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  • 良い物語の条件への応援コメント

    『予想を裏切って期待を裏切らない』、とても難しいです。
    いただくコメントで、先を読まれてしまう事が多いです。ネタバレしてると思いつつも、自分が考えていた方向へ進むしかなくて悲しいです。
    誰もが思いつくストーリーから脱却して、読み手の予想を裏切る展開を思いつきたいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    ストーリーの先を読まれる、それだけコメントを貰えるくらい人気作品なのですね。自作はあんまコメントもらえないんです。たくさんコメントをもらうと先読みしてくれる人も出てきますよね。
    目の肥えた読者の予想を裏切るのは難しいですけど、まず期待を裏切らない作品が書ければいいかなと思います。それが出来て、予想の裏切りに挑戦ですね。

  • 良い物語の条件への応援コメント

    先が読めてしまうと……というのはありますよね。
    その意味では長文タイトルって微妙なはずなのですが、一方で『長文タイトルによる期待通りの物語』を読みたいという需要もあるわけで、この相反するのが難しいですよね。

    自作だと、カクヨムコンテスト10用に書いたのが多分これは満たせたかな、と自画自賛してます。
    タイトルで右往左往したけど(。。)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    長文タイトルはネタバレになりますけど、中身が分かるから安心して読めると言う部分はありますよね。ただ、タイトルがそうだからって実際の話がその通りに進まなくてもいい気もします。不誠実かもですが。
    長文タイトルだけど、そこまで具体的には書かないと言うのもありかも知れません。

    思い通りの作品が書けて何よりです。そう言うのは自信に繋がりますよね。

  • こんにちは。

    このへんの判断基準が人それぞれですから、それはそれでいいと思うんですけど、たまにこの星を贈るかどうかで、ようわからんいや~なやりとりが起こるのを見かけることがあります。どんなにおもしろくても星はつけない主義、な人もおられるかもしれないですね。反対に、トラブルが怖くてレビューとかしない、という方も見かけたことがあります(退会されたようですが)。
    みんなが自分と同じ判断基準だとは思わない方がいいのかな。自戒しておきます。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    作品の評価は本当に人それぞれですよね。評価に対するゴタゴタでトラブルになるのは勘弁して欲しいものです。
    私も最近は文章付きレビューをしていないので、ヤバい人扱いされているのかも……(汗)。

  • こんにちは。
    このエッセイをもっと早く読めば平和に過ごせたのかも知れません。
    とあるフォロアー様から、「不敬罪を知らんのか!描けないなら共感できん!」
    アッサリまとめると、こんなご指摘を受けてしまいました。

    小生も当然知っており、処女作は転移もの歴史小説だったので、そちらには不敬罪が描かれています。

    しかし、何て説得すべきか?訳分からなくなってしまいました。

    正にファンタジー世界だし、描写したいところはそこじゃないし、大事な伏線なんだし。

    こうした考え方が主流かどうかしても、一定数いらっしゃるのなら、其れなりの配慮が出来たかも知れませんね。

    作者からの返信

    そうじ職人さん こんにちは。

    クレームに遭われてしまい、災難でしたね。心中お察しします。フィクションに細かく難癖をつけるって野暮ですよね。「それはそれ、これはこれ」と言う認識でいませんと。
    気にしないのが一番です。そう言う人もいるんだなと言う事だけ記憶に残して、後はスッパリ忘れられますように。


  • 編集済

    出来過ぎは妬まれるへの応援コメント

    こんにちは。

    ジブリ映画の主人公、個人的には「気にくわん」までではないですが、そのご意見少しわかる気がしないでもないです。「いい子」が多いからかな。欠点があんまりないというか、お行儀がいいというか。映画は楽しいですけどね。なんだか複雑な気分。
    ちょい悪オヤジ風の「紅の豚」はわりと好きです。あの映画はテーマ曲もちょい悪風で、それも雰囲気に影響しているのかな。

    あくまで個人の感想です、念のため。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    映画は主人公が動いてナンボですので、テンポよく動かすとなると欠点の少ない性格になってしまうのでしょうね。すごく面倒臭かったら話はほとんど動きませんし(汗)。
    ただ、優等生にアレルギー的な反応をしてしまう人がいるのも確か。やはり万人受けの作品は存在しませんね。

    私も紅の豚は大好きです。大人が格好つけた作品、いいですよね。シリアスなのにバカバカしいところも気に入っています。

  • こんにちは。

    カミサマもいっぺん、ノア以外を滅ぼしたことありましたっけねえ…💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    神様はノアの時点で一番多くの人を殺していますよねえ。自分が作ったのだから、好きに殺しちゃえるのでしょう。ゲームのリセット感覚で。怖い怖い。

  • こんにちは。

    以前、ある芸能人を伏せ字で記載したことがあります。

    IKK◯さん。

    …あれ、そこはかとなく、伏せ字になってない気がするのはナゼだ…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    『IKK◯さん』とか『◯NE PIECE』とか、そう言う伏せ字に見せかけた伏せ字モドキは好きです。センスを感じますね。

  • カクヨムは完結すると途端に寂しくなりますよね。なろうはそうでもないんですね。

    作者からの返信

    なろう、私は昔利用していた頃は、完結してもしばらくは読まれてましたね。今もそうかは分かりませんけど。変わってなければ読まれるはずです。しばらくは。
    カクヨムでも面白ければ完結後も読まれたりするみたいですけどね……。

  • 初めまして
    読み専さまの作品フォローばかりで
    それ以上(♡、☆)に進んだ人は
    たったの1人(逆に超貴重)で(;´・ω・)ウーン・・・
    となってます。
    ま、書いてない人に適当に読まれて☆1つの
    レビューコメント「面白くない」とか
    書かれてるの見ると、
    気にしすぎんなよ自分って思ってますけどね。。

    作者からの返信

    🗡🐺狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さん こんばんは☆彡

    こちらこそはじめまして。最近は本当に読み専さんが増えてきたように思います。それはとてもいい事だとは思うんです。ただ、マナーは守って欲しいですよね。★1ネガティブレビューは加点方式のカクヨムではルール違反です。
    読んでいて面白くないと思ったら、そっとブラウザバックして欲しいですよね。

  • こんにちは。

    創作論といっても、作家さんそれぞれ、小説それぞれに、合う合わないがあるのかもしれないですね。売れっ子さんならアタル術を体得しているのでしょうけど、そうではない人は「同じ手段を実行しているのに、こっちの人はヒットして、あっちの人は効果なかった」「同じ人の小説なのに、あっちはうけてこっちは全然」とか、あったりして。

    探し求めるべきは「誰でも必ずヒットする手段」ではなく「自分に合った方法」かもしれないですね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    小説で実績を出している人の創作論は読む価値があると思います。とは言え、そう言う創作論を厳選して読んでも結構正反対の主張をしていたりするものなのですよね。
    だから後は納得出来たものを試してみる。そう言う試行錯誤がいいかなと思ます。自分に合った自分なりのヒットの法則が見つかれば、きっと結果もついてくるのでしょうね。

  • 書き手としてはあとはエディタが使いやすいことが挙げられますね。
    直接入力してると、なろうとかカクヨムに慣れると使ってられないほど不便。

    ただ、後書き的な機能は欲しいなぁ、とは思いますが。挿絵はコンプラ的な方が問題でしょう。

    ちなみにどこだったかで、ユーザ数が100万超えたという記事は見たことがあります。
    ちなみに書き手は6%くらいだとか。
    結構前の記事ですが、そうそう比率は変わらないでしょうしね。
    読み手としてみるなら、カクヨムのアプリのフォントは非常に見やすいという印象はありますね。
    特にルビは、ブラウザよりアプリの方が綺麗なくらいです。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    カクヨムエディタ、確かに使いやすいですよね。特に、簡単に修正出来るのが好きです。この便利さを体験すると、なろうには戻れません。
    挿絵、確かにどんな絵でもOKにすると色々問題が出てくる可能性はありそう。それを考えると、挿絵NGの方が良さそうですね。

    フォントなどのカクヨムの読みやすさは売りのひとつだと思ます。カスタマイズも簡単ですし、そこも大事なところですよね。

  • 「たたりじゃー」とか。
    …あ、これはパクリじゃー。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    「たたりじゃー」いいと思います。どこかの作品で有名だからって他作品で使っちゃダメって事はありませんから。問題は上手く使いこなせるかどうかですよね。これが難しいんですよ、ええ。

  • いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。

    私がフォローしているカクヨム作家さんがAIで生成した作品を実験として載せているのですが、その二作品(使ったAIのモデルが違うそうです)の一作は、本当にびっくりしました。AI作と言われても信じられないような仕上がりだったので。

    確かに、AIが書いた作品が誰某作として世に出回っている時代が実はもう来ているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    美鶏あおさん こんばん☆彡

    こちらこそ、いつもお読みくださり有難うございます。AIも文章だけなら人が書いたものと遜色ないものを出力してくれますからね。見分けるのもどんどん難しくなる事でしょう。

    今後の小説はどうなるのか。身長に見守っていきたいところですね。

  • AIと創作の話は私も雑文いくつか書きましたが、遠からず色々本格的に利用されて行くようになると、大きく変わっていきそうだとは思ってます。

    特にありそうと思ってるのがコンテストの下読みへの導入。
    まあこれも良し悪しですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    小説でのAI導入が本格的に始まると、執筆スタイルも変わってくるでしょうね。いい感じに変化してくれるといいのですが。

    下読みをAIに任せると、その攻略方法を研究する人が多く現れそうですね。一次選考を突破するのがそう言う作品ばかりにならないといいのですが……。

  • そう言う捉え方は淋しいへの応援コメント

    こんにちは。

    星を贈るがわと受け取るがわでこの認識が違っていると、悲劇が起こるのでしょうね…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    星を受け取る側は星を贈られたらポジティブに捉えて欲しいですよね。そうすれば心の平穏を保てます。星1つネガティブレビューは別ですけど。アレはアカンです。
    レビューは全て好評な内容でないとね。カクヨムのシステムではね。

  • カクヨムすごいねえへの応援コメント

    書籍の販売数は……オリコンの数字から逆算すると、だいぶ厳しい現状が見えてきます。
    まあ今時、ライトノベルだけでサラリーマン以上に稼ぐのは下手しなくても両手の指程度しかいないのではないかと。
    コミカライズのが重要ですしね。

    ともあれ、今年も色々な生地で楽しませていただきました。
    来年もよろしくお願いします。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そう言えば書籍販売の実績って公表されているんですよね。そこで現実が見えてしまいます。WEBでの人気が直接売上に反映する訳ではない。厳しい世界ですよね……。
    コミカライズもいい漫画家さんが描いてくれるかどうか。ここは運なのかも知れませんね。アニメ化だって、いいスタジオが作ってくれてこそですもの(汗)。


    こちらこそ、2025年もどうかよろしくお願いします。

  • ブロック機能実装への応援コメント

    私はこの機能の事を公式さんから教えてもらいました…

    小説の方で本当に気持ち悪くて怖いコメントがきて私、そのコメントがきた小説の続き書けなくなってしまって。

    その人限定で私のどの小説も見て欲しくないと思ってしまうほどでした…。

    なんか幸福の科学がどうとか、元妻や周りの人はおかしくなった。僕の苦しむ顔が見たいんだ。とか…3ヶ月待つと決めたから一緒に歩んでほしいとかなんとか…長いし意味不明だし脈絡ないし。(今は編集されて全く別の文になってます。)

    だからブロックあってよかったとか思っちゃいました…。

    作者からの返信

    ペンギンさん こんばんは☆彡

    気持ち悪くて怖いコメント、嫌ですよね。心中お察しします。そう言う経験をしてしまう人のためにブロック機能はあるのだと思います。今後、ペンギンさんに嫌なコメントが来ませんように。

  • 私は創作の最初が二次創作だったので、そこは抵抗がないですね。
    私の場合はゲームでしたが、二次創作の利点は『完成したキャラクターと設定』を使うから、そこを説明する部分はなくてもいいという点。
    大抵の場合は見た目含めて共有されます。
    ただし難点は、いわゆる『解釈違い』ですね。

    ただ、自主企画の粗い設定はそのあたりはないでしょうが、二次創作の利点もあまりない感じでしょうか。なのでほぼ一次創作だと思っていいかと思います。
    二次創作は二次創作で、実際好きなゲームとかでゲームでは描かれてない話を考えるのは面白いですよ。

    ちなみに私は『冒頭だけ書いたのであとは誰か書いてください』なんていうものをやりましたが誰も書いてくれなかった(つД`)<当たり前
    むしろ続き書いてと言われました(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    二次創作の解釈違いはどうしても発生してしまう気がします。作者は原作者じゃないですものね。

    この設定で書いてと言うのは、一次創作に近いものですか。まだ作品が生まれていないと言う点ではそうなのかも。二次は作品が生まれてから作られるものですものね。

    冒頭だけ書いて続きを書いてと言うのは確かにハードル高いです。自主企画は色々実験が出来るのもいいですよね。

  • 創作は後付けが9割への応援コメント

    後付け設定で思いつくのは昔のジャンプの人気漫画『男塾』ですねぇ。
    あれはすごかった(w

    予め決めるのと途中で後付けとありますね。
    長いとどうやっても後付けが増えますが、最初から最後まで話を決めておいたものは、だいたいはほぼ最初に決めてます。
    が、途中で設定もれに気付いて追加とかもありますね(^^ゞ

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    男塾はキン肉マンと同じくかなりやりたい放題な作品でしたよね。懐かしいなあ。

    やはり事前にどれだけ設定しても書いていると「あ、ここ決めてないな」って項目が出てきてしまいますよね。そう言う時は、どんどんその場で決めていっていいと思います。

  • その他の小説ってカテゴリへの応援コメント

    いつもお返事ありがとうございます。

    コメディとかナンセンスのジャンルってどうかなあと思うことがあります。少数派ってことなのかな…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    コメディのジャンルは欲しいなと思う時があります。運営さんには色々と検討して欲しいですよね。

  • >そんなに急がなくてもいいのに。

     そうなんですよね。急ぐ必要はないし頭ではわかっているのに、つい「早く書いて投稿しなきゃ」という気持ちになってしまいます(笑)

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    まぁ余裕があるからとのんびりして締め切りに遅れるよりは、急いで書いてエントリーした方がマシですものね。その気持ちも分かります。

  • ずきっ…
    刺さった…うっ…💧

    もしもミステリー書こうと思ったら、非常に難しい関門ですね。読者をミスリードするための登場人物やまぎらわしい場面も必要なように思えます。ミステリーは特殊なジャンルなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    ミステリーはミステリーの法則のようなものがあるのでしょう。普通の作品とはまた違った書き方を求められるのでしょうね。

  • いわゆる『無自覚系最強キャラ』はほとんど該当するかと。
    初出は何でしょうかね……。
    昔からそういうのはいた気はするのですが……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    無自覚系最強キャラは認識がズレているのがデフォですものね。初出……遡ればかなり古い作品に辿り着きそうです。

    編集済
  • ランキングは★とフォロー数の合計なので、★0でもフォローだけがっつり増えると上がる可能性があります。

    あと、PC版はカクヨムコンテストのランキングがトップに出てますが、なんと各部門の日間1~3位固定。
    なのでその3作品だけが異様に伸びる状態になってて、読者選考における影響が凄いことになってます。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    やはりフォロー数も大事なんですね。PVは影響しないのかしら? 影響して欲しいところですけど……。

    ランキングが上位3位まで固定はバフですよねえ。だから狙う人は3位までを目指しているのかも。ここ、改善して欲しいと感じます。10位までくらいに出来ないものでしょうかね。

  • 確かに一分野になってますね……。
    多分ジャンルそのものは昔からあったんだと思います。
    アニメにまでなるようになったのが最近といううだけで。
    実際、私の会社はアプリ制作会社ですが、その中にいきなり偽装結婚してからスタートする恋愛モノがありますが、原型のアプリの開始はもう10年以上……というか15年くらい前かも。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    定番の人気ジャンルになっていると言う事は、昔から需要があったのでしょうね。偽装恋愛から始まるゲームも面白そうです。


  • 編集済

    できてます。漫画もティーンズ小説も、何ならファンタジー恋愛にもたくさんあります。政略結婚とか白い結婚とか、意外に現代ものより多いかもしれないです。私がWeb小説(なろう)を知るきっかけのひとつ『誰かこの状況を説明してください』も偽装結婚の話でした。悪役令嬢との組み合わせも結構あります。断罪回避の偽装結婚とか、断罪後に押しつけられた形だけの結婚とか。
    類似の「偽装彼氏(彼女)」とまとめて、ひとつのジャンルかもしれません。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    やはりジャンル化していたんですね。様々なジャンルで出ていると言う事は、それだけ需要があるんだなあ。きっと面白い作品も多いのでしょうね。


  • 編集済

    晁衡さんのコメントを見て思い出したのですが、ロンドンの緯度は稚内と同じです。
    ニューヨークは青森市。
    ニューメキシコ州サンタフェが福島以南と同じで、故に同地には四季があります。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    ヨーロッパとかアメリカの主要都市って結構北の方にありますよねえ。サンタフェと言うとやはり例の写真集を思い出してしまいます。あまり海外旅行に興味がないので、写真集のイメージしかないって言うね(汗)。

  • まあそもそもで、リアルに国民性を意識するのは難しいですからね。
    実際のところ、その国民性というのは長い歴史の中で醸成されて行ったものなので、イギリス風の文化があっても必ずしもイギリスの国民性を持つかと言われると……というのと。
    異世界ファンタジーだとお約束で登場する盗賊とかは日本人気質だとほぼあり得ないし、そもそも『国民性』なんて言ったところで結局個々人ではかなり違うわけなので、そういう個人差でいいのかな、とは思ってます。
    社会全体の雰囲気までそうしてたらちょっと違うとは思っちゃいますが(^^ゞ

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    まぁ厳密に設定するのも難しいところがありますよね。ただ、異世界風な世界で人々の考え方なども海外の人っぽい感じに書けると、より雰囲気が出るんじゃないかなと思ったりした訳なんですよ。

    とは言え、私も全然出来てませんけどね。

    編集済

  • 編集済

    イギリスに行ったことありますか?北海道のような気候です。梅雨はありません。冬は6時間くらいしか日がでません。北陸でも梅雨はそんなに雨が降らないです

    あとニューヨーク、ワシントン、ボストンはガッツリ雪が降ります。日本の基準で豪雪地帯の指定基準を満たします。ニューヨークは新潟県のような所です。
    ヨーロッパは基本的に雪が降りますが北海道以北の雪質です。
    スイス、南ドイツ、北イタリアは結構雪が積もります。

    アインシュタインが東北大学を評価しているのは気候が似ているからです。
    北日本がヨーロッパの標準です。

    関東東海西日本はヨーロッパの人にとっては未開のアジア気候のジャングルの扱いです

    (追記)
    北陸の人は東京の夏は耐えられないそうです。6月から9月までは「東京は人間の住むような場所じゃない」とハッキリ言ってます。冬のは乾燥するので肌がボロボロになら避寒地にもならない、というのが感想、
    春秋は雨が多く、梅雨と秋雨で高温多湿「東京の気候は何一つよいところは無い」というのが実感だとか
    西日本は、ワケワカランだそうですね

    ISOの快適な気候(18~23度)の期間が一番長いのは北陸地方です

    作者からの返信

    晁衡さん こんにちは。

    イギリスはその緯度から行っても北海道に近いのは納得出来ます。北海道より北にありますものね。北海道には梅雨がないので北陸の梅雨が短いのも分かります。
    北半球の北の方はどこも雪は積もるのでしょうね。寒い地域の方が文化は発達するのでしょうか。様々な要因が絡まりあった結果なのでしょうけどね。

    蒸し暑いとジャングルをイメージしてしまう。それがキツイと感じる人達には是非冬に訪れて欲しいですね。結構過ごしやすいはず。

  • 蒸し暑い夏はやらなかったですが、お風呂は日本人として出したかったのでやりました(笑)
    夏蒸し暑いってのは、例えば熱帯雨林とかは普通でしょうが、梅雨はマジで日本特有ですからね……。
    たいていの地域は雨季と乾季があるわけですし。

    あとそれでいうと、雪深い街というのも基本は違和感がありますね。
    寒い地域はともかく、雪深い場所に街を作る変人は日本他ごく一部だけです……。
    雪ってそれだけで街を作ることができないある種の災害ですからね……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    日本人なら、お風呂描写は大事ですよね。様々な異世界ファンタジーで自家用のお風呂を作るイベントがありますもん。アレって日本人ならではなのでしょうね。

    雪深いと言えば、世界で一番雪が積もるのって日本なんですよね。地形的な関係で。夏は普通に暑いのに冬に豪雪なんて日本って不思議。まぁ、冬以外は普通に生活出来るから街も作れるのでしょうけどね。

  • こんばんは。

    前回のコメントのお返事に、あたたかいお言葉をありがとうございました。
    お互い頑張りましょうね。

    とは言いつつ…。
    小説書く人もゴールがさまざまですよね。
    賞を取って本気でプロになりたい人から、好きなように書いたものを読んでもらって感想もらえたら幸せな人まで。日記のように書く人もいるし、溜まりに溜まった悲しい感情を浄化するために書いている人もいるのではないでしょうか。

    高評価を目指す人もいれば、自己流に「このへん読みづらいかな、次はちょっと工夫しよう」な人もいるだろうし、上の目指し方もさまざまですね。
    推敲なんてしな〜い、な人もいるのかな…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    創作を趣味で済ます人と生業にしたい人、この時点で意気込みが天と地ほど違いますからね。様々な人が様々なゴールを目指しながら、同じサイトで切磋琢磨している玉石混交なのがこう言う投稿サイトの良いところです。

    推敲しない人、私知ってます。作品はとても面白いのに、誤字脱字を放置していてとても勿体なかったです。

  • こんばんは。

    >小説が書けると言うだけでそれはひとつの才能

    私は、音楽ってどうやって作るのかが不思議でたまらないです。自分には絶対無理、というか不可能です。
    そう思うと、確かに小説書けるって才能かも、と思えてきました。
    (我ながらなんという理解のしかた💧)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    話を音楽に例えるとより分かりやすいですよね。きっと作曲出来る人は、作曲なんてみんな普通に出来るものと思っていそうです。そんな訳ないですから。

    私も出来る事出来ない事ありますけど、出来る事には自信を持っていたいと思います。
    三奈木さんもどうか自信を持ってくださいね。

  • ニュースの感じからすると、年内に何かしら動きはあるのかなとは思いました。
    ただ、KADOKAWAとソニーだと、企業規模は(グループ全体としても)段違いなので、バンダイナムコなどのような形になるとは思えませんし。
    名前はそのまま残る可能性がある(『角川』という名前自体にブランド力があるでしょうし)でしょうが、どういう風になるかはホントに分からないですね……。

    そういえば、スクエニの時は大学の後輩が合併当時エニックスにいたんですよね……実際、内部からしてもかなり青天の霹靂だったらしいです、あれ。
    今回もそうなのかなぁ。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    2024年の内に何かしらの答えは出るのでしょうね。どう言うものになるのか、全く見当がつきません。それに、そもそも話がスムーズん進むとも限りませんものね。セブンイレブンの件だってむちゃくちゃ揉めてますし。

    スクエニ合併時に知り合いが中にいたとは……かなり混乱した事でしょうね。それを踏まえると、今回の話も中の人は全然知らなかったのかも(汗)。

  • 作品には変態が必要への応援コメント

    にゃべ♪ さん こんにちは!

    1000話おめでとうございます(*´▽`*)

    変態キャラいいですよねぇ。
    普通はしない動き(読者への裏切り)も、キャラならではのお約束もできますし。
    少年漫画だと該当者多数・・・・・・。人気漫画になるほど割合が高い気がします。

    あんまり出し過ぎると歯止めが効かなくなるのも、悩みどころではありますが(*-ω-)ウンウン

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    1000話のお祝い、有難うございます。気がつけば1000話ですよ。思えば遠くに来たものです(?)。

    変態キャラ、コメディには必須ですよね。私も明るい話が好きなのでどうにか変態をねじ込みたくなります。なかなかうまく行きませんけど。
    物語のバランスも考えて、上手く変態キャラを活用していきたいものですね。

  • 作品には変態が必要への応援コメント

    私はそういうキャラは苦手なんですよね……なので書けない(つД`)
    同様にギャグ(コメディ)も苦手。
    そういうセンスがある人が羨ましいです……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    人には向き不向きがありますよね。私もものすごいド変態はちょっと描写出来ないです。書けたらいいのですけどね……。
    なので、書ける範囲で愉快なキャラを書けるといいですよね。

  • >遺跡を発見して冒険していたら眠っているロボットを発見。起動させたら主人認定される

    特撮版ジャイアントロボ……(見て真っ先に連想しました)

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    特撮版ジャイアントロボは未見なのですけど、そう言う展開なのですね。勉強になりました。

  • 最新のネタで書こうとしたら話が勝手に重い感じに行っちゃったんで、その前のネタの超絶バカ話の方を書いてるんですけど、やっぱり進まないという。腕が痛いのは辛い……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    展開が重くなると筆も止まりがちですよね。分かります。別の話を書いて進まないのは、まだ波に乗れていないだけなのかも知れません。その内に調子が出ますように。
    腕、大丈夫でしょうか? 早く痛みが引きますように。

  • 1.形になりそうなものから
    2.いっそネタをくっつける
    くっつけられそうなら、そうしちゃいますね(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    確かに書けそうなものを選びますよね。ネタをくっつけるのも分かる気がします。話はシンプルな方が良いと言う説もありますけどね。思いついた時の直感次第ってところでしょうか?

  • 魔法表現あれこれへの応援コメント

    魔法(魔術)といった表現があるのはルーン魔術あたりが一番古いかもですね。一応神話の中にあるし。
    人間が書いたものだと、グリモワール(15世紀ごろ)になるのかとは。
    魔法陣が水木しげる先生だったのは知りませんでした。
    ヘキサグラムやペンタグラムに意味を持たせてたのは古代からですしグリモワールにも護符などに書く『紋様』とかの記載はありますが、確かにああいう感じのは、実際にはなかったのかもですね。

    現代のドラクエ的魔法は、多分原型はTRPGのD&Dあたりからだとは思います。あれにはいわゆる奇跡を起こす魔法も一応存在しましたが。
    その後、ウィザードリィでコンピューターゲームの魔法のありようが定まって、ドラクエで一気に一般に広まった気がしますね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    魔法の原点は神話にまで遡る事が出来るのでしょうね。そこから悪魔崇拝的な要素も出てきて禁忌になり、それが記憶から薄れてきたところで物語に使われるようになったと言う流れでしょうか。その間に魔術結社なんて言うのも出てきたりしましたけど。

    ドラクエも元を辿れば海外のTRPGになりますよね。今はゲーム的な魔法が魔法がほぼ定着していますけど、今後は別の表現や活用法なども出てくるといいですよね。

  • 暴力・残酷描写の基準への応援コメント

    今下書き中の作品が、残酷描写を入れる予定で、もちろんレイティングもするつもりなのですが、どこまで詳しく書いて良いものなのか、ちょっと気になってウロチョロと色々なところを探しているような状態です。

    「自分はこれで大丈夫」と思うラインが、実は全然そんなことなかったパターンってのも怖いですよね。

    作者からの返信

    あああああさん こんばんは☆彡

    自分の中の基準が世間一般の基準かどうかと言うのは悩みどころで、だから多くの人は厳し目にしているみたいですね。殴る描写があれば暴力表現とか。自分で決めなければいけない分、様々な作品の表現を参考にして欲しいと思います。

  • 魔法表現あれこれへの応援コメント

    「正しい(=白魔術になる)魔法は学校で教わる。学位を受けた者だけが魔法使いを名乗れる」描写はル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズが始まりだそうです。ハリポタもこれの影響を受けています。

    作者からの返信

    A・S生さん こんばんは☆彡

    ゲド戦記は未読なのですけど、そう言う設定になっているのですね。指輪物語での魔法使いは『魔法使い』と言う種族で、生まれた時から魔法が使える代わりに、最初から老人の姿なのだとか。ひとくちで魔法使いと言っても、昔から様々なパターンがあるものですよね。

  • まあ単純にターゲット層に合わないからかなと。同時に作者もターゲット層と同類項なタイプではありそうです。
    なお、バトル系主人公も、意外に「戦って友情に目覚めた」以外の友達は少ないタイプが結構居ますよ。キン肉マン、聖矢、ケンシロウ、悟空……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    やはりメン読者層に合わせていると言う側面もあるのでしょうね。バトル系主人公、性格は陽キャでも最初は友達いないって割とありますね。作劇上仕方ないのかな?
    悟空なんてむっちゃ陽キャだから、田舎出身設定じゃなかったら友達も多かったかもですねえ。

  • 最大の理由は書いてる様に登場人物絞る為という気はしますねぇ。
    出しても2~3人程度。

    ただ、実際現実で考えても、挨拶交わす程度の友人ではなく、それこそ深刻な相談もするような友人となると、何人もいる人ってそうそういない気はしなくもないですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    登場人物を絞るために両親や友人を最初からカット。やはりそれが一番の要因かも知れませんね。物語に関わらないキャラは削ると言う事で。

    実際、大事な事を相談出来る友達って、いても1人か2人くらいのものですよね。私もそう言う意味での親友はいなかったかなぁ……(遠い目)。

  • 誤字脱字やツッコミどころが多い作品が“応援”されて、ランキングに影響されてもねぇ…

    作者からの返信

    這い寄る肉球さん こんにちは。

    応援コメントの数は多分ランキングには影響されない気がします。そうでないとコメントの難しい作品が不利になりますから。
    実際の所はどうなのでしょうね。応援もコメントも全く影響しないのかも。


  • 編集済

    特撮だと『アイアンキング』って有名例がありますね。巨大ヒーローじゃない方が強いという。もっとも、あれは役者の格的には変身しないけど強い方が主人公らしいですが。
    なろう系だと前も書いた『とんでもスキルで異世界放浪メシ』は主人公の能力はネットスーパーと料理で強いのは従魔だし、仲間を強化する能力がチートだけど本人は大したことない『俺の「全自動支援(フルオートバフ)」で仲間たちが世界最強 …』とか、本人の戦闘力は低くて人脈で強い人たちに協力してもらって戦う『人脈チートで始める人任せ英雄譚』なんてのもありますね。主人公のチートが料理とか、錬金術とか、鍛冶とかは主人公以外最強が結構ありそうな。
    あと、軍師系とか指揮官系も強いのは部下のパターンがあるかなと。『三国志』とか『水滸伝』みたいな。まあ『西遊記』は孫悟空が主人公でしょうけど。

    あ、情けない主人公がチートキャラに引っ張られて成長する話だと『グレンラガン』がありましたね!

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    アイアンキングってそんな話なんですね。個性的で印象に残りそうです。あ、異世界放浪メシを忘れてました。あの話、アニメでしか知らないのですけど結構好きでした。アニメ、2期はあるのかしら。見たいなあ。
    主人公のスキルがバトルと無関係な作品は結構弱い主人公系の話も多いのかも知れませんね。例外は治癒系スキル持ち主人公作品かしら。何故ラノベ作者は治癒スキルをバトルでも有能に演出したがるのかしら?

    グレンラガン、そう言えばこのパターンに当てはまりそうですね。アニキの退場は当時衝撃でした。

  • シャーロック・ホームズ形式ならば、日本では「御手洗潔シリーズ」が筆頭でしょう。
    天才かつ変人の御手洗を親友の石岡視点で描くミステリ。ご存じでしたらすみません。

    超有名な『占星術殺人事件』に加え、『異邦の騎士』『アトポス』等の長編も魅力的なのですが、私は『御手洗潔の挨拶』『御手洗潔のダンス』等の短編集が大好きです。

    >こう言うコンビって後で弱い方が成長してチートキャラと肩を並べるようになるのがお約束ですよね。
    わかります!めちゃくちゃ熱い!
    実力的には匹敵せずとも精神的には並び立つ物語、また書いてみたいです。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    ミステリはシャーロック・ホームズが有名なので、それに習った作品も少なくないのかも知れませんね。

    弱キャラが成長して強くなるのはロマンです。熱いですよね!

  • それのラノベの典型例だと、『涼宮ハルヒの憂鬱』でしょうかね。
    あれ、主人公は普通の人(のはず)のキョンですし。

    実際、昔のラノベだと主人公最強のパターンはそう多くはないと思います。
    ロードス島戦記然り、とある魔術の禁書目録然り。
    スレイヤーズ!もリナは最強クラスですが無敵ではないですしね。
    多分それが増えたのは本当に『小説家になろう』発の作品からじゃないでしょうかね……SAOとかも違いますし。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    あ、確かにハルヒもそう言う感じでしたね。失念しておりました。最強主人公が無双する話はなろう小説が有名になってからの傾向かも知れませんね。一種の流行りですな。

  • ああ……それの典型が、ジャンプでやってた『男塾』でしたね……。
    あるキャラが、見えない武器に大苦戦するのですが、後にそのキャラ、『生まれた時から目が見えないから目つぶしされても困らない』なんてことになってて。
    ああ、行き当たりばったりでやってるんだな、と思ったものです(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    確かに男塾は行き当たりばったり感がすごかったですね。男塾とキン肉マンは逆にその展開が愛されていました。何事も極まると長所になる良い例ですね。

  • こんばんは。

    意図していないインプットもあるかもしれませんね。
    あのときのほんのちょっとのアレが、今になってこの場面を書くのに役立つとは思わなかった、とか。
    いやはや、何の知識や経験が執筆の役にたつやら、わからないものですね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    確かに、普段の生活で経験した事が創作のネタになる事はあると思います。だからこそ、アンテナを高く感度を良くして出来れば細かくメモを取れるようにするのがいいかも知れませんね。

  • カクヨムだとラブコメの定義は『男性向け恋愛要素主体の話』なんですよねぇ。
    謎。
    私はコメディのセンスがゼロなので、この定義に従うと色々辛い……。
    コメディ書ける人が羨ましいです。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    私も小説でのコメディは難しいと実感しています。なので、しっかり笑わせてくれる作品の作者をすごく尊敬しています。出来れば私もそう言う技術を身につけたい。笑いは感性とセンスなので難しいですよね。


  • 編集済

    該当しないのは、同じく受けた『ロシデレ』ですかねぇ。あれ、主人公おちゃらけてるけどかなりハイスペックみたいですし。

    とはいえ仰るようにこの『情けない男子が可愛い女子に好意を寄せられる』は昔からあるパターンではありますね。
    この原型的なものとしては、多分『ドラえもん』の『のび太』じゃないかなぁ、とは。
    もっとものび太、実際には(勉強運動はともかく)かなりハイスペックな部分あるんですが(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    あ、確かにのび太がベースになっているのかも知れませんね。しずかちゃんを射止めるのですから、ドラえもんも見ようによってはラブコメかも知れません。

  • >いざと言う時には行動に移せる決断力があり、筋を通す。ブレない。誠実さがある。相手を裏切らない。それ以外は欠点だらけでいい。

    「へのつっぱりはいらんですよ!」
    いや、あの人は結構ブレますが(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    スグルさんはヘタレだけど決めるところは決めるから人気なんですよね。ラブコメ主人公に通じるところはあるのかも。

  • 漫画「コブラ」だと、コブラ自身は“自分までも死にたくないから戦うだけ”で、銀河系宇宙をも救っちゃうのは戦いに勝ったことでそうなっただけに過ぎないんです。本人にとってはそんな気はさらさらなくて、行きがけの駄賃。

    作者からの返信

    A・S生さん こんばんは☆彡

    だからスペースコブラはかっこいいんですよね。私もそう言う物語を書きたいです。

  • 最終的に世界の危機を救っちゃう系はありますけど、何気にWeb小説がメジャー化した初期作品から、意外に「世界を救ってない」作品が結構あるように思えるんですが。

    『無職転生』(アニメ化)→自分が助かりたいだけ。周囲は救うけど世界は救ってない。
    『八男ってそれはないでしょう』(アニメ化)→戦争とかには参加してるけど世界滅亡の危機とかはそもそも無い。

    まあ、バトル系能力持ち以外は除外してもいいかなと思うんですが、主人公最強だけど特に世界の危機とか無くてほのぼの生活してる『スライム倒して300年……』(アニメ化)とか、従魔が強すぎるだけで本人は旅しながら料理してるだけで別に世界救ったりとかしてない『異世界放浪メシ』(アニメ化)とかもありますし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    そうそう、探せば結構見つかりますよね。その、こう言う作品がありますよってコメントが欲しかったんです。無職転生、私原作未読なのです。結構スケールは大きくなりますけど、世界は救わないんですね。教えてくださり有難うございました。

    までも、流石にチーレム展開する話は最後に世界を救う話ばかりになるんだろうなあ。

  • 評価の厳しい人は減点方式への応援コメント

    カクヨム読みはじめのころは作品に夢中になっていてもシステムもわからずそれにログインして履歴が残るのも嫌って応援♡も応援コメントもレビュー★もレビューコメントも一切なしが長く続いてた。
    とある作品でこれは何か評価しなくちゃって思い立ち★★★をつけ、
    初レビューコメントは応援コメントを閉じている作品に対してひとこと言ってやりたくて期待をこめての疑問のあれこれ書き殴り。
    今年の夏になりまたカクヨム入りびたりになったことで常時ログインに切り替えポチポチと短いコメントをつけ始める。ネット掲示板でボケやつっこみを入れる感覚で、そりゃまあ作者への悪口に受け取れそうなのもヘーキでびしばしと。。。
    とある日応援コメントに逐一返信を返している作者さんがいて、まさかわたしのくだらないコメントには反応するまいと思っていたけど数日おいてメールを確認してみたら応援したコメントに作者から・・・の未読メールがズラリと並んでた。あわててチェックしてみるとわたしのくっだらないコメントにもひとことふたことお返事が(やっぱりカクヨム作家もめちゃくやすごい!)、であわてて応援コメント(応援メッセージを書いているわでじゃない><)の書き方も作者に見られているかもしれないと少し意識をするように心を改める。しかし応援コメントにはあいかわらず応援メッセージらしき言葉は書けず、思いついた一言二言をつぶやくことに変わりはなかったのでした。
    今は応援♡は忘れない限りぽちぽちしながら気まぐれで好き勝手にメッセージを書き込み、評価の★はとりあえず三つ、レビューコメントも応援メッセージの延長で好き勝手に書き殴り、人からはたまに思いやりがないと言われるくらいだから作者さん方には嫌な思いをさせているんだろうなあ、と反省はせずにカクヨムらいふを楽しむ今日この頃♪
    作者さん方の返信のおかげで放置していたメールチェックも頻繁になったし(ただしほかの見るべきメールは届く予定なし)

    今はタダで読ませてもらっている身としては応援♡は無条件でぽちって評価★は気がついたところで三つが基本。忘れてる時もあるだろうけど気にしない。
    応援コメントやレビューは好きに書いて、たまに思うところがあっても言葉にしづらい時も頭をつかってうなってみても出てこないものは仕方がない。作者さんたちには今日も♡ポチポチ★みっつを・・・

    作者からの返信

    コメントって最初は躊躇しますよね、分かります。私も中々出来ません。作品を通しての交流、楽しまれてくださいね。悪意さえなければいい関係が築けると思います。
    これからも楽しい読書ライフを。

  • 中山七里先生無双!への応援コメント

    作家さんてすごいんですね。
    カクヨムの作家さんたちもきっとものすごいんでしょうね^^

    作者からの返信

    @nico_userさん こんばんは☆彡

    この話は中山七里先生が特にすごいと言う話です。でも、プロの作家さんはそれぞれにすごいエピソードを持っていそうですね。
    カクヨム作家さんにもすごいエピソードを持っている人はいるのでしょうね。

  • 星の基準への応援コメント

    にゃべさん。セガの社員だったんですね!
    また、星はそんなに厳密な基準でつけられていたんですね。
    改めて感謝いたします(_ _)

    作者からの返信

    岩間 孝さん こんにちは。

    はい、最初に入った会社がセガでした。と言ってもゲームセンターの店員だったのですけどね。セガ、もうゲームセンター業務は手放しちゃいましたねえ。

    星の基準は人それぞれです。もっと厳しい人も、もっと甘い人もいます。何かの参考になれば幸いです。

  • 中山七里先生無双!への応援コメント

    にゃべ♪さん こんにちは。
    中山七里先生、とんでもないですよね!共感です!!

    以前、ミステリーの書き方をメインにした対談を聞いたことがあるんですが、
    ・話は脳内で書いてしまうので、パソコンへは書きだすだけ
    ・一度読んだ本は忘れない(普通でしょ?という感じでした・・・・・・)
    というのを聞いて、こりゃ参考にならんわ( ̄▽ ̄)と思った記憶があります。

    言語への認知能力が特化していて、作家になるべくしてなった人というイメージでしたが、私生活でもなかなかに超人ですね。常に書店に本が並んでいる理由を垣間見た気がします。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    七里先生、他の対談でも人外エピソードを披露していらっしゃいましたか(汗)。こう言う特別なギフトを持った人の話はあまり参考になりませんよね。参考に出来ないと言うか……。

    あ、書き忘れたエピソードで、たくさん書いていたらその内のいくつかがヒットするなんて事も仰っておりました。七里先生は下手な鉄砲数撃ちゃ当たる派のようです。普通の人はそんな数撃てませんて……(汗)。

  • 私も読者だった人から速攻で盗用されたことがあり、そういう人って息をするようにパクるんだなあと驚いたことがあります。
    盗用だという自覚がないのでしょうねー。

    作者からの返信

    小酒井ナミさん こんにちは。

    作品の盗作、お気の毒様です。平気でパクる人は罪悪感なんてないでしょう。あったらパクりませんもの。本当に困った話ですよね。どうにかならないものかしら……。


  • 編集済

    終わるサイトの作品群と利用者情報をカクヨムが買い上げたということなのでしょうか?
    旧サイトの利用者規約とかどう引き継がれるんだろう???
    人気作品の引継ぎはカクヨムの利になるけど利用者が欲しているのは各々の過去投稿の移行と以後の使い勝手を含む継続性だろうか?
    魔法のiらんどから移行の新着がけっこうあるから覗いてみるかあ(ちょっと見たらBL率の高さに (´゚д゚`)
    利用者増えるとイイネ!

    魔法のiらんどの名前を見て思い浮かべたのは銀英伝のノイエラント(ドイツ語で新領土?)カクヨムは世界の覇権を握れるのだろうか?被占領地での叛乱が起きれば面白くなるかもしれないが・・・

    作者からの返信

    @nico_userさん こんにちは。

    結果的にそうなるのでしょうね。これでカクヨムに足りなかった女性読者を自動的にゲット……と言う濡れ手に泡は実現するかどうか。
    でも女性読者が増えてランキングの傾向が変わったらカクヨムを離れる古参の人とかも出てくるかも。難しいところですなあ。運営さんの絶妙な舵取りに期待です。

  • スペオペの古典『レンズマン』では、これを逆手にとって「○○にも似ていない、××にも似ていない……表現のしようのない不気味な姿」みたいにクリーチャーっぽさを描写していましたね。小説ならではのやりようもあるってことだと思います。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    小説ならではの表現方法、あると思います。今回はそう言う工夫の難度が高いなと言う話なのでした。それにしてもレンズマン、懐かしいなぁ。アニメしか見た事ないですけど(汗)。

  • 未知の生き物や道具について必要に応じて細かい説明が必要なのは当然として、人が心の底から恐怖を感じるのって形あるものよりも目に見えないものや理屈を超えた力だったりするんじゃありません?

    作者からの返信

    @nico_userさん こんにばんは☆彡

    怪談とかでもそうですけど、ホラー作品って物語を最後まできっちり描かない方が怖いですものね。明かされない伏線があったりだとか。

    ただ、今回のテーマはホラーに限った話じゃないんです。現実世界にいない見た事のない存在を小説で活躍させるのは描写的に難度が高いよねって言うだけの話なんです。

  • 結構難しい問題ですね。
    極端な例としては、例えばその世界では馬が六本脚なのが当たり前だったら、その説明を入れるのは、少なくとも一人称や三人称一元視点だと不自然になってしまう。
    世界観の違いを意識させたければ、転移転生させた方がまだ描写しやすいんですよね、実は。

    私とかはむしろ、なんで異世界で同じ概念が平然とあるんだ、と思っちゃうので、多分竜以外は同一の怪物とか出してないという無駄なこだわりやってますが(・・)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    ああ、確かにその世界では普通の特殊な生物などを作中に出す時、主人公の一人称視点では読者にその特殊性を伝えきれない気がしますね。
    そう言う場合、仰り通りその世界の住人じゃないキャラを出して驚かせるのが描写するのが楽ですね。

    異世界だからとことん違うものを出す、そのこだわりは素晴らしいです。それを受け入れられるように描写出来るかどうかも、作者の腕の見せ所ですね。

  • こんばんは。

    逆に…作者自身が思ってもいないことを、対立する立場の人物に滔々と語らせなくてはならない場合も、あるかもしれませんね。主人公か悪役かはわかりませんが。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    確かにそれもありますよね。そう言うのをしっかり作品に出せる人がきっといい作品を書けるのでしょうね。私もまだまだです……。

  • 甲子園の次はU-24!への応援コメント

    「フォローされたら読んでくれるもの、そう思っていた時期が私にもありました」でフォローした結果なるほど、フォローするとこうして更新メールが届くのか
    >昨日は1作品の最新話が公開されました。
    >マイページで見る
    >最新 フォローしている作品の最新話が公開されました
    >日々徒然カクヨム日記
    >にゃべ♪
    >連載中983話 ・ 9月22日 20:24更新

    基本メールを見てないわたしには価値がなかったりする
    そして更新頻度が高すぎたりフォロー対象が多ければうざいくらいに通知のメールが届くわけで、スパム扱いされたり絞込みのためにばっさばっさと切捨てられるわけですね。

    U-xxはこれから伸びるかもしれない新人たちへの優遇策なのだから有象無象の作家共は自力で注目を集めるための努力をきっと重ねてるんでしょうね
    にゃべ♪さんも が・ん・ば・っ・て・ね^^v

    作者からの返信

    @nico_userさん こんにちは。

    確かにフォローするとメールも届きますね。後はベル通知もされます。マイページでフォローした作品も表示されます。それら全て確認しないなら、あまり意味のない機能なのかもですね。

    私は注目を集める努力をほぼしておりません。それよりもまずは作品のクオリティを上げないと。それが難しいんですけどね……。応援有難うございます。

  • カクヨムのフォローってどんな機能なのかと検索したらこのページが出てきたのでなんとなしに読んでみたらフォローして放置読者の話がw
    わたしもいくつかフォローしていたようですがいつなぜフォローしたのか覚えていないしフォローって何だろうと思ってここに至るわけで・・・
    よーしここはフォローを使ってみてどうなるか実験だ

    作者からの返信

    @nico_userさん はじめまして。こんにちは。

    実際、フォローされてもちゃんと読む人より放置している人の方が多い気がします。まぁ作品が面白ければ別なのでしょうけどね……多分……。

    色々実験してみて真相に辿り着いてくださいね。

  • 甲子園の次はU-24!への応援コメント

    私なんて年齢半分でもダメですよ(笑)

    もっとも、あまり若いと今度は生活基盤がない状態で小説家につぎ込まれて上手くいかなくても編集部はフォローしてくれず……という事にもなりかねず。
    意外に24歳って大事な時期ですからね……。
    まあさすがに規模的にそこまで道踏み外す人もいないでしょうが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    私も同じくです。年齢だけ重ねてしまいました……。若く才能のある人はしっかり出版社で才能を育てて欲しいですよね。可能性の塊なのですから。

    編集済
  • 甲子園の次はU-24!への応援コメント

    まあプロ予備軍として期待するなら若い方がというのは分かりますがね。
    その一方で80歳超えて漫画の新人賞取ったという人も……という記事を詳しく読んでみたら、経験者OKの賞で実は超ベテラン漫画家だったというオチだったという(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    80歳超えた漫画家の人の紹介ネット記事は私も読みました。元プロ漫画家の人でしたね。遅咲きデビューと言うと、ナニワ金融道の先生とか、王様ランキングの先生とかでしょうか。お二人共40代でデビュー。
    小説家では中山七里先生が48歳でデビューしてますね。abさんごの黒田夏子先生が74歳でデビュー。大器晩成の人もいます。

    それはそれとして、才能があるなら若ければ若い方がいいでしょう。後々長く活動出来ますから。そう言う人がこの企画で見つかるといいですな。

  • あとどこかには多分あるかな、という気がするパターンですが、普通の部活(例えば文芸部とか、あるいは出歩いても不自然のない鉄道研究部とか)を隠れ蓑にして、魔法少女として秘密に活動してる、とかでしょうか。
    実際、中高生が多くなりそうな魔法少女モノで、同じ学校にいて集まるのに不自然がないとなると部活ってのはありそうで。
    で、一部の生徒は知ってるので色々厄介ごとが……というパターンとか?

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    秘密の部活設定、アリですね。そこでどう言う活動をさせるかがキーポイントになってきそうです。
    この設定の場合、やっぱり魔物退治系の話になるのでしょうか? その場合、魔物が世に放たれたのも主人公のミスってパターンが一番しっくり来そうですね。

  • 文豪になろう?への応援コメント

    私のお話の中で小説投稿サイトを出す場合は、『カコヨモ』『小説家になろうよ』にしています。
    『文豪になろう』って、面白いですね!

    作者からの返信

    玖珂李奈さん こんにちは。

    『カコヨモ』は斬新ですね! 初めて見ました。『小説家になろうよ』も爽やかなイメージがして気に入りました。流石です。個性光ってます。

    私もそう言うセンスを磨かねば。

  • おはようございます。

    あー。ワタシ、今書きかけの小説(未公開)、イケメンを主人公(のひとり)に置いちゃってます。(ちなみにワタシは女性です)
    でも、全然恋愛が主眼じゃないんですよね。女の子にはもてるけど、むしろネタ扱いです。男子ばっかりのわちゃわちゃとドタバタ系です(BLではないです…)。…中途半端ってことかな💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    最近は海外でポリコレポリコレうるさいですけど、創作者は好きなように作品を書きたいものですから、日本にそう言う風潮が蔓延しない事を願うばかりです。特に素人が書く作品に変な縛りはあってはなりませんよね。

    恋愛主体じゃない作品でイケメンがネタ扱い、いいと思います。これからも楽しく創作活動を続けてくださいね。


  • 編集済

    巻き戻しと言う言葉への応援コメント

    『巻き戻し』は元々は絵巻物から発生した言葉らしいです。
    絵巻物というのは、時間経過によって右から変化する絵が巻物になっているんです。そして見たところは巻いて、どんどん左を広げていく。
    なので、時間を戻す場合は巻きを戻す⇒巻き戻し、なのかな、と。
    で、おそらく逆に先を見る場合は、絵巻を早く送る(巻くのではなく広げていく)ことから、早送りとなったんじゃないかと。
    後者は推測ですが(ネット上では根拠見つけられず)

    まあいずれにせよ日本語の変化ですね。
    今でも『チャンネルを回す』と言いますしね……あと『スイッチ(電源)を入れる』とか。
    今はほとんど『入れる』スイッチも『回す』チャンネルもないですが(笑)

    似た言葉に、主にメディア業界などで使われる言葉に『巻きで』といって急がせる言葉がありますが、こちらはゼンマイを巻いて早く動かせ、というところから来てるらしいです。

    ちなみに私は最近はすっかり『ぺけったー』が定着しました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    巻き戻しって言葉はカセットテープレコーダーが出現する前からあったのですね。それは初耳でした。絵巻物由来なのですね。_〆(。。)メモメモ……。

    言葉の変化、面白いですよね。海外でもそう言う言葉はあるみたいです。きっと全人類共通なのでしょう。

    業界用語とか、語源を辿ると面白そう。きっとそれだけで本が一冊出来ますね。

  • 不正は考えられますからね……。
    『読書ページ』をそのままカウントするなら、単に開けばほぼ読んだことになっちゃうでしょうし。
    そのあたりどうするんだろうとは。
    読書ページを見てみると、普段から5エピソードくらいはクリアしてるみたいなので、ブックカバー狙いでエントリーだけはしては見ました。
    さすがに毎日30エピソードは無理……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    今までにも読書キャンペーンはありましたし、それらのノウハウを活かして不正問題も解決しているのではないかと思います。そうであって欲しいところ。

    このキャンペーン、普段から作品をよく読んでいる人なら10エピソードくらいまでならやれなくもなさそうですよね。ブックカバー、当たりますように。

  • 超能力はともかく、呪符とかが消えた最大の理由は、純粋に『異世界ファンタジー』隆盛だからだとは思います。
    地球と違う以上、同じ宗教が存在するはずがなく必然的にそういうバックボーンが使えない。

    まあ、使いたくてもそんな取材をまともにしない人がほとんどというのもあるでしょうが。
    昔の『レンタルマギカ』みたいな本格的な魔術にこだわった作品はほとんど皆無では。

    拳法についてはそもそもで、多分漫画や映像ならともかく、文章では難しいというのもありそうですが。

    SFに関しては、なまじ数十年前より科学技術が進歩したことによって、逆にちゃんと書かないとツッコミ入るから、書きづらくなったのかも、というのも。
    魔法やスキルだとツッコミされないから楽なのではないでしょうかね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    今回のテーマは物語全般の話題だったので、小説に限ればまた状況は違うかもですね。異世界ファンタジーが流行って他ジャンルが廃れたからそれまでの流行の要素が使われなくなったと言うのは正しいです。

    SFが廃れたのはSF警察のせいってよく聞かれる言説ですよね。ファンが自ら好きなジャンルを潰すとは愚かな話。格ゲーの衰退にも通じる事例ですよね。初心者を排除したジャンルに未来はないのです。肝に銘じて欲しいですよね。

  • カクヨムの鳥への応援コメント

    こんばんは。

    そんないきさつ(?)だったのですか。
    じゃあ、名前が「トリ」っていうのも…なんというか…(^_^;)

    あのトリ、ときどき、胸の模様を筋肉の線と見間違うことがあり、すごくマッチョな鳥、に見えてしまうことが…ありませんか? …私だけかな…(-_-;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    そうなんですよ。トリはしれっとカクヨムに現れた謎の鳥なんです。正体もフクロウだと言う人もいれば、鳳凰だと言う人もいて定かではありません。敢えてボカしているのでしょうね。
    胸の模様はチャック説が有力ですね。あのトリの外見はきぐるみなんです。ジッパーを下げると本当の姿が……。言われてみれば、筋肉の線に見えなくもないですけどね。

    でも私は、そんなトリがすごく好きです。これからもカクヨムを引っ張っていって欲しいな。

    編集済
  • 欲しい機能……。
    どうせなら完結通知はフォローしてるユーザーのそれがあったらほしいですね。
    あとはやっぱ近況ノートの下書き機能……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    これからもそう言う要望をどんどん運営に伝えていかねばですね。そうすればいつか願うが叶うかも知れません。これからもも進化を続けるカクヨム。素晴らしい!

  • 待ってましたあああ!
    カクヨムってどんどんと進化していきますね。
    ユーザーの意見を前向きに反映出来るって凄いなぁ。今後も期待大です!

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    カクヨムの良さはユーザーの声を聞いてどんどん変わっていくところですよね。これからもどんどん使いやすくなってくれる事を願うばかりです。

  • にゃべ♪さん こんにちは。

    自分は1話2000文字くらい希望です。読む際にはですが。
    というのも隙間時間にちょこちょこ複数媒体で読んでいるんですが、1話の区切りが付箋代わりに便利なんですよね。1話が長いと時間が取れるときに~となりがちです。

    さすがに500文字とか短すぎるのは、1話完結でもない限り逆に読みにくいと思いますが、ネットでいつでもどこでも読めるを考えると需要はあるのかもしれません。

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    文字数が多いと、しっかりとした時間を取らないといけませんものね。その分、凝った説明とか描写が難しくなるかなと言う気がします。トレードオフですね。
    例えば、ミリタリーモノや本格SFではそう言う説明や描写がメインなので、2000文字だとほとんど物語が動かないかも。1話の文字数が少ない作品にも向き不向きがありますよね。

  • 終着点だけ決めて書くのと、何も考えずに書き始めて、あとから終着点決めるパターンとありますね。
    手持ちで一番受けてるのは実は後者。
    最初は何も考えずに書いてましたね……よくやったもんだ(ぉぃ
    途中から終着点決めましたが。

    漫画の場合は特に、いつ打ち切りになるか分からないというのが、ジャンプの場合はあったのだとは思います。
    だからその瞬間で盛り上げる。
    最悪、伏線回収できなくてもいい、くらいのつもりだろうなぁ、というのはよくありました。
    明らかに勢いで書いてたな、というのは『男塾』でしたね。見えない武器に苦戦したキャラが、後に『実は生まれた時から目が見えなかった』なんて設定が来た時には笑ってしまいました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    何も考えずに書いた方が高評価……。作者も先が分からない展開って、読者にもそれが伝わるのでしょうかね。その緊張感がいいスパイスになったのかも。

    週刊漫画、ライバルがひしめき合っているので毎週が常に真剣勝負。だからこそ、今週をどれだけ面白くするかに注視していての流れでもあるのでしょうね。受けなければ即失業のプレッシャーも大きいのでしょう。
    言われてみれば、男塾の行き当たりばったり感もとんでもなかったですよね。懐かしいなあ。

  • こんにちは。

    私もエッセイ投稿していますが、職業エッセイ作家を目指しているわけではないので、なーんも考えずに書いています。

    本項だいぶ前のお話のようなので、もう関係ないのかもしれませんが。

    作者からの返信

    何も考えずに書いている同志発見! (ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ。

    エッセイは勢いですよね。好きに書くのが一番です。きっとそれが求められていると思うので。

  • 私は『2000文字』と意識して書いた事はありませんが、見てみると1500〜3000でした。
    『通勤や家事の途中にサラッと読める長さ』を考えてその短さにしています。毎日投稿は心がけています。

    じっくりと読みたい方は『まとめ読み』とかをしてくださっているようです。

    2000字前後の作品が増えているのは、読み手が『短い』を欲しているのを感じての事ですかね。もしくは自分が読み手だった場合2000字くらいが……とか。

    YouTubeでも最近はショート動画が流行ってきているそうです。
    世の中、『じっくり派』より『サクッと派』が増えているのかなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    1話2000文字以内のボリュームが増えているのは、そう言う需要があるからなのでしょう。ショート動画、流行っているらしいですね。それが世間の流れ。動画も倍速で見る時代ですものね。
    アニメのちいかわも1分しかありませんし。1分なのにあの満足感、すごい。

  • 好きな物を書いていますが、自分の想像する世界を上手く書ける実力が無くて、苦しいです。もっと良い表現、もっと伝わる書き方、と悩むと筆が止まってしまいます。
    他の作家さんの作品を読むと、自分の拙さが浮き彫りにされて余計に苦しい。いっそ読み専に戻ろうかと思ったりもしてます。でもまだ書くのが楽しい……。はぁぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    頭の中にはイメージはあるのに上手く表現出来ずに筆が止まる、執筆あるあるですね。私も常にそれに悩まされ続けております。結局は妥協するしかないんですが(汗)。

    書くのが楽しい内は執筆を楽しまれてくださいね。数をこなす内に自分なりの書き方が出来るようになると思いますので。

  • 「SFは科学用語で説明できる」
    これが衰退原因でしょう。
    SF警察みたいなのが、イチャモンつけるから。
    「エスパー」はSFだから「科学用語で説明しないといけない」。
    「異能」はファンタジーだから「説明不要、または説明が科学的でなくてもよい」。
    なので、異能の方が使いやすいだけかなと。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    ああ、SF警察……。厄介ですよねえ。確かに異能の方が扱いやすくはあります。でも敢えてむっちゃ理論武装して超能力者を活躍させるぜって人もいていいと思うのです。

    趣味で書いている人の中にはいると思いますけどね。そう言う人の書いた作品、ヒットして欲しいなあ。

  • 今(公募に出してるため)非公開にしてますが、超能力モノ普通においてた人です。
    ただ、『エスパー』という言葉は使わなかったですが。
    エスパーは元はESP(超感覚的知覚)を行使する人、転じて予知やそう言った能力を使う人を指す言葉ですし。
    でも念動力とかを使う人の総称として使われたし、それで有名な作品と言えば『絶対可憐チルドレン』『超人ロック』あたりが有名ですよね。
    エスパーという名称を使いませんが今も続いている作品としては『とある魔術の禁書目録』(同作スピンオフ含む)でしょうか。
    確かにここ10年くらいは……増えてない印象ですが、『エスパー』という単語が使われなくなっただけという感じはあるのかな、とは。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    非商業作品だと、今でも作中にエスパーを活躍させるものってありますよね。考えたら、エスパーと言う概念をブンブン振り回していた人気作品の最後が絶チルだったのかも。とあるの方は超能力がメインではありませんからね。スピンオフだとメインの話もありますが……。

    多分、今の作品でエスパー的なヤツは異能と言う言葉で表現されているのでしょう。異能だと、その一族にのみに伝わる遺伝的な能力みたいなイメージがあるんですけどね。これも時代ですな。

    編集済
  • こんにちは。

    短編書くと、「削れ」は大事だなと実感します。
    長編は…もっと書き込まないとわかりづらくないか、意図がちゃんと伝わらないんじゃないかと不安で、書き込みすぎになります。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    短編は必要な事以外は書かないくらいの意気込みが大事な気はしますね。長編の場合、キャラやイベントを増やしてしまうと、どうしても補足説明を入れがちです。その塩梅をしっかり見極めないといけませんね。

  • これねえ、昨日、こんな風に思ったんですよ。

    「プロのクリエイターとして成功できるのは、自分の嫌い(苦手)なものでも楽しく作れる人だ」

    って。
    既に自分はプロは無理だろうというという見切りはできてましたけど、やっぱり無理くさいと思いました。嫌いなもの、苦手なものは書けません。

    なお「成功」ではなく「生きてく」だけなら話は別かなと思います。ただ、そっちも割り切る度胸は自分にはありませんでしたね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    苦手なものでも楽しく書く、それがプロですよね。どんなクレーマーにも笑顔で接客する店員さんのように。これって中々出来る事ではありません。だからプロってすごいのですよね。
    趣味以上になる望みがないなら、好きに書くのが一番だと思います。これからもどうか執筆を楽しんでくださいね。

    編集済
  • 前者のパターンで成功(書籍化決定)した友人もいますし、それはそれである種すごいと思いましたが……私はあれは出来ないなぁ、とは思わされましたね。
    結局好き放題書いた方が楽しい。
    でも確かに、書こうとして上手く書けないと凹みますが(笑)
    あとは、自分の書いている作品は少なくとも誰にとってもそれなりに面白く書いてるという自負はあるので、少ない人数でも読んでもらえればいいな、と思ってるところもありますね。
    何より好きにしてた方が長続きしますし(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    受けを狙わずに書籍化出来る人は、相当筆力があるのでしょうね。素晴らしいです。好き放題書く法が楽しいのは分かります。読者にもそれが伝わったらいいのですけどね。これが中々ねえ……(遠い目)。

    趣味で書くなら、そう割り切れるなら好きに書くのが一番です。どうかこれからも執筆を楽しんでくださいね。

  • うーん。
    意外にそうでもない気がします。
    ただ、ぱっと思いついたのは以下で、あるいは少年漫画(系)と少女漫画で違うのかも。

    ・十二国記(1992年~) 小説
     最初の主人公はごく普通の、なんなら少し陰キャ気味の女子高生でした。
     まあ、あれはネズミとの出会いがなければアレでしたが。

    ・彼方から(1991年~) 少女漫画
     本当にただの女子高生が転移したパターンその1
     爆発事故で転移するとことか、現在のそれに通じるものがありますね。

    ・ふしぎ遊戯(1992年~) 少女漫画
     本当にただの女子高生が転移したパターンその2
     こちらは召喚で呼ばれてますが、明確な特別な力はなかったです。

    十二国記はその世界観の特殊性が凄くて圧倒的。
    少女漫画の二作は完結してますが、どちらもとても面白いです。
    ふしぎ遊戯はアニメ化もされましたね。
    個人的には彼方からはマジでお勧め。異世界で言語の問題にすらちゃんと正面から向き合ってる。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    確かに少年漫画と少女漫画ではパターンが違うのかもですね。勉強になりました。十二国記とふしぎ遊戯はアニメを見ていたのにな……。

  • 一話100万文字Σ( ̄∇ ̄;
    50万文字超(それも複数)は見たことがありますが……そんな剛の者がいたのですか……すご。
    私は4000前後を基本にしてますね……。
    2000文字以下だとどう考えても短すぎると思えてしまうので。
    全くないわけではないですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    一話50万文字と言うのもすごいですね。読破出来る人は作者以外にいたのでしょうか……(汗)。
    やはりある程度詳細に描写しようと思うと2000文字ではちょっと短いですよね。私も3000~4000文字くらいがちょうどいいかなと思う派です。

  • ラノベはポルノへの応援コメント

    こんばんは。

    私は、今どきのテンプレラノベの「お約束」がよくわからないので、書けそうもないです。スキルって何?もらわんといかんの?なんで?…なレベルです💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    お約束は知らないなら知らないでいいんですよね。そう言うのにとらわれない作風で書く事で独自性が生まれますし。書きたい話を書ければそれでいいと思います。読者側もテンプレじゃないと読まないって訳じゃないハズですから。


  • 編集済

    私が十年前に「なろう」で書いた初作品は、転生主人公の父親もライバルも転生者って設定でしたよ、ええ(笑)。子供も転生者にする予定でしたね。エタってますけど。

    商業作品だと一家で転生したって作品がコミカライズもされてましたね。比較的初期の作品で息子も転生者だったのはあったはずです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    結城さん、そんな昔に既にこのテーマで書いていたのですね。エタってしまったのは残念。

    商業作品で転生者ファミリーの作品もあったのですね。やはり皆さん考える事は同じなんですねえ。

  • 3人潰してはともかく、3人担当して、は本当にありそう(成否関わらず)ですね。
    文字通りの縁の下の力持ち。
    作家によっては人気が出て増長して編集の言うことを聞かなくなったり独立して沈む……というケースもどっかで聞いたことがあります。
    本当に編集は大事ですね……。
    ジャンプ黄金世代を支えた編集がごそっと抜けたとか、エニックス(スクエニの前)の編集漫画家離脱騒動とか、昔の方が色々あった印象ですが。
    (昔の方が編集が目立ったのかも?)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    漫画や小説編集も最初は素人ですものね。そこから経験を積む中で失敗してしまうのは仕方のない事。だからこそ、新人作家にはベテランの編集がついて欲しいものです。お互いが新人同士だったら作品がどうなるか予測不能です。いい化学反応もあるかもですが。
    作家が人気になると天狗になると言うのはありそうな話です、人間ですもの。

    たまに編集のお家騒動が話題になったりしますよね。色々事情もあるでしょうし、それもまた人生かしら。

  • ラノベは絵が命!への応援コメント

    にゃべ♪ さん こんにちは
    表紙や挿絵に左右される・・・・・・あると思います。少なくとも小説を表紙買いする人間がここにひとり( ̄▽ ̄)ノはい

    こだわっている人だと、単行本と電子で表紙を変えることもあるそうです。実店舗とWeb上では並んだ時の目に入りやすさ?が違うかららしいです。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    のっとんさん、表紙買いするタイプだったのですね。でも意外と表紙買いで新しい出会いに恵まれる事もあよくあるのですよね。失敗と言うリスク込みだからこそワクワクすると言うか。
    私は表紙買い肯定派です。私もたまにやりますので。

    電子と紙媒体で表紙を変える人もいるのですね。そのくらい凝っている作品はしっかり効果があって欲しいですね。

  • ラノベは絵が命!への応援コメント

    お邪魔します( 'ω')
    表紙絵は希望を聞かれたことがあるってどちらかの作家さんが仰ってたので、わたしは自分が書籍化された時には「この方!」と心に決めた方がおります(笑)。
    別の話ですが、とても素敵な表紙絵の新刊が、同じ本屋の古書コーナーで売られていたことが⋯⋯(複数冊)。ジャケ買いですかね。悲しい気持ちになりました。

    作者からの返信

    月波結さん こんにちは。

    挿絵の人を作家側がリクエスト出来ると言うのはいいですね。私は詳しくないので、もしそう言う状況になっても編集の人にお任せすると思います。

    表紙買いして中身が好みと合わなかった……あるあるです。それをすぐに売るのもまたあるある。あるあるではあるのですけど、そう言うのを目にすると寂しくもなりますよね。

  • 一方でリアルが創作越えることもありますからね……。
    大谷翔平とか藤井聡太とかまさにそれ。
    あの活躍を漫画とかで描こうとしたら、絶対『あり得ない』と云われて一蹴されるレベルですが、あれが現実。
    現実というドラマの恐ろしさを感じさせられます。
    もっとも、大谷は甲子園は出場はしてますが1勝もしてないそうです。

    書いてあったパターンだと、タッチとかはそんな感じですね。
    むしろあれは最後に全国大会に行ったけど、それは描かなかったし(優勝はしたっぽい)
    あと逆にドカベンの高校生編は、ホントにほとんど甲子園大会で優勝してましたし(5回中4回)
    結局描き方次第なんだろうとは思います。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    最近の若い天才はフィクションを軽く超えてくるから困りますよね。これこそまさにリアル『事実は小説よりも奇なり』ですな。

    タッチも最後に優勝パターンですけど、そう言う展開の競技モノも割とありますよね。最近では『響け!ユーフォニアム』とか。こいう展開も王道のひとつでしょう。

    ドカベン、ほとんど優勝していたんですね。展開に説得力があればそう言うパターンもありでしょう。同じくチャンピオンで連載している弱虫ペダルもインターハイを2年連続優勝していますからね。多分3年連続優勝ってパターンになるんじゃないかな。

    結果だけを見るとご都合主義でも、そこに至るドラマがしっかり描けていれば無敗で終わってもいいと思います。フィクションですものね。

  • 突然、爺ちゃんに貰いました。
    使いこなせなくて街をぶっ壊しました。

    以上、原作漫画版マジンガーZでした(笑)。
    そういや、アレも冒頭で「突然凄い力を手に入れたらどうする?」みたいに問いかけてたような。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    確かにマジンガーZの展開って今読んでも古臭さを感じませんね。最近の物語との違いと言えば、主人公の性格くらいでしょうか。

  • 異世界モノだと、一番違和感あるのは普通の日本人なのに殺伐とした世界に適応できることの方ですね……力の有無にかかわらず。
    アニメ化された『即死チートが最強すぎて~』とかはそのあたりはなかったから違和感なくて楽しめたのですが。
    そうでなければ、本当に力に溺れてしまうパターンというか、力に溺れて殺戮やらかして……ってやると今は人気でないでしょうねぇ。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    ああ、確かに。平和ボケしていた一般人がいきなり戦場に放り込まれてすぐに適応出来るってリアリティに欠けますよね。やはり最初は逃げ出して欲しいものです。一般人と言う設定であるのなら。

    物語の展開にも流行りがあるので、今のテンプレもいずれは時代遅れになるのでしょうね。

  • 真っ先に思いついたのはドラゴンボールでした(笑)

    あとは普通に国王とか統治者になるパターンですかね。
    戦争では無敵でしょうが、国の運営なんて戦闘能力いくらあっても意味がないことの方がおおいから、色々苦労はしそう。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そうそう、ドラゴンボールですよ。あの物語が続いてしまうのは悟空が弱くならないからですよね。一体どこまで強くなってしまうんだ……。

    統治者パターンで終わるのも悪くないですね。作者にやる気があれば、そこから別ジャンルの話で続くかもですが……。

    編集済
  • 魔法使いは全能ですからねぇ……
    これで剣まで使えたら鬼に金棒、虎に翼。
    というわけで、本来は器用貧乏(何でも出来ちゃう代わりに、誰も及ばない秀でた技がない)だったはずなのですが。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    魔法使いは魔法が使えるだけでチートなんですから、体術や剣術はヘッポコであって欲しいですよね。それでやっとバランスが取れるんですよ。
    ゲームではそうなっているのに、異世界ファンタジーではそうでないのが多くて……。


  • 編集済

    『BASTARD!!』をお忘れではないですか?
    アレこそ元祖「最強の魔術師」な気がします。
    呪文も近接戦闘も強くて格好良いタイプ。
    でもヒーローらしからぬ外道というキャラの最初期の類型でもあります。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    そう言えばバスタードがありましたよね。すっかり失念しておりました。バスタードと言えば、呪文の名前のルビ芸も楽しかったな。
    一説によるとまだ完結していないみたいですが、作者の存命中にどうにか完結して欲しいものですね。