番外編4 望みを叶えてやろうへの応援コメント
↓のコメント><
もふもふ出来るのですかッ?!もふもふしても良いのですかッ?!
要求する供物を用意致します(≧д≦)ゝ
作者からの返信
もふもふ、要求できます( ・`ー・´) + キリッ
仲良くなった特権です。
ただし、狐、こっちが忙しいのも構わず「囲碁か将棋」と来るので、その辺をどうあしらうかがポイントです。
ここを上手く乗り切れば、「もふもふ」要求が可能となります。
番外編3 ご利益はあったか? への応援コメント
嗚呼、なんて可愛いのでしょうか。
私だったら喜んで何か食べ物をお持ちします!
たしか、何かで読んだ書物には、油揚げよりもネズミの揚げ物の方が好物だったとか。ネズミを捕るのが大変だったので工夫したお供え物が油揚げだった気がします><
作者からの返信
〉ネズミの揚げ物
えぇぇぇ(゚Д゚ノ)ノ
そんな由来が……。
狐も隣でどん引きしていました……。
あ、油揚げでお願いします……。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
完結お疲れ様でした!!
もう始終興奮しっぱなしの恋愛小説でした!
二人の気持ちが相思相愛となってから、触れられない関係が物語の半分を占めている恋愛小説。堪りません。相思相愛なのにタイミングがズレて心乱すタイプの恋愛小説が多い中、この作品の構成は絶妙なバランス感覚で出来ていると痛感しました。民俗学や妖怪の要素、アクションシーンなどが恋愛物語を邪魔せず、更に読み手を惹き付ける要素へと昇華しているし……もう、どれをとっても最高です><
しかも、番外編がお狐さまだなんて!
私は悶絶するほど嬉しいです!ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございますっ。゚(゚´Д`゚)゚。
稚拙で勢いだけで走ったような作品なのですが……。
私としては愛着のある一作に、このような感想をいただき、本当に光栄です!
番外編は狐のお話となっております。
おつきあいいただければこんなにうれしいことはありません!
ありがとうございました!
第105話 来いよへの応援コメント
キャーキャーと黄色い悲鳴を上げてます><
なんですか?!このシュチュエーション!!最高ですよ!
武州さんは最高のエンターテイナーです♪
作者からの返信
もーーーーーー!!!
最高の褒め言葉をありがとうございますっ!!!
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
ニヤニヤしちゃいますね。厚顔無恥な高橋はさぞかし汚い花火を打ち上げてくれそうでw
来宮を怒らせたら大変だぞ~^^
作者からの返信
高橋。
痛い目に遭っても、次の日には復活する男です。
来宮、ぎゃふんどころか、再起不能までやってやれ!
第101話 狐への応援コメント
来宮パン工場では稲荷型のパンが新商品として発売されるのですね。
勿論、大豆を混ぜたパンw
来宮の家族に対する気持ちは複雑でしょう……おばさんを慕っていたのですから尚更ですよね。
作者からの返信
おお、それは考えつきませんでした!!!
是非、大量生産で、小学校の給食にも導入しましょうっ!
第99話 変わるかも、しれないからへの応援コメント
???
何?最後の一文?
ここから鬱展開なんですか?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
桃生と来宮を通して、立原や高橋の人物像がハッキリとみえる感じが素晴らしいですね。登場人物の繋がり方が活き活きしていて、とても好みな描写です><
作者からの返信
もう、とにかくこの章吾、イライラするんです。
なんでこんなにハイスペックに作ってやったのに、自己評価が低いのか……。
生育歴か? いや、あの両親に育てられてそれは……。
……狐か。
やつかっ! 狐のせいか!?
第96話 手への応援コメント
き、傷……そんなに深いのか><
来宮は本当に必死だったのだと伝わります。
そして、お触り解禁なんですか?!やったーッ!
もうハッピーエンドしかみえない!彼女が供物としての自覚が消えた証ですよね!!
作者からの返信
解禁じゃーーーーーー!
……と、章吾が内心叫んだかどうかは秘密です。
第94話 知るもんですかへの応援コメント
おぉぉおお!来宮ぁ!ふっきれたー!
メッチャ興奮しています><
この展開を待っていました!!
作者からの返信
やっぱり、うちの女の子……。
大人しいだけでは無かったんです……。
とほほ……。
第84話 ここにいる、ってこと?への応援コメント
なーるほど。隠語だったとは。たしかに桃太郎伝説を想像した私は逆手にとられました。鬼退治をした方の末裔だと思わせる絶妙な心理トリックですね!
作者からの返信
隠語です(*´﹀`*)
桃生って名字、珍しいのは確かだと思っていますが……。
どうなんでしょうね……
第83話 つまり……への応援コメント
では、何故普段は姿を現さないのか。雑魚妖怪達は蛇の手下だったのか。
ミステリーチックな展開が面白過ぎです><
作者からの返信
供物のおこぼれをいただこうと、雑魚は結構寄ってきます。
ただ、蛇に遠慮してたんですよね~……。
第71話 来宮のいる家への応援コメント
あらあら、やはり来宮は家を離れなかったのですか。
それにしても桃生両親が章吾にどんなアドバイスをしたか気になります!
作者からの返信
来宮はおばさんの家を離れられませんでした。
章吾のご両親は……。
この後も、来宮のことを自分の娘のように大事にしています(*´﹀`*)
そしてそのことを章吾もとても感謝しています。
第70話 正直に言えへの応援コメント
なんと癒される回でしょう。とても温かいやり取りに感じます^^
鬼の末裔であるご両親。複雑な事情に理解がありそうな、そんな安心感が素晴らしい展開です!
服装の事情は会えば誤解だと分かってくれますよ><
作者からの返信
……お父さん。
心配しましたし、「せ、責任をとらねばっ!」と必死です(笑)
第66話 誰も手を触れるなへの応援コメント
桃生!カッコイイ!
突然、妖怪達が色に引き寄せられ沢山登場しましたが、おばさんの家には何か色を増強するカラクリがあるように感じました。
あと、妖怪に猿がいたら桃太郎でしたねw
作者からの返信
〉妖怪に猿がいたら桃太郎
気づかなかった!!!!
第62話 思いだしただけへの応援コメント
覚悟が決まってる女性は強いですよね!!
来宮の株が急上昇です><
ちなみに現在のお気に入りランキング
不動の一位=お狐さま
今回のエピソードで堂々の二位=来宮
漢をみせれば一発逆転、暫定三位=桃生
登場回数次第で一位を狙える四位=銀狐さま
作者からの返信
狐、やったなーーーーー!!!!
そして、来宮っ!!
……章吾……。ま、仕方ないわな……
第61話 私は大丈夫への応援コメント
↓のコメントに横槍失礼します。
女装して蛇を倒すってヤマタノオロチ戦を思い出します!
作者からの返信
おお、素戔嗚尊!
……ただし。
章吾、めちゃ、『男』ってな外見なのがいただけない……。
第60話 私、妹がいるのへの応援コメント
と、唐突に妹の存在が明らかに!
う~む……たしかに言われてみれば三人兄弟の真ん中にもみえますね。世渡り上手なところも。って事は高橋の好意には気付いてたけど無視していた可能性も有り得ますね。色んな事に気遣いしてしまうイメージがまた彼女らしいですね。
作者からの返信
妹がいたんですよ……。
コメント欄でもアドバイスいただいたように、少し伏線を張れば良かったです……^^;
第59話 その格好はなんだへの応援コメント
まさか煩悩とまで戦う事になるとは……
遠くからお狐さまの高笑いが聞こえそうですw
作者からの返信
「だーかーら、言うたやーん。あーほー章吾ー!」
ってな高笑いですかね(笑)
第58話 会いたい、喰いたいへの応援コメント
桃生!頑張った!よく耐えた!えらい!
作者様の臨場感溢れる文章は、本当に喰ってしまいそうでハラハラします><
作者からの返信
おお、そう言っていただけるとうれしいです!
……章吾、喰わなくてよかった……
喰ってたら違うストーリーに……
第54話 喰うのは俺だへの応援コメント
銀狐さん……嫁候補も含め気になります><
そして、鬼も切れるってフラグにしか聞こえないです。桃生!取り扱い注意ですよ!
作者からの返信
この銀狐と嫁候補の番外編を書こうと思っていたんですが、気づけば狐が主人公になっていました……^^;
第48話 会いたいよへの応援コメント
もう、これだけでウルっとしちゃいます(/へ\*)"))ウゥ
桃生!来宮を泣かせた責任取りなさいよね!
作者からの返信
ほんとうにそうです。
責任を……。
彼は、今後とらされるでしょう。
第47話 返事をくれませんか?への応援コメント
桃生がまだ高校生で、賢いけど精神的に未熟な感じが凄く伝わります。心のどこかで大人に頼っている子供の雰囲気。実は彼がとても優しく大人しい性格もこの思考に至る要因とも思いました。
作者からの返信
確かにそうかもしれません。
なんかこう……。
そうですね……。
狐やご両親が何かあると守っている、という状況もいかんのかもしれません。
第46話 だけどへの応援コメント
切ないですね><
健気にメールを打ち続ける来宮。それに対しベタ惚れな桃生は行動を起こせるのか?!男みせろぉよ~ (/_<)
作者からの返信
……へたれですからね。
章吾。
こんなにハイスペックに作ってやったのに、それを上回るへたれぶり……。
第44話 助けてなんかないへの応援コメント
嗚呼、とってもとっても感動するシーンなのに……アホな私は「生物の野田」という文章で「生き物の野田」と読み、新たな妖怪か?っと思ってしまいましたw でも化学の野田でも、歴史の野田でも意味深にとれますねw
作者からの返信
個人的には、『化学の野田』に興味が……(笑)
イメージ的には、化狸が『化け学』を教えてそうです(*´﹀`*)
第41話 惚れてどないするねんへの応援コメント
お狐さまは貫禄有りますね。カッコイイです!
作者からの返信
ながーーーーーいこと生きてますから、貫禄はあります。
ただ、それを見せるのが「面倒くさい」と思っている段階で、彼は神狐界ではあまり出世していないとおもわれます。
第40話 後悔への応援コメント
お狐さまぁ(>_<)
頼りにしてます!
作者からの返信
「任せとけぇ!」
と、言いながら逃げるのが狐です。
ですが、今回、狐は頑張りました。
桃生に寄り添います。
「……やればできるじゃん、狐」と、まわりの妖怪たちは後日語っていました。
第39話 俺のものに手を出すからだろへの応援コメント
俺のもの俺のものって(>_<)
これだから男子は!って思ったけど、来宮の性格を考えると桃生に言われるのは好きそうですね^ ^
作者からの返信
この作品の『来宮』という女の子は、まだ大人しいほうなので……。
「俺のモノだ」って言われたら「……きゃ(*´艸`*)」と思うでしょうが、うちの他の作品の娘さん達は、皆、気が強いので……。睨み聞かして、「ぁぁあん?」と言いそうです……。
第37話 聞くな、来宮への応援コメント
鬼の末裔である桃生の発言には重みが有りますね!
私だったら、桃生の言葉をあっさり信じてしまう!
作者からの返信
そうなんですよねぇ……。
私も、「お、そうか!?」と思うのですが……。
来宮……。
第31話 彼女に抱いているのは……への応援コメント
こりゃ来宮は男女問わずモテますよ♪
清々しいほど純粋な生き物じゃないですか!
作者からの返信
来宮は純粋でまっすぐです(*´﹀`*)
ぐいぐい来ます。
どこかのコメント欄にありますが、「ぐいぐい来宮」です。
……設定では、おとなしい、人見知りの少女だったはずが……。
あっれー?、と首を傾げる状態になっています……。
第30話 お前のせいじゃないことについては、俺が守ってやるへの応援コメント
桃生の真っ直ぐな気持ちに来宮同様、涙腺が緩みました(>_<)
作者からの返信
桃生、もっと毎日そんなことを言え、と私は思いますっ!
この回すごく好きです!
桃生の人物像が初めてはっきり出ていますし、鬼から見た人間社会。異なる者は排除したがる弱者の心理など彼の魅力が増す回ですね(>_<)
作者からの返信
ここ、実は妙に力が入りすぎて……^^;
そう言っていただいてうれしいです! ありがとうございます(*´﹀`*)
第23話 彼女はそれなりに人気が高いへの応援コメント
目立たないように生きていた桃生。しかし来宮と一緒にいるだけで注目を集めそうですね。
立原も来宮にホの字かも(〃ω〃)
作者からの返信
来宮が人気者と知らないのは、ヒトに興味の無い桃生ぐらいのものです^^;
立原も「綺麗な子だな」とは思っていました。
桃生も外見的には決して悪くないんですよ。
がっしり大柄な感じで……。
つり合ってると思いますが……。
この男、とにかく自信が無い。
困りものです。
第20話 近づいても、触るなへの応援コメント
触れられない関係。うぅ、大好物なシュチュエーションです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
ふっふっふっふ。
触れないんですよ。高校生二人が( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
第19話 阿欲の鬼への応援コメント
このお狐さま好きです♪
貫禄もありますが、温かい感じがお気に入りです☆
作者からの返信
狐、良いやつなんですよ~(♡´ω`♡)
口悪くて、怠惰で、ヒトをだまして供物をせびり、桃生をからかって日々生きていますが……。
(あ、ディスってないよ、狐)
ふっさりとした尾とか、山吹色の毛並みとか、美しく、世話好きな狐ではあります。
番外編は彼が主役となっています(^-^)
第18話 私だけじゃないへの応援コメント
あ、桃生は「色」を知らなかっただけなんですね/(^o^)\
作者からの返信
そうです、そうです! なんで、彼女がこんな『色』に見えるのか、というところだったと……。
すんません……。書き方が下手ですね……(汗)
第15話 しるしへの応援コメント
民俗学は全然詳しくないですが、本当にあり得そうな話で怖いですね(>_<)
桃生のご両親は喫茶店経営と。またナチュラルに事情を明かしていきますね!
作者からの返信
民俗学、好きなんです(*´﹀`*)
なんか、うまいこと絡めて書けないかな、と思って生まれた作品でした。
第14話 嬢ちゃんの家は、商売をしとるんか?への応援コメント
はじめまして。コメント失礼します。
桃生って苗字は目立ちますよね。来宮が覚えていた事に納得です。それに桃生が異形な性質で人間に興味がないところも、良く出来た自然な物語構成だと思いました。
ここまで、一気読みさせる惹き込み方。異形な物語なのに違和感なくスラスラ読んじゃいました!
作者からの返信
はじめまして、ゆうけんさん!
お越しいただきありがとうございます!
しかもお褒めいただき……。゚(゚´Д`゚)゚。 うれしい……。
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
切ない展開になりながらも、二人の繋がりが完全に断たれたわけじゃなくて良かった。
本編、番外編共にとても面白かったです。素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、長いお話にお付き合いいただき、ありがとうございました!
本当に、何度もへこたれて、物語ごと消そうと思ったり、最初から書きなおそうと悩んだり……。
とにかく、息切れして書いた話だったので……。
こうやってお付き合いくださって、本当に感謝です!
また、素敵なレビューと☆まで……。
ありがとうございました!
番外編28 僕だけが、見えたらええねんへの応援コメント
切ない。
できる事ならちょこちょこと言わずいつまでも二人一緒でいてほしいのに。
作者からの返信
狐には狐のお仕事がありますし、彼女はもう、『供物』としての役割が開始されましたから……。
だから、狐。
関東に彼女を連れて行けばよかったのになぁ。
誘拐でもして……。
番外編22 淵の底への応援コメント
今まで供物にされた人達のなれの果てですよね。
やっぱり供物になんてさせるわけにはいかない。狐くんガンバレ。
作者からの返信
以前の供物の人、供養は亀たちがしてるんでしょうけど……。
亡骸がそのままあるのは、つらいものです。
番外編15 ありがとうへの応援コメント
狐くん、巨大化できたんだね。まるでニャンコ先(以下略)
思いっきり抱きついてワシャワシャと撫でまわしたい。
作者からの返信
そうです! ニャン(自粛)先生のように、巨大化できるのです!
ふわっ、ふわですよ、ふわっ、ふわ!
番外編12 金色の瞳 への応援コメント
この子も供物に!
狐くん、守ってあげて下さい。
作者からの返信
ほんと、狐はしっかりしてほしいところです!
……っていうか。
もう少しね。
なんか、やりようがあったのにな、と。
番外編11 嘘とちゃう。僕を呼べへの応援コメント
狐くんの遠吠え可愛いです。
作者からの返信
うち、田舎なので狐やいたち、いのししや鹿がよく現れるんですが……。
私は狐の鳴き声が、こうきこえるんですよねぇ。
他の人は違うように聞こえるんですが……^^;
番外編8 一緒にへの応援コメント
お母さん、結局お亡くなりになったのですね。
ですが結果は変わらなくても、狐くんがずっとそばで祈ってくれたことで、この子の心の支えになれたんだと思います。
作者からの返信
お母さんは亡くなりますし、この子は少し血縁との縁が薄い子です。
本当に、狐と知り会えて良かったです。
番外編7 お供え物に飢えているへの応援コメント
狐くんが喋るといつもほっこりしますね。
動き回る狐くん、可愛いです。お供え物あげるから自分のところにも来てほしいです。
作者からの返信
やかましいと思いますよーーーー。
ずーっと喋ってると思います。
「仕事か?」「なにしてんの?」「お腹すいてんねんっ!」「オンラインの碁は嫌いやや!相手してっ」
などなど、のべつ間もなく喋ります……。
章吾はお陰で「聞き流すスキル」が非常に高くなりました。
番外編4 望みを叶えてやろうへの応援コメント
狐くんの要求する供物なら安心して契約できそうですね。
作者からの返信
ただ、ご利益があるかどうかは別です。
特典としては、「……もふもふするか?」と、落ち込んだときに言ってくれることですが。
番外編3 ご利益はあったか? への応援コメント
自分から食べ物をねだる割には文句を付けますね。
亀は甲羅が固くてダメなら、スッポンはいかがでしょうか?
作者からの返信
すっぽんを生きたまま渡すと、「噛むやんけっ! こいつ、噛むやつやんけっ!」と、また文句を言いそうです^^;
ここはシンデレラにご協力頂き、美味しく調理した状態ですっぽんを提供し、「……これやがな」と言わせたいと思います。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
まだ番外編が残っていますがとりあえず、今回も素敵な作品をありがとうございます。
章吾。悩んだり自信が持てなかったりした時は、何やってるんだよと辛辣な言葉もかけましたが、それもひとえに自分の歪んだ愛ゆえです。
来宮のために戦う姿はかっこよかったですし、「俺のもの」と言った時には男なのにキュンキュンしっぱなしでした。
来宮。イケメン、男前。章吾に守らる立場でしたが、精神面で強いのは間違いなく彼女の方ですね。躊躇いなく何度も章吾のことを好きという姿はとても可愛くてかっこよかったです。何度キュンときたことか。
狐くん。ハードな展開もこの子が出てくると途端にほっこりして、まさにこの作品の癒しと言える存在でした。その愛らしい様子に思わずキュンときて…何だかいろんなところでキュンときていました。さすがは『恋愛小説』
番外編もとても楽しみにしています。
作者からの返信
無月 さま
話にお付き合いくださり、ありがとうございました。
この話、途中、崩れかけた話で……。
なんとか立て直したものの、何度も「消そうか」「最初から書きなおそうか」と悩みに悩んだ話でした。
キュンとしていただいてありがとうございました。
救われた気分です。
感謝多謝です(*´﹀`*)
第106話 だったらそれでいいじゃないへの応援コメント
章吾、この期に及んでまだ言うか。
君には言いたい事が沢山あるけど、来宮が全部言ってくれたので省略します。
作者からの返信
来宮のこの陽性の性格に救われた感があります。
非常にバランスが取れた二人でした^^;
第105話 来いよへの応援コメント
「来宮は俺のもの」やっぱり言ってくれましたか。
草食系で、時に理性がグラグラになって、来宮と続いていけるか自信が無いとうじうじ悩んでいた章吾ですが、やる時はやると信じていました。
恋愛モノのヒーローたるもの決める時は決めないとね。
作者からの返信
そう言っていただけると、なによりです。
ですが、きっと結婚しても章吾は時折、こっそり心折れているような気がします。
その度に励ます来宮。
もう、来宮毎日「大好き」と言ってそうな気がします。
第104話 全部への応援コメント
来宮が一言発する度に読む手を止めて深呼吸しました。公開処刑最高です!
章吾メチャメチャ愛されてるじゃないですか。これを見てもまだ行為は勘違いじゃないかとか言うつもりか。
作者からの返信
私も、章吾は果報者だと思っています。
それなのに。
それなのにまだ自信が持てない男章吾。
奴はどれほど自己評価が低いのか、と地団太を踏みたくなります。
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
何がスゴイって、ここまでやっておきながら、「あれが高橋だ」で済ませられることですよ。
何やらモデルの方がいらっしゃるようですが、一度遠くから見ていたいです。あくまで、遠くからです。
作者からの返信
高橋モデル、おりますっ!!
遠くからニヤニヤ見ています。決して近づきません。
坂本もいるのか、と尋ねられた事がありますが、流石にやつは……(汗)
編集済
第99話 変わるかも、しれないからへの応援コメント
過去形にならないで!
ようやく供物も食欲も問題なくなったのに、どうして君は恋愛事にはそんなに自身が無いの!
俺のものなんでしょ。所有権は簡単に手放しいちゃいけません。
作者からの返信
そうなんですよ。
この男、ちょいちょい落ち込むんです(´^`;)
ハイスペックを持たせてやったのに、宝の持ち腐れだよっ、と何度いらいらしたことか……。
編集済
第94話 知るもんですかへの応援コメント
男前。そして怪我をする。青嵐さんの作品に登場するヒロインの二大要素ですね。
そしてついに言った両親との決別。自分が供物になるのは耐えられても、章吾が傷つくのは絶対に許せなかったのですね。
作者からの返信
……もうね……。
うちの女の子達、どうしてこんなに気が荒くて、すぐ怪我するんでしょう……(‐∀‐;;
大人しくしてなさーい、と言いたいのですが……。
来宮に関しては、もう、両親か章吾かの選択の場だったので、仕方ないかな、と。
第89話 その先への応援コメント
バトルシーン、自分は書くのが苦手なので参考にさせていただきます。
自分で書くとなると、面倒だからジャンケンで決着付けてくれないかななんて思っています。
作者からの返信
いや、ほんと。バトルシーン、私苦手……。
アレクシアやアルが関節技を使うとき、いつも自分でひとり演技をしています。
家族にみられたらどうしよう、といつも思っています。
……じゃんけん……。いいですね……。
真剣に考えてしまいました。
第83話 つまり……への応援コメント
月に一回の訪問よりも精神的にきつそうですね。
この二人は今まで蛇男の住まいであんな事やこんな事をしていたんですか。あれこれ覗かれてやしないかと心配です。
作者からの返信
蛇男が元気な時なら覗いていたでしょう。
非常に危険なところでした(; ・`д・´)
ですが今現在は……。
章吾に噛み付かれて、野生の動物さながら、結構じっとしてます。
第81話 だったら。どうして?への応援コメント
ここから謎解きパートのはじまりですか?
自分も考えてみたのですか…間違っていたら恥ずかしいのでナイショにしておきます。
作者からの返信
ぐはっ……。
……謎解きと言うほどでもないので……。
お恥ずかしい限りです……。
もうちょっとこう……。こういう謎解きを、スマートに書いてみたいですよね。
「じっちゃんの名にかけて」とか「真実はいつもひとつ!」的に……
第64話 障子の影への応援コメント
章吾の言葉だけを切り取ると確かにサイテーかもしれませんが、情状酌量の余地は十分にあると思います。
作者からの返信
……まぁ、これは。
うん。
……そうですね。情状酌量の余地有、と私も思います。
しかし、来宮も年頃男子に「サイテー」と言ってはいけない。
第77話 嫌になんかならないへの応援コメント
ああ…切ない、もどかしい。
でもね章吾、来宮がいずれ音を上げると思っているなら彼女を甘く見ていますよ。
作者からの返信
章吾、すーぐマイナス思考になるんです。
揺らぐなっ、と怒鳴りつけてやりたい( `Д´)ノ
第70話 正直に言えへの応援コメント
夜遅く、女の子の所にいる、彼女のために服が必要。これで誤解するなという方が無茶ですね。
作者からの返信
このご両親、書いてて楽しかったんです。
『ラピスラズリ』のほうでは、来宮を猫っかわいがりしています(笑)
第67話 ありがとうへの応援コメント
こんなに戦い続けたのだから、少しは休ませてあげたいですね。
せめて来宮のために服を持ってくるくらいの時間があれば…
作者からの返信
いろんなモノと戦ってますからね。
疲れもひとしおでしょう( ・`ー・´) + キリッ
第63話 来宮は俺のものなんだろう?への応援コメント
来宮カワイイ!
供物である事はともかく、章吾への想いに関しては一切の迷いやためらいが無いですね。
グイグイ来る子、自分は大好きです!
作者からの返信
おお、ありがとうございますヽ(*´∇`)ノ
なんだかもう、積極的な子で……(汗)
というか、自分の感情に正直なんですよね。
可愛らしい娘なんです。本当ですよっ
第60話 私、妹がいるのへの応援コメント
妹さんは人質のようなものですね。
両親も、来宮が妹のことを思って逃げられないと分かっているのですね。
作者からの返信
親にとっては、誰でもいいわけですよ。
供物になるのであればね……。
とんでもねぇ親ですが。
来宮にとっては、「親」なんですよねぇ……。
第59話 その格好はなんだへの応援コメント
理性VS食欲VS煩悩。このままだといつか理性が力尽きやしないかと…
頑張れ章吾。
作者からの返信
もう、睡眠欲以外の、いろんなモノと戦ってますよ、この男(笑)
ご両親の育て方が良かったのか……。
いやしかし。
もうちょっと、がつがつ行こうよ、と思うんですよ、私としては。
第50話 狐のところへへの応援コメント
そう言えば家の手伝いの最中でしたっけ。
ってことは……章吾は今ウェイター服ですか!
作者からの返信
お店の手伝いをしているときは、学生ズボンとシャツの上から、ギャルソンエプロンとベストをつけてます。
本人は「コーヒーの臭いがつくから嫌」だそうですが、両親は「お前のためだけに制服は買えんっ」と買ってくれません……。
第46話 だけどへの応援コメント
今の状態では返信もまともにできませんね。
返事が来ないことで来宮が不安になってなければいいのですが。
作者からの返信
章吾のこういうところがダメだと思います。
そして、狐も「あかんわ、こいつ」と思っている部分でもあります^^;
番外編9 狐さえ、側にいれば……への応援コメント
お狐さまの温かさが、じんわりと滲み出ています。
ある意味で心は充実してしまったのですね。
作者からの返信
そうですねぇ。
ゆき。狐に満たされてて、狐もね。