応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 忘れた頃にやってくる先代の愚行に、振り回されまくりますね((( ´ºωº `)))
    おかげで無駄な資金が消え、金策を練らないといけなくなってしまって……

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは良くも悪くも先代の遺産を引継ぎましたので、ずっと振り回されることになります(;'∀')
     ただ、あの愚かな先代がいたことで召喚陣が造られて、アリスちゃんやセイちゃんが来てくれたので――。
     ファヴニル君陣営にも転移者が加わってそうなのが怖いところw
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました

  • コタツ、ミカン、梅茶、駅伝という「日本的風物詩」を再現しようとするクロードの奮闘が、異世界での孤独と郷愁を際立たせている。部下のレアの柔らかい対応、変化したアリスの寝言など、登場人物たちの愛らしいやりとりが良いですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、異世界で「日本的風物詩」の再現を試みましたが……気候が夏でした(≧∀≦)ww
     愛らしいとのお言葉嬉しいです。
     彼らの正月をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 大砲の射程距離に差があることを加味して、わざと空けていた
    なるほど~~~と思いました。これは、さすがですね。
    そして所属する集団や血族ごとに好き勝手されては収拾がつかなそうです(;´・ω・)
    独裁者の下に足並みそろってないのは致し方ない結果なのかもしれませんね。

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     驚いていただけて嬉しいです(≧∀≦)
     隊列がみだれているように見えたのは、物理的な大砲を使い、その射程に差があるからでした。
     武士が始まった平安から鎌倉にかけてはもちろん、その後の封建主義社会では家ごとに戦力が動くので……。
     大将が優れていないと、部下たちの小競り合いで、えらいことになってしまいます。(例、鎌倉将軍暗殺)

    北条義時「だからって、なんで俺が全部悪いことになるんだよーっ」

     生き残ったからだろうね(^◇^;)
     はてさて、本作のダメな貴族たちは果たして?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 仲間がいないなら連れてくればいい。
    鉄道を敷き、色々な研究を進めていたからこそできる芸当ではありますね。

    まずは面倒な毒尸鬼隊からになるのでしょうか。
    ガルム君が何を準備していたのかもちょっと気になるところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ここで中盤で頑張って鉄道を敷いたことが輝きます。
     ガルムと毒尸鬼隊の因縁は清算されるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ファヴニルが中立を装いながら鋭く本質を突く役割を果たし、レベッカとゴルトの関係に絶妙な緊張をもたらしている。それぞれが抱える「真実」と「隠された意図」が巧みに交錯し、解釈の余地を与える構成になっていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君を交えたレベッカちゃん、ゴルトそんとの夕食会楽しんでいただけたようで嬉しいです(≧∀≦)
     いずれ様々な伏線が回収されるのでお楽しみに…
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • ソフィさんも、複雑な胸の内を抱えておりますね(;・∀・)
    クロードさんの成長とともに、置いていかれているような感覚になるのでしょうか。どういう形であれ、ソフィさんも絶対必要な人物ですので、離れないでくださいΣ( ˙꒳​˙ )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ソフィちゃんも複雑な感情を抱えているようです。
     わたしが守らなきゃと思っていたクロードが成長し、飛ぶ鳥を落とす勢いのセイちゃんが側にいるのは、やはり穏やかでないようです。

    たぬ「あの」

     彼女もちゃんとヒロイン回があるので、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 理想を掲げながらも民衆に見捨てられ、正義を叫びながら味方に裏切られるマクシミリアンの姿は痛ましい。内面モノローグで明かされる「承認欲求と選民思想の暴走」が、現実の革命家たちの歪みをリアルに想起させますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは(^◇^;)
     マクシミリアンはデフォルメしたものの、いろんな意味で痛々しい自称革命家です。
     現実にも「思想を矯正しろ」「国民感情をコントロールしろ」となどと発言しながら、自分たちをリベラルや中道だ自称する活動家や政治家がいますが……。
     私などは「えーっ、本当かなあ?」と眉につばをつけたくなります。
     戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    やはりブラックは根絶しなかった。
    それが記憶にある限り……Σ(゚Д゚;)
    前進同盟にそんな含意があるとは知りませんでした。
    いずれ消えてなくなる運命……ひょっとして、だからこそオウモさんはその運命を矯正すべく謀反したのかなぁ?
    などと思えたり(^_^;)
    そして赤い霧と黒い雪。
    鬼の象徴。
    これ、クマ国でも活用してませんでしたっけ?
    ドラゴンの力を積極的に活用することにしたのかな。
    しかし今更、その力がない世界には戻れない。
    そんな危うい雰囲気をカクリヨの物語から感じちゃいますね!
    長い物語の完結、おめでとうございます(^^)
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     よくぞお気づきになられました。
     カムロとオウモはクマ国をドラゴン達から取り戻すべく前進同盟を組織しますが、見据える未来は最初期から微妙に違っていました。

    オウモ「お前と吾輩の二人で始めた物語だろう?」
    カムロ「だから僕達の手で幕を引くんだ」
    オウモ「いやだ、終わらせない。舞台をずっと続けるんだ」

     クマ国側もドラゴンに対抗すべくドラゴンの力を利用せざるを得ず……。「ニーズヘッグたる自分を含めて消し去りたいカムロと、「それは阻止したい」オウモは、ここでも対応に差が出ます。
     二人はやがて〝鬼の力〟が使えない。ただしくはメチャ抵抗力のある少年と出会い、もうひとつの物語が動き出します。
     たけざぶろう様、長い本作を最後までお読みいただきありがとうございました。心より感謝申し上げます!(//∇//)

  • 破壊される前提のゴーレムが、塹壕を埋めるという逆転の効果を生む発想が鮮やか。失敗に見える現象を勝利の条件へ転化する設計が、戦術の妙を際立たせていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃん、まさかの発想で塹壕戦を攻略しました。驚いていただけたなら嬉しいです。
     このまま勝利できるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • はたきに恐怖を抱く日がくるとは思いませんでした( ´ㅁ` ; )笑
    クロードさんに対しての思いが切ないですね。支えてあげたいけど、力に呑まれるのを恐れている。そんな複雑な思いを抱え、これからも特訓に付き合ってあげるのでしょうね。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃはは(๑˃̵ᴗ˂̵)驚いていただけましたか?
     はたきだけど、事実上のホーミングミサイルですからねw
     レアちゃんのクロードへのオモイ、そのように仰っていただけて嬉しいです。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 泥沼の膠着状態、塹壕構築、鉄柵による防衛など、第一次世界大戦を想起させる重厚な戦場描写が良い。セイが弾丸をかすめながら状況を分析する描写は、戦場の苛烈さと将としての緊張感を同時に演出していますね。
    腱鞘炎による活動休止で、ご心配おかけしました。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ああ。良かった!(*´ー`*)
     くれぐれも無理なさらないでくださいね。
     セイちゃんの活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 私には愛する友が、ゴホン。大好きなクロ、ゴホン。しまらないなあ、もうっ

    って、セイさん駄々洩れじゃないですかぁ。^^笑
    こういうところ、好きですよ。

    そして三番ちゃんー!出てきましたね。ここで相対するのですか。
    ハラハラ、ドキドキ。次の展開も楽しみです。

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんへのお言葉嬉しいです^▽^
     割とストレートな恋する乙女です♪
     そして三番ちゃんがいよいよ舞台にあがります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 確かに治安が良いと冒険者みたいなのはあまりいないはずですからね。
    今回は違う方法を使うのか、あるいは何か策を使って集めるのでしょうか。

    ただ、2人の撤退先には逆恨みズが……
    先に合流できると良いのですが……

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、本作の冒険者は、リスクの高いアルバイターみたいな感じですからね(;'∀')
     ヴァリン領にいない以上、なんらかの代替手段は必要ですが――その前にアリスちゃん達に危機が迫る。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    関係ないもんね、からの共に戦おう、ツンデレ展開が早い!Σ(゚Д゚)
    肉体的にはもとよりボス級、しかもソフトウェアは竜殺し。決心さえつけば後は早い。
    でも、残業体質まで継承しているようで、これはもはや一種の呪いか!?(^_^;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     カムロは、クロードに魂が似ていることから召喚された(並行世界かも知れないし来世かも知れないし、全くの別人かも知れませんが)ことから、助けを求められて、なおかつ当人達にもやる気があるなら、手を貸します。
     たけざぶろう様の仰るとおり、肉体的にはボス級かつソフトウェアが竜殺しなので、決心がつけば後は早いです。
     また八岐大蛇という敵のトップ名から、ファヴニル級が八体もいると誤解して、修練にも手を抜きません(๑˃̵ᴗ˂̵)

    そのうちの一体「あんなもんが八体もいてたまるか!」

     反面、残業体質は( ̄O ̄;)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードの私情と使命感、アリスやセイといった仲間たちの覚悟が積み重なっていく描写に胸を打ちました。
    物語が大きく動き出す前夜として非常に緊張感が高まります(;・∀・)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     これまではレ領の奪回と改善がメインでしたが、今後は国取り物語が本格化します(≧∇≦)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 海辺で休暇を満喫しているところに、不穏な空気が……( ´ㅁ` ; )
    安らぎの時間はあまりに短く、儚いですね。少しでもみんなが笑い合える時間が増えてくれたらいいのですが( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     皆で水着で青春イチャイチャタイム!
     なんて素敵な時間が長く続くわけもなく、早速不穏な空気が漂っています。
     果たして……。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • まずはアリスちゃんとイザボーさんが健在で何よりでした。

    そしてレボリューションブラッディスライムを早くも撃破!
    これで解決なら良いのですが、アルフォンスでなさそうということはアルフォンスもどこかに……?
    まだ安心するのは早そうな雰囲気もありますが、果たして……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     アリスちゃんとイザボーさん健在でした>▽<
     レボリューションブラッディスライムに痛撃を与えますが――しぶといのが、ブラッディスライムの特性なので。
     アルフォンスでない、というのも不穏なところ?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさんの成長と指導者としての重み、セイさんが「生きる」ことを決意する場面は胸を打ちました。

    愛人騒動の裏で、領土奪還という大きな成果と、貴族社会の思惑や陰謀が動き出すラストが不穏ですね(;・∀・)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、セイちゃんを死の呪縛から解放し、レ領を外国勢力から取り戻したました(≧∇≦)
     が、外国勢力の意向を受けた権力者達が恥知らずな蠢動をするのは、地球史でもよくある話(^^;;
     ファヴニル君がそういった人々の悪意につけこまないはずもなく、ここから、クロードの進む道は更にイバラとなります。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    な、なんてこったあああぁぁぁあΣ(゚∀゚ノ)ノ
    いきなりカムロさんの由来が暴露されちまうなんて!
    え、ボディはニーズヘッグ製なんすか?
    驚きの正体です。
    な、なるほど。
    あの時代を経て、わるものをとうばつして、不要になった武力を捨て平和憲法を樹立。
    しかしやっぱり危ないヤツがいるから安保条約を……結ぶ相手がいないから古の兵器(失礼)を復刻したと。
    それも、よりにもよって宿敵ニーズヘッグとして……!
    ショックを隠しきれないカムロさん。
    その魂は継承された無二のものか、それとも模造品か。
    カクリヨ世界で判定が下るのか……!?(@_@;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい。別作品でカムロの正体は邪悪竜ファヴニルだ。
     と、トンチンカンな推理を披露したドラゴンがいましたが――
     この結論は間違いでも、「カムロこそは9番目の八岐大蛇の首と呼ばれる、姿と名前を見せなかった最強のドラゴン、その101番目の候補に違いない」という仮説自体は正しかったのです。
     だって、カムロさんのボディは、特別性ニーズヘッグだもの(;'∀')
     そりゃまあ、記憶継承したなかのひとは、ぶちきれますよね……。

     なかのひと、魂については、クロードの来世なのか、並行世界のクロードなのか、そもそも関係ない似てるだけの魂なのか、読者方の判断に任せたいと思います。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 過激派~~~セイさん、大人気ですね。
    あいどるやっても映えそうですが、軍人だ、と言い切るのがまたセイさんらしくてかっこいいです。

    ロロンさんとセイさんの会話もいいですね。
    ロロンさんのキャラクター、結構好きです^^

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、セイちゃん大人気です(≧∇≦)
     ストイックなところも、周囲に信頼される秘訣?
     彼女とロロンさんへのお言葉嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • ダンジョン開放という施策が、勢力を崩壊させていく流れは非常に痛快です。

    追い詰められた側が過激化し、陰謀と武装蜂起へと傾いていく様子に、緊張感が高まります( ´ㅁ` ; )

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     痛快と仰っていただけて嬉しいです^_^
     クロード、ここら辺から後手に回るのではなく、積極的に状況を動かし始めます。クーデター騒動の行く末やいかに。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • カミル、やりたい放題やっていたわけですね。

    毒に吹雪に通信障害、しかもブラッディスライムまでやってきた……
    公爵も言う通りファヴニルはここでフルコースを用意してクロード君を待っているということでしょうね……
    ここを切り抜けるのは大変でしょうが、まず何とかイザボーさんとアリスちゃんと合流しないと……

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     カミル、ファヴニル君のフォロワー? やっているだけあって、貰った力でやりたい放題やっていました。
     ファヴニル君からすると、クロードを楽しませる心尽くしのフルコースだと思われます。

    別作品の隠遁竜「そーゆーことをするから嫌われるんだゾ」
    邪悪竜「がーん」

     今のファヴニル君は、レベッカちゃんやカミルと似た感性に成り果ててるから……。
     イザボーさんやアリスちゃんと合流できるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    遂にグランドフィナーレを迎えましたね!
    長い旅路、くろうど君も、それを囲む皆の衆も、そしてなにより作者様も、本当にお疲れさまでした!
    最後の、そこで異世界ファブニル氏が来るんだ!は胸アツでしたよ!(^^)
    あ、そのまま別世界に飛んで、くろうど君応援隊になっちゃったりするんかな……。
    世界線をまたぐくろうど君の冒険、しかしまだまだ始まったばかりですね。
    なんか、既に人間を超越している気もしますがΣ(゚д゚lll)
    壮大な物語、そして幅広い群像劇、とても面白かったです。
    残りの異聞譚と、あと別作品の方も、改めてお邪魔させていただきますね。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     拙作を最後までお読みいただけて感無量です(//∇//)
     最後の最後でのサプライズ、胸アツと仰っていただけて嬉しいです。
     本作はこのエピソードをもってグランドフィナーレ。
     異聞譚は可能性のひとつとして楽しんでいただけたらと思います。ご感想をいただきありがとうございました。

  •  ファヴニルがラスボスなんですね? 冒頭からラスボスと一緒にいるというのも、緊迫しますねえ。しかし、結構ハードです。最近、ぬるいファンタジーが多かったので、ちょいと困惑しております。でも、面白いですねー。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ファヴニル君は、最初から最後までゆるぎなくラスボスです。なんなら主人公が全身全霊をかけて追い続けたという意味でメインヒロインにすら相当するかも知れません。

    苦労人「いやじゃー」
    邪悪竜「がーん」

     ハードな物語ですが、面白いとおっしゃっていただけて嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第6話 始まりの朝への応援コメント

     地の文章の表現が、もう苦笑してしまう。我が国は、今は良い方向に進んでおりますでしょうかな。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     おお、懐かしい。これは今となっては大事な記録、みたいになっちゃってますね。当時とは色々変わりました。
     我が国が今後も、良い方向に進むことを願うばかりです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第5話 選択の時への応援コメント

     面白い! 久しぶりの王道異世界ファンタジーを、読んでいる気がする。こういう主人公、好感が持てます。少し頼りなくても、精一杯に正しくあろうとするキャラは大好きです。
     長丁場なので、ゆっくり読んでいきますね(カクヨムコンでいっぱいいっぱいですいませぬ)。
     まずは、星置いていきますね。詳しいレビューコメントは改めて!

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     主人公に好感が持てるとおっしゃっていただけて、またお星さまをいただけて、とても嬉しいです^^
     長い物語ですが完結済みなので、ゆっくり楽しんでくださいね。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第4話 領主館へへの応援コメント

     ファヴニルが、何時気まぐれを起こすか戦々恐々しながら読み進めております。
     以前、読んだ別作品ともリンクしているのですね。必死に記憶をたぐります(笑)

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     以前シリーズ作を読んでいただけたのですね! 光栄で嬉しいです。
     ファヴニル君は、感情のままに何をやらかすかわからないのが、怪物的で厄介です。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  •  ん-、ファヴニルが適度にうざくて、うさんくさくて感じ。こういう超越人外キャラ好きですわー。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     はち、ファヴニル君はうざくて胡散臭いドラゴンだったりします。
     気に入っていただけたなら嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  •  こんにちは、こちらの作品も読ませていただきますー。

    作者からの返信

     こんばんは、ハデス様。ようこそいらっしゃいませ。
     拙作をお読みいただけて嬉しいです^_^
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 重い過去と戦の選択を抱えたセイの心が、静かに胸に迫ってきました。
    クロードの不器用な優しさと覚悟が、彼女に「生きて戦う理由」を与える展開が印象的です( 'ω' )

    切なさと淡い感情が残る、すてきな話でした(*´ω`*)

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんへのお言葉嬉しいです。彼女がクロードと生きてどのような道を歩めるのか――。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 三番ちゃん……三番ちゃんですか???
    あわわ、でも名前で呼ぶのはだめでもクソジャリならいい……のか??😂
    でもゴルトさん、何かしらの線引きがあるんでしょうね。
    すがすがしいほどにからっとした喋り方の三番ちゃん、その境遇を思うとなんとなく切なくもなります。

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     ゴルトさんは、「人間を工業製品のように呼ぶんじゃない」→「でも、死に向かって突撃するのを楽しむ自分に深入りさせたくないから、名付けなんてしたくない」→「クソジャリ」になったようです。
     三番ちゃんは、だいたい察しているのでそこそこ好感を抱いているようですが……
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • セイさんの精神面もカバーできるなんて、クロードさんさすがです👏( ˘ω˘ )
    アリスちゃんが場の空気を和ませてくれるので、あまり堅くない雰囲気になります。
    隊員たちにとっても、癒しの存在ですね!

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、もはやコミュ障とか言っている場合ではないので、積極的にフォローに回っています。
     ――そして、実はけっこう気配りのできる性格だったりします。
     またアリスちゃんを癒しの存在とおっしゃっていただけて嬉しいです。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 元パートナーの因縁が……
    あんな状況ではガルム君も従いようがないですしね~。
    イーヴォと一緒に病院に行っていたら、内紛もしたでしょうし、オズバルドにコテンパンに言い放たれていたかもしれないのも来なかった理由でしょうか。

    最初は変人系かとも思いましたが、最後の方は馬脚が大分出ていた感もありますし、次は躊躇なく打ち破れそうですね。

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。

     イーヴォの場合、「なに、あの最強のオズバルトが悪徳貴族の若造に負けるくらい弱くなっただって? これはもう友人である俺たちの手で介錯しないと」という(はた迷惑な)善意だったのに対し、カミルはうっすい大義名分のめっきをはいだら、嫉妬やらなんやらの負の感情だらけなので――
     もしも一緒に行動したら、オズバルトさんのところへ到着する前に内紛でつぶれたと思います。

     あとカミルはオズバルトさんに会おうとすると(ネタバレなのでお口チャック)
     因縁の執着がどうなるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

    編集済
  • 第625話(X-3)友人集結への応援コメント

    拝読致しました。
    遂に全員集合!
    ドラゴンに蝕まれる世界に、ドラゴンの天敵みたいな皆が出てきてしまいましたね(^_^;)
    大量に集まるヨコシマの象徴のようなドラゴンたち、まるで蠱毒のようですが、そこに大量投下されるドラゴンスレイヤーたち。
    くろうど君を中心に、世界が再構築されていくようです(^^)
    これでボス子ちゃんも救われますね。
    良かった!

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     ラストエピソードということで、味方もド派手にやっています。
     孤独だったボス子ちゃんもこれには大喜び?

    元悪徳貴族なギター弾き&ユニーク料理大好きなその妻二人&サメ芸術ならまかせろスラ娘&災害兄貴「「大丈夫だよ、安心してね!」」
    ボス子「し、信じていいのかな」

     悪意はないヨ⭐︎
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードさんの知識の豊富さには舌を巻きます。
    銃は便利ですね!
    何らかのタイミングで魔法が使えなくなったときの補填となってくれそうです(๑´ω`ノノ゙✧

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、マホトーン(仮)やサイレス(仮)を受けても、銃なら問題ありません。第一部でファヴニル君に邪魔をされましたが、これなら大丈夫?▽?
     とはいえ、七鍵世界で銃を作れるということは、他勢力もまた――お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • ゴルトさんはセイさんの力量をきちんと推し量っていそうですが、あとの貴族二人はなんだか……なんだかですね(;´∀`)
    セイさん、やっちまってください😎

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ゴルトさんはセイちゃんの実力を知っていますが、他の二人は――
     戦いの行方、セイちゃんの活躍をお楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • なるほど。
    生前からの確固たる信念として抱えていたというよりは、自らの正当性を見出すために作り上げた、即席性なものという感じですね。
    変な連中であったのは間違いなさそうですが……(^^;)

    拮抗しそうなところでのガルムアタック!
    勝手に持たれている因縁をきれいさっぱり切り離したいところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、カミル達は第二の生にしがみつく丁度いい理由というか、妄念の正当化のために、ファヴニル君に心酔しています(-。-;
     ファヴニル君はファヴニル君でこういう厄介な変人たちを好むからなあ。
     ガルムちゃんは因縁を断ち切れるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 先代クローディアスのせいで、相変わらず大変な目に遭っていますね(´;ω;`)
    3年という短い期間しかありませんし、仲間とともにがんばっていってほしいです。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは、悪徳貴族という称号と、色んな意味で向き合うことになります。
     仲間達との連携で先代の負債をひっくり返すことはできるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    主人公以外、なかなかカップルが生まれない呪いが解呪されたかの如き成婚率…Σ(゚Д゚)
    やはり、ファヴニル氏が、「僕とくろうど君が結ばれるまでは」と人類に呪いをかけていたのかっ
    でも、一番の驚きはゴルトさんのハリアン家婿入りと商人転職かな?
    なんか武器商人とか冒険商人とかが似合いそうですが。
    そしてひとりぼっちのボス子ちゃん。
    彼女にも救済があってよかった!
    助けてあげたら、料理と音楽と絵画でボス子ちゃんをおもてなしですね!(^^)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     いや、本当に呪いをかけてそうだから困るww
     ゴルトさんはハリアン家に婿入りし、商売という戦う以外の「戦い」を始めたようです(≧∀≦)
     ボス子ちゃんにも、救いがやってきましたよー。

    ボス子「あれ、料理と音楽と絵画って、なに?」

     未来でカワイソスといたまれる可能性も生まれたかもw
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • あらら、ここに来て強欲的な私欲はないけれども道を踏み外してファヴニルラブ(違)になった人達が登場?
    この手の人達はある意味では強欲系より話が通じなさそうではありますが……

    ガルムもツッコミを控えるということは、色々とややこしい関係もある?
    ひとまずは彼らの主張をもう少し聞いてみるあたりからスタートでしょうか……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードが仲間を集めたように、ファヴニル君にも味方をする手駒がいるようです。
     なにやらガルムちゃんと縁がありそうですが?▽?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    なんと、世界を渡る方法をお望みで。
    だから、あの異世界迷宮カクリヨに……げふ、げふ。
    そして最初からいた四人組の皆さん、リーダーを除いてそれぞれの幸せをその手に。
    特にヨアヒムさんなんて、逆玉ではありませんか!(゚Д゚;)
    シムシティ―的要素も遂にほぼSランク。
    くろうど君、やりきりました!
    あとはまあ、牛仮面とかかぶらないように注意が必要??

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、クロードは世界を渡るすべを知ることを願いました(*´-`)
     この選択は、未来に影響するかもしれません。
     レ領も遂に復興し、かねてから伏線を貼っていたヨアヒムら初期メンバー四人も皆幸せに……え、一人残業してる?▽?

    別世界の牛仮面「ざ、残業は悪い文化…」

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • この圧倒的熱量でまだ第一部ですか!?Σ(゚Д゚)一冊読み切ったくらいの満足感があります。
    最初の頃よりもクロードさんが精神的に成長し、それを象徴するかのような演説に胸が熱くなりました。
    第二部も楽しみにしています!

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     第一部を最後までお読みいただけて嬉しいです。
     ありったけの熱量をこめたので、そのように仰っていただけて良かった^_^
     第二部以降もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。
     

  • 跳ね飛ばしカートゲームに、火炎放射器消毒モードまで(違)
    クロード君が激怒モードになっていますが、ある意味ファヴニルはこうなることまで含めて設置した可能性もありそうです。

    ただ、イザボーさんと因縁がある相手がいるということは、あるいは彼女とアリスちゃんもこの近くにやってきているかもしれませんね。
    あれ、そうなると……
    「全部焼却だー!」
    だ、大丈夫……(・_・;)?

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     気分はまさにマリオ〇ート>q<
     え、違う?
     さすがにアリスちゃん達が近くにいれば、ガルムちゃんが気づくはず……

    たぬ「こんがり焼けちゃったぬ」

     なんてことにはならない……はず?▽?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    遂に決着……!
    本来ならば勝てるはずのない相手、全身全霊を籠めて敵対していたということは、それだけ相手のことを考えていたわけで。
    勝利し、絶対的敵対者である相手が過去になると同時に憎しみの糊塗もはがれて、その先にある感情はどんなだったのかな。
    レベッカさんも、一途なところを見せて、ダークヒロインとしての矜持を見せました。
    見応えがありました……!

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、たけざぶろう様の仰る通り、クロードはファヴニル君に心を奪われていました。それは憎しみではあったけれど――。
     見応えがあったとのお言葉嬉しいです。決着までお読みいただきありがとうございました。

  • クロード君とファヴニルの最終決戦ではありますが、勝利条件的には外部勢力の利用も当然アリということにはなるわけですね。
    もっとも、仮に外部勢力がクロード君を倒したりしたら、それはそれで「アイツを倒すのはボクだけだあ!」と怒りそうな感じで「わがままだなぁ」としんちゃんが言いそうな感じですが……

    実際に跳ね飛ばしまくる車は論外ですが、ゲームなどでは無敵モードで飛ばしまくるのも楽しいんですよね……(^^;)
    ガルム君はご愁傷様ではありますが……

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、クロードがレ領を中心とした戦力を味方につけたように、ファヴニル君も色々と準備していたようです。
     もし、彼らにクロードが討たれたら、川野様のおっしゃるように当たり散らしそうw
     マリオカートのスターとか楽しいですよね(*´∇`*)ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードが提示した農業のやり方は画期的ですね。
    飢える民がいなくなることで、未来が明るくなる予感があります(ง ˘ω˘ )ว

    今までの伝統を守ることも大事ですが……状況に応じた対応をすることが、正しい政治のあり方なのかなと思います。

    作者からの返信

     こんにちは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。

     クロード、元いた世界の知識と作中世界の技術を組み合わせて、レ領の農業に革新をもたらしました。
     これまで最大のネックだった領民餓死の心配と、食糧を外国に握られている状況が改善され……。
     そればかりか、領外へ輸出して外貨を獲得する目処までたったことになります。

     ただ、受け入れられるかは別なので(~_~;)
     日本でもハウス栽培が一般化するまでには長い時間がかかりましたし、今後も波乱は続きそうです。お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    遂にレベッカさん、堕つ。
    ヨコシマな繋がりのファヴニル氏&レベッカさん、純な思いで繋がるくろうど君&ソフィちゃんに絆リンクで完全敗北しちゃいましたね(^_^;)
    まあ、部長&デューエさんの汚い大人の計算尽くの絆、にも負けちゃったんで、まあどうしようもないですが。(;´Д`)
    これで本作は5人のヒロインによる問答無用のバトルロワイヤルになだれ込む……ではなく、一強 vs 4人団結のキャットファイトが始まるのか……がんばれトロフィー役くろうど君!

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、レベッカちゃん、遂に倒れました。
     ただ初期は短気で強大無比な異能を使いこなせなかったのに対し、部長とドゥーエを相手にしのぎあっていたので、長足の進歩を遂げたと思います。
     絆については、最初から愛し方を間違えたとしか(-。-;
     とはいえ、クロードにもまだ一強の争いが残っています。キャットファイトの行方やいかに?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 多少の違いはあれども一致団結できる者と、組織や思想の違いから相争う者との戦いなら、多少の戦力差は覆せるはず……。

    からの凶報……
    全方面が思いのままとも行かないでしょうが、オズバルドさんから託されたガルム君とアリスちゃんの合流に黄信号で不安になるところですね……(・_・;)

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、希望が見えてきたところからのまさかの凶報です∑(゚Д゚)
     ガルムとアリスちゃんは合流できるのか? お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おおおっ、第一位神器の攻撃に晒されて、プラズマ舞飛ぶ業火に焼かれ、それでもなお立ち向かう!
    くろうど君、ほんとにキミは人間なのかっ!?(^_^;)
    凄まじい意志ですね!
    そして愛しの君の声が聞こえる。
    魂の絆的なナニカ?
    とまれ、ずっと囚われのお姫様ポジだったソフィさん。
    これで、ようやく解放に至るのか……!!ρ(゚Д゚;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、クロード、ここまで七難八苦を乗り越えた根性で、ファヴニル君に立ち向かいます。
     ソフィちゃんを解放できるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第39話 工業振興への応援コメント

    クロードさんの頭の回転の早さには、舌を巻きますね(;・∀・)
    自分のいた世界の知識を余すことなく利用できるのは素晴らしいです。

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、元いた世界の知識を必死でぶん回し、苦境に立ち向かいます。
     彼へのお言葉、嬉しいです^_^ ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第38話 歴史の分岐点への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    上野 様の作品は、登場人物たちの心理描写が美しく、読んでいて胸にくるような場面がいくつもあります(◦ˉ ˘ ˉ◦)
    書籍化された作品をあまり読んだことがなかったので、勉強させていただきます!

    作者からの返信

     こんばんは、汐田様。ようこそいらっしゃいませ。
     明けましておめでとうございます^▽^
     ご来訪いただき嬉しいです。
     本作は完結まで全力を尽くし、幸いにも書籍化の機会に恵まれた自信作です。ぜひ楽しんでくださいませ。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 敵対的な立場の相手すら好意的に転じさせるソフィの柔和な人柄が、外交の要として機能している。好物や雑談を軸に心を掴み、自然と支援を引き出す手法は感情と戦略が融合した交渉術として優れていますね。

    作者からの返信

     こんばんは、ようこそいらっしゃいませ。
     ソフィちゃん、善性もあって交渉が特異なようです^^
     まあ、彼女単独だと騙されたり舐められたりしそうだけど、後ろに暴力の化身たる悪徳貴族が控えているので、そこも安全>▽<

    悪徳貴族「ふ、ふうひょうひがい」
     
     切り崩しはうまくいっているようですが、戦いの行方をお楽しみに。

     法王院様、新年あけましておめでとうございます。
     昨年はお世話になり、ありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします!

  • セイさん、相変わらずかっこいい!
    異世界の知識は強いですね。どう切り開いていくのか、楽しみです。
    また、本年は大変お世話になりました^^
    来年も、何卒よろしくお願いいたします❀

    作者からの返信

     こんばんは、ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんへのお言葉嬉しいです。
     別の世界で使われた手段は、そのままで使えるかはともかく、発想の助けとなります>▽<
     成功するのか、お楽しみに。

     はる様、新年あけましておめでとうございます。
     昨年はお世話になり、ありがとうございました。
     本年もよろしくお願いいたします!

  • 命令を絶対遵守させる焼鏝……恐ろしいですね💦ヨアヒムさんの言葉でそれに従ってしまうなんて。反応するのはヨアヒムさんだから??声?それともまたもっと別のこと……?なんだったのか、気になります。

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、とんでもなく厄介な焼き鏝です。
     ヨアヒムに反応するのは、鏝を押す直前にたまたま触れたのが彼なので、主人として認識されています。
     まあ悪用しようものなら――

    悪徳貴族「し☆け☆い」

     になるので、しないでしょうw
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • レベッカのヒステリーターン(^^;)
    とはいえ、まだまだ打つ手はたくさん残っていますね。ファヴニルはだいぶ醒めた感じで見ていますが……
    死者が全員復活してのパーティーとかまさにラスボス前の大盤振る舞いに……

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     レベッカちゃん、恒例のヒステリーを起こしています(*≧∀≦*)
     とはいえ、死者の大量復活は間違いなく強力な手札。クロード達は止められるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    二―ダルさんとドゥーエさん、それにレベッカさん……+おねーさん!?Σ(゚д゚lll)
    ど、どれだけ複雑な対立軸を編み出せば気が済むんだ(^_^;)
    完全暴走中&狂戦士化した天上のみなさん、もうこうなったらファヴィニルの氏の機材一式なんかを手当たり次第に壊していくしかないですよね……?
    そうすればいずれレベッカちゃんが怒り心頭になってうっかりミスとかも放ちそう?
    あとは夢の真打……くろうど君、のふりをしてイスカちゃんが参戦しちゃったり?
    ここからの展開が読みづらく啼てきました!

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     ニーダルとドゥーエは、敢えて複雑な対立軸を作ることで、並行世界観測による未来予測を封じようとしました。
     が、結果は二番さんが部長の逆鱗を蹴っ飛ばし、妖刀の中でお姉ちゃんがハッスルして、しっちゃかめっちゃかにw
     混沌とした戦況の行き着く先は?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードが抱える震えや涙、ソフィの甘い匂いとぬくもり、そして最後の「悲愴で美しい横顔」の描写など、心理と情景が上手く融合していますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     心理と情景描写、頑張りましたのでお言葉嬉しいです^^
     反乱の対処はうまくいいくのか? お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 新章、開幕しましたね^^
    ファヴニルくんは相変わらずで……!それにしてもハリセンで頭スパーン!はクロードさん、さすがです。
    クロードさんの未来も気になりますし、新章も楽しく拝読させていただきますね!

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい。ファヴニル君は相変わらずでした(;'∀')
     が、ちょっと度胸がついたクロード、即座にハリセンツッコミ♪
     新章、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 未来にクローディアス・レーベンヒェルムがいないという事実は、本当に宿命なのでしょうか。
    ユウキ・タカシロさんの名が出てくると、おぉっ!と思う私です。
    演劇、おもしろかったです^^!

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     演劇回、楽しんでいただけて良かった^_^
     ボス子ちゃんが観測した七鍵世界の可能性すべてにおいて、クローディアス・レーベンヒェルムは存在していないようです。

    部長「いやでも、本物のクローディアスは死んでるし、クロードの願いは今のところ地球への帰還みたいだし……」

     果たして真相は? お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • スポンサー撤退、通信断絶、部隊離反という要素が積み重なり、瓦解が自然に進行する。「突然の敗北」ではなく、「気づいた時には終わっていた」という現実的な崩壊が強い余韻を残しますね。

    作者からの返信

    こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ここらへんから、クロードは戦略的な立ち回りで戦い始めます。
     気がついたら負けていたマクシミリアンは果たして? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 魔女鍋……(^^;)
    「敵さんめ、鍋を残していたぞ!」
    「おー、食おうぜ! ギャアアア」
    「食べ物に毒を仕込むとは、何て非道な連中だ!」
    というようなことになっていたのでしょうか(汗)

    チョーカーが調子に乗ってアホをやらかしている間に、水攻めが成功!
    レベッカさんが「キィィィィ!」と叫んでいそうです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい。ゴルトさん達は、以前セイちゃん達が退却した際に残した鍋を興味本位でつついて……大ダメージを受けた経験があったりします。

    別世界の昆布ドラゴン「毒クラスのマズメシとか、まさに非道!」
    ??「「た、たまの失敗は誰にでもあるし」」

     失敗回数と被害を数えてはいけないw
     それはそれとして水攻めにも成功。
     逆襲なるか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 作戦指示はすべて現実的で戦況に即したものであり、拠点放棄や流通遮断、情報戦への布石も緻密。特に無許可デモ参加者の実名公表という一手は、プロパガンダへの強烈なカウンターとして効果的ですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     楽園使徒はレ領を舐めてかかりましたが、クロード達は即座に対策を打ち出しました。
     どう戦況が動くのかお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    すごいな、部長とくろうど君、ほとんど同じタイミングでファヴニル氏のギミックに気づいてしまった?
    なんか、お手製の身代わり地蔵みたいなスキルなのですかね(^_^;)
    レベッカさん、優秀なのでしょうが、優勢な時は高笑いをしながら嘲り、劣勢のときは金切り声を上げながら罵倒するクセを控えめにすれば、もっと隙がなくなるような気がするのは、自分の気のせいでしょうか(^_^;)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     ファヴニル君&レベッカちゃんは、RPGなどで稀に出てくる、キーユニットを先に倒さない限り、延々と復活するギミック持ちのボスとなります。
     レベッカちゃん、ニーダル&ドゥーエという、(仲悪いけど)最強タッグと戦えるくらいに成長しました。でも欠点は欠点だ(⌒-⌒; )
     戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • すごいっ、思った以上にどろどろしてますね……!
    それがまた面白いところでもあるのかもしれませんが、みんなどんな気持ちで演じてるんだろう……😂
    面白かったです^^❀

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     神話系三角関係といえば、コレ!
     と挙げられることも多い逸話だけあって、昼ドラも真っ青なドロドロぶりです(⌒-⌒; )
     クロード達の内心を想像してくださって嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • セイの論理的かつ自己犠牲的な発言は、為政者としての在り方を突き詰めた鋭い視点を持つ。それに対し、クロードは「正しさ」ではなく「想い」を選ぶことで、感情と信念の対立を際立たせていますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ここらへんから、クロードは「正しいと呼ばれるやり方は本当に正しいのか?」という疑問を投げかける形での「悪徳貴族」に成長、あるいは変化することになります。
     でも、それは守護神から邪悪竜へと極端にふりきるよりも、より柔軟で穏当かもしれません。

     なお、領役所や領軍がブラック労働なのは事実だゾ☆

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。


  • 編集済

    なるほど、イーヴォ氏が指揮官だったのですか。
    指揮官を失って、ヤンチャな復活組が統制を失うというのはありそうです。

    復活した中のボスはデヴィッドなのかなと思いましたが、他ならぬレベッカさんが罵倒して消してしまったので復活させなかったのでしょうか?

    塔を破壊して反撃態勢が整いつつありますね。
    チョーカーさんはアララな実態が暴露されてしまいましたが、"あのバカ"は「本当の死に場所だー」活き活きしていそうです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     イーヴォは「生き返らせてやったんだから、塔を守ってね」というレベッカちゃんの思惑を「せっかくだから旧友を殴りにいくぜ、ひゃっほい!」とスルーしました(≧∇≦)
     生き返らされたのが彼ばかりとは限りませんし、果たして?
     ゴルトさんは我が世の春を謳歌していそうです。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 領内の襲撃事件に続く「領主の暗殺計画」という怪文書の流布により、事態は瞬時に混乱へと発展する。その混乱が通信遮断や洗脳による偽装命令など、現実味ある謀略で支えられていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     敵方はかなりえげつないやり方で、領内の混乱を引き起こしています。
     クロード達は謀略を打破できるのか?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。


  • 編集済

    拝読致しました。
    アカン、チョーカーさんがカッコよく描かれているもんだから、そのギャップ神通力が薄まっているよっ( •̀ㅁ•́;)
    カマキリめいた細マッチョなんて……メスに食われるくらいはやってもらわないと!?Σ(゚Д゚|||)!?
    みんなの攻撃が通っている――と見せかけて?
    まずはあの回復力をなんとかしないと、どうしようもなさそうです(^_^;)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     チョーカーさん、格好よくなると弱くなる説あると思います(≧∇≦)
     いや、相手が油断するから隙をつけるところもあるので、ファヴニル君が相手だとちょい厳しい?
     無敵のギミックを持つファヴニル君をどうにかできるのか? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • レアが「恋を知りました」と語り、クロードが「無事で良かった」と抱きしめる場面に、これまで積み重ねてきた関係性の集約がある。戦いの結末を「勝利」ではなく「絆」で描くことで、物語に温もりと尊さが同居していますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     戦いの結末を「勝利」ではなく「絆」で描くとおっしゃっていただけて嬉しいです^^
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • チョーカーのセリフには、敗者の信念・嫉妬・正義が濃縮されている。その「色惚けた台詞」と「クロードへの憎悪」にも、敗者なりの尊厳と人間味がにじむ構成が良いですね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、チョーカーさん、アレな初登場にもかかわらず、意外にもクロードと対象的なキャラとして成長しています。
     敗者なりの尊厳と人間味がにじむ、とのお言葉、たいへん嬉しいです。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードが即座に四方の地形・敵配置・可能性を冷静に分析し、状況の優先順位を判断する描写が良い。戦場の全貌を分かりやすく伝え、リアリティのある軍略の緊張感を生み出していますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロード、これまでの戦いを経て、指揮官としても戦えるようになってきました。
     彼の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • セイさんの男性役、似合いそうです〜✨
    宝塚とかも合いそう……!役であっても、彼女は真面目ですね。
    ヨアヒムさんの演劇への話の戻し方も好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんへのお言葉嬉しいです^^
     ヨアヒムもですが、茶番劇ながらキャラを深堀出来ればなあ――と頑張りました。
     続きもお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第533話(7-16)夜明けへの応援コメント

    オズバルドさん、ガルムを解き放ってやるべきことをやりとげて、悔いなく死地へ出向く……、というところでしょうか。
    とはいえ、フィクションの重病人は意外としぶといもの、頑張ってほしいものです。

    チョーカー氏、未遂は100件以上、既遂は0件……。
    裁判長の性別で判決が180度変わりそうな話です(^^;)

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     にゃはは、フィクションの重病人って大抵ガッツがありますからね(´∀`*)
     チョーカーさんはww
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 激情にかられて突撃しようとするクロードを、仲間たちが力を合わせて引き留める場面は、彼の心の未熟さと葛藤を映し出す。ショーコの言葉を思い出し、「自分はもう一人ではない」と気づく描写は、彼の人間的成長を象徴する瞬間ですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードの成長を読み取っていただけて嬉しいです(≧∀≦)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 「源義経の悲劇」を通じて、セイの未来に重なる不穏な影が暗示される構成が良い。
    一見穏やかな夕暮れの歩行描写の中に、人の栄光と危機、そして流言に翻弄される人の業がにじんでいますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     セイちゃんは、戦に強く、部下からの人気が高く、政治に疎い、という、「うん、これは粛清だね⭐︎」というフラグがパタパタ立っています。
     クロードだから、大丈夫だと思いますが果たして?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました

  • 茶番劇~(´∀`*)いいですねぇ、こういう番外編、好きです。
    言い回しが微妙に中二病なの、いいですねぇ。そしておでんっ
    改めてゼウスってやばい神様ですね。北欧神話もですが神様たちって、でもみんなそんなもんなの強い……!
    ニーダルさんの逸話(嘘八百)が可愛らしく見えてきました。笑

    作者からの返信

     こんばんは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     番外編の茶番劇、楽しんでいただけて嬉しいです^_^
     演劇なので色々と芝居がかっています。
    元ネタの北欧神話を紹介するような感じなのでお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 「功績と罪を分けて考える」姿勢を崩さないことで、物語の倫理軸が定まっている。
    自己正当化に逃げず、立場や成果よりも責任を優先する姿勢が一貫して描かれていますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードへのお言葉嬉しいです。悪徳貴族と呼ばれる立場だからこそ、彼は自分を律しています。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    うーん、毒をもって毒を制すというか、呪詛をもって呪詛を浄化するというか(^_^;)
    オンナグルイとヒトデナシとキグルイが相争うようなこの局面、果たして誰が生き残れるのか。
    しかしくろうど君、クセ強な人々に大人気だなぁ(^_^;)

    作者からの返信

     こんばんは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。

     はい、まさに毒をもって毒を制し、呪詛でもって呪詛を祓うノリで、ムラマサの中にいる呪いを一時無効化しました。
     こんな裏技は部長しかできないけど、乗っ取られるリスクを度外視でやらせるドゥーエさんも大概だわ(^◇^;)
     変人に好かれる? クロードの明日はどっちだ?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • チョーカー、逃げたっ
    クロードとヨアヒムの「「色んな意味でお前が言うなあっ!」」は最高でした😊
    さすがお二人、息が合う
    チョーカー、大分悪党感満載でしたが、きっとまたでてくるんでしょうね……!

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードとヨアヒムの息の合ったつっこみをそのように仰っていただけて嬉しいです^^
     チョーカーは、逃げました>w<
     私の当初の想定だとチュートリアルボス――だったのですが、今後も物語にかかわってゆくことになります。お楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • なるほど、悪いと思しき面々にもそれぞれの生きるつもりはなかったぽいので……最後にやり残したことがそれぞれあったと。
    この面々よりももっと酷い連中もいるわけで、そういう面々が出てきた時にはまた違った思いを抱くことになるんでしょうか……

    そしてオズバルドさんからはガルムとアリスちゃんの邂逅要請。
    改めて2人が一緒になると何かが起きるのでしょうか?

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ブルックリン一党は本人たちも白状している通り、病院を襲った悪党には違いないのですが、彼らなりに最後にやり残したことをやろうとしていました。
     邪竜が生き返らせた時間を、未練なく使いきったのは、これはこれでスゴイ?
     ガルムとアリスちゃんについては今後をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 楽園使徒が「クロードが二人を望んでいる」と誤認し、その情報源が煽動的なゴシップ紙という構図が皮肉かつ現実的。敵対勢力が勝手な妄想で動く状況は、現代社会の情報戦を想起させるほどにリアルですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは。一部勢力がメディアにデタラメを書かせる→部下どころか指導者までが自作自演の記事を信じ込む というアレなループが、今なお起きていますからね(^◇^;)
     そのように仰っていただけて嬉しいです。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 理不尽な状況に置かれながらも冗談を交わすクロードは、強さよりも人間的な弱さでが感じられる。留置所に逃げたがるという情けない一面が、彼の優しさと葛藤を引き立てていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは、クロードは偏愛を向けてくるドラゴンに狙われ、その肩には領民の命がのっかり、トラブルが際限なく突っ込んでくるという、正直なところ、留置所で拘束されている方がマシな心境ですからね(≧∀≦)
     今回の婚姻騒動はどう対処するのか?
    お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    遂に、満を持して、千両役者(注:スキャンダルまみれ)の登場!
    その性向を軽く(?)軽蔑していても、やはり部員は部長を頼るのだああぁっ!
    そして。
    これファヴニルさんの誤算では?
    レベッカさんを相手に据えたら、部長、めっちゃやる気になっちゃいません?
    ほら、プロレス技の練習を始めているし。
    レベッカさん、逃げたほうが良くね?
    いや、むしろ今から色仕掛けにして、かぐや姫ばりに「私が欲しければこの難題をクリアしてきなさいっ」とかやったほうが時間を稼げるのでは??(^_^;)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     大一番に歩くスキャンダルが駆けつけました(≧∇≦)アレ?

     レベッカちゃん、クロードやファヴニル君のような時間干渉能力者がかかわる未来は読めないため、ニーダルの介入は、ファヴニル君陣営にとって想定外だったようです。

     一方のクロードは

    苦労人「国家関係ない最終盤面になれば部長くるだろ」

     と確信していた模様(≧∇≦)

     やる気になった部長、そして戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードは、感情と責任、周囲の期待の板挟みにされていて、その葛藤が痛々しいほどに伝わる。議会で発言しても思うように制御できず、味方も少ないという「孤独」が現実的に描写されていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     たはは、物語タイトルがぼっちな僕の……ですからね(≧∇≦)w
     クロードの運命やいかに? ご感想をいただきありがとうございました。

  • 第85話(2-43)強襲への応援コメント

    お楽しみ中……最悪ですね。
    女の子たち、かわいそう……😢
    こんな下衆なやつら、やっちまってくださいっ

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     テロリストだけあって、下衆な連中が蔓延っています。
     クロード達はぶちのめすことはできるのか、お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 本来なら和やかな朝の食卓が、添い寝事件を巡る「家庭内裁判」と化し、まるで茶番劇のようなコミカルさを醸し出している。キャラたちの感情の起伏が上手く描かれていて、可愛らしさと緊張感が共存する構図が魅力的ですね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     感情の起伏には力をこめましたら。家庭内裁判、楽しんでいただけたなら良かった(≧∇≦)
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • なるほど……
    力が大きすぎるがゆえに完全に力を制御できずに乱れるときがある。そこをうまく突けば勝機はあると。
    突くべき点が分かるだけでも大きな違いがありますが、言うは優しいけれど誰にでもできるものでもなさそう(^^;)
    でも、クロード君とかドゥーエさんならできると思いたいところです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、言うは易し……ですが、ここまで経験を積んできたクロードなら可能か?
     ドゥーエさんも、自分に迫る死の一撃を避ける、という意味で、似て非なる技術を持っていそう(^◇^;)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    惑星規模での時間停止とか巻き戻しとか……なるほど戦闘の規模が振り切っている観がありますね(^_^;)
    で、そんなファヴニルさんが打つ一手が……ぷろぽおず!?Σ(゚д゚lll)
    なんすか、白いタキシードと白いバラ束でももってるんですか??
    まさかのハネムーンまで提案しちゃう!
    ですけど、泥棒猫は許せない……らしい?
    もう、そこまで超絶した存在になったんですから、そんなちっちゃいこと言わなければいいのに(^^;)
    第二夫人や第三夫人や……ねぇ?
    神器として高位になったのに、そんなちっちゃい器では!
    というわけで、正妻の座をかけた戦いがいま、はじまる……Σ( ̄ロ ̄lll)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。

    別世界のサメ娘「やってることは許せないけど、気持ちはわかるんだサメエ」
    邪竜「そ、そんな台詞は、まず恋愛レースのトップになってから、ぐ、ぎ、ぐぼはぁ」
    短剣の中の人「あ、コイツ、ダメな例を見て、自分のやらかしを自覚しやがった」

     ファヴニル君、クロードに嫌われてるんじゃ、と内心勘づいているので、振り切った力を得てすら小物まるだしです(⌒-⌒; )
     そんな彼が挑む正妻バトルの結末やいかに? お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 天使と悪魔が脳内で殴り合いを繰り広げるという演出は、クロードの理性と煩悩のせめぎ合いをユーモラスに表現している。堕天使や痴女先輩という比喩を交えた描写は、笑いを誘いつつも、彼の葛藤を人間味ある形で伝えていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     理性と煩悩の決戦、ユーモラスと仰っていただけて嬉しいです(≧∀≦)
     クロードの今後をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 世界崩壊後の旅路は、戦災・飢餓・略奪・民衆の暴力などの現実的な「終末」として描かれている。誇りや優しさを持ち続ける姿と、それを裏切る世界とのコントラストが胸を締めつけますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードは一千年前の終末を夢に見たようです。兄妹の行方は……
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 劇薬がたっぷり入った金ダライに、釣り網。こういう仕掛けが、強いということですね(´▽`*)
    アンセルさんとキジーさんのやりとりも、いいですね(*^^*)

    作者からの返信

     こんにちは、はる様。ようこそいらっしゃいませ。
     レ領、冒険者らしい? 愉快な罠で交戦中です。アンセルとキジー、そう仰っていただけて嬉しいです。
     戦いの行方をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • クロードは自己否定を抱きつつも、ショーコとの対話によって心の最深部がわずかに癒やされる。「癒えた自覚がないままに少しずつ前に進む」という心情変化が、人間らしく描かれていますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     クロードの変化を読み取っていただけて嬉しいです。
     今後の彼の活躍をお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • かつて滅ぼした敵までネオジェネシスとして復活。
    しかも病院だと守らないといけない人が多いから圧倒的に不利……と思いきや、かつての宿敵もここにいたわけですね。あるいはファヴニル&レベッカコンビ、突いてはいけないところを突いてしまったのかも?
    病身のオズバルドさん、不安もありますが力強い味方となってくれそうです。

    作者からの返信

     こんにちは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ファヴニル君とレベッカちゃん、これまで死んだ悪人を手駒として復活させました。
     別の世界で「死者蘇生はできなくもないけど、安易に試したり、触れ回るものではない」と禁忌扱いされているのは、こういった悪用を避けるためのようです。
     地獄の釜が開かれようとするところで、まさかの助っ人登場!?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ショーコの「生きて幸せになりなさい」は、父を狂わせた因果を恐れる娘の祈りであり、同時に呪いでもある。クロードがその言葉に崩れ落ちる姿は、「人間の弱さ」を露わにしていますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ショーコちゃんはクロードの無事を祈ると共に、呪って縛り付けています。
     ショーコちゃんという「自滅覚悟で敵を討った結果、愛する家族を不幸にした」前例を知ったことで、クロードの「相討ち狙いでファヴニルを殺す」プランにヒビが入ることになります。
     そりゃ崩れ落ちもします(^◇^;)
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おおう……エカルド・ベックさんはじめ、ニーズヘッグたちが一束いくらのカマセ犬だったとは!Σ(゚Д゚|||)
    くろうど君たちが負けたら自分の手で処分するとか、徹底していますね。
    世界を凍結させちゃったファヴニル氏、さていまの神器は何級相当かな?
    「世界の半分をあげる」といわれて貰ったら処分されちゃいそうですが、さてファヴニル氏は何を目指しているのか……??

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ファヴニル君にとってのベック達は、クロード陣営を消耗させるための当て馬兼、勝ったとしても、自分のエサにするための道具に過ぎませんでした(⌒-⌒; )えげつない。
     今のファヴニル君は押しも押されもせぬ第一位級神器、作中最強の存在です。ちなみにファヴニル君の世界の半分発言は、ドラクエのりゅうおうと違ってプロポーズのつもりです。

    記憶を読んだ別世界の牛仮面「うわストーカー」
    ↑のファン「そんなひどい」

     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • 敵を殺さずに無力化しようとする姿勢が一貫していて、その成長と人間性を丁寧に描いている。「峰打ち」「拘束」で済ませる判断は、力に溺れず己を律する姿として強く印象づけられますね。

    作者からの返信

     こんにちは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、クロードは「捕まえて法に照らし罪を償え」で一貫していたりします。
     ここらへんの自律こそ、ファヴニル君や、彼に惑わされる敵ボス達との明確な違いかもしれません。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ショーコは、父が行った「獣化」という非人道的な手法を否定し、人を「人間のまま」救う選択をする。父の最期の行為を「正しい改造」と見なし、それを受け継ぐという展開が良いですね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     ショーコちゃんとビースト博士、悲しい死別ではありましたが、親子として想いあい、娘は父の良いところを継ぐことを決めたようです。
     彼女の活躍もお楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

  • ショーコの魔法「水鏡」は、物理攻撃を魔力に変換・反射するという超高度な防御魔術で、即座に戦況を変える力を見せつける。クロードが苦戦していた相手を一撃で制圧するその力と、理知的な解説がキャラの説得力を高めていますね。

    作者からの返信

     こんばんは、法王院様。ようこそいらっしゃいませ。
     はい、ショーコちゃんは(相性が悪いのでファヴニル君とレアちゃんには瞬殺されますが)、間違いなく強キャラです。
     クロードは彼女との出会いで何を得るのかお楽しみに。
     ご感想をいただきありがとうございました。

  • 中盤のしばらくはドアマット的扱いになる時もありましたが、レベッカさんが変態度も含めて大復活……やりたい放題やっちゃっていますね(・・;)

    ファヴニルは世界全体の宿命とクロード君のことしか考えず自己進化?中なので、今は細かい順番とか方法などはレベッカさんが指揮をとっている感もありますね。

    作者からの返信

     こんばんは、川野様。ようこそいらっしゃいませ。
     レベッカさん、中盤では並行世界観測を使いこなせず、むしろ振り回されていましたが、少しずつ経験を積んで怪物的なまでの力に進化させました(;゜0゜)
     川野様の仰るように今や実務を担うようになった彼女とファヴニル君とのタッグは、極めて危険です。
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。

    編集済
  • 拝読致しました。
    未来を可能性という包装紙で覆い、好みの外見に擬装することで見える「良い未来」。
    同じ嘘をつくのでも、もう少しマシな絵を描かないと、誰も夢を見られないよ……Σ(゚д゚lll)
    それでも相手を選び、擬装の夢で騙ろうとするのはいっそ天晴ですね。
    ダヴィッドさんが抜き身の剛剣だとするなら、エカルドさんは装飾過剰な薄刃のような。
    ひらひらと相手を幻惑させ、死角に潜り込んで急所を狙おうとするような、そんな奴等。
    そいでも、いよいよハエかなにかのようにぷちっと潰されてしまうのか……(;´∀`)

    作者からの返信

     こんにちは、たけざぶろう様。ようこそいらっしゃいませ。
     エカルド・ベックはどこまでも、詐欺師でした。同じ嘘をつくのでも……とは、私も思うのですが案外、現実にもこんな詭弁家がいて、政治家や活動家になったりするのが困るところ(⌒-⌒; )
     ダヴィッドとは双璧たる悪役として、本作では頑張ってくれましたが、彼も終わりは近い?
     お楽しみに。ご感想をいただきありがとうございました。