編集済
第13話 公爵の宝石への応援コメント
浅学ですみません。1スクードって現在の日本円でどれくらいの価値なのか気になります。
冒頭では真珠一つが100スクード、このお話では5000スクードで要塞が買えるとのことですが、要塞っておいくら万円なのか……
とにかくとんでもない価格のルビー(真珠50個分)なのでしょうけど(´ω`)
【追記】
補足ありがとうございます! そういえば真珠は首飾りでしたね。イタリアも16世紀も詳しくないので、こうしたトリビアは新鮮で面白いです。
作者からの返信
スクードは当時鋳造されていた金貨です。現代のお金に換算するのは難しいらしいのですが、目安として当時の未熟な労働者の年収が15スクード程度で、それだけあれば4人家族を1年間養えたそうです。このへんの計算は資料によってまちまちですが、このお話では金貨関係はだいたいこれが目安になってます。
要塞の価格は、スペイン軍に占拠されていた要塞2つを公爵が15,000スクードで買い戻したというエピソードがネタです。5,000あれば小さい要塞1個なら買えるかな、と割と大雑把に決めました。
で、ルビーですが、5,000スクードというと庶民の年収の333倍?(算数苦手)程度なので法外です。なんでこんなもんを買っちゃったかな、という話にあとでなります。
冒頭の100スクードは首飾り全体の価格なのですが、ダミアーノは恐喝しているのでふっかけてます♪ 真珠の価格は調べていませんが、真珠はダイヤやルビーほどには貴重な宝石だとみなされていなかったらしいので、1個はそんなに高くないはずです。
スクードは今までスルーされていたので聞いてもらえて嬉しいです!
第58話 【裁判記録・1537年2月23日】(1)への応援コメント
ここにヤコポという名前が出ています←おー、ヤコポがここで、でてきますかー
作者からの返信
エネアのことを調べていたら意外な人物がでてきました。
第1話 あの男の目的への応援コメント
これは……舞台設定が凝ってますね。
16世紀イタリアならではのミステリを楽しみに読んでみたいと思います。
作者からの返信
犬塊サチさま、コメントありがとうございます。
500年前の遠い地域が舞台となりますが、楽しんでいただけたら嬉しいです♪
第52話 薄闇の先(2)への応援コメント
3階に汚い金を隠してる、100スクードを盗んで山分けすることを口実に、ベルナは他の2人を計画に加担←なるほどですー!
引きがうまいです!
作者からの返信
この計画を混ぜたせいで、ここまでの話がやたら複雑になってしまいました。引きは……何か気になることがあったみたいです。
第51話 薄闇の先(1)への応援コメント
腕が息子の足のように太い女性の表現いいですね。
脱臼した両肩の拷問、こわいですー
作者からの返信
昔は日常的に重い物とか水とかを運んでいて逞しい女性もいたのではと思いました♪ でも脚より太いのはさすがに太すぎですよねw
想像するだけでヒィッとなる拷問です……
第50話 8年前の手紙(2)への応援コメント
ヤコポとエネア、繋がってましたか。
おれがラプッチにこんなのを送ってみろ、鼻くそをつけて捨てられるに決まってる←うけました。面白い、言い回しです!
作者からの返信
この後ふたりの関係を解き明かしていきます。
笑ってもらえてよかったです。実際は鼻くそつけないと思いますが、相手にはされないでしょうねw
第49話 8年前の手紙(1)への応援コメント
ダミアーノが関わってましたか。
↓コメントの返信で、色んな方面から面倒が、降りかかってなかなか進まない展開うけました、ページ見る限りまだまだ長そうです!超大作ですね
作者からの返信
ジャンニに仕事してもらうために面倒を色々用意しました。これでちょうど半分弱だと思いますが、長いですよね……w
第46話 宮殿での再会(1)への応援コメント
あなたはわたしをどうしたいの←そんなことを語りかける態度って、もうエロい展開ですか!?
作者からの返信
エロい展開いっちゃいます。どうしたいのって、何をどうするんだって話ですね( ¯ω¯ )
第45話 警察長官の執務室への応援コメント
通りに出て、最初に出会った誰かをぶん殴れば鬱憤が晴れるかもしれない←さすがです。男って感じがいいです!
作者からの返信
ありがとうございます。ほんとに殴られたら被害者はいい迷惑ですよねw
編集済
第43話 一難去ってまた一難(3)への応援コメント
金の純度の調べ方について勉強になりますー。
俺がいくのはうまい肉か麗しい女のところだ、の台詞いいです。
ルビーどうやったか、気になりますー。
作者からの返信
現代でも同じ方法で鑑定するようです。
ルビーは…(T_T)
さて親方が麗しい女にもありつける日はくるのでしょうかw
第42話 一難去ってまた一難(2)への応援コメント
小便みたいな味だぞ。←面白い言い回しです。
石工のふりをして大聖堂に侵入し、縄で死体を吊す←誰がやったんでしょうね。ぜんぜんわかりません。
作者からの返信
きっと色が似ていたのではないでしょうかw
犯人は終盤に判明しますが、意外な人物かもしれません。
第41話 一難去ってまた一難(1)への応援コメント
ラーポではなかったのですかね。いまのところら、嫌疑からはずれましたね。
茶色いズダ袋みたいな格好の妙なやつ←この表現いいですね!
作者からの返信
今のところは嫌疑から外れたようです。
最初「修道士みたいな格好」だったのですが、イメージしづらいと思ってズダ袋にしました(笑)
第37話 機械弓(2)への応援コメント
ここでラーポが出てきますかー。彼も何か、関係しているのか、気になるところですー。
作者からの返信
ここで再び出てきました。無関係にしてはタイミングよすぎる登場かもしれませんね!
第36話 機械弓(1)への応援コメント
煙を見れば人が集まってくる←おー、さすがです。
でも、指輪が入った袋を忘れるとは……
作者からの返信
とっさに火をつけたまではよかったものの、袋を落としてしまったので自分の首を絞める結果になりました(´-`)
第35話 息子の証言への応援コメント
フェデリーコ、目の前です矢で殺されるとは。でも、犯人を捕まえるチャンス?
作者からの返信
ここで襲われるとは3人のうち誰も予想していませんでした。犯人は見えるところにいますが、捕まえるどころではなくなるかも^^;
第32話 リナルデスキ邸への応援コメント
金は富と成功をあらわすだけでなく、完全なものの象徴でもある←完全なもの、という意味もあったんですねー。
指輪、やっぱり関係してそうですね
作者からの返信
金は古来から様々な文化圏で「素晴らしいもの」「完全なもの」と結びつけられてきたみたいです。
被害者がはめていた指輪なので、何らかの犯行の痕跡が残っているようです。
第31話 娼婦の証言への応援コメント
あんたのお股がすり切れるまでこき使い~←会話のストレートさがいいですね! 二人のやりとり、面白いです
作者からの返信
下品な会話ですね´ω` 楽しんでもらえたならよかったです!
第27話 薄闇の通路への応援コメント
スリリングです!
↓みなさんも云ってますが、西洋の映画のようですね(このシーンに限らず、全般的に映画っぽくていいです!)
作者からの返信
ありがとうございます。確かに洋画っぽい感じを意識したので嬉しいお言葉です♪
第24話 旧市場の裏通り(2)への応援コメント
そこにいる馬鹿な犬に人様の敷地でくそを垂れるなって教えとけ←この台詞、いいです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。割と気に入っているセリフです(^ν^)
第23話 旧市場の裏通り(1)への応援コメント
旧市場の裏通りのダークな雰囲気がいいですー。
カルリーノへの力づくへの事情聴取もいいですー
作者からの返信
旧市場は今はありませんが、こういう猥雑な雰囲気だったのではと思います。力づくの事情聴取なんて、現代でやったら問題になりますよね^^;
第22話 晩餐(1)への応援コメント
農場、殺しがあったとなると葡萄酒の色も血に見えますね。
八人委員会の影響力すごいですー
作者からの返信
確かに血の色と似てますね!
八人委員会は秘密警察的な側面もあったので当時は恐れられていたのではないかと思います♪
第21話 恋人たちの物語への応援コメント
ジャンニはエロ本読んでるけど、工房は客足が途切れるということがないんですね。
建物の描写とかうまいです、リアリティがあります
作者からの返信
エロ本ばかり読んでるけど、なぜか人望があるみたいですw
ありがとうございます☆ 何度か登場する場所なので印象的な建物にしたかったのでした。
第20話 農夫たちの証言への応援コメント
グイド、顔は痣だらけで、割れた頭から脳みそが出ていた←おぞましさ、さすがです。
ここにいると、朝になったら道ばたで殺されてた、なんてことになりかねない←たしかに。わたしは行けないです!
作者からの返信
ボコボコにされたみたいです……(´;ω;`)
辺鄙な場所にある農場って、ミステリよりもホラー要素ですよね♪
評価をありがとうございます!
第12話 記録保管庫への応援コメント
ジャンニは明日から耳栓をしてこようと思った←ジャンニのキャラもいいですね
作者からの返信
ありがとうございます♪ 日常アイテムとして耳栓を使ったかどうか分かりませんが、ジャンニの性格が伝わりやすいかと思いました。
第1話 あの男の目的への応援コメント
とおりすがりの者ですがよければ自主企画をたちあげたのでご参加しませんか。
https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054892575853
作者からの返信
お誘いありがとうございます。参加できるかどうか分かりませんが覗きに伺います。
第3話 ジャンニ親方のやりかたへの応援コメント
すべて下層の娼婦を思わせる名前だ←さすがです、中世エッセイのかたです
作者からの返信
名前に言及して下さり嬉しいです。洗礼名としてはあまり見かけない、源氏名っぽい響きのあるキラキラした名前です。
第79話 寡婦の決意への応援コメント
きた、覚書!!
この展開に、ぞくぞくしますー。^-^
作者からの返信
タイトルに辿り着くのがこんなに遅くなってしまいました……
一気に読んでいただき、素敵なレビューまでありがとうございます。とても嬉しい内容ですヾ(*'∀`*)ノ
第60話 【裁判記録・1537年2月23日】(3)への応援コメント
レンツォ……まさか本当に殺されているのでしょうか。。。>_<
作者からの返信
ひょっとして殺されたのでは……(´-`)とジャンニも思っています……
第55話 取調室(2)への応援コメント
ジャンニ親方、いいですね!
骨董品屋の死体が気になります。。
作者からの返信
えっ、気になりますか。それは嬉しいです!
いいと言って頂けたので、親方の対応は間違ってなかったみたいですね♪
第36話 機械弓(1)への応援コメント
手に汗握りました!
袋をとりに戻るとかハラハラが絶えませんー。
作者からの返信
ミケランジェロもハラハラしてます。あんなボロボロの袋を取り戻すなんて何を考えてるんだっ! と言いたいでしょうね^^;
第29話 指輪(2)への応援コメント
繋がって感動です!
思わずコメントを残してしまうくらい!
(大変だと思うのでレス不要ですよー^-^)
作者からの返信
もう忘れられていそうな冒頭から数十話経てやっと繋げられました……。
お気遣いありがとうございます。ついついレスしてしまう橋本ですw
第25話 晩餐(2)への応援コメント
どきどき緊張しました。
静かに拝読してましたが……思わずコメントしちゃうくらい!
作者からの返信
コノハナサクヤ様 コメントありがとうございます。
ちょっと緊張感を出したい場面でしたので、そう言っていただけて嬉しいです♪
エピローグへの応援コメント
メモ片手に犯人を予想したていたのですが、ハズレてしまいました。
そんな事より、とにかく物語を楽しめました。特に終盤の怒涛の展開!
日常に戻ってきたんだと思わせてくれる親方の台詞で〆るラストも心地よい。
番外編もゆっくりですが追いかけて行きます。
作者からの返信
長いのに最後までお付き合いいただきありがとうございます!
ミステリ的なヒントの出し方がおそろかになってしまったと反省している作品です。松乃木さまの小説は真相の提示が鮮やかで、ミステリはこうでなければ! と感嘆しつつ読みました☆
後半の展開を楽しんでいただけたとのことで嬉しい限りです。評価もありがとうございました! 忙しい4日間でしたが、親方もこれでやっと一休みできそうです♪
番外編はのんびりと更新しております☆
第113話 正義(2)への応援コメント
ブルーノの叫びで締めたラストシーン凄く好きです。
ジャンニへの訴えであり、運命への怨嗟でもある彼の叫びの行く先は何処になるんでしょうね。
作者からの返信
気に入っていただけましたか、嬉しいです。ジャンニは裁判官をいちおうクビになった身なので今後はもうブルーノとは関わりませんが、裁判の行く末には関心を寄せ続けるのでしょうね。まあ恐らくブルーノは死刑なのですが……(´-`)
エピローグへの応援コメント
親方の最後の台詞はまさにこの物語の締めに相応しいですね(^^)
あのルビーを500スクードで売れる詐欺師、しかもレンツォに心当たりがあるとしたら……ルカしかいませんね(^_^;
上手くやらないとレンツォに痛い目にあわされそうだから、彼も必死になるんじゃないかと(笑)
終盤の怒涛の展開は、まさにミステリーの醍醐味ですよね!
そこで畳み掛けるための緻密で丁寧な物語の積み重ねに脱帽です。
番外編もまた拝読に伺いたいと思いますが、一旦レビューさせていただきますね!
作者からの返信
長いのに最後までお付き合い下さりありがとうございます!
親方の台詞、ふさわしかったでしょうか♪ この4日間で人生が大きく変わってしまった人もいますが、少なくとも工房には以前の日常が戻ったようです。ルカはきっと本気を出して600スクードくらいで売るでしょうね! そして100スクードをしっかり自分の懐に入れると思います(笑)
終盤はどんな反応がくるかとビクビクしながら投稿したのでしたw ミステリーの醍醐味を感じていただけたのならこれほど嬉しいことはありません(*^_^*)
レビューもありがとうございました! とても嬉しいです。
番外編は亀進行で細々と連載中です^^;
第113話 正義(2)への応援コメント
ブルーノは弟のための復讐を遂げたという達成感があって後は自分がどうなってもいいのでしょうけれど、なんだかラーポが憐れになってきました(´・ω・`)
人妻にたぶらかされた挙句、逮捕されたタイミングが悪くて無実の罪をかぶせられ、拷問で体が不自由になった挙句に仲の良い兄が自分のために人殺しをしていなくなるなんて……。
彼の余生が穏やかなものであることを心から祈ります(´;ω;`)
作者からの返信
彼にとっては正義のつもりでしたが、誰も喜ばないし「復讐は何も産まない」という格言? を地で行く結果になってしまいました。
ラーポは人生を大きく狂わされてしまったわけですが、これからどうするんでしょうね? 拷問で体が不自由になるのはよくあったらしいですが、年月がたっているので少しは治癒している可能性も。自己を見つめながら再び職人をめざす未来もありえなくはなかったりして……(^ω^)
第107話 手記(1)への応援コメント
しむら!うしろうしろ!
と叫びたい衝動に駆られます((((;゚Д゚))))
何も言わずにいなくなったあたりからヤバい予感はありましたが……💦
作者からの返信
うしろうしろ! と言われて振り向いても気づかないのがお約束(^ω^) さて、たらいは落ちてくるのでしょうかw
呼ばれても返事をしないでさっさといなくなった人がいましたね。気が動転していたとしたのか、それとも……
第104話 日暮れへの応援コメント
レンツォ、牢から出られてよかった……とも言えませんね。
満身創痍なのにすぐに農場へ行けと言われてしまっては(^_^;
うーむ。レオナルド=ラーポ=殺人犯とするには矛盾があるのですか(><)
これは大どんでん返しがあるのかな……
リドルフィ「そうです。私が変なおじさんです!」
作者からの返信
やっとシャバに出られたのにまたこき使われるとは思っていなかったでしょうね。彼の苦労人人生はまだ始まったばかりなのかもしれませんw
ジャンニ「そして私は机に足をのせてエロ本を読みながら鼻をほじってる変なおじさんです」
ラプッチ「わ、私はミケランジェロ君に熟女を紹介してほしいと思っている変なおじさんなんかじゃないんだからね!!////」
第103話 闇の中への応援コメント
「あいつだ。
あいつが人殺しだったんだ。」
この台詞から、ミケランジェロが以前から顔を知っていた人間だということが窺えますね!
そして、アレッサンドラのことも憎んでいたのか……。
そのまま刺されちゃってた方が、後に人生を狂わされる若者が出ずにすんでよかったのかも(^_^;
作者からの返信
お察しの通り、相手はミケランジェロがすでに顔を知っている人物のようです。それを誰にも伝えられず、彼はもどかしい思いをしていると思います……(><)
そのまま刺される(笑)アレッサンドラがあれで懲りたかどうかは分かりませんが、ストッパーになりえていたかもしれない亭主が今はもういないので、今後は人生を狂わされる若者が続出かもしれませんw
第101話 素描への応援コメント
なんだってぇー!? レオナルドは釈放されていたのかっΣ(゚д゚lll)
もしもライモンドを襲いに来たのが彼だったなら、アレッサンドラとも再会してるということですか。
それを邪魔して守ったつもりでいるミケランジェロ……:( ;´Д`;):
彼は名前を偽って潜んでいたんでしょうね。
そして、ジャンニやレンツォともすでに接触しているんでしょうね……。
作者からの返信
恩赦で囚人が一斉に釈放された事実は過去に実際にありまして、現代の感覚なら考えられないなあ……と印象に残っていたことが今回のエピソードに繋がりました♪
レオナルドはアレッサンドラと再会しているんでしょうか。相手は一応人妻なので大っぴらに会うのは難しいでしょうね、電柱の陰からこっそり眺めるとか、家の周りをうろついてストーカー的な行為なら……
というのは冗談ですが、ジャンニとレンツォとは接触していると思います!
第100話 3人の男(2)への応援コメント
親方の駆け引きが功を奏しましたね!ε-(´∀`*)ホッ
さて、パゴロはラプッチの前で真実を話すのでしょうか。
そのとき、ラプッチはどういう反応を示すのでしょうか、ドキドキです!
作者からの返信
ジャンニに対しては聞く耳を持たなかったラプッチですが、パゴロから同じ話を聞き次第、はりきって過去の事件の再捜査に乗り出すと思います。何しろ今では公爵も事件に関心を寄せているのでポイントを稼ぐ絶好の機会ですからね!
遅れましたが、改名されたのですね。どことなく和の響きがあって素敵です(*^_^*)
第93話 サン・ニコーラ施療院(3)への応援コメント
ここでダンテのあの詩が登場とは……
ミケランジェロを人妻熟女マニアにした意味がもうすぐ解き明かされるのでしょうか(^^)
そして、ジャンニ親方が本気で動き始めましたね!
宿敵ラプッチをまずはどうねじ伏せるのでしょうか((o(。>ω<。)o))
作者からの返信
本職は彫金師の親方が自主的に殺人捜査に乗り出すには理由が必要ではないかと考え、ミケランジェロがアレッサンドラにのぼせ上がっているという設定になりました^^;
ヒロインの身に危険が迫っているとなれば本腰を上げてくれるかな、と(笑)
ラプッチとの喧嘩は最終ラウンドが待っています!
第76話 絞首刑の縄への応援コメント
親方ぁぁあ!
って思ってたらレンツォ登場
いいねぇ!
作者からの返信
ピンチを救うために颯爽と登場……という感じになってしまうと芝居がかっていて嫌だなと思い、この場面はかなり悩んで書いたのですが、よいと思っていただけてよかったです!
第80話 追及の手(1)への応援コメント
マウリツィオ(というかピエロ)を庇う気満々の裁判官達には、レンツォが何を言っても無駄なのだろうとは思いますが、それでも「負けるな!」と励ましたくなりますね!
ところでミ……
作者からの返信
励ましありがとうございます! ここでピエロの名前を出しても流されるだけですが、きっと言わずにいられなかったのでしょう。親方のような演技力があればもっと楽に乗り切れたかもしれません(笑)
ところでミ (:]彡 (:]ミ (:]彡. (:]ミ (:]彡 (:]ミ (:]彡. (:]彡 (:]ミ (:]彡 (:]ミ. (:]彡 (:]ミ (:]彡 (:]ミ. ミ[:) 彡[:) ミ[:) 彡[:). ミ[:) 彡[:) ミ[:) 彡[:). 彡[:) ミ[:) 彡[:) ミ[:). 彡[:) ミ[:) 彡[:) ミ[:). クラゲ ○彡 ○ミ ○彡 ○ミ. ○彡 ○ミ ○彡 ○ミ. ○ミ ○彡 ○ミ ○彡. ○ミ ○彡 ○ミ ○彡. ミ○ 彡○ ミ○ 彡 ...
第79話 寡婦の決意への応援コメント
タイトルにもなっている「覚書」の登場!
神様はやはり親方に事件の真相を暴かせようとしているようですね(^^)
親方にも神の御加護があらんことを✨
作者からの返信
ラスト3分の1にしてようやくタイトルの登場です^^; 普段は不信心者の親方ですが、これでも一応クリスチャンの端くれ。ろくに教会に行かないことを神様が許して加護を与えてくれることを期待しましょう♪
第76話 絞首刑の縄への応援コメント
親方の最大のピンチにハラハラしましたが、登場したのがなんと行方不明のレンツォだとはっ!!
親方のピンチからのレンツォの再登場、そして悪玉との対決にテンションが上がります!
((o(。>ω<。)o))
作者からの返信
さしもの親方もこの展開は予想できなかったのではないでしょうか。
レンツォにしてみればジャンニを助けにきたわけでは全然なかったのですが、結果的にピンチを救う形になりました(^ω^)
第71話 奇妙な盗人への応援コメント
親方の尋問のセリフは現代だったら間違いなく逆に訴えられてしまいますね(^_^;
靴屋の倅が頭巾の男と通じていて、初めから男を引き入れるのが目的で小間使いに近づいたのだと考えましたが、そういうわけでもないということでしょうか💦
作者からの返信
けしからんセクハラ発言ですよね、現代なら訴えられるかTwitterで拡散されそうです(笑)
靴屋の倅は単なるプレイボーイのモブキャラです^^; 侵入の経緯が偶然にしては出来過ぎなのですが、彼が頭巾の男と通じていたなら不自然さが解消できそうですね。ああ、なぜ思いつかなかったのでしょう。
第31話 娼婦の証言への応援コメント
逃げ足の速い親方って、妙にリアリティがあるw
伏線も多いし、メモりながら読んでます。
作者からの返信
逃げ足の速さが取り柄です!
メ、メモをとられているのですか(><) 回収漏れがないかどうか心配になってきましたw
第66話 雨の路地への応援コメント
うわぁっ、凄い瞬間に第二章が終わってしまいました!(><)
人妻の色香に惑わされたミケランジェロは馬鹿だなぁとハラハラしながらライモンドの間男探しを見ていました(そんな感覚でした)が、まさかそこにあの黒頭巾の男が現れるとは!!
しかも、ミケランジェロの記憶にもある顔をしているということは、彼は一体誰なのか……
親方の方でもヤコポの謎が明らかになり始めていますし、いよいよ様々な事件が繋がっていきそうですね!
作者からの返信
あわやジャンニが危惧したことが実現しそうになりました(笑)ほんと、馬鹿ですね。理性を働かせればこんなことには巻き込まれなかったものを……
幸か不幸かライモンドの間男探しは闖入者に邪魔されてしまいましたが、ミケランジェロは過去に会ったことがあります。誰なのかを探りつつ、第三章でヤコポやその他の謎を解明していく予定です。
第58話 【裁判記録・1537年2月23日】(1)への応援コメント
親方、ミケランジェロの下心には気づいたようですが、一冊目で早速ヤコポの名を見落としていたとはw
気もそぞろ→ショボーンなミケランジェロと親方の二人では大事な証拠を見逃していたかもしれませんね。
チェスコがいて本当によかった(*´∀`)
作者からの返信
デスクワークだと親方の集中力は30分ともたないようです(笑)
工房でいかがわしい本を読むときの集中力をこういうときにも発揮してほしいものですね!
ミケランジェロも他のことで頭がいっぱいだったようなので、ここはプロがいてくれて何よりでした(^^)
第56話 取調室(3)への応援コメント
バスティアーノ、死んでしまっていたのですね:( ;´Д`;):
幼い息子がいるという話だったので、家族のために生きていてほしかったです(涙)
そして、親方とレンツォの意外な接点!
何十年もフィレンツェの街に住み続けていれば、知り合いも多くなりますよね(^_^;
作者からの返信
そう感じて頂いて嬉しいです。少ない登場回数でしたが、お疲れ様でしたと言ってあげて下さい(^^) 彼は殺されてしまいましたが、そのことで黙っちゃいない人達がきっといます!
実は顔が広い親方でした! 本当のところを言うと、もともと接点があったということにした方がその後の展開がサクサク進むような気がしたのです。気がしただけでしたが……(笑)
第55話 取調室(2)への応援コメント
骨董屋の死体がレンツォとバスティアーノのものでないことを祈るばかりです……(><)
親方、若くて美しい女には弱いですね~(^_^;
いや、ここは知人の娘がいいように利用されるのを見ていられないという心情なのでしょうね、きっと。
作者からの返信
不穏な知らせが舞い込み、捜査は一時中断します。骨董屋では死体が2つ見つかります……
もしラウラが見知らぬ他人だったら結果は違っていたかというと、やっぱり報告はしなかったのではないかと思うのです。となるとやはり美女に弱いのかもしれませんw
第53話 薄闇の先(3)への応援コメント
バスティアーノが骨董屋に出向いているかも……という時点で嫌な予感が湧き上がりましたが、それが当たってしまったとは(><)
彼には確か家族がいるという話でしたよね!?
生きていることを願ってやみません!
そして、レンツォにも最大の危機が!!Σ(゚д゚lll)
作者からの返信
あっ、やはり嫌な予感がしましたか(><) バスティアーノは同棲中の彼女と8カ月の息子がいる設定です♫ 子供ができても結婚はしないままというパターン、この時代は割と普通だったようです。
レンツォにとっては試練の時がしばらく続きます……
第49話 8年前の手紙(1)への応援コメント
リージがルビーを持ち出したのだろうというのは以前の挙動で見当がついてましたが、ダミアーノ(名前忘れてましたw)がそそのかしていたとはΣ(゚д゚lll)
しかも、マウリツィオの名前が爽快なほどに出てきましたね!
ここから一気に畳み掛けて真相へ迫るんでしょうか٩('ω')ﻭ
作者からの返信
リージの挙動は誰も気付かないだろうと思っておりましたので、気付いて下さって嬉しいです。ヾ(*'∀`*)ノ 芋づる式に名前が出てくる形になりました。ダミアーノの名前は久々の再登場ですねw
一気に解決といきたいところですが、方々から面倒事が降ってきてなかなか進まない展開になります…
第43話 一難去ってまた一難(3)への応援コメント
公爵のルビーのことについては、かなり前のエピソードでなんとなく挙動不審になっていた人物がいたような気がするのですが……(^_^;
私の勘違いかな?
作者からの返信
勘違いではないと思います! かなり前の伏線なのに、どうして覚えておられるのですかっw 割と身近な人物が挙動不審になってましたよね(^ω^)
第17話 再訪への応援コメント
ラウラは肝っ玉ですね。書記官が何か失礼な発言でもしたのでしょうけど。
作者からの返信
そうなのです、書記官が無礼な発言をしたので彼女は怒って立ち去ったのでした。肝っ玉、大事ですよね。