第20話 スカウティングへの応援コメント
この図!!!
頭が下がる思いです。
それから、テレビで、地球の試合を見たよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
スマホやブラウザでレイアウトが崩れてないか心配なんですけど、とりあえず雰囲気だけでも伝われば、と思いまして。
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
読み始めました!
テンポのいいスタート、期待が高まりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
実はこの一話目は勢いだけで書き、二話目以降は完全にアドリブだったので、グダッたらごめんなさい!
第18話 30人のお店に500人来ちゃいました(汗)への応援コメント
ミオは、いいこなんだな。
細腕繁盛記風だけど。
マスターとティモニーさんは、いい感じになるのかなー?
あの、内緒だけど、マスターって、うみさんのイメージなんだよね。
前のツイッターの画像が海坊主で、私だけ?
作者からの返信
ミオ「マスターフサフサよ!っていうか、むさ苦しいくらいのロン毛だから。スッパリ切ってやりたいわ!」
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
ホークル三人娘、かわいいな。
ミオは、料理上手だしね。お肉へのこだわりは、お客さんにも合うでしょう。
作者からの返信
ミオ「こういう場所では上品な味付けとか合わないから私の料理で良かったのかも」
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
こ、これをほぼ最終回山場付近の話だと思ってもいいかもしれないジャンルは恋愛で……。もしくは異世界だけどドラマでもいい。
感動したよ。
生きるっていうこと、死ぬっていうこと。
愛するっていうこと、選ぶ、選ばれるっていうこと。
感じました。色々と。
作者からの返信
ミオ「まぁこんなうざい女が自分の本音をさらけ出したところで共感はされないんだけどねー」
第14話 慢心、環境の違いへの応援コメント
相良急便……。あるある。何が?
ミオは、ミオは、トミーのことを……。
以上を二十字以内で答えなさい。って国語のテストか!
人の気持ちは表しにくいな。
作者からの返信
ミオ「えーっと……『勇者ババンガバンバンギダだと思っている。』ですかね?」
第13話 ババンシステムへの応援コメント
水晶玉の所、ミオちゃんの機転で、かわいいお店になった感じ。w
ノーブラも強くというか、ビッグになったのねー。
偉いね、トミー。
作者からの返信
ミオ「トミーは決して偉くないと思う! 確かに活躍したけど!」
第12話 コンバートへの応援コメント
ははは、何か、ミオちゃんの語り口が心地よくなって来た。
段々、ミオちゃんが試合に出る話がちょこちょこ出ますねー。
ガツガツ食べるが……って、笑えた。
トミーって、やればできる子になったの?
作者からの返信
実は自分でも一人称は描きやすいな、と思ってます。
トミーがどうなったのかは、次回からなのですが、みんなきっとやればできる子ですよね?
第11話 結成! ティモニーズへの応援コメント
世紀末っぽいサウンドにモヒカンとは、ヒャハッ―!寝落ちしていました……。
作者からの返信
あああ、それを言ってしまったらーっ!
……TOM CATの「TOUGH BOY」とは何の関係もありません。
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
代打、俺。
くどいと楽しい、代打、俺。
センスに関心w。
スポーツは違って、ドームだけど、観戦っていいなーと思った。
それ位しかライブではなにのに、ノーブラを読んでいる。w。
作者からの返信
スポーツの場合、最初から興味ある人は少ないですよね。しかも地元だからと観に行っても負けたらつまらないですし、二度と行きたくないと思われるので選手は「ホームでは絶対勝たないといけない」と言われます。そんなわけで弱小チームはいろいろと大変なんです。
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
最初の方、皆を励ますみたいで、いいお話しだったよ。
それと、飛行と魔法が、ダメとかって、当たり前なのかそうか書いて、大正解みたいね^^。
作者からの返信
異世界だと反則っぽいことがいろいろできてしまいますからねー
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
そうか!
「食器洗いをして」と頼む。
いや、これが分からないのか。
ボールに対してはどうなのかな?
泡立てるなよw ちがっ。
作者からの返信
ミオ「トミーに料理させようと思ったことはないなー。味見がてら全部自分で食べちゃいそう」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
ルール、全然知らないけど、面白かった。
ネタも全然わからなくて、逆にごめん。
最後の絵文字、ちょっとイラっとしたけど、素直に良いカップルだと思う。
作者からの返信
ミオ「自称うざさ100%なんで! 最後までお読みいただきありがとうございました!」
第34話 深夜の帰国への応援コメント
不器用な巨人も魅力ありますけどね……。
バスケマンになりますけど。
違った、実在の人物とは一切関係無いのでした。
作者からの返信
トロールでバレーやバスケとか、その時点で反則な気がします。アメフトもですがw
第33話 死闘の中のタイムマネジメントへの応援コメント
なんと、目頭を熱くさせて拝読させていただきました。実に熱い戦いでした!
そして、ビールが旨い(≧▽≦)!
うおおおお! ノーブラ、最高ーーーっ!
作者からの返信
ミオ「今日は私も飲むわよ!」
第32話 トロールとの戦いへの応援コメント
おおお、なんたるパワーゲーム。
試合前からの的確な対処が全て駆逐されていくような感覚ですな。
……そうか。ならばヤツの弱点はきっと首の後ろゲフンゲフン!
作者からの返信
これでもスポーツなので、危険な行為はつつしんでいただかないと……
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
いやん( /艸//)💕
ルール全く知らないのに、すごく楽しかったです✨✨
今更お疲れ様もないですが、楽しい時間をありがとうございました!
作者からの返信
むしろルールもパロディの元ネタもわからない中で最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
こうしてコメントをいただけると、読んでいただけること、楽しんでいただけること以上の喜びはないな、とやはり思います。
そして次が書きたくなるんですよね~
第49話 戦火の予感に揺れる大陸への応援コメント
えらいひとって、御自分の利権をそれは大切にしますからねー( ̄△ ̄)
作者からの返信
ミオ「結局人間なんてそんなもん……例外もいることはわかってるけどさ……」
第48話 最悪の事態への応援コメント
タイトルから試合で何か起こるのかとドキドキしながら読んでたら……
そっち!?
ええっ!どうなるの(>_< )💦
作者からの返信
ミオ「アイドルとしてやっていく道が絶たれた瞬間(棒)」
第46話 ターニングポイントへの応援コメント
盛り上がってきたー!
やっぱりトミーがかっこいい✨✨
どうしちゃったんだろう(・ω・`)?
作者からの返信
トミー「うちはみんなで戦ってるからね。俺一人が頑張ってるわけじゃないからここ一番では期待に応えなきゃ!」
第44話 69ersの猛攻への応援コメント
ピンチのときこそ、落ち着いて!
焦らなくても大丈夫。
いつも通り。
あなたたちは、ちゃんと出来るから!!
って、子供によく言ったなぁ……
作者からの返信
ミオ「みんなにそう言ってあげたい。そう言ってあげたいんだけどね……」
第35話 民間クラブチームとしての始動への応援コメント
トミー気付いちゃった( ´艸`)
しっとりとして好い感じです💕
トミーが大人に見える(笑)
作者からの返信
ミオ「きっと誰かが入れ知恵したに違いないわ。マオかナオがあやしい・・・・・・」
第30話 民間クラブチーム設立準備への応援コメント
なんだ、そういうことならティモニーズのお給金は私が面倒みましょうとも!
下心なんかなーんにもござんせん! このキラキラな目を見ていただければおわかりでしょう!
(@_@;)
作者からの返信
日本円にして400万円/月、経費、交通費、は別でございます。
第29話 国との交渉への応援コメント
タイトルすら越えてでかくなってきましたね。
バックグラウンドが実に面白い。無理なく設定小ネタが散りばめられて、思わずニヤニヤです。
解説回が面白いと感じる魅力、素敵です(*´ー`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
大風呂敷広げすぎてどうしましょ、って回だったのでw
編集済
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
店舗経営からプロスポーツチームマネジメントまで。
どんな世代でもウキウキする世界ですな。
相手取るのが国とは言え、スポンサーへのプレゼンであることに変わりなし。
まったくもって抜かりのない目線に唸ります。
すなわち、しっかりとした費用対効果の見積もり、目標達成への具体的な提案、お色気。
完璧です。出しましょう、おかね。
ミオさんへ返信
それ、書こうとしてやめといたヤツwww
作者からの返信
ミオ「プロスポーツチームを作ろう、ってゲーム、できないかしら?略称はスポつく、で」
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
上手いなあ! こちらはもともとベンチ側のお話(?)でしたけど、想像の翼と言いますか、感心するほどリアルにいろいろ発生しますね。感服。
そしてジジババ大好きな私はほっこりしました^^
作者からの返信
ありがとうございます!!!
あらためて自分で読み返すと、完全にイメージと妄想だけで書いているのがバレバレなくらいミオも妄想しまくってました。はずかしー(笑)。
第26話 勝敗の行方への応援コメント
ベンチのクローズアップ。これはいい演出ですね、実に面白かったです。
見どころ書きどころがどんどん増えて、最後にはア〇トロ球団のように……、
なってもそれはそれで面白そうな?
って、そんな話はいいから姉ちゃん! エールじゃんじゃん持ってきてくれ!
あと、肉だ肉!! BBさいこーーーーっ!!!
作者からの返信
本当にありがとうございます!
どうせスポーツ書くなら豪快に!(かつ繊細に!) と思いながらやってると、スポーツの部分以外をしっかり考えて作らないと、自分の力では間が持たないことに気がつきまして(笑)。
中島先生みたいに魂削って……までは書いてませんが(汗)。
第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント
二杯目のビールも美味いっ!
……しかし、あの、世界の底から沸き上がる圧のような歓声が見事に伝わってきますね。
あれに包まれると、何かのリミッターが外れる気がしま……、
BB!! BB!!!! うおぉぉぉぉぉぉおおお!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
スポーツ(ジャンル問わず)観戦をしたことがない読者の方も多いはず、と思いながら書いてましたが正直不安で不安で(笑)。
第24話 死闘! ダークダックス戦への応援コメント
いかん、ビールがうまいっ^^
しかし、代打俺が無いとはいえ、あの、ろ……さんがこのままってはずもないですよね。さてさて……。
作者からの返信
ろ……さんはジネディーヌさんよりも瞬間湯沸かし器ではない説
しかし……どうなる?
第21話 初めての敗戦への応援コメント
負けることだってある。
反省を活かして、次に躍進!!
そして、マナミーズ(笑)
グッジョブ!!(≧ω≦)b
作者からの返信
ミオ「これだけ私が体張ってんだからチームには躍進してもらわないと!」
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
今回は何だかしっとりなのですね。
まあ、トミーは手強い相手の方が燃えるようですし(*´艸`)
作者からの返信
ミオ「こんな私でも、相手に求める条件はあるのです」
第12話 コンバートへの応援コメント
みんな、トミーの名前噛まずに言えるんですね!
ミオはトミーの操り方を心得てらっしゃる(笑)
作者からの返信
ミオ「名前を言うのは難しいけど、扱いは簡単だから。わんこみたいなもんだし」
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
ろ…………、キーンさんですね。乱闘にならないことを祈ります。
ヴィエラファンとしては複雑な思いです。
しかし、そんな順に登場しますな、この作品^^;
あ、もちろんアイルランドとは一切関係ありません。当然です。
作者からの返信
ロイさんかロビーさんかわかりませんし、そもそもアイルランドとは一切関係ありませんが、そろそろ命がいくつあっても足りない領域に……
全盛期のヴィエラは鬼のように強かったですね。人間じゃないんじゃないかと疑うレベルでした^^;
第6話 ワイルドキャットへの応援コメント
ミオさんが酷いのはマスター(叶さん)限定だけど(笑)
マスター、非道い。
ネーミングが素敵すぎて電車の中で吹いちゃったじゃないですかっ(||゜Д゜)
それにしても、アナウンサー泣かせな……w
作者からの返信
ナイジェリアの伝説とか元ネタあまり関係なく評価されているようでよかったです(笑)。
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
ミオのマスターの描写がどんどん酷くなってる(笑)
作者からの返信
ミオのキャラクターメイキングの際に参考にした人がちょっと毒舌だったもので……
第21話 初めての敗戦への応援コメント
カイザーには戦いやすい相手だった、というべきでしょうか。
説得力のある敗戦。この話、ものすごく好きです!
あ、私の後ろに立っている禿頭の皆様とはなにも関係ありませんよ。←こんなこと書くと冗談に聞こえるかもですが、ほんとです。
どんな物語でも必要な波の谷間なのに、普通なら読み手が気落ちしてしまうところを笑顔にさせてページを締めていらっしゃる。これは見習いたいところですね……。よし、パク、ごほん、リスペクトです。
作者からの返信
ちょっと怖いんですがw
でも如月さんにリスペクトしていただけるなんて夢のようです。
パクっていただけるなら本望ですわw
第20話 スカウティングへの応援コメント
ジーク! カイザー!!!!
いつか名将が現れることと思っていましたが、連れてきてしまいましたか……。
もちろんフィクションですので何も問題無いですが、カギのマークにご注意してお過ごしください……。
作者からの返信
どんどん私をつけ狙う刺客が増えていく……
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
イャハーーー! エール持ってこーい!
ノーブラ! ノーブラ! ノーブラ!
なんれ! トミーがえむぶいぴいじゃないんを……ヒック。
あいつあ俺が見込んだおろこなん……ヒック。
作者からの返信
ミオ「トミーにもきっと、宿敵(ゴールポスト)に勝てる日がこないわ」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
遅ればせながら完結お疲れさまでした(´∀`*)✨
ミオちゃんのパワー全開で突っ走る生活はこれからも続きますね!
マスターはきっと名前だけマスターで、バーの経営はミオ達に丸投げだろうし(笑)
でもこれからはトミーも支えになってくれそうですね❤️
作者からの返信
ミオ「ありがとうございます! 自分の事を他の人に認めてもらえるってやっぱりうれしいものなんだな、と。だから頑張れるんだなって思ったこの三か月でした」
第48話 最悪の事態への応援コメント
ルールがよくわからないながらも、ものすごい緊迫感でドキドキしてしまいました。
勝ったぁー!!
すごーい!!
……って喜んでいたらΣ(゚д゚;)
作者からの返信
ミオ「次から次へとなんなのよ! って言いたい」
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
今更ですが、タグに
「もしやラブコメか?」
など書いてあったことに気付いて笑い後悶絶。
ラブ、増えますように。
さあ、試合前にビールとポップコーン買っとかな。
作者からの返信
いや~ラブコメと言い切ることにはいまだにてれが出てしまうといいますか、自信のなさが伺えますな(笑)
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
おお、切なくて素敵なストーリー。ギャップにやられてグッときます。
イギータのドタバタもいいスパイスですね……。
あとは、ミオの得意料理がパイナップル入りのサラダでないことを祈るしか。
作者からの返信
ミオ「大丈夫。ドリアンしか入れてない」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
最後のサブタイトル、ジャ○プっぽかった。そういう意味ではブレない作品だったと思います(笑)
叶☆良辰先生の次回作に御期待ください。
作者からの返信
締めていただき、ありがとうございます(笑)。
第33話 死闘の中のタイムマネジメントへの応援コメント
>そして細かく指示を出しながら「目の前の恐怖から逃げるな! 負けることを怖がれ!」
実は……最終的には結局、精神論根性論にたどり着くのがスポーツなのかもしれません。
駆け引きによる勝利は、しょせん結果論にすぎないとも思えるものです。
一番それを感じるのは野球の配球ですが。
作者からの返信
ミオ「それは間違いないわね。なにごとも精神的に負けてたら勝てないからね~。なんて私みたいなのが外部から言うのは反則なんだけどさ」
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
>おっさんなのにすごい眼してるわね
アネゴひでぇ(笑)
でも、小さな字は見づらい年か。
傭兵か……まぁ、移籍組と生え抜きのバランスは重要なんでしょうね。
人ひとり育てるのには金も時間もかかりますし、完成した選手を欲しがるのは当然。でもファンは生え抜きのサクセスストーリーを見たいもの。難しいなぁ……
作者からの返信
ミオ「うちはアットホームな雰囲気が売りだからね。そしてそう書くとブラックに聞こえる不思議」
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
>最近よく来るわよね。みなさん、あちらの世界によっぽど不満があるのかしら? それともこっちのほうが待遇がいいの?
小説に限らないことですが、創作物というのは夢の世界ですので、現実との差が大きいほどひかれるものなのかもしれません。
作者からの返信
ミオ「あーやっぱりそうなんだ! 最近ラノベ読んでなんとなくそう感じてた! でもこっちの世界の現実は厳しいよ!」
第21話 初めての敗戦への応援コメント
まぁ、でもスポーツってのは番狂わせがあるから面白いものですよ。
作者からの返信
ミオ「そりゃまあそうね。やる前から勝負がわかっていたらやる意味ないし。だけどファンにとっては自分のチームには絶対負けてほしくないという気持ちもあるしね」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
完結ですか!もっと読んでいたかった。
執筆お疲れ様でした。
毎日の素敵な読書タイムを有難うございました!
作者からの返信
こちらこそお付き合いいただきありがとうございました!
そう言っていただけると書いてよかった、と思えます。
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
え、マジで終わりなんですか。っていうかキャラに私たちの戦いはこれからだっていわせたあたりガチで潔いですね。
作者からの返信
本当に勢いだけで書いていたので、むしろここまで続いた自分が一番びっくりしてます。
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
完結お疲れ様でした。約13万文字と、推定当初予定の3倍くらいにふくれあがったんじゃないかと思います(笑)。BWコンテスト外されたみたいですけど、内容的には「働く人コン」の方に参加してもいいんじゃないかって作品になったと思いますよ……文字数的にも(笑)。
にしても、ミオがマネージャー就任ですか。これ、やっぱりマスターがスポーツバーのマスターに専念したいからって後継者育ててたんじゃないですかね?(笑)
ミオ、最後、甘過ぎ(笑)。でもまあ、ツンデレがデレたらこんなモンですかね。
そう、人間なんてこんなもん(笑)。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
おっしゃる通り、予定の3倍になってしまったのはプロットとか書かずに進めてしまったせいというか、毎日どうしようか結構苦しんだというか、素直にプロット書けば良かったです(笑)。
最初からそうですが、パロディがきつすぎてどのコンテストにも出せなそうだったので自重したのですが、今考えても書き直しようがない(笑)。
最後はマスターに「ミオはわしが育てた」とか言わせたかったのですが、それもマスターのキャラじゃないかな、と思いましてやめました(笑)。
第14話 慢心、環境の違いへの応援コメント
あらま❤
某配送会社さんといい、49+20といい、ケタケタ笑っていたところに不意討ち。
いいぞ、トミー!
作者からの返信
49(+20)ersネタはベタすぎるな、と自分でも思ったのですが、手が勝手に……
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
完結おめでとうございます。
(^з^)-☆Chu!!
愚痴やノロケも聞きたいね。w
作者からの返信
ミオ「いや~ノロケはさすがに自分で書いてて恥ずかし……って、あれ?……いつの間にか読まれてる!? (〃゚д゚〃) 」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
これにて完結ですかー。
おめでとうございます。
ウェイトレスから始まって様々な役割を兼任してきたミオの八面六臂の活躍もですが。
この作品の、休むことのない毎日更新の駆け抜けっぷりもお見事でした。
尽きない発想、尽きない持続力、ホント素晴らしい。
ごちそうさまです。
作者からの返信
ミオ「キャノンの性格の悪さが相当出ちゃっているけどねw」
第3話 試合開始への応援コメント
30メートルが出てきたとこで一気にスポーツがカオス展開になりました(笑)
ミオの語り口もなんとも可愛いですよね。
さてやっとマスターの登場、と!
作者からの返信
ミオ「私たちの世界のことを理不尽な世界だと言う人もいるけどさ、力が全てなのはどこの世界も一緒なんじゃないかしら?と無力な私が言うわけですよ」