第39話 俺のものに手を出すからだろへの応援コメント
「俺のものだ」
思わず脳内で何度もリピートしました。
それに引き換え蛇男、「私のモノだ」だと。そんなセリフは愛と相手の同意があって初めて言えるんだよ!
「私は桃生君のものよっ」って来宮も言ってました。
作者からの返信
章吾、言うときは言うんですが……。
この男、揺れるんですよ。ひよるし……。
「俺のものだ」の脳内リピート、嬉しい(♡´ω`♡)
第35話 『供物』が欲しいのなら、他所をあたれへの応援コメント
いいところで邪魔をして!
章吾、懲らしめてやりなさい!
作者からの返信
章吾、やりますよっ!
うじうじしてますが、能力的には最大級の物を持ってますからね!
第31話 彼女に抱いているのは……への応援コメント
来宮さんカッコイイ!
章吾は好意か食欲かで悩むでしょうから、その分彼女にグイグイ行ってほしいです。
作者からの返信
私としては、私史上最高に可愛い女の子を書こうとおもっていたんですよ。
それなのに、動き出した途端、この有様……。
おかしい……。
何故、大和撫子のような子ができないのか……。
第30話 お前のせいじゃないことについては、俺が守ってやるへの応援コメント
章吾カッコイイ!
…と思っていたら、このタイミングでまさかの告白!
作者からの返信
来宮、ぐいぐい来ます。
この子、「なんて恐ろしい子」と思うぐらい、ぐいぐい迫ります。
来宮の両親といい、かつての同級生といい、人間の方が恐いのかもしれませんね。
作者からの返信
一番怖いのは人間ですよ(‐∀‐;;
妖怪も、びびってます。「マジか、人間そこまでするか」と……。
第26話 好きだなんて、綺麗ごと言うなよへの応援コメント
章吾のことですから、食欲も確かに存在している以上、好意だとハッキリ言うのは難しそうですね。
作者からの返信
欲と戦う男です( ・`ー・´) + キリッ
自分の感情が何に由来しているのか分からないから、戸惑ってるんでしょうが……。
本能のまま、進めよっ、と私は思っていました。
若いんだからさぁ、と。
第20話 近づいても、触るなへの応援コメント
そんな、触れられないだなんて…
それじゃキスはもちろん、「頭ポン」も「顎クイ」も「でこピタ」もできないじゃないですか!
あ、でも「肩ズン」や「後ろハグ」なら気を付ければできますね。
作者からの返信
おおおおおおお!!!
テンション上がった! こんなにバリエがあったとは!
そうなんですよ。
ここのお話は、高校生カップルなのに、「触っちゃダメ」がテーマです(笑)
後半、滅茶苦労します、この二人^^;
だから、『ラピスラズリ』で、手をつないだ二人を出せてよかったです。
第18話 私だけじゃないへの応援コメント
自分だけが人とは違う。そう思って過ごすのは辛い事だと思います。
だからこそ、「私だけじゃない」と思える相手に出会えたのは嬉しい事ですね。
来宮にとっても、そして章吾にとっても。
作者からの返信
この二人、出会うべくして出会うんですよねぇ。
第15話 しるしへの応援コメント
繁栄の為に身内を差し出すって…
おばさんも金色の瞳をしていたという事は、ずっと前から同じような事が行われていたのでしょうか。
だとしたら悲しいです。
作者からの返信
この一族、ずっとそうです。
ずっと、繁栄のために、誰かを生贄に出しています。
第14話 嬢ちゃんの家は、商売をしとるんか?への応援コメント
人の顔と名前を覚えるのが尋常じゃなく苦手な自分にとっては耳が痛いです。
作者からの返信
……ええ、そうです。
そして私もです。
働き出してからは、名刺と関連付けて覚えるようにしていますが……。
今度は肩書きと社名ばっかり出てきて、名前が出ない……。
第12話 『色』が、消えているへの応援コメント
照れずにペンダントつけてあげて。
彼女の為にも、読者の為にも!
作者からの返信
ふふふふ。
それが出来ない男、章吾。
どうです。
だんだん、この男にイライラしてきたでしょうっ。
私も、イライラを思い出しましたっ。
第11話 『供物』やろ、この女への応援コメント
狐くん可愛い!
ゴロゴロと転がるところ、バッチリ脳内再生しました。
作者からの返信
もうね、狐!
私の癒しです……。
ここだけの話ですが。
番外編の狐の話は、おもいっきり、私の地元の話です(*´﹀`*)
第9話 狐が知っているかもしれないへの応援コメント
笑った彼女にも、可愛いと思って動揺した彼にもキュンときました。
理由の分からない『食欲』に襲われながらも、こういう反応をするところが良いですね。
作者からの返信
いろんな煩悩と戦う男、章吾の話です。
書いてる時は、この子のウジウジ感が大嫌いで……(笑)
だけど、今見たら、結構かわいいな、と私も思います。
第6話 こっちに来いへの応援コメント
彼女を抱え…
所謂お姫様抱っこというやつですか?
作者からの返信
これ、なんていうんでしょうね。
縦抱き?(←語彙能力がない……)
向かい合って、肩にかけるようにして抱いてるので……。
盗賊がほら、娘さんさらう感じです。
第1話 夜の街への応援コメント
はじめまして。
好きな構成と設定に惹かれ、読み進めるのが楽しみです。
作者からの返信
十七夜 さま
お越しくださり、ありがとうございます!
果たして期待にこたえられるかどうか、はなはだ心配ではありますが……(・ω・;)(;・ω・)
今後とも宜しくお願い致します!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
読み始めてたった2日
アッという間に番外編の最後まで読んでしまいました
これが十数万字もあったのか、と思うくらいスルスルと進みましたよ。
凄く面白くて、これは読者を虜にするはずだと思いました。
番外編のキツネの話、ちょっと泣けましたけれど
まさか現在まで続いているとは思えませんでしたw
本当に面白い作品を読ませて頂き、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
うがあああああ!
ありがとうございます!
途中、ちょっといろいろあったもんで、もう、何がなんやらの展開なんですが……。
番外編までお付き合い頂き……。
もう、なんと言えばいいのやら……。゚(゚´Д`゚)゚。
ありがとうございます!
第70話 正直に言えへの応援コメント
同じ頃にずっと連載をされていて
自分の連載が終わったら絶対に読ませて頂こうと、ずっと思っていました。
ようやく時間が取れまして、読み始めさせて頂きましたら
アッという間に3章まで来てしましました。
メチャクチャ面白いです! 残りも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
うおおおおお!!(゚Д゚ノ)ノ
こちらこそ、いつもお名前を拝見してましたっ!!!
びっくりしたっ!
いや、そうじゃないっ! 恐縮ですっ!!!
こちらこそ、またユーリ様の作品にお邪魔いたします!
お越しくださり、ありがとうございましたっ。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
著者の方には見えない苦労があると思いますが、読者としてはカッチリとまとまった安心して読めるお話でした。勉強させてもらいます。
番外編に行く前に、もう一度ゆっくり本編を読み返すつもりです。
新作「ラピスラズリ」も期待しています。
作者からの返信
うわ!!!
ありがとうございます!!
高羽さまのお名前は拝見していました。
是非、また勉強させてください。
早速のフォローをありがとうございます!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
完読いたしました!
嬉しくてなのに悲しくて切なくて、でも苦しくなくて温かいという不思議な余韻に浸ってます。
素敵な物語に出会えて、本当に幸せです。最高の感動をありがとうございます!!
作者からの返信
節さん
ありがとうございます!
番外編までお付き合い頂き、すいませんっ。
どうか、狐のご加護がありますように(*´﹀`*)
番外編7 お供え物に飢えているへの応援コメント
狐の姿の詳細な描写に妄想がかき立てられ、モフりたい欲が刺激されて辛いです。
ふっさりむっちりだけでも堪らないのに、黒タビ足とは……可愛すぎて反則だと思います。
作者からの返信
ふふふふふ。
前足だけ黒タビなのですよ。
この魅力が通じないのは、章吾だけ。人生を損してます、あの男は。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
少しずつ読もうと思っていたのに、一気に読んでしまいました!
末永く幸せに爆発すればいいです。羨まけしからんです。
番外編ももちろん拝読させていただきます!!
作者からの返信
お付き合いくださり、ありがとうございます(*´﹀`*)
節トキさまの作品も楽しみなんです!
七瀬ちゃん。どうなるのかしら、と。
第104話 全部への応援コメント
何だろう…………一周回って高橋くんが可愛く見えてきました……。
公開処刑、いいぞ!
もっとやれ!!
作者からの返信
高橋にはモデルがいます(笑)
決して近づきたくないので、遠くから観察していますが……。
大丈夫です。
これぐらいでは、決して凹みません。
第70話 正直に言えへの応援コメント
ご両親、可愛すぎます!
けれどその対比で、来宮ちゃんの境遇がより悲しく感じますね……。
作者からの返信
来宮の両親は、結局登場はしません。
……なんかちょっと、書けなかった……。
かわりに、章吾のご両親が来宮を猫っ可愛がりです(笑)
第32話 あの瞳に惚れたへの応援コメント
何をされてもなんて……!
覚悟してるだなんて……!
ダメです、来宮ちゃん萌えが止まりません……!!
作者からの返信
来宮へのコメント、嬉しいヽ(*´∇`)ノ
男性陣に受けがわるいんですよね、来宮……。
かわいいところもあるんですよっ(力説)
第11話 『供物』やろ、この女への応援コメント
狐、可愛いです……滑って悶えるところが本当に好き(*´Д`)ハァハァ♡
主人公くんはキャスケットイケメンとのことなので、真・女神転生Ⅲマニアクスの勇に変換して勝手に萌えてます。
作者からの返信
おおっ! カッコよく変換してくださって、めちゃ嬉しい*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
狐はもふもふ、ふかふかで、私も好きなキャラクターなんですが……。
章吾。
……実際は、読みすすめるとイライラします。この男……。うん。
来てくださってありがとうございます!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
ストーーーン!!と見事にオチましたね…!
いやーええ話やった!!
それに尽きます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
民話がもとなので、結末は変えようがないのですが……。
狐の背景を描きたかったのと。
タイトルを本編と番外編であわせたかったので。
意外に、狐、主役クラスだったんです(笑)
番外編8 一緒にへの応援コメント
一緒に祈る、って、なんかすごいグッと来ますね…。
作者からの返信
実際、祭祀にたずさわるものは、それしかできませんしね……。
でも、寄り添う心が、人を動かしたりするので。
(……って、なんか、真面目になってしまった^^;)
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
とても素敵な時間を過ごせました、ありがとうございます。
狐、一途だなぁ。恋をしていたのは桃生くんだけではないのですね。
高橋くん以外、みんな幸せそうで何よりです。
作者からの返信
高橋はね、ほっといても幸せになるやつです(笑)
フラれても、次の日には「好きなコ」を探し出せますね(`・ω・´)キリッ
こちらこそ。
とても素敵な時間をkuronekosyoukaiさまからいただきました。
ありがとうございます!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
狐のバックグラウンドがわかって
本編のセリフに重みがでますね。
本にするときは本編にこのエピソードちょこちょこ挟み込んでほしいな
作者からの返信
うわ!
ありがとうございます!!
本当は、本編に織り込まないといけないエピソードなんでしょうけど……。
その技量がありません^^;
本ですかぁ。憧れですね(*´∨`*)
本編だけではなく、番外編にもおつきあいくださり、ありがとうございました!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
狐、狐さん、狐様、出てきてくださいよー。
一緒に呑みましょうよ。
美味しいお酒と油揚げいっぱい持ってきましたよ。
葱を挟んでで焼いたのも、納豆挟んだのも持ってきましたよ。
あ、西では納豆食べないですよね。
じゃあ、これ、うどん用に甘く炊いたのもお酒に合いますよ。
出てきてくださいよ。
今、とっても気持ちいいんですよ。
私、とっても気持ちいいお話読んだんですよ。
狐、とっても気持ちいい奴だったんですよ。
まあ、男とは呑みたくないですよね。
私も一人酒には慣れてますから、お互い一人でやりましょうか。
今晩は月が明るいですね。
これなら、きっと、濁った水の底にも届いてますよね。
作者からの返信
うわぁヾ(。>﹏<。)ノ
ありがとうございます!
狐、めちゃ喜んでることでしょう。
「そんなんちゃうし!」とか、照れながら前足で叩いてくるでしょうが……^^;
濁った水底には、今でも月光をはらんだ狐が、お邪魔していると思います。
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
あのね、途中からね、もしかしたらこの物語の題名って、狐のためのものだったんじゃ…って思っていたんですけど……ここで!!…………っっ!!
うわーーーー!!!!狐ぇぇえええ!!!!
桃生くんと、狐の、ダブル主人公なお話だったのか……ぁぁぁ……すごく……よかったです……
あぅあぅあ、ああありがとうございました……っ!!!!
作者からの返信
ふたりともに関連する『タイトル』を作りたかったんです(*´﹀`*)
狐が、章吾に「供物はあきらめろ」と言っている背景を書きたかったんですが……。
本編に、どうやって上手く入れたらいいんでしょう……(遠い目)
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
ほぁー……
狐、ますます好きになりました。
切ないけどいいお話ですね!狐いいよー
そして二人の仲も順調みたいで良かったです。だけど男なら脱がせ!
そして番外編お疲れ様です!
ルクトニアの時もそうでしたが、番外編も相変わらずいい味出してますね。
作者からの返信
ぬ、脱がせ、とか、ダメですっ!
本編に織り込む技量が無いので、どうしても番外編に入ってしまいます(笑)
てるまさんが、番外編を書いておられるのを拝読し、「これいいなぁ! やりたい」と思ったのがきっかけでした。
番外編24 供物の姫の、役割への応援コメント
すごく幻想的で哀しげな風景が続いている…!!
すごく好きです!!……が、なんか嫌な予感がします…!!
作者からの返信
すごく好き、と言ってくださって、感謝です!
本編は『出雲国風土記』から題材をいただき、この番外編は、とある民話をもとにしています。
なので、結末は変えられないんですよね(´・ω・`)
番外編18 淵と亀への応援コメント
亀に案外話が通じそうで良かった。頭固そうだけど……
そして狐はクレーマーっぽい笑
作者からの返信
狐、徹底的に追い込んできそうで、嫌なクレーマーです(笑)
この話は、民話をもとにしているので……。
ちょっと、いろいろ融通がきかないんですよね……。
番外編18 淵と亀への応援コメント
今度の女の子こそ、おしとやかなんですよね。
いきなり川の主と闘ったりしませんよね。(フラグ)
ところで、
> なんで、来宮を抱きしめてるのっ!!!
いや、いや、いや、最終話の最後、抱きしめて終わってるじゃないですか。
作者に忘れられるかわいそうな主人公……w
あと、ルクトニアの外伝!どうもこうもありません。
いつでもいいので、ぜひお願いします!
読者サービスにはユリウス親子揃ってのドレス姿とかw
作者からの返信
最終話。
自分で書いて、自分で読み返すという……(笑)
コメント拝読して、「え!?マジで!?そんなんになってた!?」と。
もう、今、狐の方に頭が行ってて……(笑)
『ルクトニア…』、ありがとうございます!
今、別の作品を書いてますので、それが終了して、『藤家…』を少し手直しして、すぐに取り掛かりたいと思います!
嬉しい~ヽ(*´∇`)ノ ありがとうございます!
※追記 今回こそ、おしとやか女子です
番外編15 ありがとうへの応援コメント
狐!巨大化できたのか!
私も昔はネコバスのように巨大な動物に乗りたかった……
作者からの返信
ふっふっふ……( ・`ー・´) + キリッ
巨大化、できるんですよ。
章吾だって乗せられるのに、やらないんです、この狐。
番外編12 金色の瞳 への応援コメント
あぁぁ…来てくれた…やっぱり狐は狐だぁ…!!
でも先行き不安…!!
作者からの返信
章吾といる時よりも、だーいぶ若い頃の狐のお話です。
でも、あんまり変わってませんね。狐、面倒見が良い!
番外編9 狐さえ、側にいれば……への応援コメント
やはり……囲碁なんですね!
作者からの返信
私、あれから考えたんですっ!
……いけますね。
碁石、つかめますね。手で。犬科は。
で。ぎゅっと、掴んで、碁盤に置いて……。
都合が悪くなれば、「手が滑ったー」で、がささーっと、石をかき回します。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
むかしむかし、
不思議の国の宮殿から来たありすという少女がいました。
ありすは、「平均で。平均で」とつぶやきながらぴょんぴょん跳んで走る不思議な少年をみつけました。
その少年は桃から生まれた鬼だったのです。
少年は、悪い蛇に追われてるありすを助けてあげようと思いました。
ありすは、鬼なのに自信を持てない少年を助けてあげようと思いました。
いつもにやにや笑ってるいたずらなチェシャ狐も手伝ってくれました。
「ありす、ありす、」
誰かの呼ぶ声が聴こえた気がして、ありすは目は覚ましました。
「あれ、わたし……」
目が覚めたのは少年の胸の中、少年が笑いながら話しかけます。
「抱きしめてたら寝ちゃうんだもんな。どんだけ疲れてるんだよ。」
あ、夢……じゃないんだ。
ありすは安心して再び少年の胸に顔を埋め目を閉じるのでした。
めでたし、めでたし。
(二人の名前が気になってたもので、駄文失礼しました。)
完結おめでとうございます!
来宮ありすさん、最後まで男前でした。途中ちょっとだけ、か弱い乙女だったのも可愛いです。
桃生省吾さん、素直じゃない自信ない性格、共感しました。でも、実はすごい能力者、中二病心を刺激しました。
武州青嵐さん、血が噴き出し、肉が削げ、生首が落ちる恋愛小説ありがとうございましたw
作者からの返信
ちょっと、3969さん!!!
章吾が、めちゃめちゃ男前やないですかっ!
おもわず、きゅんきゅんした私をどうしてくれるんですかっ!
なんで、来宮を抱きしめてるのっ!!!
おまけに(笑)
そうだ。忘れてましたけど、生首、落ちましたね(笑)
れ、恋愛カテゴリですからねっ! このお話っ!
しかし。
上手いなぁ……。
チェシャ狐の段階で、もう、私、ニヤニヤしてました。
『ルクトニア…』の、外伝もね。
……書いていいですか? いや、真面目に。
あれ、ずーっと心に残ってて……。
いつ書き上げられる、とは確定できませんが……。時間のある時、書きたいんですけど、どうでしょう?
番外編6 祈りへの応援コメント
狐、いいやつ……!!さすがだ……!!
番外編は、ちょっと昔のお話なんですかね?
日本むかし話って感じで、ほっこりします(*´ω`*)
作者からの返信
ちょっと、昔のお話になります。
本編が「スピード感」を意識していたので……。
こちらは、ゆっくり、のんびりいけたら、と思っています(*´∨`*)
編集済
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
全く、気の聞いたことが思い付きません。
一言だけ。めちゃくちゃ面白かった!!
鬼の苦悩、章吾の心意気、パーフェクト!
来宮の可愛さ。パーフェクト!
高橋のヤバさ。パーフェクト!
心残りがあるとすれば、痛いことがあったのか無かったのかという謎だけが残ったことです(無かったという青嵐さんの記述を無視)。
スムーズなのにめちゃくちゃ引っ掛かる文章とか展開が絶妙にクリーミーかつスパイシーで、病み付き必至ですね。
番外編どころか、続編希望します。
パーフェクト!!
作者からの返信
ありがとうございます(´;д; )ふぇぇ…
このお話の本編をここで書き終えているわけですが、本当に『完走』した気分で……。
へろへろになった私に、増黒さんからの応援やたくさんの言葉かけが、本当にビタミン剤のように効きました。
……この作品は『書き始めた』ので、「なんとしてでも完了させねば」という思いがあっての本編終了ですが。
正直、「……しばらく、もう無理」と思っていました。
てるまさんからも、「次はなにか考えておられますか?」と尋ねられ、「考えていますが、8月末になります」と答えてましたが。
その予定にすら、実は迷っていて……。
でも、今朝、増黒さんのコメントを拝読し、なんか「……ちょっと頑張ってみようかな」と前向きになりました。
ありがとうございます! 今後とも宜しくお付き合いくださいませ!
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
まだ、痛いことは何もしていない、だと…
こういうときはだな、もう片方の手を思いっきり握ってやってだな…
作者からの返信
ぎゃあ!
増黒さん、そういう指導はいいですからっ!
第96話 手への応援コメント
これ、コメントに書かれてるように、既に改稿とかされたんでしょうか?
私は、来宮も章吾の心境も、よく分かりますよ…?
なんか、章吾はもちろんですが来宮も、もともと何が一番大事なのかは勿論分かっていたけど、なかなか踏み出せないでいただけで、土壇場になればそれを選ばざるを得ない。
で、二人とも緊張から解き放たれた安堵感みたいなのが空滑りしてるような感じじゃないんですか?
違ったらごめんなさい(笑)
作者からの返信
改稿は結局していません。
ここが終盤なものですから、ここを触ろうと思ったら、大分さかのぼって触っていかないといけなくなるので……。
なので、「オリジナルありす」のまま載せてます。
(『バイオハザード』みたいですね:笑)
そう言ってくださると……。
本当に、ほっとします。
自分的に山場のひとつとして考えている部分が、うまく伝わらないのは、やっぱり、技量不足だなぁ、と思ったり……。
難しいですね^^;
第94話 知るもんですかへの応援コメント
おう、それでいいぞ、来宮。
他にどうしようもないなら、それがお前の為すべき唯一のことだ。
あとやっぱり可愛いな。
と私の中の何者かが言っています。
作者からの返信
そうですか!? めっちゃ嬉しい! 来宮、気が強すぎて……
第105話 来いよへの応援コメント
恋愛小説だった!!
今回のお話は少女マンガになって頭に入ってきました。
来宮がジャンプするときは瞳に思いっきり大きな星。
省吾が受け止めるとこは1ページ1コマで、もちろん背景にはお花が乱舞!
それにしても、省吾!お前は世の中の平均の人たちに謝れw
作者からの返信
必死に寄せましたよ、恋愛小説にっ!
……うん? 違う違うっ! 最初からこれ、『恋愛小説』ですからっ!
章吾はね(笑)
平均値を狙ってる、ってとこがすでにあざとい(笑)
ここで本編は終了していますが、よろしければまた、番外編もお付き合いください。
3969さんにはいつも感謝です!
いろんな視点からコメントを下さるので、まるで実況中継を受けているようでした(*´﹀`*)
個人的には。
考えてくださるお話が大好きです(笑)
編集済
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
完結お疲れ様です。
ルクトニアに続き今作も楽しませていただきました。おしゃべりな私のコメント爆撃に毎度返してくださりありがとうございます。でも読んでたらついコメントしたくなっちゃう作品なんですもの。
終盤は色々葛藤があったかと思います。メンタリストの私にはお見通しですよ!
でも、面白かったからよいではないですか笑
読み終わって「ルクトニア」と「金色彼女」どっちが好きかなぁって考えたんですけど、理由が色々あり、不思議と同点くらいでした。
狐の活躍も楽しみです!
そうそう、桃生君の最後の締め、凄く好きです。紆余曲折あったけど、二人には明るい未来があるだろうなぁって思えました。
作者からの返信
ううう。また、私を泣かせるつもりですか……。゚(゚´Д`゚)゚。
いつでも通常通りの、てるまさん。ほんま、ありがとうございます。
でも、メンタリスト、侮りがたし(笑)
ずーっとこの作品を書き続けてる、というか。
今から振り返れば、確かにkuronekosyoukaiさまがおっしゃったとおり、走り続けてる感じでした。
で。その走ってる間にね。
ふと沿道を見ると、猛ダッシュで伴走してる人がいて。
それがまた、なんともいえないコスプレしてて、目が合うと、爆笑するようなことばっかりして……。
それが、てるまさんでした( ・`ー・´) + キリッ
てるまさん、そんな感じでした(笑)
締めのことも、ありがとうございます!
よかった。結構何度も書きなおしたんです(笑)
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
完結おめでとうございます!
面白かったです。
楽しく読ませていただきました。
番外編も待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
もう、ダメです。泣けて泣けて……。
ほんと、すいません。なんかもう……。
映像無くてよかった(笑) 顔がぐちゃぐちゃです(笑)
良かった。「面白かった」、って言ってもらって、本当に良かった。
「楽しい」、って言ってくださって、本当にありがとうございます。
alpha20さまとの出会いに感謝です。
ありがとうございました。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
まずは、完結おめでとうございます!
来宮ちゃんの家のこととか、両親との関係とか、きっとまだまだ大変なことはあるのでしょうが、2人なら絶対大丈夫。
幸せにおなり……!!
あぁ、もうオネエ節で2人を見守れなくなるのかと思うと…寂しいなぁ……!!
今回、武州さんがとても悩んでらっしゃるなあ、苦しんでるなあと思ってはいたのですが、何もできない私でした…すみません……
でも、しっかりご自分の表現で最後まで貫き通した武州さん、素敵です。かっこいいです。
私は何がどうであれ、その人がこれだ!と思って世に送り出したものが、その人の「表現」なのだと思っています。
……後々気に入らなくなったら、書き換えちゃえばいいんだし(笑)
今回も、キュンときたりハラハラしたり、素敵な表現の数々を堪能させていただきました。
面白かったです。
ありがとうございました!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何をおっしゃるやら!
井中さんの応援コメントが、まさに「応援」でした。
書いてるというか、走ってるというか、悩んでいるというか。
自分でも、何をどうしたらいいか分からなくて、気付いたら、「前」見てるのか「後ろ」見てるのかわからなくなって……。
そんな時に、沿道で旗振って大声張り上げてくれてる感じで……。「前はあっちだよ!」って。
うおおお。頑張るぞー、っていつも思ってました。
ありがとうございました!
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
完走お疲れ様でした。
番外編も楽しみにしています。
作者からの返信
>「完走」!
うわ、涙でそう。
そうなんですよ……。まさに、「完走」でした。
途中、本気で消すつもりでした(´;ω;`)
コースアウトというか……。もう、完璧に一回、スタート地点に戻ろうと思っていました。
ダメだ、涙でた(笑)
走りきれてよかった。kuronekosyoukaiさまが、適宜給水ポイントで、アクエリをくださったからです(笑)
ありがとうございました。
第104話 全部への応援コメント
来宮ちゃん、すごいわ……やるわ、このコ……
いいわよ!アタシは好きよ!!
……って、なんだかよくわからないんですけど、この2人を見てるとオネエっぽく反応してしまう私がいます。
なんだろう……オネエ心をくすぐる……??
作者からの返信
そういえば、井中さん、この作品にいただいたコメント、最初からそんな感じのような……(笑)。
いつもありがとうございます!
不安な中、励まされながらの掲載でした。
本日で終了となります。
この後、狐が主役の番外編を掲載したいと思いますので、よろしければそちらもお付き合いいただければ、と思います。
第104話 全部への応援コメント
ダブル公開処刑か……高橋、もう休め。なんでだろう、高橋といいランスロットとといい、青嵐さんが書くかませ犬は読んでいて凄く可哀想になります……
作者からの返信
私の「愛」には限りがありましてね……(遠い目)
主要キャラにした愛情が行き渡らないのかも……。
でも。
ランスロットも、モデルがいるんですよ(笑)
ユリウスや章吾みたいなのは、完全に想像ですが。
高橋もランスロットも、私の近くにいます(笑)
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
もう……空気的に「珍獣高橋」って感じが……
作者からの返信
いや、ほんと、高橋に関してはモデルがあるんですよ。
まさに、「珍獣」というか。
自分の性格に正直と言うか……。
第101話 狐への応援コメント
狐!いや、お狐様!!よくやった!!
ちゃっかりしてるんだから、もう!!
そして、いいですねー!普通の学校生活感!!
作者からの返信
ようやく、学校に戻ってきました(笑)
やれやれ、といった感じです。
ですが。
本編はこの後もう少しで終了し、その後、狐が主人公の番外編に続きます。
もしよろしければ、またお付き合いください!
第101話 狐への応援コメント
ここにきてコンちゃん大活躍!ようやった!
しかしキスできるようになったのに桃生はセルフでよく悩むな。頑張れ!
はいはい、来宮の二つ名私も考えました。
「THE・蛇殺し」
作者からの返信
笑ってしまった(笑)
確かに、蛇殺しではありますが……。
おどろおどろしいなぁ(笑)
第100話 来宮のその後への応援コメント
狐が身元保証人!?
かわゆい
作者からの返信
狐、頑張ってます(笑)
もうすぐ本編は終了になりますが、この狐が主人公の番外編が続きますので、よろしければまた、お付き合いくださいませ。
第101話 狐への応援コメント
お狐様!最高です(笑)霊験あらたかすぎる(人''▽`)
前に来宮さんは家に対して強迫観念的な義務感、とコメントを残したのですが、今にして思えば自身の生への諦観が根っこなのかなと考え直しました。
でも、桃生くんの捨て身に際して私が守らなきゃ、という思いが諦めを超越したのかな?と考えた方が武州青嵐さまの描く女の子らしいな、と思いました。
アリナ中尉もアレクシア嬢も人生への諦めを王子様が助けてくれる?お話かな、と思っていたので。
ところで、来宮さんの二つ名ですが、『鬼を尻に敷く系女子』というのはいかがでしょう(笑)
作者からの返信
狐、こんなんで長い間生き残ってます(笑)
アリナもアレクシアも、なるほどなぁ、と思わず思ってしまいました。と、同時に。
うーむ。やっぱり、私の「王子様像」がちょっとおかしいと気付きました(; ・`д・´)
よく指摘されますが……。
今日は自ら気付いてしまった……。
そして来宮の二つ名!
……うん。やっぱり力強い系でした……。ですよね、尻に敷いてますよね~(´∀`*)ウフフ
編集済
第99話 変わるかも、しれないからへの応援コメント
おはようございます。
桃生くん、ネガティブですね?そして強かな立原くん、嫌いじゃないです。
小学生でイジメを乗り越えるのはすごいなぁ。
対して高橋くんは…(笑)
さて、前の話をまだ引っ張ります(笑)
笠を被った鬼といえば福岡(だったかな?)の朝倉山にいたような?
ただ、天皇の御幸ではなく葬式を見ていたような…違う鬼かも。ですね。
あやふやで申し訳ない。
『鬼切丸』はだいぶ古いマンガなので見つからないかも…
面白いマンガなのですが、出てくる鬼がみんな悲しくて…
あと、個人的には来宮さん(主人公以外)の感情については行間で読んでもらえれば良いのでは?と思うのですが、それはラノベの作法ではないみたいなのでムズカシイですね…
私は一から十まで心情を書かれると、逆に興醒めしてしまうのですが。
と、応援コメントを長々と通信欄にしてしまい申し訳ありません。
拙文失礼しました。
作者からの返信
朝倉山の鬼!
そうそう!それです! あ、葬式でしたか!? 言われて見ればそうだったような……。
うひゃあ、懐かしい!
行間の件ですが。
なるほどなぁ、と思ってみたり……。ですよねぇ。余韻とか、あとはそちらの解釈でどうぞ、的なものもありますよね……。
うーん……。
ありがとうございます! ちょっと試行錯誤してみます。
……といいつつも。
『金の瞳…』は、もう動かしようがないので、このまま最後まで行きます(笑)
第99話 変わるかも、しれないからへの応援コメント
ん!!??どういうことですかね、それは!!??
ちょっと!!!!聞き捨てならないですよ!!??
作者からの返信
この章吾はもう……。
ぐじぐじぐじぐじ……。本当にもうっ!
第96話 手への応援コメント
いやー、私個人の感じ方なのですが、別に来宮さんは突然『親や会社』を見限ったわけではなく、実の親に隔離されて監禁状態、しかも徐々に取り殺されるというストレスフルな状態に置かれているわけで。
おそらく家に対して相当なフラストレーションが溜まっていると思うんですよね。
そんな中、自分を(キツネを除けば)唯一見舞ってくれている桃生くんが自分のために死のうとしてる、って考えると…ねぇ?
突然爆発したというよりは、いつか爆発するものに、今、火がつけられた、って印象を受けました。
別に来宮さんは聖人君子でも神の国に行きたい殉教者でもないと思うから。
まぁ、拝読した個人の感想ですが。
作者からの返信
そうなんですよね……。
まだ、学校に行ってるときは、違ってたんだと思うんですよ。
「親のため」とか「会社のため」とかいろいろ考えてたろうし……。
ところが、携帯取り上げられて、「閉じ込められてる」状況下に置かれたら、「疑い」が入ってくるし、そうなったら、自分を守ってくれる章吾に、がーーーっと傾くんだと思うんですが……。
ってね。
そうなんですよ。
私、『藤家…』でもお分かりの通り。
ずっと三人称で書いてきたんです。
ところが、ラノベを書くにあたり、一人称のほうがいいな、と気付いて切り替えたんですが……。
主人公の気持ちは、ぐーっと堀り下がるんですけど、相手の気持ちがね。
伝え方が私、下手なんですよ。
だから、こんな頓珍漢なことになってて……。
これ、みんなどうしてるんでしょうねぇ。
もうちょっと、描写を濃厚にしたほうがいいのかな……。本人に語らせてみるとか……。
そうなったら、なんか嘘くさいんですけどね(笑)
ああ。
でも、こうやって書いて見て、自分自身で気付きを得た気分です!
kuronekosyoukaiさんは、カウンセラーさんのようですね(笑)
第96話 手への応援コメント
う~ん、命の掛かった戦いになって、殺す殺さないの変化は当然と理解できるけれど、
確かに「会社なんて、親なんて…」のせりふは、吹っ切れたで片付けるにはちょっといきなりで、言葉足らずな気もしますね。
問1.(20点)
A君は、この時来宮は全ての心境を語ってないと思いました。
どのようなことが省略されていると思いますか。
答1.
(私、気づいたの。あなたが死ねば妹が代わりになる必要も無くなる。会社だって私が死ぬ気で働いてなんとかする!)
5点くらいもらえるかなw
作者からの返信
なるほどなぁ。
台詞を確かに「足す」「減らす」ぐらいなら、変更は可能かも……。
昨晩は、どこをどうさわって、どう辻褄を合わせるかばっかり考えてたから……。
大幅改稿じゃないの(ノ◇≦。) ビェーン!!
無理っ! もう、無理っ!
朝起きたら、「変です」「おかしいです」「辻褄あってません」ってコメント更新のメールでメールボックスがいっぱいになってたらどうしよう、ってそればっかり考えて……。
寝ました……(寝たんかいっ!)
で。朝起きて。「……もう、仕方ない。だって、この時の私は、コレが一番だって思ったんだもん」と、来宮並みに真逆に振り切れましてね(笑)
ようやく、パソコンのコメント欄が見られた、と(笑)
このまま、終章に向かいます。
よかったら、お付き合いください!
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
「ごめん。痛い」
省吾のキスが下手だからだと思ったのは私だけでしょうか……
作者からの返信
ぐはっ(喀血)!
そう来ましたか……。
……でも、初心者だから下手だと思う(ごにょごにょごにょ)
そこは、大目に見たげてっ!
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
やったー!これで痛いこともできるね!桃生くん!!
いやでもね、おばさんちょっとまだ早いんじゃないかと思うの……うん。まあ、いっか。
やりなさい!思う存分!!
作者からの返信
はい! 私もそう思います!
そして、厳格な鬼のご両親もお怒りになられることでしょうっ!
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
武州青嵐さま
こんばんは。連投失礼します。
来宮さんの心変わり、全然不自然ではないと思いますよ。
今までは家のため、という教育(?)からくる強迫観念みたいな義務感があったのかなと思ってます。
でも、今、目の前に自分のために命を投げ出さんという相手がいて、その人と自分や妹、おばを人身御供に出す家を天秤にかけたらねぇ。
そら、桃生くんに傾くと思います。もう、家をカタパルトのごとく投げ出す勢いで(笑)
話は変わりますが、民俗学、十分お詳しいですよ。民俗学的フレーバー大好物です。
私は鬼は基本、朝敵や藤家妖由来縁起絵巻の百足みたいに先進技術を有した人達だと思っていますが、物語に出てくる鬼は大好きです。
ちなみに読んでたマンガはまんま『鬼切丸』というタイトルでした。ここで書くなら初めから書いとけよ!という話ですが…(笑)
作者からの返信
kuronekosyoukaiさま
ありがとうございますρ(・・、)
昨日は、なんかもう、いろいろどうしようかと考えてたんですが……。
書きなおそうか、とか。そうなったら、かなり前から触らないとどうしようもない、とか。
考えるところまで考えたら、「だって、もう仕方ない!アップしたし、この時の私は、コレが一番だと思ったんだから、それでいい!」と。
来宮並みに、思考が振り切りました(笑)
こんなマイナス無限ループにお付き合いくださり、本当に感謝多謝です!
あと、『鬼』ですが。
……ですよね~(*´﹀`*)
私も、『鬼』といえば、「朝敵」なんですよ。
どこの史料だったかなぁ。鬼がまだ隠(おん)と発音されてた時に、鬼の姿が描かれていて……。それが、高い山から笠を被って、御幸する天皇を見下ろしている姿なんですよね。
それが、かっこよくって!(……あ。ひかないでください。kuronekosyoukaiさん)
本当はね。そんなお話を書きたいんですが。
ライトノベル的にはアウトかな、と思って、「爪」と「牙」と、身体能力を与えてみたんですが……。
角がないとダメですね(笑)
『鬼切丸』も、また探してみます~!
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
まだ、痛いことはなにもしていない
今の今で桃生君攻めすぎやろ……
でも普通にキッスできて良かった!
というか、結局今回のヒロインも戦いましたね。結構エグく
作者からの返信
うん。
ヒロイン、闘いましたね……(遠い目)
どこに書いたかな……。
私の作品の「ア行」の名前の女の子は、なんか、闘うんですよ。
戦闘機乗りのアリナ中尉(『とある王子…』)、格闘系女子で狼狩りのアレクシア(『ルクトニア…』)、カクヨムに今後掲載予定の、熊殺しのアリシア(仮題『公爵の婚約者…』)。
で。今回も、来宮はありすなので。
この子にもなんか、二つ名を考えねば(笑)
第94話 知るもんですかへの応援コメント
来宮も桃生も変に思い切りが良いな!これが若さかぁ……
作者からの返信
若さと言われれば、若さです^^;
思い切りがいいのも、若さの特権です。
そう感じてくださったのなら、そうなんです。
編集済
第94話 知るもんですかへの応援コメント
あらすじ
『鬼』の末裔である省吾は目立たなく平凡に生きてきた。
しかし、『供物』である来宮を偶然『蛇』から助けたことで平穏は破られる。
「生」に無頓着な来宮に戸惑う省吾は、来宮に恋心を抱きつつも、傷つけることを恐れ、彼女が最も大事に思う「恋」に応えられない。
「生」と「恋」、2人の大事な想いがかみ合わぬまま、『蛇男』『鬼』『供物』の三角関係は、すでに最悪な状態となっていた。
血で血を洗う過酷な戦いの中、かつて、省吾に救われた来宮が、今度は省吾を救うことができるのか。否、2人はお互いの心を救うことができるのか。
恋愛小説「金の瞳の彼女に、恋をした」衝撃の第95話はこの後、すぐ!
作者からの返信
3969さん。
なんかもう、泣きそう。
っていうか、実はパソコン前で、泣いてるんですけど(´;ω;`)
なんでこんなに、上手に表現してくれるんですか……。
そして、『金の……』の前に必ずつけてくださる『恋愛小説』に噴出しました。
ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
ものすごく、どん、っと心に来ます。
第94話 知るもんですかへの応援コメント
こ、この娘やりおる…ッ!!
桃生くんより男らしいじゃないですかーやだー!!トゥンク…
作者からの返信
ふふふふふ。
私の小説の登場人物に選ばれた段階で、もう、運命は決まっているのですよ。
戦闘機を駆る「撃墜王アリナ」。女装王子とともに戦う「狼狩りのアレクシア」。そして、このカクヨムにはまだ登場していませんが、「熊殺しのアリシア」……。
よく考えたら、来宮も「ありす」。
ア行の女性、やばいっ!
編集済
第92話 俺は、惚れたんじゃないかへの応援コメント
武州青嵐さま
場違い(話違い?)なコメントごめんなさい。
刀、時代的に太刀かな?に詳しいわけではないのです。
好きなマンガに鬼切を題材にしたものがあって、たまたま知ってただけなのです。ぶっちゃけ知ったかぶりです(´・ω・`)
あっ、ジャンプの某相撲マンガではないですよ?
狸も大体マンガ知識です(笑)
作者からの返信
え!? 全然、場違いではないですが(⦿_⦿)!
……実はね。
私も、民俗学的な要素が「好き」なだけで、別に詳しいわけじゃないんですよ。
だから、あくまで「要素」であって、本格派ではないのです……。
でも。
そんな漫画があったんですねぇ。
私も、漫画が好きで、よく読みます(*´﹀`*)
……お気づきでしょうが。
少女マンガはあんまり読まず、バトル系ばかりです……。
それなのに、カテゴリでいるのは『恋愛』……(遠い目)
第92話 俺は、惚れたんじゃないかへの応援コメント
これは勝算があっての発言なのか…??
ちょっと!桃生くん!どうなの!?
作者からの返信
ふふふふふ(ᅙωᅙ)。
井中さん。
……章吾がなにか、考えてるとでも思いますか?
編集済
第90話 拾えへの応援コメント
おぉ、髭(鬼)切…まさか四国の狸(源平の頃ならに太三郎狸?四国は狸多くムズカシイ…(´・ω・`))が持ってたとは(笑)
でも、吉備津彦命なら髭(鬼)切じゃあないのかな?
鬼切は遡って坂上田村麻呂でしたっけ?
作者からの返信
kuronekosyoukaiさま、さすが!!
……いや、実は、この『金の瞳…』の、もとの話は、はっきりと『鬼切』と書いてたんですよ。
だけど、いろいろ考えて、もう、ぼやっとさせようと(笑)
この中では「鬼を斬る刀」とだけで、あとはお任せすることにしました。
四国の狸もね。どれにしようかな、とか最初は考えたんですけど。
もう、そうなったらサイドストーリーになりそうで……(笑)
ここも、ぼやっと、「四国の狸」と……
第86話 視界がとらえたのは への応援コメント
掛け軸をめくると、そこには一面の畑が広がっていた。
蛇は、誰にも知られぬようひっそりと、そこでドリアン農家をはじめていたのだ。
「なぁんだ」
俺と来宮は匂いの正体に納得し、部屋を出た。
作者からの返信
ドリアンかーい!
……ってか(笑)
皆さん、面白いなぁ!
くそう。負けないぞっ!
第42話 どうにかならないのかへの応援コメント
まずは来宮自身に『供物』であることを拒んでもらわないとどうにもならないみたいですね。
来宮も自分一人のことなら凛として立ち向かっていくと思うのですが…
作者からの返信
そうなんですよね……。
この子はこの子で、家族が足枷なんですよ……。
いろんなことを天秤にかけて、どう動けばいいか、この子も迷ってるんですよねぇ。