107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
楽しく読ませていただきました!
悲恋の雰囲気も感じてハラハラドキドキしていましたが、来宮さん強い!桃生君の優先順位の高さと彼がピンチのときの啖呵はスカッとしましたw
桃生君も頑張ったしそしてこれから超大変なんだろうなぁ(遠い目
あと番外編を続けて読みます!
作者からの返信
おはようございます!
いやもう、☆までたまわり……(涙)
もう、省吾がヘタレすぎて、途中何度も私、おしりを蹴飛ばしてやりたい衝動が……。
省吾の良いところは、「いい彼女を見つけて手に入れた」ところぐらいですかね(;^ω^)
ま。尻には敷かれるでしょうが(笑)
番外編は、狐のお話でございます。また、よろしければ覗いてください!
伊乙式さんに、今日一日、狐のご加護がありますように。
第100話 来宮のその後への応援コメント
狐ー!頼りになるわ抱いてー!
作者からの返信
私 「オカシイ、オカシイっ( ゜Д゜;)! しっかり、伊乙式さんっ」
狐 「まぁ。……しゃあないわな。僕のこの魅力。あふれ出る気品……。罪な狐やで、僕は……」
第93話 許さないへの応援コメント
肝っ玉来宮嬢の予感!
作者からの返信
めちゃ、怒ってますよ、来宮(@_@;)
鬼より怖いです、このお嬢さん、普通に。
こんなのを『供物』にするから、えらいこっちゃになって、もう……
第70話 正直に言えへの応援コメント
そりゃあんた人様の娘さんのご事情に首を突っ込んだ挙句あまつさえ服を、服を…!お父さんは情けないぞ!(お父さん憑依
そして思春期少年は母には敵わない笑
作者からの返信
お、お父さん憑依(⦿_⦿)!!
では、私はお母さん憑依で………。
「しょおおおおごおおおおおおっ!!! そこになおれぇぇぇいっ!」
(薙刀を振り回し、すねを狙う)
第60話 私、妹がいるのへの応援コメント
そうか妹さんが…来宮さんは責任感とか愛情が深いのかなと思ってましたが、自分の身代わりがいるならそりゃあ逃げられないよなぁ
作者からの返信
来宮の親はえげつないですからねぇ。
男児は可愛がりますが、女児は「供物」扱いです。
第53話 決意への応援コメント
ふむ、これもまた愛の形ですね!
(最近似たようなもの書いた記憶
作者からの返信
これも愛の形ですよ……
伊乙式さんとことは、男女が逆転してます(*^_^*)
こっちは、男が喰いたくて喰いたくて……。
いろんな意味で(笑)
第47話 返事をくれませんか?への応援コメント
出てあげて…そこは出てあげて…一人で悩んでるのちゃうねんで!とおっさんはハラハラしています
作者からの返信
これは、返事をかえさないとダメなパターンですよ!!
来宮以外だったら、あっさり見切られます。
章吾、アホです。
第30話 お前のせいじゃないことについては、俺が守ってやるへの応援コメント
うひょーかっこいいぞ桃生君〜ここは鬼の末裔として違う価値観、違う視点を見出してるんでしょうかね。
ってここで告白!?
作者からの返信
来宮は、グイグイ来ますよ~!
……プロットの段階では、おとなしい、黒髪長髪の子だったんですがねぇ……(遠い目)
第28話 おばさんの家に、一緒に行ってくれない?への応援コメント
付き合えば良かったのに、じゃねーんだよ!
ああこのもどかしさが青春…
作者からの返信
付き合えばいいのに、をさらっと見逃す来宮。
……大人だ……。
対しての、この章吾のへたれぶり!!
かぁぁぁぁっ!
私、章吾が息子だったりしたら、お尻蹴飛ばしてますよっ!
第20話 近づいても、触るなへの応援コメント
何しに来たねんで笑いましたw
服越しなら問題ないんですね…ニヤリ
作者からの返信
ふふふふふふ(ΦωΦ)
服越しなら問題ないのですよ……。服越しなら、ね……。
ってか。
この話。
コレで、ずーっとひっぱります(笑)
触りたいけど、触れない。
さわれませーん( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
高校生が、邪なことを考えるんじゃあ、ありませーん、というお話です!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
読み終わってしまいました。
狐、いいですね。男前です。
ヒロインがしっかりしている、前向きだというのが、素晴らしい。苦境にあっても負けない強さ、見習いたいです。
作者からの返信
狐、良い男なんです!
オトコマエなんですがっ!
……なんでしょうねぇ……。
関西人の業というか……。
どこか、三枚目なやつで……(笑)
番外編までおつきあいいただき、ありがとうございました!
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
狐は、優しくて男前じゃないですか。
本編に組み込むのは、構成上無理かもしれませんが、いい番外編でここに付けてちょうどいいと感じました。
何百年も通うって、すごいことですが、この狐はそういうことしてくれそうな気がします。
うちの近所の川は、二重底になってて普段は干上がってるんですが、ちょっと雨降ると増水して床上浸水する川で、確か川底にお坊さんが居るとか聞いたことがあります。
昔、近所の人がお坊さんをいじめたせいで、未だに怒ってるとかなんとかで。
民俗学って、面白いですね。
また、なにかよいのがあれば絡めて書いてくださいね〜ぶしゅうさま。
作者からの返信
綿貫さん……。
追記コメントを拝読し……。
「ぶしゅー」は、私の持ちネタなんですっ(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)
おもに、てるまさん(その他複数ですが、おもに、てるまさん)が、コメント欄で言ってるので、てっきりそれを読まれて「ぶしゅー」と書かれたのか、と!!! この応酬をコミで私のネタなんですっ!!
こちらこそ、申し訳ないです!! 「うふふ、綿貫さんったら、もう(o´艸`)」ってな勢いで考えてて……。
ぶしゅー、で全然構わないですよっ! むしろ、こちらが飛び散りたい気分ですっ!!
ぐはぁ。ごめんなさい……。
番外編までおつきあいいただきありがとうございました!
構成についても。
……そうですよねぇ……。
組み込むのはやっぱり無理かな……。
そして。
おお、綿貫さんの近所の川にはお坊さまがっ(⦿_⦿)!
これはまた興味深い……。
その坊様は何故に沈められたのか……。
そういうのを考えても民俗学って面白いし、深いですよね~。
番外編29 現在1への応援コメント
ここに繋がるんかいな!!
続きキター(*゚▽゚*)
作者からの返信
ここにつながってきます^^;
このあと、花火大会に行って六花に逢うんですねぇ。
お話同士がリンクするやつに、ものっすごい憧れてましてね(笑)
やっちゃいました(*´∀`*)
六花が「あんな風に手がつなげたら」なんて憧れてましたが……。
他の方がコメント下さったように、このふたり、ここまで来るのに「生死」をかけてますからね。手を繋ぐのも命がけ(笑)
編集済
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
あぁ……終わってしまった_:(´ཀ`」 ∠):
優しい鬼の愛と、強いア行の娘のお話。
これも、いい恋愛小説でございました。
昔は、恋愛小説も好きだったのですが、歳のせいか、最近はただの恋愛小説がキツく感じることがあって……
ぶしゅーさまのは、この、なんと言うか絶妙な混ざり具合が、ちょうどほどよいですね。
ええと、下に番外編があるようですが、続編はどちらですかね?
まだまだ続きが読みたーい_:(´ཀ`」 ∠):
【追記】
お名前の件、失礼しました。
そうですね、ぶしゅーだと水気飛び散ってますね。
「う」を強く意識して発音するようにします。
作者からの返信
綿貫さん
もう、しっちゃかめっちゃかの「ジャンルとタグを何度も読み手が確認する」という個性を持った話に最後までおつきあいいただき、ありがとうございます(o´艸`) また、続編を希望していただき、なんと光栄なことか……。
これを純愛とするか、たんなる「高校生のカップルいじめ」とするかは読み手次第、という……(笑)
番外編は、狐が主人公となって、活躍……。か、活躍……? する話となっております。お時間が許すならどうぞ、お越しくださいませ。
また。
最後に、重要なお知らせを。
私の名前ですが。
最後の「う」の字の発音が大切となっております。
ぶしゅー、とご発声なさいますと、なにか水気がほとばしる感じがいたします。とびちっとります。何かが。
そのため。
最後の「う」を。
「う」を、強く意識ください。
ぶしゅう。
ぶしゅう、でございますっ( ・`ー・´) + キリッ
第101話 狐への応援コメント
「ぐいぐい来宮」さんちの「蛇責めありす」
うむ。
そうか……やっぱり、ア行の女性は強いんだw
作者からの返信
そうですよ(`・ω・´)キリッ
ア行の女の子は、強いものなのですっ!
当然、エナもねっ!
第54話 喰うのは俺だへの応援コメント
四国の狸と言えば、徳島の金長狸!?
あれ、美味しいんですよね。中身が、白あんとかチョコとか色々あって……
私は、やっぱり昔ながらのスタンダードなのが一番好きです^_^
関西弁が、ほんと、あれなんですよね。
ひとくくりにされるんですけど、バリエーションがものすごくあって、完璧にある一地方の関西弁を再現してても、別の地方の関西弁使いにすると、「このバッタもんが!」ってなって、強烈に違和感を感じて、どーしても許せないんですよね。分かる_:(´ཀ`」 ∠):
非常に分かる……
これは、もう関西弁使いを登場させた場合の宿命ですよね(汗
関西弁じゃなくて、チチメカ語だから(汗
ただの由緒正しいチチメカ語だから……
私は、これで逃げ切りますけど、「関西弁」じゃなくて、大阪難波弁とか地域を限局させればいいんですかね?
関西弁使いって、魅力あるんですけど、案外難しいものですね。。。
作者からの返信
金長まんじゅうですね! 私も「白」が好きです*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。
関西弁……。
これ、「関西弁」というくくりがダメなんですよね、きっと。
いやだって、確かに京丹後弁と私の話している播州弁がひとくくりになっておるわけですよ。
そりゃ、ムチャだ、と思いますね……(遠い目)
でも。
方言使いを出したいんですよ(笑)
これだけで強烈個性ですしね!
綿貫さんのエナは確かに、あれは「チチメカ語」ですからね! そうですよ!
うちの狐はね。播州弁使いです!
……でも、『コナン』の平次の関西弁の発音はやっぱり納得いかない……
第32話 あの瞳に惚れたへの応援コメント
ぐいぐい来宮www
こういう二つ名が出来上がるキャラは、いいキャラになるんですよねw
じわじわと、こうぐいぐい来るwww
作者からの返信
来宮、押しが強いですからね^^;
みなさん、上手いこと名付けてくれたもんだ、と(笑)
……しかし、この来宮という女の子。
当初は「大和撫子」で大人しい設定だったんですが、どんどん前に出てきて……(遠い目)
逆にハイスペックを持たせてやった章吾のほうが、引っ込み思案になってしまって……。
なかなか上手くいかないモノです^^;
編集済
第15話 しるしへの応援コメント
へー。
そう言えば、マヤ地方では頭部を木の板で挟んで頭蓋骨を変形させるらしいですね。
発掘された骨の写真が、どえらいことになってましたっけ。
現代ファンタジーに民俗学が、からんでくると良いですよね〜
【追記】
ですよね、当時はどうだったんでしょうね?
全身麻酔が作られたのが、華岡青洲医師によるもので1700年ぐらいですし、あれは秘伝だったらしいし。
殺してしまう毒草なんかは、きっとたくさんあったろうと思いますけど、ほどよく麻酔って一番難しいでしょうねぇ。
酒とかで、泥酔させてやれば、まだ一番いいんですかね?
こあい_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
マヤはあれですかね。鼻と額をぺったんこにするやつですかね……。
ここには顔のことも書きましたが、日本では主に目を潰したり、手や足を折る方が多いですよねぇ。
当時って、どうしてたんでしょう……。
麻酔系のなんか自然由来の薬品をつかったんでしょうか、「供物」に。
それともそんなのつかわず、「ぼきり」ですかね……。ぎゃあ……。
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
とてもいいお話でした!
なんだか朝からホッコリしてしまった。🦊
作者からの返信
こちらこそ、番外編にまでおつきあい下さり、ありがとうございました!
また、素敵なレビューに感激です!
「純愛」と捉えて下さって、とても嬉しい(*´﹀`*)
叶さんに狐のご加護がありますように。
(効力は短いですが、ちょっとした良いことを狐が運んでいきます:笑)
番外編28 僕だけが、見えたらええねんへの応援コメント
狐、年の離れた兄貴のようなところもありましたが、こんなところで告白!
作者からの返信
狐からすれば年端もいかないお子ちゃまだったんでしょうが……。
いつの間にか、ゆきちゃんのことが「特別」だったんでしょうねぇ。
「いかんいかん」と思い切って東に行ったのに、ふと、ゆきちゃんのことを思い出しては、「……ふぉん」と悲しくため息ついたりしてたんでしょう。
ただ。
出会ったときは、確実に「良いカモみっけ」ぐらいに思ってましたよ、こいつ。
編集済
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
「食べようと思っていた娘と結婚したら、いつのまにか尻に敷かれていた件」という、スペックが高いのに残念な旦那さんのラノベがすでにできていそうな勢いですね。
(あ、来宮が書いてるのか)
(いや、来宮なら絶対自分のことを美化して書くな)
そんな事を考えながら読ませていただきました。
続編も楽しみにしております!
作者からの返信
おつきあいいただき、ありがとうございました!
章吾は絶対、来宮の尻に敷かれるでしょう(笑)
来宮、章吾が自分に甘いのわかってますからね^^;
それを利用して自分の行動を正当化しそうです。
腹黒い娘だ……。
章吾も自分が来宮に甘いのは分かっているけど、「はいはい」と後ろをついて歩きそうな……。
ああ。持たせて上げたスペックが来宮にだけは通用していない……。残念な男だ……。
続編では、狐が主人公になり、活躍(?)しています。
もしよろしければ、おつきあい下さいませ~
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
高橋、結構好きかも。
友達にはならないけど(笑)
作者からの返信
彼はね、遠くで見ていると面白いヤツなんです。
決して「関わって」はいかんのですよ。火の粉がふりかかるから(笑)
第86話 視界がとらえたのは への応援コメント
掛け軸をめくると、そこは肥溜めとつながっていた。
「なぁんだ」
俺と来宮はゴージャスな匂いの正体に納得し、部屋を出た。
作者からの返信
ま。
そっと、壁を塞ぎますわな(笑)
第78話 においへの応援コメント
独身時代の私の部屋にはコップが紙コップしかなくて、彼女(今の奥様)に相当あきれられた生活IQ0の私が通りますよ。
作者からの返信
おおっと。紙コップ使用ですか^^;
私、お皿にラップを敷いて、『洗わない』を徹底した男友達を知っています。
「……それ、災害時の知恵だから」「いや、おれ、生活の知恵だから」と会話をしたのを思い出しました。
第63話 来宮は俺のものなんだろう?への応援コメント
おお〜っ!
作者からの返信
甘い展開ですね……。
だけど。
ふふ。
この子達、高校生同士のカップルですが、「さわれない」んです。
さわれないんですよ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
いくら「好きっ」「俺もっ」って思ってても。
さわれないんですよ~
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
第55話 おばさんの家への応援コメント
まずは丁寧な返信ありがとうございました。
住んでる地域の違いだっとは……。こちらが不勉強なばかりに検討違いの文句をつけてしまい大変申し訳なく(´;ω;`)。
ですがお陰さまでスッキリ読み進められます。
ここ最近は急に気温が上がり出していますので、体調にはお気をつけ下さい。
それではまた。
作者からの返信
312381さん(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)!!!
こちらこそっ!! いや、あれからどうだったかな、と……。
説明になったかな、とドキドキしながら……。
いただいたご指摘、ものっすごい参考になったんです。
私自身、平次(名探偵コナン)の方言が気になりながら、自分のことは全く考えておらず……。
コメントを拝読したとき、「なんやてー!?」と平次ばりにパソコンに向かって叫んだモノです。。。
いろいろ読み直しながら、「……だよね。関西弁、っていうより、播州弁だから、どっかに素性を書いとくべきだよな」と……。
狐の登場シーンを改めて見直そうと思っていますので、もうしばらくお時間をくださいませ。5月半ばには時間が空きそうなので、そのあたりで「しれーっ」とした顔で狐が「素性」を語っているかも知れません^^;
312381さんも、どうぞご自愛くださいませ。ご連絡、ありがとうございます(*´﹀`*)
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
本編でもオモシロ可愛かった狐ですが、番外編で狐を、可愛いところだけじゃなく、男前なところも大好きになってしまいました。
本編も番外編も本当に素敵な物語でした。
レビュー、書かせていただくつもりでいますが、もしかしたらお時間いただくかもしれません。でもすぐ書くかもしれません。
感想とか思ったことをまとめるのが苦手なので、よく時間がかかってしまうのです(^_^;)
ともかく、本当に素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
過分なるお言葉、ありがとうございます!
大変長いお話におつきあい下さり、こちらこそ感謝申し上げます。
あおいしょうさんに、狐のご加護がありますように(*´﹀`*)
(短期間ですが、ご利益はあります。狐。自分のことが好きな方には、ひいきをするのです:笑)
番外編30 現在2への応援コメント
桃生君がお土産飽きるくらいに会いに行ってるんですね。ホッとします。
でもしかし、狐はどうやってお土産を買ってるんでしょう?
お店に出向く狐を想像して可愛いと思いましたが、さすがに売ってくれないですよね。
作者からの返信
この時ばかりは、「……なんで僕がこんな変な格好せなあかんねん」とぶつぶつ言いながら、ヒトガタになっております(笑)
でも、月一どころか、多いときは「頻繁」に逢いに行っておりますよ(*´罒`*)
特に、台風の来る時期なんかは、「ちょ……。まじ、大丈夫か!?」「きーつーねーっ」と、大変なことになっております(笑)
番外編26 こんなことならへの応援コメント
ゆきちゃんが生きてたら、この選択になっただろうか、と思うと切ないです。亀も、悪い存在ではないから恨めないし。
でもなんだか、とても穏やかな感じがありますね。
心を開ける相手が狐だけだった彼女の、ここが居場所になればいいのですが。
でもなんとなく、亀たちは、彼女を不幸にしないような気がする、信じられる、という感じがしますね。
作者からの返信
ゆきにとっては、『守られている』と初めて感じる場所なのかも知れませんが……。
それは、生きているうちに用意されていて欲しい、と思ったり……。
でも、亀も狐も良いヤツなだけに……(´;ω;`)
第43話 もう一人の俺が嗤うへの応援コメント
こういう展開には作者の性格がダイレクトに表れる気がしますね。
作者からの返信
おっと、そうですか^^;
確かに、この話全般は私の性格が結構現れている気がします。
……ただ。
章吾の「うじうじ悩む」性格は誰に似たんだか……。
この男は、本当にもう、うじうじうじうじうじ……。
第31話 彼女に抱いているのは……への応援コメント
おーグイグイ来ますねぇ。
作者からの返信
そうです! 彼女、「ぐいぐい来宮」ですから。
……初期設定というか……。プロットの段階では、大人しい子だったんですけどね……
世の中には人間よりも人間らしい鬼もいれば、鬼よりも鬼らしい人間もいるということですね。
作者からの返信
本当にそう思いますよ。
どっちが鬼かわかりゃしない、と……。
第24話 暗黙の了解への応援コメント
集中下足室という言葉を見るとダイオウグソクムシを思い出してしまう私の悪いくせ
作者からの返信
これ、方言なんですねぇ……(遠い目)
うちの小~高校は、ずーっとこの呼称でした……。
番外編20 そんなもん、知らんへの応援コメント
必死に説得しようとしてくれる狐がイケメン。
しかし背負わされているものが、また大きいですね。本来彼女が背負わなくてもいい物なのに……。私なら狐にホイホイついて行きたくなりますが。でも、現実感の重みを感じる気持ちもわからなくもなくて……あああ……。
作者からの返信
ゆきちゃん……。
いつの時代にも、自己犠牲精神を持っている人がいて……。
それが良いことなのか悪い事なのかはわかりませんが……。
私も、狐と一緒に大脱出をする派です。
ゆきちゃん。良い子すぎるんですよねぇ……。
番外編8 一緒にへの応援コメント
やはり人からは隠れるのですね。やっぱり存在が存在だから、目立っちゃダメなのですね。
やはりお母さんは亡くなってしまったのですね。
でも、『祈って”くれた”』と書かれているので、狐の行動は無駄ではなかったのだと、彼女の心の支えになっていたのだろうなと思えますね。
作者からの返信
ゆき、少し家族の縁が薄い子ですね。
ただ、いつも狐が(たとえ供物が目的とはいえ)いてくれて、その関係が『変わらない』というところに、ゆきは救われたのだとは思います。
狐がゆきのことをどう思っているかどうかはこの時点ではよくわかりませんが、狐の行動は、ゆきの心の支えになっていることは確かです。
番外編7 お供え物に飢えているへの応援コメント
可愛いしぐさの描写がお上手ですよね。本当に可愛い(#^^#)
しかし、狐。こんな風に姿をさらしたら、いくらでもお供え物(という餌付け?)を貰えると思うんですけどね。強いお願いごとと共にのお供えでないと貰えないのでしょうか?
作者からの返信
狐の描写を褒めていただきありがとうございますヾ(´∇`。*)ノ
狐……。
人を選ばなければ沢山供物をもらえると思うんですが……。
マイルールというか、感情の赴くまま動いておりますね。もうちょっと要領良く動けば……、と思うのですが(笑)
第54話 喰うのは俺だへの応援コメント
あー、あんまりこういうこと言うのもアレなんですが……。
世界観良し、設定良しと来て、ただただエセ関西弁がどうしようもなく許せなくて、それが非常に勿体ない。
面白い、めっちゃ面白い。でもその一点だけで一気に読む気が削がれてしまって……。
もしかしたらそういう「設定」なのかも知れないとも考えましたが、だとしたらもっと早い段階で読者に伝えるべきだと感じました。
自分はもう気にせず読み続けるつもりですのでわざわざ直して頂く必要はありませんが、一応伝えさせて頂くことにしました。
長々と語っちゃってすみません。応援してます。
作者からの返信
312381さま
おはようございます~。
面白い、と言って下さってありがとうございます(o´艸`)
関西弁……。狐ですよね。狐の関西弁。
私、先日コナンの劇場版アニメを観ていて、「平次の関西弁、どないかならんの」と笑っていたら、自分が指摘をされてしまった……^^;
私も関西人なんですが、『大阪』ではないので、違和感があるかもしれないですね(汗)
私も滋賀県人と話してて、「なんやねん、その方言」「青嵐の使う方言、古いねん。高齢者と話しとんかとおもうわ」と言われたことがあるので……(-.-;)
番外編で少しふれますが、狐は『大津茂川』付近に住んでいた狐なんです。狐は、そのあたりの方言を話してます。
おっしゃるとおり、ちょっと最初に入れておけば良かったですね。
狐の設定(´・ω・`)
いま、別の物語を動かしているので、落ち着いた頃、狐登場シーンを見直してみます。
ご指摘ありがとうございました。引き続きまた、おつきあいいただければ嬉しいです(*´﹀`*)
ではでは。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
一方的に守ってもらうだけではない関係、いいですね。
堂々と「守ってあげる」って言える来宮さんが素敵です。
今、パッとうまい言葉が出てこなくて申し訳ありませんが、もどかしさがたまらなく楽しい恋愛小説でした。
そして番外編も楽しみです。
狐が主人公とは、これは読まないわけにはいきません。もふもふは癒しです。
では、楽しい本編をありがとうございました。もしかしたら少し時間が開くかもしれませんが、番外編も必ず読ませていただきます。
作者からの返信
〉少し時間が開くかも知れませんが
何をおっしゃますやら!!
ここまでおつきあい頂いて、本当にありがとうございます(´;ω;`)
身体能力的には章吾の方が断然上なのですが、それを上回る来宮の「勝ち気」さと「尻に敷く姉御感」(笑)
そんな来宮を評価して頂き、ありがとうございます!
第104話 全部への応援コメント
来宮さんの桃生君への愛がマシンガンのごとく……改めて素敵な女の子ですね。
高橋君も、桃生君も、フラれてるってことに、愛されてるってことに、このマシンガンにハチの巣になって受け止めて、目をそらさないでくれればいいのですが……はたして。
あ、でも高橋君はこのままイタイままでも構いません(笑)
作者からの返信
章吾、公開処刑に遭うの巻です(ᅙωᅙ)ふっふっふ
来宮、「シロかクロか」の子ですから……。
ああ、高橋、可哀想(笑)
きっと、あんたにはお似合いの女の子がすぐ見つかるよっ!
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
いやー、腹立つ(笑)
笑ってしまいますけど、イタイタしくて、かわいそう。
自信家というよりも、嫌なことが直視できないのかなぁ、と思ってしまいました。
それなら本当にかわいそうだけど…………(*´艸`)ふふふ
作者からの返信
ふふふふふ(°∀°)
実はこの高橋。
実在モデルがいるのです。
そして。
私もあおいさまと同じ気持ちで彼を見守っています(笑)
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
桃生君よかったね、という気持ちと、早速かいアホウ! 先に病院や! というツッコミを同時に思いました(笑)
好きな人が命の危機に立たされて、爆発した来宮さんの気持ち。
私はすごくしっくりして読めたのですが……でも、感情が高ぶって選んだ、というのを考えると、冷静になった時、どう思うのか、とか、来宮さんの家族は来宮さんのこと、どうするのだろう……恨みに思ったり、見捨てるのだろうか……そうなったときの来宮さんはどうするのだろうか、と心配の種がつきません。
でも、ま、今は、食べたい気持ちもなくなって、触れるようになったほのぼのに浸ろうと思います(笑)
作者からの返信
切羽詰まった状況で選択を迫られて……。
来宮の天秤は振り切ったんですけれど……。
ちょっと、このあたり、私の技量が足りてないと反省しています^^;
来宮の両親はこのお話では全く登場させていません。
(誰かが語る形では出てきていますが……)
来宮もはっきりと両親に関して言葉にして意思表示をしていないのですが……。
実際。
来宮と両親が真にわかり合える日はないでしょうねぇ……。
そしてですね。
このふたり、ようやくふれあえるようになりました(♡´ω`♡)
まぁ、あとは若い二人に任せて……。
おほほほほほ(見合い婆ぁ風)
第76話 一択への応援コメント
この状況では、キスしない一択が、愛の証ですね。
つらいぃぃい!
作者からの返信
はははははは(°∀°)
そうです! 『さわらない』『チューしない』が紛れもない愛の証!!
悩みたまえ、若人よ!
第64話 障子の影への応援コメント
好きだから湧く感情なんだから! 若い男子なんだから!
サイテーとか言わんといてあげて! 襲わんようにするための言葉なんやで!
自分は男ではないのに、なぜか男の子のこういうところ、ホント大変だなぁと、自分のことのようにつらくなります(笑)
作者からの返信
うふふふふ(o´艸`)
ですよね~。
一生懸命我慢しておるなぁ、と思ったり、カッコつけておるなぁ、と……。「可哀想にのう。辛かろう」と私もにやにや笑っています(笑)
第63話 来宮は俺のものなんだろう?への応援コメント
触れないけど、言葉でイチャイチャするのもいいですねぇ(´∀`*)ウフフ
来宮さんの「食べて」という言葉に、割と余裕のある返しをしているのにホッとします。物語の所々で、食べた場合のその後のことを想像して切なくなるんですよぉ。
作者からの返信
そうなんですよ……。
あおいさんのお作を拝読して、うちとは違う方向性の切なさを感じて……。
ああ、そうだよなぁ、と。
章吾と来宮はしばらく「ふれられない」「食べられない」もどかしさと闘うはめになりますが……。
来宮はともかく、章吾が七転八倒してますね^^;
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
全て読ませて貰いました!
書籍化してもおかしくないくらいに良かったです!この作品を作った作者様には感謝しかありません♪
作者からの返信
Arkさま……。
先ほど私が返信でお送りさせていただいたコメントなんですが……。
読んで下さったことがもの凄く嬉しくて、そのテンションのまま、よく読み返しもせず……。
あの、取りようによってはもの凄く失礼な文面を送っていて……。
本当に申し訳ありません。
番外編まで読んでいただき、過分なるお言葉をいただいて……
˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
ありがとうございました! 今後ともよろしくおつきあいくださいませ。
第23話 彼女はそれなりに人気が高いへの応援コメント
「俺以上に友人がないんだな、桃生」→「 俺以上に友人がいないんだな、桃生」ではないでしょうか?
楽しく読ませて貰ってます♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
うお、本当だ^^;
……というより、Arkさま。
本編を読んでいただき、ありがとうございます!!
最後まで楽しんでいただけたのなら良かったのですが……。
狐のご加護がArkさまにありますように。
第56話 見つけたへの応援コメント
喰いたい、会いたい、を繰り返す中、会いたい、が多いのがキュンとしました。
素直にこの二つを繰り返すところが、いろんなところで覚悟が決まったというのが伝わります。
作者からの返信
返信が遅れて、大変失礼しました!
……このシーン……。
よく言われます。
『喰いたい』で終わらなくて良かった、って……。
私もそう思います……。
番外編 最終話 金の瞳の彼女に、恋をしたへの応援コメント
いやー、番外編までしっかりと面白かったです。
狐の活躍が見れたのもすごく良かった!
とにかく楽しい物語でした!
作者からの返信
長い話におつきあいいただき、ありがとうございました!
もう、感謝しか有りません……。
☆と素敵なレビューもいただいたようで……。
いろいろ見直すきっかけとなり、本当にありがとうございました!
番外編30 現在2への応援コメント
あの子はまだ生きていて(とはちと違いますね)、狐と交流もあって、きっと幸せなのかな、なんて思えますね。
作者からの返信
亀と一緒に今も大津茂川を守ってくれています。
狐も結構頻繁にのぞきに来るので、そんなにさみしくないとは思いますが……。
そうですね。狐が側に居るんだから、きっと幸せでしょう。
番外編26 こんなことならへの応援コメント
自己犠牲の究極の形ですね……
救われる命、救われる世界、いろいろこみ上げるものがありますね
作者からの返信
こんな話を書いててあれですが……。
でも、犠牲の上に成り立つ社会って、なんでしょうねぇ……。
全ての人が等しく幸せな世界ってないんでしょうか……。
番外編17 外へへの応援コメント
空に舞い上がるシーンはなんか胸がわくわくしますね。
人の力ではなし得ないものだからでしょうね。
作者からの返信
空を駆けるシーンって、いいですよね。
章吾は『跳梁』するイメージで空を駆けましたが……。
こちらは、『舞う』イメージでした。
……なんだか、読見返して、懐かしい……(´・ω・`)
当時、いろいろ悩んだなぁ……。
番外編14 姫のかわりにへの応援コメント
ほんと人間の心には醜い面がありますね。
いくら生活のためではあっても……そういうのが見えるのは悲しいですね。
作者からの返信
集団になると特にその傾向が顕著ですよね。
だからこそ、狐はゆきちゃんが心配だったんでしょう。
番外編12 金色の瞳 への応援コメント
なるほどの番外編の意味でした。
狐には活躍してほしいですが、さて。
作者からの返信
こちらも、『金の瞳』です。
本編の章吾と違い、ヘタレじゃないですから、狐は。頑張ります!
第47話 返事をくれませんか?への応援コメント
おおう……何重にも両思いの壁が重なっていく……。
こういう展開、好きです。
作者からの返信
ありがとうございます(*´﹀`*)
……でも、章吾、ヘタレですから。
私が姉なら、お尻を蹴飛ばしてやりたい。
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
後半はまた怒涛でした。
ラストの甘い雰囲気もまたよかったです。
なんかキャラクターに力があって、まだまだ先が続けそうな作品でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
ここまでおつきあい下さり、本当に感謝です!
掲載中はいろいろ悩むこともアリ、正直あんまり直視できる状態ではないときも有って……。
今こうやって改めて読み直して、もう少し書き直した方が良いな、と思うところも有って……。
そんな機会を作って下さり、ありがとうございました(*´﹀`*)
編集済
第103話 あれが、高橋だへの応援コメント
高橋君、痛い感じになってますね。
でもこの手の妙な自信家、じっさいにいますよね(笑)
作者からの返信
高橋にはモデルがいます(笑)
「イタいやっちゃなぁ」と、遠くから観察しています。
第102話 2階の廊下への応援コメント
桃生君も次でへたれ卒業ですね(笑)
作者からの返信
いやあ、こいつはずっとヘタレですよ(; ・`д・´)
狐と来宮がいないと、ずっと悩んでそうです。仕事とか人間関係とかに。
第98話 お前は、俺のものだへの応援コメント
桃生くんからサラリと下ネタが(笑)
確かに手の縫合が先です。
作者からの返信
桃生、首輪をつけておかなくてはいけません。
下ネタ言ったり、来宮に何かしようものなら、首輪から電流が流れるように……
第94話 知るもんですかへの応援コメント
来宮さんのほうがよっぽど男前でしたね!
作者からの返信
もともと、うちのキャラクターの女の子は皆、気が強いので^^;
書き始めの頃は、「この子だけは、大和撫子で」と思ったのに。
気づけば刀でぶっ刺しています。
第86話 視界がとらえたのは への応援コメント
妖怪だったら掛け軸の絵だった、なんてパターンだろうけど……
作者からの返信
怪談話とかでも多いですよね(*´∨`*)
子どもの頃、『呪われた掛け軸』って見て、怖かった覚えが……。
第85話 障子の部屋への応援コメント
ちょっと『ショウコの部屋』と読んでしまった。
徹子の部屋みたいに(笑)
は、さておき。続きが楽しみ。
作者からの返信
なるほど、ショウコの部屋(笑)!
『間』の方がよかったですね。「障子の間」
第84話 ここにいる、ってこと?への応援コメント
またなんともいい流れです。
民俗学っていいですよね。
そこになんの真実が隠されたか探る、ミステリーっぽいところがまた。
作者からの返信
民俗学、良いですよね!!!
ロマンを感じます。
第83話 つまり……への応援コメント
ぎええ。
でも筋は通ってますね……
供物ですらね、投げ込まれる感じなんでしょうね……
この設定……あんたが鬼や……
作者からの返信
そうなんですよ!!
『供物』って「投げ込む」イメージなんですよね……。
「待つ」ものじゃないんですよ。
第78話 においへの応援コメント
ふたたび戦いの予感!楽しみ。
作者からの返信
もう一回、戦いシーンが出てきます!
ですが……。
関川様の『若君は吸血鬼』のしじまのシーン……。
あの場面、素晴らしいですね……。
『アトランティスのつまようじ』もそうでしたが、本当に勉強させていただいています。
なんかもう、自分の作品が恥ずかしい……。
一生懸命書いてるんですが……。とほほ。頑張れ、私。
第77話 嫌になんかならないへの応援コメント
この年頃であれば触れ合えないというのはつらいでしょうね。
と達観したような感想がもれてしまいました(笑)
作者からの返信
ふれあえないのです( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
可哀想ですねぇ。
高校生なのに。くすくすくすくす。
第74話 私たち、つきあっているのよね?への応援コメント
くっ……気の利いたコメントなんか浮かびませんよ(笑)
作者からの返信
私は章吾に「このヘタレっ」と舌打ちしたい気分ですね。
まぁ、ふれあえないんですけど( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
でもまぁ。
この章吾という男は、本当に、うじうじとヘタレで……。
第71話 来宮のいる家への応援コメント
自分のことなら強いのに、他人のことになると弱くなる。
これは人としての大事な要素ですよね。
それだけに利用されやすいんですよね。
作者からの返信
関川さんのコメントを拝読し、なるほど、と……。
改めて気づかされました。
大事な要素です。
第70話 正直に言えへの応援コメント
いやぁいいですね。この雰囲気。
父さんも母さんもあたふたして、なんか普通の空気に感じますね。
作者からの返信
一人息子ですからねぇ(笑)
帰ってこないわ、余所のお嬢さんと一緒に居るわ、狐がいらんことを言うわで……。
疑心暗鬼の余り、息子を追求します(笑)
107話 そんな彼女に、恋をしたへの応援コメント
最後、怒涛のお花畑全開のラブラブエピソードに、いい歳こいて、にやにやしてきゃーってなりました。いいですね、いいです! (゚´Д`)ノ゚。 ヤッターン♪
狐さんの番外編も楽しみ。さて、読みますか。
作者からの返信
竹神さん
このお話の最後はねー。もう、『少女漫画』をそのままイメージしたんですよねー(笑)
今でこそ、こんなに暢気に、「章吾も来宮もイチャイチャしおってからに」とニヤニヤしてこんなコメントを書いてますが、掲載中は確か、発狂寸前になってた気がします(^_^;
来宮の行動が一貫してない、って確か指摘を受けたんじゃないかな、どこかで……。
で、どんどん不安になっていって、自分で何度も読み直したのに、つじつまが合わない気がしてきて、毎日膝を震わせながら、更新していた覚えがあります(笑)
(プロットを作れば良いのに、作らないからこんな目に……)
明日こそ、消そう。
次、なんか指摘を受けたら、カクヨムから消えようって泣きながら思ってて。
そこを常連の皆さんに励まされながら、最後まで書き上げた覚えが……
一年ほど前の出来事ですが、いやあ……。
ものすごく遠い昔のような……(__;)
なので、『ルクトニア』とは違った意味で、思い入れが強いんですよ、この作品。
ですから、一気読みしてくださった上に楽しんで頂いて、もの凄く嬉しかったです!