第95話 手紙への応援コメント
そのことに今、関心を示しそうなのは1人しかいない。
「ふう、ようやく俺の出番か」
ラプッチの腹違いの弟、ラプッチモニが呟いた。
「ねえ、本当に行くの? アタシを置いて……」
「すまんなミケランジェロ。男にはやらなきゃいけない時があるんだ」
みたいな感じの新キャラが……
冗談です、この期に及んで新キャラなんて出てこないですよね~(-ω☆)キラリ
作者からの返信
「男にはやらなきゃいけない時があるんだ」→登場して3秒で撃たれるフラグですよね
えっ、この後ですか。全裸でヅラの変なおじさんとか、娘のおっぱいを揉みたがるアザラシっぽいおじさんとか、続々新キャラが登場します☆・・・・・・あれ、何か違うような気がしてきました。
第93話 サン・ニコーラ施療院(3)への応援コメント
ついに勝負どころですね!
まさか日付の改ざんがあったとは予想外でした。これは決定的ですね!
それにカイーナとは?!
詩のようなメッセージにジャンニは何を考えたのか。ふと、ミケランジェロの事を思い出します^_^
作者からの返信
詩はダンテの神曲のあれです(^^) カイーナは近親者を殺した者が行く地獄のことらしいんですが、この作品では関係してこないんですm(_ _)m 今までに出てきた場面と、ここで発見した事実が手がかりになるとかならないとか・・・・・・
第93話 サン・ニコーラ施療院(3)への応援コメント
これは、ラプッチと対決する流れでしょうか。
ラプッチに少しでも良心があることを願いますよ♬
作者からの返信
はい、対決になります。もう何度目でしょうねぇ
良心がないわけではないんですが、彼はやっぱり保身に走ります。ぶれない男なんですw
第93話 サン・ニコーラ施療院(3)への応援コメント
ジャンニ親方ついに覚醒!
めちゃくちゃな真面目モードじゃないですか!
楽しみなうえにカッコいいですねえ。
作者からの返信
つい真面目モードになってしまいました。
ようやくジャンニも覚醒です! 今、「ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・」ってマジックで書いてある段ボールを背中にしょってます。
第92話 サン・ニコーラ施療院(2)への応援コメント
ジャンニがこの聞き込みをしているのが、裁判官解任後っていう設定が面白いですよね!レンツォとタッグを組むのも、ミケがいなくなっちゃうのも、すべて解任後に物事が動き出す面白さ。ヤバイですw
作者からの返信
最初から真面目にやってればこんなことにはならなかったんですけどね^^;
犯罪捜査もののドラマでよく刑事が停職になった直後に手がかりをつかんだりしますよね、あれをやりたかったんです(笑)
第91話 サン・ニコーラ施療院(1)への応援コメント
プロローグの文章がやっと解明できそうです。
(ここまで長いようで、アッと言う間に感じる不思議)
作者からの返信
ここまでお付き合い感謝ですm(_ _)m そうなんです、プロローグの後何が起きたかをこれから解明していくことになります。冒頭の謎をラストできれいに閉じるような形が理想なんですが、難しいですね。
第92話 サン・ニコーラ施療院(2)への応援コメント
脱獄してきたということでしょうか……
フィレンツェからヴォルテッラまで100km近くありますね
そしてヴォルテッラの近くに偶然マッツォッラという地名を発見しました
まさか黒幕は松浦……!!(笑)
作者からの返信
地名調べていただいたんですねm(_ _)m 私も行ったことはないんですが、結構遠いイメージです。でも実は脱獄する必要なかったんです。
松浦(笑) 歴史管理維持局、こんな時代にまで捜査に来てるんですか!w
「違う。僕のマヤは人妻じゃない!」
「僕のメガネは・・・・・・」
第92話 サン・ニコーラ施療院(2)への応援コメント
いつ真相に辿り着くんだと思いながら読む、このワクワク感。
めっさ次の話が、いえ次の次が、いえもっと先まで読みたいです(*^^*)
もし仮に犯人がジャンニで『フッ、自分の行動を追いかけるってのはこんな感じなんだな』みたいな中二台詞が出てきても許せるくらい面白いですよ、この物語!
作者からの返信
わっ、励みになるコメントをありがとうございます。解決までもう少しですのでお付き合いいただければ嬉しいです!
その設定面白そうw 探偵=犯人のミステリ。または記憶喪失とか。捜査を進めるうちに彼は自分が犯人であることを知り・・・・・・まで妄想しました(笑)
今なら言える!(゚Д゚)
犯人はミケ・・・・・・
編集済
第91話 サン・ニコーラ施療院(1)への応援コメント
インしたら覚書の未読が6話となっていて、
『橋本さん、無茶しやがって・・・』と思いましたよ(笑)
続きで閲覧する事によって裁判記録が分かりやすくなるという、
心遣いだったのですね! 有難うございます(*^^*)
わたし的に犯人の本命は若い時のアイツなのですが、
別にも怪しいヤツが一人。
もうね、面白いというより熱中しすぎています。
Bravo!
作者からの返信
私の好きな海外のミステリ作家が、幕間にドキュメントとか新聞記事を挟むやり方を多用するんですが、それを真似してみたかったんですw
本編にまとめると意味不明になりそうだったので、1つずつ分けさせていただきましたm(_ _)m これでなんとなく流れが分かってもらえるかなあと。
ヒィッ(>_<) 怪しいヤツが2人! おかしいですね誰でしょうねアハハハガクガクブルブル
完結したらこっそり教えて下さい・・・・・・
第91話 サン・ニコーラ施療院(1)への応援コメント
これはちょっと……、と思わせる取り調べ記録です
拷問で自白の強要って16世紀には普通だったんでしょうね
リナデルスキとライモンドロット、この二人とヤコポが繋がって
いったい犯人は誰だったのか、ジャンニ親方の推理に期待です。
ところで僕のミケは……
作者からの返信
実際には1回拷問にかけて自白しなければ無罪→釈放、というおざなりな感じだったみたいです(笑)もちろん疑いが強ければその限りではありませんが。
ここでしつこく尋問されているのにはちょっとした理由が・・・・・・
添い寝本舗「僕のミケ」は毎日の過激な任務でお疲れの豊田幕僚長に癒やしとぬくもりを提供します。今なら裏オプションサービス付き!
第90話 記録保管庫(2)への応援コメント
ぎゃーw
チェスコが持っていたとは!
レンツォの苦労人ぶりがギャグの域に達しましたね☆
作者からの返信
そもそもなかったというオチでした。
よくある行き違いですが、間に挟まれた人は大変ですよね(笑)
少し遊んだのでまたシリアス展開に戻ります♫
第90話 記録保管庫(2)への応援コメント
そりゃいくら探しても無いはずです(笑)
自分で頼んでおいてねえ……
危険な橋を渡り続けているレンツォお疲れ様です。
作者からの返信
最初からありませんでしたw
貸してくれって頼んでるんですが、はっきり届けろって頼んだということにしておいてもよかったです。
彼が危険な橋を渡っている間、ジャンニは酒とつまみ三昧です(^ω^)
第90話 記録保管庫(2)への応援コメント
まるでコメディ劇場を見ているよう。
とても愉快な雰囲気で、事件の幕間に流れる清涼剤みたいです(*^^*)
結局、侵入したのは無駄だったというオチですけど、まさか届けてくれるなんてジャンニには解りませんものね(笑)
レンツォがいい味出しすぎてます♬
作者からの返信
展開が殺伐としているので、ここはコメディ風にしようかなと。確かに届けろとは頼んでないんですよね、なのでジャンニのせいではないんですけどどこにも怒りのやり場がないという。
ジャンニが関わってくるとコメディになっちゃうんですよ、どうしてでしょうねw
第89話 記録保管庫(1)への応援コメント
みんながルカ、ルカって彼ばかりを褒めるんだ。
そんな事ないよ、僕は君が凄いヤツだって事を知ってるよ。
俺を解ってくれるのはお前だけだ、抱きしめて良いか?
もちろんだよ、レンツォ……
好きだよミケ……
※妄想中につき正規のコメが思いつきませんでしたm(_ _)m
作者からの返信
たまには褒められたい! 毎日を頑張る貴方に癒しと快さを。出張サービス「ミケ」は心身共にお疲れの貴方の為のリラクゼーションです。
ジャンニ・ラプッチ・マウリツィオ
「「「ミケランジェロは俺の隣で寝ているはずなのに!」」」
第89話 記録保管庫(1)への応援コメント
ルカは侮れませんね。いつ敵になるか分からない飄々とした人物ですからね!
ハラハラとさせる展開はまだまだ続きそうですね。書類の山・・・が、がんばれー(>_<)
作者からの返信
ルカは協力者の位置付けなんですがトリックスター的な面もあります。
コツコツ業務が好きな方必見! 簡単な書類チェックのお仕事です☆
●未経験者歓迎
●残業:月100時間
●勤務場所:株式会社ブラック工房GIANNI
第89話 記録保管庫(1)への応援コメント
書類が山積みになっているのは、職員が新しい書類を持ってきたとか考えられますね。何しろ親方の指示もいい加減ですし。
今回ルカが初めていい仕事をしたと思ってしまいました(笑)
ルカは案外いいヤツかもしれませんねw
作者からの返信
書類はですね、それほど増えていないのですが彼らの目には多く見えるのかもしれません。
未経験者にとってはアバウトすぎる指示でしたねぇ
ルカは自分の利益になる時だけいいヤツになります。今回は棚ぼた的な収入を得ましたしね(笑)
第87話 保管庫の鍵への応援コメント
親方の推理回大好きです♪
それに今回はトニーノの背景も少し出てきて世界観が一層深まりました。
レンツォも心配ですしミケランジェロもどうなった事か(>_<)
作者からの返信
そう言ってもらえると救われます(T_T) 今後は推理が多くなります。
下っ端の人は社会的地位が低かったみたいなので、そこから設定を膨らませました。
レンツォが戻ってきたら一気に解決に向かいます。
第87話 保管庫の鍵への応援コメント
小さな穴が開けばそこから事件はさくさくっと解決しそうなのに、八方塞がりですね。親方には打つ手が限られているしレンツォは行方不明。
そろそろ隣で寝ているミケランジェロを…(笑)
作者からの返信
八方塞がり状態なのにお付き合いありがとうございます。今週末には解決編に入れると思いますm(_ _)m
そろそろ隣で寝ているミケランジェロを覚醒させたいところですが、新たな能力を得てしまうと代償も大きいという設定なので・・・・・・ってこれ何の小説でしたっけ
第86話 欄外の文字への応援コメント
傷に塩を塗られてますね。しかも粗塩を(笑)
ラウラは何してたのでしょうね。
こっそり捜査してたとも思えないし、彼女の不思議な行動が怪しいです。
良い方に考えるとピエロを脅迫(?)していたのかも知れないですし、
悪い方に考えるとその思考はどこまでも・・・!
作者からの返信
も、もちろん脅迫ですよ! どうして分かったんですか! 関西弁で啖呵切って脅してます。もうあれですよ、ゲロコのあの台詞ですよ(笑)
ラウラはこそこそ何かをやっているわけではないんです。でも1つ隠していることがあって・・・・・・
第87話 保管庫の鍵への応援コメント
ちょっとまずい展開ですね。
有ること無いこと、全部レンツォのせいにされそうな気がします
作者からの返信
もう全部うやむやにしたい気持ちがまんまんで書いていました(^ω^)
すぐに、とまでは行きませんが状況はだんだん変わって行きます。
第86話 欄外の文字への応援コメント
えっ? どういうこと? まさか……
ホントにレンツォのライフはゼロになっちゃいますよ……(T_T)
作者からの返信
ラウラの行動の裏には事情があります。裏切ったとかいうわけではないんですよ。ただちょっと・・・・・・
ライフ・・・・・・ゼロになるかも
第86話 欄外の文字への応援コメント
oh yeah.
……もうやめてあげて!レンツォは限界よッ!
っと思いつつも彼の行動に興味津々です。ルカはラウラを尾行してたのかな?とも考えてしまいます。
作者からの返信
今後の行動は紆余曲折ありますが、本筋に参加していきますよ~
ルカはいろんな才能(笑)を持っているので尾行しようと思えばできますが、ここでは偶然見かけた可能性が高いです(^^)
第84話 農場の男への応援コメント
まるで戦時中の食料現地調達みたいですね。
上官が無能だと部下にもそれが伝染るという(笑)
彫金工房! 指輪の染みとなにかつながりが!?
ジャンニは動けないしレンツォは怪我。
どうなってしまうのでしょう。
もしや美味しい所を全てミケランジェロが……(笑)
作者からの返信
この人達は本来の任務を遂行する気がなさそうですよね・・・・・・
しかも何も発見できずに終わるんですよ(-_-)
指輪の染み、覚えていて下さり嬉しいです。何とつながっているかが分かるのはもう少し先なんです。
ジャンニはエロ本読んでますからね、絶対に動きません。そこで華麗に登場して全てを持っていくのがかの人妻マニアです(^ω^)
第84話 農場の男への応援コメント
ラーポのことすっかり忘れていました
農場に来たら例の機械弓のことも思い出しました
どの事件もとんがり帽子みたいなのをかぶっていた記憶があるのですけど
とんがり帽子をかぶることに何か意味があるのでしょうか?
しかしこの略奪を見たら公爵閣下は怒りに震えるような気がしますけど……
作者からの返信
ここで農場を出したのは思い出してほしかったからなんです、あれとかこれとか
頭巾付のマントですが、顔を隠す意図があります。実は16世紀にはあまり使われてなかったみたいなんです。中世の写本ではよく見かける気がします・・・・・・と思って今検索したんですがコスプレ衣装しか出てきません(T_T) いざ探そうと思うと見つからないものですね。
報告が行ったら怒りそうですよねw
第83話 丘陵地帯への応援コメント
レンツォは罪の意識に苛まれているんですね。バスティアーノが死んでよかったなんて、そんな言葉を掛けるリッポは意地が悪い。
と言いますか、へべれけに酔った若いヤツの情報が貴重なんじゃないでしょうか?なんとなくフラグを感じますけど……、まさかミケ(゚A゚;)ゴクリ
作者からの返信
それなりにショックを受けていてまだ立ち直っていません。現代で言うとカウンセリングが必要な感じです。
そう、彼らは本当は見ているのです。へべれけに酔ったミケが紐パンで走り去るのを(゚A゚;)
フラグの臭いがするのは、もとはここに伏線を置いていたからなんです。でもあまり意味がないように思えたので伏せました・・・・・・
第82話 銅貨への応援コメント
エロ本を読みながらも気がついた親方エロい! いやエラい!!
カエルの体位、気になりますけどそれどころじゃない!
金貨と銅貨で違っても56枚は同じ、これの意味が明かされていくのがワクワクします。
Rってリナルデスキじゃないんでしょうか?もしかしてリナルデスキは「L」なんですか?日本人はRとLの発音の区別が下手ですからわかりませんw
ジャンニ親方、この勢いでレンツォとミケ、ミケ、ミケ……、三毛猫ホームズを早く助けてやって下さい。
作者からの返信
「戦車の体位」なんてのもありました。でもあまり奇抜なのを出すとジャンニの注意力が完全にそっちに行っちゃいますからね(^^)
銅貨はあることを象徴しています。リナルデスキはRです。でもよく考えたらRの名前と名字の人、他にも複数いました。どうしましょう(T_T) Rの発音ですか? 私はできませんw
頭が良くて人妻に夢中になったりしないミケですよね!
第82話 銅貨への応援コメント
数字や個数が合致するのは正解へと思考が収束するのに適した素晴らしい表現ですね! 思いや手元にない証拠よりもきちんとした「数」が出てくることでその予想が確固たるものになっていく気がします。
順当に考えれば、R=リナルデスキ。
でも果たしてそうなのか、親方は何か重大な事を見逃しているんじゃないのか。そんなドキドキ感がありますね(*^^*)
作者からの返信
今まで証拠らしい証拠が出てませんしね^^; 日付や数字が多くて退屈かと心配でした。正解に近づいていると分かって頂けてよかったです! 今後もその他の古い文書が謎を解く鍵になります。
Rの名前、リナルデスキもそうですね。ここはなんの捻りもありません。単純に頭文字です♫ 見逃しですか? ないですよ、まさかここにきて見逃しだなんてそんな(こっそり確認しに行く橋本)
第81話 追及の手(2)への応援コメント
リドルフィ的には精一杯、部下を守ったのですね。
レンツォ的には農村へ行くまでに何とかしたいところでしょうが、頼ったのがあのルカですからね(笑)
どうなるのか予想もつきません。
作者からの返信
農村へ行くのは別にレンツォでなくてもよかったのですが、ジャンニは手がふさがっているのでこういう結果になりました。ご都合主義的な展開かもしれません・・・・・・
偶然見かけて頼った感じですね^^; どうなるかというと、ここでルカを頼ったことによって別の展開につながります。
第81話 追及の手(2)への応援コメント
レンツォはクビにならなかったんですね!
田舎に飛ばされる前に何とか事件の手がかりを追いたいものです
リドルフィいい人説がちょっと湧いてきましたw
それからルカはやっぱりルカでしたw
ウサギの糞と小便ってw
ミケ「♪ ああ~、九十九里浜~ ♪」
↑
(´-`).。oO これ書いてわかる人がどれだけいてくれるかなあ……
作者からの返信
リドルフィはいい人枠です! でも裏方なのであまり前面にでてきません。
九十九里浜、分からなくて検索しちゃいました!(/ω\) ハズカシー Mikeっていう90年代のアイドルグループの歌なんですね! クスッと笑いました☆(*^_^*)
ラプッチ「ついにマジレスかね。橋本、君は分かっているのかね。シリアス展開続きで疲れてきたのを知っている心優しい人達が遊んでくれているからにはネタで返すのが義務だということを君は分かっているのかね」
第81話 追及の手(2)への応援コメント
おお!レンツォの頭が回転し出した!
熱血漢ありますが冷静になれば心強いですね><
ちゃんとラウラの心配も忘れていないところもカッコイイです!
ルカの相変わらずの詐欺っぷりがいいですねw
キレッキレの掛け合いも最高です♪
作者からの返信
実はこの後どんどんかっこ悪くなっていきます・・・・・・
ラウラの件はここで出さなくてもよかったのですが、後の出来事につなげたくてこういう展開になりました。
ルカは泥棒から詐欺師に転業して元気にやっていましたw 余談ですが、似たような手口で金貨を騙し取った事件が本当にありました(笑)
第80話 追及の手(1)への応援コメント
中世の裁判は独特の怖さがありますね。言葉一つで誤解を招いてしまいそうですし、利権や権力のしがらみが一層強そうで……警察長官に期待してます><
一方、ミケ……
作者からの返信
中世の裁判、刑法は一応あるのですが、裁判官の自由裁量によるところが大きかったみたいです。例外もありますがコネと社会的地位次第で無罪になったりします。怖いですよねえ
一方、ミケ・・・・・・ↀωↀ
「にゃーん」
「ママー、あれなぁに?」
「見ちゃダメ! あれは日本人。つらみや苛立ち、不安、憎悪といった負の感情に押し潰されついにはにゃーんしか呟けなくなった日本人ツイッタラーの魂の集合体よ」
第80話 追及の手(1)への応援コメント
どうもレンツォには分が悪そうですね。
八人委員会は綺麗ごとを並べてピエロ擁護の体勢だし。
リドルフィの動向に注目します(*^-^*)
そのころミケラ……
作者からの返信
リドルフィはあることを言うためにここに来ています。
そのころミケラ・・・・・・
「ラ・・・・・・ラノベ」
「へ・・・・・・仮面(ペルソナ)」
「奈落」
「黒魔術」
「使い魔」
「魔眼」
「砲兵(ガンナー)」
「夢魔(ナイトメア)」
「自己崩壊(アイデンティティクライシス)」
「天文学者(スターゲイザー)」
「暗黒時代(ザ・ダークエイジ)」
「邪王炎殺黒竜波」
「死神(ハインリヒ)」
「人妻」 ハッ!(゚Д゚)
第80話 追及の手(1)への応援コメント
全然証拠がないんですから
レンツォの言うことが信用されなくても仕方ないと思いますけど(T_T)
でも殺されようとしたことは事実ですし、マウリツィオがジャンニ親方を殺そうとしたことも事実ですから、何とかならないものでしょうか?
ジャンニ親方、預かった手紙や日記を早く分析して~
ところでミケランジェロは……(もう、ええっちゅうねん(笑))
作者からの返信
そうなんですよ! 現場検証とか証拠の分析とかをしないので、ここはどうしたものでしょうね。
ジャンニ親方はもう飽きてエロ本を見ている可能性が高いです・・・・・・
ミケランジェロはドラクエ月間です。もう少しで『ぱふぱふマスター』の称号ゲットなのですが、ぱふぱふのお姉さんがいないのでまとめwikiを見ています。
第79話 寡婦の決意への応援コメント
良いですね!ジャンニが心から出た言葉っていう表現にクライマックスが近づいている感じが伝わります!
今更気付きましたが、この作品の裏テーマは「人妻」だったのすね(>_<)
「女は涙をこらえ、どうにか笑みをこしらえようとしていた」ここ!なんとも言えない表情が想像でき堪りません♪
作者からの返信
そうなんです、ここから一気に解決に向けて動き出します。でもあまり派手な展開ではないんです。あくまでも地味に^^;
裏テーマが人妻! 考えてみるとそうかもしれません。というのは、実を言うとすべての発端がですね・・・・・・ピンポーン おや誰か来たようだ
ありがとうございます。ここ、実は気に入ってる所です♫
第79話 寡婦の決意への応援コメント
これは来ましたね!
これは重要な証拠になりますよ、やっぱり見ている人は親方のいいところを見ているんですよ。
ラプッチの信用度の低さに笑みがこぼれましたw
それはそうとミケランジェロは……
ミケランジェロ「僕が一番人妻をうまく使えるんだああああ!」
作者からの返信
来ました! ここから日記を調べるというジャンニの専門性と全く関係ない展開に突入していきますw 政治家の信用度なんていつの時代もそんなもんですよねえ
ジャンニ「お前の力で勝ったのではない。人妻の性能のおかげで勝ったのだ」
第79話 寡婦の決意への応援コメント
今回の更新を待ちわびていました。
今、一番いいところですからね!
そしてタイトルにもなっている覚書がやっと!!
ジャンニの巻き返しに否応なく期待が高まる展開。
それはそうとミケランジェロは何処に?
ラプッチ「ミケランジェロなら俺のとなりで寝――( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
(何者かに襲われたようだ……)
作者からの返信
ありがとうございます。やっとですm(_ _)m
そうです、巻き返しですよ! ラプッチはもう何者かに襲われたようですがこのあと小悪党どもを一網打尽です! え? 仕事? するわけないじゃないですか(^^)
覚書《リコルディ》(【ミケランジェロが俺の隣で寝てるんだが】というタイトル案)
第78話 失踪の理由への応援コメント
ラプッチ&ピエロ親子が悪役だというのは解るのですが、どちらも小物すぎますね。そもそもマウリツィオが過去の裁判の事で復讐をしようとしている風には見えませんし、ラプッチに至っては保身に必死なタイプなので自ら犯罪を犯すタイプじゃないと感じます。ならばピエロかと言えば、彼もただ、金持ちなだけの小悪党っぽいですし。そういう風に考えていくと、橋本さまが、何か隠し玉を用意されているとしか思えないのです(*^-^*)
作者からの返信
か、隠し玉!(><)
またしても鋭い分析です、佐月さま。完璧に読み取って頂いて嬉しいです!! でも先を投稿するのが恐ろしくなってきました 生半可な真相だったらブラン子が飛んできそう((((;゜Д゜)))
このごたごたはあくまでもピースなのですが、パズルのように遠くから見て綺麗に組み合っていればいいなと願っています。
ラプッチは確かに大それた犯罪を犯すタイプじゃないですね、その度胸がなさそうです(笑)清廉潔白で厳格な人物のはずだったんですがどうしてこうなったんでしょうね・・・・・・
第77話 法と手段への応援コメント
リドルフィ警察長官がドラマの熟年刑事みたいな、いぶし銀的捜査を水面下でしていて、マウリツィオを挙げに来た! とかだと恰好良いんですけれど。
実のところはどうなのか、本気で気になっています。
さも正解ですよと言わんばかりの失禁したピースが転がっている前で、敵味方入り乱れての共演はとても面白いです!
作者からの返信
マウリツィオをどうするか、本来ならラプッチが公爵の意向を聞きつつ決めていくんですが、彼が動かないので見かねて警察長官が出てきた感じです。でも相手の立場を危うくしたいわけではないのでここでは話し合いの段階ですね・・・・・・
入り乱れた状態から徐々に解きほぐしていきます!
第78話 失踪の理由への応援コメント
ラプッチに言い負かされて、なんだか腹が立って来ますね。ミケランジェロの件を話す訳にもいかないし、ジャン二親方が可哀想です(T . T)
この小役人どもめ!
作者からの返信
こんなずぼら親方への同情ありがとうございます(><)
ラプッチとの喧嘩はまだ第2ラウンドが控えているので、ここではちょっと弱気な親方を演出してみました♫
第78話 失踪の理由への応援コメント
ジャンニ親方の人間臭い部分が見れた回で面白かったです><
真相に近付いているはずなのに、なかなか動かない物語進行に惹かれてしまいます。どうするのさジャンニ!
作者からの返信
動かなくても読んでいただいているゆうけんさんの優しさでここまで辿り着きました(T_T)
とはいえ全体の残り3分の1ですから、次話はちょっと進みますよ!(^ω^)
第76話 絞首刑の縄への応援コメント
ようやくレンツォが出ましたね
でもどうしてここに彼が来たのか?
マウリツィオがどこにいるか探していたのでしょうか
作者からの返信
今まで何をしていたかというとマウリツィオを捜していたんですが、この分かりにくさをどうにか解消したいと思いつつ今に至っています・・・・・・
このあと作者の都合でまた別の人が来ます(´・ω・`)
第76話 絞首刑の縄への応援コメント
あ!なんか懐かしい顔が颯爽と登場しましたね!
それにしてもマウリツィオの、やられフラグっぷりが凄い(笑)
作者からの返信
どこで登場させたらいいか悩んだあげくの無理やりな登場です!
少し前からフラグ立ちっぱなしでしたねw
第76話 絞首刑の縄への応援コメント
ここでレンツォ参上!!
かっこいいぞー(*゚▽゚*)
作者からの返信
再登場まで長かったですね。ここまでお付き合い頂き感謝ですm(_ _)m
ゆうけんさんのイラストのかっこよさを裏切らないよう頑張らないと・・・・・・(`・ω・´)
第75話 名家の息子への応援コメント
なんだか文章の雰囲気が変わって、ここからが本番!
という感じですね。
負けるなジャンニ!!
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
新年早々のコメントありがとうございます!
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いしますm(_ _)m
そうなんです、蚊帳の外になってからやっと本格的に動き始めます(^^)
第75話 名家の息子への応援コメント
むむ、今のジャンニがどう行動しても無駄のようですね。
ラプッチに直談判するつもりだったので、ジャンニ自身も八方塞だったのでしょうか……
作者からの返信
これで引き下がるジャンニ親方ではありません(`・ω・´) そのせいで酷い目に遭うことになるのですが・・・・・・
直談判はジャンニをここへ来させる理由付けでした。普通なら公爵に話を通した方が早いのですが、ミケランジェロがいなくなったことで焦ってラプッチの家に押しかけた、ということで^^;
第75話 名家の息子への応援コメント
やっぱりポコ☆チン大臣は小物界の小物っぽいですね(笑)
八人委員会をクビになったジャン二にはマウリツィオを連行する権利もないでしょうし、どうしたものでしょうか?
そしてよく見れば章タイトルに覚書の文字が!!
作者からの返信
小者界を統べるぽこ☆ちん大王ですからね! ちっちゃいのは人間の器だけじゃありません!(え?)
結局連行はできないんですが、このあと余計な一言を言って大変な目に遭います。
そうなんです、お陰様でやっとタイトル回収できるところまできましたm(_ _)m
第74話 父親の申し出への応援コメント
いいですね!
ジャンニが悪党とやり取りしている姿はカッコイイです><
なんだか味方が少なくて孤高のヒーローになってきましたが、そこもまた良い味を出していますね☆ あ、もともと味方は少ないですねw
作者からの返信
ピエロさんは悪党レベルでいうと雑魚なので何とかなっていますが、このあと中ボスが出てきます。そこでのジャンニはあまりかっこよくないかもしれません・・・・・・
このまま孤軍奮闘させたい気持ちがまんまんですが、徐々に味方も出てきます!
第74話 父親の申し出への応援コメント
ラプッチ、やばいことしそうですね。
もみ消してしまうのかな、と思ったり。
こいつらはまとめて、痛い目に遭ってほしいですね(笑)
マウリツィオ「ミケランジェロなら俺のとなりで寝てるぜ(-。-)y-゜゜゜」
作者からの返信
期待に応えてマウリツィオはこのあと痛い目に遭うようです。
マウリツィオ「ミケランジェロなら俺のとなりで寝てるぜ(-。-)y-゜゜゜」
ジャンニ「おかしいな、おれの隣でも寝てるけど」
マ「えっ? じゃあここにいるミケランジェロは・・・・・・」
ミケランジェロ「気づいたようですね」
マ「・・・・・・っ!」
ミケ「ここはあなたがいたのとは異なる世界」
マ「異世界・・・・・・?」
第74話 父親の申し出への応援コメント
おっと、ポコ◯チン大臣の影響力は意外とあるんですね
そしてこの親にしてこの子あり、と言った感じでしょうか。
それにしてミケランジェロは(T_T)
作者からの返信
あるみたいです、小者には小者なりの影響力がw
ピエロの他の息子たちはまともなのですが、この息子だけぐれちゃいました。こういう場合どうやって教育したらいいんでしょうね、やはりお寺でバーベキュー奉行をやらせるしかないでしょうか(笑)
ミケランジェロはマウリツィオの隣で寝ているらしいです♫
編集済
第73話 意外な訪問客への応援コメント
口の悪さは宝刀ですね(笑)
いろいろと解って来たのにジャンニは蚊帳の外。
きっと新八人委員会は、的外れな結論を出すのでしょうね。
今の親方なら発端になった事件の真犯人を知っても、突き出したりはしない感じがするのは私だけでしょうか。
作者からの返信
フィレンツェでは口の悪さは評価ポイントでした(^^) 下ネタから脱却できるかどうかがジャンニ親方の今後の課題です(笑)
この後はヒロインをさがすのが先決になりますが、場合によっては真犯人を突き出さないのもありですね!
ヒロインというのはミケランジェロです(^ω^)
第73話 意外な訪問客への応援コメント
>>「いかれちんぽこ大臣はおいでかい?」
>>「ラプッチなら、……」
なぜラプッチとわかったのでしょう?
な ぜ ラ プ ッ チ と (笑)
そんなことはさておき、マウリツィオはやっぱり悪人ですね
そしてその親父もろくなもんじゃないという……
結果的にラプッチに報告出来なかったことで
ジャンニが出し抜くということのような気がします。
作者からの返信
嫌な上司に変な渾名がついてることってありますよねw しかしこのレスポンスの早さを考えると、氏がいかれ○んぽこであるという共通認識が存在しているという可能性も・・・・・・(´A`)
尚「ちん・ぽこ」と「ぽこ・ちん」のどちらが正か、ひらがなとカタカナどちらにすべきかの問題に関しましては今後の課題とし、さらなる研究が必要とされます。
マウリツィオだけは本当にどうしようもない悪人なんです。
返コメをちんとぽこで埋めてしまい大変申し訳ありませんm(_ _)m
第73話 意外な訪問客への応援コメント
親方の第一声で笑わせて頂きましたw
しかし、そこからの真相へ繋がる展開はガチガチのシリアスモードの緩急がいいですね!
すでに公式な行動では解決できないジャンニ。マウリツィオの父親から切り口を探すに違いないと信じております!がんばれ親方!
作者からの返信
笑って頂けたならよかったです!(^^) シリアスモードなのでコメディを入れたいのですが、下ネタしか思いつきません。こんなことでいいのでしょうか・・・・・・(´・ω・`)
マウリツィオの父親はジャンニの買収をもくろんでいますw
ジャンニは出禁になってしまいましたが、めげずに次はこの某大臣の自宅に乗り込みます!
第72話 服に血をつけた男への応援コメント
ミケランジェロもレンツォもどこにいるんでしょうね?
レンツォは熱が下がって勝手に出ていったのでしょうけど
ミケランジェロは心配ですね
事件の核心に近づいているとは言え、裁判官を辞めさせられたジャンニ親方がどう推理するのか、八人委員会と警察を出し抜いてしまうのか、これは見物ですね。
作者からの返信
2人を捜さなければならないんですが、その前に散らかしたものを回収にかかろうとして苦労した部分です。ユーリ様のコメを読んでいたらミケランジェロがどうなったか早く明らかにしたい気持ちが無限大になってきました。どうしましょう(><)
八人委員会の中でもジャンニに協力する人としない人が出てきますが、結果的にはジャンニが全部を出し抜く形になります(^^)
第72話 服に血をつけた男への応援コメント
ネズミを煮たらどんな匂いがするのだろうかと興味が出てきました。
近所に出没するヌートリアを何とか……(冗談です^^;)
あれだけ動き回って手に入らなかった断片をつなぐ情報が、委員会をクビになった途端、面白いように集まる世知辛さ(*^-^*)
そういえばレンツォは今どこに――
作者からの返信
そういえばyoutubeで野生のネズミを焼いて食べるサバイバル動画を見たんですが、皮ばっかりで食べるところがなさそうでした^^; 煮れば多分ダシが出て(自粛)
情報は集まるけどクビという事実が障害になる、というもどかしい展開にしたかったのです。
ヌートリア、うちの近所の池にもいます。いや丸々太ってて美味しそうだなんて思ったことはないですよHAHAHA
いつか金網の隙間からクロスボウで・・・・・・🍴
第72話 服に血をつけた男への応援コメント
フィレンツェの街を駆け巡っている感じが出てて憧れちゃいます><
街並みの色んな雰囲気が感じ取れる小説ってなかなか無いと思うんです。橋本さんの中にしっかりとしたイメージがあって、それを伝える技術も備えているなんて……私はすごい書き手さんに出会ってしまった事に感謝です。
ジャンニ親方はミケランジェロを発見するのが早いか、レンツォが先に見つけるか?!盛り上がって参りましたね!
作者からの返信
妄想を書き殴っているだけですのに、勿体ないお言葉ありがとうございます(><)
ゆうけんさん、凄い先読み能力です! ミケランジェロを見つけることがこの先の焦点になるはずですが、誰が見つけるか・・・・・・いやその前に広げた風呂敷を回収しないと、と焦って説明文っぽくなってしまった部分です。
第71話 奇妙な盗人への応援コメント
尋問の台詞がジャンニらしい言い方で良いですね〜☆
やっとジャンニが食べ物にありつけた!ミケランジェロの件も心配でしょうし、満足な食事ではまだまだ先ですね(>_<)
こんなにミケランジェロが物語のキーマンになるなんて予想もしていなかったです。
作者からの返信
下ネタに流れずにいられないジャンニ親方です♫
実は桃がこの時代のイタリアにあったかどうか知らないんです・・・・・・あったとしても柔らかかったのかどうか、とか。
ミケランジェロが巻き込まれて親方の捜査に必然性が生まれました。ジャンニは本腰を上げるんですが、そこへ解任という障害が立ちはだかります(^^)
編集済
第71話 奇妙な盗人への応援コメント
親方の煽りが自然過ぎて、最初、誘導だとは思いませんでした(^^♪
ユーリさまと意見同じく、何故鍵が開いているのを知っていたのでしょう。
そこに理由が無いなら良いのですが、理由があるなら犯人はかなり絞られるような気が。。。
それとも鍵があいていたという記述自体が目くらましでライモンドが帰って来た後に侵入したのかも。。。
ピースは出そろっているような気がするのですけれど、動機が。。。う~ん。
血は。。。ミケランジェロのものでは無いと思いたいです><
作者からの返信
開いているのを知らずに来た感じです。偶然にしては出来過ぎなので毎晩開いていた、ということにしたら今度はこじつけっぽくなってしまい・・・・・・グハッ(吐血)
ライモンドが帰ってきた直後に侵入、も考えたのですが、そのほうが自然だったかもしれません。
ミケランジェロは2部ラストで殴られたので出血しましたが、死なない程度なので大丈夫です!(^ω^)
第71話 奇妙な盗人への応援コメント
こ、これはミケランジェロの身が……(T_T)
でもどうして頭巾の男は鍵が開いているのを知っていたのでしょう
そしてライモンドロットが帰ってきた時に襲撃に来たのでしょう
偶然か、それとも……ですよね。
作者からの返信
鍵はたまたま開いていたんです。
最初はその晩だけ鍵が開いていたという設定だったのですが、そうなると偶然にも程があるので彼女のせいで1カ月くらいずっと開いていた・・・・・・ということになりした。苦しいですね、どうしましょうw
大丈夫です、ミケランジェロは今の所はまだ生きてます! 今の所は(^ω^)
編集済
第70話 裁判官には不適格(2)への応援コメント
親方っ! イライラせずに落ち着いて下さい!
って、引き出しに食べかけのチーズ(笑)
一体引き出しの中で何を飼育していたのか?みたいな状況描写、大好きです(*^^*)
靴屋の男ですか?
ええ、勿論リア充は夕匕ねと常々思っていますよ(笑)
作者からの返信
ジャンニの引き出しの中で時間をかけて熟成されたチーズですから、それはもう芳醇な香りが(^ω^)
飼育した覚えがなくても勝手に何かが生息している可能性が高いです・・・・・・
人妻マニアは人妻マニアでもミケランジェロと違ってリア充ですからね、みなごろタヒ ですよね(笑)
第70話 裁判官には不適格(2)への応援コメント
ジャンニ親方の机と引き出し、むちゃくちゃですねw
このまま罷免されてしまうのか、それとも親方の捜査が間に合うのか
ミケランジェロは、そしてレンツォは?
話は変わりますけど靴屋の色男、なんか腹たちますね(笑)
作者からの返信
ねずみの死骸も入れようかと思ったのですが、自粛しましたw
レンツォは数話あとに戻ります。ミケランジェロは・・・・・・ええと、その・・・・・・(モゴモゴ)
もう1人の人妻マニアですね。ジャンニは陰から見守りながらふつふつ殺意をたぎらせています(^ω^)
第70話 裁判官には不適格(2)への応援コメント
トニーノのちょっとした心遣いが良いですね。看守もそうでしたが橋本さんの描く脇役ってどこか優しい一面を見せますよね(^-^)
ジャンニの聴き込み。見所満載の予感!靴屋の女たらしといい、彼女は何を知っているのか!
作者からの返信
言われてみるとトニーノはジャンニに親近感っぽいものを感じてますね。看守の周りの仲間はみんないいやつです(^^)
小間使いは何も知らないんですが、ご主人様に知られたくないあることをしていました。
第69話 裁判官には不適格(1)への応援コメント
鍵(笑)
なるほど、そう言う事でしたか!
何か宝石箱か開かずの扉があったかな……と、ずっと考えていました(*^^*)
二束三文と言い捨てるあたり、宝石は本当に二束三文の模造品なのかも知れないと思いました🎶
そして解任。
あれ、でも逆に動きやすくなってラッキーなのでは……\(^o^)/
作者からの返信
ジャンニにスムーズに気づいてもらうための小道具でした♫ ゲームだったら通り過ぎた部屋にあった宝箱の鍵かも・・・・・・ってなりますね。
宝石の秘密は少し後に明らかになります。
ある意味動きやすくなるんですが、嫌がらせが待っているとかいないとか・・・・・・
第69話 裁判官には不適格(1)への応援コメント
ジャンニが本職に取り掛かろうとしたのに……このドタバタ展開。ミケランジェロはいないだろうし、リージは精神的に不安だろうし、殺人事件の手掛かりが集まり出してからの解任とは。
逆にこのタイミングでの解任は、なにか匂いますね。
作者からの返信
やる気を出すタイミングと障害が立ち塞がるタイミングを合わせたかったのです。お約束な展開ですね。
本職のほうは、まあジャンニ親方なので、本当に仕事に取りかかるどうか怪しいとリージは心の中で思っています^^;
第69話 裁判官には不適格(1)への応援コメント
解任!
確かに解任されても仕方ない所業はいくつかしてますけど
この突然の解任の裏にあるものはなんでしょうか?
懐妊だったらおめでたいことなんですけどね……
作者からの返信
残念ながら
「ジャンニさん、おめでとうございます3ヶ月ですよ」
というお知らせじゃありませんでした…(´・ω・`)
解任の裏にあるのは、障害を置いて盛り上げようという作意です♪
というのは冗談ですが、人事は公爵の意向も影響するので、ジャンニが彼に八人委員会の任務のせいで仕事に手が着けられないと言ったからかも、と今思いました(^^;
第68話 鍵への応援コメント
ベットの下にミケランジェロの展開かも……と思いながら読んでいましたが、さすがにそれだとコメディですものね(笑)
アレッサンドラの気位がミケランジェロの事を頑なに隠してしまったのですね。言っていればジャンニ→ミケランジェロに繋がって話を聞けたのに、ここいら辺りはさすが人間ドラマの鏡であります!(`・ω・´)ゞ
鍵は気になりはしますが、何もまだヒントが出てきていない(出てないですよね、ね?)ので今は考えず頭に留めておきます( ^ω^ )
作者からの返信
ベッドの下にミケランジェロ(笑)
ベッドの下に隠してあったマニアックな雑誌を見つけて読んでたら立てなくなっちゃったんですよねw
このあと展開が殺伐としてくるので、どこかでコメディを入れられないかと考えているところです。
鍵のヒントはですね、実は数話前にあるのですが、このあと持ち主が判明します。ジャンニはもうどこの鍵かが分かっています(^^)
第67話 惨劇の翌朝への応援コメント
アレッサンドラは複雑な心境でしょうね。ライモンドの生き死にが人生の転換期なりそうです。
本筋の事件もライモンドが回復するか死んでしまうかで、大きく変化しそうだし。読み手を唸らせます!楽しい!
それよりも、ジャンニは空腹だったり不眠ぽっかたりと境遇が酷い(>_<)
作者からの返信
アレッサンドラは詳しく話したいけど話せないのでせめぎ合いになっています。ここでは完全に被害者ですね
食べようとしたら邪魔が入ったり、移動が多すぎて食べる時間がなかったり(笑)
ゆっくり食べる時間が少し後にあるので、もうしばらく辛抱です^_^;
第67話 惨劇の翌朝への応援コメント
アレッサンドラはミケランジェロの件が気になっているでしょうか。
それとも八人委員会としてのジャンニを何故か警戒しているのでしょうか。
そう考えて、そう言えば賊は何故ライモンド邸にいたのだろう?、と。
襲われたのがライモンド、というのがもしかしたら誤算でアレッサンドラ狙いだったとしたら……等と色々考えてしまいました(笑)
(あと1話更新が見えているのですが、睡魔に勝てず明日また来ます(*^^*)
橋本さま、おやすみなさいm(_ _)m)
作者からの返信
アレッサンドラはミケランジェロがいたことをジャンニに知られたくないので気まずい感じになっています。狙われたのはライモンドなんですが、アレッサンドラもあわや・・・・・・という状況でした。
完全に巻き込まれただけですね^_^; このへんの事情は別の視点からもう少し詳しく語られる・・・・・・はずです
佐月さま、睡魔と戦ったら体に毒でございます。連日の執筆でお疲れでしょうからゆっくりお休み下さい💤💤
第66話 雨の路地への応援コメント
物凄いスピード感に呑まれました。
まさか煩悩全開のミケランジェロが巻き込まれるなんて!
犯人はミケランジェロの記憶にある人物。
それってまさか……
「終わりじゃミケランジェロ」
「クッ、親方……アナタだったのか!」
「ふはははは。今頃気付くとは愚かな」
「き、きさまぁぁ! ジャンニぃぃぃぃぃ!」
みたいな……感じではなさそうです(笑)
作者からの返信
ジャンニに本腰を入れて事件に首を突っ込んでもらうには何が動機として必要かと悩んだ末、弟子が巻き込まれることくらいしか思いつけなかったんです・・・・・・とここで告白。
――煩悩に生きる男ミケランジェロ。
その彼に煩悩の道を説いた師が、今度は敵として眼前に立ちはだかる!
第65話 ヴィートの証言(2)への応援コメント
ジャンニの覚書!とうとうタイトル回収!
でも、なかなか覚えられない設定に和みます^ ^
やはり城に行くのですね。そこで何があるのか。事件の真相にかなり近ずいているのに、まだピースが揃わない感覚がじれったくもあり楽しいです♪
それにレンツォやミケランジェロの方も気になるし。
作者からの返信
覚書、少し後にまた出てきます。すぐに忘れる覚書じゃなくて実物がw 本格的なタイトル回収はその時です(^^)
城、行く予定でしたが体力的な問題と不測の事態が起こるのとで結局行かないことになるんですm(_ _)m
ここでは城で何が起きたかを分かってもらえればいいので、ヴィートの話を聞けば充分かな、と。
何が起きたかを分かりやすく説明できていればいいのですが(><)
第64話 ヴィートの証言(1)への応援コメント
今のところはジャンニの予想通りですね。
もう証拠を残ってないので、証言だけが頼りなのが気がかりです。
作者からの返信
そうですね、証言だけで納得してもらえるかどうかが気になるところです。写真があれば便利なのにと何度思ったことか・・・・・(><)
第65話 ヴィートの証言(2)への応援コメント
ヤコポは怪しいですけど殺してはいないような気がします。
偽証をしたヤコポは恨みを買って殺された、もしくは偽証を依頼した側が口封じをした。8年も経ってるしリナデルスキも殺されたので、恨みを買って殺された方があってるような気がしますね。
8年前の黒幕が誰なのか、ジャンニ親方の捜査も大詰めになってますね。
作者からの返信
お陰様で全体の3分の2まできましたm(_ _)m
そうなんです、8年も経ってるんですよね。恨みをかってもそのくらいの年数が経てば普通は忘れそうです。それがなぜ今出てきたかの理由は、一応あるのですが納得して頂けるかどうか^_^;
第65話 ヴィートの証言(2)への応援コメント
あ、さり気なく覚書が(*^^*)
ライモンド・ロット。
当時、取り仕切っていたのなら一番怪しい感じですが、八人委員会は裁判官システムみたいなものですから、ライモンドを動かした黒幕がいるのかも。何だか益々謎が増えていってワクワクします!(おーい)
彼の記憶の扉が開かれる時、過去の覚書と共にジャンニは覚醒する……!
きっとその時ジャンニは黒尽くめ&背中に大剣ですね!
(すみません、冗談です💦)
作者からの返信
実はタイトルの意味をこれ(ジャンニの覚書)にしようと思っていた時期もあるのですが、翌日には忘れるのにタイトルにしても仕方ないと思ってやめました^_^;
またまた鋭い推理が(><) ライモンドが就いていたのは八人委員会で一番偉いポジションで、その下にリナルデスキを含む裁判官がいます。散らかした謎を次章から回収にかかります。
覚醒したジャンニは背中の大剣を抜き放ち大上段に振りかぶる。
グキッ(←腰にきた音)
第64話 ヴィートの証言(1)への応援コメント
①ヤコポの証言だけでそうなっているので殺したのはヤコポかも知れない。
②もしくはヤコポに偽証させた人物がいる。
③それ繋がりかどうか不明ですがヤコポは殺された。
と、考えるとヤコポの怪しさが無限大に広がってきました。
親方的にはどこに注目するのか、それを追っていきたいと思います!(^^)
作者からの返信
鋭い分析ありがとうございます。①~③のいずれもこのあとの証言で是非がはっきりすると思います! うん、するはず・・・・・・あれ、どうだったっけ(と、コソコソ確認に行く)
佐月さまはすでにお気づきのようですが、今後さらにヤコポが鍵になってきます。ジャンニとしては現地を見てから考えたいのですが、そうする間もなく次の事件が起こります(^^)
第63話 革表紙の本への応援コメント
ひえぇぇ(゚o゚;;
これ!絶対にアレッサンドラ着替えたでしょ?ダンテの「神曲」のページを用意してたでしょ?!
今までと違った作風に自然と昇華されてますね!
今作始まって最大の恐怖感を覚えてます!
うわーぁ
どーなっちゃうのー( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
言われて気づきましたが、用意してたかも Σ(゚∀゚)
下で待たせている間に超高速で着替えたんでしょうね☆
そういえば文体が違う気がします・・・・・・(汗
この後はベタな展開ですが、ゆうけんさんにはもう見透かされているような気が致します(^ω^)
第63話 革表紙の本への応援コメント
本筋が面白すぎて、矢がささって苦しんでいる彼の事を忘れていた私をお許し下さいm(_ _)m
第5歌、気になります。
このタイミングでアレッサンドラが登場した真意も気になります。
登場していませんが、今、親方たちはどんな大人の会話をしているのかも気になります。全て気になるという(笑)
作者からの返信
その後どうなったかを一応書かないと、ジャンニに付き合ったばかりに矢が刺さった彼が報われないと思いまして^^;
第5歌は手がかりの1つではあるのですが、歌の内容はあまり関連してきません。いや別にダンテでなくてもよかったんです・・・・・・と告白致しますm(_ _)m アレッサンドラの登場は次に起こる出来事に合わせています
親方たちは楽しく酒を飲み交わしています♫
第63話 革表紙の本への応援コメント
ミケランジェロ、ついに来てしまいましたね
天国への入り口なのか、地獄への入り口なのか
ジャンニ親方の諫言通りならば、
ミケランジェロはアレッサンドラに絡め取られてしまうのですが
もう何も言いますまい……
行け行け!ミケランジェロ!
やっちゃえ、やっちゃえ!
ゴールを決めろ!
オウン・ゴールかもしれないけど(笑)
作者からの返信
もう第2部も終盤ですので少しは印象的な終わりになることを願って、ここでは準備段階です(^^)
なぜかユーリさまの期待を背負っているミケランジェロ
オウンゴールどころか振り向いたら後ろにケルベロスがいる展開に・・・・・・いえ衝撃波はきませんよ(笑)
第62話 ヴィート老人への応援コメント
ジャンニ親方の不満が爆発w
それを見たヴィートが意気投合って、面白いですね!
ヤコポ宛の手紙は本当に燃やされてしまったのですね、残念。
酒臭いヴィートと汚い部屋、汚い服のままのジャンニ親方
酸っぱい臭いまで漂ってきそうな感じで、
この二人が次にどうなるか楽しみです。
作者からの返信
おっさん同士気が合ったのかもしれません。自分としてはこの2人を赤提灯の居酒屋に行かせたい思いがあります(^^)
次にどうなるか
「酸っぱい臭いが好きなのかい」
「ああ、たまんねえ臭いだ」
「咥えたらもっと臭くなるぜ。さあ口を開けるんだ」
「んっ、うぐ~ッ」
「へっへっへっ、どうだ、美味いだろ?」
「ああ、めちゃくちゃ美味いよ、このシュールストレミング」
というわけで異臭騒動に発展し近所の家から苦情を受けることに・・・・・・なりませんw
第96話 真贋への応援コメント
本当にラプッチは嫌なヤローですね
すべてが白日のもとにさらされた後、マウリツィオと一緒に痛い目に合わせてやってください。
それに比べてリドルフィの株は高値安定ですw
作者からの返信
ラプッチには嫌な野郎に徹してもらいました。
全てが明らかになったあとは…
きっと小物界の大臣として居座り続けます(-.-)y-~~
リドルフィは安定のいい人枠を目指してます。