応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

    私もキャッチコピーは盛りません。作品の雰囲気を現して『読みたい人の目に止まるための工夫』をするだけです。
    レビューを書くときだけは全力で宣伝します♪

    『へりくだる』とても共感します。元々、勉強もせず自分のために書き始めたので、『初心者』とか沢山予防線を至るところに張っていました。それを取る勇気が出たのはつい先月です。
    過大広告も押しつけもしないのですが、読み手の手間を減らそう、少しでも楽しんでもらおうという目的で最近はノートに新作紹介とリンクを貼ってます。
    何よりもこわいのは『読んだ人がガッカリ』することなので、それだけは気をつけていきたいですね(*´-`) 貴重な読書タイムは充実したものであって欲しいです。

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    キャッチコピーを大げさに書くと、読んだ人ガッカリ率が上がる気がしますよね。人間、素直が一番です。目を引く謳い文句を書いても引っ張れるのは一話だけですから。
    そこから先も読んでもらえるように、自作の面白さ優先で腕を磨いていきたいものですね。

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    度々コメント失礼します。

    私もノートを読み歩くの好きです。個性が出てていいですよね~。
    私は日によって様々なことを書いてます。
    作品の最終話や結末考察のヒントにノートを使ったりもしてます。画像も貼れて便利ですよね。
    (最終話のやつはもちろん本文だけでも内容がわかる仕組みにはしました。ただのおまけですね)

    基本的にはノートを覗いてくれた人が得をするように、遊び心を忍ばせつつ使いたいです(*´-`)

    作者からの返信

    おお、@tonari0407さんも近況ノートウォッチャーなのですね。個性的なノートに出会えると嬉しくなっちゃいますよね。今は画像も表示されるので、更に読む楽しみが増えました。

    読む人が得をするように……その考えはなかったです。大事な事ですよね。今後は私も読者を意識してノートを書かねば(汗)。

  • 営業レビュー?への応援コメント

    とても共感します。
    最近の企画などを見ていると、評価したらし返すのが当然みたいな雰囲気さえ感じます。
    私はプロフィールに『義理チョコは送らない人間』とか『読書は見返りを求めてない』とかやんわり散りばめて書いていますが、果たして効果が出ているのか謎です。

    好きなものを好きなように読みたい。
    良作は人に勧めたい。
    書きたいものを楽しく執筆したい。

    そう思っているだけなのに、純粋に楽しめないことがあるのが残念です。
    ★は本来、感動の数の筈なんですけどね( ノД`)…

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    評価したら仕返す、評価返しだ! って言うのは私も疑問です。評価は面白いかどうかで判断して欲しいですよね。
    後、評価するなら星3つじゃないとダメと言う風潮も首を傾げるのです。そう言う人がいてもいいです。ただ、強制はしないで欲しいなと思うんですよね。

    まぁつまり、星を欲しがるだけの人の意見は無視と言う事で。評価は自分が決める! でいいと思います。私はそうしてます。

  • そうなんです。
    85年の映画「ウォー・ゲーム」の主人公デビッド・ライトマンも、現代で言うコンピューターおたく、つまりギークで陰キャラでした。その“おたく”が、人工知能と対決して、最後には世界を全面核戦争の危機から救っちゃうのです。まぁ発端が自分のクラッキングだったということで、蒔いた種を自分で刈り取ったのですが。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    そうそう、物語ではコンピューターオタクのキャラも大活躍しますよね。筋肉だけがヒーローじゃないと言う事で。様々なタイプのヒーローがいていいと思います。そう言う話を書いていきたいものですね。

  • コメント失礼します。

    今まさにそんな短編を書いてます。
    一般的には明日から新学期なので、学校行きたくない子に向けた『異世界登校』の話です。

    とはいえ、少し執筆に行き詰まって、癒されにこちらにお邪魔した訳ですが( ノД`)…

    執筆って孤独な作業ですが、にゃべ♪様のエッセイを読むと何だか創作について一緒に話しているような気がして、凄く救われるんです。コメント欄も読んでいます。

    素敵なエッセイです~(,,・д・)

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    異世界登校、面白そうなテーマですね。拙作がいい気分転換になったなら何よりです。納得の行くいい作品が書けますように。

    素敵なエッセイとのお言葉、嬉しいです。俄然やる気が出てきました。

  • 私もエッセイに自分の名前入れてます。特に何にも考えずに決めました。
    『tonariのへっぽこ実験録』
    ただ単に私自身が1年でどれだけ書けるか実験中なので、エッセイというよりは自分用の記録ですね(*´-`)

    自分の名前入れるのは変じゃないと信じてます!笑

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    おお、@tonari0407さんも自分の名前入りのエッセイを書かれているのですね。仲間が見つかって嬉しいです。これからもエッセイを楽しんでくださいね。

  • 小説内突っ込みへの応援コメント

    私は突っ込み好きです。
    読者の声を反映しているものなら尚更。

    でも話の流れを遮りたくないので、大抵話の文末に使います。次の話への『引き』の役割も果たせてたらいいな~と思いながら。
    例えば、ミステリーとラブコメのミックスの作品で、次話の内容がミステリーナイトのとき、
    『ミステリーナイトはミステリーだけで終わるのか? !』と入れておきました。
    役割が機能したかはわからないんですが、私自身は楽しく突っ込みいれてます。

    何度もコメントすみません。すごく読みやすくて共感出来る内容ばかりで嬉しくてコメントしちゃっている感じです。
    感謝の気持ちを贈りますね(,,・д・)~★★★
    また読みにきま~す。

    作者からの返信

    おお、ツッコミ好きの同士発見。一人称の作品だと、どうしても主人公の突っ込みになってしまうのですが、三人称での天の声のツッコミもいいものですよね。
    文末での引きのツッコミ、悪くないと思います。

    3つ星の評価も有難うございます。有り難く受け取らせていただきます。

  • 猫が好きへの応援コメント

    うわ~共感です!
    猫可愛いですよね(*´-`)
    私は猫アレルギー持ちですが、薬飲んで猫カフェに行くし、道を歩くにゃんこにはトキメキます!
    猫の主役作は書いていないんですが、作中に『にゃん太朗のしびれる事件簿』とか『ねこねこにゃんだふる』とかよくわかんない言葉を散りばめて遊ぶ、猫好きです 笑。

    度々のコメント失礼しました。お返事は無理なくで大丈夫です。

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    @tonari0407さんも猫がお好きなのですね! しかもアレルギーなのに薬を飲んでまで! 私なんかよりもよっぽど猫好き度がお高い! 流石です。

    そんな猫好きな@tonari0407さんに、これからもいい猫との縁がありますように。

  • 投稿環境への応援コメント

    コメント失礼します。

    この度は【役立つ本棚】企画にご参加いただきありがとうございます。
    為になる内容に加えて、にゃべ♪ 様の語り口が優しくて何だか癒されました。これからも読ませていただきますね。

    ちなみに私の執筆環境はスマホでカクヨム直書きです。しかも度々音声入力……。眼精疲労が辛いので出来るだけ手軽に済ませたいんですよね。PCの動作が遅すぎるのもありますが……。

    一番誤字脱字が少なく、バックアップ出来て、自分も書きやすい執筆環境を模索していきたいです。

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    @tonari0407さんの企画を目にした時、このエッセイでも行けそうかなと思って思い切って参加してみました。拙作が少しでも何らかのお役に立てたなら幸いです。

    カクヨム直書きもいいですよね。私も最近は直書きが多いです。執筆を始めると文字とにらめっこになるので目、疲れますよね。私はPC書きなのでまだマシですけど、スマホ書きの人は目も疲れるし指と首も痛めかねないしで大変だと思います。ぼくにはとてもできない……。

    どうかお体に気をつけて執筆を楽しまれてくださいね。


  • 編集済

     勉強になります。
     読者目線での描写量の匙加減というのがとても難しく感じます。

     ストーリー上ここで詳しい描写は不要だと思ってあえて割愛したら応援コメント欄で描写不足を訴えられたり、レビューで状況描写少なめだからあまり伝わらない可能性があるから頑張れとのお言葉も頂戴してます💦
     ま、設定についてのお話ではないようですが。

     自分としては、場合によってはかなり描写を削ったりした上でまだ多いなと思ってる部分も多いのですよね。

     もっとも作者は頭の中に物語全体の流れがある中で、必要な描写の取捨選択をおこなっているわけですが、読者はそうではないですよね。
     読者目線が難しいです。人気作家になれないはずですね笑笑。

    作者からの返信

    星加のんさん こんにちは。

    描写の加減、難しいですよね。語り過ぎてもならず、語らなさすぎてもならず……。ただ、そう言う指摘コメントが来ると言うのは作品が面白いからですよ。自作でそう言うアドバイス、もらった事ないですもん。だから自信を持っていいと思います。

    意見を聞きすぎても船が山に登っちゃいますから、信頼出来る人以外のコメントは参考程度に留めておいて、色々と試してみるのがいいかなと思います。きっとその先には人気作家への道が開けていますよッ。


  • 編集済

     パンツ脱ぐ脱がないが熱く語られてて面白かったです。(いい意味で笑笑)

     わたしは完全読者サービスで下ネタを入れてましたが、レビューでこのジャンルにしては全然エロくないとの評価をいただいてます。
     あ、レビューはそこがいいということでしたが。

     ちょっと変わったジャンルのお話を書いてるんですが、自分がそのジャンルを選んだ意図と、本当にそのジャンルが好きな人たちがそのジャンルを好む理由がかなりずれてたようで、わたしが男の人ってこういうの好きよね、と思い込んで書いてた読者サービス部分はそのジャンル好きな人たちにとっては全然甘かったことが判明。

     ま、わたしのリサーチ結果も全体を正確に反映してるとは思わないのですが、個人的には相当な嫌悪感を覚えるような凌辱や輪姦などが好まれるジャンルだったようです(怖)。
     がんばってパンツ脱いだ(? いや、自分の性壁にはまったくかすってないエロスです笑)割に全然足りてなかったようで💧

     最近、すっかり下ネタの投入を忘れてて普通に書いてたんですが、更新するたびにブクマが剥がれてますね。多少はあれでもやっぱり効果があったのか。あはは。

     宮崎さんの女性キャラって全員巨乳ですが、パンツ脱げてなくてあれなんですね(ボソ)。

    作者からの返信

    星加のんさん こんにちは。

    おや、パンツの話、受けましたか。楽しんでくださり何よりです。下ネタは慣れていない人が扱うのはとても難しいギミックですよね。私は全く慣れていないので、まず使いません。下ネタ読むのは好きなのですが。自分の性癖は隠しておきたいのです。恥ずかしいので(/ω\;)。

    読者を狙ったサービスって、カッチリハメるのは難しい気がします。同じ趣味の人を狙うのならともかく「オメェさん達ぁ、こう言うのが好きなんだろう? えぇ?」みたいに得意じゃないジャンルの人に向けたサービスは外れてしまう事の方が多いのではないでしょうか。

    例えるなら『触手にあまり関心のない人が触手シーンを書いても、触手好きの人には見向きもされない』みたいな。

    凌辱や輪姦はエグい描写を目指すと運営さんに怒られるので、そこはファンが納得しなくてもふわっと描写で正解かと。カクヨムはR15までですからね。健全なサイトです!
    しかし、下ネタで人気になると、その描写がないと読者は離れちゃうんですね。シビアな世界だのう。売りがないんじゃ当然かもですが。

    ちなみに、宮崎女性キャラが巨乳なのは母性の象徴なのだそうです。大地母神なのですね。

    あ、そうそう、心のパンツと言うのは下ネタ限定の話ではありませんので。誤解されていたなら訂正させていただきたいと思います。自分の本性と言う事ですよ。まぁその中のひとつに性癖もあるとは思いますけど。

  • 「応援」がランキングや注目作品の評価に影響有るのか気になり、検索しましてこちらのページを開かせていただきました♪
    星やレビューは関係ありそうですが「応援ポチ」は各ページ毎ですからねぇ……。個数だと長編と短編で「差別」が生まれそうですから、やはり「作者のモチベアップ効果」だけかもですねぇ……
    という事で、応援押させていただきましたー♪

    作者からの返信

    カワカツさん こんにちは。

    応援は読者の応援してるよって気持ちの可視化以上の意味はないのでしょうね。それだけでも書き手は嬉しいものです。チョロいですね。応援有難うございます!

  • 受け台詞は書かないへの応援コメント

    これは知りませんでした。
    けど自然と省いたり省かなかったり、自分でケースバイケースで判断してるみたいです。
    そういう技術的なこと、何も知らずに書いちゃってるので恥ずかしいです(//∇//) 。

    作者からの返信

    星加のんさん こんにちは。

    無意識でも結果的に受け台詞を書いていないなら、感覚的に分かっていると言う事でしょうね。私も閃きで作法を発見している事がたまにあります。

    結果的にそれを実践出来ていたなら、何も問題ないですよっ。

  • ラノベはポルノへの応援コメント

    フードポルノ、愛国ポルノ、感動ポルノ……
    この伝で行くと、ラノベは小説ポルノ、かな?

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    ラノベは小説ポルノ……そうかも知れませんね。読者が読みたいシチュエーションに特化した小説ですから。

  • 逆張りの展開もしてみたいへの応援コメント

    ガンダム系のヒロインにはそういう死神キャラが結構いるような気がするんですが(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、確かにガンダムのヒロインは一筋縄じゃいかないキャラが多かったですね。


  • 編集済

    世代間ギャップなのかな?への応援コメント

     私は全く若くないですが「ヘラヘラ笑う」の一番のイメージは「相手を馬鹿にする時に浮かべる表情」ではありませんでした。かといって「ポーカーフェイス」という表現を当てはめるのは、もっと違和感を覚えます。しかし「本心を隠す軽い笑顔」ならば抵抗はなく、むしろしっくりくる表現に感じました。

     そもそも私個人のイメージも間違っていたのだろうか。そう思って辞書的な意味を検索すると(ネットは便利!)「軽蔑したり、自嘲したりして、あいまいに笑う」「だらしなく笑う」あたりが出てくる。なるほど「軽蔑」が最初なのは、にゃべ♪様のイメージ通り「相手を馬鹿にする」が一番のメインなのでしょうね。
     私のイメージは二番目の「自嘲」だったので、ほんの少しだけずれていたのかも。「あいまいに笑う」「だらしなく笑う」は、それこそ「ポーカーフェイス的な作り笑顔」でしょうし、ならば本来は違和感を覚えるほどおかしな表現ではなさそうです。

     このコメントを書いていてふと思い出したのですが、私自身の連載小説の原稿執筆中、最近2話続けて「自嘲気味に笑う」という表現を使ってしまうことがありました(2度とも最初「自重気味に笑う」と誤変換されたので、印象に残りました)。あまり頻繁に同じ表現は使いたくないから別の表現にしたいのに思いつかない、自分の語彙力は貧弱だなあ、と嘆いていたのですが……。
     それこそ「自嘲」の意味で「ヘラヘラ笑う」が使えたのですね! でもにゃべ♪様のように「軽蔑」のイメージが強い方々が一般的ならば、そこで「ヘラヘラ笑う」を使うのはかえって危険。たとえ同じ表現ばかりになっても「自重気味に笑う」の方がイメージを伝えやすくて良かったのだろう、とも思いました。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ハルさんの『へらへら』イメージは本心を隠す笑顔なのですね。だとしたら、そう言う意味でこの表現を使う人も一定数いるのかも知れません。まぁ、いるからそう言う作品もあるのでしょうね。

    私がへらへらを軽蔑に意味に取ったからと言って、それが多数派とは限りません。個人的な感覚ですので。使うとしっくり来るなと思ったら、使った方がいいと思います。その判断はお任せしますね。

  • これ、めちゃくちゃ良いですよね笑
    無風に近い作品が2日でフォロー20人以上増えました。 カクヨムやるやん。思いました(^^)

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    おお! 早速効果が現れたのですね。フォロワーさんが増えて何よりです。拙作の人気も多少は出るといいな……いいな……。

  •  人気web作家になると事情は異なるのでしょうが、私の場合「カクヨムは小説よりもエッセイが読まれやすいところ」という印象です。
     近況ノートもエッセイと同じ部類なのでしょうね。今まで近況ノートのPVは出なかったので、具体的にはわかりませんでしたが。

     ……というような近況ノート自体の性質とは別の意味で、思い出したことが一つ。Twitterで「〇〇を投稿しました!」とカクヨム作品の投稿報告(私の場合は主に新規短編)をすると、見知らぬカクヨムユーザーから「いいね」が入ることがあります。しかし「これで新しく交流が広がったり、作品を読んでいただけたりするのかな?」と期待しても、作品のPVは0のままだったり、前々から交流ある方々の応援ハート分のPVだけだったり。
     カクヨムで近況ノートで作品について語って「いいね」がついても作品そのものは読まれない、というのは、「投稿報告には反応あっても投稿そのものには反応がない」という意味では、Twitterの例と同じかもしれません。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ツイッターのリツイート問題、そういえばありました。たまーに宣伝つぶやきがリツイートされますけど、PVは0のまま……あるあるです。近況ノートもまた同じ事だったのですね。
    読者に読んでもらうハードルって本当に高いですナ。とほほのほ。

  • カクヨムお嬢様部への応援コメント

    わたくしも、お嬢様度0%【庶民】でしたわ。
    お嬢様らしさのカケラもない庶民で、おハーブを生えさせてしまいましたわ。おーっほっほっほ。

    作者からの返信

    江田 吏来さん こんにちは。

    あら、江田さんも庶民でしたの? お仲間が増えて嬉しい限りですわ! 皆さんアンニュイな午後には集まってアフタヌーンティなどでも楽しみましょう。きっと楽しいひと時を過ごせる事間違いなしですわっ。

  • もうTVのバラエティじゃなくて、Youtubeとか、書かれているようにティックトックとかみたいですね。
    それで、TVとか本当に見なくなりましたし、動画はもともと見ませんから、何も分かりませんよ。

    やっぱ歴史とか時代劇書きましょ(笑)。そっち系なら文体古くてナンボですから(爆)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    歴史は歴史で歴史警察の方がアレですからな。だから多くの人は異世界ファンタジーに行っちゃうのでしょう。あちらにも突っ込みまくる人はいますけど……。

    一番楽なのは作者が若い頃の時代を舞台にした作品かな。これでしょ! まぁ、そう言う話を書く予定は今のところないですけど(汗)。

    編集済
  • それ、誰かどころか知り合いの書籍化作家様(当時はまだでしたが)がやってまんがな。
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054882285131
    主人公じゃないですけど。あ、主人公は転移ですが偉人の方は転生かも。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは。

    ああっ、うみ先生が書かれていたのですね。流石です。この手のジャンル、流行らないかなぁ。

  • 仰る通りです。「キャッツアイ」「シティーハンター」で知られる北条司さんもそうですね。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    特にヒット漫画家さんは、デビューかその後の数作で人気を得ている場合が多いですよね。きっとそう言う勢いって大事なのでしょう。

  • 私がずーっと見てる作家さん(娘さんたちが幼稚園時代の漫画がアニメ化されたことあり)は、大学生とかになった娘さんたち(三人)のことを未だに漫画で描いてますね。動画とかで共演してるんで、アレは本当に仲が良いのかなとか思ったり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    うちの3姉妹は子育てネタで親子の関係が良好なレアケースでしょうね。なので、子供をネタにしたら全てが不幸になる――と言う事でははないのでしょう。
    とは言え、基本関係がギクシャクするもの、と思って接した方がいい気はします。子供にしっかり愛情を注いできちんと気持ちを汲み取る、これが大事なのでしょうね。

    編集済
  • 「主人公側は負けたけどそれは結果としてよかった」は主人公が悪でないと成り立たない話ですね。典型例がおっしゃる通り、太平洋戦争での大日本帝国敗北。しかも自分達は悪だと気づいてない。「宇宙戦艦ヤマト」をガミラス側から描いたらこうなるのかも。

    作者からの返信

    主人公は負けたけど結果として良かったと言うパターンは主人公が悪側の他にも、主人公が頑張ったおかげで事態が好転して、主人公は成し得なかったけど他の人がそれを成し得たと言う正義パターンもあると思います。リアル歴史でたまに見かけるやつですね。

    自分で話を書く時は、あんまりややこしい展開は書きませんけど……。


  • 編集済

    平和な魔界もいいよねへの応援コメント

    魔界と言えど、魔王がいたらそれが他の奴らを力で跪かせ統治し秩序を作るわけなので、天界の180度反対な世界に過ぎないんじゃないかと思うんですよね。秩序がないのは弱肉強食、何でもありの無法地帯。

    作者からの返信

    確かに王がいる以上、実態はどうであれひとつにまとまっているのが普通ですよね。


  • 編集済

    これについてはマーク・トウェインによる興味深い発言があります。
    「トム・ソーヤーの冒険」のエピローグなのですが、“これ以上続けると「少年」の物語じゃなく「男」の物語になっちゃうのでここでおしまい”。

    現実ラブコメでは、皆さん、“主人公とヒロイン、結ばれて子が出来て……”で区切りにしてるようですね。

    作者からの返信

    最初にテーマが決まっていたら、それが達成出来た時点で終わりにするのが一番ですね。例えその先の展開が浮かんできたとしても。

    恋愛モノは基本結ばれたら終わりですよね。それでいいと思います。

  • これが紙の本なら出版社に校閲担当がいますけどねぇ。ウェブ小説サイトにはいない。つまり誤字も「?」な文脈も不適切な表現も全部自己責任。

    作者からの返信

    A・S生さん はじめまして こんにちは。

    そうです、素人作家の文章は誰かに下読みを頼むとかしない限りは全てが自己責任ですね。だから責任重大です。

  • そうです!
    見直さない方が圧倒的に多いみたいです。

    私、文章を書くことが多い仕事なんですが(教育機関なんですよぉ)、それでも同業の方は「話すのは大好き」でも「書く」のは…… みたいな方が多くて、「デタラメな文章」(でも本人は全く反省無し)で、年中びっくりしてます。
    面倒臭いのか、それとも他に理由があるのか。
    細部を突っ込まれるのが嫌で、「ああ、そんな小さなことは気にしてませんでした」って済ませたい、なんて人も多数みたいですね。

    実は以前、拙作にコメントを書いていらっしゃった方で、「いったん書き終わった作品には全く関心がない。それが漢(おとこ)じゃ!」とかなんていう発言もありまして、はぁ…… そういう人も居るんだなあ、もうこの方の作品は読むまい、と思ったこともあったりして……

    長文の感想、失礼しました m(__)m

    作者からの返信

    Evelynさん はじめまして こんにちは。

    おお、やはり自分の文章を見直さない人って多いんですね。文章を書くのが苦手な人ほど見直さない傾向にあるのかしら? でも小説を執筆するような人でも読み直さない人がいるようで、これは残念ですよね。推敲すれば、もっと読まれるようになるかもですのに……。


  • 編集済

     推敲の意味で読み返すのは「推敲のため」という義務感があって楽しくないのですが、投稿後しばらく経ってから読み返すと、読者気分なのでムチャクチャ楽しいです。
     しかも客観的な読者ではなく「作者と好みが完全に一致している読者」ですからね。いつも「そうそう! こういう作品を読みたかったんだ!」と大興奮です。

     ……と書いていて気づいたのですが、推敲段階ではこの「客観的な読者」ではなく、なるべく主観的な読者、自分自身とは異なる目線で読む必要もあるはずだからこそ、楽しくないのかもしれませんね。

    作者からの返信

    作品を良くするために読む場合は粗探しをしてしまいがちなので、そう言う意識で自作を読むと楽しくないのでしょうね。私は推敲も楽しんでいますけど。

    あ、だから自作は推敲したところで人気が出ないのかも。悪い所に目をつぶって読んでしまっている可能性が……(汗)。

  • >WEB小説の書き手は基本人気なくったら作品を終わらせるので

     小説投稿サイトが出来てからは読者人気を意識する方々も増えたのでしょうが、個人サイト時代は、誰も来ないようなサイトでひたすら書き続けるサイト主も多かった気がします。
    「WEB小説も変わってきたのだなあ」と思うと同時に「もしかしたら私の思っている『WEB小説』の定義が間違っているのではないか」という考えも浮かんできました。

     今まで私は「WEBで閲覧できる小説」を『WEB小説』と考えており、だから上記のような個人サイト時代のものも『WEB小説』に含めていたのですが……。
     本当は「現在のようなWEB小説投稿サイトに掲載されている作品だけが『WEB小説』」なのでしょうか?
     さらに考えてみると、同じ「WEB小説投稿サイトに掲載」であっても、完全に趣味で書いているのと、そこから拾い上げなどで商業出版を目指しているのは、大きく違うはず。
     にゃべ♪様の『私もPV気にしないんでね、全然需要のない小説を書いては自己満足しております』は前者ですよね。一方、書き手の「書きたい」よりも人気重視で「人気なくったら終わり」というのは後者の場合でしょうし、そうなると今みんなが『WEB小説』という言葉からイメージするのは、商業出版を目指している方だけかも……。
     考えれ考えるほど、『WEB小説』の概念がわからなくなってきました。
     そもそも、私みたいに「基本的に趣味で書いているし、昭和読者向けの作風のつもりなので(今時の主流じゃないので)商業化は無理だろうけど、お祭りイベント感覚でコンテストに応募しているし、もしも商業化の声がかかれば応じる」という書き手も結構いるはず。そうなると「趣味で書いている」「商業出版を目指す」の線引きは曖昧になるから、少なくともそれに関しては両方が『WEB小説』扱いだと思うのですけどね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん お久しぶりです。

    あ、この文章のWEB小説の定義、間違っていましたね。正確には『投稿サイトに投稿している作家』でした。混乱させてしまい申し訳ありません。
    とは言え、投稿サイトユーザーでもPV気にしない派はいますので、投稿サイトで支持を受けたい派の人はと言うべきだったかな。

    ご指摘の通り、WEB小説とはネットに上げてるもの全般がそうです。それ以上でもそれ以下でもありません。こんな基本を忘れてしまうなんて……。

  • 世の中、自分だけを基準に「普通」と言ってしまう人は結構いるかなと思います。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    まぁ私もつい自分基準を普通って思ってしまうので、そこはお互い様ですね。


  • 編集済

    主人公が負けてハッピーエンドだと、ハッピーエンドかメリーバッドエンドでしょうね。
    『コードギアス 反逆のルルーシュ』(TV版)だと、ルルーシュ本人が意図して「自分が悪の帝王を演じて負ける」エンドなんでハッピーエンドのかなと。本人が死んでるかどうか最後まで不明ですし。
    『ガンダムSEED DESTINY』だと、シン主人公説の場合は「悪ボスに洗脳されたまま戦って負けたけど本人は恋人ともども生き残り、悪ボスは死んで世界はハッピーエンド、本人も決して不幸ではない」だから、やっぱりハッピーエンドの内なのかなと。

    なお、主人公は勝ったけど世界は滅んだ場合は、バッドエンドとハッピーエンドがあるかなと。
    『エヴァンゲリオン』(旧劇場版)は「本人とヒロインのみ生き残ったけど超バッドエンド」でしたね(笑)。
    『宇宙戦士バルディオス』はTV版はほぼ人類側敗北(滅亡ではないが大壊滅状態)バッドエンドというとんでもない最終回だったんですが、その続きを描いた劇場版は何と敵側も地球人類の未来だったというので、最終的に主人公が勝ったけど結局人類は滅亡同然というオチで、主人公とヒロイン(何と敵側幹部)のみ最後に心を通わせるという、何とも判別しようのないエンディングでした。あえて分類すればメリーバッドエンドかなあ。

    なお、主人公側が勝っても負けてもいないけど人類滅亡したのがTV版『イデオン』ですが、劇場版になると「主人公勝っても負けてもいないし人類滅亡したけど実はハッピーエンド」でした(笑)。人類滅亡してもみんな幸せになってるんで。
    同じようなのが『アクロバンチ』で、主人公側勝って人類滅亡したけど転生先で幸せになれるよってオチなんで、あれはハッピーエンドなのかなあ。



    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    やはりハッピーエンドかメリーバッドエンドなんですね。そのどちらかに分類可能だと。
    しかし、判別の難しい終わる方をする作品って結構世の中に溢れているんですね。勉強になりました。


  • 編集済

    逆に「なろう」から、そういう「男性ユーザー」がカクヨムに流れ込んできてるんで、「なろう」=女性ユーザー向け、「カクヨム」=男性ユーザー向け(エロ要素あり)に棲み分けになりかけてるのかなとか思ったり。

    あと、「なろう」ってエロに厳しいんですよ。専用の18禁サイト(「ノクターン」とか「ミッドナイト」)があるからエロ要素入れるとバンされる危険性があるという。
    それで、ゆるめのカクヨムにラノベ的微エロ系男性ユーザーが流れてきてるのかなと。完全18禁だったら「ノクターン」でいいんで。

    作者からの返信

    男性ユーザーが減ったから女性ユーザーの勢いが増した説ですね。それもあるかも知れません。調べた訳じゃないので何とも言えませんけど。

    なろうがエロに厳しいのは私も小耳に挟んでおります。サイトによって警告の基準が違いますよね。ノベプラは他サイトのURL表記にすごく厳しかったり。内容の自由さではカクヨムは自由な方なのかな。それもサイトの売りのひとつにはなりますね。

    完全18禁で普通の話を展開させるのはアニメ化への道が遠くなりそうですし、普通の話でエロ要素を追加するんだったら微エロくらいがちょうどいいですよね。深夜アニメでギリ行けそうなやつ。
    その辺を狙う人がカクヨムに来ているのかも。

  • それを人は「私小説」と呼ぶ……。

    なお、エッセイ漫画っぽい雰囲気だけど実際は架空って漫画もあります。
    架空なのに「実録」って言ってて、嘘がバレて破綻した漫画もありますが。あれ架空でも面白かったのにな……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    私小説って架空エッセイの事を言うのですね。勉強になりました。架空エッセイ漫画、嘘がバレてだめになってしまうとは残念。最初から創作ですって言っときゃ良かったのにねえ。

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    近況ノートの使い方、自分はこういうイメージでやろうと思うけどいいのか?
    と初心者が使い方を間違えないように検索したらこちらに辿り着きました!
    自分がイメージした使い方がそのままわかりやすく説明していただいて明確になりました!
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    あばらい蘭世さん はじめまして。

    近況ノートは禁止事項以外は何でも書いていいんです。どうか自由な発想で活用してくださいね。

  • これに似たネタは考えたことがあります。
    某書籍化作家様が「異世界でビグ●ム無双」ってネタアイデア出されてたんで、召喚されてビ●ザム系なファンタジー機動兵器のエネルギー供給源(生体リアクター)になるという。コクピットにヒロイン(メインパイロット)と一緒に座ってるんだけど、主人公はエネルギー供給してるだけというネタ。

    ロボのパイロットとして召喚される系は、それこそ『ダンバイン』や『ゴッドマジンガー』の昔から定番ですし。
    てか、勇者召喚されて聖剣抜けて使える者は主人公だけってのも、実はこのパターンなのかなあ。
    チート能力で現代日本の道具使えます系は山ほどありますからねえ。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ネタアイデアの方、主人公ただの生体電池って……(汗)。それもまた斬新な設定ですね。
    主人公だけが使える武器系の話って昔からありましたね、そう言えば。

  • タイトルど忘れしてしまったんですが、魔王ファイトみたいに魔王が108人いて勢力争いをしてるって話が書籍化・コミカライズされてますよ。もちろん主人公は新米魔王でして。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    魔王が108人……108の国が魔界にあると言う感じでしょうか。そう言う作品もあるのですね。勉強になります。

  • これ読んで、逆に「召喚魔法」について思いつきましたよ。

    FFのバハムートとか、何で召喚されてくれるのかなと思ってたんですが、アレもしかしたら「自分の世界でのストレスを思いっ切り敵にぶつけて発散してる」とかなのかなとか思ったり(笑)。

    あと『ウルトラマン』とかも。いや、設定上彼らって使命感とかで来てくれてるんですけど、本当は「俺、こいつらの中じゃ無敵じゃーん、ヒャッハー!」ぐらいの気持ちがあったりするのかなとか思ったり(笑)。そういや今度リメイクの『のび太の宇宙小戦争』でもスネ夫が「巨人」って言われて喜んでたなあ。

    「喜んでこの世界のために戦いましょう(キリッ)」(チートだぜヒャッハー!)的なのって多分結構あると思うんですけど、『ハクション大魔王』レベルってのは面白いかも。『ウルトラマン』ほどじゃなくても時間制限があって、途中で戻っちゃったりとか制限付けても面白いかもしれませんね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    召喚魔法で召喚された人や魔物、その状況を楽しんでいる説ですね。そう言う解釈も面白いなあ。じゃあ設定で魔物とかも召喚によってチート能力を得ているって事にすると面白いかもですね。魔物の里に行くと召喚した時には態度のでかい魔物が無能力で地味に暮らしていたりとか。

    時間制限召喚、上手く活かす事が出来れば面白い話にもなりそうです。チート能力だけを時間制限にするとかにしてもいいかもですね。

  • これカクヨムだけじゃないです。むしろ「なろう」の頃からの傾向ですね。
    ひとつは、同じ作者でも同じ傾向の作品を書くばかりではないこと。むしろ違う傾向の作品を書きたくなるのは作家としては分かりますよね。ただ、読者、特に読み専は傾向が同じ作品を読みたいということはあるかと思います。

    もうひとつは、同じ作者でも力量が違う可能性があること。私はよほど気に入ったなら作者読みする方なんですが、その人の初期作品とかは読まないことがあります。初めて書いた作品とか、ストーリーラインとは別の問題で読みにくい(字下げとか句読点とか行間とか)ことがありましてね。また単純に技量的にもまだ下手だった場合もありますし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    やはりこの傾向はWEB小説サイト全般のものだったのですね。いやまぁ読み手の好みに合っていなければ支持を得られないのは分かるのですけど、面白い作品を書く人の作品なら他作品はどんなものかなって興味を持つくらいあるんじゃないのかなと私は思ってしまうんですよね。

    気軽に読めるWEB小説だからこそ、作者読みをする人は少ないと言う事なのでしょうね。書き手側からしたら厳しい現実です……。

  • ずーっとWebでラノベとはほど遠い時代小説発表してた方がアルファポリスで書籍化して作家デビューされたんですよ。
    ラノベで売れててコミカライズも好調な某グアグアな書籍化作家様にも、ラノベじゃなくて明らかに架空戦記なWeb小説が書籍化されたことありましたし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    おお、WEB小説からラノベ以外の書籍化、それなりに事例はあるのですね。考えたら当然の話ではあるのですけど。今後もその流れは続いて欲しいものですね。

  • 情に訴えるのは有効への応援コメント

    これ、別の意味で有効性があるのが、本文最後に「お気に召しましたら応援や評価クリックお願いします」って毎回書いておくことらしいんですよ。
    「なろう」の方で書籍化作家様が試してみて、実際に無茶苦茶効果があったんだそうで。これはカクヨムでも有効なんじゃないかなと。ただ、「なろう」には「後書き」って本文と分かれてる部分があるんですけど、カクヨムだと本文末尾に入り込んじゃうんですよねえ。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、それ、それも言いたかったんです。良かったら評価もよろしく的なお願いって結構効果ありますよね。天の邪鬼な人には逆効果でも、それ以外の人には「それじゃあ評価してやるかー」って心を動かされてしまう。心理誘導怖いですね。

    まぁ作品がつまらなかったらその効果もないでしょうから、面白いけど……どうかなこれって感じの作品に最後のお願い効果が発揮されるのでしょうね。

    編集済
  • 「顔がハニワみたいになった」とか、「額に縦線が入ってる」とか、漫画的表示を取り入れてるラノベは結構ある印象なんですけど、どうなんでしょう?

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ラノベでもたまにならそう言う表現もあると思います。ただ、漫画だとそれが頻繁に起こったり同時多発的に起こったりするんですよね。表情の変化だけでなく。変なポーズだったり作画の簡略化だったり。違う絵柄になったりだとか……。
    そう言うのを完全再現出来ないのは、文章表現での弱点でもあります。向き不向きの問題ですから、無理にそれをする必要もないんですけどね。

  • 小説は思考実験への応援コメント

    寝る前に布団の中で同じことを考えていました。
    思考実験的書き方は書く側も新しい発見をすることがあるので、とても面白いです。読者側もテンプレに囚われない物語に、どうなるんだろうとドキドキしながら読むことができるので、一石二鳥です。
    作品自体の価値も上がるのは間違いないと思いました。

    作者からの返信

    *遥*さん こんにちは。

    あらかじめ結果を決めずに書いていくのって楽しいですよね。うまくまとまらないとグダグダになる可能性もありますけど、うまく行けば本来の実力以上の出来になるのがこの書き方のいいところ。
    お互い、色々と試行錯誤しながら創作を楽しみましょう。

  • よいですかな。だからこそ、いつの時代になっても普遍的な笑いは強いのです。

    すなわち!

    オ ヤ ジ ギ ャ グ 最 強 ! !(爆)

    地口といい、駄洒落という、これすなわち言葉遊びの王道なり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    普遍的な笑い=オヤジギャグだったのですね。ダジャレかぁ……。なるほど、よく分かりました。何か面白い言い回しを考える事にします。思いつけるといいいな。

  • そんな有名じゃないですが、95-99年頃を描いた漫画は読んだことあるんですよ。

    もう20年だから、そりゃ回顧漫画とか出ても不思議じゃないですね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    95~99年を描いている漫画と言えば、現在連載中の作品でうまるちゃんの作者の人がヤンジャンで描いているんですよね。作者の年齢的に描きやすいのでしょう。

    20年も経てば回顧作品の需要は出てくると思います。後数年以内に2000年代を振り返るような作品も出てくるんじゃないかな。そうなったら、きっと当時のネット事情を中心に描かれるのでしょうね。

    編集済
  • コメント失礼します~

    うちの方はもう今までのように雑談風のノート書いてると限定コンテンツが見つからなくなるので、エッセイに移動させます^^

    色々な方法が出てきそうですね。

    作者からの返信

    天のまにまにさん こんにちは。

    近況ノート、普通のノートと限定が交じるのはやっぱ不便ですよね。出来るだけ早い内に分けて欲しいところです。書く人によって様々な個性的な限定近況ノートになっていくのでしょうね。
    今後はそう言うのを楽しむ人も出てくるんだろうな。

  • こんにちは。

    私は早速限定公開ノート使いまくっておりますが、既に20ページに及びw

    >作品数が多かった場合はどうなるでしょう

    どうなっているか、想像されている通りです(笑)

    既に要望は送ったのですが、果たしてどうなることやら。
    アプリとかの対応もでき無さそうだし。
    あのノートにはルビ打てないんですよね。

    仰る通り様子を見ているようですね。

    色々な方が様々な意見を書かれているので参考にさせていただいております。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    天のまにまにさん こんにちは。

    やはり限定ノートを活用しようと本気で考えたら、どんどん数が増えていくのでしょうね。色々と試行錯誤して、いい感じに活用していけるといいですね。

  • スピ日記が一番人気なら、スピ系の話とかを専用ノートに載せたらいいんじゃないですかね。
    前にカクヨム日記の先行版をノートでやってたみたいに「スピ日記先読み」とか本編に入れなかった与太話とか。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    一番人気と言うだけで、ギフトをくれた人がその情報を求めているかどうかは分かりませんからね。そう言うリクエストがあったら、そう言うノートを書こうと思います。

  • これについては田中芳樹大先生が銀英伝完結した頃に同じような指摘(美男美女しか書いてない)を受けて「誰がエンタメで醜男とブスの話を見たいんだ」(大意)みたいなことを言ってましたね(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    田中芳樹先生の言葉、実に正しいですね。まさか銀英伝の頃からこう言う話があっただなんて……。


  • 編集済

    限定近況ノートは大事!への応援コメント

    お金を出してまで読む人はいないと思うので、限定近況ノートは様々な鬱憤を吐き出す場所にしたいと考えてました。
    お金を出してくれた人が満足するようなもの……となると僕には無理です💦

    追記
    危険なことはしたくないので、愚痴はチラシの裏に書いときます(>_<)

    作者からの返信

    江田 吏来さん こんにちは。

    限定近況ノートにネガティブな事を書き殴るのは危険な気がしますよ。150円ですし、ギフトをくれる人、全然いないって事はないんじゃないかと思うんですよ。
    あ、でも意外とそう言う内容が人気になるかも知れません。敢えてそっち方面の限界に挑戦してみるのもいいかもですね。


  • 編集済

    >で、結局一年に3000円に到達しなかったらボッシュートなのかしら~。悲しい……。

     2/2のお知らせに『「カクヨムサポーターズパスポート」(旧称:KLP第二弾)』という表現がありましたが、まだ「KLP第二弾」と呼ばれていた頃、12/22のお知らせには『現在KLPで得た収益は、3000リワード以上から銀行振込での申請が可能です。しかし第二弾KLPのスタートへ向けて、2022年には換金申請が可能となる下限リワード数の引き下げを行う予定です』という記述もありました。
     今回のカクヨムサポーターズパスポート(KSP)導入そのものは「加入する予定もないし、おそらくギフトをもらうこともないだろうから」というように「自分とは関係ないもの」と考えているユーザーも多いかもしれません。でもこれに関連して下限リワードの引き下げが行われる(3000より少ないリワードで換金できるようになる)のであれば、これこそ多くのカクヨムユーザーにとって大事な点ではないでしょうか。まさに『底辺の人にも光が当たるような環境』という意味で。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん おはようございます。

    リワード換金額の引き下げ、是非とも実行されて欲しいですね。3000円が2000円になるだけでも多くの人が換金出来るようになると思います。

  • コメ汚しすみません。

    きっとあれですよ、そのスペース。
    限定公開ノート。

    きっと題名だけ載って「読んでください!」的な。
    これは自信がある説(^▽^;)

    作者からの返信

    天のまにまにさん こんにちは。

    あ、確かに限定ノート用に使われるスペースかも知れませんね!

  • エロを書ける人ってすごいへの応援コメント

    エロ表現のすべてを『合体』で済ませています。

    読者の相応にお任せするスタイルです。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    おお! 合体。釣りバカ日誌方式ですね。いいと思います、確かに合体してますし。

  • エロを書ける人ってすごいへの応援コメント

    分かります笑
    私もキス止まりで、その後は書かないですし書けません(*´ω`*)

    詳細に描写したら
    こいつ、普段こんなやり方なんだ。
    って思われそうなのも嫌だ笑

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    おお、分かってくださり嬉しいです。キスから先はご想像にお任せしますでいいですよね。それがメインの売りでないのなら。

  • 『魔獣戦士ルナ・ヴァルガー』の頃からラノベにお色気は欠かせず、ルビー文庫の時代からBLやってきた角川なんだから、ある意味必然と言えるでしょう(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、角川はそう言うところ昔から攻めていた実績がありましたよね。これも必然の流れか……(遠い目)。

  • だから、昔の作家は(というか今でもかな)歳とると時代劇とか歴史小説書いたんですよ。もともと昔の話だから現代の風俗に合わせる必要が無いんで(笑)。

    あと、ファンタジー学園も同じ理屈かなあと思ったり(笑)

    作者からの返信

    時代劇や歴史モノが創作者に人気なのはそう言う理由だったのか……ゆうきまさみ先生も松井優征先生もそのパターンかしら?
    高橋留美子先生は大正時代と現代を行き来する話を描いているので、その辺りは流石ですなあ。

    あ、小説家の場合は分かりません。私あまり小説は読まないもので(汗)。


  • 編集済

    書籍化・コミカライズ・アニメ化してる『賢者の弟子を名乗る賢者』だと、元男性(ゲーム上のアバターは老人)で異世界転生するときに少女にTSしちゃって、もともと好きだった助手メイドの女の子と、肉体的には同性だけど精神的には異性愛(相思相愛)してたはずです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    おお、ついにその問題に踏み込む作品が出てきましたか。こう言うパターンの展開もアリだとは思うので、今後はチラホラとそう言う作品が後に続くかも知れませんね。

  • これを面白い形で見せてたのが『鉄血のオルフェンズ』の最初の頃なんですよ。
    主人公オーガスは無敗で悩んだり葛藤したりしない最強キャラで、代わりに悩んだり葛藤したりするのが主人公の兄貴分であるオルガとか弟分の参謀ビスケットとかヒロインのクーデリアだったりするという。

    あと、長編版では結構負けたりするものの、あんまり葛藤はしないのが元祖ラノベ主人公のリナ・インバースだったり。短編版(コメディ)の方では完全に無敵で悩んだり葛藤したりしない人でしたね。アレが「ラノベ主人公」のモデルだったら、確かに無敗で悩んだり葛藤したりはせんだろうなあと(笑)。

    作者からの返信

    オルフェンズ、確かにそうでしたね。前半は本当に面白かったなぁ。そしてスレイヤーズ、確かにノーストレスな作品でした。アレが元祖ラノベにあたると考えたら、これから先もあんまりこの風潮は変わらないのかも知れませんね。

  • リゼロ面白いですよね。スバルくん何度も死んでますし常に絶望しかけてますよね笑
    ビジネスなので損得勘定は当たり前だと思いますが、自分みたいな素人は好きな物書いた方が良いと思いますけどね。
    是が非でもプロ作家を目指すならまた別でしょうが
    (・∀・)

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは

    ちーよーさんもリゼロ、お好きなんですね。私も大好きです。私も趣味なので好きな書きたい話ばかり書いています。執筆は楽しくないと続きませんよね。


  • 編集済

    この設定、パラディンじゃなくて「魔法使い」で考えたことあります。
    ほら、30歳まで(私が知ってたのは40歳でした)童貞だったら魔法使いになれるってネタがあるじゃないですか。
    アレで40歳童貞が異世界召喚されて魔法使いとして活躍するんだけど、先代召喚魔法使いはなぜか最終決戦でいよいよ魔王を倒せる直前になって魔力を失って最終決戦で敗死したという話があって、それで調べていくうちに実は童貞が魔法を使える条件だったということが分かって……って話なんですがね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    魔法使いだとちょっとありがちなので、少しひねってみましたw ハーレム状態だけど、誰にも手を出しちゃいけないっていい足かせになりますよね。

  • めちゃくちゃ面白そうじゃないですか笑
    転生前はイケメンでヤリ○ンみたいな。
    自分が異世界もん良く分からないので、読者の方がどういったものを求めて、自己投影したりするのかも分かりませんが(´;ω;`) 

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    思いつき設定の話に付き合ってくださり嬉しいです。異世界物での主人公は、モテない陰キャが多いんですよ。でもこの話の設定だと、逆に陽キャでも面白いかも知れませんね。いつものノリでヤりたいけど、ヤッちゃダメだとかね。

  • 恋愛とラブコメへの応援コメント

    カクヨムだとレーベルで下記みたいになってるのですね。
    女性向けが恋愛
    男性向けがラブコメ。
    その区切りがどうなんだろ?とは思います。

    作品書いてジャンル決める際に悩みますもん笑

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    カクヨムコンはジャンルごとにレーベルが決まっているから、こう言う区切りになってしまっているのでしょうね。割り切るしかないですけど、モニョる気持ちも分かります。
    色んな要素の絡む作品を書いていると、どのジャンルがいいのか悩んでしまいますよね。私もしょっちゅう首をひねっております。

  • たぶん中学受験してない作家さんが、かなり緻密な取材をして中学受験漫画を書いて、業界人からも「これは正しい内容」と太鼓判を押されてるんですがねえ。昨日ドラマが最終回だったアレです。
    書く動機が、その前に依頼仕事で作画を担当した中学受験の完全ハウツー系漫画(なので原作者は別に居る)を描いて、この分野は面白そうで色々描けると思ったからだそうなんで、ご本人は経験無いでしょう。

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    中学受験の漫画、ありましたね。原作もドラマも見ていないのですけど、ヒットすると言う事はそれだけリアリティがあるからだと思います。どんなネタであれ、面白く書くには描写のテクニックが重要ですよね。経験したから誰もがいい作品を書ける訳ではありません。だから作家さんはすごいのですよね。経験していなくてもリアルな描写が出来るのですから。

    むしろ、経験していなくてもリアルを感じさせる人の方がすごいって私は思います。経験していると言うのも武器のひとつだとは思いますけど。

  • > 私、最近なろうに寄ってなかったんですけど、この話を確認するために久しぶりに飛んでみたんです。そうしたら、またジャンルが細分化されていたんですね。全部で21ジャンルにもなっていただなんて。
    > 恋愛系の作品が増えた理由もそこにあって、今のなろうは現実世界の恋愛作品と異世界作品の恋愛作品が書けるようになっております。多分新しく創設されたのでしょう。それで新規開拓で多くの人が書いた結果が今のランキングになっているんじゃないのかな。

     私が「小説家になろう」に登録したのは2018年9月ですが、その時点で既に今のジャンルわけだったはず。少なくとも、私が初めて恋愛ものを投稿した2019年10月11日の時点で恋愛ジャンルが2つに分かれていたのは確実です。もしも当時恋愛ジャンルが1つだけで投稿後に2つになったのならば、あとからどちらかに設定し直す必要が生じたでしょうが、そんなことをした記憶は全くありませんから。
     つまり私が言いたいのは、なろうで恋愛ジャンルが細分化されたのはかなり昔ではないか、ということ。恋愛小説ブームというのは最近1年や2年の話だと思うので、あまり関係ないのではないでしょうか。

    > 私はなろうにもアカウントありますけど、作品置場にしているだけなのでなろうの評価システムとかよく知らないんですよね。カクヨムに比べたら面倒だった記憶はあるのですけど……。

     ジャンル分けとは逆に、評価システムに関しては、私の登録以降にシステムが変わったことをはっきり覚えています。
     無責任なことは書きたくないので、改めてお知らせアーカイブをチェックしたところ、2020年03月でした。
    「ポイントを入れやすくする」という改修であり、もはや「評価」が評価ではなく応援になってしまったみたいで、個人的には嫌悪感あるシステム改変でした。
     私は人気作品を全く書いていないので無関係ですが、ポイントを入れやすくなったことで、人気作品のポイントはさらに上昇しやすくなって、ランキングにも影響があった……。そんな話をネットの噂で見たことがあります。

     こちらの改変も1年以上昔ですが、ジャンル分けのシステム変更よりは直近ですから、こちらが影響している可能性の方がまだ高いのではないかと思います。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    なろうのジャンル変更、そのくらいの時期にあったんですね。私はカクヨムに移動してからはほぼ利用していなかったので知りませんでした。恋愛系の作品のトップ独占の理由、評価方法の変更が大きいと……_φ(・_・
    ただ、条件的にはみんな一緒ですからね。異世界系もどんどん評価すればいいだけなのですが……不思議不思議。

    やっぱりこれは男女間のアレと言うより、そう言うブームですよね。歴史が繰り返しているだけ。色々な意見を目にした結果、私はそう言う結論に達しました。

    編集済

  • 編集済

    ラノベって、異世界ファンタジー→学園ラブコメ→異世界ファンタジーの波動があるっぽいんですよ。
    ロードスとかスレイヤーズとかオーフェンの時代→フルメタとかハルヒの時代→なろう系異世界の時代……みたいな。
    それで、再びラブコメの時代が来てるっぽいという話もどっかで読んだんですが。
    どうなんでしょう?

    作者からの返信

    物語の流行もファッションの流行と同じようにループしている説ですね。だとすれば、SFもまたブームになる日が来るのでしょうか? 来て欲しいいですよね。哲学を語るのにはSFが一番適していますし。


  • 編集済

    >ただ、そう言う話しかないのはどうして? 

     にゃべ♪様ご自身がおっしゃる通り、

    >WEBではそう言う作品は人気が出ないのかもですけど……。

     ということだと思います。あるけれど埋もれてしまうのでしょうね。

     それ以上は今まで深く考えていませんでしたが、

    >そう言う世界での冒険となると、前世の記憶を生かした現代社会の常識を使った知識チートは無意味になりますけど。

     なるほど! そのために異世界の文明レベルを下げて設定するのですか! これは目から鱗です。
     私は異世界ファンタジーを書く時、文明レベルの高い低いは意識せず、いつも「魔力は電力の代わり」「実質的には同じようなもの」と思って書いてきました。だから「魔法灯」という名称で電灯っぽい器具もバンバン登場させますし、電気的な給湯器の代わりに魔法を使ったシャワーなども普通に出しています。
     一番最近の作品では、郵便事情に関して転生者が「俺の世界には電子メールがあって、今ではそれを『メール』(直訳の日本語は郵便)と呼ぶ」と誇らしげに説明したら、現地主人公が「この世界には魔法で文章を送るシステムがあり、今ではそれを『郵便』と呼ぶ」と返す場面もありました。

     私はいわゆるチート無双系を全く読まないので、今まで「これが普通」と思ってきましたが、私の頭の中にあった『異世界』は、かなり変わった世界観なのかもしれませんね。なかなか読者がついてきてくれない理由、おかげさまで少しだけわかったような気がします。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    異世界知識チートは異世界の知的水準が現代社会より下でないと成り立ちませんからね。現代知識と同等の段階で知識マウントは成立しませんから。料理チートも『同じような料理が既にあるよ』となった時点でチートではなくなりますから。異世界人がびっくりしてナンボですからねぇ。

    でも個人的には現代社会と同等に発展している異世界っていいと思うんですよね。しかも現代社会とは違う文化でそれを実現しているとか。まだ時代が追いついていないだけかな。うん、きっとそう。そうに違いないですよっ!

    斬新な世界観って、それだけでは読者もついてこられないのかも知れません。今後は分かりやすくするとか、魅力的なキャラを出すとか、引き込まれるストーリーにするとかして人気に繋げる工夫をしていくのがいいかも知れませんね。

  • 私の処女作、それだったんですよ。それでファンタジーロボな世界。
    受けなかったねー。
    要するにナーロッパっぽいの以外、あんま受けないんですよ。
    ドラクエ世界観。
    ときどきFFっぽく部分的に進んでるのもあるけど。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    結城さんは既にこの設定で書かれていたのですね。受けませんでしたかぁ。やはりよっぽど引きつける筆力がないと人気にはなり辛いのでしょうね。逆に言うと、この設定で人気になったら自分の実力を誇っていいと言えるのでしょう。腕に自信のある人に挑戦してもらいたいなあ。

    あ、私はダメです。テンプレで書いた話すら受けておりませんので(涙)。

  • 正義が悪で悪が正義で……への応援コメント

    私が一番最初にこういう善と悪の逆転とか、実は神が敵っていうのを読んだのが、ソノラマ文庫ノベライズ版の『真・デビルマン』なんですよ。原作漫画より先に、そっちを読んだという。やっぱり衝撃的でしたね。原作漫画とか読んだら、どうしても影響受けるのは分かります。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ノベライズ版の『真・デビルマン』、そう言う本があるのですね。内容を今ネットで調べたのですが、原作を補完するような感じなのですね。ちょっと読みたくなりました。デビルマンは本当に衝撃的な話でしたよね。

  • >投げ銭の実装で気になる事と言えば、これだけ投資したんだから俺様の好みの展開にしろって言われる問題かなと思うのですが、

     これは私も気になっていました。前回の告知を自分のエッセイでネタにした際、問題点としてあげたのが、これともう一つ、他サイトで問題になっている相互投げ銭の横行。二つひっくるめて、エッセイの中では「誰からの投げ銭かわからないようにすれば、そうした問題も減るのではないか」という提案もしておきました。
     もちろん、自分のエッセイでいくら吠えたところでカクヨムには伝わらないので、いずれ要望として出すつもりだったのですが……。
     その前に続報が出てしまいましたね。しかも今回

    >ギフトは、サポーターになってくれた読者からの特別なメッセージとともに届きます。

     と書かれていますから、この感じだと、送り主はわかってしまうっぽい。
     早く要望を出しておけばよかった、と少し後悔しています。どうせ私一人だけの要望では無駄だったでしょうけど、それでも意見は出さなければ全く伝わりませんからね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    他サイトでは相互投げ銭って言うのが横行しているんですね。それにどんな意味があるのかと……。投げ銭が多いとランキングが上位になるとかでしょうか? カクヨムの場合、そう言うのがないといいですね。不正はアカンですから。

    カクヨムは応援しても誰が応援したのか分かりますし、送り主が分からない仕組みにはならない気がします。ただ、意見があるなら伝えた方がいいでしょうね。

  • それこそ「こういう展開にしてくれ」版のパラレル展開を限定近況ノートに載せるとかもアリなのかなと。まあ、そういうことが能力的にできる作者様の場合ですが。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、限定近況ノートはそう言う使い方をすれば良いのかもですね。これは目からウロコでした。今からこのノートの使い方のパターンを色々考えないとだ。

  • 「お金があったらやれる事の選択肢が増える」というのは、若くて健康な体があればこそ、と思うのは年寄りの僻みでしょうかね。
     私の場合、若い頃の趣味がもうできないからこそ小説を書いている(私自身の代わりに、小説の中の登場人物たちに昔の私の趣味を楽しんでもらっている)という側面もあるので、お金の有無は執筆にあまり関係ないかも。
     でも大金はほしいですね。大金があったら、今まで書いてきた小説をドンドン自費出版したいです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    確かに歳を重ねるとアクティブに動けなくなってきますよね。私も実感しています。私の場合の執筆は思いつくから書き残しているだけなのですけど……。

    お金、ないよりはあった方が良いですね。自費出版、紙の本の場合は売れるアテがないと在庫を抱えますよ。でもどうせ出すなら紙の本ですよね。逆に一冊だけ作るとかの方が贅沢でいいかも。

  • つい最近もWebで読み切りだった「異世界から女僧侶がやってきて接骨院で働く」話が連載になったってWebニュースを見たばかりです。意外にトレンドなのかも。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    逆転移モノ、じわじわと人気になっているのかも知れませんね。そのうち一大ジャンルにまで成長していくのかも。

  • にゃべ♪さん、おはようございます。

    『ああっ女神さまっ』の女神三姉妹みたいな周囲に受け入れられる外見で現実世界に来たなら大丈夫でしょうけど、とんでもない姿や大きさだったら大変な事になりそうですね。

    個人的にはそんな逆異世界転移物を読んでみたい気がします。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    逆転移で明らかに人間と違う存在が活躍する話も、うまく書ければ面白いと思います。私がそう言う技術を持っていたらいいのですけどね(汗)。

  • 辞めないと思うんですが、海外とかホイホイ行ったり書く時間がなくなるかもしれませんね。
    そして旅行記を書く(笑)←書いてる。
    10億もらったらとりあえず自費出版する人の方が多いのではないでしょうか~?

    作者からの返信

    月波結さん こんにちは。

    お金があったら、やれる事の選択肢が増えますものね。他の事に忙しくなって創作をやめちゃう、って事は十分に有り得ると思います。
    自費出版のハードルが低くなった今、10億円もあったら自作のアニメを作ってもらうって人の方が多いかもw

  • 単に『稼ぐ手段』として小説を書いてる人は確実に止めるでしょう。(流行りばかり追ってランキング上げる事を目的としてる人も最終的には書籍化=稼ぐ手段という事なので当てはまります)

    私のようにそもそも最初からランキングも度外視して自分の好きな物だけ書いてるエンジョイ派は稼ぐために書いてませんので、やはり10億あったら『好きなだけ創作活動に打ち込める』という考えになる気がします。

    作者からの返信

    ビジョンさん こんにちは。

    確かにビジネスのために書いている人はやめちゃうでしょうね。ただ、売れている作品を書いている人は創作が好きで書いている人が多い気はします。テンプレ展開を多発している人でも。

    創作エンジョイ派は物理的、精神的に書けなくならない限りは書いている事でしょうね。趣味ってそう言うものですし。

  • 儲かってまっか?への応援コメント

    にゃべ♪さん、こんばんは。

    子供のお小遣い程度ですけど換金できてます。でもってオートバイを買いました。

    ……まぁハンドル無い・エンジン無い・タイヤの溝無い・動かないの無い無いのプレスカブ(新聞配達用スーパーカブ)ですけど(笑)

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    おお、京丁椎さんは換金なされたのですね。おめでとうございます。そのお金でカブですか、いいですね。色々と足りないカブのようですが、自分で整備出来るなら何も問題ないのですね。

    私も自分の原付を直せる技術があればなぁ……。


  • 編集済

    儲かってまっか?への応援コメント

    近況ノートの方では某書籍化作家様がαなら比較的簡単にゲットできるとか書かれてましたが、確かにそれはそうなんですけど、それでも換金できるほど貯まるのは、やっぱり書籍化するような人だけなんですよ……ですよ……ですよ……(残響音)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    換金化でも換金可能ギリギリ額なら未書籍化な人でも行けるとは思うんですよ。ただ、満足出来る額と言う事になるときっとどのサイトでも厳しいですよね……。厳しいですよね……厳しいですよね……(残響音含む)。

  • 猫が好きへの応援コメント

    猫は最高だと思います!

    作者からの返信

    神葉さん こんにちは。

    ええ! 猫は最高ですよね!

    編集済
  • 投げ銭機能の実装近し!への応援コメント

    >非表示にするには有料会員にならなきゃダメ、みたいなアレではないのですよね?

     私は「非表示にするには有料会員にならなきゃダメ」と理解していたので(その理解でエッセイも書いてしまったので)、このエッセイを読んで「間違って理解してたかな?」ともう一度該当ページを見直しました。

     解説イラストの「読者」から「カクヨム」への矢印には「ギフトとプレミアム機能を購入」と書いてあって、この「ギフト」はわかりやすいのですが、問題は「プレミアム機能」の方ですよね。
     イラスト内に「ギフト」という言葉は三箇所で書かれていますが、「プレミアム機能」の言葉はこの一箇所のみ。だからこの「プレミアム機能」こそが「読者」の絵の上に書かれている「広告非表示で快適読書」のことだと思ったのですが……。
     どうなのでしょうか?

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    勿論有料会員説が間違いではありません、ただ『まだ決まっていない』だけですね。きっと今頃その辺りを詰めているのでしょう。記事に明言されてないのはそのためだと思います。

    私はただ単に、タダでも読めるのに有料プランを作っても誰も登録しないんじゃないかなと思っただけなんですよ。カクヨムに魅力があれば有料会員で登録する人も増えるのでしょうか? うう~ん……そうだといいのですけどね。

    何にせよ、この件は運営からの続報待ちと言う事で。

    編集済
  • ミスリードって難しいへの応援コメント

    リンク先にmy/が入っちゃってて、取らないと読めないですよー(あるある)

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    おわ! チェック忘れてました。早速直しますね! 教えてくださり有難うございます。

  • 自分の昔の文章って……への応援コメント

    にゃべ♪さん、こんばんは。

    昔の文章を読み返すと「う~ん、これは変だよなぁ……」と思う事が有りますね。

    私の場合、明らかに間違っている部分をお作法に従って直すことが有ります。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    誤字脱字とかは内容に関係ないので直していいと思います。文法的におかしいと思った部分も。作品を書き上げても半年寝かせろって話もそこに繋がるのでしょうね。

  • にゃべ♪さん、こんばんは。

    私の小説は主人公の考え方が変化させました。

    最初は『〇〇の住民は全部悪人』って言ってたのが
    最近になって『〇〇の住民が全部が全部悪人ではない』としています。

    思うところが有りまして、凝り固まった決めつけは良くないかなって。

  • のび太のママが最初期に「ぜったいおこらない」という設定だったのが、1巻中盤で早々と撤回されたのはどんな事情だったのかは気になります。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんばんは☆彡

    あののび太を叱るイメージの印象深いママ、初期設定では絶対怒らない温厚な性格だったのですね。初耳です。まぁ多分書いていて自然にそう言う風になっていったのでしょう。創作あるあるです。
    ただ、1巻中盤で早々に初期設定を覆しちゃったのは中々に豪快だなとは思いますけど(汗)。

  • なろうメンテの影響よへの応援コメント

    サーバーに負荷が掛かる程度にはWEB読者がいるというのも朗報と言えば朗報ですね^_^

    作者からの返信

    確かに、なろうがだめならカクヨムを読もうと思ってくれる人が多いと言うのは嬉しい話ですね。

  • 読者が沢山いる人気作者ならいいんですが、私のような底辺作者の場合、つい調べる手間や労力と天秤にかけてしまう所はありますね。どうせ自分以外誰も見てないしみたいな(笑)
    まあそんなだから読まれないのかもですが(汗

    作者からの返信

    凝る人は凝るし、凝らない人はすごく大雑把。それが素人作品のいいところだと思います。漫画で言えば背景ですよね。背景を凝る人もいればほぼ真っ白の人もいる。みんな違ってみんないい。
    自己満足でいいと思いますよ。上を目指すなら、設定を凝ったり作劇技法を学んだりと努力も必要ですけど。

  • 創作の趣味は特殊への応援コメント

    昔は漫画や小説も出版社への持ち込みや新人賞の応募くらいしかプロになる道は無かったんですが、今ではWEBに投稿するだけでよくて、人気があれば出版社からお声がかかってプロ入りなんてのも珍しくないですし、ホント敷居は下がりましたね。

    作者からの返信

    本当にいい時代になったものです。上を目指す人は切磋琢磨出来ますし、エンジョイする人もそのままエンジョイ出来る。しかも書くのも読むのも無料と来たものです。ありがたや~。
    それでトラブルが発生したら厄介ですけど、カクヨムではあんまりそう言う話も聞きませんしね。

  • 私は完全に自分が読みたいから自家発電で書いてるエンジョイ勢です^_^

    作者からの返信

    私も自家発電タイプです。だからなんでしょうね。評価が低くてもさほどダメージを受けないのって(汗)。これからもお互いに執筆を楽しみましょうね。

  • 私は条件に合ったらとりあえず投げとく派です。それでPVが上がるとはほぼ思ってませんが、なんと言っても気軽に投げられますから。千人に一人でも見てくれる人がいれば御の字という感じです。
    条件厳し目の企画だとごく稀に企画経由と分かる人が足跡残してってくれますし、企画で知り合った作者さんもいます。
    あまり難しいこと考えずに、気軽に参加してみるのもありだと思います。

    作者からの返信

    投げとく派の人はどんどん参加させている印象があります。私ももっと気楽に投げるべきなのでしょうね。塵も積もれば山となりますし。

  • 降りる人とそうでない人への応援コメント

    私は完全にシャーマン派ですね(笑)

    作者からの返信

    ビジョンさん こんにちは。

    おお、シャーマン派! お仲間ですね。これからもお互いに執筆を楽しみましょう。

  • これ、全然違う線の考察を今日見かけました。利益とかではない形での中国の恐ろしさよ……(ガクガクブルブル)。
    https://kakuyomu.jp/users/magmag_folder/news/16816700427666680488

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、最近の中国の言論統制的な流れから逃れるためにやったと。ちょっと怖い話ですね。これが理由なら、他の小説投稿サイトもやられる可能性はありそうだなぁ……。


  • 編集済

    にゃべ♪さんがサイト開設時にRTして頂いてたのを拝見し、拙作も登録してみましたけど、雑感です。
    まず、やっぱりフォントがださいです。明朝体じゃないのは仕方ないとしても、「……」が等間隔に並ばないとか、――をたくさん繋げると途切れるとか、小説サイトではバグと言ってもいいと思います。
    あと、他の方の人気作品をみても、コメントがほぼされていません。このままコメントしずらい土壌が形成されないか心配です。コメントに対する返信も通知されません(そもそも通知の表示もどこまで読んだかもわからないし)
    正式バージョンでは改善してほしいですね。

    あ、メリットとしては、まだ作品が少ないので、予約投稿で定期投稿(一日10話程度)すれば簡単に新着のトップをキープできます。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    私もサイトを訪れて作品を少し読んでみたのですけど、フォントの雰囲気が良くないのはすぐに感じましたね。やはり文字を読むだけならカクヨムは洗練されていると感じます。
    コメントなどのレスポンスは流石利用者の意見ですね。参考になります。このコメント、ラノベストリートの運営にも届けた方がいいのではないでしょうか。貴重な意見だと思いますよ。

    新設サイトならではの作品数が少ないメリットは、同時に読者が少ないデメリットにもなりますので相殺されている感じはします。何にせよ、ここから問題点を洗い出して改善をして、より良いサイトになる事を願うばかりですね。

  • あれ、技術的に大したことやってません。裏でカクヨムのサイトに接続してスクレイピングして「カクヨム」を「SYOSETSU」に置換して返しているだけなので。
    後で自動翻訳をつける予定だった、という説もあるようですが、スラングやらレトリック満載の小説を訳したら目も当てられないものばっかりになりそラごす。

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    ああ、アレって大した事ないんですか。まぁでもアレを作った目的を考えると、その線くらいしか有力なものは思いつきませんでしたね。本当、何がしたかったんだろう……。謎は深まるばかりでございますな。

  • これでネタバレも大丈夫!への応援コメント

    私,わざと先のほうを読んでネタバレした状態で読んでいくとかえって楽しめる質なんです……「これが,あれのフラグになってんのかー」みたいにして.こういう人はレアなんですかね.その意味でネタバレレビューは期待です.

    作者からの返信

    @hoge1e3さん こんにちは。

    返事が遅くなって申し訳ありません。ネタバレをしてから作品を楽しむタイプの人もいらっしゃいますよね。最近はそう言う人も増えているみたいです。娯楽が増えてオチだけ知りたい人とか。ファスト映画のブームもそれですよね。

    私も趣味日記でアニメ感想を書く時は必ずネット辞書をチェックします。すると必然的にネタバレを知っちゃうのですが……。知った上でネタバレにならない感想を書くのですよ。ネタバレは書きたくない派ですからね。

    なので、最近はネタバレに目くじらをあんまり立てなくなりました。イチオシの作品だけは今後もネタバレ回避していきたいですけどね。

  •  お知らせで見た時は「ランキング」通知を「ランキングページ1ページ目つまり100位以内」に関する通知と理解していたのですが、翌朝になっていざシステムが稼働し始めて驚きました。2ページ目以下も含めた全てなのですね!
     でも「低順位も含めた全て」の割には、私のところに届く通知は毎日1つか2つ。投稿作品数は200近くあるのに、その程度しか読まれない(評価されない)のですね……。

    >ランキングの順位が三桁もあれば教えてくれるみたいですね。ジャンルによるのかもですが……

     私のランキング通知も大抵は3桁ですが、異世界ファンタジーだけは4桁順位の通知が届きました。今まで異世界ファンタジーだけは「激戦区だからどうせ下の方」と思って自分でランキングを確認することがなかったのですが、なるほど4桁順位。これでは、個別に探したらページめくるだけで大変だから、チェックする気がなかったのも当然です。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    ああ、ハルさんも通知があったのですね。いいなー。私からしたら、通知があるだけでも羨ましいですよ……(遠い目)。
    やはり異世界ファンタジーは激戦区なので、4桁でも通知が届くのですね。なるほど……。教えてくださり有難うございます。


  • 編集済

    運営さん、動く……への応援コメント

    今最新のレビュー見たら、★2でもけなしてるのがいますね……(追記:最初は面白かったのに……的なやつです

    作者からの返信

    @hoge1e3さん おはようございます。

    ★2以上でけなしている人、褒めている部分はあったりしないでしょうか? レビュー文全て読んでみて悪い印象が勝つようなら、悪質レビューと言ってもいいのかも。そう言うレビューをもらうと困ってしまいますね。

  • はじめましての、こんばんは☆

    膨大な量なので、興味のあるところをつまみ食いさせて頂いてます。
    どんな内容でも読みやすくって、するする読めちゃいます。
    凄いなあ、と感心しきりです。
    ただ、読むのに必死で、コメント入れてませんでした💦
    という訳で、♡だけで失礼してました!
    この先も楽しくぽちぽち読ませて頂きますね♬

    作者からの返信

    満つるさん こんにちは。

    もうずっと書き続けているので文章量だけはすごい事になっていますよね。読みやすいとのお言葉、嬉しいです。つまみ食いで十分ですよ。読んでくださりPVと♡を有難うございます。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いします。

  • 恋愛とラブコメへの応援コメント

     私も「カクヨムからのお知らせ」はよくエッセイのネタにしますが、今回の件は「またエッセイのネタができた」と思う以前に、お知らせ内容そのものから、本当に色々と考えさせられました。

    >男性向け恋愛作品を書いても書籍化するレーベルがないぜ! みたいな。そう言う理由で男女別に分けていたんですな。う~ん。

     投稿ジャンルの定義に従ったら「コメディ要素ゼロの男性主人公恋愛もの」の行き場がない、というのは、私も前々から不思議に思っていましたからね。それに対する答えが「レーベル側の都合だった」と言われたみたいで……。
     カクヨムコンの応募部門がレーベルの都合で区分されるのは(書籍化のためのコンテストですから)当然としても、ふだんの投稿ジャンルまで「レーベルが作品チェックしやすいように」という理由でジャンル分け設定されてしまうのは、出版に適さない作品は投稿作品としても最初からいらない子扱いされてるみたいでなんだか悲しいなあと思うと同時に、改めて「カクヨムは出版社直営の小説投稿サイトなのだ」と感じさせられました。

     お知らせを見た時は、そんなことを考えたのですが、

    >そもそも、ラブコメってラブコメディですよね。恋愛系でもコメディ要素のある作品って多いんじゃないかと思います。

     にゃべ♪ 様のエッセイを拝見して「そもそも自分の作品の多くが『コメディ要素ゼロの男性主人公恋愛もの』だと考えている私は、私が思っていた以上に異端なのではないか」と思うようになりました。長編ならばシリアスメインでも多少はコメディ要素が入る余地はあるかもしれませんが、私が書く恋愛小説は短編ばかりだから、シリアスならばシリアス、コメディならばコメディだけになってしまうのかも。
     それでも結局、たとえ少しは笑える部分があるとしても、自分ではシリアスな恋愛ものと思っている作品を「男性主人公だから」という理由でラブコメとして投稿しなければならないのであれば、納得できない感があるのですよね……。

     
     

    作者からの返信

    烏川 ハルさん おはようございます。

    今回のお知らせはカクヨムは出版社が運営しているサイトなんだなと改めて認識するものでしたよね。私もそこは強く印象に残りました。

    確かに短編だと終始シリアスでも問題ない感じがしますね。シリアスで重いテーマの男性主人公の恋愛小説に行き場がないのは機会損失だと思います。書籍化さえ考えなければ、男女別に分けなくてもと思うのですが……。いや、そう言う作品を出版してくれるレーベルがあればいいだけの話ですよね。需要がないのかなぁ……。

    編集済
  • ノートのコメントであった「架空戦記もラノベ」説は肯けるものがあります。
    安芸一穂とか「ラノベ→架空戦記」コースでしたし。
    故・中里融司なんか「ラノベ→架空戦記→文庫書き下ろし時代劇」でしたし。
    なお、まだラノベと呼ばれてなかったころのコバルト文庫から時代劇に転身したのが鳴海丈でした……って一応スニーカーでも書いてるからラノベ作家って言ってもいいのかな。

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    おお、ラノベと架空戦記は相性がいいのですね。そこから時代劇にも繋がると。ラノベ作家もずっとラノベを書き続ける人もいれば、そこから別のジャンルに進む人もいる。少年漫画の漫画家がやがて青年マンガに移行するみたいな感じですね。

  • にゃべ♪さん、おはようございます。

    現代ドラマ部門のVチューバーものの勢いがすごいですね。
    マイナージャンルを取り上げているものとしてはあっという間に上位ランクするのが羨ましい様な妬ましい様な。

    ただ、チョット反則気味かなって気がしないでもないですね。
    作品によっては「転生物じゃね?」みたいなものがチラホラある気がします。

    作者からの返信

    京丁椎さん こんにちは。

    本当、いつの間にって感じです。毎日チェックしていたら、いつから盛り上がってきたのかも分かったのでしょうけど……そう言う考察が出来なかったのは不覚でした。
    きっと今後も流行は激しく移り変わるのでしょうね。そう考えると、流行を狙うのではなく、やっぱり書きたいものを書くのが一番かな。

    Vチューバーをテーマにするのは、望んだ別人になれると言うところが大きいのでしょうね。異世界転生モノを書き慣れている人なら、似たような展開にしがちにもなるのかなと言う気はします。

  • 創作の趣味は特殊への応援コメント

    保護者会で、お母さん方の趣味を聞かれ、小説書きと述べましたら、変わった反応が来ました。賞とか取れてませんよとか言って濁しましたが。やる気はありますよ。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんばんは☆彡

    創作系の趣味って中々カミングアウトって出来ませんよね。少なくとも私は一生秘密にします。からかわれそうなのでバレたくないなぁ。
    静江さんはカミングアウト出来ただけすごいです。是非とも賞を取れますように。