第47話 グズグズへの応援コメント
二人をぶつ切りにして煮込んだ鍋を食べたら二人の感情が合成された、ハイパーAIが出来上がりますね。そうなったら中村さんでも手が付けられない? 既に無理だったか。
ちゃんと「きらい」が刺さってて良かったね。八雲くん、ほんとは「きらい」って言いたいんでしょ。さんざん言われているから。うずうずしてるんでしょ。「君」って言われて地味に傷ついたでしょ? 本当は「うぬ」が良かったんでしょ?(え?)
そんだけ言えてりゃ絹ごしじゃなくて高野豆腐だよ。コンピューターみたいにカチンコチンの理論武装してるくせに。Aが駄目ならBってのは仕事では必要だと思うよ。うん。
恋モードに入った人って謎ですね。なぜそうなる?
恋愛は爆発だ! 爆発してしまえ
もうしてるよ!(笑)
作者からの返信
そう。刺さってたんです「きらい」。
そう。「うぬ」って言って欲しかったんです二人称。
一人称は「まろ」ね。
第46話 あだじがえるへの応援コメント
小さいイメージなかったなぁ。
(ボンキュッボンでなく扁平)
小太りの小動物ちまちま系?
※あぁ小鳥が煩く囀る感じw
作者からの返信
地味にあちこちに書いた「華奢」が地味過ぎて、誰にも気づかれていな模様……。
第46話 あだじがえるへの応援コメント
>ただでさえ小さいアイさんが、ますます小さく見えた。
この瞬間まで、脳内のアイさんのビジュアルが痩せたあとの山田花子でした
(それほど小さくはなかった)
作者からの返信
あらら……何度か「華奢」と書いたんですが、あまり印象に残らならかったか。もうちょっと工夫せねば。
(まさかここで山田花子の名前が出てくるとは!)
編集済
第46話 あだじがえるへの応援コメント
面倒だとは思うけど、泣きじゃくってるアイさん可愛く見える。
個室から泣きじゃくる女性が一人去っていく。
あそこの患者さん……ヒソヒソヒソ
あぁ、思うけどサァ。そこの会話を本にしちゃいなよん。
~中略~
とりあえずサァ。きっと聞いて欲しんだよね。
それでどんな答えが返ってくるか怖いんだけどサ。
その後は、シラネってなるけどね。
「上げてから落とすからきらい」と、昔言われた事があります。
人に指摘する時は、なんとなく思い出しますね。
あぁ、書いてく量がどんどん増えていく。
もう駄目。あと9話なんて耐えられ無いかもしれない。
というわけで、中略。如月さんに任せますわん。
ごめんなさい(ρω< )⌒☆
作者からの返信
まさかの深夜テロ!
しかもリアルタイムで入ってたよ如月!!(笑)
なんだこりゃリア充爆発しとるー!!
八雲がそんなに大人だったら喧嘩にならないでしょっ(笑)
何が何でも喧嘩にしないとお話終わっちゃうから(そこかよ)
そうなんですよ、アイはとりあえず聞いて欲しいんだな、なんかツッコまれそうな気もするけど、聞いて欲しいの。
で、予想通りツッコまれるの。わかってるんだけど、ちょっとツッコんで欲しいの、ちょっとよ? ちょっとでいいのよ? なのに八雲君てば全力でツッコむんだもん💢 だからきらいなのっ! 八雲君のバカ!
*力一杯、中略部分読みました(笑)
第45話 行かないでへの応援コメント
え~ん、え~ん(><
八雲君がデレてるよー
アイさんが手引かれてるのにソフトクリーム持ってないよー
胃腸炎で入院ってよっぽど。点滴ずっと刺しっぱなしなんて。看護士さん来てあげてー。空気が大変なことになってますよー!
つか、入院するほどストレスの原因になるなら……、それでいいのか?
何も食べられないの? じゃあこのどら焼きも無理だね。残念。
代わりに私が食べといて上げるね^^
キャー アイさん、八雲君の着替え纏めてるよ(ニヤニヤ)
キャー 三角関係? 昼ドラ? もう終わった関係?(中村……橋之助?)
キャー 俺にはアイさんが必要なんだ(お前ひとりで幸せになんかさせないぜ)
ハイ、カット!
ここで教授の総回診があった後に、爆発のシーンを入れるから。
ハイハイ、危ないからそこ離れて。
は~い、お腹の爆弾スイッチはいつでも点火いけますよ。
これはフィクションです。下痢、嘔吐を伴う。風邪を引いた場合、
感染性の疾病である可能性が高く、周囲に影響させる恐れがあるため大人しく寝て下さい。
病院内では指定された場所で電話をかけてね。
個室は……、個別にお問い合わせください。
フー、危ない所だった。フィクション、フィクション……
昨日みたいな返事が来たら血吐いて病院送りになる所、
涙が出るほど笑っちゃうから気を付けないと。
作者からの返信
『I my me mine - side ココロサテライト』に今日もお便りが来ています。紹介しましょう。
「今日もココロさんが爆発してる。おもしろすぎるっ!」
「ココロサテライトさんの日記が面白すぎてやめられない。中毒性がある」
「ココロサテライトさんのコメントの依存症になりかけています」
この八雲っつー野郎はツンデレな訳じゃねーんだが、何つーか素直じゃねえっつーか、なんつーか。
でもね、こーゆー時ってね、つい本音が出るのよね。
もう、コイツずっと入院しとけや!
編集済
第44話 イクラじゃダメなのへの応援コメント
とりあえず昨日から頭にどら焼きしか無いんですよね~。「I my me mine」の本にどら焼きつけてくれたら買うな。うん、それが良いと思う。どうです? ダメ? いいと思うんだけどなぁ、どら焼き。 ダメなの? どら焼き美味しいよね? でしょ! だから本に……、ダメですか? あぁ、そうですか……、でしょうねぇ(笑)
と、言えるくらいの余裕が二人とも欲しいですね。
グロゼイユいいなぁ、全然分からないけど、レッドカラントもいいなぁ、こっちも分からないけど。注釈入れてあげればいいだけじゃない。いっぱいあったら嫌だけど、ちょっとだったらなんか賢くなった気になっちゃうよ。宮沢賢治さんなんかも知らない言葉いっぱいあったと思う。
まぁ、でも議論というか話が出来ないのは寂しいですよねぇ。もっと言い方があるかもしれないとも思いますし、でも読者はただ、見てるしか無いんですよねぇ。歯がゆいなぁ、いつか「こんなことあったね」「なんでそんなに拘ってたんだろうね」なんて、笑えるといいなぁ。あ、なんか甘いもの欲しくなってきた。
だからどら焼き、どうです? 試しに、イクラじゃだめなの(*'▽')
作者からの返信
イクラじゃダメなのっ!
お寿司じゃないんだから、ケーキにイクラは乗せないでしょっ!
だからレッドカラントに……
グロゼイユがいいのっ!あたしはおフランス語の響きが好きなのっ!
英語の方が通りがいいですよ。
宮沢賢治だって意味不明な言葉いっぱいあるもん!
だから僕は宮沢賢治嫌いです。読者の事なんか無視してる。
宮沢賢治に喧嘩売るの?
今、宮沢賢治関係ないです。どら焼きありますけど食べますか?
うん、食べる♬
お茶淹れますね。
(リア充爆発じゃねーか!!💢←作者怒りの声)
第44話 イクラじゃダメなのへの応援コメント
あーあ、グロゼイユ、使いたかったなぁ。(ずるい、使ってるー)
途方に暮れて辛かったですね。もう頑張れないって思っていました。
でも、ダダこねてるだけですか? って聞かれて
ダンゴこねてる、ねこの絵が浮かんできて
ついでに、うさぎとたぬきのもちつきの絵もぽわんと一緒に。
それで、悔しいのに、ぷって笑っちゃったんだよ。我ながら莫迦だなぁ。
作者からの返信
私が思いっきり一刀両断にしたグロゼイユ、可哀想だったんでここで使いました。
この回はほぼノンフィクションだね(笑)
第44話 イクラじゃダメなのへの応援コメント
・・・・ふぅ=3
てっちゃん、お疲れ様です♡m(__)mっ
作者からの返信
ここまでアイを追い込んだのは八雲なんだけど、それはどっちもどっち。難しいんですよね……。
第43話 じゃ、無しへの応援コメント
そんな風にね、一生懸命調べてくれて、なんとか没にならないように
頑張ってくれてる裏側が見えなくて、わからなくて。
アイはきっと必死に書いたから、あ、いきなりダメ出しって
瞬時に逃げることしか考えられなかった。この時は。(って、いつもか。笑)
作者からの返信
裏側なんかわかる訳がないですね。
そんな事を恩着せがましく言うバカいませんし。
でも八雲は結構バカですね。
ちゃんと伝えればいいのに途中で引いちゃうからアイに伝わらない。
それでまたアイが凹んで逃げちゃう。
お前ら二人で書く気あんのかー?
(って作者が言うな)
第43話 じゃ、無しへの応援コメント
いやいや、八雲くんも知ったかぶってないで、「人に聞いたんですけど」って前置きしようよ
「なんです」じゃなくて「だそうです」みたいな
作者からの返信
……ってここで言っても八雲には聞こえないんだなぁ。
編集済
第43話 じゃ、無しへの応援コメント
大学の友人はどこの方? 信濃の方言? 「茶室に入らんからにじらんし」が翻訳できなかったとです(><)
紬は駄目なんだ……。野良着だから? 畳……汚れるの?? 知らなかった。 着物は全般的にお高いイメージしか無いもので。
アイちゃん、切り替えるの早いなー。やっくん、イライラするの早いなー。なんだかアイさん、考えてる方向ちょっとやばいなー。こういう時、冬華さんとか八雲くんが嫌いな人とアイさんの話があっちゃったりするんだよねぇ。「なんでそんなのがいいの?」と思うんだけど、それを理解できるようになる頃には……。八雲くんから気持ちが離れるわけじゃないんだけどね。意固地になっちゃ駄目よ。
アイさん、寝不足で肌荒れしてないかなぁ、濁った眼になってないといいなぁ。三十路超えの吹出物は不健康だよ。ヨーグルト食べよう! 何言ってんだか。ぼんやりとね……。
あ、私はうさぎやのどら焼きお願いします^^
作者からの返信
新潟弁ですね。八雲は新潟の人なので。
「にじる」はお茶室に入ることです。
お茶室の入り口は小さくて、正座の状態で前方に両手をついてそのまま正座で移動するような入り方をするんですよね。それを「にじる」と言います。訳すと「茶室に入らないからにじらないし」そのまんまです。
紬は生地が固いので畳が傷むんですよ。汚れるんじゃないんです。
アイの肌荒れの心配までしてくれる読者さんがいらっしゃるとは!
アイは幸せ者です・゚・(ノД`;)・゚・
あ、どら焼きは自分で買ってください(笑)
編集済
第43話 じゃ、無しへの応援コメント
野点なら連れてって♪
楽しそ♡(*・∀・*)ノ
花火はなんちゅーても垂れ!!
(*^▽^)/★*☆♪
お茶菓子もお願いしま~す♪
舟和の芋ようかんで♡v(・∀・*)
作者からの返信
私が点てて差し上げましょう!
(読者サービス万全)
第42話 基本のところでエビへの応援コメント
アイ姫の心はジェットコースター!!
てっちゃん、振り落とされん様にシートベルトはきっちりと♪(*・∀・*)ノ
作者からの返信
スペースマウンテンって感じですな。
一寸先も見えない!
編集済
第42話 基本のところでエビへの応援コメント
昨日のコメ欄を見て今日の更新をムズムズと待っていましたが……、あれ? 意外にフツー……
やくもん、単細胞め。嬉しいんでしょ? もっと感情を前面に出せばいいのに、中村さんに言われたばっかじゃくて? べ、別に、う、羨ましくなんかないんだからね! ってキャラはそういや、いないですね。
クールも行き過ぎるとただの不器用。高倉健さんには程遠く。あ、年齢が……、それより、八雲君、ちゃんと良い所7個みつけてくれるかな? 体以外で。 アイさんが文字のみの出演でいまいち掴み切れない……
ま~た不穏な終わり方して……。
いい感じの小休憩。いちばん……なのは如月さんかもしれませんね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
うふふのふ。
「今日の更新をムズムズと待っていましたが」ってこれ、如月の家宝にしますよこのコメント。
アイが文字だけの出演なのには理由が……ニヤニヤ。
文字だけだとどんな顔してるかわかりませんからね。
(・∀・)ニヤニヤ
第41話 優しい言葉って?への応援コメント
あ~、間を取り持つ奴がいればいいのに、と苛つきながら読んでますわ。
作者からの返信
そんなもんを作ってやらないのが意地悪な作者なのです。
じれじれイライラむかむかが少々続くかな。
ブラバしないで~!!
第41話 優しい言葉って?への応援コメント
凄げぇ…書籍化作家って大変ね。
ぐさぐさ我が身にも刺さるw
なかなか本気でダメ出ししてくれる人って居ないもんね~。
やくもん貴重。
逃げるなアイさん!
一体アイさんがこの山をどう乗り越えるのか、興味津々(・∀・)
作者からの返信
おっと、ここへきてやくもん派が現れた!
書いてる自分としては、どっちの気持ちもわからんではないんですが、読んでる人は恐らくどっちかの味方に付くと思うんですよねー。
作者としてはそれが楽しい♬
二人ともおバカなので簡単には乗り越えませんよ(笑)
編集済
第41話 優しい言葉って?への応援コメント
むぅ。シリアスな話は自分で書くくせに、読むとムズムズして苦手だったり、うぎゃー、シャー! といって、原稿を威嚇したい。
あー、八雲ん、ちょっとさー。マスターベーション言うなよ。相手は女子だよ。つかヨメたぬきだってマスターベーションやん。気づいたでしょ。もう、作家のアイさんに会いたいとか、なんなんよ、今まで会ってたのは誰なんだよ。柔らかい肌してたのは誰ですか? あなたの好きな作家は、素のアイさんじゃないのか?
コラボしようが、相手のチェックしてるかなんて気にしてないよ、読者なめんな(個人的には)
もういいよ、同級生に身バレしてる時点で東京湾ダイブしてんだから自殺行為しちゃいなよ。 くそったれの八雲んは見てて哀しい。さっさと生まれ変わってください。
じれじれに悶えます(タスケテー)
ちょっときつめの言葉を優しめにしようと思ったら「やくもん」という言葉が出てきました。えっ? 後で出てくるの? 誰が呼ぶのか楽しみ。
作者からの返信
腹よじれるほど笑う~w(タスケテー)
お母さんにね、バラされちゃいましたからね。
東京湾ダイブよりいっそ地元信濃川ダイブでいいでしょ。
『八雲ん』←後で似たよ―なのが出てくる。何故知ってる?予言者なのか?
第40話 逃げるなへの応援コメント
なんでしょうね。順追って読むからでしょうか?
八雲くん、ちょっとそこ座りなさいよ。だからねぇ、あなた女の子は構ってあげなきゃダメなんだって。今まで、まだまだ言ってたくせに急に作家気取りって何様のつもり?
つーか、男子でも一緒でしょ。どれだけM男ですか? 起き上がりこぼしですか? アイはジャブで傷ついてんの、あんたのジャブなんてもう受け取らない。避けてどぶ川に捨ててやんだから。
それと何、王子気取ってんのよ。王子様ならLINEでチャラチャラやってないで、迎えに行きなさいよ。アイとたぬきどっちが大事なの?
アイもそんな男、振っちゃいなよ。何、ちゃんと返事してんのさ。
あ~、イライラする(笑)
作者からの返信
笑い死ぬ_:(´ཀ`」 ∠):
血を吐くほど笑う~~~!(≧∇≦)
「アイとたぬき、どっちが大事なの?」って聞いたらフツーに「たぬき」って言いそう。てか言うだろうな、こいつは。
もう、どっちも珍獣だな!
第31話 教えてあげようかへの応援コメント
さすが八雲!
いやぁどうなるかと思いましたが、なんか八雲にはもったいなくなってきましたね、榊さんが。
作者からの返信
ああもう、アイは関川さんにプレゼントします。
八雲なんぞに預けておれん(笑)
第30話 なんつった?への応援コメント
なにかそっと忍び寄る感じですね……
二人の関係にも変化が訪れる兆し……
うーん予想できませんね!
作者からの返信
ええ、忍び寄るんですよ、悪魔が。
悪魔と八雲ってなんか音が似てるな……(関係ない)
第40話 逃げるなへの応援コメント
引っかかる部分が多々あるのは置いて(笑)
「普段の大阪弁が暑苦しいから」夏なのか?
春の女の子は知らないが秋は仙台の弟子か?
冬は「厳しく真摯な口が悪い」美少女作家?
どこまでがリアルでどこからが小説なのか?
なかなかシビアな部分がリアルに好みですねw
作者からの返信
だーかーらー、夏木さん以外にモデルはおらんって(笑)
脳内で組み立てた人物像。
春はホワホワしてるけどしっかり者
夏はなんやかんやで世話焼き兄さん
秋は一緒に盛り上がろうぜタイプ
冬は妥協を許さない仙人のような人
って感じにしたかったのよ。
本当は秋田さんは秋田弁喋らせたかったんだけど、秋田弁は私には無理でした……汗
第28話 賭けてもいいよへの応援コメント
いよいよ苦しいパートへの入り口でしょうか?
とはいいつつ、やっぱり目が離せませんね。
そして榊さんのようすがなんか変?
作者からの返信
アイは敏感なんですよね~、いろいろ。
編集済
第39話 勘違いへの応援コメント
きらい。って言葉、地味に刺さるんですよね。八雲くんちゃんと刺さってる? きらいの中身予想(怒ってる嫌い 40% 哀しい嫌い 30% まだ好き 20%未満 眠い 10% その他1%以下)とか?
「むしろ何故そう思えるかが謎だよ」というより「むしろどうして気づかないんだよ」と思いますよ。やっぱり八雲君、ミステリーだね。
つか、電話かかってきてたんだから電話返しなさいよ。電話返さずにメッセージで返事貰えるとか、そこはまだ脈残ってる? 八雲くん、俺は悪くないと思っている? 例え悪くなくても相手はそう思わないんだよ。
最後の言葉、逆ギレ? 含め、八雲くんらしい返事。アイさんの返事はどっちにも転べると思います。コラボはお互いに作者で読者の関係でしょうか? まぁ、気持ちが残ってるうちに「自分のために最後まで書いて欲しい」くらい……、んー、小説家志望の人には違う? 違うのでしょうか? そんなこと言って書いたらラブレターじゃ……、いや、小説ですよ?
ハラハラします
作者からの返信
いや~いい反応ですっ!嬉しくなっちゃう!!
結局八雲もお子ちゃまなんですよね。
エラソ―なこと言ってますけどね、お互い「自分は悪くないもん」なんですよね。だからぶつかる(笑)
しかも女心がぜーんぜんわからないトーヘンボク。
アイも我儘放題やってきたから、どっちもどっち。
こいつらほんとに続くのか?
第38話 愚痴への応援コメント
「ヨメたぬき」公式発表の題名だったんですね。命名者はアイさん? 改稿のモデルはアイさんになっちゃってるんじゃないかな? きゅーん。
お母さん、昔の知り合いにペンネームばらしちゃうとか悶絶もの。「これ以上広めないで」って即行動ないと! それを通り越して「ヨメたぬき」や「昔の知り合いのショートストーリー」に関心なんて、もう作家ですね。
ツイッターで脈絡のない愚痴をつぶやいちゃうなんて。アイさん、ちゃんと八雲くんにダメだししてあげて欲しいですね。反撃するのは今がチャンスですよ。暗証番号は1028、テツヤって覚えて下さい(コラッ)
そんな余裕、心にないかもしれませんが……、三十路超えの余裕見せて欲しい。ハラハラします。
作者からの返信
「ヨメたぬき」の命名は知らぬ間に八雲が洗脳されてた感じですね。
そのタイトルが刷り込まれて行ったというか(笑)
てか、この母。
てか、両親!!
こんなんされたら東京湾ダイブするわw
アイみたいな子は三十路だろーが四十路だろーが、還暦だろーが、恋に走ったら周り見えなくなっちゃうんじゃないかなーなんて思ったりして。
第37話 怒ったの?への応援コメント
川上未映子さんは今までしっかりプロット書いて書いてたけど、最近になってプロット無しの本も書いてるようです。ラジオで楽しそうに話してましたね。
人間、そう20年、30年生きてきて出来上がった性格は変えられないですよ。アイさん、なんだかんだ言ってもマイペースですから。まぁ、認めたくない事を無理して認める事もないと思います。それがアイさんの持ち味だし、"小説"だから自由ですよね。それにしても八雲くんは、そんな状態でヨメたぬきちゃんと読めるのかなぁ。ヨメがツンツンしちゃうよ。
真面目な話を食事をしながらしてる時、手に持ったフォークや箸を少し相手向きにツンツン動かしながら話をするのはどっちだ。八雲くん、行儀にうるさそうだけど、ついやってそう。
八雲くん仲直りするために一緒にベッドに入るなら今だ! ツンツンしたいんでしょ?
作者からの返信
実は如月唯一の書籍化作品『いちいち癇に障るんですけどっ!』はプロットなしの設定なしの行き当たりばったりです(爆)
これ一生ネタになるわw
八雲もさっさとイチャコラしちまえよ!
と思いつつイチャコラさせないのは、作者の僻みによるものです!
第37話 怒ったの?への応援コメント
八雲くんの突然のワイルドさに、今までのどっちつかずの態度より、より魅力を感じました♪
かっこいい!
これでアイとの関係性が変わるのか、はたまた全く変わらないwのか、楽しみ~(^ω^)
アイもたまには、振り回されてみれば良いと思うww
作者からの返信
普段作ってますからね、この男は(爆)
あのワイルドが地なんです(笑)
結局なんのかんの言って、振り回されているのは八雲だけではないのです。お互い振り回してるんだな、これが。
編集済
第37話 怒ったの?への応援コメント
あ~!!
寝た寝た、おはよう♪(*・∀・*)ノ
いい匂い♡お味噌汁!?
by先手必勝アイ姫(*´∇`*)
ふぇ!?
なんだかんだ言ってもてっちゃんは朝ごはんを出してくれるよね♪(^w^)
豆腐と玉ねぎとわかめ♪
ネギもたっぷりでお願いします♡
眠れるベッドのアイ姫(~▽~@)♪
作者からの返信
え?今から朝ごはんの心配?
第37話 怒ったの?への応援コメント
うーん、アイの気持ちもわかる。
だがいいもん書いてんだからそこで立ち止まってないでよ、と思う。
うーん、うまく言えん。
作者からの返信
この回は結構多くの人が経験してるんじゃないかなーって思うんですよねー。
私はアイの立場も八雲の立場もやっぱり経験してるから、どっちの気持ちも間違いではないし、ぶっちゃけどっちも未熟だってのもわかる。
でも、立ち止まってはいけないんだよな……。
第37話 怒ったの?への応援コメント
とはいえ、もしも構想を練ってプロット作って執筆なんてしたら、アイさんのカラーというか持ち味が消えちゃいそう
作者からの返信
そう! それをやっちゃうとこの人、論文みたいになっちゃうんです!
第36話 降りてこないのへの応援コメント
八雲くん、後悔はしても反省はしないやつでしょ? 知ってますよ。
へこんだアイさんが見たくてそんな事言ったんでしょ。もう、いけず。
終電終わった時間まで粘ってからそんな話したんでしょ? そうなんでしょ?
ペトリと座り込んだアイさん……、俺は仕方が無いので、後ろから抱きしめて優しい声で囁いた。と、勝手に妄想読み間違えしました。チッ。据え膳、お預け青年め。待ちくたびれて私は汚れてしまったよ。(元からだよ)
「もう辞める」と公言するほど、止めて欲しいという方程式。これだから八雲くんはチョロ……、もっとドラスティックに現実を見なさいと、教えてあげたいですね。と、自重してはじめの1行目だけ書き込みしようと思ったけど、結局全部書いちゃいます。
作者からの返信
笑い死ぬ。腹筋返せ!!!
あーもうどうしよ。
応援コメントだけでスピンオフ作れそう。
『I my me mine - sideココロサテライト』
これ読んだだけでずっと腹抱えて笑える。
ホントにね、この応援コメント、私以外に楽しみにしてる人がいるんですよ。こっちの方が面白いってw
(今日は妄想読み違えで涙流して笑いました)
編集済
第35話 おいしそうへの応援コメント
あー、あー、あー、(*´з`) 何が貞操は守られたですよって、ついてるもん、ついてんだから、ねぇ、八雲さん、あなた、分かってるでしょ、かつ丼食べます? 柔らかい肌より体温がやばいと思うんですよねぇ。あと、寝息。肌の柔らかい感じってより、ぺっとりくっついた感じなんでしょ? どうなんですか? え? 嫉妬しちゃうから八雲くん、氷川さんとくっついてしまえって?(おぃ)
あと、ソフトクリーム持ったまま手を引っ張ったらどうなるかわかるでしょ。
節操無いんだから。まじクリーニング代。
という気分、感想でした。
どちらかというと私は本家を読んで悶え苦しんでおります。
追伸 : おかげさまで昨日は寝不足になりました。ごちそうさまです。あ、私が食べたのは……、秘密です。きっとこんなやり取りをした後に他の人はコメントできないでしょうから、36話の感想は明日にします。
作者からの返信
ああダメですダメです刑事さん勘弁してください、体温とか考えちゃうといろいろ元気になるからダメなんです、寝息とかダメですほんとマジやめてください、ホント俺何もしてません、何もしてませんよ、ぺっとりくっついたとか言語化しないでください、俺だってかつ丼よりアイさんの方が食いたいんだ、でも今日はうな重にしときます、あれは出来心です、ソフトクリームよりおいしそうだったんです、俺が悪いんじゃないです、でもちゃんと食べました、アイさんのクチビ……じゃなくてソフトクリーム残さず食べました、ほんとです、なんで疑うんですか、俺が何したっていうんですか、信じてください刑事さん!
第34話 訪問への応援コメント
八雲君優しいなぁ、あの後部屋に戻ってきて普通に会話できるとは。
アイさんの性格のおかげ? 氷川さんに貰ってくれとか、貰われると拗ねそうなくせに、よくそんな事言えますね~(*´з`)~~~あ~もぅ見てらんないでゲス。
ウィスキーは何飲んでるんでしょう? 渋め氷川さんのお酒センスがすごい気になる! やっぱスコッチ系? アイラ島のピート臭強めのやつとか? くぅ~、2が10乗じゃ足りなくてダブルワード必要だぜ(意味不明)
作者からの返信
タスケテ……笑い死ぬ……。
なんかもういっそ、『I my me mine - side ココロサテライト』作っちゃおうか。
氷川さんにはアードベッグ辺りをやってて欲しいなぁ!!
10乗じゃ足んねーか、
しょーがねえや64bit行っとくか―――!(ますます意味不明)
第32話 致命的だろへの応援コメント
なんだかアイさんは交換日記みたいなノリ?
口を尖らせたアイさんかわいい。怒られるとやっぱり拗ねるのね。他人のペース乱すわりにペース乱されると不機嫌になる人。
黙って溜めてないで口に出して。ってアイさんは思ってるだろうか?
八雲君の中にアイさんが入り混じってく……。
作者からの返信
他人のペースを乱す人ほど、自分のペースを乱されると不機嫌になったりしませんか?(笑)
黙って溜めてないでよ、と思う割に、口に出されると怒ったりして。
第31話 教えてあげようかへの応援コメント
え? えっ!? ここで素に戻るのですか……
アイさんの「めちゃめちゃ期待した目」の浄化力、すごい
レベルカンストの白魔道士?
作者からの返信
あーもう、そういうレベルですね!
サルマンもびっくりよ!
「ちょっと待って」なんて可愛らしいこと言われたら「待てねえ!」って感じなんですがね、期待されちゃった日にはね、風船から空気が抜けるかの如く……。
こういう男は扱いやすいですな。
第31話 教えてあげようかへの応援コメント
「あー、うめえ。アワビうめえ。」と「あーやべ、めっちゃ可愛い」の心の声トーンは同じ? 勝手な脳内補完ですが
八雲君の悪魔はいつでもスタンバイ状態。肩に手をかけていて隙あらば「ここにいるよ」とにょきっと顔を出す。広縁の窓から見える景色はどこでしょうか? そこで胸に手を入れられてまさぐられるとか、 夜だからOK? でも公開羞恥プレイですよ。 そこですかさずサスペンス劇場登場? 八雲君もアイさんもミステリーだよ。
八雲君は大丈夫と思ってそんな言動をとっているのか、八雲君に襲われたいなんて言ったら八雲君は離れそうだし、アイさん分かってそうだけど、考えずに言っているのか、いやだから口にしたのか? そうじゃなくて、止まって欲しいからそう言ったのか、じれじれ展開。アイさんの八雲攻略会議を見てみたい。ってか、アイさんこそ据え膳"ちゃんと”食いに行きなさいよ。
あぁ、でも旅行に行くまでが楽しいとかって言うし、そういうやつなのか……、あぁ、ごめんなさい。こんな長文書いてほんとごめんなさい。ごめんなさい……。
作者からの返信
何すんですか、笑い死にさせる気ですか。
腹筋痙攣するから!
こういう女子は実際どうなんでしょうね、徹底的に計算していそうな気もするんですが(笑)
そういう女子にヒットしたことが無いのでわかりませんが。
(あったらあったで、いろいろ問題があるって言うか……)
はい、その二つの心の声のトーンが同じな訳がありません!
私は心の声も台詞も、全部音読して確認するんですよ。
その時の声が完全に違ってましたね。
「めっちゃ可愛い」の方は、ただのエロ親父でした(爆)
長文メチャクチャ嬉しいです。腹筋がヤバいけど。
最近ここのコメントで腹筋鍛えてます!
編集済
第31話 教えてあげようかへの応援コメント
「あの、ごめんなさい、すいません。何でもありません。ほんと、なんかもう、いろいろすいません」
ここが素のてっちゃん♪(^w^)
この落差がたまらんですね♪( 〃▽〃)
もちろん↑のてっちゃんですたい♡
(///ω///)♪
作者からの返信
どっちのてっちゃんがお好みですか?( ̄ー ̄)ニヤリ
そうか、草食が好きなのか……( ̄ー ̄)ニヤリ
編集済
第30話 なんつった?への応援コメント
八雲君は食事に逃げる、逃げる、逃げる
しかしアイに取り囲まれてしまった。
アイはたぬきに変身した。
八雲は鞄にいれてお持ち帰りした。
なんて肉食にはなれない八雲君が好きです。
P.S. 昨日の返信、如月さんが乗ってくると思ってなくて、腹筋崩壊しました。ごちそうさまでした。
作者からの返信
八雲はたぬきをカバンに入れて持ち帰り、そのままタヌキ鍋に……ホラーになってしまう!!!
これはラブコメですっ!(冷汗)
あ、乗せられるとどこまでも乗ってしまいます。
第28話 賭けてもいいよへの応援コメント
You!そのまま結婚しちゃいなYO!(-▽ー)b
とはならないんですねぇ……。アイさんたぬきになるしかないですね。
でも書籍化すると断言して、自分を賭ける、その理由が何を賭けてもいい、というのは八雲くんに失礼? あ、言葉の裏にケッコンシロヨってのがあるのか!? 怖い……。アイさんはそんな深く考えてないと期待。という願望 それは妄想。そんな決めきれない八雲くんの優柔不断さ。
作者からの返信
「ケッコンシロヨ」の為ならなんだって利用してしまうのです!
電車が1分遅れることにだって、明日雨が降ることにだって、「ケッコンシロヨ」を賭ける、それが榊アイだ!
(で、何やらせてもはっきりしないオトコ、八雲……)
第27話 大事件への応援コメント
今度の土日に急に旅行の予定入れるとかどれだけ・・・・・・猫語の無い招待状に悪寒が走ってしまうのはアイさんに失礼でしょうか。
ヨメたぬき拾い上げおめでとうございます。改稿、推敲した結果なのかな。
相方なら賞なりとった後に教えてもらえないのは寂しいかと。ってか怒る人いそうですね。アイさんは喜んでくれるかもしれないけど、それでも女ですからね・・・・・・、と思います。あ、しまった。また妄想が(笑)
作者からの返信
おおお!
猫語が全く無い事に気づいてくれましたね!(狂喜乱舞)
この猫語がなかなかに……使うタイミングによって効果絶大なので、使い方に悩みますねー!
コラボやってる時に別作品の書籍化が決まってしまうというのはホント悩みます。これは実話(笑)
第25話 聞いてないへの応援コメント
なんともリアルな感じで話がすすみますね、くふっ。
自分で書いてなんか照れました……
作者からの返信
「くふっ」は何度も書いていると慣れてしまいます。
でもね、慣れてしまうのもある意味恐怖なのです!
人前で「くふっ」って言ってしまったらどうしよう!!!
第26話 祝杯への応援コメント
お酒の代わりにエビとムール貝で乾杯って楽しそうですね。行儀悪いですけど。八雲君すでに据え膳大分食い損ねてると思いますけどね、口元まで運んであげないと、
さんざん攻めてるアイさんも八雲くんに攻められてモジモジする展開がいつかやってくるのを期待したり。でもそうなったら八雲くん謝っちゃいそう、分かってないような、でもそれがいい所? そんな事一言も書かれてませんが(笑)
作者からの返信
もう、普通食うだろ、コレ!
お膳が冷めるぞ!
と書きながらツッコミ入れてたんですけどね。
彼女はなかなか冷めないんだなぁ。
というか、冷めたら話にならないんだけど(笑)
それにしてもココロサテライトさん、流石想像の達人!
かなりいい線行ってます!
第25話 聞いてないへの応援コメント
王子様、こんばんは♪(^w^)
おおーっ!!
四天王出現にも動じんアイ姫っ♪
女王の風格感じたよ!!
作者からの返信
多分この人、天皇陛下が来ても動じないな……。
恋をしてちょっとずつ変わっていくアイをお見逃しなく!
第25話 聞いてないへの応援コメント
偽関西人なうえにこのみじゃな(以下略
夏木勲氏は角川映画「野性の証明」やな。
大空大地は「超人X」主人公やがな(笑)
作者からの返信
うっちーの好みは聞いとらん(笑)
何やかんやと世話を焼いてくれる先輩が欲しかったのだ。
この人何度か出てきて世話焼いてくれます。
第25話 聞いてないへの応援コメント
秋田なまはげ太郎ってオチ……? 紹介順番も春夏冬秋で、夏から冬ってジェットコースターですね。なまはげに着地すると他の3人がどうでも良く見えてしまいます。
アイさんは爆弾みたいな人だなとか思って考えていたら、mine は 地雷って意味もあったのを思い出しました。mineは鉱物を採掘する意味もあるみたいなので、どちらかというと八雲くんが開発されていく姿なのかもしれないとか……、
八雲君には、アップされた時の感想も「side伊織」に書いて欲しいですね。
作者からの返信
マインスイーパーっていうゲーム、ありましたよね(関係ない)
もうホント、この人地雷みたいな人なんで(笑)
あの四人組の中ではなまはげがいちばん存在感薄いかな。薄いんで名前にインパクトを持たせて釣り合いを……とらなくていいか?
第23話 サラスヴァティへの応援コメント
最後の5行が
『違うよー、そういう意味じゃないんだよー』って教えてあげたくなる感じ
ですね
作者からの返信
教えたとしても。
榊アイという人は自分に都合のいい解釈しかしないと思います!(笑)
第24話 花火への応援コメント
私が妄想するまでもなく生々しかったです。
口輪筋の良いトレーニングになりました。自分を見失っちゃいそうになるなんて、八雲くん可愛いですわ。
後ろからぎゅって、ねぇ、あれ、ずっとやってると意外に力使うんですよねぇ。あと夏場にやると暑い、っていうリアリティを考えて冷静さを保とうとする。 どちらかというと、ぐふっ……ってなってます。
如月さんの更新楽しみにしています。楽しませられるほどの者ではございませんが、迷惑にならない程度に感想書かせて頂きます。
作者からの返信
お茶噴きました!
どこまでもガッツリと想像してくれますねー!!!
意外に力使うって……そーですよね、確かにそーなんです、でも舞い上がっちゃってるからそれどころじゃないのね(笑)
いっや、今晩もメチャクチャ笑いました。
ごちそうさまでした!
第23話 サラスヴァティへの応援コメント
八雲もまた作品を投稿することになるわけですね。
これがなんとなく物語を動かしていきっかけになるような……
と思いつつ、カレーか。
文字を見るだけでなぜか献立にリストアップしたくなりますね。
作者からの返信
そーですねぇ。これで物語動きます。
体験談半分、フィクション半分です。
「今の体験を残しておかないと」というところで書いた部分も大きいので、この先はほぼコラボ中の如月と六月の話のようなものですね。
とは言え、バトルの部分だけですが(苦笑)
第23話 サラスヴァティへの応援コメント
たぬきのヒロイン可愛すぎ、これは東京湾に身投げしたくなる気持ちもわかる気がしますね。
エスニックなインド料理屋は総じて怪しく感じてしまうのは日本人だからでしょうか……
「結論から言うとこれはラブコメである。」八雲くんの理系アピール?
いろいろ楽しいです(一人で盛り上がってるだけかもしれませんが……)
作者からの返信
恐らく一番妄想してくださっていると思います!
今ではココロサテライトさんの妄想タイムを、今か今かと待っている毎日。
あ、実はですね、私だけではないんですよ。
「毎晩のココロサテライトさんのコメントを心待ちにしてます」という人がいらっしゃるのですよ(笑)
このコメント欄の方が本編より注目度が高いってどーゆーこと?(笑)
第22話 書くの好き?への応援コメント
2010年頃から糸魚川ではブラック焼きそばが
(イカ墨とかイカ入り焼そばで人気B級グルメ)
大人気らしい(新潟県でも海しか共通点なし)
理系とか文系は「創作活動とは無関係」であり
最初から完結させられるか否かか向き不向き?
改稿はイコール成長の証である!(何てねw)
作者からの返信
ぬわぬぃぃぃぃ?
ブラック焼きそばとな?
糸魚川ってフォッサマグナの辺り?
食べたい食べたい食べたい!
B級グルメ大好き!
第21話 イタリアンへの応援コメント
でも何故かいけないような気がする。なんでだろう、自分でもわからない。
八雲はそういいつつ分かっている。
相手が珍獣だからだ!
珍獣はかわいい。
作者からの返信
そうそう、わかってる。
わかってる癖に認めたくない。
相手が珍獣だからだ!
第18話 キスしよっへの応援コメント
榊さんグイグイ来ますね。
そして甘い展開はなにやらこちらが照れるほど。
しかしところどころに挟まれる、みゅう、くふ、にゃ、の数々が少し頭を冷静にさせる。ちょっと毒されているぞ、と。
作者からの返信
てへっ。(作者も毒されている)
ちょっとアイにサービスしちゃった(笑)
書いてる方はもっと照れてるんですよー。
第22話 書くの好き?への応援コメント
改稿は麻薬ですね。自分で書いた話なら尚更、八雲くんが話を変えすぎてエタらないのを祈ります。あ、でもアイさんがいるので大丈夫ですね。爆発すればいいのに(笑)
柿の種は缶に入ったのもいいですが、大辛口の巾着もお勧めです。
作者からの返信
なぬぅ?大辛口の巾着ぅ?(ってそこからかい)
改稿ってホント麻薬なんですよね。
もう止まんない!!
別の話で55万字のがあったんですけど、10回以上改稿してて、51万まで減ったんですよ。
それでもまだ気に入らないところが出てくるという……。
書籍になったものなんて恐ろしくて読み返せませんよ、改稿したくなってもできないもん!!!
第21話 イタリアンへの応援コメント
相手の過去なんて、聞いても機嫌の悪くなることを聞いたり勘ぐってしまうのは何故でしょうね。そのくせ聞かなかったり言わないと陰鬱な表情で……、アイさんが分かってるのは三十路越えの悟りでしょうか(笑)
作者からの返信
そうかもしれません(笑)
何しろアイは妻子持ちとも関係があったくらいなんで、いろいろ悟っていたりいなかったり……そのくせ大人になり切れていないというか、大人になるのを拒否してるというか。
第21話 イタリアンへの応援コメント
どうしてもモヤモヤしてしまうのは、イタリアンはイタリアンで「イタリアン焼きそば」とは呼ばないけれど、そう書かないと知ってる人にしか通じないのが判るから、黙って読むしかないからなのです
作者からの返信
そうなんです!
黒猫屋さんは「イタリアン」が「イタリアン」と呼ばれていることをご存知なんですね(もしや越後人?)。
「イタリアン焼きそば」なんて言ったら地元民には超絶違和感らしく。
しかし「イタリアン」だけでは読者には伝わらない、この何とも言えないもどかしさ(苦笑)
第18話 キスしよっへの応援コメント
2ちゃん経由とかキミのアンチ?
運営に訴えられるとジャスラック
関連事案は厳しい。タイトルだけ
歌詞はニュアンスにすべし!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
アンチがつくほど有名じゃないけど(汗)
なんとなくわかる程度に直しておきました。
気を付けます!
第18話 キスしよっへの応援コメント
にゃー! やりましたね。
でもどこにしたか書いてないのは如月さん、ニクイですね。
え? と は? の順番はきっと八雲くんの優しさと勝手に思ってます。
作者からの返信
にゃー! やりました!
「え?」と「は?」しっかり読み込んでくれてるー(T_T)
うれしいいいいいー!(T_T)
第17話 寒梅で乾杯への応援コメント
哲也、、、
「リーチっ!」
「フッ。そいつは通らねぇな。
タンヤオ、三色、ドラ1。満貫だ」
作者からの返信
「親父、マジか!」
「俺じゃねえこて~、母さんだてぇ」
「母さん、マジか!」
「あらヤダ、お父さん、裏ドラもあるのよ~」
誰がここで寸劇をしろと?w
第17話 寒梅で乾杯への応援コメント
ご両親もまたいい味出してますね。
またなじみっぷりがすごいですよね。
八雲君がメダカと話したくなる気持ちわかりますね。
それ以上にペンネームさらされるの、結構恥ずかしそうですね……
作者からの返信
それね! それですよ!
ペンネーム晒されるの、恥ずかしいです!
私も去年『いち癇』が出版されてから、実家に顔出してませんから!
今年のお盆は帰って来いと言われて、かなりブルーというかなんというか……(笑)
私もメダカと仲良くしてると思います。
第17話 寒梅で乾杯への応援コメント
おー!!
哲也の出る幕なし。
うん、哲也の両親もノリノリーっ!!
頑張れてっちゃん♪(* ̄∇ ̄)ノ
作者からの返信
大丈夫。
哲也には心の友・メダカがおる!
(作者によるフォローにならんフォロー)
第48話 ギューへの応援コメント
納得できへん急展開やなw
※甘えん坊は袖にしてやれ(笑)
作者からの返信
納得していけませんよ(きっぱり)