十五章 沼のオロチ <Ⅲ>慈慧法師への応援コメント
へびさん、意外と可愛い!!! 人間、食べてしまいますけれど (>▽<*)ww
可愛いのか怖いのかわからなくて、慈恵さんもビックリですね。
へびも可愛いですよね~。つぶらな瞳でチロチロ舌を出して、ニュル~ンと動くのがたまらないです (*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
え、そこ?w
ハルさん、読んでくださってありがとうございます。
へびさんはやはり瞳が魅力的ですよね。
この章を描くためにユーチューブでも勉強しましたが、動きが綺麗なんですよね。洗練されてるというか。でも千葉市動物公園のミュージアムショップで、へびさんの長くてモフモフしたぬいぐるみを見たときは吹きました。電車で来たのに、これ持って帰れないよーw
八章 弐の鏡 <Ⅱ>雨の森への応援コメント
「仮男」(笑)、怪しすぎます! やはり「今だけここだけ自分だけ。今なら子猫もプレゼント」は信用してはいけないのですね……。
私、「子猫もプレゼント」には引っかかりそうなので注意します。もっとも子猫をもらっても飼えないのですが (っω<。)…
ヒミコさまのセリフがどれも美しくて雅やかで、時雨さんのセリフがどれも楽しくて可愛くて、その二つが完璧に調和しているの、来冬様の才能だなぁ、すごい才能だなぁと思って拝読しています!
作者からの返信
ハルさん、笑ってくれてありがとうございます。
わたしならまず引っ掛かりますw
すごい才能なんて……(//+//)ありがとうござ、ござ、ござりまする!
ヒミコさま登場から先は、古語辞典片手に全速力で障害物競走したような疲労感のある章なので、褒めていただけると泣きそうに嬉しいです。
三章 お化け屋敷 <Ⅱ>秘密の通路への応援コメント
時雨さんも深雪さんも可愛いですね (*ˊᗜˋ*)
お母さんとお父さんもとてもいいキャラで仲が良さそうで素敵です。
下手で読みにくいなんていうこと、もう全く全然微塵も寸毫もないですよ……!!!
それどころか、初めて書かれた長編がこの完成度だということに眩暈がします!
ちょっと読んだだけでも来冬様の卓抜した文章力やセンスや唯一無二の個性がわかるのに……応募された賞の編集者さんや下読みさんは見る目がなかったとしか思えません (;>_<;)
作者からの返信
ハルさん、ありがとうございます。
身に余りあるお褒めの言葉にただただ感激です。
ハルさんの優しさが温泉のように心に浸みます。
この作品の初稿はいま考えるとほんとに稚拙なもので、その後いろいろな作品を読んで学ばせていただいて、二三回改稿してるんですよ(^^;)
でも中間突破したとき(初稿で)はメッチャ嬉しくて、その後選外だったときはガックシ落ち込みました。でもカクヨムの皆さんの応援や評価がほんとうにありがたかったです。
十五章 沼のオロチ <Ⅳ>大蛇の宿への応援コメント
おや? やっぱりこの蛇、元は人間? 下の句を知っていてあえての蛇にした?
作者からの返信
楠さん、きわどいところを突いてくださって嬉しいです。
実はこの蛇は……というサイドストーリー話も用意してあるのですが、話がややこしくなるので、ここでは割愛しました。
十五章 沼のオロチ <Ⅲ>慈慧法師への応援コメント
「ごちそうさまでした」としか言いようがないよねー。けど、突き抜けたね〜! この後、どんな関係になっていくのかな?
作者からの返信
楠さん、読み続けてくださってありがとうございます。
蛇の立場から書いてみました。
十四章 リンの望み <Ⅳ>砕けた鏡への応援コメント
ああ、もう泥沼(T^T)
作者からの返信
楠さん、読み継いでくださって、ほんとうにありがとうございます。
最近のわたしは楠さんのおかげで110%元気です。
ここからまた思いっ切り場面転換します。
十三章 鏡の行方 <Ⅲ>消えた鏡への応援コメント
何百年イラついてんだ! と、ヒゲを抜く! に、爆笑しました。時雨、いいわぁww
作者からの返信
楠さん、丁寧に読んでくださってありがとうございます。
ここぞとばかりに時雨のツッコミの才能が開花してゆきますw
十三章 鏡の行方 <Ⅱ>依り代への応援コメント
一人前って認めてもらえるのは嬉しいけど……つまり、お別れってことよね? (>︿<。)
作者からの返信
シグレとしては猫を一人前にした自負があります(なんだ、そりゃw)
十一章 残された望み <Ⅲ>還るへの応援コメント
おおう! まだまだ奥が深そう!
むかーしむかしからの事情があるのね?
作者からの返信
さらに話はこんがらがります。
お手元にフリップを御用意ください(クイズ番組か)
十一章 残された望み <Ⅰ>同じ扉への応援コメント
おお! 時雨と一緒に、フリップ書いて! と思ったら、書いてくれてる人がいたww
作者からの返信
まさかのフリップに爆笑でしたwww
カクヨムっていいですね(^^)
九章 千の鏡 <Ⅰ>望みはひとつへの応援コメント
時雨は一人でボケとツッコミができるんだ! 中々高等技術w
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。
隙だらけのボケも優しいツッコミも社会には必要ですよね。
八章 弐の鏡 <Ⅴ>水神様への応援コメント
いや〜! ヒミコさま! なんてこと。カッコよすぎるけど、嫌だよぉ(T^T)
作者からの返信
この場面が書きたくて前半頑張りました。
ヒミコさまはヒーロー(女だけど)なんです。
八章 弐の鏡 <Ⅲ>水盤の間への応援コメント
素敵な情景ですね。
秘色。好きな色です。未発表書きかけの秘色の恋のお話があるのを思い出しましたw 続き考えよ。
秘色の蛇の水盤。欲しいなぁ。
作者からの返信
情景書くのが一番苦手です。褒めていただいて泣くほど嬉しい(T_T) 秘色は良いですよね。お茶碗が欲しい。
七章 鏡の呪い <Ⅵ>贈物(たまもの)への応援コメント
号泣〜(/Д`;
七章 鏡の呪い <Ⅴ>鬼のお面への応援コメント
子ども心に鬼の顔に見えた母。……言われないように気をつけようw
呪いじゃないことが判明したら、何かが起こる!?
作者からの返信
たまには鬼になることもあるんじゃないかなあ。肝心なのは人に戻ることではないでしょうか。
七章 鏡の呪い <Ⅳ>答えへの応援コメント
時雨が知ってる何か、とは?
気になる!
さっと言えないこの時雨の様子、上手いねぇ。ひっぱられて次、行きます!
作者からの返信
時雨っておしゃべりなのに、説明が下手なんです(^^;)
七章 鏡の呪い <Ⅲ>ヒミコさまの呪いへの応援コメント
痛い痛い。ヒミコの気持ちが痛い。
どうしようもなかった苦悩が。
作者からの返信
ありがとうございます。どうしようもなかった苦悩に寄り添っていただけて嬉しいです。
七章 鏡の呪い <Ⅱ>鏡の中へへの応援コメント
空を飛ぶシーン、目に浮かびます。時雨とともに意識が空へ舞い上がる! こんな風に書けたらなぁ……。勉強させてもらいます!
作者からの返信
ありがとうございます。飛びたい一心で書きました。御一緒にびゅーんと飛んでください。
七章 鏡の呪い <Ⅰ>紅い雫の鳥居への応援コメント
成り立たないはずの会話を、上手くつないでるねぇ! すごい! 二人の気持ちや様子がよくわかる。
時雨、頑張ってるぞ!
ヒミコの見せたい物語、気になります!
作者からの返信
楠さん、丁寧に読んでくださってありがとうございます。
この辺りは自分でダメ出しして、何度も書き直しました。古文がめっちゃ難しかった(T_T)
六章 壱の鏡 <Ⅳ>鏡の名への応援コメント
前話より通じてるかも?
いや〜、古語会話、書くの大変そう(^o^;)
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。
そうなの。すっごい大変だったの(T_T)
分かってくれて嬉しいです。
六章 壱の鏡 <Ⅲ>結界への応援コメント
言葉が通じなくても何となくで伝わる会話がいい感じですww
やっぱりアラジンだね!
作者からの返信
そうか、アラジンなんだ(納得する作者)
同じ日本人ですからね、なんとか伝わるんですよ、きっと。
六章 壱の鏡 <Ⅱ>ヒミコさまへの応援コメント
鏡が転がり落ちるシーン、めっちゃ面白い! 描写が生きてる〜! なんなの、このホラーとファンタジーとコメディーが入り交じったお話は。
作者からの返信
きゃあー、嬉しい! ありがとうございます!
もう全部入れましたw。
六章 壱の鏡 <Ⅰ>御堀川への応援コメント
素敵素敵♡ ファンタジックな情景が目に浮かびます〜(*^_^*)
くすりと笑える要素がちらほらとww
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。
確かに「ホラーを書くぞ!」と思って始めていたのに、主体性がありません(^^;)
五章 鏡の間 <Ⅳ>冒険の始まりへの応援コメント
なんか、アラジンに魔法のランプを取りに行かせるシーンを思い出した。シグレは、本当に入れないのかな? 意味深なことがいっぱい!
そしてやっぱり猫につられるww
作者からの返信
やった!ディズニーと肩を並べた!(違う)
シグレは……。ネタバレなのでヒントだけ。「○○の○○が ピー で○○なんです」伝わった?
やっぱり猫は反則ですよね(^^;)
五章 鏡の間 <Ⅲ>水晶の大樹への応援コメント
うわぁ。いきなりファンタジック! 幻想的な情景が目に浮かびます。描写が素敵です(*ˊ˘ˋ*)
作者からの返信
おありがとうございますm(_ _)m
貧しい妄想を幻想的とか褒められるともう嬉しくて泣きそうです。
五章 鏡の間 <Ⅰ>シグレへの応援コメント
いやいや、怖いでしょ。
気が進まない〜っていってるのに、猫を使われた! これはつい行っちゃうやつだ。
時雨、行ってもいいのか?
作者からの返信
作者も止めたんですが(ウソ)なにしろ子猫なんで、もう判断力は限りなく零ですね。
四章 一生に一度ひとつだけ <Ⅳ>開いた扉への応援コメント
詐欺の手口ってww 今だけここだけ自分だけ。今なら子猫もプレゼント。時雨は完全にひっかかるタイプだね。
作者からの返信
完全に引っ掛かってますねww
四章 一生に一度ひとつだけ <Ⅱ>オバケへの応援コメント
子猫につられていいのか? その子猫、大丈夫なの?
作者からの返信
楠秋生さん、読み進んでくださって、ありがとうございます。
子猫はね……反則ですよ。冷静な思考を奪う生き物ですからね。
三章 お化け屋敷 <Ⅳ>兄の勇気への応援コメント
はぁ〜。ドキドキした。特に何もなくてほっとした。……と思わせておいての、白い風って、何よ? 何か、なの?
作者からの返信
ドキドキ、嬉しいです。ありがとうございます。
だが、それも囮だった……。
三章 お化け屋敷 <Ⅲ>ぬうんの窓への応援コメント
うわぁ。すごく雰囲気がいい! ゾクゾクするね! けど、それを紛らわすのがエリマキトカゲwww 最高やわ。
作者からの返信
雰囲気いいですか? やったー、ありがとうございます。エリマキトカゲは昭和を走ります。
三章 お化け屋敷 <Ⅰ>海に行く道への応援コメント
仲良し兄妹が可愛い(^^)
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。
他でも書きましたが、わたし一人っ子なので、こんなとぼけた兄ちゃんが欲しかったです。
二章 没くした記憶 <Ⅲ>日曜日への応援コメント
兄ちゃん、可愛い(^^)
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。男の子は女の子より精神年齢の発育が遅いんじゃないかと思いませんか? 簡単に越えられちゃうんですよねww
二章 没くした記憶 <Ⅰ>追いかける者への応援コメント
映像が浮かぶ描写がすごい! こんなの書けたらなぁ。勉強させてもらいます((φ(>ω<*)
また燃えちゃったよ! 時雨は一体何を記憶の底に隠しちゃったの!?
作者からの返信
楠さん、ありがとうございます。映像、浮かびましたか? おお、やたー!!きっと心の清らかな人にだけ浮かぶんですよ(どこの女神じゃ)「また燃えちゃったよ!」に爆笑している作者です(^^;)
一章 思い出して <Ⅳ>失踪への応援コメント
時雨一人の冒険? 譚じゃなく、この二人も巻き込まれていくのかな?
作者からの返信
楠さん、丁寧に読んでくださって深く感謝しております。
楽しい二人はしばらくしてまた出て来ますが、時雨がほぼ主役です。
一章 思い出して <Ⅲ>西洋館への応援コメント
怖さと可愛さのギャップがすごい。ドキドキハラハラしっぱなしじゃなく、ほっこりさせてくれる。で、また怖くするんでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます。
実は最初はホラーにするつもりだったんですが、気がついたらコメディになっていました。
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
楽しそうなキャラが揃ってますね〜。これから何が起こるやら? ワクワク( ˶>ᴗ<˶)
作者からの返信
ありがとうございます。
キャラは完全にギャグマンガです。
結への応援コメント
とにかく面白かった!
ニンゲンって嫌いって確かにそう思ってるんだけれど、いいところがたくさんあるのも信じたいんですよね。
きれいな光景の数々、楽しい雰囲気と、昔話のような空間、どれも素敵な言葉の数々で描かれていて、とても楽しかったです!
オロチとお坊さんのエピソードがとにかく良かったです。あの中にいろんなものが描かれていました。考えるところもたくさんありました。それを物語の中にしっかりと落とし込んでいるのがなによりすごい!
本当に素晴らしい作品でした!
作者からの返信
関川さん、丁寧に読んで下さって、ほんとうにありがとうございます。
関川さんの目を通して、時雨たちが元気に活躍している姿が見えました。
いろいろなものに手を拡げすぎだ、というコメントも貰いましたが、ストーリーの方からわたしに「書いて、書いて」と迫ってくるので、もう楽しめるだけ楽しんで書きました。そんな滅茶苦茶な作品を褒めてくださって、もう泣いてます。感謝です。関川さんの空想力が素晴らしいから、拙い作文も輝いたのだと思います。ありがとうございました。
十九章 忘れない <Ⅲ>シグレの望みへの応援コメント
ラスとのラストにまたステキな光景が。
本当に言葉の選び方、つなぎ方が素晴らしい。
作者からの返信
関川さん、ありがとうです。そんなにほめられると転ぶのでやめてw
十九章 忘れない <Ⅱ>傍にいるへの応援コメント
小生意気だったシグレがなんだかピュアピュアないい子に。
この落差は現実にもあるやつですね。
作者からの返信
wwwいますよね、こういう奴。
厨二病が初期で済んだみたいな奴。
十九章 忘れない <Ⅰ>ありがとうへの応援コメント
いよいよ最後だ……胸に迫りますね
時雨のツッコミが的確で日常に戻ってきた感が。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
そろそろお別れの時です。
時雨はほんとにマイペースな奴ですよね(^^;)
十七章 望みの鏡 <Ⅳ>オロチの罪科への応援コメント
ラストの言葉が重いですね。
こうなると止められないんでしょうね。
まさに人の本性の一面をついてますね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
実はわたし、ニンゲンという一族が好きではありません。
一人一人は良い人なのに、集団になると凶暴化するところとか……。
十七章 望みの鏡 <Ⅲ>人身御供の村への応援コメント
村人の態度の馬鹿さ加減。
今もあんまり変わってないんですよね(笑)
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
ちょっとだけネタバレしますけど、いま時雨がみているのも、慈慧法師視点の過去なんです(^^;)
十五章 沼のオロチ <Ⅵ>時雨の夜への応援コメント
なんと感動的なエピソード!
オロチが時雨に。朴訥な魂の在り方が素敵でした!
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
人間も大蛇も無垢な心で寄り添えば、もしかしたら気持ちが通じるんじゃないか、友だちになれるんじゃないか、という夢を描いてみました。
十五章 沼のオロチ <Ⅳ>大蛇の宿への応援コメント
俳句も読めるなんて!
作者からの返信
ここは実はパロディなんです。
「平家物語」に平忠度という歌人が源氏に追われて都落ちをする途中で殺されるのですが、「行き暮れて木の下陰を宿とせば花や今宵の主ならまし」という歌を遺して死にます。
その意味は「旅ゆく途中で夕暮れて、桜の木の下を今夜の宿とするならば、花が今夜の宿の主人となり、もてなしてくれるであろう」
ヘビは花のところに「ヘビ」といれて、今夜はわたしがもてなしましょう、と伝えたのでした。
そんなもん、分かるわけないだろ、ですよね(^^;)
十五章 沼のオロチ <Ⅲ>慈慧法師への応援コメント
ご馳走様でした(笑)
シリアスシーンからの突き落としが素晴らしい。落差は大事ですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
この「ごちそうさまでした」は渾身のギャグでしたので、反応して頂けてほんとうに嬉しいです。
十三章 鏡の行方 <Ⅱ>依り代への応援コメント
切ない。
同時にどん底だったシグレの好感度がV字回復していきますね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
この切なさはニャアとしか言えないのです(書きながら泣きました)
シグレ、実は良い奴みたいな空気ですが油断は禁物です。
十三章 鏡の行方 <Ⅰ>呪詛への応援コメント
呪詛返しですね。
作者からの返信
うわ、嬉しい! カクヨムの作家さんならおそらく八割は分かってくれるであろう「呪詛返し」解説は不要と思いました(^_^)
関川さん、ありがとうございます。
十二章 子猫の恋 <Ⅳ>鈴の望みへの応援コメント
ドタバタが素敵(笑)
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。嬉しいです。
ハチャメチャのドタバタを深夜に真剣に書いていると
わたし、大丈夫か?と思ったりします。
十二章 子猫の恋 <Ⅲ>呪いの鏡への応援コメント
お詫びと訂正
×情景の真相
○衝撃の真相
でした。見返して衝撃を受けました。
作者からの返信
そんな! 長すぎる拙いファンタジーを読んで頂いているのに感謝しかありません。お詫びとか本当にやめてください(ちょっと吹きましたがw)
十二章 子猫の恋 <Ⅰ>陰陽師の下僕への応援コメント
邪悪でもニャンコは可愛いですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
ニャンコはねー、許しちゃうんですよね。
邪悪ッ振りがまた可愛くて(^O^)
十一章 残された望み <Ⅲ>還るへの応援コメント
時雨は賢いな、って言葉が望みの言葉になるかとドキドキしました。にしてもまだまだ奥が深そうですね。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
「時雨は賢いな」は本人ニヒルにキメたつもりのようです。
そうなんです。物語はここから始まります。
十章 参の鏡 <Ⅴ>兄の覚悟への応援コメント
お兄カッコいいな。
兄とはこうあるべきですよ。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
本当は恐がりなのに絶対妹を見捨てない深雪が、わたしも好きです。それと、こんな兄が欲しかったという願望も入ってます(笑)
十章 参の鏡 <Ⅳ>割れた鏡への応援コメント
なるほど。殺したとは物騒な、と思ってました。
作者からの返信
関川さん、ありがとうございます。
このときからシグレ(仮)は大切な鏡と切り離されて怒り狂っていまして(時雨の望みの効果で鏡の主では無くなってしまったんですね)殺されたようなもの、と言うべきところを「殺された!」と言い続けていたんです。
十章 参の鏡 <Ⅲ>花雪の空への応援コメント
上機嫌の竜巻!
すごくいい表現。
ほんとにいい表現がたくさん出てきますね。素晴らしい言語センスの数々! 文章の楽しさがありますね。
作者からの返信
うわあ、関川さん、褒められて感激で泣いてます。
泣きながら踊っています。いつかきっと恩返しに参ります!
結への応援コメント
読了しました!!!
皆様おっしゃっていますが、これは……いいえ、これも、すごい。すごいのです。来冬様の才能が爆発して炸裂しているのです。
何て悲しくて切なくてやさしくて美しくて面白くて壮大な物語なのでしょう!
シグレと慈恵法師のパートも大好きですし、ラストも完璧です!
後程レビューを書かせていただきますね (*^^)v
P.S.権平先生の名前、珠彦さんだったのですね (>▽<*)ww
作者からの返信
ハルさん、最後まで読んでくださってありがとう(T_T) もう感謝しかありません。そのうえ爆発で炸裂だなんて……嬉しすぎて泣いています。
最初に旧友に読ませたら「エピソード盛り過ぎ! ひとつひとつ別の話にしなよ」と言われてしまい「え~、だって全部必要なんだよ(わたしには)」と言いつつ長いこと凹んでいたのですが、ハルさんにお褒めいただいて自分自身を全肯定していただけたような嬉しさに浸っています。ほんとうにありがとうございます。
作品で一番伝えたい思いをすべて酌み取っていただけて嬉しいです。
そう! ラスト! ここは一番悩んだところでした。完璧? ほんとに?
ああ、なんて嬉しいのでしょう!
権平先生の名前も別の意味で悩みましたw
ハルさんの作品をいくつか読ませていただいて、こうしてコメントのやりとりもさせていただいて、ハルさんは愛の人だなあとしみじみ感じました。
ハルさんの作品が書籍化したら、わたし以外の読者もみんな心が救われると思います。