応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第69話 今どこだへの応援コメント

    お父さんのキャラが楽しみですね(笑)
    緊迫してるかな?

    作者からの返信

    章吾の両親は『鬼』ですが、とっても素敵な夫婦です(*´﹀`*)

  • 第67話 ありがとうへの応援コメント

    いよいよ用心棒のようになってきましたね。
    でも状況がいろいろと複雑なのは変わらないですね。

    作者からの返信

    状況は変わってませんからねぇ……。

    来宮供物状態は以前変わらずですから。

  • 第66話 誰も手を触れるなへの応援コメント

    またずいぶんとひっきりなしに来ますね、気持ち悪いのが……

    作者からの返信

    どんどん、寄ってきます……。
    もう、誘蛾灯状態の来宮……。

  • 第65話 二度と来るなへの応援コメント

    大きさだけでもかなりグロい感じですね……

    作者からの返信

    虫、嫌いなんですよ……、私。

    嫌いだからこそ、『恐怖要素』でついつい入れてしまって、墓穴を掘ります……。
    嫌いだから、今まであんまりみたことなくて……。
    検索かけて、わざわざ写真見て、「ぎゃああああ」とひとり拷問……。

  • 二人の世界の甘さ、濃厚さに息が出来ないですね……
    悶えているコメント勢の気持ちも分かります(笑)

    作者からの返信

    来宮の圧はすごいし、章吾は草食系なんだか絶食系なんだか……。
    かとおもったら豹変するし……。

    ま、高校生だしなぁ、と(笑)

  • 第62話 思いだしただけへの応援コメント

    みなさんのコメントが面白すぎて、なにを書くつもりか忘れました(笑)

    作者からの返信

    「ぐいぐい来宮」に、みなさんで盛り上がっていただきました^^;

  • 第61話 私は大丈夫への応援コメント

    さて鬼が出るか蛇が出るか?な感じですね。
    おばさんかな?

    作者からの返信

    正解は………





    色々出ます(o´艸`)

  • 第60話 私、妹がいるのへの応援コメント

    妹のためでもあった……ゆっくりと家族のことが明らかになっていきそうな。
    でもひどい家族のような気がしますね、このぶんだと。

    作者からの返信

    この一族、こうやって生きてきたんですよね~……。

    どっちが「鬼」だかわからんですよ、章吾の親と、来宮の親と。

  • 第59話 その格好はなんだへの応援コメント

    さらに煩悩が……不憫なヒーローですね(笑)
    おあずけ、ばかりになってますね。

    作者からの返信

    高校生は、少し耐えれば良いのです(笑)
    負荷を与えておかないと、なにをするやら。

  • こういう葛藤シーンはぞくぞくしますね。
    でも喰わなくて正解でした(笑)なんたってヒーローですからね。

    作者からの返信

    喰いたい、で終わらなくて良かったです(笑)

  • 第56話 見つけたへの応援コメント

    疾走感がすごくいいですね!
    街を跳躍で駆け抜けていくスピード感、アクションはこうでないと。そんな感じがしました。

    作者からの返信

    アクションの描写……。
    本当にまだまだで……。
    ため息ばかりです……。

  • 第55話 おばさんの家への応援コメント

    高所から見下ろした街の景色の描写がすごくきれいでした!

    作者からの返信

    良かったです(o´艸`)

    夜を疾走する鬼が書きたかったので……。
    ちょっと外見が鬼っぽくないので。
    身体能力を上げてみたんですが……。
    当時、悩んでいたんですよね(笑)

  • 第40話 後悔への応援コメント

    狐、お座り、後ろ足でぱりぱり……かわいい……。

    作者からの返信

    狐、いつでも自分流……。
    なんだかんだでモフモフですからね、ヤツは。
    押さえるところは、押さえています……。くっ……。ずるい狐だ……。

  • 第38話 さぁ、どうするへの応援コメント

    生気を吸い取るのは、別に唇じゃなくてもいいんですよね?
    手の甲にキスって、忠誠の証とかロマンチックなイメージありますけど、これ、わざわざ唇ってとこが気持ち悪いですね。

    作者からの返信

    もうね、蛇男自体が私にとっては気色悪い……。

    そうです、そうです。
    生気を吸い取るのは、「さわる」だけでいいのでね……。
    おばさんは、握手だけでしたから。

    よくよく考えたら、気色悪いですね……。
    ……セクハラ?

  • 第54話 喰うのは俺だへの応援コメント

    四国でタヌキで日本刀!
    やっぱり押さえるべきところは押さえてますね!

    作者からの返信

    四国と言えば狸。
    武器と言えば日本刀でしょうっ!

  • 第53話 決意への応援コメント

    は?(笑)
    でもね、ヒーローですからこれぐらいの我がままと気概がないとね!

    作者からの返信

    男子高校生って、大人や女の子が聞いたら「は?」ってことを決意したり、頑張ろうとしたり(笑)

    見ててほほえましいのですけどねぇ。
    「君、方向性違うけど、頑張れ!」と思うのです(笑)

  • 狐はなにかと核心ついてきますね。
    さすが年の功。いろいろと見通しているのにコミカルなのがまたいいです。

    作者からの返信

    狐、良い奴なんですけどね(笑)

  • 第50話 狐のところへへの応援コメント

    かっこいいですね。
    夜風に吹かれつつ決意を新たに。

    作者からの返信

    夜を走り回る鬼、というのを書きたかったんですよねぇ。

    私の鬼は「角」がないので……。
    「爪」と「牙」と「身体能力」で表現するしかなく。

    ……ただ、ヘタレです。

  • 第49話 俺がみつけてやるへの応援コメント

    ここでペンダント!
    素晴らしい伏線!

    作者からの返信

    ペンダント、役に立ちましたよ!

  • 「なんで、出ないんじゃワレェ!」
    だったら怖いなと(笑)

    作者からの返信

    来宮も、私史上最高の大和撫子の予定だったんです……。
    設定では。

    ……それがねぇ。
    多分、章吾と来宮が結婚して5年後ぐらいは、言うと思います。
    「なんで、すぐ携帯に出ぇへんねん、ワレェ!」と。

  • 第46話 だけどへの応援コメント

    桃生君がなんともいいですね。
    強くてヘタレな感じはナイスバランス。

    作者からの返信

    ヘタレなんですよ。
    ものっすごいヘタレなんですよ。

    私史上最高のスペックをもたせてやった高校生男子なのに、ヘタレな子に育ってしまって……。

  • 第45話 スマホへの応援コメント

    細かな描写のせいか再び日常に戻ってきた感じが強くしますね。
    日常のシーンってなんかいいんですよね。

    作者からの返信

    日常が本当は一番ですよね~。
    その積み重ねが「生活」なんですし……。

  • 第33話 特別な、彼女への応援コメント

    腕の中でガチガチで、すっぽりおさまってしまう来宮さんが可愛い。
    グッと抱きしめる桃生君がカッコいい。

    しかし来宮さんが覚悟できてても、だからってホイホイ触れるわけないですよね。さてはて、二人が本格的にイチャイチャするのはいつのことになるやら。

    作者からの返信

    例の『もう一人の俺』を攻略するまでは、まだまだ難しいですねぇ(ニヤニヤ)

  • 来宮さん、両思いになっても触れないんだよ?!
    どうするつもりなの、桃生君生殺しだよ!?
    長袖、手袋、マスクとかして完全防備で布越しにイチャイチャするしかない?

    でもその前に消えろ! 『もう一人の俺』!

    作者からの返信

    そうです、そうです!!
    この二人、ふれあおうと思ったら、手袋着用、長袖必須です!!

    ……ふふ、それぐらいの慎みが必要なのですよ、高校生男女にはね( ・`ー・´) + キリッ

  • わぁ、桃生君カッコいいとか思ってたらいきなりの告白! わぁ!

    作者からの返信

    章吾、振り幅が大きい、大きい^^;

  • なんで人間は相手を貶めるのが好きなんでしょうね。
    そしてその仲間がいるとさらに巨大化する……。
    そういう人を見ると、相手を下に見ることで自分の自尊心を保っているのかなぁ……とか、想像してしまいます。そしてみんな言ってるんだから自分は正しい、と安心したいのかなぁ、とか。
    自分もつぶされる系少数派なので、色々と思ってしまって長々と語りそうになりましたが、ここらへんでやめておきます。

    作者からの返信

    私も、少数派のほうなので^^;

    「多数派に合わせてるやん。大人しくしてるやん。もう、放っておいてよ」と、いつもうんざりしてるもので……。

    章吾を含む異端立ちと一緒に、「どっちが野蛮なんだか」「ねー」と。

    ……私も、この部分、やけに熱がこもって書いてしまいました……

  • 第44話 助けてなんかないへの応援コメント

    桃生君のままならない感じが伝わってきました。

    作者からの返信

    まぁ……。
    食べたいのは本音なのでね(´・ω・`)

  • まさに狐の言う通りですね(笑)

    作者からの返信

    狐、しっかり章吾のフォローはしてあげます。
    上から目線ですが。

  • 第37話 聞くな、来宮への応援コメント

    自分だけなら即断でしょうが、人のことまで背負うとこうなりますよね。

    作者からの返信

    どうしても、ご両親&従業員のことを考え出したら……。

    きりないんですけどね……

  • 第36話 彼女は俺のものだへの応援コメント

    そうでした。
    蛇は金運とか幸運の象徴でもあったんですよね。

    作者からの返信

    蛇はそうですよね(*´﹀`*)

  • いよいよ異形なものがうごめきだしますね。

    作者からの返信

    待ちきれずに向こうからやってきました!

  • 第34話 つつじの陰への応援コメント

    ジワジワっとくるホラー要素がいいですね。
    何気ない描写を積み重ねつつ、あー、そっち行っちゃだめ!な感じ。

    作者からの返信

    物陰って、何か潜んでそうなんですよね……。
    手を伸ばしたら、向こうからも手を伸ばしてきそうな……。

  • 強い意志って大事ですね。
    桃生君もまたそういうことを乗り越えてきたから、乗り越えようとしているからの言葉、決意にも説得力はいいですね。

    作者からの返信

    なんだかんだで章吾には仲間が居ましたからねぇ。
    狐や、そもそも異類のご両親とか……。

    乗り越え方を教えてもらったり、支えられたり……。
    そんな経験をした人は、今度は迷っている人を支えて上げられると思うんです……。

    そんなエピソードを書きたかったんですが……。
    関川様の『アトランティスのつまようじ』を拝読して、「……私、へったくそだなぁ」と……(滝汗)
    輝男、素晴らしいですね……。
    あんな生育歴なのに、どうしてあんなに、と……。
    いつも勉強させていただいてます。

  • この回はまた素晴らしいですね。
    テーマの断片が垣間見えた気がしました。
    多数派の押し付ける無神経な正義感、それに憤る心。
    すごく共感できるというか、揺さぶられる感じがしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます(o´艸`)

    章吾も少数派ですし、その周囲の狐やなんかも『少数派』で。

    彼らはひっそりと生きているのに、たまーに『多数派』の意見をグイグイと押しつけられるので……。

    ふざけんな、と思うのです。
    「多数派に合わせてこっちは、黙って生きてんのに、いい加減にしろよ」と。

    ……でもその声も、おおっぴらにはあげられないんですけどね……。

  • ドヤ顔で告白してきたら、そら腹立ちますよね(笑)
    笑ってしまいました( *´艸`)

    作者からの返信

    高橋、自意識過剰ですからねぇ……。
    でも、彼の良いところは、「へこたれない」ところです( ・`ー・´) + キリッ

  • こういう、どういう感情なのかはっきりしないのに、何かをしたい衝動は強い、みたいな心理描写好きですね。
    でもさでもさ、食べたいだけなら、別に他の男と付き合ってもどっちでもいいじゃないかなぁ? と桃生君に問いたいです。

    作者からの返信

    おお、確かにそうです(; ・`д・´)!
    章吾、聞いたかおい、と言いたいのですが……。

    ……もう少々、彼には悩んでもらいましょう……

  • いやぁ、女の子には勝てないですね(笑)
    桃生くんもいろいろありそうだけど、やっぱり男の子ですよね。

    作者からの返信

    そりゃあ、どの世代でも女の子が一番強いです!
    若い頃も、年取っても。

    そして。
    「女の子、強いなぁ」という世の中が一番幸せかなぁ、と思ったりします(笑)

  • イメージシーンとはいえ、ホラーテイストがいいですね!

    作者からの返信

    民俗学的ホラーが混じるのが大好きで(o´艸`)

    ……ホラーが……。上手くなりたいんですけどね……。

  • 第25話 告白への応援コメント

    明らかに恋をしているような不安感を抱きましたね。可愛いですね。
    しかしちゃんと自分の気持ちに気づいても、さわれない(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    もしかしたら、このままちゃんと気がつかない方が幸せかも? なんて思ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    さーわーれーまーせーん (°∀°)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

    恋心を抱こうが、好きになろうが、順番を守らないと、触れません~。
    先に『供物システム』をどうにかしてからです。あははははは。

  • 第25話 告白への応援コメント

    これはこれでアクションシーンみたいなものですね(笑)

    作者からの返信

    今後のアクションシーンへの軽い準備体操でゴザイマス

  • 第22話 窓の外への応援コメント

    手を振ってくる来宮さん、いいですねぇ、青春って感じしますね!

    作者からの返信

    学生生活をもう少し描けば、なんかこう……。
    後半の対比になってよかったのかなぁ、と今、コメントを拝読して思いました。

  • さりげない触れられない設定の巧みさ!
    で、狐はやっぱり碁がやりたかったのがかわいいです。

    作者からの返信

    コメントで他の方が、「囲碁って言うけど……」と。
    「狐はどのように、碁石を持つのか」

    まずですね。
    狐が碁石を加えます。

    ここだとおもうところに、落とします。後は、手で、ぐいっ、と押します。
    そしてですね。
    形勢悪しと思ったら、「手が滑ったぁ!」と、そのまま碁石をぐちゃぐちゃにします。

    章吾はこれで、なんども負けました。

  • 第19話 阿欲の鬼への応援コメント

    昔話と現代が交わる瞬間ってなんかいいですね!
    まさに伝説とリアルが交錯する瞬間。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そんな話を書きたいんですが……。

    ……なかなか上手くいきません……

  • あらあら、まぁまぁ。直接触れてはいけないだなんて。
    桃生君、すでにときめいちゃってるのにねぇ。
    食べたいという欲と、恋愛的な感情、どっちも抑えなきゃいけないなんて、これはつらいですねぇ。
    (食欲は今のところ大丈夫みたいだけど、物語的にこのままではないのでは? と想像しています)
    いやぁ、これは楽しくなりそうな状況ですね♪

    作者からの返信

    あおいさん……。

    高校生同士の恋物語なのに。
    さわれないんです、この二人
    ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

  • 第15話 しるしへの応援コメント

    こういう古来の風習とか土着的なものはゾクゾクする怖さありますね。
    するりと物語に紛れ込んでくる感じがすごくいいですね。

    作者からの返信

    私、古来の風習や土着的なことが好きなんですよ~。
    聞くのも読むのも好きなのですが。

    ……書くのが上手いかというと……(汗)

  • 恋の予感ですね。
    それにしても最後の質問の意味がまた気になりますね。

    作者からの返信

    恋の予感です(*´罒`*)

    私のキャラクターの遺伝子にはすでに『恋愛』が埋め込まれているのだそうです(笑)
    しょちゅう、恋してます。

  • 第13話 初対面じゃない?への応援コメント

    おや、知り合いだったとは……
    桃生というのがまた意味深な苗字ですね

    作者からの返信

    名字については、後半に章吾が自分で語ると思います(o´艸`)

  • のほほんとシリアスが絶妙に混じりあってますね。
    こういうの大好きです。

    作者からの返信

    狐がいることで、なんか和んでいます。
    やはり、もふもふは、生活に必要ですね……。

  • 第17話 異形のモノへの応援コメント

    コメントの返信をしていただいた中で、『狐はたまに嘘を吐く』とか『腹黒い』とか書かれているので、どこかに嘘が紛れていないだろうか、とか考えながら読んでしまいます。
    気持ちよく騙されるのも、不快に騙されるのも、読書してるときの面白いところなので、その辺、楽しみにして読みますね。

    作者からの返信

    狐はですね。
    「それ、絶対嘘やん!」という、バレバレの嘘をつきますので
    (`・ω・´)キリッ

    そんなこう……。
    伏線回収的な何かを、狐はしません。
    堂々と、「嘘つけ、この野郎!」というのをぶちかましてきますので……(汗)

    お時間があり、おつきあいいただけるなら、『番外編』もまた、本編終了後覗いてみて下さい。
    狐の真意が少し垣間見えるかな、ぐらいのもんです^^;

  • 第10話 稲荷社の狐への応援コメント

    またなんとも楽しみなキャラが現れました!
    しかも関西弁というのがまた味わい深いですね。

    作者からの返信

    狐の登場です(*´﹀`*)

    うわあ! 初登場シーン(笑)!
    狐、そうだよ。こうやって出てきたんだよ……。
    もう、今となってはそのへんをウロウロしているので有り難みが失せましたが……(狐に失礼ですけど)。

    関川さんのおかげで、こうやって自分の物語を追えるのがとても嬉しいです。ありがとうございます。

  • いいですね、なんか恋に落ちている一瞬にして、運命が決まった一瞬。
    そんな特別な瞬間の表現が見事!

    作者からの返信

    運命って、「気づける力」が大切ですよね。
    「これが運命だっ!」って、それにすべてを賭ける勢いとか。
    そんなキャラクターが好きで……

    来宮はその点、私の中では好きなキャラクターです(♡´ω`♡)

  • 第6話 こっちに来いへの応援コメント

    カッコいいシーンでした。
    碁石を次々命中もそうですが、抱えて飛び降りようとするところが!

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´﹀`*)

    章吾、スペック的には良い物を与えてやってるんですが……。
    書き進める打ちに、「どうしてこの子は、こんなにしゃんとできないんだろう(怒)」と思っていました……。

  • 第5話 食欲への応援コメント

    食欲……なんとも気になりますね。

    作者からの返信

    『喰いたい』がひとつのテーマで……。

    ……今から考えると、なんと本能に忠実な……(遠い目)

  • 第4話 助けてやろうかへの応援コメント

    金色の吐息がまたなんとも魅力的ですね。
    脳内映像がくっきりと浮かんでくるようです。

    作者からの返信

    当初、『匂い』にしたかったんですよ。

    だけど、たまたま書店で見た本に同じような設定があって……(汗)
    急遽、全部書き直した覚えがあります^^;

  • 私も人の名前を覚えるのが苦手、というのもあり、学生の頃は桃生君同様、人に興味がなかったので、別のクラスの人の名前まで憶えてませんでしたねぇ。なので彼を責められない……と思いましたが、心の中とは言え、番号で呼ぶって、酷いなぁ(笑)

    作者からの返信

    章吾、心の中で、「うるさい、黙れ、出席番号5番っ」と怒鳴っています……。

    私も人の名前と顔を覚えるの苦手なんですよね~……(遠い目)

  • 重力を無視したような軽々とした動きがかっこいい!
    テンポがよくてかっこいい!
    すごい文章力!

    作者からの返信

    うひゃあ、光栄です……。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 第1話 夜の街への応援コメント

    なんとも惹きつけられるオープニングです!
    碁石の古風さと、夜の街を疾走する爽快さ、いろいろと楽しそうな予感がいっぱい詰まってました。

    作者からの返信

    関川さま………(滝汗)

    いつもお作を拝読しております。
    「次はどれにしようかなぁ。やっぱり『モノノケクリニック2』かなぁ」などと昨日の晩も一覧を眺めて寝たのですが……。

    朝起きて、パソコン立ち上げて……。コメントに気づいて……。

    うおっ!!!!
    ちょ、まじか、と一気に目が覚めました。

    お越し下さりありがとうございます。

  • 第13話 初対面じゃない?への応援コメント

    食欲のことがなくなっても普通にドキリとしましたね(´∀`*)ウフフ

    彼女の方は名前まで憶えてるのに、桃生君はどこかで見たことある気がする、とかすら憶えてないんですね?
    どんな関係なのでしょう。

    作者からの返信

    章吾はね~……。

    本当にね~……。

    スペック的には良い物を与えてやったのに、残念なやつなのですよ~……(遠い目)

  • 狐の『ペンダントを咥えて』とか『前足で叩かれた』とか、狐の動きが描かれているたびに可愛い姿を想像してしまって、ふにゃふにゃ顔が笑ってしまいます。

    そして「つけたって」と言われて、戸惑ってる彼はつけられるでしょうか。
    ただ女の子に照れてるだけならともかく……他にもありますからね。

    とか言いつつさっそく続きを読みます。

    作者からの返信

    狐め~ ( `Д´)ノ

    可愛い仕草してますが、だまされてはいけません!!
    こやつ……。

    腹黒いですからっ!

    編集済
  • 狐、可愛くて和みました。ゴロゴロ可愛い♪

    作者からの返信

    おお、あおいさまっ!(゚Д゚ノ)ノ
    ようこそのお越しでございます……。

    あ。狐に和んでいただき、ありがとうございます(o´艸`)

    ……こいつ、たまに嘘つきますから、気をつけて。

  • とうとう本物の完結にたどり着いてしまいました!
    狐め、悔しいけどいいやつだ、畜生……
    金の瞳の女の子はきっとみんな優しくて心根が素直でいろんなものを惹き付けるんだなと思います。
    章吾は幸せにおなり……狐の分まで……
    素敵な作品を本当にありがとうございました!!

    作者からの返信

    shashaさん

    最後までおつきあい下さりありがとうございました!
    ものっすごいうれしいです!
    しかも、素敵なレビューと☆まで……(涙)

    shashaさんに狐の加護がありますように。
    (あ。小さい幸運ぐらいなら、狐、持って行きますから:笑)

    本当にありがとうございました!

  • 番外編29 現在1への応援コメント

    こ の リ ア 充 が

    作者からの返信

    この2人もう……。
    章吾の親公認だから、ほら……(遠い目)

  • なんで来宮ちゃんといいゆきちゃんといい責任感の強い子が供物になるんでしょうね……
    そういうところにつけこまれるのかしら……うっ……

    作者からの返信

    逃げ出す子は供物にならないんですよね……。

    なんでだろう……。
    神様も、選ぶのかな……。

  • せやな、あんたはそのまんまが一番かっこええよ……

    作者からの返信

    狐。

    自分に自信がありますからね。
    肯定感にあふれた男です。

  • 番外編13 供物への応援コメント

    🙌🙌🙌🙌🙌
    来宮ちゃんの場合親だけが敵だったけど、ゆきちゃんの場合集落全部くらいが敵に回っているのでは……

    作者からの返信

    まさにそうですね。
    この村全員が差し出した感じです。
    身寄りのないゆきを。

  • 番外編12 金色の瞳 への応援コメント

    ああああああ
    ゆきちゃんはどんだけ苦労させられればいいんだ~~~~
    ギエエエエエ

    作者からの返信

    ゆきは本当にもう……(ノ◇≦。) ビェーン!!

    だから、狐がずっと側にいたら良かったのに……

    まぁ。後悔先に立たずです……

  • 番外編8 一緒にへの応援コメント

    おおおおおん……
    お母さん……
    こんな可愛い娘をのこして、さぞかし未練が……
    狐、お前どうにかしてやれや……

    作者からの返信

    ゆきというこの子、肉親の縁が薄いんですよね……。

    その分、狐が側にいてやるんですけど……。

    それが良いのか悪いのか。
    狐自身も、当時は「若かった」ので、こっそり懊悩の日々を送ったりしていました。

  • 番外編6 祈りへの応援コメント

    というか、10歳の子にここまで心配させるなんて……。
    10歳って、結構もうおとなの事情が分かっちゃう年頃だったりもするんですよね。
    おい、狐! お前はそこに付け入ろうとすんな!!(笑)

    作者からの返信

    狐、手段を選びません。
    やつは姑息で卑怯です。

    なにしろ章吾とだって、ものすごい年齢差なのに、対等にケンカしますからね。
    大人の余裕とか、たまーにしか見せません。欠片しかありません、余裕とか。
    (……こんなに悪口を書いたら、後で狐に叱られそうです……)

  • う、うさんくさすぎる!!
    これ完全に化かされるやつじゃないですか!!

    作者からの返信

    狐、隙あらばひとをだまそうとしています。

    こいつ、基本悪いやつなんですよ。

  • ひとまずここで! 完結おめでとうございます!!
    よかった~普通にキスできる状態になって!!
    もう痛いこともできるね………………
    末長くお幸せに……

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    もう、痛いこともできるんですが……。

    狐と章吾の両親が厳しい目で見張ってるので、高校時代は清い交際です(o´艸`)ムフフ

    おつきあい下さり、ありがとうございました!

  • 第105話 来いよへの応援コメント

    くっそー章吾がイケメンみたいだ……(イケメンなんですよねきっと……)

    作者からの返信

    たまーに、こんなことするから、コロッとだまされるんですよ、来宮がっ( `Д´)ノ

  • 第104話 全部への応援コメント

    薄々気がついていたけど「顔も身長も上」か~! 章吾ハイスペックですね! いや知ってましたけど!

    作者からの返信

    折角、ハイスペックに作ってやったのに、あのヘタレぶり……。

    章吾、本当に尻を蹴り飛ばしてやりたいっ!

  • (*´ω`*)
    気持ちはわかるけど、早く病院に行こうね……

    作者からの返信

    気持ちだけで動いてる章吾……。
    いや、気持ちって言うか、妄念ね!

    来宮……。
    私、完全に来宮の保護者気分です……。
    あんたがしっかりしないと、と切々と訴えたい気分です。

  • 第96話 手への応援コメント

    章吾が応急処置に慣れていて、この男……できる……!!などと思いました(笑)

    作者からの返信

    章吾、私の中ではめちゃくちゃヘタレですよ……。

    この男、ほんっともう、うじうじうじうじうじうじうじ……
    狐が世話を焼かなければ、もう……。

    どうしてくれよう!?と思うぐらいですが……。

    shashaさんがそう言って下さって良かった(笑)

  • 第95話 姿を、消したへの応援コメント

    ああああ~~~~
    とてもとてもこれで終わるとは思えねえ~~~~
    でも来宮ちゃんの強いところが見られてよかったです~~~~!!

    作者からの返信

    蛇、執念深いですが、ここで一旦退場です。

  • 第83話 つまり……への応援コメント

    うわ~~~~!!??
    急にホラーな話になってきた!!
    一瞬「えっ子作り!?」とテンションが上がった私がおろかだった!!(螺旋にのめり込みすぎですね……)(というか子作りでテンションが上がるという性癖を隠しきれなくなってきましたすみません……)

    作者からの返信

    私も『螺旋』がチラホラ頭に浮かんで……。

    あんなに子作り子作りという作品、いいんだろうか、と悩みますよ……(遠い目)

  • 第75話 だから、はいへの応援コメント

    そうか……章吾はお年頃だからキスだけでは我慢できないのか……
    それにしても狐さん本当にそれでいいのかあなたは……

    作者からの返信

    狐、そそのかすだけそそのかして、あとは放置ですからね。
    こいつ、悪いやつなんです。

    そして章吾。

    高校生ですからね。
    妄念の塊ですよ。おお、恐ろしい。

  • 待て待て待て待て
    キスは唇が触れ合ってしまうから
    死ぬ気でひとを愛するとはこういうことなのだ(白目)
    章吾に強く生きてほしいと思うようになりましたね……来宮ちゃんより、章吾に……

    作者からの返信

    高校生の恋人同士なのに、ふれあえないんですよ
    ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    健全でいいじゃあないですか。来宮の身が安全なままで、私は安心ですよ。あはははははは。

  • 第70話 正直に言えへの応援コメント

    来宮家の冷血ぶりの後なので桃生家の両親の温かさに泣きました……

    作者からの返信

    桃生家は、鬼なんですよ。異形なんですけどね。

    どっちが異形なんだか、と思うときがあります。

    何が怖いって。
    この世の中。
    人間が一番怖いんですよ。

  • ああああー……あ……(しゃしゃは燃え尽きてしまった)

    作者からの返信

    気をつけてっ!

    来宮、「どんどん来る宮」の略ですからっ!
    攻めてくるからっ!
    章吾、撃沈寸前だからっ!

  • 第62話 思いだしただけへの応援コメント

    はいはいはいはい!! 分かりました、分かりましたよ!! 相思相愛ですね!! はいはい!! あー! あー!!
    読んでいる私の方が照れてもだもだしてしまうんですけど、だがその恥ずかしさがいいのだ恋愛ものは……

    作者からの返信

    高校生だから、SHASHAさん( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    この子達、コーコーセーだから。ははははは。

  • 第60話 私、妹がいるのへの応援コメント

    想像以上に親が極悪で真顔になりますね……

    作者からの返信

    来宮の親は、鬼がドン引きする、鬼ぶりですよ。

    「え……。ちょ、待っ……。え?」
    と章吾の両親はびびってます。

  • 第59話 その格好はなんだへの応援コメント

    高校生の男の子には刺激が強すぎるようですね!!
    いけない!! えっちだ!! いいぞもっとやれ誘惑しろ!!
    と思ったんですけど、冷静に考えたら今そんなことをしたら本当に死んでしまいますね……ひとはそれをメリバと呼ぶ……

  • 第54話 喰うのは俺だへの応援コメント

    まさかギャルソンエプロンがそんな伏線だったとは……
    しかしヒーローは刀剣で戦うものと決まっているので(しゃしゃルール)……
    似合ってるぞ章吾!

    作者からの返信

    SHASHAルール適応範囲!

    よしよしよし。
    ただですね。
    実際、ギャルソンエプロンで壁をよじ登るのは至難の業。

    そこは……。
    鬼なので……(ごにょごにょ)

  • 第53話 決意への応援コメント

    ンンンンンンンンンンンンンンンン
    よしよし! 喰ってしまえ! 私がゆるす!

    作者からの返信

    許可出た!

    ふふふふふ。
    いきなり肉食になりましたよ、章吾。
    ってか。この男、揺れ幅が広いんですよ……。
    しっかりせんかい、と毎回どやしつけたい。
    ある意味私の息子的存在です(笑)

  • もうすべてのつらいことを忘れてその関西の嫁候補と三角関係ラブコメをやってほしい気持ちですね……!

    作者からの返信

    関西のこの嫁候補とのラブコメ番外編を考えたりしたんですが……。

    結果、狐が主人公の番外編になりました^^;

    この嫁候補はまたどこかで使いたい設定ではあります(笑)

  • 涙で前が見えなくなりました。
    番外編を拝読し、桃生くんへの言葉の重みが増した気がします。
    人ならざる存在は、こうやって人との繋がりを保ちながら、
    連綿と受け継がれる存在に昇華されるのだと思いました。

    今も居てほしいな~、狐さんと大津茂川のお姫様。
    そう、信じたい今日この頃です。
    本当に素敵な物語でした。
    新年早々、幸せを分けて頂いた気分です。
    武州様。ありがとうございました。

    作者からの返信

    番外編までおつきあいいただき、また先ほど気づきましたが、レビューや☆もありがとうございました!

    今年の台風は、別の川は氾濫しましたが、大津茂川は氾濫せず、なんとなくお姫様のことを考えました。今も守って下さっているようです。

    こちらこそ、本当にありがとうございました!
    八住さまのところにも引き続きお邪魔をさせていただき、勉強させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

  • ですよね。欲しい物の方が嬉しいですよね。
    そこを、ちゃんと主張してくれる狐さんが素敵です。

    作者からの返信

    狐、はっきり言います(`ω´)キリッ

  • コメント、失礼します。
    『金色の瞳の彼女に、恋をした』完結、おめでとうございます。
    桃生くんの白黒ハッキリした性格、
    負けず劣らずの性格だった来宮さんの心意気。
    いつの時代も、恋する女の子は強いと思いました。

    一気に傾いた、気持ちの天秤。その潔さが爽快でした。

    ちらりと出て来た、原始的な祭祀、パルクールも楽しかったです。
    若さあふれる素敵な恋の物語を、ありがとうございました。

    続きの番外編も、楽しみです。
    実は、狐さんのファンになってしまったので。

    作者からの返信

    おお、八住さま (゚Д゚ノ)ノ
    いつもお作を拝読していますっ。

    コメントありがとうございます! そしてありがとうございます!
    ああ、狐。
    よかった。
    この話。
    狐を出して良かった……(´;ω;`)
    番外編は、狐が主人公となっております。
    私の近所の昔話がモチーフとなっております。
    楽しんでいただければ幸いです。

  • 第32話 あの瞳に惚れたへの応援コメント

    桃生君ならいやじゃない
    何をされても後悔しない

    ほう?
    ……ほう???
    こりゃまた女子高生とは思えぬ積極性……
    桃生君の方が喰われてしまうのでは……

    作者からの返信

    コメント欄に出てきますが……。

    来宮。「ぐいぐい来る宮」なんです。

    ……おかしいですよね……。
    彼女の設定、「大和撫子」なんです。
    私史上、最高に大人しいjkを作ったはずなのに……。

  • 黙れもう一人の俺!!!!!
    いちゃいちゃさせろ!!!!!

    作者からの返信

    残念なことに、この2人は、ふれあえない運命なのですよ。高校生なのにねっ
    ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

    編集済
  • ファ~~~~~~!??!?!?
    桃生君、高橋君に殺されるぞ!!!!!

    作者からの返信

    章吾。
    常に「ひっそり」と生きているつもりなんですが、意外にハイスペック男子なんですよね~……。

    高橋どころか、いろんな男に謝れ、と私は言いたい。

  • 当然付き合うって確信しているドヤ顔、に思わず笑ってしまったんですけど、なんかこう、こ、これで終わるといいな~!?みたいな不安がなきにしもあらずなのは私が武州さん作品に慣れてきたからでしょうか……(笑)

    作者からの返信

    タグとジャンルを常に確認する作業が必要。

    それが私の物語っ!
    これも、何度も「ホラー?」「恋愛?」と尋ねられた作品でした。

    ……ですが。
    このお話は比較的問題ありませんよー(笑)
    章吾にイライラするぐらいです。

    ってか、SHASHAさん、お越しやす~!

  • ああッ!終わってしまった><
    いつまでも読んでいたくなる物語でした。また最初から読みたいと思わせる魅力的なキャラ達。読み返した時にお狐さまの台詞ひとつひとつが一層重みを帯びていく事、間違いなしの番外編ですね!

    ゆきは人間として生きる事は出来なかったのは残念ですが、きっと彼女なりに幸せを掴んだと信じております。

    まだまだ、書きたい事がいっぱいありますが、続きはレビューで。

    切なく温かく、そして優しさ溢れる作品。本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    うおおおおおおおお!!!
    おつきあい下さり、ありがとうございました!!!

    そして、素敵なレビューと☆まで……。゚(゚´Д`゚)゚。

    『近況ノート』にも訪問ありがとうございました!

    あちらの方にも書きますが。
    ユーリさんからとは!!
    そうでしたか! いえ、ゆうけんさんのお名前はいつも拝見していましたが……。そうなんだ、と納得しました。

    お勧めは?とおっしゃって、ものっすごくドギマギしています。

    な、なんだろう……。こんなことを聞かれる日が来るとは、と(°Д°;
    ……ドッキリとかだったらどうしよう……。

    あ、あのですね。
    自分的には、恥ずかしながら、『恋愛ごっこが終わるまで……』ですかね……。
    恋愛カテゴリですが、もしよろしければのぞきに来ていただければ幸いです。

    私もまた、ゆうけんさんのところにお邪魔させていただきます。

    ……なんてったって……。
    今日は仕事納めですからっ!

  • 番外編31 現在3への応援コメント

    さすが来宮……恋話にも迫って来ますねw
    尻尾を掴まれているお狐さま可愛い^^

    作者からの返信

    章吾、ここぞとばかりに、掴んでおります(笑)

  • 番外編29 現在1への応援コメント

    桃生父に来宮が娘のように可愛がられて、すでに結婚前提って感じですね♪

    作者からの返信

    もう、桃生母なんて、息子より来宮が大好きです(*´∨`*)

  • 番外編27 僕だって……への応援コメント

    涙腺崩壊余裕でした (´;ω;`)
    お狐さまの「僕」って言い方が、また涙を誘います。

    作者からの返信

    狐、いろいろ悩んで出した結果なんでしょうが……。

    後悔、してるんですねぇ……、

  • 番外編15 ありがとうへの応援コメント

    嗚呼、かっこいい……
    何度でも惚れ直してしまう……

    作者からの返信

    ああ、うれしい(♡´ω`♡)

  • 番外編14 姫のかわりにへの応援コメント

    「ほんま、人間は醜いな。姿かたちだけやない。心が醜いわ」
    この台詞いいですね。お狐さまが言うと更にカッコイイです><

    作者からの返信

    狐にとっては、「狐」が一番カッコいい容姿ですからね!

    人間なんて、なんやの気色の悪い格好、と公言してはばかりません。

  • 番外編12 金色の瞳 への応援コメント

    うおおぉぉぉおぉ!
    こーゆー展開だったのですか!!

    まさか、ゆきが供物になってるなんて!
    そうか。だから傷が。誰かのものにされた印があったのですね><

    作者からの返信

    もう、この段階で『供物』なんですよ、ゆき。

    水に捧げられた供物の行方って、悲劇しかないというか……。