第94話 一人称、開く?への応援コメント
登場人物が同年代の男ばっかりとか女ばっかりとかだと読む側も「誰が誰じゃい!」ってなるのでどうしても分けざるをえないですよね。
しかし「ボク」表記にするにはいまだに抵抗があります。「俺」と「オレ」は抵抗ないんですが。なんでだろ?
作者からの返信
気障ったらしい兄ちゃんに「ボク」は合いますよ~(笑)
第77話 お正月ですへの応援コメント
今年も後3ヶ月ですね〜w。どれが出てくるか楽しみだな〜w。
作者からの返信
ヤバい、ヤバすぎる。
大徘徊のプロットを作っている途中で丸和さんとの対決が入り、終わると同時に想くんに対決を申し込まれ、すっかり忘れておりました!
第62話 道具の気持ちへの応援コメント
私も物にむっちゃ愛着持つ方です。アニミズムってやつですよね。私はそういうのが好きですね〜。あー、でもこの話をすると、いつも、今だに、子供の頃に分解した父の金属の歯車の古い目覚まし時計を分解して戻せなくなって捨ててしまったことを悔やみます。ごめん、あの時の時計!
作者からの返信
あああ、なんという勿体ない事を!!!。・゚゚・(>_<;)・゚゚・。
第21話 行き詰った!への応援コメント
これ、今年の3月くらいに読みに行って感想ノートにコメント残したんですが、何の反応もなく、のばさん活動されてないんですかね?
今このエピソード読み返して思い出しました。
如月さん版の結末、当時は何とも言えない読後感でため息出ましたが、今見ると、それと同時に如月さんらしさが出てるなーと分かる気がします。
作者からの返信
のばさん、気まぐれに忘れたころに来るので、私のコメントなど1年くらい放置されてますよw
あー、私らしさと言えば無駄に長い文章ですよねーわかります……(吐血)
第19話 書評を貰うへの応援コメント
そんなことがあったんですね。
一番いいのはある程度親しくなったそれなりの経験者に優しく厳しく優しく指導してもらうことだと思うんですよねー(笑)
ソフト開発者なせいか、悪いところ=バグを指摘してもらうのは大いに嬉しいんですよ! あ〜そんな人いないかなぁ…w。
作者からの返信
「優しく厳しく優しく」
「優しく」が二回入りましたね?( ̄ー ̄)キラッ
第16話 キャライメージへの応援コメント
私のは思いっきり自分の理想と願望を詰め込んで投影してます! そして俺TUEE系なので、まあカッコいいというか何というか…理系的カッコ良さですね(笑)
作者からの返信
よくわかった。歯を食いしばれ。
第13話 チョイエロへの応援コメント
洋裁! いいことを知ったw!
私もあの表紙たちはちょっと行き過ぎだと感じます。
作者からの返信
(なんだろう、悪い予感しかしない……笑)
でしょ? ちょっと無理がありますよね?
綿100%平織の伸縮率なんてたかが知れてますよね?
第4話 見なきゃいいじゃんへの応援コメント
「蚤の心臓に剛毛が生えてます」にカッケーを感じました。はい!
作者からの返信
アマゾン川流域か古生代のシダ原生林くらいの勢いです。
でもそれが生えてるのは蚤の心臓です。
編集済
編集済
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
私は手の平の裏側のほうが痛むんですよね。
なんか鍛えようのない部分ですね。
かといって他を鍛えてるわけでもないですが(笑)
追記
こう、指を持ち上げる筋肉が痛むんですね(笑)
作者からの返信
え?え?え?
なんでそこ?
どうやったらそこ痛くなるの???
寧ろそこが知りたい!
編集済
第91話 予定表への応援コメント
私は締め切りを最初にきめます。(大体1ヶ月以内)
・次にあらすじをきめます。
・章単位の話の流れをおおまかにきめます。
・1章は20000~30000字のボリュームにしていて、その中に入るエピソードを書き出します。
※章単位は大きな話の流れなので、1エピソードごとに話の引きや落とし所は必ず入れます。
・1章は7日以内に書き終わるようにして、1章ずつ本文を書いていきます。
・2-3日寝かせて推敲します。
けっこう細かくきめてますね(*´∀`*)
【追記】
だって、アバウトじゃ完成文字数を決めた小説書くのメッチャ大変ですよ?
文字数を決めておくと、その中で書けることが逆算できてエピソードを詰め込む割合とか計算できますもんw
100万字の未完成小説よりも完成した小説を10作書ける方がすごいのです。
作者からの返信
おっとここで「細かい派」の登場。
よかったー、このまま「細かい派」が一人も出て来なかったらどうしようかと思った(;'∀')ハラハラ
いつもピンチになると駆け付けてくれますね~ヾ(*´∀`*)ノ
編集済
第91話 予定表への応援コメント
管理の仕事って、計画と現実とのギャップをいかにして埋めるかだと個人的に思ってます。無理な計画はメンバーのモチベーションが下がるし、かといって負荷がかからないとそれはそれで怠けてしまう。コミュニケーションもそうで、相手と話して、実際にやらせ、その結果と最初の想定とを比べて相手がどの程度信用できるかで次に任せる仕事が決まる。必ず発生するであろう差分をイメージできていないと上手くいきません。だけどなれるものなら上から目線の計画屋になってみたい。
そして言うのです。
「俺なら余裕で達成できるがな!」←大ウソ
作者からの返信
良い事を言っておきながら必ず最後にオチを持って来ますな!
これぞ安定の叶クオリティ!
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
その背中で手を繋ぐやつ、どっちかは出来るけど、どっちかは出来ません。身体、かたいんですよねー。
昔ネットで腰痛に効くストレッチってあって、それが結構良かったんですけど、また酷くなってきたんで久しぶりにやるかなーって思ったら、そのページ見つからないんですよ!!( ;∀;)
『腰痛 ストレッチ』とか『腰痛 改善 ストレッチ』とかで検索したはずなんですけどねぇ。
作者からの返信
一番最初のコメントで譜田さんが良いのを紹介してくれてますよ!結構効いた!!
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
疲れがたまるとあちこち痛みが走りますよね。私は体を解す前にアンメルツヨコヨコ系の鎮痛剤に頼ってしまうので……全然根本的な解決になってないです(汗)。ちゃんとストレッチをしてストレッチパワーを溜めないとですね。体も硬いので色々と大変です。
紹介されているストレッチ、参考にさせていただきますね。
集中して執筆なさっているものと思われますが、どうか無理をなさりませんように。
作者からの返信
「ストレッチパワー」という言葉に敏感に反応してしまいました。
思わず「ここにストレッチパワーが溜まって来たぞ!」と(笑)
先日『挑戦状』を貰ってしまいましたので、少々本気を出して執筆してしまいました(;^_^A
にゃべ♪さんもアンメルツヨコヨコに頼る前にぜひともストレッチマンを!
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
ここ三、四年は毎日筋トレしてる阪木さんが通ります。ですが、肩は凝ります( ;´Д`)
腰痛も何度もやらかしたので、日常の歩行でわりと習慣づけてるのが、足の重心を外に寄らせず、両内股の骨と骨を内に意識することですかね。
骨盤をまっすぐにして、O脚と、それにつながる腰痛の予防にしてます。
そんな感じで気をつけてますが、忘れてフォームを崩すと速攻で腰痛くなります。なんという縛りプレイ。なんという弱さ( ;´Д`)
作者からの返信
内股の骨ですか!
なるほど、さっき紹介していただいたところでも、内腿のことを言ってたんですよ。密接な関係があるんですね!
しかし、ここのコメント群、みなさん痛い思いをしてらっしゃる。
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
最近右肩が上がりません。四十肩ってやつ?こんなに激痛が走るとは思いませんでしたね。ストレッチができないレベル。
なのでおとなしく耐えてます。
作者からの返信
あ、海王よしたつ(笑)
四十肩と五十肩って別物なんですかね。
同じものなのかな?
片方だけってなるんだ……。
お大事に。゚( ゚இωஇ゚)゚。
第88話 ヘアスタイルへの応援コメント
どもー。
あー、今僕前髪無くて、真ん中分け状態なんですよ。後ろ髪も首に纏わりつく感じの。
基本的に邪魔にならないんで何もしてないんですが、たまにヘアゴムでちょんまげにしてます。でこの上辺りで。まぁ団子にしないと、みょんみょんなってそれはそれで邪魔ですがー。
んでみょんみょんなってた時は、パイナップルとか言ってましたね。チビの頃ですけど髪きりたぁあああい!!!(煩い)
作者からの返信
どもー。
あれから2週間経過しまして、分け目は横にしてるんだけどやっぱり邪魔ですね。
ヘアゴムやってみたんですけど、やっぱりみょんみょんする!(笑)
最近では落ちてこないように編み込みにするという裏技を覚えました!
この時期、首に髪の毛がまとわりつくのって暑くないですか?
私、それが我慢ならんので、いつも後はキッチリ切ってます(笑)
編集済
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
>上と下から背中に手を回して、手をつなぐとかね。背中で両手を合わせて合掌するとかね。
やろうとしたら、腕つった・・・・・・
※追記
大丈夫。
うう、十代の頃なら出来たのに・・・・・・
作者からの返信
∑(・Д・ノ)ノ
ダイジョブ???
追記)
歳をとったな……
編集済
第90話 あちこち痛てぇ……への応援コメント
それだけヨガのポーズができるのなら、結構体が柔らかいのでは? と思いますがw。
ツイッターで「柴 雅仁@関節痛のセルフケア&スポーツマンの動きを変えるパーソナルトレーナー」 @PT_shiba さんが、写真と動画付でいろんなストレッチが紹介されていて、かなり効果あります。私も肩こりと腰痛持ちですが、そのストレッチで結構軽減されました。
作者からの返信
普通、柔らかいとあんまりあちこち痛くならなそうじゃないですか?
でも痛いんですよ、あっちもこっちもそっちも!!!
寄る年波には勝てないと申しますか、気持ちだけJKでも仕方ないといいますか……。
というわけで、ご紹介いただきましたストレッチを早速今夜から試そうと思います!
ありがとうございます(*´∀`)♪
第88話 ヘアスタイルへの応援コメント
今回のタイトルを見て、「あ、これは小説のキャラの髪型描写の事だな?」と思ったら全然違ってた(汗)。いつもキャラ描写適当だから参考になるぞと思っていたのに残念。
私は天パなんですよ。それで得した事も損した事もありません。髪も伸ばしませんしね。長くなったなと思ったら即散髪しに行きます。なので髪型が執筆に影響した事はないですナ。確かに長くなってしまうと色々気になるものだなとは思います。
セーラーウラヌス……なるほど、ああ言う感じなのですね(妄想中)。
作者からの返信
全然役に立たなくてごめんなさいm(__)m
キャラの髪型テキトーなので(笑)
天パは余程の事が無いと髪が跳ねててもぶっ飛んでてもわかんなそうだから、楽に見えるんですが……そうでもないのかな。
せっかくなので妄想にお答えして金髪にしてバイクにでも乗ろうか(免許ない)
「海王よしたつ」とセットでデビューします(話が変わってる)
第88話 ヘアスタイルへの応援コメント
セーラーウラヌス!!!
大好き、天王はるか様!!!(σ≧▽≦)σ
作者からの返信
え、そうなの!?
今、ヘアスタイルだけ「天王はるか」です( ー`дー´)キリッ
中身は冴えない中年です_| ̄|○ i|||i
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
読者パワー!!すごいですね。
読み専さん、如月さんに元気パワーをいっぱい与えてくれているんですね。
作者からの返信
もちろん読み専さんだけでなく、どなたからコメントをいただいても嬉しいんですけどね。
この方は特別ですね。というか特殊です!
酔っ払って絡んだりするコメントもあって(翌日謝ってたりとか)そういうのも全部含めてとても楽しみなんです。
第45話 登場人物の数への応援コメント
指輪物語だと、一度しか出てこないモブキャラにも名前を付けてますね。
こいつ誰だ?と思い読みにくくなりますが、確かに作り物めいた箱庭感がなくなり、リアリティのある世界が広がっている感が出る感じがします。
名前付きキャラは、活躍させなければならないというのが、間違った先入観なのかもしれません。と、思いつつ、自分は実践できてませんがww。
作者からの返信
「名前付きキャラは、活躍させなければならない」これ、確かに思っちゃいますよね。でもそんなことは決してない。
逆に私は活躍しないモブには名前を付けずに、暗に読者に「この人はモブですよ~」とわかるようにしてます。
いろいろやり方があると思うので、その辺りは作品によって柔軟に対応できるのが一番いいのかもしれませんよね。
(で、私も実践は出来てない)←ダメじゃん!
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
コメント嬉しいですよね!
私もけっこう残す派ですね。
このエッセイに関しては、コメント欄のやり取りもまた読みどころの一つですね。
作者からの返信
関川さんのコメントは楽しみの一つです。
感覚が非常に近い気がする(と言ったら関川ファンにぶっ飛ばされそうだけど)ので、どんな感想を残してくれるんだろう?ってワクワクします!!
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
コメント嬉しいですよね。消えそうなやる気に火をつけてくれます。最近は落ち着きましたけど新規でエッセイとか読んでくれた人の怒涛にコメント攻撃とか嬉しい悲鳴だったりします。創作小説でそう言う事はまーったくないのですけどね!
小説でそう言うのをもらえるくらいの作品をいつか書きたいなぁ。まだまだ精進ですね、はい。
作者からの返信
あれから更に5作一気読みしていただいたようです(本文追加しちゃったよ)
長い事新作を出してなくて(半年は出してねーな)もういい加減忘れ去られたんじゃねーか?なんて頃にそうやって起爆剤を仕掛けて貰うと、俄然元気出ちゃいますよね。
*600件目のコメントです!
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
コメントはうれしいですよね。
だがしかし、コメントを欲するあまりつい展開に不要なネタを入れて突っ込みどころ満載にしてしまったあげく、中身のない話をダラダラと続けて結局面白くないから読まれない、これではいかん!私の崇高なる精神はどこに行ったのだ?!そう我に返ってマジメに書こうと思い直しても悪いクセがついてしまったのか結局文字数だけが伸びていき、この手が悪いこの手が……という一連の流れがカクヨム地獄なんだなぁと最近思うのです。ふはは。
……またクソコメントを残してしまったようだな。
作者からの返信
叶さんは何書いても面白いからwww
展開に不要なネタさえも期待してしまうレベルだからwww
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
長編で、1話目から全部応援だけつけていたものの。
後半くらいになっていきなりコメントを付け始めるのは大丈夫かな、と思う時があったのですが。
そんな細かいことを気にせず、付けたい時に付ければよろしい、と気づいた最近です。
感じたことはどんどん書いていきたいですな(=゚ω゚)ノ
作者からの返信
私も以前は気にしてたんですが、自分が嬉しいんだからみんな嬉しいに違いない!と独断でコメントつけまくるようになりました!!
第87話 コメントのパワーへの応援コメント
コメントは嬉しいですよね。嬉しすぎますよ(о´∀`о)
私もついつい全話コメントしたくなったりしちゃうので最近はおさえぎみ(だって通知欄私まみれになってしまう……!)だったんですけど、これは書くしかないですなぁ!
うおおおお!とか、いや――――!!((( ;゚Д゚)))ばっかりですけど(笑)興奮すると語彙力がどこか飛んでいってしまうみたいで。
作者からの返信
あれから5作一気読みしてくださって、追加する羽目に!
私はやっぱりコメントしたくなったら問答無用でコメントしちゃいます。通知欄がオーバーフロウしても嬉しいので。
因みに、応援コメントで「うおおおお!」「いやあああ!」なんて可愛いもんですよ。
私、一度レビューでそれやらかしました。
「ぎゃー」とか「うわああ」しか書いてないレビュー!
でもそのレビュー、いいねが6件ついたんですよ(笑)
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
キャラクター憑依→演奏シーンを描くときに必ず演奏している人の動画や原曲、イメージを1時間くらいしてから書くので、必ず憑依しますw
憑依すると自分じゃない言葉が本気で出るので個人的にオススメです(*´ω`*)笑
直接見られると恥ずかしいのは間違いないですがw
作者からの返信
私はボッチの部屋で書いているので憑依してても恥ずかしくないんですが、ついうっかり憑依したままTwitterで呟いちゃったりするので多重人格になってる時がΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
憑依仲間(?)がいると思うと心強い限りです!!
これ書いて良かった。
割と憑依されてる方が多いという事実に、かなり喜んでますヾ(*´∀`*)ノ
第67話 執筆が進まねーへの応援コメント
音楽物は筆が進まないw
まさに、今音楽物を書いている身としてはかなり共感する部分が多くて、今読み進めている所です(*^^*)笑
文字を音として表現するのってかなり難しくて、読者に伝わるかどうか不安になりながらも描いているので「凄くわかるなー」って感じましたφ(..)
作者からの返信
で・す・よ・ねーーーー!
音楽モノって書いてる時は楽しいんだけど、書いたものを読み直して
「あれ? これって通じるの?」なんてのが出て来て書き直したりする……。
書き直しのときにまた聴くところからスタートして……わははは、進まねー。
えも、それすらも楽しいから、ま、いっか! って感じもしますね(*´∀`)♪
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
すごいガッツですね。
私はもうしょぼんとして終わりですよ。
上のでいうと、3、4、5辺りを考えて、枕をそっと涙で……。まぁ濡らす前に寝ちゃいますけど(笑)
作者からの返信
なんかね、作品ごとに「この人に認めて欲しい!」って言うのがあるんですよね。
その人に認めて貰うまでは何度でも!って頑張っちゃう。
しょぼんとしている時間など老い先短い如月には無いのです!
(一体いくつなんだよ如月……)
てか、宇部さん、寝ちゃうんじゃないか(笑)
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
面白いですとコメントがあって星が入ってないと凹みますね。私はそこで試合終了です。やはり改稿すべきなのか……。多分改稿したところでなぁ(後ろ向き万歳)。
以前これで改稿したの?読む価値なしですよ(意訳)と言うコメントがあった時点で改稿に懐疑的な私でした。いや読み直して気になった部分は直しますけれども。
作者からの返信
「読む価値なし」!!!酷い……。
でもダイジョーブ!
如月は自分に都合の悪いコメントはあっさりと忘れる機能があるのです!
にゃべ♪さんにもこの機能を分けてあげたい!
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
ふぅーん。へぇー。(¬_¬)
ここまで気にしてもらえる読み専さん、なんか羨ましいなぁ。100%熱視線じゃん。
六月も読み専になるかなー。(なりませんっ。)
作者からの返信
そんな神のような読者さんがいるのですよ、ここカクヨムには。
ら〇た〇こ〇さん、あのクッソ長いの3周してくれたしね。
と〇ちさんは、ほぼ全部読破してくれてるしね。
読み専なのにこのシロート発言も読んでくれてるし。゚( ゚இωஇ゚)゚。
しっかり笑わせにも来るし( ´艸`)
編集済
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
「短編で応援は入るけど★は入らない」状態の謎が解けた( ゚д゚)
……ただ、最後まで★が入らないのは、もしや、二週目に入らないまま忘れ去られてるという可能性が大と気付いて、阪木さんはクリティカルショックを受けるのです_(┐「ε:)_
作者からの返信
ワタクシは「つまらなかった」と思われたわけでは決してない!と自分を奮い立たせるために、「きっと忘れ去られたのさ」と思うことにしています。
が、どっちがマシなのかは不明です!_(┐「ε:)_
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
入れてたつもりで忘れてたってこともありますね
(自分はたまにあります)
作者からの返信
私はその時に入れないと100%忘れちゃいます(自慢にならない)
だから絶対に後回しにできません(><)
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
こういう楽しみ方ができるのもweb小説の良いところですよね。
いつまでたっても終わらない改稿を傍から見てるのも楽しいですけどね。
作者からの返信
うおああああああ……
>いつまでたっても終わらない改稿を傍から見てるのも楽しいですけどね。
ドMに餌を与えないでください。
(;゚∀゚)=3ハァハァ
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
私も読んでもらえるのが嬉しいし、コメントとかレビューがやっぱりうれしいですね。だからカクヨムが好きなんだと思います。
とはいえ、それがなくとも気にしすぎてはいけないのも事実(笑)
作者からの返信
コメント、最高に嬉しいですよね。
それがどんなコメントでも、アクションを取ってくれたことが嬉しい。
その人の人生のうちの何分かは如月の為に使ってくれた時間なんだ!
ありがとうっ!
このコメントもまた、ありがとうっ!!!
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
憑依……はあまりしないけれど、セリフなんかはぶつぶつ言いながら書いてますね。
ニッと笑っていたり……まぁ見せられない姿ですね。
作者からの返信
関川さんのヴィジュアルは知らないけど、読んでいて「あ、ここ絶対ニヤッとしてる」って思うことありますよ。
アトランティスで何度かあったな。
勿論、私もそこでニヤッとしてるんですが。
第84話 ツイッターの気になるひとことへの応援コメント
言葉って偉大ですよね。
自分が思った以上に影響があることもありますしね。
作者からの返信
そうなんです。
如月は尋常じゃない寒がりなので、あの「ほかほかにゃん♪」を見ただけでなんだか少しあったまるんですよヾ(*´∀`*)ノ
そういう影響力のある言葉が吐ける人間にワタシハナリタイ。
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
ヒョーイ・ルイス! (すみませぬ)
ああ、葉月先生の眼鏡の上げ方を確認するので、色々やってもらいましたね。
ほぉー、今は両手でガッ!って感じなのでしょうか。コワイヨ、コワイヨー。
作者からの返信
現在は眼鏡キャラがおりません。
おおっ、そう言えばいないじゃないか、珍しい。
あ、川畑さんがいたな。
あの人眼鏡直さないな。
編集済
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
普段から感情の起伏があまりないのと、書くキャラクターも(たぶん)感情的ではないので、作品から影響を受けているかどうかわからないのですけど、それ以前に最近、嫁が憑依してきてる気がします。
割とエキセントリックな嫁でして、先日「いっしょに買い物行こうよ〜」とせがまれて嫌々出かけた日の帰り道、自宅で飲んだビール瓶をお店に返すのを忘れていたのを思い出したんです。「また今度でいいや」と口にした瞬間、「あんた1人で行ってね」と冷たく言われたんですよ。
その自己中ぶり、横暴ぶり、暴君ぶりをネタにしてたら
「うるさいわね!そうやって昔のことを忘れずに何度もネチネチ言うのやめてよ!いったい誰に似たのよ!」って逆ギレされたのですが、私は自然と彼女を指差していました。
作者からの返信
なるほど「父さん」は奥様が憑依してできたキャラなんですね。
わかります。
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
なるほど、多くの人から評価を得られる作品を書けるようになるには、そこまでの覚悟が必要なのですね。自分、まだまだ覚悟が足りませんんでしたッ! 押忍ッ!
作者からの返信
「覚悟」と言うとカッコいいですが、如月の場合「性癖」に近いような……ごほんごほん。
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
今書いてるのが、JKの百合ものなんですが。
もしキャラが私に憑依してしまったら、私はJKになってしまう……!?(変態)
作者からの返信
JKになった阪木さん、見たい気もするんですが( ー`дー´)キリッ
よしみんはよくJCになってるよ(⋈◍>◡<◍)。✧♡
第85話 キャラが憑依するへの応援コメント
憑依……とまではいきませんけど、でも影響は受けますね。お気に入りのキャラが好きな色の小物を選んじゃったり、あぁでも脳内の口調は変わります。まだ脳内ですのでセーフ!
作者からの返信
セーーーーーーーフ!!!
第84話 ツイッターの気になるひとことへの応援コメント
どうも、にゃんの人です。
あのつぶやきはチャットをしていた時の名残かな。何となくお風呂上がりに報告しちゃうんです。そこまで癒しになっていたとはびっくり。お役に立てて何よりですよ( ´ ▽ ` )ノ
作者からの返信
三度の飯より風呂が好きな如月には、最高の癒しなんですよ!
あの「ほかほかにゃん♪」の響きが!!!
あ、今『バスクリン・玉露』にハマってます。
編集済
第84話 ツイッターの気になるひとことへの応援コメント
誰かが元気になってくれるなら、変態でも何でも構わないじゃん。
少なくともここに一人いる。
作者からの返信
私の変態発言で元気を出してくれる人がいる事を切に願います……。
編集済
第84話 ツイッターの気になるひとことへの応援コメント
誰かを元気にする言葉、いいですよね。
昨日はバレンタインデーで私も嫁と娘にチョコをいただき、元気になったところでさらに
「あなたの保険料も増額しておいてあげるからね❤️」
とか言われたからには私も頑張るしかないな!
作者からの返信
……頑張るしかないな!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
(背中が泣いてるように見えるんだが)
第83話 時間帯とジャンルへの応援コメント
現在6つの長編作品を並行して書いている私が通りますよ(並行して書いていた長編の1作はめでたく完結しました)。執筆の時間帯は基本夜ですね。日の出ている内はエッセイとか書いています。夜もエッセイを書いていますけど(汗)。最近は書いていないですけど、新作のプロットは基本起きてすぐに書いてますね。
エッセイも作品にするなら日中に書くのが(最大)3つに夜に書くのが4つ(の内一日にひとつ)に近況ノートに……。まぁエッセイなんてただ思う事を書くだけなんで別にしんどくはないですけど。
セリフだけ書く方式は私も採用してます。意外と多くの人が採用しているみたいでちょっと嬉しい。
作者からの返信
にゃべ♪さんは曜日ごとに決めた作品を更新するという凄まじいスタイルですよね。私には真似できません!!!
起きてすぐに書くという人、凄いですね。低血圧な如月には一生できる気がしませんです、ハイ……。
第83話 時間帯とジャンルへの応援コメント
そうでありますね……自分の場合は、2本同時進行しながら(公開、非公開は色々です)ぱっと脳内に現れたストーリを3本目として書き始め、完結する順番はその時々で違ったりもしています。
時間帯は、主に夜に書いているので、夜の時間帯を1本ずつジャンルごとに切り分けていくような感じになります。
例えば日中、仕事中にふと浮かんだセリフがあるとして。
「その正しさとは、いったい誰にとっての正しさなんだ?」
などが軸となり、それは夜になってから文脈の中に組み込まれるのですけど、日中に浮かんだ時と、夜になってから取り扱ってからでは、若干その表情が変わったなと感じます。やはり、時間帯は大事だなぁと、思いましたです。
長々とすみませんです、失礼致しました💦
┏〇゛
作者からの返信
時間帯で、同じ言葉でも表情が変わる事ってありますよね。
全然関係ないんですけど、よく「夜中に書いたラブレターは渡すな」って言うじゃないですか。朝読むとこっぱずかしい事を夜は平気で書いていたりね。
だからコメディは基本昼間に書いて、後で読み直すときは夜に読みます。
同じようにシリアスなのは夜書いて、読み直すときは昼間読む。
そういう流れができちゃってます。
第83話 時間帯とジャンルへの応援コメント
エッセイは寝る前とか寝起きとかとにかくベッドの中で書きますね。ノリと勢いが大事なので、夜中のテンションか寝起きのテンションでうおおおおおおって。
でも、それ以外ってよく考えたら時間帯とか関係ないかもです。
作者からの返信
あ、エッセイは確かにノリと勢いですね。
(夜中と寝起きは完全に寝ぼけているので私には無理ですが)
編集済
第83話 時間帯とジャンルへの応援コメント
時間帯、ジャンルは気にならないのですけど、キャラクターの個性をブレさせないためにそのキャラのセリフだけ先行して書くことはありますね。で後から会話相手のセリフを書く。
なので途中までだと
「くそっ! こんな時に限って弾切れかよ!」
――
「うるせえ! とっととズラかるぞ」
――
「……おい待てよ、俺たち仲間だよな?」
みたいな一個飛ばし一人会話が続き、まるでボケたおじいちゃんが蛍光灯に向かって話しかけているような間抜けな絵面になります。
(会話に付き合ってくれたおばあちゃんはすでになく……)
作者からの返信
――
「最初っからタマなんか入ってねえんだよ」
――
「誰にモノ言ってんだ? てめえは逃げられねえんだよ」
――
と、おばあちゃんが言っているので、セリフを組み合わせてください!
第82話 PVは宣伝になるのか?への応援コメント
4桁までは知人でないなら、読みたい気になりません。
5桁以上なら気になり第1話は読んでみます。
6桁以上なら第1章は読んでみます。
そのため、私も5桁以上の時は作品紹介で宣伝してます。
少しは効果がありそうです。
作者からの返信
やっぱり桁数によって惹かれ具合は変わりますね。
6桁以上となると、読まれる理由がそこにあるわけですもんね。
第82話 PVは宣伝になるのか?への応援コメント
私はPVに惹かれて読んだ事ありますよ! 十分宣伝になります。だから人によるんですよ。気にならない人は気にならないでしょうしね。
最近近況ノートを読んでいるとすごい少なかったり何でもない数字でも発表している人がいて、それは宣伝と言うよりこれだけ読んでくれて有難う的な意味で書いているのですけど、新鮮な感覚だなあと思いますね。昔は見られませんでしたから。
作者からの返信
気になる人発見!!!
「これだけ読んでくれてありがとう」的な意味もあるんですね。
使い方もさることながら、見方も人それぞれですね~。
編集済
第82話 PVは宣伝になるのか?への応援コメント
「PV(プロモーションビデオ)は宣伝になるのか?」
って、それで宣伝にならなかったらなんなの?
と一瞬だけ空目してしまった私。
……また如月詐欺に引っかかってしまったようだな!
作者からの返信
おおう~、意図せずに詐欺に引っ掛けてしまったようだな!
第81話 いつものへの応援コメント
いつものって憧れるけど、そう言うの、言われた事ないですね。同じものばっかり頼むって事もないですしねえ。
病院で持ち時間が短いって言うのはいいですね。病院では待たされる話題ばかりだったので条件次第なんだなぁって思ったり。
あちらのお客様から……お代は既にもらっていますので……憧れますね。後は何かな? すぐには思い浮かばないや(汗)。
もらえるものは病気以外なら何でもって人もいますけど、私は人から何かをもらうのは苦手かもです。プレゼント慣れしていないだけかもですけど。
作者からの返信
「あちらのお客様からです」ってインフルとか貰ったら嫌ですよね~。
今の時期、めちゃめちゃインフル流行ってるんで、短期決戦型でサクッと病院を出てしまえるのは非常にありがたいです。
555件目のコメントです~🎊
編集済
第81話 いつものへの応援コメント
私も言います。行きつけのバーで「いつもの」というと、C.Cのロックが出てきます。
でも私、ほかにお客さんがいる時には使わないんです。常連風ふかしたくないので。一見さんに気を使って欲しくないじゃないですか。
ところがです。たまにマスターが先手を打って「いつもの?」って聞いてくる時があるんですよ。ほとんどのケースでは他のお客さんに私を紹介するきっかけが必要な時(?)とか、場の雰囲気を盛り上げたい時だったりします(実際に盛り上がるかどうかは不明)が、たまに
(この客ヤバい! 叶ちゃんなんとかして!!)
みたいなキラーパスの場合もあるので注意が必要です。
……まあ、いいんですけどね。
作者からの返信
C.C.レモンのロックだったらかなり楽しいんだけど。
キラーパスに使われるくらいになれば、立派な常連です!
助けてあげましょう!!
第79話 音に文字をあてるへの応援コメント
昔読んだとりみき先生のマンガで、尺八でジャズの名曲「レフトアローン」を吹くシーンがあって、「もけきょ~」って(カタカナだったかも)って文字で書いてあって、それ以来誰のどの演奏を聴いても「もけきょ~」にしか聞こえなくなってしまいました
せっかくの名曲がすっかりコメディです(^_^;)
作者からの返信
「もけきょ~」!!!!!
あかん、笑い死ぬ……_:(´ཀ`」 ∠):
もけきょ~で思い出したんですが、昔、友人がウグイスの鳴きまねをする時に
「ひょ~~……むちょちゃっ!」って言ったのを思い出しました。
おい、青木! どうやったらそう聞こえるんだよお前の耳は!
第80話 替え歌への応援コメント
……叶様とまったく同じ替え歌を歌っていたという現実(笑)。
ところで、替え歌って「なろう」だと2回でアカバン案件なんで注意が必要ですよ。
カクヨム様は優しいから注意と削除で済ませてくれるそうですが。
まあクラシックは元々が歌詞無い上にパブリックドメインだから大丈夫ですけど。
クラシック系の替え歌というと、やっぱり『天国と地獄』がCMソングになってる文明堂ですねえ。あれ運動会の徒競走でも定番BGMなんですけど、あれがかかると、どうしても猫の人形が踊ってるシーンを思い出して、あの歌を歌ってしまうという。
クラシックじゃ無くてゲームのBGMに勝手に歌詞つけるってのはやってましたね。
『信長の野望 武将風雲録』の武田家の戦闘BGMに「加賀越中だー」って付けたら、友人が「そうにしか聞こえなくなった」って言ってました。
https://www.youtube.com/watch?v=16LF-J_FEq4
これの1分40秒くらいから2分40秒くらいまでの「甲斐の虎 下の巻」ってやつです。
作者からの返信
あああああああ!
「加賀越中だー」にしか聞こえなくなっちゃった!!!
でもなんか、すげーカッコいい曲なんですけど!
第80話 替え歌への応援コメント
替え歌はその当時の流行歌とかアニソンとかCMソングでしていたのは耳に残っていますが、クラシックで替え歌は記憶にないなぁ。文化レベルの低い田舎育ちですみません。
CMソングで覚えているのが夢見る人に合わせて「たまごか~ら~プロテア~♪」って歌うのがあって、今でもそれを覚えています。ご存知でしょうか? この曲が流れる度に私の頭の中でたまごか~ら~♪ って歌が流れるんですよ~。もはや呪いですw
作者からの返信
あったあった!
CMって結構頭に残りますよね。
昔、伊東四朗さんが白子のりのCMに出てらしたときに、ムソルグスキーの組曲『展覧会の絵』の「サミュエルゴールデンベルグとシュミュイレ」に合わせて「しっ、白子のり下さいっ!!!」って走ってくのがあって、あれがもう何十年も前のCMなのにいまだに覚えてます!
そういえば、アーノルド・シュワルツェネッガーが「ちちんブイブイ!」って言うCMも、ショスタコーヴィチの交響曲第7番『レニングラード』の第一楽章でしたね(笑)
編集済
第79話 音に文字をあてるへの応援コメント
これは逆に多用したらいかんような気がしますが。
だって、知らない人には通じないから読んでてうざいですから。
……とか言いつつ、つい最近私もネタでやっちゃったんですけどね。
ちゃーちゃららー、ちゃらららー、ちゃらららーっちゃちゃ、ちゃーちゃーちゃー、ちゃらららー♪
アメリカのTVドラマ『超音速攻撃ヘリ エアーウルフ』のテーマ(笑)。
あと、前に
てれれれってってってーん
『ドラクエ』のレベルアップのファンファーレ。
も使ったことがあったなあ。
作者からの返信
そうですね、多用するとウザくなる。
たまーにちょこっと使うから効果的なんだと思います。
(そのちょこっとが使えないところが、如月の万年シロートな所以)
エアーウルフわからんかった……_| ̄|○ i|||i
ドラクエもやってなかった……_| ̄|○ i|||i
自分、何やって生きて来たんだろう???
編集済
第79話 音に文字をあてるへの応援コメント
キンキンキン小説とか言うのもありましたっけ。基本的に物語に接するのが漫画の私、初期作品は効果音ばかりでした。下手っぴ小説あるあるです。
今は頑張って文章で描写しようと足掻いてますけどね。難しいです。むむむ。
オノマトペをオトマノペと間違っていたくらい無知です。先は長いですのう。
作者からの返信
漫画慣れしていたら漫画チックに書けるという強みもありますよね!
私は絶望的に漫画を読んでないんです……(沈)
だから漫画っぽい書き方をしよう!と思ってもなんだか浮いてしまって。
作品ごとに両方書き分けられたら最強ですよね!
ううむ、先は長いですのう。
第79話 音に文字をあてるへの応援コメント
効果音は漫画的ですよね。
ガーン、みたいな奴。これは遠慮しながら使いますね。
音とか音楽そのものはまた復元が難しいんですよね。
でもちょっとやりたい気もする。
某モノノ怪話では「トン、トン、トントコ、トン」で太鼓のリズムの再現を目指してみました。これはけっこう万人の脳裏に再現できるのではと。
運命の「ジャジャジャジャーン」もそうですよね。
なんて地味にいろいろ考えるのは私も好きですね(笑)
作者からの返信
そうなんですよ、漫画的。
漫画的に使いたい時ってあるんですよね、コメディなんかで。
それがどーも上手くなくて、結局使えない。
漫画的にしたいのに、単に安っぽくなっちゃうんですよ。
(モノノ怪の五人囃子は今までの五人囃子の常識を覆してくれましたね!)
(お内裏様、かなり好き。うぐいすの××……珠の肌……くすくす)
編集済
第79話 音に文字をあてるへの応援コメント
なんというか
ぎゅいーん!(ギター)
に違和感がありました。ギターによるからかもしれませんが。そして
にょんにょんにょん(如月の歩行音)
これはしっくりきました。
作者からの返信
これはエレキギターのスライドです!
ネックの真ん中あたりのポジションから一気にボディまで滑らせ、そのままヘッドの方までがーっと戻すと「ぎゅい(ボディ寄り)いーん!(ヘッド寄り)」になるのですっ!
と言うかですね、寧ろ如月の歩行音に疑問を持って欲しいんですが!!!
編集済
第78話 何日坊主?への応援コメント
あるある、復活してるんです。いや流石に今は不定期って宣言してますけど。もうすぐストック切れます(汗)。
一年続いたのは幸いな事にネタが降りてきたからです。ストックがあったから出来たのですよー。
エタり作品ですけど、本人が作品を削除しない内はまだ可能性があると思っています。私もいつか続きを書きます。書く予定です(汗)。
アレなのはやっぱり削除しちゃうパターンですよね。これは本当に淋しいです。事情もあると思いますけど、せめて無理矢理にでも終わらせてから削除して欲しいところですね。
完結と言えば、エッセイってどこまで書いたら完結なんでしょう。テーマが決まっているなら完結も見えてきますけど、日々思う事を書く系のエッセイには終わりが見えません。一生未完なのかも……。
あ、飽きたら終わりか(解決)。
作者からの返信
削除はホント哀しいですよね。
それが怖いんで、もう完結している作品しか読まなくなりましたね。
あ、エッセイは別ですよ。終わりがないので。
エッセイは飽きたら終わりだと私も思ってます。
シロート発言は、ネタがある限り死ぬまで続けるかも。
……ってちょっと! 死ぬまでシロートなのかよっ!
第78話 何日坊主?への応援コメント
分かりますね。
やはり物語を読むからには、エンディングまできちっと読みたいですよね。
やはりエンディングの読後感までが読書の楽しみだと思うんですよ。
でも最近の傾向を見ていると、エンディングを重視しなくなったのかな、と思いつつ、感性とか感覚のズレを感じてしまいますね。
ということでシロート発言は気長に頑張ってくださいね!
実は感動的なエンディングを用意してたりするかもですけど……
作者からの返信
そうなんですよ、読後の余韻に浸るまでが読書なんです!
クラシックの演奏会なんかでも、指揮者がゆっくりとタクトを下ろす(曲によっては勢いよく下ろす)、そこからマエストロが息を吐ききって、新しい空気を取り込むまでがその曲というか、こっちも息を詰めてその間を楽しんでいるというか。それでやっと拍手できるんですよ!!!(熱く語る如月)
エンディングは大切なんですよぉぉぉぉおおお!
あ、シロート発言はシロートの発言ですし、エッセイなんで、エンディングもへったくれもありません、はい。(逃げ道をちゃっかり残す如月)
編集済
第78話 何日坊主?への応援コメント
連載をストックなしで毎日アドリブで書いていくのって大変ですよね。
しかもその努力が認められることって実はあまりない気がします。
ごくたまに、読者の方のメッセージで路線変更をする作者様もいらっしゃいますが、そんなこと多くの人は普通できませんし、それなら最初っからきっちり書いた方がいいと。
ただそれに挑みたくなる気持ちはわからなくもないです。自分の中でハードルを上げて挑む気合というか。しかし、読者がついて来てないのにこだわれるかというと……正直つらいです……
作者からの返信
ハードルを上げたくなる気持ちも分かります。うん!
そのハードルの高さも難しいところで、30cmのハードルをクリアした人が次に40cmを目指すならいいんですが、いきなり200cmのハードルに挑むのは無謀というもの。
そのハードルをどこに設定するか、というのも重要になって来ますよね。
連載をストックなしのアドリブで書くとなると、毎日はかなりきついと思うんですよ。それを『死守』となるともうエタる未来しか見えない(それを死守したにゃべ♪さんは凄い)。
それなら『一日おき更新』とか『週一更新』とかその辺りから始めてもいいんじゃないかなと思いました。
また、一度エタってもハードルを下げてリトライという形で続きを書くのもいいかなという気はします。
第78話 何日坊主?への応援コメント
ぎくり。
そういや最近私のエッセイも放置ぎみ……。い、いやあれは毎日更新ってルールじゃないから……。
ほんと無理のないルール、計画って大事ですよね。しみじみ。
作者からの返信
自分で自分の首締めちゃうっていうのはよくある話で、それがシロートならほんとそういう怖さわかりませんからね。
私はキッチリ自分に甘いのです!
第77話 お正月ですへの応援コメント
明けましておめでとうございます。
昨年は大変お世話になりました。というかおしゃべり楽しかったですね!いろんな話がいい思い出です。
ということでよろしくお願いします。
ちなみに老人のキャラクターはやっぱり良いですよ。如月さんのかく老人モノ読んでみたいですよ。
私もキーキャラクターはけっこう老人が多いんですよね(笑)
作者からの返信
こちらこそよろしくお願いします。
いや、ほんと関川さんとのお喋りはクセになる(笑)
関川さんの考え方とか物事の捉え方が、すっごく好きなんですよ。
多分一緒に飲んだら三日三晩話せそう(どんな関係だよ?)
老人はいいですよね。それだけで話が締まる。
ただ、自分がそこまで大人になり切れていないので、きちんと老人の内面が書けるかと言うと、ちょっと自信がない。
で、つい、自分の憧れる老人像で書いちゃうようなとこありますね。
カッコいい爺さん婆さんって惚れちゃうね!
第94話 一人称、開く?への応援コメント
この辺の基準とか印象は全く同じですね。
ちなみに英語だとコレ全部「I」になるんですかね?
それもまたすごいかな、と。
作者からの返信
「I」……確かにそうだ(笑)