第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
ビールがうまいっ🍺 ノーブラ最高!
フィールド決められた時は焦りましたけどね! 敵ながらあっぱれ! さすがベルカかぺっ!?
作者からの返信
まさか私がデニスさんのことを書くことになろうとは……
第21話 初めての敗戦への応援コメント
マオさんナミさんがスポーツバー店員として正しく育っている件。
ある意味、ミオより上手に行ってますね。
その一方でミオはチームの方に貢献できそうなスキルが育ってそう。
あと、やっぱりクラウゼヴィッツは戦術能力が高かった!(笑)
作者からの返信
今回のミオはゼークトの組織論でいう「頭の良い働き者」だったかもしれません。
はたして今後はどうなるか?
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
いよいよ始まりますね?
対戦相手として出る選手が気になるところ。
次話は缶ビール必須ですな。
作者からの返信
対戦相手の選手名を出してしまうといろいろとやばいので自主規制ですw
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
ミオちゃん側にはそんな理由が(><)
トミーのお花畑脳はこの後の快進撃に繋がるのか…?
作者からの返信
ミオ「まぁ、あんまり人に話すようなことじゃないんだけどね……」
第20話 スカウティングへの応援コメント
ミオさん、本当にチームの頭脳になりつつある(笑)。
にしても、クラウゼヴィッツって戦術能力高そうなチーム名だな~(笑)。
逆に頭でっかちの可能性もあるけど。
作者からの返信
確かに流れ的にいかにもなチーム名をつけてしまいました(笑)。
果たして実戦力はいかほどでしょうか……
第18話 30人のお店に500人来ちゃいました(汗)への応援コメント
こんな小さな私ですが、皆さん、これからもどうぞよろしくお願いします!
ん?これもフラグった?笑
作者からの返信
ミオ「立てまくってないから!」
第13話 ババンシステムへの応援コメント
ババンシステム、そういうことでしたか(笑)
勇者をうまく活かしたわけですね!
そしてミオちゃん、めっちゃ有能(*´艸`*)✨
作者からの返信
ミオ「やった! また褒められた! 今後もバリバリいくわよ~!」
第18話 30人のお店に500人来ちゃいました(汗)への応援コメント
こういうノリ、いいなあ。
ミオたちスタッフはそれこそ死にそうなくらい大変だろうけど。
でも、偶然見つけたはずの職場で、ミオが生きがいを見つけて、自分の居場所にしてるのがよく分かる、ええ話や(涙)。
作者からの返信
ミオ「イベントスタッフ、裏方の仕事って決して表に出ないけど、感動を生み出す仕事だと思っているの。多くの人たちとの連係プレーで成り立つ仕事には一つ一つに理由があるし、経験を蓄積できる。ここを多種族で取り組んでいくようなお話に、なるの、かな?」
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
ここまで読んであらためて思うのは、スポーツ観戦の視点から描写されるのユニークですね。しかもお客さんっていうより従業員の視点。応援するチームが勝つとお店が忙しくなる。
話が進むほど面白さも加速してきましたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
個人的にはまだまだ手探りで書いているので、この状況があとどれだけ続けられるのかもわかりませんが、できるだけユニークさは出していけるよう、頑張ります!
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
おお、フルボッコに「した」のね!
ああ、なるほど、ここまで快勝だと、みんな気持ちよく呑むだろうなあ。
スタジアムからも人が流れてくるか。
作者からの返信
勝つことの喜びに長らく飢えていたこの国の人々はぞくぞくと……
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
ふんもおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
作者からの返信
ふんもぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!
ふんもぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!
ふんもぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!
ふんもぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
いよいよジャイアントカプリコーンズ戦(o´∀`)b
楽しみだぁ♪
作者からの返信
毎日がいろいろと勝負ですが、
明日ははたしてどんな試合になるのか?
トミーは走りきれるのか? そしてあの宿敵を倒すことができるのか?
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
ミオさん、さりげなくヘッドコーチになってる気がする。
いや、アメフトでヘッドコーチって監督の意味だっけ?
作戦参謀ってアメフトだとなんて言うのか、ググってみたけど、よくわからない。コーディネーターってのはちょっと違うみたいだし。
いずれにせよ、既にチームの幹部だから、恋愛どころじゃない……と自分で言い聞かせてるわけね。
作者からの返信
そうなんですよ~アメフトでは「ヘッドコーチ=監督」なんですよね。
戦略要素の強いアメフトではヘッドコーチの手腕がとても問われるので、ここをどういった位置づけにするかということと、読者の方にわかりやすく伝えるために、最初は「監督」という言葉で統一しようと思っていたのですが、プレイングマネージャーという言葉を出してから、全てがぶっ壊れました(笑)
監督=マネージャーってことで
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
『やはりトミーは頭が悪い』に、思わず笑ってしまいました。( ´艸`)
恋に臆病になってるのかな。
作者からの返信
ミオ(まぁ、あいつのせいにしてるけど、本当に問題なのは私の方だってわかってるんだけどさ〜)
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
代打、俺(笑)
そしてブラバコールはワナビーズにはいろいろと痛いでしょうね…笑
作者からの返信
神経を逆なでする何かがありそうですよね。何かはわかりませんが(笑)
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
小さい頃、弁当包みが49ersのロゴだった時期があって、初めてテレビでその黄金のヘルメットを見た時に、ボクこれ知ってると意味も分からず応援していました。
その初めての試合、ルールすら分からないのに感動したスーパープレイ、大逆転劇。
モンタナ・マジック。
いまだに、彼ほど心酔したスポーツ選手はいないかも。
作者からの返信
スポーツを知らず、アメリカとのつながりもなく、ましてやアメフトなんて全く知らないはずのうちのお袋が知っていたくらいのスーパースターですからね。
ネタにするのもおこがましいです。
第14話 慢心、環境の違いへの応援コメント
うわー、ここでこんな展開とは……
そういや、前にミオが地の文で「マナとナオの方がかわいい」って言ってましたけど、ホークル的には「毛深い方がかわいい」でいいんですよね?
作者からの返信
実は「毛深い方がかわいい」は古風で自分にコンプレックスのあるミオの気持ちなだけで、現代っ子は薄い方が好みだったりします。
そのあたりの心情が次回、少しふれられるかも……
第13話 ババンシステムへの応援コメント
トミー!最高ε=ヽ( *´▽`)ノ
サイハイブーツ!いいね( ≧∀≦)ノ
作者からの返信
ミオ「トミーもティモニーズもこれからガンガン活躍するから応援よろしくね! あ、トミーじゃなくてババンガバンバンギダだったw」
第13話 ババンシステムへの応援コメント
さすが勇者(笑)! 何度返り討ちにあっても、くじけない!!
あと、既にミオが店長でマスターはオーナーなんじゃないかという気が……(笑)。
作者からの返信
ミオ「マスター私に肩書きも役職もくれないのよ〜。私が好き勝手するのを楽しんで見てるみたいだけどね〜」
第12話 コンバートへの応援コメント
勇者か……
ドラゴンを倒しに行ったら勇者だけど、風車を倒しに行ったら「ドン・キホーテ」だよね。
ゴールポストってどっちになるのかな~(棒)。
作者からの返信
ドラゴンと戦わせたら即死です、即死
しかし……
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
代打、俺が禁止されてしまった。ネタ要素が一つ減りましたね。とかいっておいてシレっと別のシーンで使いそうな予感。
作者からの返信
基本的にルールに従って遊ぶのがモットーなので……
やっちまったらごめんなさいw
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
しっかりゲームルールまで作ったんですね。魔法と種族の定義もふまえて。結構細かいところまで手が届いた物語だったんですね。てっきりパロディやネタ要素のごり押しでぶっちぎるのかと思っていました。
作者からの返信
すみません、本当はぶっちぎろうとしてましたw
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
異世界にも世紀末って発想、面白いですね。
やっぱ看板娘は一子相伝の拳法を使うんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
出落ちだけにならないよう、頑張ります!
一子相伝なのは、拳法ではなく……
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
素晴らしい冒頭ですね! これはワクワクする!
後頭部→カウンターコンボの面白さもたまりません!
キャラクターも、実在する人物とは一切関係が無いのに姿形が目にうかb……ああ、君たち何をす
作者からの返信
あまり追求するとコロンビアから刺客が飛んで来ますからねw
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
マネージャーって、選手登録してあんのか…?
作者からの返信
選手層の薄いチームは特例措置としてプレイングマネージャーの登録が認められていました。
オーナーが無理やり自分をねじ込んだ説も有力ですが……
第6話 ワイルドキャットへの応援コメント
妖怪キャノン(笑)
トミー、いやさババン(以下略)の今後の活躍?が楽しみです( *´꒳`* )
作者からの返信
変態で残忍な妖怪キャノンについてはこの話で語られることはないでしょう(笑)
ババンガバンバンギダ、自分で設定したくせにPCが覚えてくれなくて書くときいつもイラっとするのは内緒です(笑)
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
このチリチリパンチロンゲの髭じいさん→このむっさいチリチリパンチロンゲの髭ボージジイ
ミオちゃんがマスターを二段階にこき下ろしてるのに爆笑しました!
作者からの返信
ミオちゃんは設定的になぜか本音ダダ漏れ女子なもんで(笑)
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
『わてら陽気な!』
楽しそう♪ (^◇^)笑
作者からの返信
試合に勝った日も、試合に負けた日も、前向きなスポーツマンですが、それでも勝った時にとことん楽しむ姿勢は崩しません!
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
アネゴ……(笑)。
>「俺たちが遊ぶのを、楽しんで見てくれる人がいる。だから、真面目に、遊ぶ」
スポーツはPlayなんですよね。
作者からの返信
そうなんですよね、Playなんです。スペイン語はしりませんが(汗)。
アネゴは次回、大変なことに……
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
「代打、俺」
マスターまで。笑( ´艸`)
最後はスポーツマンらしく、死闘は幕を閉じましたね。
作者からの返信
何回かに一度はどうしても入ってしまう試合実況が実はもっとも無駄なのではないかと思ってしまう今日この頃(笑)
女子目線でこってり書くのはちょっと違うかな、と思い、わりとあっさり爽やか(?)にしてみました(笑)
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
時と霧を読みにきたらBWコン応募作を見つけました。
こちら優先して読ませていただきますね♪
世紀末…モヒカン…ゴムまりのようなハート様…
なんか聞き覚えありますよ(笑)
勢いがあって面白い予感しかしませんね!
作者からの返信
すみません、いつもながらに勢いだけしかありません(笑)
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
凄いチーム名だ……(笑)。
作者からの返信
自虐ネタのつもりだったのですが、よく考えたら読者の多くの方を敵にまわすような気も……
しょうがないので、このまま行きます(笑)
第6話 ワイルドキャットへの応援コメント
( ´艸`)モヒカン決定 w
伝説の勇者誕生 ww
作者からの返信
こうして勇者ババン(以下略)のつらく苦しく涙なしでは語れない物語が始まるのでした。
とミオがにやにやしながら申しておりますw
第4話 プレイングマネージャーへの応援コメント
ノーブラ( ´艸`)ww
勇者とは(∩´∀`∩)……なるほど。w
作者からの返信
ミオ「昨今の勇者の扱いってだいたいそんな感じかと思ってまして(笑)
あ、もちろんうちの選手は全員ノーブラですよw」
第4話 プレイングマネージャーへの応援コメント
一人称であるにも関わらず、(←違います)と作者様のツッコみが入るのに大爆笑。
そして、最後の一行がサイコー!!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます(笑)
差別されていた側が蔑称とか使っていいのか?
と一瞬私も悩みましたが、最も彼女の思いを表現する言葉であろうとおそるおそる踏み込んでみました。
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
スポーツバーでたむろする人々の興奮や熱気、テキパキと料理を用意しそれを商売へ繋げていくミオのしたたかさ、いろんな意味で熱くて面白い回でした✨
作者からの返信
ミオ「スポーツバーはゲームの進行状況や勝敗でお店の雰囲気がリアルタイムで変わるから、うまく流れに乗らないとね!」