第22話 書くの好き?への応援コメント
「横長だった景色も縦長に戻って、視界を圧迫している。」
東京に戻って来た時の、この表現がすごくいいなー。
作者からの返信
あら、ありがと♡
新幹線下りた瞬間にそう思ったから。
編集済
第21話 イタリアンへの応援コメント
今、すきな人。
前、すきだった人。
未来にすきになる人。
うん。やっぱり今を大切にするしかないじゃない!
たとえ、だいすきは変わらなくても。
*追伸
わかんない。でも、もうその人のことばかり心に浮かんでしまうの。
*追伸の返信の返信
今の恋が最後って、いつも想っているよ。
作者からの返信
「すき」っていったい何なんだろうね?
(今更のラブコメ屋からの爆弾発言)
追伸への返信)
女はいくつになっても恋をするって言うよね。
死ぬまで恋するのかな?
第37話 怒ったの?への応援コメント
う~ん。書き方は人それぞれだからなぁ。どっちの意見も間違いない。
でもとうとう怒っちゃいましたね~。まぁ、時間がないんだから仕方がないか。
そんでも、そこで寝ちゃうアイちゃんに吹き出しましたよ(((*≧艸≦)ププッ
さぁ、目覚めはどんな?
作者からの返信
ここで「怒ったの?」って訊ける女の子って凄いなと思いますね。
実際どうなんだろう、訊けるもんだろうか?
アイという女の子の性格を作っている時に、この子は訊く!と思ったし、そのまま八雲のベッドで寝る!と思った。
自分で作ったキャラなのに、それ書いて笑ってました。
滅茶苦茶ですよね、この子(笑)
第36話 降りてこないのへの応援コメント
やっくもく~ん! 段々アイちゃんの操縦法わかってきたのね? わかっててやってるね?
アイちゃんもねー、八雲くんに当たってもどうしようもないのもわかってて、結局慰めに来てもらってるのね。慰め、はちょっと違うか。猫だからごろりんごろりん甘えたいのね。
どっちも可愛い~なぁ~♪
作者からの返信
甘えてぐずぐず言って構って貰いたいだけなんですよね、アイは。
八雲は「よしよし」って言ってあげればいいんですが、こいつもガキなのでこれからいろいろと問題が……。
第35話 おいしそうへの応援コメント
あ、食べちゃった(笑)
八雲く~ん。どんどんぐらついてるねぇ~♪ 貞操の危機は? どうなったの? あれれ? 守ったのか守られたのか。(*≧ω≦)プププ‼
作者からの返信
なんかね、恋愛モノって書いてて照れますよね。
自分で実際に動いて確認しますから、確認作業の時に「自分、何やってんだ?」って素になった瞬間がもう、なんとも言えません(白目)
第18話 キスしよっへの応援コメント
ふらふらしてみえてもね、今は、あなたがすきなんです。
きらいより、すきって、いっぱい言ってるね。
作者からの返信
どっちもどっちなんだけど、「すき」って言われることよりも「きらい」って言われることの方が衝撃が大きいから、そっちばっかり覚えてるんですね。
本当は「きらい」の百倍くらい「すき」って言ってるのに。
第15話 コンニャクへの応援コメント
八雲は疲れてしまった。だが、アイが勝手にステージ2に連れて行った。
するとどうだろう。なぜだかわからないが、その先の光に包まれる気がした。
(ファイナルニャンタジー アイ編)
作者からの返信
ファイニャルファンタジーじゃないのか。
第32話 致命的だろへの応援コメント
あー、アイちゃん、敬語使ったかしこまった八雲くんじゃなく、素の彼に近づきたかったのね。
心の声が音声化されていると自覚できるほどにはまだ冷静な八雲くん。
最初っからペース乱されまくりだけど、どんどん侵食されていくね(*´艸`*)
作者からの返信
そう、3話目くらいかな、一人称を聞くシーンがあるんですが、そこからずっとこの子は八雲に『俺』って言わせたかったんですよ。
第31話 教えてあげようかへの応援コメント
え? ええ~!! ここで素に戻っちゃうのかぁ~。
アイちゃん、計算済み? それとも素?
いやいやないでしょ~、これは。
いや、その方がじれじれの伊織になっていいのか?
アイちゃん。恋愛対象としての計算づくなのか、物書きとしての計算づくなのか。ミステリアスガール! あ、ガールって年じゃないか(笑)
作者からの返信
これは……恐らく計算ずくではないかと……。
これくらいしないとこの朴念仁はどうにもならんので。
第23話 サラスヴァティへの応援コメント
狸がヒロイン♡ それはまた面白そうな! この先でそのお話もちょこちょこ出てくるのかな? 楽しみ♪
作者からの返信
あ、そうだ。
一段落ついたら『ヨメたぬき』を書こうと思っていたんだった。
すっかり忘れてた!
第22話 書くの好き?への応援コメント
改稿……確かに麻薬ですね。やってもやっても……。
え!? 4万字も減ったんですか!? そりゃまたバッサリと!
私は増えたり減ったりを繰り返しちゃいますね(^_^;) 一話丸ごと減らしたのに、二話増える、みたいな┐('~`;)┌
理系のラブコメ屋……。やっぱりほぼお二人の話ね? (笑)
作者からの返信
この八雲は如月を投影した部分はたくさんありますね。
その方が書きやすいんで。
殆どの作品に自分と似たようなキャラがいますね。
第21話 イタリアンへの応援コメント
珍獣www 確かにね!
だからなのかな、八雲くんが突っ込んでいけないのは(笑) 珍獣だもんねぇ(*>∇<)ケタケタケタ
作者からの返信
八雲も十分珍獣だと思うんですがね(笑)
第18話 キスしよっへの応援コメント
くふふ。やられちゃいましたね♪
↑ホントにうっちゃいますよ(^_^;)
作者からの返信
この「くふ」の破壊力!そして伝染性!
ウイルス並みですよね。
追記)
このコメント、200件目です!✨
第17話 寒梅で乾杯への応援コメント
ぶわぁっはっはっは~。
ええわぁ!! この両親! アイちゃんもノリノリで、哲也くん、後がないね~♪
作者からの返信
この両親を反面教師にして育ってしまった次男坊なのです(笑)
第11話 なぜこうなるへの応援コメント
台風みたい……ってまさにその通りね(笑)
東京湾の、いいよ、飛び込んで! に吹き出しましたよwww
作者からの返信
吹き出していただけて何よりです(笑)
このセリフ、めちゃめちゃ直しまくったんです!
第51話 あんた誰だへの応援コメント
なにやら迎えに行くおぜん立てが着々と整って……走れ八雲!な雰囲気になってきましたね。
そして結局のところ、逃げ出した榊を八雲が追いかける。これはもう無意識の駆け引きのように見えますね。そして八雲は追わずにいられない。それこそが八雲の男らしさ、に感じますね。
作者からの返信
ここでしっかり追いかけられれば男らしいんですけどねー。
なにしろ八雲なんでねー……。
第50話 オウンゴールへの応援コメント
入院したの誰よ。で笑いました。
それにしても素晴らしい会話の妙ですね。
この二人のずれ具合が文章でしっかりと表現されているのがすごい!
そして華麗なオウンゴール、八雲は期待を裏切らない。
それにしても中村先輩はロクな人じゃないですね。
作者からの返信
中村さん、悪い人じゃないんですけどね、かなり方向性がズレてる。
八雲もね、やっちまう奴なんですよね。
コイツに彼女ができない理由がわかるでしょ(笑)
第46話 あだじがえるへの応援コメント
一瞬たりと平穏な時間が流れませんね……
コラボはまさに地獄道!二人の作者の阿鼻叫喚が聞こえる!
的にもなってきましたが(笑)
一応、フィクションと割り切って読むようにしています!
そうでないと榊さんが不憫で不憫で(笑)
作者からの返信
フィクションです!(笑)
フィクションですからねー!
私はコラボ相手の顔も知りませんよー!
ただ、相棒に感想を聞いたら間違いなく私を「鬼」と言いますね。
でもこれはフィクションです!
第45話 行かないでへの応援コメント
この展開はさすがに予想外でしたが、言われてみれば伏線らしきものはあったのですね。そして気まずさがまたすごいですね。
タイトルの行かないで、が八雲のセリフだったことにまたびっくりです。
作者からの返信
はい、地味に伏線が(笑)
こーゆーシーンは書いてて照れますね。
きゃー(*ノωノ)
第44話 イクラじゃダメなのへの応援コメント
いや、グロゼイユもレッドカラントも初耳ですから……二人、あまり変わりないように見えますが(笑)
は、ともかく。ここでは八雲の焦りがなんか見えますね。自分の意見で榊さんの良さを消しているのでは、消そうとしているのでは、そんな感じに読めました。なにしろ八雲はなにより榊さんの文章のファンでしたからね。
でもなかなか難しいところですね。このあたりのことは。
個性が先か、読者を優先するか、そのあたりの線引き具合の二人のずれが、この事態を巻き起こして……ハッ!つい真面目に語ってしまった……
作者からの返信
そうそうそう!
ここで八雲は「ヨメたぬき」の方で「読者優先」の考え方がガッツリ脳に焼き付いてしまってるんですね。だからアイの「感覚」はアイの作品で書けばいいと思ってる。
アイの方はそんな選択肢が全く無くて、八雲との作品に全力注いじゃってるんですよ。
そりゃーズレますよねぇ……。
関川さん、恐ろしく分析してますねー!!(汗)
第43話 じゃ、無しへの応援コメント
コミュニケーションは難しいし魔物ですね。
一度ボタンを掛け違えると果てしなくずれていく……しかしそれがあるから物語は面白くなるし、人の心を読むのは面白い。
何事もお互い100パーセント本心が伝わるなら、そもそも物語なんて必要なくなる気がしますね。
もっとも渦中の人たちはそれどころではないでしょうが……
作者からの返信
なんとなく見かけは上手く行ってそう……ってのが一番危なくて、地雷をせっせとあちこちに埋め込んでるようなものですよね。
かと言って、今爆発させるのも怖くて後回しにしてる。
そういう二人なんですねー。
第42話 基本のところでエビへの応援コメント
一難去ってまた一難か……
まぁそうなるでしょうね。
だいたい八雲の希望がそのまま伝わるなんて好都合展開はないですよね。
作者からの返信
一難どころじゃないですよ。
あと5難くらい(笑)
第41話 優しい言葉って?への応援コメント
鬼……八雲はついに心を鬼にした!
思えば物語冒頭では読み専だったわけなので、彼の中にもいろいろと急激な変化があったのですよね。それに伴い、自らの書くスタンスにも大きな変化があった。
とまぁ、いろいろな土台があってのこの修羅場なわけですが、どちらの気持ちも分かりますよね。
八雲の使う言葉は辛らつだけど。
作者からの返信
そうなんですよね。実は八雲が一番翻弄されている。
ただの読み専がアイの一言でちょっとアップして、いきなり本になる。
八雲が一番訳判らん状態だと思うんですね。
一方アイは20年もの間作家に憧れていたけれど、全く変化のない人。
八雲が羨ましくて仕方ないのと同時に、そんな人と組んでいることに優越感も持ってる。
だけど彼は同人誌もやったことがなく、編集さんや校閲さんのようなプロと話をしていてそのシビアな世界しか知らない。自然とアイに対しても同じことを求めてしまう。
アイはぬるま湯にドップリ20年浸かっていたから、置いてきぼり喰らってるんですよね。
もう、ただただ修羅場です。
第40話 逃げるなへの応援コメント
今までありがとうございました。
が、なんとも榊さんらしい。
パッと逃げちゃうところが可愛らしい。八雲からしたらそこがイライラの原因なんだろうけど。価値を認めているからこそ、逃げないでほしいなんですよね。
そして榊さんは傷つきながらも無意識に八雲を試している。面倒事一切しょい込んで追いかけてくれる人かどうか!それだけの覚悟が相手にもあるのか?
といいつつ、八雲もまたそれを感じ取っている。
という幾重にもなったジレンマを感じさせるシーンでした。
なにかノンフィクションのかほりもしますが。
作者からの返信
おおおおお!握手していいですか!
それなんですよ、アイは八雲を試してるんです!
八雲も気づいてやがるんです。
ここのシーンはノンフィクション部分多いですね。
このストーリーは六月さんの貢献度非常に高いです。
第37話 怒ったの?への応援コメント
ついに八雲が怒りましたね。
でもこうなることは必然的な流れでもあるわけで……コラボってのはやっぱり難しいですよね。でもこれがあるから化学反応的に、お互いの知らない引き出しが空いていくわけですからね。
作者からの返信
そうなんですよね、これは必然です。
これがあるから成長できるわけなんですが、その真っ最中にいる人間はそれで精一杯なんですね。
きっとこの二人もあとで笑い話にするんだろうと思います。
編集済
第1話 カバンへの応援コメント
突然立ち止まって振り向く人、いますよねー。
坂道だったら、うっかりキスしちゃいそう。ちゅっ。
人様に見せられないものって何でしょうかねー。いやだ、H!
猫型ロボットの四次元ポシェット、ほしい! 何でも出てくるやつー。
甕覗って、きれいな淡い色だよね。
でも、カメが井戸をのぞいて、あ、バランス失って落ちちゃった。
チャポンっ。ぷかぷかー。ってイメージ全開。
しまった。初回からハイテンションやっちゃった。アイちゃん気分。
*追伸 もぉー、お返事そっけないんだからー。
って、私が喋り過ぎなのかなぁ。しゅん。めそめそ。
作者からの返信
甕覗であって亀覗じゃないから(笑)
突然立ち止まって振り向く人に何度もやられてるんですよね、これ実話。
*え? 何を書けと?w
第55話 嘘だろ?への応援コメント
終わった。
哲也の「にゃあ」頂きました^^
やれやれだぜ。お似合いだよ。お祝いにホットケーキ焼きますよ。
お疲れさまでした。
作者からの返信
5月14日のココロさんの「八雲ににゃあって言わせたい」というコメントを拝見しまして、書き換えたんですよ。
もともとは「嘘だろ、アイさん!」だったんです。
コメント見て「ココロさん、天才だ!!!」って叫んでソッコー書き直しました。物語の最後を締めくくる言葉はこれしかない!って(笑)
良い読者に恵まれるとはこういう事を言うんだなと、つくづく感じました。
『I my me mine - side ココロサテライト』にどれだけ集客いただいた事か!
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
編集済
第36話 降りてこないのへの応援コメント
いよいよ、いろいろと表面化してきた回ですね。
榊さんの嫉妬にも似た気持ちは多分嫉妬とは違う感情だろうし、八雲君は彼なりに戸惑いを美味く消化できていない感じでしょうかね。
そのあたりのギアが食い違う感覚がすごく繊細に描かれていてすごいです。
作者からの返信
そうなんですよね、嫉妬のようで嫉妬ではないんですよね。
いうなれば自分へのもどかしさとでも言うんでしょうか。
自分に向けた感情があるのに、それを発散できずに相手に向ける。
相手もそれが判っているけど、本人の事だからどうにもできない。
これは辛いです!
第35話 おいしそうへの応援コメント
八雲もすでに土台がぐらぐら揺らぎだしてますね。
なんでガードを固くしてるのかは、読者にもよく分かりませんが、八雲のガードが固くなったり柔らかくなったりと目まぐるしくなってきているのは分かりました(笑)
作者からの返信
ガードは硬くしておきたいんです基本的に!
だけどこいつも所詮オトコなんですよ、負けちゃうんですよ。
まだまだだな、八雲!
第52話 書こうへの応援コメント
アイさん派には悪いけど、
いいのか? 死ぬぞ。八雲くん。
アイさんも八雲くんも「ごめん」とか言わないのな。
そんなのでもいいと思うよ。言わない方が良いと思う。
お互いに作家したいんだったら。と思いました。
や~く、やくさ~ん。ここを、こーして、あーして、できたー!
ホットケーキの間にあんこを挟んでどら焼きー
ゴロリ、俺について来いよ! 正しいどら焼きのレールに乗せてやるよ!
ま、丁重にお断りさせて頂きますけど。
それぐらいの妄想をして目を逸らして考えながら頭を整理して……
覚悟もないのに先陣切ってコメント書いてますけど?
ホットケーキじゃポッキープレイできないけどいい?
あと3話に備えましょう。
作者からの返信
笑い死んだwww
多分ですね、どら焼きの為に彼はホットケーキを焼いてるんですよ。
彼の名前は今日から「ホットケーキ焼くもん」にしましょう。
この二人はきっとどら焼きプレイするんです!
今からあんこ炊きます!
第32話 致命的だろへの応援コメント
この二人の会話は面白いですね、はたで見ていると。
そして八雲君、なにか見えてきたかのような意識の変化が?
たぶん読者のことを考え始めたってことですかね?
作者からの返信
八雲は自分で気づいてないんですよね。ド素人なんで。
自分が何が見えていて何が見えてないか、わかんないんです。
とにかく、その時その時の精一杯なんです!(笑)
第51話 あんた誰だへの応援コメント
「パートナーに相応しくない」
冬華さん。身を挺して教えてあげるなんて、オロオロオロ……
冬華さんなら八雲くんのコメント欄もチェックしてるに違いない(´_ゝ`)
名指しされずとも他人のページに書かれるなんてプライド傷ついただろうなぁ。
春野さん、アイさんは扱うものなんですね(笑)
たぬきの耳をを咥えて、そのまま作業できるとか如月さんならではの発想なのでしょうね。
だって、口の中が毛だらけだよ。とか考えちゃうもの。
ホトトギスの風なら「構うなら 咥えてしまえ ヨメたぬき」
ヨメなら目に入れても痛くない? いや、口の中に入れても違和感ない? 大丈夫だ、問題ない。
なんとなくBGMはミスチルのNOT FOUND
P.S. 先の展開予想も含んでいるのは、どうかなぁと思って消しちゃいました。いや、その前になんだか恥ずかしかったので(何を今更……)
作者からの返信
冬華さん(すげえ名前だな)いい人なんですよっ!
構うなら 咥えてしまえ ヨメたぬき
↑
これに腹よじれるほど笑った。涎垂らして笑った(汚い)
編集済
第50話 オウンゴールへの応援コメント
酔った時に書いたコメント程後で恥ずかしいものは無いのでカットしちゃいます(/ω\)
をぃ! って言われるかもしれないけど八雲君にとっては別れた方が多分幸せになれると思う。
でもラブコメですからねぇ……どうするか今後が気になりますね(´▽`)
追加で思った。中村は三者面談になったアイさんの連絡先を何故残している……(笑)
作者からの返信
凄い分析入ってる!!(笑)
あと5話で終わるんですよ~。どうしましょう?
うをあああ!コメント消えてる~~~!
でも目撃者はたくさんいる筈ですよ( ̄ー ̄)ニヤリ
編集済
第23話 サラスヴァティへの応援コメント
そうだよぉ。たぬき絵もかわいいのいっぱいあるんだから
発表しようよう。そうしようっ!
特別って、特別なんだよっ。ねっ。(特別ずきん)
作者からの返信
今度『ヨメたぬき』書こう!そうしよう!
ん?「特別」好きなの?