第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
老夫婦の存在が温かったです♪
もうなんか桁が違うっ
ミオさんが大変そうだけど楽しそうですー!
作者からの返信
ミオ「ここまでくると悟りの境地です。極楽が見えます」
第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント
観戦の座席で静かに手汗握ってます(ウソです、本当は一緒に叫んでます)
マスター!神かも?!と思いました^!
作者からの返信
ミオ「マスターはなんというか、データと試合の流れをリンクさせて読み取ることに長けてる人なんだと思う。ただそれ以上に思い切りが凄いのよね」
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
みんなの集中力もいい感じですね~♪
トミー!
トミー!
頑張れー!
作者からの返信
ミオ「連敗は避けたいし、ホームでは勝たなければならない。だからかなりプレッシャーがかかってるはずだけど、まるでみんなプロみたいですね」
第21話 初めての敗戦への応援コメント
スポーツ観戦の面白さを知りました、手に汗しちゃいますね~!
マナミーズの機転、いいぞいいぞーっ♡←お客様の間にこっそり侵入。
作者からの返信
ミオ「実はこれがこのあと、大変なことに……」
第20話 スカウティングへの応援コメント
陣形に図も凄いですー!
ミオさん、そこで戦えちゃいそうなぐらいの凄さを感じます♪
作者からの返信
ミオ「あまり言われると選手登録されちゃうからやめてください(//∇//)
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
ショットガンフォーメーション、柔軟ですね、みんなさすがだー!と思いました~♪
ミオさんの手腕にもおおーっ!ってなりました、いい香りが漂ってきそうです♪
作者からの返信
ミオ「こうなるとある意味達観してきます。私はマシンになる」
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
ミオさんの心意気がカッコいいです!
その熱い心に見惚れましたー!
作者からの返信
ミオ「本当はアネゴ肌じゃなく、かわいい路線で勝負したいと思ってますけどね!」
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
マスターの「ちきしょーっ!」が胸に沁みました。
……( *´艸`)(マスターごめんなさい)
ラスト一行のミオさん、かわゆいですー!
作者からの返信
ミオ「マスターは空気読んだつもりなんだろうけど、読めてないのよね」
第13話 ババンシステムへの応援コメント
トミー!
誰よりもきっと勇敢だっ!
( *´艸`)
スポーツの試合が面白くて、参加させて頂いている気分です♪
作者からの返信
ミオ「『勇敢でなければフリスビー犬にはなれない』と私の名言を残しておきます」
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
「真面目に、遊ぶ」ってかっこいいですね~♪
マスターもアイスマンもかっこいいですっ
ア、アネゴー!
( *´艸`)
作者からの返信
ミオ「可愛い女の子で売り出していたはずなのに、どうしてこうなった?」
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
手に力が入る試合、この実況も好きですっ!
「代打、俺」がまさか連続するとはー!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分でもまさかこんな話を書くことになろうとは思ってなかったという……。
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
スポーツ選手たち、とってもあったかいですー!
「手と足を持つ会話ができる種族」←私も是非、参加させていただきたいですっ
作者からの返信
とあるプロ野球団がこういった活動に取り組んだところ、その選手やチームの成績が総じて上がったらしいんですね。
最初はファンサービスに積極的ではなかった選手も、ファンと触れ合うことで、自分たちの仕事の意義を再認識したそうで、それが自分たちを突き動かす原動力になったのだとか?
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
いきなり棚に……( *´艸`)
ミートグッバイ……( *´艸`)
チリチリパンチロンゲの髭ボージジイ……( *´艸`)←表現として最高峰ですねっ(とってもいい意味です♪)
腹筋が割れる兆しが見えてきましたー!
作者からの返信
本人たちは割と真面目に話しているところがなんだかなーって気がしますよねw
第4話 プレイングマネージャーへの応援コメント
マスターの戦略が凄すぎです!
作者さまの突っ込みにもうツボが耐えられません( *´艸`)
トミー、頑張れ。
♪
作者からの返信
あそこは自分で書きながらもツッコまざるを得なかったという、なんかよくわからないテンションでしたw
第1話 イギーダの酒場への応援コメント
ぼよ~~~~ん!にハートを掴まれましたっ♡
作者からの返信
誰が上手いことをっ!
いえいえ、こちらにも顔を出していただき、感謝なのです。
私の話の中では最もまとも(?)かと個人的には思っております。
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
お疲れ様でした。
結局、°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°……。
幸せなんじゃないか……。
色々応援したい!
作者からの返信
ミオ「応援ありがとうございます! 今年の目標は、『マナミ―ズ卒業』です! そして最後までお読みいただきありがとうございました!」
第49話 戦火の予感に揺れる大陸への応援コメント
大人の話。
いい話もあれば、ややこしくもなったり。
これって、強いメッセージだね。しっかり読んだよ。
作者からの返信
ありがとうございます!
旧題「人間なんてそんなもん」の時からこの話は考えていた、というのは真っ赤な嘘で成り行きで書いてますが、次回で本当に終わるのか?と(笑)
第44話 69ersの猛攻への応援コメント
ミオちゃーん!(愛らしいおばはんの声)。
策が読まれると言うよりスピード負けかあ。
厳しいです。どうする?
作者からの返信
ミオ「元々地力に差があるから……とはいえ、やられすぎよね……」
第43話 ホームとアウェーへの応援コメント
ん? え? ああ。 そうだな。
トミー、寡黙の中に、漢が見えるぜー^^。
作者からの返信
ミオ「意外と口数少ないのよね。若いのに。集中してるときのトミーは、けっこう男らしかったり……」
第40話 前半最終節に向けてへの応援コメント
分析しても分からないのは、残念だわね。
話は違うよ。
私は、なにを言いたいのか分からないと医者やバレエの先生に言われて、残念だった。
作者からの返信
ミオ「むしろ私のこんなわけのわからないお話にお付き合いいただき、ありがたいです!」
第37話 ゴブリンたちがやってきた!への応援コメント
ルール分からないといいながら、なにか、わかってきた。(*´∇`*)
作者からの返信
ミオ「ある程度ルールがわかれば見ていて楽しいと思いますよ! そっちの世界はもっといろいろな種類の競技があると思いますが」
第50話 私たちの戦いへの応援コメント
やはりマスターはこの運命を予感していたのかもしれませんね。
そしてミオはしっかりと期待に応えてくれた。
だから後を安心して任せられた。
そしてしっかりミオにも幸せが、な展開にほのぼのしました。
面白い物語でした!
作者からの返信
ミオ「今から思えば選手経験まで積ませようとしたことにも意味があったのかしらね。試合には絶対出ないけどね(笑)。」
第49話 戦火の予感に揺れる大陸への応援コメント
本当にスポーツで戦争が解決できればいいのに、そう思わずにはいられませんね。戦うのはスポーツだけでいいんじゃないか、と。
ここに来てなんとも深みのある展開になりました。
作者からの返信
ミオ「マスターが元いた世界ではスポーツと政治って実は密接な関係があるって聞いたんだけど、結局わがまま言う人がいたら上手くいかないんだなって。まあ私たちも十分わがままなんだけどさ(笑)」
第48話 最悪の事態への応援コメント
ようやくもぎ取った劇的な勝利。
ミオに流れていた静かで感動的なエンディング……と思いきやの急展開。あと二話なのにどうなるのでしょう?
作者からの返信
ミオ「あーあ。劇的フィナーレで舞台で踊る気満々だったのに(棒)」
第47話 こんな時でもいつもの私たちへの応援コメント
今度はいよいよ真打、ミオの作戦が!
アメフトのルールは分からなくてもしっかりと楽しめるのがホントすごい!
作者からの返信
ミオ「歩いて帰りたくないからみんな必死なんですw」
第46話 ターニングポイントへの応援コメント
さっとクリアーに物事が見通せる瞬間、マスターからそんなものを感じました。いろんなものが見えてくる感覚ですよね。
奇跡の大逆転も期待してしまいます。
作者からの返信
ミオ「勝負勘っていうのかしらね。マスターは現役の頃、PK戦には絶対の自信があったって自慢してたけど何のことかはわからなかった」
第44話 69ersの猛攻への応援コメント
崖っぷちですね。
ここはマスターが何とかしてくれそうな気が……
作者からの返信
ミオ「最期のボーナス問題で一気に逆転! みたいなクイズ番組のような展開があったらいいのに……」
第42話 マネできること、マネできないことへの応援コメント
心理を含めての戦略ゲーム。
まさにアメフトは戦争の縮図みたい見えますねね。
作者からの返信
ミオ「戦争の作戦はよくわからないんだけど、最終的な勝利から逆算して行動を考えるのはいっしょなのかもね。戦略差を考えて準備してイレギュラーに備えるところとかも」
第40話 前半最終節に向けてへの応援コメント
分からんかったか……
でもまぁ仕方ないでしょうね。
癖を消すのもまたプロの大事なテクニックでしょうから。
作者からの返信
ミオ「なんとかバウアーさんがどうやって見抜いたのかがすごく気になる」
第39話 有能女社長 マオへの応援コメント
ミオも会話のあしらいが上手ですね!
そろそろゴールポストが見えてきたのが、さびしく感じますね。
作者からの返信
ミオ「勝ってるときは楽しいですからね~。負けが込むとお通夜状態で悲惨な気がしますけど(汗)」
第37話 ゴブリンたちがやってきた!への応援コメント
試合前の鼓舞がアメリカンな感じがしますね。
日本人でも妙に胸が熱くなりますよね。
作者からの返信
そうそう、そのイメージを書きたかったんです。
ですが私自身にはどうしてもアニマル浜口の「気合いだ!」にしか見えなくて(笑)。
第36話 新人がやってきた!への応援コメント
ミオは選手まで(笑)
いったい何足の草鞋を履くのやら。でも楽しそうだし、こなしてますね。
作者からの返信
ミオ「ついに選手になってしまった!あのヒゲオヤジのせいで!」
第35話 民間クラブチームとしての始動への応援コメント
ここでこの展開とは!
仕事に恋に絶好調なハリウッド映画のような展開ですね。
最後の間とセリフがまたなんとも良かったです。
作者からの返信
ミオ「そう言われるとなんだか私、ヒロインみたいだわね(笑)」
第34話 深夜の帰国への応援コメント
人材の投入、その入れ方なんかもやはりコツがありますよね。
組織になじむにはどうするか、会社じゃないけどチーム運営は繊細さが大事ですね。
作者からの返信
ミオ「マスター、人使いは荒いけど、面倒見はいいし、基本的に優しい人なんだと思う。本当はドライになりきれない人なんじゃないかな?」
第32話 トロールとの戦いへの応援コメント
組織をねじ伏せる個の力、スポーツはたまにこういう展開があるとまた面白いんですよね。
作者からの返信
スポーツはルールが決まっているので、よっぽどチームに個性を出さないとマンネリ化するんじゃないかと……
うまく書けているかどうか正直まったく自信ないのですが(汗)。
第30話 民間クラブチーム設立準備への応援コメント
スポーツだけではなく裏方にも光が当たり、経営努力まで陽をあてるのはやっぱり斬新な気がしますね。
作者からの返信
ミオ「そろばんをはじくのは嫌いじゃないんだけど、チームのビジョンとかの話になると頭が痛いです(笑)」
第28話 この先生きのこれるか?への応援コメント
いよいよスケール感も増してきましたね。
のびていく感覚はなんとも素晴らしいです。
作者からの返信
ミオ「とにかく選手層をスケールアップしたいです! 腹周りのお肉は減らしたいけどね(笑)」
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
謎の老夫婦がいい味出してましたね。
もう店もキャパいっぱいになってきましたね。いろいろと。
作者からの返信
ミオ「さすがに次は考えます」
第26話 勝敗の行方への応援コメント
ミオの頑張りはすごいですね、マスター以上かも(笑)
作者からの返信
ミオ「いちおうマスターの名誉のために言っておくと、彼も日ごろ遊んでばかりじゃないからね。実際遊んでることも多いけど(笑)」
第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント
アメフトの戦い方って通常のスポーツとはなんか違う感じがしますね。
なんか戦略が一番に来るような感覚ですね。
作者からの返信
ミオ「とにかくシステマティックなのよね。スコアも影響してくるんだけど、例えば終盤で負けていると勝負をかけなきゃいけないからかえって動きが読まれやすくなって、点差がどんどん離れたりするからね」
第24話 死闘! ダークダックス戦への応援コメント
ミオ視点でのフィールドの描写がきれいでしたね!
野球のグラウンドなんかもそうですけど、広がる芝生はなんか神々しさを感じますよね。
作者からの返信
ミオ「観客席から観るのとグラウンドの中から観るのとでも景色が違うんだけど、あまりに気持ちよくてお布団干したくなったわ(笑)」
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
負けた時、失敗した時だから響く言葉。
叶さん、なんとも深いですね。
作者からの返信
ミオ「キャノンは神話ではリアリストで効率主義者なんだとか? 誰も信じてないけどね(笑)」
第21話 初めての敗戦への応援コメント
こうして読んでくると、観客的な立場からスポーツの観戦、解説をしてくる物語というのはすごく読みやすいものなんですね。
通常は選手目線で成長とか、友情とか、勝利・努力を追求しますものね。
作者からの返信
ありがとうございます!
選手目線とか、まったく自信ないので(汗)
本当に偶然の産物なんですけどね。
第34話 深夜の帰国への応援コメント
優勝が結果でなくても、目指したいタイプはいるだろうね。
ミオちゃん、がんばるなー^^。
作者からの返信
ミオ「ここだけの話、チーム作りに携わっている今、何をやっても楽しいのよね~」
第33話 死闘の中のタイムマネジメントへの応援コメント
ミオちゃん、ありがとうって声かけられて、今までとは少しだけ違う風に胸があつくなったりしたかな。
スポーツも戦いなんだ。
作者からの返信
ミオ「なんでそんなことするの? バカじゃないの? そんなふうに思っていた時期もありました……」
第20話 スカウティングへの応援コメント
ベッケン~、皇帝ですね。
まさに伝説、あの頃の試合はなんともドラマチックでしたね……
作者からの返信
ミオ「このおっさんが昔、かっこいい選手だったとはとても思えなかった、というのは内緒ですw」
第30話 民間クラブチーム設立準備への応援コメント
今、気が付いた、ニュージャンル。
「お仕事異世界編」
あ、前からそうだったね。
作者からの返信
そういえば昔お仕事コンにだしてましたね。流石に途中で何の仕事なのかわからないことに気づいて棄権しましたが……
レビューありがとうございます!
第18話 30人のお店に500人来ちゃいました(汗)への応援コメント
まさに上り調子!
前回も盛り上がってましたけど、まだ盛り上げてるとは。
もうマスターの出番すらほとんどなくなって……(笑)
作者からの返信
ミオ「オレオレなだけじゃなくて、空気を読んで裏方にまわれるマスター、結構尊敬してます(笑)」
第17話 ふるぼっこへの応援コメント
チームもそうだけどお店の盛り上がりもまたすごいですね。
チームが特典を重ねていくにつれ、盛り上がっていく店内の状況、チームも店もがっちりとかみ合うチームワーク。
すごくいい雰囲気です!
作者からの返信
ミオ「地元の人たちに誇りに思ってもらえるチームにするから恥ずべき態度はとるなよ、ってマスターがみんなに言ってるんだけど、そういった姿勢も徐々に実を結び始めているのかもね」
第27話 1000人かと思ったら2000人来ちゃいましたへの応援コメント
飲めば、トイレよね。
ミオちゃん、ここから肝心よ。
飲み会中に遠回しに告白っぽいーーーのしたら、彼はトイレに立ち、音が漏れ、私は、がっかり。
花とゆめは、バラバラ。
トイレの管理、大切だよね。
で、1000の倍と考えるか、もう1000と考えるかでものは違うわよねー。
三キロ太ったと。一割太ったは、違うもの。
ん?
今日の小雪は、アホです。
ネットが繋がりにくいのーーーー。
作者からの返信
ミオ「ゆっきーさん、いろいろと生々しいっすwww」
第16話 天の時 地の利 人の輪への応援コメント
なんかいい展開ですね。
昔のアメリカのスポーツサクセス物の映画を思い出しました。
チャーリーシーンが出てたメジャーリーグでしたっけ?あんな感じの笑えて妙に感動する作品。
なんかああいうのを彷彿とさせますね。ダメチームではないけれど。
作者からの返信
ミオ「そーいえばメジャーリーグって、フライ打ち上げてその場で腕立て伏せする選手とか、宗教にはまってる選手もいましたっけ? 下品なところもあったけど面白かったですよね!」
第15話 とあるホークル女子の恋愛観への応援コメント
なんかいい話でしたね。
なんとも人情の機微を描き出してました。
それと世間ってやっぱりこういうもの的な現実感とか。
作者からの返信
ミオ「マオやナオには面白みがないってよく言われますが、恋愛から離れたところでは逆に、うざいおばさんのような性格の私です(笑)」
第13話 ババンシステムへの応援コメント
トミーもいよいよ本領発揮ですね。
さらにお店も拡大してとドンドン持ち上がっていきますね!
突き落とされないか心配です……
作者からの返信
ミオ「元々がそこまでの規模じゃないチーム、そこまでの規模じゃないお店だからどう転がったって大丈夫!」
第12話 コンバートへの応援コメント
さりげなく色々とサクセスストーリーになっていってますね。
そして成功を支えるのは微かなひらめき、それが嵌まっていった時の爽快感があります。
作者からの返信
ミオ「まさか私のあの一言で、あんなことになろうとは!」
第25話 胃が痛くなる情報戦への応援コメント
トミー、大丈夫だったのかな?
内心、ミオはそう思ったよね。
いい子だなー。
作者からの返信
ミオ「ゴールポストはびくともせずにそびえ立ってたわよ。え? そっちの心配じゃない?」
第9話 「代打、俺」禁止令への応援コメント
代打禁止ってマスターの物語での立ち位置が心配(笑)
そしてミオが活躍するのかも、やっぱり心配。
作者からの返信
ミオ「私自身が活躍するつもりはまったくないけど、あれだけ濃いマスターが埋もれる心配もまったくないわ(笑)」
第24話 死闘! ダークダックス戦への応援コメント
芝って、冬は守ったりするよねー。
深いの使いまわしに笑ったw
図書カードありがとう^^。
作者からの返信
まったく深くない理由でごめんなさいw
そして図書カードおめでとうございます!
第8話 宿敵 ローランド・ワナビーズ戦への応援コメント
チームを応援している酒場の雰囲気がいいですね。
ちなみにスポーツバーみたいなとこには入ったことないです。
作者からの返信
スポーツバーはいいですよ。スタジアムとは違って様々な悲喜こもごもが濃縮された空間です。負けた時のお通夜状態も含めて、ですが。
第23話 チームの進化の過程への応援コメント
周りにおすすめされる、お見合い化(欧米化)。w
でも、なんか、ほっとな感じ。^^
作者からの返信
ミオ「勘弁してほしい! 私は恋愛結婚希望なのに! え? トミーと? ないから!」
第7話 ノールランドの復興への応援コメント
するりと解説を混ぜてきましたね!
でも自然と頭に入ってくるのは語り口のせいですね。
次回予告とあいまって楽しみです!
作者からの返信
ミオ「ごめんなさい、私もルールはほとんどわかってないの(笑)」
第6話 ワイルドキャットへの応援コメント
フッボルアメリカーナのことはよく知らないんですが、戦略がからむところがなんだか面白そうですね。
作者からの返信
理解していない人たちの戦略談義って大幅に的を外すので、書いてみると面白そうと思った、というのは内緒ですw
第5話 スポーツ選手には頭の良さが求められますへの応援コメント
誰しも特技がある、そういう話は大好きですね!
作者からの返信
日本人って万能を求めがちというか、素人目では未成年クラスの評価だと体格の完成された選手が注目されがちですが、実際はそういった選手ほど大成しなかったりして、難しいな、と。むしろ自分の長所をはっきり打ち出せるほうが迷いがなく、伸びやすいのかもしれませんね。
第36話 新人がやってきた!への応援コメント
お? …………どっちのレイモンド???
最悪な方と言えば、あちらのレイモンドでしょうけど……。
それより、師匠。選手登録、おめでとうございます!
マネジメントからの転向とは珍しいので、ちょう応援しています! ……ポロリにはご注意下さいませませm(_ _)m
作者からの返信
ミオ「師匠って呼ぶのやめてよね!点取れなさそうじゃない! ちなみに相手監督は、フルネームで呼ぶとそのまんまの人とは何の関係もないってマスターが言ってた。フランスからも刺客は来ないって」
第21話 初めての敗戦への応援コメント
負けてもサービス。気分にむらもなく、いい娘達じゃー。
おばさんは、感激したよー。
まなみんは、もっと関係なかったね。(;^_^A。
ミオさんにあだ名をつけるとしたら、ミオミオ?
作者からの返信
ミオ「みおみおでもなんでも良いですよ〜。某パ○ュームのかし○かさんみたいなもんですよね?」
第4話 プレイングマネージャーへの応援コメント
トミーがどうなるのかサッパリ分かりませんね。
でも最後の行からしてなにやら楽しいことにはなりそうな(笑)
作者からの返信
ミオ「正直な話、変人じゃないマトモな人に集まってきてほしいです。多少濃くてもいいので。マスターほど濃い人はそうそういないし……」
第31話 遠征への応援コメント
マスターの「俺だ!」←niceです!
ミオさん、大丈夫、機会損失しているのはあなただけじゃないわ(何故か天の声)
作者からの返信
ミオ「もう少し気楽に生きたい永遠の24歳です」