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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔法使いが最大の火力を誇るというだけでしたら、TRPGの古典であるD&Dの時点で、最強クラスの火力は魔法使いの独壇場でした。
    なんせ初期のルールだと、戦士は10点くらいかダメージ出せないのに、魔法使いは30点とか50点とかダメージが出せる。ただ、弾数制限がありましたが。

    あとは強力な魔法を使うのに無防備になるから、ということで前衛が守るというスタイルも昔からだったのですが……(この辺りはスレイヤーズすら同じ)
    それがいつの間にやら魔法使いが接近戦もやるようになってますからね……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    TRPGでは魔法使いにも活躍の場があったのですね。そりゃなかったら誰も選びませんですな。球数制限厳しいですよね。TRPGをベースにしているゴブリンスレイヤーとか魔法が4~5回しか使えないし。ああ言う感じなのでしょうね。

    魔法使いのデメリットの詠唱時間、最近話では無詠唱が多いので隙がなくなってしまいましたよね。強くなりすぎなんじゃよ~。

  • 異世界ファンタジーかつヒーローモノは最近そこまでない印象です。
    どっちかっていうと追放モノか、スローライフ系(ただし主人公自体は最強)のパターンの方が流行りというか。

    異世界ファンタジーで『勇者』『魔王』という対立構図がデフォルトになった商業作品って、ドラクエとかのゲームのノベライズ作品を別にすると、実は黎明期にはメジャー作品にはあまりない気がします。
    ロードス島戦記にしてもスレイヤーズ!にしても勇者とかじゃないですしね……(最終的にはともかく)
    私が読んでないだけかもしれませんが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そう言えば、異世界ファンタジー全体で言えば勇者で召喚されるパターンってそんなに多くはないのかもですね。
    アニメ化されるものにはこのパターンが割と多いのですけど。アニメになると分かりやすい構図が求められるのかも知れません。

  • ボツにするほど作品が無いので、ちょっと違うかもしれませんが、
    ショートストーリーとか番外編を書いて、「んん?」と思った作品は、寝かせています。
    『今』ではない、と、しまっておきます。
    何かのタイミングで少し手直しをして『今だ!』が来たらいいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    あ、私も執筆して寝かしている作品はあります。いつか公開出来る日が来るといいですね。

  • 誰も見てくれなかったらメンタルが持たない....!
    ――でも書くんです。何故ならそれが小説家(?)の性だから!

    作者からの返信

    紅葉ひいらぎさん こんにちは。

    話を思いついたり、最後までプロットを書いたら書くのが礼儀ですよね!

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    こんばんは。

    カクヨムサイトは作家さんが多くおられて、こまめに何かしら更新していないと、埋もれて忘れられてしまうのかな、とカクヨムコンの最中に思いました。でも小説をこまめに投稿・更新するって、なかなか難しいので、近況ノートを利用される方が多いのかな。…個人の勝手な印象です。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    WEB小説の長編は、公開を始めたら出来るだけ毎日公開するべしみたいな事をよく言いますからね。それを守っている人が多いのでしょう。
    近況ノートを日記代わりに使う人も多いですものね。私もかつてはそうでしたよ。今でも使う時は日記にしているのは変わってないですね。

  • にゃべ♪さん こんにちは

    『本好きの下剋上』のように、転生された側もいい人だった場合は、確かにどこ行ったんってなりますね・ω・`)
     違和感は、ヒロインだと両者ともいい子だからなんとかなるのかも?自分がよく読む悪役令嬢モノだと、なんか性格変わった!?と驚かれつつも傍若無人じゃなくなったしいいかぁで流されていることが多いです。

     途中転生もので共存・・・・・・とは少し違うかもしれませんが、両者が同じ世界線にそろっているのは『悪役令嬢の中の人』が面白かったですね。
     他にもあるのかもしれませんが、2人が会話出来て~がメインなのはまだお目にかかったことがないですね(-ω-)

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    本好きの下剋上、やはり転生された側の人の事はなかった事になっているんですね。不憫だなぁ。

    両者が同じ世界線に揃っている作品と言うものがそもそも少ないと。やはりその辺りを深く考える人はあまり多くないのですね。書いても編集がボツにしちゃうのかも(汗)。

  •  私の場合、カクヨムで書いている転生ものも、ほとんどが憑依転生のパターンですが、

    > 人生の途中から転生の話はまずは幽体で彷徨い、ターゲットを見つけて憑依する

     他サイトで連載している転生ヒーローものは、まさにこのパターンで書いています。しかも「転生して憑依する側」ではなく「憑依されるターゲット側」を主人公としているので(「転生して憑依する側」は主人公の相棒役)、その点ちょっと普通の異世界転生ものとは違うかな、と自負しています。
     にゃべ♪様も『ウルトラマンみたいに』と書いていますが、その作品はちょうど特撮変身ヒーロー(ウルトラマン)オマージュだったので、自然にそういうパターンになりました。この方式だと「主人公と相棒が主人公の心の中(脳内)で相談し合う」という場面が描きやすくて(脳内会話なので現実では一瞬でも結構長々と会話できる!)なかなか便利。今後また転生ファンタジーを書く際はこのパターンを使ってみたい、と思うほどです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ハルさんはほとんどが憑依転生なのですね。それもまた珍しい気がします。私が魔法少女モノばかり書くようなものでしょうか?
    憑依すると脳内会話ってよくやりますよね。私も現代ファンタジーでそのパターンの話を書いていたのですが、味方チーム全員憑依するので表現がしんどくて見事にエタっています(汗)。いつか再開させねば……。

  • フォローしてる人で『入れ替わった』というパターンがありました。
    あれはなかなか斬新だった。
    言葉とかは無視してたけど。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    入れ替わる、それもいいですよね。君の名は。みたいな! 

  • 私は最初の頃、フォローがよくわからなくて、作品のフォローとユーザーのフォローもわからなくて、「えええ?」とわちゃわちゃしたことを覚えています。しばらくカクヨムサイトにいるうちに、「自作を読んでほしいけど相手の小説を読む気はさらさらない」という気構えでフォローしてくる人もおられると知って(というか遭遇して)、あんまり難しく考えるのはやめました (^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    そうなんですよね。読む気がないのにフォローする人もいるんですよ。私も作者フォローはフォローしてくれたからフォローする場合も多くて人の事は言えませんけど、作品フォローは読みたい作品だけしています。
    読む気がないのに作品フォローする人はスルーが正解ですね。

  • 世の中、妄想無くしてここまで発展しませんよ(^。^) 妄想万歳!(≧∀≦)
    web小説に対するお褒めの言葉かな?
    羨ましいのでしょうね。楽しんでいる人が沢山いる、それは真実ですしね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    本当、妄想バンザイですよね! どんな言葉もポジティブに捉えるのが一番ですね。楽しんでいる人がたくさんいる。確かに! 私達も楽しんでいきましょう。

  • 近況ノートは有難いです。
    私、処女作(30話完結)をカクヨムとなろうに同時に投稿しました。毎日定時投稿で30日。でもなろうは完結までPVゼロだったんです。(完結後もゼロ) それでなろうはもう放置で、ある日カクヨムの近況ノートにその話題を書いたのです。暫くしてから何気になろうチェックしたら何とPVが!!!
    カクヨムで同じ作品を読んでくださってるのにわざわざなろうまで!有難いです。それからは新作とか番外編のお知らせを近況ノートにあげるようにしました。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    くまの香さんも近況ノートの効果を実感されたのですね。しかも、なろうの方にまで影響があったなんて! カクヨムユーザーの人はあったけぇなあ。

    これからも近況ノートを活用されてくださいね。私も何か書かないとなあ。


  • 編集済

    犬派と猫派への応援コメント

    猫派です。
    ……でもネコは……あ、ちょっとだけ出したな。魔女の使い魔で。
    でも犬も出してた……(。。)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    猫派でも創作物にあんまり猫は出さない……そううのもアリだと思います。犬も猫もどっちも書けるのは素晴らしいですね。


  • 編集済

    最近は、聖者認定されちゃった主人公が腐敗してる宗教団体を立て直す話とか、チート過ぎて主人公が信仰対象の新興宗教が立ち上がっちゃう(本人は気づかないか嫌がる)話とかもあります。

    日本人の多くは無自覚の信仰(汎神論的多神教と緩やかな先祖崇拝)があるので、それに抵触する一神教とか、一神教的な新興宗教やカルト宗教には抵抗があるのだと思います。

    その一方で、最近読んだ「過ぎた推し活はカルト宗教と同じ」という論にも説得力を感じてまして。単に「宗教」と名がついてないだけの「信仰」は意外に身近に転がってるのかなとも思います。

    ……とか考えてたら、熱烈「アイドル推し」だったのに、そのアイドルが自殺か事故死しちゃって、後追い自殺したら、アイドルが神に転生した世界に転生したので、その神を信じる新興宗教を立ち上げて、布教と推し活をするって話を思いついてしまったんですが(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    宗教団体と言っても、別に一神教でなくてもいいと思うのですけどね。多くの日本人は特に意識しないからこそ、世間のメージに沿っちゃうと言うところはあるのかも。
    主人公を崇拝する宗教が勝手に立ち上がると言うのですぐに思い浮かんだのは『モブサイコ100』でした。あの描写もちょっと怖かったです。

    過ぎた推し活と言うか、何かのファンの事を信者って言うじゃないですか。なので、そこかしこに宗教的な活動ってあると思います。最近の日本人は尊敬する人をすぐに『神』って言いますしねえ。
    そんな感じで、実は信仰って結構身近なものだったりするのですよ。


  • 編集済

    日本は古来から宗教と政治は色々問題ありましたからね……仕方ないのかと。
    確かに主人公の味方をする宗教関連……強いて言えば、ロードス島戦記でしょうか。
    邪神側はともかく、こちら側は味方。

    実際問題、神が『実在』するような異世界ファンタジーの場合、宗教の在り方って地球と同じにはならないとは思うんですがね。
    神に位置付けによっては、そもそもすべてが神の僕であることが前提になったりするでしょうし。
    宗教系に逆らうこと自体思いつかないというか。

    追記:
     ロードス島戦記の宗教はそもそも神が『実在』する世界なので、人々を守護する神であればその教義通りの存在に必ずなるんですよ。
     なので、必ず人々を守護し、祝福する。
     無論邪神であってもその教義に素直にある限りは同じなのですが、大抵の場合邪神は『他人のものでも奪っておっけー』とか『全部ぶっ壊せ~』と言ってるので相いれないというかでした。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    ロードス島戦記は未読でしたので、正義の宗教団体があるのは知りませんでした。そう言う作品があって良かったです。
    宗教団体ではないですけど、異世界ファンタジーでも『最果てのパラディン』では様々な立場の神々が暗躍していて興味深かったです。

  • かつて同人誌への参加で自分の文章で金銭を稼いだことはありますが、商業的な意味合いでは到底割に合うものではないです。なにしろ、7000字弱の短編小説に100時間以上費やしましたから。一発勝負の紙媒体になるため、絶対に誤字脱字含む瑕疵は許されません。ただ、その経験は今なお活かされていると思っています。損得勘定に関わらず、趣味で書く人、趣味で創る人を応援しています。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    7000文字弱の作品に100時間を費やす……かなりハードですね。そのくらいの気力や集中力が必要だったと。お疲れ様です。その経験は大きな糧になった事でしょう。

    私が同人誌を書いたところで売れるかしら……売れるところをイメージ出来ませんや(汗)。

  • やるとしたら同人誌作成ですよね。
    昔やったことがありますし、多少売れましたが、実際その視点(金をとれるか)というのはとても大事。
    その視点で見るなら、まずお金を取ってるモノ(書籍)を読むようになるでしょうし。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そう言えば、同人誌って手がありましたね。すっかり頭の中から抜け落ちておりました。プロになりたいなら書籍化作品の研究も大事ですね。

  • これが歴史小説や時代劇だとデフォルトという(笑)。
    名字、幼名、諱、字、官位、法号が入り乱れて読者にもリテラシーを要求するという。

    勘解由と如水と孝高とシメオンが全部「黒田官兵衛」の別名だったりします(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    歴史小説、中々に手ごわそうです。読む方も書く方も大変ですね。だからこそ面白いって言う人もいるとは思いますけど。

  • あります。本名とゲームキャラ名とその通称。しかもメインの登場人物全員。
    作者自身が書いてて混乱しているので読んでくださってる方は振り回されてると思い申し訳ないです。「人物一覧がほしい」とコメントをいただき、作りました。「これ誰だっけ?」と思ったらお手数ですが一覧表で………。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    登場人物全員が複数の名前持ちだと書いてる方も混乱しますよね。確かに一覧表はあった方がいいかも。一覧表の制作、お疲れさまでした。

  • 短編集は読まれない?への応援コメント

    読者の視点で考えると、『長編』は自分の好きなジャンル、短編でも『エッセイ』は気になってる話題でチョイス出来ます。けど短編はチョイスが難しいなぁ。逆にハードルが高いです。
    TVドラマでも「えっ?5話で完結なんだ……」とか、映画がもし30分でENDだったら……。読み手としては手を出しにくいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    なるほど。短編集に人気がないのは必然的なものだったのですね。大変参考になりました。貴重なご意見を有難うございました。

  • 誤字脱字はもちろんのこと、些細な違和感も発生しますよね。
    投稿前の段階で入念にチェックしたにも関わらず、出てくる。

    だからこそ、編集が簡易なカクヨムはありがたいです。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    読み返すと、ここは変えた方がいいなと部分がよく出てきますよね。そう言うのを簡単に直せるカクヨムはやっぱり最強だと思います。

  • >カクヨムの仕様も変わって代表作を選べるようになったとは言え、1作しか選べないじゃないですか

    そう、代表作は1つだけなんですよね!
    私もそこが微妙に不満なので(自分としては2つ選びたいので)、コレクションのトップは「代表作および作品リスト」にしています。
    名称は違うものの「とりあえず読んでほしい」に相当するコレクションですね。
    でも、それはいわば自薦なので、コレクションの二番目と三番目は「コンテストで一次選考・中間選考などを通過した作品」と「★の数ベスト10」に設定しています。コンテストとか星の数とは他者評価、いわば他薦だから、先ほどの「自薦」と合わせればバランスとれるかなあ、と思って。

    いずれにせよ。
    カクヨムのコレクション機能は他サイトの同様の機能より融通きく仕様なので、色々と便利に使えて良いですよね!

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ハルさんもしっかりコレクショを活用しているのですね。今回のエッセイを読んだ人がコレクションを活用してくれるようになるといいな。

    自由に選べるからこそ、コレクションの可能性は無限大ですよね。

  • ああ、ごめんなさい。
    反省してます。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    ああ、これは自分が誰かの作品にコメントをする場合の話です。受け取る側では、誹謗中傷でない限りはどんな内容でもウエルカムですから。どんどん気楽にコメントしてきてくださいね。

  • 静かで淡々とした「間」に演出の意味を持たせることができるかどうか、がカギかもしれませんね。間にあまり意味がない種類の展開であれば、波乱を詰め込むのもわかる気がしますね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    静かで淡々とした小説と言えば、純文学がそれに当たるでしょうか。何も起こらないのに面白く書けるってすごい事だと思います。
    もし面白く書けなのであれば、やはり色々な出来事を発生させなきゃですよね。


  • 編集済

    私の気付いたとある法則への応援コメント

    まったく同意見です。
    これもエッセイや創作論を書いている作家様と喧嘩したくないので、思っていても書かないでいたことです。

    人気作家が創作論を書かないのって、「そんなヒマない」のかなって思います。
    人気で忙しいというより、時間が有限だから作品執筆に時間を回すのかなと。
    同じ一字なら作品の方を書くのかなと。
    選択と集中なのかなと。
    楽しむための趣味なら何に時間を使っても楽しければ大丈夫ですけど、印税が生活費になっていたり、書籍化が絶対叶えたい夢なら作品以外を書く時間はもったいないのかなと。
    人気作家ではないので想像ですけど。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    小説を書くのに忙しい人は、あんまりエッセイは書きませんよね。ただ、エッセイも息抜きにはいいんですよ。要はバランスかな。
    創作論に関してはねえ、個人の感想ですよって注釈は必要かなと思います。たまにすごく自信満々で書いている人もいますからね。その人の書いた小説が高評価だったら信じてもいいのかも知れません。


  • 編集済

    私はとっても楽しく拝読してるんですけどね。
    なんで返信なくなったんでしょう。
    にゃべ♪様と文通したら絶対楽しそうなのに。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    返信が来なくなった理由は分かりません。何となくフェードアウトしちゃうものなのでしょうね。続く人は続くみたいですし、相性が悪かったのかも。

    文通したら楽しそうと思ってくださり、嬉しいです。

  •  私は「作品は作家にとって子供みたいなもの」と思っているので、私も一旦投稿した作品は余程の事情がない限り消せません。にゃべ♪様の『人気がないだけで消す人って、その作品に愛情があんまりないんじゃないかって思ってしまいます』と同じで、どんどん消す人は子供殺しみたいなものとさえ最初は思っていましたが……。
     最近は「趣味の執筆でないなら仕方ないのかも?」と想像するようになりました。プロ作家あるいはその予備軍の方々ならば、投稿サイトの小説一覧も自分が作った商品のショーケースみたいなものだから、人気作や良作しか並べておけない。それ以外をお客さんに見られるのはマイナスなのでしょうね。
     他の仕事で例えるならば、りんご農家が育てる途中でりんごを間引く、という方が類似例としてはわかりやすいのかも。どのりんごも「子供」でありきちんと愛情はあるけれど、商品にするためにやむをえず選んで間引いている、みたいな感じ。作品を消すのもそれと同じであれば、共感は全くできないけれど一応納得はできる、と今では考えています。趣味の執筆と本気のプロ志望ではそんな面でもそれほど大きな差があるのだろう、と。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    趣味の作家の人でも消す人は消しますから、やはり消す人はそう言う性分なのでしょうね。私の知っている人は、作品が完結する度に消していました。その人はカクヨムではエッセイしか書いていないんですけどね。その人なりの考え方があるのでしょう。

    プロを目指す人も、だからこそ不人気の作品はバンバン消してそうなメージがあります。公開した作品が全て大人気って言う人もまずいませんものね。そう言う割り切れる人がプロに向いているのかも知れませんね。

  • 私もまったく消さない派なので、何で消すのか心理は分からないんですが、多いと一番読んで欲しい作品までの導線が悪いのかも……とか昔は思ってたんですが、最近はなろうもカクヨムも代表作を設定できるんですよね。読んでて「下手だ!」とか思ってた人が上達してると、昔の下手な作品は見せたくないのかも、とは思いますが、そんな人そうそう居ませんし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    消す人は自作を恥ずかしく思ってしまうのかも知れません。後は残す自作の数を常に何作と決めているとか。きっとこだわりって作者の数だけあるのでしょうね。

  • 私は男性向け恋愛も女性向け恋愛も両方書くのですけど、結局ファンタジー作品と近いように理解してます。

    ファンタジーだとチート無双で負け知らずな作品もあれば、強敵に一度負けてから能力アップして勝つみたいな作品もありますよね。

    恋愛小説も似たような感じかもしれません。
    ハーレム展開で常に甘い恋愛作品もあれば、距離が縮まっても誤解が原因で喧嘩して揉めて最後仲直りで恋愛が成就する作品とか。

    女性向け恋愛作品の方が得意な私は、アクシデントがないとお話が作れなかったりします。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    どんな物語も王道パターンは変わらないのかも知れませんね。起承転結とか、序破急とか。そこに冒険を当てはめるか、恋愛を当てはめるかの違い。アクシデントがあってそれを乗り越える、恋愛もその方が印象に残りやすい気がします。ピンチ、大事ですね。

  • 営業レビュー?への応援コメント

    営業レビューですか。
    私は、ほかの人の小説に書いたレビューの中に自作の宣伝を書くことかと思いました。見かけたことがあるので…それってレビューといえるのかなとは思いました (^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    たまにレビュー内に自作の宣伝を入れている人を見かけますね。確かにアレも営業レビューの一種なのかも。そう言うレビューは読んでいてちょっと冷めますね。

  • あのう、今のラノベとかWeb小説の異世界ファンタジーだけを異世界ファンタジーと思わんでください。

    そもそもが、ドラクエFF源泉のジャパニーズ異世界ファンタジーになる前に、そのドラクエやFFの世界観の元になった異世界ファンタジーがちゃんと存在するんですよ。『指輪』や『ナルニア』だけでなく。

    ジブリで宮崎Jrがアニメ化したル・グゥィン『ゲド戦記』とか哲学の塊みたいなモンですよ。ダンセイニ『魔法使いの弟子』とか。

    成長物語も、重厚な戦記も、たくさんあるんですよ。
    『ベルガリアード&マロリオン物語』『リフトウォー・サーガ』『氷と炎の詩』……。

    いやいや、国産だって『風の大陸』とかあったじゃないですか。ラノベ枠だけど、それ超えてますよ。ファンタジア文庫……というか『ドラゴンマガジン』初期の名作ですよ。児童向けの枠を超えてる『精霊の守り人』とか。

    スケールのでかいのも、スケールは小さくても哲学語ってるのもありますよ。そもそも哲学ってのは内面の話を扱うものですから、スケールのでかい小さいは余り関係無いような気もしますし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、ゲド戦記は深いって言いますよね。原作未読なのですっかり記憶から抜け落ちておりました。やはり昔の作品はどんなジャンルでもしっかり哲学を語る作品があったものですね。

    ただ、チーレムではそれがあんまり見られないと言うだけ……。そもそも、そう言うのを求められていないのかもですね。

  • 哲学というかはわかりませんが、チートレベルの能力があっても民族同士の争いとかで悩むような話とかはあった気がします。
    具体的なタイトルはちょっと出てきませんが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    なるほど、個人的な能力がチートでも民族同士の争いは止められない。そう言うアプローチはありですよね。

    編集済
  •  以前、古い小説の文字数が公開されているサイトで見てみたら、私が10代の頃に読んでいた文庫本一冊に相当する長編小説は、だいたい16万文字や17万文字ばかりでした。
     小説投稿サイトにいると「長編は10万文字!」と思ってしまいますが、それ以来「10万文字はおそらくラノベ一冊の文字数なのかな」と考えるようになりました。
     ただ「小説投稿サイト」といっても当然ラノベばかりでなく、例えば小説投稿サイトから応募できるコンテストだけ見ても、文芸系だったり児童向けだったりも含まれていますよね。
     例えばカクヨムから応募できそうな文芸系では「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」が「本文が10万字以上20万字以内」となっているのは、上述の「16万文字や17万文字」に合致しそう。逆に児童向けはラノベより短くて、数万文字で一冊みたいな話も聞いた記憶があるので、

    >文字数が7万文字までって条件のコンテスト

     というのも、一般的なWEB小説とはジャンルが少し違うコンテストなのかな、と想像しました。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    やっぱり10万文字で一冊と言うのは文字数が少ない部類に入るのですね。薄々そうじゃないかなあと思っておりました。きっと想定する読者層によって一冊あたりの文字数は変わってくるのでしょう。

    7万文字が上限なコンテストも、それなりの意図がきっとあるのでしょうね。


  • 編集済

    パワハラ幼馴染ってブームなのですね!
    どうりで私の作品が結構読まれた訳です。理由が今分かりました。
    教えてくださりありがとうございました。

    すみません。
    なろうの☆平均って他の読者には見えないです。
    他の読者が他者の評価平均を知ろうとしても、通常の小説情報では表示されないです。
    「小説を読もう」で検索して、わざわざ評価合計を評価人数で割り算しないと分からないのかなと思います。

    意見してごめんなさい、なろう出身なので。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    パワハラ幼馴染がブームと言われていたのは、この記事を書いた2020年の頃の話なので、今はどうなのか分かりません。ただ、今でも人気のジャンルではあるのでしょうね。

    なろうの☆平均って作者にしか見えない仕様だったのですね。私もなろうに籍はあるのですが、もう随分と前から幽霊部員なので知りませんでした。教えてくださり有難うございます。

  • にゃべ♪ さん こんにちは。

    自分なんかは、今回は書いたなぁ!なんて時で2000文字(笑)とかなんで縁のない話ですが、さらに上の世界で戦っている方々がいるんですね( ̄▽ ̄)
    10万文字以上書けるということは、書籍化後シリーズ化しても書けるという強みだと思うんですがねぇ。

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    私も最初は長編なんて書けませんでした。少しずつ文章量が多くなっていって、気がついたら長い物語も書けるようになったんです。
    もちろんずっと短編を書き続ける人もいます。それはそれでいいと思います。

    10万文字以上書き続けられる人も、それはそれで強みですよねえ。

  • その通りと思います。
    でもその話って言いにくいんですよね。
    結局、作家仲間たちは交流で知り合ったので、交流を頑張る人たちに批判と取られかねない。
    「俺のやり方にケチをつけられた!」
    って怒る人もいます。
    仲のいい人にも悪く取られかねず、そういう本当のことを言えずにいます。

    無名で一度でも跳ねたことがあれば、自分で気づけるんですけどね。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんばんは☆彡

    確かに、そう言う考え方に固執している人に別の意見をぶつけると気を悪くしそうですよね。相手の反応を見ながら言葉を選んでいかないといけません。コミニュケーションって難しいですよね。

    見返りありきの関係は淋しいものです。せめてその一点だけは分かって欲しいですね。

  • 7万字の作品に3万字加筆修正させて出版するのかな? とか思ったり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    そう言う考え方もあるのかもですね。

  • この前はすみませんでした。
    まったくその通りです。
    応援コメントは「応援」だという観点が頭から抜け落ちていました。
    反省しています。

    創作について綴られているこの作品のファンです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    前回のコメントは大変参考になったので何の問題もなかったです。目からウロコでした。そもそも、誹謗中傷でなきゃどんなコメントをしても大丈夫です。これからも気楽にコメントを残してくださいね。応援有難うございます。


  • 編集済

    初めまして
    大変楽しく拝読させていただいてます。

    読者選考と下読みの話ですけど、私の個人的考えは反対なのかなと思います。

    書籍で多いのはスタートが底辺や鬱展開で下げて、紆余曲折を経てカタルシスのあるラストになるタイプ。
    でもライトweb読者の選考だと序盤で十分に主人公を下げにくいです。
    何故ならライトweb読者の多数派は鬱展開を我慢して読まないから。
    鬱展開が一話から二、三話しっかり書かれていたらすぐブラバ。
    対策は鬱スタートにしないか、鬱スタートでも軽めにします。
    だから主人公を十分に下げにくいです。

    あとライトなweb読者はテンプレ以外の変化球作品に弱く、序盤で読み慣れない変化タイプと感じるとすぐブラバ。

    公募なら上の二つのパターンでも下読みさんは読んでくれるのではないでしょうか。
    想像ですけど。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    ああ、確かに読み専の人は読んで苦痛を感じたらすぐブラバするんでした。それを考えたら、まだ下読みの人の方がちゃんと読んでくれそうですよね。

  • 現実が辛いからせめて妄想(物語)では奇跡はバンバン起こってハッピーなエンドを迎えて欲しい。小説でも漫画でもテレビドラマでも映画でも、どんなに途中不幸が訪れても「最後は絶対幸せが来る」と期待してて来なかった時(バッドエンド)のあのモヤ感が嫌です。
    だから自分が書くのはハッピーエンドにしたいです。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    バッドエンドはモヤモヤしますよね。少しでも救いがあって欲しいところです。たまに主人公のやってきた事が全く無意味で終わる物語がありますけど、そう言う作品を読了した後の虚無感はキツいですよね。

    私もハッピーエンドが好きです。みんな幸せになったらええんやで。


  • 編集済

    何の力もない一般人だと、あり得ないと思っちゃいますから、それをできるようにするのがお話の作りどころという気はしますけど。
    まあ、あまりにご都合主義だと、私もちょっとなぁ、と思うタチですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    やっぱり物語はある程度は都合よく物事が動いて欲しいですよね。自由に書けるのですし。やりすぎたら萎える気持ちも分かりますけど。程度ですよね。

  • やっぱりハッピー✨️な方がいいですよね。創作の意義って、現実にでは難しいものを表現することが第一の気がしますし、わざわざ負のご都合主義を持ち出してまでままならない現実をトレースしなくても……と思ってしまいます。

    ということで、自分はハピエンしか書けない作者だと確信していたのですが、言われてみればホラー作品は私もバッドエンドになってしまいますね。今さら気が付きました😅

    作者からの返信

    真野魚尾さん こんばんは☆彡

    ハッピーエンド、いいですよね。見ていても救われた気がしますし。現実的な話が好きな人もいると思いますけど、私はハッピーエンドが好きです。

    ホラーはバッドエンドになってこそ印象に残りますからねえ。そこは仕方ないかなと思います。


  • 編集済

    僕の場合は無自覚系の『無双』に焦点を当てたら伸びました。

    いわゆる最強ものですね。
    気が付いたら敵をバッタバッタなぎ倒してた的なヤツです。

    普通に無双と書いても個性がないかなと思いかなり言葉は選びましたが、結局はタイトルで「こういうヤツがこんな事をして読者さんを気持ちよくさせます」って宣言ができていればいいのではないかと。

    ただ、タイトル・キャッチコピーと物語に乖離がありすぎると、最初はよくてもPVはみるみる落ちます。これは最初に書いた作品で思い知りました(笑)

    あと、流行やニーズがあっても自分はこれ書けないなってのいうのはやっぱり続かないと思いますので、それは総合ランキングを眺めながらこれなら自分でも書けそうだなってのを選んで参考にするのが近道なんじゃないかと思ってます。

    作者からの返信

    十森メメさん こんにちは。

    『無双』も人気タグ? ジャンル? のひとつですよね。それをしっかり描写出来たなら人気も出そうな気がします。タイトルやキャッチコピーと中身はしっかりシンクロさせなといけませんね。思わせぶりに書くならそのシーンは必ず描写しませんと。うんうん。

    書いた事はないけど人気だから挑戦する、そこまではいいのですけど、書いてみたら書けなかったって言う事も往々にしてありますよね。そう言う経験を積んで、自分の武器を磨いていきたいなと思います。

  • むしろ、魔王を倒して凱旋帰国したらクーデターか何かで政権交代してて『勇者?魔王?それがどうした?』と見放される系ですかね。
    現政権(国王)から如何に功績を認めてもらうか、いっそ自分たちがクーデター起こすかになりそう。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    おお、戻ったら政権が変わってたって言うのは新機軸ですね。そう言うパターンの話も面白そうです。

  • 私も最初焦りました(^_^;)
    近況ノートに泣き言書いたら親切な方が使い方をコメントしてくださり有り難かったです。
    今回の改変は自分の投稿に凄く合っていて嬉しい!
    毎日投稿で、毎朝6:00で、だいたい1〜2週間分を予約であげるので、まさに私にうってつけでした!

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    いきなり変わったんで焦りますよね。使い方のレクチャーをしてくれる人がいて良かったです。困った時は誰かが助けてくれる、ええ話や(ホロリ)。
    くまの香さんにとっていい感じのアプデになって何よりです。運営さん、いい仕事をしてくれて有難う。

  • 昨年の話なので今年もまだ流行っているかわかりませんが『ざまぁ』。
    昨年投稿した小説は、基本まったり異世界モノでちこっとザマァが出てくるので、タグのひとつに『ざまぁ』をあげたら大変でした。
    「ザマァはまだか」コールとか、「ザマァが遅いので読むのやめます」宣言とか、「ザマァがぬるい」と言うお叱り。どんだけザマァ好きなんだか……。皆さん小説読んでスッキリしたいのでしょうね。あ、自分もそんなとこはあります。(//∇//)ザマァ好き。
    思わず運営にメールしました。「ザマァジャンルを作ってはいかがでしょう」と。
    小説で『エロ』に対抗出来るのは『ざまぁ』ではないでしょうか?
    ちなみに怖かったのでタグからは外しました。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    ああ、『ザマァ』と言うのもありましたね。私はそう言うタグを使わないので、『ザマァ』がそこまで人気があるとは知りませんでした。なるほど、PVを稼ごうと思ったら『ザマァ』とタグに入れてザマァ展開をする時はしっかりタイトルに明記すると、いいテコ入れになりそうですね。
    とても有効な情報を有難うございます。そして、多くのザマァ指摘を受ける恐怖の体験、ご愁傷さまでした。

    ザマァ描写する時は徹底的なザマァにしなくてはいけないのですね。ぬるいザマァはご法度。しっかり胸に刻んだぜ……。

    編集済
  • 途中で飽きる人達への応援コメント

    それこそ人に拠りけりだとは思いますけどね……。
    手持ちの長編は全部10万超えてますが、別に私は飽きるということはないです。
    他の事やってたらモチベを、というのは分かりますが(笑)

    30万⇒10万文字というミッションは面白そうだとは思いました。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    本当、執筆に対するスタンスは人それぞれだと思います。中にはそう言う人もいますよって言う話なだけですから。

    文章を3分の1に圧縮はすごく辛いと思いますけど、文章の無駄を省く訓練にはなりそうですよね。

  • 以前、読んだのなら星をいくつでもいいから付けるべきだ、というどなたかの主張を見たことがあります。それは読む人の自由じゃないかと思いましたが、やはりそうですよね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん おはようございます。

    読み終えたら必ず星をつけろ派は昔からおりました。そう言うルールでない限り、押し付けは良くないですよね。


  • 編集済

    ……『ミラクル少女リミットちゃん』は魔女っ子や魔法少女の枠に入ることが多々あるのですが、何気に本人がサイボーグというSF枠なんですよ。1973年の作品で『魔女っ子メグちゃん』の枠の前作です。まあ、魔法と大差ない超能力みたいですけど。

    ところで『魔法少女』が突然シビアな戦争にまきこまれるという枠の話なら、SFにしたらガンダムになりませんかね?

    「ハロ、ハロ、ぼくト契約シテがんだむニ乗ッテヨ」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ミラクル少女リミットちゃん……そんな作品があったのですね。ググってみると、東映魔女っ子シリーズ第6弾だそうで……。
    サイボーグと言う事は今の魔法少女の流れとは違うかなぁと言う気はします。今の流れはやっぱりクリーミィマミからのアレかなと。そう、マスコットが魔法少女にしてくれる系です。まぁ、私の解釈なのですけどね。

    ハロってアムロが作ったロボットでガンダムと無関係だから、魔法少女システムに組み込むなら設定を変えないとですね。
    魔法とロボの組み合わせと言えば、グランゾートとかレイアースとかリューナイト……はどうだったかな? 割と最近の作品ではグランベルムやナイツ&マジックなどがありますね。

  • ペンネームも審査対象?への応援コメント

    他には依井貴裕がそうですね。エラリー・クイーンにちなむとのこと。
    秋本治(本名)は元々、山上たつひこをもじった「山止――」でこち亀を書き出してます。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    おお、よくご存知ですね。秋元先生のエピソードは私も知っていました。ペンネームにもその人それぞれの様々な由来がありますよね。


  • 編集済

    ペンネームも審査対象?への応援コメント

    私は、一見普通っぽいふざけた名前でやってます。
    普通っぽいんですが、実は某アンパン頭のヒーローの主題歌で歌ってる「たった2人のお友だち」をひっくり返して、まともな人名に見える漢字を当てはめただけなんで(笑)。
    あと、山手線の某ゲートウェイな新駅にあやかって末尾にケイドウエイ(三国志演義の武将のファミコン名)って付けたことがありましたね(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    結城さんの名前、真面目につけたものとばかり思っていました。愛と勇気……なるほど!

    ふざけた名前にするなら、一見普通の名前っぽく見せるのが一番いいのかも知れませんね。江戸川乱歩もそんな感じですし。

  • にゃべ♪ さん、こんにちは

     まさに今、一人称視点の難しさに当たっています。首がもげそうなくらい頷いてます(;^ω^)
     以前は一人称視点しか書けなかったのですが、いざ、三人称視点を書き始めるともう戻れなくて。キャラが知っている事、知らない事を意識すると途端に一人称視点の難易度が上がる感じがします。
     主人公が言ったことに対して相手がこんな表情をしていた、すら主人公が見てなければ書けませんからね。

     一人称視点を書くときは群像劇のようにして、視点を補っていますが、上手い人なら一視点で書ききっちゃうんでしょうね。なかなかその領域には達せそうにありません(´・ω・`)

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    ああ、一人称って主人公が見ていない所が描写されたらいけないんだ。そう言うこだわりも大事ですよね。私はすっかり忘れてました(汗)。
    そう考えると、厳密に一人称を描写している作品ってかなり少ないのかも知れませんね。

    毎回試行錯誤して、自分なりの正解に近付けていきたいものですね。

  • 今書いている小説でまさにそこに苦労しています。気がつくと主人公が知らない事を語っていたり、主人公の性格では絶対言わないセリフになってしまったりして、慌てて書き直しています。
    小説を書くのって本当に難しいですね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    一人称の心理描写、ちゃんと主人公の設定に合わせないとですよね。こだわり始めると底が見えませんよね。小説って奥が深いです。

  • 序盤にインパクト持たせれば読者が付く、は多分(ある一作だけでは)成功しました。
    なので結局最初の話の盛り上がり次第なのかなぁ、とは。
    その盛り上がりをしやすいのがチーレムなのかもですが。

    ハーレム展開は……ないなぁ。そもそもメインヒロイン出て来たのは10万文字超えてからでした(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    序盤インパクト、慣れない内はヒットさせるのも難しいのかも知れませんね。その人気を持続させられるかどうかもテクニックなのでしょう。

    ヒロイン登場が10万文字を超えたからとは硬派な作品ですね。そう言う作風もアリだと思います。


  • 編集済

    チーレム、檄難しいです。
    ヒロインはタイプの違うテンプレがあるから何とかなるかと思ってたんですが、ヒロインごとにきちんと主人公との関係(どうやって仲良くなるか)を描写しないと気が済まなかったんで、結局2人書いた時点で挫折ですよ(他にも中断要因はありますけど)。
    タイプの違うチョロインを沢山用意とか、どないせえと。

    もう受けないこと確定だったんで、2人目のときにファーストヒロインに主人公殴打させましたけどね(笑)。ヒロイン同士のギスギスは無しでも、チーレムメンバー増えるたびにヒロインズに主人公ボコらせようとは思ってましたんで(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    チートは序盤から強いってだけだから描写も難しくないですけど、ハーレムは難しいですよね。こう言うのもテンプレがありますけど、ちょっとでもキャラをリアルにしようとすると……。読者が望むシチュエーションが書ければいいと言うだけなら、悩む事もないのかもですが……(汗)。

  • 必要だと思ったら事前に作ることもあります。長編に限り、ですが。
    家の間取りの場合は描写の助けになることが多いです。
    あと、世界地図は話を考えるネタですね。
    作品舞台のイメージを作っておけば、想像しやすくなるというか。
    5万字程度ならとくにそういうのはいらないですが、それ以上になるとあとで整合性破綻しないためにも……(汗)

    作者からの返信

    間取りが描写の助けになる――そう言う事もあるのですね。家の間取りを見るのが好きな人っていますけど、そう言う人は間取りを見るだけでそこに住む人のドラマをイメージ出来そうです。

    物語のスケールが大きくなればなるほど、そのスケールに見合った設定は必要になるのでしょうね。整合性は大事ですから。

  • 面白さって何だろうねへの応援コメント

    私は結構開き直っていて『自分が面白いと思える』ことを大前提としてます。あるいは『自分が続きを読みたいかどうか』
    少なくとも一般的感覚とそこまでかけ離れていないという自覚はあるので、最低でも数人には面白いと思ってもらえればおっけー、という開き直りでもありますが(ぉ

    作者からの返信

    自作に自信を持つのが大事かなと思います。その自信の根拠に他からの評価を求めてしまうのが自作に自信のない人の特徴なのかも。
    せめて一人でも評価してくれる人がいるなら、自作に自信を持ちたいものですね。


  • 編集済

    そのパターンの人です(。。)
    1つだけ、★が二桁違います。ここまで差がつくとは思わなかったというレベルで違うので、ある意味面白いですね……。

    追記:
    作者読みされる人は、同ジャンルであることは多い気はします。
    私は一つだけ異世界ファンタジーで、それだけが伸びましたし。
    同じ異世界ファンタジーならどうなるかは……いつか試してみたいですが。

    作者からの返信

    和泉さんにもそう言う作品があるのですね。本当、WEB小説って作者読みされませんよねえ。ちょっと不思議です。
    多分、WEB小説でも作者読みされる人はいるとは思うんです。そう言う人のテクニックをどうにか学びたいものですよね。

  • 歩く『だけ』という場合、実質は他の情報が遮断されてるので、その分思考に割り振るリソースが多いのかな、と思います。
    歩くのって、ほとんどの人が意識せずに行えることなので。
    かつ、体を動かしている刺激があり、適度に脳(運動野)は活性化してるから、眠くもならない。
    私は実際歩いている時に創作ネタ考えてることは多いです。ただし……メモできないから、後で忘れることも多々……(ぉ

    作者からの返信

    散歩っていいですよね。私も出来るだけ散歩をするようにしています。メモ出来ないのでネタを忘れる……私もです。思いついた時は家に戻るまで絶対覚えていると思っちゃうんですよ。そうとは限らないと言うね……(汗)。

  • 5の亜種ですが、活躍するのは別のキャラで、それをサポートする形もある……かもですね。
    特に転移・転生系だと、現代知識活かして……的な。あとは過去の歴史に行った場合は、歴史知ってるからそれで……という。

    作者からの返信

    主人公って、作中で一番強いキャラでなければならないって訳でもないですものね。様々な立ち位置の主人公がいていいと思います。

  • コメント失礼いたします。

    『読まれてない作品は面白くない』とは限らないですが、『読まれる作品は読者の心を掴んでいる』は間違いないと思います。
    読まれる、読まれないには若干の運は絡むとは思いますが。
    でも、一人でも『面白い』と言ってくれる人がいれば、それだけで書き続けられると思ってます。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    読まれる作品はやっぱり面白いのだと思います。自分ではその良さが理解出来なかったとしても。
    読者がいると執筆って頑張れますよね。私も同感です。

  • 簡単は地図や家の間取りは書きます。ただ……作者が方向音痴なのもので、あまり役に立っていません。
    教会の南に宿屋があるとしても、主人公がその時どこにいるかで当然方角は変わってくるのですが、書いていて大混乱になります。
    方向音痴は、頭の中で動くマップを作れないのです。(;ω;)

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    くまの香さんは地図も間取りも書く派なのですね。私も方向音痴なので作中ではあまり方角関係の描写はしません。て言うか出来ませんね。困ったものです。

  • 私の場合、短編専門なので設定を書き残すことにはあまりこだわらない、というより頭の中で設定が完成しているケースが多いです。
    しかし設定が必要な場合は、それはもう細部まで詳しく設定し、忘れないよう書き留めています。あと、シェアワールド企画に参加して、すでに綿密に練られた設定を借りることもありました。
    ただ、地図や家の間取りを描いたことはないですね。

    >書くメリットもあれば、書かないメリットもあるのが小説です。具体的描写をしてもいいし、敢えて書かない事で読者の想像に任せるとかミスリード出来たりもします。

    深い共感を覚えました。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんばんは☆彡

    短編だとあまり設定を細かく決めておかなくても何とかなったりしますよね。私も後付で設定が増える事があるのですが、そう言うのはしっかり書き留めています。
    シェアワールドは人様の設定に乗っかるので、間違えないようにチェックをしておかないとですよね。

    小説の書く書かないのさじ加減は本当に難しいと感じます。経験もあると思いますけど、センスもあるのでしょうね。


  • 編集済

    はっはっは、本物の陽キャは、そもそも、そんなもの知りません。
    「近い」層が嫌ってるんですよ。近親憎悪です。
    同じ「陰キャ」側です。「非モテ」側です。
    でも硬派を気取ってか、あるいは「陽キャ」側的な思想そのもの(=「モテ」至上主義)を嫌ってか、そういう「陰キャが陽キャ的にモテる」こと自体が嫌いというタイプは、居なくもないんですよ。
    かくいう私めも、若い頃はそうでした(遠い眼)。
    「軍オタ」「プ(プロレス)オタ」「鉄オタ」あたりまで兼ねて、ラノベでも「重厚な本格的ファンタジー風味」の方が好きというのを気取ってましたねえ。実際、ハヤカワのそういう翻訳も読んでましたし。
    逆に『ドラゴンマガジン』読んでても『セイバーマリオネットJ』とかは読みもしませんでしたし、『まぶらほ』が始まったのでドラマガ読むの止めるくらい嫌いでしたよ。築地俊彦は、その前のファンタジア文庫のデビュー作が好きだったので、その続編を期待してたのに全然違うのになって失望したというのもありますが。
    いやー、あの頃は若かった(笑)。
    まあ、私は別に大規模掲示板(その頃既に存在)で毒吐いたりけなしたりとか、そういうことはしませんでしたけどね。攻撃すること自体がみっともないという意識もありましたが、同時に攻撃することで「同レベル」に落ちるのが嫌だ、みたいな妙な上から目線もあったとは思いますが。

    そのあと、ラノベとかオタク的なものを一度断捨離して婚活して結婚して、またWeb小説に戻ってきたら、そんなの気にもならなくなってチーレム物も気にせず読めるようになってましたがね(笑)。
    ただ、リハビリに有効だったのが『八男』でした。アレ、チーレムなのに主人公が女性キャラに冷めまくってる上に、自分が既に大モテのリア充になったあとも、先に書いたような『陽キャ的モテ至上主義』を嫌ってるというタイプだったんで(笑)。

    作者からの返信

    確かに、マジな陽キャの人はそう言う作品の存在すら知らないのかもですね。嫌うって事は内容を知ってるって事だから、同じ陰キャ側と言うのも分かります。陰キャが意味もなく嫌われる理由にも納得かな。

    時代も変わって、日本総オタク時代になったから、世界ファンタジーキモいって思ってる層も少なくなっている可能性もありますね。結局浸透したらアリになるものです。明治時代は小説が下らないって言われてたんですものね。

  • 確かに、それわかります。『好きでない』『興味がない』なら静かに立ち去ってもらいたいです。大抵の方はスッとブラウザバックしてくださるのに、「読むのやめます」宣言して去る方……、あれ何なんでしょうね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    『読むのやめます宣言』の人って自分の不満をどうしても残したいのでしょう。そう言うメッセージはこちらが飲み込むしかないのが辛いところですね。

  • 結構あります。私もあまり合わないんで、そんなに読んでないんですが。
    敵に容赦なく、味方は要らないというタイプで、そのためヒロイン不在だけど、長く続いてたのがありました。書籍化もしてます。まあ、一般人に悪さはしないんですが。
    人間不信で敵に容赦ないタイプは結構定番の主人公なので、その変形かなという気がします。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    性格のキツい主人公の一人称作品でも、筆力があれば人気にもなるのですね。逆に言えば、相当実力がないとその手の話は書かない方がいのかなとも思います。
    実力のない人がこの手の話を書いたら、読者を不快にさせるだけで終わりますからね。

  • 面白さって何だろうねへの応援コメント

    面白さって難しいですよね。人によって好みが異なるから共通の『面白さ』=万人受けなのかなぁ。ただ、自分が読む時は、「書籍化作品」とか「星多い作品」よりレビューや注目で『自分の好み』にあった作品に飛び付きます。それと新着であらすじを読んで気になった物。あらすじとか大事かな。「ほら、続き読みたいでしょ?」みたいなあらすじw

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    本当、面白さって追求すると何も分からなくなりそうですよね。一周回ってベタこそが正義って所に落ち着いてしまいそうです。いや、王道が最強と言うのは答えのひとつではあるのですけど。

    あらすじ、大事ですよね。私も考えてますけど、効果があったと手応えを感じた事はないです。まだまだですなあ。トホホ。

  • 励みになりました^^ありがとうございます😊

    作者からの返信

    スカサハ ランサーさん はじめまして こんにちは。

    拙作がスカサハさんのお役に立てたなら幸いです。こちらこそコメント有難うございます。


  • 編集済

     この問題、自分はなんの影響力も無いただの一般人なんですが、どう書いても変に燃えそうで公で触れないようにしています。同じように思うところはあるけど・・・って人もいそうだなと。

     あと、これはかなり主観なんですが、カクヨムやなろうは創作の場というか「作ったものを発表する」がメインな気がします。エッセイも好きで読むんですけど、出来事を面白おかしく書くというか。(表現が難しい)
     問題提起とか時事ネタに対する自分の考えとかは、noteとかブログとかに多いイメージです。

    って、にゃべ♪さんのエッセイ愛読している自分が言うのもなんですけど( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    この事件では時事系の動画もたくさん見ました。一番盛り上がっていたのはあの界隈かも知れませんね。確かに小説投稿サイトはこう言う問題に関して声を上げる人は少ないのかも知れません。関心がない訳じゃなくて、発表の場を選んでいると言う事なのですね。
    実際、例の脚本家擁護エッセイは結構読まれてますし。

    そう、読まれてるんですよ。読まれるんだから書いてもいいとは思いますけどね。私のエッセイの記事は通常運転でしたけど(汗)。独立したエッセイなり評論にしたら読まれるかしら。しませんけど。

  • これ、私も基本的には原作者擁護のポジションなんですが、問題の取り上げ方が「原作改変の是非」というのがおかしいんですよ。
    最近になってようやく根本原因の輪郭が浮き出てきたように思えるのですが、要は「TV曲が原作者との約束を守る気があんまり無かったけど、原作者が頑張って守らせた」部分で言うと、実は「原作者の勝利」なんです。
    原作者が亡くなられたのは、全然別の部分の問題なんですよ。そこがおかしい。
    ちょっと、私もエッセイ一本書いてみます。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    最後の決め手はあの脚本家のインスタ投稿ですし、原作改変も原作者が認めているなら問題ない訳ですものね。今回は認めてませんでしたけど。

    今回の事件の一番の原因って、原作者先生がツイッターで内情を明らかにした後の日テレか小学館かどちらかの動きなのでしょうね。どちらも動いたのかもですが(汗)。
    結城さんのエッセイ、楽しみにしております。

  • Discordって何じゃと思って調べたら、オンラインゲーム用の外付けチャットツールらしいですね。
    今日、ちょうどそれに関するネットニュース見ました。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2402/16/news124.html

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    私も知らなかったので検索してウィキ記事を読みましたよ。チャットツールだから対話に適しているのでしょうね。紹介してくれたネット記事、必要は発明の母だなと感じました。


  • 編集済

    【長編への道のり賞】、私も気になります。
    まず「お題発表から2週間以内で」というところで「ん?」と引っかかりました。2週間ならばそれぞれの応募期間は過ぎているのではないか、と。だから「参加作品の文字数が1万字以上」を合計文字数と解釈して、ただし全作品の合計でなく「お題発表から2週間以内」となる作品の合計と考えたのですが……。
    なるほど「つまり今回はお題期間が終わっても書き続けていい」というのであれば、無理に「合計」なんて解釈する必要もありませんね。そもそも「合計」では「長編へ」になりませんし。
    いずれにせよ、この【長編への道のり賞】のルール、もう少し詳しく(具体的な例を出して)説明し直してもらいたいところです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは。

    私もこの【長編への道のり賞】のルールは正直しっかり把握は出来ていません。KACで長編を書いてもいいよって事なのでしょうけど、もちょっと詳しく説明して欲しいですよね。
    私は今まで通り短編の一話完結で臨みます。その方が慣れていますしねえ。

  • カクヨムが生まれた年って閏年だったのですね。
    それにしてもカクヨムってイベントありすぎ!(≧∀≦)カクもヨムもイベントまみれ。
    普通の執筆も、イベントのどれかとして参加する事になるのかな。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは。

    そうなんです。閏年生まれなんです。イベントはたくさんありますけど、参加するかどうかはユーザー次第ですからね。だからイベントにだけ参加する人もいたりするのかも。そう言う楽しみ方もありですよね。

  • 限定近況ノートは複雑な気持ちです。普通に応援してくださるフォロワーさんと、ギフトをくださるフォロワーさんを分けるルールなのは理解してますが、モヤモヤします。
    もちろんギフトを頂けた時は嬉しいですが、
    誕生日プレゼントをくれた友達だけにお返しを贈るのかぁ。プレゼントくれなくても誕生日を覚えていてくれて「おめでとう」の言葉で充分嬉しいのに…。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    私も限定近況ノートの扱いについては考えてしまいます。今はサポーターさんがいないので王様の耳はロバの耳状態で好き勝手に書けるのですが、サポーターさんが何人もいる状態になったら逆に何も書けなくなるかも(汗)。

    サポータさんだけに向けて特別に何かを書くってどう言う内容がいいのやら。書くなら多くの人に読んでもらいたいとも思いますし。そう言う意味でロイヤルティプログラムに参加しない人もいるのでしょうね。

  • 暴力・残酷描写の基準への応援コメント

    精神的に残酷な場合はどうなのでしょうね。
    私は、親による子どもへの虐待をテーマに1本書いたことがあります。暴力描写は詳しくなりすぎないようにしましたが、人によっては精神的にくるんじゃないかと用心して、残酷と暴力のレイティングを入れました。適当だったかどうか、今もわかりません。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    精神的にハードな話こそ、残酷にチェックを入れるべきなのでしょうね。何かしらのトラウマを抱えている人にはキツい表現になる場合もあるでしょうし。気になったらチェックを入れておく、と言う認識でいいのではないでしょうか。

    編集済
  • そう言った創作論は、それこそ『創作論』としてプロじゃないなぁ。
    趣味で書いた『創作論』になってしまうのでは?
    その方は、ブーメランが自分に返って来てるのに気が付いていないですね。

    カクヨムとかweb投稿小説って、『プロ(書籍発行)』を目指している方もいますが、リワードや広告費が発生した時点で『趣味』=『プロ(セミプロ?)』になっている気もします。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    趣味で書いた創作論ですね。中には書き手を励ます内容も書いてあったりはするんです。ただ、キツい内容のものもあるし、自分の思想を押し付けてる部分もある。そう言う感じです。

    ロイヤルティプログラムに参加している人はセミプロに分類されるのかも知れませんね。私も2回アマギフに変換しております。読者の皆さん有難うございます。


  • 編集済

    弁護士なんですが……『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ先生はイタリア在住経験が長く、あちらの意識では「歯医者にかかるのと同じ」(だったかな?)くらいの感覚で弁護士に相談するし、契約関係のことで弁護士に間に入ってもらうらしいんですよ。それで、契約のことで気軽に弁護士に依頼したそうです。
    ただ、それは日本の、それも特に職人的な漫画編集者からすると「裏切り」に近いゴネ方と思われたらしく、だいぶもめたようなことを以前に書いてらしたのを読んだ覚えがあります。
    この編集者、桜玉吉先生の漫画に出てくるコワモテのO村さんじゃないかなと思えるんですが、確かではないです。
    それだけ意識が違うんで、簡単に弁護士を間に挟むというのも難しいのかもしれません。

    探したら、ちょっと違うけど、こんなの出てきました。
    https://dot.asahi.com/articles/-/88764?page=2

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは

    テルマエ・ロマエの頃はそうだったのかも知れませんね。でもこの問題が起こってしまった以上、今までの慣例は無視していいと思います。編集が作者を守れなかったのですから、自衛しなくては。

  • 薬屋のひとりごとは、仰る通りでデフォルメされる描写はありますね
    コミカライズされた方が、累計発行部数の泊がついたり、アニメ化された際に原作小説よりもコミカライズの方がさらに伸びやすいとか利権関係ありそうですけどね笑

    作者からの返信

    ちーよーさん こんにちは。

    薬屋のひとりごとのキャラのデフォルメ描写は可愛いですよね。アニメ化のハードルよりコミカライズのハードルの方が低いので、今後もラノベのコミカライズは増えていくでしょうね。
    漫画がヒットしたらそのままアニメになる、この方程式は今後も変わらない事でしょうね。

  • 実際、原作者の人が「(実質的に)コミカライズからのアニメ化ですね」って書いてた話も読んだことあります(コミカライズ単行本の方の巻末原作者コメントで)んで、ある程度当たってるんじゃないかと。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    少なくとも、ラノベにおいてはコミカライズを経てからのアニメ化と言う流れは鉄板でしょうね。今後もずっと。シャンフロみたいに書籍化を経ずにコミカライズからアニメになると言う流れもありますし。

  • 同じく5の変形で、主人公はどちらかと言うと見た目も能力も普通より下、頑張っても失敗ばかり。だけど何故か憎めなくて周りがつい手を貸してしまい思った以上の成果に繋がる。
    リーダーに向いているタイプです。リーダーって『出来すぎる』と反感を買うし、ついていけない者も出る。ダメリーダーを周りが支えた方がチームも上手く纏まる。
    『いつも前向き』とか『仲間への気配りが得意』とか、そういった魅力は必須かな。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    憎めない魅力があって能力は一般人。このパターンの場合、主人公は一般人だけどすごい人だと誤解されている系って感じがしますね。もしくは主人公を王的なものだと認めるアイテムが反応しちゃったとか、スゴイ実力者が主人公を認めたとか。ご指摘の魅力的な性格の資質も大事かなと思います。
    後は、能力はないけどいざと言う時にはスゴイ的確な指示をするとか、そう言う展開がいいのかもですね。

  • 5の変形で、頭じゃなくて人柄とか人徳で動かすってのがありますね。『三國志』の劉備とか『水滸伝』の宋江とか、あと三蔵法師を主人公と考えると中国三大奇書ってこのパターンばっかりですけど(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、徳で魅了するパターンもありえますね。ただ、例に出してもらった劉備玄徳も三蔵法師も一般人枠ではない気がします。主人公より仲間の方が能力が高いと言うだけで。

  • これは、本当にそう思います。
    んで、逆もまた真なりなんですよ。
    一発ギャグ短編の場合、私は思いっきりシリアスに書いて、最後の最後でスコーンと落とすってテクニックを結構使います。
    ギャップはシリアスにもギャグにも有効ってことだと思います。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ギャグ漫画家はシリアスを描くのもうまいと言う話を読んだ事があります。漫画で通用するなら、小説でもきっと同じなのでしょうね。

    ギャグを書くのに、ギリギリまでシリアスを通すってテクニックは初めて目にしました。そう言うパターンもアリですね。

  • オタク関係ダメは平成中期までの可能性があります………。
    まあ、令和のオタクは昭和のオタクと違って本人も小ぎれいだったりはするんですが。

    作者からの返信

    オタクが特別じゃなくなった令和の時代だと、オタク=キモいが通じなくなっていきそうですね。時代は変わるものじゃのう……(遠い目)。


  • 編集済

     今回のイベントにおける皆勤賞の賞品は『ユーザー名をお知らせ記事にて発表し、表彰。また、皆勤賞受賞者の中から抽選で50名に「カクヨムステッカー」と「カクヨムオリジナルボールペン」をプレゼント』と書かれており、後半部に『皆勤賞受賞者の中から抽選で』とあるので「抽選」の対象となる時点で既に皆勤賞は受賞済み。つまり皆勤賞そのものは皆勤するだけで全員もらえる「ユーザー名をお知らせ記事にて発表し、表彰」なわけで、要するにカクヨムから褒めてもらえるだけというのが今回の皆勤賞っぽいです。そう考えるとかなりケチった感じですね。
     とはいえ、KACイベントみたいなものならば賞品云々よりも「お題に従って即興で書く」という部分が楽しいわけですし、私も全力で釣られそう。個人的には、今年はカクヨムコン短編に応募しすぎないようにする(なるべく少なくする)つもりでしたが、こんなイベントを開催されては予定変更も仕方ないですね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    このフェスでの皆勤賞は記事で紹介してくれる事のようですね。ケチっちゃケチですけど、もしかしたら急遽決まった企画なので色々と根回しが出来なかったからなのかも知れません。皆勤賞を達成した人全員に100リワードくらは欲しかったですね。

    このフェスが盛り上がるといいですよね。私も思いつければ参加したいと思います。思いつけるといいな……。

  • 本当に悪いやつが描けないへの応援コメント

    いや、物語を参考にしてもいいんじゃないですか?
    経験無くても、物語で得たキャラを最初は猿まねや類型的テンプレ悪役でも、組み合わせたりしていくうちに自分なりの描き方ができるようになると思いますよ。

    だって、そうじゃないと、それこそ魔法少女なんて非実在キャラ書けないことになりますし(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    勿論創作物を参考にしてもいいんです。ただ、創作物だと一面的な描写になってしまいそうで。創作物のキャラを参考にそう言う性格のキャラをしっかり描写出来るのは、才能のある人だと思うのですよね。

    作家は体験した事しか書けないの亜流みたいな内容になってしまいましたけど、体験した方がよりリアルに書けるのは間違いないかなとは思います。

  • 「なるほど~!」と思いました。
    でも、私にはできないですね。
    やっぱり、くどい気がして。
    性格がWEB小説向きじゃないのかなぁ。

    作者からの返信

    Evelynさん こんにちは。

    書き方は作者の数だけありますし、自分がいいと思った方法で書けばいいと思います。どのように書いても問題ありませんよっ。

  • そう言う人って、毎日がつまらなくて退屈で面白い物を見つけられなくて辛いのだろうなと思います。
    が、『他人』の足を引っ張って引き摺り下ろしても『自分』が楽しい物を発見出来るわけじゃないですから、無駄な行為と思います。
    本人の気持ちは他人にはどうにも出来ないですから、にゃべ♪さんが書かれているように、自分でどうにかするしかないですよね。

    と、色々なエッセイを読んだ今だから言えますが、当時は『読むのをおススメしない』と言うおススメレビューを書かれてかなり凹みましたね。

    よく考えたらおススメしないおススメレビューってなんやねん!今なら削除ボタンをプツンや!
    ひとりでも「面白い」と言ってくださる方がいたら、作者の中ではそちらの方が最優先です。(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    「つまらない」と思った人は読むのをやめればいいだけで、作者が書くのをやめたりしない。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    そう言う人は自分の感情に素直ではあるのでしょうね。ただ、何故そうなっているのかの分析はしないと。自分の基準だけで自己完結してしまっている。それは少し寂しい考え方かなと思います。

    読むのを勧めないオススメレビューって矛盾していますよね。一時期★ひとつのネガティブレビューが流行っていましたけど、その流れの頃に書かれたものだったのでしょうか? 本当に酷い話ですね。心中お察しします。

    そうそう、ヒドい言葉を投げかけられても書くのをやめない。この精神で行かねばですよね。これからも楽しく執筆出来ますように。

  • 和牛!期間中毎日40エピソード以上読めば500いく。問題は抽選クジ運か……。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    読む方でお肉が当たるのは1名様ですから、とんでもなく狭い門ですよね。当たるには数年分くらいの運を犠牲にしなくてはならないのかも……(汗)。

  •  たった今、自分のエッセイで「カクヨムは一体どこと張り合っているのでしょう?」と書いたばかりだったのですが……。

    >先日、投稿サイトのnoteでも小説のコンテストがあったみたいなのですけど、そこでの参加作品総数が3万作品を超えていたそうなんですよ。

     なるほど! そこだったのか!
     私の中で「note」は色々投稿できるからこそ小説投稿サイトという認識はなく、むしろブログに近いのかな?とさえ思っていたのですが、確かに「note」でも小説の投稿はできるし、ネット記事の「小説投稿サイトのまとめ」みたいなページで「note」が挙げられているのも見た覚えがあります。
     なるほど、なるほど……。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    カクヨムが張り合うとしたら、やはり同業の小説家になろうだと思うのですが、noteのコンテストにもアンテナを広げているのかも知れませんよね。私もnoteは小説投稿サイトの印象を全く持っていませんでした。

    ただ、だからこそ、コンテストを開催すると沢山の作品が集まったのかも知れません。WEB小説投稿サイトはラノベ的な作品に偏りがちですからね。それ以外の作品を投稿したい層がnoteに集まったのかなと。

  • 美味しそうなにんじんですよねぇ(灬º﹃º灬)
    参加する気なかったんですが、まんまと釣られる予定ですww

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    ようこそカクヨムコンの世界へ! 今回のキャンペーンでカクヨムコンに参加する人が増えそうですよね。一緒に参加してこのお祭りを盛り上げましょう!

  • 「対象者」の項目の注意書きに、

    >※これまで公開していたものの、コンテスト応募していなかった作品も対象となります。

     とありますからね。わざわざ「新作限定じゃないよ!」と念押ししているのは、やはり「カクヨムコンは読者選考(短編の方も基本的には読者選考)だから新作有利。古い作品は出すだけ無駄」と思っているユーザーが多くて、その分カクヨムコンは応募作品が少なくなる……と運営側でも考えているのでしょうか。でもそういう作品が応募されても、それこそ『数合わせの作品ばかりが増えてしまったら』になりそうですよね。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    確かに、新作有利だからと言って過去作を参加させないのは勿体ないよと言うメッセージとも受け取れますね。どうか力作が沢山参加する感じになって欲しいところです。

  • 「数(読者)は正義だぜっ! 打倒なろ(違う

    作者からの返信

    神無月ナナメ@カクヨム住人さん こんにちは。

    運営さんが欲しがっているのは作品数ですね。

  • トリぐるみ……欲しいな。よし、待とう。貰った人が売りに出すかもしれん。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    私もトリぐるみが欲しいです。売られたのを買うのは癪なので、もらった人と仲良くなって譲ってもらうように働きかけたりしようかな。今の内に交渉術を磨かねば。


  • 編集済

    Amazonの奥地……そこには見たこともないラノベやKindleが……(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、Amazonの奥地には様々なヤバいブツが眠っていそうですよね。これは探索のしがいがありそうです!

  • 元々あれやねぇ。
    キャプ翼とかサムライトルーパーの二次。
    あっちで勝手に腐界の人らが妄想してからやわ。

    作者がゆりっぽいと思ったらそうちゃうの?
    (たぶん水星なんかもそっち匂わせっしょw)
    自分も美少女と美女絡ませてそれっぽい表現してるw

    作者からの返信

    神無月ナナメ@カクヨム住人さん こんにちは。

    今回の話は作者の意図を含んでいません。飽くまでも周りの反応の話です。神無月ナナメ@カクヨム住人さんの作品はその要素で人気になるといいですね。


  • 編集済

    これ、逆説的なんですがね、最近マシリト編集長さんの本読んだんですが、その中の対談で鳥山明先生が「『Dr.スランプ』も『ドラゴンボール』も全然自分の好きな話じゃない」って言ってたんですよ。
    愛はあると思うんですよ。でも好きじゃない。自分の好みで描いてない。人の好みに合わせてる。
    つまり、自分が面白いかつまらないかじゃなくて、他人が面白いかつまらないかで描いてる。
    だから、あれだけ大ヒットしたのかなという気もします。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    結構自分では気に入ってないけど、プロデューサーやら編集者などの偉い人の指示に従ってヒット作を出したパターンって多いみたいですよね。漫画でもそうですし、音楽でもそう言う話をよく聞きます。好きに作ったら全然売れなかったとかね。
    最近の作品では、スパイファミリーがそれに当たるのだとか。

    趣味じゃなくて商売になると、どうやれば売れるかと言うセンスが一番大事になるのでしょう。本人にそれがないなら、そう言うのを見抜ける人の指示に従うのが一番ですわな。それがプロと言うものなのでしょうね。

  • 短編と長編の区別がよくわかっていません。
    1話読み切りは確実に『短編』なのはわかります。
    最初に書いた作品は30話でした。これは、短編……なのでしょうか?
    2作目は200話でしたが、設定で考えていた事を書き尽くし予定通りの終了でした。これも短編と言えば短編なのかな?ちょっと伸びきった短編?
    どんどんと湧き出てくるアイデアで話を続けるのが『長編』でしょうか?私には無理ですが……。(;ω;)

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    カクヨムの場合、短編は総文字数が2万文字以内の作品を指すみたいです。30話あっても総文字数が2万文字以内なら短編になるのでしょうね。

    私の書き方が悪かったのだと思いますけど、設定の内容しか書けなかったら短編だと言うのではありません。飽くまでも総文字数での分類です。誤解させてしまって申し訳ありませんでした。

  • 私はお題小説が書けないです。これが書きたい、と思うきっかけが感情というか情緒というかシチュエーションらしくて、単語からではそこまでふくらませられないようです。しかもお題小説ってタイムリミットがあるので余計焦ります💧
    発想のしかたが、「長距離走型か短距離走型か」みたいな違いはある気がします。

    作者からの返信

    物語って何か思いつけないと書けないので、お題小説が苦手な人もいるでしょうね。それはもう言うものですから、気に病む必要はありません。単に、向き不向きの話ですよね。
    タイムリミットと言えば、KACは本当に条件が厳しいです。なのに早い人はお題が発表されて1時間以内に書けちゃうんですから、本当、才能の差を見せつけられちゃいますよね。

  • こんにちは
    まさに今、にゃべ♪さんの日記を開いて、なんじゃこりゃああああ!!!となっていたところです(ば、バグったとか思ってませんからねっ)

    運営さんよりここでカクヨム情報を仕入れている自分に気づいたいい機会でした( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    毎日カクヨムを利用する人なら事前に運営からのお知らせを読んで心の準備が出来ていたでしょうけど、そうでない人はいきなり仕様が変わってビックリした事でしょうね。

    こまめに運営さんからのお知らせをネタにしていたので、お役に立てたようで良かったです。

  • いきなり「共有」ビックリw

    作者からの返信

    いきなり大胆に変わって戸惑いますね。

  • こんばんは。アップデートが気になる所ですね。私は長編が少なくて五十話が程々の作品がちらほらなんですが。少しだけ長いのが、エッセイだと二つあります。お読みくださるとは思っていなかったので、読んでいただくということのありがたみを感じました。トリさんは結構可愛いです。女の子二人のキャラよりも。リアルの鳥が飼いたくて夫にねだっているのですが、駄目みたいですね。生き物には命がありますから。飼っていた犬も高齢で亡くなり、父は忙しくしており実家へ帰る用事がなくなってしまいました。でも孫と電話しているようです(笑)。知らんかった。という訳で、今後のカクヨム様にも期待ですね!

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    本当、どんなリニューアルになるのか楽しみですよね。鳥は鳥によっては40年50年生きるので断られてしまうのかも……。命は大事ですね。
    トリはこれからも永遠にカクヨムのマスコットキャラクターです!