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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素晴らしい! 歴史的名演説でした。

    しかし、そこに利権がからむかぎり、スポーツも綺麗事ばかり言ってはいられないのよね。

    いっちー様も書いてましたが、まさに「人間なんてそんなもん」ですね。

    作者からの返信

    ミオ「マスターは筋を通す男。なんだかんだでかっこいい! れんあいたいしょうには絶対にならないけどね(笑)」

  • 平和的な解決。
    それが、一番(o´∀`)b

    あらら、協会幹部の上層部
    (▼∀▼)拒否って、、、、

    作者からの返信

    ミオ「みんな自分さえ良ければいいからね~」

  • >いずれにしても〜よろしくお願いします!


    うーん……やっぱり何かありそうな……?

    作者からの返信

    ……どうでしょう

  • 第48話 最悪の事態への応援コメント

    タイトルから試合で何か起こるのかと思ってたのに、狙い通りに勝ったから「あれ?」。
    コロシアムに戻ってきたときに「区切りのセレモニー」とかいうので、「もしかしてマスター引退or引き抜き!?」とか思ってたら、まさかまさか、こんな展開とは……

    作者からの返信

    ミオ「私もこの展開は予想できなかったの。そしてその後の展開も……」

  • 第48話 最悪の事態への応援コメント

    えー!?

    軍事クーデター!?
    il||li (OдO`) il||li

    作者からの返信

    ミオ「軍靴の音が聞こえる……」

  • >私たちってなんのために生きているのかな

    まさか……なにかの伏線……?

    作者からの返信

    さて……どうでしょう?

  • 第41話 ジョセフの壁への応援コメント

    アメフトって頭良くないとできないスポーツなんだなぁとしみじみ思いました(´・ω・`)
    ルールも作戦も難しい……

    作者からの返信

    ミオ「わたしも実際にやったことがないから選手の立場に立って考えるのが難しいのよねー。ちなみに私はモヒカンたちが一生懸命勉強しているところを見るのが好きです(笑)」

    編集済
  • >そんな、全然ないよ……あ、いやいや、あるよ。余裕だし。勝てるから
    指揮官、かくあるべし!(笑)

    作者からの返信

    ミオ「上に立つ人間はいつでも余裕をもってなきゃ、胸を張ってなきゃって……え? 張る胸がないって? うるさいよ(笑)」

  • おっ(≧∇≦)b ついに閃いた。

    作者からの返信

        |
     \  __  /
     _ (m) _ピコーン
        |ミ|
      /  `´  \
        ('A`)
       ノヽノヽ
        くく

    編集済
  • 私も口が悪いほうですが、アネゴほどじゃあないです(笑)

    でも、マスターの魅力を理解はしてるんですね。

    作者からの返信

    ミオ「上手く説明できないんだけどさ、普通の人にはない雰囲気がマスターにはあるのよ。生理的に受け付けないなんてことはないよ。恋愛には絶対に発展しないけどね(笑)」

  • 第14話 慢心、環境の違いへの応援コメント

    尿検査で魔法ドーピングも白黒出るのか!(驚愕)

    作者からの返信

    そういえばよく考えたら、なんで尿検査あるんでしょうね(笑)。

  • 第46話 ターニングポイントへの応援コメント

    燃えるっ!

    そして、ミオ、完全に戦術指揮官(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「これまでの情報から、最善のパターンを導き出すっ!」

  • 第46話 ターニングポイントへの応援コメント

    「消毒だーっ!」

    (^_^)ノ

    「伝説になるぞー!」

    「イケー!」

    つい、参加したくなる。ww

    作者からの返信

    ミオ「こちらの世界に来られる際は胃薬を準備されることをお勧めします」

  • 第46話 ターニングポイントへの応援コメント

    スポーツものの定番、熱い展開ですね

    作者からの返信

    ミオ「絶対に追いつくわよ!(絶対に追いつくとは言っていない)」


  • 編集済

    第13話 ババンシステムへの応援コメント

    名前が思い出せなくてちょうど良かったと言いますか、バル……、彼。
    は、掘り下げなかったのですねw
    とはいえ、めちゃくちゃ面白い話でした(^∇^)
    ……バル、うーん。すげえスルーパス出した人。
    とは、一切関係無い、ただのワーライオンの話ですけど。

    返信の返信:
    すっきりしました! でも、一晩寝たらなんだっけになりそうなw

    作者からの返信

    あまりやりすぎるとコロンビアからの刺客に怯えなければなりませんのでw
    出そうで出ないバ〇デラマ

  • 第45話 トリックへの応援コメント

    ぐお、書き込んだ積もりで「投稿する」ボタン押さずにブラバしてた!

    ミオが覚醒してる! トミーも!

    ……マスター、もしかして有能選手みたいに他チームに引き抜きされたり、マネージャーみたくしょっちゅう首になったりしない戦術家をチームに残しておくためにミオを育てているのかな?

    作者からの返信

    お気遣いいただきありがとうございます!
    たぶんマスターはそこまで考えてなくて、ミオがやりすぎなだけかと(笑)。

  • 第45話 トリックへの応援コメント

    わあお!

    トミーかっこいい。(≧∇≦)b

    作者からの返信

    トミー「俺、やるときはやるからね」

  • 第45話 トリックへの応援コメント

    トミーがw

    作者からの返信

    トミー「いろいろあって寝不足なんだよ……」

  • 第36話 新人がやってきた!への応援コメント

    ヌーディスト・ポメラニアンズ
    裸なのか毛むくじゃらなのか(笑)

    作者からの返信

    むしろ顔の周り以外の毛を全部剃られてライオンみたいになったポメラニアンたちかも

    編集済
  • 第13話 ババンシステムへの応援コメント

    無教養な私はアメフトやラグビーのルールは全然わからんのです。叶さんってインテリだったんですね!

    作者からの返信

    私自身はどう考えてもインテリではないのですが、スポーツは好きですね。アメフトは全く詳しくないのですが(笑)

    編集済
  • 第44話 69ersの猛攻への応援コメント

    ぎゃっ、そ、そんなに!(゜Д゜;)

    作者からの返信

    ミオ「今日はもう、帰ってもいいかしら?」

  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    遂にデレた!?

    作者からの返信

    ミオ「だからデレてないってば!!」

  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    物語スタート時点では考えられないほど王道の恋愛になったんですね。思えば遠くまできたもんだって感じがします。

    作者からの返信

    勢いだけでぶっちぎろうとしていた昔が懐かしいです(遠い目)

  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    勇者が蔑称から愛称に昇格した日。
    とりあえずトミーおめ。ただ、このあと大変だろうなあ(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「蔑称と愛称を巧みに使い分ける私の攻撃パターンをお見逃しなく!」

  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    とうとうミオがデレた~~~泣

    恥ずかしー

    作者からの返信

    ミオ「強引に攻略されたわけじゃないんだけど、いつの間にか落城してました。(・ω<)」

    編集済
  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    ( ´艸`)きゃはは

    可愛い~

    作者からの返信

    ミオ「翌日になって『なんであんなことしちゃったんだろ!』って思うこと、あるよね?」

  • 第43話 ホームとアウェーへの応援コメント

    最後の一言に
    ぐヴぉあぁぁっ( ; ゜Д゜)(吐血)!!

    作者からの返信

    ミオ「鬼嫁修行、頑張ります!」

  • 第10話 女子会への応援コメント

    アネゴつえー!

    作者からの返信

    ミオ「誤解があって良いことなんかないからね~」

  • ミオさん凄ーい!
    (≧∇≦)b

    作者からの返信

    ミオ「ずっと見てると主人公に感情移入してシンクロしちゃう感じですかね。ラノベで鍛えられました」

  • そうね、45年分にしてもいいわっ(`´)シャキーン

    作者からの返信

    トミー「もう少し何とかなりませんかね、みおさん……」

  • 第31話 遠征への応援コメント

    ティモニーさんが超一流だから、言えるセリフですね(`´)かっこいい!

    作者からの返信

    ミオ「ティモニーさんはいろいろとギャップが激しいけど、素顔がとても素敵な方です。マスターにはもったいないくらい」

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    そろそろミオが倒れてもおかしくない…( ̄□ ̄;)!!

    作者からの返信

    ミオ「むしろ可憐にぶっ倒れてみたいものですわ」

  • 凄い高度な戦術だ!
    さすがクラウゼヴィッツの名前は伊達じゃない(笑)。
    それ読めちゃうミオも既に素人じゃないけど。

    ところで、選手の間でも一応トミーなんだ。もう一人トミーがいるはずだからババンとか呼ばれてるのかと思ってた(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「あー、私がいつもトミートミー言ってるから、私の前ではみんなトミーって言うのよ。ババンでいいんだけどね、ババンで」

  • 第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント

    アネゴの大活躍に期待!?

    作者からの返信

    ミオ「アネゴ先生の次回作にご期待ください!」

  • 第12話 コンバートへの応援コメント

    本人、気付いていないようですが、真に覚醒したのはミオだと思うの、わし。

    作者からの返信

    ミオ「いえいえ~ラノベで毒されてるだけですよ~」

  • ミオちゃんとトミーの会話にニマニマ(´∀`*)
    トミーやっぱり可愛いなぁ✨

    作者からの返信

    トミー「かわいいより ビッグな男と 呼ばれたい」

  • 第34話 深夜の帰国への応援コメント

    寝てしまったマスターにそっと毛布をかけるミオちゃん、優しいなぁ✨

    そして、遠足の格言は異世界にもあるんですね(笑)

    作者からの返信

    ミオ「ラノベで学んだのよ!」

  • 第41話 ジョセフの壁への応援コメント

    予測不能の攻撃。

    読めば読むほど凄い。(o´∀`)b

    作者からの返信

    ミオ「アホな会話しかしてなかった昔がなつかしいわー(遠い目)」

  • 第41話 ジョセフの壁への応援コメント

    おお、実弟よりも別ポジションのプレイヤーの方が客観的に見えることもあるんですね!

    作者からの返信

    ミオ「立場によって考え方って全然違うんだなって思った。だけど『もっと早く言ってよ!』とも思った(笑)」

  • 第7話 ノールランドの復興への応援コメント

    まぁ、モヒカンは空気抵抗の観点から有利そうですし(大嘘)

    話の状況に応じて、いろんな設定を小出しにしていくのが叶流でしょうか?
    後々のハードな展開に繋がっていくに違いない(と、プレッシャーをかけてみる)

    作者からの返信

    今だからこそ言いますが、設定も何も考えてませんでした(笑)。
    プロットなんてないのです。あっ、だからといって見捨てないで~

  • 第40話 前半最終節に向けてへの応援コメント

    よし、実弟にクセを見抜いてもらおう!

    作者からの返信

    ミオ「実は私も期待しているの」

  • 第40話 前半最終節に向けてへの応援コメント

    呪い w
    魔法 w


    (゜Д゜;) 徹底的に分析したのに……
    やはりそう簡単にはわからない。

    作者からの返信

    ミオ「一回見ただけじゃわかんないからいつも何回も見てるんだけど、今回はそれでもわかんないのよ~」

  • 動体視力や反応速度は年とともに衰えていきますね(悲)
    最近、音ゲーやったら痛感しました。





    作者からの返信

    音ゲーは露骨にきそうですね。
    私はシューティングゲームでした。
    グラディウスで一面クリアできない自分に愕然と……

  • 第39話 有能女社長 マオへの応援コメント

    マオさん、マジ有能。
    これでダンスさえ上手かったら……(笑)。

    作者からの返信

    マオ「これでダンスが上手かったらとっくに結婚しちゃってるからこれでいーんです!(怒)」

    編集済
  • 第39話 有能女社長 マオへの応援コメント

    ( ´艸`)
    あはは、生まれた時からおっさん。w
    夫婦漫才ですね。w

    作者からの返信

    マスター「息ぴったりだったでしょ?」
    ティモニー「どこがじゃ! もう誰も聴いとらんわ!」

  • ミオの打ち震える気持ちがわかりました。
    みんなすごいよ、かっこいい……✨
    特にジョンモンタナ!(//∇//)

    ミオちゃんもこの激闘で何かを掴んだようですね。

    作者からの返信

    ミオ「ジョンモンタナはほんとかっこいいよ。エルフだけど空気読めるし、凄くいいやつ!(年齢不詳ですが)」

    編集済
  • プレイングマネージャーで上手くいった人はいないんや!
    マスター、あんた凄ェよ!

    作者からの返信

    マスター「俺が歴史をつくる!」

  • 第3話 試合開始への応援コメント

    代打……それは“ベーボル用語”ですよ。

    マスター、かなり凄い人のようですが、これからやることも凄いに違いない。


    作者からの返信

    冷静なツッコミ、ありがとうございます!
    そして、手の施しようがないほどどうしようもない戦い(かっこよくない)がどうなるのか?


  • 編集済

    第1話 イギーダの酒場への応援コメント

    >異世界にだって世紀末は来る。核の炎にゃ包まれないが

    叶さんのウソつき!
    どっからどう見たって核の炎に包まれたあとの世界です(笑)

    ということで死○星が見えるまで読ませていただきますね。
    私はレイが好きなのだ。

    作者からの返信

    ごめんなさい!一話目だけそう見えるかもしれませんが、まだ大丈夫(笑)
    天空に死兆〇が光り輝くのは第50話くらいになる予定ですw


  • 編集済

    第38話 ブラフへの応援コメント

    本当に一万人来たら……というか、本来その十分の一の千人だって試合後に常時来るようになる前に2号店出した方がいいんじゃないかと。既に一度二千人来てるんだし。

    作者からの返信

    ミオ「普通はそう考えるわよね。死人が出る前に……」

  • 第38話 ブラフへの応援コメント

    完勝♪

    (゜Д゜;)い、い、1万人!

    作者からの返信

    ザッザッザッザッザッザッザッザッザッザッ……

  • 第32話 トロールとの戦いへの応援コメント

    悪条件の中でどんな作戦を立てていけばいいのか、ミオちゃんの緊張感が伝わってきました💦
    トロールを止められる方法、思いつくのかな!?

    作者からの返信

    ミオ「いや〜ぜんぜんわかんないよ〜」

  • 「「オッス!!」」

    「「オッス!!」」

    ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
    50人以上のチアリーダーも
    迫力あるでしょうね。

    作者からの返信

    ミオ「当日試合に出られる選手の登録が50人、チアリーダーも50人……(;・`д・́)...ゴクリ」

    編集済
  • マスター「選手交代、ミオ!」
    ……とかじゃないよね?(笑)

    作者からの返信

    ミオ「それもまだ早いから(笑)」

    編集済
  • 第36話 新人がやってきた!への応援コメント

    話題作りのための選手登録……

    マスターがニヤリと笑ってそうな気がする(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「マスターに完全に謀られた! あの段取りの良さとしれっとしたポーカーフェイスは絶対に記者と仕組んだからだと思ったもん!」

    編集済
  • 第36話 新人がやってきた!への応援コメント

    え、え、え、(▼∀▼)

    作者からの返信

    ミオ「私の予感、あたるのよ~。でも、マナミーズに関してはこれ以上の展開はないから大丈夫。たぶん……」

  • わずかなデレが雰囲気をよくしてますね。
    あと、トミー、ちょっと頭良くなったね(笑)

    作者からの返信

    トミー「これでも小さいころは神童と呼ばれていたんだぜ!今も小さいけどさ、いずれ阪木さんくらいビッグな男になるからな!」

    編集済
  • 第29話 国との交渉への応援コメント

    役所の補助金で酒場を作ったのは問題ではないのかな…!?

    作者からの返信

    ミオ「税金を何に使ってんだ!って話で、どう考えても問題しかない(笑)。おかげで私たちが苦労することに(笑)」

  • おお、進展しそうか?
    ……手のひらの上で転がしてるだけな気もするけど(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「私はそんな安い女じゃないの(笑)」

  • ( ´艸`)
    イイ感じになってきましたね。

    作者からの返信

    ミオ「違うわよ! ちょっと遊んであげてるだけよ。私は悪女ですから(笑)」

  • そこに気づくとは!成長したんだねトミー……(感動)

    作者からの返信

    トミー「俺は決して頭が悪いわけじゃないんだよ  (๑•̀д•́๑)キリッ」

  • 第34話 深夜の帰国への応援コメント

    逆に今まで遠征の手配とか誰がやってんだろう?
    マスター?
    ……ジョンモンタナ君あたりに丸投げしてそうな気が(笑)。

    作者からの返信

    マスター「俺だ」
    ジョンモンタナ(えっ?)

  • 第34話 深夜の帰国への応援コメント

    組織の運営、なかなか意見は纏まりませんが、ガンバッ!
    (≧∇≦)b

    作者からの返信

    ミオ「まあ、動いてさえいればなんとかなると思うんだけどね~」

  • マナミーズ出来る子達だなぁ(´∀`*)✨
    そしてマスターも脳筋じゃなくてギャップ萌え💕

    作者からの返信

    マスター、あんななりして集中力はずば抜けてますからね。戦術理解度については現役時代からいろいろと言われていましたがw

  • いやいやいやいやいや(゚ロ゚;)!!!
    御作、いろんな人出てきますけど、まさか銀河系で一番美しいおみあしまで連れてきちゃいましたかっ!
    もう、なんでもありだな^^;

    作者からの返信

    そのうちトラ〇プとか……

  • 謎の老夫婦…
    それだけ手際の良い仕切りができたということはただ者ではないですね(^^)
    何か経営されてらっしゃる方とか?

    作者からの返信

    彼らの正体は、果たして……

  • やっぱりスポーツは頭脳も重要なんだと再認識しました。
    ナイスゲーム!

    作者からの返信

    ミオ「ギリギリのところで冷静でいられることが大事なんだね~(本当はもっと楽勝かと思ってた……)」

  • チームとして戦う。
    素晴らしい試合でした。(´▽`)

    作者からの返信

    ミオ「チームメンバーといつも私の話を聞いてくれてる方に大感謝です!」

  • 第32話 トロールとの戦いへの応援コメント

    こういうところで、意外なスターが誕生するのは相手チームも同じですね。
    意外性のスター、ババンガバンバンギダ頑張れ!(笑)

    作者からの返信

    それを言ってしまうと彼はトロールにぶつかって行ってしまうので……

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    マスターかっこいい~💕

    ミオちゃん、緊迫する試合会場から大混雑のバーに直行して働きまくり!すごいバイタリティだ(´∀`*)
    大勢のお客さん相手にがんばれ~!

    作者からの返信

    ミオ「体力だけはチーム1だって、マスターから太鼓判を押されてるのよね~」

  • 第32話 トロールとの戦いへの応援コメント

    おぉー……!

    迫力満点、タッチダウン決まりましたね。(^◇^;)

    作者からの返信

    書いている方も胃が痛い展開です(笑)

  • アメフトのルールはよくわかりませんが、ゲームの雰囲気やミオのお掃除おばさん作戦はワクワクしますね!

    作者からの返信

    ミオ「私も全然わかってないし、大丈夫よ!」

  • 第31話 遠征への応援コメント

    珍しく恋バナが……と思ってたら、結構マジな話だった。
    ティモニーさんとマスターは確かにお似合いな気もする。
    大人のお付き合い……というよりは、永遠のガキをお姉さんがあやす形になりそうなのは何故だ!?(笑)

    作者からの返信

    ミオ「確かに!精神年齢が3桁違うからね〜」

  • 第31話 遠征への応援コメント

    ティモニーさんの持論。
    超一流の男のそばにいること。

    理想ですね。(∩´∀`∩)♥

    作者からの返信

    ミオ「問題なのは超一流の男の絶対数が少ないことなのよね〜」

  • 第23話 チームの進化の過程への応援コメント

    負けた悔しさにテーブルを作り続けるモヒカンは確かにかわいい(笑)

    そしてトミーも一途でかわいい(笑)

    作者からの返信

    ミオ「こんなに性格の悪い女のどこがいいのかしらね(笑)」

  • すごいキャリアですね。w

    カッコイイ(o´∀`)b

    作者からの返信

    ミオ「前職を活かして着実にステップアップしております」


  • 編集済

    マスターに本当に言ったら「おう、取るぞ」とかあっさり答えられそうなところが怖い(笑)。
    その場合勇者が魔王堕ちしそうだけど(笑)。

    あと、社長はマオさんなのか。押しつけたというよりは「んじゃ、しょーがないから私がやるね」みたいな感じな気がする……(笑)。

    作者からの返信

    マスター本人には絶対言っちゃいけませんな(笑)。

    ホークルは女子も基本ポジティブですからね。ミオはちょっと違いますが、今後もっとはじけてもらう、ということで。

  • 第22話 リベンジへの応援コメント

    敗戦から学ぶこともいっぱいありますね(´∀`*)

    ミオちゃん、いよいよチーム帯同かぁ✨
    スポーツバーの方の店員達も順調に育ってるみたいだし、後はミオちゃんがどこまで上り詰めるのか…!

    作者からの返信

    ミオ「『勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし』って昔の人が言ってた」

  • 第29話 国との交渉への応援コメント

    ミオさん、フラグ立ててましたね。
    ええ、やっぱり「裏方の何でも屋」確定です。
    ……肩書きは「社長」とか「球団代表」って名前になるかと思いますが(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「そんな、私にそこまでの度量はないですよぉ……」

  • 第29話 国との交渉への応援コメント

    うん、すごい話になってキター(´▽`)

    作者からの返信

    ミオ「そうなのよ。周りが言ってることはチンプンカンプンなんだけどね」

  • 第10話 女子会への応援コメント

    未来のスーパーレシーバーを青田のままで予約とはw お嬢様がた、お目が高い。

    作者からの返信

    ミオ「スポーツ選手はリスクが高いと思うけどね~」

  • 第21話 初めての敗戦への応援コメント

    負けたら負けたで盛り上がる

    ミオさん、またスポーツバー切り盛りのスキルを上げましたね(´∀`*)
    さらにはアメフトの戦術も…
    もはやノーミオ、ノーノーブラ、ですね✨(No music, no life 風)

    作者からの返信

    ミオ「そう言われると完全にぺったんだと思われる不思議……」

  • やっぱりマオさん販売促進部長だ(笑)。
    それでナオさんは編成部次長あたりになってそうな(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「そして私は『何でも屋』という大役を仰せつかるのですね。わかります(笑)」

  • 戦略、メリットとデメリット
    本格的になってきましたね。
    (o´∀`)b

    作者からの返信

    組織の管理って難しいんですよね。特に紙一重の差で勝負が決まってしまう世界では、チームメンバーのモチベーションを維持することが大事なのですが、組織としての意志のベクトルと個人としての意志のベクトルが完全に一致することは少ないわけで。
    最終的には監督やコーチが信頼を勝ち取れるか、ということになってくると思います。

    編集済
  • あの老夫婦は幻だったのか、それとも……

    次の試合でスタジアムからの水晶玉中継見たら最前列で応援してたりして(笑)。
    「お忙しそうだったから声かけないで帰ったんですよ」
    「鬼気迫る働きぶりでしたからねえ」

    作者からの返信

    うわ、ばれてる(笑)。

  • 第19話 反省会への応援コメント

    おお~(o^∀^o)
    どんどんプロスポーツチームっぽくなってきますね♪
    そしてミオちゃんもさらにやり手に(笑)

    作者からの返信

    完全にアマチュアレベルの運営で、周りに助けてもらわないとやっていけない、ほぼ善意で成り立っているチームだったのが、今後果たしてどうなっていくのか? ご期待ください。

  • な、なんと2000人!?
    お疲れ様♪

    ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ
    ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ

    作者からの返信

    ミオ「あんまり覚えてないけど、この一日で天国と地獄を何回も味わった気がします」

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    おお!マスター凄い!!( ≧∀≦)ノ



    ミオも頑張ってるね!( ≧∀≦)ノ

    作者からの返信

    ミオ「なぜだかわかんないことがたくさんあるのよね~」

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    己の得意分野で存分に戦う。
    ミオもマスターもそれでええんやで、みたいなオッサン視点で読んでしまいました(笑)

    作者からの返信

    ミオ「本当はずっとお店に立っていたいんだけど、なかなかそうも言っていられなくてですね……」

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    マスターのチートさが浮き彫りになった試合。

    試合後はミオのチートさが発揮される舞台。

    しかし、打ち切りエンドみたいなセリフを……(笑)。

    作者からの返信

    ミオ「ここで打ち切りなんてありえない! 性格が最悪な妖怪キャノンが関わってるなんてことはないだろうし……」

  • 第26話 勝敗の行方への応援コメント

    圧勝しましたね。
    (*・ω・/カンパーイヽ(´▽`*)ゝ

    これからが戦場。
    ヘ(・.ヘ)(ノ.・)ノ ♪♪

    作者からの返信

    ミオ「自分が動いている方が楽なんだよね〜」

  • 第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント

    アイスマンが太ももでピタッと丸いボールを止めたんですね!
    御作、ほんと世界中のスポーツファンにオススメしたいわ……。
    ……久しぶりにベルカンプのミラクルシュート、動画で見てみます。ああ、本作とはもちろん何の関係もないですけどね!

    作者からの返信

    フランスワールドカップのアルゼンチン戦、深夜にテレビで見てましたが、彼は人間じゃないな、と思ってしまいました。

    もちろん本作とは何の関係もないですけどねw

  • 第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント

    単純化してるとはいえ、敵のサイン解読できるミオ凄え!

    作者からの返信

    ミオ「パスの指示を受け取ると、それを意識してか、どうしても無意識に右肩が動いちゃうみたいなのよ~」

  • 第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント

    きゃあ~~

    迫力ありますね。(≧∇≦)b

    作者からの返信

    ミオ「一瞬の判断が勝負を決める読み合いの削り合いだからね〜」

  • ミオちゃんの充実感( *´꒳`* )✨

    マスターとティモ二ーさん、美女と野獣コンビかと思ったら…(笑)
    ティモ二ーさん意外とノリのいい?キャラなんですね☆

    作者からの返信

    ミオ「ティモニーさん、本当はおいくつなのかしら……」

  • お掃除のおばさん(笑)。
    サイン解読とか、既になかなか高度な作戦も出てきているようで。

    それにしても、ミオがどんどんスポーツの深みにはまってる気が……(笑)。

    作者からの返信

    ちょっと慎重になりすぎた気もしますが、確かに深みにはまっていますよね(笑)。
    試合の方は果たして……

    編集済
  • うおおおぉーー!!ヽ(´▽`*)ゝ

    作者からの返信

    ミオ「これからよ! これからが勝負……」

  • 第23話 チームの進化の過程への応援コメント

    恋愛描くのうまいんですね。見ていて胸がきゅんきゅんしてきます。

    作者からの返信

    え? マジですか?
    私自身は恋愛を書こうという意識は実は全くなくて、単純にキャラクターの感情を代弁しているだけなので(たまに素直に言ってくれなかったり、部分的なことを極端に主張されたりもしますが)、びっくりです。

  • 第23話 チームの進化の過程への応援コメント

    マオさんも営業センスがあるなあ。そのうちチームの広報・グッズ販売担当部長に昇格しそうな(笑)。

    あと、報われない勇者、がんばれ!

    作者からの返信

    トミーが報われるまで、あと99707ヤード!

  • 第23話 チームの進化の過程への応援コメント

    ( ´艸`) 病気 w
    一途だなぁ~

    作者からの返信

    勇者の目的はブレないようです。ミオもそれなりにかわいいですから。見た目はw