応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント書くのを忘れていた件(笑)
    ……いえ、もうこの回に書くことないです。
    レビューに書き散らかしてしまった…後悔><

    作者からの返信

    素晴らしいレビューを受け取りました!
    週刊連載なのでのんびりとお付き合いください。
    テルオも言ってましたが、先は長いです……

  • アトランティスは次元の狭間にある、とかかなぁ?

    作者からの返信

    その答えはもちろんノーコメントです!
    もうしばらくするとヒントが現れてきます。
    どの物語の中に現れるかは内緒です。

  • アトランティス!
    どこにあるんだアトランティス。

    作者からの返信

    アトランティス大陸の場所は諸説あるようなのですが、一番有名かつ有力な所に設定してあります。
    と、ヒントを残してみます。物語的には書いてあるようにちゃんと到達します!

  • Cウィルスという言葉って下手に戦争だの侵略だのと煽って書くよりは、余程臨場感があると思いました。知らないうちに自分も現代病だったことに気付く。

    『今、思い返してみれば』ですか。ほむ。( ̄ー ̄)

    関係ないですが泣き描写にクライングフリーマンを思い出してしまいました。

    7/31といえばコウノトリが『巣立った日』として有名ですが、それと脱獄は何か掛かっているのか、それとも考え過ぎなのか…(^^;

    そしてとうとう物語が動き出しましたね。
    どうなっていくのか楽しみでならない。
    同時にレビューの文章を頭で組み上げる作業も楽しみでならない。

    作者からの返信

    コンピューターウィルスって今ではレトロな響きがありますよね。

    そしてさりげなく入れた伏線が見破られていますね……それだけ細かく読んでいただいているということ、本当にありがたいです。

    さて物語はまだまだ変転します。
    ぜひのんびりとお付き合いいただければと思います。
    とにかく読みやすくて楽しい物語になればいいなぁ、と今はそれを思って書いてます!

  • タイトルはこれからきていたのですね✨
    それにしても、素晴らしい発想力です!
    難しすぎないので、私の頭にもすんなり入ってきました(^^)
    どんなことが書かれていたのかすごく気になります。

    作者からの返信

    早めのタイトル回収でした。
    説明が難しくなっていないようで一安心です。というのも自分でも科学の分野は不得意でして……
    果たして説明がどこまで正しいかは自分でもよく分からなくなってます(笑)

  • たくさんの謎が散りばめられていて、読んでいる方までワクワクゾクゾクしてきますね!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます。
    謎解きというほどではないと思いますが、今回は最終的にいろいろとつながっていく作品を目指してます。
    ですがここだけの話、半分以上を書き直してます……

  • ここで登場ですのね!

    なるほど、謎が謎を呼んで物語から目が離せなくなりますね♬

    作者からの返信

    早めのタイトル回収でした。
    そしてスケイプ編とのリンクをさせてみました。
    こういうのが好きなのですが、ちょっと構成が複雑になるんですよね。

  • アトランティス大陸!

    この言葉だけでとてもロマンを感じてしまいます♬

    作者からの返信

    やはりムー大陸よりもアトランティス大陸!
    なんかワクワクする感じがあるんですよね。
    そして物語の中では現代に実在しています!

  • おもしろいです。
    設定にも説得力があって、よく考えられてるな、と思いました。
    最後の引きの一言もいいですね

    作者からの返信

    はじめまして!
    荒唐無稽なSFになればいいなぁ、そのうえで読みやすければいいなぁ、と考えつつ物語をつづってます!

  • また、なんという深いテーマを扱うんだろう。

    そして、すんごい引き込まれる。関川さん、さすがです

    作者からの返信

    褒めすぎですよ。
    でもそう言っていただけるのは本当に嬉しいです。
    今回は複雑な構成ですが、ところどころに回収を設けるつもりでいます。
    ということでガラナさんいつもありがとうございます。

  • 語り手の「わたし」
    この正体が明らかになったときに、タイトルの謎も解けるのでしょうか

    輝男の両親の生い立ちが描かれることによって、より物語がふくらみますね♩

    作者からの返信

    今回は一人称視点の弱さを補うために他人による伝記を入れてみました。ということで、それを書いたのが何者なのか?かなりテルオの過去と細かいところまで知っている、という点が伏線になってきます。
    そう、おっしゃる通りタイトルの謎もその過程で明らかになりますが、書き手は後半まで謎になるかと思います。
    といいつつ、つばきさんなら分かっちゃうかもしれませんね。

  • おじさんが主人公って結構好きなのよ❤
    大人の青春ドラマって感じでイイよね(♥ó㉨ò)(♥→㉨ฺ←)ウン

    作者からの返信

    これからはおじさんの時代ですよ。
    ナイスミドルの活躍する話です!
    RAYさんのドクターも博士でおじさんでしたもんね。

  • お母さんが悪いとは言えないけれど、輝男も可哀想ですね(><)
    子どもを愛せない親、親に愛されない子ども…虐待がないだけいいとも言えるのか…
    でもやっぱり子どもには親の愛情を無制限に受けて育ってほしいです。

    作者からの返信

    親と子供の関係はなかなか深い問題ですよね。
    虐待と無関心と過保護などなど。
    それぞれの家庭の問題になってしまうのでしょうが、もう一歩、誰もが幸せに楽しく過ごせるような環境や道徳観などが必要な気がしますね。

  • >二人とも人と話すのは得意ではなかったが、本の話題ならば一日中でもしゃべっていられた。

    私もこういう人と結婚したいなぁ。

    作者からの返信

    趣味の合う相手、価値観の合う相手を見つけるのはなかなか難しいですよね。
    どんどんいろんなことにチャレンジしたい、というようなポジティブな人ならいいんでしょうが……やっぱり難しい話ですよね。

  • E・スケイプという名前もロボットっぽいですね。
    前の話より未来の話なのかな?

    作者からの返信

    ネタバレになるので回答は控えますね。
    こちらのエピソードは単独で物語にしつつ、本編とリンクしていくようになる予定です。
    長い話になりそうなので、気長にお付き合いいただければ、と。

  • >テロリストとその訓練所の兵士たち五千人あまりが死んだそうよ。
    むしろよく五千人ですんだものだ。
    数万人が死んでもおかしくなかったでしょうに。

    作者からの返信

    ここの数字は迷ったんです。
    実際に行われたら数万人、数十万人もありえたでしょうね。
    この数字にしたのは、国際的な世論が許容できる数字がこれくらいかな、と想像したためです。
    今回の投下は実験的、見せしめ的な意味合いの強いものだったと。

  • 新章のスタートですね♩

    二百年ぶりの犯罪とは?

    展開を楽しみにしております

    作者からの返信

    こちらのエピソードはSF風になります。
    本編とどうリンクしていくのか楽しみにしていただければと。

  • 人並みの愛情に恵まれなかった経緯が理屈っぽくなくて
    凄く頭に入ってきました。

    冒頭で考え方の一つを提示している訳ですが、
    これがそのままなのか、誘導なのか、そこが気になって
    気になって、深読みしてしまいます。(*^-^*)

    作者からの返信

    そう言っていただけると嬉しいです。
    後で判明しますが、このテルオの伝記編は、書き手が一つの謎解きになっています。ということで深読みで正解かと。とはいえ、触れているようにしばらく書き手の存在は忘れても大丈夫です。

  • 主人公がおっさんだと!?
    おっさんが活躍する小説は名作。
    これに外れはないですな。
    期待です!

    作者からの返信

    前田さん、来ていただきありがとうございます。
    過度な期待は禁物です!
    と前もって言っておきますよ。
    お気軽な読み物ですから、とさらに続けておきます。

  • E・スケイプの語り口調に最初は、おや?と思いましたが
    機械に育てられたのでそうなってしまったのかと納得。
    思考もAI寄りなので、これがどう前話と絡んでくるのか
    とても楽しみです。いや、気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    Eスケイプ編は今のところは唐突で違和感の方が多いかと思いますが、ゆっくりと本編に絡んでくる予定です。
    ということでのんびりと末永くお付き合いしていただければ嬉しいです。ちなみにチャールズは外見は別ですが、内面は手塚治虫のロビタのイメージです。分かりますかね?火の鳥に出てくるロボットです。


  • 編集済

    輝く男……と聞いて、また髪の話をしてる……と冗談で思っていたら、本当に禿げな描写があって吹きました(笑)
    それはともかく。
    前作のレンジくんに続いて、刑務所内で成功を収める科学者先生ですが、これからどうなるか期待です。
    関川さん特有の、中盤の物語ブーストなんて特に。

    作者からの返信

    気付かれましたね……刑務所はレンジに続いての舞台設定なのです。
    なぜ刑務所が舞台なのか、自分でも改めて振り返ってみましたが、やはり理由が思い当たりませんでした。
    その他にもダイアリーとの類似点がいくつか出てくるのですが、あまり深い意味はありません。
    お気軽に楽しんでください!

  • 強烈な風刺が込められておりますのね

    最新科学は人類の進歩に必要でありながら、偏った繁栄に力を貸してしまうことが往々にしてあります

    輝男博士の、正義の心はどうなっていくのでしょう……

    作者からの返信

    世の中にある理不尽なことへの怒りとかですね。
    テルオには正しく戦ってほしいと思ってます。
    まぁ続きはのんびりとお楽しみいただければと。

  • マッドサイエンティスト!

    わたくしの大好物でございます♡

    それにしてもオープニングから、とても面白そうな気配が漂ってきており、楽しみでございます♬

    作者からの返信

    マッドサイエンティスト!
    いい響きですよね。
    私も大好物です。そして隣には可憐でイカレタ美人助手!
    ま、今回はちょっと毛色が違いますが……


  • 編集済

    何だか今回の作品は、映画を見てるよう。
    今回と前回のプロローグを読んでそう思わずには
    いられませんでした。

    もう決められた結末があってそこへ向かって
    グングン根を伸ばしているような感じ。
    根っこはクニャクニャ根別れするけど、
    見失わずについてこいよと物語に誘われている感じ。

    文章とか構成とかそういうのでは無くて、
    何だかよく説明出来ないけれど、
    自信とか霧が晴れて清々しい気持ちとか
    そんなのが筆に乗ってる様な感じが伝わってきます。
    凄くしっかり物語が頭に入ってきます。

    作者からの返信

    こんにちは!
    こちらも読んでいただきありがとうございます!
    さらになんともうれしいお言葉がいっぱい。
    長く複雑な物語になる予定ですが、お気軽に楽しめるように調整しております!
    もうほんと感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 胸がギリギリと痛みました。
    いいことに利用されると信じた自分の発明が、おびただしい数の命を奪う。
    自分のせいで、大勢の人の命が奪われた…そんな立場に立ったら、私もきっと、床を転げ回る苦しみに苛まれる。気絶でもしなければ耐えられない罪悪感に襲われるに違いない。
    偉大な発明を悪用することばかり上手な人間たちが愚かなだけなのに…。

    これは、天才科学者について回る苦しみなのかもしれませんね…。

    作者からの返信

    本当は悪用する人間が悪いのです。
    でも発明者はそもそも自分がアイデアを出さなければ、と思うんじゃないかと私は思うんですよね。
    ただこういうことは割と世間にもあると思うんですよ。正しいこと、みんなが喜ぶだろうと願ってやったこと、それが悪意ある第三者に都合よくつかわれてしまうこと。
    そういう理不尽に対する怒り、もまたテーマになってます。

  • 物語のこれからが、とても楽しみです!
    監獄の廊下をヒールの音も高らかに歩いてくる、セクシーなドレスの美女…なんだかたまらなく官能的で、ドキドキしてしまいました…(//∇//)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっと羊たちの〇黙風な感じですね。
    これから彼女も活躍予定です!
    まぁ長いのでぜひお気軽に読んでいただければと。

  • 輝男さんの意図とは全く逆の方向に使われてしまう発明…。
    素晴らしい発明を悪用される辛さに、こちらまで心が痛くなります。

    作者からの返信

    ここはマルッとアインシュタインの感じです。
    彼の生涯、彼の残した言葉、このあたりが今回のエピソードの根になってますね。
    しかしここからはまた物語が蛇行することになります……
    ということで、のんびりとお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 関川さんらしい飄々として明るい雰囲気だなぁって思いました(o^∀^o)

    主人公が五十を越えたハゲ(失礼)のおじさん(笑)
    どんな物語になるのか楽しみです✨✨✨

    作者からの返信

    飄々と、いい言葉ですよね。
    いつもそうありたいと思ってます。
    そして今回の主人公はおじいさんに差し掛かろうというおじさんです。
    これからカクヨムにオジさま旋風を!

  • と、そのとき。
    爆発が起こって、黒覆面のテロリスト達がッ。


    ……あれ?

    ちがう系?



    (訳=更新たのしみにしています!)

    作者からの返信

    「何モンじゃワレェェ!」
    テルオの怒号に答えるように、テロリストの銃口がいっせいにテルオに向けられる。
    「そんな豆鉄砲でワシのタマ取るつもりかァ?バズーカ持ってこんかァ、ボケがァァァ!」
    テルオは白衣をビリビリと脱ぎ捨てた。その下に現れたのは獄中で鍛えた鋼の筋肉の塊だった。
    「おら、撃ってこんかぃ!」

    (訳=ありがとうございます。違う系のもっとゆるやかな物語になります!)

  • 海外ドラマのような出だしですね。
    面白そうです。
    期待してますね。

    作者からの返信

    某・プリズン・ブレ〇クのようなアクションにはならないので、
    過度な期待は禁物です。
    心を緩く、暇つぶしで読むくらいのスタンスがおすすめです。


  • あらすじからインビシブルやアルカトラズを
    想像して読み始めましたが、大きく違って出だしから
    良い意味で裏切られました。出だしから作品に良い意味で
    裏切られるって凄く素敵な事だと私は思っていますので、
    とても次話が気になります。

    作者からの返信

    さつきまるさん、ホントにいつもありがとうございます。
    もう……何が欲しい?なんでも買ってあげる!
    という気持ちです。

    あ。冷静になりますと、しばらくムニャムニャな展開のつづく、長い物語になる予定です。
    お気軽に読んでいただければ嬉しいです。

  • 輝雄の一人語りがいいですね。淡々とした語り口ですが、読者に先を読ませる力があるのは、作者の力量なのでしょうね。最後の「引き」が効いていて「後編」に期待させてます。良い作品に巡り会えたと思います。

     失礼しました。(千葉)

    作者からの返信

    はじめまして!
    コメントありがとうございます。
    長い話なので飽きないようにのんびりお付き合いいただければと。