第24話 ネーミング(1)への応援コメント
前回の応援コメントに一部間違いがあったので訂正します。
如月さんは、役者をしてました。車に乗ってウグイス嬢もしてました。舞台でウグイスの被り物を被ってホーホケキョと鳴いていたわけではありません。(……らしいです)
その他にも面白い仕事を沢山経験しているという噂です。きっと叩けば面白い仕事がバタバタと落ちて来るのでしょう。ちょっと期待しちゃおう。
役者いいなあ、憧れます。如月さん、きっといい役者さんだったのでしょうね。色っぽさも一流で、流し目で相手を落とすと……
――
如月さん、名前を使っていいですよー。使えるのならゼヒお願いします。でも、『ぬまちゃん』では絶対に使えませんよね、これ名前になってないし。ガハハハ(笑)その代わり、こんど如月芳美さんの名前を使わせてくださいね。
登場人物や生物の名前を決めるのは大変だと思います。そうかファンレターをもらった人の名前を使うのか。ようしメモメモ。あれ? ファンレター来ない人は、そのアイディア使えない! こまった。
名前が浮かんでこないから、私なんか名前つけてないですもの。『バイトのおばちゃん』に出て来るキャラなんか、課長さん、係長さん、主任さんとかですよ。名前は、トメさんとか、フネさんとか、おばちゃんだけ。電気工事の兄ちゃん、とかもあったなー。おばちゃん以外は役職・職業名で通してます、たしか。
そういえば昔、SFのショートショートの作家さんで、星新一さんという方がいらっゃいましたけど。登場人物名が『N氏』ですものね。
こんど、A氏からZ氏まで出て来る話でも書こうかな~。いやぁ、でも読者は絶対に混乱するだろうな。というか、作者が混乱しそう。
カタカナ名も難しいんだよなー、だから外人の出て来る話はまだ描いたことないや。なんか名前を生成するサイトがあるって来たことがありますね。こんなやつ。
『すごい名前生成器』『命名ガイド』
これらの凄いところは、日本語だけじゃなくて、各国に合わせた~らしい名前が生成されるらしいです。らしいです、って使った事ないんですけどまだ。
鈴木・斉藤・田中あたりを順番に回しても足りちゃうぐらいしか作品ないんで。そのうち、必要に迫られてきたら、「如月」を最初に使います。きっと最強のヒロインかなんかで、怪物なんか一瞬で倒しちゃうので、誰も正義のヒロインに気が付かない、みたいなファンタジーかな。
また、長くなってきたので、そろそろ〆ます。
名前はファンレターを使え! 読者に助けてもらえ。以上
追記
最近ツイッターで、知り合いの高校生が呟いていたんです。『デイドリーム・ビリーバー』ずっと聞きながら勉強している~って。彼女に『モンキーズ良いよね』と返したら、セブン・イレブンでずっと聞こえますよね、と返された。
ふえー、そうか『モンキーズ』知らないんか~!と思いましたね。
確か、ザ・モンキーズっていう、あちらの国のテレビ番組があったんですよね。結構ずっこけ番組だったんですけど。ちゃんとバンド活動もしてたの。
日本語版?は忌野清志郎さんが歌ってるんですよね。忌野清志郎さんお亡くなりになった時には、奥様と二人で青山墓地まで行ったら焼香を上げるのに半日がかり。青山墓地の周辺を十重二十重と人の流れが囲んでました(遠い目……)
あ、クラシック好きな、おばあ様にはちょっと関係ない話でしたかね。失礼しました。
作者からの返信
なんと!
言質を取りましたので「ぬまちゃん」使わせていただきます。
現在執筆中の新作で頭の切れる副知事をぬまちゃんにします(宣言)。
忘れないうちに書いてくる!
第23話 しょーもない喜びへの応援コメント
如月さんは、舞台に立ってウグイスしてたんですかぁ~!(ホーホケキョ、いやそこじゃない)なんだ、役者さんだったのですか。(ここはメモメモ。今度サインもらおう。右端には『ぬまちゃんへ!』と書いてもらって)
……
それは失礼しました。プロの方に外郎売を進めてしまいましたか。それこそ釈迦に説法でした、申し訳ない。穴があったら入りたいです。(いやいや、すでにプロの作家さんの文章に長々とコメント書いている時点で『無礼な奴』と思われてそうですが)
でも、だからこそキャラの掘り下げが微に入り細に入り(すみません、まだよんよんまる1章しか読んでないのに、勝手に決めてるし)で、読者にヒャッハーと言わしめるのですね。
――
『ゾロ目ハンター』、良い響きですね。
最近いろいろな値がデジタル化されているので、目に飛び込んでくるのは全て明確な数字ですものね。
家の外にある電力メーター(積算電力系とかいう奴です)って、昔は円板がぐるぐるまわって、数字がすこーしづつ動いていました。電力会社のおばちゃんは、その数字を読み取って今月電気どのくらい消費しましたよって紙に書いてポストに入れてくれえていた。でも、最新の電力メーターってデジタルで数字が直接表示されてるんです。ぬまちゃんなんか、あのグルグル回る円板とか楽しみだったのですけど。
そうそう、時計なんかアナログの代表だったのに、今は全部デジタルになってるし。
「ちょっと良いですかぁ~、今何時ですかぁ~?」
「ああ、12時ちょっとすぎです」若者は腕時計を見ながら答える。
「12時何分ですかぁ~?」
「12時をちょっとすぎてます、2、3分かな」
それが、今では
「(如月)おねえさん、今何時ですか?」道で、子供が如月さんに尋ねる。
「えー、お! 12時12分12秒だよ、ゾロ目だよ、子供よ。お前は運がいいぞ」
とかに、なるわけです。
時計なんか、良いですよ。ふっと見るとゾロ目になってるし。
ちなみに、PVでゾロ目を目指すためにはPVを増やさないといけないので結構大変です。私の作品は1PV/日程度しか増えないので、ソロ目は既にあきらめてます。(遠い目)
追伸
おばあ様、申し訳ございません。飛行場の横並びはGメン75 だったですね。キーハンターの後の番組(途中、変な番組がありましたが)だったですね。土曜日のあの時間帯はいつもあれを見ていたので、もうごっちゃになっている。(冷や汗)
しかし、おばあ様の記憶力には脱帽でございます。歩くテレビくんとお呼びさせてください。そう言えばテレビ雑誌ってまだあるんでしょうかね?
今日は短めにしておきましょうか。
作者からの返信
待て待て待て、舞台に立ってウグイスとか話をまとめないように!(笑)
役者もやってたし、ウグイスとして車に乗り込んでたこともある、です!
他にもいろいろ「あれもやってたこれもやってた」が出てくると思いますが。
あ、私は「今何時ですか」って聞かれると「鼻血、澱粉、画鋲」って答えるので(おい)。
因みに占いなどで「如月さん、何座ですか?」には「餃子」と答え、「何型?」って聞かれると「新潟」って答えます(おいおい)。
子供たちはこれで確実に食い付いて来ます!
ゾロ目がですね!
『いち癇』の333333PVは3人くらいの人がスクショ撮ってくれたんですよ!
しかーし、444444の時はすっかり忘れていて、気づいた時には470000とか行ってたんです……。絶対500000のキリ番撮ってやる!
(短めのコメントが、他の人のコメントの8倍くらいある!)
編集済
第22話 音読への応援コメント
脱脂粉乳も小学校1年の時だけですからねー、あまり大きな声では言えません。(90PV/日とか読まれちゃう作品に書いちゃってますけどね……)
『万博』と言われて、『大阪』、『つくば』、『花』、ちょっと違うけど『沖縄海洋博』、のどれを思い出すか? 世代が分かってしまう恐ろしいキーワードです。
――
あー、音読、それは良いかも。確かに書いて黙読だと、同じような言い回しが何度か出て来ると気が付きやすいかも。(『かも』、が二回登場した)
しかし、周りに家族がいる状態でそれをやると、明らかに『変なお父さん』とおもわれてしまう。父の日までは威厳を保っておかないと……まぁ何ももらえないと思うし。(めそめそ)
声優さんになる・ならないは別として、発声練習の題材としては『ういろう売り』なんか良いんじゃないでしょうか。歌舞伎役者の卵やアナウンサーは必ずやらされる声の職業の方のラジオ体操みたいなものらしいです。
劇団四季のように、母音だけのセリフ回しとかいう訓練もあるらしいけど、そちらは広い空間でも聞こえやすくなるための練習らしいので、物書きには関係ないかも。(かも三回目)
ちなみに、小説を朗読する大会もあるらしいですよ。小説を片手にもって、大ホールで聴衆に語り掛ける。どれだけ心を込めて語り掛けるかを競うらしいです。以前そんな漫画を見たことがあります。日本朗読検定協会、って本当にそんな組織があるらしいです。
自分で書いた作品を大ホールで朗読するなんて、作者冥利につきるのではありませんか? ぜひ如月さんの顔を赤らめた迫力ある朗読を聞いてみたいものです。(ゴリゴリ)
話は360度それてしまいましたが(360度では元にもどってますけど)、声を出せる環境ならば私も音読はしたいですね。声に出して、それを自分の耳で聞きなおすと言葉の重なりのチェックも出来るだろうし。何よりも、登場するキャラクターごとに声を使え分けると、感情の動きや、場の雰囲気を改めてチェックできるかも。
おお。彼がこの発言をしているから、彼女はここでこう考えるのが普通だから、ここで右ストレートが出るのは理解できるな!、みたいに。
音読に関しては、シロート発言というよりプロの発言だと思いましたよ、如月さん。
特に最後の、「鍵カッコに囲まれた言葉」と「地の文」との違いにかかるくだりなんか。この部分はぜひ声を出して読みたいと思いました。
ここポイントですね。
家族が寝静まった夜中か、誰もいない昼間の公園とかで、トライしてみたいと本気で思いました。
個人的には、如月さんが恥ずかしそうに、(男女・女女・男男?)の恋人たちの会話の声出しをしているところが、ツボでした。
すみません、私も変態です、殴ってください。(グーは痛いからパーで)
また長くなってしまいましたので、そろそろ〆ます。
出来たら、音読してごらん。世界が開けるよ。キャラは声色を変えて、えっちなシチュエーションも恥ずかしがってやってみ。でも変態になっちゃうかも。皆で変態になろうね。以上ですかね。
追伸
すみませんねえー、応援コメント長くて。でも、如月さんの文章を読んでいると書きたくなるんですよね。さすがです、プロの作家さんです。いや、マジで。
それでは、昭和の話をしましょうか、おばあ様。最近のテレビ番組はよくわかりませんが、昔の刑事ものは結構迫力がありました。
伝説の、役者さんがいつも走ってる『太陽にほえろ!』とか、飛行場で横に並んで歩いてちゃだめでしょう『キーハンター』とか。少し時間がたちますが、パトカー壊しまくる『西部警察』とか。
なんで、あの当時の番組は『熱い番組』が多かったのでしょうかね? 不思議です。
追伸の追伸
えー!、シロート発言は読まれていないと思って安心していたのに。さすが『如月芳美』の作品ですね。あまり変な事を書くと、如月ファンの方からカミソリの刃が入った手紙を送られてくるかも。これからは、少し発言を控えようかな。
作者からの返信
外郎売ね。拙者親方と申すはお立会いのうちにご存知のお方もござりましょうが~ってやつですね。
毎日やってましたね、ウグイスやってたんで。
舞台も立ってたので、登場人物の心理とかメチャメチャ掘り下げますね。
つまり! 慣れているので顔を赤らめて読むことはないですね(きっぱり)
恥ずかしいシーンを堂々とエロく読み上げます!
そういう目つきをしながら!
私の辞書に「羞恥心」という言葉は無い!
個々の最初の応援コメント(関川二尋さん)との掛け合いなんか、ガチで顔まで作って読みましたよw
さあ、ぬまちゃんさんもご一緒に!!!!!
あ、お婆ちゃんから伝言です。
「横に並んで歩くつったらGメン75でしょっ!」だそうです。
※「かも」は5回あった「かも」!
編集済
第21話 行き詰った!への応援コメント
最初に前回の話の続きから……
如月さんの場合は、設定の使いまわしというよりも、超巨大な如月ワールドを切り取って、一部分を作品にしてる?ように読み取れました。
如月作品を読むと、欠けていたピースがカチャカチャと埋まっていき、最後には巨大な如月芳美像が目の前に完成する。なんかそんなイメージ。
それはそれで、きっと面白いんだろうなア。定年になって時間が取れたら如月芳美プロファイリングの旅に出てみますね。
――
へー、面白い企画というか、試みですね。
特に、締め切りを決めていっせーのせ! で見せあうのって面白そう。
じゃんけん大会みたいに、そのタイミングで初めて相手の出した手がわかるの。いいなあそれ、やってみたいなあ。
しかし、それをやるには(1)締め切りを守れる、(2)見せ合ってお互いに言い合えるレベルの仲間を作らなければいけない。
これは大変だ……IT業界にいると、昨日まで何にもなかったはずなのに、突然締め切りが設定されることが日常茶飯事。なので、締め切りなんか絶対に守れない。睡眠時間を削って書けばいいじゃん!というか、その時間があったらトラブルを何とかしろと責められる。
会社を辞めてしまえばいいのだが、そうすると一家で路頭に迷うし。
まあ、人生は長いのでブラックな職種で無くなったら、書き合えるお友達を探す旅に出ますね。
とは言え、同じお題目の企画は結構沢山あるので、やっと最近、ぼちぼち参加し始めましたが、やはりみなさん色々な考え方があって面白いし参考になる。
お題目を解釈するところから、すでに振れ幅が大きくて、解釈したストーリもそこから発散していく。すると、お題目が同じであるはずなのに、なんか全然違くないか?みたいなものも。そこは、企画を立ち上げたリーダーに大ナタを振るってばっさばっさと、ちぎっては投げ、ちぎっては投げして頂こうかなと。
また、長くなってきたので、そろそろまとめに入ります。
やっぱり同じテーマで色々な人が作品を書くのは面白い。その時に一番沢山書いた人の事を称して「如月芳美さま」と呼ばれると……(すみませんここはボケです)
追伸
おばあ様は、牛乳瓶でしたか。ちなみに私は小学校1年の時は脱脂粉乳でした。コーヒー味の脱脂粉乳ってなによ?てな感じです。小学校2年からはテトラに移ったなア。牛乳瓶は中学校になってからですね。多分住んでる地区で順番が違うのでしょう。
ちなみに、中学の時は男子は詰襟の学生服ですからね。女子はセーラー服(ニヤリ)。今の学校は殆どがブレザータイプの制服になっちゃって、なんかつまんない。
やはり女子のセーラー服にあこがれつつ、詰襟の学生服の首の部分(カラーっているプラスチックのカバーが内側に入っている)のホックを止めるのに苦労してました。きっと、おばあ様も素敵な女子中学生・女子高校生だったのでしょうね。
セーラー服にピンクのマフラーなんかしちゃったりしてね。
まだ髪の毛茶色に染めたり、爪ピンクにしたりする時代じゃなかったですものね。スカートが異様に長い特攻服着たお姉さま達はいましたけど。夜路死苦!とかね。
追伸の追伸
これ、本文が2017年で、その応援コメントも2017年なので、2020年に応援コメントを追加で書いている奴なんて、誰も気が付かないでしょうね。
2017年に応援コメント書いた人も、よもやその後で自分文章を読んでいる変な奴がいるとは思いもよらないと思います。なんか変な感じです。あ、2019年がいた!
作者からの返信
このメンバー、二回戦やってるんですよ、二度目は「妖怪短編対決」。
こちらは仁志隆生さんのところで発表してますが、同じメンバーです。
その時の作品は『なんか妖怪?』として自分のところにも発表してますが、この時も楽しかった~。
そこで長いのを書くと「きさらぎってる」って言われるんですなw
去年、初めて『長編対決』をやったんですよ。
で、それを見た他の読者さんからまた『果たし状』をいただいて、結局対決作品2本書いた。
それが『うさぎとおばけ』と『群青のアトリエ』です。
で、『群青』の方の対決相手が、一旦カクヨムを退会されたんですが、先日また復帰されまして。復帰すると同時にまた「果たし状」持って来たんですよ。
現在、対決作品執筆中です(笑)
「群青」の時は、お相手さんが設定とあらすじを作って、それに合わせて長編を書くという感じで……ほぼほぼ設定同じなのに、全然違うものになって面白かったです。
脱脂粉乳!
うちのばーちゃんより年寄りじゃん!
あ、カラーわかりますよ。洋服作りますからw
そもそもカラーって襟のことですしね。
ハイカラ―とかホワイトカラーとかね。
因みに、シロート発言、結構読まれてるんですよ。昨日だけで90PVです。
だからぬまちゃんさんのコメント、全部読まれてると思って間違いないですよ。
第20話 設定の使い回しへの応援コメント
お晩です、
>絹ごし豆腐の心臓に羽毛の生えたクレーム・ド・ブリュレメンタル
な、ぬまちゃんです……。( *´艸`)
前回の話の続きになりますけど、如月さんのような見方もありかなーと思いました。えー、作者も忘れてたその点に気がつくんかい。そこまで読み込んでるんかい! こりゃああ一本取られたね、と思わせてくれるような書評なら、逆に面白いかも。しかも、時々誉め言葉がまぶしてあれば、ふわふわメンタルでも大丈ヴイ。 ボケ、ヘタ、カス、物書きするには百年早いんじゃワレ! とか言われる訳ではないのですね。
エクセルの数ページにわたって、良いところ、悪いところ、改善すべき点、伸ばすべき点とかを、感情抜きに淡々と書いてあれば、意外と参考にするかも。
――
「スターシステム」って言うんですか? 知らなかった。
キャラがあちらこちらに顔を出す、ぶっちゃけ設定(いやいや、キャラ)の使いまわし。たしかに、ある程度キャラ設定がしっかりと固まっていて、結構個性的ならあちらこちらの作品に顔を出すのもありかも。
いかんせん作品に登場するキャラの設定には時間がかかるから、ある作品に出して作品を内側から盛り上げてくれるキャラって少ない。だから登場するキャラが決まっちゃううのかしら。
作品世界は、まあ、そもそも作品の本質にかかわるから色々と考えるけど、作品に出て来るキャラが出つくしちゃうと大変なのかなぁー。
まだ作品の数も少ないし、作品に出て来るキャラも少ないので今は何とか凌いでますけど、そのうちxx作品のキャラが別の作品の脇役として登場するのもありか。
あ!でも、明確に同じキャラでなくても、実は同じような性格や趣味を持った脇役キャラを無意識のうちに登場させているかも。名前や外見は明らかに違うんだけど、性格や考え方はあの作品のあいつと同じじゃん、みたいな(笑)
後、探偵ものや事件簿、みたいなやつは、キャラクターが同じでも、そのまま使いまわし出来るし、シリーズ化には便利だと思います。ただし、人気が出ないと無意味ですが。
私の作品も、10話ぐらいで事件解決! 的な江戸時代・捕物帳風・ラブコメの長編をノベルアップに乗せてます。最近読むのに忙しくて更新してないですけどね。
追伸
第三楽章ですか。フムフム、如月さんは「新世界より」の第三楽章が好きだと、メモっておこう。まあ、第四楽章はブラバンの顧問というか音楽の先生が大好きな曲だったのだと思います。ホント、毎日というか三年間ずーとこの曲。
ああ、そうそう最終下校時間の時にかかる曲は「アニーローリー」でした。これがかかって来ると、やべー早く帰る用意をしないと門がしまる! 大慌てで着替えてカバンを持って下校する。音楽って、体と心に刷り込まれちゃうんですかね。
中学校の話といえば、おばあ様の時代では給食に出たのは、脱脂粉乳? テトラパック? ガラス瓶? 紙パック? でしょうかね。
実は、給食のソフト麺が大嫌いでして、ソフト麺の日は、テトラパックの牛乳を飲んで終わりでした。中学生のお昼が牛乳一本なんて、今考えても凄い。さらに凄いのは、そんな状況なのに身長がぐんぐん伸びた。帰りは近所の肉屋で売ってる揚げたてコロッケを二個買い食いして飢えをしのいでいましたが。あははは。
※すみません、応援コメントになってないかも。
こんなの要らん、と思ったら適当に削除しちゃってください。
削除されてるのに気が付いたら、クリーム・メンタルなので溶けますけど(笑)
作者からの返信
私の場合、それがキャラだけじゃないんですよね。
街だったり会社だったり、そういうのも含まれます。
『うさぎとおばけ』に出てくる浄土市と最古杵市は『リケジョ』にも出てくるし、『リケジョ』には他に『六畳二間』の玲央君が立ち上げた会社が出てくる。
その玲央君の後輩の二階堂君は『科学部!』にも出てくるし、『科学部!』に出てくる姐御先輩は二階堂君と共に、現在執筆中の新作にも出てくる。あ、その作品には『ウグイス男子』の丹下も出てくるな。
『よんよんまる』の続編では『nose kiss』の三人組のバンドも出てくる。
そもそも『よんよんまる』は『風、薫る』の風間先生が描いた作品という設定なので、自動的に『nose kiss』も風間先生の作品ということになる。そういう感じです。
そこに気付く人がいるんですよ。全部読みこんでるコアなファンの方は一撃で気づきます。そういうの嬉しいですね!
似たようなキャラをあちこちに登場させると「キャラのレパートリー少ない」と思われちゃいそうなんで、なるべくそれぞれのキャラを立たせるようにはしますが、如何せん書いてるのが一人なのでどうしても偏りは出てきますね。
さて、如月は基本的に交響曲は第三楽章が好きです。
物語で言うところの『起承転結』の『転』ですね!
例外的にマーラーの『巨人』だけは第二楽章が好きです!
えっと、お婆ちゃんの時はビン牛乳です。ミルメークコーヒーが幸せの日だったそうです。ソフト麺はほとんど出なかったそうです!テトラパックの牛乳なんて若いじゃないのさ!と言ってました。
第19話 書評を貰うへの応援コメント
この章はコメントが多いです。やはり皆さん関心がおありなのでしょう。
批判してください、そう言っておきながら批判されて逆ギレするのは、やはり物書きとしては如何なものか?と思っちゃいます。
それはまあ、人間は感情の生き物ですから。悪い所を指摘してくださいと言いつつも、本当に指摘されたら、その瞬間は、ムカ!イラ!クッソー!と思うでしょう。コレで逆に、悪い所を指摘されて気持ち良くなってたら……ちょっと引くかも。
でも、文章を書いて、人に読んでもらうのがどれだけ大変かを分かっているのであれば、そこでグッと踏みとどまって欲しいです。
堪忍袋を何枚も用意して、その中に自分の黒い思いを出し切る。毒を吐いてから、改めてキーボードの前に座って、震える手で「ありがとうございました」と打つ。
そう、頭の文章は「ありがとう」
そうすれば、そこから先はなんとか相手に丁寧なお礼の返事は書けるでしょう。
でも、その後で気が緩んで堪忍袋の隙間から漏れた感情のままSNSで呟いちゃう。
書評を書いてもらったけど、もうメタメタでさ〜落ち込んでるんだ〜。
SNSは、夜中に電話で友達と二人で会話しているわけではなく、駅前で拡声器を持って喋っているのと同じ事。みんなが聞いている事を忘れてしまって、つい愚痴る。
そして書評を書いてくれた人にあっという間にその内容が伝わる。
コレ、難しいなぁ〜。頭では分かってるし冷静に考えればメリット大だけど、感情の高ぶりをどうするか? それとSNSでの呟き方ですね。
ダメ出しされて落ち込んでいる…けど、自分の欠点が分かって感謝してるんだ。とかのフォローする文章を追加しておけば、良いのかな? と思いました。
豆腐の心臓で、羊毛の毛しか生えていないので、欠点を指摘されたら心が折れそうになるだろうなあ。でも、もっと良い作品を書きたいなら、心のカサブタを剥がす気持ちになれるかも。
書評を書いてくれた人は、欠点以外に良い所も書いてくれているはずだから、その部分を支えに頑張れるかも。
かも、かも、ばかりになってしまった。それは、書評や指摘を依頼した事が無いからです。実際に依頼して帰ってきた文章は、怖くて一週間ぐらい読まないだろうと思います。
だって豆腐の心臓ですから。
ただ言えるのは、如月さんと同じで、書評を行う人は偉い・凄い、という事です。
あーあー、また長い文章になってしまった。如月さん、飽きたら言ってくださいね、2、3行の感想にします?から。
追伸
松崎しげる!ですか。真っ黒おじさんですね。そしてベートーヴェン!イメージは音楽室の部屋に飾ってある肖像画です。
どうして音楽室には有名作曲家の肖像画が掛けてあるのでしょうね?みんな怖そうな顔で生徒たちを睨みつけている。
もっと微笑んでいてくれれば、もう少しやる気になれたかも。
私の中学校の時のブラスバンド部は、ドヴォルザークの「新世界より」第四楽章が好きで? 毎日最終下校時間まで練習してました。おかげで、家に帰ってもその音楽が頭の中をグルグルしてた記憶があります。
一瞬ブラバンも良いかもと思った事がありますが、夏休みも冬休みも学校で練習していたので、やっぱりムリ!と諦めて、お蝶夫人を目指すべくテニス部に入っちゃいましたけどね。笑
作者からの返信
今日のコメントで確実にわかったことが一つありました!
ぬまちゃんさんは絹ごし豆腐の心臓に羽毛の生えたクレーム・ド・ブリュレメンタルだということが!!!
(私、診断メーカーでやったら鋼鉄メンタルでしたw)
そのね、「ムカ!イラ!クッソー!」ってなったこと無いんですよ。
「うっそマジこんな細かいところまでチェックしてるすげー!どんだけ読みこんでんの?」って感動することならあったけど。
だから堪忍袋の緒が切れる感覚とかわかんないんですよね……。
鈍感力がすこぶる高いのも問題ありですな(-_-;)
欠点を指摘されて心折れるなら、まだ指摘出ししてもらうには早すぎるのかもしれないのかなという気もしますね。「全力で褒めます!」っていうところに応募した方がモチベーション保てるのかもしれません。
ドヴォルザークの新世界よりですと?
私、あれの第三楽章が好きなんですよ!(関係ない)
編集済
第18話 アレの破壊力への応援コメント
アレの破壊力って、そういう事だったんですね。
最初の流れではPV爆の方法でも語るのか?と。如月さんのプログラミングテクを「これでもか、これでもか」と披露して、読者をカムリに巻くのかと……(笑)
やはりメジャーは偉大なんですね。まあ、アレをメジャーというかどうかは立ち位置によって変わって来ると思いますけど。
2017年の時点で、一般的な人達から見たら、アニメを無料で見られるネットのサイトのひとつ、に過ぎないのでしょう。
しかも、それ以降サブスクライブとか言われる少額固定料金でアニメ見放題のサイトが雨後の筍のように立ち上がってきて、有料会員がごっそり減ったらしいですし。(すみません、私もアニメを優先で見られるので<無料会員だと視聴者が増えると追い出される>有料の会員になってましたが、無料会員にダウングレードしてしまいました)
しかし、(ライトノベルや)アニメを見る人、「踊ってみた」や「xxしてみた」が好きな一部の人達から見ると、絶大な人気を誇っているサイトですよね。毎年のお祭りでは数十万人が幕張メッセで盛り上がるという事件?がTVニュースに取り上げられますし。
そこで話題になれば、数千人単位で見に来るのは、言われてみればその通り。誰かがアレに如月さんのエッセイを上げて下さったのですね。そして興味をもってカクヨムのエッセイを読みに来る。当然彼らはカクヨムの会員じゃないからPVだけがビュンビュン上がっていく、と。すごーい。さすが人徳の如月さん。
でも、確かにPVが異常な動きをするとビビルだろうなあ。私の作品なんか、PV数十ですから、それが数百なんかになったら絶対に眠れなくなる。
追記
桃太郎侍の「みっつ~、醜い」のくだりを教えて頂き、ありがとうございます。おばあ様にお伝えください。みっつ~、からの言葉がいつも聞き取れなくて、なんて言ってるんだろうなアと思ってました。でも、時代劇のセリフ回しはカッコいいです。
まあ、「月に替わってお仕置きヨ💛!」も可愛くて良いですけど、どうしても渋いおっさんが刀を持って、見るからに悪党、をやっつけるのが精神衛生上に良いのでしょうね。
そうそう、如月さんは音楽無双という事ですが、おばあ様もクラシック以外に歌謡曲とかは聞いていたのでしょうか? 昔は中三トリオとか、キャンディーズとか、ピンクレデイ―とか、超個性的な歌い手さんが多かったのですが、最近は団体(チーム)で歌う歌い手さんが増えてしまい、誰が誰だか分からないのが困ったちゃんです。おばあ様の好きな歌い手さんは? 時代的には美空ひばりさんですか? ひばりさんも凄いよなあ、「川の流れのよう~に♪」なんか、ゾクゾクしましたものね。
よしよし、追記もだんだん長くなってきた。
……また無駄に長い応援コメントを書いてしまったようだな(笑)
作者からの返信
そういうことだったんです(笑)
私は無料動画サイトとか全然見ないんで、まあ、たまにyoutube見るくらいですかね、そんなもんですから全く選択肢にありませんでしたね、ニコ動。
カクヨムの作品がチョコチョコと宣伝されてるらしいんですけど、運営さんは一体どういう基準でそれを選んでいるんだろう?って全然見当もつかないんですよね。
人気作というわけでもないんですよ。これだって最初に書いたように16話でたかだか1000PVですよ。(寧ろ小説取り上げてくれよ、どシロートの呟きじゃなくてさ!)
って言ってたらタイムリーなことに、つい昨日、運営さんのピックアップでgoodレビュワーさんのレビューで別の作品が取り上げられてました。
これもね、いきなりPVガンガン回るのね。昨夜は何事かと思いました。
作品フォローがいきなり20人も増えるんだもん、数時間で。
いずれにしても他力本願ですな!(きっぱり)
えっとおばあちゃんはキャンディーズとピンクレディーの真似をして歌ってましたけど、基本的にはやっぱりベートーヴェンの方が好きだったみたいです!
因みによしみんは松崎しげるさんとかサーカスとか、実力派が好きです。
KGBとかMRIとかTSSとかあの辺のアイドルグループはさっぱりわかりません。
第17話 なんちゃって編集者への応援コメント
びく! 私の応援コメントって、ヤバいですか? こいつのコメントは俺の作品を応援してないじゃないか!って言われそう。
でも、如月さんの文章に対して、あれやこれや批判や批評をしていないハズなのだが……
私のコメントは、如月さんのプロ目線のシロート発言に対して、妄想野郎のシロート目線によるシロート発言をすることで、如月さんの文章を応援しているつもりなんです。そうは見えないかもしれませんけど(笑)
漢字を開く=ひらがなにしたり、るびを振る、という事なのですね。
へー、知らなかった。多分そんな事を言われても、魚の開き?、なんじゃこれ?で終わってしまうかも。そういう編集者モドキの方が徘徊している・いたのですね。
誤字脱字に関しては、本当に親しい作家さんに応援コメントにコッソリ書くぐらいですね(そうか、DMが一番いいのかなぁ、だれの目にも触れないし)
新規の、たまたま覗いた作家さんの作品で誤字脱字を見つけたらスルーしちゃってますね。
多分見直せば気が付くだろうと思うのと、相手に不快な思いをさせないように指摘する自信がないので。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいとか3回ぐらい書いてから、この漢字は、こっちの漢字でしょうか? とか恐る恐る指摘するので、恐ろしいほどの時間が必要なのです。平日の深夜にしか時間が取れないサラリーマン物書きとして、本当に申し訳ないと思うけど、誤字脱字スルーモードしてます。
あー、そろそろ本文を越える応援コメントになってしまう。如月さんの豆腐の心だけど、宇宙のように広いフトコロに助けられていますね。本当にアリガトウゴザイマス(ゴリゴリ)
追伸
本文より長い応援コメントは書けるけど、さらにそれより大きい追伸ってどーでしょうかね。ここは、おばあ様との会話を楽しむ場所というポジションで。
死して屍拾うものなし、カッコ良いですよね、隠密同心。時代劇って、勧善懲悪で安心して見ていられる。あと役者さんも気合はいっているし。ひと~~つ、人の世の生き血をすすり。ふたーつ、ふらちな悪行三昧、みっつ、醜い浮世の悪を……、いいなあ。
あとは、復讐ものかな。仕掛け人シリーズとかですね。虐げられた両親の恨みを晴らすために、女郎に身を落とす事で得た小判を仕掛け人に渡して恨みを晴らす。仕掛け人の梅安さんの針なんか最高でした。あ、おばあ様は暗い話はお嫌いですか?
……また長い応援コメントになってしまったようだな。
作者からの返信
ぬまちゃんさんの応援コメントを楽しみにしている身としましては、もうなんでもアリですねw
私も「漢字を開く」ってなんだ?って最初わかんなかったんですよね。周りの人に教えていただいて。
「開く」って言ったら、『開』の字なら門がまえ+鳥居じゃん!みたいな。(誰が分解しろと?)
そういえば、新作の中で「宇宙より広くブラックホールより深いフトコロ」って書いてたわw(すごい偶然)
おばあちゃんから伝言です。
「三つ、醜い浮世の『鬼』を」だよ!
それと「余の顔を見忘れたか!」も忘れないでほしいねぇ。
第16話 キャライメージへの応援コメント
はあー、三回目のコメント書きになってしまった。ちょっとショック大きいなア。キーボードの配列の関係で、バックスペースの横にページアップがあるんですよ。
書き間違いを直そうとして、バックスペースやデリートを押すつもりで、ページアップを押しちゃうと、ブラウザのページバックになってしまう。すると、あーら大変、さっきまで書いていたコメントが全てパー!になるの。
99%書いた文章が、ほんの一瞬で消えていくのは、精神衛生上に非常に良くないです。
(キーボードの話だから、業界の専門の話じゃないから良いかな。ちなみに、学校では、マークカードやパンチカードを使ってプログラムを書いていました、FDも3.5や5インチではなくて、8インチFDね。これは専門用語ですね。でも如月さんには解説は必要なさそうだしw)
あ、そうそう。キャラクタに自分を反映してしまう話ですよね。如月さんは100%ご本人が仮面を被って登場しているようですけど、100%と言わなくても、皆さん多かれ少なかれ自分を投影していると思っています。だって、その作品の世界観やキャラクターは、全て作者の脳内空間で生み出されたモノなのですから。
これが逆に、自分を投影していない作品が出てきたら、どうするんすかね。
夜執筆してたら、突然意識を失って朝になっていた。朝自分のサイトを見ると、全然考えた事もない作風とキャラが入った小説が自分の名前で投稿されている。これって、ミステリーというよりホラーだと思うんです。
如月さんのおばあ様の時代かな? 一人の女性に24人の人格が入っている多重人格者の小説があったじゃないですか。夜中に、第一人格のアナタが眠っている隙に、23人の人格が作品を書いてネットに上げる。完璧なホラー小説の出来上がり。
そういう意味で、自分が投影されている小説は安心感があって好きです。それに作者の人格が見えて来て、楽しいと思いますよ。それこそ作者がそのまま出て来る小説なんて、もう100%面白そう。
あ、ちなみに私の場合は、出て来る事があっても、柱の陰からひっそりとなので、カッコ良いとか可愛いとかのレベルではないですね。
追伸
下読みかー。信頼していた物書きさんがいたのですけど、下読みお願いしようと思った矢先に、カクヨムとツイッターのダブル・ブロック攻撃を受けて撃沈しました。なんの前触れもなく、いきなりブロック攻撃。理由は一切不明です。
やっぱり、コメント書きすぎたからかなー? 如月さんもウザくなってブロックしたくなったら、あらかじめひと声かけて下さい、ウザいから切るって。
そう言えば、水戸黄門とか大岡越前とか鬼平犯科帳とか、昔は渋いドラマがおおかったなあ~。おばあ様は何が好きだったのでしょうかね。
追伸も長すぎる。これはウザいなあー。
作者からの返信
私は長すぎるコメント大好きですよ!
もうぶっちゃけ今回なんか本編越えしてますよねw
本編より長い応援コメントとか、ギネスもんですよ!
そのうちに本編より長いコメントよりさらに長い追伸とか。
それはそれで面白いと思いませんか?
てかそのキーボードの配列、めっちゃ嫌な奴やん。
Back spaceの隣に電源ボタンがあるくらい嫌だ。
いっそもう一枚画面開いて、カクヨムの下書きでコメント書いて(チマチマ保存)終わったら総コピペとか?
いきなり何の前触れもなくダブルブロックはキッツイですねー!
私まだブロックされたことがない(気づいてないだけかも)ですけど、なんかずっと気づかなそうです。
あっ!婆ちゃんは大江戸捜査網が好きだそうです。
死して屍拾うものなし!
編集済
第15話 内輪ネタへの応援コメント
ユーフォニアム、……恥ずかしながら「響け!ユーフォニアム」という京アニメ制作のアニメで知りました。京アニもあれで知ったのですが、結局大変な事になってしまい……合掌。
アニメのような映像がある場合は、細かい部分が分からなくても絵を見れば、へー、こうなっているんだ! とか、なんとなくイメージ出来るからあまり説明しなくても良いような気がします。
それに、「のだめカンタービレ」のように、作品の中で主人公や脇役がさりげなく音楽用語の説明をいれてくれるような作品もあるし。のだめを読んで、コンサートマスターと指揮者の違いが初めて分かりましたし(え?そこか)、楽曲の面白さが少しだけ分かった気分になりましたもの。
その点、文章しかない小説は最初からハンデを背負っている。挿絵が入るラノベでも、殆ど主人公や可愛くてちょっとエッチなヒーローの絵がメインなので、作品で出て来る小物を丁寧に描いて乗せている小説はあまり見受けられない気がします(ここは私見ですけど)
専門知識とまでいかなくても、特定の業界の名称を書いた場合に読者に分かってもらえるか? という恐れは、確かにあります。なので、専門用語は極力使わずにぼやーっとした書き方になってしまう。でも、そうすると逆に中身もぼやーっとしちゃう感じだし。
例えば、前々回如月さんがちらりと書いてた、TSS処理とかMTは重いよねとかの話をコンピュータに関連した小説で取り上げても、多分大部分の読者は「?」だと思います。
音楽だって、LPレコードとSPレコードやソノシートの話を書いても、多分若い人たちは知らんでしょ? 雑誌に入っていたソノシートが魔法陣になる、とか書いても多分「?」だと思いますよ。
なので、私も如月さんと同じようにある程度は専門知識を出しちゃう。そして作中のキャラ達に反応してもらう。それでも追いつけない人には呪文だとおもってくれればいいや~と。
うわたたたたた、とか。うべべべべ、とか。のレベルと同じで、意味わかんなくても、雰囲気だけでも伝えられれば、いいかなと。
キャラ達がその名称を聞いて一斉に興奮すれば、その名称を知らない読者は「へー、みんなが興奮するぐらい凄いものなんだ」と思ってくれるし。名称を知っている読者は、「あるある、そうだよね」と興奮しているキャラと同じ気分になれるし。
そして、どうしても作品の中核になるので知って欲しい知識は、モブの人達に頑張ってもらって、説明にならないような説明を入れる、かなあ。
ああ、それに一番大事なのは、如月さんのように下読みメンバーを揃えておいて読んでもらうのが一番ですね。そうすれば、「黒電話」ってなんすか? 「ダイヤルを回す」、「電話を引く」ってなんすか? 見たいな、ペダルと同じ現象がチェックできますものね。
どこかに、下読みしてくれる読者が段ボールに入って落ちてませんかね。ほんと。
また、長くなってきたので、ここら辺にしましょう。コメントだけで2000文字書いたら怒られちゃう。
追伸
「普門館」の如月さんの反応。やっぱり音楽で青春を送った人には甲子園なんですね。それこそ普門館ネタとかになると、知らない人はチンプンカンプン。
おばあ様ならご存じだと思いますけど「東洋の魔女」とか言ったら、今の人は「魔法少女の亜流ですか?」とか言われちゃいそうですけどね。
それこそ、昔の話は内輪ネタになっちゃうか。お化けのQ太郎とか、怪獣ブースカ、おそ松君(おそ松さんではなく)、とか、おばあ様以外では話が合わないかも。
作者からの返信
下読みメンバーは「拾ってください」と書いた段ボールに入ってにゃあにゃあ言ってませんから、信頼できる人とお互いに下読みし合うのが一番です!
ただ、私の場合は下読みしていただいた人には絶対に★を入れないで貰ってます。その人前以て読んでるんだもん。で、私も下読みした作品には★は入れません。そういう契約でやってます。
で、早速TSSに食い付いてくれましたけど、これIT業界の人間だと言われなければ絶対に出さないワードじゃないですか。しかも東洋の魔女知ってる相手だからこそFDだとかMTとか(パンチカードとか?w)書けるわけで。
フツーの人に「そんなもん夜間バッチで処理しろや」とか「誰やねん、プライオリティ0で定義しとるヤツは!」なんつってもわからんし。
もうドロンパなんか「ド論破」だと思われてるし!
第14話 同情するなら読んでくれへの応援コメント
辞めたい奴は勝手にやめろ。筆を折りたい奴は勝手に折れ。いちいち騒ぐな五月蝿いぞ。これは、まさに如月さんの仰る通りです。もう全面的に賛成。
まあ、それに加えての話です。ここからが長いのがぬまちゃんです。( *´艸`)
うーん。これはあくまで個人的な考えなのでなんですけど……。
なんでWeb小説のサイトを退会するんですかね? 別に移りたいなら勝手に移動すればいいだけだし、なにも退会しなくても良いと思うんですけどね。
結構おもしろい小説でも作者が退会すると、完璧に読めなくなるじゃないですか。まだ全部読んでないのに、いきなり退会するので読めません! は勘弁して欲しいです。
読みたかったら書籍化してるから、その本を買え! っていうのなら話は分かるんですよ。でもそうじゃないんだよな、コンテストに通らなかったから退会する? オイオイ、いままでコツコツ読んできた読者は置いてきぼりかよ~。
作者の都合で、執筆活動を止めるとか、別のサイトで新しい作品を書くとか、それは好きにしていいんですけど。いままで書いた作品を殺さないで欲しいんです。
アンケートをとって、本当に一か月間だれも読んでないのが分かってから退会して欲しいんですよね。
まあね、読者を一切無視して、出版社と作品で戦いたいのなら、持ち込みなりなんなりでやって欲しいです。
Webで公開したからには、読者に対して勝手に退会して読めなくするのは、読者を馬鹿にしているとしか思えない。そんな作者なんか馬に蹴られてxxxしてしまえー、ですよ。
そもそも、Web投稿サイトで会費を取ってるとこなんかないでしょ? どこのサイトも会費なんか取ってないですよねたしか。 私なんか、なろう、カクヨム、ノベプラ、アルファポリス、野いちご、Pixiv、エブリスタ の会員ですけど、一円も払ってないですよ。
自分が書いた作品は、著作権法で50年?でしたっけ。守られているのですから、そのまま、ほっておけばいいんですよ。もしかしたら、10年後に大ヒットして出版社から依頼のメールが来るかもしれないし。(笑)
追伸
古谷一行ver の八つ墓村! そう言えばいろんなver がありましたね。
そう言えば、大昔、普門館というホールが東京の杉並かどこかにあって、吹奏楽の甲子園とか呼ばれていたのを思い出しました。何かのテレビ番組で見てましたけど、みんな気合の入り方が違う。根性入れろやー、おー!とかね。たしか耐震性の問題で取り壊しになっちゃったらしいですけど。
作者からの返信
どんだけあちこちの会員になってるんですかw
私、メンドクサガリなうえにどこに何を投稿したか忘れちゃうんで、カクヨム一本ですよw
忘れたころに大ヒットはあるかもしれませんよね。
本人全然意識してなくても、ある日突然拾い上げて貰ったりすることもあるので、。
ふ・も・ん・か・ん!
パワーワードキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ほら、吹奏楽部って運動部だからね。体育会系だからね。
編集済
第13話 チョイエロへの応援コメント
微エロか~、参考になるななあ。こんど題名やキャッチに入れてみよう。
BやCサイズ、イイじゃないですか。私はすきです。(きっぱり)
あまりにも大きいと、なんか肩も凝ってしまって大変だと言いますし。見る時も最初は良いけど、長時間見るのも疲れちゃうし……。(笑)
如月さん、音楽無双以外にも、洋裁無双だったのですね。たしかに、自分で型まで起こして服を作れる人から見ると、世に出回っているおっぱいピッタリの下着とか下着とか下着とか、どう考えても不自然です、うんうん。
伸縮率500%の超伸縮素材をどこからか持って来るか、キューティーハニーの空中元素固定装置?だかのように、体に直接服を張り付ける、みたいな事でもしないと無理ですもの。
結局、体にむっちりだけどなぜか動きがスムーズな服とか、世間で言われているビキニアーマーとかいう体を隠す部分がものすごーく少ない、どう見てもそれは水着だろう?という武具を着た、美少女が活躍する話が主流ですものね。
それに、なぜかヒロインの年齢層がある年代に偏っているんです。小学生から高校生女子がメイン。乙女ゲームやGLものでは、もう少し上の働くお姉さんや女子大生。その世代の女子がかなりの主流をしめている感じがします。
ごくまれに、若いイケメンお兄ちゃんや、おっさんと呼ばれる人たちが出てきますけど、おっさんである必然性を全然感じない。かっこいいイケメンで、足は長くて、髪の毛は金髪で、等々。まあ、バツイチになっている主人公もいるけど、なんか、マイノリティーのように感じます。全然読めてないので、まったくの私見ですけど。
やはり、ライトノベルは若いギラギラしたお兄さんや、出会いを求めるお姉さん達だからなのでしょうか?
「バイトのおばちゃん」なんか、全編にわたって出て来るのは課長や係長といったサラリーマンのおっさんと、その人達を影から支える掃除のおばちゃん達ですから。もうこれは、絶対に売れない! そんなキャラの布陣ですよ(涙)
微エロ要素を入れようとして頑張って考えたのが、役員フロアで役員達の相手をするバニーやゴスロリのおねえちゃんぐらいですものね。これはダメだ。
追伸
キューティハニーあたりからですかね、美少女もの微エロ路線って。それ以降の魔法少女ものは、魔女の服に着替える時に今まで来ていた服が一瞬脱げて、ちょいとエロな雰囲気を醸し出す。そして当然のようにミニスカート。なぜ戦闘服なのにミニスカート! 見せパンツを履いているから、それでいいのか? みたいな。
やっぱり、おっぱいぼよーん、でパンツ丸見えの女子中学生の活躍をかけばいいのかなあ~。
実は、こんどCカップで、全然美女でもない黒髪の女の子をヒロインにした話を書こうとしているのですけど、Cカップはダメですかねぇ。
あ!、一応何のプロ? と問われたのでお伝えしておくと、コンピュータ関連のお仕事してますので、電気・電子・プログラム関係なら何でもオッケーです。ちなみに物理系の大学院卒業なので、そちらもなんとかなるかな。
最後に、謎は全て解けた! という事で。じっちゃんの名に懸けてからの連想で出て来るのは金田一探偵の映画とかもありましたねえ。もじゃもじゃ頭を掻きながら、真犯人をあてる、おどろおどろしい映画。ぜひ、おばあ様にも聞いてみてください。
作者からの返信
そうそう、年齢層が固定化してるんですよ。
それで私も挑戦するかの如く、毎回カッコいい爺さん婆さんを出すようにしてるんです。女子高生主人公やイケメン主人公をガッツリ食っちゃうような超絶カッコイイ爺さん婆さん。
最近じゃ「カッコいいジジババを登場させる作家」で定着しつつありますね。
そのせいか、年寄りがメインで活躍するような小説は良くチェックしてます。
「バイトのおばちゃん」もタイトルを見た瞬間「読まねば!」とフォローした感じ。
あ~、コンピュータ関連ですか( ̄ー ̄)ニヤリ
婆ちゃんの時代は大型汎用マシンをTSSで運用してたそうです! MTが重いんだよ💢とか言ってました。よしみんコンピュータはさっぱりわかんないけど!!
あと、婆ちゃんは古谷一行ver.の八墓村が好きだそうです!
編集済
第12話 無双への応援コメント
おお! その手があったのですね。そうか、ネットの民は、プロの集団なのだから、その人達と仲良くなって、下読みしてもらえば良いのか~。
職業でお友達を探す、お勧めの秘密ルートとかご存じですか?
(もっとコラボしろ!とか、お叱りのコメントが来そうだな……)
もう、いっそのこと、出版社のお友達を見つけて下読みしてもらえば良いのかな。イヤイヤ、それでは本末転倒のような気がするのだが。
うーん、自分の作品に専門家からの指摘を受けて、自部の知識の間違いを指摘してもらうのが、ネットの民のメリットなわけで……
だから、手っ取り早いのは出版関連のお友達をゲットして、Webに掲載されている作品を読んでもらって、指摘してもらうのも、プロに欠点を聞くという範疇にはいるのでは? とか思ってしまった。
どこかに、自分の作品を指摘してくれる人の良い編集者さん、落ちてないですかね。…… そこかよ!
追記
他の人のコメントを見ると、リアリティの記述がおおいですね。実際に体験していなくても、読者が引き込まれて、あーそうなんだ、と思ってくれる。多分、その世界を知っている人からみると、違和感半端ないのでしょうけど。でも大部分の読者は、その世界に入り込める、その程度の知識でも十分。完全を求めなくても良い。それは確かにその通りですけど、やっぱり
リアルを正しく知っていると(異世界は誰も知らないけど)読者は引き込まれるから、知らないのと知っているのでは、やっぱり知っている方がいいのだろうなあと思いました。
追伸
マーチングスネアドラムって、マーチングバンドのお姉ちゃんやお兄ちゃんが綺麗な格好をして、整列して歩きながら叩くバンドですね。
カッコいいですよね。如月さんって、音楽家なんですね。きっと美人のお姉さんで、グループの中でブイブイ言わせてたんでしょうかね。
だから、音楽無双で、よんよんまる、なんだ。それに、サンダーバードのテーマを叩けるし。
いやあ、でもほんと音楽出来る人って尊敬しちゃいます。(上目遣いで、キラッ!)
やっぱり、ルパン三世のテーマとか、天空の城ラピュタとか、耳をすませばのカントリーロードとかも、バンバン叩けるのですね。
作者からの返信
そうなんですよ、ネットのお友達はもうほんとギブアンドテイクでお互いに下読みし合うような人がいるとすごくいい。
で、必ずしもリアルじゃなくていいんですよね、その世界間の中でリアリティが持たせられれば読者は満足してくれる。
だってさ、実際体験したことしか書けないとなったら、異世界行かなきゃならないし、殺人事件起こさなきゃならないし、タイムリープしないといけないし、同性で性行為とかしなきゃならないし、いろいろできないことありますからね。
あ、同性でセックスは出来ますね、やろうと思えば。いや、体力的に無理か。
追伸)
ルパン三世のテーマだったら、ドラムよりヴィブラフォン叩きたいっすね♬
ところで、ぬまちゃんさんはいったい何のプロなんですか?
編集済
第11話 作家の定義への応援コメント
シャバダバシャバダバ~♪、シャバダバ~♪。
はい、子供は見てはいけない番組ですね。きっとおばあ様が青春を駆け巡っていた時の貴重な思い出なのでしょうね。
ハナ肇、言われて思い出しましたね。ビックリしました、そこまで覚えているということは、まだまだお元気ですね。
さて、過去の話はまたおばあ様と話すとして……
まさにそうですね。作家なんて各自の考え方で使うか使わないかを決めればいい話で。単純に、この本の作者で~す、と言えばいいんだし。
それと同じように、周りの人間が、その作者をどう呼ぶかも好き勝手にしていいはずで。
出版されて印税が入ってくる小説書きの人はプロの作家だし、Web小説書いていて一日に数万ページビューを叩きだす、超一流のWeb作家もいれば、数か月に数ページビューしか読まれない、シロートWeb作家もいますものね。周りは色々と言うハズ。
いずれにしても、彼らは文章を創り出している。しょーもない設定で、突っ込み処が満載な内容であっても、その作品を創り出した人がいるハズですものね。
たまたま目をつむってキーボードを叩いていたら文章が出来ていた。その文章を見返すと飛んでもないくらい面白くて、腰が抜けてしまった。
そこで、目隠ししてキーボードをたたき続けると、明け方には10万字のスゲー面白い作品ができる。
その時にキーボードをたたき続けた人は、作家と呼べるのか? それはNOだと思うんです、本人は作家だ! と言い続けると思いますけど。
だから、(私的には)文章を創り出せる人は、その時点で作家だと思ってます。作家の前に、接頭後(シロート、プロ、アマチュア、Web小説大賞受賞、等々)が付くかもしれませんけどね。
だから、如月さんが自分をどう呼ぶかはお任せですけど、私はやっぱり如月さんをプロの作家と呼びたいです。先生つけて、これから如月先生とお呼びしましょうか?
追伸
司令長官山本五十子、ググっちゃいました、この作品も如月さんなんですね。
なんか、いつもショーもない事をほざいてて、申し訳ありません。
そういえば、サンダーバートとかいう、あやしい人形劇もありましたねえ。南海の孤島にある、秘密基地から国際救助隊が出発する物語、きっとおばあ様もご存じかと存じますよ。
作者からの返信
私は基本的にみんな「さん」づけにしてます。
誰か一人にでも「先生」って敬称付けちゃったらみんな「先生」つけなきゃならない。私の知らないところでぬまちゃんさんが本出してて、気づかないままずっと「ぬまちゃんさん」って呼んでたら、「なんでアイツみんな先生付けてんのにぬまちゃんだけ『さん』なんだ?」って思うだろうし。
かと言って執筆歴三日目の人に私が「先生」付けて呼んだらなんか厭味っぽいし。
敬称って結構めんどくさいんですよね……。
あ、マーチングスネアドラマーの如月は、お婆ちゃん抜きでサンダーバードのテーマでドリル組んだことありますよ~!
編集済
第10話 作品タイトルへの応援コメント
え? エッセイではなくて、つぶやきなんですね。まあ、面白ければジャンルは特に気にしませんけど。えへへ。というか、いまいちクロスオーバな物を書いていると自分でもジャンルが分からなくなるんです。だから、何でもイイかな~、と思ってます。
だって人生にジャンル分けなんかないじゃないですか。おれの生き方はハードボイルドだぜ、とか言いながら犬の糞を踏んだらその瞬間に、その人の人生はギャグになっちゃうう。それに彼女が出来たら、ラブロマンスかラブコメか。人生は全てのジャンルを含んだ読み物ですもの。
タイトルもしかりですよね。作品のある一面をざっくりと切り出して、そこにスパイスをちょいとかけて、横からスポットライトをビカリと当てれば、えぐいタイトルの出来上がり。
しかし、如月さん。プロのシロートだけあって、色々な作品を読んでらっしゃるようですね。キャッチコピーやタイトルだけ見ても、ほへーと思わせるものをよくご存じで。
やはり沢山見て・読んでいると、思い浮かぶ事も多くなるのでしょうね。もう少し読む時間をふやすかなあ。でも、沢山書いて作品を出さないと読んでもらえないし。
一日80時間ぐらい欲しいですよ。40時間ねて、20時間読んで、20時間書く。あれ?ご飯を食べる時間が無くなった???仕事に行く時間もないし~。
あ、そうか、こんなところで読んで・書いてちゃ、ダメ? いや如月さんのエッセーは大事だし、コメントは沢山書かないとダメだし。
また、長くなってしまいました。申し訳ないです。全然応援コメントになってないですね。反省~!
追伸
巨泉x前武ゲバゲバ90分、とかいう番組は流石におばあ様もご存じないかな。アッと驚くためゴロ~、とか、ゲバゲバピー、とか、変な造語を沢山生み出してた伝説の番組です。そう言えば11PMとかいう大人の番組もあったなあ~。11時になると子供は寝なきゃあ行けないから見れなかったですけど。
作者からの返信
>作品のある一面をざっくりと切り出して、そこにスパイスをちょいとかけて、横からスポットライトをビカリと当てれば、えぐいタイトルの出来上がり。
なるほどそうやって作るんだ!(今気づいた)
ぬまちゃんさん、ありがとう。天の声を聞いた気分だ!
今書いている新作のタイトル、やっぱりなかなか思いつかなかったんだけど、そうやって考えてみる!
ゲバゲバおじさんはさすがにお婆ちゃんでも知らないと思ったんですけど、「あ~、ハナ肇とか出てたやつね。アイキャッチ挟んでガンガンコントを繰り広げるやつでしょ?」って言ってました。
シャバダバシャバダバ~♬って歌ってたのはなんだろうなぁ?
第9話 キャッチコピーへの応援コメント
キャッチコピーですか~。
たしかに、それで読みに来てくれれば、もうウハウハですね。
うなぎパイ、確かに秀逸ですね。だって、夜のお菓子ですよ!最初どんなヤバイお菓子かとおもってましたもの。きっと真夜中に大人だけがこっそりと食べるお菓子なんだと思ってました、子供心に。
キャッチコピーが独り歩きするのなんか最高ですよね。作品の中身を知らなくてもなぜかキャッチコピーだけ知っている読者とかね……、いや、それは困るか。作品を買ってくれないと。($・・)/~~~
篠沢教授いましたねえ、あの番組を見て、大学教授ってあんなボケた回答でもやっていけるんだと思いました。そして、どんな難問でも正解する漫画家さん、最後の質問には参加者全員がその漫画家さんにかける! あれあれ、名前が出てこない。もうボケにはいっているか? きっとおばあ様ならご存じでしょうね。
作者からの返信
うなぎパイ、全然ウナギの味がわかんないんですけど、すっごい美味しくて好きなんですよね。
「夜のお菓子」たったの5文字ですよ?
この破壊力たるや!!!
私もこんなキャッチコピー考えついたらもっと読まれるのになぁ。
あ、お婆ちゃんがはらたいらにかけるような奴はギャンブルをわかってない!って言ってました。せめて竹下景子だろ!って。
第8話 ラノベって何?(1)への応援コメント
ひょえー! 如月さんは、プロの作家だったのですか? それは、ご無礼いたしました。ひらにひらに、お許し下され。
プロの作家にご無礼を働くと、一生この世界では目が出ないとか? ガクガク、ブルブル
出版社から拾い上げがくるなんて、作品からビームが出まくっていたのでございますね。
永谷君の話からは、面白い作品を書く作家さん、ぐらいのイメージしかなくて、つい変な絡みをいれてしまい、申し訳ございません。
これからは、おばあ様と話をしたい、旨の話は持ち出さないようにせねば。
絵本と言えば、エルマーと竜?ぐらいかな~、絵本をまともに読んだのは。
あとは、寝る前の子供と一緒に読みまくったけど、眠くて覚えてないや。
ラノベ作品って、定義がいまいちわからないのですけど、如月さんの作品を読めば大丈夫でしょうかね?
作者からの返信
プロのシロート作家です。(?)
目が出たらいろいろヤバいんで、芽を出しましょう。
おばあちゃんは今日も倍率ドン!さらに倍!で篠沢教授に全部です。
えーと如月の作品は厳密に言うとラノベというよりキャラ文芸(?)ライト文芸(?)辺りに位置するらしいです。自分でもよくわかってませんが、ラノベよりちょっと堅いくらいのところ。
『よんよんまる』の一話目辺りをサクッと読んで貰えればその意味が分かると思います。明らかに『ラノベ』ってのとは違うっぽいので。
第7話 消さないでへの応援コメント
えー、レビューって「おすすめポイントしか書いてはいけない」のでしたか!
ヤバいなあ、結構興奮して、「いえーい」とか「すげーぞこれ」とかの勢いでレビューした文章が沢山あるのですけど……エヘヘ。
基本的に、作品を読んで盛り上がって来ると、その勢いでレビューを書いちゃうので全然冷静な文章になってない。あはは。
文章を書いて物語を作るという事は、そして、その物語を公開の場に置いたという事は、すなわち読者に読んでね!っと言っている訳で。
勝手に書いて、コンテスト終わったらさっさと削除!するのなら、それこそチラシの裏にでも書いておけや~。それはそうですね。一度でも書いたら、読者全員にアンケートを取って、消しても良いですか?と聞いてね。
でもホント、読んでくださる読者様には、足を向けて寝れない。寝る時は足を上に向けて寝るしかない(笑) 作者を~先生とか~様とか読んでいる方もいますけど、物書きの方こそ、読者様~、と様付けしたいくらいです。
私の作品で「バイトのおばちゃん」があるのですけど、最後の部分に応援して下さる読者様へ、という形で、レビューして頂いた方の名前をかたっぱしから乗せてんです。
そしたら、ある方から、それは利益供与ではないですか?それはカクヨムの定款に従っているのですか?とか言われてビビったのですけど。読んでもらって嬉しくって乗せてるんです~、そんなので読者様にメリット無いでしょう?と返事を書いて送ったら、それっきりでした。まあ、おかげで永遠に完結しない物語になってしまったので、今はやってませんけどね。
追伸
どうしても、如月芳美さんのコメントは長くなってしまうなア、困った。
八時だよ全員集合のひげダンス。はい、卵の投げ合いはビクビクしながら見てました。視聴率50%超のお化け番組でしたからね。
きっとおばあ様は、ベルサイユの薔薇とかガラスの仮面とかのマンガにもご造詣が深いのでしょうね。エースをねらえ、とかでお蝶婦人という、絶対こんなお嬢さまいないだろう!見たいなキャラがありましたが、あれは凄かった。今のぶっ飛びお嬢さまの元祖だと思います。
それでは、おばあ様によろしくお伝えください。
作者からの返信
発足当時はそうでしたね。
レビューに「つまらない」などの中傷を書く人が大勢いました。
その為だけにわざわざ☆1入れるようなのがいたんですね。
カクヨムの運営さんはそういうところ結構厳しくてすぐに対応してくれるので、中傷投稿が減り、「すげええ」みたいなものでも大丈夫になってきた感じです。
実際すごすぎて「すげええええ」しか言えないような作品ありますからね。
「応援してくださるみなさまへ」は個人的な意見を言えば、カクヨムの定款云々以前の問題として「それは読者への挨拶であって作品ではない」と私は考えます。読者への挨拶ならノートですればいい事なので、作品の一部にそれを載せることで作品としてのクオリティを下げることに繋がっていると感じます(と、たまーにプロっぽいことを言う)。
まあ、一読者の一意見です。
第6話 人称への応援コメント
「ドジでのろまな亀だけど~、教官!」これはやはり一人称でないと、ノレませんよね。
ドジなスチュワーデス候補生が、「教官!」と語り掛けるのであった。とか三人称で語られても。全然笑えない。あ、あれは真面目な話でしたか。笑っちゃだめね。
しかし、昔のテレビドラマは皆熱かったのですよ、語りも。それが度を越すと、あれ? これヤバくネ? となっていた。
まあ、そこらあたりは如月さんのおばあ様と熱く語れるような気がしますが。
私も、去年の今頃から書き物を始めたので、いまだに三人称で書いてるのに、気が付くと視点がオレ視点になっている? みたいな揺れがあるので、読んで頂く読者から視点が混ざっていると指摘が~!
三人称の神視点とか言われても、いまいちピンとこないし。
しかも、「地の文」と言われて、グーグルで調べちゃいましたものね。学校の国語の授業でそんな言葉聞いたことありませんでした。もっとちゃんと教えてくれよ~、と思いましたね。
いかんな~、如月芳美さんには、こんなコメントはきっと似合わないのでございましょうね。
追伸
そう言えば、志村のケンさんが新型コロナで亡くなってしまいましたね。ご冥福をお祈りします。しかし志村のけんさんが、八時だよ全員集合で活躍していたなんて、若い如月さんはご存じないでしょうね。加藤茶さんとのヒゲダンスなんて、おばあ様に聞かないと分からないと思います。
作者からの返信
教科書通りで行くと、セリフの鍵カッコの中にも最後に句点を打つんですよね。
「教官、私、頑張ります。」みたいに。小説だと
「教官、私、頑張ります」になる。
国語の時間に習ったのと基準が違いますよね。
えっと、よしみんは14歳なんでわからないんですけど、ヒゲダンスはやっぱり生卵を投げるやつが一番ヒヤヒヤしましたね!
あとは皿回しが結構印象的だったかなぁ。
……と、お婆ちゃんが言ってました!
第5話 逃げ道への応援コメント
逃げること、躱すこと、テキトーにあわせること、危険に近寄らないこと
うーん、素晴らしい格言です。
豆腐メンタルなワタクシにとっては至高の言葉だと言わざるを得ないです。
前回のPV話をフォローするために、わざわざ5話にもってくるところなど、如月さんの人格が良く出ています。
……ここまで言ったんだから、これ以上は自分で理解してくださいね!……と。
すんばらしい、エッセイです。
追伸
如月さんのおばあちゃん、よく覚えておいでですね。髪の毛が変とか、三つ子がいる何て知識、すばらしいです。
そこまで歌えれば、呪文も完璧に覚えていると思いますよ。しかし、呪文を教えると悪い事が起こるから可愛い孫娘には教えなかったのですね。
それでは、やはりスポーツ根性ものですかね。あしたのジョーとか、エースをねらえ、とか。「立つんだ、ジョ~~!」の丹下段平とか、縦ロールの元祖お蝶婦人とか、でしょうか。それとも、バレーボールの根性ものの元祖、アタックナンバーワン、とか。きっと、おばあ様に聞くと教えて頂けるのではないでしょうか。
作者からの返信
そ、そうね、よしみんにはよくわからないけど、お婆ちゃんに聞けば絶対知ってると思うの。
根性モノはスポーツだけじゃなくて……ほら、スチュワーデス物語とかもあったでしょ、ドジでのろまなカメです!とか。教官!とか。ひろし……とか。
も、もちろんお婆ちゃんに聞いたんだからね!
お婆ちゃん、もうすぐ100歳なんだけどね!(何か計算が合わない)
編集済
第4話 見なきゃいいじゃんへの応援コメント
ううむ、その通りですね~。PVって、占いみたいなもんでしょうね。
毎日、毎日、その日の運勢を見て……一喜一憂。
今日は運勢悪いから(PV伸びないから)凹む。
今日は、ラッキーデーだから(PVが伸びたから)超嬉しー。
でも、結局は、毎日のお仕事に行き、色々な事件があって、家に帰ってごはんを食べてお風呂に入って寝るでしょう? 凹んだからって、お仕事しなかったり、ご飯食べなかったり、寝なかったり、そこまでする人は、あまりいないですよね。
それと同じだと思うんですよ。PC伸びないから(今日の運勢が悪いから)って、じゃあその作品の続きを書かない、とか、作品を削除したり、したら駄目だと思うんです。占いなんて、当たるも八卦・当たらぬも八卦、というじゃあないですか。
そんなの、運勢が良い時だけラッキーって思ってればいいんです。大凶(PV=0)なんかでても、そんなの気にしないですぐ忘れる。そして普通の生活に戻ればいいんだと思いますけどね。PVなんて、評価じゃないですよ、たまたま、その人の作品が目に留まって見たか、ツイッターで作者の挙動を見て読みに来たか、そんな物でしょう?
(占いと同じで)見なけりゃ、良いけど。でも、どうしても見たくなったら、良い時は素直に喜び、ダメだった時は、その日の日記に「今日はアンラッキーだった」とでも書いて、直ぐに忘れる事ですね。
追伸
なぜ、星飛雄馬の大リーグボール養成ギプスなんて、マニアックな話を……ちなみに、私は魔法使いサリーちゃんや、秘密のアッコちゃんも好きでした。まだ、魔法の言葉を言えますよ。
追伸の追伸
ああ、またコメントが長くなってしまった。
作者からの返信
私ね、非公開にしているのも含めると41作品あるんですよね。半分は長編です。PVなんか見てらんねーよ……。
そこで気づいた。作品数が多くなるとPVが全く気にならなくなる!
気になる人は大量に書けばいいんですよね!(ええんかい)
魔法の言葉ですか、これはまたマニアックな。
私は『おばあちゃんが』歌ってたから歌は知ってるんですよ?
♬マハリ~クマハ~リタ ヤンバラヤンヤンヤン
♬ひみつ ひみつ ひみつ ひみつ ひみつのアッコちゃん
私が歌ったんじゃないですからね、おじいちゃんです!
ソラマメ三兄弟とか、パパのヘアスタイルとヒゲがぶっ飛んでるとか、そういうの知りませんからね?
編集済
第3話 似たよーなキャラ?への応援コメント
ルチ将軍、前回は完全にするーしましたが、調べてたら、プリンプリン物語のあの頭でっかちな人ね。pixiv の絵を見て思い出しました。プリンプリン物語は、あまり気合を入れて見なかったからな~。
多分、その前の南総里見八犬伝?だったかな、あれで力尽きたような気が……。
あのころの、某公共放送の人形劇に力の入れ方は半端なかったですからね。一度見たら忘れないキャラばかり。玉梓の怨霊?なんか、もう怖いのなんのって。口がバカーって開く人形なんか見たら、子供なんかオシッコ漏らしちゃう(笑)
多分、その前に、時をかける少女とか狙われた学園とかの、少年向けSFドラマもやってたような、その後いきなりだったような、記憶が混沌としているので、間違ってたらごめんなさいですけどね。
話がそれましたが、確かに、キャラ立は大事ですよね。問題はそれを文章でいかに表現できるか。もうその一点にかかって来る。
主人公はまともでも、敵キャラがぶっ飛んでいるとか。主人公の親友がぶっ飛んでるとか。主人公を食わないように、でも印象に残るのって難しいです。その部分は如月さんが、きっといつか詳しく解説してくれるのでしょう。わくわく。
追伸。
旋回の「あかるーいナショナルー」とかのフレーズに食いつきました。なぜパナソニックでなくて、ナショナル!
如月さんに同じ匂いを感じてしまいましたが。如月さんは、雲の上の人ですので柱の陰から星飛雄馬のお姉さんである星明子のように、そっと見守る事にいたしましょう。
追伸の追伸
だめだ、なんか話が長くなってしまう。どうしよう。
作者からの返信
>主人公を食わないように、でも印象に残るのって難しいです。
如月の敵キャラやモブキャラは、キャラが立ち過ぎて完全に主人公を食ってます(ダメじゃん)
如月の書く主人公って地味なんですよ。サブキャラがみんな強烈で誰が主人公かわかんない。
そんな奴の書く解説がどんだけ役に立つかと言えば、ぶっちゃけ全く役に立ちません、はい。
えー、「雲の上の人」やら「縁の下の力持ち」やら「崖の上のポニョ」やら「屋根の上のバイオリン弾き」がいるようですが、「脇の下の如月」を柱の影から大リーグボール養成ギプスしたまま見守るのやめてください怖いです明子!(そんなこと誰も言ってない)
追伸:
長い長いコメント割と好きです。
第2話 作家より賢いキャラは書けない?への応援コメント
当り前田のクラッカーを知っているなんて! 如月さんのセンスに脱帽でございます。ちなみに、「てなもんや三度笠」などという言葉も、知ってたりしますでしょうか?
もう、この時点で、参った。参りましたといって、お腹を見せて絶対服従の構えをとるしかないですね。(笑)
さすが、永谷さんの目の付け所はちがうなあ~、こんな面白い人を探してくるなんて。(ゴリゴリ)
さてと、本題です。
たしかに、作者より上の発想は出来ませんが、賢さや知識量は作者を凌駕できますね。如月さんのように10日で書いて一瞬で計算した風にすることも出来るし、作者は、ネットで自由に検索した知識を惜しみなく主人公から吐き出させればいいのですものね。
追伸
あ!、SNSの話を読みに来て下さり、ありがとうございます。あれは、去年のカクヨム甲子園の4つの話のうちの一つです。SNSの噂って、こわいよねー、というのを書いてみました。ほかにも、純愛ものから、エッチものまで、取り揃えておりますので、お時間ありましたら、ぜひおいでください。
バイトのおばちゃん、10万字もあるんで、多分お時間ある時にしか読めないと思います。作品の中では60秒しか経ってないんですけどね(笑)
それでは、引き続き楽しく読ませていただきます~!
作者からの返信
「てなもんや三度笠」なんですかそれ?
非ッ常にキビシ〜ッ!とか全然知りませんよ私は、ええ、知りません。
♬カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂~とか、
♬見え過ぎちゃって困るわ~とか、
♬あっかっる~いナショナ~ル~とか、
ぜんっぜんわかりませんからね!ほんとですよ!
第1話 はじめにへの応援コメント
お晩です。
永谷さんが全て読んでコメントした作家さんらしいので、気になって覗きにまいりました。五月蝿かったら、来るなと返信していただければ、少し考えます。
どうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
こんばんは!
永谷くんのところで何度かご一緒してますね!
「ぎゃー」だけのコメントからアンチまで、幅広く受け付けております。
基本シロートなので、ろくなこと書いてませんけど、たまには役に立つことを一つくらい書いてると思います(多分ね!)
「わかるー」とか「お前だけだよ!」とかツッコんでいただければ幸いです。
てーか、『バイトのおばちゃんが押したのは最終兵器~~???(うろ覚え)』の作者さんですよね?
だいぶ前にフォローしたけどまだ読んでなかった。
第86話 気にならないけど気にするへの応援コメント
ということはウチで一番のPV稼ぎしているはなしが星少ないのもそのせい…… と思うことにします……
どーもおはなしの感想がもらいにくいタイプらしく。
エッセイ的なものには来るんですが。
作者からの返信
……と思う事にしておくと幸せに過ごせるのです!
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
あの時は申し訳ありませんでした。
なんとかしようとはしてましたが、ちゃんと出せないようじゃダメですよね。
今もその作品、対決は別にしても完成させようとはしてますが・・・・・・
全然上手く書けない、なんか違うって悩んでます。
作者からの返信
いえいえ、にゃべ♪さんへの返信でも書いたけど、急に仕事が立て込んでしまうなんてのはよくある話だし、実はホッとしてたし(おいおい)
隆生との対決で使おうと思ったプロットは、103話の同志にSFとして書いて貰う事にしました。もともと社会問題だったのに、SF要素を入れたら完全におかしくなってしまった💦
納得のいく作品に仕上げるには、いろいろ戻ったり書き直したり、酷い時にはプロットから書き直したり、設定変えたり……「なんか違う」って思ってるうちは発表したくないよね。
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
対決対決言ってるから何の事だろうと思ってました(笑
なるほど、そんな経緯があったんですねぇ……お憑かれ様です(笑
作者からの返信
ええ、そりゃもう憑かれたり呪ったり。
ただ小説書いてるだけなのに、なぜかオカルティックなことになってますw
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
去年の夏、忙しそうだったもんね。
そんな結末になっていたとは!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
あ、忙しそうなの知ってた?w
猶ちゃんいつも忙しそうだから、こっちのドタバタなんぞ気にしてる暇ないと思ってた!
さすがいろんな方向にアンテナ張ってるね!!
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
恐るべし呪いの力!
わたくしごと で恐縮なのですが、昔とある会社に勤めていた時、私に関わる人間はことごとく退職するというジンクスがありました。当時、私の部署は私一人だけでして、社内で関わる人自体少なかったのですけど、そういう方々がなぜかみんな辞めてっちゃう。私を採用した人から総務担当者、挙句の果てには上司の役員まで。
決して私がいじめたとか、対決したとかではないんです。偶然なんですけど、影で「奴には近づくな」と言われていたことを思い出しました。
作者からの返信
つまり、叶さんの会社での叶さんの位置づけは『父さん』!
編集済
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
対決する人も、余裕のあるスケジュールで臨んで欲しいものですよね。せめて作品は完成させないと。完結させられない謎のパワーが発生してしまったのでしょうか……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
もしくは対決を申し込んだものの、後でその無謀さに気付いて慌てて作品が出来なかった事にしたとか?
こう言うお題で一緒に話を書いて遊ぼう、ならいいんじゃないかと思うんですけどね。公開してしまうと、どうしても評価って言う『差』が出来てしまうから……。
ただ、いい経験になったんじゃないかとは思います。ポジティブシンキングですね。
本当、どんな依頼をされてもきっちり書ける『プロ』の作家さんってすごいですよね。そう言う事が出来るからこそ、それを生業にしていけるんだろうなぁ。
作者からの返信
ほんとね、どんな依頼でもきっちり書けたらプロになれるんでしょうね。如月がいつまでもシロートなのはそこがアカンからなんですよね……(トオイメ
お相手さんは皆さん余裕のあるスケジュールを組んでくださってますヾ(*´∀`*)ノ
二人目さんは完成していたらしいんだけど、アップしていくうちに「何か違う」と思ったみたいです。
三人目さんは突如舞い込んだ仕事でしょうか、仕事が急に忙しくなることってありますからね。これは仕方ないと思います。
一緒に書いて遊ぼう!だと気楽に描けるけれど、「書き上げないと社会的に殺される」くらいの中で書けば本気出るというのもあるかもしれませんね。
第104話 呪われし対決作家への応援コメント
対決!Σ(゚ロ゚;)
絶対無理ですね。せめて短編なら……。
作者からの返信
あー、皆さん短編だとダイジョブなんですねぇ。
私は短編だったら断ってました。
長編しか書けないんだもん……。
第103話 同志よ今夜もありがとうへの応援コメント
こんにちは。ぶらりと立ち寄りました。
500冊以上の著作を書いたあのアイザック・アシモフですら、「SFが一番難しい」と言っているのですから、きっと問題ないですよ。
作者からの返信
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
そんな絶望的な言葉をサラリと!!!!!
編集済
第103話 同志よ今夜もありがとうへの応援コメント
SFはいろいろな意味で難しいジャンルだと思います。「自分の世界観の中だけで生きている変人が無理矢理一般人の感覚に合わせて書く」イメージ。設定が尖ってないと魅力がないけど、ちょっとでもずれてしまうと理解不能になるという境目がシビア。その上整合性と面白さを両立させなければならない。結局空中分解して作者の自己満足で終わってしまうパターンが他のジャンルより多い気がします。読み手も選ぶというか、合う合わないが激しいというか、一般受けさせることが難しい。最近はなかなかハッピーな展開のSFが難しいせいか、大抵暗い話ですし。
なので私の中ではSFが書ける人は変態です。もちろん褒めてます。
作者からの返信
私の中では叶さんが一番変態です。もちろん褒めてます。
じゃなくて。
そうなんですよね、整合性とリアリティと奇想天外を組み合わせたとき、どこかで妥協しなきゃならない部分が出てくる。
それが読者と作者でポイントがずれていると結局作者の自己満足になっちゃう。
本当に読者を楽しませるSFなんて一生書けないような気がする。
あ、でも『父さん、会社を倒産させたんだ』は現代ドラマであり、SFであり、ホラーであり、ファンタジーであり、ミステリーであるような気が。
第103話 同志よ今夜もありがとうへの応援コメント
確かにsfは難しい。
あと推理ミステリーみたいなやつも書けない。
作者からの返信
書けない書けない!!
ついでに言うとホラーも書けない。
(待って、書けるものの方が少ない?)
編集済
第103話 同志よ今夜もありがとうへの応援コメント
自分に書けないジャンルってありますよね。そりゃ書けた方がいいのでしょうけど、書いてみるとアレレーな出来になったり(汗)。そう言う時は自分の実力に絶望するだけなのが普通です。私もそんな感じ。
その点、如月さんはいい同志を得ていらっしゃる。その人もしっかり相談出来る如月さんも素晴らしいと思います。私なんて自作を誰かに相談した事もないですからね。今まで全て自己完結でした。誰かに話を聞いてもらうのも大事な事かもですね。アドバイスを貰った以上は聞き入れなくちゃですけど。話は聞いたけど無視じゃあアドバイスした方も気を悪くしちゃいますし。
SF、難しいですよね。特に整合性とか。私も適当なものしか書いた事はないです。どうかいい作品が出来上がりますように。
作者からの返信
その方とはお互いに忌憚ない意見を言い合える仲なので、貰ったアドバイスは聞き入れるのが当然というのはないです。
納得いかないときは納得いくまで何度でも聞くので、一緒に詰めていく感じになりますね。それでもどうしても納得いかない場合は、そのアドバイスは受け入れないというところでお互いやってます。書くのはあくまでも作者なので。
相手が本気で考えてくれるから、自分も頼られたときには全力で考える、そういう仲間がいるのはとてもいいですよ!
第16話 キャライメージへの応援コメント
自分の作品にはイケメンは出てきますが、それも含めて全員が残念な仕上がりになっているので、性格的な意味では間違いなく自分がモデルですね。「こいつ……」と思わせるのがやっぱり書きやすい……というのは悲しいかな事実です……。
作者からの返信
残念イケメンって大好きなんですよ。
もうお前観賞用でいいから動くな黙っとけみたいな残念イケメン。
書いてて楽しいですよね。
第13話 チョイエロへの応援コメント
初めまして、先日から楽しくこちらのエッセイを読ませて貰っています!
エロの強さはとても良く分かります。カクテルパーティ効果というのか、ごみごみとした雑多なパーティの会場でも、誰かが「おっぱい」と呟いたらそれが自分の名前のようにはっきりと聞こえますからね。これは脳が凡人には理解出来ない複雑な物理現象を発揮しているのでしょうね。
でも、如月さんが仰るように「ちょい」という部分が大切なのかもしれません。Fカップ! と叫ばれるより、Cカップ……と呟かれた方が気になりますもんね。
作者からの返信
あ、それ!
その「おっぱい」という呟き、めっちゃ耳に飛び込んできますよねw
FカップよりはCカップの方が、私は絶対気になります!
(如月の性癖など聞いてないwww)
第33話 小説書きの専門用語(2)への応援コメント
担当者に会ったのですね!
連絡は電話よりメールだったりですかね?たしかに文芸部や二次創作で同人誌出版してる人は詳しかったりしますよね。
作者からの返信
メール→電話→直接→郵送でした。
ド素人ということで担当さんの方がメチャメチャ気を使って合わせてくださったので、本来はどういうのが普通なのか、いまだにわかりません……。
第8話 ラノベって何?(1)への応援コメント
読みやすいかどうかなんですよねー。僕は森見登美彦さんや万城目学さんを学生の時に読んでいたのですが、ネットに溢れる書評で「文学の体をしたラノベ」だという文言を見かけて、「僕が読んでいたのはラノベだった?!」とびっくりした記憶があります。
確かに(僕にとっては)読みやすい文章なので、読みやすい基準からするとラノベなのかもしれません。その意味で東野圭吾もラノベで良いと思います。笑
作者からの返信
そういう意味では私が最初に読んだラノベは高校時代に読んだ新井素子先生で栗本薫先生で赤川次郎先生だったのかもしれません!
第102話 気の毒な子はいねがーへの応援コメント
Twitter、怖いとこですね。
それだけ人目に触れてることなんでしょうが。私もこんなこと書かれたら挫けそう。
でもすぐ忘れそう(笑)
作者からの返信
そういうのはごく一部の人だけなのでメリットの方が大きいですね。
今日もTwitterでレビューコメントを見かけて読みに行ったら面白い作品に当たりました。自分好みの作品を探すには便利ですよ。
変な事を書く人はTwitterだろうがカクヨムの近況ノートだろうが、書きに来ますからね。
第102話 気の毒な子はいねがーへの応援コメント
うわぁ……((( ;゚Д゚)))
私、豆腐メンタルだから駄目です。山にこもります。
作者からの返信
私はクレーム・ド・ブリュレメンタルだけど、心臓に剛毛が生えてるから平気だよ!
宇部さんも育毛しようよ!ヾ(*´∀`*)ノ
第102話 気の毒な子はいねがーへの応援コメント
あ、同じつぶやきを見ましたよ。RTした人の作品を読みますタグなのであのコメントを残したのは創作者の可能性が高いですよね。読み専の人であのタグを使う人はいるのかしら? いるのかも。私は見た事ないのですけど。大抵、創作の参考にしたいのでお願いしますって体で募集してますからね。
そりゃ無作為に募集する以上、自分の読みたい作品ばかりが集まるとは限りません。だからって募集したのは自分なのですから、こう言う対応はありえないでしょう。そう言う対応をしている人だからいい作品も書けないのでは? って、その人が底辺作家とは限らないのですけどね(汗)。
限りなく良い解釈をすれば、空気を読めない、本音しか言えない性格の人と言う可能性でしょうか。ネットではよく見かけますよね。そう言う意味じゃないのにそう言う捉え方をしちゃうって人。そう言う感性の人なら自分の感想だけをダイレクトの書くのかなと言う気もするのです。
何にせよ、こんなメッセージを受けとったら大抵の人はショックを受けますよね。私も寝込むくらいのショックを受けます。メンタルお豆腐ですもん。
私はこのRTタグの人のつぶやきをRTした事はないのですが、今後も絶対にしないと思います。こう言う返事が返ってくる可能性があるんだもの。怖い怖い。
作者からの返信
にゃべ♪さんも寝込んじゃいますか。
まあ、私のような変態でない限り普通はショック受けますよね。
私だったら「拙い」と言われたら「参考にしたいので教えていただきたいのですが、例えばどういったところをどのようにすれば良くなるか、一つ例を挙げていただけませんか」とお願いします。それできちんと答えてくれるのであれば納得もできるでしょう。
もっとも、それだけの単語を使うからには、聞かれる前に自分から言えよと思いますが。
ま、普通に考えたら他人に対して使っていい言葉と悪い言葉の区別もつかない人が、いい作品を書けるとは思えませんね。
編集済
第102話 気の毒な子はいねがーへの応援コメント
うおう! ツイッターはおそろしいところじゃ!
だけど第三者の目に触れる場所でそれを堂々と書けるメンタルは凄いですね。
こんなことを言われてしまったら私ならもっともっと、面白いとは言えない、拙い文章の羅列ばかりの駄作に時間をとらせて差し上げたくなります。う〇こでもくらえ!
作者からの返信
パンツは渡しておきますw
むしろ「父さん」を派遣するか。
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
わかりみが深いので、私も出来る範囲で一話を短くスタイルを取ってますな、最近。
でも、皆さんのように毎日更新は流石に真似できません( ˘ω˘ )
本当に、毎日更新の皆さん、どんな精神と時に部屋に住んでらっしゃるんだろうと、よくよく思ってます。
作者からの返信
私はエッセイ以外は毎日更新派ですが、先に全部書き上げてから毎日小出しにしてますよ。
だから1話目をアップしたときにはすでに最終話まで予約が終わってます。
編集済
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
今のWEB小説の一話の文字数の平均が2000文字前後になっているのもそう言う理由があるのかも? 3年前は3000文字前後だったのに。ますます短くて分かりやすい者が好まれる傾向にあるのでしょうか。標準的なアニメの30分ももっと短い方がいいって話もあったりしますし。
短編で短めな話にすると単純な話しか書けませんよね。上手な人はきっと詰め込めるのでしょうけど。どの言葉を削ってどの言葉を活かすのか。ますます職人技の技能が必要となりそうです。
それはそれとして、今の子供達は大変だなぁ。忙しさの中で大事な事を学び忘れないでいて欲しいものです。その時期にしか出来ない学びってありますものね。
作者からの返信
なんと! 今って2000なんですか?
ヤバい、3500前後で書いてたけど、これは直さないといけませんね!
本当にね……短編の上手な人は短い中にサクッと詰め込みますよね。
私はそれができないので「ぐぬぬぬ」ってなってます(語彙力)
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
最近の子どもの忙しさにはびっくりします。宿題も多いし、やること沢山。合間にYouTubeもテレビも観たいし、大人より時間足りてない感じさえします。
引きがうまくて続きが楽しみになる本がもっと流行るといいですね。そして長編読書の楽しさを知って欲しいな。
作者からの返信
時間の隙間を徹底的に埋める生活してますよね……。
余裕がないというか。
うんうん、長編読書の楽しさ、一度知ったら病みつきになりますよね!
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
五分どころか、今は、「五秒後……」シリーズもあります。
かくいううちの子ももってます。もうアイデア勝負。大喜利みたいなもんです。
でも、いかにして本を読まない子供たちに読書をさせるか。
出版社の涙ぐましい努力の結果だと思います。
とりあえず、短編で読書への耐性をつけ、じょじょに長編へという戦略だと。
作者からの返信
え? 5秒後シリーズ???
…………。
参りました。m(__)m
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
いまの子達、勉強とか習い事もそうなんですけど、昔よりも楽しいことが多すぎるなぁっていうのも思いますね。アニメもたくさんやってるし、YouTubeで動画もある。漫画もたくさんあるし、ラノベもある。やりたいこともいっぱい、やらなくちゃいけないこともいっぱい、だけど1日は24時間。そりゃ保育園児も小学生も夜更かししますよ。
作者からの返信
ネットサーフィンしちゃうもんね、子供も。
それでまたお母さんに叱られるのね。
「パソコンばっかりいじってないで宿題やりなさい!」
「調べ学習なんだもーん!(サーフィンしてるけど)」
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
時間がない、まさにこれなんでしょうね。
でも昔から一日は24時間。明かりのついてる時間は増えたし、移動速度も速くなっている。なのに時間が足りない不思議。一体何に時間を使って、何を得ているんだろう? そんな風にしみじみ思ったりしますね。
そして時間が足りないイライラ感が世間に蔓延してる気もしますね。娯楽はそれを発散するためにますます短く、単純になっていくのでしょう。
作者からの返信
時間が足りないイライラ感から、全ての事が細切れになり、一つ一つが小さくまとまっていくんだろうなと。
時間の無さから「会って話す」という事も減り、忍耐力も養われにくくなり、社会問題になっているような煽り運転や短絡的な犯罪、幼児虐待なんかにもつながっているような……というのは大袈裟にしても、流れがそうなっていくのは予測できちゃうんですよねぇ。
編集済
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
スマホゲームもそうですが、今時のコンテンツってユーザーの隙間時間をいかに活かせるかの勝負ですよね。超大作、超大編は流行らない、見向きもされない。なんせこのご時世無料コンテンツが飽和状態で選び放題。
だから長編にするにしても序盤が勝負だし一話一話で引きを作るとか、工夫しないといけないし、それこそが「面白さ」と扱われがちですよね。
それはそれでいいんですけど、今の子供たちにはもっと、忍耐力・継続力を培ってほしいなと思います。一つのことを集中して考え続けるのって大変ですが、若いうちに勉強以外でその経験を積まないと将来大変なことになる、私みたいになる、そんな気がします。
作者からの返信
そう、そこがまさに今回言いたかったこと!
一つの事を考え続けられなくなってるんですよね、子供たちが。
朝読では是非「一話完結」じゃなくて「連載型」で読むようにして欲しいなと思います。
第101話 世界オールファストフード構想?への応援コメント
小学生の頃から松谷みよ子『小さいももちゃん』シリーズを暗記してきた永冶くんが通りますよと。
ジャンプやマガジンを全く通らずの少年時代だったので、連載の楽しさを知ったのは五木寛之の『親鸞』(中日新聞連載)だった気がします。懐かしい。
5分で読めるようまとめる力もすごいですが、長編書ける人はやっぱりすごいなと思う今日この頃です。
作者からの返信
私は逆に短くまとめることができないので、短編書ける人は凄いなと思います。一番いいのは「短編を書け」と言われて短編が書け、「長編を書け」と言われて長編が書ける、そして「毎日同じ分量で読めて続きが楽しみになるような長編を書け」と言われてそれを書ける人が最強なんだろうと思います。
っていうか、少年時代に『親鸞』!!!
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
百合が書きたくて百合を書いてて、アクションが書きたくて異世界ファンタジー連載中です。
それはそれとして。
どういう作家になりたいかについては、言わば、何かを成し遂げられる作家になりたいし、誰かにとっての何者かになりたいなと。
なんだこのフワッとした回答、怒られる……と言ったところですが。
これまで何も成し遂げてないし、カクヨムでも私は何者にもなれてないと思うので( ˘ω˘ )
作者からの返信
「誰かにとっての何者か」ってすごくいい!!!!!
何この尊い回答!
如月のストライクゾーンど真ん中をぶち抜いて行きました!
やだどうしよう素敵……♡
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
コメントを残している皆さんすごい話を書く方ばかりなので、自分がコメントしていいのか戸惑ってしまいますが……(それにしっかり対応して返事を返している如月さんもすごい)。
私は思いついた話を書くので精一杯です。今後は更にクオリティを上げていかねばですね。社会問題とか、まだまだ難しいなぁ。今は書いて楽しく思う話ばかりです。だからPV0が並んでも凹まないのですけどね(向上心がないとも言う)。
作者からの返信
いや、皆さん凄い事書かれてますけど、私は大した返事書いてないんで(そこツッコまないでくださいよー!実はたいしたこと書いてないってバレるじゃないですか!!)
ぶっちゃけ、如月も社会問題は自分が楽しいから書いてるので、同じですね。
ホラーが楽しいから書くという人もいれば、ミステリーを書いてる時が楽しいって人もいる。そのうちに楽しいだけじゃ物足りなくなっていろいろ欲が出てくるのかなという気もします。
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
100話おめでとうございますううううう!
いつの間にか永谷くんも作品を出すようになっちゃいました。
今までたくさんの人に語ってきた出来事を、良いことも悪いことも、書くことで消化できればと思っています。
自分を救うために良い文章を書けるようになりたいです。
今日こそ「よんよんまる」読みます。
作者からの返信
おー、ありがとうございます。
そして「カク」側への仲間入り大歓迎。イラッシャイマセ!
優秀論文もおめでとうございます!!
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
私は……そうだなぁ。コメディも書きたいけど、ドロッとした嫌な話も書きたいし、たまには胸キュンの恋愛も書きたいし……。
流行りからは外れてるけど、刺さる人には刺さる、みたいな作家になりたいですね。
作者からの返信
刺さる人には刺さる、これすごくわかります。
流行りものである必要もないというか。
確かに大勢に読んで貰うなら流行りものに手を出すのが手っ取り早いけど、刺さるべき人に刺さるようなものって流行らないんですよね。それでもいいと思う。私もそっちが書きたいからめちゃめちゃ頷いてます。
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
私はどういう作家になりたいのか、いまだによくわからなくて模索中ですー。
作者からの返信
模索中に次々書籍化するとは恐るべし。
猶ちゃん以前は硬派な作品書いてたけど、いきなり異世界に軸足を変更したでしょ?
あれは本当に驚いた。読者の求めるジャンルをサクッと書けるのは凄いと思う。
私なんかは「異世界書け」言われても「ムリ!」って言っちゃうもん。
それでも猶ちゃんは日々進化し続けて、いろんなジャンルに挑戦し続けてるのは素直に尊敬だわ……マジで。
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
社会問題を軽やかな作品にして、というのは私も思うところですね。
もしくは哲学的な、ちょっと答えの出ない問題を考えるきっかけになるような。
というところを踏まえてみると、私の目指すところはとにかく読後感なんですよね。面白かったと気持ちが嬉しくなるような、なにか考えるきっかけになるような、凝り固まった価値観をほぐすような、読んだ後にそんな変化をもたらすような作品を書きたいですね。
作者からの返信
あーーーーー!(何度も頷く)
関川さんの作品はとにかく読後感が最高ですもんね。
アトランティスなんかはその最たる例で、答えの出ない問題が大量に放り込まれてる。で、それは読者の感覚に委ねられていて、それでいて読後感がいい。
何それ反則じゃんチクショー!チートや、チート!
(ところでクロコちゃんの更新はまだですか)
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
>ちょっとした社会問題を軽~いタッチでコメディ要素を交えて重くならないように書く、
『よんよんまる』はそういう意図もあっての作品だったのですね。如月さんの作風に合っているのではないでしょうか。ラブコメは未読なのですけれども。
私は単純に面白い作品が書きたいと思っています。
作者からの返信
そうですね、『よんよんまる』はDVに軽く触れた程度ですが。
『GIFT』『群青のアトリエ』はASとADHD、どちらも発達障害がテーマですし、『空が茜色に染まるころ』でLGBTをテーマにしてます。
単純に面白い作品が書きたいというのも理由になりますよね。私も去年までそうだったので、また変わって来るのかもしれません。
小説を書く理由や目指す作家像も流動的でいいのかなという気がします!
個人的にはミュゲ書房には紙の本になって欲しいです。
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
本日たまたま我が身を振り返り、自分のノートにも書いたのですが、
「感動を与えられる作品を作りたい」
これです。これにつきます。
なんと私はこれまで、「人に感動を与えたい」という思いを元に創作活動をしてきたのです!
もちろん今の自分が技術的にそのレベルにあるか、というのは別ですし、人を感動させるというのはとても難しいことですけど、軸は常にそこに置きたいと思っています。
作者からの返信
私は「父さん」に感動しましたから!
「パンツ渡して」に関しては、弁解を許可します!
編集済
第100話 どういう作家になるかへの応援コメント
「こんなの読んだことない」っていろんな感情が混じって背筋が「ぞわっ」とする感じになる小説が好きです。
そんな小説を、自分でも再現できるような作家になりたいです。
作者からの返信
ひつじさんの小説って既に「ぞわっ」ですよ!
最初に読んだ「車でなくちゃ」も「リフトバレー」も「ウルティマトゥーレ」もぞわぞわ来ました。
一撃でKOされましたからねー!
私には一生書けない気がします。
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
はーここまでたどり着きました。
いやーおもしろかった。なおかつためになる。
創作論は、目からうろこな事ばかり。如月さんがいかに読者を意識し、楽しませるかという事に心血を注がれていて、お腹を見せて服従ポーズをしたい気分になりました。
今年に入ってまだ更新されてないようですが、続き楽しみにしています。
作者からの返信
お腹見せられたら問答無用でエンドレスなでなでしちゃいます。
(そのままほっぺたスリスリしてモフモフしてギューして……エンドレス)
創作論らしいことは大して書いてないんですけど、如月の失敗自慢が誰かの役に立つのなら、いくらでも失敗談を書きますよ!!
第35話 小説書きの専門用語(4)への応援コメント
ほえー校閲ってこういう感じなんですね。
なぞの暗号が飛びかい、なんじゃそらって感じです。
私は本も出したことないド素人ですが、すごくためになりました。
何時か本を出す時のために、メモメモ。
作者からの返信
なんか、わかんなくても担当さんに聞けば大抵教えてくれます!
いや待て、如月の担当さんが特別いい人だったのかもしれない!
まあとにかく私は超絶運がいいという事だけは確かなようです!
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
この問題は悩みますね。
で、悩んだら使わないようにしますね。
うん。そんな感じの対処ですね。
作者からの返信
結城さんもそうみたいですけど、もうほんと悩んだ時は開くか、いっそその言葉を使わないのが一番安全ですね。
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
つい最近「味合わせる」は指摘したことがあるんですが、これ「味あわせる」だったら何となくスルーして気付かなかったかも。
そして、最近自分で「良いことずくめ」を使おうとして、凄く悩んで、結局「良いことばかり」に変更したんですよ。
これ、漢字だと「良いこと尽くめ」なんです。でも、この漢字だったら「良いことづくめ」でないとおかしい。なのに、正式な仮名遣いが「良いことずくめ」なんですよ。
自分で最初に「良いことずくめ」って書いたあとで、「あれ、これ正しかったかな?」って自分で疑問に思って調べてみたら、結果としては正しかったのに、何か納得できなかったというか。
同じような理不尽感は「地震」にも感じるんですけどね。なぜこれが「じしん」で正しくて「ぢしん」じゃないのかとか。
作者からの返信
そうなんですよ!そういうのがあるんです!ほんとややこしい!!
地震は「じしん」なのに、鼻血は「はなぢ」なんですよね。
他にもそういうのがいっぱいあって、一瞬どっちが正しいかわからなくなる。
だけど、自分の納得のいかない事は絶対書きたくないじゃないですか。
そうなると、わたしもやっぱり開いちゃいます。
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
うわー。分かる、分かるよっ。特にこれが正しいって知ってしまうとそれまで普通に読めていたものが許せなくなるんですよね。これの行き着く先が〇〇警察なのでしょう。この描写は正確ではない、とか、〇〇の作業・作法が抜けているとか。
文則も知らない内は出来ていない作品も普通に楽しめていたのに、知ってしまうと文則の正しくない作品を素直に読めない……(汗)。
こじんまり……実は一瞬どこがおかしいのか分かりませんでした。今まで普通にその表記を違和感なく読んでましたよ。次からは違和感しか感じなくなりそう(汗)。
私の日本語能力もその程度なので、今までに色々やらかしている気がするなぁ。気を付けねば……。
作者からの返信
ちょっとくらいなら誤脱と同じ感覚で許せちゃうんだけど、読んでいて「めっちゃ盛り上がって来たぜー!オラァ!」ってなってる時にやられると「ごめん、後で読むわ」って感じで萎えちゃうのね。それって作品として凄く勿体ないですよねー。
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
ありますね。
エリンギをエンリギって書いたり。
私もよくやります。
作者からの返信
誰だったかの作品で、エンギリっていうキノコが出てきたような気が。
私の知り合いは何度教えてもエリンギをエンリケっていいますね。
それ、航海王子だから!
第99話 日本語は難しい(3)への応援コメント
私、『ベット』と『バック』が気になります。たまーにいません?『ベッド』を『ベット』とか、『バッグ』を『バック』とか。
後はあれですね『荒らげる』を『あらげる』と思っている人。『あららげる』でしょ、って。
ら抜き言葉が使えるのは「 」の中ですね。若者とかにあえて使わせる感じ。おかたい地の分で書いちゃったらまずいですね。って、ちょいちょい誤字脱字やらかしてる私が偉そうに何言ってんのって感じですけど(笑)
作者からの返信
ドックとドッグもありますね。横文字でやらかすのは結構多い。
だけどさー、日本語だぜ、日本語。
敢えてセリフで言わせるのは許すけど、地の文でやるなー!(ノ`□´)ノ⌒┻━┻ って思っちゃいます。
自分も気づかずに間違った覚え方しているのもありそうなので、見かけたらソッコー教えて欲しいなと思います。
第98話 信じるとは?への応援コメント
愛してる、も使いどころが難しいよ〜。
作品でも、リアルでも。
頻繁にいうと軽くなっちゃう気がして。
作者からの返信
ああ、それわかります。
言わなきゃ伝わらないけど、言い過ぎても軽薄に感じる。
一作だけ意図的に何度も使ったのがあるけど、私もほとんど使わないなぁ。
っていうか、使えない。
第98話 信じるとは?への応援コメント
これは分かりますね。
同意です。
ちなみに私が胡散臭いと最近思う言葉はwin winですね。なんか都合よすぎというか、誰かが割りくってる気がして仕方ないです。
作者からの返信
それ、「win win」っていう言葉を使ってる側がいい思いしてますよね、ほぼ。
お前がそれ言うなって感じの。
第98話 信じるとは?への応援コメント
一体如月さんの身に何が!
――正解はCMの後で!
確かに信じるって言葉はホイホイ使うものじゃないですね。私、自作で使った事ないかも知れません。そう言うシチェーションを描いた事がない気がするので。
う、さっきから言葉が曖昧ですみません。でも多分使った事ないんです! 信じてください!
作者からの返信
信じられるかー(ノ*´∀`)ノ⌒┻━┻
第98話 信じるとは?への応援コメント
一体何が……!!(;゚Д゚)
私の場合、
「信じてください」
「わかった信じるよ」
って、もう人を疑ったりしない100%の善人、お前の前世キリスト?!みたいな人に言わせて、逆に
「いや、あっさり信じすぎでしょ! もっと疑って!」
って突っ込みを入れる感じになりそうです。
作者からの返信
それ、面白いですね!
言葉って本当に使いようによってどうにでも化けますよね。
適材適所ってやつですね。
編集済
第98話 信じるとは?への応援コメント
いったい何が!
しかし私も残業した日にはロッカーの中のスマホに奥様から3桁に近い着信があったりして、その度に「これは果たして愛されていると言えるのか?それとも……」と考えてしまうことがありますね。
とは言え、すぐに折り返すのですけど、あまりの鬼電の量にスマホのバッテリーが切れかけで、奥様が電話に出た瞬間にプツッと終わってしまうというパターンが結構あるのですが、どうか潔白であることを信じてほしい。
作者からの返信
日頃疑われるようなことしてませんか?(笑)
会社を倒産させたり、触手と仲良くしたり。
第98話 信じるとは?への応援コメント
……不憫な子。でも今これ読んで、新作のアイデアを一部修正する案が思い浮かびました。信じる、を見せてあげましょう!(笑)(大きく出た)
作者からの返信
信じましょう(棒)
↑
このようになっている如月。
第97話 リアリティと世界観への応援コメント
これ、凄く分かります。
『ガンダム』って、あれ「リアル」じゃなくて「リアリティ」なんですよ。
巨大ロボがマシンガン撃つと、ドラム缶みたいな薬莢が落ちてくる。
本当は120ミリ砲なんて薬莢いらないんですよ。燃え尽きる材質で作ってる。だから薬莢があるのは「リアル」じゃあない。
でも、目の前にでっかい薬莢が落ちてくるところに「リアリティ」があるんですよ。
逆に、「飛べよ」まで含めてネタになってるのが『キン肉マン』だったりします(笑)。お前ら巨大化したり飛べたりできたよなって(笑)。前の方の設定を作者も忘れてたり無視したりしてるという。まあ、アレは元々がギャグ漫画なんですけど。
作者からの返信
あー、そうですよね。
でっかい薬莢に違和感ないですね。って言うかあった方が盛り上がる。
キン肉マンもキン肉マンの世界観の中でネタを仕込んでいるという前提で、全く違和感なかったり、ツッコミも入れて一つの世界になってたりしますよね。
第97話 リアリティと世界観への応援コメント
作品世界内のリアリティ大事ですね。私も多分色々やらかしていると思います。自分で気付けたらいいのですけどねー。作者目線だと、これはこれで良し! になっちゃうんですよね。
読んでズバズバと指摘してくれる人が身近にいるといいのですけど……。
ただ、その意見を素直に聞けるかどうかはまた別問題だったりはしそうです(汗)。
作者からの返信
その時に気づかなくても、一年後に気づくこともあるんですよね。
だから一年くらい経つともう一度自作品読み直したりしてます。
でてくるのよ、何度でも。もう3年やってる(つまり3回やってる)のに、まだまだでてくるのよ……。
第97話 リアリティと世界観への応援コメント
私、生まれてからこれまで、「必殺仕事人」シリーズを観たの、一度だけなんですよ。時間が合わなかったのと時代劇が好きなわけじゃないのとで。
ところが一度だけ、新聞のテレビ欄に書いてあった「主水、ワープロをうつ」というエピソードタイトルにひかれてつい観てしまったという。内容はワープロとか全然関係無く、最後の方に主水さんが少しだけ空想するだけでした。まんまとタイトルに引っかかった私がアホだったという。まぁ当然と言えば当然なんですけど。
しかしそんな私でも小説で理由なく世界観を破壊されるのは好きじゃないのです。そりゃ作者の勝手と言われれば確かにそうなんですが、違和感でいらっとくることはしょっちゅうでして。完全に自分のことは棚に上げて言ってますけども。
あと前回の「取り換えっこ」の件、奥様からこっぴどく叱られまして、なかったことにして下さい。
作者からの返信
「主水、ワープロをうつ」なんてあったんですか(笑)
むしろそのテレビ欄が見たかった。
前回の件ですが。
>当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。
何が発送されるんだろうかという方が興味があったんですけど!
第97話 リアリティと世界観への応援コメント
わかります、それ。
>魔法でひとっ飛びできちゃうキャラなのに、「あの城までは馬で五日はかかる」なんて言い出したり
たぶん中世的な世界観の話ってことで馬を出してきたんだろうな、と。いや、ドラゴン乗れ。
あと私は個人的に魔法が融通きかねぇな、って思います。なんで攻撃・回復・補助に偏っているのかと。もうちょっと、遠くのものをとってくるとか、玉ねぎのみじん切りをしてくれるとか、そういう感じのやつあっても良くない?って。戦うことに特化しすぎじゃない?って。異世界の方々血に飢えすぎですよ。もっと便利な方の魔法を極めていこうよ。本当の魔法使いってむしろそういうことじゃないの、って。
いや、私だけかもしれませんけど。
作者からの返信
あーそれ、多分異世界勢は戦うシーンが多いからなんでしょうね。
私の魔法の原点は「かぼちゃを馬車にする」ところですし、究極的には「ほうきに水汲みをさせる」ことなんですよねぇ。どこまでも童話であり実用的。
それは多分その必要があるからなんでしょうね。
異世界勢は基本が戦闘なんでその必要があるということなんですね、きっと。
(もしかしたら単純に血に飢えているのかもしれないが)
今の私なら、真冬でも庭のトマトにたくさん実がなったり、我が家だけいつも春だったり(頭はいつだって春だけど)、そういうことに使いたいなぁ。
第96話 トレーニング(1)への応援コメント
いいからしましょうと某著名作家さんのブログに書いてあって、そうか!って思ってはや一夏。
如月姫に背中を押していただきました。
頑張るぞ!
お代官様、ありがとごぜいますだ!
作者からの返信
え、某著名作家さんのブログに!!!(知らなかった)
やっぱりみなさんやってるんですねぇ!
第96話 トレーニング(1)への応援コメント
え、私、やってない……いろいろ恐れ多くて……。
他者作の、言わば自分の発想力に自信のある方だからこそ、出来ることなのかもしれませんな( ˘ω˘ )
作者からの返信
恐れ多いので内緒にしております!
第96話 トレーニング(1)への応援コメント
いや、そう言う事をやってるの、多分如月さんくらいですよっ。ただ、面白そうなので自主企画とかでやってみたい気はしますね。別に自主企画じゃなくていいのですけど。
前に自主企画で台詞だけの物語を用意して、みんなで地の文を入れて遊ぶのをやったのですけど、結構面白かったです。アレ、またやりたいな。
作者からの返信
そういう自主企画面白そうですね!!
それにしてもにゃべ♪さん、そういう企画考えさせたら天才的ですね。
第96話 トレーニング(1)への応援コメント
他の方の作品を(こっそり)書き直すってことですか?やったことないです(゚Д゚;)
でも確かに良いトレーニングになりそう……!
作者からの返信
短編とかでやるとたくさんできます。
あと、長編でも自分の気に入った一節を!
毒島が如月だったら、とかキャラ入れ替えたりしてもいいのです!
編集済
第96話 トレーニング(1)への応援コメント
取り換えっこは是非やってみたいです。
凄く勉強になりそう。
……残念ながらお相手がいないんですけどね。
追伸:ありがとうございます!
それではお言葉に甘えて……
【急募】向上心があり、取り換えっこに興味がある方
[対象]夜の生活に満足されていない優しい若奥様をお持ちの抱擁力のある旦那様
(エキセントリックな女性を)未経験の方大歓迎
[期間]2019年内
※双方の合意があれば延長の可能性あり
[場所]ご自宅
興味がある方は、奥様の写真を同封の上、下記の宛先までご応募下さい。なお、当選者の発表は、発送をもってかえさせていただきます。
作者からの返信
ここに集まった人に無差別に声をかけちゃえばいいのです!(無茶振り)
追伸)
確かに叶家の奥様はエキセントリックな魅力がありますが、奥さん取り換えちゃダメです。
第95話 推し作家への無礼はファンへの無礼への応援コメント
その人はほんとにその方のこと好きなんですかね……
私も好きな方は沢山いますけども、コメント入れるのも恐る恐るです……
コメント入れたあとも、あんなアホ丸出しな文章入れて、もうダメだ(/;ω;\)になってしまいます。
コメントだけでも息苦しいのに、読まれたらもうあかん╭( ๐_๐)╮
凄い勇気ある方だなぁ……とビックリです。
作者からの返信
本当に好きなら「読んでくれ」なんて言わないと思うんですよね。
私が好きで好きでしょうがないっていう作品、いくつもありますけど、そういうのって勝手に宣伝させて貰ってます。
本人が挨拶に来ることもありますけど、「いやもうファンだから勝手にやってるだけだから、スルーでいいですから!」って、こっちが恐縮しちゃいます。
本当に好きなら宣伝するの迷惑かなぁとか、凄い考えちゃいますよねぇ!!
第95話 推し作家への無礼はファンへの無礼への応援コメント
ああ、嫌ですね私も。そう言うメッセージが来たら機会があったら読みますねーって返事を返して絶対読まないです。
そう言うメッセージが好きな人に届くのを目にしたら不快って言うのも分かります。失礼な人の失礼な行為はどう言う状況で目にしても気を悪くしてしまいますよね。
確かにレビューが面白かったら勝手に興味を持って作品もチェックする気がします。読まれたかったらそう言う方向で努力すべきですよね。私もそう言う方向でレビューを……ダメだ、またレビューのハードルが上がって書けなくなってしまうっ。
作者からの返信
もう不快で不快で!
割り込んで「あんたそれ失礼だろ💢」って言ってやりたくなりますけど、推し作家さんにご迷惑なんで我慢します……。
けど呪いかけたいくらいウザいわ💢
編集済
第95話 推し作家への無礼はファンへの無礼への応援コメント
これは嫌ですね。でも単に自分の作品のリンクだけでなく、自分のプロフィールとか、どんな作品書いているとか、その作品のウリとかをかかれたらもっと嫌ですけど。
作者からの返信
いきなりDMに押しかけて来て、「小説の書き方教えます」ってプロフィールつけて来たのがあります。教えますって言うなら、せめて代表作と出版社くらい書いて行けや……。誰やねんお前。
そっこーブロックしましたw
第95話 推し作家への無礼はファンへの無礼への応援コメント
あぁー、これは嫌ですね。言われるのも嫌ですし、言われているのを見るのも嫌です。
私の場合、★やレビューがきっかけでその人の作品を読むことはありますが、そのレビューがめちゃくちゃ面白いことが前提なんですよね。すごく上からですけど。レビューもその人の短編作品みたいな感じで読んでます。
で、どんな作品書いてるんだろう……で読み始める、と。
レビューが面白い人は作品も面白い率が高い!私の持論です。
作者からの返信
レビューが面白い人は作品も面白い率が高い!これ、激しく同意。
面白いレビューを書けばそれを見た読者が自分のところに来てくれることだってあるわけじゃないですか。
それならレビューでもコメントでも手を抜かなきゃいいわけで。
こういうのは自分が言われたらバッサリ斬り捨てられるけど、推し作家さんが言われているのを見るのは凄く嫌ですね。
第94話 一人称、開く?への応援コメント
ああ、そう言う表記の仕方、アリですよね。参考にさせて頂きます。_φ(・_・
今まで書いてきたのは仕方ないから、新作を書く時から……。有意義な内容を有難うございます。
作者からの返信
ここでテキトーなシロート発言をすると、コメントでいろんな技を教えて貰えるのでかなり助かってます。
他の方のコメントもぜひ見てね!!
第94話 一人称、開く?への応援コメント
人物を書き分けるために一人称変えますね。でも、リアルだとあんまり『僕』の男の人に出会わない……。職場でももののみごとに全員『俺』。映像なら良いけど文章だと困るのよ!もう!
作者からの返信
まあ、普通はそうなりますよね。
振り切ったキャラにすると割と一人称で遊べますね。
第94話 一人称、開く?への応援コメント
メインキャラは一人称重ならないようにしよう!とは思うものの、こいつもこいつも一人称は俺がしっくりくるんだよなぁ、どうしよう。と迷うことはよくあります。
片方を僕にしてみたんですが、どうにも合わない……。
せめて片方は「俺」にして、もう片方は「オレ」にすりゃいいんでしょうが、書いていて絶対自分が混同するので、どっちも「俺」にしちゃった☆
作者からの返信
ふと思ったんだけど、異世界モノってハーレム多いじゃないですか。
あれってみんなどうしてるんだろう?
概夢さんのは一人称書き分けてたけど、ほかの人達、まさかみんな「わたし」なのかなぁ?
(読めばいいんだろうけど、読めないんだ……寝ちゃうんだ)
第94話 一人称、開く?への応援コメント
出来るだけ区別は図りたいですねぇ、本当に。
ウチの子達、結構人数が居ますので、しっかりと使いこなすのも一苦労です。
ちなみに一人称が「自分」「我」となってる子が一人ずつ居ます。しかも両方とも女の子。
何させてるんだ、俺( ˘ω˘ )
作者からの返信
「自分」「我」を一人称にしてる女の子って尊い♥
第25話 不治の病への応援コメント
えー! 使うんですか? マジで。「ぬまちゃん」ですよ。
まあ、使って下さいと言いました。言いましたので、どんなキャラに使われても文句は言いません……( *´艸`)
しかーし、副知事の名前が「ぬまちゃん」って良いんですか? 読者からクレームがバンバン来たりして。 それで、如月さんは困って後でこっそり名前の差し替えとかしたりして。してして。
――
改稿病ですか。
……
改稿のトリガーである応援コメントがあまり来ないので、改稿病はまだ発病してませんね。でも、改稿の歌は歌いたいので、youtube に投稿していただければ、『いいね』しちゃいますし、個人リストに登録しちゃいます。
正直に言えば、自分の書いた作品を読み直すと「直したくなる病」が発病しそうになるので、極力見ないようにしているのです。(それが改稿病って言うんじゃい)
誤字脱字は直したいので、ちょろちょろ見る事はあるのですけど、両手で目を覆いながら指の隙間から見るような感じです。
この表現はちょっとなーと思って、文章をいじる事もあるのですけど、次の日になってから、やっぱり何か変だなーと思ってさらに修正すると、最初の文章に戻ってたりするのです。
改稿?しているつもりで、同じ文章をグルグル回っているだけ。
多分ボキャブラリーが無いから、選択肢が2~3個しかないんです。だから、その組み合わせで考えていると、同じ文章が出たり入ったりするだけで、結局は変わらない。
ただし本当にごくまれに、そうやって修正していると全体の流れが良くなったりキャラの心の動きが見えて来る事もあります。百回に一回くらいですけどね。
うーん、今回はあまり経験が無いから、短いコメントになってしまいました。〆もいらないな。
追記
おばあ様は、ウルトラQとかご存じでしょうか? 結構不思議な物語でした。最初のオープニングの画面が良くて、ぐにゃーっとした絵がだんだんと意味のある文字になってくる。あれって、逆回しにしているだけなんでしょうけど、子供心に不思議な事があるんだなぁーって、鼻水垂らしながら正座して見てました。
カネゴンとかユニークな回もあったのですけど、不思議な話が多くて結構怖かったのを覚えています。その角を曲がったら全然別の世界に行っちゃうかもよ?といったコンセプトで造られていたんでしょうかね。
小さい頃にそんな不思議な番組ばかりみていた人たちが、今の日本を支えているのかと思うと(あ、私は支えるほどの人間ではないのでパス)なんか不思議な感じです。
なにせ、「帰って来たヨッパライ」(?)とかが流行ってた時代ですからね(笑)
作者からの返信
29話から37話まで、副知事の名前を***としていたんですが(決まってない時こうする)そこ全部埋めて来ました。
知事にぬまちゃんて呼ばれてますね、既に。
(29話より抜粋「ぬまちゃん、ラーメン食べに行こう!」)
改稿病で恐ろしいのは『改稿できない原稿がある』ということなんですよね。
紙の本になったものはどうやっても変えられないんです。
だから絶対読み返さない。
きっと超絶イライラしてしまう。
「ここも直したい」「あっちも直したい」「ぐぬぬぬぬ」ってなるのが目に見えてます。
お婆ちゃんはウルトラQは知ってるけどよく覚えてないみたいです。
当然カネゴンも知ってるんですけど、もう歳だから記憶が定かじゃないそうです!