八章 弐の鏡 <Ⅲ>水盤の間への応援コメント
時雨の風景描写が的確で美しい!
いろんな言葉を知ってて感心します。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
見たこともない場面を想像するのは難しいですね。
小学生にしては表現が豊かすぎるのでは? とも思うのですが、高校生の時雨が回想しているのだからと、気にしないことにしました。
八章 弐の鏡 <Ⅱ>雨の森への応援コメント
名前を披露するシーンがすごく良かった!そう、名前にはちゃんと意味があるですよね!
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
この場面を褒めていただけて嬉しいです(^_^)
小説の主人公の名前はすごく悩みます。
八章 弐の鏡 <Ⅰ>一緒にへの応援コメント
なんかロープレっぽくなってきました!
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。ロープレ大好きです!
自分でも「これ、ダンジョンを巡る感じ?」と思ってました(笑)
七章 鏡の呪い <Ⅵ>贈物(たまもの)への応援コメント
良いエピソードでした。
ヒミコさんの苦しみが溶けていくようでした。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
自己嫌悪という呪いは厄介でなかなか解けませんね。
時雨、頑張りました(^_^) 本人、分かっていないですが。
六章 壱の鏡 <Ⅳ>鏡の名への応援コメント
聞いてます。
さらに難解な古語が。
書くのしんどそうというか、高校時代のカオスな古文授業のトラウマが(笑)
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
作者はこの章を書いたせいで、驚くと「あなや!」と叫ぶ後遺症が……(笑)
六章 壱の鏡 <Ⅲ>結界への応援コメント
現代語訳がついていて助かりました!
作者からの返信
関川さん、聞いて、聞いて!聞いてる?
ここの古語がもう難しくて(>_<)どれだけ参考資料使ったかわかりません。自己満足なんですけど(笑)
でも読むのは面倒くさいですよね。飛ばしてください
六章 壱の鏡 <Ⅰ>御堀川への応援コメント
たどる道がほんとファンタジー満点で綺麗。ところどころの比喩がまた笑わせてくれますね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
苦心したところを全部褒めていただいて、うれし涙に濡れています。
たしかこの辺でホラーは諦めました(笑)
五章 鏡の間 <Ⅲ>水晶の大樹への応援コメント
幻想的な光景ですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
「幻想的」! この言葉が欲しかったです(/_;)嬉しい!
ここの情景描写が難しくて、妄想を文字に起こす難しさを痛感しました。
五章 鏡の間 <Ⅰ>シグレへの応援コメント
ジワジワとなんか来ますね。猫を使われたら追いかけますね。
作者からの返信
これだけアブナイ要素が揃ってるのに、猫だけで引き受けちゃうんですからね。「不審な男が、猫と言ったら、それはサギです」
四章 一生に一度ひとつだけ <Ⅳ>開いた扉への応援コメント
時雨の真っ直ぐな思考が微笑ましい。単純さは子供ならではの美徳ですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
時雨はおバカですが、素直な良い子です。
このまま大人になったらどうしましょう(^_^)
四章 一生に一度ひとつだけ <Ⅱ>オバケへの応援コメント
なんて欲望に一直線(笑)
ホラーなのにコメディーポイントがたくさん!
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
この小説を書き始めた段階では血も凍るようなホラーになる予定だったんですよ。それが……なんか……主役の性格が明るすぎて、予定と違うセリフをばんばん言うようになって、もうコメディでいいやってなりました。
三章 お化け屋敷 <Ⅳ>兄の勇気への応援コメント
おにいカッコ良かったです(笑)
実生活でもたまにカッコいいセリフが出ることありますよね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
深雪が喜びます。
日常に決めゼリフが入ると盛り上がりますよね。
厨二病の後遺症でしょうか(笑)
三章 お化け屋敷 <Ⅲ>ぬうんの窓への応援コメント
すごく久しぶりにエリマキトカゲが脳裏を走り抜けていきました。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
昔、流行りましたよね~。
エリマキトカゲが走ってるということは、あの頃だなと、大雑把に感じて貰えるように書き入れました。
三章 お化け屋敷 <Ⅱ>秘密の通路への応援コメント
懐かしき少年の日々がよみがえります。ゾクゾクします!
作者からの返信
関川さんのコメント、嬉しすぎます。
秘密の通路とか探検とかしましたよね。あの心躍る日々。
もう大人だから犯罪になっちゃうから出来ないけど(笑)
それと関川さん、読むの早いですね(^_^)
二章 没くした記憶 <Ⅲ>日曜日への応援コメント
この仲良し兄妹の、感じ良いですね。
二人揃ってアホっぽい感じがまた(笑)
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
ほんとにアホの兄妹ですね(笑)お母さんが心配するはずです。
作者が兄弟いないので、理想のお兄ちゃんなんです(^^;)
二章 没くした記憶 <Ⅱ>お化け屋敷の噂への応援コメント
お母さんの説教が素晴らしすぎ(笑)
しかしなんか知ってるような雰囲気も?
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
このお母さんは子どものように正義感に溢れた人です。
何か知ってるのかな、どうでしょうか(^_^)
一章 思い出して <Ⅲ>西洋館への応援コメント
ネコに襲われる怖さは独特ですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。独特に吹きました(笑)
端から見ると怖くもなんともない状況を、恐く描くのが難しかったです(^^;)
一章 思い出して <Ⅱ> 二度目への応援コメント
おんぶ化け猫かな?
シリアスな情景シーンとのギャップが素晴らしい(笑)
作者からの返信
おんぶをせがむ猫なら普通に可愛いんですけどね(笑)
やった! 関川さんに褒められた!(^_^)
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
ここに来た理由ですか?
長編どれにしようかと迷って宵待ち姫というタイトルがきになったら、こちらのスピンオフとのことで順番的にこちらなのかなと。
文章のリズムがすごくいいです!すごい。
作者からの返信
関川さん、読んで下さって、ありがとうございます。嬉しいです。
語り手の時雨がお調子者なので、元気に楽しく書いてます(^_^)
結への応援コメント
日々少しずつ読み進めていって、とうとう最終章まで読んでしまいました。長い壮大な物語でした。長いからこそだと思うのですが、とても構成がしっかりしていて、すべての伏線がぴたりと回収され、クライマックスを経て大団円に至る、心地よい読後感がありました。オロチと慈慧法師のエピソードが、そのままラストシーンへつながるところなど。そして現実世界の放課後、これから白銀林と何らかの関係が生まれそうな会話が余韻となって残りました。とてもおもしろかった。ありがとうございました。
シグレが子猫に宿って、元々子猫に宿っていたリンがビスクドールに……あたりのところで、他の方がコメント欄に書いたような図を私も紙に描きました。あと、コメントに正確さを期すために、ざっと読み返しました。(笑)。
作者からの返信
@sakamonoさん、この長ったらしい拙作を読み通していただきまして、ありがとうございます。そんな、図まで書いて復習までさせてしまって、本当に申し訳ありません。「心地よい読後感」と「とてもおもしろかった」と評価して頂けて感激です。長編小説はこれが初めてで、何度も最初から書き直してやっと生まれた物語なので思い入れが深く、自分の子どもを褒めて貰えたような気がします。
貴重なお時間をたくさん頂戴してありがとうございました。心より感謝申し上げます。
十二章 子猫の恋 <Ⅰ>陰陽師の下僕への応援コメント
お久しぶりです。またお邪魔しました。
やっぱり、一度読むと先が気になります。
ワクワクです~
作者からの返信
ポンポコさん、いらっしゃいませ!
長い物語なのに読んでくださって本当にうれしいです(^O^)
この辺りから核心に入りますので、よろしくお願いします。
十一章 残された望み <Ⅲ>還るへの応援コメント
話の展開が複雑になってきましたね。ここらでちょっと、ひとやすみ、ひとやすみ。
作者からの返信
わかりやすくまとめきれないですみません。
ゆっくりおやすみください(^^;)
九章 千の鏡 <Ⅰ>望みはひとつへの応援コメント
この女の子、独りノリツッコミという高等遊戯ができるのですね。高等遊民ですね。
作者からの返信
高等遊民www
「お前は一人でいてもうるさい」とよく言われるそうですw
八章 弐の鏡 <Ⅴ>水神様への応援コメント
RPGのダンジョンを探索しているような緊張感があります。情景の描写が見事です。風景が脳裏に焼き付きます。さてさて、この先どうなることやら。
作者からの返信
ありがとうございます。ポンポコさんは天使!(^_^)
この作品を書いてみて、頭の中に見えている映像を文章で表現する難しさを思い知りました。情景が見えるとすれば、それはポンポコさんの空想力が豊かなお陰です。ほんとうに感謝です。
七章 鏡の呪い <Ⅵ>贈物(たまもの)への応援コメント
コントから一転、急に泣けるお話へ。でも違和感ありません。この二人の会話、心が温かくなります。社会でもまれ、汚れた心がきれいさっぱり洗われるようです。
作者からの返信
ポンポコさんっ! ありがたいコメントに作者が泣いています(T_T)
違和感がないというのも嬉しいお言葉です。
拙い作品ですのに読み続けて下さって、ありがとうございます。
ポンポコさんのように心優しい方に読んで頂けて幸せです。
六章 壱の鏡 <Ⅱ>ヒミコさまへの応援コメント
なんか、神秘的な場所で、コントが始まりそうです。(笑)楽しいです。
作者からの返信
楽しいですか? ありがとうございます!(T_T)
ここのコントなんですが、古語辞典片手に頑張りましたw
五章 鏡の間 <Ⅲ>水晶の大樹への応援コメント
読者を引き込む、ワクワク感がたまりません。引き込み方がお上手です。私は簡単に引き込まれました。さてさて、この先、楽しみです。
作者からの返信
ポンポコさん、めちゃ嬉しいコメントをありがとうございます。
どうか楽しんでいただけますように(神頼みにすがる作者)
三章 お化け屋敷 <Ⅳ>兄の勇気への応援コメント
残念。幽霊いなかったのですか。残念。でも、私は怖がりなので、これくらいがちょうどいいです。
作者からの返信
幽霊いなくてすみません(^^;)
わたしも怖がりなのでここまでが限界でしたw
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
人の話を聞かない登場人物ばかりで、先行き不安です(笑)描写が面白いのでつい引き込まれます。
作者からの返信
ポンポコさん、こちらにまで来て下さって、ありがとうございます!
「面白い」は最高の褒め言葉。やったー\(^O^)/
三章 お化け屋敷 <Ⅳ>兄の勇気への応援コメント
なんででしょうか、文章がスッと音声になる感覚というのでしょうか。心地よいですね。
作者からの返信
@in-rockさん、コメントありがとうございます!
心地よいと感じて頂けるなんて感激です。
テンポやリズムを大事にしたいと思っていますがとても難しいです。
編集済
結への応援コメント
終わっちゃったー……。わかる、友だちと駄弁りながらゆっくり歩いた帰り道みたいに、名残惜しいです。楽しかったなあ♪
時雨ちゃんが、自分は相手の思いを聞いて、心を映す鏡のようであろうと思うところが、たまらなく好きです(^^)
後半に行くに従って、「だからあんなこと言ってたのか!」「だからこんなことしたのか!」と物語が繋がっていく感覚がとても楽しかったです。
これはもう一回読み返したいと思いました。また違った味わいが楽しめそう♪ 『宵待ち姫』もまた読みたくなってきました♪
読み始めるのが遅くて驚かせたかもしれませんが(^^;)、この作品を読めて良かったです。楽しい時間をありがとうございます!
作者からの返信
はつかさん、拙い作を最後まで読み通してくださってありがとうございました。
丁寧に読んでくださり作者に優しく寄り添うコメントが嬉しくて毎回うるうるしてました。
はつかさんの完成度の高い作品に比べると(比べようもないんですが)何が言いたいのか分からないところとか(え、全部?)中二病全開の独りよがりなところとか(え、全部?)とにかく未熟な作ですが、初めてここに自分がいると思えるファンタジーが書けたので、尊敬するはつかさんに読んでいただけて幸せです。
心から感謝です。ありがとうございました。
編集済
十九章 忘れない <Ⅳ>日常の続きへの応援コメント
ヨリシロってなんだろうって一瞬思いましたが、そっか! いましたね、依代!?
首を長くされてましたが、無事で良かったです(^^)
……あぁっ!? そっか! あの時、なんで猫なのに首長くなったんだろうって思ってましたが、そっか! シグレさんの正体があれだったから……!
(今、頭の中でいろいろ繋がって叫んでしまいました汗)
作者からの返信
はつかさん、叫んでくださってありがとうございます。伏線を拾って頂けるとものすごく嬉しいです(≧∀≦)シグレの正体が大蛇なのでヨリシロが猫大蛇になりました。温和しかったらモサモサして可愛いかも?
十九章 忘れない <Ⅲ>シグレの望みへの応援コメント
あぁ……、感嘆の息しか出ません。最高のフィナーレですね。
可愛いリンちゃんと穏やかになったシグレさんとみんなで笑顔で寄り添って。
光の美しさや、空を飛ぶ雄大さ、微かな鈴の音の温かさが。
ちょっと上手く言葉にできないくらい感動して泣いてます……(;_;)
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。コメントに感激して泣いています(;_;)
実はファンタジーは飛ばないといけないという自分ルールがあったりします。だって飛びたいもんw
十九章 忘れない <Ⅱ>傍にいるへの応援コメント
わぁああっ(//▽//)
「次は――旅に出るつもりだった」からのシグレさんがカッコいい!キュンッと来ました!
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
シグレは鏡を追いかけていたときはそのことで頭がいっぱいだったのですが(一度に二つ以上のことが考えられない男なので)鏡の問題が解決してみてやっと、リンの存在のかけがえのない大切さに改めて気づいたようです(^_^) 身勝手と殴ってやっていいのですが、リンは惚れた弱みですね(土手から突き落としてますがw)
十八章 旅の終わり <Ⅴ>別離への応援コメント
あぁーっ、好き! 好きですこの法師様とシグレさんの会話!
気持ちがすれ違っているところを、ゆっくりと寄り添って、自分はこう思ってたんだよ、だからこうしたんだよって、絡まった糸を解くように、ゆっくり、丁寧に、聞いて、伝えていらっしゃる。
うううー、コメントを書いているうちにじわじわと涙が押し寄せてきました。泣く……!
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。ほんとうに。
作者の思いを読み取ってくださって感激で涙ぐんでしまいました。この場面は慈慧法師とシグレのお互いを大切に思う気持ちが書いていて羨ましかったです。
十八章 旅の終わり <Ⅰ>再会への応援コメント
「――あひゃーい!」だったり「ば、爆発ぅ?」だったり、こっちも笑ってしまいました(^○^)
シリアスな過去を知ってからの、今の和やかな雰囲気、ほっこりです(*^^*)
作者からの返信
はつかさん、笑っていただいてありがとうございます。
シリアス展開に無理のある作者に限界がきましたw
この三人は天然御三家と呼びたい奴らなので話題がどう転がるか判りません。和んでいってください。(作者を加えると四天王になります)
十七章 望みの鏡 <Ⅵ>娘の名への応援コメント
16章で法師様の言葉は村の人に悲しくも届かなかったのかなと思ってましたが、こんな深い舞台裏があったのですね!
ただの蛇だとわかった時の村人たちの怒濤の怒り。蛇も村人も救おうと命をかけて言葉を尽くす法師様。両者の勢いに心が震えました。
お萩さんや駒吉さんに言葉が届いて本当に良かったです(^^)
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
激しい感情は理性に目隠しをしてしまうものですが、慈慧法師はそんな我を忘れた感情の嵐から人々を引きとどめようとします。真心は必ず相手に届くと信じて……。
十七章 望みの鏡 <Ⅰ>約束への応援コメント
シグレに対して怒りに吠えた時雨ちゃんも、過去を知り、もう以前と同じ感情は持てませんね。
私も同じ思いです。
そう、応援コメントを覗いて、もう以前のようにシグレと読めなくなって……www
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
そうなんです。時雨はだんだんシャクレのことが……違うっ!w
編集済
十六章 鏡の主 <Ⅳ>魔物の月への応援コメント
リンちゃんに会う前のシグレさんの過去。壮絶で、悲しくて優しくて、胸を衝きました(TT)
そっか、シグレさんにとって鏡は、大切な形見でもあったんですね……。
作者からの返信
はつかさん、こんな先まで読んでくださって本当にありがとうございます。
シグレにとって鏡は亡き人の思い出であり、その人と交わした約束のしるしでした。拙い表現から読み取って頂けて感激です。
十五章 沼のオロチ <Ⅵ>時雨の夜への応援コメント
人に祭り上げられて恐れられていた神様も、実際は心優しくて素直な大きめの蛇だったのですね。
蛇と人が心を通わせる温かい話。互いの素のままで優しい言動に、ほっこりしました(^^)
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
慈慧法師もシグレも天然な性格なので気が合ったのだと思います(^o^)
十四章 リンの望み <Ⅳ>砕けた鏡への応援コメント
いい話を聞いて、想いを伝え合って、望みを叶えて感動のハッピーエンドだと思ってたのに!!(><)
シグレさん酷いです!怒ると周りが見えなくなっちゃうタイプなのか?
作者からの返信
はつかさん、怒ってくださって嬉しいです。もっと罵倒してやってください。
そしてシグレが怒りに狂ってしまった理由こそが呪われた鏡の隠された真相なのでした……つづく(なんちゃって)
十四章 リンの望み <Ⅲ>真相への応援コメント
鏡の間で起こった出来事の真相がどんどんと明らかになって、なるほど!と唸っています。
力になりたいけど、離れたくもない。リンちゃんの一途な恋心にキュンキュンしました(><)
作者からの返信
はつかさん、猫にキュンキュンしていただいてありがとうございます!
そうなんです。絶対離れたくないんです。
片思いって切なくて、他人が見ると挙動不審なものですねw
十三章 鏡の行方 <Ⅲ>消えた鏡への応援コメント
幸せだったのも束の間……。リンちゃんの切ない人生に、胸が衝かれました(TT)
シグレとリンちゃん、どんな状況でも、どんな姿になっても、互いに想いを寄せていたんですね。ふたりなりの愛情が愛おしいです(*^^*)
尻尾もってぶら下げてたのは確かに解せないが……w
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
この二人の愛情のすれ違い方は筆舌に尽くしがたいものがあります。作者もイライラしてました。「リン、こいいう自己チューな男は懲りないから付き合っちゃダメよ!」ああ、もう、聞いちゃいないし!
十二章 子猫の恋 <Ⅲ>呪いの鏡への応援コメント
なるほど、先に名前を訊くという裏技があったんですね!
私も鏡の間に行ったら、絶対にそれでいきますw
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
作者もこの裏技に気づいたときには感動で「鏡の間、バッチこーい!」と叫んでいました。……いや、行かない方がいいと思う(^^;
十二章 子猫の恋 <Ⅱ>神域の蔵への応援コメント
今明かされた衝撃の真相!?
どおりで子猫の頃のリンちゃん、鏡の間であまり役に立たなかっ……いやいや、ちょいちょいいなくなってたんですね。あの頃の時雨ちゃん同様、ビクビクしながら冒険してたのかなと思うと愛おしいです(^^)
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます。
リンは心の中で「ボクもここ、はじめてなんですけどー」と泣きながら走っていました。そこを踏まえるとシグレは鬼ですねw
十一章 残された望み <Ⅲ>還るへの応援コメント
おや? 怪しいことを企んでいる悪い輩かと思っていましたら、なにやら事情がありそうですね。
クールなシグレさんと、健気なリンちゃん。なにがあったのでしょう?
作者からの返信
はつかさん、ありがとうございます!
ここからまた過去へ飛びます。しっかり捕まっててくださいねw
十一章 残された望み <Ⅰ>同じ扉への応援コメント
いよいよ今に戻ってきましたね!
つまり今は、仮男(シグレ)が子猫で、子猫(リン)は林似のビスクドールに入ってるんですね!
莫迦にされて必死に抵抗する時雨ちゃんが可愛いです。頑張れ!
作者からの返信
はつかさん、ここまで読んでくださってありがとうございます。
さつきさんとゆうけんさんの図解にもあるようにwその認識で合ってます。
時雨の抵抗はさらに続きますが、はたして……(^o^)
編集済
十章 参の鏡 <Ⅴ>兄の覚悟への応援コメント
お兄ちゃん、時雨ちゃんと似ていて面白いですね(^^) シチュエーションの妄想が面白かったです。
「魔界の迷宮(鏡の間?)から脱出」と「化け物(仮男?)との壮絶バトル」(?)は、時雨ちゃん一人でだって、できてたぞ!w
作者からの返信
はつかさん、コメントありがとうございます。
子供の頃の妄想って自分で考えて自分で怯えてたりしますよねw
真面目なユキリンは作者もお気に入りです。
七章 鏡の呪い <Ⅵ>贈物(たまもの)への応援コメント
こっそり拝読していました(//^_^//)
辛いシーンもありましたが、時雨ちゃんが天然で優しくて、読んでいて笑ったりほっこりしたりしています。
怖がりながらも好奇心にかられて進んでいく姿に、私も応援しながら、一緒に冒険しているような気分です♪
ヒミコさまの抱えた辛い過去。
なんとか慰めたくて、声を振り絞って叫ぶ時雨ちゃん。
胸を衝かれて感動しました(TT)
作者からの返信
ええっ! は、はつかさん! なぜ、こんなところに!?
(≧∀≦)読んでくださってありがとうございます。
御覧のように作者が楽しければそれでいいという無茶な作品で、こんな冒険がしてみたくて書きました。子どもに戻って手を繋いで一緒に冒険してください!
結への応援コメント
嗚呼、読み終えてしまいました……。
こんなにも素晴らしい作品を読ませて頂き、本当にありがとうございます<(_ _)>
権平先生の猫好きとかスピンオフしてませんか?w
それに白銀林の不登校物語も期待してしまいます。どの人物にも造形が深く連想する楽しさがありました!
一つの物語の中で残酷なシリアスなシーン。そして、対極にあるケラケラっと楽しいシーンが絶妙に混ぜ込んでいて最高でした。私の場合、残酷描写や苦しい場面は非常に苦手だったので、そこを救ってくれるような癒しは本当に嬉しかったし感動しました。物語に強弱は必要だと知っていても、辛い場面で心折れてしまうことが多いので、来冬さんの作品に出会えて幸せでした。
最後「お前はもらい泣きかよ!」w
見事に私も、もらい泣きでしたよ(ノ≧∀≦)ノ☆
長々と書いてしまいそうなので、続きはレビューにて失礼します。
作者からの返信
ゆうけんさん
カクヨムの天使、ゆうけんさんに作品を読んで頂けた嬉しさで胸がいっぱいです( ´艸`)
一番拾ってほしいシーンを残らず拾って頂けて、その上で優しいコメントの数々。ほんとうにありがとうございました。
拙い作ながらも唸って書いた時間と悩んだ思いを全肯定して頂いたような暖かい嬉しさに包まれています。
ゆうけんさんが編集のお仕事をされたら、どんな作家でも全力で名作を書いてしまうのではないかと思います。
素敵なレビューには思わず泣きました。
感謝が言葉になりません。ありがとうございました。
十九章 忘れない <Ⅳ>日常の続きへの応援コメント
茶番のような明るく楽しいエピソードにとにかく癒されます(○´ω`○)ゞ
権平先生w無駄に好きだわ~☆
っていうか、来冬さんのキャラみんな大好きですヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
ほんとうですか? やったあ!
それって最高の褒め言葉じゃないですか。ありがとうございます。
権平先生は可愛かったので次作にも出てきます……って、ちがうからね。読まなくていいんですよ。ほんと、やめてねw
十九章 忘れない <Ⅲ>シグレの望みへの応援コメント
「小さい女の子は猫に似てる」
そうですね!まさにその通りです!(確信)
錫杖の鈴の音の演出が最高です♪ヽ(=´▽`=)ノ♪
わぁぁ~ (///∇//)ノシ
作者からの返信
そこを拾って下さって、ほんとうに嬉しいです!
死ぬことはけっして別離ではなくて、思いはいつまでも守りたい人を包んでいるんだと思います。
十九章 忘れない <Ⅱ>傍にいるへの応援コメント
うおぉぉぉぉお!!。+゚(ノД`)゚+。
シグレ!リン!最高にお似合いのカップルだぜ~(ノ Д `)ノシ
作者からの返信
わあぁぁぁぁあ!!( ´艸`)
リン! シグレ! 幸せになれ!
十八章 旅の終わり <Ⅱ>ヒミコの裔への応援コメント
嬉しくて貰い泣きです。+゚(ノД`)゚+。
一緒にぴょんぴょん跳ねてしまいそうです☆
作者からの返信
ありがとうございます!
誰が一番高く跳べるかって、アレですねw
わたしも参加します♪
十八章 旅の終わり <Ⅰ>再会への応援コメント
シリアス展開で軋んでいた心が見事に癒されました(ノ≧∀≦)ノ
笑い上戸の法師さま☆
このケラケラっとした救いのある作風が大好きです♡
作者からの返信
たぶん持久力がないんです。
あと長いシリアスに耐えられない身体なんです、生まれつき。
許していただけて良かった(^_^;
十七章 望みの鏡 <Ⅵ>娘の名への応援コメント
ここまでくると慈慧の過去に何があったのか気になります。
これほど慈愛に満ちた人物。想像絶する過去があるに違いないですね。
作者からの返信
わあ……。うれしいです。慈慧という変わり者の過去へ視線をスライドしてくれるなんて。ほんとうに嬉しいです(ToT)
十七章 望みの鏡 <Ⅳ>オロチの罪科への応援コメント
「真実を知ると人は途方に暮れる」
ヘラクレイトスだったか思い出せませんが、どっかの哲学者(^▽^;)
村人は溢れ出した後悔の念を何かに向けなければ、生きていけなかったのですね……
作者からの返信
含蓄の深い言葉ですね。
「村人は溢れ出した後悔の念を何かに向けなければ、生きていけなかった」ゆうけんさんの人間観察の鋭さと表現力に感動します。それが言いたかったの!
十六章 鏡の主 <Ⅳ>魔物の月への応援コメント
嗚呼……
光と闇が見事に混在した物語(´;ω;`)
人の業もまた自然の摂理なのでしょうか。望みの鏡にこれほどの秘密が隠されていたとは思いもしませんでした。感動です。一つ一つの出来事には意味や感情が練り込まれている作風に感激です><
作者からの返信
そ、そんな……。恐縮です。もったいないです。
シグレの思い入れの深さを理解していただけて嬉しいです。
ゆうけんさんに読んでもらえて本当に幸せです。
十五章 沼のオロチ <Ⅵ>時雨の夜への応援コメント
鏡に蛇の装飾があったりと、今までに伏線がたくさんあったんですね……。
静かで心温まるエピソードで感動的でした。+゚(ノД`)゚+。
作者からの返信
ちりばめた伏線を思い返して頂けて幸せです。
ここは自分でも好きなエピソードです(^^
十五章 沼のオロチ <Ⅴ>魔物の噂への応援コメント
動物にとっての食物連鎖に意味を持たせてしまっている人間。
自然の法則に人はそれ以上の想いを入れてしまう。なんとも言えない切なさがあります。
作者からの返信
人間はあまりにも弱くて、天恵や厄災を素直に受けとれず神様の御機嫌を伺おうとしますよね。
古来各地に生贄の風習がありましたが、それだけ厳しい生活だったのだろうと思います。
十二章 子猫の恋 <Ⅳ>鈴の望みへの応援コメント
軽快なテンポで笑いを誘う書き方。来冬さんの右に出る者はそうそう居ないでしょうヽ(=´▽`=)ノ
最高ですよ~☆(ノ≧∀≦)ノ☆
作者からの返信
わーい( ´艸`) ゆうけんさんに褒められたー!
十二章 子猫の恋 <Ⅲ>呪いの鏡への応援コメント
先に名前を尋ねる裏技! (;゚Д゚)
天然ですが鈴はやり手ですね♪
凄く純真なところもメッチャ可愛いです><
作者からの返信
わたしも鈴が可愛くてたまりません。
天然の破壊力、恐るべしですね。
十二章 子猫の恋 <Ⅰ>陰陽師の下僕への応援コメント
時雨の頭が小学校三年生になってるじゃないですかw
下僕や陰陽師を聞いたことない高校生(^▽^;)
あ、でも記憶が蘇ったこともあって脳内が混乱しているのでしょう。
映像が浮かぶ能力。是非、欲しいです!私も鏡に名前を……
作者からの返信
いやいや。「下僕」や「陰陽師」に日常的に馴染んでいるのは一部の(われわれ)人間ですものw
大変だ! ゆうけんさんが鏡に捕まった(*^O^*)
十一章 残された望み <Ⅲ>還るへの応援コメント
だんだん謎が紐解かれてきました!
何百年前!? かなり歴史がありそうですね~。
作者からの返信
そうなんです。凝り過ぎました。反省しています。
設定ではヒミコが弥生時代。シグレとリンが出会うのが室町の終わり頃です。
編集済
十一章 残された望み <Ⅰ>同じ扉への応援コメント
林――(?)――リン
| |
(別人?) (飛び込んだ)
| |
時雨――(?)――シグレ(依代)
|
父(大学職員)――スピンオフは出るべき
|
読むしかないでしょッ!
こんな感じでしょうか
作者からの返信
またしてもフリップがw
わかりやすい! でもなぜみんな父推し?(^_^;
十章 参の鏡 <Ⅴ>兄の覚悟への応援コメント
無事生還!
謎は沢山残りましたが、清々しく日常生活にもどれそうですねヽ(=´▽`=)ノ
深雪のお兄ちゃんらしさが可愛らしく楽しかったです♪
こんな不思議な体験をしたのに、缶蹴りやカレーで日常へ戻っていく姿はまさに子供らしいですね~(´∀`*)
緊迫した展開と、のほほんとした癒しが素敵です☆
作者からの返信
深雪の責任感の強さに、書いていて涙ぐましくなりました。
男の子って、女子からみるとピントがずれてるんだけど基本的に優しいんですよね。
九章 千の鏡 <Ⅱ>二つの名への応援コメント
二つ名で二回叶う裏技! (;゚Д゚)
素晴らしいアイデアです☆
私も「誤字の権化」という二つ名がありますので、二回叶えてもらえそうです!
作者からの返信
wwwそういうのありなら、わたしにも「リバウンドの迷宮」とかいろいろ……。
八章 弐の鏡 <Ⅴ>水神様への応援コメント
ヒミコ!やりやがったwww
めっちゃカッコイイじゃないですか!!
作者からの返信
いえーい! 鏡の中でサムズアップ!(しないかw)
ありがとうございます! 中二病の作者、頑張りましたw
八章 弐の鏡 <Ⅱ>雨の森への応援コメント
やはりシグレ(仮)は良からぬ陰謀を持っていそうですね。
前に「長い間、待っていた」と言っていたので、風貌には似つかわしくない台詞だと思ってました。
桐原時雨。ヒミコの言葉と愛宕さんの和歌で、美しくも静かで切ない情景が浮かびます。乾燥したカラっとした空気に、自然豊かな紅や蒼のコントラストの景色。
とても綺麗な光景でした☆
作者からの返信
そこです!「長い間」によくぞ注目して下さいました。中学生くらいなのになぜ?――ということは……。
この情景を思い描いて頂けて、作者冥利に尽きます(^^
八章 弐の鏡 <Ⅰ>一緒にへの応援コメント
「心得た! 疾く参りましょう!」
↑言葉使いが伝染ってるw
ヒミコが一緒なら心強いですね (*゚▽゚)ノ
作者からの返信
『時雨は銅鏡を手に入れた』ほらチートな雰囲気でしょ?(^^)
七章 鏡の呪い <Ⅵ>贈物(たまもの)への応援コメント
時雨のことを末裔と信じ、親身になってくれた理由はこれだったんですね。ヒミコの根底にある優しさを時雨が汲み取ってくれる。このシーンに号泣です(´;ω;`)
作者からの返信
うれしいコメントに作者も号泣です(ToT)
ヒミコの悲しみに寄り添い共感する時雨のおかげで、ヒミコはやっと我に返るゆとりを取り戻せたようです。
できればここで ♪どうして~君が泣くの~まだ僕も泣いていな~いのに~♪をBGMに入れたいところでしたw
七章 鏡の呪い <Ⅰ>紅い雫の鳥居への応援コメント
おぉおおぉ!時雨!よく頑張った!
重い鏡を持ち出したのにお別れ?っと思っていたので、嬉しい展開です><
泣いて冷静になる。すごく分かります☆
ヒミコとの信頼関係もぐっと上がりましたね♪
作者からの返信
ありがとうございます! 時雨、頑張りました! 体育は苦手な子ですが、義理人情には熱い奴ですw
このことがきっかけでヒミコさまと心が通じるようになりました(^^
六章 壱の鏡 <Ⅴ>いまはこうへの応援コメント
時雨が本当にヒミコの末裔だったかは置いておいて、優しいおばあさんでしたね~。もう二度と会えないのが寂しいです><
作者からの返信
そう言っていただけると嬉しいです。ヒミコさまは母性愛の強い優しい人だと思います。日本古代の母系社会はそういう面倒見の良いおばあちゃんタイプの人が集落の中心にいたのかも知れないな、なんて想像しています。
六章 壱の鏡 <Ⅳ>鏡の名への応援コメント
時雨は頭良い子だの~(´∀` )ノ
分かる言葉から色々連想させて、ちゃんと答えに辿り着いている!
猫が妖怪という部分は理解できなかったようですが……この先、大丈夫かしら……
作者からの返信
肝心な部分がわからないまま楽天的に会話が進んでいきます。作者も不安ですw
六章 壱の鏡 <Ⅲ>結界への応援コメント
難しい日本語が分からなくても、イントネーションや雰囲気で会話が成り立っている関係が面白いですね~(^▽^)
訳の部分は非常にありがたいです。私も日本語苦手なんで……(^▽^;)
さて、時雨にとってヒミコは味方なのか。シグレの思惑は。ワクワクします♪
作者からの返信
面白いと思って下さると心の底からありがたいです。
ヒミコさまの台詞の古文部分に一番時間がかかったんですが、間違いなく読みとばされるよな、と虚しい風に吹かれつつ古語辞典引いてましたw
ワクワクしてもらえて感激です。
編集済
六章 壱の鏡 <Ⅰ>御堀川への応援コメント
シグレの言った通り、猫さんは鏡を見つけましたね♪
でも、おばあさん声だったw
作者からの返信
見つけ方が問題でしたね。ネコって無責任。
怒ってるおばあちゃんは違う意味で恐いですねw
四章 一生に一度ひとつだけ <Ⅳ>開いた扉への応援コメント
怪しい雰囲気しかない(^▽^;)
小学三年生ならではの発想と行動力!
怖いと好奇心の揺れ幅が極端で子供っぽさが良いですね~(^▽^)/
作者からの返信
うれしいコメント、ありがとうです。
大人なら「やめろ!」と叫びたくなる小3の危なっかしさを出したかったので、すごく嬉しいです(^^
三章 お化け屋敷 <Ⅳ>兄の勇気への応援コメント
いやードキドキしました!!
私も時雨同様に息を飲んでいましたよ~。何事もなく良かったっと思ったら最後の一言が不気味!白い風って(ノД`)
あと「ハナミズキから飛び下りた深雪は、泣きわめいて逃げる、足の遅い妹を捕まえた。」ここだけ三人称で実はメッチャ怖かったです><
「ぬうんの窓」っという言葉も気になりますし、次の章も楽しみです!
作者からの返信
ゆうけんさん、丁寧に読んでくださって本当に嬉しいです。ありがとうございます(*^O^*)
オバケが本気で怖かった子どもの頃の感覚を思い出しつつ書いていましたが、ゆうけんさんはまだあの頃の繊細でナイーブな感性を持ち続けていらっしゃるんですね。
三章 お化け屋敷 <Ⅲ>ぬうんの窓への応援コメント
予想以上の広大な土地に、お化け屋敷の雰囲気。動植物の描写が巧みで惹き込まれました。自然の中にある不気味な感じがビシビシ伝わります><
作者からの返信
ゆうけんさん、読むの早いw
自分が好きなもので植物の描写が多すぎたかもですw
廃屋の不気味な感じが漂ってたら嬉しいです。
三章 お化け屋敷 <Ⅱ>秘密の通路への応援コメント
ヒデランとヨッシャーもこの秘密の抜け道を知っていたのか……。
本当に塾帰りに窓から見かけただけなのか……。
一気に色々な疑惑が脳裏を過ぎります。
だんだん怖くなってきたぞ~(ノД`)
作者からの返信
秘密の抜け道はユキリン、ヒデラン、ヨッシャーが拵えたものですが、塾の帰りは真っ直ぐ帰って欲しいものです。
そーれ、怖いぞ~w
三章 お化け屋敷 <Ⅰ>海に行く道への応援コメント
勾配がある土地だと都市開発の変化は如実にわかりますよね。
仲良し兄弟の雰囲気いっぱいでワクワクしました☆
作者からの返信
ゆうけんさんのコメントにワクワクしてますw
自分が一人っ子なので、こんな兄貴に憧れていました(^^
二章 没くした記憶 <Ⅲ>日曜日への応援コメント
共犯~♪
.+:ヘーイ。ヽ(*゚ロ゚)人(゚ロ゚*)ノ゚.ヘーイ+:。
お父さんも素敵な人ですね~☆
それにしても、深い雪が時雨に「かき氷」とは、なんとも愛情こもった言葉でしょうかw
作者からの返信
深雪はおっとりした長男で妹に口喧嘩で負けるタイプです。
「かき氷」は彼にしては会心のあだ名だったのですが、妹に一蹴されてますねw
二章 没くした記憶 <Ⅱ>お化け屋敷の噂への応援コメント
家族仲良しの雰囲気が溢れ出ていますね♪
三つ上の兄とも息がピッタリ☆
母のお母さんらしい優しさと厳しさにほっこりでしたε-(´∀`*)
コロッケ乗せのカレー!食べたくなっちゃいましたよ~><
作者からの返信
うれしいコメントありがとうございます。
子どもに自慢の料理を食べさせているときのお母さんは世界で一番幸せだと思います(^^)
二章 没くした記憶 <Ⅰ>追いかける者への応援コメント
こ、怖っ!
人形浄瑠璃って時点で私はダウンです (;´Д`A
まるで夢のような展開にビックリだし、林の怪しさがどんどん増していきますね!
作者からの返信
ゆうけんさん、怖がってくれてありがとうです!
人形浄瑠璃の口がカパッと開いたりするの恐怖ですよね(>_<)
九章 千の鏡 <Ⅰ>望みはひとつへの応援コメント
うう、感動した。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
ここで感動して頂けて感動です。抱きしめたいです(^O^)