第17話 なんちゃって編集者への応援コメント
それは確かに気を使うべきところですよね。
私も昔大失敗したことがあるのでそれ以降気をつけるようにしておりますが、でもまた失敗するかも。
だいたい作品のことを作者以上にわかっている人はいないわけで、その作者と人間関係が構築できていない状況であれば、読む、コメントする、レビューする、以上に関わるべきではないと思います。
……とはっきりと言い切りたいのですが、よくよく考えたら私も相当粘着系っぽいので、コメントとかレビューも相手の方によっては嫌がられているかもしれんな、と。ダメだったらこっそり「館から出てくんな!」って言っていただけたらすぐに引っ込みますので……。
作者からの返信
叶さんのコメントは常に笑わせにかかってますから、コーヒーを飲みながら読んではいけないという事は学びました!
第16話 キャライメージへの応援コメント
あれ? そうなんだ!!!
私は自分をモデルに書いたことがないのでこの結果は正直驚きです。
自分をモデルに……正直イメージまったく湧きませんが、起用するならやっぱイケメン俳優がモデル(決してダチョウ倶楽部とか劇団ひとりではない!)。
とは言うものの、俳優というものに疎いのでそれすらイメージが湧きません。
ただ、よくよく考えたら他の方に叶というキャラを使って書かれてました。主役なのになぜかやられ役という……俺ってそんなキャラなの?! え? 山田孝之イメージだったのかよ!
作者からの返信
結構多いらしいんですけどね。手っ取り早いから(笑)
本人のキャラが濃いと、他の人の作品にモデルとして使われることもあるようですね。
ええ、ええ、私も既に片手で入りきらないほどいろんな人の玩具になってますとも!
大概「変態」の役ですがね!
山田孝之さんならかっこいいじゃないですか!
私なんか触手レベルですよ!
編集済
第15話 内輪ネタへの応援コメント
内輪ネタはどこまで行っても内輪ネタなので、逆にできるだけコアにしたいな、と思いながら書きます。特に誕生日企画とかはその本人にしかわからないようなやつ。もちろんpv増えないですけど、その人のためだけに書いているので気にしない(むしろpv増えたら読んだ他の人に申し訳なく思いますが)。
とはいえ、私もだてにどシロウトではございませんので、一般向けの話でも「これくらいは大丈夫かな?」とか少しだけ悩んでネタを書くのですが、これがまた面白いくらい外します。読者にはまず理解してもらえません。サッカー選手ネタとかダメですね。10人中2人理解できれば良い方(しょうがなく途中で野球選手ネタに鞍替えしたりする)。
……なんですけど、なぜに「サッカー<<<<<触手」なのか! これは納得いかん!!
作者からの返信
また触手かいっ!(爆笑)
第14話 同情するなら読んでくれへの応援コメント
だって真剣に生きてる人がそんな弱音口に出さないでしょ普通。
まだ「私年収2000万以上の男としか付き合う気ないから寄ってこないで」って言われた方が納得しますもん。害もないし。
そういえば昔、会社の飲み会の席で同僚の女の子に突然
「私、叶さんにはまったく興味ないから」
って大声で宣言されたときは、さすがにビール吹きそうになりましたけど、それでも笑ってスルーできる大人になりたいな、と。
(みんな大爆笑で後々までいじられましたけど、なぜ俺だったの!?)
作者からの返信
というか「僕に興味あるの?」って聞かれての回答ならわかるけど、何故唐突にその宣言?
第13話 チョイエロへの応援コメント
あー、そういうことなんですね!
連載終了してしばらくたつとpv回らないのに、なぜか回らなくてもいい「触手もの」だけ地味に回るという……噂をどこかで聞きました、はい。
作者からの返信
コーヒー噴くからやめて!(≧∇≦)
もう、笑わせなくていいから!!
第12話 無双への応援コメント
事情があって現在海外在住なので、滞在地の話について書こうと思えば書けるのですが、それもなんか違うかな、書いて面白いのかな、という気がしてます。もちろん行くと住むとでは違うのは事実ですが、今はWEBでいくらでも情報が手に入るわけで。
で、例えばなんですが、「異世界歴何年」とかいう剛の者が現れてめっちゃリアルに語ったとして「それ現実とあんまり変わらないんだけど」みたいな話になりそうな気がするんですよ。人間リアルなほど基本的なことに忠実だったりするので(「え? 魔法? あー俺専門家じゃないしー」みたいな)。
むしろなんちゃってレベルをいかに「もっともらしく」書けるかが、読者的に魅力というか、実際は誰も本当のことは求めていないんじゃないかな? という気がしています。リアリティとリアルは違うというか。
あ、またドシロート発言をしてしまった!
作者からの返信
あ、それ!
リアリティとリアルは違うんですよね。
その「リアリティ」を作るのが世界観ですね。
「その世界観の中でのリアル」が読者の「リアリティ」につながるというか。
あれ? またシロート発言しちゃった?
編集済
第11話 作家の定義への応援コメント
どシロウト的には「作家」=「小説家」という意味では本を出してお金を頂戴できるならば「作家」という肩書を名乗る権利はあると思うんですよね。
それ以上は正直その人のこだわりなのかな、と。
ただ、とある先生が「ラノベ作家と扱われるのが嫌だからラノベ以外の物が書いて世間のイメージを変えたい」というこだわりを持っていたり(どシロウト的にはその差がわからない。女優とAV女優程の差があるの?)、昔書いていたけど引退しました、という方の出版が実はたった3年前の話だったり、ちょっとよくわからないな、というのが正直なところ。
もちろん私はどシロウトなのでwebで何か書いているとか対外的にはひた隠しに隠します。はい。
作者からの返信
何も隠さなくても!(笑)
編集済
第10話 作品タイトルへの応援コメント
なんというか、個人的に「あざとさ全開!」「姑息さ全開!」的なタイトルにひかれるところがありまして、その中でも特に好きなのが
「君はゴジラの聲。」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054881774810
言うまでもなく昨年夏にヒットした映画三作をコラボさせたタイトルなのですが、毎回このページのキャッチコピーと紹介文で笑いすぎて未だに本文が読めていません。
作者からの返信
確かにこれは強烈だ……!!!
編集済
第9話 キャッチコピーへの応援コメント
昔ですね、十六茶のテレビCMで、ほんの一時だけ「伊藤さんにも教えてあげよう」というフレーズが入っていたのを私は聴きのがしませんでしたよ!
ただ、今もたまにweb広告で(えっ?)と思うギミックが入っていたりして、「これ本当に許可取ってるのかな?」って心配になるのがあって、確か「バイオハザードV リトリビューション」のヤフーのweb広告で、コピーが毎回
「『世界』を壊せ。地球を救うために。」って出るんですが、一回だけ
「『ヤフー』を壊せ。地球を救うために。」ってのが出てびっくりした記憶があります。
まあヤフーさんだから許可してくれてるんでしょうけど。
作者からの返信
あれ、見ているこっちがドキドキしますよね。
許可しているんだと思えば、逆に大物だよな~って感心しますが。
第8話 ラノベって何?(1)への応援コメント
俺「こんな感じでいかがかな?」
嫁「全然わかんない。こんなので悦に浸ってんの? あんたバカじゃない?」
俺「……では、こんな軽い感じでどうでしょうか?」
嫁「読者をバカにしてんの? あんたバカ?」
今日も我が家は平和です。
作者からの返信
嫁氏最強伝説第二弾!
第4話 見なきゃいいじゃんへの応援コメント
是非読んでくださいと言われて読んでる最中にその作品の作者に「PV伸びないからやめるわ別の書くわ」って言われて打ち切られた私が通りますよ。
作者からの返信
ごめんなさい、笑い死にました。
編集済
第2話 作家より賢いキャラは書けない?への応援コメント
全然関係ないかもですが、昔嫁に「『人の心を読む』という力があるとするじゃない? あれってさ、読む側が読まれる側よりも知的レベルが高くないとそもそも思考が理解できないと思うんだよね」って言ったら「あんた何言ってんの意味わかんない馬鹿じゃない?」って返されたことがあります。
作者からの返信
嫁氏最強伝説。
第53話 何処で書く?への応援コメント
昼休みに喫茶店で三十分、なんてのがけっこうはかどりましたね。
今はそういう時間が取れなくて、隙をみつけてドバッと書くようなイメージですね。
あとお酒飲んで気分よく書くのも好きなんですが、素面で推敲すると大半がダメダメですね。
作者からの返信
あー、わかります。
酒飲んで気分よく書いたやつは、翌日見ると全部だめだったりする。
やっぱり、素面で書かないとダメですね。
夜中に書いたラブレターがイタイのと一緒です(白目)
編集済
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
私も吸血鬼ものの話を載せていた時、女性だと思われていたようです。
女の子の一人称モノだったので、そう思ったのだと思いましたが、なんだか嬉しかったですね。ちゃんと書けたみたいで。
追記
想定外でしたね。それだけにうれしかったという。
ちなみに如月さんの性別のゆらゆら具合も素晴らしいです(笑)
作者からの返信
あ、それ嬉しいですよね。わかりますわかります!
関川さんも詐欺じゃん!(笑)
第54話 敵キャラへの応援コメント
私も悪役書けませんね。魅力的な悪役と言えばバッドマンのジョーカーでしょうか。ああ言う悪役を書けたなら楽しいかも知れないなあ。御存知なかったらすみません。
鷹の爪を例に出したのには笑いました。確かにあの作品の場合、デラックスファイターは悪役ポジですよね。一応正義の味方でヒーローだけどw
いい悪役と言うのは主人公を食うキャラなんですよね。そのくらい魅力的なキャラを書けるように精進したいと思います。
作者からの返信
ああ~、いい言葉ですね。主人公を食う悪役。まさにこれですね。
ドラマでも香川照之さんが見せる敵キャラなんかは、もう完全に主人公食ってますからね。
そんなキャラ書きたいですよねー!
第54話 敵キャラへの応援コメント
個人的に、ムスカの格好良さを支えているのは、モロウ将軍のような気がしています(特務の青二才がっ)。あの低俗の極みみたいなブ男と対比されることで、ムスカの理想がそれはそれで崇高なものに思えるんですよね。その将軍を出し抜いていくところも格好いい。そして『自分の顔を提供するという自己犠牲に基づいた飢餓難民救援隊員物語』で焙じ茶を吹きました…笑
作者からの返信
あの将軍いい味出してましたよね~。
「ム~スカ君!」ってのがね。
ムスカは自己中なのに、なんだかやたらカッコいいんですよね。
なんだよ腹立つなぁ、世の中のイケメンは絶滅してしまえ!
あ、そういう話じゃないですね。
お茶、噴いただけマシですね。
気道に入ったらえらいこってす。
「少し肺に入った……」ってね、これはナウシカか。
いや、お茶が気道に入ったらこんなもんじゃ済まないですね。
あ、そういう話じゃないですね。
第53話 何処で書く?への応援コメント
お風呂好きなんですね。日本人らしいなぁ。でも湯あたりには気をつけてくださいね。私は長風呂しすぎるとのぼせるのであんまり長風呂は出来ないんです。貧血になりかけた事もあります。貧血の原因が長風呂だったかどうか分かりませんけど。
病院って本当待たされますよね。幸いな事に私はまだあまりお世話にはなっていないんですけど、今後お世話になり始めたらこの空き時間を執筆に使っていこうかなと思います。書き始めると時間の過ぎるスピードが早いのでちょうどいいですね。
ちなみに私の執筆は主に夜中の自室です。睡眠時間がどんどん減っていくのです。色んな誘惑に負けてしまうので自業自得ですね。
作者からの返信
にゃべ♪さんの場合は壁や天井や窓やドアの隙間から見ている謎の存在に気を取られている時間が多いのかもしれませんよ?
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
「科学部!」→「シロート」と読み進めている私は、如月さんは、むしろ表向きがマニアックなお姉さん、でもじつは可愛い(Twitterのアイコンを見てそう思いました)というイメージなんですが……え、違うの!?
作者からの返信
私の変態性をこれでもかと前面に押し出している作品だけを狙い撃ちで読んでいただいてますね……_| ̄|○ i|||i
もうちょっとまともなの書いてるんですけど、あ、そっか、改稿中で非公開なんだ(爆)
あのアイコンは作中キャラなんですよ。私には似ても似つかない。
しかもアイコンしょっちゅう変えてます。
結論:違います!
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
如月さんに変態中年のイメージなんてありませんよ! 変態って言うのはもっともっと変態の事を言うんです(語彙)(そして中年は否定しない)。
作家さんのイメージって作品で決まりますよね。役者さんのイメージが演じた役柄で決まるように。
私はどう思われているんだろう? 昔、詩しか書いていなかった頃はよく女性に間違えられていました。中身はただの中年変態おぢさんなんですけどね。なんだチミは!
作者からの返信
にゃべ♪さんは、最初にこのペンネームを見た瞬間からネコっぽいイメージです!
しかもアレ読んじゃったからなぁ……(笑)
もう、猫で確定。
第52話 作家イメージ(1)への応援コメント
(いまだに女性か男性か……存じ上げないのですが>< 仲良しさんの性別にはこだわらないので、まあいいか^^)
作者からの返信
両性具有(アメフラシやナメクジの仲間)でございます✨
第51話 肩書は外れないへの応援コメント
自分の意識と世間一般の捉え方が違うのはよくある事だと思います。私からしてみれば、一冊でも商業作品を出したなら作家と名乗っていいと思いますし。
気まぐれに書いて編集さんがこれ本にしたいと思ったら本にする。そう言うパターンもありかと思います。
本気で作家を生業にしたいなら書きたくないものを書いたりしなくちゃいけないみたいですし、大変でしょうね。そもそも売れないといけないし。
これからも趣味で創作を楽しんでくださいね。後の事はもう成り行き任せでw
作者からの返信
そうですねー、ほんと。
本気で作家やってる人は、13話でも書いたんですけどCカップの女の子をFカップにさせられたりとかあるようですし、趣味で描いてる方が如月には合ってるなと思います。
成り行き任せって言葉、好きだなー(笑)
第51話 肩書は外れないへの応援コメント
如月さんはまだまだ自分のスタイルを模索している最中なんでしょうね。
いづれそういうものが嵌まった時にまた意識が変わるのかもしれませんね。
なにより怖いのは書きたいもの、訴えたいもの、表現したいもの、がなくなるということではないかと思います。
だから安心して電柱の影から如月さんの背中を見守っていられます。
かなり挙動不審な動きが多そうですが(笑)
作者からの返信
そうですね、模索している最中というか、模索し始めたばかりというか、これからというか。
ラブコメ屋で定着しつつありますけど、自分の気に入っている作品はSFと現代ドラマなんですよね。自分スタイルもまだ全然わからない感じです。ピタッとハマることがあるのかどうかさえも怪しい。
電柱の陰からストーカーの如く見守っている関川さんの存在の方が怪しいけど(笑)
職務質問されない程度に星明子してください。
第29話 なんて読む?への応援コメント
私はですね。ルビなし難読漢字も、マニアックな固有名詞も書きまくりますが、雰囲気だけはブレないようにしています。そこが自作の読者さんの少なさか><
作者からの返信
読者さんにも「なんとなく」で読んでる方もいらっしゃるでしょう!
第50話 取材への応援コメント
取材、流石です! 私は調べ物をネットでするくらいで実際のその舞台に赴いてとかはないです。ものすごい行動派なのですね。感動しました。ま、私は
日本のどこが舞台になっているのか全く設定せずに書いていますしねぇ。取材のしようがない(汗)。
後、知らない人に話しかけられる勇気も持ち合わせていません。正直、羨ましいです。コミュニケーションって大切ですね。見習わなくっちゃ。
作者からの返信
逆です! 行ったところを舞台にするんです(笑)
知らない人に話しかけるのって最初は勇気がいるんですけど、笑顔で話しかけるとほぼ相手も笑顔で返してくれますよ!
もう今じゃ全然勇気が必要なくなりました。取って食われたりしませんし(笑)
特におばちゃん、おばあちゃんは親切です!
第50話 取材への応援コメント
私は基本的に取材ってほとんどしないですね……
書いてるときはよっぽど気になったことをネットで調べる程度。正確な知識が必要なところだけ。むしろ取材しなくていいように書いています(笑)
でも話しかける、雑談を交わす、はよくやりますね。仕事相手に趣味の話を聞いたりとか。知らないコトを聞くのは楽しいですしね。そして体験している人からは妙に細かなリアルなヒントをもらえることがたくさんあるものです。
そういうことを想像して、膨らませて、自分に置き換えて、そんな風に物語の細部に埋め込むことを良くしております。
ということでリアリティを主体にした話は書けません(笑)
作者からの返信
私は『想像』とか『創造』ができないんですよ(モノカキがこれでいいのか?)
それができる人には、ちょちょっと調べる程度でいいんでしょうね。
逆に羨ましいです。
私はリアルなモノしか書けないんで、どうしても現実にこだわっちゃう。
ファンタジーなんか書きたいんですけどねぇ……。
第49話 自作品には容赦しねえ!(2)への応援コメント
逆に考えると、如月さんがここまでしてでも、六月さんに物語の片棒を担がせたかった、と言う事でもあるんでしょうね。
実際に葉月先生は二作品とも平行に見えて、それぞれ独立した作品になっているような感じでしたからね。
私的には二人とも肩の力が抜けたような、自然体で書いているような印象を受けていました。それがあの物語の不思議な透明感、自然と日常に寄り添うような空気感、そしてなんとも深みと可愛げのあるキャラクター造形につながっていたような気がします。
まぁ、いまだに印象と余韻が残っている作品ですね。
たった一人にでも(は、極端ですが)そういう感想を残せる作品が書けたというのは、それだけでもすごいことだと思います。
作者からの返信
そこです! そこなんです!
何が何でも六月さんには片棒担がせて一年分4シーズン書かせたかったんですっ!
あれを夏だけで終わらせたら、「どこが葉月先生の恋なんだよっ!」なんですよ、私には不完全燃焼だったんです。だって恋してないじゃん!
いえね、こっちは「徒然日記」ですからね、どこで終わったっていいわけなんですよ、でもあっちはダメ! 恋しなきゃ!(ラブコメ屋、ここは声を大にして言う)
実はぜーんぜん自然体じゃなかったんですね、計算し尽くしてました。
関川さんから「自然体」という言葉を引き出せたのは、我々を有頂天にさせるには十分すぎます! 今、有頂天。
第49話 自作品には容赦しねえ!(2)への応援コメント
ええっと、あのね。ぼく、作家になりたいってのは一言も言ってないよ。
1冊でいいから本にしたいなぁって。(え、同じなのかっ! 爆)
でも、考えてみたら、あんなに自分に厳しい如月がコラボ承諾しちゃったのが、まちがいっちゃあ、まちがいだよね。選択ミス?(えへん。)
「読者のため」ばかり言われるので、見えない読者がわからない六月は
もうこの言葉にかみついてばかりでした。なんだよ、すきなように書きたいよ!って。
このやり取りがまさかの『I my me mine』になって
その後のとある一部が『スプーンに時雨』になるとは、お互い思わなかったね。
転んでもただでは起きない精神だけは、受け継いだぞっ!
(今でも十分コワイですー。君に自作を読んでもらうのは未だに緊張します!)
あれ、何十年も小説書いてることになってるけどっ。
何十年か前に半年間、十年前に半年間、計1年書いてただけなんだよ。
でもカクヨム当初からいるからここでもう2年だね。
こんなに続いたのはカクヨムで出会った人のおかげだな。つまり如月のせいだ!
作者からの返信
その一人称「ぼく」、正体不明の擬音「みゅう~」「にゃ」「きゃぴっ」など……
そんじょそこらの男どもが六月のブリッコ(死語)に丸め込まれても、如月には通用しないのです(冷静)。
「読者のため」じゃなくて「読者に親切な書き方」でございます。
見えない読者の立場に立って考えないと、読んで貰えないのです。
好きなように書くのはコラボ以外の作品でどうぞ☆彡キラッ
……ってやってたよね。
いや、おかげさまで『いち癇』のいい気分転換になりました。
しかも二人のバトルがそのまんまコピペで別作品になるとは!
てか! 怖くないでしょ! こんなに優しいのにー!
第49話 自作品には容赦しねえ!(2)への応援コメント
コラボって、お互いの相性もありますよね。いい相棒を見つけられて何よりです。お互いにいい刺激を受けたのではないかと思います。私は……そんな相手がいるかなぁ(遠い目)。
作者からの返信
ホント謎です。
彼女の方はさすがに数十年(?)書いてるだけあって、作風が確立していたんですけど、私の方は執筆歴8か月の謎人物ですよ、よく彼女が組む気になったなぁと。
しかしまぁ、ここまできっちり正反対の人間だとは思いもよらなかった(笑)
お互いの事をほとんど知らないまま組むのもいいのかもしれませんよ!
*これ、222件目の応援コメです!*(ゾロ目大好き)
第48話 自作品には容赦しねえ!(1)への応援コメント
前回がカッコヨカッタだけに、ぼくのぼんやりが浮き彫りにっ!
あの時ちょっと凹んでてね、しばらく何も書かないつもりだったんだよ。
そこに「葉月先生の恋」書かないのー?って如月が聞いてきて
え、あの冗談を本気に?って軽いノリだったんだよね。
で、ネタ帳書くから本編書いてと言われ、理科に滅法弱い私のために、如月の方も何か書いてよって言いましたねー。
コラボって、何するかよくわかってなくて、めっちゃ楽しいお遊びのつもりだったもんだから。
夏はご機嫌に楽しく書きました。ええ、秋から地獄です。めっちゃ後悔しましたとも! よく1年続いたよね。
私たち、ここに来るまでに、一体何度破局を迎えたか!(付き合ってる男女か?)
私はというと、相変わらず「六月は甘ちゃん」と言われています。
作者からの返信
え、私もめっちゃ楽しいお遊びのつもりで最後まで書いてたんですけどー(笑)
六月が「やめる!」って言うたびに「いいよ、私一人で書くから」って言ったよね。そんで「置いてかないでよ、いじわる!」って怒るんだよね。どっちなんだよ~って。
てーか、破局ってなんだ破局って(笑)
いつからそんな関係に!
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
とある方のツイートからこのページだけ拝見!
この発言がサラリと出てくるのもカッコいいのですが、やはり「この人はどう絡めたら読みたくなるだろう?」とニーズに合わせて考えられる柔軟さがレベルの高さを物語ってますね!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
繋がっているわけじゃないので、1話だけの覗き見も大歓迎です。
そうですよね、ニーズに合わせるなんて考えつかないですよ。
それをサラリと言ってのけるところがもう……(悶絶)
ああもう、ちくしょーカッコええ!
第48話 自作品には容赦しねえ!(1)への応援コメント
この裏話を読めるのは楽しいですね!
こう読むと書くスタイルは真逆に近いですしね(笑)
よくあれだけの作品を最後まで書き上げたものだとシミジミ。
もちろん大好きな作品です!
作者からの返信
ほんとよく六月さんが最後まで投げださなかっ……何度も投げ出してましたな。私が絶対に逃がさなかっただけの話でして。
後半では六月さんの地獄の日々が語られる予定です。
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
かっけえですね。
しれっと言う所がまたしびれますね。
自分を振り返ると……苦手なジャンルが多いですね。いろいろ挑戦するのは大事なことですね!
作者からの返信
かっけえ!
関川さんから「かっけえ」という言葉が出るとは!
それだけでもこの回を書いて良かった。
苦手ジャンルを無茶して書いて、関川さんを闇落ちさせたという苦い経験があるので……いえ、大事なことですっ!
第48話 自作品には容赦しねえ!(1)への応援コメント
空気感の違いが作品にも出てましたものね。
後半も楽しみにしてます。
作者からの返信
おっとー! 読んでくださってましたか。ありがとうございます。
私は彼女のほんわかとした世界観が好きで、一緒にやったら楽しいだろうな~と思ったんですが……彼女には地獄だったようで(笑)
いまだに「如月冷たい!」「厳しすぎる!」と文句を言われますが、別の人とはもう組めないと思います(爆)
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
かっこいいですね~。私も読まず嫌いで、面白そうでも手を付けていない作品はたくさんあります。それを読みませんよって正直に言えるのもすごいし、なら読める作品を書きますよって真正面から受け止められる人もすごいです。私だったら、ですよね~って苦笑いして終わりますもん。
いつか同じ状況になった時に真正面から受け止められるようになりたいものです。いい話を聞かせて頂きました。
作者からの返信
はい、私も現在「ですよね~」って苦笑いです。
なんかね、「読みたくなるもの書きますよ」ってね、最終兵器じゃないですか?
それが書けるわけだし、宣言できちゃうんだから、もう完敗ですよね。
その作家さんとそんな話ができるようになったことが何よりの収穫です。
第47話 それ、読まねーわへの応援コメント
うん、私もその作家様尊敬してますし(何しろ文章が上手い)、弁護士の話、大好きなんですよ。
信長のも好きですし、校正するやつも、言葉遊びのやつも、特撮物も好きです(その割にスタントの話読んでないけど)。
だけど、メインのはずのアイドルのだけはどうも読む気になれないんです。
私、オタ系知識が広く浅くという自分でも変だと思うタイプなんで、アニメ、漫画、ゲーム、特撮、歴史、時代劇、プロレス、スペオペ、古典SF、初期ラノベ、軍事、鉄道、飛行機……と大抵のジャンルで一通り話合わせられる程度には知識持ってるんですが、アイドルとお笑いだけはサッパリ分からないという。
たぶんね、読んだらアイドルのこと全然知らなくても面白いだろうとは思うんですけどね。
読みたくなるようなもの書いてやるって、さすがだなあ。やっぱり尊敬しちゃうなあ。
作者からの返信
うをう! どなたの事かバレバレですね!
うんうん、多分読んだらアイドルのも面白いんだろうなという気はするんですよ。でもまず手が伸びないんですよね。まあ、これは個人的な趣味もあるので仕方のないことですね。
ただね、あの決め台詞がね、カッコ良すぎでしょ?
何度思い出しても悶絶するわ! やべえ、鼻血出る!
第46話 カクヨムの掟?への応援コメント
変な気を使い過ぎなのですよね。私としては連載作品の更新の遅れを近況ノートで報告するのもどうかなーって思ってしまいます。プロじゃないんだからいつも同じ間隔で更新出来てなくても仕方のない時ってあるじゃないですか。
次の更新が出来た時に遅れたけど今更新したよって言うのは分かりますけど、更新遅れて申し訳ありませんってわざわざそれだけを報告するってねぇ。クレームでも来たのかなと思ってしまいます。
レビューされたのにした人の作品を読まないのは失礼だって思う人もいますし、応援だけして評価しない人は許せんって人もいますし、色々な考えの人がいますよね。
カクヨムは今読み専の人が増えてきていますし、変なローカルルールが出来てしまう前にもっと楽な雰囲気になって欲しいところですね。
作者からの返信
変に気を遣わなくてはならないような雰囲気も嫌ですね。
私のプロフィールご覧になったことありますか?
*相互フォロー、相互評価は一切お断りします。
*レビューのお礼には伺いませんので、その逆のお気遣いも結構です。
って書いてるんです。当たり前の事なのにわざわざ書かないといけないような雰囲気というのも嫌なものですね……。
第46話 カクヨムの掟?への応援コメント
これはコンテストの在り方にも一因がありますよね。
読者投票のみで選考があると、こういう方法論をとったり、もっと極端な方法を取ったりする人もいるだろうし。
そもそも期間内で連載・完結してる方が有利、というような風潮までできたりして。
前も書きましたが、ルールやマナーを守らない、そんな人たちが増えればますます窮屈な世界になって、つまらなくなっていくだけなんですよね。
今回はそんな、マナーには気をつけましょう!という話ととらえました。
作者からの返信
そうですね。読者選考のみで一次審査が決まるとなると、不正も出てくるので、真面目にやっている人が日の目を見ないなんてこともあるし、どうしても書籍化作家のような人は目立ってしまうのでますます格差が出てしまう。お友達が多いというだけで「★の投げ合い」と言われることも。
そんなところでほんの些細な一言が誤解を招く。窮屈です。
真面目な人がやりにくく、マナー違反の人が堂々としている、おかしな構図です。
運営さんも悩みどころの一つだろうとお察ししますが、現在は「誤解を招くような言動を取らない」ことで自己防衛できる段階でもあるかなと思い、このテーマを選びました。
みんなが気持ちよく使えればそれでいいんですよね……。
第45話 登場人物の数への応援コメント
キャラ人数は難しいですね。
私は、誰が喋っているか、が分からないとストレスになるタイプなのでなおさらです。たまにありますよね、これどっちのセリフだろう? 読み返しても判然としなかったりすると、なんかモヤモヤが残ります。そうなると無条件に楽しめなくなるんですよね。なんか無意識に構えてしまう。
だから……自分の作品がそうなってないかビクビクしてます(笑)
作者からの返信
そうそうそうそうそう! それなんですよ。
何度読んでもわからなかったりするとモヤモヤモヤ……。
そういうのに出会ってしまうと、途端に「自分の大丈夫かな?」って『人のふり見てなんとやら』なんですよね。
第45話 登場人物の数への応援コメント
小説は文字だけだからこそ人物の書き分けが重要になってきますよね。私はまずセリフから書き始めるのでこのセリフは誰に喋らせようかなーって場合がたまにあります。もっとキャラの個性を強めなくちゃですね。
作者からの返信
キャラの個性って難しいですよね。
後で「地の文が無くても誰が話しているかわかるか?」というところに着目して読み直ししますからねぇ……。
それでアウトだったら徹底的に直すし、OKならそのセリフの邪魔にならないように地の文を書き直したり、周りの台詞とのバランス見たりしますね。
編集済
第45話 登場人物の数への応援コメント
まだ完全に直してませんが、人数多すぎですわな。
今は一人称や口調で誰だかわかるように意識はしてるけど・・・・・・そうなってるかな?
追記
たぶん何も言わんでもバレバレな気が・・・・・・?
作者からの返信
いや、あんた、それ言っちゃったら『N氏』が誰だかバレバレじゃん!(ええのんかい?)
設定集片手に読んでた頃が懐かしいよね。
第45話 登場人物の数への応援コメント
いや、これはシロートのレベルではないです。これを初手から分かってるから書籍化の声がかかるんじゃないかと。
作者からの返信
自分でわかんなくなっちゃったんですよ(爆)
初めて書く小説だったので、自分で混乱してしまって何が何だか……(汗)
それでキャラ設定を明確にして、キャラが被ったら問答無用で抹殺して行きました。
……つまり、最初は自分のためだったわけですね(白目)
第44話 縦書き(2)への応援コメント
小説によって縦書きか横書きか著者が選べるようになったらいいんですけどね。私の持っている小説のシリーズで数式がたくさん出てくる話があるのですが、その巻は横書きで発売されました。柔軟な出版社じゃないと難しいのかも……。
作者からの返信
ですよね……。
今のままだと、数式をたくさん使う小説は書けない感じですよね。
数学・物理ミステリー小説とか、なかなか手が出せないな~と。
第44話 縦書き(2)への応援コメント
個人的には参考になるかは分かりませんが、勉強になります!
しかし、夢にまで見る書籍化ですが、何と言うか面倒ですね。
媒体が違うから仕方がないのかも知れませんが、そう思いました。
作者からの返信
こんなに大変だとは思いませんでしたね(汗)
私は「夢に見る」状態もなくいきなりだったので、夢見る時間が全くないまま激流に飲まれた感じで……。
書籍化狙ってる人は絶対に押さえておいた方がいいポイントですね!
第44話 縦書き(2)への応援コメント
まさにカオスですね。
横書き主体で書くとたしかにそうなりますね。
でもいずれは横書きの本なんかも出るようになるかもしれませんね。
これだけ英語やら数字やらがメジャーになって、それが作品のキーになって、しかもweb小説が主体となってくると、そういう時代が来るかもしれませんね。その方が断然読みやすいとなれば。
日本語はどちらも対応できそうですし(笑)
作者からの返信
私もそれ感じました。
そのうちに横書き小説が普通に出回るんだろうなと。
そうでないとほんとカオスすぎて(笑)
第44話 縦書き(2)への応援コメント
おお、何かやっぱりクロートっぽい!(笑)
今回のはシロート時代の失敗をクロートが語ってるという感じですね。
作者からの返信
そう言っていただけると大変ありがたいんですが、実際のところ『どシロート時代の失敗をクロートっぽいシロートが語ってる』くらいなもんでして……(汗)
第44話 縦書き(2)への応援コメント
やはり思ったとおりの文章が例題に出されていて当てた自分がちょっと嬉しいですね。
わたしは「!!」を使いました。
横書きになると読みづらいので数式とかは私の小説では無しです^^
作者からの返信
流石ですね!
和久井さん、『いち癇』めっちゃ読んでくださってましたからね(喜)
あー、『某女装男子美少女進化小説』は『‼』が合いますよね。
私の勝手なイメージなんですが、『‼』は可愛い女の子系に合いそうな……。
『いち癇』はプレアデスちゃんと違ってカバだったんで(苦笑)
第43話 縦書き(1)への応援コメント
続きがメッチャ楽しみですね!
作者からの返信
和久井さん、経験者じゃないっすかー(笑)
あ、そうか、和久井さんは想定して縦書き仕様で書いてたのかー!
まあそうですね、シロートの失敗を見て笑ってやってください。
第43話 縦書き(1)への応援コメント
これはクロート発言っぽい(笑)。
私は、縦書き変換を想定して、数字も記号もアルファベットも基本的に全角にしてます。あと、原則漢数字使用。ただ、それだと横書きのときの見栄えが悪いというか、読みにくいんだよなあ。
書籍化のときの具体例が楽しみです。
作者からの返信
いやいやいや……クロートだったら結城さんのように最初から全角で漢数字にしてるんですよ。
あれ以来、書籍化の予定も無いのに全部そうなっちゃいましたから(笑)
でもね、ほんとね、横書きの時の見栄えが良くないんですよね。
だからバックアップを取るときは縦書き仕様、カクヨムの方は横書き仕様で、二種類書いてます(笑)
第43話 縦書き(1)への応援コメント
縦書きで英語の表現は面倒ですよね。数式の表現は全角なら漢数字に変換されます、某縦書きビューワーだと。アルファベットも全角にすれば縦書きに変換はしてくれます。流石に英文のスペルを縦書きで読むのは読み辛いですけど。
と、ここまで書きましたけど、後半がどう言う流れになるのか……期待して待つ事にしますね。
作者からの返信
そうそう、使っているものによって変換される型が違うんですが、今書いているのは『書籍にしたとき』のお話。
自分の変換通りにはならないのが書籍化なんですね~。
その辺は担当さんとの話し合いで決められることが多かったんですよ~。
後半では具体例を挙げてみようと思います。お楽しみに!?
第9話 キャッチコピーへの応援コメント
紹介されているキャッチコピー、確かに全部読みたくなる!
「一目で義理とわかるチョコ」も秀逸。でも、ブラックサンダーって義理チョコとすら思えなくて、一周回って「あんたのことなんか全然好きじゃないんだから……はい、これ」というツンデレが目に浮かびました。
作者からの返信
そんなこと言われたら一撃で惚れますね!
(ああ、如月はツンデレに弱いのです)
そう言えば、ブラックサンダーって食べたこと無いな。
第40話 日本語は難しい(2)への応援コメント
あー、分かる!のオンパレードですね。
歳のせいか正しい日本語が気になりますね。
そして英語のカタカナ変換もそうですね。
ついでに言うと、私は難しい漢字をわざわざ使うのにも違和感を感じます。例えば掴む、この「掴」という感じ、なんか馴染みがないんですよね、だから私は平仮名にして「つかむ」にします。
そうしてひらがながどんどんと増えています(笑)
作者からの返信
「掴む」これ、本にするとき校閲さんに全部「摑む」に直されてしまうので、ますます難しい漢字になっちゃうんですよ!
私は難しい漢字もそうですけど、それ以前に難しい言葉を使うのに抵抗があります。小学生でも読めちゃうようなわかりやすい書き方が好きです。(あ、論点ずれた)
第39話 ルールへの応援コメント
ネットの世界こそモラルとか道徳観念には敏感になる必要がありますよね。
本来は楽しいとか自由を追求できる場所。だから一人一人が自主的にルールを守らないといけない。
そうしないとせっかくのこの場がなくなることだってあるわけです。
自分一人くらいなら、と言う人が集まると、世の中いろいろ困ったことになる。途端に生きずらい世界に変わっていく。誰かの万引きでお気に入りの本屋さんが閉店するようなものです。
そういうの、現実世界で嫌と言うほど見てきたんじゃないのかな?
と思わずにいられません。
作者からの返信
>誰かの万引きでお気に入りの本屋さんが閉店するようなものです。
これ、めちゃくちゃわかりやすい例ですね。
そんなことになったら、悲しいですよねぇ(涙)
第40話 日本語は難しい(2)への応援コメント
うろ覚えで覚えてしまっている間違えた言葉を得意気に書いちゃっている事、私も多い気がしてきました(汗)。
難しい言葉なら調べるからあまり間違えないのですが、これはこう言うものだと信じ切っているとわざわざその言葉を確認したりはしませんから。これ、悪い癖なんでしょうね。気をつけなくちゃと思います。
作者からの返信
そうなんですよ、それが当たり前と思って全く疑ってない言葉の中に潜んでるんですよー(涙)
何でも教え合える仲間がいるとサクッと指摘して貰えていいんですけどね。
にゃべ♪さん、如月の変な言葉見かけたら教えてくださいね。
第40話 日本語は難しい(2)への応援コメント
「味あわせる」は普通にローマ字入力のタイプミスで「w」の入力失敗じゃないかなと思ったり。
で「うる覚え」はネットスラングかなという気も。2ちゃんあたりでわざと使われてるのを見た覚えがあります。
「シュミレーション」と「コミニュケーション」はあるある覚え間違いですね。
「即興曲」の読みは「そっきょうきょく」しか無いと思っていたので、「そっこうきょく」と読むという人が居るということにむしろ驚愕(笑)。
ただ、意外に自分でも誤信してた勘違いとか空目ってあるんですよね。ずっと「オリーブドラブ」って色を「オリーブドラフ」だと思ってたとか(笑)。
作者からの返信
と思うでしょ?
それがですね「味あわせる」が正解だと信じて使っている人が多いらしいんですね。カクヨムで何度かコソーリ指摘したことがあります。
中には「あの人にも味合わせてあげたい」なんて漢字で書いている人までいたりして。
いずれにしろ、自分ではなかなか気づけないですね。
「オリーブドラブ」は間違えようがないだろーとツッコミつつも、「ダラブッカ」だったか「ダブラッカ」だったかわからなくなることがある。どっちだったか考えているとゲシュタルト崩壊を起こしてしまいます(汗)
第39話 ルールへの応援コメント
私も赤信号の間は待つ派です。海外の人からは奇妙がられるそうですよね。ま、それはそれとして、自主企画って立てると必ずと言っていいほど何作かルール違反作品が混じりますね。おばちゃん企画なのにおばあちゃん作品が入ってきたり(汗)。
ルール違反でもやらなきゃ目立てないって、自分に実力がないだけの話で本当にお粗末です。こう言う人はもし仮にそこでうまくいっても結局は沈んでいくだけでしょう。いくらでも頑張る方法があるのに邪道に手を染めるのは悪手としか思えません。
ルールを守って楽しいデュエルを……じゃないですけど、名前を売るにしても正攻法でみんなに嫌がられないような宣伝活動をして欲しいですね。
作者からの返信
二年半もの間、ここに返信つけてないことに気づいていなかった……。_| ̄|○ i|||iめっちゃごめん💦
あれから改正が入って、企画者が参加者に制限をかけられるようになりましたね。良かった良かった。
私の企画でレギュレーション違反があったら即刻削除です。
如月、滅茶苦茶厳しいです。
嫌われても構いません。違反してる方が悪いんだから。
第39話 ルールへの応援コメント
いや、これ毒舌じゃなくて正論でしょ。
私も渡らない口ですから。「芝生に入るな」って注意書き読んで律儀に回り道してたら、上司に「君はスクエアだね」って呆れられた人間ですから。
それに、書籍化とは全然別の問題なのに議論をすり替えるなと。
ルール違反をしなきゃあ目立てない程度のヤツが何を言うのかと。悪事に手を染めなきゃプロになれないなんてのは、所詮プロになる力が無いってことでしょうに(毒)。
ちなみに、私の場合は、ルール違反してる人間が優遇されてるの見て、つい毒吐いたのを当人に見つかって思いっ切り険悪になったって経験しちゃいましたけどね。他人のルール違反自体は「しゃーねーな」って許容できるけど、そのくせ優遇されてるの見ると「むきょー」ってなっちゃう。人間として器が狭いんでしょう(苦笑)。
作者からの返信
正論は時に毒舌として扱われますね(笑)
>悪事に手を染めなきゃプロになれないなんてのは、所詮プロになる力が無いってことでしょうに(毒)。
まさにこれなんですよね、言いたいのは。
それでプロになったとして、ちゃんと続くのかなぁ?
それにしても。
結城さん「むきょー」ってなるイメージが無いので、なんだかとても親近感が湧いてしまいました(そこか!)
第38話 何をアップしているかへの応援コメント
自作に自信を持つのって大事ですよね。私も一応これは面白いって思いながら公開はしています。全然読まれなくてもテコ入れとかはしないんですが。
改稿もただの自己満足です。改稿したってつぶやきはしますけど読まれませんし、だからって別に気にしません。
昔の作品がつまらなく見えたら確実に成長した証なので、定期的に過去作を見直すって言うのはいいかも知れませんね。
作者からの返信
そうそう!自己満足でも大事だと思うんですよ。
自分さえ満足できないようなものが人を満足させられるわけないよなって思うので、まずは自己満足からでも始めないと!
マイナーチェンジはしょっちゅうやってるんですが、半年に一度くらい全改稿しちゃってるので、これ以上長編が増えるとあまりちょこちょこと改稿もできなくなるなーと……。
第38話 何をアップしているかへの応援コメント
せっかくなので私のスタンスも!
私は自分の書いた物語が、面白いのか知りたくて投稿しています。タイトルやあらすじで興味を持った人が面白いと思って読めたかどうか。だから感想をレビューやコメントでいただけるカクヨムと言う場は、すごく合ってます。
とはいえ批判とか評価みたいな厳しいものは、あまり求めていません。それは自分でもよく分かってるつもりだから。読み返せば分かることですし。打たれ弱い自覚はあるし(笑)
ということでレビューなんかもそんなつもりで寄せています。
作者からの返信
他の人のスタンスを聞くのは楽しいですね。
カクヨムは作者と読者の双方向の会話ができるところが魅力ですね。
レビューで書けないことも、応援コメントやノートをうまく使い分けて伝えることができるので重宝してます。
第38話 何をアップしているかへの応援コメント
書籍化したものは改稿できないって、契約上の縛りとかあるんですか?
私の知り合いの作家様、今度書籍化するんですけど、元の作品の書籍化に際して没になった要素を入れた改稿版を作って今連載してますよ。
まあ、書籍化したらWebのは全部削除しなくちゃいけないって契約の出版社さんもあるみたいなんで、それぞれ契約が違うのかとは思いますけど。
作者からの返信
あああ、web版は改稿してもいいんですが、紙の本は簡単には改稿できないということで。
ただ、やはり紙の本を出している関係上、web版を大幅に変えるわけには行きませんね。web版を半分以上削って書籍にしているので、削った部分をSSにしたこともあって、あまり弄れないですね。
第3話 似たよーなキャラ?への応援コメント
こんばんは。初日の出を待つ間に軽いものが読みたくて読み始めたんですが、面白い! キャラ立ちすぎだろそれ! が今年の初笑いになりました…笑
作者からの返信
2018年の初笑いをゲット!
よっしゃ、今年も幸先良いぜ!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
うちは全部デジタルでした。
Wordを使って全部やり取りしたのです。
おかげ様で如月さんと違って綺麗な字がかけない私でも楽だったのです。
作者からの返信
おおっ、『某女装男子美少女進化系小説』の作者さんではありませぬか。
いやもう、その節は大変大変お世話になりました。
如月の無知の半分くらいは和久井さんに補っていただいてますね、マジで(笑)
少し後に本を出されたK氏もデジタル横書きのままだったと仰ってましたね。
私はWordだったら死んでます(爆)
普段の改稿も紙ベースでして、いちいち紙に印刷して読んでます。本日発売のN氏も紙ベースのようで、編集部によるのか担当さんによるのか、はたまた作者に合わせてくれているのか……。
編集済
第36話 続編の恐ろしさへの応援コメント
ありがとうございますなのー。
そして、ご報告なのです。
実は続々までは一気読みしてレビューまで下さった方が×4にきづかなったんですよ……(泣)
それでタイトルを続々々にしちゃいました。
続編とかじゃなく、そのままずっと続けていたらよかったです。マジで。
いち癇は私も続編が読みたいので、是非落ち着いたらお願いします^^
作者からの返信
ふぁっ!
コソーリとネタに使っていたのが本人に見つかってしまった感満載。
そして驚愕の事実に思わず確認に行き、「続々々」になっていることを発見!!
これは「続々々々々々々々……」と続くのでしょうか(笑)
早速修正させていただきます。
お知らせありがとうございます。
第36話 続編の恐ろしさへの応援コメント
グサグサッと刺さりますね。
私も某モノノ怪で苦労している最中です。
なんか自分の中でハードルが高くなってるんですよね、こんな展開にしてガッカリされたらどうしよう、って。それこそ言うように、前の作品までガッカリされちゃう気がして。
私の場合は自意識過剰が多分に入っている気もしますが、こればっかりは性格的なものかもしれませんね(笑)
作者からの返信
あ、刺しちゃった(笑)
2話目まだかな~と首を長くしてる一人です。
別作品だと気にならないんですよね。
私は今いろいろなジャンルを片っ端から書いてみて、自分に合ったジャンルを模索してるところなので、失敗しても仕方ないくらいの気持ちなんですが……。
やっぱり既に一度書いたものの続編となると、ハードル上がりますよね。絶対に前より面白くないといけないような(苦笑)
第36話 続編の恐ろしさへの応援コメント
評価の高い作品の続編は難しいですよね。その苦悩、分かる気がします。スポーツ選手が頑張って記録を出して、次の試合でそれ以上を求められるみたいなものですよね。
何か切迫した事情でもない限り、これ以上のものが出来る! と思えるまで続編には手を付けなくていい気がします。思い出は美しいままが一番ですのでw
それにしてもファンの女の子の電話、いいですね。私もそんな反応をもらえるような作品を書きたいものです。勿論身バレはなしでw
作者からの返信
『思い出は美しいままが一番』
これね、これ! これなのよ!
思い出を壊しちゃいけないの!
だってラブコメなんだもの!
第36話 続編の恐ろしさへの応援コメント
おお、シロート発言が帰ってきた!
……ですが、続編が怖いって気づいてる時点で既にシロートのレベルじゃないような(笑)。
作者からの返信
だって、怖いじゃないですか……((;゚Д゚)); ガタガタ
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
いやぁ、こう言う裏話、好きですよ! なるほど、編集さんとのやり取りはそんな感じで進んでいくのですね!
プロを目指す人にはとても参考になるシロート発言だったと思います。
役に立ってますよ! 絶対!
作者からの返信
そう言っていただけると、この一見しょーもない(熟読してもしょーもない)シロート発言を書いた甲斐があるというものでございます!
ありがとうございますっ!( ー`дー´)キリッ
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
このエッセイに校閲が入るとどんなふうになるのか見てみたい(笑)
作者からの返信
多分ですけど……あまり入らないと思います(笑)
入れようがないというか(爆)
「どないせいっちゅーねん」という校閲さんの声が聞こえる気がします。
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
……で、その昭和ネタはどうなったのだろう。採用?(そこかっ)
作者からの返信
浅井さんが昭和ネタをぶち込むんで、「愛のコリーダ」と「ときめきトゥナイト」にチェックが入ってたはずなんですけどね、何十回も削っては頭から読み直しという荒業やったんで、もう、どこが残っててどこを削ったか覚えてないんですよ……。
「愛のコリーダ」は残ってるはず!
「ときめきトゥナイト」はどうしたかなぁ。
浅井さんかなりカットされちゃったからなぁ。
第34話 小説書きの専門用語(3)への応援コメント
私も小説の暗黙のルールはカクヨムでかなり知りましたね。創作論とか読むのが好きなので。カクヨムに参加する前はそんなの全然読まなかったのですけど。
「イキ」「トル」「トルアキ」は初めて知りましたけど、この用語はプロになるまで全く縁のない言葉でしょうね。知っている人は知ってるのでしょうけど。私はこの記事で初めて知りました。
小説の暗黙ルールって知識として知っても、それまでの書き方もあったので最初はまるっきり無視していたんですよ。
それでそこから少しずつ試してみてゆっくりと慣れてきた感じです。こう言う経緯もあるので、こうでなくちゃ! みたいな強制的に従わせるような書き方は出来ないですね。
あ、でも暗黙ルールって普段から小説を読みまくっていたら自然と身につく作法なのかも。私は普段小説を読まないので……。
作者からの返信
それありますよね。読んでいたら自然と身につく。
私も絵本しか読まないもんだから、まーーーーったく身についてなかったんです。
言われて初めて「あ、そーなんだ」って。
でもね、自分の書き方でいいんじゃないかなと思いますね。
書籍になるときはそこに従わなきゃならないですけど、ある程度の融通も利きますし、書籍にしないうちはどんな書き方でも問題ないかと。
ただ、本を読み慣れている読者さんには「読みにくい」と感じるかもしれないので、そこに配慮するかどうかというのはありますね。
第34話 小説書きの専門用語(3)への応援コメント
君が『いち癇』の書籍用原稿と格闘している頃、コラボしてる私は
色々と教えてもらいましたねー。私なんて未だにテキトウですからね。
「 」(会話文)の最後に「。」はいらないんじゃない?って言われたーって
泣きついてみたり。笑
だってだって小学生に「。」教えてるんだもん!
(これに関しては作家さんによって「。」をつける方もいることがわかって、ほっとしました。まあ、つけない人が多いし、もともと。がすきじゃないから、取っちゃいましたけどね。)
作者からの返信
私も小学生には「。」で教えてましたからねー(笑)
なかなか慣れられなくて大変でした。
でもねー、本にするわけでなければ、どんなふうに書いたって問題ないよなーと思うんですよね。
今でも台詞の最後に句点を打つ人や「!」「?」の後ろを開けない人も見かけますが、わざわざ指摘するのもなんか違うよな~って感じますね。
第34話 小説書きの専門用語(3)への応援コメント
さすがに編集側なんでこれは知ってます。
何で「イキ」があると思います?
一度「トル」にしようとして線引いてから考え直したんで「イキ」なんです(笑)。
おっと、今回はクロートっぽい発言だぜ!(笑)
作者からの返信
その「イキ」はさすがにわかりました。
「イキかえる」んだなと(笑)
第34話 小説書きの専門用語(3)への応援コメント
わたしも・・・を使ってました。
カクヨムに来て初めてそのルールを知りました……。
!マークの後一文字あけるとか。
ということで、後半に投稿したものは比較的修正済みですが、結構混在しているのを読み返すたびに見つけている状況です(笑)まだまだ作業は終わりそうにありませんが……
作者からの返信
関川さんもですか。
私は無茶しますんで、全部一旦非公開にして全面見直しのフル改稿という荒業に出ました(去年の今頃です)。
その時にぜーんぶ一斉に直しました。
そして今年もその時期がやってまいりました。
現在、殆どの長編を非公開にして裏で全改稿しています(笑)
第33話 小説書きの専門用語(2)への応援コメント
ほんとに未知の世界ですね。
でも如月さんならではの視点でこういう話が読めるのは何とも楽しい!
夢が広がりますね。
作者からの返信
まさに未知の世界は「無知との遭遇」でもあります!
(……なんか今、絶望的にスベったな)
ほんとトワイライトゾーンなんですよ、いえ、私の存在がじゃなくて。
第32話 小説書きの専門用語(1)への応援コメント
業界ごとに専門用語はありますからね。
それを知ることで世界が広がるのもまた事実でしょうし。
ちなみに上記の言葉も聞いたことはあるけど、実際それが何なのかは分かりませんでした(笑)
作者からの返信
よしっ、関川さんが「言葉しか知らなかった何か」を覚えたらしい!
それでこそシロート発言をした甲斐があるというものです!
あ、コゲラ、めちゃめちゃ可愛かったです♡
第31話 ラノベって何?(2)への応援コメント
私もあまりよく分かりませんが、挿絵のあるなしで判断するものだと思ってました。というか今でもそう言う区切りですね。表紙以外に絵がついていればラノベではないのかなと。
作者からの返信
言われてみれば、全く挿絵の無いものありますね!
本文に書いた「ガリレオ」シリーズは挿絵が無かったよ―な。
そして「ディナー」は確かに挿絵があった!(笑)
第19話 書評を貰うへの応援コメント
批評をお願いしたらしっかり読んでいただき
「えっと、最初にうかがいたいんですけど、そもそもなんでこんなの書こうと思ったんですか?」
って返ってきて、ほんと申し訳ないな、と……
作者からの返信
ねえ、叶さんてなんでこんなに楽しい人なの?