第48話 最悪の事態への応援コメント
タイトルから試合で何か起こるのかと思ってたのに、狙い通りに勝ったから「あれ?」。
コロシアムに戻ってきたときに「区切りのセレモニー」とかいうので、「もしかしてマスター引退or引き抜き!?」とか思ってたら、まさかまさか、こんな展開とは……
作者からの返信
ミオ「私もこの展開は予想できなかったの。そしてその後の展開も……」
第41話 ジョセフの壁への応援コメント
アメフトって頭良くないとできないスポーツなんだなぁとしみじみ思いました(´・ω・`)
ルールも作戦も難しい……
作者からの返信
ミオ「わたしも実際にやったことがないから選手の立場に立って考えるのが難しいのよねー。ちなみに私はモヒカンたちが一生懸命勉強しているところを見るのが好きです(笑)」
第47話 こんな時でもいつもの私たちへの応援コメント
>そんな、全然ないよ……あ、いやいや、あるよ。余裕だし。勝てるから
指揮官、かくあるべし!(笑)
作者からの返信
ミオ「上に立つ人間はいつでも余裕をもってなきゃ、胸を張ってなきゃって……え? 張る胸がないって? うるさいよ(笑)」
第47話 こんな時でもいつもの私たちへの応援コメント
おっ(≧∇≦)b ついに閃いた。
作者からの返信
|
\ __ /
_ (m) _ピコーン
|ミ|
/ `´ \
('A`)
ノヽノヽ
くく
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
私も口が悪いほうですが、アネゴほどじゃあないです(笑)
でも、マスターの魅力を理解はしてるんですね。
作者からの返信
ミオ「上手く説明できないんだけどさ、普通の人にはない雰囲気がマスターにはあるのよ。生理的に受け付けないなんてことはないよ。恋愛には絶対に発展しないけどね(笑)」
第46話 ターニングポイントへの応援コメント
「消毒だーっ!」
(^_^)ノ
「伝説になるぞー!」
「イケー!」
つい、参加したくなる。ww
作者からの返信
ミオ「こちらの世界に来られる際は胃薬を準備されることをお勧めします」
編集済
第13話 ババンシステムへの応援コメント
名前が思い出せなくてちょうど良かったと言いますか、バル……、彼。
は、掘り下げなかったのですねw
とはいえ、めちゃくちゃ面白い話でした(^∇^)
……バル、うーん。すげえスルーパス出した人。
とは、一切関係無い、ただのワーライオンの話ですけど。
返信の返信:
すっきりしました! でも、一晩寝たらなんだっけになりそうなw
作者からの返信
あまりやりすぎるとコロンビアからの刺客に怯えなければなりませんのでw
出そうで出ないバ〇デラマ
第36話 新人がやってきた!への応援コメント
ヌーディスト・ポメラニアンズ
裸なのか毛むくじゃらなのか(笑)
作者からの返信
むしろ顔の周り以外の毛を全部剃られてライオンみたいになったポメラニアンたちかも
第13話 ババンシステムへの応援コメント
無教養な私はアメフトやラグビーのルールは全然わからんのです。叶さんってインテリだったんですね!
作者からの返信
私自身はどう考えてもインテリではないのですが、スポーツは好きですね。アメフトは全く詳しくないのですが(笑)
第43話 ホームとアウェーへの応援コメント
物語スタート時点では考えられないほど王道の恋愛になったんですね。思えば遠くまできたもんだって感じがします。
作者からの返信
勢いだけでぶっちぎろうとしていた昔が懐かしいです(遠い目)
第43話 ホームとアウェーへの応援コメント
勇者が蔑称から愛称に昇格した日。
とりあえずトミーおめ。ただ、このあと大変だろうなあ(笑)。
作者からの返信
ミオ「蔑称と愛称を巧みに使い分ける私の攻撃パターンをお見逃しなく!」
第42話 マネできること、マネできないことへの応援コメント
凄い高度な戦術だ!
さすがクラウゼヴィッツの名前は伊達じゃない(笑)。
それ読めちゃうミオも既に素人じゃないけど。
ところで、選手の間でも一応トミーなんだ。もう一人トミーがいるはずだからババンとか呼ばれてるのかと思ってた(笑)。
作者からの返信
ミオ「あー、私がいつもトミートミー言ってるから、私の前ではみんなトミーって言うのよ。ババンでいいんだけどね、ババンで」
第41話 ジョセフの壁への応援コメント
おお、実弟よりも別ポジションのプレイヤーの方が客観的に見えることもあるんですね!
作者からの返信
ミオ「立場によって考え方って全然違うんだなって思った。だけど『もっと早く言ってよ!』とも思った(笑)」
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
まぁ、モヒカンは空気抵抗の観点から有利そうですし(大嘘)
話の状況に応じて、いろんな設定を小出しにしていくのが叶流でしょうか?
後々のハードな展開に繋がっていくに違いない(と、プレッシャーをかけてみる)
作者からの返信
今だからこそ言いますが、設定も何も考えてませんでした(笑)。
プロットなんてないのです。あっ、だからといって見捨てないで~
第40話 前半最終節に向けてへの応援コメント
呪い w
魔法 w
(゜Д゜;) 徹底的に分析したのに……
やはりそう簡単にはわからない。
作者からの返信
ミオ「一回見ただけじゃわかんないからいつも何回も見てるんだけど、今回はそれでもわかんないのよ~」
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
動体視力や反応速度は年とともに衰えていきますね(悲)
最近、音ゲーやったら痛感しました。
作者からの返信
音ゲーは露骨にきそうですね。
私はシューティングゲームでした。
グラディウスで一面クリアできない自分に愕然と……
第39話 有能女社長 マオへの応援コメント
マオさん、マジ有能。
これでダンスさえ上手かったら……(笑)。
作者からの返信
マオ「これでダンスが上手かったらとっくに結婚しちゃってるからこれでいーんです!(怒)」
第39話 有能女社長 マオへの応援コメント
( ´艸`)
あはは、生まれた時からおっさん。w
夫婦漫才ですね。w
作者からの返信
マスター「息ぴったりだったでしょ?」
ティモニー「どこがじゃ! もう誰も聴いとらんわ!」
第33話 死闘の中のタイムマネジメントへの応援コメント
ミオの打ち震える気持ちがわかりました。
みんなすごいよ、かっこいい……✨
特にジョンモンタナ!(//∇//)
ミオちゃんもこの激闘で何かを掴んだようですね。
作者からの返信
ミオ「ジョンモンタナはほんとかっこいいよ。エルフだけど空気読めるし、凄くいいやつ!(年齢不詳ですが)」
編集済
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
>異世界にだって世紀末は来る。核の炎にゃ包まれないが
叶さんのウソつき!
どっからどう見たって核の炎に包まれたあとの世界です(笑)
ということで死○星が見えるまで読ませていただきますね。
私はレイが好きなのだ。
作者からの返信
ごめんなさい!一話目だけそう見えるかもしれませんが、まだ大丈夫(笑)
天空に死兆〇が光り輝くのは第50話くらいになる予定ですw
第32話 トロールとの戦いへの応援コメント
悪条件の中でどんな作戦を立てていけばいいのか、ミオちゃんの緊張感が伝わってきました💦
トロールを止められる方法、思いつくのかな!?
作者からの返信
ミオ「いや〜ぜんぜんわかんないよ〜」
第37話 ゴブリンたちがやってきた!への応援コメント
「「オッス!!」」
「「オッス!!」」
ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
50人以上のチアリーダーも
迫力あるでしょうね。
作者からの返信
ミオ「当日試合に出られる選手の登録が50人、チアリーダーも50人……(;・`д・́)...ゴクリ」
第36話 新人がやってきた!への応援コメント
話題作りのための選手登録……
マスターがニヤリと笑ってそうな気がする(笑)。
作者からの返信
ミオ「マスターに完全に謀られた! あの段取りの良さとしれっとしたポーカーフェイスは絶対に記者と仕組んだからだと思ったもん!」
第35話 民間クラブチームとしての始動への応援コメント
わずかなデレが雰囲気をよくしてますね。
あと、トミー、ちょっと頭良くなったね(笑)
作者からの返信
トミー「これでも小さいころは神童と呼ばれていたんだぜ!今も小さいけどさ、いずれ阪木さんくらいビッグな男になるからな!」
第29話 国との交渉への応援コメント
役所の補助金で酒場を作ったのは問題ではないのかな…!?
作者からの返信
ミオ「税金を何に使ってんだ!って話で、どう考えても問題しかない(笑)。おかげで私たちが苦労することに(笑)」
第34話 深夜の帰国への応援コメント
逆に今まで遠征の手配とか誰がやってんだろう?
マスター?
……ジョンモンタナ君あたりに丸投げしてそうな気が(笑)。
作者からの返信
マスター「俺だ」
ジョンモンタナ(えっ?)
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
マナミーズ出来る子達だなぁ(´∀`*)✨
そしてマスターも脳筋じゃなくてギャップ萌え💕
作者からの返信
マスター、あんななりして集中力はずば抜けてますからね。戦術理解度については現役時代からいろいろと言われていましたがw
第11話 結成! ティモニーズへの応援コメント
いやいやいやいやいや(゚ロ゚;)!!!
御作、いろんな人出てきますけど、まさか銀河系で一番美しいおみあしまで連れてきちゃいましたかっ!
もう、なんでもありだな^^;
作者からの返信
そのうちトラ〇プとか……
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
謎の老夫婦…
それだけ手際の良い仕切りができたということはただ者ではないですね(^^)
何か経営されてらっしゃる方とか?
作者からの返信
彼らの正体は、果たして……
第33話 死闘の中のタイムマネジメントへの応援コメント
やっぱりスポーツは頭脳も重要なんだと再認識しました。
ナイスゲーム!
作者からの返信
ミオ「ギリギリのところで冷静でいられることが大事なんだね~(本当はもっと楽勝かと思ってた……)」
第32話 トロールとの戦いへの応援コメント
こういうところで、意外なスターが誕生するのは相手チームも同じですね。
意外性のスター、ババンガバンバンギダ頑張れ!(笑)
作者からの返信
それを言ってしまうと彼はトロールにぶつかって行ってしまうので……
第26話 勝敗の行方への応援コメント
マスターかっこいい~💕
ミオちゃん、緊迫する試合会場から大混雑のバーに直行して働きまくり!すごいバイタリティだ(´∀`*)
大勢のお客さん相手にがんばれ~!
作者からの返信
ミオ「体力だけはチーム1だって、マスターから太鼓判を押されてるのよね~」
第24話 死闘! ダークダックス戦への応援コメント
アメフトのルールはよくわかりませんが、ゲームの雰囲気やミオのお掃除おばさん作戦はワクワクしますね!
作者からの返信
ミオ「私も全然わかってないし、大丈夫よ!」
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
負けた悔しさにテーブルを作り続けるモヒカンは確かにかわいい(笑)
そしてトミーも一途でかわいい(笑)
作者からの返信
ミオ「こんなに性格の悪い女のどこがいいのかしらね(笑)」
編集済
第30話 民間クラブチーム設立準備への応援コメント
マスターに本当に言ったら「おう、取るぞ」とかあっさり答えられそうなところが怖い(笑)。
その場合勇者が魔王堕ちしそうだけど(笑)。
あと、社長はマオさんなのか。押しつけたというよりは「んじゃ、しょーがないから私がやるね」みたいな感じな気がする……(笑)。
作者からの返信
マスター本人には絶対言っちゃいけませんな(笑)。
ホークルは女子も基本ポジティブですからね。ミオはちょっと違いますが、今後もっとはじけてもらう、ということで。
第29話 国との交渉への応援コメント
ミオさん、フラグ立ててましたね。
ええ、やっぱり「裏方の何でも屋」確定です。
……肩書きは「社長」とか「球団代表」って名前になるかと思いますが(笑)。
作者からの返信
ミオ「そんな、私にそこまでの度量はないですよぉ……」
第21話 初めての敗戦への応援コメント
負けたら負けたで盛り上がる
ミオさん、またスポーツバー切り盛りのスキルを上げましたね(´∀`*)
さらにはアメフトの戦術も…
もはやノーミオ、ノーノーブラ、ですね✨(No music, no life 風)
作者からの返信
ミオ「そう言われると完全にぺったんだと思われる不思議……」
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
やっぱりマオさん販売促進部長だ(笑)。
それでナオさんは編成部次長あたりになってそうな(笑)。
作者からの返信
ミオ「そして私は『何でも屋』という大役を仰せつかるのですね。わかります(笑)」
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
戦略、メリットとデメリット
本格的になってきましたね。
(o´∀`)b
作者からの返信
組織の管理って難しいんですよね。特に紙一重の差で勝負が決まってしまう世界では、チームメンバーのモチベーションを維持することが大事なのですが、組織としての意志のベクトルと個人としての意志のベクトルが完全に一致することは少ないわけで。
最終的には監督やコーチが信頼を勝ち取れるか、ということになってくると思います。
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
あの老夫婦は幻だったのか、それとも……
次の試合でスタジアムからの水晶玉中継見たら最前列で応援してたりして(笑)。
「お忙しそうだったから声かけないで帰ったんですよ」
「鬼気迫る働きぶりでしたからねえ」
作者からの返信
うわ、ばれてる(笑)。
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
な、なんと2000人!?
お疲れ様♪
ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
作者からの返信
ミオ「あんまり覚えてないけど、この一日で天国と地獄を何回も味わった気がします」
第26話 勝敗の行方への応援コメント
己の得意分野で存分に戦う。
ミオもマスターもそれでええんやで、みたいなオッサン視点で読んでしまいました(笑)
作者からの返信
ミオ「本当はずっとお店に立っていたいんだけど、なかなかそうも言っていられなくてですね……」
第26話 勝敗の行方への応援コメント
マスターのチートさが浮き彫りになった試合。
試合後はミオのチートさが発揮される舞台。
しかし、打ち切りエンドみたいなセリフを……(笑)。
作者からの返信
ミオ「ここで打ち切りなんてありえない! 性格が最悪な妖怪キャノンが関わってるなんてことはないだろうし……」
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
アイスマンが太ももでピタッと丸いボールを止めたんですね!
御作、ほんと世界中のスポーツファンにオススメしたいわ……。
……久しぶりにベルカンプのミラクルシュート、動画で見てみます。ああ、本作とはもちろん何の関係もないですけどね!
作者からの返信
フランスワールドカップのアルゼンチン戦、深夜にテレビで見てましたが、彼は人間じゃないな、と思ってしまいました。
もちろん本作とは何の関係もないですけどねw
第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント
単純化してるとはいえ、敵のサイン解読できるミオ凄え!
作者からの返信
ミオ「パスの指示を受け取ると、それを意識してか、どうしても無意識に右肩が動いちゃうみたいなのよ~」
第18話 30人のお店に500人来ちゃいました(汗)への応援コメント
ミオちゃんの充実感( *´꒳`* )✨
マスターとティモ二ーさん、美女と野獣コンビかと思ったら…(笑)
ティモ二ーさん意外とノリのいい?キャラなんですね☆
作者からの返信
ミオ「ティモニーさん、本当はおいくつなのかしら……」
第24話 死闘! ダークダックス戦への応援コメント
お掃除のおばさん(笑)。
サイン解読とか、既になかなか高度な作戦も出てきているようで。
それにしても、ミオがどんどんスポーツの深みにはまってる気が……(笑)。
作者からの返信
ちょっと慎重になりすぎた気もしますが、確かに深みにはまっていますよね(笑)。
試合の方は果たして……
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
恋愛描くのうまいんですね。見ていて胸がきゅんきゅんしてきます。
作者からの返信
え? マジですか?
私自身は恋愛を書こうという意識は実は全くなくて、単純にキャラクターの感情を代弁しているだけなので(たまに素直に言ってくれなかったり、部分的なことを極端に主張されたりもしますが)、びっくりです。
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
マオさんも営業センスがあるなあ。そのうちチームの広報・グッズ販売担当部長に昇格しそうな(笑)。
あと、報われない勇者、がんばれ!
作者からの返信
トミーが報われるまで、あと99707ヤード!
第49話 戦火の予感に揺れる大陸への応援コメント
素晴らしい! 歴史的名演説でした。
しかし、そこに利権がからむかぎり、スポーツも綺麗事ばかり言ってはいられないのよね。
いっちー様も書いてましたが、まさに「人間なんてそんなもん」ですね。
作者からの返信
ミオ「マスターは筋を通す男。なんだかんだでかっこいい! れんあいたいしょうには絶対にならないけどね(笑)」