応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話 萬代橋への応援コメント

    キスの展開の「しますよ!」が一瞬「(キス)しますよ!」に見えてしまいました。期待しすぎですね。いつか八雲くんに「にゃー」と言って欲しいです。

    作者からの返信

    にゃー!
    それは萌え展開ですね!
    いえいえ、私は「じれじれラブコメ屋」なので、そう簡単にチューさせてあげません(笑)
    あ、でもアイが強引にしちゃうかも! 明日辺り……。

  • 第15話 コンニャクへの応援コメント

    キミが「消える魔球」=大リーグボール2号
    いきなりなネタをぶちこんだのが驚き(笑)

    作者からの返信

    「消える魔球」って「大リーグボール2号」だったのか。
    (実は知らなかったヤツ……)
    運動音痴の私は、昔、真っ直ぐ投げろと言われて投げたボールがどっか行っちゃうんで「消える魔球」とよく呼ばれたのです!
    自慢になんねー……(滝汗)

  • 第15話 コンニャクへの応援コメント

    なにか癒されるようで、同時にちょっと疲労感も感じている、八雲君はそう思ってるんじゃないでしょうか。
    でもこういう人は可愛いですね。
    すっかり榊ファンですよ。

    作者からの返信

    そうですね。多分、疲労7:癒し3くらい?(笑)
    でも不思議な事に「疲労」が増えても嫌にならないというか、ますます可愛く感じることってありますよね。
    そんな風に書ければいいなと思ってます。

  • 第14話 きらいへの応援コメント

    すばらしい勢いだ、もちろん榊さん!
    なんかすっかり私も巻き込まれているような……
    それにしても「にゃー」が普通に会話文に入り込み、しっかり溶け込んでいるのがすごいし、メールから会話に切り替えてもほとんど変わらないのがまた笑えますね。
    それにしても八雲君は思った以上のクールっぷりですね。

    作者からの返信

    関川さん、もしかしてアイみたいなタイプに振り回されたいという願望があるんじゃないですか?(笑)
    実は私も振り回され系なので、こういうの嫌いじゃないですが。
    八雲もいつまでクールでいられるか……。

  • 第13話 詩的長編への応援コメント

    今回もまた素晴らしいですね、なにがって榊さん。
    段落字下げ無し、読点無し、半角スペース有り、途中改行有り
    これを使って語尾をアレにすればいいのか!
    しかし半角スペースの句点代わりは初めて見た!
    しかもいい感じだ!
    自分の作品では使いませんが……

    作者からの返信

    ああ、この半角スペースね。
    『葉月先生の恋』からとってます(あの方の作品は半角スペースだらけです)(ご本人の了承を得てこちらの作品に投影しております)
    私も『恋』のチェック50話分やってますが、最初は「この半角スペースは一体何?」って戸惑いました。
    割と体験談が多いんですよ。
    だから「物書きあるある」「コラボあるある」が盛りだくさんになってると思います。

  • 第14話 きらいへの応援コメント

    コラボ相手がジバニャンか(笑)
    ※地縛霊は付きまとうのが仕事やし。うむw

    作者からの返信

    うむ……そうかもしれないw

  • 第13話 詩的長編への応援コメント

    クソ笑ったw
    本当こういうの考えつくのうめぇよなあ。

    作者からの返信

    なんだかもう、こういうバカバカしい話しか書けないような気がして来た……(;'∀')

  • 第13話 詩的長編への応援コメント

    アイさんの文を読んでいると何故か自分まで恥ずかしくなるくらい破壊力ありますね。
    如月さんがアイさんなのではと疑ってしまうくらい……、私には思いつけないです。

    作者からの返信

    書いてる本人も恥ずかしいです。
    私は完全に八雲タイプです。
    周りにアイのような友人が結構いる(それも凄い話だな)ので、彼女たちを参考にしています。
    ええ、かなり破壊力のある皆さんですよ!

  • 第12話 縦書きへの応援コメント

    今回も安定の榊クオリティ、くふっ、って実際打ってみるとかなり抵抗ありますね。

    作者からの返信

    そうなんですよ!
    「くふっ」「てへっ」くらいならまだいい、「みゅうー」「にゃあ!」打ってみてください。メチャメチャ抵抗ありますから(笑)
    テンション高くして無いと打てませんよ!!

  • 第11話 なぜこうなるへの応援コメント

    なんか榊さんの創作講座っぽい雰囲気が出てきましたね。
    これはこれで楽しみな感じが!
    それよりコラボで作られる物語の創作過程が楽しみです!

    作者からの返信

    創作過程(爆)
    創作過程は葉月先生の創作過程を参考にしました。
    忘れないうちに書いておこう!的なノリで。
    もうコラボなんてしないだろうからなぁ……。

  • 第11話 なぜこうなるへの応援コメント

    酒井藍ちゃんは関西で近年大人気の吉本芸人です(笑)
    千日前123グランドオープン(ヒロミGO来店日かな?)
    4号機の鬼武者角台座ったら隣で吉本の事務方女性から
    代打ちバイト頼まれた下積み弟子時代に教えてと頼まれ
    スロットのレクチャー後に(勝ったから)飯を奢る話で
    近所の濃い阪神ファンが集う居酒屋に連れていきママに
    紹介してバカほと食いまくった子狸みたいな女の子やな。
    ※ちちんぷいぷいと新喜劇と関西ローカル番組に昨今は
    出演しまくり?150cmで当時は80kgぐらい?
    最近100kgぐらいある超○○な女子やでw
    そのまんま(東でなく)今回のヒロインそっくりで
    確か北九州出身ちっちゃな横に○○い色気な(以下略

    作者からの返信

    ググってもーたがなw
    笑顔がキュートなマシュマロ女子ですな。
    いやいや、アイはマシュマロちゃうし!
    それは「いち癇」の花子やし!

  • 第10話 ムール貝への応援コメント

    榊さんの趣味が写真!ますますシンクロしていきますね。
    そしてタイトルのムール貝の意味とは?!
    これがよく分かりませんでした(笑)

    作者からの返信

    ああ、それね(笑)
    私自身が写真を撮るのが大好きで、遊びに行っても写真ばかり撮っているんですよ。コンパクトカメラですけど。
    だから写真を撮る人の行動パターンなら少しは書けそうだなと思って趣味を写真にしたんですよ。そしたらシンクロしちゃいましたね。

    ムール貝(爆笑)
    これ、意味ないんです!
    サブタイトルは「その時に八雲が感じたことを一言で表す」という感じでつけているんです。
    バルで最初に出て来たパエリアの中でムール貝がドドーンと見えた、それだけなんですよね。9話の台頭「紅生姜特盛」も3話の「パフェ」も。

  • 第10話 ムール貝への応援コメント

    関西弁の怪し気な一言オヤジか出なかった(笑)
    ※大昔、酒井藍に飯食わせた話どこかで書いたっけ?

    作者からの返信

    うっちーさんには本作唯一のモデルとして登場していただきますが、まだ先の話でございます。
    ※それ、知らんがな……

  • 第10話 ムール貝への応援コメント

    このアイちゃん、かわいいよね。
    三日も空けば、恋する女には 何万光年だよね。
    無理やりデートしちゃえば、なんとかなるって思ってるし。くすくす。

    作者からの返信

    三日も空けば何万光年……
    時間の単位と距離の単位を並べるところなんか、ほんとアイに似てますねぇ、六月さん(笑)
    アイが無理やりデートしちゃえモードなのに、八雲は打ち合わせだと思ってるよ―なおバカさんなんだから、もうこの二人どうしようもない!

  • 第9話 紅生姜特盛への応援コメント

    紅生姜特盛と言えば…牛丼か焼そば♪
    ふぇ?冷やし中華に!?八雲さんの好み、想定外でした!!

    アイさんのグイグイはlineでも健在に天晴れ♪

    作者からの返信

    草食男子を地で行ってるサッパリな振り回され男には、紅生姜が何となく合っているような……(え、この感覚判らない?)
    因みに私も冷やし中華には紅生姜を特盛で入れます!

  • 第9話 紅生姜特盛への応援コメント

    榊さんの独特な雰囲気は周りを巻き込んでいきそうな気がします。
    八雲君は個人情報の守り固いですね……。相手があんなだとそうなってしまうかもしれませんが。
    次話楽しみにしています。

    作者からの返信

    そうなのです。個人情報に鉄壁の守りを見せる八雲ですが、コイツが知らぬ間にどんどん壁を崩されて行きますので、その辺もお楽しみいただければと思います!

  • 第9話 紅生姜特盛への応援コメント

    榊さんいいなぁ、読めば読むほどいいなぁ
    天然で自由に生きてる人って、なんでこう引力が強いんだろう?
    たぶん中村さんもそうでしょうね。
    ちなみに私は八雲君タイプですね

    作者からの返信

    (思わず笑ってしまった)
    そうですねー、関川さん、モロ八雲君タイプっぽい。
    そして私も同類なのです。
    でも不思議と関川さんはどこからどう見ても八雲っぽいのに、妙に引力があるんですよねぇ……。

  • 第8話 モヤッ……への応援コメント

    アイさんは結構ふわふわしたぶっとんだ人なのかと思っていたら、不倫相手の奥さんへのセリフが辛辣で驚きました。
    毎日連載楽しみにしてます(*´ 艸`)

    作者からの返信

    こんばんは!
    いつもありがとうございます(^▽^)/
    ふわふわしつつ過激な人なんですよ。
    もっともっと過激になっていきまーす!

  • 第8話 モヤッ……への応援コメント

    榊さんの弾倉には何発の弾丸が込められているんだろう?
    そして八雲君は何発の実弾に耐えられるんだろう?
    たぶん痛みを感じないタイプなのかもしれない。
    八雲くんもだんだんアホの子になってきたような……

    作者からの返信

    八雲は元々アホの子なんですよ(笑)
    それが思わぬ方向に開発されていくので……

  • 第7話 にゃへの応援コメント

    明らかになる八歳年上……榊さんならありですね。
    そして明らかになる名前の付け方。
    実はわたしもかつて駅名でつけたことあります。

    作者からの返信

    やっぱりありますか(笑)
    私もあります、駅名!
    藤森もそれでつけました(爆)

  • 第8話 モヤッ……への応援コメント

    おー!!
    アイさん大胆不敵っ!!
    押されっぱなしの八雲さんたじたじの情景浮かびます。

    頑張れ!!八雲さん♪

    作者からの返信

    作者的には、この男がガンガン振り回されるのが楽しくて仕方ないのです。

  • 第6話 素敵な事への応援コメント

    ちらっ。 そろそろ顔を出しておくか。笑

    えっと、アイちゃんとわたくしを重ねてくださる方がいらっしゃる。
    なにせ、コラボですもの。
    でもね、わたくしはこんなに勝手で自己中な強気キャラじゃないですよぉ。
    あ、かわいいところは、私ですっ!(嘘ですっ)
    にゃぁー、みゅー、シャーッ!(何しに来たっ。)

    作者からの返信

    いや、コラボって言葉が出る前から(一話目から)言われとるし。
    多分一話目の「くふ」だろうな。
    その「にゃあ」「みゅう」「くふ」「てへ」をあなたから貰いました。
    それ以外は……ああ、ガチバトルのシーンね。あれ貰った。
    あとは別に似てないと思うんだけどね。
    むつきの方が強烈だし!

  • 第6話 素敵な事への応援コメント

    榊アイおそるべし。
    もはや猫のレベルを超えて小虎になりかかってますね。
    でもネコ科はやっぱりかわいいんですよね。
    自分だったら、と考えると……やつぱり引きずられそう。
    なんにも断れる気がしない。
    そして共同執筆、コラボですか……ニヤリ

    作者からの返信

    私もこの人には引きずられる自信あります(きっぱり)
    共同執筆……そのとおりです(笑)
    葉月先生を書いているときに思いついたネタです。
    なので、榊アイにモデルはいないのですが、相棒に見えるだろうなぁとは思います(いくらなんでもここまで無茶しない)
    相棒とのガチバトルを世に出さないのは勿体ないなと(爆)

  • 第5話 猫への応援コメント

    ネコだわ、これは確かに。
    気まぐれというか自己中心的な感じがそうだわ。
    でもネコってなぜかそこに惹かれるんですよね。
    近寄ってくれるだけですごく嬉しくなる。

    作者からの返信

    昔、猫が嫌いだったんですよ。
    我儘で自己中で(笑)
    人間もそう。そういう人苦手だったんです。
    今はそれが可愛く思えてしまうようになりました。
    「しょーがないなぁ」とか言って気づくと面倒見てる系。
    それでなつかれちゃってえらい目に遭うんですけどね(笑)

  • 第5話 猫への応援コメント

    凄い。
    知れば知るほど、アイさんの個性が魅力的。
    五話でこんな事言ってるようじゃ、最終話付近には、振り落とされないようにしがみついていなければいけないかもしれないw

    作者からの返信

    アイの暴走はどんどん加速して行きますよ(笑)
    今からシートベルトを締めておいてください!

  • 第4話 LINEへの応援コメント

    ……なんて小説書いてるんですか。
    まったくもう(褒め言葉)

    作者からの返信

    「おめ俺」で振り回されストーリーもいいなぁと思ったんですよ(笑)将晴君がどんどんドツボにハマってましたからねぇ。

  • 第4話 LINEへの応援コメント

    なんとも甘い展開ですねぇ。
    そしてますます混迷していく謎なキャラクター榊さん。
    でもなんかいいんだよなぁ。
    なんでかな?…………やっぱりわからん。

    作者からの返信

    私なら迷わずブロックですが、本当にこういう状況(同じサイトで投稿してる人に会ってしまった)だったらどうするかなぁ?と、ちょっと考えてしまいますね。
    関川さんならどうします?
    まず、これだけの謎キャラは居ないだろうけど(笑)

  • 第3話 パフェへの応援コメント

    榊アイさんの暴走っぷりが素晴らしいというか微笑ましいですね。
    なんか物語そのものがパワフルに動いてますね、
    文句なしに楽しい!
    そして榊アイさんの姿にあのお方の影がどうもちらつきますね。
    全部ではないにせよ、なにか端々に連想させますね。

    作者からの返信

    「あのお方」……皆さんそうおっしゃいます(笑)
    口癖などはあのお方から貰ってますね。
    あと、後半のバトルシーンもそのお方から貰ってます。
    もう一言一句そのまま貰ってます(笑)

  • 第3話 パフェへの応援コメント

    なんかこう、どんどん抵抗する気力を削がれていくような疾走感あふれる女性ですねぇ
    ものぐさな男性は、こういう人に振り回されるのも一興?(笑)

    作者からの返信

    「抵抗する気力を削がれるほどのパワフルな女性」と「優柔不断な振り回され体質の男性」を書きたかったんですよね~。
    この先、更に振り回しが加速しますのでお楽しみに。

  • 第2話 新宿駅への応援コメント

    『アレ』が気になる…。
    なんやろ???(ノ゜ο゜)ノ

    作者からの返信

    『アレ』のお陰でまた話がとんでもない方向へ行ってしまうという、鍵になるモノですよ。
    さて、なんでしょう?

  • 第2話 新宿駅への応援コメント

    強引に連れていかれる感じがとてもテンポよくて最高!
    あの榊アイくらいしかヒントないのに、もう頭の中でいい感じのイメージができてきました!
    如月さんの文章「ガーッ」のテンポが読みやすくていいですね!

    作者からの返信

    あはは。
    私のはいつも勢いだけで持ってってる感じなので(笑)
    この先もずっと彼女の「ガーッ」という勢いに振り回されるのです。

  • 第1話 カバンへの応援コメント

    すごく読ませる文章!
    第一話はこういうワクワク感、何が始まるんだろう、という期待感、そう言うのを期待するし、そう言うのがいっぱい詰まってる感じです!
    日頃ノートなんか見ているせいか、いろいろと思うところありますね!

    作者からの返信

    こんばんは、早速のご訪問ありがとうございます。
    ネタがそこらへんにたくさん転がってまして(笑)
    「拾ってよー」と訴えていたのです。
    相変わらずのナンセンスコメディです。

  • 第1話 カバンへの応援コメント

    たまたま新作の一覧でお見かけしましたので、応援させて頂きます。
    とても綺麗な文章で、情景など想像しやすく読みやすかったです。
    多くの小説を書かれているようですが、頑張ってください。

    作者からの返信

    あ、どうもはじめまして。
    執筆歴1年チョイの素人なのでいろんな分野に手を出しています。
    これは55話完結で毎日同じ時刻に1話ずつアップしますので、良かったら追っかけてくださいね。

  • 第1話 カバンへの応援コメント

    この入れ替わったカバンの女性のモデルって……もしや……?

    作者からの返信

    言葉遣いに関してはモデルがいますねー。
    2話以降もこの人ならではの言葉が音声化されます(笑)