
作者からの返信
やめて、笑い死ぬ。今日は吸入器を準備しないうちに読んでしまった。
スタジオデブリあかん。こんなところで才能の無駄遣いを……ああ、不整脈が、マジで死ぬ……。
みなさん、如月が死んだら叶さんのせいです。
嫌だ、検死の結果が『笑い死に』とか死んでも死にきれない。助けて。
編集済
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
校閲さんとの文面を通したやり取りって良いですよね。人柄が出ます。ドライな方もいますし、たまに「?」ってこともありますけど、基本的に「自分の作品」という意識を持ってみなさんお仕事に取り組んでらっしゃると思うので(そして寿命が縮む)。
……一度直した箇所を元に戻すように指摘されたり、修正のつじつまが合わなかったり、ゲラから何か怨念を発してたりして「この人何かおかしいな」と感じたら、担当の方に相談した方が良い場合があります。「精神病んでる」とは言いませんが、すでに人間ではなくなってる方がたまにいらっしゃいますので……
作者からの返信
ワタクシは未だ一冊しか出しておりませんので、そんなすごいのに当たったことはありませんが……。
なんかねー、ほんとリスペクト•*¨*•.¸¸♬︎って感じの校閲さんだったの♡
担当さんもね、すごーくいい人だったの(⋈◍>◡<◍)。✧♡
第34話 小説書きの専門用語(3)への応援コメント
せっかく校正用語、記号を覚えても、結局トルツメばっかりでほかのものは忘れてしまった私ですが、確認した後に「いつ」「誰が」チェックしたか、記載することが大事だと気がついたのはいろいろと失敗してからでした。いろいろと見てると、見た端から忘れていくので
「あー、これ第何稿だっけ?」
みたいなことがよくあるんですよね。
冗談ではなく、10文字の中に7文字の誤植を作り出す奇跡のデザイナーがいてですね、毎日戦っていました。
作者からの返信
ミラクルすぎて吐血……_:(´ཀ`」 ∠):
第33話 小説書きの専門用語(2)への応援コメント
最近、自分のコメントがわずかに話の本筋からずれているんじゃなかろうか? と不安になったのですが、あらためて読み直してみるとそうでもなかったので安心しました。
紙屋や印刷屋が最初に覚える紙の規格サイズということで、割とどうでもいい知識ですけど昔はそれで食べてました。重さ×単価で見積に使うんですよね。あと、縦目/横目とかもあります。どっち方向に折れやすいかってことですが、どっちにしたって一般人にはどうでもいい知識だったり……。
作者からの返信
大丈夫、ずれてません。笑わせにかかってるだけです!
紙屋さんですか。
それはそれは、水彩画やってた頃には大変お世話になりました。
(いつのことやねん? 20年くらい前か)
紙の厚みを重さ単位で表示しているところで買ってたので、なんだか懐かしいです。
編集済
第32話 小説書きの専門用語(1)への応援コメント
自分がメジャーだと思っていた業界用語が実は相当マイナーで「ネタに入れても誰も気がつかなかった」ということを日々繰り返している私ですが、『松本典雅』っていうキャラ名を考えたんです。普通にありそうな名前で、誰もネット検索しないであろうところを微妙につく感じ。
サッカーチームの松本山雅と見せかけ、実は某企業(=商品名)とその社長の苗字をもじってるだけだという、そしてそこからストーリー展開が自ずと想定できてしまうという――
……何が言いたいかというとですね、誰にも見つからず、一人で好きなだけ自由を満喫できる部屋がうらやましいんです。他意はありません。
作者からの返信
他意はありませんっていろいろ想像しますがな(笑)
そういえば『某郵便事故でとにかく明るいクトゥルフ小説』が、ネーミングが面白かったなぁ。
マルヤマ書店(それカドカワの反対?)とかね、ほかにも明らかにアレをもじってるよねってわかるの。きっとわかる人にしかわからないものも混じってたんだろうなぁ。
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第31話 ラノベって何?(2)への応援コメント
生物の授業で習った「退化も進化」という名言をおふくろに話したら、ばーちゃんに「老化も進化なのよ」と言ってた。
勝手に改造するなよと心の中で思った。
作者からの返信
叶さんのこの発想の妙は、お婆ちゃんからのDNA(と書いて隔世遺伝と読ませる)だったのですね!
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第30話 ウェルカム、アンチへの応援コメント
変態にもただの変態とそうではない変態がいらっしゃるということですな?
掲示板でアンチに反論する人がいたら「私のためにもっと争え!」みたいな心境で心沸き立つとか!
作者からの返信
(叶さんも相当な変態と見た……)
第31話 ラノベって何?(2)への応援コメント
私が「ラノベ」だなー、って思ったのが、『源氏物語』あたりを下書きにした室町文学の数々。何がラノベって、テンプレに乗っかってるんですよね。
室町でオリジナリティのある『とりかえばや物語』が出てくると、あとはやたら男女入れ替えとか男装女子が参内して!?みたいなのが増殖(笑)ええ、室町文学大好きです(笑)
日本人って昔からテンプレを好むのかなーとか思ったり(笑)
作者からの返信
言われてみれば『とりかえばや物語』モノって多いですよね。
いまだに量産されてますもんねぇ!
第24話 ネーミング(1)への応援コメント
歴史物しか書いてないので、たいてい実名なのですが、飼い猫の名前とか、変なとこで悩んでしまいます(笑)飼い主より偉そうな名前にしたらいかんなぁ、とか(笑)
作者からの返信
おおっ、歴史モノですか。(世界史・日本史共に邪神召喚したくなるような成績だった如月には一生書けないようなジャンルではないか)
確かにヒデヨシの飼い猫がノブナガとか、シュウユの飼い猫がソンケンとかシャレになりませんな!
そういえば二匹の飼い猫にメガちゃん、ギガちゃんと名付けたご老人、メガちゃんが行方不明になって「メガ! メガー!」と呼んでいて、ご近所に「ムスカ大佐」と呼ばれたとかなんとか……。
関係ないですね!キラッ☆彡
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第29話 なんて読む?への応援コメント
校正中に読みながらこういう漢字を見つけて、鬼の首をとったかのようにルビをふったはずなのに、後で見返すとそのルビも漢字だった! とかありますよね(意外と気がつかないです)。
すでにpvが回ってると、見つけた読者に微妙な顔されてそうでつらい……
作者からの返信
やめて……ぐるじいいいいいい。
笑い死ぬ……_:(´ཀ`」 ∠):
マジで死ぬ……
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第27話 言葉選びへの応援コメント
語彙は本当に悩みます。決して自分に語彙力があるわけではない(むしろない)のですけど、作者として変に年を取りすぎていると
「『アイアンクロー』って今の十代はわかるんだろうか?」
とか、自分の語彙と一般世間のレベルの語彙があってるのかどうか、疑ってかからざるを得ないので、大変です。
(だからといって「※相手の顔面を手のひらでつかみ、そのままツメを食い込ませる愛情表現」とか注釈をつけるの嫌だし)
それと私も笑いをとろうなんて全く思っていないのですが、なぜか読者のツボに入るところがあるらしくて、そこもやっぱり悩みますね。
作者からの返信
アイアンクロ―が愛情表現だとは今まで微塵も気づいていなかった自分に、深く反省しております(棒)
「それと私も笑いをとろうなんて全く思っていないのですが」ですと?
いい加減シバくど!!(笑)
第26話 日本語は難しい(1)への応援コメント
「雨後の( )」って問題に周りの大人たちは「月」って答えるのですよ。
ローカルネタなんですが、そういう名前のお酒があるので。非情に教育に悪い環境。
そんな地域社会に順応していたうちの弟の語彙はいろいろとアレでした。
俺「『鳶が鷹を生む』の反対の意味の言葉は?」
弟「鷹が鳶を生む(キッパリ)」
俺「肉を切らせて?」
弟「骨も切る!(キッパリ)」
お前のその自信はどこからくるのだ?
作者からの返信
私の友達は「雨後の」「たけのこの里」といいましたね!( ー`дー´)キリッ
お前のその自信はどこからくるのだ?
編集済
第25話 不治の病への応援コメント
改稿していると、最初とだんだん感覚が変わってくるんですよね。
「ここは空気の変わらないイメージを読者に持たせつつこの伏線を仕込み……」
↓ 半年後
「何かわかりにくいな。シンプルにするか、シュッと」
↓ 1か月後
「……いまいち伝わらないな。もっとうまい表現ないのか?」
↓ 1か月後
「あれ? これのどこが『おもしろい』と思って書いたんだ?」
↓ 3か月後
「ああああああああああ! しまったー! いつのまにか最後が書きかけのメモ書きとごっちゃになっとるー!」
というゲシュタルト崩壊な回のPVがおもいっきり伸びてしまったという、軽く死ねるどシロート的ミスを犯したようだなワタシは!
作者からの返信
ワタクシもしょっちゅうゲシュタってます……。
(*^^)人(^^*)ウェーイ!!
編集済
第24話 ネーミング(1)への応援コメント
ネーミングは使いどころイメージが大事だと思ってます。
キラキラネームは確かに抵抗感がありますが、私、実社会でも高木さんを木村さん、横尾さんを西尾さんと間違えて呼んでしまうくらい他人の名前を覚えるのが苦手なアホなので、自分で書くときは伏線的に使うキャラなら五十嵐とか上河内とか漢字三文字とかにしてちょっとでも読者の印象に残してもらえるように努力しています(バレバレともいう)。
外国人の名前なんてなおさら覚える気がなくて、ジャクソンもジェームズもデヴィッドもイメージ的に大差ないので、読むとき本当に困ります。
そう言えばエルフ書くときに名前とかイメージがまったくなかったので、無理やりつけた名前が「エガースグール」。しょうがなく野球やらせたという……
(単に耳がでかい速球派の日本人投手だった)
作者からの返信
叶さん、そろそろ私に殺意を持って笑わせに来てませんか?
もう叶さんが来たというだけでメチャクチャ身構えてしまう自分がいるんですけど!
気管支の調子が悪い日に「叶 良辰」の名前を見た瞬間、本能的に「ヤバい、死ぬ!」と体が警告を発するようになりました。
きっと今夜、布団の中で「エガースグール」を思い出して、一人笑い出すに違いないのです。
ああ、いかん、横になったまま笑うと、命の危険が!
編集済
第23話 しょーもない喜びへの応援コメント
なるほど、PVが伸びる人はそういった楽しみ方があるわけですな!
というかだいぶ前にマジで666のまま伸びなくなった話があって、頼むから誰か読んでくれ! って思ったら、願いが通じたのかおかげさまで今までずっと667で止まってます。
作者からの返信
どーしても私を笑い死にさせたいわけですね!
もう叶さんのコメントというだけで、読む前に一旦コーヒーカップを置くという癖が付きましたからね。
そのうちに気管支拡張剤を準備する日が来るんじゃないかとか、119番通報の準備をしてからコメント読む日が来るんじゃないかとか、余計な心配をしております(笑)
第55話 改稿が進まねえ!への応援コメント
自分の文章、ちょっと忘れかけている時に読むと新鮮な感動が蘇りますよね。私も直す部分が見つからないと読みふけってしまいます。みんな一緒だと思いますですよー。
作者からの返信
案外仲間がたくさんいることがわかってホッとしています。
第55話 改稿が進まねえ!への応援コメント
あー、これね……
私も自分の文章好きなんですよ(笑)
自分が書くからやっぱり読みやすいんですよね、書いた当時の脳内映像も戻ったりして。
今は…だけだったリーダーを……にしたりしてますね。
作者からの返信
そうそうそう、脳内映像ね!
あの頃は若かった……(1年しか経ってない!)
編集済
第21話 行き詰った!への応援コメント
やはりみなさん自分で言われるだけあって面白いですね。
私自身、決まった設定で書く、ということをしたことがなく(というのは嘘ですが、探さないでください。ドヘタなので)正直難しいとしか思えないのですが、その難しさに甘んじず「設定を余すところなく活かす」というのが書き手としての腕の見せ所なんだな、と読み手として感じました。もちろん「自分の個性を発揮しつつ」ですね。
そして俯瞰してみてみると、単純に上手いとか下手とかでなく、なんでもチャレンジしてそれを楽しめるってのが純粋に素晴らしいな、と(いやマジで)。それで自分の能力が向上できるならなおのこと素晴らしいなと。
個人的な評価はさておき、あの設定であれば、文字数が多い方が生かせると思うんですよね。特に、熊とのバトルを入れる以上、一話の中だけで急展開させるのは窮屈な気がしました。もちろん設定者のイメージ(のばさんのイメージ?)では1万字以下を想定されていたのかもしれないですけど。ただそののばさんの話もくどさとかは全く感じなかったです。
……と、これくらいのドシロート発言で今日のところは勘弁していただけませんでしょうか?(芳美は絶対に待ってなかった(と思う)けどな)
⇒追記
え?……っと、今の私の力ではちょっと荷が重いのですが、もし次回とかありましたら声かけていただければ是非……(震え声)
作者からの返信
え? あれ、見に行ったんですか?
(スイマセン、スイマセン、アリガトウゴザイマス)
今から叶さんも書いて参加しませんか?
我々はお互いの作品を全く見ずにいきなりエイヤッで持ってったんですけどね(しかも締め切りがきつきつ)。
編集済
第20話 設定の使い回しへの応援コメント
設定を使いまわすのって、便利ですが怖いです。
一作目で人気でなかったのに、二作目で同じキャラを使うっていうのは相当覚悟がいります。
もちろん書くだけなら楽なんですよ。ですが底辺を長くやってると、元々愛着あるキャラに「こいつのせいで人気がでないんじゃないの?」みたいな疑問を抱いてしまって、でも自分の作ったキャラは自分の子供のようなものですから、ある意味親子喧嘩なんですけど、子供が言うわけですよ「父さんがもっと自由にやらせてくれないからだ!」って。「でもお前を自由にやらせたら絶対公序良俗的にピーなことするだろ? 父さんそれは許可できないなぁ」「じゃあ堅苦しいカクヨムなんかにいないでノク〇ーンに行けばいいじゃないか!」「こら! そんなことを言うんじゃない!」「いやだ! だって父さん、僕はね、わかってるんだよ。このままどシロウトの父さんの言う通りに動いたら、僕の才能はつぶされてしまう! 若い僕には無限の可能性があるはずなのに、底辺小説の底辺主人公で終わってしまう! そんなの嫌だ! 僕はナウシカとエッチしたいんだ!」「おいこらまて!」
……えっと、何の話でしたっけ?
作者からの返信
そーなんですよ!
だから私も使い回すのは「会社」だったり「学校」だったり「チョー脇役」だったりというところなんです。
メインキャストレベルを使い回すほどの度胸がありません。
まあ、うちのキャラは自己主張しないんで喧嘩になりません。
「あーごめん、人気出ねーな」
「ま、しょーがねえよ。作者がお前じゃな」
「もっとカッコよく書いてやりたいんだけどさ」
「いや、あんたが書けばどうしてもコメディになるからな」
「悪いな」
「いや、気にしてねーから」
しまいにはキャラに慰められてますね。
「せめて巨乳の彼女とちょっといい雰囲気に……なんでもねえよ」
「あ、それ書いて欲しかった?」
「あ、まあ、スピンオフでいいわ」
「ごめん、スピンオフ書かないから」
「じゃ、本編でちょっとだけ」
何の話だっけ?
第65話 誤変換(1)への応援コメント
うちのPC、「き」と打ったら「キャハハハハハ」が出てきます。
「ぐ」と打ったら「グサグサグサグサ」が出てきます。
作者からの返信
あかん……笑い死んだw
期待を裏切らない予測変換。