第27話 薄闇の通路への応援コメント
思わず息が詰まってしまうような緊迫したシーンでした!
死体が誰なのか気になりますが、レンツォがベルナを追い詰められるのかも気になりますね。
大聖堂のクーポラの階段は観光で上りました(^^)
数百年前もひんやりと薄暗かったのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます。ちょっと緊迫した雰囲気を出したかったのでした(^^) 死体は冒頭にちょこっと登場した人です。
おお、上られましたか! ひんやりした独特な空間ですよね。当時の建造物を直接肌で感じられる数少ない場所の1つだと思っております。
編集済
第22話 晩餐(1)への応援コメント
ミケランジェロ、年上の妖艶な女性が傍にいるだけで親方への印象も変わるんですね(苦笑)
親方が八人委員会のメンバーと知って動揺したようですが……公爵の法律顧問夫人にどんな裏があるのか、興味深いですね!
作者からの返信
妖艶な年上の女性に出会ったら世界がバラ色に見えはじめたらしいです(^ω^)
親方を無害なおっさんだと思って完全に油断していたアレッサンドラですが、動揺した理由はそれだけではなさそうです。
第13話 憂鬱への応援コメント
登場人物の抱える過去や苦悩が明らかになると、そのキャラクターの奥行がぐっと深くなりますね(^^)
ジャンニ親方や乱雑な工房にあまり良い印象を抱いておらず、追い出されたように勘ぐっているミケランジェロですが、彼の目を通した親方の印象がこの先どう変わっていくのか(もしくは最後まで変わらないのか)とても楽しみです!
作者からの返信
陽野ひまわりさま、コメントありがとうございます。
登場人物の過去や苦悩、どのくらい書けば適当なのかバランスが難しい部分でもありますよね。
常識人のミケランジェロにとってはジャンニの工房は衝撃だったようです。憂鬱な毎日が一変するような日が果たして来るのでしょうか……
親方が真面目に仕事さえしてくれれば見る目も変わるでしょうが、見込みは薄そうです(笑)
エピローグへの応援コメント
ラウラが幸せになれるかどうかのカギがレンツォに……いや、ひょっとしてまさか〇カの手に?! 彼が「薬に変える」とか何とかほざいていたシーンを思い出しました。金を出そうとしていた老人がいたこともw
前半、なかなか人の名が覚えられず読み返したりしましたが、後半は怒涛のように読みまくりました。
私がカクヨムで読んだ中でも屈指の名作だと思います。
作者からの返信
そうです、まさに彼を想定していたのでした! 気付いて下さりありがとうございますw 本来のラストはジャンニとラウラだけが登場するドライな雰囲気でしたが、カクヨムに載せるにあたってちょっと賑やかに変えてみた結果です。
もったいないお褒めの言葉をいただき何だか恐縮です。馴染みが薄いであろう世界を舞台にしたお話でしたが、最後までお付き合い下さり、さらに評価とレビューまでm(_ _)m あらためてありがとうございます!
第100話 3人の男(2)への応援コメント
ついに八年前の真実が……!
でも、頭巾の男が誰かはまだ分かりませんね……。
ミケランジェロが気になります!
作者からの返信
そうなのです。とりあえず解明に向かっていますが、まだまだ親方の休息の日は遠いのでした・・・!
第62話 ヴィート老人への応援コメント
おおおお?! ジャンニ親方は熱くなるし明らかに真実に一歩近づきそうだし、目が離せませんね。
作者からの返信
老体に鞭打ってここまで来てますから、疲れが溜まってついカッとなったんでしょうね(笑)
第59話 【裁判記録・1537年2月23日】(2)への応援コメント
だんだん繋がりが現れてきてますます面白くなってきました!
作者からの返信
ありがとうございます。そろそろ繋がりをさぐる過程に入っていきます!
第35話 息子の証言への応援コメント
なんと……フェデリーコが?! 驚きの展開です。ジャンニ親方やミケランジェロが犯人を追えるような気はしないのですが、どうなるやら?!
作者からの返信
少し変化のある展開にしたくてこのような形になりました。親方とミケランジェロは確かに能動的に犯人を追うタイプではないです(^^) どちらかというと巻き込まれ型の2人ですw
第31話 娼婦の証言への応援コメント
エネア! まだ繋がりは分かりませんが重要人物ですね。
親方、やはり最後は逃げるw
作者からの返信
逃げ足の速さが取り柄です!d(´∀゜*)
エネアは仰るとおり鍵になる人物でして、このあと繋がりを探っていきます。
第80話 追及の手(1)への応援コメント
……ほ、本編がすごく真面目なのに、応援コメントを読んで吹いてしまいました……(笑)
ミケランジェロ……(><)
作者からの返信
シリアス展開が多いとコメント欄で遊びたくなる不思議(^ω^)
ミケランジェロは・・・・・・
日本の勝利を予言したのに茹でられて出荷されてしまいました。(←すでにネタが古い)
第79話 寡婦の決意への応援コメント
人生の悲哀と再生が凝縮されたような素晴らしいシーンですね!
特に、最後の三つの文章が心に来ます……。
そして、続きも楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。あまり真面目なクリスチャンではない親方の口からぽろっと出た、ということで言葉に少し重みが加われば・・・・・・などと目論みました(^^)
第63話 革表紙の本への応援コメント
うわーっ、アレッサンドラさんの艶めかしさが凄まじいです……(><)
ミケランジェロ、ひとたまりもありませんね(><)
作者からの返信
数少ない女性キャラなので、ここは思い切り妖艶に迫ってもらおうと(^ω^)
ミケランジェロにとっては災難なのですが・・・・・・
第56話 取調室(3)への応援コメント
ついにレンツォと親方がご対面!?
……と思ったらまだでした(><)
なんというか、焦らし方が巧みで、勉強になります!
作者からの返信
実はもっと早く合流させたかったんですが、うまく構成を組めなくてこんな感じになってしまったんですm(_ _)m
対面はもう少し後になります!
第53話 薄闇の先(3)への応援コメント
バスティアーノが! Σ( ゚Д゚)
レンツォの心情を思うだけで、つらくなってきますね……(><)
作者からの返信
彼にとっては予想していなかった展開でした。
どんな行動に出て行くか、見守っていただけたら嬉しいです(^^)
第27話 薄闇の通路への応援コメント
映画を見ているかのような緊迫した雰囲気でした。
中世の建物って、それだけでも雰囲気があるのに、そこを舞台に追跡劇とか……格好よすぎます!
作者からの返信
ありがとうございます。この大聖堂は内部の通路に入ることができて楽しい場所なので、いつか小説に登場させようと企んでました。結果、こんな感じになりました(^^)
第25話 晩餐(2)への応援コメント
このシーンの緊迫感がいいです!
それぞれの人物の対比が際立っています。
これも、それぞれの登場人物が、ちゃんと造形されている故ですね。
作者からの返信
ありがとうございます! だらだら喋らせると退屈か思い、ここは緊張感を入れてみたかったのでした。書き分けできているようでほっとしました。
第57話 取調室(4)への応援コメント
ジャンニ親方の活躍はいつ見ても楽しいですね。
鈍そうに見えてもしっかりと大事なことは覚えているタイプ。
淡々と話を集めていくのがまた面白いですね。
作者からの返信
自分に都合の悪いことはすぐ忘れるんですけど
事件に関することは妙に細かい部分まで覚えていますw
その集中力を仕事に生かしてくれればいいんですけどね(笑)
第53話 薄闇の先(3)への応援コメント
まさかバスティアーノがいきなり……
もうレンツォは止まれなくなりましたね。
作者からの返信
ここは唐突だったなあと思っています。
色々詰め込みすぎると構成にしわ寄せがきますね。
第51話 薄闇の先(1)への応援コメント
ずいぶん時間が空いてしまいました……しかし読み始めるとまた一気に引き込まれますね。なんかあの空間に戻ってきた、みたいな感じがします。
作者からの返信
お忙しい中、どうぞ無理なさらず(^^) そう言っていただけるのは凄く嬉しいです!
第21話 恋人たちの物語への応援コメント
田園風景の描写といい、建物の描写といい、リアリティがあって素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。ずっと街中にいるので田園風景が気分転換になればと思いました。この家は現在博物館になっている実在の建物がモデルです。
第1話 あの男の目的への応援コメント
こんにちは。
さほど多くない分量なのに、さりげなく世界観が提示されていて、しかも謎に引きこまれていきます。
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
綾束さま コメント頂きありがとうございます。
このプロローグで起きたことを解明していくお話です。長編なので、無理なさらず楽しんでもらえたら嬉しいです。
エピローグへの応援コメント
ジャンニ親方の人情で綺麗にまとまり、平和な日常が返ってきましたね♪
熱血レンツォとラウラはうまくいってるのでしょうかw
彼のドタバタぶりから、まだ片思いで突っ走ってる感じですね^^
あっ……そうですか!(察し)
番外編で二人は結ばれるんですね!
えっ?
番外編はジャンニとリドルフィで古い友人同士の飲み会?
それともミケランジェロがジャンニ親方の性交体位素描集で覚えた「戦車の体位」で新たな人妻ハンティング?
嗚呼、すません……
終わってしまったという寂しさに変なテンションになっています。
完結、お疲れ様でした。
そして、素晴らしい作品を読ませて下さって感謝です♪
本当にありがとうございました!
作者からの返信
ゆうけんさま、最後まで読んでいただきまして、さらに評価&レビューまでありがとうございますm(_ _)m
番外編・・・・・・考えようとすると何も思い浮かばないものですねw
レンツォとラウラは、私の頭の中ではもう子供1人くらいできている感じです。
戦車の体位はアクロバティックなのでまずは筋トレですが、性癖は相変わらずでしょうねw
執筆中の応援が本当に励みになりました。
ありがとうございます☆
第114話 再生への応援コメント
過去の因縁から今回の殺人事件まで、すべてに関係しているラーポとの会話はなんとも形容しがたい感じです。
しんみりしていますし、寂しい感じもしますが当事者の真相を知る事が出来た心地良い感じ等、複雑な心境でした。
最初からまた読み返したくなるエピソードですね♪
作者からの返信
彼はすべてに関係していますね。実は、ものすごーく最初の頃の構想では、彼が真犯人でラストで自殺、という流れでした(笑)暗すぎですねw コメディを織り交ぜつつ突っ走ってきましたから、ここはしんみりするかもしれません。
既に多くの時間を費やしていただいているのに最初から読み返したくなるとのお言葉、なんだか恐縮です。でもとても嬉しいです。
第114話 再生への応援コメント
ブルーノを止めたのはラーポだったんですか……
そしてラーポ自身はもうそこまでの恨みすら残っていなかった様子
なんだかしんみりとしてきますね
原因となったマウリツィオも捕まって、ミケランジェロも帰って来ましたが
誰も得をしなかった事件だったのかもしれないですね
作者からの返信
「鎮まりたまえ!」
と言ったかどうかは分かりません
ラーポはもともと恨みを抱いていませんでしたが、復讐というエキセントリックな考えにとらわれてしまった兄がいたのでした。
最後はこれで何かが変わる人と変わらない人とに分かれましたが、日々は続いて行くのですから我々も前に進もうではありませんか(^ω^)
第113話 正義(2)への応援コメント
やはり復讐者は自分の命も含め、軽く考えてしまうのですね。それほど憎悪に支配されてしまったと。悲しい話です(>_<)
作者からの返信
そうですね。彼は後先考えずに行動しているのですが、実は命を危険にさらしている事を意識していなかったふしがあります。危険を理解していない子供のような感じです。そういう意味で言えば一番ピュアな人物かもしれません(´-`)
第113話 正義(2)への応援コメント
ブルーノが犯人だという感じで進んでいますが、何でしょう、このモヤモヤは。彼は確かに犯人なのかも知れないですが、それなら共犯者もいると思うのですよね。もしくは、(ここにきて、まさかないとは思いますが)彼は誰か(弟?)を庇っているのでしょうか? とか思ったり思わなかったり(*^-^*)
作者からの返信
犯行の手口を詳述しきれていない部分がありますから、そこからモヤモヤが生じているかもしれません。1人でやれると判断して踏み切ったので共犯者は用意していないのです。
でも下調べでどうしても分からなかった事があって、例えば大聖堂の天井から死体を吊すとなると、現在では頂上のランタンに落下防止のガラス?がはまっているんですが、これがもし当時もあったとするとそこから単純に死体を落とすことはできないんです。この場合共犯者が必要かもしれません。
死体は荷車でフィレンツェに運んだことになっていますが、市門に税関があって、中を調べられたら見つかるんです。ブルーノはこういう心配をしないで行き当たりばったりでやってます。杜撰なところがある意味ジャンニに似ているかもしれませんw
第113話 正義(2)への応援コメント
盗人にも三分の理といいますか、そりゃあブルーノにも言い分はありますね
ちょっとこの兄弟に同情します。
>>「人を裁けるのは神だけだ、でもこの世では人間が何とかやらなけりゃいけないもの」
こういうジャンニ親方は素敵ですね、でも明日になれば仕事中にエロ本を読んでるんでしょうね(笑)
作者からの返信
犯人の側の言い分はこの作品の原動力の1つでした。でもお涙頂戴にはしたくなかったのでこんなものかなと思います。人が人を裁くことの難しさは古今東西きっと変わりません。
>明日からエロ本
なぜそれを・・・・・・w
第112話 正義(1)への応援コメント
ジャンニにしてみるとブルーノのことを心底憎むことは出来ないんでしょうね。しかし考えてみるとかなり早い段階で犯人は登場してたんですね、全然解りませんでしたけど。
作者からの返信
実を言いますと、登場した頃は犯人になる予定じゃなくてただの人だったんです。
犯人役にするならもうちょっと登場回数を増やして印象深い人物にすべきだったのが心残りですが、この経験がその後の作品づくりに役立っています(^^)
第112話 正義(1)への応援コメント
銅貨を喰わした意味はそういう事でしたか。弟を宝物と言い切る部分に想いが集約されていますね。
冷静なジャンニの口調の中に哀れみや同情を感じました。
作者からの返信
銅貨はこじつけっぽくなりましたが、犯人にとっては意味ある行動でした。
ジャンニはブルーノを完全に理解できずにただ呆れている感じですが、対等に人間として見ています。殺伐としているだけの復讐譚はどうも苦手なんです。
編集済
第110話 兄弟(2)への応援コメント
先人方のコメントを参考に読み返してきましたw
本当にフラグの乱立に感じますね♪
物語の終盤とあって、些細な言葉や行動に期待が高まりますw
作者からの返信
コメントはとても励みになっています。+゚(゚´Д`゚)゚+。
フラグの回収忘れなどございませんでしょうか(^_^) 期待を裏切ってしまったらどうしよう・・・・・・と緊張で投稿ボタンを押す指が震えます(笑)
第110話 兄弟(2)への応援コメント
フラグと言えば、この章まるごとフラグですよね!
それに元はと言えばマウリツィオがアホなことを言い出さなければ
ラーポ(レオナルド?)も投獄されずに済んだのに……
作者からの返信
そうです! 色々偶然が重なっていますが全ては彼のアホな思いつきから連鎖しています。
今までのフラグがうまく機能することを狙いつつ書いたのがこの章と、次の最終章でした♫
第110話 兄弟(2)への応援コメント
全然関係ないのですよ、関係ないのですが物凄くフラグな感じがしたので妄想を……(笑)
「今すぐ警吏隊を差し向けてもらいたい。おれも行く」←フラグ
「いや、あんたはゆっくり来てくれ。先に儂が見てこよう」←フラグ
「OK。年代物のワインを用意しておこう。事件が終わったら一杯どうだ?」←フラグ
「ああ、勿論いただくさ。じゃあ儂は行く、早くケリを付けて帰ってきたいものだ」←フラグ
「おれ、この事件が終わったら田舎で農業するんだ…(去って行く後ろ姿を見ながら)」←フラグ
作者からの返信
「・・・さて、待っている間に風呂にでも入るか」←フラグ
「おや? 扉は閉めておいたはずだが」←フラグ
「なんだ猫か、まったく驚かせやがって」←後ろにいる
フラグだけで構成される小説、やってみたら意外といけそうですね(笑)
第109話 手記(2)への応援コメント
CM明けはレンツォパートからの再開、しかも緊迫の場面!
この農場、もう誰も信じられません!
そして発見されたのに放置プレイのミケ……、彼の新たな性癖が覚醒するとき!
作者からの返信
父さん、僕は今こうして新たな快楽に目覚めてしまったわけで...
「この農場、もう誰も信じられない!」
って、そのままホラー映画のキャッチコピーに使えそうですね。
レンツォ「殺人鬼なんかと一緒にいられるか! 俺は部屋に戻る!」←次の犠牲者
編集済
第109話 手記(2)への応援コメント
ノンストレスでレンツォパートに移行して下さってまずは感謝!
ブルーノもここにきて怪しい行動(下に降りてくる)をとっているし、短いパート連鎖が緊迫感を伴ってハラハラします。
作者からの返信
あえて細かく分けたのですが、気づいていただけて嬉しいです! どの順番で置くかで悩みました(笑)
怪しいですね、彼の行動の真意はウェブで・・・・・・w
第108話 兄弟(1)への応援コメント
―― CM中 ――
「そいつの名前は何と言った?」
「ブラジャー」
「カップは?」
「Fだったかな……」
「(で、でかいな……)」
「(やばい、盛りすぎた……)」
「……ご、ご趣味は?」
「お、お茶とお花を少々……」
―― CM終わり ――
作者からの返信
―― CM終わり ――
パチパチパチパチ
「今日はワ〇ール大学助教授のユーリ・トヨタ先生にスタジオにお越し頂きました。ユーリ先生、おっぱいは揉んでもFカップにならないんですね。アタシ、『今日から始めるバストアップ♡実践トレーニング』を買って毎日揉んでたのにもうショックです! 先生、今日はどうもありがとうございました。」
「CMの後もまだまだ続きます!」
第108話 兄弟(1)への応援コメント
うわぁ〜ここでCM入ったー\( 'ω')/
作者からの返信
つ...続きはCMのあとで!(>_<)
全然関係ないのですが、こっちのTVってCMが長いんです・・・・・・(´-`)映画の途中でCMが5分くらい続くので話の筋を忘れそうになります
編集済
第108話 兄弟(1)への応援コメント
レオナルドの兄・石弓士・行方不明。
あとは名前ですよ名前!
「そいつの名前は何と言った?」
「続きはウェブで」
みたいな感じに、なんでなっているのですか(笑)
カクヨムにまた、伝説の終わり方がひとつ……!
作者からの返信
ここの情報はもともと次の最終章に置いていたのですが、思うところあって前に持ってきた結果、何か思わせぶりな終わり方になってしまいました。
続きはWEBで!
↓
↓
↓
🍕🍕🍕
準備中
🍕🍕🍕
編集済
第107話 手記(1)への応援コメント
この親方パートでは、農場にいる誰かがやったのか、それともラーポの知り合いの農場関係者以外がやったのか、推理する楽しみが尽きません!
今後のレンツォパートを早く読みたくてしかたないです。
作者からの返信
ここまでお付き合い頂いただけでも有り難いのにやる気の出るコメまで頂いてもう涙腺が・・・・・・。+゚(゚´Д`゚)゚+。
このへんは一気に投稿したかったのですが、ちょこちょこ加筆していたらやっぱり通常の更新ペースになってしまいました(T_T)
登場人物は出揃っているので、残る人物は・・・・・・
第107話 手記(1)への応援コメント
とりあえずラーポは違う人!
じゃあいったい誰が((((;゚Д゚)))))))
この狂気、恨みの深さが窺い知れます。
作者からの返信
実はもっと狂気な雰囲気を出そうと考えていました。
でも参考にできそうなものが何もなかったのでネット上を徘徊したら閲覧注意な怪文書が続々出てきて、そっと後戻りした思い出がw
ああいうのは常人が書こうとして書ける代物じゃないですね・・・・・・
第107話 手記(1)への応援コメント
ぉおょょ((((;゚Д゚)))))))
恐ろしい。裁判官の真似事に拷問で殺してしまうとは。
しかも、日記に記録しているあたりも狂気的な雰囲気が出ていて凄いですね(>_<)
と、とりあえずラーポは味方!
作者からの返信
この時代なので日記ですが、現代だったらきっとビデオに残してますね・・・・・・(><) この狂気にもそれなりの動機があるのですが、そこを納得してもらえるかどうかが今後の焦点です。
ラーポの立ち位置もこれから明らかにします(^^)
第105話 管理人への応援コメント
あ、こんなところにミケが落ちてた……。
脳内では、こんな会話が繰り広げられています。
レンツォ「随分な姿だな」
ミケ 「フッ、意外と早かったじゃないか」
レンツォ「強がり言いやがって……こいつめ~」
ミケ 「やめろよ~さわるなよぉ~」
ヾ(*´∀`*)ノキャッキャヾ(*´∀`*)ノキャッキャヾ(*´∀`*)ノキャッキャ
生きているようで良かったですけれど、レンツォが後ろから殴られそうなフラグが…Σ(゚Д゚)
作者からの返信
落ちてましたね! 拾得物なので持ち主が現れない場合は拾った人のものになります(^ω^)
後ろから殴られるという佐月さまのコメで
キャッキャウフフしている2人と棍棒を握りしめているラプッチ
という構図が頭に浮かびましたw
「おれのミケなのに・・・・・・」
第102話 接合線への応援コメント
最後の台詞。決まりましたね!
かっこいい(>_<)
リドルフィとジャンニの幼馴染みコンビはいいですね☆
レンツォとジャンニの年の差コンビもいいですが、オジ様にコンビも渋くて好きです^ ^
宝石も偽物とはいえ戻ってきましたし、あとはミケの回収ですね!親方は楽観できないほど、心配している感じも彼らしいと思いました。
作者からの返信
柄にもなく真面目なことを言いました(^ω^) おっさんコンビを見守っていただきありがとうございました!
宝石、やっと取り戻しました。一応大金で買ったものですからね~
偽物と証明するためにも実物がないとまたリッチョに難癖つけられますからねw
ミケはですね、親方の心配も大げさすぎるとはいえないんです・・・・・・
第102話 接合線への応援コメント
おおお、宝石が帰ってきました! ニセモノみたですけど……
確かに正義なんてものは角度によって光って見えたり、見えなかったり
見えていても見えないふりをしたり、見えないのに見えたふりをしたり
今も中世も変わらないですねえ。
そんなことよりも、まさかラーポが!! 確かに言われてみれば!
それからミケ……、なんでそんな暗い親方の予想。
作者からの返信
行われたその正義は果たして本物なのか・・・・・・なんてことを宝石の真贋にたとえてみました。
捜査の不正というと現代でもあるかと思いますが、中世だと被疑者が大抵すぐ処刑されてしまいますからね! 冤罪が判明しても後の祭りだったでしょうね(><)
ラーポとミケに対する親方の予想が当たるかどうか? あともう少しお付き合いいただければ幸いです(^^)
第101話 素描への応援コメント
なんと元凶がアレッサンドラの不倫だったなんて……
書かれていたようにライモンドが可哀想になってきました
しかもさらっと息を引き取ってしまいました(T_T)
真犯人はレオナルドだったんですね、ということはどう考えても
マウリツィオも狙いに入っているような気がします。
果たして凶行は続くのか、といった感じですね。
作者からの返信
妻の浮気を根に持ち続けました。ライモンドも愛人を作って楽しくやればよかったんですけどね~ え、違う?
マウリツィオが入っているかどうかは、真犯人が自分の行為をどうとらえているかと、どこまで知っているかによります。パゴロは自分も狙われると思って脅えているのですが・・・・・・
第101話 素描への応援コメント
うひゃー(>_<)
アレッサンドラとミケランジェロの関係をレオナルドが知ったらミケが殺されちゃうかも!いや既に殺されているかも( ;∀;)
神曲の詩があんな下に書いてあったのはそういう事だったのかぁっと納得です。でも、その詩を見ながら行為するアレッサンドラは背徳感に快楽を求めていたのでしょうね。
作者からの返信
ミケ生きてますよ! アレッサンドラの愛人を始末しはじめたら犠牲者数が大変なことになってしまいますw もう20万字くらい必要です!
ここに繋げたいがための神曲でした。別にこの詩じゃなくてもよかったんです(笑)でも恋愛がテーマなので関連性をもたせられるかなあと。あとは動機をどう納得していただくかです!
編集済
第100話 3人の男(2)への応援コメント
真相がやっと飛び出した感じですね!。
あれっ、でも、だったら何故パゴロは……。
親方、もしかして推理を出し惜しみしてるのでしょうか(*^^*)
作者からの返信
だ、出し惜しみ! パゴロの言動には矛盾が多いので、そこを佐月さまに突かれたようでドッキドキですよ!
親方が気づいていないことにお気づきになりましたらこっそり教えて下さい^^;
第100話 3人の男(2)への応援コメント
やっとあの日の真相が出ました!
バカな賭けをしたもんですね、お酒の怖いところです
マウリツィオのためにどれだけの人が迷惑をしたのでしょうか……
アレッサンドラが小さく息をのんだのは、
夫を刺した犯人に感づいたという感じがしますけど
そうしたらミケランジェロとのことがバレちゃう(T_T)
ああ、彼は何処へ
作者からの返信
酔ってなくてもこんなことをしそうな男ですが、ここまでどうしようもない人間にしてしまったのは何か申し訳ないです。
アレッサンドラは関連性に気づきました。この事件と、ある人物との・・・・・・(^^)
ミケランジェロはしれっと番外編の撮影に入っていますので残念ながらもう本編には・・・・・・え?
第100話 3人の男(2)への応援コメント
お酒の力は怖いですね……飲んでも呑まれるな!
やはりリドルフィは冷静でカッコイイです。顔の傷跡も伊達ではないと思い知らされます><
今までの謎が解明していく爽快感!最高です!
作者からの返信
酒に真実あり! でもはめを外したら怖いですよねえ(´-`)
リドルフィは冷静なチョイ役としてうまく動いてくれたように思います。
全ての解明まであともう少しお付き合い下されば嬉しいです(^^)
第99話 3人の男(1)への応援コメント
親方が主人公らしく推理を捲し立てますね!このシーンを待っていました(>_<)
作者からの返信
探偵を気取ってますが許してやって下さいませ(;´Д`)
こんな感じで数話続きます!
編集済
第99話 3人の男(1)への応援コメント
ライモンド「そうか、なら仕方がない……これが手紙だっ!」
―― おまえとミケランジェロが蜜月の夜を過ごしているのを知ってるぞ ――
ジャンニ「ミケ……」
リッチョ「僕のミケ……」
その場で手紙を破り捨てたジャンニは隠し持った小太刀でライモンドの喉をぶっ刺した。喉から小太刀を引き抜くと血が噴水のように吹き出す。
ジャンニは無言で小太刀をリッチョに渡す。
リッチョは覚悟を決めた顔でそれを受取りライモンドへ突き立てた。
リッチョ「僕のミケを、僕のミケを~~!」
・
・
・
ジャンニ「という白昼夢をみたのだがどうかね?」
リッチョ「くだらん!」
ライモンド「(ドキドキ、良かった、バレてない……)」
作者からの返信
ライモンド「(ドキドキ、良かった、バレてない……)」
そこへ銀光が一閃しライモンドを縦に両断する
血煙を上げながらどうと地面に倒れるライモンド
日本刀を握りしめて呆然と立ち尽くすラプッチ
ラプッチ「お前が・・・・・・お前がいけないんだ・・・・・・僕のミケを、うっうっ・・・・・・」
・
・
・
ジャンニ「という白昼夢をみたのだがどうかね?」
リッチョ「本当にくだらん!」
第99話 3人の男(1)への応援コメント
ここまできて誰が犯人だか確信が持てません
M? たくさんいますもんね、マウリツィオもMですし
ミケランジェロもMですねw
手紙の内容も実に気になるんですよ、マウリツィオが激怒するような煽り文句は本当のことだったのか、それとも当てずっぽうだったのか?
作者からの返信
Mはマウリツィオです。推敲前はここで名前を出していたんですが、推論だけで物証がないのに断言させるのもどうかと思って曖昧な言い方にしてみました。
手紙の内容は
「フフフ・・・・・・おれは知っているぞ、お前がブラジャーをしていることを」
とかじゃないですよ
第42話 一難去ってまた一難(2)への応援コメント
ジャンニ親方の熱演、私も見てみたかったです(笑)
作者からの返信
手振り身振りと得意の(?)顔芸を駆使しての熱演でした!(笑)