編集済
応援コメントはファンレターへの応援コメント
応援コメントで読者と気軽にやりとりできる、これこそがカクヨムで連載する意義だと私は思っています。
コメント送る時に、内容の指摘をしてよいかの判断はなかなか難しいと常々思います。建設的な気質な方は改善意見として喜んでくれますが、中には指摘されたこと自体に腹を立てる方もおられますし……見極めが大切ですね。
作者からの返信
餅餅餅さん こんにちは。
応援コメントでの気軽なやり取りは楽しいですよね。だからこそ、トラブルには気をつけないといけません。内容の指摘は人によってはタブーって聞きますよね。そこも伝え方次第だとは思うのですが……。
本当、相手の気質を理解して対応を間違えないようにしたいところです。
運営さんはフォロー数を一番重要視?への応援コメント
表記の並び方から重要度を推測するという点に「なるほど!」と思わされました。
カクヨムでは星の数やレビューを重要視する方が多いと思っていましたが、個人的に一番重要と考えていたのがフォロー数で、執筆する上でのモチベーションにもなっています。
とある掲示板では、相互や星爆をする方も多いことから、星の数<フォロー数、でなければ正当な評価とは言えないとの書き込みもよく見られました。
ただ、ランキング等の作品紹介では一番先にくるのはやはり星で、私の作品はフォロー数より星の数が多いという現象も起きており(相互も星爆もしていません……)、なんとも複雑な気持ちでいました。
なんだか最後は愚痴のようになってしまい、すみません。
作者からの返信
一沙さん こんにちは。
フォロー数、大事ですよね。フォローした人が全員読んでくれるとは限らないとは言え……(汗)。
実際のところ、運営が何を一番重視しているのかは分かりません。ただ、分からないからこそ、色々想像して好き勝手に考察すると言うのも楽しいかなと思ったりもします。
追放系がクビのメタファーなのだとしたらへの応援コメント
>勇者一行が魔王に殺されて自分だけが生き残ったんだけど、俺これからどうしたらいいの?
軍隊だと、部隊全滅一歩手前。独り部隊ですね。
手持ちの武器弾薬でどこまでやれるか。巻き返せるか。必然的にゲリラ化します。
これが特殊部隊隊員になると、逆襲して敵の1個小隊全滅させちゃったりするんですが。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
軍隊戦だとすごくきつい再起になりそうです。色々考えると話も膨らみますね。
後、1個小隊絶滅させる特殊部隊と言うと、ランボーとかコマンドーとかを連想しますw
追放系がクビのメタファーなのだとしたらへの応援コメント
追放系、うんざりするほど多いですよね(;'∀')
作者からの返信
shibaさん こんにちは。
WEB小説って一度流行るとみんな真似するから、どかどか似たような作品が増えてしまうんですよね。その中からいい作品も生まれますし、一概に悪いとも言えません。
ただ、やっぱり多すぎるとちょっとうんざりもしますね。
今は視聴覚室がない……だと?への応援コメント
テレビが各教室に1台ずつ配備されてる学校もあるようですね。
今はプレゼンテーションソフトで作ってPC→プロジェクターで投影しますのでOHPもないはずです。最低でもホワイトボードがあればよし。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
私の通っていた小学校は昭和の時代に各教室にテレビがありました。自治体がリッチだったのかも。大きな工場とかもあったし。
最近の発表会はやはりPCで資料を作って発表するのですね。今はそう言う時代なんだなあ。教えてくださり有り難うございます。
今は視聴覚室がない……だと?への応援コメント
OHPみたいなの、あります。要するに手元カメラ。カメラ下の台に置いた物がスクリーンに映るんです。子供の授業参観に行ったときに有りました。
各教室にスクリーンもプロジェクターもあるんだから、視聴覚室はいらないですよね……。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
ああ、やっぱりOHPみたいなものはあるのですね。ちょっと安心しました。と言う事で、今の時代の学園モノの描写はこう言うマシンを書かねばなのですな。教えてくださり有り難うございます。_φ(・_・)メモメモ。
あとがきは本編の中にへの応援コメント
にゃべ♪さん、こんにちは。
コメント失礼します。
あとがきを近況ノートに書いている方、たまに見かけますね。調べたりはしていないのですが、もしかしたら最終話の末尾にノートのリンクを貼っているのかもしれません。
裏話的なものを読みたくない人もいるので、読者が読むかどうか選択できるようにしている可能性があります。
でも、逆にノートのあとがきを先に読んでしまうこともあるかと。難しいですね。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
あとがきを近況ノートに乗せている人の真意は分かりませんけど、そう言う意図があるのかもですね。私はあとがきを読むのが好きなので、本文を読み終えてすぐに読める方がいいな。
読みたくない人もリンク先だろうと書いていたら結局読んでしまうだろうから、発表先を変えてもあんま意味はない気もするのですけどね。それとも、ひと手間あると違うのかしら?
過激なタイトルやキャッチコピーはダメよ~への応援コメント
私も「カクヨムは健全なサイトです」という方向性が強くなるのは大賛成です。
でも「過激なタイトルがそれだけで読者を呼べる」ということは、商業化した時もそれだけで人目をひきやすく、売れやすいのでしょうね。KADOKAWAのサイトとしては、良く売れる商業作品になりそうな投稿作品が多ければ多いほどありがたいのでしょうし、ならば他のかたの応援コメントにもあるように「運営はできれば見逃したいのかも」とも思います。
あのお知らせにあった『青少年の文化促進や一般社会への創作普及にも力を入れているカクヨムとして』という言葉が単なる建前ではなく、カクヨムの本音だったら嬉しいのですが。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
カクヨムは健全サイト! 今後もっとサイトが人気になるためには、今回の事は必要な処置とも言えますよね。エロイメージが付くとそれを嫌う人は避けちゃいますから。
どうか運営が高い理想を愚直に実現させようとする意志が強い事を願うばかりです。ビジネスですし、その辺りは色々な計算もあるのでしょうけど。
過激なタイトルやキャッチコピーはダメよ~への応援コメント
なんとも言えないですねー。
過去、受賞作がすごく過激描写のある作品だったこともありますから。
運営はできれば見逃したいのかもと思います······。
作者からの返信
月波結さん こんにちは。
運営は過激作品を見逃したい……その視点はありませんでした。そう言う側面もあるのかも知れませんね。過激作品を受賞させていてはねえ……。
編集済
変換されないからそのままにしているのでは?への応援コメント
できる、に関しては、私は動詞または助動詞の時はひらがなで、たまに名詞として使う時(出来が良い、のような)は漢字にしてます。
変換は、その人の変換をIMEが予測するので、サラの状態(パソコン使い始め)はそれに習えが良いかもしれませんが、ある程度使った場合は自分の普段の変換になるのではないでしょうか。参考までに。
こういう細かな事まで考えているかが、作品の完成度に繋がりますし、見てる人は見てる……と私は思います(笑)。
作者からの返信
餅餅餅さん こんにちは。
『出来』とか『達』とか『事』などは、ひらがなのままにすると言うのが表現の不文律であるのでしょうね。今はそう言うものだと納得しています。逆に私は『無い』をひらがなにしているのですけど、何故無いは漢字でいいのでしょうね。基準がよく分かりもはん……。まぁそれも『決まっているから』なのでしょう。深く考えちゃダメだ……っ!
色々細かく考える事で人気にも繋がるといいですよね。小説もまた奥が深いです……。
日本語翻訳なんだからいいじゃんへの応援コメント
異世界シャワー論争もありましたね。
自分はかけ流し温泉と高低差利用すれば、出しっぱなしになるけど不可能ではないはずと首を傾げた人です。
もっとファンタジーにすればウンディーネとサラマンダーを操ってシャワーを作り出すとかいろいろあると思うのですが、考え方の相違なのでしょうね。
ジャガイモ警察にはあれですね。ジョージ・ルーカスが言った「俺の宇宙では音が出るんだよ」方式で黙らせるしかないと思います。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
シャワー論争、初めて聞きました。そもそも、異世界ではお風呂は贅沢って話じゃなかったでしたっけ? シャワーの出てくる話もあったのですね。奥が深い……。
あ、魔法でシャワーを実現させる話はカクヨムで読んだ事があります。多分魔法があればどうにでもなるんじゃないかな? 魔法って便利!
ジャガイモ警察はもはやネタですけど、こっちではこうなんだよ! でいいですよね。私も同意します。
日本語翻訳なんだからいいじゃんへの応援コメント
昔リアルロボットアニメの『レイズナー』で悪役が「のしイカにしてやる!」というセリフを吐いたことがあって、アニメ誌で「グラドス星(敵の母星)にも『のしイカ』はあるらしい」というツッコミが入ってたことがありましてね(笑)。まあ、これはネタツッコミですけど。
逆に、そのあたりの違いをネタにしてる転生ものも、そこそこ有ったりしますね。「こっちの世界じゃこう言うのか」みたいな。
私は逆に、同じことわざにするために、その世界でのエピソードを作ったことがありますよ。「ダテじゃない」って言葉のために「昔、ダテって派手好きの冒険者がいたのが語源らしい」みたいな。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
考えてみれば、この問題って異星人の出てくるSFでも通用する話題でしたね。やはりこの問題は真剣に考えるんじゃなくて、ネタにするくらいがちょうどいい気がします。
指摘ってどこまで言っていいものなのだろう?への応援コメント
すげえ面白い作品なのに表現が変なところが散見されるのでどーしよーかと検索してたらここにたどり着きましたので質問させてください
すごいよくある「~~感を感じる」
二重表現「お金を入金する」「一番最初」
使い方間違い「一様に会する」(一同)「万全を喫する」(期する)
等の指摘はどうお考えですか?
文章は面白いんだけど国語の法則間違いが目立って気になる方、書籍化済み作家も大勢いるんですがそっとしておいてほしいんでしょうか
一作品に大量にある方もいますよね
余計なお世話っすかね?
作者からの返信
@otinpotterさん はじめまして こんにちは。
その指摘、私にもダメージが大きいです。グサリグサリ。指摘する側に立つと、私はヘタレなので沈黙してしまいますね。ただ、指摘される立場だと有り難いです。
ただし、言葉遣いは出来るだけ優しくお願いしたいところですね。メンタルが豆腐ですので。
それね、むしろ手法とか内容じゃないかなと。
前に書かれていた「一人称の視点変更」って、かつてはNGだったんですよ。
しかし、80年代後半のジュブナイルからラノベ草創期には、そういう作品は既にあり、今のWeb小説ではごく一般的な手法になっている。
ラノベ草創期の秋津透のルビ山盛り手法ってのは、さすがにフォロワーがいなくて独自文体だったんですがね。
あとセリフ主体ってのもラノベ初期からあることはあるんですが、今みたいに極端になったのはWeb小説からじゃないかなと。
内容でいうと、今のテンプレになっている異世界トリップとか異世界転生も、元をたどれば19世紀のマーク・トゥエーンとか20世紀前半のエドガー・R・バローズまで行き着くし、1980年代に類例もあるんですが、流行したのはこの十年ですし。
それがストーリー面では既にマンガやアニメにまで影響を広げてますし。
文体の模倣はパスティーシュという技法になるんで、また別なんじゃないかなと。清水義範とかが得意にしてますけど。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
流石! 流石結城さんはお詳しい。勉強になります。創作者が生まれ続ける以上、今後も新しい作風も生まれ続けていくのでしょうね。
その年齢でしか書けないものがあるへの応援コメント
小説より音楽にそれは顕著ですね。
バッキバキのノリノリの鋭い音楽やらポップで楽しい音楽だったのに、年と共に単調で勢いなくなる。
創作者に共通することかもしれません。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
確かに、作曲者も年齢の影響を大きく受けるのかも知れませんね。クリエィティブなお仕事ですし。とは言え、偉大な作曲家はいつまでも若々しい曲を作れたりもします。
そう言うのも含めて、才能なのでしょうね。
え? 普通の人って自分の書いた文章読み返さんの?への応援コメント
私はめっちゃ読み返しますね。推敲という意味もありますが、何より自分の作品の一番の読者が自分なので。
そうやって自分の作品を楽しんで読んでる内に自然と誤字脱字を発見して、結果として推敲になっているという感じです(笑)
作者からの返信
ビジョンさん こんにちは。
おお、ビジョンさんは読み返し派の同士ですね! 嬉しい! 私も自作が好きで何度も読み返して誤字脱字等を修正しています。ある意味、私達は自作文章のナルシストなのかも知れませんね。
主人公が色んな陣営に心変わりしていく作品も面白そうへの応援コメント
小説じゃないんですが、『グローランサー4』ってゲームがそんな感じで、あっちこっちの陣営に属してく感じでしたね。それで一時は頼もしい味方だったキャラと最終的には戦って斃さなきゃいけないことが結構あるという。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
おお、グローランサー4はそう言うストーリーだったのですね。かつての相棒と叩くのはドラマチックな悲劇で印象に残りそうです。
話は洋画に戻りますけど、洋画で主人公が色んな陣営を渡り歩くのはアメリカの転職社会の暗喩だったりもするのでしょうね。
失望したらお星さまは消えていいと思うのへの応援コメント
なろうで以前あった話題で、完結後のブクマ剥がしはひどい! みたいな話ですね。
なろうでブクマを剥がされるとポイントが減りますし。だから一時期完結させない方がいいなんて言説もありました。
私はその時点の気持ちでの星の数なので増減は基本的にしませんが、読んだ方が面白くない他なんらかの要因で剥がすのは理解できます。
作者からの返信
浅葱さん こんにちは。
なろうでも似た感じの問題が発生していたのですね。ただ、ブックマークで評価が消えちゃうのは仕様が悪い気がします。どうにか改善して欲しいですよね。
私の意見を理解してくださり嬉しいです。
編集済
失望したらお星さまは消えていいと思うのへの応援コメント
読み専からするとこれは “あり” です。
正編はがっちり書かれていたのに欲張って続編にまで手を伸ばし、挙句の果てに書けなくなってエタったという作品いくつか知ってまして、そういうのについては容赦なく減らしましたから。
……あ、再開を期待してブクマは外してません(そういうのは大体、再開はないですけどね)。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
読み専の人なら作品のジャッジも厳しくなりますよね。分かります。それでいいと思います。成長はそう言う厳しい目があってこそですから。
カクヨムにも文字の装飾機能があったらいいのにへの応援コメント
日本人は縛りがあるとその中で工夫するから、今回もそういう変態(いい意味で)が現れるのではないかと。
有名な話では、著作権法に引っかかるから機体にJPEG腫れないようにしたら、日本のオタクたちが点描画で痛車作ったレーシングゲームがありましたね。
でも、打ち消し線のギャグは昔よくやった手法だから再びやりたいな。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
本当、日本人は縛りの中で工夫する人が多いですよね。だからツイッターも流行っているのかも。140文字しか使えないってすごい縛りですよ。
打ち消し線、ギャグではつい使いたくなりますよね。打ち消し線だけでも使えるようになって欲しいなあ。要望を送れば聞いてくれるかな?
編集済
カクヨムにも文字の装飾機能があったらいいのにへの応援コメント
「小説家になろう」は活動報告でHTMLタグが使えますね。作品本文で使えないのを不便に思ってきましたが、なるほどにゃべ♪様のおっしゃるように縦組みの問題があるのかも。
ならばカクヨムでも近況ノートだけHTML導入はできそうですね。
小説投稿サイトで作品本文でHTMLタグ使えるところ、一つ知っています。ただし企業運営ではなく個人で運営しておられるサイトです(だから具体名なサイト名は出さないほうがいいかも)。
私が二次創作を書いていた頃に利用していたところで、文字の色や大きさを変えたり、太文字や斜めにしたりした覚えがあります。
私の認識は「二次創作のサイト」でしたが一次創作も投稿されていて、そこから商業化された作品もたくさんありました。web小説の拾い上げが始まった頃は今ほど多くのサイトもありませんでしたし、個人サイトでありながらかなりの大手だったはず(例えば『幼女戦記』はそちらでタイトルを見た覚えがあるし……と思ってwikipediaを見てみたら、他に有名な商業作品として『アクセル・ワールド』『オーバーロード』『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』などもそちらのサイト発だそうです)。
個人運営の投稿サイトでできるならば企業運営の投稿サイトでも技術的には可能なはず。先ほどの縦組みの問題の他に、にゃべ♪様のおっしゃるような不文律(企業同士の)があるのかもしれませんね。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
なろうも本文では文字の装飾は出来ないんですね。私もなろうユーザーですけど、使えなかった気がしてましたから。最近は使ってないので、その間に機能が拡張したのかと……。活動報告で出来たのですか。ほほ~。知らんかった。
カクヨムも近況ノートでは画像が載せられるようになりましたし、近況ノートでだけ文字の装飾開放ってのはありですね。今度要望送ってみようかな。
個人運営の小説サイト、それなら文字の装飾アリにも簡単に出来そうですね。それをPRしていれば使いこなす人もたくさん出てきそうです。
カクヨムにも文字の装飾機能があったらいいのにへの応援コメント
ヘルプへ行ってみましたが、振り仮名と傍点以外は使えないみたいですね、カクヨムって。
この点ではなろうに一日の長あり、かな。(あちらは更に文字の拡大・縮小が出来ます)
ブログは書いた事ないです。日記ですよね。そんなものを世界中に公開する度胸はない(^^;
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
そうです、カクヨムはないんですよ。ルビと傍点しか。なろうにはあるのですね。カクヨムも真似して欲しいところです。
ブログ、エッセイみたいなものですよ。このエッセイもカクヨム『日記』ですからね。まあ、普通の人から見たらこう言う風に書けるのも度胸のある人なのかも知れませんね。
伏線はいつ頃明かす?への応援コメント
なんとなく、ヤクザものなら「なんとか組の手先か!」と下っ端がばらして次の瞬間撃たれるイメージはありますが。他のジャンルではしばらく伏せますよね。その方はせっかちだったのですかね。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
確かにヤクザやマフィアモノでは敵の正体を相手が知っているパターンもありますよね。あの作品の作者の人はせっかちだったのでしょう、ええ。
伏線はいつ頃明かす?への応援コメント
伏線かと思ったらすぐ種明かし。
わたしだったらあっさり種明かししたと思わせて、忘れた頃にどんでん返しを仕組むだろうなぁ。
ミスリードについてですが、ミステリーや推理ものなら普通のことだと思ってやってたら、読者の方からあれはミスリードじゃないかと怒られたことがあります(わたしちょくちょく怒られてますね笑)。
それでてっきり、あ、知らなかったけどミスリードって悪いことだったのかと長いこと思ってましたが、何かの創作論を読んだ時にそうじゃないと知って、あのお叱りは何だったのかしらとしばし悩みました。
ちなみに伏線は早めに回収するものと、忘れた頃に回収するのと織り交ぜています。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
どんでん返しも物語の醍醐味ですよね。いかに読者を楽しませられるか、それがエンターティメントと言うものです。私もいいどんでん返しを思いつけたら嬉しくなりますもん。
想定外のコメントが届くのは作品が人気だからですよ。怒られた事はショックだと思いますが、凹んでしまうより、そう言う人にも届いたと嬉しく思う方がお得ですよね。どんまいですよ!
伏線は早め回収と後で回収を織り交ぜるいただきました。確かにそう言う進め方は物語に緩急があっていいですね。
ラブコメ、ちゃんとコメディ要素あります?への応援コメント
はい。二人が試練を乗り越えるシリアスな・重い話が入っているもの、これは「ボーイミーツガール」になります。断じて「コメディー」ではありませんよね。コメディーならひたすら明るくなくては。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
なるほど、ボーイミーツガールは重い話が入ってもOKなジャンルなのですね。カクヨムにもボーイミーツガールってジャンルを作って欲しいな。重い話のやつは全部そっちでお願います。
て言うか、恋愛を男女どっちでも良いカテゴリにすれば解決なのですけどね。
編集済
書き手がエタるようにへの応援コメント
気に入って読み始めた作品を放置したことは一度もありません(←自慢かよ)。
フォローすると更新アラートが出ますので必ず読みに行きます。
ある作者が、エタりそうになって当該作の無期限休載声明を近況ノートで出したので、他のファンと一緒に尻を叩いて何とか完結に持ち込ませたこともあります。そのせいか、打ち切り紛いに強引に終わる内容の最終回になり、これはまたこれで失望させられましたが。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
一度読み始めたら最後まで読み切る。素晴らしいです。そう言う人ばかりだったらいいのに。
エタりそうになった作品の作者をあんまり急かすと、悲しい結末になる事もありえます。創作者は繊細な人ばかりですから。その辺りはあまり強引に事を進めないようにお願いしたいところです。
書き手がエタるようにへの応援コメント
何度か長期休載していて、多くの読者がエタったと思って離れていくというのをすでに何度か繰り返しておりまする(^_^;)。
ま、本人はエタるつもりはなくて、一作はちゃんと完結させたし、もう一作は執筆継続中で最近ついに60万文字超えてしまいました。
そんな中でもちゃんと戻ってきてくださるありがたい読者の方もおられます。でも離れた読者の方が多いかなぁ。そもそも長く更新されていないWEB小説ははなから手を付けない(読まない)という人も一定数いるようです。
最近思うのは、毎回次回に向けての引きというか、え、どうなるの、これ? っていうフックを作らないと、ブクマが剥がれるんだなと実感しています。長期連載の場合読者離れを防ぐひとつの方法としてあるんじゃないでしょうか。
作者からの返信
星加のんさん こんばんは。
読者を引き付ける作品、素晴らしいです。長編をずっと読んでもらうためには、やはりしっかり戦略を練ってこそかなと言う気がしますね。
引きも大事ですね。引きの大事さは小説より漫画の方が大きい気がします。1話あたりの文字数も5000文字以上はキツイかも。他にも様々なテクニックがあるのでしょうね。
カクヨムは作者推しがあまりいない?への応援コメント
私は割と作者読みする方なんですが、自分はほぼ作者読みされません(苦笑)
でも作者読みされている(固定ファンが付いている)人は何人か知ってます。作者に固定ファンが付くって凄いですよね。どうやって作るんだろ、固定ファンって(笑)
作者からの返信
ビジョンさん こんにちは。
作者読みされている方はきっとどの作品もクオリティが高いのでしょうね。作者読みされるようになって1人前だったりするのかも知れません。お互い、先は長いですね……(遠い目)。
編集済
諸君! 心に萌えを持っているか!への応援コメント
にゃべ♪さん 、こんにちは。
お久しぶりです。
私も好きに溢れている作品好きです。作家さんの愛が伝わってくるといいですよね!前にそういう企画を開いたら、80作くらい集まりました(萌え方向特化ではないですが)。そういう作家さんも多いのではないかと思います。
恥ずかしさはありますが、一旦オープンにすると気の合う人もみつかるかもですね。
ちなみに私はたこ焼きと、もふもふ動物(最近はリス)、口は悪いが行動は優しいマンが好きです。たまに熱いけど意味不明な作品を書いてます。
※ハロウィン企画に参加したかったのですが、本格的にスランプになったみたいで物語になりませんでした。すみません(>_<")
でも、もう少しで抜け出せそうです♪
やはり、にゃべ♪さんのところにいると落ち着きます。フォローさせていただきますが、どうか気にしないでくださいね。
長々と勝手なことを失礼いたしました。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
自分の好きは大事にしたいものですね。好きな動物とか、料理とか、ファッションとか……。それを公表する事で同好の人と繋がって新しい世界が開けるかも。
たこ焼き、リス、ぶっきらぼうだけど優しいマン……きっと好きな人、いると思います。今後も好きを披露して世界が広がっていきますように。
スランプだそうですけど、きっと時間が解決してくれるんじゃないかな? 早く執筆出来るようになりますように。
フォロー有難うございます。こちらこそよろしくお願いしますね。
皆さんはこの表現はあり? それともなし?への応援コメント
「っ!」というのは確かにマンガ的なかんじがします。
驚いたとか、息を飲んだ時に使うようなイメージがあります。
私は「っ!」はありだと思っています。
息を吸い込むような音は「ひゅっ!」と書くのが適切かもしれませんが、書くとなんとも間抜けに見えるので「っ!」で代用が可能かなと思ったりします。
もちろん好みの問題だとは思います。
「「」」は会話文の省略に使えるので好きです。
記号がそれを表す絵に見えて面白いと思っています。
作者からの返信
浅葱さん こんにちは。
浅葱さんも「っ!」あり派なのですね。間抜けに見えるから説、確かに納得です。まぁそうなると、アニメで声優さんが「つっ!」と言ってしまうのはやはり解釈ミスですねえ。これは声優さんのせいではないですけど。
「「」」を見た時、私はコロンブスの卵だと思ったのですよね。色々新しい表現が出てくるのを見るのは楽しいですね。
編集済
皆さんはこの表現はあり? それともなし?への応援コメント
ふむふむ。
実はわたしは今回挙げられた表記の「っ!」と「……」は全然抵抗なくよく使います笑。「、」で終わるのはさすがにないですが。
……の多用は嫌われると時々目にしますね。わたしみたいに使いがちな人は、自分も読んでいて気にならないタイプってことですよね。逆にどうしてそんなに嫌なのかなって思うくらいなんで、常識の無さなのでしょう(^_^;)
あと、複数人が同時に同じこと言った時に使われる「「」」の表記には抵抗があったのですが、こうしたサイトでは一般化しているのでわたしも受け入れて1、2回使ってみたことがあります。でもなんとなくやっぱり馴染めなくて以来使ってないですね。
自分自身も何を基準として受け入れたり入れなかったりしているのか不明です。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
のんさんは「っ!」多用派なのですね。そして「「」」に馴染めない派と。こう言うのはまぁ個人差がありますから。絶対的なルールはありませんのですので、好きな人が好きなように書けばいいと思います。
私の今回の記事もただの個人の感想ですからね。カレーは辛口が好きだよーみたい話なんです。異論は認めますよええ。むしろ異論大歓迎と言う事で。
自分の好き嫌いは感覚的なものなので、よく分からないけど好き、よく分からないけど苦手、それでいいと思います。私もそうですし、主張も時に変わりますし(汗)。
編集済
皆さんはこの表現はあり? それともなし?への応援コメント
二重の鉤括弧はラノベ特有なのかもしれませんが、私には違和感があります。
すぐ後に“〇〇と□□が一斉に叫んだ”と書けばいいのにそれをしない。
「っ!」、これは「くっ」でも「うっ」でもない場合じゃないかなと。「!」てのもありますし。
主人公視点・一人称語りなのに作者視点が混ざってて、実の親までも名前表記になってるという、困った作品を読んだことがあります。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
A・S生さんは「「」」容認出来ない派なのですね。確かにその意見にも一理あります。昔はそれに頼らずに表現していたのですものね。
「っ!」は「うっ」でも「くっ」でもない。と言う事はやっぱり「つっ!」が正解? この表現で一番困るのは脳内での言語変換に悩むと言う事なんですよ。だからまだ「!」の方が読みやすいです。個人的には。
A・S生さんもかなり混沌とした作品を読まれた経験がお有りのようですね。そう言う作品は読んでいて困惑しますよね。思わず指摘したくもなりますけど、それも難しいものです。いつか作者自身が気付く日が来ますように。
編集済
皆さんはこの表現はあり? それともなし?への応援コメント
一人称なのに他キャラのやり取り書いたことあります、すんません。その時は主人公が地獄耳設定にして「聞こえてるぞ、お前ら」で切り抜けました。
今回書いている物も一人称で書いているのに主人公には内緒の会話がいくつかあるのに気づきました。
ひゃー! 前も別の指摘受けたのにまた直さないと(あたふた)
「っ!」より「!」を多用しますね。発音出来ないのは同じですが。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
一人称視点で聴こえてくるはずのない会話が聴こえてくるのは、そこまで気にする人はあまりいないかと思われます。一人称視点の一番の特徴は地の文で主人公の心の声が伝わってくると言うものですから。そこがブレたらね……キツイですよ。少なくとも私は。若い人は違うのかしら?
「っ!」を使うくらいなら「!」の方が私は好きですね。喋ってはいないなって言うのが伝わりますから。とは言え、これも好みの話ですけど。
私のお作法適応記への応援コメント
本を読んでいるうちに身についたものなので、作法という言い方に違和感を覚えています。
なので他の人の書き方はそれほど気になりませんが、読みづらいなと思えば読むのを止めますね。
文章の書き方で読むのを止められない為の作法なのかなと思っています。
作者からの返信
浅葱さん こんにちは。
小説の作法と呼ばれているものは、小説が好きなら自然に身についているものなのでしょうね。敢えてこう言うものですと言われると変に感じるのも分かる気はします。
今のお作法って、小説の歴史の流れ読みやすいものを選択していった結果出来たローカルルールみたいなものですからね。多分普遍的なものじゃなくて、今後も少しずつ変わっていくのでしょう。今はタブーと言われているものも貪欲に取り込みながら。
編集済
昔の原稿用紙のお作法では段落冒頭は「」でも下げるとなっていたので、その名残でしょうか……。2文字分下がって見えてしまうので気にはしていましたが、作法として身についているとやってしまっているかもしれません。過去作を見返す機会があればチェックしてみます。段落冒頭であっても「下げない」が正解なのですね。
追記)
出版社によっては半角で下げていたりするみたいです。
あくまでも「段落頭」の対話文をどうするかの話で、それ以外の文で「」の前に一文字開けて書くのは、その方が見やすいからなのでしょうか。
横書きの時点ですでにお作法も何もない感じがしていますが、デビューして出版されることになった方にはきっと指導が入るのでしょうね。
作者からの返信
朝吹さん こんにちは。
昔の原稿用紙のお作法に鉤括弧の字下げがあったのですね。それだと昔からそう言う表記が見られてもおかしくないのに、そう言う表記が見られるようなったのはつい最近なんです。このタイムラグ、謎が深まります。
いや、単に私がそう言う表記を今までたまたま目にしていなかっただけなのかもですけど(汗)。
お作法は自主規制のようなものなので、正解や不正解がある訳ではありません。こだわりがあるのなら自分の作法を突き通して何も問題はないんです。
ただ、そう言うこだわりがないなら多くの人がしている事に習った方がいいよと言うだけの話ですね。言うなれば多数派と言うところでしょうか。
段落頭のカギ括弧、私も原稿用紙の書式でずっと書いていたので改めて見直すきっかけになりました。役立つ情報をありがとうございました。
作者からの返信
大田康湖さん こんにちは。
段落頭の鉤括弧、原稿用紙で書く場合は字下げするものなのですね。それは知りませんでした。こちらこそ勉強になりました。有難うございます。
耳が痛いところもあります。
書く作法については自分自身は元々守る方ですけど、最近読んでる方の小説は会話文も字下げされてて、何か拘りなのかなぁと思いつつ読んでました。
というのも、WEB小説ではないそうですがその方は出版経験があり、小説の書き方指南みたいなものも書いておられるのですが、一般のカクヨムで上位に行くためのノウハウとは一線を画した創作論を書いておられる方なんですよね。
でもそうか、カクヨムの字下げ機能を使っているという線は考えられますね。
わたしが使ってる執筆ツールだと、改行で自動的に字下げされますが、文頭が鉤括弧だと字下げが自動でキャンセルされる仕様なので、特別拘りがなければ何も考えずにちゃんとお作法通りにしてくれて楽チンです。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
やはり鉤括弧の字下げは最近のブーム(?)なのですね。きっとそうする事に何らかの理由があるのでしょう。
カクヨムの字下げ機能はちゃんと鉤括弧はキャンセルされます。私、いつもその機能で字下げしてますから。だから鉤括弧まで下げている人は手動でそれをしているはず。別にしなくていいのにねえ。
カクヨム字下げ機能を使うと一斉に下がるから会話文も下がってしまうのですよね。
反省します……。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
カクヨムの一斉字下げ機能は鉤括弧の字下げはなされません。だから機能を使っても鉤括弧が字下げされる事はないはずですが……。何らかの不具合があると一緒に下がってしまうのでしょうか?
だとしたら問題ですね。改善して欲しいところです。
この界隈の有り難いところへの応援コメント
この人のは評判が悪いから読むのをやめようというのは作家読みの感覚ですよね。
なんとなく惹かれる小説が連載されていたとして、読むかどうかの基準は人それぞれだとは思うのですが、その方の作品に完結作があるかどうかは気になります。
連載をいくつもされていて、どれも完結していないようであれば私は読みません。その話も完結しない可能性があるからです。
短編の場合はその限りではありませんが。
カクヨムは特に作品ごとの傾向が強いように思います。
これがヒットしたとしても、次に書いた物がヒットするとは限らない。その逆も然りです。
お互いがんばっていきましょう~
作者からの返信
浅葱さん こんにちは。
完結作がない……ぐさり。ですよね。エタった作品がひとつでもあれば不安になる気持ちも分かります。私もエタりが多いので、だから読まれないのかも知れません。読まれないのはもっと根本的なところにある気はしますけど……。
不人気が続いても次に読まれるかも知れませんし、ヒット作を書けても次回作もまたヒットするかは分かりません。一期一会ですね。
ええ、お互いに執筆を楽しみましょう。
この界隈の有り難いところへの応援コメント
高評価作品の書き方ノウハウみたいなのを、一時期取り入れようと読んでみた時期はありましたが、あまりわたしには向いてないので、結局ほぼ無視して好きにやってます。
そうするとやはり更新のたびに読者が離れますけど、新規読者もトントンかややプラスくらい取得できてるようです。
星は滅多にもらえませんが💧
書いてる小説二つしかないですが、いずれも星3桁はいただいてます。
とは言え、多分高評価と言えるようなお話はカクヨムだと星4桁くらいからなのかなと個人的には思ってます。
なろうだと10,000ポイント以上が上流作家とか言われてます。
わたしの作品の読まれてる方があとちょっとで6,000ポイントってところですが、10,000は絶対無理ゲーって感じでちょうど中流と呼ばれる層にあたりますね。
ちなみにエッセイはカクヨムオンリーですが、星は全部一桁台の底辺エッセイストです笑笑。
まあ書きたいことを好きに書いてて、あまりにマニアックな内容なので需要がなさ過ぎるので本人は納得の上なんですけど。
悪い評判が立つのはむしろたくさん読まれるようになった場合に、いわゆるアンチの人も一定数出てくるくらいじゃないですかね。
だからおっしゃる通りかと。
にゃべ♪さんがヒットメイカーになりますように。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
これやったら人気になるノウハウは様々な創作論が実例を上げて説明していますけど、合う合わないがありますよね。読む時には好きな展開でも、書く側に回ったら嫌だなと思う事もありますし。
好きに書くのでいいと思います。好きに書いて人気になる方法を模索すればいいんです。イヤイヤ書いて人気になってもストレスが溜まるばかりですものね。
星3桁もあればすごいと思います。私、エッセイ以外で3桁ないですもん。小説で3桁は未知の領域ですよ。それを成し遂げている方は自分にとって雲の上の存在ですよ。
勿論、書籍化を狙うのであれば3桁で満足してはいけないのでしょうけど……。
私は逆にエッセイの方が評価が高いです。テーマが広いからでしょうかね。内容は薄いんですけど(汗)。
アンチは人気作になってから。確かにそれはあります。嫌いな人にも届くのはそれだけ人気になったからですよね。
ヒット祈願有難うございます。精進しますね。
主人公にブサイクはいない説への応援コメント
たまに異世界転移物で虐められてたブサイク主人公の復讐とかはありますけど、それはブサイクである事にちゃんと意味がありますからね。
ディズニーやカルバンクラインのようにポリコレに迎合し過ぎる必要はありませんし、またしてはいけないと思います。
アメリカは映画やドラマだけでなく、コミック界もスーパーマンがゲイになったりと凄い状況のようなので、せめて日本はポリコレに過度に萎縮しない表現の自由を守りたいですね。
作者からの返信
ビジョンさん こんにちは。
アメリカのポリコレ汚染(?)は深刻ですよね。どうか日本はそうならないで欲しいものです。必然性のあるもの以外は美男美女がメインで活躍していいんですよっ!
プロになるには本1000冊読め?への応援コメント
俗に言う「一万時間」も同じですね。目安としてはいいのかもしれないですが、それが目標や目的になってしまうと本末転倒ですね。
作者からの返信
ビジョンさん こんにちは。
そうですね、目的と結果が逆になってはいけないと私も思います。まさに本末転倒。結果的に良い作品が書けるようになればいいのです。そのやり方は人によって違いますよね。
セリフプロット方式への応援コメント
作家の隆慶一郎先生が亡くなって、絶筆となった作品は、あらすじが残されてて。その中の一部は、台詞で大まかな展開が書かれていたと思います。
と言っても、本当に大まかなもので、台詞を先に書いてしまえるのなら凄い才能じゃないでしょうか。
作者からの返信
転生新語さん こんにちは。
プロ作家の先生もセリフを先に書く方法を実践していたりするのですね。
実は私、今は別の書き方をしています。その時に起きる出来事を箇条書きにして、それを見ながら執筆している感じですね。
今はこう言うプロットです。
https://kakuyomu.jp/users/nyabech2016/news/16817139559159754623
今後も創作を続けていれば、また違う書き方に変わっていくのかも知れません。先に台詞を書く方法、今でも出来なくはないですけどね。
エッセイは細分化した方がいいのかな? どうかな?への応援コメント
>分割して第2部とかやっちゃうと多分PVがガクンと下がるんですよね。
そういう気持ち、とてもよくわかります。
私もタイトルに「カクヨムを使い始めて」と入れたエッセイがあって「使い始めて」なので最初の一年で終わらせないといけないと思っていたのに、結局ずるずると続けていますから(さすがに副題の「カクヨム初心者の」という部分は変えましたが、そこを変えてまで続けるというのが、一つのエッセイにしがみついている証ですね)。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
エッセイって最初のコンセプトと今とで内容が変わってしまっていると言う事もよくありますよね。初心者のエッセイで始めて数年経ったらもう初心者じゃないのにそのまま続けちゃう……分かります。
エッセイってテーマが明確じゃないと終わるに終われないんですよね。なので私もズルズルと続けています。エッセイ地獄……でもPVもあるし書き慣れているからある意味美味しいんですよね。
たまに次々とエッセイを断舎離している人を見かけますけど、アレはすごいと思います。ぼくにはとてもできない。PVを稼げるのに勿体ないって思っちゃいます(汗)。
エッセイは細分化した方がいいのかな? どうかな?への応援コメント
みんな違って、みんないい。
いい言葉ですよね。気持ちが楽になります。
作家読みするタイプの読者としては、あまり細分化されると読みづらい(読み逃してしまう)気がしますがそんなことないでしょうかね。
ジャンルごとに程よくざっくり分けられてるのがいい気がしますが、やはり好みでしょうか。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
みんな違って、みんないい。この言葉はきっとずっとこれからも時代を超えて使われ続けるのでしょうね。いい言葉ですもの。
たしかにあまり細分化しちゃうと気付かれない可能性もある気がします。私もざっくりジャンル分け派です。まぁこの辺りはその人の好みでと言う事で。
女性の方が作品を性的な視点で読んでいる?への応援コメント
さすがに人によりけりかと思いますが、まあ腐った女子の場合は何でもかんでもそっち方向に妄想してますよね笑笑。
わたしは全然そっちの素養はないみたいです。まあBLは完全にファンタジーとして読みはしますけど。
あ、でもBLカップルの受け側を女性に脳内変換して自分が攻めの男性になった視点で読んでたりはするか笑。
作者からの返信
BLはファンタジーですよ。だってイケメンしか出てきませんもん。妄想の中にしか存在しない御伽噺ですよね。だからこそ需要があるのではないかと思います。
BLカップルの受けを女性に変換して読む……。BLが生まれたのは1説には妄想で推しキャラと絡みたいけど自分だと話が汚れるから作中の男子キャラと絡ませたのが始まりとか何とかと書いてあったので、その逆パターンですね。逆輸入的な感じでいいかと思います。
いきあたりばったりでグダグダと書いてみるへの応援コメント
自分も流行とか全く関係無しですね。基本的に書きたいものを書いてるだけなので、まあ読まれなくても仕方ないと割り切れます。
読まれたいと思って流行り物書いてるのに読まれないという人は、ちょっと精神的にキツいかも知れませんね。
作者からの返信
趣味ですし、好きに書いて自己満足と言うところはありますよね。だからどんな結果でも受け入れられます。
自分の書きたいものを書かずに流行要素を入れて読者に媚びて、それでも読まれないと凹むし、それが続くとカクヨム撤退になってしまうのでしょうね。そう言う人を今までに何人も目にしてきましたし。
本格ファンタジー論争?への応援コメント
本格本格言う人達がSFというジャンルの幅を狭め窮屈にさせ、新規参入のハードルを上げ、結果としてSFジャンルそのものを衰退させた
作者からの返信
ビジョンさん こんにちは。
古参が新参を認められずに衰退する、これって多分小説以外にも当てはまりますよね。ゲームとか。新しい人が入ってくるから長続きするのに、それを排除しようとしたら衰退して当然です。
この悲しいエンドレスループをどこかで断ち切って欲しいものですね。服の流行みたいに古いものがまた流行ってもいいのですから。
何度も同じ説明を入れるのもユーザーフレンドリーなんやねへの応援コメント
漫画でも単行本で一気読みするのと雑誌で連載を追いかけるのとは違いますよね。
「雑誌で連載を追いかける」という書き方だと熱心な読者っぽいですが、実際にはいくつも並行して読むせいで「先週の内容どうだったけ?」と忘れることも多くなる始末。特に「大好きというほどじゃないけど、一応好きだから読んでる」程度の作品だと、そうなりがちです。
WEB小説も完結済み長編なら話は違うかもしれませんが、連載作品の場合は漫画の雑誌連載と似たようなものだと私は思っています。特に自分の作品に関しては「読者はみんな熱烈なファン!」という自信は全くないので、そうなると「大好きというほどじゃないけど、一応好きだから読んでる」という方々ばかりのはず。そんな読者は以前の設定や出来事なんて忘れがちだろうし……。そう考えると、ついつい設定の再説明も以前の事件についての言及も増えてしまいますね。
ただし私は、これを「ユーザーフレンドリーな仕様」というよりも「結果的にそうなっているけれど、本当はあまり良くないこと」と感じています。これのせいで、連載が進めば進むほど話のテンポが悪くなってしまいますから……。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
設定の再説明、ハルさんもしているのですね。気を使って書いてはいるけど、本当は入れたくない……。その気持ちも分かります。その設定を既に頭に入れている人から見れば、無駄な文章になってしまいますものね。
ただ、設定を忘れちゃってる人から見れば再説明は有り難い訳で……。匙加減が難しいですね。
何度も同じ説明を入れるのもユーザーフレンドリーなんやねへの応援コメント
確かに一気読みされる方からしたら、この情報前にも出てきてない? というのもわかります。
長い話だと作者自身も忘れていたりするので(ぉぃ)注釈入れるのはアリかなと。
読み返すのも手間ですものね。
作者からの返信
浅葱さん こんにちは。
そうそう、長編で久しぶりのキャラを出す時とか、作者も設定忘れてたりしますものね。そう言う時は自作の設定資料を読み直すのですけど、同時に改めて本編に説明を入れるのもいいかもですね。
えっ、今は仲のいい親友描写でもBL扱いなのん?への応援コメント
……BLって既に46年もの歴史がありましてな(『風と木の詩』が1976年)。
その歴史の中にアニパロというのは大きな足跡を残しておるのですよ。
『六神合体ゴッドマーズ』『キャプテン翼』『聖闘士星矢』……。
よいですかな。
「兄弟愛」「チームメイト」「ライバル」
普通に、ごく普通に少年向けのアニメや漫画で描かれている、ただの友情や兄弟愛を「そういう」方向に「解釈」するのがBLの大きな流れのひとつであった、ということなのですよ。
だから、それは「今のBL」ではありません。
40数年にわたる「伝統的なBL」のひとつの側面でしかないのですよ……。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
私がBLを意識したのはキャプ翼や聖闘士星矢パロあたりです。ですけど、その頃のそう言うパロを作品を私は読んでおりません。エロ要素ありだったイメージはあるのですけどね。
エロ要素なしはその元ネタになった作品であって、BLはそこに同性愛エロ妄想を加えたものと言うイメージがありました。
ただの友情描写をBLと言ってしまうのはまだ抵抗がありますねえ……。それだとかなりの作品がBLになってしまいますから。まぁ腐った視点から見るとそれが当然なのでしょうけど。
えっ、今は仲のいい親友描写でもBL扱いなのん?への応援コメント
わたしもBL界隈に詳しいわけではないですが、特に苦手ということもなく読めちゃいます。
恐らく言及されているBLタグは、腐のつく女子ならいくらでも妄想の種にはなりそうかと。
ま、この手のジャンルって、性癖ごとにものすごく細分化されてるんですよね。
わたしそのこと全然知らずにTSものという業の深いジャンルに手を出して手痛いしっぺを喰らった口ですが💦
百合作品なんかは、男性作者の男性向けは読んでてあまり共感するところはないのですが、女性作家の百合モノはなんか、あ、これわかるーって思いながら読めますね。恐らく百合と関係なく描かれる心情に共感できるってところなのかなと思いますが。ただこれが女性一般がどうかは分かりません。
男性の場合BLではそうはならないのかな?
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
BL、あんまり詳しくなかったので、それで今回驚いたと言うのもありますね。TSモノは更に業が深そうです(汗)。
やっぱり作家が同性だと同性愛を描いたものにも説得力が出てくるのかなと言う気がします。ただ、私はBLが苦手なのでそもそも読まないのですよね。今回のように友情レベルなら読めそうな気がします。ただ、それをBLだと思っては読まないとは思いますけど。
これすると読まれるを全部失敗するマンへの応援コメント
にゃべ♪さんは作品点数が多いですから総合するとそれなりにPVがあるんじゃないですか。
1話あたりの文字数は人によりけりな気がします。
また自分のことになっちゃいますが、わたしは執筆当時多分1話あたり5000とか6000とか平気で書いてた気がします。しかも毎日投稿で汗。
しかし2000字とかそれ以下とか日和見的にあちこちの創作論に合わせて少なくしてみたりしました。
結局、最初の頃はそんな文字数でもよく読まれてましたし、最終的には自分の好きなように書くようになりました。
今は2500から3500文字くらいの間で適当にやってます。
わたしが度々執筆休止していたので読者が減ってしまいましたが、字数や更新頻度に関わらず読んでくださる方は読んでくださいますね。
読み手としての自分自身も文字数あまりに少ないと物足りないタイプなんです。
今日、たまたま自分のカクヨムの読書量を見てたら、時間がある日とか1日で10万字とか読んでたので、量読みたいタイプなんでしょうね。
まあこんな調子で読んでばっかいるからたっぷり書き溜めていたストックがあっという間になくなるんですが。
きっと移動時間の電車の中で読書する人とかは、文字数少ない方が読みやすくていいのかもしれませんね。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
作品数は多くてもPVを稼いでくれる作品はそんなにないですからね。とほほ……。まぁエッセイは書き続けているので、そちらは割りと読んでくださる方が多くて有り難いです。小説でもヒットを飛ばしたいのが本音ですが……。
一話あたりの文字数は5年前は3000文字前後と言う意見が多かったのですけど、今の主流は2000文字前後みたいですね。現代人、文字を読むのに疲れてきている説。
このあたりは個々の好みもありますし、作品が面白ければ文字数が多くても読まれる気はします。逆に言うと、減そうがつまらなきゃ読まれません(汗)。
1話あたりの文字数が少ないと物足りないって人、私の周りでも結構見かけますね。そう言う人も結構いると思います。多くの趣味の中のひとつが読書と言う人と、読書が唯一の趣味! って人とでは基準が違うのも当然ですよね。
今の読み手の中には、作品を暇潰しに読んでいる人も多そうです。だから内容より読みやすさ重視って風潮もあるのかも知れません。
男性作家、女性作家、大体何となく分かる説への応援コメント
いやぁ、ほんとですよねぇ。
わたしは多分文章が男っぽいんじゃないかという気がするのですが、それでも今書いてる小説は、女性ならではとか女性視点ならではとか、某ちゃんねるで言われてるらしいです。
まぁ、コンセプト的に敢えて女性ならではな視点を入れたところはあるので、それはそれで成功なのかも知れませんが。
もう一つの小説は逆に男性も女性も根本的には変わらないんじゃないのかな、というコンセプトで書きましたが、話題に上るほど読まれなかったので読者さんがどう感じたか残念ながら不明。
でも、こんなヤツいねーよはたしかにお互い様ですよね笑。
とは言うものの、同性作家の漫画なんかでもあまりに都合良過ぎると、なんか欲望が出過ぎてて話に入りきれず覚めちゃって気持ち悪いと感じることがありますよ。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
某チャンネルで作品が話題にされるなんてすごいですね。自作はきっとひとつも話題になっていないだろうなあ……(遠い目)。
やっぱり、よっぽど気をつけないと文章に性別はにじみ出るものだと思います。それ自体は別に何も問題ないのではないでしょうか。それを活かした文章にした方が読者が増えたりするかも知れません。
異性に都合の良すぎるキャラが出てくると文章を目で追いながらイヤ~な気持ちになっちゃいますよね。私もわざとらしいキャラを目にすると同じように思っちゃいます。受けるからそう言うキャラを出しているのでしょうけどね。
プロは準備に1年かける。素人は2日で書き始めるへの応援コメント
性格かもしれませんが、調査とか取材的なことはかなりする方かなと思います。
好奇心がとても強い方なので、手に追えなくなるからあまり興味の範囲を広げないようにと自制してるくらいなのですが、調べたり詳しい人のお話を伺ったりしてるとどんどん興味も深まって、それがまた書きたいっていうモチベーションになるのです。
ただわたしの場合、そのせいで必ずしも物語の進行上必要じゃない情報まで盛り込んでしまいがちなのがダメなところです。
そこは作風でもあるかもしれませんが、改善したいところでもあります。
ポンポン話のアイディアが出るのはひたすら羨ましい限りです。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
のんさんはみっちり取材派なのですね。そう言う執筆もありだと思います。色々調べて、調べた故に物語と無関係な情報も盛り込んでしまう、創作あるあるですね。
今後は余計な情報は匂わせ程度にするとか、うまく表現を調整出来るようになっていけますように。
私の場合、アイディアは浮かびますけど、大抵は何かの二番煎じみたいなものが多いんですよ。出来れば量より質を重視したいです。
近況ノートを活用しようへの応援コメント
こんにちは。
近況ノートってどう使えば良いのだろうと思っていたので、とても参考になりました。
作品以外の事で活用していこうと思います。
ヒントをありがとうございました。
作者からの返信
みつなはるねさん こんにちは。
他の人の近況ノートを眺めると、本当に様々な使われ方をしています。一切自作の宣伝をしない方も少なくないですから、自由に活用してくださいね。
リワードが溜まった! 換金しょ……への応援コメント
私は夫(と書いてバイオテロリストと読む)の陰謀論エッセイのおかげでちょびっと換金できました。健康と引き換えに換金、うふふ。次に罹患したら(オミクロンは二度罹りします)縄付けて引きずってでもワクチン会場へ引きずってやるつもりです。
作者からの返信
ゆうさんのエッセイ、私も毎回楽しみにしています。様々な出来事が起こっている大変な日々、せめて苦労した分は報われて欲しいと思います。この騒動も早く収束して、数々のエピソードが笑い話になって欲しいと願うばかりです。
やはり、多くの人が興味を持つネタがあるとPVが賑わいますよね。私のエッセイも作品によって人気の幅が結構あります。
ただ、受けを狙って書いても人気にはならないんですよね。だから欲はかかないようにしています。私には狙って書く才能はないみたいなので。
カクヨムコン8が始まりますねっ!への応援コメント
私小説はドン引きされるレベルなので反って書けません。身バレによる報復も怖いですし。いつもどおり短編とキャラ文芸よりのライトミステリを書けたらいいなと思います。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
私小説も、私生活を話に書ける人って限られてきそうですね。リアルに書くとネタにされた人からの反撃が怖いって場合もありそうですし……。
書ける話でコンテストを楽しめますように。
編集済
同意以外のコメントは難しいへの応援コメント
コメント失礼します。
まさに私のことですね。
私は最近コメントを控えているのですが、こちらのエッセイだけは割と本音を吐いてしまっています。
にゃべ♪さん、いつも甘えてしまってすみません。優しさに寄りかかってしまいました。
私自身も気をつけるようにしますが、不快に思ったときは遠慮なく言っていただけると嬉しいです(>_<")
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
そんな、@tonari0407さんのコメントはどれも全く問題ないですよ。いつも想いのこもった真剣なコメントを有難うございます。こちらこそ、これからも遠慮せずにどんどん本音をぶつけてきてくださいね。
タイトルとキャッチコピーへの応援コメント
タイトルとキャッチコピーが、長く分かりやすくキャッチーでないと読まれませんよね。私は小難しい英字タイトルにした作品もあるのですが、ほとんど読まれませんでした。
作者からの返信
餅餅餅さん こんにちは。
タイトルは物語の顔ですので、読ませたいなと思わせなくちゃスタートラインにも立てませんよね。まぁその魔法は1話を読ませる事にしか効果はありませんけど(汗)。
2話以降を読ませるにはやはり物語の中身を面白くしなくちゃですよね。話に自信があるなら、タイトルに凝るのも大事な事だと思います。
テーマから創作する人は哲学者なのかもへの応援コメント
コメント失礼します。
にゃべ♪ さん、前回のお返事もとても丁寧に優しい言葉をありがとうございました。毎度救われております。ネガティブですみません。
今回のお話も興味深いですね。
にゃべ♪ さん的にいうと、私は天啓だけど哲学になりたい人になります。
私は基本的にアイデアが降ってきて書きます。何も考えずに書きます。そして読んでみると自分でも意識していなかったテーマがあることに気づくんです。テーマが先行することはほぼありません。
以前本音感想企画に参加した作品がその典型で、企画主さまには『ライフワークにしてもいい位難しいテーマ』と言われました。だから今、哲学者になるべく奮闘しています。
文章を書く行為は私にとっては、自分を掘り下げる作業みたいです。無意識に深層心理が入るのはこわいなと思いつつ、創作は面白いなと感じています。
こんな変りダネもいることを勝手ながらお伝えしておきますね 笑。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
天啓で哲学者になりたい……そう言う人もいるのですね。目からウロコです。何事も勝手に決めつけてはいけませんね。反省。
アイディアが降りてきて、気がつくとすごい内容になっていると言うのは私もたまにあります。表層意識では気付いていない事が無意識下にあって、物語化する事で可視化されると言う感じでしょうか。
創作をする目的は人それぞれでいいのです。どうかこれからも創作を楽しまれてくださいね。
編集済
自薦が苦手マンへの応援コメント
またもや長文コメント失礼します(>_<")
『拙作』私は頻繁に使います。逆に嫌がる人がいるなんて知りませんでした。それでも使いますけどね 笑。謙譲語です。自分の作品に自信がないし、自薦は苦手なので。
だからこそ、自薦できる人が羨ましいです。ただし、一定条件付きです。
気持ちを込めて書いているのが伝わってくる宣伝をしている人は好ましく思います。例えば『キャラが可愛くて大好き』だったり『誰よりも自分が読みたいから書いてる』だったりする人は、自分自身が第一読者であり熱狂的ファンです。
だからきっと、悩んでも納得いく形で完結させてくれると信じられます。そういう作品を読みたくなる人間です。
読まれなくても何でも、作者だけは自分の作品を愛していて欲しいなと思うんです。
それは勿論、誰よりも一番自分に言いたい言葉です。その時々の100%の文章と気持ちは込めるんですが、自信なんて全然持てません。作品もキャラも好きなのに、最近はPV増える度に落ち込んでます。(ガッカリさせたかな? とか考えてしまい……)
『面白いから読んで! 』はきっと無理ですが、『この子はすごく頑張り屋さんだよ♪ 』位は言えるようになりたいなと思う日々です(*´-`)
自分語りになってしまい申し訳ないです。でも、私はにゃべ♪ さんが作品の魅力を語っているところをみたいなと思ってます。(勝手な思いを押し付けてすみません)
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
私がこのエッセイを書いた当時は『拙作って表現嫌い』って人が割と多かったんですよ。逆に、今はそう言う意見を見る事はないですね。こう言う意見を持つ人が減ったのか、もうそれが当然になって改めて主張する人がいなくなったのか、真相は分かりません。
自薦出来る人は羨ましいですよね。それだけ自作に自信があるって事ですから。私もそんな自信が欲しいです。
PVが増えて落ち込むのは流石にネガティブすぎますよ。そこは素直にその数字を受け取ってください。みんなが作品を好きになったから増えたんですよ。読み専の人は面白い作品にしか飛びつかないんですから。
評価されたらされた分だけはしっかり喜んでくださいね。きっとそれが自信に繋がっていきますから。
私が自作の魅力を語る……たまによく書けた時は語ってはいますね。ツイッターで。エッセイとかで残すと言う事はないかなぁ。残せるような自信作をいつか書いてみたいですね。
編集済
小説をたくさん読んでいるからと言って名作を書けるとは限らないへの応援コメント
長文コメント失礼します。
先日の感想返信の件、丁寧なお返事をありがとうございました。追記しましたが、とても心が救われました。
今回のお話も興味深いですね。個人的な考えでいくと『読み方と書き方による』というところでしょうか。長いので読み流してくださいね。
何も考えずにひたすら読んで全てを「面白かった」で終わるなら、あまり意味はないかなと思います。
どこがなぜ面白かったのか考えてみる、その基礎となる部分を自分の学びとして吸収する。つまらなかったならそれは何故か、どう変えたら改善されるのか検討してみる。作品を読み取って感想を書いてみる。時として自分の好みではない話も読んでみる。
読書の仕方によって学びにできるかはかわってくると思います。感想企画を開催している方は、少なからずそういう目的があると私は考えます。だから、意見の擦り合わせとしての返事がないと意味がないと思うんですよね……。
次に書き方ですが、これはどれだけ学びをアウトプットとして作品に落とし込めるか、それを自分で客観的に評価できるかによると思います。
読者の評価も真摯に受け止め、より良い作品にするためのステップとしている方は 強いと思います。
新たなジャンル、文体に挑戦していくことも必要かと。自分の好きな分野と、得意な分野が違うことも多々あるかと思うので。
どちらにもいえることは『意識して学び、それを自分の中に落とし込み実践する』こと。人の創作論やエッセイを鵜呑みにしているだけでは成長は望めないと思います。
長くなりましたが、私の結論としては『書く読むはやり方次第だが、確実に成長に繋がる』ということですね。ただ、その伸び方は人によると思います。創作は奥深いです~。
にゃべ♪ さんのエッセイは、私の疑問を突いてくることが多いので、毎度長々と申し訳ないです。とても助けられています。ありがとうございます。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
そうそう、一度作る側になると、作品を純粋に楽しめなくなるって言いますよね。私もついつい見たり読んだりした時に「この構成は……」とか考えるようになりました。作品には生かされていない気はしますけど(汗)。
感想を書くのも学びになる、それは勉強を教えると更に理解が深まると言うのに似ているのかも知れません。よく言いますよね。教えるのも勉強になるって。
どうすれば作品が面白くなるのかそれを追求する。向上心のある人がやはり伸びるのでしょう。私に足りないのはきっとそこなのだろうなぁ。
こちらこそいい気付きになりました。深いコメント、いや、考察を有難うございます。
編集済
創作者の修行って、見る目のある人からの指摘なんだろうねへの応援コメント
コメント失礼します。
私は成長したくて【本音感想企画】に参加しました。本当に良いご指摘と改善案をもらい、成長のきっかけとなりました。その作品は改稿予定ですが、企画主さまは再度読んでくださるそうです。優しい!
私がずっとモヤモヤして勝手に悔しくなっているのは、企画の参加者のほとんどが返事をしていないことです。これでは感想を読んだかどうかもわかりません。
確かにかなりキツイ感想もありました。でも相当な労力を費やさないと書けないものなのはわかる筈です。
絶賛されたくて参加したのか? どこを目指しているのか? 自分の企画ではないのに、本当に悲しいです。
にゃべ♪ さん、こういうことってよくあるんでしょうか?
愚痴になってしまってすみません。めっちゃモヤモヤします( ノД`)…
【追記】
丁寧なお返事ありがとうございます。そういっていただけて本当に嬉しいです。実は自分のエッセイの『モヤモヤすること』の話の中にさり気無くこの事を書いておいたんです。でも全然反応がなくて、そう思うのは私だけかと思っていました。救われた思いです。ありがとうございました!
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
感想企画で改善点を指摘したら相手が怒ったと言う話はたまに聞きますね。折角頑張って直せば良くなる部分を見つけたのに、相手から逆ギレされてやる気がなくなったとか。
そう言う企画に参加しておいて、問題点の指摘に逆ギレするのは失礼な話です。きっと褒め言葉だけが欲しくて参加する人も多いのでしょうね。読み手の人がストレスフリーを好むように、書き手もまたストレスフリーでありたい人が多いのでしょう。
せっかく時間を使って感想を書いてくれたのですから、無視は失礼です。社交辞令でもコピペでも一言でもいいから返事は返すべきだと私も思います。必要最低限の礼儀ですよ。
本当に向上したい人にとって、こう言う人は迷惑ですよね。感想を書く人もやる気をなくしてしまいますし。褒め言葉だけ欲しい人は本音感想企画には参加しないで欲しいものですね。
カクヨム登録者数90万人突破おめでとうございます!への応援コメント
いつもより多めに……ググりましたが、見たら知ってました、これ。
お友達紹介キャンペーンですか。わたし知り合いには執筆のこともウェブ小説読むという趣味も一切明かしてないので、無理です^^;
でもユーザーは増えた方がいいですよね、きっと。
カクヨムさんガンバレー!
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
染野助染太郎師匠……。ご存知でございましたか。あの芸が受け継がれなかったのは本当に残念でなりません。儚いものです。
このお友達キャンペーンってリアル創作知り合いの勧誘と言うより、他サイトの書き手知り合いをカクヨムに呼ぶのがメインなんじゃないかなと思うんですよね。その方がハードルが低いですし。
キャンペーンの効果がどれほどのものになるかは分かりませんけど、今後も登録者がどんどん増えて欲しいものですね。
カクヨム登録者数90万人突破おめでとうございます!への応援コメント
いくぜ100万人!
↑この元ネタも既に相当古い(27年前)と気づいて愕然としたり(笑)。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
懐かしのプレステのキャッチコピーですね。私は異世界おじさんと同じくSEGA派なので、当時のプレステのイケイケ具合が羨ましくもあったり(汗)。
27年も経ちましたか……何もかも皆懐かしい(遠い目)。
編集済
小説ってお金の掛からない趣味?への応援コメント
森緒 源です。
小説を自分が納得するレベルの作品にしようと思ったら、そこそこお金も時間も手間もかかりますよ。
前にも言ったかも知れませんが、私がカクヨムに作品を投稿するようになったのは、映画「シン・ゴジラ」がつまらなかったからですもん。
って訳で、渾身の怪獣小説「怪獣少女 甲斐路 優」をこのカクヨムにまぁ書き上げたんですけど、シーンリアリティを上げるため、栃木県宇都宮市までロケハンに行き、県庁の建物内部まで視察しました。
怪獣対自衛隊のバトルシーンを書くために、自衛隊についてもいろいろ調べました。
とても疲れました。
まぁでもそれ故に自己満足出来る作品にはなりましたけどね。
もしも興味持って頂けたら、チラッと覗いて見て下さい。
手間暇かけてじっくり作った逸品ですぜ!
作者からの返信
森緒 源さん こんにちは。
森緒さんは『シン・ゴジラ』に不満があったのですね。既存の作品に不満を覚える、創作の原動力のひとつです。私もそう言う理由で作品を思いついた事がひとつやふたつじゃありません。
作品のためにロケハン、さすがです。きっと作品にもリアリティが出た事でしょう。その努力が読者にも伝わっているといいですね。
作者名も大事かも分からんねへの応援コメント
コメント失礼します。
私、にゃべ♪さんのお名前好きですよ!
読み間違えないし、覚えやすくてサイコーですヽ(o´3`o)ノ
私の名前がIDなのは、読み手目線になれるまでペンネームつけないっていう謎自分ルールを課したからです。でも、損してるかなと思うことはあります。書いてる人っぽくないので。だからといって変える気はないですが。
面白いお名前の方には引き寄せられるし、印象に残るので名前は大事ですね♪
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
私の名前を気に入ってくださり、嬉しいです。これからも改名しないでいますね。
@tonari0407さんが今の名前なのは自分ルールを課していたからでしたか。もうそれに慣れたら気にならなくなるものなのかも知れませんね。
面白い名前の人は作品にも目が行きますよね。私も自分の名前に負けない作品を書かねば……。
編集済
謎は全て溶けた!への応援コメント
コメント失礼します。
ついにこれをお伝えするときが……
いえ、勿体ぶってすみません。
私は結構調べたいことをググることが多いんですが、カクヨムについて検索かけるとこちらのエッセイにたどり着くことが多かったです。(つまみ読みして本当に申し訳ないです)
検索してたのは、登録したての頃で♡つけてたかもわからないんですが、近況ノートとかもにゃべ♪ さんの出てきてました。
なので、前からお名前は知っていましたし、お世話になっておりました。カクヨムについて色んな項目を網羅されているので、検索で出てくるのだと思います。
コメントも書けず、孤独で何をしたらよいかもわからない初心者の助けになっておりました。
改めてありがとうございました!
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
えっ、カクヨム日記も検索に引っかかっていたんですね。道理で……。グーグルさんには足を向けて寝られません。有り難や~。教えてくださり有難うございます。
こちらこそ以前から読んでくださり有難うございます。私の文章が何らかのお役に立てていたなら幸いです。
女の子が主役の魔王討伐モノの良い設定を考えた!への応援コメント
この設定なら婚約破棄と組み合わせますね。
『弱々すぎて王子に婚約破棄された少女勇者ですがバフかけたら最強でした! え、王国崩壊の危機? 今更戻れと言われても私もうただの冒険者なんですけど』
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
さすがはアイディアマンの結城さんですね。婚約破棄と組み合わせる発想は私にはなかったです。このタイトル、いいですね。既に書籍化されていそうな感じです。
編集済
うーん、ワンパターンへの応援コメント
コメント失礼します。
にゃべ♪ さん、私ついにお題に手を出してしまいました……。
私の書いたのはにゃべ♪さんのパターンには当てはまらなかったのですが、書いてアップした現在恥ずかしくてたまりません( ノД`)…
2つのお題にそって書く企画だったのですが、難しくて上手く落とせず、無難に締めくくるっていう。他の方のも書き終わったら読みにいこうと思っていたのに、レベルの違いを実感しそうで、今はこわくて読めないです。気持ちが落ち着いたらいきます。
挑戦していかないと、向上できないのはわかっているのにメンタル弱すぎてお題企画はハードル高いかもと思いました。
って、話がずれててすみません。気が向いたら教えていただけると嬉しいのですが、にゃべ♪ さんはお題で書くのがこわい時期はありましたか?
追記: 勝手な質問に、丁寧に答えていただきありがとうございました。にゃべ♪ さん優しすぎます。甘えちゃって本当にすみません。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
お題小説、初チャレンジですね。見事書き上がったようで何よりです。自作が恥ずかしい気持ち、分かります。だから私はあんまり自主企画に作品を参加させられないんですよ。上手い作品の中に自作が交じると場違いな気がしちゃうので……。大抵は考えすぎなのですけどね。
お題で書く時に怖いと思った事はないですね。難しいお題が出ても、どうにか物語にならないかなって考えるのは楽しいですし。書き上がった後で、これでいいのかなと思うことはしょっちゅうですけど(汗)。
短編ラブコメについてへの応援コメント
あー、最近どこかでまさにそういう短編読んだけど、読んでる量が多いのでどこだったか分かんない💦
紹介できずすみません。
わたしは短編ってそんなに読む方じゃないのですが、短い中であまり恋までの道のりのあれこれを詰め込むことはできないですよね。
恋愛ものでお互い結ばれた後の話が続くと読む気がしないという意見も目にしたことがあります。
敢えて描かずに読者に物語の続きを委ねるというか、余地を残すのって大事かもしれませんね。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
ラブコメや恋愛系の短編には割とそう言うオチのものは多いと思います。思い出せなくても気に病まないでくださいね。
書けるのに敢えて書かない、これもテクニックのひとつですよね。そう言う作品、私は結構好きです。恋愛系に限らず。
編集済
素直な話より、どれだけ奇抜な展開になれるかを考えた方がいい?への応援コメント
度々コメント失礼します。
お題の書き下ろし。私がやってみたいやつですね。『空から落ちてくる』の企画は参加を迷ってました。
読む側の私の意見としては、私はお題に沿って書くショートショートは結構オチを予想してしまうので、どんでん返しの方が評価しがちです。どんでん返しでも作品全体で納得できないと、う~んとなります。お題にそってないとか。
オチが読めても感情移入できて感動したら、星を入れることもあります。
ショートショート自体に星を入れること自体が稀な私です。よく読んでいるからこそハードルが高いのかもです。
結論としては、作品として完成度が高くて心が揺さぶられたらどっちでもいいってことです。(回りくどくてすみません)
自分でもショートショートよく書くんですが、難しさを痛感しています。
また機会がありましたら、にゃべ♪ さんの企画にも参加させていただきたいです。
※ショートショートではなく普通の小説についての話だったらすみません。小説だとしても同じようなことを書くと思うので、このままにしときます。
作者からの返信
この記事を書いていた頃は、お題を募集して作品を書いていたんですよ。
お題ちょーだい
https://kakuyomu.jp/works/1177354054889710194
これ、実はまだ完結してません。現在も絶賛お大募集中なんですよ~。何でお題リクエストが途絶えちゃったのかしら? きっとみんな飽きたのね。
と言う訳で、安心してください。ショートショートの話でした。やっぱり短編はどんでん返しですよね~。私も読む側に回れば同じように思っています。まぁどんでん返しを意識しすぎて展開が破綻してしまっているのは論外ですけど(汗)。
企画、その時に参加出来そうなら気軽にお願いしますね。いつでもお待ちしておりますよっ!
取り敢えず楽しい場所が見つかったらそこだけでいい気もするへの応援コメント
コメント失礼します。
私はアルファポリスとカクヨムの2つで始めました。その理由は書きたいテーマがR-15内でおさまらなかったからです。
なので、同じ話を書き分けして投稿してました。
でも最近はRを書くこともないのでカクヨム1本ですね。アルファポリスは放置してます。私も器用じゃないので上手く掛け持ちできません(>_<")
本気で読まれたい方なんかは掛け持ちするんじゃないでしょうか。複数に投稿したらそれだけ露出が増えるので。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
@tonari0407さんも複数サイト利用経験者だったのですね。作風に合わせての書き分けは正しい判断だと思います。その方が読まれやすいでしょうしね。
書き分ける必要がなくなったなら、ひとつのサイトに専念もいいのではないでしょうか。楽ですしねえ。
複数サイト投稿も読まれる方法のひとつですけど、自分が管理出来る規模で収めないとしんどくなってくる気がします。それをうまく回していける人はすごいですよね。尊敬しかないです。
宣伝で読まれるって……への応援コメント
コメント失礼します。
先日の毎日投稿のコメント、調べていただいてありがとうございました。コメントに追記しておきましたが、フォロワーさんが毎日投稿で頑張っていらっしゃるので熱く書いてしまって申し訳ないです。お手数おかけしました。
楽しく書くのが一番ですよね(*´-`)
評価について、私も気持ちのない★は入れません。拙作を何作も読んで評価やレビューもしてくださっている方は読み返しにいきますが、♡だけで終わることが多々あります。以前は★なしで感想コメントだけ残したりしていましたが、それも返信で評価を求められて書けなくなっちゃいました。
感想書くの好きだったのに残念です。
お情けの評価は私はいらないし、読書は純粋に楽しんでもらいたいので読み返しも希望しないんですが、人それぞれ考え方があるのかもしれません。
最近、甘口評価は当然位の勢いの読み合い企画が多いので、そう考える人が多いのかなと怯えています。
でも、良作にこそ★を贈りたいのでスタンスは変える気はないんですけどね(>_<")
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
追記、読みました。作品によっては毎日投稿しないとすぐに埋もれたりもするのでしょうね。その頑張っているフォロワーさんの努力が報われる日が来ますように。
評価が欲しい人の中には自作の出来をどう思ったとしても高評価をくれって人が一定数いますからね。そう言う人の作品は、例え出来が良くても評価をするのに複雑な気持ちになってしまいます。
せめて建前でも「面白かったら高評価よろしくです」ってスタンスでいて欲しいものですよね。
私も@tonari0407さんと同じスタンスです。だから全然読まれないのですけど(汗)。読まれないのも実力の内と甘んじて受け入れております。
あ、★の基準が甘い時、私はあるんですよ。それは自分の立てた自主企画に参加した作品に対してですね。少し高評価補正入っちゃいます。やっぱそこはね。お礼の意味も兼ねてね。
編集済
毎日更新を一日休んだくらいで読まれなくなる?への応援コメント
コメント失礼します。
毎日投稿しないとランキングがすぐ落ちます。異世界ファンタジーとかはシビアな戦いをしているので、1日休むと落ちるという恐怖があるかと。
休むとその日のPVが顕著に下がる、新規のフォロー、★が増えない。そして、★が増えないとピックアップに選ばれない。
既存の読者維持もですが、常に新規ファン獲得を狙わないと上位にはなれないので、毎日投稿するのだと思います。
上位になればなるほど目立つので読まれる。一度1日数千、数万単位のPVの伸びを経験してしまうと、数百では満足できなくなるのかと。
私はそういうのとは無縁のところでのほほんしているので、更新頻度かなり空いてます……それはそれで読者に申し訳ないですね(>_<")
追記:
調べていただきありがとうございます。フォロワーさんがそう言っていたのと、更新しない日のPVを公開して顕著に落ちていたので、そんなものかなと思ってしまっていました。
ありがとうございます(*´-`)
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
毎日投稿しないとすぐにランキングが落ちると言いますよね。ただ、それは小説家になろうの場合の話だったように思います。
私、確認のためにカクヨムのランキングをちらっと調べてみたんですよ。毎日投稿でない作品や、最終投稿後に日の開いている作品が上位にありました。やはり毎日投稿が一番大事と言う流れではなかったですね。
毎日投稿しなくちゃと言う強迫観念が強いのは分かります。ただ、そのプレッシャーに負けないで欲しいですね。実際はそこまでシビアでもないよと言いたいです。飽くまでもカクヨムの場合ではの話ですけど。
多くの人は週に一回の更新だったりします。趣味なのですし、出来る範囲で執筆を楽しんで欲しいですね。
編集済
このエッセイより数倍役に立つ小説講座への応援コメント
正直人気作を読んでて気持ち悪く感じる(大変失礼ながら)ことがあるのは、読者の目線に立って書いてるからこそなんですね。
その辺りの読者の傾向を全然理解できてなかったので……というかどっちかというと無視して書いてたので、主人公が少々苦境に立った際に、「読んでいて辛い」というコメントをいただいたことがあります。
恋愛もので行き違いで辛い思いをするのは、少女漫画なんかだとありがちな王道パターンかと思うのですが、男性読者の方が繊細なのかもしれませんね。
わたしも今までのところ、男性向けに作品を書いてたのでそこら辺の繊細さをもっと学んでいかないと人気作は生み出せないですね〜。ガサツなもんで(−_−;)
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
私は人気作はほぼ読まないのですけど、企画を立ち上げた時の参加作品の中に好みに合わないものがいくつかあるのは、その作者なりの読者に寄せた作風なのかなと思ったりしました。
私も好き勝手に書いていますが、読んでいて辛いって反応は貰った事がないですね。つまり、そう言う人が読むほどの人気がないのでしょう。人気作になればなるほど多くの人が読んでくれるものですから。
なので、意に沿わないコメントが来たらそれだけ人気になったんだと自信を持っていいのかも。
バトルでも恋愛でもうまく行き過ぎるのもつまらないですよね。しかし、ラノベの読者層はストレスフリーがお好みなので楽勝展開にした方が受けるのかも。まぁ、男性ってみんな傷を負った戦士ですからね……。繊細になってしまうものなのでしょう。
のんさんの作風を好む人は多いと思います。いきなり路線変更をすると、元々好きだった人が離れてしまいかねません。なので、ちょっとずつ取り入れて実験してみるのがいいかなと言う気がします。
読み手のメリット?への応援コメント
コメント失礼します。
読み手さんがレビューを書くメリットは私はあると思ってます。
・レビューを書くこと自体が楽しい。
・読者と作品を繋げる手助けができる。
・好きな作品を自分の言葉で推せる。
・作者に感動のフィードバックができる。
私自身も読み手属性の方が強いので、上記の理由で書いてますね。とはいえ読み手さんはアカウント自体持っていない方もいるので、レビュー投稿しない人も多いとは思います。レビューはもらうと嬉しいのでたくさんの方が気軽に書いてくれるといいですね。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
考えてみれば、レビューってファンレターみたいなものですよね。具体的な見返りがあるとかの話じゃない。自分の想いを、感謝の気持を伝える。それこそがメリットなのだなあ。そして、レビューを読んだ人が作品に興味を持ってくれる。同じ作品を好きな仲間が増えると言うのも嬉しい話ですね。
私ももっとレビューを書かねばなあ。素晴らしいと思った作品だけでもね。
星評価つけずに応援だけする人への応援コメント
コメント失礼します。
応援♡、私は読んだら大抵つけちゃいますね。かなり気軽に。その名の通り応援です。
★は自分基準があるのでそれを越えないとつけないです。つけるなら3つという自分ルールがあります。
自分で開催した企画なんかだと、以前は★つけずに応援コメントをしちゃってたんですけど、最近はあまりしないですね。
応援コメントで★をねだられたことがあって(>_<")
あまりに考え方が合わない方のところには、作品が良くても足が遠ざかりがちです。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
@tonari0407さんもホイホイ応援派なのですね。て言うか、大抵の人はそうだと思います。そして★はデジタル方式と。そう言う人、割といるみたいです。
★をねだる人、困りますよね。ねだるなら面白い話を書いてきてくださいとしか言えません。それに、ねだってもらった★は価値がないでしょうにね。それでもいいのかなぁ……私は嫌だなぁ。★は面白いと思ってつけてもらってナンボですよね。
語彙はあった方がいいでしょへの応援コメント
語彙が少ない私は「感情類語辞典」始め、類語辞典シリーズ何冊か持ってます。単に笑うという表現でも、純粋に面白くて笑うものやら、嘲笑、失笑などいろいろある訳で。
それを書いた人は語彙が乏しくて書けなくなったから、そんなことを書いたのでは?
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
おお、達見さんは様々な類語辞典をお持ちなのですね。流石です。私も買わねばなと思いながらまだ手に入れていません。駄目ですねえ……。
つぶやいていた人はその人なりの考えがあったのでしょうね。すぐに流れていったので真意は分かりませんでしたけど……。
編集済
語彙はあった方がいいでしょへの応援コメント
読み手としてのわたしは、知らない語句が出てきたらその都度調べるのが癖です。
iPadやiPhone(Macも)は辞書が内蔵されていて、テキストを選択状態にすると辞書に書かれている意味を表示することができてすごく便利になりました。
子供の頃はいちいち調べてましたけど(でもネットですけど)、いい時代になりました(遠い目)。
書き手としては、知ってる語彙だからといって全部は投入しませんが、時々遊び心から、あえて珍し目の表現を使ったりします。
でもその表現を知らない人も、前後関係から察することができるような言葉選びを心がけていますね。
たとえば……。
彼女の身を知る雨が音楽室の床にいく粒も落ちる。
という表現を少し前に使ってみました。
伊勢物語に出てくる表現で素敵だったので、いつか使ってみたいと思って温めていたんですが、前後の文脈で明らかに涙のことだと分かるように使いました。
知った当時はまさか自分が小説もどきを書くとは思っても見ませんでしたから、こんな形で使う機会が訪れるとは、人生分からないものです。
WEB小説向けに、調べないと分からないだろうなという難しい表現はなるべく避けようかなと思っていますが、思っているようにできているかどうかは分かりません。
そんなわけで、読み手としてと書き手としての自分ではちょっと語彙に関しては考え方が違うなと、この記事を読んで気づかせていただきました。
って書いてみたらめっちゃ長文になってました。
すみません(汗)。
作者からの返信
星加のんさん こんにちは。
知らない言葉が出てきたら、取り敢えず調べちゃいますよね。そうやって自分の中の語彙が増えていくのでしょう。読書のメリットのひとつだと思います。
書き手は様々な表現で物語を演出します。比喩を使ったり、回りくどい表現をしたり……。そう言う変化球を投げるには語彙があった方がいいですよね。
語彙なんて頑張らなくてもいいと言う人がいるように、難しい言い回しとか分かり辛い表現が苦手な人がいるのも事実でしょう。そこは料理の味の好みのようなものですから、万人に受ける物語はないんですよね。
全ては、書き手が物語をどのように表現したいかです。その上で何かしらの反応があれば、その都度どうするのか考えていけばいいのではないかと思います。
語彙はあった方がいいでしょへの応援コメント
語彙はまさに色数ですね!
語彙が多ければそれだけ選択肢が多くなるわけで。
しかし、例えばなにかを書いていてピコンと難しい言葉が浮かんでも、読み手がその言葉を知らなければ言いたいことは伝わらない、宙ぶらりんな言葉になってしまう、と思うこともあります。
その文章に、いま、その単語が相応しいかどうか、うーんと考えます。
というのが書いている時の話で、ただ純粋な読み手だった頃は、知らない単語が出てくると「なんて読むのかな/どんな意味かな」と興味を持ったものです。
そして、語彙が増えたのだと思います。
わたしたちが求められているのは恐らく語彙を増やすような小説ではないように思うのですけれど、その文章にすぽっとハマる言葉なら難しい言葉も使っています。ルビ振ったりして。
できればその単語の持つ雰囲気をわかってもらえるといいなぁと期待して。
あ、たまに注釈付けようかと思う時もあります(笑)!
作者からの返信
月波結さん こんにちは。
語彙はたくさん知っていてもいいんです。こんなんなんぼあってもいいですからねってやつです。要は適切に使いこなせるかどうかですよね。難しい言葉を知っても、この作品、作風に合うのかな? と言う事は常に意識しないと。
物語に使われた言葉から語彙を知る事は多いですよね。物語を読むメリットのひとつに言葉の多彩さを知ると言うものがあると思います。
とは言え、知った言葉をむやみに使うのはある意味下品ですよね。物語に合う言葉を、パズルのようにしっかりとはめていきたいものです。
カクヨムはオープンなところへの応援コメント
コメント失礼します。
あ~調べられますね。
匿名なのはレビューのいいね(作者以外)位かなと思ってます。
だからこそ、自分の行動やコメントには気をつけてます。いつどこで何が他者の逆鱗に触れるとも限らないので。既に気づかぬ内にやらかしてそうでこわいです(>_<")
酷いコメントを書いている人なんかは、自分の攻撃が自身に跳ね返ってくる可能性を知らないのかな? と思ったりも……。
ただ、オープンなのは良い側面でも効果を発揮します。わかりやすいのはPVと評価ですね。導線としても機能しているということです。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
そうです、調べられるんです。それが場を荒らさせない抑止力にもなっている気がしますね。仰る通り、誰がコメントしてくれたのかな、レビューしてくれたのかな? ってところから新しい書き手や作品に出会えたりもしますしね。
勿論、秘密にして欲しいと言う要望もあるみたいです。自分のキャラと違うような作品を読んでいる事を知られたくないとかそんな理由で。
私としては『カクヨムはオープンな場所!』って言うのを売りにして欲しいので、現状維持を希望しますね。
創作物の意義への応援コメント
ふぉっふぉっふぉ
誠にその通りじゃのお。共感じゃ。
わしが考える創作物の意義はもうひとつあってのぉ。少し話の主旨がずれるかもだがのぅ、それは……
読者の感謝の言葉が作者を励まし、
過去に書いた作品は作者に気づきを与えてくれることじゃ。
創作物は時を越えても残る。たとえ作者が死んでも名作は語り継がれる。人の心にも感動が残る。
それゆえに創作は尊い行為なのじゃ。
だからこそ、わしは楽しく書きながら日々精進しているわけじゃ。
ああ、執筆は楽しいのぉぉ~(*´-`)
※話の本文と語り口を合わせてみました。ふざけてて申し訳ないです。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
ふざけた口調に付き合ってくれて嬉しいのう。読者からの反応、これかあるから儂等はネットに作品を上げるのじゃな。この視点がなかったのは迂闊じゃったわい。流石は@tonari0407さんじゃ。目からウロコがポロポロと落ちましたぞい。
本当に創作とは尊い行為ですございますなあ。そう考えると、一作一作丁寧に書かねばなと思いを新たにするところですな。
編集済
また新たなWEB小説サイトが……への応援コメント
>公式サイトからの情報によると海外ノベルピア作家さんは
今回のノベルピアって、確か韓国からきたサイトですよね? 「読者が有料でWEB小説を読む」というのが一般的な国ならば、こういうサイトにも人が集まるのでしょうけど、日本はカクヨムやなろうみたいに「無料でWEB小説を読めるサイト」がたくさんありますからね。そうなるとノベルピアみたいなスタイルでは読者が集まらないし、必然的に資金が足りなくなって続かなくなるのかな、と想像してしまいます。
外国から来たサイトといえば、2年前の秋に始まったノベリズムが、会社の社長の名前や関連ゲーム会社が中国系だったため、ネットでは「中国資本らしい」という噂でした。どうやら「中国では読者が有料でWEB小説を読むのが一般的」という理由で、日本でも有料で読ませるスタイルを試みたようですが……。
ノベリズムの場合は、プロ作家を引っ張ってきたり(十文字青先生とか庄司卓先生とか)、アマチュアからも商業化したり、TVやWEBや駅のサイネージなどで広告を出したり、と色々頑張っていましたが、昨年12月にサイト上で『アクティブ数が弊社の想定する数字を達成することが難しく、ノベリズム自体の運営方針を見直さなければならない状況となっております』というお知らせが掲載。有料作品の目玉だったはずの「毎週1枚のカラー挿絵」がなくなることも明記されました。
さらにそれ以降、外から見てもわかる変化としては、アマチュアからの新たな商業化は一切なくなり、プロ作家の更新もガクッと減りました(一応まだ以前と同じペースで連載されている有料作品もありますし、その中にはプロ作家もおられますが、ごくわずかみたいです)。
あえて「外から見てもわかる変化としては」と書いたように、私はノベリズムでは商業連載をさせていただいた側なので、もっと間近で色々と見ていたわけですが……。こうして「外から見てもわかる話」として書くだけでも、ノベリズムは「外国で成功したスタイルを日本で行おうとして上手くいかなかった例」に思えてきます。
これがあったので余計に、ノベルピアの話を聞いて「中国系の次は韓国系か」と思いましたし「日本でどれくらい続けられるのかな?」と疑ってしまうわけです。
>私は今のところ登録する予定はないです。
「儲かる小説サイト」という言葉には少し心惹かれますが、私も今のところ登録する気はありません(カクヨムで読んだエッセイで「アルファポリスの方がカクヨムより稼ぎやすい」というのがあったので「儲かる小説サイト」を検討するのであれば、まずはアルファポリスだろう、でも今は面倒だからいいや、と思っています)
でも興味本位でチラチラ覗いてみたら、Q&Aの形式で細かいルールが書かれているようですね。「PVで稼ぐには1話3000文字以上」「エタってもダメ」の他に「他サイト投稿作品の場合は他より3話先行で連載」みたいなルールもあるようですし、それらをクリアした上でさらに申請も必要で……。
こうして「面倒そう」なサイトの例を見ると、実際にお金がもらえる額に達するかどうかは別として、システムとしては「カクヨムのロイヤルティプログラムって簡単に登録できて便利だなあ」と改めて思いました。
(追記;「ノベルピアは有料で読むスタイルなのですか?」に関して)
少し早まった書き方をしてしまった気がします。
現時点ではQ&Aで「現在ノベルピアはBetaサービス期間中で、小説の閲覧や投稿などサイト上の全てのサービスは課金せずご自由にご利用いただけます」と明記されているので、有料サイトではないようです。
ネットで「課金制になるのではないか」と噂されているのは、韓国版がそうだからでしょうか。
それとは別に、日本版ノベルピアで投稿作品のエピソードの横に、それぞれわざわざ「無料」と記されているので「ならばいずれ『無料』以外も用意されるのではないか」と想像されているのでしょう。現時点でも一部の作品は15話までが「無料」マーク、16話以降が「PLUS」マークになっているので、いずれ16話以降は有料になるのではないか、と私も想像してしまいます。
なお上述のQ&Aでも「今後、Betaサービス終了後、有料サービスモデル導入に関しては事前に案内させていただきます」と書かれているので、日本版ノベルピア側でも、将来的な有料サービス導入を想定しているのは間違いないでしょうね。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
やはりハルさんならコメントをしてくれると思っていました。ノベルピアは有料で読むスタイルなのですか? だったら太っ腹なのも納得です。までも、日本のスタイルには合いませんね。成功は厳しそうです。
ノベリズムの件が、ノベルピアの未来を占ういい例になっていますね。鳴り物入りで始まっても読者が掴めなかったら失敗です。ノベルピアがノベリズムの二の舞いにならないといいですよね。
ノベルピアの収益化の条件、更に続きがあったのですね。厳しい条件の上に申請も必要とか大変そうです。そう言うのと比べると、ロイヤルティプログラムは簡単でいいですね。流石はカクヨムだなぁ。
また新たなWEB小説サイトが……への応援コメント
同じくカクヨムだけで精一杯、他サイトはアカウントだけ作って放置ですね。
それに新興サイトはすぐに潰れるのも結構ありますから(LINEノベルやらマグネットやら)、様子見の方が良さそうな。
作者からの返信
達見ゆうさん こんにちは。
達見さんもカクヨムで手一杯派なのですね。やっぱり多くのサイトに手を出すとその分時間が取られますから、余裕のない人は浮気厳禁ですよねえ。
私もこのサイトが成功するかどうか読めないところがあります。受け入れられなかったらすぐに撤退しそうですしね。PV単位でお金を払うと言うのはリスクが高いですから、波に乗れなかったら短命で終わってしまうのかも(汗)。
自分の才能にワクワクしようへの応援コメント
『大事な自分の子供』まさに同じようなことを思っていました。未熟でも矛盾があってもその時に心を込めて書いた事実は変わりなくて、人から評価されずともどれも大切にしたい子ども達です。
すごく気持ちが楽になりました。
先ほどレビューを書かせていただきました。大丈夫とは言っていただいてますが、お言葉を少し切り取って使っていることもあるので、不快な表現などありましたらお知らせいただければ幸いです。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
同じように感じてくださり、嬉しいです。自作はどれも可愛い子供達ですよね。たまには読み返して、執筆当時の事を思い出したりしています。昔の作品の方がいい表現をしていたりするんですよこれが(汗)。
熱のこもった素晴らしいレビュー、有難うございます。@tonari0407さんの人柄の伝わってきて、読んでいてほっこりしました。不快なところなんて全然ありませんでしたよっ。
編集済
あんまり宣伝をしない理由への応援コメント
ほぼ毎日のコメントがにゃべ♪様の負担になっていないか心配しているtonariです。
大丈夫ですか? 無理に返事しなくても大丈夫です。
すごく分かります。夏休み期間は実験も兼ねて色々読まれるための努力してみた私ですが、『自分の実力以上に読まれてる』状態が逆に苦しくなってきました。
実験したのは『読まれたい人』に対して、何か助けになるエッセイを書ければなと思っただけなんですが。成果が分かったので今はじっと大人しくしています。でも一回やってしまうと勝手にPV伸びていきます。恐ろしいです。(あくまで私基準の伸びです)
たまに改稿してない昔の作品のPVも動くと恥ずかしくなりますね。
今は改稿しつつひたすら実力を磨きたいと思います。
昨日の感想コメントについてですが、書き方によるという意見に賛同します。しかし、どれだけ心を込めて工夫して書いても相手によっては『梨のつぶて』ということもあるようです。私の感想の返信に対する更なる返信が1500字!?な優しい企画主さまでもです。人によりますが、あまりに本音の感想を文章でのやり取りするのは難しいのかもしれません。悲しいです。
そろそろこちらのエッセイのレビューを書きたい私ですが、あまりに宣伝するのはにゃべ♪様の意にそわないかな? とも心配しています。いずれ小説の方も読みにいかせてもらおうと思っています。
あくまで作者さまの創作活動の後押しになればと思いますので、またご意見お聞かせいただければ幸いです。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
返信は負担になってはいませんので大丈夫です。お気遣い有難うございます。実力以上に読まれる状況と言うのも心苦しいものですね。自作プロデュースに関して言えば私は挫折してしまいましたけど、それで良かったのかも知れません。
勝手にPVが伸びているのは@tonari0407さんの実力かも知れませんよ。読まれている事を自信に変えてもいいかなと思います。
ネット上でのやり取りは文章だけなので、誤解も日常茶飯事ですよね。言葉が一方通行になってしまうのも珍しくはありません。条件は一緒なのでお互い様なのですけど。
少なくとも、相手を不快にさせなければいいんじゃないかなと思います。
レビューは何を書かれても大丈夫ですよ。それで迷惑に思う事はないのでご安心ください。思いつかなければ、何も書かなくてもいいですから。
拙作が少しでも@tonari0407さんの暇潰しにでもなっていれば幸いです。
感想をもらえないと改善も出来ないへの応援コメント
コメント失礼します。
豆腐メンタルだけど、そろそろ作品の質を高めたくなって感想企画に参加しました。
ありがたいことにコメントで褒めていただく機会はありました。それは私が感想コメントをよく書くからかなと思います。
結果は……完全に自信を無くしました 笑
改善策もしっかり書かれた5000字の感想をいただいて本当にありがたかったです。
あわわ、こんな未熟な作品を代表作に置いてたの?! と思うと恥ずかしい限りです。他の作品もヤバイかもと思うとこわすぎます。
でも、気づけなければ改善もできないので本当にありがたい企画でした。
カクヨムは基本的にプラスの【応援】コメントしか書けないので、批判のようなものは書きにくいですよね。そういったコメントが好きな方と仲よくなるか、企画を上手く使うのが良いかもしれません。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
感想企画に参加するとは流石です。私は未だに無理です。豆腐メンタルですので。キツい事を書かれると凹みますよね。分かります。
解決策込みの5000文字の感想、これはお宝ですね。しっかり自分の中で消化して、レベルアップがなされていければ何よりです。うまくなる事で、感想をくれた人も報われますしね。
カクヨムのコメントは応援コメントです。ただ、だから改善点の指摘が書けないかと言えば、そこは書き方次第じゃないかとは思うんですよね。ここをこうするともっと良くなるよみたいなのなら大丈夫な気がします。
とは言え、しっかりとした批評をもらいたいと思うなら、そう言う企画に参加するのが一番ですよね。これからも楽しく執筆出来ますように。
へりくだる性質がPRの邪魔をしているへの応援コメント
コメント失礼します。
私もキャッチコピーは盛りません。作品の雰囲気を現して『読みたい人の目に止まるための工夫』をするだけです。
レビューを書くときだけは全力で宣伝します♪
『へりくだる』とても共感します。元々、勉強もせず自分のために書き始めたので、『初心者』とか沢山予防線を至るところに張っていました。それを取る勇気が出たのはつい先月です。
過大広告も押しつけもしないのですが、読み手の手間を減らそう、少しでも楽しんでもらおうという目的で最近はノートに新作紹介とリンクを貼ってます。
何よりもこわいのは『読んだ人がガッカリ』することなので、それだけは気をつけていきたいですね(*´-`) 貴重な読書タイムは充実したものであって欲しいです。
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
キャッチコピーを大げさに書くと、読んだ人ガッカリ率が上がる気がしますよね。人間、素直が一番です。目を引く謳い文句を書いても引っ張れるのは一話だけですから。
そこから先も読んでもらえるように、自作の面白さ優先で腕を磨いていきたいものですね。
近況ノートを活用しようへの応援コメント
度々コメント失礼します。
私もノートを読み歩くの好きです。個性が出てていいですよね~。
私は日によって様々なことを書いてます。
作品の最終話や結末考察のヒントにノートを使ったりもしてます。画像も貼れて便利ですよね。
(最終話のやつはもちろん本文だけでも内容がわかる仕組みにはしました。ただのおまけですね)
基本的にはノートを覗いてくれた人が得をするように、遊び心を忍ばせつつ使いたいです(*´-`)
作者からの返信
おお、@tonari0407さんも近況ノートウォッチャーなのですね。個性的なノートに出会えると嬉しくなっちゃいますよね。今は画像も表示されるので、更に読む楽しみが増えました。
読む人が得をするように……その考えはなかったです。大事な事ですよね。今後は私も読者を意識してノートを書かねば(汗)。
営業レビュー?への応援コメント
とても共感します。
最近の企画などを見ていると、評価したらし返すのが当然みたいな雰囲気さえ感じます。
私はプロフィールに『義理チョコは送らない人間』とか『読書は見返りを求めてない』とかやんわり散りばめて書いていますが、果たして効果が出ているのか謎です。
好きなものを好きなように読みたい。
良作は人に勧めたい。
書きたいものを楽しく執筆したい。
そう思っているだけなのに、純粋に楽しめないことがあるのが残念です。
★は本来、感動の数の筈なんですけどね( ノД`)…
作者からの返信
@tonari0407さん こんにちは。
評価したら仕返す、評価返しだ! って言うのは私も疑問です。評価は面白いかどうかで判断して欲しいですよね。
後、評価するなら星3つじゃないとダメと言う風潮も首を傾げるのです。そう言う人がいてもいいです。ただ、強制はしないで欲しいなと思うんですよね。
まぁつまり、星を欲しがるだけの人の意見は無視と言う事で。評価は自分が決める! でいいと思います。私はそうしてます。
モブキャラを主人公にするならへの応援コメント
そうなんです。
85年の映画「ウォー・ゲーム」の主人公デビッド・ライトマンも、現代で言うコンピューターおたく、つまりギークで陰キャラでした。その“おたく”が、人工知能と対決して、最後には世界を全面核戦争の危機から救っちゃうのです。まぁ発端が自分のクラッキングだったということで、蒔いた種を自分で刈り取ったのですが。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
そうそう、物語ではコンピューターオタクのキャラも大活躍しますよね。筋肉だけがヒーローじゃないと言う事で。様々なタイプのヒーローがいていいと思います。そう言う話を書いていきたいものですね。
ラノベ、やがてはAIが書くようになって人間作家はいらなくなりそうへの応援コメント
AIが書いて、読むのもAIだけ。存在してるのがAIだけって。ディストピアが思い浮かびました
(´;ω;`)
確かにAIでも小説は書けると思いますし、人間が出来ること全てAIでも出来ると思ってます笑
作者からの返信
ちーよーさん こんにちは。
確かそう言う内容の短編を昔カクヨムで読んだ事があるような気がします。そして人間は誰もいなかった――ってなると、かなりディストピアっぽくなりますよね。