第76話 インプットへの応援コメント
僕も何書いても「これ面白いか?」「読んでもらえるものか?」「良いもん書けない」となってます。
インプットするか・・・・・・
作者からの返信
いぇ~い!インプット、インプット!!
第77話 お正月ですへの応援コメント
A HAPPY NEW YAER! 今年もどうかよろしくお願いします。
如月さんにとっても本年が実り多い良い一年となりますように。
と言う訳で、有限実行、素晴らしいです。私は何も語ってないし、語ってないので実現出来ていません。語っていたとしても実現はできなかった事でしょう。
だからこそ実現されている如月さんに痺れるし憧れます。
老人物語、タイトルがもう反則です。どれも面白そうですよっ!
作者からの返信
こちらこそよろしくお願いします。
にゃべ♪さんも今から本年の抱負を発表してみては?
実を言いますと、正月にあんな宣言をしたのを翌日には忘れていたんですよね。ニワトリより記憶力がありませんな。
確認したらたまたま宣言通り書いていた、とそういうわけです。
潜在意識のどこかに残っていたのかもしれませんねぇ。
『老人もの』はシリーズコメディにしても面白いかなという気がしてきました(ヲイ)
第77話 お正月ですへの応援コメント
「ジジーズラブ」もよろしく!
作者からの返信
了解しますたっ!( ー`дー´)キリッ
賢すぎるジジイ。強すぎるババア。
世界遺産級恋愛音痴ジジババの恋の行方は?
『ジジーズラブ』
第77話 お正月ですへの応援コメント
待ってください。
それ全部読みたいんですけど!!
待ってます、いつまでも!
作者からの返信
なんと!老人マニアがここにも!
年寄り主人公ってなんか味があっていいと思うんですよね。
よっしゃー、全部書くどー!
第76話 インプットへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
二日酔いは大丈夫ですか?
昔の自分が書いたものと、いまの自分が書いたものを比べると、やっぱり書き続けた分いまの方がわかりやすかったりするんですけど、昔の方が「えっ、私そんな表現するんだ」みたいな驚きがあったりします。
書けない時は休むんですけど、すぐに書きたくなるんですよ。気持ちだけ。でもやっぱり書けない。
いまも若干そんな感じですね。
コンテスト盛り上がってるし、自分もガンガン出したいんですけど。ままならないですねぇ。
作者からの返信
二日酔いは10日前です。
>(本日12/21)
これ、誤字じゃないんです、書いたのは21日。投稿するのを忘れてたってやつです(爆)
書きたくなるってのはわかります!今までそうだった。
だけど何故か今回は全く書かなくても平気でした。
そういうことがあるのもちょっと驚きでした。
コンテストに興味がなくなったからですかねぇ……。
第77話 お正月ですへの応援コメント
タイトルだけ見るとどれも面白そうなんですが(笑)。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
今年もよろしくお願いします。
ええ、まあ、ネタですが(笑)
でもきっと一つは書くでしょう!
第76話 インプットへの応援コメント
厚み、出したいですよね、厚み。
なんていうか、話として練れていないと(自分が感じると)薄っぺらく思いますよね。
こんなんダメだろ、って思ってしまう。
ただそれって実は、ただの思い込みかもしれません。自分で「これぞ私!」って感じるような作品って、わりと色眼鏡で見たりしません? 逆に薄く感じる話って自分の中で最後までどうしてもコレジャナイ感がぬぐえなかったりする……のですが、意外と周りからはそんな感じでは評価されてなかったり。
(自分の中では薄く感じるもの、消化不良な流れの話の方が周りからの評価は高かったりするので。といっても私レベルの話なので信憑性0ですが)
もちろん、どーしようもない話はさすがにUPしないのですが、ただ「練りに練ったもの」ほど読者はついてきにくい、そんな気もしなくもなくもない?
おっとしまった! 今の掲載分よりさらにグレードの低い在庫がまだまだ眠っていることをバラしちまった! 下には下があるぜーっ! という完全どシロート発言をしてしまったようだなっ!
作者からの返信
>「練りに練ったもの」ほど読者はついてきにくい
確かにそれもありますね!
自分だけが「練ったぜ!」って思ってるよ―なケース。
まわり「( ゚д゚)ポカーン」状態。
それはそれでただのイタイ人になっちゃうんで、ある程度の見極めは必要ですね!
つーか、私はいつもただのイタイ人かもしれないが、んなこたー気にしない!
(いや、気にしろよ如月!)
第76話 インプットへの応援コメント
私も薄っぺらい病にずっとかかったままです。多分不治の病です。困りますよね、これ。おかげで今書けないんですよ。元から薄いのにね。
冬の時期でまだ良かったですよね。如月さんにとって冬は改稿の季節ですし。いい刺激をたくさんもらって春くらいには復活出来ていますように。
流行作家には手を出す気がしない、これも分かります。有名になっちゃうと冷静に見られない気がしちゃうのですよねー。お互いに困った性分ですよね。
と、言う訳で今年も大変お世話になりました。来年も是非よろしくお願いします。では良いお年を!
作者からの返信
薄っぺらい病~改稿病という流れが出来上がってる感じです。
でも不治の病仲間が結構いる事に安心してる自分もいたりして。
年が開けましたね。
今年もどうぞよろしくお願いします。
第75話 弱点への応援コメント
悪役の造形は難しいですね。
これはもうイヤな人間と当たった数に比例するのかもしれませんね(笑)
私の悪役も、実物のエッセンスを抽出して書いてます。それを混ぜあわせて、その時のエピソードを改変しながら、よりリアルになるように頑張って書いてます。
でもやっぱり一番怖いのはコミュニケーションが取れない人ですね。
なにも通じない人。
ですかね、書いてて共通してくるのは。
作者からの返信
この回は『アトランティス』の大塚君を見て書いたんですよ。
ああいう小物っぽい悪党を含め、悪役って書けないなぁと。
どうしようもなく嫌な奴ってのは、リアルにいくらでもいるんですよ。
ただね、そういう人ってかかわりあいたくない。
だもんだから、脳内修正入れちゃうんですね、「きっとこの人も色々あってこんな厭味な人になっちゃったんだろうな」って。
というか、そうでもしなきゃやってらんない。
それが作品にも出ちゃうんでしょうね……。
悪い方に改変して行かないと悪役書けないのにね。
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
例題が面白すぎて後に続けない……
台風一過はわたしもファミリーと勘違いしてましたが……
作者からの返信
台風一家が大暴れ!
でもこれ、人口多いですよね。
「フォッサマグナは、長いこと発作マグマだと思ってた」と豪語する塾の先生(誰とは言いませんよ、六月さん)だっているくらいですから大丈夫です!(だいじょーばないな……)
第75話 弱点への応援コメント
悪人、難しいですよね。私も苦手です。色んな作品を読んでいると、とんでもない悪党が出てくる作品があって、読んでいる間は気分が悪いのですけど、作品にはそう言うキャラも必要なんですよね。書けるようになったら作品の幅も広がると思います。書けるようになりたいなぁ……。
ちなみに書いていて楽しいのはぼうっとしたキャラですね。トラブルメーカーだったり、緊張感を台無しにしちゃうやつ。この手のキャラが物語を動かしたりしますよね~。
作者からの返信
ぼーっとしたキャラって書くの楽しいですよね。
チャキチャキしたキャラがサクサクと動いてそのうちに揉めたりしちゃって、そこにぼーっとしたキャラが一言ボソッと何か言うと物語が進む……みたいな。
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
最新まで追いつきました。やったね。
んで、よく間違えるものといえば。
代表的なのが、ふいんきですな。ふんいきではなく。
アキハバラとアキバハラもよく間違えます。アキバ腹とか誤変換します。どんな腹ですかよ。
羅列を蛇列と呼んでいた時期もありました。
……ここまで揃うと、私、バカかもなどと思っちゃいます。
作者からの返信
蛇列って凄いですね。なんか絵的には可愛いんだけど。
そう言えば、最近の話なんですが。
「~なヤツ見ると」って書いてくれればいいのに、全部平仮名で書かれていたんですよ、「~なやつみると」って。
それ見て「~なやくみつる」って読んじゃってね。
「え? やくみつる?」
ちゃうし!
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
如月さんレビュー、二つほど頂いておりますが、率直で好きですよ。
やだもーうっとか見たときは、「うん、そうなるね。仕方ないね」と仏のような顔になりましたし。
そんなわけで。
もっと、お待ちしております(台無し)
作者からの返信
「やっだ、もー」は最近書いた記憶が……。
「なんじゃこりゃー」もあったような。
なんかもー、ろくなレビュー書いてないですね……ほんとに。
第68話 店名・商品名への応援コメント
●で隠す派です。
わかる人にはわかる、わからない人にはわからないというアレですが、まあ、他愛もないネタの時に●で隠れる単語が出て来るって感じなので、その辺りは気にしない感じです。
ちなみに、白い契約星人の獣とか、手だけのメダル怪人とか、桃とか浦島とかのアレという風に、微妙な表現にしたこともあります。
作者からの返信
桃とか浦島とかのアレってのがツボでしたw
第56話 キャラ大暴走への応援コメント
書いてる途中でキャラクターが勝手に動き出す時は、大体面白くなってくれます。
こういう状態、わりと大歓迎ですが、滅多に起こってくれない現象なのです( ˘ω˘ )
作者からの返信
ですね!
勝手に動き出すって言うか、大暴れしちゃってますけど。
毎回暴れない程度に勝手に動いてくれるとありがたいですよねぇ。
第55話 改稿が進まねえ!への応援コメント
完成させるよりも先に、気になることが多すぎて改稿ばかりで前に進めないんですかね。
……わかります( ;´Д`)
作者からの返信
ワタクシの場合、とにかく完成させちゃうんですよ。
細かいところは後回し!
それで改稿に命かけるぜ!って感じで。それが長いんだ。
んで、それを何周もしてると、気付くと読み耽ってるだけっていう……。
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
カクヨムでは、自分はまだ何者にもなれてないと思う阪木さんです。
そのためか、活動しているうちに、皆さんにとってどんな自分になっていくのかが、ちょっと気になります。
作者からの返信
自分の成りたい自分と、周りから見た自分がめちゃめちゃ乖離していたりすると、それはそれで楽しいかもしれません!
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
読者が読まずにいられない作を書ける人。
言わば作家の究極地ですな。私にとっては雲の上の存在です。
ミステリーとか伝記とか異世界なんたらとかが好きな人に、自分の作品をオススメ出来るかというと、やっぱり無理。ならば、オススメできるように書いてみる。
それさえ出来れば、というところですが、ううむ。
それ考えるとすごいですね、●野●もさん( ˘ω˘ )
作者からの返信
ううむ……私も『異世界なんたら系』が好きな人にお勧めできるようなものは書ける気がしない。
つーか、それ、全然伏字になってません!(笑)
つーか、ご本人いらしてるようなので伏字にする意味もなく(笑)
あーちくしょ、かっけー。
第44話 縦書き(2)への応援コメント
小説で書く数字については、普段から漢数字を心がける阪木さんです。
見辛いというのもあるかもしれないけど、その辺りは工夫で。
あと、縦読みも可能な現在は、「⁉︎」はしっかり一文字になっているようで、その辺りは優しいなぁと感じた思い出。心置きなく「⁉︎」を使えます。
あまりに「⁉︎」を使いすぎると、少年マガジン的な表現になってしまう恐れもありますが(歳がバレる)
作者からの返信
十一月二十九日なんて漢字で書くと読みにくいんですよね、横組みだと。11月29日だと縦組みで読みにくい。
十四時五十三分とかね、14:53だと楽なのに縦組みでは読みにくい。
面倒ですよねぇ。
編集済
第38話 何をアップしているかへの応援コメント
激しく同調してしまうのです。
私も自分の作品を「拙作」と呼ばないのです。拙い作品? そんなもん出さねーよ、なのです。
いつも、最高最強の……とまでは言いませんが、少しでも良いものを出したいと心がけて、自信を持って他者に自作勧めていくのです。
褒められたいならまずは自信を持て、という言葉を胸に。
……いやまあ、自信がない時は、まったく投稿しないビビりなんですがね、ははは(台無し
作者からの返信
それそれそれ!!!
私も自信がない時は全く投稿しません。
自信が持てたら「さあ、皆の者、読むが良いぞ!」って投稿します。
阪木さん、激しく感覚近くてメチャメチャ嬉しいです!
(*^^)人(^^*)ナカーマ
踊っていいですか?
‹\(´ω` )/›› ‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››~♪
第20話 設定の使い回しへの応援コメント
実は、私もよくやります。
続編ではなくても、前作で主人公だった娘をモブに使ったり、名前は伏せて使ったり、いろいろ。
そのくらい、愛着のあるうちの子達です。
作者からの返信
楽しいですよねーヾ(*´∀`*)ノ
もう、使い回しちゃって使い回しちゃって♪
第19話 書評を貰うへの応援コメント
批評っていうのはいい面も悪い面も客観的に見えてしまうので、向き合うのが難しいのです( ˘ω˘ )
ただ、受け入れるところは受け入れねば、とも思ったり。その辺は割り切らないと、すんごくエネルギー使っちゃいます。
とまあ、しみじみ呟いてますが。
しょーじきに言うと、やっぱり。
褒められたい( ゚д゚)
作者からの返信
褒められたいのはみんな一緒さ!ヾ(*´∀`*)ノ
このコメントは500件目です!!!
第18話 アレの破壊力への応援コメント
恐るべし拾われ効果( ゚д゚)
こういう、どこかに拾われるって体験、一度は味わってみたいものですな。
作者からの返信
そう言えば、ビーズログ文庫さんに拾われ、ニコ動に拾われ、拾われてばっかりだなぁ。
運を使い果たしちゃいましたかね……。
第4話 見なきゃいいじゃんへの応援コメント
PVの伸びに一喜一憂マンなので、伸びた時は、これだからやめられねェヒャッハーなどと思ったりします。
伸びない時は、ひたすら待ちます。
作者からの返信
冬眠の時期も必要なのです!( ー`дー´)キリッ
編集済
第2話 作家より賢いキャラは書けない?への応援コメント
私も致命的に頭悪いので、インテリ系とかシステマチックとかミステリーとかが無理で、感情面を表に出したものしか書けないのです( ;´Д`)
でもまあ、確かに何日も考えに考えてそれをキャラにやらせたのならば、場面によって、そのキャラにとっては天啓なのですな。
作者からの返信
はーい、それなんですよそれ。
自分が三日考えて出した案を、キャラに瞬時に判断させる。
キャラはカッコええ!(けど自分カッコ悪~~~~)
いいの! 作者は見えないから(笑)
編集済
第71話 30000の壁への応援コメント
私は、世界感や登場人物を紹介するパートではあまり物語が大きく動かせなくて、書きづらいなぁと思うことが多くて。
だから、それらを一通り説明し終わって、さあ自由に登場人物を動かしてガンガン話を回していけるぞ!ってなったあたりから、楽しくなりますw
そういうまでは、多少苦しくても書き進めないといけない最初の三万文字くらいが一番辛いなぁ……そこだけ誰か別の人が書いてくれればいいのになぁと思うことも(笑)
追記)
それだ!!!(笑)
私の書く後半部分だけ、急に弾丸が飛び交い、ドラゴンが火を噴くバイオレンスな展開になりますね!!!(笑)
作者からの返信
じゃあ私が最初3万書くから、その続きよろしく!
……って訳にいかんわな(笑)
第65話 誤変換(1)への応援コメント
めちゃくちゃ笑いました!
『今だ! 豆板醤!』
これ、料理するときに思い出してしまいそうです (笑)
作者からの返信
カッコよく決め台詞のように叫んでくださいね!(*´∀`)♪
第58話 イメージカラーへの応援コメント
色!わかります!
あとは、その人が持つ匂い? 空気?みたいなものも想像します。
作者からの返信
それそれ!
匂いとか温度とか湿度とか、その人特有のね!!
(*^^)人(^^*)ナカーマ
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
私も如月さんは女性だと思っていたので驚きました!
(関川さんも女性だと思っていました)
これで、叶さんも女性だったらどうしよう!!!笑
作者からの返信
いえいえ、決して男性であるとは言ってませんよ。
如月は雌雄同体ですので( ー`дー´)キリッ
両性具有じゃなくてね、雌雄同体ね。
ルシフェルじゃなくてナメクジ、みたいなね。
あ、私も最初は関川さんを女性だと思ってました。
今は兄弟とか言われて喜んでます(私が兄らしい)。
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
アナフィラキシーをアフィナキラシーとマジ誤読してたことがあります。
ほかにも沢山あったはずなのに忘れちゃったなあ。
作者からの返信
アフィナキラシー人口も多いようです。
知ってるだけで数人いますよ!
編集済
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
三越前の次は、四越後ー。その場に居たら確実に肩震わせていましたな。
誰ですかね、兄貴刺してるのは。俺かっ!
こーゆーカンチガイ、多分いっぱいあります。
ずっと「汚職事件」は「お食事券」だと思ってて、なぜ、食事券だけ「お」がつくんだろう。このアナウンサーさん、いいとこのお嬢さんなのかなーとか。
「台風一過」は「台風一家」とか(お父さんがカミナリでお母さんが暴風)、「こちら台風一課です」って電話ででるとか、思ってたなぁ。
えっと、塾で国語教えてますけど何かっ?
生徒の楽しいまちがいだいすきです。暴風雨に「ぶうふうう」という読み仮名つけた答えがかわいかった。三匹のこぶたかよ。
<追記>
フォッサマグナは、長いこと発作マグマだと思ってた。
意味:マグマが発作を起こし、人間が予測できずに噴き上げる様。
作者からの返信
おまわりさん、コイツです!
生徒に『台風一家』と教えてる国語の先生。
『フォッサマグマ』と教えてる理科の先生。
三越前の次は、四越中があって、五越後じゃないかな。
加賀はどうなっちゃうんだろう?
編集済
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
友人が尋常じゃない腹痛を訴えて病院に連れて行ったことがあるんですけど、一緒に居た先輩が友人の意識を痛みからそらそうとして、親父ギャグを連発したんです。迫真の演技で。
「小児科」の前を通りかかったときの「こっ……こじか?!」、眼科の前を通りかかったときの「め……メカ?!」に私は年甲斐もなく感動しましたが、友人はなぜか、痛むお腹をおさえながらもうやめてくれと懇願していました。
作者からの返信
人はそれを『精神修行』と呼びますね。
先輩、天才ですな。いや、天災か。
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
そんなに長い間ではありませんが、以前
「いちいち癇に障るんですけどっ!」を
「いちいち癪に障るんですけどっ!」って思ってましたね~・・・・・・
作者からの返信
あ、その人口多いのでダイジョブです!
そういえば、あまりにも『癪』に障っちゃう人が多かったんで、編集さんがわざわざ『かん』ってルビ振ってくれたのに、ルビの位置が間違ってて『いちいちかんにかんるんですけどっ!』になってたことがありましたねぇ……懐かしい。
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
ありますねー。でもやっぱり例をあげようとすれば浮かばない。私の中の私が「ネットで恥を晒すな」とストップをかけているのかもしれません。
そういやなぜか私は聴力に問題はないのに、物事を一発で聞き取るのがやけに下手で、
「○○○だよねー」
「えっ、○○△?」
みたいなやり取りを必ずします。
何でなんでしょうねぇ(  ̄- ̄)
作者からの返信
『物事を一発で聞き取るのが下手』というのは、相手の滑舌に問題がある場合もありますよ(毎回だったら自分の耳に問題があるが)。
どう考えても『次は、五条です』を『次、沙悟浄です』に聞き間違えるのは自分に問題がありますが……(白目)
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
聞き間違いとか言い間違い、ありますよね。オノマトペをオトマノペだと覚えてたりね。擬音なんだから音マノペじゃないの? みたいな。
他にも色々あったと思うんですけど、今すぐはちょっと思い出せません。思い出したら追加するかも( *´艸`)。
作者からの返信
そういえば友人がフォッサマグナをフォッサマグ『マ』だと思っていたらしくて……。
お前、Z会の添削先生やっとったやろがー!!
第74話 ああ、勘違いへの応援コメント
( *´艸`)……♪♪♪
楽しかったです、ありがとうございます!
作者からの返信
楽しんでいただければマジボケしちまった甲斐があるというものです!( ー`дー´)キリッ
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
オーバーフローしてないのに飛ばしていることありますね……
見つけた時にはホント申し訳ない気持ちになります。
でもこのコメントと返信機能はなんか好きですね。
すごく距離が縮まる気がします。
実際如月さんとの距離もなんだか一気に縮んだような気がしました!
作者からの返信
いやもう、この機能のおかげで、関川さんとは同じ屋根の下で同じ釜の飯食ってる兄弟のような気分です。
っていうか、六月さんに「あんたたち兄弟!」って言われましたねぇ。
コメントってレビューと違って気軽に書けるのがいいですよね!
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
メール通知を利用すると、オーバーフローで流れた分も見ることができるので安心ですよ。
もっとも、いちいちメールをチェックしないといけないので手間ではあるのですが。
作者からの返信
以前、メール通知にしてたんですけど……とてもじゃないけど尋常じゃない量のメールで逆に大変になってしまったんで、やめちゃったんです。
確実を狙うならこれですよね。
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
返信したつもりで出来ていなかったってのは、わりとあります。
ほんと、申し訳ない。
返信漏れを見つけた時は、書いたらきっと相手の方に通知が行くだろうから、謝りつつお返事書きます。気をつけてはいるんだけど……。
自分が書いた感想に返信がない場合、気付かないことも多いです。通りすがりに感想を落としていくことも多いので。
ここもそうでした。すみません。
作者からの返信
私もですよ~!
通りすがりに感想を落としていくことがしょっちゅうなので、自分で感想を書いた事すら忘れて返事をいただいていても見なかったり……。
あとで思い出して見に行ったりとか(苦笑)
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
自分はグッドレビュワーにはなれそうにありません。好きなのは、書いててあまりに冷静でないので、結局消して2行くらいでおさめちゃう。作者様には申し訳ない……。
今まで貰ったレビューは全部嬉しかったです。いろんなパターンがありましたが、タイトルだけで本文無しなのも気持ちは分かります。自分がなかなか書けないので。そうまでしてレビューを書いてくれたと思うと、ありがたい。
冷静に解説してくれたのも、興奮して訳が分からないのも、ネタバレ満載なのも(笑)
レビューを頂くのって嬉しい事ですね。
作者からの返信
ホント嬉しいですよね!
私もグッドレビュワーは夢のまた夢です。
何度も書いては消し、書いては消し、結局小学生の読書感想文みたいなレビューしか書けません……トホホ。
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
私はそもそもそんなにコメントが来ない(悲しい(笑))のと、下さる方が割と固定されているので、抜けはない……と思いたいですね。
でもたまに結構長めのやつを1話ずつ応援して下さる方がいて、何話かに1度コメントがあったりすると……((( ;゚Д゚)))
なので、通知のところが応援でいっぱいの時は、コメントが埋もれていないか確認しにいきます( ・`д・´)
作者からの返信
昨日、通知設定を変えてみました。
♡だけなら通知が来ないようにしたらオーバーフロウはしなくなったんですが……。
折角♡つけてくれているのに気づけずにいるのも申し訳ないなという気がして結局戻してしまいました。
オーバーフロウしてもいいから読者のみなさんの応援のキモチは受け取りたいなと……。
編集済
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
追記、たまに読み忘れているかも知れません。追記は通知されませぬからねー。もし読み忘れがあったらごめんなさい。
ところで、大抵の人は追記を元の文章の後ろにしていますが、私は頭に持ってきます。追記したかどうか分かりやすしですしねっ! 気配りですよっ! この方法、あまり好まれないのかしら?(汗)
(元の文)
私もたまに抜けちゃいますね。即レスしないので。ただ、今は通知があるから返事が遅くなっても気付いてくれる可能性が高いので安心です。前はこんなに遅く返事を返してもきっと気付かれないだろうなと思いながら遅れた返事を書いてましたから。
近況ノートへのコメ返しは通知がないので遅れた場合気付かれないかも。むう……。
個人的に言えばあんまり返信にこだわっていないのです。コメント出来ればそれだけで満足ですので。スルーされてもまぁそんなに気にしないって言うか。
私のツイッターの返信されなさ具合は返信が返ってくるのが3割くらいの時もあるくらい。なのでスルーには慣れてます。毎回返信が返ってくると思うのは贅沢なんだゾ。ツイッターとカクヨムを一緒にしちゃいかんかもですが(汗)。
ただ、そうなると返信をしてくれた場合に読んでくれないってなって失礼でもあるのかもですけどねー。ええ、ちゃんとお返事は読んでいますよ。近況ノートからお返事は読み忘れもあるかもですが。
作者からの返信
応援コメントってたまに追記されてる方がいらっしゃって。
大分後になって発見したりするんですよね。
だから、自分で追記する時は「読まれなくて当たり前、読まれたらラッキー」くらいの気持ちで追記しちゃいます。
にゃべ♪さんにも何度か追記したなぁ(笑)
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
弱小の私でも、たまにオーバーフロウするので、お気持ち察します^^ 通知設定変えたらなんとかなるのでしょうか。
作者からの返信
通知設定ですと?
あれってメールだけじゃないんですか?
追記)
見た見た、見て来ました!
設定かえてみました。
これでオーバーフロウしなくなるかも!!
編集済
第73話 無視したわけじゃないんです!への応援コメント
通信の環境が悪い場所にいる私は、オーバーフロウしていなくてもやるんです。返事したと思ったら、返せてない、ということが割とよくあるので。
場合によっては5通くらいコメントを返したとき、そのうちの2通だけ返せていなかったりすることがあります。なので複数のコメントにほぼ同時期に返信したにもかかわらず、同じ人に対する返事だけがすっぽりと抜けていたりすると、超絶あせります。ましてやその人のコメントが毒舌系だったりすると、言い逃れしようがありません(私が悪いのか?!)
そういえば以前、返事が抜けていたのに気付いて返信したにもかかわらず、数日後確認すると、やはり送信できていなかったことがありました。その時はさすがに「私はボケてしまったのだろうか? それとも放送禁止用語を記載してしまったのだろうか?」と気になって眠れなくなりました。もっとも私がそんなことを書くはずがないのですが……
作者からの返信
叶さんの場合は無意識に放送禁止用語を書いてしまっている可能性……おっと誰か来たようだ。
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
レビューは何でも嬉しいのですけど、褒め過ぎなやつはちょっと、何か、困っちゃいますね。手抜きで書いているのに力作ですって書かれても困るじゃないですか、そんな感じ。それならこの手抜き具合がいいって言われたいです。
書く時はその時に思ったままを書くだけですね。小学生の感想文にならないようにあらすじをダラダラ書くような事だけはしないようにしています。レビュー自体、滅多に書かないんですけど(汗)。
すごく感動してもレビューを書きやすい作品とそうでないのがありますよね。特に難しくて高尚な作品には中々レビューを書けません。作品の内容に合うようなレビューにしなくちゃってプレッシャーもすごくて……。
作者からの返信
あー、わかります、それです、それ!
高尚な作品に私のバカ丸出しの感想文みたいなレビュー付けちゃっていいの?……って感じの。
でも最近ではちょっと開き直っちゃってます。
私のこのしょーもないレビューの後ならみんなきっと書きやすいよね!って。
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
如月さんが好きなレビューは読者も好きそうな気がします。
その人と趣味が合うかどうかは別として、丸々時間を奪われた、一気に読んだ! うー!やられた! みたいなレビューや感想を見ると、なんだか楽しそうだなって思います。
仰々しい、テクニックなレビューよりも、楽しそうな雰囲気が伝わってくるものに惹かれたりします。
グッドレビュワーはさんはカクヨムさん基準なので分かりませんが、作者にも読者にも優しくなっていそうなものが選ばれていそうな気がします。
といいつつも自分はそんなところへは程遠く…。
書くときは他の人にも読んで欲しいな!って想いを混ぜながら書いています。えぇ、想いだけは…
作者からの返信
ああ、それ言えてますね、作者にも読者にも優しい。
関川さんのレビューなんかまさにそれ。
最近、「この作品、みんなに読んで欲しい!!!」って強く思う作品に出会ったんですけど、そこに付けたレビューがダラダラ長いだけで、一人で勝手に盛り上がってて……うーん、上手く書けないなぁって凹みました。
想いはあるんですよね、想いは!
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
レビュー……
たぶん私もグッドレビュワーに入っていたような気がします(違ったかな?違てたら恥ずかしいですね)。
レビューは作者へのエールと、作品紹介を併せて書きたいと思ってますね。
とにかくいいところ、面白かったところ、感動したところ、なんかを余さず書きたいと思ってますね。
そういう意味ではけっこう長く書いてます(笑)
なんか何気ない言葉でも作者に届いて、喜んでもらえて、また続きを書いてみようとか、新作を書いてみよう、なんて気持ちになってもらえればうれしいですね。
それだけです。
作者からの返信
入ってた入ってた!
関川さんはホントにレビュー上手いですよね。
私はなんだろう、感想文にすらならないと言うか、一人で勝手に盛り上がって終わっちゃうんですよね。
関川さんにレビュー貰うと、凄く自分が上手になったような錯覚を起こすんですよ(笑)
それを私は関川マジックと呼んでいます!
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
めちゃくちゃ嬉しかったですよ、如月さんからいただいたレビュー。小豆洗いの食卓のヤツ。『騙された!』って。何度も読み返しました。
あと別の方なんですけど、書いていただいたレビューがあまりにも素晴らしすぎて「そんなに素晴らしかったかな?」とついつい読みたくなりました(作者の癖に)、と応援コメントの返信でお礼を述べたらめちゃくちゃ喜ばれましたね。レビューを褒められると嬉しいですもんね、やっぱり。
作者からの返信
あれね!
あれから暫く「ショキショキ」言ってたんだ……。
スーパーであずきバーを見かけては「ショキショキ」。
赤飯の小豆を見ては「ショキショキ」。
おはぎを見ては「ショキショキ」。
ナヨ太だったっけ、なんかそんな名前だったな、とか思いながら「ショキショキ」。
つーか、あれは芸が細かいんだよ、あのレジの攻防がめっちゃ笑ったんだよぉぉぉ!
1か月くらいはマイブームでした(笑)
編集済
第72話 グッドレビューと欲しい言葉への応援コメント
レビューを書くことについては全く自信がないのですが、書くときは読み手としての、率直な感想を書くようにしています。というかそれしか書けないので(それ以前に読み手としてどうなの? という話もありますが)。
なのでグッドレビューも、作者に喜んでいただけるレビューも書いてないのですが、それでも自分なりに「過度のネタバレにはしない」「他の作品と違うと感じたポイントを思い返して書く」「なるべく短く書く」ということを意識しています。短く書くというのは、冗長でポイントを絞れないレビューだと、ほかの人にその作品を面白いと思ってもらえない気がするからです。
逆に作者としての私は、どんなレビューでもいただけると嬉しいですね。もちろん愛のある厳しいご指摘も。
とはいえ、私自身あまりお礼参りに伺ったりしないのですが(根っからの恥ずかしがり屋なので)、読者の方に時間を割いてレビューを書いていただけた、ということだけでも、いつも感謝の気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
そうですよね、読むだけでもかなりの時間を割いていただいてるわけですし(特に私は長編ばっかりだし)その上レビューを書く時間と労力まで割いて貰っちゃってるんですよね。
ありがたや、ありがたや。
第59話 嫌いだった筈なのに?への応援コメント
安易であろうとなかろうと、面白い作品は面白い。
そして、面白いか面白くないかというのは、主観だと思う。
自分が好きな作品の傾向が分かるまでは、片っ端から読んでいましたが、傾向が分かってきたので最近ブラバが増えました。
作者からの返信
傾向がわかるまで粘っちゃったんですね。
大体アタマ3話くらいでブラバするかどうか決まっちゃうかなぁ。
第23話 しょーもない喜びへの応援コメント
ゾロ目近くなるとそわそわします。
でも、見逃しますねえ。なかなか7777とか見れないです。
作者からの返信
先週、44444が撮れそうで、そわそわしてたんですよ。
「明日の昼頃に撮れるかな?」なんて思って布団に入り、翌朝見たときには44544でした……。
100も過ぎとるやんけ!
読者の皆様ありがとうございます。
次は55555を狙いますっ!
第4話 見なきゃいいじゃんへの応援コメント
見なけりゃいいって、私も思います。
実際は難しいですけれど。特にカクヨムは簡単にPVが見れるので。
(なろうは重すぎてページが開かないんで見るのをやめれるw)
どうしても気になるなら、作品数を増やせばいいのかなとか思います。PVの数が覚えられなくなるので(私だけ?数字覚えるの苦手なんです)
作者からの返信
ああ、それいいですね。
作品数が増えるといちいち覚えていられない。
なんにせよ、自分の心を安定に導く手法を見出せたらいいですよね。
第2話 作家より賢いキャラは書けない?への応援コメント
なるほど。手法として必ず作者より賢くなりますね。無意識に使っている人は多いかもしれないけれど、こうして文章で書かれると納得。面白いです。
作者からの返信
これ以外に作家より賢いキャラを書く方法が見つけられませんでした……。
第71話 30000の壁への応援コメント
文字数は関係なく「ここはこう書いた方がいいか、それとも・・・・・・」って悩んで止まってしまう事ならあります。
自分のところだと短編が多いから、世界観や人物紹介は数行。
長編でもあまり長くない。
ダラダラ書いてもダメだろうけど、もうちょっと書き込んでわかるようにしないと・・・・・・
作者からの返信
どこまで描き込むかってのはもうほんとシロートには永遠のテーマで。
足りなくても読者にはチンプンカンプン、書き込み過ぎてもウザい。
かと言って「私は如月芳美、花も恥じらう女子中学生14歳」なんて書きたくないしね。
会話や行動からその設定が滲み出てくるようにしたいんですよねぇ。
うーむ、難しい。
第70話 季節への応援コメント
季節で変わることは……ないですね(笑)
季節を追いかけての連載は私の場合はモノノ怪がそうでしたが、如月さん六月さんの葉月先生もそうでしたよね。
でも書くものはその時の心理状況がすごく影響しているとは思います。
だから如月さんの季節ごとの心理状況が逆に推測されるともいえますね。
春は恋の季節
夏はひらめきの季節
秋は栄養をため込む季節
冬は反省の季節
冬が休眠期間なら、熊の生活とかなり一致したのですが(笑)
作者からの返信
前世はクマだったかもしれません。
かなり冬眠に近い状態になっちゃうんで(笑)
えー、ただいまワタクシは秋にもかかわらず、モノノ怪第2集第2話のタカオ船長に恋をしております♡
第69話 地域性への応援コメント
地方色出すのは至難の業だと思いますね。
自分が住んでいた、行ったことがある、その土地の人を知っている、ぐらいはないとさすがに書けませんね。
ちなみに私はテレビとかもほとんど見ないので、この手の情報も極端に少ない気がします。
しかしながら、地方色を出しすぎた作品も人を選ぶ気はするんですよね。
全編関西弁・京都弁の物語とかはなかなか敷居が高そうですね(笑)
作者からの返信
全編関西弁だと、流石に関東圏の読者は疲れますね。
登場人物が旅行をしたり(地元の人が関西弁で話しかけてくる)、関西の人と友達になるようなシチュエーションなどで、必要になって来ることがあるんですね。
その時に、関西の地元民が関東標準で喋ってたら違和感が出ちゃうんですよね。難しいです。
第71話 30000の壁への応援コメント
新人賞に出してた頃(つまり文字制限有りの長編)、私は、60,000字で止まるか、規定の文字数プラス10,000字で終わったりして、膨らませるのはまぁ良いとしても「削る?これ、削る~?」みたいな悩みがありました。
いまは短~中編ばかりですけど、やっぱり同じ悩みですね。都市伝説の時の2,500字や、お気に入りの自主企画が8,000~20,000字なんですけど、めっちゃくちゃ足りないか、めっちゃくちゃオーバーするか。
基本いらんところまで細かく書いちゃうので、オーバーすることの方が多いんですけど。
作者からの返信
執筆歴半年にして、いきなり360000を130000まで削った如月が通りますよ……。
人間、死ぬ気になれば削れます。はい、命を削るかの如く、削れます(白目)
第71話 30000の壁への応援コメント
私はな~んも考えてないのでそう言うジンクスは特にないですねぇ。考え方が少年漫画なので。書きたいネタがあったらどんどんそれを何も考えずに書いていってしまうのです。きっと小説の構成とかを真剣に考えていたら止まってしまうものなのでしょうね。
な~んも考えなかったらきっとその壁は突破出来る気がしますよ。ただし、作品の出来は保証しかねますが(汗)。
きっとその内素晴らしいコメントを残してくれる方々がやってくると思うので、その人達のアドバイスを参考にして欲しいと思います。そのアドバイスを読んで如月さんの執筆力が更に進化していけますように。
作者からの返信
既に叶さんの『作者TUEEEEのに慎重すぎる』案で、パーフェクトソルジャー芳美へと変身しました。
いや、待て。
ソルジャーになってどうする。
よし、何も考えないで書くぞ!
そういえば何も考えないで書いた唯一の作品が紙の本になったな……。
第71話 30000の壁への応援コメント
こんばんはー。さきほどはお返事ありがとうございます^^
私は短編書きなので、いつも2万字弱で世界を一時終結させるのですが、そこからさらに事件が起こるのが長編なのですね。世界観だけ語って(しかも言葉足らず)、起承転結やプロットを省みないから長編が書けないのだと思い知らされました。
今も改稿中です! 十月中に三編仕上げる予定だったのですが、進まないーーーーー!
作者からの返信
短編って難しいですよね。
寧ろ私は2万字くらいが一番難しい。
配分が全然わかんないんですよね。
処女作55万からスタートして、やっと10万まで減らしてきた感じなんで、2万とか夢のまた夢って感じです。
編集済
第71話 30000の壁への応援コメント
三段階も三幕構成ってやつじゃなかったでしたっけ?
映画みたいな。
でもプロットとか設定がきっちりしてる人ほどそこで一度止まってしまう気がします。話のつなぎ目で本番に踏み込む前に慎重に慎重を重ね、「慎重筆者」という、まるで「慎重勇者」みたいな展開に入るわけですよ。ネタのスペアを大量に用意し、展開に漏れがないよう細かいパターンもチェックし、読者が落ちなかった場合の備えも万全、本番に入る前にプロットと設定を組み上げ、練りこみ、繰り返し確認した後でレディパーフェクトリィー(準備は整った)と言いながら一気に書き出し、最終話まで瞬殺してしまう、俺TUEEE筆者。
……そんなことやってたらたぶん永遠に書けないですね。
作者からの返信
三幕構成って言葉を知らないシロート如月でございます。
そういうのがあるのね。(๑>•̀๑)テヘペロ
作者がTUEEEくせに慎重すぎる展開?
何処かで聞いたことがあるような……
30000字で瞬殺状態なんですけど(´;ω;`)
編集済
第70話 季節への応援コメント
季節的なことよりも仕事の忙しさや、家族による妨害度合いの方が時間的な制約になるので、これまで考えたこともなかったのですが、言われてみると、なぜか冬から春にかけて、変態ものを書きたくなる気がします。それ以外の季節は割と普通に書いてますね。
ちなみにうちの家族は私が風呂に入っていても、トイレに入っていても、私のことを邪魔してくるようになりました。話を聞く耳を持つ奴がいれば場所は関係ないようです。本当にやめてほしい。
作者からの返信
つまりにゃべ♪さんのあるあるで叶さん宛に書いた技は使えないと(笑)
叶さんの場合、一年通じて変態ものを書いているイメージが……おっと誰か来たようだ。
(これ、記念すべき444件目のコメントです!)
編集済
第69話 地域性への応援コメント
新潟のイタリアンは有名ですが、名古屋にもあったんですね。勉強になります。
関東の方からすれば、西は割と似たようなものなのかも知れませんが、私が大学で関西に出た時は、なかなかコミュニケーションが取れず、苦労した記憶があります。京都の方の発音で気になったのが「パチンコ」の「チ」にアクセントが来るあれ。やたらと「チ」に力が入っているように聞こえてしまい、下ネタの苦手な私は思わず赤面してしまった覚えがあります。
あと、割と地元に近いところですけど、岡山の方が「おばさまばかりですよ」という意味の言葉で「ばばあばあじゃけー」という表現をされていたのが印象的でした。
作者からの返信
岡山・広島あたりは『じゃけぇ』が多いですね。
きっと岡山と広島でも違うんだろうけど、私にはみんな同じです(笑)
赤面と言えば、『お醤油さん』の彼女、饅頭を『おまん』と言うんですよ。
もう大体想像ついたかとは思いますが、『買ってきた』は『買(こ)うてきた』じゃないですか。
彼女が『お饅頭買ってきたわ』を『関西弁で』言うんですよ!
しかも世田谷の閑静な住宅街の玄関先で!
今日から住まれへんやろがい!
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
うひゃひゃひゃひゃ。
誰でしょうねぇ。そんな、作風と作者のキャラの極端に違う作者さん(笑)
作者からの返信
だ、誰かな?
芳美、女子高生だから、裏世界の事わかんなーい♡
だから銃口をこっちに向けるのヤメロ……。
第69話 地域性への応援コメント
面白いですよね。方言はもちろんですけどその土地その土地の言い方とか。
ただ、リアリティをどこまで出すかがむずかしいというか。
自分は北国生まれ&在住なんですけど、方言をガチで書いちゃうとルビで訳が必要になっちゃいますし。
「じょっぴんかった?」
→「鍵かけた?」
「じょんば持ってきて」
→「スコップ(雪掻き用)持ってきて」
「ゴミ投げてくるね」
→「ゴミ捨ててくるね」
どこまで書いて良いのか、じい様ばあ様を出す場合、ガチに訛らせて良いのか悩むところです。
作者からの返信
「じょっぴんかった?」
「じょんば持ってきて」
わからんわ!(笑)
私も筑後弁と言うチョーマニアックな方言を駆使したものを書いたんですが、自分でも訳わかんなくなって、別のキャラに説明させました。
「だっでんおさんぽすうい」
「何言ってるかわかんないわよ、標準語で喋んなさいよ!」
「みんなお散歩しようって言ってるよ」
今、これをルビ対応にしようか悩んでます。
第68話 店名・商品名への応援コメント
エルフネタのときに「いすゞエルフ」と「三菱キャンター」はそのまま使いました。特に誹謗中傷とかしなければ商品名は作中で出してもOKかなと思ってますんで。
その一方で楽曲名は著作権的に怪しいので「私の彼は……」あたりの途中でぶった切って地の文で「宇宙戦艦が変形する巨大ロボットアニメでのアイドル歌手のデビュー曲」みたいに内容を説明したりしていました。
あと、伏せ字はネタ的に使いますね。「○善書店」(←伏せ字になってない)みたいに(笑)。
作者からの返信
ネタで伏字を使っているのはよく見かけますね。
伏字になってねーじゃん!ってくらい万人がわかる伏字(○善書店(みたいな)だと面白いんだけど、どう考えてもごく一部の人の内輪ネタだよねって言うのは白けちゃいますね。
第68話 店名・商品名への応援コメント
伏せ字を使ったのはフルーチェだけですね確か。あれは似た感じのが思い浮かばなかったというか、それだと伝わらない気がして。
自分は実在する商品も出しますし(久保田、ギネス、レンジローバー、ミニクーパーなど)、
その他は『好きなアーティストの曲名等からもらう』パターンが多いです。0からも作りますけど。
実在する商品のCMタイアップはまずいだろう、ということで、そういう場合に架空のを使います。
もしくはファストファッションの店、とぼかしたり。
作者からの返信
確かにフルーチェは代役利きませんね!
ないもんね、他に。
かと言って「乳脂肪分を果実に含まれるペクチンによってゲル化させたスイーツ」ってなんかマズそう……。
第68話 店名・商品名への応援コメント
私は伏せ字がだいっきらいなので伏せ字には絶対しません。多分していないはず。していなかったような……。まちょっとは覚悟しておけ(何を?)
と言う訳で基本的にはそのままか言い換えですねー。某巨大掲示板みたいな表現もしますかねぇ。そんな感じですよ。
作者からの返信
あはは、仲間がいらっしゃいました。
伏字って賛否両論あるとは思うんですが、私には「作者が勝手に面白がってる」ようにしか見えないんですよ。
だから私も嫌いです。
第68話 店名・商品名への応援コメント
私はそのまま書くときと、婉曲に書くときがあります。マックやスタバなどのメジャーはそのまま書いちゃいます。地元の食堂やカフェも、好きなので宣伝も兼ねてそのまま書いちゃいます(私の小説では宣伝にならないけれど^^)
その他の固有名詞は、知っている人に伝わればいいかーという気持ちで分かる範囲に表現しています。なんとなーく婉曲に表現するときは、宣伝する気がないときです!
作者からの返信
おっと!
宣伝目的で書いちゃうとは斜め上の発想ですね。
品名は全く躊躇しないんですけど、商品名になるとちょっと考えちゃいます。「小豆のアイス」とは書くけど「井村屋あずきバー」とは書かないような。
宣伝も面白いですね。
第68話 店名・商品名への応援コメント
私も基本的にもじるタイプですね。
そうそう、某モノノ怪では駄菓子のネーミングに苦労していますね。
これ、版権というかそういうので微妙な感じがいまだにしますね。
悪口でない限り良さそうですが、主観で書くといろいろと混じりますからね。やはり避けた方が微妙なのかと思いますね。
歴史上の人物なんかはアリな気もしますが、事実でないことを書くならさけたほうがいいのかなぁと。
作者からの返信
モノノ怪の駄菓子の名前は、毎回秘かに楽しみにしているポイントなんですよ。今回はどんなお菓子だろうかと、ページを開く前からニヤニヤしてます。
今回も笑わせていただきました(笑)
第67話 執筆が進まねーへの応援コメント
如月さんはここまでやってるだろうな、と思いましたが、思ったよりも上をいく徹底ぶりでした。
うん。執筆進まなくなりますね(笑)
でもそれがあるからこそのリアリティーですからね。
ここは頑張るところなんでしょうね!
ちなみに私はほとんど下調べしない派です。
作者からの返信
なんとーーーーー!
下調べせずともあれだけ書けちゃうのね、関川さん……♡(´∀`*)ポッ
内容やジャンルにもよりますよね。
下調べせずとも想像力をフル回転させて書ける作品もありますよね。
私、それ、書けないんですよ。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
想像力乏しくて……。
まーあれだ、作者それぞれのやり方があるってことですね。
関川さんとはベースのところで似ているな~と思うんですが、思いがけないところで決定的に正反対だったりして、そういうところもまた楽しいんですよね~♪
第68話 店名・商品名への応援コメント
ダイレクトにそれそのまま、というのはさすがに気が引けるので、競合を二つかけ合わせたりしますね(もっと悪いか)。
家電メーカーだと「コマダ電機」とか
醤油メーカーだと「コマサ醤油」とか
自動車メーカーだと「TONDA」とか
製薬会社だと「狂人製薬」とか
ひっくり返すと元ネタがまったくわからなくなるので、付け足したりもしますね。
ただ「下阪身百貨店」と「二次元大介」はカクヨムでもどっかで書いちゃった気もしますけど、さすがにまずい気がしてきた。
作者からの返信
「下阪身百貨店」……w(コメント不可能)
「二次元大介」のいとこに「四次元大介」や「異次元大介」がいそう。
第68話 店名・商品名への応援コメント
相手を貶めるような使い方でなかったら、本来は問題ないらしいですが、気にする作家や出版社は気にするのでケースバイケースだと思います。
作者からの返信
「いち癇」の時は全部OKでしたからね。
あ、一つだけありました。
『久保田』が出てくるとき、web版は花子が知らないんですよね。
あの『久保田』を知らないのは貶める表現になる可能性があるという事でチェック入りました。
有名なものを「知らない」という事がチェック対象になるとは思わなかったので、勉強になりました。
編集済
第67話 執筆が進まねーへの応援コメント
ひゃあ、それは執筆が進まない訳ですよ。頑張れば再現出来なくもない話だからこそ出来る芸当でもありますね。それとその行為が好きだからと言うのもあって。
私、ほとんど下調べとかしないんです。道理で中身ふわふわの適当作品になる訳ですヨ。高評価の作品を開く人はみんな調べまくって物語を書いていますものね。そう言う人は異世界ファンタジーとかも調べまくって書くのが難しいと仰っています。私なんて設定とか適当にでっち上げてそれで終わりなのに。
調べまくったリアリティに適当設定が敵う訳ありませんよねぇ。
異世界ファンタジーは世界丸ごと作ると言う人、尊敬します。いきなり地図から作ると言う人とか、各地の民族からその土地の歴史とか文化とかを設定する人とか、そう言うのが好きなのだとしてもすごいですよね。きっと物語には数行か、もしくは全然出ないかも知れないのに。
私が執筆の進まない理由なんて書くのが面倒臭いなんて言うふざけた理由以外にないですよ。もちょっと真面目に取り組まないといけませんね、反省します。
作者からの返信
>いきなり地図から作ると言う人とか、各地の民族からその土地の歴史とか文化とかを設定する人とか~
それ、私じゃないですかね? 何話目かで書いた記憶が。もうどこで書いたのすら記憶に無いんですが……。
『Dragon Palace』なんかは最初に地図書いて、地図から想像できる気候を決めて、国毎に食文化、服装、建造物、庶民の生活水準まで決めて、それからスタートでした。
旅して行くから、ちゃんと決めておかないとどの国も一辺倒になっちゃうんですよね。
ドワーフとエルフが同じ文化な訳が無いし(笑)
ツルハシ持って鉱山掘って、肉をガツガツ食ってるエルフとか、すっごいヤダ。
第67話 執筆が進まねーへの応援コメント
すごい、そこまでやりますか。
私は実際に調べに行ったりも出来ないもので、ググったり、Googleマップだったり、あとはもういっそ「ここは私の都合の良いように海やらなんやらがある街……」と思い込むかします。
作中作はいらんところまで考えたりしますけど、楽器弾くまではさすがに……。
作者からの返信
ググってどうにかなるものならググっちゃうんですけどね。
マップも散々お世話になってます。よく地図の中歩いてます(笑)
ただ、音ばっかりはね……演奏家の感覚ってわかんないんですよね、実際に演奏してみないと。
あと、作中で『作った』という設定の曲、出てくるたびに設定が変わってたら、読者さんが「???」ってなっちゃうし。
これはやっぱりある程度作らないと……。
編集済
第66話 作中作への応援コメント
作中作って、私はやったことないなぁ。スピンオフはあるけど。
めっちゃ脳内フル回転だよねー。あたまよくないと無理ー。
かのハリーポッターに出てくる教科書がほんとに存在した時は
めっちゃ驚きました。この作者、一対どこまで想定してるんだよーって。
<追伸>
あ、あらっ。ハリーが通ってるホグワーツ魔法学校にはいろんな学問があるのです。魔法学とか魔法生物学とかね。で、フツーの学校のように学校指定教科書があって、その中の1冊「幻の動物とその生息地」が、本当に出版されたの。だから作者は、もしかしたら全ての教科書を書いたのかもしれない!ってビックリしたんだぁ。
作者からの返信
す、すまん、ハリー・ポッター初めて見た時、途中で寝た。
原作本も読もうとして、途中で寝た。
なんか、魔法関係、寝てしまう。
よって、教科書ってよくわからんのだけど、彼が持ってる分厚い本の事かな?
追記)
ええっ、芸が細かい(笑)
スピンオフみたいなノリであとから作ったのかもね。
編集済
第66話 作中作への応援コメント
作中作、と言えるかどうか微妙なラインなのですが、1000文字の作品の中に出てきた「お持ち帰りエルフ」という話を20000字で書いたんです。最初はやるつもりなどなかったのですが、魔がさして「書いてみるか」と思ってからが大変でした。
実はその当時のコンテスト「日帰りファンタジー」に乗っかったんですが、2万字縛りだったんです。それが難しかった。作中作と言ってもタイトルだけで他に設定とかなかったんですけどね。
とにかくエルフを「お持ち帰り」しなけりゃならないので、最初はそこから安直に考えました。
1.突然異世界に転移することになった
2.エルフ発見!
3.とったどー!
……まったく面白くなりそうにない! っていうかそれ、ただの犯罪者!
「お持ち帰りエルフ」と言ってる以上、合理的に持ち帰られるためには「そのエルフは尻軽でなければならない」と思い直し「何度か持ち帰られつつも『本番はない』展開にするか……」を2万字以内って、どーやって!
そんなわけで結果的にかなり消化不良になってしまった感じは否めませんが、作中作はしっかり設定考えておいた方がよいということに関しては全面的に同意です。
作者からの返信
作中作の方が長い件。しかも20倍。
第76話 インプットへの応援コメント
あー、これはすごく分かりますね。
書いても書いても中身が伴ってこない感覚。表面だけをなぞっているような、ただただストーリーを進めているだけのような。なんかズレていて気持ちの悪くなる感覚。
私もしょっちゅうです。
で、やっぱりしばらく書くのやめたりします。違うの書いたり。
で私の場合は好きな作品を読み返したりします。どうしてこれが好きなんだろう?自分だったらどうかくだろう?そんなことを考えつつ。
それでも思い浮かばない時はやっぱり気晴らしですね(笑)
たぶんそういう状態にないんだろう、と思います。
作者からの返信
あ、それ!
自分の好きな作品を読み直すってのありますね。
>どうしてこれが好きなんだろう?自分だったらどうかくだろう?
私が読み返すのは夏目漱石の『こころ』なんですよ。「自分だったらどう書くか」なんて考えもつかない。それくらいかけ離れてる。
いっそここまでかけ離れていても、いい気分転換になったりします(笑)