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  • 第23話 サラスヴァティへの応援コメント

    そうだよぉ。たぬき絵もかわいいのいっぱいあるんだから
    発表しようよう。そうしようっ!

    特別って、特別なんだよっ。ねっ。(特別ずきん)

    作者からの返信

    今度『ヨメたぬき』書こう!そうしよう!

    ん?「特別」好きなの?

  • 第22話 書くの好き?への応援コメント

    「横長だった景色も縦長に戻って、視界を圧迫している。」
    東京に戻って来た時の、この表現がすごくいいなー。

    作者からの返信

    あら、ありがと♡
    新幹線下りた瞬間にそう思ったから。


  • 編集済

    第21話 イタリアンへの応援コメント

    今、すきな人。
    前、すきだった人。
    未来にすきになる人。
    うん。やっぱり今を大切にするしかないじゃない! 
    たとえ、だいすきは変わらなくても。

    *追伸
    わかんない。でも、もうその人のことばかり心に浮かんでしまうの。

    *追伸の返信の返信
    今の恋が最後って、いつも想っているよ。

    作者からの返信

    「すき」っていったい何なんだろうね?
    (今更のラブコメ屋からの爆弾発言)

    追伸への返信)
    女はいくつになっても恋をするって言うよね。
    死ぬまで恋するのかな?

    編集済
  • 第20話 お魚への応援コメント

    めっちゃだいすきな回です。(今頃の告白)
    ずっと、惹かれるきもちを、いやいやって否定してる八雲がかわいくて。
    結局、止められないのですよ、恋するきもちは。
    ラブシーンは自宅で実践しているそうですが、ここも? 笑

    作者からの返信

    はい(きっぱり)
    「こーかな?こっちかな?こーゆー角度で見上げてるから、こっちから引っ張って、こう顎クイで、こうだな」とおばけちゃんの抱き枕に相手をして貰っています。
    このおばけちゃんは散々私にチューされています。迷惑そうです(笑)

  • 第40話 逃げるなへの応援コメント

     あ~~~!!
     作家としての前に必要なのことがあるだろ~! 作家としてはそうだろうけどさ。ほら、ほらほら!
     ただのコラボ相手じゃない、生身の女の子、逃がしちゃうよ!
     一日使っちゃう気になったなら、直接行け~!!

    作者からの返信

    言うたれ言うたれ~!
    女の子の扱い方、教えたれ~!

    (若い女の子だった楠さんのイメージが、すっかりお母さんのイメージになってしまった)

  • 第39話 勘違いへの応援コメント

     リアルタイムで追いかけてるアイちゃん。……きっと泣きながら、だよね。
     八雲~。作家として生真面目なのはわかるけどさぁ。勘違いを解いたなら、そのままもっとフォローしなくちゃ! ほら、色々と、あるじゃない。
     ああ~! もう! ハラハラハラハラ‼

    作者からの返信

    ここでこいつがフォロー上手だったらお話にならないでしょ(笑)

  • 第38話 愚痴への応援コメント

     あ、……それ不味いんじゃない? 地雷の上でダンス踊ってるよーなもんでしょ! わ~! 怖いぞ!(笑)

    作者からの返信

    終わったな、八雲。

  • 第37話 怒ったの?への応援コメント

     う~ん。書き方は人それぞれだからなぁ。どっちの意見も間違いない。

     でもとうとう怒っちゃいましたね~。まぁ、時間がないんだから仕方がないか。

     そんでも、そこで寝ちゃうアイちゃんに吹き出しましたよ(((*≧艸≦)ププッ


     さぁ、目覚めはどんな?

    作者からの返信

    ここで「怒ったの?」って訊ける女の子って凄いなと思いますね。
    実際どうなんだろう、訊けるもんだろうか?
    アイという女の子の性格を作っている時に、この子は訊く!と思ったし、そのまま八雲のベッドで寝る!と思った。
    自分で作ったキャラなのに、それ書いて笑ってました。
    滅茶苦茶ですよね、この子(笑)

  • 第36話 降りてこないのへの応援コメント

     やっくもく~ん! 段々アイちゃんの操縦法わかってきたのね? わかっててやってるね? 
     アイちゃんもねー、八雲くんに当たってもどうしようもないのもわかってて、結局慰めに来てもらってるのね。慰め、はちょっと違うか。猫だからごろりんごろりん甘えたいのね。
     どっちも可愛い~なぁ~♪

     

    作者からの返信

    甘えてぐずぐず言って構って貰いたいだけなんですよね、アイは。
    八雲は「よしよし」って言ってあげればいいんですが、こいつもガキなのでこれからいろいろと問題が……。

  • 第35話 おいしそうへの応援コメント

     あ、食べちゃった(笑)

     八雲く~ん。どんどんぐらついてるねぇ~♪ 貞操の危機は? どうなったの? あれれ? 守ったのか守られたのか。(*≧ω≦)プププ‼

    作者からの返信

    なんかね、恋愛モノって書いてて照れますよね。
    自分で実際に動いて確認しますから、確認作業の時に「自分、何やってんだ?」って素になった瞬間がもう、なんとも言えません(白目)

  • 第19話 部屋への応援コメント

    線引かれちゃうと、内側にお下がり下さいって言われてる気がするね。
    ああ、コラボする時、最初に相棒って言ったら、周りにすっごい誤解されたね。ww

    作者からの返信

    あー、そういえばそんなことがあったね。
    「相棒」って言う響きがアレなんかな。
    でも「相方」ってのはもっと誤解を招きそうだったよね。
    JCキラー・JSキラーの名をほしいままにしているのに、人妻に手なんか出さねえっつの(←通報)

  • 第18話 キスしよっへの応援コメント

    ふらふらしてみえてもね、今は、あなたがすきなんです。
    きらいより、すきって、いっぱい言ってるね。

    作者からの返信

    どっちもどっちなんだけど、「すき」って言われることよりも「きらい」って言われることの方が衝撃が大きいから、そっちばっかり覚えてるんですね。
    本当は「きらい」の百倍くらい「すき」って言ってるのに。

  • 第17話 寒梅で乾杯への応援コメント

    多分、あれだな。
    ねこ語と新潟弁の相性がいいんだなっ。くふっ。

    作者からの返信

    この瞬間、全新潟県民を敵に回したんじゃないか?(笑)

  • 第16話 萬代橋への応援コメント

    八雲父ちゃん、出現!
    キスして、見つかってたら、おもしろかったにゃ。え、しない? ふーん。

    作者からの返信

    八雲と父がキス?
    アイと父がキス?

  • 第15話 コンニャクへの応援コメント

    八雲は疲れてしまった。だが、アイが勝手にステージ2に連れて行った。
    するとどうだろう。なぜだかわからないが、その先の光に包まれる気がした。
    (ファイナルニャンタジー アイ編)

    作者からの返信

    ファイニャルファンタジーじゃないのか。

  • 第14話 きらいへの応援コメント

    えっと、えっと、すごい人ですね。(棒)
    漢字の誤変換って面白いから、そのまま使いたくなるよね。(え、そこ?)
    そうそう。誰かさんは最後の文にしか返事くれない。笑

    作者からの返信

    こいつ……「実話です」と自分で白状しやがった……。

  • 第13話 詩的長編への応援コメント

    にゃはー。
    段落字下げ無し、読点無し、半角スペース有り、途中改行有り。
    はいっ。(手を上げている)ぼくです。笑

    今はね、長編だから、全部クリアしてるんだよ。
    半角スペースの数は、改稿するたびに減らしているんだよ。てへ。
    でも内容はそんなにとろとろっに甘くないもんっ。(*ノωノ)

    作者からの返信

    わかればよし。

  • 第34話 訪問への応援コメント

     あら、自分から喋っちゃったのね。こうなる展開見え見えなのに(笑)

     氷川さんに貰ってくれ、だなんて心にもないことを。あれ? 心の声か(笑) いやでも貰われたりしたら、超絶不器用な後悔しまくるだろうに(笑)

     あー、でもこんな風におしゃべりできる機会があったらいいなぁ~。楽しそう! 身近には書いてる人なんていないもんなぁ。……多分。

    作者からの返信

    氷川さんに貰われたら絶対後悔しますよね、こいつ(笑)
    素直じゃねーんだよ、全くさぁ。如月にそっくりね!

    では楠さんのところに押しかけてお喋りしましょうかね!
    (と言って、子供たちと一緒に遊んでいそうな気がする)

  • 第33話 露天風呂への応援コメント

     おお? 第三者登場で何か変わってくるのか? 

     アイちゃんに……八雲くんは話さないだろうなぁ。大変なことになるのは目に見えてるから。
     アイちゃんが勝手に出会って部屋に連れてくる? (笑)

    作者からの返信

    (・∀・)ニヤニヤ

  • 第32話 致命的だろへの応援コメント

     あー、アイちゃん、敬語使ったかしこまった八雲くんじゃなく、素の彼に近づきたかったのね。

     心の声が音声化されていると自覚できるほどにはまだ冷静な八雲くん。
     最初っからペース乱されまくりだけど、どんどん侵食されていくね(*´艸`*)

    作者からの返信

    そう、3話目くらいかな、一人称を聞くシーンがあるんですが、そこからずっとこの子は八雲に『俺』って言わせたかったんですよ。

  • 第31話 教えてあげようかへの応援コメント

     え? ええ~!! ここで素に戻っちゃうのかぁ~。

     アイちゃん、計算済み? それとも素? 

     いやいやないでしょ~、これは。
     いや、その方がじれじれの伊織になっていいのか? 

     アイちゃん。恋愛対象としての計算づくなのか、物書きとしての計算づくなのか。ミステリアスガール! あ、ガールって年じゃないか(笑)

    作者からの返信

    これは……恐らく計算ずくではないかと……。
    これくらいしないとこの朴念仁はどうにもならんので。

  • 第30話 なんつった?への応援コメント

     すんごい嗅覚だね~! センサーでもついてるのかな(笑)

    作者からの返信

    もう一度言います。
    この辺りはアイちゃんのモデルは六月さんです!(きっぱり)

  • 第29話 サザエへの応援コメント

     アイちゃん、凄まじいね~(笑) これできる人、ホントに羨まし~わ。

    作者からの返信

    ホント、一家に一人欲しいです。

  • 第28話 賭けてもいいよへの応援コメント

     押せ押せ! モードのアイちゃん。自分までかけちゃったよ(笑)

    作者からの返信

    この辺りから、アイちゃんのモデルが六月さんですね(きっぱり)

  • 第27話 大事件への応援コメント

     どこまで実話よ!(笑)

     ハランヲ呼ぶメール♡ さて、週末には何が起こるのかな(*´艸`*)ムフフ

    作者からの返信

    この辺は備忘録的な部分もありまして……

  • 第26話 祝杯への応援コメント

     人前で言語化、音声化……やめろ~っ可愛いてなるよね。ああ、もう、慌てまくる八雲くん、可愛いよぅ(*>∀<*)
     でも実際に食われそうになったら、アイちゃんの方が照れちゃうのかなぁ…(*´艸`*)

    作者からの返信

    それそれ、人前で音声化されたことありますか?
    人前でペンネームと作品名を言われるくらいの恥ずかしさですね!

  • 第25話 聞いてないへの応援コメント

     アイちゃんパワー、炸裂してますね(笑) 八雲くん、ハードル高っ。負けるなよ!

    作者からの返信

    最初から白旗上げてるよ―なとこあるんですよね、こいつ。

  • 第24話 花火への応援コメント

     変なホルモン分泌中……(笑) 八雲くんの心の叫びが可愛い過ぎて(*´艸`*)

     そしてキス駄目だし(((*≧艸≦)ププッ

    作者からの返信

    えー、だってそうでしょ~?
    なんかほら、可愛すぎて俺ブレーキ利かねぇ!なときあるじゃん!
    (ない?ないの?やだ、如月恥ずかしい!)

  • 第23話 サラスヴァティへの応援コメント

     狸がヒロイン♡  それはまた面白そうな! この先でそのお話もちょこちょこ出てくるのかな? 楽しみ♪

     

    作者からの返信

    あ、そうだ。
    一段落ついたら『ヨメたぬき』を書こうと思っていたんだった。
    すっかり忘れてた!

  • 第22話 書くの好き?への応援コメント

     改稿……確かに麻薬ですね。やってもやっても……。
     え!? 4万字も減ったんですか!? そりゃまたバッサリと!
     私は増えたり減ったりを繰り返しちゃいますね(^_^;) 一話丸ごと減らしたのに、二話増える、みたいな┐('~`;)┌

     理系のラブコメ屋……。やっぱりほぼお二人の話ね? (笑)

    作者からの返信

    この八雲は如月を投影した部分はたくさんありますね。
    その方が書きやすいんで。
    殆どの作品に自分と似たようなキャラがいますね。

  • 第21話 イタリアンへの応援コメント

     珍獣www 確かにね!
     だからなのかな、八雲くんが突っ込んでいけないのは(笑) 珍獣だもんねぇ(*>∇<)ケタケタケタ

    作者からの返信

    八雲も十分珍獣だと思うんですがね(笑)

  • 第20話 お魚への応援コメント

     ラストがめちゃええわぁ(*´艸`*) 八雲くんの、気づいたら自分からキスしてたっていうところ(^.^)



     ところで、タンデムシートにストンとしたワンピースは……まずいんでないですか? 横乗りにならざるを得ないだろうけど。横乗り自体捕まるかも? アイちゃんが来てきたのはわかるけど、八雲くんの服を貸してあげるとか、とかとか思ってしまいました。

    作者からの返信

    いーえ、彼女はストンとしたワンピースを着たまま、跨って乗っています。横乗りにはなりません。そういう人です( ー`дー´)キリッ

  • 第19話 部屋への応援コメント

     毎度毎度、いつの間にか流されてしまってる(笑) なんとも可愛い八雲くん(´・∀・)

    作者からの返信

    お宅の5男にしてやってください(笑)

  • 第12話 縦書きへの応援コメント

    くふ。てへ。みゅぅ。にゃぁー。ぽよよん。
    (お熱でブロークンな訳じゃなく、通常です。くふー。)

    作者からの返信

    知ってます( ー`дー´)キリッ

  • 第18話 キスしよっへの応援コメント

     くふふ。やられちゃいましたね♪
     ↑ホントにうっちゃいますよ(^_^;)

    作者からの返信

    この「くふ」の破壊力!そして伝染性!
    ウイルス並みですよね。

    追記)
    このコメント、200件目です!✨

    編集済
  • 第17話 寒梅で乾杯への応援コメント

     ぶわぁっはっはっは~。
     ええわぁ!! この両親! アイちゃんもノリノリで、哲也くん、後がないね~♪

    作者からの返信

    この両親を反面教師にして育ってしまった次男坊なのです(笑)

  • 第16話 萬代橋への応援コメント

     お父さん出現!!(笑)
     んでのお泊まり♡ これは面白いことになりそうね(*>∀<*)

    作者からの返信

    どこまでも振り回され体質!

  • 第15話 コンニャクへの応援コメント

     アイちゃん。一緒にいて疲れるのか癒されるのか……八雲くんはどう感じてるのかなぁ。

    作者からの返信

    おや? 男心がわかりませんか?(笑)
    答えは関川さんのコメントに!

  • 第14話 きらいへの応援コメント

     台風? 旋風? 疾風? www

    作者からの返信

    かまいたち!

  • 第13話 詩的長編への応援コメント

     ああ、あの作風そのままですね(笑)
     不思議な作風。でもあれはあれで成り立っている不思議。独特な特別な世界観とよく合ってる。
     でも、そうか。八雲くん的にはこういう反応(笑)

    作者からの返信

    作風は参考にしました。
    なかなかああいった文章を考えられないので、研究しまくってやっと書きました。
    『アイの文章』を書くのが一番しんどかったかもしれません(爆)
    八雲の方はね……ほぼほぼ私なのでね、苦労しませんけどね(笑)

  • 第12話 縦書きへの応援コメント

     悩みつつも進む八雲くんに、押せ押せのアイちゃん♡ 

     くふふ。は、うつっちゃったなぁ。どっかで書きそうになるよ(笑)

    作者からの返信

    これは前半ほぼ実話です。
    『いち癇』を書籍化する際、縦書きに直したらもう、数字と単位表記だけで10日くらいかかってしまいました……。
    書籍化目指して書いている人がたまたまこの話を読んで「あっ」と気づいてくれるといいなと思って、残してみた感じです。

    これを書いた後、しばらく「くふ」って書いちゃいましたね(;'∀')

  • 第11話 なぜこうなるへの応援コメント

     台風みたい……ってまさにその通りね(笑)

     東京湾の、いいよ、飛び込んで! に吹き出しましたよwww

    作者からの返信

    吹き出していただけて何よりです(笑)
    このセリフ、めちゃめちゃ直しまくったんです!

  • 第10話 ムール貝への応援コメント

     どこまでいっても誰かさんとかぶって見えちゃうよ(笑)

     アイちゃんはグイグイ押してるつもりなのにね。全く通じてない(笑)
     さてさてどう進展していくのかな? 八雲くんの変化が楽しみ♪

    作者からの返信

    「お互いぐいぐい押しててお互い通じない」のパターンは過去に書いてしまったので、今回は片方が一方的にありえないほど押しまくる(けど暖簾に腕押し)ってのを書きたかったのです(笑)

  • 第9話 紅生姜特盛への応援コメント

     おっと、アイちゃん以外にも自由奔放なのが出てきたぞ♪

    作者からの返信

    こんなヤツばっかですねw
    まともなヤツが出てくるんだろうか。

  • 第8話 モヤッ……への応援コメント

     アイちゃん、中々辛辣なのね(^∀^;)

    作者からの返信

    はいヾ(*´∀`*)ノ
    こういう性格でないと、あとの話が続かないのです!

  • 第7話 にゃへの応援コメント

     リアルに「にゃ」や「むー」、いるかなぁ。いたらひくかなぁ。いや、この勢いで言われたら、もう染まっちゃうか(笑)

    作者からの返信

    いますね。います。
    慣れると違和感ないんですよ。
    今はもう「にゃ」とか言わないと逆に「大丈夫?熱ある?」なんて心配になりますね……。

  • 第6話 素敵な事への応援コメント

     これは……! コラボを知ってて読むと笑えるね! とこまでが彼女かはわかんないけど、こんな風にうまれたのかな? 的な想像が膨らむよ。
     元からお知り合い?

    作者からの返信

    このアイちゃんは100%私の創造物です。
    彼女とはお会いしたことも声を聴いたこともありません(笑)
    例の彼女は後半のバトルシーンの台詞のみ、本人の了承を得て、実話で参加していただきました。

  • 第5話 猫への応援コメント

     うわうわ! やっぱり吸引力が半端ないよ!

     思わず声に出して笑って、後ろにいた長女に気味悪がられた(^_^;)

    作者からの返信

    お姉ちゃん、お母さんが変になっちゃったのは私のせいではありませんよ~!

  • 第4話 LINEへの応援コメント

     ドツボだね(笑)

    作者からの返信

    ドツボにハマってとっぴんしゃん、ぬけたーらどんどこしょ!

  • 第3話 パフェへの応援コメント

     ああ、どうしてもイメージが彼女に!(笑)

     この振り回され感、いいわぁ!
     

    作者からの返信

    彼女って誰だろう?
    この時点でのモデルはいないんですが、何故かみんなある人を想像するらしく……(笑)

  • 第1話 カバンへの応援コメント

     おや、この落とし主は……。

    作者からの返信

    おやおや、誰でしょうね?(笑)

  • 第8話 モヤッ……への応援コメント

    アイも、あれだな。「お前の罪を数えろ」なんだな。笑
    真っ直ぐ過ぎると傷つくよ。でもきっとそのままでいっちゃうんだよね。
    *pv5桁おめでとう記念!

    作者からの返信

    アイはね、そーゆー子なんで仕方ないです。
    (PV5桁嬉しいっす!ありがとう)

  • 第7話 にゃへの応援コメント

    なまえって、難しいよねっ。
    すてきな名前にしたいけど、きどっちゃったら、引かれちゃいそうだもん。
    響きと漢字のすききらいで選んじゃうんだ、私は。
    浅縹(あさはなだ)って聞くと、貴花田って貴乃花の前の名前が浮かんだー。

    作者からの返信

    キラキラネームはさすがに嫌ですね。
    かといって「井の頭公園伊織」もどやねんって感じですが。

  • 第5話 猫への応援コメント

    ごろにゃん。二足歩行のスマホ持ったねこだよん。

    その人のことを思うと向こうも同時に思ってる。
    そーゆータイミングって、なんか大事に思っちゃう。

    八雲くん。若いんだから、もっと休日も元気にしてなさいよぉ。

    作者からの返信

    そうそう!
    何故かお互いに同じタイミングで相手の事を考えていたりする。
    こういうことありますねー。

  • 第3話 パフェへの応援コメント

    きっとね、このみのワンコかなんかに、八雲って似てるんだよ。
    「きゃぁ、私の手から たべてくれたよ、この子っ」 なんつって。
    いちごすきな人の瞳には、いちごが宿ってるんだ。

    作者からの返信

    最早ワンコというよりスズメとかそんな感じにも見えますが。
    目が苺だった?

  • 第55話 嘘だろ?への応援コメント

    いいエンディングでした!
    物語も山あり谷あり……というか山と谷しかなかった!な展開で、あれよあれよというまに読み進めてしまった感じでした。
    そしてコラボを通しての作家として、というよりはモノカキとしてのスタンスの違いなどがあらわれる構成がまた読み応えがありました!

    作者からの返信

    はい、平地の無い展開でした!
    八雲派の物書きさんとアイ派の物書きさんがいると思います。
    どっちもアリなんですよね。それ以外もある。
    みんな自分に無いものに魅力を感じちゃうのかな~なんて思います。
    最後までありがとうございました。

  • 第54話 発売日への応援コメント

    本が並ぶ気持ちの嬉しさがとてもいいですね。
    そしていよいよラスト二話にしてのこの展開。
    物語もいよいよ着地ですね。
    ということで次ですね。

    作者からの返信

    はーい、もう着地です。
    発売日の様子なんかは実話です。

  • 第53話 自立への応援コメント

    なるほど、八雲のかたくなだったわけがちゃんとあったんですね。
    それにしてもコラボの終わりはなんとも寂しい感じですね。
    なにがしかの別れを感じますが、八雲にとっては新しい始まりに。
    このあたりの雰囲気は素晴らしいですね。

    作者からの返信

    始まりがあれば必ず終わりがありますからね~。
    どう終わらせるかでその思い出が決まっちゃうところもありますね。

  • 第52話 書こうへの応援コメント

    ここでホットケーキか、八雲。
    それでこそ八雲らしいな。
    そして榊さんにもまた新しい一歩が!ささやかだけど、いい感じですね。

    作者からの返信

    ここでホットケーキなんだな、八雲は。
    ここはぎゅっ!だろーが!!!
    というところでそれをさせないのがワタクシの意地悪なところでして。

  • 第51話 あんた誰だへの応援コメント

    なにやら迎えに行くおぜん立てが着々と整って……走れ八雲!な雰囲気になってきましたね。
    そして結局のところ、逃げ出した榊を八雲が追いかける。これはもう無意識の駆け引きのように見えますね。そして八雲は追わずにいられない。それこそが八雲の男らしさ、に感じますね。

    作者からの返信

    ここでしっかり追いかけられれば男らしいんですけどねー。
    なにしろ八雲なんでねー……。

  • 第50話 オウンゴールへの応援コメント

    入院したの誰よ。で笑いました。
    それにしても素晴らしい会話の妙ですね。
    この二人のずれ具合が文章でしっかりと表現されているのがすごい!
    そして華麗なオウンゴール、八雲は期待を裏切らない。
    それにしても中村先輩はロクな人じゃないですね。

    作者からの返信

    中村さん、悪い人じゃないんですけどね、かなり方向性がズレてる。
    八雲もね、やっちまう奴なんですよね。
    コイツに彼女ができない理由がわかるでしょ(笑)

  • 第49話 詰みへの応援コメント

    間の悪さもまた八雲。
    空回りするのもまた彼の運命。
    そうなるとなんか応援してあげたくなる不思議。

    作者からの返信

    こいつは何をやっても空回りするやつなんです。
    もーどうしようもないです。
    いるでしょ、こういう人。

  • 第48話 ギューへの応援コメント

    雨降って地固まるですね。
    八雲、ちゃんと説明できるなら、最初からそう言えばいいのに……というのはヤボですね。それが出来ないのが八雲ですからね(笑)
    なんとなくエンディングに転がっていくような雰囲気でした。

    作者からの返信

    そう簡単に幸せになんかしてやんねーよ!
    と、八雲に嫉妬する作者の陰謀により、上手くは行かないのです。

  • 第47話 グズグズへの応援コメント

    消化器は大事ですね。
    私も太田胃散を常用しています。
    ではなくて、なんだかこの話がラブコメである事を思い出しました。
    というなんとも意義深い回でした。

    作者からの返信

    ラブコメだという事を忘れ去られてるし!(笑)

  • 第46話 あだじがえるへの応援コメント

    一瞬たりと平穏な時間が流れませんね……
    コラボはまさに地獄道!二人の作者の阿鼻叫喚が聞こえる!
    的にもなってきましたが(笑)
    一応、フィクションと割り切って読むようにしています!
    そうでないと榊さんが不憫で不憫で(笑)

    作者からの返信

    フィクションです!(笑)
    フィクションですからねー!
    私はコラボ相手の顔も知りませんよー!
    ただ、相棒に感想を聞いたら間違いなく私を「鬼」と言いますね。
    でもこれはフィクションです!

  • 第45話 行かないでへの応援コメント

    この展開はさすがに予想外でしたが、言われてみれば伏線らしきものはあったのですね。そして気まずさがまたすごいですね。
    タイトルの行かないで、が八雲のセリフだったことにまたびっくりです。

    作者からの返信

    はい、地味に伏線が(笑)
    こーゆーシーンは書いてて照れますね。
    きゃー(*ノωノ)

  • いや、グロゼイユもレッドカラントも初耳ですから……二人、あまり変わりないように見えますが(笑)

    は、ともかく。ここでは八雲の焦りがなんか見えますね。自分の意見で榊さんの良さを消しているのでは、消そうとしているのでは、そんな感じに読めました。なにしろ八雲はなにより榊さんの文章のファンでしたからね。

    でもなかなか難しいところですね。このあたりのことは。
    個性が先か、読者を優先するか、そのあたりの線引き具合の二人のずれが、この事態を巻き起こして……ハッ!つい真面目に語ってしまった……

    作者からの返信

    そうそうそう!
    ここで八雲は「ヨメたぬき」の方で「読者優先」の考え方がガッツリ脳に焼き付いてしまってるんですね。だからアイの「感覚」はアイの作品で書けばいいと思ってる。
    アイの方はそんな選択肢が全く無くて、八雲との作品に全力注いじゃってるんですよ。
    そりゃーズレますよねぇ……。
    関川さん、恐ろしく分析してますねー!!(汗)

  • 第43話 じゃ、無しへの応援コメント

    コミュニケーションは難しいし魔物ですね。
    一度ボタンを掛け違えると果てしなくずれていく……しかしそれがあるから物語は面白くなるし、人の心を読むのは面白い。
    何事もお互い100パーセント本心が伝わるなら、そもそも物語なんて必要なくなる気がしますね。
    もっとも渦中の人たちはそれどころではないでしょうが……

    作者からの返信

    なんとなく見かけは上手く行ってそう……ってのが一番危なくて、地雷をせっせとあちこちに埋め込んでるようなものですよね。
    かと言って、今爆発させるのも怖くて後回しにしてる。
    そういう二人なんですねー。

  • 一難去ってまた一難か……
    まぁそうなるでしょうね。
    だいたい八雲の希望がそのまま伝わるなんて好都合展開はないですよね。

    作者からの返信

    一難どころじゃないですよ。
    あと5難くらい(笑)

  • 第41話 優しい言葉って?への応援コメント

    鬼……八雲はついに心を鬼にした!
    思えば物語冒頭では読み専だったわけなので、彼の中にもいろいろと急激な変化があったのですよね。それに伴い、自らの書くスタンスにも大きな変化があった。
    とまぁ、いろいろな土台があってのこの修羅場なわけですが、どちらの気持ちも分かりますよね。
    八雲の使う言葉は辛らつだけど。

    作者からの返信

    そうなんですよね。実は八雲が一番翻弄されている。
    ただの読み専がアイの一言でちょっとアップして、いきなり本になる。
    八雲が一番訳判らん状態だと思うんですね。
    一方アイは20年もの間作家に憧れていたけれど、全く変化のない人。
    八雲が羨ましくて仕方ないのと同時に、そんな人と組んでいることに優越感も持ってる。
    だけど彼は同人誌もやったことがなく、編集さんや校閲さんのようなプロと話をしていてそのシビアな世界しか知らない。自然とアイに対しても同じことを求めてしまう。
    アイはぬるま湯にドップリ20年浸かっていたから、置いてきぼり喰らってるんですよね。
    もう、ただただ修羅場です。

  • 第40話 逃げるなへの応援コメント

    今までありがとうございました。
    が、なんとも榊さんらしい。
    パッと逃げちゃうところが可愛らしい。八雲からしたらそこがイライラの原因なんだろうけど。価値を認めているからこそ、逃げないでほしいなんですよね。
    そして榊さんは傷つきながらも無意識に八雲を試している。面倒事一切しょい込んで追いかけてくれる人かどうか!それだけの覚悟が相手にもあるのか?
    といいつつ、八雲もまたそれを感じ取っている。
    という幾重にもなったジレンマを感じさせるシーンでした。
    なにかノンフィクションのかほりもしますが。

    作者からの返信

    おおおおお!握手していいですか!
    それなんですよ、アイは八雲を試してるんです!
    八雲も気づいてやがるんです。
    ここのシーンはノンフィクション部分多いですね。
    このストーリーは六月さんの貢献度非常に高いです。

  • 第39話 勘違いへの応援コメント

    今回は榊さんちょっとかわいそうでしたね。
    人の心はいつだって難しいものですね。

    作者からの返信

    大好きな人の事をいつも見つめていると、相手も自分の事だけを見つめてくれているって言う錯覚に陥るのが女性の可愛いところ。
    だけど、それが悪い方向にも作用してしまって、あれもこれも自分の事を言われてると思っちゃう。
    そういう勘違いも可愛いんだけれども、本人にしてみたらどん底ですよね。

  • 第2話 新宿駅への応援コメント

    運命なんて言葉は陳腐だけれど、もうこの偶然はそうとしか思えない!

    磁石のように引き寄せ合って、今はピッタリくっついたところ。
    これからS極とS極で反発し合うかもしれないね。
    磁力もシーソーのようにあっちこっち傾いちゃって。

    作者からの返信

    運命の出会いは大抵しょーもないことだったりしますよね(笑)
    後で思い出すと笑っちゃうような。

  • 第55話 嘘だろ?への応援コメント

    終わってしまったー。最後まで楽しく読ませていただきました。ありがとうございました。お疲れ様でしたぁぁぁぁああ!!

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございましたぁぁぁぁあああ!
    いつもキュンキュン展開をまだかまだかと待っていてくださいましたが、作者のキャラへの醜い嫉妬によりキュンキュンな展開が少なくて申し訳ございません……。
    応援コメント大変励みになりました。
    最後まで見守っていただきまして、ありがとうございました。

  • 第38話 愚痴への応援コメント

    八雲の6時間の生真面目さがいいですね。
    そして着実に熱意の空回りになっている。
    なにやら実体験の香りがしますね……

    作者からの返信

    ぐはっ!
    実体験の香りがそこまで漂いましたかね?
    はい、『いち癇』の改稿時にそれ、やりました。
    編集部から締め切りを言い渡されているのに、気になっちゃって先に片づけたいんですよね。
    しかも書籍版やってる最中だから、自分もかなりシビアになっていて切り替えられず、相手にもシビアになっちゃうんですね。
    結果はストーリーの通りです(笑)

  • 第37話 怒ったの?への応援コメント

    ついに八雲が怒りましたね。
    でもこうなることは必然的な流れでもあるわけで……コラボってのはやっぱり難しいですよね。でもこれがあるから化学反応的に、お互いの知らない引き出しが空いていくわけですからね。

    作者からの返信

    そうなんですよね、これは必然です。
    これがあるから成長できるわけなんですが、その真っ最中にいる人間はそれで精一杯なんですね。
    きっとこの二人もあとで笑い話にするんだろうと思います。


  • 編集済

    第1話 カバンへの応援コメント

    突然立ち止まって振り向く人、いますよねー。
    坂道だったら、うっかりキスしちゃいそう。ちゅっ。

    人様に見せられないものって何でしょうかねー。いやだ、H!

    猫型ロボットの四次元ポシェット、ほしい! 何でも出てくるやつー。

    甕覗って、きれいな淡い色だよね。
    でも、カメが井戸をのぞいて、あ、バランス失って落ちちゃった。
    チャポンっ。ぷかぷかー。ってイメージ全開。

    しまった。初回からハイテンションやっちゃった。アイちゃん気分。

    *追伸 もぉー、お返事そっけないんだからー。
    って、私が喋り過ぎなのかなぁ。しゅん。めそめそ。

    作者からの返信

    甕覗であって亀覗じゃないから(笑)
    突然立ち止まって振り向く人に何度もやられてるんですよね、これ実話。

    *え? 何を書けと?w

    編集済
  • 第55話 嘘だろ?への応援コメント

    終わった。
    哲也の「にゃあ」頂きました^^
    やれやれだぜ。お似合いだよ。お祝いにホットケーキ焼きますよ。

    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    5月14日のココロさんの「八雲ににゃあって言わせたい」というコメントを拝見しまして、書き換えたんですよ。
    もともとは「嘘だろ、アイさん!」だったんです。
    コメント見て「ココロさん、天才だ!!!」って叫んでソッコー書き直しました。物語の最後を締めくくる言葉はこれしかない!って(笑)
    良い読者に恵まれるとはこういう事を言うんだなと、つくづく感じました。
    『I my me mine - side ココロサテライト』にどれだけ集客いただいた事か!
    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    編集済

  • 編集済

    第55話 嘘だろ?への応援コメント

    ふぇ?
    おしまい?Σ(゜Д゜)

    う~ん…
    欲を言えば…
    八雲VS白群の男の闘いも見たかったなぁ。。。(´;ω;`)

    お疲れ様でした♡
    (*・∀・*)ノ



    んぷっ=3
    ( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    最後までありがとうございました!


  • 編集済

    第55話 嘘だろ?への応援コメント

    >(おしまい)

    嘘だろ? にゃあ!


    【追記】
    今見たら、完結済みになってました

    作者からの返信

    にゃあ! にゃあ!!

    追記:
    あれれ?おしまいっぽくなかった?

    編集済
  • 第36話 降りてこないのへの応援コメント

    いよいよ、いろいろと表面化してきた回ですね。
    榊さんの嫉妬にも似た気持ちは多分嫉妬とは違う感情だろうし、八雲君は彼なりに戸惑いを美味く消化できていない感じでしょうかね。
    そのあたりのギアが食い違う感覚がすごく繊細に描かれていてすごいです。

    作者からの返信

    そうなんですよね、嫉妬のようで嫉妬ではないんですよね。
    いうなれば自分へのもどかしさとでも言うんでしょうか。
    自分に向けた感情があるのに、それを発散できずに相手に向ける。
    相手もそれが判っているけど、本人の事だからどうにもできない。
    これは辛いです!

  • 第35話 おいしそうへの応援コメント

    八雲もすでに土台がぐらぐら揺らぎだしてますね。
    なんでガードを固くしてるのかは、読者にもよく分かりませんが、八雲のガードが固くなったり柔らかくなったりと目まぐるしくなってきているのは分かりました(笑)

    作者からの返信

    ガードは硬くしておきたいんです基本的に!
    だけどこいつも所詮オトコなんですよ、負けちゃうんですよ。
    まだまだだな、八雲!

  • 第34話 訪問への応援コメント

    やはりこういう展開!
    とはいえこういう仲間同士で集まって創作の話をするのは本当に楽しそうですね!そして榊さんは相変わらずのマイペース!

    作者からの返信

    絶対そうなりますね!
    私自身、作家オフには何度か誘われたんですが、創作を始めてまだ1年そこらで、話について行けそうになくて全部断っちゃってます(汗)

  • 第54話 発売日への応援コメント

    あぁぁぁ、ついに!

    作者からの返信

    ぎょえええええ、ついに!


  • 編集済

    第54話 発売日への応援コメント

    クリスマスは町のざわめきで正月は気分。
    この時間まで仕事して帰ってきたらイチャついてやがる
    帰ってきたらきたで会社から電話かかってきた!(もの凄く個人的事情)
    あぁ、もう! ホットケーキで火傷しろ! アイツアツだな!
    お幸せにな!

    やったー! あ、そのどら焼き火傷しませんか……?

    火傷じた…。 あだじがえるTT

    作者からの返信

    この後ホットケーキにあんこを挟んでどら焼きに……
    どら焼き差し入れしましょうか?(笑)

    あんこが熱くなってますので火傷にはご注意ください。
    ……ってもう遅かったか。

    編集済
  • 第53話 自立への応援コメント

    でた! いおりん!
    完成・販売が早いなぁ~。 いおりん、サラッと書き終えちゃうのね。
    倒れた話も入ってるのかな~。

    作者からの返信

    ココロサテライトさんが最初に「やくもん」と書いたのを見た時に「何だこの人、読んだのか?」って驚きましたよ。何故「やくもん」のネタを知っている!!って(笑)
    ん~、そうですね。出版前の2週間そこらはそんな感じですね。いきなり「SS書いてください、プロフィールもそろそろお願いします」って感じで。数日でサラッと書いて出すくらいの。この辺は実話入ってますね。

  • 第52話 書こうへの応援コメント

    アイさん派には悪いけど、
    いいのか? 死ぬぞ。八雲くん。

    アイさんも八雲くんも「ごめん」とか言わないのな。
    そんなのでもいいと思うよ。言わない方が良いと思う。
    お互いに作家したいんだったら。と思いました。

    や~く、やくさ~ん。ここを、こーして、あーして、できたー!
    ホットケーキの間にあんこを挟んでどら焼きー
    ゴロリ、俺について来いよ! 正しいどら焼きのレールに乗せてやるよ!
    ま、丁重にお断りさせて頂きますけど。
    それぐらいの妄想をして目を逸らして考えながら頭を整理して……

    覚悟もないのに先陣切ってコメント書いてますけど?
    ホットケーキじゃポッキープレイできないけどいい?
    あと3話に備えましょう。

    作者からの返信

    笑い死んだwww
    多分ですね、どら焼きの為に彼はホットケーキを焼いてるんですよ。
    彼の名前は今日から「ホットケーキ焼くもん」にしましょう。
    この二人はきっとどら焼きプレイするんです!
    今からあんこ炊きます!

  • 第33話 露天風呂への応援コメント

    ここで意外なキャラクターの登場と出会い!
    なんだか八雲の転機になりそうな人ですね。
    それにしても氷川さんの第一印象はいいですね。

    作者からの返信

    この人のシーンを書いているときは心穏やかにいられるという、作者救済のためのキャラです(?)

  • 第32話 致命的だろへの応援コメント

    この二人の会話は面白いですね、はたで見ていると。
    そして八雲君、なにか見えてきたかのような意識の変化が?
    たぶん読者のことを考え始めたってことですかね?

    作者からの返信

    八雲は自分で気づいてないんですよね。ド素人なんで。
    自分が何が見えていて何が見えてないか、わかんないんです。
    とにかく、その時その時の精一杯なんです!(笑)

  • 第51話 あんた誰だへの応援コメント

    こういう展開かぁー!全然予想してなかったw

    作者からの返信

    予想されても困るけど(苦笑)

  • 第51話 あんた誰だへの応援コメント

    「パートナーに相応しくない」
    冬華さん。身を挺して教えてあげるなんて、オロオロオロ……
    冬華さんなら八雲くんのコメント欄もチェックしてるに違いない(´_ゝ`)
    名指しされずとも他人のページに書かれるなんてプライド傷ついただろうなぁ。
    春野さん、アイさんは扱うものなんですね(笑)

    たぬきの耳をを咥えて、そのまま作業できるとか如月さんならではの発想なのでしょうね。
    だって、口の中が毛だらけだよ。とか考えちゃうもの。
    ホトトギスの風なら「構うなら 咥えてしまえ ヨメたぬき」
    ヨメなら目に入れても痛くない? いや、口の中に入れても違和感ない? 大丈夫だ、問題ない。

    なんとなくBGMはミスチルのNOT FOUND
    P.S. 先の展開予想も含んでいるのは、どうかなぁと思って消しちゃいました。いや、その前になんだか恥ずかしかったので(何を今更……)

    作者からの返信

    冬華さん(すげえ名前だな)いい人なんですよっ!

    構うなら 咥えてしまえ ヨメたぬき

    これに腹よじれるほど笑った。涎垂らして笑った(汚い)

  • 第51話 あんた誰だへの応援コメント

    なんか加速してキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    エンジンかけるどーーーー!!!
    (そうしないと終われない)

  • 第50話 オウンゴールへの応援コメント

    おーいーーー!いちゃいちゃはどこにいったぁぁぁあ_| ̄|○

    作者からの返信

    イチャイチャなんかさせてやるもんか(作者の醜い嫉妬)


  • 編集済

    第50話 オウンゴールへの応援コメント

     酔った時に書いたコメント程後で恥ずかしいものは無いのでカットしちゃいます(/ω\)
     をぃ! って言われるかもしれないけど八雲君にとっては別れた方が多分幸せになれると思う。
     でもラブコメですからねぇ……どうするか今後が気になりますね(´▽`)
     追加で思った。中村は三者面談になったアイさんの連絡先を何故残している……(笑)

    作者からの返信

    凄い分析入ってる!!(笑)
    あと5話で終わるんですよ~。どうしましょう?

    うをあああ!コメント消えてる~~~!
    でも目撃者はたくさんいる筈ですよ( ̄ー ̄)ニヤリ

    編集済
  • 第49話 詰みへの応援コメント

    あーあぁ。やらかしたw

    作者からの返信

    オイラ、知ーらね!(無責任な作者)


  • 編集済

    第49話 詰みへの応援コメント

    氷川さんに相談してみる……? 失礼を承知でね。結婚してるみたいだし、相方も本書いてるし。
    あーあ、やってんねぇ。八雲くん頑張れー( ´_ゝ`)

    作者からの返信

    もうダメだな、終わったな、八雲。
    よしよしヾ(・ω・`)

  • 第48話 ギューへの応援コメント

    「点滴チューブが逆流するほど」の抱擁という表現が好き!
    どんだけ~ってツッコミたくなる(笑)

    作者からの返信

    あれって、ちょっと腕を上げているだけで逆流するんだけどね。

  • 第48話 ギューへの応援コメント

    うーん、雰囲気で使いたいのもわかる。
    自分の場合調べてから書いてるけど。

    ところで八雲、闇討ちされるなよ・・・・・・

    作者からの返信

    ネタバレしちゃダメ~(笑)


  • 編集済

    第48話 ギューへの応援コメント

     ついさっき、「ほぼ日」で「私の嫌いな人」という昔のコンテンツを読んでいて、あぁ、人との関係ってそういうものなのかなと思っていた所でした。
     少し、アイさんと八雲くんの会話が大人に見えますね。
     いまだに点滴打ってるのがしっくりこない。まぁ小説ですからね。
     猫語不足ですね~ 疲れなくていいけど。 チュッチュしろよ~(*´з`)

    人の病状疑うなんてダメですね。すいませんでした。
    猫語は…、フィルターかかって読んでるかもしれないですね。読み直さないと^^;

    作者からの返信

    私は割と24時間点滴1週間ぶっ通しとかよくあったんですよ。胃腸炎でw
    猫語が無いということは……

  • 第48話 ギューへの応援コメント

    ばくはつしろ……(-_-;)

    作者からの返信

    イマイチ点火しないんだなこれが。
    しかも導火線長すぎ。