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    日本原作の作品が、海外実写化はけっこうありますよ。
    多分あなたが知らないだけです
    日本のアニメは輸出産業としてきた経過があるので外国題材が多いのは当たり前です


    アニメの輸出は鉄腕アトムぐらいからありますが?
    アメリカでアストロボーイとして放送されていたでしょ?

    海外の童話などを日本で製作して輸出していたのです。


    ディズニーは戦前から日本は輸入していましたけどね
    そもそも日本文学が外国に紹介されだしたのは、戦後くらいですし

    あなたは何歳ですか?

    なんか無茶苦茶ですね

    そもそも外国の物語を製作するのは世界マーケットを意識して作っているわけで、自国では普通は自国の原作物語のものしか作らないのが当然です
    外国で日本文学の題材の作品を作ることが普通だと思っているのでしょうか?

    作者からの返信

    晁衡さん こんにちは。

    このエッセイでの言う日本原作作品の映像化とは、海外の方が先に映像化したものと言う定義です。日本で既に映像作品が作られた後の海外リメイクは数に入れておりません。何故なら今回のテーマとずれるからです。

    日本の原作作品で日本での映像化を待たずに海外で映像化された作品はそこまで多くない気がします。少し調べてみましたけど、桜坂洋の『All You Need Is Kill』の映画化の『オール・ユー・ニード・イズ・キル』と伊坂幸太郎『マリアビートル』の映画化の『ブレット・トレイン 』くらいでした。もっと探せばあるのでしょうけど。
    ちなみに、ゲーム原作の映画化はゲーム自体が映像作品と言う事で。

    アニメの外国題材って、アニメが日本の輸出産業として注目される以前からありました。逆に、世界中で注目されている今の方が少ないですよね。

    過去の日本産アニメは、今のような状態になるほど注目されていたでしょうか。そして、海外を舞台にした日本作品がそこまでヒットしたでしょうか。海外でヒットした日本作品は海外が舞台でない作品の方が多いです。

    そう、普通は自国の原作作品ばかり作るものです。だからこそ、日本は特別だと思うんですよ。日本初の海外舞台作品が全て輸出のための戦略でしかないと言うのも穿ち過ぎです。
    日本人は好きで海外舞台作品を作る人が多いんですよ。

    編集済
  • 最終話だけ読む、というか、完結した作品がハッピーエンドなのか確認したくて覗くことはあります。
    ハッピーエンドなのを確認してから、安心して読み始めるってやつです。
    途中まではめちゃくちゃ幸せだったのに最終話で超絶バッドエンドって話を読んでしまったことがあり、メンタルを守る為に最終話をまず見る輩もいたりします。。。(個人的な問題です

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    なるほど、最終話だけ読むのはそう言う事だったのですね。じゃあ、今後はしっかり途中エピソードも読んでくれ……てない気がする(汗)。確認してくれるだけまだマシなのかも。

    途中まで雰囲気が良くて最後バッドエンドはキツいですね……。そうなると最終話を確認して読む人の気持ちも分かる気がします。

  • 「やあやあ、遠からん者は音にも聞け」と戦いの前に形式で朗じていたら、元寇の時にいきなり攻撃されちゃったとか?

    長らく書き言葉と話し言葉とが分かれていたとか、そういう影響もあるのかと考えたりします。日本って文字は外来ですしね。

    作者からの返信

    そうざさん こんにちは。

    元寇の時にそう言う事があったんじゃないかと言うのはよく聞く話ですね。やはり日本人は口上が好きなのかも知れません。それが世界で受けているのですから、需要的なものもきっとあるのでしょうね。

  • 日本の文化としては「言霊」があります。言葉には力があるの。祝詞、お経も結局は、その根本文化(信仰)から生まれた(輸入した)ものかなと思います。

    なお、別に海外にも同じ発想はある(そもそも旧約聖書の最初からして「はじめに言葉があった」スタートですし)んですが、日本には今でも根本に言霊信仰が残ってる(契約書で悪いことを想定できないとか)があるので、その影響が強いのかなと思います。

    作者からの返信

    日本は言霊の幸わう国とも言われますものね。言葉自体に力があるからこそ長々とした呪文を唱えるのにもリアリティがあるのでしょう。
    海外ではその感覚も薄くなってしまっているのかも知れませんね。

    呪文詠唱、創作の世界だけでもお約束で残していって欲しい文化だと個人的には思っています。

  • 無断転載……だと?への応援コメント

    なぜコピーブロックをかけていないのか、すごく不思議です。中小規模のサイトであればWordpressのプラグインレベルで対応可能なので、よほど技術的な問題があるのかなぁとか…?

    作者からの返信

    林 晶さん こんにちは。

    本当、何で運営を対策しないのでしょうね。不思議です。何かしらの理由があるのだとは思いますけどね……。


  • 編集済

    存在自体が都市伝説の都市伝説研究会というネタを思いついてしまいました(笑)。
    「都市伝説研究会? そんな部活無いぞ」
    「昔はあったって噂も聞くけど」
    「俺の先輩の友達の従兄弟が入ってたらしい」

    そんな噂を聞いて興味半分で調べ始めた主人公の前に、影の薄いクラスメイトの少女が現れて言う。
    「都市伝説研究会を調べるのはやめた方がいいよ」
    「えっ、何で?」
    「取り込まれたら、私みたいになるから……」
    「は?」
    そのとき、背後でガタッと物音がして、思わず振り返った主人公。すぐに前に向きなおったが、クラスメイトの少女はその一瞬で消えていた……。


    ……タイトルは『都市伝説研に近づくな』(笑)になっちまいそうな(爆)。

    作者からの返信

    おお、そう言うシチュエーションはいいですね。都市伝説研に辿り着くまでにも波乱含みで、入部してからもトラブル続き。面白い話が書けそう。

  • 日常系の高校生物を書いてます。
    いつまでもわちゃわちゃしてて楽しいです。
    需要は自分ですな!

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    おお、浅葱さんは高校学園モノの日常モノの作品を書いているのですね。わちゃわちゃ楽しいやり取りを書くのって楽しいですよね!

  • 本人の記憶が数値化されてコンピュータネットワークの中で別人格となって動き出した……というのは、イギリスのSFドラマ「マックス・ヘッドルーム」で既に作品化されていますね。もう40年も前になります。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    40年前にありましたか。ただ、その内容だと転生と言うか人体実験的な流れのような気も……SFですし。とは言え、やってる事は似てますけどね。

  • ちょっと前にNHKの番組が俵万智さんを取り上げていました。コロナの巣ごもり生活の影響で需要が高まったようです。

    作者からの返信

    そうざさん こんにちは。

    なるほど、巣ごもり需要で短歌が見直されたのですね。新しく始まったブームが定着する事を願うばかりです。

  • 応援コメントはファンレター。
    とても腑に落ちるご指摘にたまらずコメントさせていただきました。
    そうですよね。
    だからいただいたコメントへの返信って楽しいんだと納得しました。

    作者からの返信

    企業戦士さん こんにちは。

    コメントのやり取りはファンとの交流ですものね。楽しくない訳がありません。勿論、気分を害さないコメントに限りますけど……。


  • 編集済

    近況ノートを活用しようへの応援コメント

    初めまして。「カクヨムに毎日小説を投稿する」という活動を始めて1ヶ月程が経過した、新参者のカクヨムユーザーです。フォロワー様が頻繁に近況ノートを更新している様子を見て、自分も近況ノートを書いてみようかな、と思っていた矢先にこの記事を拝見しました。

    作品更新のみのお知らせだけでは味気がない、という視点は目から鱗でした。確かに近況「ノート」である以上、様々な色彩に富んだ多種多様な文章を書いた方が、書く側も読む側も楽しいですよね。

    にゃべ♪ さんの記事の内容を踏まえて、近況ノートを書いてみようと思いました。有益な情報を提供してくださりありがとうございました。

    作者からの返信

    五月雨前線さん こちらこそはじめまして こんにちは。

    近況ノートは義務ではありませんから、好きな時に好きな内容を書けばいいと思います。私も好き勝手書いています。拙作が五月雨前線さんのお役に少しでも立てたなら幸いです。

  • “魔法が当たり前の現代世界” と言えば、典型例がハリーポッターシリーズですね。
    これは魔法じゃなく超能力ですが、漫画「地球へ…」も。

    作者からの返信

    そうそう、ハリーポッターはそう言う話でしたよね。ただ、魔法使いの世界は現実世界とは別の世界での活躍でしたけど……。

    地球へ…はSFで能力者と無能力者の戦いでした。このジャンルも現代の魔法使いに含めるならヒーロー物とかもその中に含まれますな。

  • はい。小説だけじゃなく詩とか俳句も書いてる書き手さん、フォローしてる一人にいます。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    私がフォローしている人の中にもいらっしゃいますね。こう言う人達には是非ともコンテストに参加してもらいたいものです。

  • 俳句コンテストにちょっと挑戦してみようかな( ^ω^ )

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    俳句コンテスト、多くの人が参加して盛り上がるといいですよね。

  • 前に書いたかもしれませんが、この私たちの世界そのものがAIによる仮想世界だったという話(書籍化、コミカライズ)の最初が、宇宙戦艦のAIに転生する話だったんですよ。本当は転生したんじゃなくて、そのAIが作っていた仮想世界からAI本体の代替をするために引き上げられたんだったというオチでした。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    おお、やはりSFでその手の展開は昔からある定番なものなのかも知れませんね。探したら割と多くの作品がヒットしそうです。

  • 宇宙船のAIに転生する話はあった気が、あれ? どうだったかな。
    AIに人格が出来ても魂なのかプログラムなのか違いがわかりませんよね。
    ゼーガペインとかどうなのでしょうね?
    ソードアート・オンラインのアリスの最後に出てくるキリトのコピーも扱い的にどうなるのかなー。

    作者からの返信

    三毛猫みゃーさん こんにちは。

    宇宙船の電子頭脳になると言えば、私はまっさきにハーロックのトチローを思い浮かべますね。自らの意思で記憶と意識をコンピューターに移植すると言うのはSFでは昔から行われていそうです。
    ゼーガペインはAIではない気がしますね。AIは別にいましたし。あの作品の幻体は飽くまでも魂がデータ化したものでしょう。

    SOAの方は原作を知らないのでノーコメントで(汗)。

  • 確かに登録した頃は書き手の方が多い印象でした。
    そんなわけでカクヨムには昨年まで登録しただけ状態でした。
    ただ連載を開始したら「読み専」さんが多いと思いました。
    カクヨムでは基本ぼっちなのでかなり読み専さんに助けられています。
    やっと私もカクヨムで読むようになりました。
    どうにか月100万字ぐらいは読んでいるみたいです~。

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    作品をフォローしてくれた人を調べると、読み専さん率が結構高かったりしますよね。本当に有り難い話です。
    浅葱さんもひと月に100万文字読んでいらっしゃる! スゴイです。どうか目を労りながら読書を楽しんでくださいね。

  • 重力が10倍は、草。

    作者からの返信

    たかのりさん こんにちは。

    受けたようで何よりです。今はこの記事作成時よりユーザーが増えているので、読まれる人はかなり読まれている事と思います。

    でも底辺の方はあんまり、ね……(遠い目)。

    編集済
  • 読み専ではないですが4月は380万文字読んでるようでした、てへっ。

    作者からの返信

    三毛猫みゃーさん こんにちは。

    読み専の人でもないのに月380万文字読書はスゴイです! どうか目を大切になさって、今後も執筆と読書を楽しんでくださいね。

  • 流行ってる作品も一番最初に流行らせたものがあるわけで、自分が流行の起源になろうと流行りとは別路線のオリジナルの作品を書いてます(^ω^;)

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    自作が新たな流行の起源になる! そうなったら素敵ですよね。私もベタに流行を追う作品は書いていません。それもあって読まれてないんですけどね(汗)。

  • プロには校正してくれる人がいますが、素人が一人で執筆して推敲、校正までするのがそもそも大変なので、とりあえず公開して読者の方に誤字、脱字を報告してもらって修正しています。
    みなさん、親切に指摘してくださるので非常に助かっております( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    読者の方の方が誤字脱字に敏感だったりしますよね。沢山の人が協力してくれて何よりです。自作にはそう言う読者の方がいないので、地道に改稿しております。そう言う作業が好きだからいいのですけどね。


  • 編集済

    営業レビュー?への応援コメント

    カクヨムコンの読者選考がある以上、無くならないですね。
    流行りでない物を書いている人はほとんど読み専が来ないので、人脈を作って他の作者様の力を借りなければ選考を突破できません。
    読者選考を突破しないことには編集の人にも読んでもらえないので……。
    他の新しい選考方法を作ってもらえればいいのですが( ^ω^; )

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    私はレビュー自体を悪く言っているのではありません。打算ありきの嘘レビューが哀しいと思っているだけなんです。
    でもまぁそう言う嘘の入らない選考方法もあって欲しいですよね。何かいい方法はないのものでしょうか……。

  • グリム童話も改竄ぶりが酷い……という話を聞いています。
    特に、最初版に近いものをコレクションした、桐生操の「本当は恐ろしいグリム童話」、子どもにはとても読ませられる代物じゃないとか。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    ヨーロッパの童話も元々はとてもハードな展開だったみたいですよね。これらの話も時代に合わせて変わってきたのでしょう。特にディズニーが関わるとかなりぬるい展開に変えられてしまうのもお約束です。

    今の時代でのグリム童話の原典は、大人向けの話になってしまうのでしょうね。

  • まるっと同感です。いつかの時にドン! と揺り戻しがきませんかね。本をよく読む人たちこそ、こうした危機感を抱いているように思います。もし私が今、幼子の子育て中なら、もともの童話や昔話の方を読んできかせたくなっちゃうかな。

    作者からの返信

    美鶏あおさん こんにちは。

    共感してくださり嬉しいです。この事を伝えたヤフーニュースのコメントでも多くの人がこの傾向に対して憂慮していましたね。やりすぎだと。
    ただ、これは以前のバージョンを知っているからこその反応だと思います。何十年か後、人を殺さない昔話が当たり前になった時代では認識も変わってしまっているかも知れませんね……。


  • 編集済

    ブロック機能実装への応援コメント

    私は、書いたはずのコメントが反映されていない・「フォローする / 解除する」ボタンが消えている、ので、その書き手さんにブロックされたと分かりました。
    フォローも出来なくなったので、その作品について書いたコメント全部とおすすめレビューは取り消しました。いい作品だったんだけど、初めから目に止まらなかった扱いです。
    人によっては、耳に痛いコメント、設定に関する指摘(現代モノの場合)は見たくないようです。甘い応援ばかり求めて、批評を拒否すると進歩出来ないのになぁ。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    確かにいきなりブロックされたらショックを受けるのも分かります。私もブロックされた時はすぐには受け入れられませんでしたから。
    ですが、ブロックについての考え方も人それぞれです。書き手の人がブロックしようと考えたならその意志を尊重しなくてはいけませんね。


  • 編集済

    これ、「外れスキルで追放されたけど実はチート」の逆やったら面白いんじゃないですかね。
    「チートスキルを得たので公爵家の養子になったんですが肝心のスキルが役立たずでした」
    「チートスキルに目覚めて聖女扱いされてますが、ごめんなさい本当はショボいスキルなんです」

    ……と、そこで某FF2の究極魔法のことを思い出して、こんなストーリーはどうかなとか思ったり。500年前に伝説だった「究極魔法」スキルに目覚めるんですよ。ところが、それが「究極」だったのは500年前の話で、今では500年間に進歩した普通の攻撃魔法と大差ない。でも「伝説の究極魔法」スキルってことで思いっ切り期待されてしまって大ピンチ! という(笑)。まあ、『葬送のフリーレン』でも似たような話(勇者が魔王を倒した頃には最強の攻撃魔法だったのが20年たったらもう基礎的な攻撃魔法になってた)やってましたけど。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    テンプレが当たり前になってくると、それの逆を行く作品を書くと目立つ気がしますよね。勿論上手く展開させないといけませんけど。
    かつての最強魔法が普通と言うのは、既に誰かがやっていそうですね。とは言え、そこで話を面白くさせていくのが作者の腕の見せ所ですけど。

  • 部活に例えるとへの応援コメント

     はじめまして。野栗と申します。
     「カクヨム」を人生の恥の書き捨て場所にしております。狸が憑依を続ける限り、のんびりまったりしわしわと書いて行きます。
     ガチの方々の博学強記、幅広くかつ深い教養、そしてもうこれは天性というしかない卓越したセンス……カクヨム2ヶ月の駆け出しですが、この間本当に自分の世界が広がった気がします。
     大切なのは、ガチ/エンジョイ、どの選択にも優劣、上下、善悪はない、どの選択もその価値は等しい、ということさえ間違わないところだと思います。
     よろしくお願い申し上げます🙇

    作者からの返信

    野栗さん こんにちは。こちらこそはじめまして!

    そうですね、ガチもエンジョイもお互いに認め合って楽しく交流出来ればいいなと思います。それがこう言う投稿サイトの良さですものね。

    こちらこそ、よろしくお願いします。

  • >内側要素も外側要素もバランスよく入れる事が出来れば

    それ『エヴァンゲリオン』じゃあ……と思って気づいたんですが、要するに「セカイ系」ってそういうことですよね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、確かにセカイ系は外側の問題を解決するために物語は動き始めますけど、最後は内面世界の問題の解決をして物語を終わらせますものね。アレが流行るのは必然だったかぁ……。

  • あきらかに性的なタイトルやキャッチコピーで釣ってるものがありますからね。

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    ありますよね、直接的に訴えている作品。ああ言うのはもう18禁専用のサイトで公開して欲しいと思ってしまいます。カクヨムは健全なサイトですので!

  • 長くて読まれない代表です✋笑
    そうか⋯⋯8千文字はかなり長いのですね?
    長編は10万、短編は1万の世界に生きているので、どうも時流に合わなかったようで⋯⋯それ以外の理由もあると思いますが、反省。
    しかし短くなることはないかと(笑)

    作者からの返信

    月波結さん こんにちは。

    KACで8000文字は長い部類に入ると思います。とは言え、チラホラと見かけましたよ。同じくらいの長編の作品。やはり人によっては長編の定義も違うのですね。
    書きやすいスタイルで書くのが一番です。どうか執筆を楽しまれてくださいね。


  • 編集済

     私も自主企画は大好きです。最近では以前ほど積極的に参加していませんが、特にカクヨム1年目の頃は「とにかく参加できるものは全て参加させよう」というスタンスでしたし、参加できる作品がないから企画に合わせて新規執筆というのも、かなりやっていました。
     だから自主企画一覧は頻繁にチェックしていましたし、今でもチェック自体は頻繁にしているつもりですが……。
     少し前に(かなり前に?)個人的に気になったのが「1日に何度も同じ企画を立て直すユーザー」の存在。もちろんルール上は企画主がいつでも企画削除できますし、また立て直すことも可能ですが、同一ユーザーが同じ企画を何度も削除しては立て直すのを繰り返すと、その企画が自主企画一覧の目立つ位置をキープすることになるのですよね。
     運営側に「自主企画を企画主の都合で一度削除したら、一定期間は(例えば24時間とか1週間とか)新しく立てることができない、というルールを追加してほしい」と要望を出そうと思ったくらいです。結局「いつか要望を出そう」と思ったまま、出さずじまいで今に至りますし、上述の迷惑な企画も(自然に? あるいは誰かが通報して?)立たなくなったので良かったのですが……。
     この「1日に何度も同じ企画を立て直す」こそ、究極の短期間企画ですよね。おそらく「自分の立てた企画が自主企画一覧の中で埋もれないように」というのが短期間自主企画のメリットだろう、と私は想像していました。
     上で例を挙げた企画がそうだったかどうかは覚えていないのですが、例えば企画内容欄を使って自分の作品を宣伝することがメインの自主企画だったら「埋もれないように」というのは重要ですよね。私も自主企画を立てる時は自分の作品を参加させたり、企画内容欄に過去の類似企画の宣伝を書いたりするので、その意味では「宣伝目的」という側面もあるのでしょうが、でもそれがメインではないつもり。
     一方、他の方々の企画を見ていると、最近は「作品募集より自分の作品の宣伝目的の意味合いが大きい」という自主企画も、以前より増えてきたのではないか。そんな印象も感じています。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    なるほど、自主企画を埋もれさせないテクニックで作っては消し、作っては消しを繰り返す人がいたと。確かに自主企画は埋まってしまうと目立たなくなりますものね。でも消す度に参加作はリセットされますし、消す前に参加した人は不信感を覚えるでしょうし、デメリットの方が大きい気がします。

    自作宣伝で自主企画を立てる、私もそのパターンです。ごめんなさい。いやでも、同じ趣味の人と盛り上がりたいと言う気持ちもありますよっ(汗)。

  • これ、読んだってどうやって判定するんですかね?
    ページ開くだけで、別に読まずにクリックしていけばいいだけのような……。
    まあ、全プレじゃなく抽選だからいいのかな( ^ω^; )

    作者からの返信

    読んだかどうかの判定はカクヨムの『読書データ』を参考にするみたいですけど、ズルと本気読みの判定をどうしているのかは気になりますね。この企画が通った以上、何らかの方法で判定が出来ると判断されたのでしょう。

    どうかズルをした人に賞品が当たりませんように。

  • 私もあまり星のついていないものを発掘するのが好きです。ただ読まれてない人は他の作者さんとの交流が少ないというのも原因のような……。
    自作を読んでくれた人の小説を読みに行ったりとか……。
    「それは相互になるから嫌だ」というプライドがあるのかもしれませんが……( ^ω^; )

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    交流がないと作品が埋もれて読まれないと言うのは有り得そうですね。作品が埋もれさえしなければ、作品の完成度分の評価はされるような気がします。

    WEB小説は必要最低限のPRは必要ですよね。

  • 自主企画同士だと確かランキングに反映されないとかじゃなかったでしたっけね?
    だからめぼしだけつけて
    自主企画を消して
    星を入れあって
    うはうは
    みたいなテクがあったんではないでしょうかね

    作者からの返信

    上原 友里@男装メガネっ子元帥発売中さん こんにちは。

    なるほど、そんなテクが……奥が深い。そりゃ運営さんに規制されますわ。

  • 小説に限らず、原作へのリスペクト、それに尽きますよね。

    余談ではありますが……以前に読み合い企画で、これを読んで欲しいと渡された作品が二次創作で、とりあえず読んではみるものの……原作を知らないので正直良く分からず。コメントすれども、原作ではこうだからぁ~と返され……これはキツイなぁと感じました(笑)。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    原作未読の二次創作を読まされるのは苦痛ですね。二次創作なので色々知らない設定を説明なしでいきなり読まされる事にもなりますし。心中お察しします。お疲れ様でした。


  • 編集済

    特別なメール配信とな?への応援コメント

    こんにちは。
    フォロワー限定配信のメールというのは、カクヨム発で書籍化する作品の宣伝の為にその作品のフォロワーさん限定で配信されるSS付メールのことです。(それだけではないと思います)
    もちろんそのSSというのは依頼をされて書いているもので、カクヨムでその作品を応援してくださるフォロワーさんの為に用意される物なのですが、送られてくるメールアドレスが問題なのか、迷惑メールフォルダに入る、届かないという問題がありました。(現在でも届かない問題はあります)
    なので確実にその作品を読んでいるフォロワーさんにメールが届くよう整備されたのだと思います。

    追記:書籍化予定の作品によってメールが届く届かないは、作者の近況ノートなどで知る形になるのではないかと思います。
    実際知らない方は多いでしょう。

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    おお、そう言う経緯だったのですね。よく分かりました。教えてくださり有難うございます。やはり、あのお知らせはむっちゃ説明不足だったのだなぁ。運営さんにはもう少し丁寧に説明をして欲しかったです。
    書籍化作品をフォローしていたら特別なメールが届くだなんて、知らない人も多いのですから。

  • 投稿サイトの創作論って、上手な文章、物語の書き方じゃなく、ポイントや星の取り方、PVの増やし方とかが多いですからね。
    しかも大抵は結論が読まれたければ流行っている物を書けというオチ( ^ω^; )

    作者からの返信

    歩夢図さん こんにちは。

    そうそう、投稿サイトの創作論って一般の創作論もと違っていますよね。まぁ、WEBだからこそここに気をつけろって言う意味では間違ってもいないのですけど……。
    読者は純粋に小説の技術を磨きたいので、それだけだと拍子抜けしちゃうのですよね。

  • 長編は苦行かもへの応援コメント

    私は実質一作品(1シリーズ?)を書き続けていますが、外伝の方を並行して書いていると、情報が混ざってしまうことがあります。おっとと、本編のこの子はまだこの状態だった……みたいな(笑)。完全別作品だともっとややこしいのでしょうね。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    複数作品を並行して書いているとたまにこんがらがりますよね。全く違う話より、本編とそのスピンオフで書く方がよっぽど大変そうです。
    別作品は設定から違うのでそこまでこんがらがりませんね。私の場合の話ですけど。


  • 編集済

    > お次のイベントは読書量くじ。(中略)この読書量は、マイページ内の『読書データ』で判断するようです。

     マイページ内の『読書データ』で判断されるのって「読書量くじ」の方だけでしたっけ? 改めて「ヨムマラソン」の項目を見ると、わざわざ「参考」として

    >自分の読書量は、PCまたはスマートフォンブラウザからカクヨムにアクセスすると、マイページの『読書データ』にて確認できます。

     と書かれているので、私は「マラソンも『読書データ』」と解釈しています。
     そうなると、ヨムマラソンの「読んだ」判定も結構いい加減になるんじゃないか、というのが心配です。
     一年前のカクヨムコンの時期に感じたのですが、マイページの『読書データ』って、例えば1エピソードで数十万文字以上あるページの数行を読んだだけでも、そのページ全部読んだと判定される……みたいな欠陥があるっぽい。普通「1エピソードで数十万文字以上あるページ」なんて開きませんが、カクヨムコンの時期にはデータ羅列系のエッセイを見る機会もあって(その場合チェックするのは自分の作品のところのみ)、それで自分の『読書データ』が「データ羅列系のエッセイばかり読んでいる。しかも尋常でない文字数を」という表示になった……というのが去年の出来事でした。
     まあ「去年の出来事」なのでもしかしたら今は改善されているかもしれませんが、もしも同じシステムで「読んだ」判定をされると、きちんと読まずに少しページ開いただけでもカウントされてしまうのではないか(それこそ「くじ」の方の文字数でも)。杞憂かもしれませんが、そんな心配をしてしまいます。


    > まだ『カクヨム誕生祭2023』には秘密の企画が残っています。これらの詳細も早く知りたいところですね。来週の月曜辺りで明らかになるのかしら?

     カク企画1つとヨム企画2つがまだシークレットですよね。どんな企画になるのか、私も楽しみです!

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ヨムマラソンも読書データを元にするようですけど、そこは敢えて書かなくてもいいかと具体的には取り上げていませんでした。自分が読んだエピソードの数なんて、読書データで確認する以外に方法はないだろうと思いましたので。

    しかし賞金が出る以上は不正がやり放題になってはいけませんよね。その辺りはしっかりと検証していると思います。て言うか、していて欲しいです。していなくちゃおかしいですよね。

    シークレット企画、どんなものにあるのでしょうね。勿体つけているから期待値は上がるばかりですw


  • 編集済

    あれ最低数字じゃなくて777文字ピタリ賞なんじゃないでしょうか?
    >期間中に1度でも777字ぴったりの作品で参加
    これ結構難しい気が……。

    と書いた後で、ほかのお題も最低数字777文字と気づきました。こっちの話だったんですね。確かに上限の記載は無いですね。

    ところで、カクヨム開始日って2/29なんで、誕生日2/29の人の「本当は2歳」ネタみたいに「本当は2周年」ネタが使えるんじゃないかなと(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    KAC2023の参加条件に『参加者は毎回出されるお題をもとに、777字以上の作品を書いて、キャンペーンタグ(※タグは毎回変わります)をつけて公開するだけで参加完了です』とあるので、最低文字数が777文字は確定と見ていいと思います。

    2月29日ネタ、使えそうです。その頃の事を知っている人はきっと古参って呼ばれるんでしょうね。立ち上がり時からのユーザーはもう7年選手なんだなぁ……(遠い目)。儂も老いたものじゃわ……フガフガ……。

  • このページを読んで安心しました。
    先のカクヨムコンに出したラブコメがハーレム展開じゃなく一人の女子と恋愛する話なので(^O^)

    作者からの返信

    私も最近の傾向を見て感じたんですよね。ハーレム風の作品もありますけど、そうでない傾向の作品が増えてきたなって。作風が時代に合っていて何よりです。

  • 10万文字の壁への応援コメント

    カクヨムコン8で長編を出したのですが、俳句のテクニックを使って無駄な言葉を削った書き方をしていたら10万文字に足りなくなりそうになり、後半に焦って言葉を水増ししてなんとか届かせました(^^;)

    作者からの返信

    俳句のテクニック、俳句は究極の断捨離文学ですものね。そう言う癖がついていたら10万文字は高い壁になりそうです。言葉の水増し、お疲れ様でした。

  • 連日投稿って重要かな?への応援コメント

    読む側ですが、忙しい日もあって毎日読む時間が取れるわけではないし、毎日投稿されるとどんどん溜まっていって追いつかなくなり読む気が失せることがあります。
    一人の作者だけ読んでるわけでもないので( ^ω^; )

    作者からの返信

    歩夢図さん はじめまして こんにちは。

    そうですよね。テクニックで連日投稿は勧める創作論が多いですけど、そればかりじゃないと私も思います。読む人は複数の作品を読んでいるのが普通ですもんね。
    連日投稿出来る人はそれでいいですけど、無理してまで実行するべきものではないかなと思います。

  • 特別なメール配信とな?への応援コメント

    この「お知らせ」は私も少し「ん?」と感じました。
    私にとってのカクヨムは元々「誰でも楽しめるもの」という認識だったのですが、最近は人気作品のみを対象としたお知らせや機能も増えてきたような印象もあって(あくまでも「印象」でありすぐに具体例を挙げられるほどでありません)、これもそれと似た方向性を感じてしまいました。
    なんだかカクヨムが少し遠くなったなあ……とまで言ってしまうと大袈裟なのでしょうが、今回の「お知らせ」を見た時の「ん?」は少しそんな感じでした。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    烏川さんも違和感を感じたのですね。人気作を贔屓するのは構わないのですが、今回のようにいきなり段階を飛ばして発表するのは困ってしまいます。
    運営さんも年度末でゴタゴタしていおるのかも知れませんけど、説明は段階を追ってして欲しいものですね。

  • 展開スピードへの応援コメント

    私も常々悩むところであります。今は書きたいことを全部書いていて間延びしてしまっているので、完結したら縮約版を書きたいなと思ったりしています。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    何が大事な描写で何が無駄なのかって、すぐには分からなかったりしますものね。後で読み直して納得の行くものにすると言うのもアリだと思います。

  • あのですな、媒体特性というのもあるかと思うのですよ。
    「無料で」「手軽に」読める「Web小説」ではチーレム無双が求められているんじゃないかなという。
    「手軽に」読めるラノベでもその傾向はあり、だからこそWeb小説がラノベレーベルで出版されるのが多いけど、こっちはまだ「少年マンガ」由来の苦闘系もありという。
    苦難系本格ファンタジーだと、翻訳系に頼らないと難しいかもしれませんね。あるいはそういう翻訳をやってくれる早川、創元系には国産もあるかもしれませんが。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    WEBは苦戦系は読まれないのですよね。でも書籍化されたラノベレーベルではまだ生き残ってると。なるほどです。苦難本格ファンタジー、海外ではまだメジャーなのですね。でも翻訳になると一気に難度が上がっちゃいますね。なんともはや……。
    流行りですからねえ、こればかりはね。

  • その「多数から恋人を選ぶ」って、むしろ「ギャルゲー」や「乙女ゲー」由来なんじゃないですかね?
    今のハーレムの大元って、ギャルゲーの二次創作で「振られヒロインを無くしたい」って欲望からスタートしたって説を前に読んだことがありまして。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    異世界ファンタジーも元ネタはJRPGでしょうし、ハーレム系恋愛モノ作品の元ネタがギャルゲーと言われても納得します。負けヒロインをなくしたいと言う思いが『ぼく勉』のあの個別ルートエンドになったのでしょう。
    カクヨムでも個別ルートエンドの恋愛モノ作品を読んだ事があります。ハーレ恋愛モノはああ言う終わり方がテンプレなのかも知れませんね。

  • ちょっと適切な例なのか分からないのですが、尾崎紅葉の『金色夜叉』について、「内容は陳腐(テンプレ的)だが文章が流麗」みたいな評価を見たことがあるんですよね。いや、あれだけの人気作なんだからストーリーも面白いんだろうとおもうのですがあ、さすがに読んだことなくて(笑)。

    あと逆に、海外小説の翻訳で、ストーリーは滅茶苦茶面白いのに、妙に読みにくくて、やたらと時間がかかるって本を読んだことがあります。別に文章が下手ってわけでもないのに、速読系の私と私の母が同じように「読みにくい」「時間がかかる」と感じたという。

    ネット小説だと、ストーリーは面白いけど文章がド下手ってのも稀に見かけますからねえ。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    そう言えば、翻訳モノの洋書は読み辛いって聞きますよね。そのパターンをすっかり忘れておりました。ロシア文学とか、読破するのが大変そうです。まず登場人物の名前を覚えるのが大変と言う(汗)。

    ネット小説では話はいいのに文章がって言うのはあるあるですね。そう言う人が文章を磨いていって、人気作家さんになっていくのを見る事が出来ると嬉しくなりますよね。

  • “ラスボス、倒したはずが生きていた” というのでは、「ハロウィン」が有名ですね。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    やっぱりホラーはそう言う理不尽な演出がいいですよね。悪夢からは逃れられない、的な。

  • ラノベは嗜好品ですよなへの応援コメント

    いや、嗜好品って意味が違います。
    ラノベはジャンクフードです。

    作者からの返信

    晁衡さん こんにちは。

    おお、そうです。ジャンクフードでした。教えてくださり有難うございます。
    最近は適切な言葉が中々出てこなくてのう……老いたものですじゃよ……。とほほ。

  • 自主企画についてへの応援コメント

    そんなバグみたいなことあるんですね……コワイ。
    自主企画に参加するプチメリットとして、先着10名はプロフィールの冒頭が表示されることがありますね。なので私は、自分の作品に合った募集企画で10名未満のものを見つけたら、積極的に参加するようにしてます。

    作者からの返信

    時間差参加は、参加を決めてから執筆する場合にたまに発生する現象です。参加を予約しているから、公開した時点での参加になるのですね。この参加はよっぽどチェックしていないと見逃してしまいます。出来れば期間中に公開して欲しいものですね。

    自主企画って参加者が少ないから参加するって場合もありますよね。逆に多いから参加しないって事も。
    折角の機能なのですから、参加出来そうなものには積極的にどんどん参加していきたいものですね。

  • 男性視点の時に見える女性の外見の動きはそれなりに書けている気がしてるのですが、女性視点となったとき、ほんとにこんな心情描写で良いのか……といつも悩みます。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    同性のキャラ描写は同性だから自分の事を考えればある程度分かりますけど、異性視点は本当に悩みますよね。身近に異性の人がいたら、その人に聞く事である程度は認識を深められる気がします。
    私にはそう言う人がいないのでいつも手探り状態ですよ……とほほ。

  • 最後まで書く予定ではあるのですが、なかなか続きを書けない話はあります。そういうのは総じて不定期ですね。
    週一でも日にちを決めて続きを書いていればエタらないとは思います(汗

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    自分の力量ギリギリの作品を書いていると、執筆がスムーズに進まないと言うのはありますよね。書こうとしても全然文章が思いつかないとか……。
    プロ作家さんのように締め切りを決めて自分を追い詰めると言うのも、時には必要なのかも知れません。作品をエタらさないためには……。

  • エタる原因によりますが、けっこう☆やフォロワーが多い作品も、やはり長期になるとPVが初期の10%以下とかになって来て、だんだんと不定期更新になってくる、そしてエタってしまう作品も多いですから、よほど書きたいものを書いてる作者様じゃないと、モチベの部分でも難しいかもですね。

    私がエタった作品は風呂敷広げすぎて、どう収束していいのか分からなくなったパターンです笑 1番最初に書いた小説ですが。。

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    長期連載の最新話が読まれない問題。これも不定期連載になってしまう要因なのですね。そうなるとエタり一直線。悲しい話です。モチベーションさえ維持出来ればってところでしょうか。
    また逆に、読まれ過ぎると更新を急かされているようでプレッシャーになるって事もありそうです。そう言う状況になってみたい……(汗)。

    風呂敷広げすぎ問題、分かります。自分の力量を超えた展開にしてしまうと必然的に書けなくなりますよね。自分の手に負えないのだから当然です。私にもそう言う作品がありますよよよ(涙)。


  • 編集済

    前にもコメさせて頂いたのですが、“モチベーションが低下し、自分が書きたい時に続きを書く”という状態の作品は、確実に未完になります。自分を追い込まないからです(何作か知ってます)。そしてどんな秀作であっても、新エピが出るのか出ないのか分からないので読者も離れます。
    書籍化されても、紙版の方は全然違った結末になります(実際にあった例、知ってます。事実上の打ち切りですね)。
    最低でも週1で新しい話を追加してもらいたいものです。ガーッと書き溜めれば出来るだろうと思うんですが違うのかな?

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    やはり、モチベが下がるとどんどん更新間隔が広がってしまうのでしょうね。PVがよろしくないと書けなくなる人もいるみたいですし。更新が不定期になると読者も離れて悪循環。
    やはり書き始めた以上は頑張って更新しなきゃですね。うう、自分の胸にも矢が……(吐血)。

  • やはり読者の数が全然違うのでしょうね。そうなると、なろうカクヨム以外のサイトは重力百倍ってとこでしょうか(笑)。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。
    私もなろうとカクヨムしか知らないので、それ以外のサイトがどのくらい作品が読まれるのかは分かりません。作品によってはカクヨムより読まれたりもするようです。人気のジャンルがサイトによってそれぞれ違うからみたいですね。

    編集済

  • 編集済

    私は「近況ノート新着記事」一覧をPCのブックマークに入れているので、ここで読むまで今回の変更に気づいていませんでした。
    言われて気になったのが、「コンテスト」一覧や「自主企画」一覧のページで表示される上の方のバー。以前はここにも「近況ノート新着記事」というのがあったはずなのに、それがなくなっている!
    一瞬「いや私の記憶違いで、前からなかったのか?」とも思いましたが、たまたまページ保存してあったコンテストランキングページと比べてみたら、確かに以前は右端に「近況ノート新着記事」があった。でも左端の「小説を探す」と「コンテスト」の間に「検索」と「検索履歴」が入った分、締め出されたのですね。

    実はしばらく前に「小説家になろう」の方でも、いつぞやのリニューアルの際に「新着活動報告」へのリンクがトップページからなくなっている(あるいは私が見落としているだけだとしたら、少なくとも見つけにくくなった)ということがありました。そちらも私はPCにブックマークしているので問題ありませんが、複数の大手サイトで軽視されるということは、そういうのを好んで読むユーザーは少ない、と思われているのでしょうか。

    肝心の検索機能のリニューアルに関しても、私はガッカリしています。私個人は前々から「カクヨムの検索機能では、ユーザー名を入れた時に作品がヒットしない」というのを不満に思っていました。もちろん「ユーザー」としては検索できますが、それでは困るのが以下のようなケースです。
    例えば、にゃべ♪様は毎年のように節分企画を立てておられるくらい、節分がお好きですよね? それでにゃべ♪様の節分小説を読みたい、と思って「にゃべ♪ 節分」で検索しても、何もヒットしない。「ユーザー」と「小説」が別扱いだからです。
    カクヨムとしては「ユーザーページまで行きつけば十分だろ。あとは自分で探せ」と言いたいのかもしれませんが、例えばにゃべ♪様の作品は現時点で175。ここから探すのは不可能に近い!(にゃべ♪様の場合は「節分シリーズ」コレクションとしてまとめてくださっているので見つけられましたが、それはにゃべ♪様のおかげ)
    他の小説投稿サイトも同様なら仕方ないと思えるのですが、少なくとも「小説家になろう」「エブリスタ」などは、作者名やキーワード、あらすじなど一括で検索できるのですよね。ならば何故カクヨムだけ不便な仕様なのか……。
    ここが改善されないどころか「小説」「ユーザー」が以前よりも別枠にされたので、本当にガッカリしています。

    と、ここで少し相談があります。
    以上のような検索機能の話を自分のエッセイでも書こうと思っていて、具体例として節分の件はわかりやすいだろうし、でも勝手ににゃべ♪様のお名前を出してはご迷惑でしょうから「Nさん」と表記するつもりでいましたが……。
    こうして事前に話題にできた機会に、お願いしてみます。「節分好きのユーザー」としてにゃべ♪様のお名前を出しても大丈夫でしょうか?(ダメならばやはり「Nさん」表記、それも不快であれば節分の例自体を諦めます)

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    名前表記の件、大丈夫です。そのまま使っちゃってください。検索機能、まだまだ粗があるみたいですね。今度はこの部分を改善して欲しいものです。ユーザー名からでも作品がヒットすると更に便利になりますものね。運営さん、どうかよろしくです~。

  • 自主企画の闇?への応援コメント

    >だから、企画主は参加せずに紹介文に自作のリンクを貼り付ける

    これ目立ちますよね。
    だって例えばにゃべ♪様の節分企画のように、企画主も条件に合致するような作品を持っているような(よくある普通の)自主企画であれば、参加者一覧のトップに企画主自身の名前が入るはず。それなのに何故か参加者一覧に企画主の名前がない、という状態になるのですから。
    (と書いていてふと思ったのですが、企画に参加する際、参加者一覧って真っ先に注目しますよね? それとも私だけかな? 「先着10名に入ればプロフィール冒頭もずっと表示されて宣伝できるから、まずそこをチェックして、まだ先着10名に入れるならば企画参加意欲もアップ!」みたいなのは)

    ルール的には問題ないとしても、確かにイラッときますし、これはいつか運営に要望を出したいと前々から思っていましたが……。
    ひとつ下の応援コメントを拝見して驚きました。
    既に改善されているのですね!?

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    自主企画の悪用なんて、私は全然思いつきませんでした。世の中には色々な事を考える人がいるものですよね。それに対応する運営さんも大変です。きっと、ゲームのバグを潰すような作業なのでしょう。
    他にも私の知らないカクヨムコン不正テクニックがあるかも知れません。そう言う情報を目にしたら、すぐにこの日記で取り上げたいと思います。


  • 編集済

    自主企画の闇?への応援コメント

    にゃべ様!!!!!

    本当にごめんなさい。すみません。申し訳御座いません。一部訂正してます。。
    私も自主企画立てたことなかったので。。。

    (__| ̄|○スイマセン _| ̄|○))ユルシテクダサイ _|\○_ コノトオリデス。

    石をぶつけてられても仕方ありません。。

    自主企画を立てた時点で、参加者から☆貰おうと企画者に評価カウントは入らないとのこと。
    ただ、それが作品単位なのか、ユーザー単位なのかがイマイチ分かりません。。

    誘導することで☆やフォロワーが増えたり見映えは良くなるとは思いますが。

    自分が間違った事を書いてた部分もあるかも知れませんので、そこは謝罪し訂正しました。

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    私は自主企画をよく立てますけど、評価を気にしていないのでこう言う仕組みについては疎いままでした。システムの裏をかこうと必死になる人っていますよね。その努力を作品の質向上に向けたらいいのにと思うのですが……。

    こちらこそ勝手に引用しちゃって申し訳なかったです。どうかお気になさらず。

    不正防止は運営もちゃんと考えているようなので、安心ですね。

  • 自主企画の闇?への応援コメント

    大相撲の白星の遣り取りみたいですね。
    (もちろん八百長であり、相撲協会は存在を否定している)

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    大相撲の世界も裏では何かしらの闇があったりしそうですよね。絶対表沙汰にはなりませんけど……(汗)。


  • 編集済

    人気ジャンルでフォロワーを稼いでから、自分の見せたいものを書く、カクヨムに限らずクリエイターにとって売れるための近道かもしれませんね。絵描きなら、人気の二次創作で名前を売る、など。
    私もにゃべさんと同じく書きたい物以外書く気が全くないので無理ですけど! 自分が書きたいものと世間の流行がマッチしている人は、本当に羨ましいと思います。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    まず人気ジャンルで読者を獲得して、ファンが増えたところで書きたいものを書く。その方法もありですね。それで成功する人は器用だなと思います。プロになるならそう言う器用さも大事でしょう。プロの方が書きたいものを書けないでしょうしね。ビジネスですから。

    書きたいものと流行が同じ人、それで人気になっている人は確かに羨ましいですね。ただ、いつまでも一致したままとは限らないので、敢えて流行に寄せて書ける人の方がいい気はします。

    編集済
  • 結構前からあるネタもいくつか……。

    可愛い物を集めるおじさん
    『おじさんはカワイイものがお好き。』既刊8巻
    https://comic-polaris.jp/ojisanha/
    日テレでドラマ化

    おじさんがVチューバー
    『オヤジが美少女になってた話』全3巻完結
    https://www.pixiv.net/user/102131/series/66543
    (ギャグマンガですが)

    『パパと巨乳JKとゲーム実況』全5巻完結
    https://www.kadokawa.co.jp/product/321910000417/
    (ゲーム実況メインだけど、おじさんが巨乳JKキャラで配信してるのでVチューバーっぽい)

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    流石結城さんッ! 私の知らない作品をたくさん知っておられるッ! そこにシビれるあこがれるゥ!

    やはり私が考える程度の事は既に誰かが始めていたのですね。おじさんがおじさんらしくない趣味で頑張る話、その内に大ヒット作も出てくるのかも。

  • サービスシーンは難しいへの応援コメント

    確かにありますね。サービスシーンに限らず、特定の属性のヒロインが多いと、そういうの好きな作者さんなんだなと思われそうです。きっと読者様には、餅はロリコンと思われてるんだろうなぁ……と思いつつ書いてます(ヒラキナオリ)。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    創作物の作者ってどうしても作品のイメージで見られてしまいますものね。そう言う作品を書いてしまったらそう思われるのも覚悟しなくちゃです。
    ただ、餅餅餅さんはそう思われてるだろうなと言う想像だけですので、実際は違うかも知れませんよ。までも、そう思われていると思った方が心の防御力を削られずに済みますね。


  • 編集済

    近況ノートを活用しようへの応援コメント

    本当に共感です〜
    私には大好きな作品があるのですが、、
    カクヨムを始めたのは、その方の作品を応援したくてだったのです。
    完結してから久しぶりに近況ノートを見たら、フォローのお礼を一人1ノートでされていて、泣きそうになりました〜
    次のに行く気力が〜


    素敵と言うか、怖いです〜

    作者からの返信

    @youjialiさん こんにちは。

    フォローのお礼を一人1ノートでされている……読者フォローに最大限の配慮が出来る素晴らしい方ですね。ぼくにはとてもできない。

  •  まだまだAIに全て任せるのは難しいとしても、人間がAIを部分的に使いながら書く、というのは既に始まっているのですよね。
     前にコンテストの応募要項で「AI利用可」っぽいのを見たことがあって、確認のために今「公募 AI 小説」で検索してみたら『一部にAIを用いた作品が一般部門の優秀賞を獲得した』という記述も。
     現段階では「人間がAIを部分的に使いながら」だとしても、これがいずれは「人間抜きでAIだけで」になるのであれば、それこそSFみたいですね。人間作家がAI作家に駆逐される社会なんて……。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    AIをサポートツールに使う書き方はもう容認されているのですね。書いていて適切な表現が思い浮かばない時に、AIにその部分を書いてもらうと言うのは今後よく見られる光景になるのかも知れません。私もそう言うのに頼りたくなる時、ありますもん。
    歳を取ると、言葉が中々出てこなくてねえ……(耄碌)。

  • AIは感想やファンレターに反応してくれるんでしょうか?
    そこが生きた人間との違い。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    感想やファンレターに反応するAIも作ろうと思えば作れそう。ただ、機械的な反応になると感想を送った方はガッカリしそうです。

  • AIが書いて、読むのもAIだけ。存在してるのがAIだけって。ディストピアが思い浮かびました
    (´;ω;`)

    確かにAIでも小説は書けると思いますし、人間が出来ること全てAIでも出来ると思ってます笑

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    確かそう言う内容の短編を昔カクヨムで読んだ事があるような気がします。そして人間は誰もいなかった――ってなると、かなりディストピアっぽくなりますよね。


  • 編集済

    応援コメントで読者と気軽にやりとりできる、これこそがカクヨムで連載する意義だと私は思っています。

    コメント送る時に、内容の指摘をしてよいかの判断はなかなか難しいと常々思います。建設的な気質な方は改善意見として喜んでくれますが、中には指摘されたこと自体に腹を立てる方もおられますし……見極めが大切ですね。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    応援コメントでの気軽なやり取りは楽しいですよね。だからこそ、トラブルには気をつけないといけません。内容の指摘は人によってはタブーって聞きますよね。そこも伝え方次第だとは思うのですが……。
    本当、相手の気質を理解して対応を間違えないようにしたいところです。

  • 表記の並び方から重要度を推測するという点に「なるほど!」と思わされました。

    カクヨムでは星の数やレビューを重要視する方が多いと思っていましたが、個人的に一番重要と考えていたのがフォロー数で、執筆する上でのモチベーションにもなっています。

    とある掲示板では、相互や星爆をする方も多いことから、星の数<フォロー数、でなければ正当な評価とは言えないとの書き込みもよく見られました。

    ただ、ランキング等の作品紹介では一番先にくるのはやはり星で、私の作品はフォロー数より星の数が多いという現象も起きており(相互も星爆もしていません……)、なんとも複雑な気持ちでいました。

    なんだか最後は愚痴のようになってしまい、すみません。

    作者からの返信

    一沙さん こんにちは。

    フォロー数、大事ですよね。フォローした人が全員読んでくれるとは限らないとは言え……(汗)。
    実際のところ、運営が何を一番重視しているのかは分かりません。ただ、分からないからこそ、色々想像して好き勝手に考察すると言うのも楽しいかなと思ったりもします。

  • >勇者一行が魔王に殺されて自分だけが生き残ったんだけど、俺これからどうしたらいいの?

    軍隊だと、部隊全滅一歩手前。独り部隊ですね。
    手持ちの武器弾薬でどこまでやれるか。巻き返せるか。必然的にゲリラ化します。
    これが特殊部隊隊員になると、逆襲して敵の1個小隊全滅させちゃったりするんですが。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    軍隊戦だとすごくきつい再起になりそうです。色々考えると話も膨らみますね。
    後、1個小隊絶滅させる特殊部隊と言うと、ランボーとかコマンドーとかを連想しますw

  • 追放系、うんざりするほど多いですよね(;'∀')

    作者からの返信

    shibaさん こんにちは。

    WEB小説って一度流行るとみんな真似するから、どかどか似たような作品が増えてしまうんですよね。その中からいい作品も生まれますし、一概に悪いとも言えません。

    ただ、やっぱり多すぎるとちょっとうんざりもしますね。

  • テレビが各教室に1台ずつ配備されてる学校もあるようですね。

    今はプレゼンテーションソフトで作ってPC→プロジェクターで投影しますのでOHPもないはずです。最低でもホワイトボードがあればよし。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    私の通っていた小学校は昭和の時代に各教室にテレビがありました。自治体がリッチだったのかも。大きな工場とかもあったし。
    最近の発表会はやはりPCで資料を作って発表するのですね。今はそう言う時代なんだなあ。教えてくださり有り難うございます。

  • OHPみたいなの、あります。要するに手元カメラ。カメラ下の台に置いた物がスクリーンに映るんです。子供の授業参観に行ったときに有りました。

    各教室にスクリーンもプロジェクターもあるんだから、視聴覚室はいらないですよね……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、やっぱりOHPみたいなものはあるのですね。ちょっと安心しました。と言う事で、今の時代の学園モノの描写はこう言うマシンを書かねばなのですな。教えてくださり有り難うございます。_φ(・_・)メモメモ。

    編集済
  • レイティングへの応援コメント

    過激な描写も作品表現のうちですし、それ自体は否定されるべきものではないかと思いますが、公開する場所に問題がありますよね。それでついにカクヨムから規制が入りましたが、次はどこまでセーフなのかという議論が起きるわけで……はてさてどうなることやら。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    レイティングは基準が明確でないのが困りますよね。どの文章をどう感じるかでも個人差がありますし。今は怒られたら直すと言う事しか出来ません。これも非効率ですよねえ。
    ただまぁ、あんまり攻めた文章は書かない方がいいかも知れませんね。そう言うのを敢えてやりたい人以外は。

  • あとがきは本編の中にへの応援コメント

    にゃべ♪さん、こんにちは。
    コメント失礼します。

    あとがきを近況ノートに書いている方、たまに見かけますね。調べたりはしていないのですが、もしかしたら最終話の末尾にノートのリンクを貼っているのかもしれません。

    裏話的なものを読みたくない人もいるので、読者が読むかどうか選択できるようにしている可能性があります。
    でも、逆にノートのあとがきを先に読んでしまうこともあるかと。難しいですね。

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    あとがきを近況ノートに乗せている人の真意は分かりませんけど、そう言う意図があるのかもですね。私はあとがきを読むのが好きなので、本文を読み終えてすぐに読める方がいいな。

    読みたくない人もリンク先だろうと書いていたら結局読んでしまうだろうから、発表先を変えてもあんま意味はない気もするのですけどね。それとも、ひと手間あると違うのかしら?

  •  私も「カクヨムは健全なサイトです」という方向性が強くなるのは大賛成です。
     でも「過激なタイトルがそれだけで読者を呼べる」ということは、商業化した時もそれだけで人目をひきやすく、売れやすいのでしょうね。KADOKAWAのサイトとしては、良く売れる商業作品になりそうな投稿作品が多ければ多いほどありがたいのでしょうし、ならば他のかたの応援コメントにもあるように「運営はできれば見逃したいのかも」とも思います。
     あのお知らせにあった『青少年の文化促進や一般社会への創作普及にも力を入れているカクヨムとして』という言葉が単なる建前ではなく、カクヨムの本音だったら嬉しいのですが。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    カクヨムは健全サイト! 今後もっとサイトが人気になるためには、今回の事は必要な処置とも言えますよね。エロイメージが付くとそれを嫌う人は避けちゃいますから。
    どうか運営が高い理想を愚直に実現させようとする意志が強い事を願うばかりです。ビジネスですし、その辺りは色々な計算もあるのでしょうけど。

  • なんとも言えないですねー。
    過去、受賞作がすごく過激描写のある作品だったこともありますから。
    運営はできれば見逃したいのかもと思います······。

    作者からの返信

    月波結さん こんにちは。

    運営は過激作品を見逃したい……その視点はありませんでした。そう言う側面もあるのかも知れませんね。過激作品を受賞させていてはねえ……。


  • 編集済

    できる、に関しては、私は動詞または助動詞の時はひらがなで、たまに名詞として使う時(出来が良い、のような)は漢字にしてます。
    変換は、その人の変換をIMEが予測するので、サラの状態(パソコン使い始め)はそれに習えが良いかもしれませんが、ある程度使った場合は自分の普段の変換になるのではないでしょうか。参考までに。
    こういう細かな事まで考えているかが、作品の完成度に繋がりますし、見てる人は見てる……と私は思います(笑)。

    作者からの返信

    餅餅餅さん こんにちは。

    『出来』とか『達』とか『事』などは、ひらがなのままにすると言うのが表現の不文律であるのでしょうね。今はそう言うものだと納得しています。逆に私は『無い』をひらがなにしているのですけど、何故無いは漢字でいいのでしょうね。基準がよく分かりもはん……。まぁそれも『決まっているから』なのでしょう。深く考えちゃダメだ……っ!

    色々細かく考える事で人気にも繋がるといいですよね。小説もまた奥が深いです……。

  • 異世界シャワー論争もありましたね。

    自分はかけ流し温泉と高低差利用すれば、出しっぱなしになるけど不可能ではないはずと首を傾げた人です。
    もっとファンタジーにすればウンディーネとサラマンダーを操ってシャワーを作り出すとかいろいろあると思うのですが、考え方の相違なのでしょうね。

    ジャガイモ警察にはあれですね。ジョージ・ルーカスが言った「俺の宇宙では音が出るんだよ」方式で黙らせるしかないと思います。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    シャワー論争、初めて聞きました。そもそも、異世界ではお風呂は贅沢って話じゃなかったでしたっけ? シャワーの出てくる話もあったのですね。奥が深い……。
    あ、魔法でシャワーを実現させる話はカクヨムで読んだ事があります。多分魔法があればどうにでもなるんじゃないかな? 魔法って便利!

    ジャガイモ警察はもはやネタですけど、こっちではこうなんだよ! でいいですよね。私も同意します。

  • 昔リアルロボットアニメの『レイズナー』で悪役が「のしイカにしてやる!」というセリフを吐いたことがあって、アニメ誌で「グラドス星(敵の母星)にも『のしイカ』はあるらしい」というツッコミが入ってたことがありましてね(笑)。まあ、これはネタツッコミですけど。
    逆に、そのあたりの違いをネタにしてる転生ものも、そこそこ有ったりしますね。「こっちの世界じゃこう言うのか」みたいな。
    私は逆に、同じことわざにするために、その世界でのエピソードを作ったことがありますよ。「ダテじゃない」って言葉のために「昔、ダテって派手好きの冒険者がいたのが語源らしい」みたいな。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    考えてみれば、この問題って異星人の出てくるSFでも通用する話題でしたね。やはりこの問題は真剣に考えるんじゃなくて、ネタにするくらいがちょうどいい気がします。

  • すげえ面白い作品なのに表現が変なところが散見されるのでどーしよーかと検索してたらここにたどり着きましたので質問させてください

    すごいよくある「~~感を感じる」
    二重表現「お金を入金する」「一番最初」
    使い方間違い「一様に会する」(一同)「万全を喫する」(期する)

    等の指摘はどうお考えですか?

    文章は面白いんだけど国語の法則間違いが目立って気になる方、書籍化済み作家も大勢いるんですがそっとしておいてほしいんでしょうか
    一作品に大量にある方もいますよね
    余計なお世話っすかね?

    作者からの返信

    @otinpotterさん はじめまして こんにちは。

    その指摘、私にもダメージが大きいです。グサリグサリ。指摘する側に立つと、私はヘタレなので沈黙してしまいますね。ただ、指摘される立場だと有り難いです。
    ただし、言葉遣いは出来るだけ優しくお願いしたいところですね。メンタルが豆腐ですので。

  • それね、むしろ手法とか内容じゃないかなと。

    前に書かれていた「一人称の視点変更」って、かつてはNGだったんですよ。
    しかし、80年代後半のジュブナイルからラノベ草創期には、そういう作品は既にあり、今のWeb小説ではごく一般的な手法になっている。

    ラノベ草創期の秋津透のルビ山盛り手法ってのは、さすがにフォロワーがいなくて独自文体だったんですがね。

    あとセリフ主体ってのもラノベ初期からあることはあるんですが、今みたいに極端になったのはWeb小説からじゃないかなと。

    内容でいうと、今のテンプレになっている異世界トリップとか異世界転生も、元をたどれば19世紀のマーク・トゥエーンとか20世紀前半のエドガー・R・バローズまで行き着くし、1980年代に類例もあるんですが、流行したのはこの十年ですし。
    それがストーリー面では既にマンガやアニメにまで影響を広げてますし。

    文体の模倣はパスティーシュという技法になるんで、また別なんじゃないかなと。清水義範とかが得意にしてますけど。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    流石! 流石結城さんはお詳しい。勉強になります。創作者が生まれ続ける以上、今後も新しい作風も生まれ続けていくのでしょうね。

  • 小説より音楽にそれは顕著ですね。
    バッキバキのノリノリの鋭い音楽やらポップで楽しい音楽だったのに、年と共に単調で勢いなくなる。
    創作者に共通することかもしれません。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    確かに、作曲者も年齢の影響を大きく受けるのかも知れませんね。クリエィティブなお仕事ですし。とは言え、偉大な作曲家はいつまでも若々しい曲を作れたりもします。
    そう言うのも含めて、才能なのでしょうね。

    編集済
  • 私はめっちゃ読み返しますね。推敲という意味もありますが、何より自分の作品の一番の読者が自分なので。
    そうやって自分の作品を楽しんで読んでる内に自然と誤字脱字を発見して、結果として推敲になっているという感じです(笑)

    作者からの返信

    ビジョンさん こんにちは。

    おお、ビジョンさんは読み返し派の同士ですね! 嬉しい! 私も自作が好きで何度も読み返して誤字脱字等を修正しています。ある意味、私達は自作文章のナルシストなのかも知れませんね。

  • 小説じゃないんですが、『グローランサー4』ってゲームがそんな感じで、あっちこっちの陣営に属してく感じでしたね。それで一時は頼もしい味方だったキャラと最終的には戦って斃さなきゃいけないことが結構あるという。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    おお、グローランサー4はそう言うストーリーだったのですね。かつての相棒と叩くのはドラマチックな悲劇で印象に残りそうです。
    話は洋画に戻りますけど、洋画で主人公が色んな陣営を渡り歩くのはアメリカの転職社会の暗喩だったりもするのでしょうね。

  • なろうで以前あった話題で、完結後のブクマ剥がしはひどい! みたいな話ですね。
    なろうでブクマを剥がされるとポイントが減りますし。だから一時期完結させない方がいいなんて言説もありました。
    私はその時点の気持ちでの星の数なので増減は基本的にしませんが、読んだ方が面白くない他なんらかの要因で剥がすのは理解できます。

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    なろうでも似た感じの問題が発生していたのですね。ただ、ブックマークで評価が消えちゃうのは仕様が悪い気がします。どうにか改善して欲しいですよね。
    私の意見を理解してくださり嬉しいです。

    編集済

  • 編集済

    読み専からするとこれは “あり” です。
    正編はがっちり書かれていたのに欲張って続編にまで手を伸ばし、挙句の果てに書けなくなってエタったという作品いくつか知ってまして、そういうのについては容赦なく減らしましたから。
    ……あ、再開を期待してブクマは外してません(そういうのは大体、再開はないですけどね)。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    読み専の人なら作品のジャッジも厳しくなりますよね。分かります。それでいいと思います。成長はそう言う厳しい目があってこそですから。

  • 日本人は縛りがあるとその中で工夫するから、今回もそういう変態(いい意味で)が現れるのではないかと。

    有名な話では、著作権法に引っかかるから機体にJPEG腫れないようにしたら、日本のオタクたちが点描画で痛車作ったレーシングゲームがありましたね。

    でも、打ち消し線のギャグは昔よくやった手法だから再びやりたいな。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    本当、日本人は縛りの中で工夫する人が多いですよね。だからツイッターも流行っているのかも。140文字しか使えないってすごい縛りですよ。

    打ち消し線、ギャグではつい使いたくなりますよね。打ち消し線だけでも使えるようになって欲しいなあ。要望を送れば聞いてくれるかな?


  • 編集済

    「小説家になろう」は活動報告でHTMLタグが使えますね。作品本文で使えないのを不便に思ってきましたが、なるほどにゃべ♪様のおっしゃるように縦組みの問題があるのかも。
     ならばカクヨムでも近況ノートだけHTML導入はできそうですね。

     小説投稿サイトで作品本文でHTMLタグ使えるところ、一つ知っています。ただし企業運営ではなく個人で運営しておられるサイトです(だから具体名なサイト名は出さないほうがいいかも)。
     私が二次創作を書いていた頃に利用していたところで、文字の色や大きさを変えたり、太文字や斜めにしたりした覚えがあります。
     私の認識は「二次創作のサイト」でしたが一次創作も投稿されていて、そこから商業化された作品もたくさんありました。web小説の拾い上げが始まった頃は今ほど多くのサイトもありませんでしたし、個人サイトでありながらかなりの大手だったはず(例えば『幼女戦記』はそちらでタイトルを見た覚えがあるし……と思ってwikipediaを見てみたら、他に有名な商業作品として『アクセル・ワールド』『オーバーロード』『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』などもそちらのサイト発だそうです)。
     個人運営の投稿サイトでできるならば企業運営の投稿サイトでも技術的には可能なはず。先ほどの縦組みの問題の他に、にゃべ♪様のおっしゃるような不文律(企業同士の)があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    なろうも本文では文字の装飾は出来ないんですね。私もなろうユーザーですけど、使えなかった気がしてましたから。最近は使ってないので、その間に機能が拡張したのかと……。活動報告で出来たのですか。ほほ~。知らんかった。

    カクヨムも近況ノートでは画像が載せられるようになりましたし、近況ノートでだけ文字の装飾開放ってのはありですね。今度要望送ってみようかな。

    個人運営の小説サイト、それなら文字の装飾アリにも簡単に出来そうですね。それをPRしていれば使いこなす人もたくさん出てきそうです。

  • ヘルプへ行ってみましたが、振り仮名と傍点以外は使えないみたいですね、カクヨムって。
    この点ではなろうに一日の長あり、かな。(あちらは更に文字の拡大・縮小が出来ます)

    ブログは書いた事ないです。日記ですよね。そんなものを世界中に公開する度胸はない(^^;

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    そうです、カクヨムはないんですよ。ルビと傍点しか。なろうにはあるのですね。カクヨムも真似して欲しいところです。

    ブログ、エッセイみたいなものですよ。このエッセイもカクヨム『日記』ですからね。まあ、普通の人から見たらこう言う風に書けるのも度胸のある人なのかも知れませんね。

  • 伏線はいつ頃明かす?への応援コメント

    なんとなく、ヤクザものなら「なんとか組の手先か!」と下っ端がばらして次の瞬間撃たれるイメージはありますが。他のジャンルではしばらく伏せますよね。その方はせっかちだったのですかね。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    確かにヤクザやマフィアモノでは敵の正体を相手が知っているパターンもありますよね。あの作品の作者の人はせっかちだったのでしょう、ええ。

  • 伏線はいつ頃明かす?への応援コメント

     伏線かと思ったらすぐ種明かし。
     わたしだったらあっさり種明かししたと思わせて、忘れた頃にどんでん返しを仕組むだろうなぁ。

     ミスリードについてですが、ミステリーや推理ものなら普通のことだと思ってやってたら、読者の方からあれはミスリードじゃないかと怒られたことがあります(わたしちょくちょく怒られてますね笑)。
     それでてっきり、あ、知らなかったけどミスリードって悪いことだったのかと長いこと思ってましたが、何かの創作論を読んだ時にそうじゃないと知って、あのお叱りは何だったのかしらとしばし悩みました。

     ちなみに伏線は早めに回収するものと、忘れた頃に回収するのと織り交ぜています。

    作者からの返信

    星加のんさん こんにちは。

    どんでん返しも物語の醍醐味ですよね。いかに読者を楽しませられるか、それがエンターティメントと言うものです。私もいいどんでん返しを思いつけたら嬉しくなりますもん。

    想定外のコメントが届くのは作品が人気だからですよ。怒られた事はショックだと思いますが、凹んでしまうより、そう言う人にも届いたと嬉しく思う方がお得ですよね。どんまいですよ!

    伏線は早め回収と後で回収を織り交ぜるいただきました。確かにそう言う進め方は物語に緩急があっていいですね。

    編集済
  • はい。二人が試練を乗り越えるシリアスな・重い話が入っているもの、これは「ボーイミーツガール」になります。断じて「コメディー」ではありませんよね。コメディーならひたすら明るくなくては。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    なるほど、ボーイミーツガールは重い話が入ってもOKなジャンルなのですね。カクヨムにもボーイミーツガールってジャンルを作って欲しいな。重い話のやつは全部そっちでお願います。
    て言うか、恋愛を男女どっちでも良いカテゴリにすれば解決なのですけどね。


  • 編集済

    書き手がエタるようにへの応援コメント

    気に入って読み始めた作品を放置したことは一度もありません(←自慢かよ)。
    フォローすると更新アラートが出ますので必ず読みに行きます。
    ある作者が、エタりそうになって当該作の無期限休載声明を近況ノートで出したので、他のファンと一緒に尻を叩いて何とか完結に持ち込ませたこともあります。そのせいか、打ち切り紛いに強引に終わる内容の最終回になり、これはまたこれで失望させられましたが。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    一度読み始めたら最後まで読み切る。素晴らしいです。そう言う人ばかりだったらいいのに。
    エタりそうになった作品の作者をあんまり急かすと、悲しい結末になる事もありえます。創作者は繊細な人ばかりですから。その辺りはあまり強引に事を進めないようにお願いしたいところです。

  • 書き手がエタるようにへの応援コメント

     何度か長期休載していて、多くの読者がエタったと思って離れていくというのをすでに何度か繰り返しておりまする(^_^;)。
     ま、本人はエタるつもりはなくて、一作はちゃんと完結させたし、もう一作は執筆継続中で最近ついに60万文字超えてしまいました。

     そんな中でもちゃんと戻ってきてくださるありがたい読者の方もおられます。でも離れた読者の方が多いかなぁ。そもそも長く更新されていないWEB小説ははなから手を付けない(読まない)という人も一定数いるようです。

     最近思うのは、毎回次回に向けての引きというか、え、どうなるの、これ? っていうフックを作らないと、ブクマが剥がれるんだなと実感しています。長期連載の場合読者離れを防ぐひとつの方法としてあるんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    星加のんさん こんばんは。

    読者を引き付ける作品、素晴らしいです。長編をずっと読んでもらうためには、やはりしっかり戦略を練ってこそかなと言う気がしますね。

    引きも大事ですね。引きの大事さは小説より漫画の方が大きい気がします。1話あたりの文字数も5000文字以上はキツイかも。他にも様々なテクニックがあるのでしょうね。

  • 私は割と作者読みする方なんですが、自分はほぼ作者読みされません(苦笑)
    でも作者読みされている(固定ファンが付いている)人は何人か知ってます。作者に固定ファンが付くって凄いですよね。どうやって作るんだろ、固定ファンって(笑)

    作者からの返信

    ビジョンさん こんにちは。

    作者読みされている方はきっとどの作品もクオリティが高いのでしょうね。作者読みされるようになって1人前だったりするのかも知れません。お互い、先は長いですね……(遠い目)。


  • 編集済

    にゃべ♪さん 、こんにちは。

    お久しぶりです。
    私も好きに溢れている作品好きです。作家さんの愛が伝わってくるといいですよね!前にそういう企画を開いたら、80作くらい集まりました(萌え方向特化ではないですが)。そういう作家さんも多いのではないかと思います。
    恥ずかしさはありますが、一旦オープンにすると気の合う人もみつかるかもですね。

    ちなみに私はたこ焼きと、もふもふ動物(最近はリス)、口は悪いが行動は優しいマンが好きです。たまに熱いけど意味不明な作品を書いてます。

    ※ハロウィン企画に参加したかったのですが、本格的にスランプになったみたいで物語になりませんでした。すみません(>_<")
    でも、もう少しで抜け出せそうです♪

    やはり、にゃべ♪さんのところにいると落ち着きます。フォローさせていただきますが、どうか気にしないでくださいね。

    長々と勝手なことを失礼いたしました。

    作者からの返信

    @tonari0407さん こんにちは。

    自分の好きは大事にしたいものですね。好きな動物とか、料理とか、ファッションとか……。それを公表する事で同好の人と繋がって新しい世界が開けるかも。

    たこ焼き、リス、ぶっきらぼうだけど優しいマン……きっと好きな人、いると思います。今後も好きを披露して世界が広がっていきますように。
    スランプだそうですけど、きっと時間が解決してくれるんじゃないかな? 早く執筆出来るようになりますように。

    フォロー有難うございます。こちらこそよろしくお願いしますね。

  • 「っ!」というのは確かにマンガ的なかんじがします。
    驚いたとか、息を飲んだ時に使うようなイメージがあります。
    私は「っ!」はありだと思っています。
    息を吸い込むような音は「ひゅっ!」と書くのが適切かもしれませんが、書くとなんとも間抜けに見えるので「っ!」で代用が可能かなと思ったりします。
    もちろん好みの問題だとは思います。
    「「」」は会話文の省略に使えるので好きです。
    記号がそれを表す絵に見えて面白いと思っています。

    作者からの返信

    浅葱さん こんにちは。

    浅葱さんも「っ!」あり派なのですね。間抜けに見えるから説、確かに納得です。まぁそうなると、アニメで声優さんが「つっ!」と言ってしまうのはやはり解釈ミスですねえ。これは声優さんのせいではないですけど。

    「「」」を見た時、私はコロンブスの卵だと思ったのですよね。色々新しい表現が出てくるのを見るのは楽しいですね。


  • 編集済

     ふむふむ。
     実はわたしは今回挙げられた表記の「っ!」と「……」は全然抵抗なくよく使います笑。「、」で終わるのはさすがにないですが。

     ……の多用は嫌われると時々目にしますね。わたしみたいに使いがちな人は、自分も読んでいて気にならないタイプってことですよね。逆にどうしてそんなに嫌なのかなって思うくらいなんで、常識の無さなのでしょう(^_^;)

     あと、複数人が同時に同じこと言った時に使われる「「」」の表記には抵抗があったのですが、こうしたサイトでは一般化しているのでわたしも受け入れて1、2回使ってみたことがあります。でもなんとなくやっぱり馴染めなくて以来使ってないですね。

     自分自身も何を基準として受け入れたり入れなかったりしているのか不明です。

    作者からの返信

    星加のんさん こんにちは。

    のんさんは「っ!」多用派なのですね。そして「「」」に馴染めない派と。こう言うのはまぁ個人差がありますから。絶対的なルールはありませんのですので、好きな人が好きなように書けばいいと思います。
    私の今回の記事もただの個人の感想ですからね。カレーは辛口が好きだよーみたい話なんです。異論は認めますよええ。むしろ異論大歓迎と言う事で。

    自分の好き嫌いは感覚的なものなので、よく分からないけど好き、よく分からないけど苦手、それでいいと思います。私もそうですし、主張も時に変わりますし(汗)。


  • 編集済

    二重の鉤括弧はラノベ特有なのかもしれませんが、私には違和感があります。
    すぐ後に“〇〇と□□が一斉に叫んだ”と書けばいいのにそれをしない。
    「っ!」、これは「くっ」でも「うっ」でもない場合じゃないかなと。「!」てのもありますし。

    主人公視点・一人称語りなのに作者視点が混ざってて、実の親までも名前表記になってるという、困った作品を読んだことがあります。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    A・S生さんは「「」」容認出来ない派なのですね。確かにその意見にも一理あります。昔はそれに頼らずに表現していたのですものね。

    「っ!」は「うっ」でも「くっ」でもない。と言う事はやっぱり「つっ!」が正解? この表現で一番困るのは脳内での言語変換に悩むと言う事なんですよ。だからまだ「!」の方が読みやすいです。個人的には。

    A・S生さんもかなり混沌とした作品を読まれた経験がお有りのようですね。そう言う作品は読んでいて困惑しますよね。思わず指摘したくもなりますけど、それも難しいものです。いつか作者自身が気付く日が来ますように。