一章 思い出して <Ⅲ>西洋館への応援コメント
不登校キャラと時雨のやり取りに一気に和みました(○´ω`○)ゞ
ハグなんか当たり前w ですよねw 同級生なら当たり前w
「奇跡だ!」という一言で、どれだけ時雨が林に惚れ込んでいたか想像できますね☆
ちなみに「きゅううう!」っという悲鳴は卑怯です。可愛い過ぎますよ(ノ≧∀≦)ノ
作者からの返信
当たり前ですねw 遠慮は無用ですよ!w
悲鳴には人格が表れます。以前、何かに驚いた五十がらみのオジサン(会社の上司)が「きゃあー!」って愛らしく叫んだのを聞いたことがあります。
一章 思い出して <Ⅱ> 二度目への応援コメント
いやw例えお化けじゃなくても、廃棄品を求める声は怖いですって!(^▽^;)
笑いのネタになった程度で良かったです^^
そして……猫が……(´゚ω゚`;)ゴクリ
作者からの返信
その行為はいろいろな意味で怖いですよね。でも気持ちはちょっと分かる。捨てるならくれよw
ネコ来ましたー!(・∀・)
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
なんだなんだ!この楽しくも可愛らしいメンバーは!?ヽ(=´▽`=)ノ☆
来冬節が早速、炸裂していて和みます♪
作者からの返信
混ざって遊びたくなるような面子を揃えました!
来冬節(?)全開です。コブシは回るはシャクリは出るはw
十七章 望みの鏡 <Ⅳ>オロチの罪科への応援コメント
でも、こうなるよね……(゚´Д`゚)
だって、「だったら、今まで自分たちがしたことって、一体……」って思っちゃうもんね……。
こうなっちゃうよね……(涙)
作者からの返信
武州さん、ありがとうございます。
ストーリーに無理がないといいのですが(^_^;
慈慧法師は聡明な青年ですが、まだ若くて世間知らずなのです。不愉快な感情を誰かのせいにしたくなる心の弱さが村人たちを暴走させました。
十五章 沼のオロチ <Ⅵ>時雨の夜への応援コメント
このエピソード、大好きです。
フリガナが丁寧にふってありますし……。
小学校高学年ぐらいからも読めますよね。
いい話だなぁ……。
作者からの返信
武州さま! うれしいコメントをありがとうございます。こんな先まで読み進めて頂けて感激です。武州さまの❤が灯るたびに、はわわー(≧◇≦)ってなって、その後ルンルン♪踊ってます(^^
漢字のカチッとした凛々しい表現が好きで平仮名にしたくなかったのと、自分がマンガと児童文学で字を覚えたので、誰でもスムーズに読めるようにフリガナをつけてみました。
編集済
結への応援コメント
とても素敵な物語でした。
久しぶりのイッキ読み。楽しい時間をありがとうございました。
次は、林ちゃんのお話に行って来ます。
作者からの返信
ruru-nyanさま
コメントとたくさんの応援をありがとうございます!
まさかイッキ読みしてくださったんですか? 嬉しくて泣いてますー(ToT) こんな拙い作で恥ずかしいですが、楽しいと言って頂けるとほんとうに幸せです。評価まで頂いて感激しております!
え?「宵待ち姫」も読んで下さるんですか?
ひゃあ、どうしようー(>_<) う、嬉しすぎるっ!
それから「発車ベル」にも応援と評価を頂きまして、ありがとうございました!
ruru-nyanさまに近い将来、あり得ないほどの幸運が押しかけますようにっ♪
一章 思い出して <Ⅱ> 二度目への応援コメント
女子高生達がめちゃくちゃ可愛いですねぇ(*^_^*)
自分にはこういうのが無理なので……。
勉強になります、と思っていたら。
ふたたびの、お猫様、登場。
作者からの返信
武州さま
こんな僻地にようこそいらっしゃいました!
優しいコメントに感激で舞い上がってます!(〃..〃)
このお猫様、見た目は可愛いですよw
二章 没くした記憶 <Ⅱ>お化け屋敷の噂への応援コメント
うん。
これは絶対に見に行く!
うんᕦ(ò_óˇ)ᕤ
お子ちゃまは、行くな!と言われたら
行きたくなる生き物なんです(笑)
作者からの返信
ねえ。どうしたって行くよね?
わかってくれて嬉しい!(^^
二章 没くした記憶 <Ⅰ>追いかける者への応援コメント
わからないことだらけで不安がいっぱいです:(;゙゚'ω゚'):
また燃えたっ
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
混乱させてすみません。
こんな事態になった理由というのが……実は……。
ああう、言えないっw
一章 思い出して <Ⅲ>西洋館への応援コメント
また襲ってきたー((((;゚Д゚)))))))
でも。。。
時雨ちゃんもリンちゃん、
襲ってるΣ(゚д゚lll)ハッ
作者からの返信
「にゃー!」「きゅうううう!」「たすけてー!」
おまえら、真剣にやれっ!w
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
んっ?あれ?
怖くない......よぉ??
ネコ、じゃなくて、キツネにつままれたような(・・?)
頭打って変な夢見ちゃったのかな。自分が心配になってきた。大丈夫か、あたし。
(時雨ちゃんとリンクスタート!)笑
作者からの返信
大変だ! 結衣さまが時雨化してしまったw
楽しいコメント、ありがとうです(^^
編集済
結への応援コメント
おもしろ楽しく読ませていただきました。
こんな、気分が軽くなると言いますか、キラキラも爽快さも主張せず、奥ゆかしく感じるお話、読みたかったのです。ありがとうございました。
現在、虫歯治療で日々頭が痛く、自身の連載もストック頼りになっていて全く書けていないので、この治療が終わったらレビューを書かせていただきます。
作者からの返信
佐月 詩さま
最後までありがとうございました。佐月さんに読んで頂けただけで最高の誉れですのに、評価まで頂戴できて感激しております。もう充分にたくさんの暖かい応援コメントをいただきましたから、このうえレビューなんて要らないですよう! そのお気持ちだけで白飯10杯いけちゃいます(^^ それより薬飲んであったかくして早く寝てください。佐月さんの連載の続きがなにより楽しみです♪
十九章 忘れない <Ⅳ>日常の続きへの応援コメント
権平先生の総スルー感が凄い(笑)
遅刻届けに(嘘)とか書く勇気!
作者からの返信
( )内は時雨の心の声です。実際には書いてませんw
でも権平先生にはある程度届いているのではないかと思われます(^^
十八章 旅の終わり <Ⅱ>ヒミコの裔への応援コメント
何もかも、誰も彼も、本当にハッピーな感じがして、大団円の近づいている予感が。
今更ですが影法師というネーミングが素敵です。
現し世にあらざる感じがして(^^)
作者からの返信
うわあ、ありがとうございます!「現し世にあらざる感じ」は本当にうれしいです(^^
本作品は完全予定調和を目指し、すべてをねじ伏せて進みますw
十八章 旅の終わり <Ⅰ>再会への応援コメント
一回死んだら二度と死なないのは道理。
なぜだか大らかな気分を運んでくれる法師の口調。
それはそうと時雨のボキャブラリーが残念すぎて逆に尊敬してしまいそうになります(^^)
作者からの返信
お坊さんだし死んじゃってるので、あらゆることにこだわりがありませんw
うちの時雨ときたらもう躾が行き届きませんでまことに申しわけありません。こんな時、とっさにそつ無く御挨拶ができる人が羨ましいですって、自分のことを語ってました。
十七章 望みの鏡 <Ⅳ>オロチの罪科への応援コメント
悪魔や罪の象徴として蛇ほど相応しいものはないと無意識に思ってしまうのは旧約聖書の影響でしょうか。もし蛇をパンダに置き換えれば、これほど憎悪も膨らまなかったのではないかな、と、あれ、、、なんだか要点とずれてきました(笑)
作者からの返信
蛇が<きゃりーぱみゅぱみゅ>風メイクで踊っても恐怖が増幅するばかりだし、パンダがグレてメンチ切ってもやっぱり可愛いし。一度ついたイメージから逃れるのは難しいですよね。
十七章 望みの鏡 <Ⅰ>約束への応援コメント
素敵な話の最中に空気も読まず恐縮ですが、シグレ連呼に何故だかシャクレ🐔を思い出してしまいました。 もうホントこの頭はポンコツなんだからっ><
作者からの返信
シャック!www
「あなたを今日からシャックと呼ぼう。この沼はシャック沼だ」素っ裸で沼に潜り、魚を狩る慈慧法師。えいやと突いた錫杖の先には魚。「とったどー!」
十六章 鏡の主 <Ⅳ>魔物の月への応援コメント
お伽噺作りの瞬間に立ち会っているような気分になりました。
これ創作ですよね? 素敵です。
「鏡の中の大蛇」はこうして産まれた訳なのかと納得することしきり。
作者からの返信
\(^_^)/ありがとうございますっ! 時が過ぎて、後の世の人の伝承では「偉いお坊さんが人食い鬼を封じた鏡だとか。鏡を覗のぞいた者は、中の鬼に取って喰われる」という十二章の話になります。
十三章 鏡の行方 <Ⅲ>消えた鏡への応援コメント
やっぱり時雨は面白いですね。
一見巫山戯ているようで、「今度挑発したら髭を抜く」なんて\(^o^)/
猫が猫であるアイデンティティーを的確に奪う方法を素で分かっているのですから(笑)
作者からの返信
時雨はいたって本気です。ただ猫がおとなしく抜かせるとは思えませんがw
相手が兄でも猫でも魂魄でも普通に向きあってしまう子なので、御両親はさぞ御心配だろうと思います。
十三章 鏡の行方 <Ⅱ>依り代への応援コメント
いちにんまえの猫w
良い話なのにいきなり落としてくるこの構成、大好きです!(大声)
作者からの返信
美少年が真顔で言ってるだけに罪が深いです。作者的には切ない失恋の一場面のつもりでしたが、猫に入りこんで書いてるうちに変なシーンにw でも笑ってもらえるならなんでもいいや。なに言ってるの、わたし(^_^;
編集済
十二章 子猫の恋 <Ⅲ>呪いの鏡への応援コメント
あれっ。もしかしてこれは敵役だった嫌なヤツが実は心優しい良いヤツでそのサイドストーリーを読んだ後からそいつの見方が変わってしまい何か酷いことを言ってもその裏にある優しさを感じずにはいられなくなってしまうという伝説の……技……!
作者からの返信
(@_@)あまりに嬉しいコメントに、身をよじりまくっています(ボキッ。う゛)ここまでとことんベタな展開だと「これもうラストわかった」と思われるかも知れませんが、たぶん予想通りですから!(どや顔
十二章 子猫の恋 <Ⅰ>陰陽師の下僕への応援コメント
今明かされる衝撃の事実!
リンは林ではなく鈴だった!(一面スクープ)
>シャアと牙をむいたシグレが、前足で床を叩いた。
シグレと仮面をつけた赤い彗星が並んで床を踏む光景が脳裏をよぎりました!
作者からの返信
しまった! 一面スクープが意味不明にっ!w
そしてなぜ、ジオン軍の少佐が猫と仲良しっ?(性格、ちょっと似てるけど(^_^;
十一章 残された望み <Ⅰ>同じ扉への応援コメント
林――(?)――リン
| |
(同級生?) (飛び込んだ)
| |
時雨――(?)――シグレ(依代)
|
父(研究者)――スピンオフが出る?
|
ぜひ読みたい
こんな感じでしょうか
作者からの返信
フリップ、出た!(爆
ありがとうございます。さすが、理系の技! わかりやすい! って、……ん? ……父(研究者)?
どこの理系だ、このフリップ書いたの!w
十章 参の鏡 <Ⅴ>兄の覚悟への応援コメント
めっちゃ感じるスピード感に圧倒されてここまで読んでしまいました。歯が痛かったのに読んでいる間は痛みを感じなかった不思議。
二日目カレーと二日目チャーハンは至福なり(笑)
作者からの返信
ええっ? 佐月さん、大丈夫ですか? 時雨のせいで悪化したらどうしよう。どうぞお大事にしてください(汗)
カレーとかチャーハンとか、二日目ありきで作るから鍋がデカイですw
九章 千の鏡 <Ⅲ>千の鏡への応援コメント
魂魄たちの声が波となって押し寄せる迫力と応援してくれているという感動がっ! いやーめでたしめでたし……あ、そういえば外には男の子が待っているのでした。
作者からの返信
ここで終わりにしちゃおうかなと、作者もチラッと思いましたw その扉は開けていいのか……。
八章 弐の鏡 <Ⅴ>水神様への応援コメント
ヒミコさま、その行為はかっこよすぎます。鳥肌物です。リン(?)はどうして怖がっていたのか気になりますが、とにかく早く進んで欲しいと思いました。迷宮でタイムアウトとか洒落にならないです💦
作者からの返信
ううっ、ありがとうございます!「鳥肌」いただきました!(涙)ヒミコさまのこの笑顔が描きたくて、ここまで書いた章でした。さて時雨はどうするんでしょう。
八章 弐の鏡 <Ⅰ>一緒にへの応援コメント
さすがに一筋縄ではいかない鏡の世界。一度始めたら引き返せない悪魔のゲームみたいです。でもヒミコさまが頼もしすぎて、何とかなるかも?と思えてしまうのが心の救い。ボディビルダーのポーズ、明確に想像出来ました(笑)
作者からの返信
あのポーズが意図せずして生まれるほど、けっこう恐い状況に陥ってますが、時雨はわかってません。いきおいヒミコさまに過大なプレッシャーがw
七章 鏡の呪い <Ⅰ>紅い雫の鳥居への応援コメント
ちょっとづつ冒険の地図ができてきました(^^♪
出来上がりは、どんな感じで、どんな注釈がそえられているのか、何だか想像するだけで楽しいです。
見せたい物語って……卑弥呼が見せたい物語って何でしょう。
実録・邪馬台国滅びへの道、とか、独占スクープ・スサノオはこうして大蛇を組み伏せた、とかでしょうか。分かりません、でも考えたくなる話題です(笑)
作者からの返信
佐月さん
こんなところまで読み進めていただいてありがとうございます。変な古文とか退屈で読みにくくかったですよね。ゴメンナサイ。いつでも離脱してね。佐月さんの予想が鋭くてビビっています(^_^;
六章 壱の鏡 <Ⅲ>結界への応援コメント
名前はヒミコで合ってたのですね。偶然って恐ろしい、いえ、彼女の運ゆえの必然か(笑)
この方が前出の大柄の女性なのかどうかも含めて、すごくワクワクしてきました。時雨さんのとぼけ具合が逆にハラハラに拍車をかけます\(^o^)/
作者からの返信
当たりです。なんという強運!
作者の都合で物語は円滑に進みます!w
時雨の天然ボケにスリルを感じてくださって、ありがとうございます。ここ、狙ってたんですよー(と言いつつ目が泳ぐw
五章 鏡の間 <Ⅲ>水晶の大樹への応援コメント
ありますね冒険の舞台となる地図。
あれを見ながら位置確認やまだ触れられていない場所や建物に胸踊らせるのです(^^) 時雨さんが脳裏で、楽しそうにそれを自分で描いている様が見えました。
作者からの返信
地図はいいですよねー♪ 読み終えた裏表紙に地図があると、行ってきた感が格段に違いますからね(^^
時雨はファンタジーの本に入り込んだ感覚ですっかり楽しんでいます。
編集済
一章 思い出して <Ⅳ>失踪への応援コメント
権平先生に白銀さん。
あーもう、あーもう、あ~~
読み順を間違えた感がハンパないです。
「実はこいつサイヤ人なんだ」と聞かされてからDB第一話を読むような、「実はこいつ悪魔なんだぜ」と聞かされて黒執事第一話を読むような、「実は栗貫なんだぜ」と聞かされてからルパンを見るような(しつこいw)、そんな感覚に(笑)
でも宵待ち姫にはない部分の魅力が見え隠れしていて、それが物凄く気になって読みに来てしまいます。媚薬みたいな文章!
作者からの返信
佐月 詩さま
栗貫www。すごい嬉しい。ありがとうございます。ごめんなさい。宵待ち姫の概要で「こっちを読まなくてもいいから!」と言い放った自分を殴りたいです。でも権ちゃんはここでフェードアウトするから安心してください(なにがw)佐月さんにここまで読んで頂けただけで本望です(^^
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
時雨さんって宵待ち姫の時雨さんですよね?
このテンションにまたお会いできました。
(あれ、こっちのほうが先なのかも……と思い、調べましたらそうでした(笑)ごめんなさい、読む順序を間違えたようです(^_^;)
作者からの返信
佐月さん♪ ありがとうございます! うわあ、どうしよう! こちらにまで来て頂けるなんて! うれしい! でも恥ずかしい!(>_<)
そうなんです。「時雨の鏡」のスピンオフが「宵待ち姫」です。こっちの脇役があっちで活躍しています。
十二章 子猫の恋 <Ⅳ>鈴の望みへの応援コメント
漢字が多いものの、軽快さを感じるのは久しぶりです。
作者からの返信
すみません。漢字が多くて読みづらいですよね。
改訂して読みやすい工夫をしたいと思います。
軽快はありがたいお言葉ですー♪
十二章 子猫の恋 <Ⅲ>呪いの鏡への応援コメント
おお、鬼退治というワードには反応してしまう私。
キャラに確かな感情を感じるのもいいですね
作者からの返信
やったあ! 時流さんに反応して頂けてうれしいw
丁寧に読んでくださって、ありがとうございます。
八章 弐の鏡 <Ⅰ>一緒にへの応援コメント
地の文が独特なのに、「わかる」のがいいですねww
作者からの返信
時流さん♪
読んでくださって、ありがとうございます!
ヒミコさまの章は自分でも自由過ぎたと反省しているのですがw
「わかる」と言っていただけて、もの凄く嬉しいです(^^
一章 思い出して <Ⅱ> 二度目への応援コメント
日本語が美しく感じられます。
見習いたいです。
作者からの返信
時流さま
ありがとうございます。感激です。
このような拙い文章に、もったいないお言葉です。
書けば書くほど、己の勉強不足を痛感します。
結への応援コメント
一気に……後半は自分でもありえないスピードで読んでしまいました。
面白かった! 大変月並みですが、そんな感想しか出てきません。
それぞれのひとの、それぞれの心が、さまざまに交差して。
そうして織り上げられた物語は、とても美しくて力強いものでした。
ストーリーはもちろんですが、あの、昔のひとと主人公のやりとりには度肝を抜かれました。
主人公がヒミコの言葉を理解しようと、言葉の端々から考える場面。
あのやりとりはすごい。
来冬さんの筆力と知識とが本当にうまく噛み合っていると感じました。
本当はいいレビューをお贈り出来たら、こんなに素敵な物語を読ませていただけたお礼になったかもしれないのですが、わたしの残念な語彙力では言い尽くせない感動でしたもので、こちらで失礼いたしました。
また他の作品も、拝見させていただきます。
ありがとうございました。
作者からの返信
新樫さま
ありがとうございます。
未熟な作品を目にとめて頂けただけで感謝ですのに、一気読みなんて……。
新樫さんに、面白かったと言っていただけたのは、わたしにとって最高の誉れです。
この温かいコメントだけで十分過ぎるエールですから、レビューなんか要りません!(^-^)
十九章 忘れない <Ⅳ>日常の続きへの応援コメント
ヨリシロ!
そっか、もうリンじゃないんですね。
そして空からボーンに戻って来た!
彼女たちの会話は、まさに日常といった感じですね。
作者からの返信
ひどい時差ボケですが、時雨がもともとボケキャラなので目立ちません(笑
十九章 忘れない <Ⅰ>ありがとうへの応援コメント
わわわ。
ついに最終章に入ってしまった……。
物語が終わってしまうと思うと悲しいですね。
ラスボス前でゲームをやらなくなる少年のようになってしまいそう笑
作者からの返信
そんなふうに言って頂けると……感激です!
え、ラスボス?(^_^;
美味しいものを最後まで残すタイプ?笑
十七章 望みの鏡 <Ⅳ>オロチの罪科への応援コメント
蛇くん悪くないのに!
あぁ、村人たちの団結が間違った方向に。。
慈慧さん助けて!
作者からの返信
なんて嬉しいコメント!
この場面、その言葉が一番聞きたかった!
あさみさん、ありがとう!
十七章 望みの鏡 <Ⅲ>人身御供の村への応援コメント
自分たちにとって都合の悪いことを聞こうとしない、というのはあるあるですね。
慈慧さんカッコいいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
人間観察の鋭い雹月さんに褒めていただけると、得意になっちゃいます。
キャラクターは褒められると、親バカ的にデレデレです(笑
十五章 沼のオロチ <Ⅴ>魔物の噂への応援コメント
今回の蛇くんは、来冬さんの昔話シリーズの動物たちに通ずるキャラクターですね。
どこか憎めない雰囲気があります♪
作者からの返信
ありがとうございます!
悪気は無いのですが肉食です。
十四章 リンの望み <Ⅲ>真相への応援コメント
猫に訊け、の理由がようやくわかりました!
シグレさんを想ってやったことだったのですね。
作者からの返信
雹月さんっ♡こんな先まで読んで下さって、ほんとうにありがとうございます!
このとき恋する猫のホッペは、食後のハムスターみたいに膨らんでいたはずです。
十二章 子猫の恋 <Ⅱ>神域の蔵への応援コメント
いくらリンが一緒にいたとしても、こういう和風な場所はこわいですね。
あまり踏み入れたくないところです。
作者からの返信
こわいと言って頂けるとうれしいです!
作者が絶対行きたくない場所を厳選しております。
七章 鏡の呪い <Ⅰ>紅い雫の鳥居への応援コメント
時雨ちゃん、ひとりで頑張ってると思う。
作者からの返信
やった! ついに、たたえてもらえた!
時雨、大きくガッツポーズです(笑
雹月さん、読み込んでくださって、ありがとうございます
六章 壱の鏡 <Ⅳ>鏡の名への応援コメント
「ごめんなさい。スラングです」
ウケる!笑
あ、ごめんなさい。ウケるもスラングです。
作者からの返信
うまい! それなー(笑
ありがとうございます
スラングって 使いどころが難しいですね
六章 壱の鏡 <Ⅲ>結界への応援コメント
なんとなく伝わってて良かったです。
ということは時雨ちゃん、騙されてきたのかな?
作者からの返信
ヒミコさまは職業柄、とても勘のいい人なので、おおよそのことは伝わります
一章 思い出して <Ⅰ>女子高生の日常への応援コメント
猫が空からボーン
「ボーン」がボーン(生まれる)だと、私もツボりそうです。
作者からの返信
「ドーン」とか「ズーン」とか悩みましたw
生まれるbomか……いいですね。それ。いただきます。
十七章 望みの鏡 <Ⅵ>娘の名への応援コメント
来冬さま。
来冬さまからのコメント、電車の中で読んで、吹いちゃったじゃないですかwパヤオと同じことって笑笑
何をおっしゃる!本当に。「時雨の鏡」は、大人はおろか、小中学生の読書にも良いと思いますよ(この時期に本を読むことは結構大事)。
来冬さまが苦労されただけあって、情景がよーく伝わってきます^ ^
作者からの返信
u-tarolovemeさま
うわあ、嬉しい……(*^^*ゞ ありがとうございます。
児童文学は理想郷です。がんばります。
監督!
きっっっと、次作があると信じてますからね!w
十七章 望みの鏡 <Ⅲ>人身御供の村への応援コメント
ううっ、やっぱり良い話です。
小説を読んでる!って気になります。
自分の作品を早く仕上げてしまいたくて(あれを書いたら次はないでしょうが)、なかなか来られませんが、どうか仕舞い込まないで下さいっ!
作者からの返信
u-tarolovemeさま
うえ~んT_Tありがとうございます
この章を褒めて頂けると ほんとに嬉しいです(涙
表現力の無さや勉強不足が、歯がゆくて悔しくて、書くのが苦しい部分でした。恥ずかしいですけど^_^; 晒しておきますので、よろしくお願いします。
執筆、頑張ってくださいね^^
宮崎監督みたいに、次はないとか言わないでw
編集済
十章 参の鏡 <Ⅴ>兄の覚悟への応援コメント
すみません、最後の「俺もトシを取った」と「俺たちは」が気になってしまって。
三人称から一人称になってます?(違ったら本当にごめんなさい。)
コンテストに出品するのに、万全な方がいいと思いまして…
追記:あ、なるほど、分かりました!すみません、読解力がなくて。そうですね、ライン以降は深雪くんの心の声でしたね、納得です。
あと、ついに完結なされたと言うことで、おめでとうございます。お疲れ様でした^ ^
作者からの返信
PINKice007さま
ありがたいご指摘に感謝です!
<Ⅴ兄の覚悟>は3行目までが三人称で、4行目以降が深雪のモノローグ(一人称)のつもりで書いていましたが、表現が中途半端でした。反省しております。
「俺たちは」にはとくに違和感がありますよね>_<
このエピソード、推敲します。
いつも暖かい応援コメント、ありがとうございます。
そこまで読んでくださっているのかと思うと、嬉しくてうれしくて――。これからもよろしくお願いします^^
追記
書き直してみました。ううむ。力量不足*_*
おかげさまで(ほんとにおかげさまで)完結しました
ありがとうございます♡
八章 弐の鏡 <Ⅳ>鏡の在処への応援コメント
来冬さま、忙しいのに私の詩にまで★をっ!(;o;)
ありがとうございます(;o;)。けど、詩って、あんな風に載せると小説以上に恥ずかしいです(笑)
時雨の鏡、面白いです。ヒミコ様が時雨と一緒に〜って所は、私も喜んでしまいました^ ^
作者からの返信
PINKice007さま♪
こちらこそ、こんな先まで読み進んでくださって、ありがとうございます!(うるうる
「面白い」と言っていただけるのが、なにより最高に幸せで……誰彼かまわずハイタッチしたくなります(止めてくださいw
PINKice007さんの詩は、メロディが聴こえてきますね
手の繋げる距離から歌っているような、あたたかな存在感が魅力です
(的外れな感想かも(>_<)ごめんなさい
わたしも詩が好きで書いていた時期がありましたので、嬉しくなっちゃいました♪
頑張ってください^^
編集済
三章 お化け屋敷 <Ⅲ>ぬうんの窓への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いてます^ ^
来冬さんは本当に上手で、表現を見るたびため息がでちゃいます(笑)
「小説家になろう」に投稿してみては?もっとPV増えますよ。あそこはユーザーが多いので、投稿して0PVなんてないですし、勿体無いと思います。
Re:最近の傾向が、異世界・転生・チートに偏っていて、「なろう」もそのジャンルが大半を占めているように感じます。
それ以外の作品は、結構厳しいかも知れませんが、来冬さんの実力なら、きっと読者さんもつくと思います!
作文なんて!そんな訳ないです、それを言うなら私のですよ(笑笑)酷すぎて、なろうじゃ相手にされないですモノ_:(´ཀ`」 ∠
健闘祈ってます!
作者からの返信
PINKice007さん
そんな……身に余るお言葉です(涙
こんな拙い作文を励ましてくださって、ありがとうございます
PINKice007さんのように、作品構成も文章もレベルの高い方から褒めて頂けると、嬉しくて舞い上がったまま降りてこられません(ドキドキ
「小説家になろう」投稿してみます!
アドバイス、ありがとうございます^^
追伸
PINKice007さんの作品の、行間の余白に惚れています。続きが楽しみです♡
一章 思い出して <Ⅳ>失踪への応援コメント
いやぁ〜、やっぱり上手いです、来冬さん❤︎
登場人物も、情景の描写も、本当に凄い。。。
作者からの返信
PINKice007さん♪
……(._.) ←うれしさの極みで 固まっています
読んで頂けただけで 感激なのに
コメントも、超素敵☆なレビューも
ほんとにほんとに ありがとうございます!
一章 思い出して <Ⅳ>失踪への応援コメント
佐月さんの転生リンクに引っ掛からなかったゆうけんですw
(引っ掛かっておけば良かったと後悔)
青深、陽蕗子と時雨のトリオはいいですね~ぇ
今回は時雨はいませんでしたが、この三人の組み合わせが絶妙なバランスだと感じました☆
一人一人の人物がとっても生き生きとしていて、世界観に呑まれますヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
ゆうけんさん、せっかく一度は逃れたのに自ら捕まるなんてw
ほんとうにありがとうございます。
この三人トリオを気に入って頂けて、とっても嬉しいです(^^
ネタバレですが、この後ほとんど出てこないので、もったいないので(せこい!) 別のところで活躍してもらいました。