第32話 悪徳貴族、美姫を屋敷へ持ち帰るへの応援コメント
今度は知盛さん、出てきました。
見るべき程の事をば見つ。名言ですよね。
クロードさん、結構日本の歴史がお好き??
アリスちゃんはたぬ吉でしたが、今度は「星」ちゃん、素敵なネーミングでよかったです😊
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
知盛さんは、閉塞した貴族社会に生まれ、父清盛と共に革命して天下人の一族となり、すべてを喪失して滅ぶと、まさにあらゆる世界をみた方ですから、最後の言葉にはいろんなことを考えさせられます。
クロードはほかの演劇部員に負けじと、いろんな雑学を学んでいます。それがこの世界でも――役に立つといいなあ。
アリス「不公平たぬ……」
クロード、アリスちゃんのことは男の子だと誤解しているからなあ>q<
セイちゃんの活躍にご期待ください。ご感想をいただきありがとうございました。
第113話(2-67)失ったもの、勝ちとったものへの応援コメント
ドクター・ビーストは良い最後を遂げましたね。
人間のある一面を極端に肥大化させたキャラクターといった印象を受けました。
戦いを楽しむという要素は、確かに人間の中に存在すると思いますし。反面、悪党だから滅びは必定とも言うあたり、中々複雑だったのでしょう。
作者からの返信
こんにちは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ドクター・ビーストは良い最後を遂げました。
本作の悪党、特にファヴニル君の甘言に乗って、チートパワーをほいほい貰っちゃうようなタイプはろくな末路を辿りませんが――
彼は己が信念を貫いた上で、納得できる死を迎えました。
ドクター・ビーストは、己の娘を道具につかい、異界へ追放してまで戦いを楽しむ、別世界の人間の悪辣さを本当は憎んでいたのかもしれません。
あるいは、同じように戦いを楽しんでいる自分も含めて。
だからこそ、自身を悪党と自認していました。
彼は舞台を降りたものの、彼の残した技術と、娘さん? は今後も関わり続けるのでお楽しみに。
スラ子「スララー♪」
悪徳貴族「な、なにか寒気が」
ご感想をいただきありがとうございました。
第108話(2-62)悪徳貴族 対 狂魔科学者への応援コメント
自ら変身。確かにマッドサイエンティストの面目躍如といったところですね。
無様に逃げたりするのも趣がありますが、こっちの方が狂ってる感が強くて良いです。
作者からの返信
こんにちは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ドクタービーストは自ら変身して、戦うことを選びました。
彼のモチーフは仮面ライダーの死神博士やら、マジンガーのドクターヘルやら、ゲッターロボの早乙女博士(味方じゃないか! だったりしますが、彼らには突き抜けた怖さやインパクトがあります。
クロードに勝機はあるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第471話(6-8)三隊長の衝突と結束への応援コメント
3人、痛い思いはしたものの立て直すことには成功しましたね。
要塞からの挑発に乗ってしまうと手痛い思いをするわけで、よく耐えてくれましたが……。
イザボー「セイは~、レアは~! ソフィはアリスは~」
クロード「やろうぶっころしてやる!」
クロード君、いつも自分が馬鹿にされているからこうならないかちょっと心配(^^;)
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、三人とも挑発に耐えて見事に使命を果たしました。
た、確かにクロードだったら「ヤロウオブクラッシャー」と突撃しそうだww
ネオジェネシスとの戦いもいよいよクライマックス。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第31話 悪徳貴族、大虎を誘惑すへの応援コメント
たぬ吉、ダメでしたかぁ~。かわいいと思ったんですが😊
ですが、仲間になってくれて、よかったですね。
それにしても『ナンパはいつだって、いのちがけ』というのはまたニーダルさんっぽいですね。笑
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
狸虎娘ちゃん、仲間になりました。でも、たぬ吉呼びは許せないそうです。女の子だし(⌒-⌒; )
ナンパについてニーダルさんっぽい、とのお言葉、嬉しいです。
彼は呪いで削られた人間性を人との関わりで回復しているから、本当に命懸けなのですが、どっちかというと刺される方の命懸けに聞こえるから困るw
ご感想をいただきありがとうございました。
第487話(6ー24)クロードとソフィの謎解きデートへの応援コメント
拝読致しました。
なんか楽しそうだなぁ、愛と青春の謎解きデート!
次は脱出ゲームとかになるのかな?
しかし、こんな緩やかな条件判定ができるなんて、魔術の応用性のなんと広いことよ!Σ(゚Д゚|||)
これほどの術が使えて、ファヴニルさんから警戒されるほどのアーティファクトを生み出せるササクラさん、いったいどんな存在だったのでしょうか……( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ここら辺の謎解きデートは、別作品のウメダのすごいジャングルに似た「ファンタジックな魔法を楽しもうよ」と意識していた記憶があります(≧∀≦)
ササクラ先生は、あのファヴニル君を警戒させて、ミズキちゃんやイスカちゃんを指導した研究所長に「絶対アイツを超える弟子を育ててやる」と対抗心燃やさせた人なので、かなりの強者だったようです。ソフィちゃんを育ててるあたり、先生としても優秀だし。
別世界の牛仮面「そう、僕のように!」
↑の養女「ジイちゃんは、割とダメな師匠サメ」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第30話 過去(かこ)と寡虎(かこ)への応援コメント
なんと、そんな過去が。
いじめられているのを助けていじめられる……というのはありえることですもんね。スクールカーストという言葉も、どこか懐かしいような。
あの時に声をかけてきた部長の気持ちが、こんな場面でわかる、というのも因果と言いますか、不思議な感覚ですね。演劇部に引っ張っていかれて自分の居場所ができて、良かったのかもしれないですね(^^)
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
第一部も半ばとなり、クロードも過去の記憶を少しずつ取り戻しつつあります。
クロードは部長に誘われ、安心できる居場所を手に入れました。
ですが、それは異世界への転移によって失われ、今度はクロード自身の手で作り出すしかないのかも知れません。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第29話 悪徳貴族、再び古代遺跡へへの応援コメント
みなさん、クロードさんを心配してらっしゃるっ
でも一緒に来てくれるのは心強いですね。イスカちゃん、やはりお強い。さすがですね😊
「ダメダメのすっとこどっこい」なんて言われちゃってます領主様、応援しておりますよ(^^
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、苦しい戦いを越えたことで、領民たちのクロードを見る目が少し変わりました。
イスカちゃんは、ああみえて戦いの経験値が豊富なので頼りになります。いまはまだダメダメのすっとこどっこいですが、クロードの成長もお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第470話(6-7)エングフレート要塞の鬼子母神への応援コメント
戦線が広がっていると当然苦戦するところも出て来そうですが、相手に異名までつけさせるほどの負けを喫してしまうと痛いところですね。
セイさんが出てこなければならない展開になると、ゴルトもいるだけに非常に苦しい展開。
クロード君もしばらくは別戦線にいるのでしょうし、3人に何とか名誉挽回してもらうしかないところでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、戦線が広がると、どうしても苦戦するところが出てきます。
レ領としても最大戦力のセイちゃんを当てたいところですが、彼女は敵最強戦力であるゴルトさんの足止めで手一杯。
クロードもまた、いなせなビキニアーマーマッチョと殴りあっている頃です。
前線を任された三人はどうするのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第485話(6-22)ソフィと迎える朝への応援コメント
拝読致しました。
ま、まさかくろうど君が朝ちゅんする日が来ようとはっ!?Σ(゚д゚lll)
うーん、しかし現時点ではソフィちゃんが完全に数馬身くらい先行してしまっているような(^^;)
料理が独特な2名には、なかなか過酷な試練になっているような。
くろうど君がくつろげる期間というのは、おしなべて貴重ですからね。
このタイミングで傍に居られないと言うのはかなりキビシイですね。。。
この場合、くろうど君が分身してそれぞれがキープするのか、それとも嫁ズが分身して常に侍らせられるようにするのか。
何がしかの工夫が必要と見ました!
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
まさかの朝チュンイベント、ここでソフィちゃんが抜け出しました(≧∀≦)
抜群の包容力で癒せるのは強いゾ⭐︎
別世界のサメ娘「まだまだサメ。紗雨はライバルをもっとリードしているサメ」
↑の幼馴染「さ、サメ子、周回遅れはリードじゃない!」
なにやらノイズが混じりましたが、クロードとソフィちゃんのデート回、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第28話 騒乱の夜が明けてへの応援コメント
石田三成さん、好きですねぇ。
最後までそうして毅然としてあられたこと、本当に格好いいなぁと思います。でもそれを見習え!というのもハードルが高すぎますし、よっぽど、七転八倒したいのを堪えている、と言う方が現実的でもあり、応援したくなりますね。
生きている限り、道はあるはず。その強い思いを、応援しております❀
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
石田三成さん、良い方向でも悪い方向でも突き抜けたエピソードを持つ方ですが、やはり格好いい生き様だと、私も思います。
敵対した家康さんは「他に誰が天下を治められるってんだ、どちくしょーっ」と豊臣家の失政によってお鉢が回ってしまった側面もあるのですが、狡猾な古狸のように天下を掻っ攫おうとしたのも事実。
三英傑の一人である彼を相手に関ヶ原まで持っていった執念と、負けてなお揺るがぬ三成さんの精神は、まさに感嘆すべきものだと思います。
クロード? うん、真似するのは無理じゃないかなあ。凡人の彼に何ができるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第27話 冒険者と邪竜の円舞曲(ワルツ)への応援コメント
イルヴァさんもカロリナさんも可哀そうです……😿
壊れてしまっているようなしゃべり方も悲しいですね。彼女たちは助かったとして本当の意味で助かるんでしょうか……
戦闘シーン、迫力ありました。世界を良い方向に変えていってほしいなぁと思います
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
イルヴァとカロリナはファヴニル君の八つ当たりを受けて酷いことになりました。
彼女たちを救えるかは、ニーダルの双肩にかかっていることでしょう。
なお、クロードの記憶は吹っ飛ばされた模様>w<
第一部の頂上決戦ということで、戦闘シーン頑張りました。お褒めいただけて嬉しいです。ご感想をいただきありがとうございました。
第86話(2-44)夜闇に点る光への応援コメント
早々に首都陥落とは、正直想像していませんでした。
しかし、相当のオーバーテクノロジー兵器があったし、当然と言えば当然でしょうか。まあ、真面な統治をしていないようなので、長期的にはぶっ倒れるような気もしますが、どっちにしても、クロードはそんな時間をかける事を良しとはしないのでしょうね。
楽しみでもあり、心配でもあります。
作者からの返信
こんにちは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
ダヴィッドは、超越存在に見出され強大な力を与えられて、セクシーな美女と頼れる兄貴分、オーバーテクノロジー技術者を仲間に、王都をおとすという、ある種の主人公ムーブをしています(;'∀')
……正しくは邪竜の玩具に選ばれ、悪女に都合のいい雑巾扱いされ、戦争狂とマッドサイエンティストに道具として利用されながら、悪事の限りを尽くす――なので、畳の上で死ねるとは思えません。
とはいえ、放っておけば大勢の命がうしなわれるため、クロードは止めに向かうことでしょう。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第26話 演劇部長たちの夢想曲(トロイメライ)への応援コメント
ファヴニルの、人を人としない振る舞いが、やはりゾッとしてしまいますね💦
二ーダルさんには頑張って貰いたいですが、一筋縄ではいかないですよね。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ファヴニル君は、まさに人を人とも思わない邪竜です。
ただ、イルヴァさんのような正義をうたいながら悪人に騙される者を憎み、巫女のカロリナさんが彼をかみさまと呼ぶのは――なにかしら理由があるのかも知れません。
ニーダルはどうにかできるのか。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第469話(6-6)次なる戦場へへの応援コメント
胴上げストップは、空中にいる間に止められてしまい、上げられている方が「あーれー」と墜落するようなイメージが……(^^;)
ベータ一行、あらかじめ降伏するような指示も出されていたわけですね。
シュテンさんも大丈夫でしたが、今後帯同するとなると色々トラブルも起きそうな気配が……?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは(;'∀')「あーれー」はギャグやコメディならよくある光景ですが、リアルだとヤバいですよね。
はい、ブロルさんは、ベータが選ぶなら降伏できるよう取り計らっていました。
シュテンさんも無事で、珍道中――と行きたいところですが、果たして?
ご感想をいただきありがとうございました。
第25話 女執事たちの即興曲(アンプロンプチュ)への応援コメント
あれっ、ニーダルさん、逮捕されちゃった!でも確かにそれはアウト……!
これは~~~噂が本当になってしまいますね……( ˊᵕˋ ; )??
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダル、やらかしました( ゚д゚)
噂の中でも、〝年齢みさかいなしの婦女暴行犯〟は捏造された大嘘だけど、〝セクハラ上等のナンパ野郎〟は真実なので……。
そりゃ警官の前で現行犯だと、逮捕されるよねってw
実はニーダル、こういったやり取りで、呪いに蝕まれた人間性を回復しているのですが……。
イスカとロゼット以外は知るよしもない。
このまま牢屋エンドになっちゃうのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第483話(6-20)創造者と地下室捕虜の別れへの応援コメント
拝読致しました。
器的には人間をやめちゃっているブロルさん、内容的にはやめてませんでしたっΣ(゚∀゚ノ)ノ
あーあ、ゴルトさんのペットをリリースしちゃいましたよ。
もしかしたら可愛がっていたかも知れませんのに……?
まあでも、チョーカーさん、ツッパった在り方は健在ですね。
最後にはブロルさんに向かい、お前の首を落とすのは邪竜なんかじゃないんだからねっ、とツンデレかましていますし!(^_^;)
さあ、これでファヴニル氏に向けた戦力として万騎長ばりの戦力……いや一騎当千……百人力……十人前……いや、一人の友人として……?
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ブロルさんは「俺は人間をやめるぞーっ」と肉体的には怪物になったのですが、クロードとの交流で人の心を取り戻してしまいました。
それはそれとして、他称〝ゴルトさんのペット〟はリリースしちゃう♪
チョーカー「し、小生をなんだと思ってる!」
行動力の化身なのは間違いないんですよね。
二手先三手先を読まずにやらかすだけで^^;
彼の活躍? をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第22話 領主の天秤への応援コメント
エリックさん、本当にギリギリの所まで皆さんを守ろうとしたのですね。彼の受けたダメージの凄惨さが伝わってくるようでした……!クロードさんの活躍も素晴らしかったです。みなさん、守りあったのですね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、エリック。普段の態度はアレですが、故郷を守ろうとするオモイは本物ですし、自分が倒れても時間を稼げば、クロードが来ると信じていたようです。
そして、彼の願いは叶った。
クロード達は守り合い、支え合って、邪竜ファヴニルという強大無比で孤独な魔王にに挑むことになりそうです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第481話(6-18)エングホルム領解放とイザボーの結末への応援コメント
拝読致しました。
イザボーさん、救われました!∩( ´∀`)∩ ワーイ
あの状態からの復活とは、くろうど君の新しい必殺技の凄さですね……
狙った相手を滅する……生太刀、とかいう名前だったりしして(^^;)ザッソウトリ
しかしイザボーさんの強烈なカウンター……
「本妻はだぁれ?」
この質問が出た時の赤髪ちゃんと青髪ちゃんの目を見てしまったら……それがイザボーさんの卒倒の原因と見ました。
覇気にあてられたかな?
これからさらに倍になるくろうど君の周囲。
共通の敵がいるうちは良いのですが、世に平和が訪れたとき、新たなる乱が勃発する可能性も……??
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、無事イザボーさんの救出に成功しました。
今はまだプロトタイプですが、磨き上げることでいずれは、そのような必殺技へと昇華されるかも知れません。
……え、草抜き?▽?
それはそれとして、イザボーさんは、ちょっと意趣返しのつもりで「正妻誰よ?」と尋ねた結果、なぜか卒倒しちゃいました。
戦いの疲労かなーっ、空気がなんだか張り詰めているものなーっ。
三番「いつか刺されると思うよ」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第21話 領内大乱(後篇)への応援コメント
ニンゲンじゃなくて、カチクで、オニンギョウ。この言葉にいろんなものが凝縮されているようですね……改めて人形編の兄弟たちの置かれた状況の凄惨さが伝わってくるようでした。イスカちゃんも、そんな場でたくさんの死を見てきたんですもんね。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、人形編を先に読んでいただけた、はる様はご存知のように、イスカちゃんと彼女の姉兄が辿ってきた軌跡は過酷なものでした。
そして、悪徳貴族編ですが、ニーダルをはじめ、イスカちゃんの関係者が結構かかわってきたりします。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第468話(6-5)ベータとの再会への応援コメント
あらら……
ミズキさんがちょっとイラッとしているけれど、さすがに仕方ない(^^;)?
これが「緩い雰囲気にしておけば、彼らは勝手にハプニングHを起こす。その時が攻撃のねらい目だ」というベータの作戦だったら一巻の終わり……(;'∀')?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、みずきちゃんはクロード達が早速イチャコラし始めたので、「最近彼氏と会えていないんだぞ」ムカムカしています^^;
そして、ベータの内心やいかに……。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第67話(2-25)英雄誕生への応援コメント
誰かに強くして貰うってことは、要するにその誰かの都合の良い道具になるだけなんですよね。
誰かから授けられた力は、結局は授けた誰かの力であって、授けて貰った者の力ではない。
作者からの返信
こんにちは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、本作において誰かから与えられる力は、まさに誰かにとって都合がいいからだったりします。
契約神器というのもまさにその代表例で、本来なら人にとっても神器にとっても契約する意味のあることだから、手を取り合う、そのはずなんです。
ファヴニル君はそのハズレというか、人を利用する気満々の悪魔なので、チートなんぞに目が眩んで手を取るべきではなきのですが……
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第479話(6ー16)邪竜は大団円を許さないへの応援コメント
拝読致しました。
ベータさん、まさかのつながりがあった!?Σ(゚Д゚;)
しかしネオジェネさんたちも言う通り、どう見ても力技……高度に剛直性を活かした臨機応変の荒業!
そいでも一応、不殺の攻城戦は果たすことが出来たのでしょうか。
遂にイザボーさんの心を折ることができたくろうど君。
そうしたら満を持してラスボスの声が響いた?
いよいよ、あの最強の存在が出てくるのでしょうか。
そうなると、くろうど君陣営も教化せねば。
まずはあの高度に柔軟で臨機応変なあの男を再び仲間にするのでしょうか……Σ( ̄ロ ̄lll)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ベータ君、どこかで〝死んだはずのあの男〟と接触し、柔軟という理念を学んでいたようです。
そして編み出された必殺技は……剛直の極みだったww
ともあれ、クロード君、ベータや仲間の力を借りて高難易度ミッションを解決。ネオジェネシスとの和解へ道を切り拓きました。
ただし、それをファヴニル君が黙って見ているはずもなく?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第467話(6-4)結界内の戦いへの応援コメント
意外と和気あいあいとした戦闘に……?
稽古が終わればちゃんこ鍋が定番。
そのダシにはもちろんカワウソを……というネオジェネシスサイドの深謀遠慮があるのでしょうか(;・∀・)?
ベータさんが受けただろうブロルさんの命令が気になるところです。
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、身体を動かした後、カワウソの出汁がしみたちゃんこ鍋はきっと最高のご馳走になるでしょう。
とレアちゃんが力説しそうw
テル「まてい!」
ブロルさんはベータにどんな命令を下したのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第477話(6-14)陰と陽。二つの部隊が辿った運命への応援コメント
拝読致しました。
不殺の攻城戦……あれ、文字がバグっている気がするぞ?(^_^;)
そもそもイザボーさんを引き入れる時点で無理ゲーな訳ですが、更に難易度を上げてどーする。
いや、イザボーさんを引き入れるための必要条件であることはわかるのですが。
そんなだから、「くろうど」君なんて苦労症の化身みたいな名前になってしまうのですよ……Σ(´∀`;)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、クロードってば、元々の難易度がルナティック(狂気的)だったのに、マストダイ(死ぬわ)にかちあげました。
不殺の攻城戦なんて無茶は成し遂げられるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第466話(6-3)クロードとミズキへの応援コメント
一段落ついた感じでしょうか(ボコボコにされている1人からは目をそらし)。
あるいは全体として一段落ついた後、クロード君がミズキさんにデレていたことを裏切者(笑)に告発され、クロード君もボコられる未来が待っていたり……?
激戦ではありましたが、これ自体、広い戦場における一つのシーン……
終わればまた次の戦場が待っているわけですね……
全体の状況はどうなっているのでしょうか……
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ボコボコにされ続ける自業自得なひとは置いといて、決着となりました。
とはいえ、ベータ達との戦いはまだ終わっていません。
全体の戦況はどうなっているのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第19話 領内大乱(前篇)への応援コメント
アンセルさんの、人々を守りたいという思いも、エリックさんが仲間思いの優しい少年なのも、凄く、素敵だなぁと思いました
ここから反撃開始ですね。がんばれっ
作者からの返信
こんばんは、御作を読みました。
レ領のピンチに、故郷を守ろうとアンセルやエリック達が立ち上がりました。
10年前部長が仲間と街を失う経験をしたほどの、強大な国際テロリストグループに抗えるのか?
反撃をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第475話(6-12)イザボーの決断、最後の技術への応援コメント
拝読致しました。
イザボーさんの志操が固い!固すぎる!
とは言え、この断面でもくろうど君を落とせば戦場は混乱、指揮系統は分断、おそらく高い確率で巻き返しを謀れそうな気がします(・・;)
なれば、必ずしも悪手と言うのは早いかも??
ならばイザボーさんの志操ごと、かったい外骨格を割るしかないですね。
ああ、同じ経験を共有できるはずのネオジェネシスも、互いの想いのためにぶつかり合ってしまうのね……
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、イザボーさんが鋼のごとき堅固な志の持ち主でした。
クロード君が初期にやらかしたベナクレー丘の敗戦で、彼が欠けた瞬間、レ領が立ち行かなくなった前例があり、一発逆転をかけるには、そう悪くない分だったりします。
果たしてクロードは彼女の賭けにどう応じるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第59話(2-17)姫将と金鬼への応援コメント
相手の方が強いから負けたのに、今更「強者こそが正しいのだ」とか言っても、「その通り、だから弱いお前は悪として死ね」と返されて終わりですよね。
「強者こそ正しい」は勝ってから言わないと様になりませんね。
作者からの返信
こんばんは、ギルマン様。ようこそいらっしゃいませ。
代官たちは、これまで共和国の商業グループに与えられた権力でやりたい放題かつ、ゴルトさんという最強クラスの指揮官を手元に置いていたので、自分たちが負けるはずのない強者だと誤認していました。
まっさか、傀儡領主が商業グループを改革し、ゴルトさんに勝る指揮官を見出すだなんて想像もしなかったが故の、傲慢なセリフです。
そして、ゴルトさんは要らん足かせから解き放たれたことで自由になり――。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第465話(6-2)ドゥーエ、地雷を踏むへの応援コメント
途中までは良かったのに……
男の裸の口直しにおねーちゃんを、というあたりで相当遊び慣れていそうなところまで判明してしまいましたし、当分はフルボッコでしょうか……(^^;)
クロード君も迂闊に参加したら後が大変なので、ここは難を逃れるしかないですね。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
いやー、途中までは良かったのですが、うっかり人生迷子でバッドエンドコレクターな本性を暴露してしまい、嫁に祟られることになりました。
ここで地雷を踏むのがドゥーエさん、これにはクロードも気絶逃亡不可避かw ご感想をいただきありがとうございました。
第473話(6-10)秘策あり!への応援コメント
拝読致しました。
ほほう、橋を囮にするとな?
そうして囮橋という名をつけて観光名所にしてがっぽり儲けることが真の目的と見たっ( •̀ㅁ•́;)
地下迷宮という、地球にはあんまりない設備を生かすことがポイントですね(^^)
果たしてくろうど君の目論見は成功するのでしょうか(^_^;)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
あはは>w< クロードならやりかねないw
というか、戦後にアンセル達が「復興費いいい」って収入目的で頑張りそう。
ご感想をいただきありがとうございました。
第471話(6-8)三隊長の衝突と結束への応援コメント
拝読致しました。
鬼子母神 vs イヌサルキジ……やはりきび団子配布人がいないオトモ集団だけでは鬼ヶ島砦の攻略は難しい(^_^;)
でも、将軍がアイドルってのも考えものだよなぁ。
だって、みんな色気づいて、イイトコ見せようと命懸けで突っ込んでゆく!握手券のためには命も懸けるぜ!
……それを抑えた中年のいぶし銀、流石は年の功!(^^)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、セイちゃんの強みは新人でもテンションあげて、実力を発揮できるようになることですが……。
一歩間違えると、暴走や自壊もありうる諸刃の剣です。
サムエルさんがいて良かった(≧∇≦)
ご感想をいただきありがとうございました。
第18話 旗幟鮮明への応援コメント
イスカちゃんのホテルが爆破された時はドキッとしましたが、イスカちゃんですもんね、無事でよかったです。彼女も今の世界では契約神器を……?
女心をわかっていないと、イスカちゃんにも指摘されておりますが、彼女のすぐそばにいるのがあのニーダルさんとなるとなかなかそのハードルも高そうです( ◜ᴗ◝ )
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
一般人であれば、ホテル崩落で命を落としたり、テロリストに捕縛されたりしたかも知れませんが……。
イスカちゃんは、ニーダルの相棒を務める少女なのでどうにか生き延びました(´∀`*)
この時点のクロードはまだまだ未熟なので、成長をお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第464話(6ー1)カリヤ・シュテンへの応援コメント
ブロルさん、クロード君のことを本当に分かっているという感じがありますね。
そしてシュテンさんの半生。
予想通り血塗られた道ではあるのですが……
……一体どこでビキニアーマーと出会った?
という部分がどうしても気になります。
カムフラージュだとしても、それじゃなくても良いでしょう……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ブロルさん、クロードのファンを自称するだけあって、よく調べているし、理解も深いです。
……書籍版だと早めに出会ったこともあって、まったく異なる人生になりましたし。
シュテンさんは、たぶん、その辺の中古屋でビキニアーマーを見て、運命を感じたんじゃないかなあ(^◇^;)
ご感想をいただきありがとうございました。
第17話 陰謀詭計への応援コメント
俺っちはロケッ、じゃなかった! そこまで言ったら確かに言い間違えちゃいますね
笑
そしてイスカちゃんもでてきました!ニーダルさん、なかなか色々と深く事情が絡んでいるようですが……それが今後の物語の進行にどのように影響してくるのか、楽しみです。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
先にエピソード『人形』を読まれた方はご存知のことですが、ニーダル、なぜか地球のサブカルチャーを知っています。
彼はファヴニル君と敵対する立場にあり、そして、現時点で唯一、互角に戦える人物です。
それゆえ、イスカちゃんともども、策謀に巻き込まれそうで?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第462話(5-100)ヒトとしてオニを超えるへの応援コメント
これは……相手の体力を必殺技で0にした時に起こる脱衣KO?
クロード君、ついにこの領域に(違)
今後女子の敵にも敢行して、恋人ズにボコられるなんてことがなければ良いのですが……(コラ)
とりあえずこれでシュテンさんとの決着はついたのでしょうか?
さすがにここからまだ何か隠し持っていたら嫌過ぎますが……(^^;)
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい。クロード、ついに脱衣KOの境地に(え、違う?
魔法で作った武器なんだから物理法則に縛られない、は、そうなんですが、シュテンさんを蝕む呪いだけを斬ったのは、間違いなく彼の努力と修練がたどり着いた境地です。
苦労人「将来、この技を改良して畑の除草や除虫に役立てるんだ……」
役立ちそう(≧∀≦)
さすがのシュテンさんも降参しそうですが、果たして?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第469話(6-6)次なる戦場へへの応援コメント
拝読致しました。
人類最大の敵っぽい感じで登場したネオジェネ、気がつくと分かり合えそうムーヴに?(^_^;)
ネオジェネ連中も、人間界の文化文明風習にどっぷり浸かって、なんとなく共存を夢見そうな勢い。
でも、ブロルさんもネオジェネも、なんか無垢っぽいところがあるからこんな雰囲気ですが、そのしたには人間の俗垢にまみれたゴルトさんとかレベッカさんとかが手ぐすね引いていそうですが、彼ら彼女らそれらの今は如何に?Σ(゚Д゚)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ファヴニル君が絶望したブロルさんをそそのかし、人類の敵として生み出されたネオジェネシスですが、クロードとのかかわりあいで変化しつつあるようです。
クロードの不倶戴天の敵以外は共存を諦めない姿勢は、別作品の三世界分離を望む武神との対比にもなっています。
苦労人「……僕は五〇年も待たずに見切りをつけると思うよ」
そう言いつつ甘いのがクロードだからなあ(⌒-⌒; )
蠢動するレベッカちゃんやゴルトさんがどうするのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第16話 首都異変への応援コメント
ニーダルさん。出てきましたね。
ですがレアさんがここまで言う「スケベ」噂は健在なのですね。
本当のニーダルさんを知っていると、噂は噂だなぁと思うのですが、噂だから……仕方ないですね。ここでは英雄なのですか。いつかクロードさんとニーダルさんの邂逅があるといいなぁと楽しみにしております。
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ニーダルが舞台にあがり、盤面が変わりつつあります
彼は元々名の売れた冒険者ですし、西部連邦人民共和国の四奸六賊政権による虐殺を防いだことで、事情を知る他国では英雄視されているようです。
同時に「スケベ」風評も広がっていますが、未成年の女子や相手のいる女性には手を出さないだけで、女好きなのは事実ですし。
クロードとの再会? はあるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第15話 遺跡探索への応援コメント
クロードさんも魔法、使えましたね!
ちょっとエリックさんがやっぱりいじわるなところ、好きだな~なんて思いながらは拝読しておりました😊笑
でも随分丸く、なりましたね。にしてもやっぱり(異世界ってこわいっ)っていう感想に賛成です。そして最後は空から女の子がっ!どうなっていくのでしょう。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、魔法が使えるようになり、ようやく戦う手段を得ました。
エリックへのお言葉、嬉しいです。彼もクロードの努力を見て、ちょっと見直したようです。
それはそれとして抗議はしますがw
本作世界は、このままだと滅ぶ運命にありますからね。過酷です。
謎の女の子と出会いでどう変わるか。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第461話(5-99)クロードとムラマサへの応援コメント
ムラマサと一つになって、みんなの協力を得てもシュテンさんを倒し切るのは不可能でしたか。
あくまで決着をつけるのはドゥーエさんとなりそうで……
しかし、弟子が時間を呼びかける……
まさか某師匠の反対の時間、「夕闇に~」のパターン……(゚Д゚;)?
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさんは、ドゥーエさんの師匠で、男装先輩の親戚という立ち位置から、本作最強格の一人です。
一方のクロードは、他の主人公達が苦しむ政治関連を領主の立場で突破できるものの、個人戦闘力は控えめなので厳しいか? それとも、意外な活躍の余地は残っている?
師弟対決の行方はどうなるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第467話(6-4)結界内の戦いへの応援コメント
拝読致しました。
なんかミズキちゃんと良い雰囲気を醸しているではないですか(^^)
ドゥーエさんは妬いたりしないのかなぁ。
それくらいの可愛げがあれば、あそこまでコテンパンにされなくても済んだカモ知れないのに?(^_^;)
しかし、人食いネオジェネたちといい雰囲気になってますが、敵対的関係はどうなってしまったのだろう??
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、ミズキちゃんとちょっとだけ良い雰囲気になりました。
まあ、彼女には彼氏がいるし、「四股以上かけてる人はちょっと……」と敬遠されてしまうので、戦友以上の関係にはなれなさそうです。
ドゥーエさん、嫁の三番と、並行世界のミズキちゃんは別人と割り切ってますからね。
それでもちょっとくらい嫉妬する可愛げがあったら、色々ブレーキを踏めたかも知れない(´∀`*)
クロードとネオジェネシスの関係がどうなるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第14話 人員増強への応援コメント
みなさま、少しずつクロードを理解しようとしているご様子ですかね。
まだ距離はあるようですが、なんとなく、そんな姿勢がいいなぁと思いました。
それから、メイドさんっ!そんなメイドいるかぁ~って、仰る通り!笑
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
メイドさんへのツッコミ嬉しいです♪ レアちゃん、なにかしらあったのかも知れません。
そして、クロードは、エリック達と少しずつ距離が縮まっています(*≧∀≦*)
外国からニーダルandイスカという新しい風を迎えて、レ領にもなんらかの変化が訪れるかも知れません。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第460話(5-98)クロードが求めた力への応援コメント
クロードがムラマサを使うというより、ムラマサがクロードを使うと形での解放……
ラオウみたいな圧倒的に強い人が使いこなすのではなく、ケンシロウのような愛や哀しみも知る者が……という展開を思い起こさせる話です。
使用者と武器が理解しあった力、どの程度のものなのでしょうか。
ファフ兄「桃太君も僕といずれはこのステージに……」
桃太「そ、そこまでは……(汗)」
なんてこともあるのでしょうか(^^;)
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
お言葉嬉しいです(*≧∀≦*)
クロードにムラマサは使えませんが、ムラマサはクロードを使えるよね、という逆のアプローチが成立しました。
これはこれで融合術の条件を満たしていますし、リスクも控えめです。
ファフ兄「推しの活躍を見たいけれど、推しと肩を並べるのも捨てがたい!」
ファヴニル君「名前が同じなのに、関係性が全く違うっておかしくない!?」
ファフ兄は善良だけど、ファヴニル君はやってることが邪悪だから、そりゃそうなるよなあ。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第465話(6-2)ドゥーエ、地雷を踏むへの応援コメント
拝読致しました。
シュテンさん、「ガキの頃から〝人間でないもの〟になりたかった」とは、だからこそあの人外めいた格好になっていたってことかいっΣ(゚д゚lll)タシカニジンガイ
その仮装もくろうど君が引っぺがしてしまい、いまや男一匹シュテンさん。
まさに装うモノなし。
そして装うモノがないというか、見事に素のままのドゥーエさん。
この、敢えて地雷を踏み抜きに地雷原へダイブする潔さが素晴らしい(^▽^)
ドゥーエさんの、ドゥーエさんによる、ドゥーエさんのシバキ大会、シュテンさんはどんな思いで見ていたのやら?
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、シュテンさんの突飛な装いは、彼なりの婆娑羅思想が反映されていたようです。
そして、弟子のドゥーエさんにも厨二というか、一匹狼というか、なんだコレ? みたいな形で受け継がれ、唯一の味方だった嫁をキレさせるという末路を辿りました(;゜0゜)
シュテンさんは、きっと弟子の姿を見て「悪は滅びた」と安堵を……。
二番「ひどくね?」
いやあ、愛弟子だけど、トラブルメーカーだからね。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第11話 農業着手への応援コメント
梅干しはすっぱくて、しょっぱい。その通りなんですが、初めて口にするものはびっくりするでしょうね。
あと個人的にエリックさん、好きなんですよ。しっかり意見を持っているところとか、頭に血が上って止められないところも含めて、こういうキャラクター好きです。
「牛を飼おうと思う」に対する三者三様の反応も、面白かったです。
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、自分の好みで梅干しを押しましたが、別の文化圏だと、ハイ>w<
エリックのことを気にいってくださって嬉しいです。
この頃は彼も尖っているのですが、クロードのもつ地球知識は、必ずしも七鍵世界、マラヤディヴァ国で通用するとは限りません。
ちゃんと現地に受け入れられるものにしろ、とクロードに自覚を促す役割を担う重要なキャラだったりします。
彼らの今後の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第10話 夜宴の始末(後編)への応援コメント
ファヴニルさん……どこまでも残虐ですね。
描写もまた緻密でぞっとするほどです。これ……ファヴニルさんに敵う人、いるの?って心配になっちゃいますが、どのように展開していくのでしょう……
レーベンヒェルム領のステータスがまた大変すぎて住みたくないですね😂
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君は、作中国周辺だと手がつけられないくらいに最強なので(⌒-⌒; )
倒そうと思うならクロードが自分で戦力を育てるか、他所から引っ張ってくるしかありません。
まあ、本物の悪徳貴族は、異世界から召喚しようとしたところをバッサリでしたが。
果たしてクロードはなんとかできるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第459話(5-97)魔剣の真実への応援コメント
クロード君、凄い恰好になっていましたが、同じ世界なので何となく受け入れられるのかなと思っていたら、当然そんなことはなかったわけですね( ̄▽ ̄;)
でも、今回は例外的に酷いとしてもこの外見への無頓着さは、日頃からやっている可能性もあるのかも……
そもそもブラック企業の総帥だし……
立場をひっくり返してみると両者の隔たりがよく分かるところではありますね(^^;)
果たしてクロード君は合意点を見出すことができるのか。
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは、ばれたかー。クロードの私服への無頓着さと、すごい格好は作中でもアカンものでした。というか、主要人物ほぼ全員からツッコミを受けてますからねw
ブラック領の総帥という身分も加わって、風聞がヤバいww
おまけへの反応も嬉しいです。
別作品では〝魔剣🟰融合術〟が技術進化の末に、ほぼリスクゼロなものも開発されていますが、作中世界においては危険極まりない禁術です。
合意点はつくれるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第462話(5-100)ヒトとしてオニを超えるへの応援コメント
拝読致しました。
ああっ、ビキニアーマーが壊れる……( •̀ㅁ•́;)
なのに……ああシュテンさん、あなたはなぜシュテンさんなのっ。
これがセグンダさんだったら……( ꈍᴗꈍ)=3
それはそれとして。
なんかドゥーエさんが強いっ!?
いろいろダメな人だと思っていましたが、まさかヒトを超越したからヒトデナシになったのか……( •̀ㅁ•́;)チガウ
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
なはは(⌒-⌒; )セグンダさんだったら、お色気展開からの嬉し恥ずかしイベントが発生したかもですが、シュテンさんだとひたすら「マッスル!」になりそう(≧∀≦)
ドゥーエさん、部長と互角という前評判に違わぬ実力を発揮しました♪
二番「血流や筋肉音で動きを予測するくらい、別世界で戦艦のソナー役やってる奴より、普通じゃないかな……」
ドゥーエさんの場合、むしろ所業がヒトデナシ呼ばわりされる所以だからナー。
彼の今後もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第9話 夜宴の始末(前編)への応援コメント
見逃してくれるのかと思いきや、そこからの「なーんちゃって♪」は落ち幅が半端ないですね。こういう人(人ではないけれど)なんですよね、ファヴニルくん……
クロードさん、この立場は本当にしんどいっ
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君は七鍵シリーズのラスボスとなる存在なので、それはもう悪逆非道です。
クロードは飼い慣らす……ことは無理としても、なんとか干渉できるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第458話(5-96)妖刀に宿る悪意への応援コメント
随分と見た目がヤバイことになっていますが、第一段階は突破でしょうか。
この先もかじられたり食われたりすると、全部削られたり取られたりして魂だけになって浮いているなんてことも……?
しかし、ファフ兄のヲタ部屋と比べると、さすがにムラマサは世界が広いし、包摂しているものも比較にならない程多いですね。
取り込んできたものの数によって広がるのか、あるいは単にファフ兄とのやる気の違い? なのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ファフ兄の場合、短剣を蝕んでいる全部の呪いを「ご馳走さま」して、悠々自適のオタ部屋に改築しましたが……。
ムラマサの場合は、それはもうさまざまな呪いによる闘争が巻き起こっています。
コロシアイが常の超大型アパート……もはやアパートじゃないよなあ(⌒-⌒; )
いちおう主導権を握っている者達もいますが、クロードはそこまで辿り着けるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第461話(5-99)クロードとムラマサへの応援コメント
拝読致しました。
ムラマサに宿る怨念を、その歴史と情念ごと取り込んだのですね(^^)
いきなりな相手を信じて受け入れ、他力とも言える力で抗うのがくろうど君らしいです。
このままぶっちぎってしまいましょう!ρ( ゚д゚ )9
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、「妖刀を抜いたら幽霊に憑かれる」なんてよくある怪談と、自分の肉体を託せるあたりがクロードのクロードらしいところです。
このままぶっちぎれるか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第457話(5-95)カリヤの鬼と禁忌の刀への応援コメント
いきなりの熱烈?歓迎……。
ムラマサはさすがにファフ兄みたいなフレンドリー(?)な状況とはならないようですが、中に宿るものとやりとりをして協力を得ていく……という点では似通っているのでしょうか。
クロード君なら乗り越えることができるはず……。
>残念ながら、クロードは刺されない方の自信はまるでなかった。
四方向から刺されまくる情景がありありと浮かんできます……(;・∀・)
こっちの情景と比べれば、蟲にまとわりつかれるのも怖くない……?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、自分が刺されそうな状況にあることは認識していそうです(≧∇≦)
いや、ホント川野様の仰るとおりw ファヴニル君という強すぎる敵がいるから団結しているだけですからね♪
クロードはムラマサの中にいる存在の協力を取り付けることができるのか? お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第6話 始まりの朝への応援コメント
なかなかに制裁が物理ですね。
ファブニルさんらしいといえばそんな気もしますが……!
やはり恐ろしい存在です。契約神器ですし、邪険にもできないですからね……💦
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君、自分の手で直接粛清と、案外やってることが物理でしたΣ(・□・;)
……第三位持ちの盟約者と空手で戦って生き延びた伝説の勇者とか、彼の遺産を継いで第一位級とも相打ちに持ち込める冒険者がおかしいだけで、本作世界観だと第三位級の契約神器を相手にしたなら、常人なら死んでしまいます。
クロードはまだわかっていないようですが、遠からず恐ろしさを目撃することでしょう。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第459話(5-97)魔剣の真実への応援コメント
拝読致しました。
もはや拷問とか無効化してしまったくろうど君、ファヴニル氏もその成長ぷりには大喜び、かな?
幽霊も裸足で逃げ出す悪徳貴族くろうど君。得意技はブラックワーク。
行き着く先は魔王かな?
「この世を労働で満たしてくれる……さあ、笑顔だ、笑顔で働くのだぁっ、仕事がある幸せをぉぉぉ」
とか、現在のしゃれこうべフェイスで叫びながら。
後始末は頼んだ、がんばれ勇者ドゥーエさん。
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード、ファヴニル君があまりにストレスをかけ続けた結果、「拷問? ナニソレオイシイノ」まで精神が鍛えられました。……むしろ磨耗してないか?
このままでは、ブラックワーク魔王が爆誕してしまう。勇者の末裔は止められるのか?
ニート志望「働くのはイヤだ。オレは逃げるぞおお」
↑の師匠「やっぱり不肖の弟子は、ここで始末しておきましょ」
どうなるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第456話(5-94)馬鹿者達の大博打への応援コメント
おぉ、視界がないことを良いことに武器を入れ替えていたとは。
しかし、ムラ様……じゃなかったムラマサを抜いてしまうと待っているのは絶望への一方通行……
ドゥーエさんがうっかりやらかしてしまったのか、あるいはこれをもクロード君の覚悟の一端なのか……
地味に素に戻ったっぽいシュテンさんの口調も気になるところです。
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
クロード君とドゥーエさん、まさかの武器入れ替えという策に出ました。
シュテンさんから見れば、クロードが別作品の〝八岐大蛇の首が潜む鬼神具〟の主人になるようなものなので、そりゃ真面目モードになって、ぶち切れです(^◇^;)
隠遁竜ファフ兄「うおおおっ、呪いは全部掃除してやるぞおおっ」
シュテンさん「うっそお!?」
まあ、あっちの世界では一本だけ例外がありますが(⌒-⌒; )
クロードは無事なのか? お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第457話(5-95)カリヤの鬼と禁忌の刀への応援コメント
拝読致しました。
怨念が塗り込められたような刀Σ(゚Д゚|||)
人々の無念が怨霊となって体を、心を蝕むのですね。
なるほど。
これを乗り切れるくらい精神を鍛えれば、シュテンさんの奇装を見ても動揺せずに済む、と……?
いずれにせよ、嫁✕4のくろうど君に発狂しているような猶予はない!
がんばれ、くろうど君!!
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
そう妖刀ムラマサに潜む怨霊すら乗り越える精神力を得れば、シュテンさんの奇抜な格好にも驚かない。
本来の使い手「無茶言うなゲス」
今こそ嫁✖️4の修羅場にも耐えられる根性の見せ時だ。
別世界のサメ子「それは根性じゃないんだサメー」
正論はよくない(^◇^;)
ご感想をいただきありがとうございました。
第455話(5-93)恐るべき異界剣鬼への応援コメント
拝読致しました。
ややや、シュテンさん単体にボコられているのに、さらにニーズヘッグですと?Σ(゚Д゚|||)
しかも物干し竿を作ったのがレアちゃんとは……だから家事シリーズで物干し竿なのか……?
こうなったら、レアちゃんに本気を出してもらいましょう!
対抗して南部鉄瓶(打撃用)とか厚底フライパン(防御用)とか、ニーズヘッグには蒸気噴霧アイロン(雪解用)とか、いろいろ出しでもらおうっ!
たのんだよ、レアえもん!Σ(゚Д゚;)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ああ、確かに! 作ったのは並行世界のレアちゃんなんだから、物干し竿はぴったりくる命名(≧∀≦)
南部鉄瓶とか、厚底フライパンとか、アイロンに吹きました。クロードは頼んでおくべきだったw
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第455話(5-93)恐るべき異界剣鬼への応援コメント
う~む、隠し持っていたモノの差が歴然……
これはさすがのクロード君もヤバいかも……?
ミズキさん、ここまでの経緯に納得はしていそうですが、シュテンさんと本当に買い物に行くとなれば、多少後悔するのかも……(^^;)?
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさん、ただでさえ作中最強クラスに強いのに、鬼に金棒とばかりにニーズヘッグを使いこなしてきます。
クロードは生き延びることができるのか。
ミズキちゃん、ビキニアーマーとか露出の多い服を勧められたら、困って口をあんぐり開けそうですからね>w<
ご感想をいただきありがとうございました。
第454話(5-92)ドゥーエとミズキへの応援コメント
ミズキさんとの激闘を通じて、ドゥーエさん自身も自分が目指すべきもの、今後のあり方が色々整理されてきた、という感はありますね。
革命を志す面々が色々混沌を巻き起こしつつ、そこに口先は革命家じゃないけど、実は一番革新的なクロード君がやってきた、だからクロード君のために戦わないといけない。
ここまで来るとある程度信用できそうな感もありますが、ミズキさんと師匠がどう評価するのか。
ただ、譲歩しても「ならば自分を越えていけ」という展開でしょうか(^_^;)
以下、脱字かと思われます。
>ドゥーエは、ミズキが無理心中を図っていことを理解した。
図っていたことを
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
構成感謝です。早速修正いたします^^
はい。ドゥーエさんはずっと迷走していたところ、クロードと出会い、ミズキさんと闘って、「何をしたいのか、何を目指すのか」を掴んだようです。
でも、ミズキさんと師匠には――。
彼女たちの反応をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第453話(5-91)死ぬ道理、生きる理由への応援コメント
拝読致しました。
まったく予想していなかったタッグ、シュテンさん & ミズキさん (^^;)
この、生き返った師匠と死別した嫁のそっくりさんという、魂を斬り刻むような戦闘において、ある意味よく頑張っていますドゥーエさん(^^;)
その不干渉な精神性にすら届く心の痛み、それでようやく一皮むけた?
よーし、こうなったらもう、未亡人同志ということでミズキちゃんを抱きしめてから求婚だっ!?Σ(゚д゚lll)
ついでにビキニアーマーなシュテンさんも抱きしめて求婚だっ!?!?Σ( ̄ロ ̄lll)
この試練を潜り抜ければ、何物にも負けない精神力を得られるハズ……!?!?!?
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
言われて見れば、この状況、ドゥーエさんにとっては、まさに正気度チェック不可避の大惨事なんですよね。普通に戦えているあたり、やはり図太い?▽?
実はミズキちゃんの彼氏こと、〝この世界の二番さん〟は生きています。イシディアで赤い導家士最後の戦いが起きた時、ドゥーエさんの所業にブチ切れて、片目を奪って滝壺に落としました。
ドゥーエさんは「経験を積んだこのオレに、若い頃で、しかもムラマサなしのオレが勝てるわけないじゃん」と慢心したところ、姉弟達にそっぽ向かれて敗北した模様。
……水ポチャじゃなきゃ、死んでたかもw
それでも死なない二番「並行世界の嫁はともかく、ビキニアーマーの師匠を抱きしめたら、心が死にますぜ」
本当かなあ(*≧∀≦*)
戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第2話 ファヴニルという悪魔への応援コメント
ファヴニルさん、神器でしたか。
だから、契約と。それもものすごい神器のようで、たちが悪い(´°‐°`)
でも、きっと契約するんだろうなぁ。面白かったです❀
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ファヴニル君は契約神器なので、契約を迫ってきました。
――これまでのシリーズ作だと、だいたい使い手と並んで歩く存在だったのに、彼だけは使い手を替えのきく魔力タンクとしか認識していません。
位階は自称、第三位。
エピソード『人形』の、ギーゼギング教官が契約した神器カーリと同格です。ただし、ファヴニル君は自分を成長させるべく、様々な手を打っています。つまり、成長するラスボス、という非常にたちの悪い存在です。
目をつけられた一般人、クロードの運命やいかに。ご感想をいただきありがとうございました。
第1話 プロローグ/出会いへの応援コメント
次はこちらに失礼しますね😊
また、なんとも壮絶な始まりなのですね……!
描写がまたも緻密で、ゾッとさせられました。今回も楽しく拝読させて頂きますね❀
作者からの返信
こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
こちらもお読みいただけて嬉しいです。
本作は七つの鍵の物語の最後を飾る長編で、人形や神話で出てきたキャラがゲストとして登場したり、全ての因縁が精算されます。
主人公は他作のヒーロー、ヒロインに比べて弱く、脆いですが、そんな彼だからこそ出来ることもあるはずです。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第453話(5-91)死ぬ道理、生きる理由への応援コメント
ミズキさんに色々突きつけられて、ようやくドゥーエさんも自らの目指すべきものが見え始めてきた、のでしょうか?
しかし強い力だけあって、勝手気ままに暴れまわるなというのはまさにその通りで(^^;)
むかつくという感想まで含めて、多くの人の率直な思いはこれなんだろうな、と……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ニーダルとドゥーエは、それぞれ勇者の光と影を意識して描きました。
部長は「初代勇者の心(りそう)と技」を継いだだけあって、基本的に人助けをするし、秩序側に立って戦う。でも、秩序側の悪を倒すのには前準備に時間がかかる。
一方のドゥーエさんは、「初代勇者の血(からだ)と技」を継いだものの、やりたい放題。秩序側の悪を討てる場合もあるけど、基本的には大迷惑(⌒-⌒; )
ドゥーエさんは、クロードという「悪名」すらも利用して、巨悪のドラゴンに挑む例を見て、ようやく「ああいうやり方もあったのか」と気づき、ミズキさんにボコボコにされて、自分の歩む道を見出し始めました。
彼の見出した答えとは、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第451話(5-89)選び取った道への応援コメント
拝読致しました。
うおおっ、遂にシュテンさんのハートに火がついて、本気で獲りにくるぜ……くろうど君のヒロインの座をよぉ!Σ(゚∀゚ノ)ノ
折れぬハート、女の子も友達も決して諦めない欲深なアンチクショウは、なんせ悪徳貴族。
そんな強欲も許されるのさっ……だよね?
こうなったら、悪徳貴族として、俺こそがルール!と断言して、力で意思を貫くのだっ!
……あ。
話し合いだったっけ?(^_^;)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
本来なら友達になれた、というか、家族だった幼馴染を全員斬り殺してしまった……。
そんなドゥーエさんにとって自分を友と呼んでくれるクロードは救いかも知れません。
悪徳貴族らしく強欲なハッピーエンドを勝ち取れるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第452話(5-90)積みあげた業、紡いだ絆への応援コメント
ここに来てベータ達がシュテンさんに合流……
大ピンチなのですが、一方でベータさんがビキニアーマー着ていなくて良かった、という安心感も……
シュテン「ベータ、これを着れば相手は戦意を喪失するワ」
ベータ「すみません、これだけは無理です」
なんてやりとりがあったのでしょうか。
ミズキさんも相手についてしまったが、これはまあ、ドゥーエさんの自業自得的なところはあるので仕方ないところ……(^^;)?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
あーっ、確かにシュテンさんとベータ、そんなやりとりがあってもおかしくありません(≧∇≦)
やはりビキニアーマーには抵抗があったかw
ドゥーエさんは、平行世界といえどミズキちゃんの姉弟を皆殺しにしたばかりか、こちらの世界でも赤い導家士に加入して不幸をばらまくのに協力し、ニーダルがレヴァ剣に呪われる遠因になったので……。
ミズキちゃん視点だと許せるわけがない(⌒-⌒; )
二人の決着をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第449話(5ー87)ケジメへの応援コメント
拝読致しました。
ハインツさん、自己正当化のバケモノと化してしまいました(^^;)
自分視点最優先での正義とは、第三者からみればワガママ。
自他を測るモノサシも狂っていたのでは、もう狂に墜ちる末路しかありませんでしたね(^^;)
だからこそ、ファヴィニル氏に見出されたのか。
でも、そろそろ極まっちゃっていたから、飽きられていたかな……?
そしてシュテンさんに一刀両断に。
からの、因縁の師弟対決へ続く!
いざ尋常に、下衆 vs 変態 のバトル!
……映像で見たら大変なことになりそうです((((;゚Д゚))))
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ファヴニル君の趣味が悪いところは、人間のダメな末路も拍手喝采で楽しむ性癖ですからね。
シュテンさんに一刀両断された末路は、彼なりに愉快だったのかも知れません。
そしていよいよメインバトルが始まるのか?
勝つのはゲスか変態か?
あれΣ(・□・;)
ご感想をいただきありがとうございました。
第451話(5-89)選び取った道への応援コメント
理屈じゃない!
ハートなんだ、ソウルなんだ!
……確かに危険極まりない人物であるのは確かですが、公爵に売り込んでおいてからの急転粛清が明らかになれば、逆にクロード君につく者が少なくなる可能性もありますね。
クロード君についたネオ・ジェネシスも「俺らもああなるよ」と不安になりそうですし。
クロード君にそういう計算はないでしょうけれど、やるにしてもある程度一段落ついた後か、明らかに本人がまたやらかした時の方が良くて今はそのタイミングではない、という見方もありえそうな感が……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさんが己が手でドゥーエさんを討とうとしているのは、師匠としての義務感や愛情も勿論ですが、この大事な時期にクロードに手を汚させたくない……という理屈もあります。
なお肝心のクロードは、ドゥーエを庇うのは、「理屈じゃない。ハートなんだ、ソウルなんだ」と燃えている(=´∀`)
どう決着するのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第447話(5ー85)最後の要塞への応援コメント
拝読致しました。
ハインツさん、あんた厄介なヤツらに目をつけられたよ……
いや、見た目のインパクトなら、百体の量産型ニーズヘッグを並べるより一人のシュテンさんの方がアレですからねぇ(^_^;)
どうしたってハインツさんの背中が煤けてしまう。
さて、前菜はハインツさんとして、メインは師弟対決なのか……?
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
言われてみれば、ニーズヘッグ百体よりも、「シュテンさん一人」の方が見た目のインパクト抜群だ(=´∀`)これぞ百人力(チガウ)
クロード達はハインツさんは倒せばOKですが、シュテンさんはアレで常識人かつ善良なので戦いたくないようです。
二番「まるでこっちが非常識かつ悪人みたいに言わないで欲しいでゲス」
ムラマサ長女「否定する材料がゼロですわよ、この愚弟!」
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第450話(5ー88)シュテンとネオジェネシスへの応援コメント
シュテンさん取り押さえるのは大変だろうなぁ……(^^;)
と、どうでもいいところが妙に気になりました。
確かにドゥーエさんは一歩間違えると、ハインツ氏とは比較にならないほど厄介なのは事実。
とはいえ、仮にシュテンさんの観点に立ったとしても、「兎を取り終えるまでは走り狗を置いておこう」という観点もあるわけで、今いきなり斬りに行く必要があるのかどうか……
放置しておくと厄介ごとを抱えては間違った方向に進めてしまう傾向がありそうですが、今のところクロード君の下ではそういうことはないだけに……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは。有能な走り犬には違いないのですが、ドゥーエさんは、前科が多すぎるというか……。
シュテンさんが「呂布や宇宙大将軍が、明日破滅への一歩を踏み出さないとどうして言えるのか?」と考えるくらいにはバッドエンドへの選択肢を踏みまくっています。
ムラマサの中にいる幽霊長女をして、ドゥーエがまともな道を歩いているのはクロードが見ているからだと断言するくらいですし。
別世界の重婚武神「嫁の出産、育児、仕事、てんやわんやで仲間まで手が回らない」
別世界のトラブルメーカー氷神「待っていたぜ、上司の目から自由になるこのトキをよう!」
みたいに世界破滅へのスイッチを押すことになりかねない。
あれ、シュテンさんの方が正しいのでは?▽?
クロードは衝突を止められるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第445話(5ー83)茨道の夢への応援コメント
拝読致しました。
どこぞのエッセイで書いてあったのは、国家はだいたい栄える4つのサイクルがある、と。
まずは軍事で興し、政治で導き、経済が興隆し、そして文化が発展する。
これをレ領に当てはめれば、最も発展して安定期に迎える文化、それもトップ主導で進められる文化が領内に広まり……バイオハザード!?いや、カルチャーハザードが発生してしまうのか!?Σ(゚д゚lll)
まあ、悪徳領主がトップで、サブに元テロリストを据えている国ですからね、それくらいではきっと屋台骨はゆるがない。きっと。(^^;)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
な、なるほど、興味深いです∑(゚Д゚)
レ領の文化といえば、領主の醜聞、週末デモ、ブラック業務……。
や、やばいのでは。ここまで黒いとバイオハザードが起こっても揺るがない?
むしろそれはそれで怖いw
ご感想をいただきありがとうございました。
第449話(5ー87)ケジメへの応援コメント
ハインツ氏、最期まで生き様を曲げることはありませんでしたか。
他の方も言われている通り、操っていると思っている自らが実は操られていたようなもので、何もかも無益に終わってしまった感じですね。
ただ、やはりそちらは前座。
シュテンさん対ドゥーエさんという本番がこれから始まりそうですね(・・;)
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい。ハインツさんは悪行を改めることなく、しかも、彼自身がそれ以上の悪役の道具に過ぎないというダメっぷりでした。
ゆえに、相応の末路を迎え――シュテンさん対ドゥーエさんという本番が始まりそう。
でも、ネオジェネシスとの和解ルートを模索するクロード達には困るんですよね。どうするのかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第443話(5ー81)ネオジェネシスの成長と挫折、そして希望への応援コメント
拝読致しました。
う〜ん、常識的なネオ・ジェネシス(^_^;)
人間は、異種族と共存した経験を持ちませんからね。
食人、記憶の共有、群にして個の存在。あと、基本スペックもかなり違いそうです。
そうなると、価値観が、常識が、そしておそらく共有すべき法律まで違う必要がありそうで。
かなりシビアな舵取りが求められそうです。
敵にしていたほうが楽でした、とならなければ良いのですが……(^_^;)
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
本作世界は、契約神器という意思持つ魔術的存在があり、別世界からも来訪者がやってくるので、地球よりは共存へのハードルが低いと思われます。
でも、たけざぶろう様の仰るとおり、難儀ではあるんですよね。
邪竜「ねえ、クローディアス。隣に、ボクやネオジェネシスより明確に世界に被害を与えた男がいないかなあ?」
二番(滝汗)
あれ、こっちの方が厄くないか? 将来も考えると(ーー;)
ご感想をいただきありがとうございました。
第448話(5ー86)ハインツの野望と転落への応援コメント
承認欲求の塊がこぞって闇落ちしたような、そんな感じですね……(・・;)
まさに類は友を呼ぶと言いますか……
分派を作って火事場泥棒的に暴れていたところを討伐されて、そこの同志からも見放され……
しぶとさは相当高いハインツ氏もさすがに年貢の納め時となってほしいものです。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ハインツさんとアレな仲間達は、まさに地球史にもいる承認欲求の塊です。
近年でも犯罪やらかして証拠動画を自ら公開して逮捕とか、続々と出てくるのが恐ろしい。
ハインツさん達を止められるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第441話(5ー79)無敵要塞線突破への応援コメント
拝読致しました。
外見は奇天烈なのに、本体は正統に強いなんてありかっΣ( ̄□ ̄|||)ノノ
江戸時代に生息していた鬼なんですかね...人なんだろうけど、鬼……。
ただでさえ剣術が強いのに、万象を喰らうニーズヘッグを駆使するなんて。
えええ、直視したら石化効果とかありそうだし、視ないと勝てないし。
これはどう扱えばいいのか……あ、ドゥーエさんに責任もって釘付けにしてもらって、他を攻めると言う戦略でどうでゲス?(;´∀`)/
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさんは外見こそカブいていますが、戦闘方法は真正面から叩き潰す、ストロングスタイルです(^◇^;)
敢えて弱点があるとすれば、この時代、この世界の飛燕返しはまだ進化途上で反射技じゃないから、袋叩きにすればなんとか……。
ニーズヘッグ使えるから、囲むとやられるわorz
ドゥーエさんだけは、ギリギリくらいつけるので、彼が攻略のキーになると思います。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第447話(5ー85)最後の要塞への応援コメント
まだ残党集めて何かしようと……
ハインツもしぶとい……
そんな彼が撒き餌のようになり、師弟が再び相まみえることになりそう?
シュテンさんは色々な意味でヤバそうですが、果たしてどうなるのか……
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
身の丈に合わない野心に燃えるものほどしぶといですからね。
ましてや、踊る人間を鑑賞して笑う邪悪な竜が支配する大地では――。
川野様がおっしゃるとおりハインツが撒き餌となり、師弟が再会しそうです。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第439話(5ー77)闇を裂く銀光と、ビキニアーマーへの応援コメント
拝読致しました。
「アーマーなんて飾りですよ!偉い人にはそれがわからんのです」
と言ったかどうかは定かでありませんが、隠して欲しい所を隠さないマッチョマン、見参!((((;゚Д゚))))
いや違う、アーマーは飾りではない、断じて違う。
見苦しい場所を隠すためのものなんだ、うきー!!( •̀ㅁ•́;)ソレモチガウ
……いや、違った。
とにもかくにも、変幻自在な斬馬刀……違うか……を掻い潜り、レアさんとソフィさんの目を変態から覆い隠しながら戦うという無理難題、果たしてくろうど君は克服できるのでしょうか。
刮目……はしたくないなあ(^_^;)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
た、たしかに多くの人がシュテンさんと戦う時、「隠せよ」と思ってそう(≧∇≦)
でも当人は自分の肉体に恥じるところがないから見せつけてくるw
……男性か女性か? 力か技か? 違いはあれど、彼もまた別世界のビキニアーマー戦士同様に振り切れた精神力と別格の強さを持つ強敵です。
果たしてクロードはどうにかできるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第446話(5ー84)流血なき闘争への応援コメント
外からすれば、「このあたりし民族紛争多発地帯」という認識でしょうし余程のことをしない限りは「また新しい組織が出来ているな~。どこそこの分派か~」くらいで済みそうですね(^^;)
それが苦しいところではありますが、ネオジェネシスの件ではプラスの部分もあったようだ、と。
そしてハインツも脱落……
戦争継続の明確な理由はなくなった感がありますが、ドゥーエさんの言うようにトップの意図と組織全体の意図は一致しませんからねぇ。果たしてこのまま雪解けムードでいけるのかどうか……
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、紛争地帯における諸派激突も、大言壮語のプロパガンダもよくあることなので……。
ネオジェネシスも外国からはさらっと流されました(^◇^;)
危険なハインツも政治基盤を失い脱落……したのはいいのですが、悪人ほどしぶとく粘ったりするから侮れない。
ご感想をいただきありがとうございました。
第437話(5ー75)誰が情報を流したか?への応援コメント
拝読致しました。
なんと壮大なドゥーエさんハメ殺しの会。
神剣の勇者の末裔、巻き狩りの獲物となりて君主子飼いになったでござる。
ドゥーエさんも、押し切られたらドロンするのではなく、ちゃんと長いものに巻かれてしまうのがステキです(^^;)
これで人間サイド、レーバテインのシステムキーを手に入れたも同然。
あとは、ザ・悪徳貴族がシステムキーを握り、油の搾りかすになるまで絞れば完璧ですね!なお監視役はミズキちゃんでOK。
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
本気を出したブラック経営者により、哀れなニートは就職を余儀なくされました(^◇^;)
ドゥーエさんも、サラッと「でも金を稼げそうだし」と下心があった模様w
ファヴニル君が魔剣(=融合術)の研究を始めたので、使いこなしているドゥーエさんは対策員として期待がかかります。
ミズキちゃんと彼の今後の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第445話(5ー83)茨道の夢への応援コメント
基本的にはうまく行っているようですが、随所に難点も……
レ領はもう少しコックの育成の優先度をあげた方が良いのかも……(^^;)?
ただ、考えてみるとセイさんは軍略練るのに忙しいはずで、それなのに料理を作っているということは、実は軍略考えながら料理を作っていて塩と砂糖を間違えているとかそういうことがあるのかも?
……きちんと作ればもっと酷い? そうですか……
レベッカ、最近はクロード君に対して「おまえを絶対破滅させてやる!」感が増していたように思いますが、実はソフィさんとの件だけでなく、本人的にはクロード君への愛が増しているという可能性もあるのでしょうか……(゚Д゚;)?
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
セイちゃんは「これならいけるぞ」で的確にマズメシゲージをカチあげるので、食事に集中すると更に破壊力があがる可能性は否定できません。
なるほど、レベッカちゃんは愛する相手を破滅させたがるんだから、破滅させたいクロードを愛している可能性も……?▽?
レベッカ「ネーヨ」
ですよね(⌒-⌒; )ご感想をいただきありがとうございました。
第435話(5ー73)大いなる冬、世界終焉の始まりへの応援コメント
拝読致しました。
なんと、ドゥーエさん、万人のお姉ちゃんまで倒していた!?Σ(゚Д゚|||)
めっさ強いやないですかい。
しかし兄弟ジェノサイドして嫁さんまで助けられず……それであんなにグレて……(´Д⊂ヽ
さてこのゲス口調のおにいさん、役に立ってくれるのか、強そうながらくろうど君の力になってくれるのか?
クセが強そうですがくろうど君に使いこなせるか、興味あります(^^)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ドゥーエさん、自称お姉ちゃんを倒したというか家出で心を折ったというか(^◇^;)
せめて姉弟を助けていたら救いはあったのですが、末妹のぞいて皆殺しの上、嫁さんまで失ってますからね。
ドゥーエさんがグレたのはもちらん、長生きのオネーチャンが、遙か後の時代に、「お願い力を貸して」と言われても「もう無理」だったのは、だいたいこの件が後を引いています。
そんなドゥーエさんですが、クロードとの出会いで変わることができるのか? クロードはドゥーエさんの暴走を止められるのか?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第433話(5ー71)誰が為の正義?への応援コメント
拝読致しました。
まあ、正義というのは、救う範囲を囲い込んでしまうようなものですからね(;´∀`)
広いか狭いかの話……それを実例で見てきたおで……ガングニールさんは、嫌でも肌身に染みていたのでしょう。
次回は、ドゥーエさんの価値観に無慈悲なクロスカウンターが放たれるのでしょうか((((;゚Д゚))))
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ガングニールさんは、かつて世界の全てを救おうとして拒絶され、自分に守れる範囲は両腕の中だけと思い知りました。
が、ドゥーエさんはそんな彼女に反発して出ていってしまいます。
おまけにはるか長い時の果てには。
??「もういっかい立ち上がってください!」
自称姉「むりぽ」
だいたいドゥーエさんがトドメさした気がする(−_−;)
そんな彼は何を経験したのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第444話(5ー82)和解の余波と、アリス、セイの防戦への応援コメント
むくつけき男どもが抱き合う姿は確かに(一部の性癖の人は別として)新手の拷問にはなりうるかも……(^^;)
指揮官クラスの酷い手料理合戦が……
兵士達に次の目標を思い出させるという点では良いのかもしれませんが……
ある中華料理店で辛めの担々麺を食べて「もうちょっと辛くてもいけるよ」と言っていたら、その次の回で紫色の超激辛出されたことがありました( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
新手の拷問? を受ける捕虜さんに悲しき現在(^◇^;)
なんか図太いけどw
そして、真面目なデルタ君は災難でした。
む、紫は怖いですね(゚o゚;;
ご感想をいただきありがとうございました。
第443話(5ー81)ネオジェネシスの成長と挫折、そして希望への応援コメント
ネオジェネシス、みんな繋がっていて、全員似たような序列である分、1人の行動が与える影響もどんどん連鎖していくんですね。
カルトなんかに会うとまとめて騙されることもありえそうで、デヴィッドあたりがまだ頑張っていたならそっちに流れていた可能性も……(・_・;)
クロード君は正しい方向に導くことができるのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、〝皆が心の中でリンクして平等である〟ことは良い面もある反面、一歩間違えればレミングのように揃って水へ飛び込む危うさがありました。
ダヴィッドや学長がブロルさんに助力していたのは、後から奪う気満々だったからでしょうし。
クロードはどうにかできるのか、お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
第431話(5ー69)終末兵器〝姉〟?への応援コメント
拝読致しました。
おでーーーーん!!Σ(゚д゚lll)
お姉ちゃんの登場に、ちょっとびっくりして変な奇声をあげてしまいました。
ミズキちゃんも、イスカちゃんも苦労したんですね……
その四奸六賊とやらから逃げながら戦いつつ、ここに流れ着いた。
そして今や、この悪徳貴族の手に墜ちたワケですね。
ここは、畜生道、修羅道、餓鬼道、地獄道、そのいずれからも救済しようというくろうど君が奮闘する世界。
そして新しい道……『黒職道(ブラックワーカーロード)』、『徹死道(貫徹デスマーチロード)』という、人間道の礎となるための新しい道が構築され、馬車馬のように働かされる世界……。
あ、大丈夫、悪徳貴族様が先頭きって突っ走るから、平等に大変なだけです(^^;)
こんな世界だ、がんばれお姉ちゃん!!
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、別作品より元気だった頃のおでんさんが登場です(≧∇≦)
たけざぶろう様のもっともな六道評に爆笑しました。
ニート志望のドラ息子「たけざぶろう様、すごい。まさにその通りじゃないか」
労働地獄の主人「ど、どうしてこうなった!?」
給与は出るものの、労働環境は毎週デモ隊が練り歩くくらいだしなあ。
ネタバレを避けるため、ここでは書けませんが、ドゥーエさんの過去は色々と作中現在に繋がります。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第442話(5ー80)商業都市ティノー再びへの応援コメント
ブロルさんは目指す世界が違うだけで、やり口自体は普通ではあるのでしょうね。
ネオジェネシスの食欲だけは心配ですが、それ以外の部分で敢えて普通の人を傷つける理由もないのでしょうし。
そして、ネオジェネシスに問題が勃発し、一部はクロード君のところに降伏……
さしあたり彼らだけでしょうが、普遍的な降伏の流れを作れれば戦局が変わるかもしれませんね。
作者からの返信
こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、ブロルさんは闇落ちしていたところにクロードと出会って、正気を取り戻しました。
戦いを選んだのは「このままでは世界が滅ぶ」という使命感も大きいです。
ですので、個人差、個体差は大きいですが、彼が生み出したネオジェネシスの中にも降伏を選ぶものは、増えてゆくかもしれません。
悪人のみが対象といえど、食人など、解決すべき問題もありますが――。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第429話(5ー67)混沌の戦場をたいらげるものへの応援コメント
拝読致しました。
ニーズヘッグが使い捨てられている……Σ(゚д゚lll)
もはや誰が敵で誰が味方なのか。
そしてくろうど君は悪徳貴族をなんと心得ているのか(^^;)
もはや悪徳貴族は悪の代名詞ではない、くろうど君のお気に入り韜晦フレーズでしかない。
真の悪徳貴族ならば、周囲にキレイどころちゃんたちを侍らせて、部下達をこき使い搾取して、刃物を振り回して乱暴狼藉でもしてみろ!
……あれ、合ってる?(・_・;)
部下も、元悪党に過激派、それに人外も入っちゃうのかなぁ。
レッツ悪徳貴族!
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ばーれーたーかー>▽<
実はクロード、案外やっていることは悪徳貴族ww
もちろん韜晦も混じっていますが、仲間からツッコミを受けるのも残当です。
部下も元領主館襲撃犯に、元赤い導家士、元海賊とけっこう尖ってますしね♪ ご感想をいただきありがとうございました。
第441話(5ー79)無敵要塞線突破への応援コメント
これだけ人数を揃えてもまんまと逃げられてしまいましたか。
恰好も含めて厄介すぎる存在ですね。
ただ、冷水をかけられたのは事実としても、勝利したのもまた事実。
戦略的な目的を達成してから、対策をじっくり練りたいところですが相手はどう動いてくるのでしょうか。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさん、単騎でハチャメチャに強い上、ニーズヘッグの特性も応用をきかせてくるので、一戦闘で仕留めるのは極めて困難です。
とはいえ、川野様の仰るように戦略面で詰められるのがクロード達の強みですから、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第440話(5ー78)ビキニ戦士の正体への応援コメント
単なる変態ではなく、予想以上に多岐にわたる人でしたか(・_・;)
というより、この人に子孫がいるというのがびっくりなのですが……ドゥーエさんも養子みたいな弟子のようですし、絶対養子ですよね(^^;)
若い頃はまともなんて考えたくない……
ネオジェネシスの力で生き返ったということは、味方になる見込みは少なさそうで頭の痛い存在がまた出て来たということになるのでしょうか……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
シュテンさん、モチーフのひとつが別作の賈南さんと同じ酒呑童子なので、ただの変態には止まらない強敵です。
川野様の仰る通り、姓が同じだからといっても血のつながりがあるかは不明なのですが……。
たとえ養子であっても、クロードの先輩の関係者には違いなさそう?
この頭の痛い強敵とどう向き合うかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第427話(5-65)レアの隠し札への応援コメント
拝読致しました。
なんか、いかにも「噛んで噛んで」と語りかける噛ませ犬……噛ませニーズヘッグみたいなのがキター!?Σ(゚Д゚)
くろうど君、戦闘中にイチャイチャシーンを挿入、もはや部長のことをアレコレ言えないぞぉ⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)
しかし、目の前に強大な敵がいる時は一致団結する味方も、ひとたび敵を葬れば今度は仲間内で優劣を競い合ったり……
勝てば勝つほど、立つ瀬がなくなるかも!?
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは(*´-`)ニーズヘッグやそれを操る学長強いはずなんですが、既に慣れちゃうと、かな?
くろうど君、自分は部長とは違うと思っていますが、部長からは「自分を超えたな」と拍手されそう(≧∇≦)
……状況変化で一歩踏み外すと針のむしろ?
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第439話(5ー77)闇を裂く銀光と、ビキニアーマーへの応援コメント
タイトルを見た瞬間、「なるほど、おでんさんの次はセグンダさんが来るのか」。
……(゚Д゚;)
チェンジで(号泣)
ある意味ではファヴニルすら上回る恐ろしさ……?
まだ敵なのか味方なのか分かりませんが、どっちにしても嫌な存在です。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
たはは(*≧∀≦*)驚かれましたか?
セグンダさん、あれで本作のセクシー?ビキニアーマーさんを、まるくしたリブートキャラという側面もあったんです。
どろりと濃厚に尖ったセクシー? さんの活躍をお楽しみに? ご感想をいただきありがとうございました。
第424話(5ー62)秘密兵器は、パンジャンドラム?への応援コメント
拝読致しました。
拡散した兵力の合間を縫って本拠地の急襲!
これぞ速攻の醍醐味!
……でも、逆の見方をすれば、自ら進んで包囲網の中心地に跳び込む、とは言えないだろうか(^^;)
ま、まあ、ソフィ嬢自身の逸品があるようですので、信頼性は折り紙付き、と思って良いのかな?
なんにせよ、この一戦はくろうど君の戦いにかかっている……!
作者からの返信
こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
はい、敵戦力を散らした上で本拠地強襲はロマンですが……。
一歩間違えれば、袋叩きです。
そこで役立つのがソフィちゃんの新発明、パンジャンドラム♪
だめかもしれないorz
ご感想をいただきありがとうございました。
第438話(5-76)もうひとりの竜を狩る者への応援コメント
ドゥーエさん、見事に期待に応えて最後のニーズヘッグを撃破!
戻ったら、クロード君達に祝賀会と称しつつ説明会に参加させられて、色々な話をされて面倒くさがって新しい契約書にサインする流れになりそう……(^^;)
三頭とも倒して戦線は有利に進みそうですが、これだけですんなり行けるのかどうか……
戦線をハインツ教授だけに託すなんてことはなさそうですし……
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
祝賀会から説明会の不当契約コースww
ドゥーエさんならひっかりそうだから困る>w<
クロード達はネオジェネシス本拠地への壁をひとつ越えましたが、ブロルさんにとってハインツ教授は信頼に足る相手かというと疑問なので――
なにかしら、まだ戦力を隠しているかも知れません。お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第422話(5ー60)ユーツ領・ユングヴィ領防衛戦への応援コメント
拝読致しました。
再び相見えるセイさんとゴルトさん、しかし残念、振られちまったぜゴルトさんΣ(゚∀゚ノ)ノ
すっかりネオ・ウジムシ・戦士たちと絆を確立ししまっています。
対するセイさん、だいぶこちらの世界の技術を使いこなしておられる。
いずれも新たなる力を手に入れてますが、はたして新手のストーカーは念願の戦闘デートを手に入れることができるのか。
くじけるな、ゴルトさん!(・∀・)
作者からの返信
こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
ゴルトさん、熱心に口説きましたが、セイちゃんは心に決めた人がいるので振られちゃいました>w<おひ
セイちゃん、初戦闘でゴルトさんに逃げられた時に比べ、この世界の戦闘にも馴染みましたが――。
望んでいるのは、ゴルトさんとは正反対の戦の無い静かな世ですからね。
相容れぬ二人にデートは成立するのか。お楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。
編集済
第437話(5ー75)誰が情報を流したか?への応援コメント
ドゥーエさん、まだ誰かが自分のサボリに協力してくれると信じていたなんて……
クロード「国主の遠戚で~領主という名ばかり管理職に据えて、こき使うのは兵法の常道だろう」
ドゥーエ「それ日本だけだから!(号泣)」
説明書読まないというのは他人事ではないので、ギクッとなるところです(^^;)
確かに今のドゥーエさんみたいに読みながら別のことを考えたりしていますが、後々「ここに~の場合は残業代なしとあの時説明したではないか」みたいなことが乱発しそう。
作者からの返信
こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
ドゥーエさん、ノーテンキにも味方がいると信じていました。
二番「どいつもこいつもブラック労働に毒されている!」
悪徳貴族「そんなドゥーエさんにオススメ、ここにホワイト案件が……」
闇バイトの勧誘だこれーΣ(・□・;)
書類は一度目を通す方が安全ですね。
お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
第33話 悪徳貴族、美姫を幽閉すへの応援コメント
セイさんの目にスカートが卑猥なものに映るとは、どの時代の方なのでしょう。もっとピッタリ密着した着物とか、ジャパニーズ・くノ一? 気になります^^
作者からの返信
こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
セイちゃん、クロードとはまた違う時代、あるいはアリスちゃんのように異なる世界から来たようです。
彼女の詳細はじき明らかになるのでお楽しみに。
ご感想をいただきありがとうございました。