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    巻き戻しと言う言葉への応援コメント

    『巻き戻し』は元々は絵巻物から発生した言葉らしいです。
    絵巻物というのは、時間経過によって右から変化する絵が巻物になっているんです。そして見たところは巻いて、どんどん左を広げていく。
    なので、時間を戻す場合は巻きを戻す⇒巻き戻し、なのかな、と。
    で、おそらく逆に先を見る場合は、絵巻を早く送る(巻くのではなく広げていく)ことから、早送りとなったんじゃないかと。
    後者は推測ですが(ネット上では根拠見つけられず)

    まあいずれにせよ日本語の変化ですね。
    今でも『チャンネルを回す』と言いますしね……あと『スイッチ(電源)を入れる』とか。
    今はほとんど『入れる』スイッチも『回す』チャンネルもないですが(笑)

    似た言葉に、主にメディア業界などで使われる言葉に『巻きで』といって急がせる言葉がありますが、こちらはゼンマイを巻いて早く動かせ、というところから来てるらしいです。

    ちなみに私は最近はすっかり『ぺけったー』が定着しました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    巻き戻しって言葉はカセットテープレコーダーが出現する前からあったのですね。それは初耳でした。絵巻物由来なのですね。_〆(。。)メモメモ……。

    言葉の変化、面白いですよね。海外でもそう言う言葉はあるみたいです。きっと全人類共通なのでしょう。

    業界用語とか、語源を辿ると面白そう。きっとそれだけで本が一冊出来ますね。

  • 不正は考えられますからね……。
    『読書ページ』をそのままカウントするなら、単に開けばほぼ読んだことになっちゃうでしょうし。
    そのあたりどうするんだろうとは。
    読書ページを見てみると、普段から5エピソードくらいはクリアしてるみたいなので、ブックカバー狙いでエントリーだけはしては見ました。
    さすがに毎日30エピソードは無理……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    今までにも読書キャンペーンはありましたし、それらのノウハウを活かして不正問題も解決しているのではないかと思います。そうであって欲しいところ。

    このキャンペーン、普段から作品をよく読んでいる人なら10エピソードくらいまでならやれなくもなさそうですよね。ブックカバー、当たりますように。

  • 超能力はともかく、呪符とかが消えた最大の理由は、純粋に『異世界ファンタジー』隆盛だからだとは思います。
    地球と違う以上、同じ宗教が存在するはずがなく必然的にそういうバックボーンが使えない。

    まあ、使いたくてもそんな取材をまともにしない人がほとんどというのもあるでしょうが。
    昔の『レンタルマギカ』みたいな本格的な魔術にこだわった作品はほとんど皆無では。

    拳法についてはそもそもで、多分漫画や映像ならともかく、文章では難しいというのもありそうですが。

    SFに関しては、なまじ数十年前より科学技術が進歩したことによって、逆にちゃんと書かないとツッコミ入るから、書きづらくなったのかも、というのも。
    魔法やスキルだとツッコミされないから楽なのではないでしょうかね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    今回のテーマは物語全般の話題だったので、小説に限ればまた状況は違うかもですね。異世界ファンタジーが流行って他ジャンルが廃れたからそれまでの流行の要素が使われなくなったと言うのは正しいです。

    SFが廃れたのはSF警察のせいってよく聞かれる言説ですよね。ファンが自ら好きなジャンルを潰すとは愚かな話。格ゲーの衰退にも通じる事例ですよね。初心者を排除したジャンルに未来はないのです。肝に銘じて欲しいですよね。

  • カクヨムの鳥への応援コメント

    こんばんは。

    そんないきさつ(?)だったのですか。
    じゃあ、名前が「トリ」っていうのも…なんというか…(^_^;)

    あのトリ、ときどき、胸の模様を筋肉の線と見間違うことがあり、すごくマッチョな鳥、に見えてしまうことが…ありませんか? …私だけかな…(-_-;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    そうなんですよ。トリはしれっとカクヨムに現れた謎の鳥なんです。正体もフクロウだと言う人もいれば、鳳凰だと言う人もいて定かではありません。敢えてボカしているのでしょうね。
    胸の模様はチャック説が有力ですね。あのトリの外見はきぐるみなんです。ジッパーを下げると本当の姿が……。言われてみれば、筋肉の線に見えなくもないですけどね。

    でも私は、そんなトリがすごく好きです。これからもカクヨムを引っ張っていって欲しいな。

    編集済
  • 欲しい機能……。
    どうせなら完結通知はフォローしてるユーザーのそれがあったらほしいですね。
    あとはやっぱ近況ノートの下書き機能……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    これからもそう言う要望をどんどん運営に伝えていかねばですね。そうすればいつか願うが叶うかも知れません。これからもも進化を続けるカクヨム。素晴らしい!

  • 待ってましたあああ!
    カクヨムってどんどんと進化していきますね。
    ユーザーの意見を前向きに反映出来るって凄いなぁ。今後も期待大です!

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    カクヨムの良さはユーザーの声を聞いてどんどん変わっていくところですよね。これからもどんどん使いやすくなってくれる事を願うばかりです。

  • にゃべ♪さん こんにちは。

    自分は1話2000文字くらい希望です。読む際にはですが。
    というのも隙間時間にちょこちょこ複数媒体で読んでいるんですが、1話の区切りが付箋代わりに便利なんですよね。1話が長いと時間が取れるときに~となりがちです。

    さすがに500文字とか短すぎるのは、1話完結でもない限り逆に読みにくいと思いますが、ネットでいつでもどこでも読めるを考えると需要はあるのかもしれません。

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    文字数が多いと、しっかりとした時間を取らないといけませんものね。その分、凝った説明とか描写が難しくなるかなと言う気がします。トレードオフですね。
    例えば、ミリタリーモノや本格SFではそう言う説明や描写がメインなので、2000文字だとほとんど物語が動かないかも。1話の文字数が少ない作品にも向き不向きがありますよね。

  • 終着点だけ決めて書くのと、何も考えずに書き始めて、あとから終着点決めるパターンとありますね。
    手持ちで一番受けてるのは実は後者。
    最初は何も考えずに書いてましたね……よくやったもんだ(ぉぃ
    途中から終着点決めましたが。

    漫画の場合は特に、いつ打ち切りになるか分からないというのが、ジャンプの場合はあったのだとは思います。
    だからその瞬間で盛り上げる。
    最悪、伏線回収できなくてもいい、くらいのつもりだろうなぁ、というのはよくありました。
    明らかに勢いで書いてたな、というのは『男塾』でしたね。見えない武器に苦戦したキャラが、後に『実は生まれた時から目が見えなかった』なんて設定が来た時には笑ってしまいました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    何も考えずに書いた方が高評価……。作者も先が分からない展開って、読者にもそれが伝わるのでしょうかね。その緊張感がいいスパイスになったのかも。

    週刊漫画、ライバルがひしめき合っているので毎週が常に真剣勝負。だからこそ、今週をどれだけ面白くするかに注視していての流れでもあるのでしょうね。受けなければ即失業のプレッシャーも大きいのでしょう。
    言われてみれば、男塾の行き当たりばったり感もとんでもなかったですよね。懐かしいなあ。

  • こんにちは。

    私もエッセイ投稿していますが、職業エッセイ作家を目指しているわけではないので、なーんも考えずに書いています。

    本項だいぶ前のお話のようなので、もう関係ないのかもしれませんが。

    作者からの返信

    何も考えずに書いている同志発見! (ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ。

    エッセイは勢いですよね。好きに書くのが一番です。きっとそれが求められていると思うので。

  • 私は『2000文字』と意識して書いた事はありませんが、見てみると1500〜3000でした。
    『通勤や家事の途中にサラッと読める長さ』を考えてその短さにしています。毎日投稿は心がけています。

    じっくりと読みたい方は『まとめ読み』とかをしてくださっているようです。

    2000字前後の作品が増えているのは、読み手が『短い』を欲しているのを感じての事ですかね。もしくは自分が読み手だった場合2000字くらいが……とか。

    YouTubeでも最近はショート動画が流行ってきているそうです。
    世の中、『じっくり派』より『サクッと派』が増えているのかなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    1話2000文字以内のボリュームが増えているのは、そう言う需要があるからなのでしょう。ショート動画、流行っているらしいですね。それが世間の流れ。動画も倍速で見る時代ですものね。
    アニメのちいかわも1分しかありませんし。1分なのにあの満足感、すごい。

  • 好きな物を書いていますが、自分の想像する世界を上手く書ける実力が無くて、苦しいです。もっと良い表現、もっと伝わる書き方、と悩むと筆が止まってしまいます。
    他の作家さんの作品を読むと、自分の拙さが浮き彫りにされて余計に苦しい。いっそ読み専に戻ろうかと思ったりもしてます。でもまだ書くのが楽しい……。はぁぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    頭の中にはイメージはあるのに上手く表現出来ずに筆が止まる、執筆あるあるですね。私も常にそれに悩まされ続けております。結局は妥協するしかないんですが(汗)。

    書くのが楽しい内は執筆を楽しまれてくださいね。数をこなす内に自分なりの書き方が出来るようになると思いますので。

  • 「SFは科学用語で説明できる」
    これが衰退原因でしょう。
    SF警察みたいなのが、イチャモンつけるから。
    「エスパー」はSFだから「科学用語で説明しないといけない」。
    「異能」はファンタジーだから「説明不要、または説明が科学的でなくてもよい」。
    なので、異能の方が使いやすいだけかなと。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    ああ、SF警察……。厄介ですよねえ。確かに異能の方が扱いやすくはあります。でも敢えてむっちゃ理論武装して超能力者を活躍させるぜって人もいていいと思うのです。

    趣味で書いている人の中にはいると思いますけどね。そう言う人の書いた作品、ヒットして欲しいなあ。

  • 今(公募に出してるため)非公開にしてますが、超能力モノ普通においてた人です。
    ただ、『エスパー』という言葉は使わなかったですが。
    エスパーは元はESP(超感覚的知覚)を行使する人、転じて予知やそう言った能力を使う人を指す言葉ですし。
    でも念動力とかを使う人の総称として使われたし、それで有名な作品と言えば『絶対可憐チルドレン』『超人ロック』あたりが有名ですよね。
    エスパーという名称を使いませんが今も続いている作品としては『とある魔術の禁書目録』(同作スピンオフ含む)でしょうか。
    確かにここ10年くらいは……増えてない印象ですが、『エスパー』という単語が使われなくなっただけという感じはあるのかな、とは。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    非商業作品だと、今でも作中にエスパーを活躍させるものってありますよね。考えたら、エスパーと言う概念をブンブン振り回していた人気作品の最後が絶チルだったのかも。とあるの方は超能力がメインではありませんからね。スピンオフだとメインの話もありますが……。

    多分、今の作品でエスパー的なヤツは異能と言う言葉で表現されているのでしょう。異能だと、その一族にのみに伝わる遺伝的な能力みたいなイメージがあるんですけどね。これも時代ですな。

    編集済
  • こんにちは。

    短編書くと、「削れ」は大事だなと実感します。
    長編は…もっと書き込まないとわかりづらくないか、意図がちゃんと伝わらないんじゃないかと不安で、書き込みすぎになります。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    短編は必要な事以外は書かないくらいの意気込みが大事な気はしますね。長編の場合、キャラやイベントを増やしてしまうと、どうしても補足説明を入れがちです。その塩梅をしっかり見極めないといけませんね。

  • これねえ、昨日、こんな風に思ったんですよ。

    「プロのクリエイターとして成功できるのは、自分の嫌い(苦手)なものでも楽しく作れる人だ」

    って。
    既に自分はプロは無理だろうというという見切りはできてましたけど、やっぱり無理くさいと思いました。嫌いなもの、苦手なものは書けません。

    なお「成功」ではなく「生きてく」だけなら話は別かなと思います。ただ、そっちも割り切る度胸は自分にはありませんでしたね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    苦手なものでも楽しく書く、それがプロですよね。どんなクレーマーにも笑顔で接客する店員さんのように。これって中々出来る事ではありません。だからプロってすごいのですよね。
    趣味以上になる望みがないなら、好きに書くのが一番だと思います。これからもどうか執筆を楽しんでくださいね。

    編集済
  • 前者のパターンで成功(書籍化決定)した友人もいますし、それはそれである種すごいと思いましたが……私はあれは出来ないなぁ、とは思わされましたね。
    結局好き放題書いた方が楽しい。
    でも確かに、書こうとして上手く書けないと凹みますが(笑)
    あとは、自分の書いている作品は少なくとも誰にとってもそれなりに面白く書いてるという自負はあるので、少ない人数でも読んでもらえればいいな、と思ってるところもありますね。
    何より好きにしてた方が長続きしますし(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    受けを狙わずに書籍化出来る人は、相当筆力があるのでしょうね。素晴らしいです。好き放題書く法が楽しいのは分かります。読者にもそれが伝わったらいいのですけどね。これが中々ねえ……(遠い目)。

    趣味で書くなら、そう割り切れるなら好きに書くのが一番です。どうかこれからも執筆を楽しんでくださいね。

  • うーん。
    意外にそうでもない気がします。
    ただ、ぱっと思いついたのは以下で、あるいは少年漫画(系)と少女漫画で違うのかも。

    ・十二国記(1992年~) 小説
     最初の主人公はごく普通の、なんなら少し陰キャ気味の女子高生でした。
     まあ、あれはネズミとの出会いがなければアレでしたが。

    ・彼方から(1991年~) 少女漫画
     本当にただの女子高生が転移したパターンその1
     爆発事故で転移するとことか、現在のそれに通じるものがありますね。

    ・ふしぎ遊戯(1992年~) 少女漫画
     本当にただの女子高生が転移したパターンその2
     こちらは召喚で呼ばれてますが、明確な特別な力はなかったです。

    十二国記はその世界観の特殊性が凄くて圧倒的。
    少女漫画の二作は完結してますが、どちらもとても面白いです。
    ふしぎ遊戯はアニメ化もされましたね。
    個人的には彼方からはマジでお勧め。異世界で言語の問題にすらちゃんと正面から向き合ってる。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    確かに少年漫画と少女漫画ではパターンが違うのかもですね。勉強になりました。十二国記とふしぎ遊戯はアニメを見ていたのにな……。

  • 一話100万文字Σ( ̄∇ ̄;
    50万文字超(それも複数)は見たことがありますが……そんな剛の者がいたのですか……すご。
    私は4000前後を基本にしてますね……。
    2000文字以下だとどう考えても短すぎると思えてしまうので。
    全くないわけではないですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    一話50万文字と言うのもすごいですね。読破出来る人は作者以外にいたのでしょうか……(汗)。
    やはりある程度詳細に描写しようと思うと2000文字ではちょっと短いですよね。私も3000~4000文字くらいがちょうどいいかなと思う派です。

  • ラノベはポルノへの応援コメント

    こんばんは。

    私は、今どきのテンプレラノベの「お約束」がよくわからないので、書けそうもないです。スキルって何?もらわんといかんの?なんで?…なレベルです💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    お約束は知らないなら知らないでいいんですよね。そう言うのにとらわれない作風で書く事で独自性が生まれますし。書きたい話を書ければそれでいいと思います。読者側もテンプレじゃないと読まないって訳じゃないハズですから。


  • 編集済

    私が十年前に「なろう」で書いた初作品は、転生主人公の父親もライバルも転生者って設定でしたよ、ええ(笑)。子供も転生者にする予定でしたね。エタってますけど。

    商業作品だと一家で転生したって作品がコミカライズもされてましたね。比較的初期の作品で息子も転生者だったのはあったはずです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    結城さん、そんな昔に既にこのテーマで書いていたのですね。エタってしまったのは残念。

    商業作品で転生者ファミリーの作品もあったのですね。やはり皆さん考える事は同じなんですねえ。

  • 3人潰してはともかく、3人担当して、は本当にありそう(成否関わらず)ですね。
    文字通りの縁の下の力持ち。
    作家によっては人気が出て増長して編集の言うことを聞かなくなったり独立して沈む……というケースもどっかで聞いたことがあります。
    本当に編集は大事ですね……。
    ジャンプ黄金世代を支えた編集がごそっと抜けたとか、エニックス(スクエニの前)の編集漫画家離脱騒動とか、昔の方が色々あった印象ですが。
    (昔の方が編集が目立ったのかも?)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    漫画や小説編集も最初は素人ですものね。そこから経験を積む中で失敗してしまうのは仕方のない事。だからこそ、新人作家にはベテランの編集がついて欲しいものです。お互いが新人同士だったら作品がどうなるか予測不能です。いい化学反応もあるかもですが。
    作家が人気になると天狗になると言うのはありそうな話です、人間ですもの。

    たまに編集のお家騒動が話題になったりしますよね。色々事情もあるでしょうし、それもまた人生かしら。

  • ラノベは絵が命!への応援コメント

    にゃべ♪ さん こんにちは
    表紙や挿絵に左右される・・・・・・あると思います。少なくとも小説を表紙買いする人間がここにひとり( ̄▽ ̄)ノはい

    こだわっている人だと、単行本と電子で表紙を変えることもあるそうです。実店舗とWeb上では並んだ時の目に入りやすさ?が違うかららしいです。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    のっとんさん、表紙買いするタイプだったのですね。でも意外と表紙買いで新しい出会いに恵まれる事もあよくあるのですよね。失敗と言うリスク込みだからこそワクワクすると言うか。
    私は表紙買い肯定派です。私もたまにやりますので。

    電子と紙媒体で表紙を変える人もいるのですね。そのくらい凝っている作品はしっかり効果があって欲しいですね。

  • ラノベは絵が命!への応援コメント

    お邪魔します( 'ω')
    表紙絵は希望を聞かれたことがあるってどちらかの作家さんが仰ってたので、わたしは自分が書籍化された時には「この方!」と心に決めた方がおります(笑)。
    別の話ですが、とても素敵な表紙絵の新刊が、同じ本屋の古書コーナーで売られていたことが⋯⋯(複数冊)。ジャケ買いですかね。悲しい気持ちになりました。

    作者からの返信

    月波結さん こんにちは。

    挿絵の人を作家側がリクエスト出来ると言うのはいいですね。私は詳しくないので、もしそう言う状況になっても編集の人にお任せすると思います。

    表紙買いして中身が好みと合わなかった……あるあるです。それをすぐに売るのもまたあるある。あるあるではあるのですけど、そう言うのを目にすると寂しくもなりますよね。

  • 一方でリアルが創作越えることもありますからね……。
    大谷翔平とか藤井聡太とかまさにそれ。
    あの活躍を漫画とかで描こうとしたら、絶対『あり得ない』と云われて一蹴されるレベルですが、あれが現実。
    現実というドラマの恐ろしさを感じさせられます。
    もっとも、大谷は甲子園は出場はしてますが1勝もしてないそうです。

    書いてあったパターンだと、タッチとかはそんな感じですね。
    むしろあれは最後に全国大会に行ったけど、それは描かなかったし(優勝はしたっぽい)
    あと逆にドカベンの高校生編は、ホントにほとんど甲子園大会で優勝してましたし(5回中4回)
    結局描き方次第なんだろうとは思います。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    最近の若い天才はフィクションを軽く超えてくるから困りますよね。これこそまさにリアル『事実は小説よりも奇なり』ですな。

    タッチも最後に優勝パターンですけど、そう言う展開の競技モノも割とありますよね。最近では『響け!ユーフォニアム』とか。こいう展開も王道のひとつでしょう。

    ドカベン、ほとんど優勝していたんですね。展開に説得力があればそう言うパターンもありでしょう。同じくチャンピオンで連載している弱虫ペダルもインターハイを2年連続優勝していますからね。多分3年連続優勝ってパターンになるんじゃないかな。

    結果だけを見るとご都合主義でも、そこに至るドラマがしっかり描けていれば無敗で終わってもいいと思います。フィクションですものね。

  • 突然、爺ちゃんに貰いました。
    使いこなせなくて街をぶっ壊しました。

    以上、原作漫画版マジンガーZでした(笑)。
    そういや、アレも冒頭で「突然凄い力を手に入れたらどうする?」みたいに問いかけてたような。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    確かにマジンガーZの展開って今読んでも古臭さを感じませんね。最近の物語との違いと言えば、主人公の性格くらいでしょうか。

  • 異世界モノだと、一番違和感あるのは普通の日本人なのに殺伐とした世界に適応できることの方ですね……力の有無にかかわらず。
    アニメ化された『即死チートが最強すぎて~』とかはそのあたりはなかったから違和感なくて楽しめたのですが。
    そうでなければ、本当に力に溺れてしまうパターンというか、力に溺れて殺戮やらかして……ってやると今は人気でないでしょうねぇ。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    ああ、確かに。平和ボケしていた一般人がいきなり戦場に放り込まれてすぐに適応出来るってリアリティに欠けますよね。やはり最初は逃げ出して欲しいものです。一般人と言う設定であるのなら。

    物語の展開にも流行りがあるので、今のテンプレもいずれは時代遅れになるのでしょうね。

  • 真っ先に思いついたのはドラゴンボールでした(笑)

    あとは普通に国王とか統治者になるパターンですかね。
    戦争では無敵でしょうが、国の運営なんて戦闘能力いくらあっても意味がないことの方がおおいから、色々苦労はしそう。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そうそう、ドラゴンボールですよ。あの物語が続いてしまうのは悟空が弱くならないからですよね。一体どこまで強くなってしまうんだ……。

    統治者パターンで終わるのも悪くないですね。作者にやる気があれば、そこから別ジャンルの話で続くかもですが……。

    編集済
  • 魔法使いは全能ですからねぇ……
    これで剣まで使えたら鬼に金棒、虎に翼。
    というわけで、本来は器用貧乏(何でも出来ちゃう代わりに、誰も及ばない秀でた技がない)だったはずなのですが。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    魔法使いは魔法が使えるだけでチートなんですから、体術や剣術はヘッポコであって欲しいですよね。それでやっとバランスが取れるんですよ。
    ゲームではそうなっているのに、異世界ファンタジーではそうでないのが多くて……。


  • 編集済

    『BASTARD!!』をお忘れではないですか?
    アレこそ元祖「最強の魔術師」な気がします。
    呪文も近接戦闘も強くて格好良いタイプ。
    でもヒーローらしからぬ外道というキャラの最初期の類型でもあります。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    そう言えばバスタードがありましたよね。すっかり失念しておりました。バスタードと言えば、呪文の名前のルビ芸も楽しかったな。
    一説によるとまだ完結していないみたいですが、作者の存命中にどうにか完結して欲しいものですね。

  • 魔法使いが最大の火力を誇るというだけでしたら、TRPGの古典であるD&Dの時点で、最強クラスの火力は魔法使いの独壇場でした。
    なんせ初期のルールだと、戦士は10点くらいかダメージ出せないのに、魔法使いは30点とか50点とかダメージが出せる。ただ、弾数制限がありましたが。

    あとは強力な魔法を使うのに無防備になるから、ということで前衛が守るというスタイルも昔からだったのですが……(この辺りはスレイヤーズすら同じ)
    それがいつの間にやら魔法使いが接近戦もやるようになってますからね……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    TRPGでは魔法使いにも活躍の場があったのですね。そりゃなかったら誰も選びませんですな。球数制限厳しいですよね。TRPGをベースにしているゴブリンスレイヤーとか魔法が4~5回しか使えないし。ああ言う感じなのでしょうね。

    魔法使いのデメリットの詠唱時間、最近話では無詠唱が多いので隙がなくなってしまいましたよね。強くなりすぎなんじゃよ~。

  • 異世界ファンタジーかつヒーローモノは最近そこまでない印象です。
    どっちかっていうと追放モノか、スローライフ系(ただし主人公自体は最強)のパターンの方が流行りというか。

    異世界ファンタジーで『勇者』『魔王』という対立構図がデフォルトになった商業作品って、ドラクエとかのゲームのノベライズ作品を別にすると、実は黎明期にはメジャー作品にはあまりない気がします。
    ロードス島戦記にしてもスレイヤーズ!にしても勇者とかじゃないですしね……(最終的にはともかく)
    私が読んでないだけかもしれませんが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そう言えば、異世界ファンタジー全体で言えば勇者で召喚されるパターンってそんなに多くはないのかもですね。
    アニメ化されるものにはこのパターンが割と多いのですけど。アニメになると分かりやすい構図が求められるのかも知れません。

  • ボツにするほど作品が無いので、ちょっと違うかもしれませんが、
    ショートストーリーとか番外編を書いて、「んん?」と思った作品は、寝かせています。
    『今』ではない、と、しまっておきます。
    何かのタイミングで少し手直しをして『今だ!』が来たらいいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    あ、私も執筆して寝かしている作品はあります。いつか公開出来る日が来るといいですね。

  • 誰も見てくれなかったらメンタルが持たない....!
    ――でも書くんです。何故ならそれが小説家(?)の性だから!

    作者からの返信

    紅葉ひいらぎさん こんにちは。

    話を思いついたり、最後までプロットを書いたら書くのが礼儀ですよね!

  • 近況ノートを活用しようへの応援コメント

    こんばんは。

    カクヨムサイトは作家さんが多くおられて、こまめに何かしら更新していないと、埋もれて忘れられてしまうのかな、とカクヨムコンの最中に思いました。でも小説をこまめに投稿・更新するって、なかなか難しいので、近況ノートを利用される方が多いのかな。…個人の勝手な印象です。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    WEB小説の長編は、公開を始めたら出来るだけ毎日公開するべしみたいな事をよく言いますからね。それを守っている人が多いのでしょう。
    近況ノートを日記代わりに使う人も多いですものね。私もかつてはそうでしたよ。今でも使う時は日記にしているのは変わってないですね。

  • にゃべ♪さん こんにちは

    『本好きの下剋上』のように、転生された側もいい人だった場合は、確かにどこ行ったんってなりますね・ω・`)
     違和感は、ヒロインだと両者ともいい子だからなんとかなるのかも?自分がよく読む悪役令嬢モノだと、なんか性格変わった!?と驚かれつつも傍若無人じゃなくなったしいいかぁで流されていることが多いです。

     途中転生もので共存・・・・・・とは少し違うかもしれませんが、両者が同じ世界線にそろっているのは『悪役令嬢の中の人』が面白かったですね。
     他にもあるのかもしれませんが、2人が会話出来て~がメインなのはまだお目にかかったことがないですね(-ω-)

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    本好きの下剋上、やはり転生された側の人の事はなかった事になっているんですね。不憫だなぁ。

    両者が同じ世界線に揃っている作品と言うものがそもそも少ないと。やはりその辺りを深く考える人はあまり多くないのですね。書いても編集がボツにしちゃうのかも(汗)。

  •  私の場合、カクヨムで書いている転生ものも、ほとんどが憑依転生のパターンですが、

    > 人生の途中から転生の話はまずは幽体で彷徨い、ターゲットを見つけて憑依する

     他サイトで連載している転生ヒーローものは、まさにこのパターンで書いています。しかも「転生して憑依する側」ではなく「憑依されるターゲット側」を主人公としているので(「転生して憑依する側」は主人公の相棒役)、その点ちょっと普通の異世界転生ものとは違うかな、と自負しています。
     にゃべ♪様も『ウルトラマンみたいに』と書いていますが、その作品はちょうど特撮変身ヒーロー(ウルトラマン)オマージュだったので、自然にそういうパターンになりました。この方式だと「主人公と相棒が主人公の心の中(脳内)で相談し合う」という場面が描きやすくて(脳内会話なので現実では一瞬でも結構長々と会話できる!)なかなか便利。今後また転生ファンタジーを書く際はこのパターンを使ってみたい、と思うほどです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ハルさんはほとんどが憑依転生なのですね。それもまた珍しい気がします。私が魔法少女モノばかり書くようなものでしょうか?
    憑依すると脳内会話ってよくやりますよね。私も現代ファンタジーでそのパターンの話を書いていたのですが、味方チーム全員憑依するので表現がしんどくて見事にエタっています(汗)。いつか再開させねば……。

  • フォローしてる人で『入れ替わった』というパターンがありました。
    あれはなかなか斬新だった。
    言葉とかは無視してたけど。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    入れ替わる、それもいいですよね。君の名は。みたいな! 

  • 私は最初の頃、フォローがよくわからなくて、作品のフォローとユーザーのフォローもわからなくて、「えええ?」とわちゃわちゃしたことを覚えています。しばらくカクヨムサイトにいるうちに、「自作を読んでほしいけど相手の小説を読む気はさらさらない」という気構えでフォローしてくる人もおられると知って(というか遭遇して)、あんまり難しく考えるのはやめました (^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    そうなんですよね。読む気がないのにフォローする人もいるんですよ。私も作者フォローはフォローしてくれたからフォローする場合も多くて人の事は言えませんけど、作品フォローは読みたい作品だけしています。
    読む気がないのに作品フォローする人はスルーが正解ですね。

  • 世の中、妄想無くしてここまで発展しませんよ(^。^) 妄想万歳!(≧∀≦)
    web小説に対するお褒めの言葉かな?
    羨ましいのでしょうね。楽しんでいる人が沢山いる、それは真実ですしね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    本当、妄想バンザイですよね! どんな言葉もポジティブに捉えるのが一番ですね。楽しんでいる人がたくさんいる。確かに! 私達も楽しんでいきましょう。

  • 近況ノートは有難いです。
    私、処女作(30話完結)をカクヨムとなろうに同時に投稿しました。毎日定時投稿で30日。でもなろうは完結までPVゼロだったんです。(完結後もゼロ) それでなろうはもう放置で、ある日カクヨムの近況ノートにその話題を書いたのです。暫くしてから何気になろうチェックしたら何とPVが!!!
    カクヨムで同じ作品を読んでくださってるのにわざわざなろうまで!有難いです。それからは新作とか番外編のお知らせを近況ノートにあげるようにしました。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    くまの香さんも近況ノートの効果を実感されたのですね。しかも、なろうの方にまで影響があったなんて! カクヨムユーザーの人はあったけぇなあ。

    これからも近況ノートを活用されてくださいね。私も何か書かないとなあ。


  • 編集済

    犬派と猫派への応援コメント

    猫派です。
    ……でもネコは……あ、ちょっとだけ出したな。魔女の使い魔で。
    でも犬も出してた……(。。)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    猫派でも創作物にあんまり猫は出さない……そううのもアリだと思います。犬も猫もどっちも書けるのは素晴らしいですね。


  • 編集済

    最近は、聖者認定されちゃった主人公が腐敗してる宗教団体を立て直す話とか、チート過ぎて主人公が信仰対象の新興宗教が立ち上がっちゃう(本人は気づかないか嫌がる)話とかもあります。

    日本人の多くは無自覚の信仰(汎神論的多神教と緩やかな先祖崇拝)があるので、それに抵触する一神教とか、一神教的な新興宗教やカルト宗教には抵抗があるのだと思います。

    その一方で、最近読んだ「過ぎた推し活はカルト宗教と同じ」という論にも説得力を感じてまして。単に「宗教」と名がついてないだけの「信仰」は意外に身近に転がってるのかなとも思います。

    ……とか考えてたら、熱烈「アイドル推し」だったのに、そのアイドルが自殺か事故死しちゃって、後追い自殺したら、アイドルが神に転生した世界に転生したので、その神を信じる新興宗教を立ち上げて、布教と推し活をするって話を思いついてしまったんですが(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    宗教団体と言っても、別に一神教でなくてもいいと思うのですけどね。多くの日本人は特に意識しないからこそ、世間のメージに沿っちゃうと言うところはあるのかも。
    主人公を崇拝する宗教が勝手に立ち上がると言うのですぐに思い浮かんだのは『モブサイコ100』でした。あの描写もちょっと怖かったです。

    過ぎた推し活と言うか、何かのファンの事を信者って言うじゃないですか。なので、そこかしこに宗教的な活動ってあると思います。最近の日本人は尊敬する人をすぐに『神』って言いますしねえ。
    そんな感じで、実は信仰って結構身近なものだったりするのですよ。


  • 編集済

    日本は古来から宗教と政治は色々問題ありましたからね……仕方ないのかと。
    確かに主人公の味方をする宗教関連……強いて言えば、ロードス島戦記でしょうか。
    邪神側はともかく、こちら側は味方。

    実際問題、神が『実在』するような異世界ファンタジーの場合、宗教の在り方って地球と同じにはならないとは思うんですがね。
    神に位置付けによっては、そもそもすべてが神の僕であることが前提になったりするでしょうし。
    宗教系に逆らうこと自体思いつかないというか。

    追記:
     ロードス島戦記の宗教はそもそも神が『実在』する世界なので、人々を守護する神であればその教義通りの存在に必ずなるんですよ。
     なので、必ず人々を守護し、祝福する。
     無論邪神であってもその教義に素直にある限りは同じなのですが、大抵の場合邪神は『他人のものでも奪っておっけー』とか『全部ぶっ壊せ~』と言ってるので相いれないというかでした。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    ロードス島戦記は未読でしたので、正義の宗教団体があるのは知りませんでした。そう言う作品があって良かったです。
    宗教団体ではないですけど、異世界ファンタジーでも『最果てのパラディン』では様々な立場の神々が暗躍していて興味深かったです。

  • かつて同人誌への参加で自分の文章で金銭を稼いだことはありますが、商業的な意味合いでは到底割に合うものではないです。なにしろ、7000字弱の短編小説に100時間以上費やしましたから。一発勝負の紙媒体になるため、絶対に誤字脱字含む瑕疵は許されません。ただ、その経験は今なお活かされていると思っています。損得勘定に関わらず、趣味で書く人、趣味で創る人を応援しています。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    7000文字弱の作品に100時間を費やす……かなりハードですね。そのくらいの気力や集中力が必要だったと。お疲れ様です。その経験は大きな糧になった事でしょう。

    私が同人誌を書いたところで売れるかしら……売れるところをイメージ出来ませんや(汗)。

  • やるとしたら同人誌作成ですよね。
    昔やったことがありますし、多少売れましたが、実際その視点(金をとれるか)というのはとても大事。
    その視点で見るなら、まずお金を取ってるモノ(書籍)を読むようになるでしょうし。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    そう言えば、同人誌って手がありましたね。すっかり頭の中から抜け落ちておりました。プロになりたいなら書籍化作品の研究も大事ですね。

  • これが歴史小説や時代劇だとデフォルトという(笑)。
    名字、幼名、諱、字、官位、法号が入り乱れて読者にもリテラシーを要求するという。

    勘解由と如水と孝高とシメオンが全部「黒田官兵衛」の別名だったりします(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    歴史小説、中々に手ごわそうです。読む方も書く方も大変ですね。だからこそ面白いって言う人もいるとは思いますけど。

  • あります。本名とゲームキャラ名とその通称。しかもメインの登場人物全員。
    作者自身が書いてて混乱しているので読んでくださってる方は振り回されてると思い申し訳ないです。「人物一覧がほしい」とコメントをいただき、作りました。「これ誰だっけ?」と思ったらお手数ですが一覧表で………。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    登場人物全員が複数の名前持ちだと書いてる方も混乱しますよね。確かに一覧表はあった方がいいかも。一覧表の制作、お疲れさまでした。

  • 短編集は読まれない?への応援コメント

    読者の視点で考えると、『長編』は自分の好きなジャンル、短編でも『エッセイ』は気になってる話題でチョイス出来ます。けど短編はチョイスが難しいなぁ。逆にハードルが高いです。
    TVドラマでも「えっ?5話で完結なんだ……」とか、映画がもし30分でENDだったら……。読み手としては手を出しにくいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    なるほど。短編集に人気がないのは必然的なものだったのですね。大変参考になりました。貴重なご意見を有難うございました。

  • 誤字脱字はもちろんのこと、些細な違和感も発生しますよね。
    投稿前の段階で入念にチェックしたにも関わらず、出てくる。

    だからこそ、編集が簡易なカクヨムはありがたいです。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    読み返すと、ここは変えた方がいいなと部分がよく出てきますよね。そう言うのを簡単に直せるカクヨムはやっぱり最強だと思います。

  • >カクヨムの仕様も変わって代表作を選べるようになったとは言え、1作しか選べないじゃないですか

    そう、代表作は1つだけなんですよね!
    私もそこが微妙に不満なので(自分としては2つ選びたいので)、コレクションのトップは「代表作および作品リスト」にしています。
    名称は違うものの「とりあえず読んでほしい」に相当するコレクションですね。
    でも、それはいわば自薦なので、コレクションの二番目と三番目は「コンテストで一次選考・中間選考などを通過した作品」と「★の数ベスト10」に設定しています。コンテストとか星の数とは他者評価、いわば他薦だから、先ほどの「自薦」と合わせればバランスとれるかなあ、と思って。

    いずれにせよ。
    カクヨムのコレクション機能は他サイトの同様の機能より融通きく仕様なので、色々と便利に使えて良いですよね!

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ハルさんもしっかりコレクショを活用しているのですね。今回のエッセイを読んだ人がコレクションを活用してくれるようになるといいな。

    自由に選べるからこそ、コレクションの可能性は無限大ですよね。

  • ああ、ごめんなさい。
    反省してます。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    ああ、これは自分が誰かの作品にコメントをする場合の話です。受け取る側では、誹謗中傷でない限りはどんな内容でもウエルカムですから。どんどん気楽にコメントしてきてくださいね。

  • 静かで淡々とした「間」に演出の意味を持たせることができるかどうか、がカギかもしれませんね。間にあまり意味がない種類の展開であれば、波乱を詰め込むのもわかる気がしますね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    静かで淡々とした小説と言えば、純文学がそれに当たるでしょうか。何も起こらないのに面白く書けるってすごい事だと思います。
    もし面白く書けなのであれば、やはり色々な出来事を発生させなきゃですよね。


  • 編集済

    私の気付いたとある法則への応援コメント

    まったく同意見です。
    これもエッセイや創作論を書いている作家様と喧嘩したくないので、思っていても書かないでいたことです。

    人気作家が創作論を書かないのって、「そんなヒマない」のかなって思います。
    人気で忙しいというより、時間が有限だから作品執筆に時間を回すのかなと。
    同じ一字なら作品の方を書くのかなと。
    選択と集中なのかなと。
    楽しむための趣味なら何に時間を使っても楽しければ大丈夫ですけど、印税が生活費になっていたり、書籍化が絶対叶えたい夢なら作品以外を書く時間はもったいないのかなと。
    人気作家ではないので想像ですけど。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    小説を書くのに忙しい人は、あんまりエッセイは書きませんよね。ただ、エッセイも息抜きにはいいんですよ。要はバランスかな。
    創作論に関してはねえ、個人の感想ですよって注釈は必要かなと思います。たまにすごく自信満々で書いている人もいますからね。その人の書いた小説が高評価だったら信じてもいいのかも知れません。


  • 編集済

    私はとっても楽しく拝読してるんですけどね。
    なんで返信なくなったんでしょう。
    にゃべ♪様と文通したら絶対楽しそうなのに。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    返信が来なくなった理由は分かりません。何となくフェードアウトしちゃうものなのでしょうね。続く人は続くみたいですし、相性が悪かったのかも。

    文通したら楽しそうと思ってくださり、嬉しいです。

  •  私は「作品は作家にとって子供みたいなもの」と思っているので、私も一旦投稿した作品は余程の事情がない限り消せません。にゃべ♪様の『人気がないだけで消す人って、その作品に愛情があんまりないんじゃないかって思ってしまいます』と同じで、どんどん消す人は子供殺しみたいなものとさえ最初は思っていましたが……。
     最近は「趣味の執筆でないなら仕方ないのかも?」と想像するようになりました。プロ作家あるいはその予備軍の方々ならば、投稿サイトの小説一覧も自分が作った商品のショーケースみたいなものだから、人気作や良作しか並べておけない。それ以外をお客さんに見られるのはマイナスなのでしょうね。
     他の仕事で例えるならば、りんご農家が育てる途中でりんごを間引く、という方が類似例としてはわかりやすいのかも。どのりんごも「子供」でありきちんと愛情はあるけれど、商品にするためにやむをえず選んで間引いている、みたいな感じ。作品を消すのもそれと同じであれば、共感は全くできないけれど一応納得はできる、と今では考えています。趣味の執筆と本気のプロ志望ではそんな面でもそれほど大きな差があるのだろう、と。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    趣味の作家の人でも消す人は消しますから、やはり消す人はそう言う性分なのでしょうね。私の知っている人は、作品が完結する度に消していました。その人はカクヨムではエッセイしか書いていないんですけどね。その人なりの考え方があるのでしょう。

    プロを目指す人も、だからこそ不人気の作品はバンバン消してそうなメージがあります。公開した作品が全て大人気って言う人もまずいませんものね。そう言う割り切れる人がプロに向いているのかも知れませんね。

  • 私もまったく消さない派なので、何で消すのか心理は分からないんですが、多いと一番読んで欲しい作品までの導線が悪いのかも……とか昔は思ってたんですが、最近はなろうもカクヨムも代表作を設定できるんですよね。読んでて「下手だ!」とか思ってた人が上達してると、昔の下手な作品は見せたくないのかも、とは思いますが、そんな人そうそう居ませんし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    消す人は自作を恥ずかしく思ってしまうのかも知れません。後は残す自作の数を常に何作と決めているとか。きっとこだわりって作者の数だけあるのでしょうね。

  • 私は男性向け恋愛も女性向け恋愛も両方書くのですけど、結局ファンタジー作品と近いように理解してます。

    ファンタジーだとチート無双で負け知らずな作品もあれば、強敵に一度負けてから能力アップして勝つみたいな作品もありますよね。

    恋愛小説も似たような感じかもしれません。
    ハーレム展開で常に甘い恋愛作品もあれば、距離が縮まっても誤解が原因で喧嘩して揉めて最後仲直りで恋愛が成就する作品とか。

    女性向け恋愛作品の方が得意な私は、アクシデントがないとお話が作れなかったりします。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    どんな物語も王道パターンは変わらないのかも知れませんね。起承転結とか、序破急とか。そこに冒険を当てはめるか、恋愛を当てはめるかの違い。アクシデントがあってそれを乗り越える、恋愛もその方が印象に残りやすい気がします。ピンチ、大事ですね。

  • 営業レビュー?への応援コメント

    営業レビューですか。
    私は、ほかの人の小説に書いたレビューの中に自作の宣伝を書くことかと思いました。見かけたことがあるので…それってレビューといえるのかなとは思いました (^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    たまにレビュー内に自作の宣伝を入れている人を見かけますね。確かにアレも営業レビューの一種なのかも。そう言うレビューは読んでいてちょっと冷めますね。

  • あのう、今のラノベとかWeb小説の異世界ファンタジーだけを異世界ファンタジーと思わんでください。

    そもそもが、ドラクエFF源泉のジャパニーズ異世界ファンタジーになる前に、そのドラクエやFFの世界観の元になった異世界ファンタジーがちゃんと存在するんですよ。『指輪』や『ナルニア』だけでなく。

    ジブリで宮崎Jrがアニメ化したル・グゥィン『ゲド戦記』とか哲学の塊みたいなモンですよ。ダンセイニ『魔法使いの弟子』とか。

    成長物語も、重厚な戦記も、たくさんあるんですよ。
    『ベルガリアード&マロリオン物語』『リフトウォー・サーガ』『氷と炎の詩』……。

    いやいや、国産だって『風の大陸』とかあったじゃないですか。ラノベ枠だけど、それ超えてますよ。ファンタジア文庫……というか『ドラゴンマガジン』初期の名作ですよ。児童向けの枠を超えてる『精霊の守り人』とか。

    スケールのでかいのも、スケールは小さくても哲学語ってるのもありますよ。そもそも哲学ってのは内面の話を扱うものですから、スケールのでかい小さいは余り関係無いような気もしますし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、ゲド戦記は深いって言いますよね。原作未読なのですっかり記憶から抜け落ちておりました。やはり昔の作品はどんなジャンルでもしっかり哲学を語る作品があったものですね。

    ただ、チーレムではそれがあんまり見られないと言うだけ……。そもそも、そう言うのを求められていないのかもですね。

  • 哲学というかはわかりませんが、チートレベルの能力があっても民族同士の争いとかで悩むような話とかはあった気がします。
    具体的なタイトルはちょっと出てきませんが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    なるほど、個人的な能力がチートでも民族同士の争いは止められない。そう言うアプローチはありですよね。

    編集済
  •  以前、古い小説の文字数が公開されているサイトで見てみたら、私が10代の頃に読んでいた文庫本一冊に相当する長編小説は、だいたい16万文字や17万文字ばかりでした。
     小説投稿サイトにいると「長編は10万文字!」と思ってしまいますが、それ以来「10万文字はおそらくラノベ一冊の文字数なのかな」と考えるようになりました。
     ただ「小説投稿サイト」といっても当然ラノベばかりでなく、例えば小説投稿サイトから応募できるコンテストだけ見ても、文芸系だったり児童向けだったりも含まれていますよね。
     例えばカクヨムから応募できそうな文芸系では「横溝正史ミステリ&ホラー大賞」が「本文が10万字以上20万字以内」となっているのは、上述の「16万文字や17万文字」に合致しそう。逆に児童向けはラノベより短くて、数万文字で一冊みたいな話も聞いた記憶があるので、

    >文字数が7万文字までって条件のコンテスト

     というのも、一般的なWEB小説とはジャンルが少し違うコンテストなのかな、と想像しました。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    やっぱり10万文字で一冊と言うのは文字数が少ない部類に入るのですね。薄々そうじゃないかなあと思っておりました。きっと想定する読者層によって一冊あたりの文字数は変わってくるのでしょう。

    7万文字が上限なコンテストも、それなりの意図がきっとあるのでしょうね。


  • 編集済

    パワハラ幼馴染ってブームなのですね!
    どうりで私の作品が結構読まれた訳です。理由が今分かりました。
    教えてくださりありがとうございました。

    すみません。
    なろうの☆平均って他の読者には見えないです。
    他の読者が他者の評価平均を知ろうとしても、通常の小説情報では表示されないです。
    「小説を読もう」で検索して、わざわざ評価合計を評価人数で割り算しないと分からないのかなと思います。

    意見してごめんなさい、なろう出身なので。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    パワハラ幼馴染がブームと言われていたのは、この記事を書いた2020年の頃の話なので、今はどうなのか分かりません。ただ、今でも人気のジャンルではあるのでしょうね。

    なろうの☆平均って作者にしか見えない仕様だったのですね。私もなろうに籍はあるのですが、もう随分と前から幽霊部員なので知りませんでした。教えてくださり有難うございます。

  • にゃべ♪ さん こんにちは。

    自分なんかは、今回は書いたなぁ!なんて時で2000文字(笑)とかなんで縁のない話ですが、さらに上の世界で戦っている方々がいるんですね( ̄▽ ̄)
    10万文字以上書けるということは、書籍化後シリーズ化しても書けるという強みだと思うんですがねぇ。

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    私も最初は長編なんて書けませんでした。少しずつ文章量が多くなっていって、気がついたら長い物語も書けるようになったんです。
    もちろんずっと短編を書き続ける人もいます。それはそれでいいと思います。

    10万文字以上書き続けられる人も、それはそれで強みですよねえ。

  • その通りと思います。
    でもその話って言いにくいんですよね。
    結局、作家仲間たちは交流で知り合ったので、交流を頑張る人たちに批判と取られかねない。
    「俺のやり方にケチをつけられた!」
    って怒る人もいます。
    仲のいい人にも悪く取られかねず、そういう本当のことを言えずにいます。

    無名で一度でも跳ねたことがあれば、自分で気づけるんですけどね。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんばんは☆彡

    確かに、そう言う考え方に固執している人に別の意見をぶつけると気を悪くしそうですよね。相手の反応を見ながら言葉を選んでいかないといけません。コミニュケーションって難しいですよね。

    見返りありきの関係は淋しいものです。せめてその一点だけは分かって欲しいですね。

  • 7万字の作品に3万字加筆修正させて出版するのかな? とか思ったり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    そう言う考え方もあるのかもですね。

  • この前はすみませんでした。
    まったくその通りです。
    応援コメントは「応援」だという観点が頭から抜け落ちていました。
    反省しています。

    創作について綴られているこの作品のファンです。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    前回のコメントは大変参考になったので何の問題もなかったです。目からウロコでした。そもそも、誹謗中傷でなきゃどんなコメントをしても大丈夫です。これからも気楽にコメントを残してくださいね。応援有難うございます。


  • 編集済

    初めまして
    大変楽しく拝読させていただいてます。

    読者選考と下読みの話ですけど、私の個人的考えは反対なのかなと思います。

    書籍で多いのはスタートが底辺や鬱展開で下げて、紆余曲折を経てカタルシスのあるラストになるタイプ。
    でもライトweb読者の選考だと序盤で十分に主人公を下げにくいです。
    何故ならライトweb読者の多数派は鬱展開を我慢して読まないから。
    鬱展開が一話から二、三話しっかり書かれていたらすぐブラバ。
    対策は鬱スタートにしないか、鬱スタートでも軽めにします。
    だから主人公を十分に下げにくいです。

    あとライトなweb読者はテンプレ以外の変化球作品に弱く、序盤で読み慣れない変化タイプと感じるとすぐブラバ。

    公募なら上の二つのパターンでも下読みさんは読んでくれるのではないでしょうか。
    想像ですけど。

    作者からの返信

    ただ巻き芳賀さん こんにちは。

    ああ、確かに読み専の人は読んで苦痛を感じたらすぐブラバするんでした。それを考えたら、まだ下読みの人の方がちゃんと読んでくれそうですよね。

  • 現実が辛いからせめて妄想(物語)では奇跡はバンバン起こってハッピーなエンドを迎えて欲しい。小説でも漫画でもテレビドラマでも映画でも、どんなに途中不幸が訪れても「最後は絶対幸せが来る」と期待してて来なかった時(バッドエンド)のあのモヤ感が嫌です。
    だから自分が書くのはハッピーエンドにしたいです。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    バッドエンドはモヤモヤしますよね。少しでも救いがあって欲しいところです。たまに主人公のやってきた事が全く無意味で終わる物語がありますけど、そう言う作品を読了した後の虚無感はキツいですよね。

    私もハッピーエンドが好きです。みんな幸せになったらええんやで。


  • 編集済

    何の力もない一般人だと、あり得ないと思っちゃいますから、それをできるようにするのがお話の作りどころという気はしますけど。
    まあ、あまりにご都合主義だと、私もちょっとなぁ、と思うタチですが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    やっぱり物語はある程度は都合よく物事が動いて欲しいですよね。自由に書けるのですし。やりすぎたら萎える気持ちも分かりますけど。程度ですよね。

  • やっぱりハッピー✨️な方がいいですよね。創作の意義って、現実にでは難しいものを表現することが第一の気がしますし、わざわざ負のご都合主義を持ち出してまでままならない現実をトレースしなくても……と思ってしまいます。

    ということで、自分はハピエンしか書けない作者だと確信していたのですが、言われてみればホラー作品は私もバッドエンドになってしまいますね。今さら気が付きました😅

    作者からの返信

    真野魚尾さん こんばんは☆彡

    ハッピーエンド、いいですよね。見ていても救われた気がしますし。現実的な話が好きな人もいると思いますけど、私はハッピーエンドが好きです。

    ホラーはバッドエンドになってこそ印象に残りますからねえ。そこは仕方ないかなと思います。


  • 編集済

    僕の場合は無自覚系の『無双』に焦点を当てたら伸びました。

    いわゆる最強ものですね。
    気が付いたら敵をバッタバッタなぎ倒してた的なヤツです。

    普通に無双と書いても個性がないかなと思いかなり言葉は選びましたが、結局はタイトルで「こういうヤツがこんな事をして読者さんを気持ちよくさせます」って宣言ができていればいいのではないかと。

    ただ、タイトル・キャッチコピーと物語に乖離がありすぎると、最初はよくてもPVはみるみる落ちます。これは最初に書いた作品で思い知りました(笑)

    あと、流行やニーズがあっても自分はこれ書けないなってのいうのはやっぱり続かないと思いますので、それは総合ランキングを眺めながらこれなら自分でも書けそうだなってのを選んで参考にするのが近道なんじゃないかと思ってます。

    作者からの返信

    十森メメさん こんにちは。

    『無双』も人気タグ? ジャンル? のひとつですよね。それをしっかり描写出来たなら人気も出そうな気がします。タイトルやキャッチコピーと中身はしっかりシンクロさせなといけませんね。思わせぶりに書くならそのシーンは必ず描写しませんと。うんうん。

    書いた事はないけど人気だから挑戦する、そこまではいいのですけど、書いてみたら書けなかったって言う事も往々にしてありますよね。そう言う経験を積んで、自分の武器を磨いていきたいなと思います。

  • むしろ、魔王を倒して凱旋帰国したらクーデターか何かで政権交代してて『勇者?魔王?それがどうした?』と見放される系ですかね。
    現政権(国王)から如何に功績を認めてもらうか、いっそ自分たちがクーデター起こすかになりそう。

    作者からの返信

    達見ゆうさん こんにちは。

    おお、戻ったら政権が変わってたって言うのは新機軸ですね。そう言うパターンの話も面白そうです。

  • 私も最初焦りました(^_^;)
    近況ノートに泣き言書いたら親切な方が使い方をコメントしてくださり有り難かったです。
    今回の改変は自分の投稿に凄く合っていて嬉しい!
    毎日投稿で、毎朝6:00で、だいたい1〜2週間分を予約であげるので、まさに私にうってつけでした!

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    いきなり変わったんで焦りますよね。使い方のレクチャーをしてくれる人がいて良かったです。困った時は誰かが助けてくれる、ええ話や(ホロリ)。
    くまの香さんにとっていい感じのアプデになって何よりです。運営さん、いい仕事をしてくれて有難う。

  • 昨年の話なので今年もまだ流行っているかわかりませんが『ざまぁ』。
    昨年投稿した小説は、基本まったり異世界モノでちこっとザマァが出てくるので、タグのひとつに『ざまぁ』をあげたら大変でした。
    「ザマァはまだか」コールとか、「ザマァが遅いので読むのやめます」宣言とか、「ザマァがぬるい」と言うお叱り。どんだけザマァ好きなんだか……。皆さん小説読んでスッキリしたいのでしょうね。あ、自分もそんなとこはあります。(//∇//)ザマァ好き。
    思わず運営にメールしました。「ザマァジャンルを作ってはいかがでしょう」と。
    小説で『エロ』に対抗出来るのは『ざまぁ』ではないでしょうか?
    ちなみに怖かったのでタグからは外しました。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    ああ、『ザマァ』と言うのもありましたね。私はそう言うタグを使わないので、『ザマァ』がそこまで人気があるとは知りませんでした。なるほど、PVを稼ごうと思ったら『ザマァ』とタグに入れてザマァ展開をする時はしっかりタイトルに明記すると、いいテコ入れになりそうですね。
    とても有効な情報を有難うございます。そして、多くのザマァ指摘を受ける恐怖の体験、ご愁傷さまでした。

    ザマァ描写する時は徹底的なザマァにしなくてはいけないのですね。ぬるいザマァはご法度。しっかり胸に刻んだぜ……。

    編集済
  • 途中で飽きる人達への応援コメント

    それこそ人に拠りけりだとは思いますけどね……。
    手持ちの長編は全部10万超えてますが、別に私は飽きるということはないです。
    他の事やってたらモチベを、というのは分かりますが(笑)

    30万⇒10万文字というミッションは面白そうだとは思いました。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    本当、執筆に対するスタンスは人それぞれだと思います。中にはそう言う人もいますよって言う話なだけですから。

    文章を3分の1に圧縮はすごく辛いと思いますけど、文章の無駄を省く訓練にはなりそうですよね。

  • 以前、読んだのなら星をいくつでもいいから付けるべきだ、というどなたかの主張を見たことがあります。それは読む人の自由じゃないかと思いましたが、やはりそうですよね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん おはようございます。

    読み終えたら必ず星をつけろ派は昔からおりました。そう言うルールでない限り、押し付けは良くないですよね。


  • 編集済

    ……『ミラクル少女リミットちゃん』は魔女っ子や魔法少女の枠に入ることが多々あるのですが、何気に本人がサイボーグというSF枠なんですよ。1973年の作品で『魔女っ子メグちゃん』の枠の前作です。まあ、魔法と大差ない超能力みたいですけど。

    ところで『魔法少女』が突然シビアな戦争にまきこまれるという枠の話なら、SFにしたらガンダムになりませんかね?

    「ハロ、ハロ、ぼくト契約シテがんだむニ乗ッテヨ」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ミラクル少女リミットちゃん……そんな作品があったのですね。ググってみると、東映魔女っ子シリーズ第6弾だそうで……。
    サイボーグと言う事は今の魔法少女の流れとは違うかなぁと言う気はします。今の流れはやっぱりクリーミィマミからのアレかなと。そう、マスコットが魔法少女にしてくれる系です。まぁ、私の解釈なのですけどね。

    ハロってアムロが作ったロボットでガンダムと無関係だから、魔法少女システムに組み込むなら設定を変えないとですね。
    魔法とロボの組み合わせと言えば、グランゾートとかレイアースとかリューナイト……はどうだったかな? 割と最近の作品ではグランベルムやナイツ&マジックなどがありますね。

  • ペンネームも審査対象?への応援コメント

    他には依井貴裕がそうですね。エラリー・クイーンにちなむとのこと。
    秋本治(本名)は元々、山上たつひこをもじった「山止――」でこち亀を書き出してます。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    おお、よくご存知ですね。秋元先生のエピソードは私も知っていました。ペンネームにもその人それぞれの様々な由来がありますよね。


  • 編集済

    ペンネームも審査対象?への応援コメント

    私は、一見普通っぽいふざけた名前でやってます。
    普通っぽいんですが、実は某アンパン頭のヒーローの主題歌で歌ってる「たった2人のお友だち」をひっくり返して、まともな人名に見える漢字を当てはめただけなんで(笑)。
    あと、山手線の某ゲートウェイな新駅にあやかって末尾にケイドウエイ(三国志演義の武将のファミコン名)って付けたことがありましたね(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    結城さんの名前、真面目につけたものとばかり思っていました。愛と勇気……なるほど!

    ふざけた名前にするなら、一見普通の名前っぽく見せるのが一番いいのかも知れませんね。江戸川乱歩もそんな感じですし。

  • にゃべ♪ さん、こんにちは

     まさに今、一人称視点の難しさに当たっています。首がもげそうなくらい頷いてます(;^ω^)
     以前は一人称視点しか書けなかったのですが、いざ、三人称視点を書き始めるともう戻れなくて。キャラが知っている事、知らない事を意識すると途端に一人称視点の難易度が上がる感じがします。
     主人公が言ったことに対して相手がこんな表情をしていた、すら主人公が見てなければ書けませんからね。

     一人称視点を書くときは群像劇のようにして、視点を補っていますが、上手い人なら一視点で書ききっちゃうんでしょうね。なかなかその領域には達せそうにありません(´・ω・`)

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    ああ、一人称って主人公が見ていない所が描写されたらいけないんだ。そう言うこだわりも大事ですよね。私はすっかり忘れてました(汗)。
    そう考えると、厳密に一人称を描写している作品ってかなり少ないのかも知れませんね。

    毎回試行錯誤して、自分なりの正解に近付けていきたいものですね。

  • 今書いている小説でまさにそこに苦労しています。気がつくと主人公が知らない事を語っていたり、主人公の性格では絶対言わないセリフになってしまったりして、慌てて書き直しています。
    小説を書くのって本当に難しいですね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    一人称の心理描写、ちゃんと主人公の設定に合わせないとですよね。こだわり始めると底が見えませんよね。小説って奥が深いです。

  • 序盤にインパクト持たせれば読者が付く、は多分(ある一作だけでは)成功しました。
    なので結局最初の話の盛り上がり次第なのかなぁ、とは。
    その盛り上がりをしやすいのがチーレムなのかもですが。

    ハーレム展開は……ないなぁ。そもそもメインヒロイン出て来たのは10万文字超えてからでした(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    序盤インパクト、慣れない内はヒットさせるのも難しいのかも知れませんね。その人気を持続させられるかどうかもテクニックなのでしょう。

    ヒロイン登場が10万文字を超えたからとは硬派な作品ですね。そう言う作風もアリだと思います。


  • 編集済

    チーレム、檄難しいです。
    ヒロインはタイプの違うテンプレがあるから何とかなるかと思ってたんですが、ヒロインごとにきちんと主人公との関係(どうやって仲良くなるか)を描写しないと気が済まなかったんで、結局2人書いた時点で挫折ですよ(他にも中断要因はありますけど)。
    タイプの違うチョロインを沢山用意とか、どないせえと。

    もう受けないこと確定だったんで、2人目のときにファーストヒロインに主人公殴打させましたけどね(笑)。ヒロイン同士のギスギスは無しでも、チーレムメンバー増えるたびにヒロインズに主人公ボコらせようとは思ってましたんで(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    チートは序盤から強いってだけだから描写も難しくないですけど、ハーレムは難しいですよね。こう言うのもテンプレがありますけど、ちょっとでもキャラをリアルにしようとすると……。読者が望むシチュエーションが書ければいいと言うだけなら、悩む事もないのかもですが……(汗)。

  • 必要だと思ったら事前に作ることもあります。長編に限り、ですが。
    家の間取りの場合は描写の助けになることが多いです。
    あと、世界地図は話を考えるネタですね。
    作品舞台のイメージを作っておけば、想像しやすくなるというか。
    5万字程度ならとくにそういうのはいらないですが、それ以上になるとあとで整合性破綻しないためにも……(汗)

    作者からの返信

    間取りが描写の助けになる――そう言う事もあるのですね。家の間取りを見るのが好きな人っていますけど、そう言う人は間取りを見るだけでそこに住む人のドラマをイメージ出来そうです。

    物語のスケールが大きくなればなるほど、そのスケールに見合った設定は必要になるのでしょうね。整合性は大事ですから。

  • 面白さって何だろうねへの応援コメント

    私は結構開き直っていて『自分が面白いと思える』ことを大前提としてます。あるいは『自分が続きを読みたいかどうか』
    少なくとも一般的感覚とそこまでかけ離れていないという自覚はあるので、最低でも数人には面白いと思ってもらえればおっけー、という開き直りでもありますが(ぉ

    作者からの返信

    自作に自信を持つのが大事かなと思います。その自信の根拠に他からの評価を求めてしまうのが自作に自信のない人の特徴なのかも。
    せめて一人でも評価してくれる人がいるなら、自作に自信を持ちたいものですね。


  • 編集済

    そのパターンの人です(。。)
    1つだけ、★が二桁違います。ここまで差がつくとは思わなかったというレベルで違うので、ある意味面白いですね……。

    追記:
    作者読みされる人は、同ジャンルであることは多い気はします。
    私は一つだけ異世界ファンタジーで、それだけが伸びましたし。
    同じ異世界ファンタジーならどうなるかは……いつか試してみたいですが。

    作者からの返信

    和泉さんにもそう言う作品があるのですね。本当、WEB小説って作者読みされませんよねえ。ちょっと不思議です。
    多分、WEB小説でも作者読みされる人はいるとは思うんです。そう言う人のテクニックをどうにか学びたいものですよね。

  • 歩く『だけ』という場合、実質は他の情報が遮断されてるので、その分思考に割り振るリソースが多いのかな、と思います。
    歩くのって、ほとんどの人が意識せずに行えることなので。
    かつ、体を動かしている刺激があり、適度に脳(運動野)は活性化してるから、眠くもならない。
    私は実際歩いている時に創作ネタ考えてることは多いです。ただし……メモできないから、後で忘れることも多々……(ぉ

    作者からの返信

    散歩っていいですよね。私も出来るだけ散歩をするようにしています。メモ出来ないのでネタを忘れる……私もです。思いついた時は家に戻るまで絶対覚えていると思っちゃうんですよ。そうとは限らないと言うね……(汗)。

  • 5の亜種ですが、活躍するのは別のキャラで、それをサポートする形もある……かもですね。
    特に転移・転生系だと、現代知識活かして……的な。あとは過去の歴史に行った場合は、歴史知ってるからそれで……という。

    作者からの返信

    主人公って、作中で一番強いキャラでなければならないって訳でもないですものね。様々な立ち位置の主人公がいていいと思います。

  • コメント失礼いたします。

    『読まれてない作品は面白くない』とは限らないですが、『読まれる作品は読者の心を掴んでいる』は間違いないと思います。
    読まれる、読まれないには若干の運は絡むとは思いますが。
    でも、一人でも『面白い』と言ってくれる人がいれば、それだけで書き続けられると思ってます。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    読まれる作品はやっぱり面白いのだと思います。自分ではその良さが理解出来なかったとしても。
    読者がいると執筆って頑張れますよね。私も同感です。

  • 簡単は地図や家の間取りは書きます。ただ……作者が方向音痴なのもので、あまり役に立っていません。
    教会の南に宿屋があるとしても、主人公がその時どこにいるかで当然方角は変わってくるのですが、書いていて大混乱になります。
    方向音痴は、頭の中で動くマップを作れないのです。(;ω;)

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    くまの香さんは地図も間取りも書く派なのですね。私も方向音痴なので作中ではあまり方角関係の描写はしません。て言うか出来ませんね。困ったものです。

  • 私の場合、短編専門なので設定を書き残すことにはあまりこだわらない、というより頭の中で設定が完成しているケースが多いです。
    しかし設定が必要な場合は、それはもう細部まで詳しく設定し、忘れないよう書き留めています。あと、シェアワールド企画に参加して、すでに綿密に練られた設定を借りることもありました。
    ただ、地図や家の間取りを描いたことはないですね。

    >書くメリットもあれば、書かないメリットもあるのが小説です。具体的描写をしてもいいし、敢えて書かない事で読者の想像に任せるとかミスリード出来たりもします。

    深い共感を覚えました。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんばんは☆彡

    短編だとあまり設定を細かく決めておかなくても何とかなったりしますよね。私も後付で設定が増える事があるのですが、そう言うのはしっかり書き留めています。
    シェアワールドは人様の設定に乗っかるので、間違えないようにチェックをしておかないとですよね。

    小説の書く書かないのさじ加減は本当に難しいと感じます。経験もあると思いますけど、センスもあるのでしょうね。


  • 編集済

    はっはっは、本物の陽キャは、そもそも、そんなもの知りません。
    「近い」層が嫌ってるんですよ。近親憎悪です。
    同じ「陰キャ」側です。「非モテ」側です。
    でも硬派を気取ってか、あるいは「陽キャ」側的な思想そのもの(=「モテ」至上主義)を嫌ってか、そういう「陰キャが陽キャ的にモテる」こと自体が嫌いというタイプは、居なくもないんですよ。
    かくいう私めも、若い頃はそうでした(遠い眼)。
    「軍オタ」「プ(プロレス)オタ」「鉄オタ」あたりまで兼ねて、ラノベでも「重厚な本格的ファンタジー風味」の方が好きというのを気取ってましたねえ。実際、ハヤカワのそういう翻訳も読んでましたし。
    逆に『ドラゴンマガジン』読んでても『セイバーマリオネットJ』とかは読みもしませんでしたし、『まぶらほ』が始まったのでドラマガ読むの止めるくらい嫌いでしたよ。築地俊彦は、その前のファンタジア文庫のデビュー作が好きだったので、その続編を期待してたのに全然違うのになって失望したというのもありますが。
    いやー、あの頃は若かった(笑)。
    まあ、私は別に大規模掲示板(その頃既に存在)で毒吐いたりけなしたりとか、そういうことはしませんでしたけどね。攻撃すること自体がみっともないという意識もありましたが、同時に攻撃することで「同レベル」に落ちるのが嫌だ、みたいな妙な上から目線もあったとは思いますが。

    そのあと、ラノベとかオタク的なものを一度断捨離して婚活して結婚して、またWeb小説に戻ってきたら、そんなの気にもならなくなってチーレム物も気にせず読めるようになってましたがね(笑)。
    ただ、リハビリに有効だったのが『八男』でした。アレ、チーレムなのに主人公が女性キャラに冷めまくってる上に、自分が既に大モテのリア充になったあとも、先に書いたような『陽キャ的モテ至上主義』を嫌ってるというタイプだったんで(笑)。

    作者からの返信

    確かに、マジな陽キャの人はそう言う作品の存在すら知らないのかもですね。嫌うって事は内容を知ってるって事だから、同じ陰キャ側と言うのも分かります。陰キャが意味もなく嫌われる理由にも納得かな。

    時代も変わって、日本総オタク時代になったから、世界ファンタジーキモいって思ってる層も少なくなっている可能性もありますね。結局浸透したらアリになるものです。明治時代は小説が下らないって言われてたんですものね。

  • 確かに、それわかります。『好きでない』『興味がない』なら静かに立ち去ってもらいたいです。大抵の方はスッとブラウザバックしてくださるのに、「読むのやめます」宣言して去る方……、あれ何なんでしょうね。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    『読むのやめます宣言』の人って自分の不満をどうしても残したいのでしょう。そう言うメッセージはこちらが飲み込むしかないのが辛いところですね。

  • 結構あります。私もあまり合わないんで、そんなに読んでないんですが。
    敵に容赦なく、味方は要らないというタイプで、そのためヒロイン不在だけど、長く続いてたのがありました。書籍化もしてます。まあ、一般人に悪さはしないんですが。
    人間不信で敵に容赦ないタイプは結構定番の主人公なので、その変形かなという気がします。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    性格のキツい主人公の一人称作品でも、筆力があれば人気にもなるのですね。逆に言えば、相当実力がないとその手の話は書かない方がいのかなとも思います。
    実力のない人がこの手の話を書いたら、読者を不快にさせるだけで終わりますからね。

  • 面白さって何だろうねへの応援コメント

    面白さって難しいですよね。人によって好みが異なるから共通の『面白さ』=万人受けなのかなぁ。ただ、自分が読む時は、「書籍化作品」とか「星多い作品」よりレビューや注目で『自分の好み』にあった作品に飛び付きます。それと新着であらすじを読んで気になった物。あらすじとか大事かな。「ほら、続き読みたいでしょ?」みたいなあらすじw

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    本当、面白さって追求すると何も分からなくなりそうですよね。一周回ってベタこそが正義って所に落ち着いてしまいそうです。いや、王道が最強と言うのは答えのひとつではあるのですけど。

    あらすじ、大事ですよね。私も考えてますけど、効果があったと手応えを感じた事はないです。まだまだですなあ。トホホ。

  • 励みになりました^^ありがとうございます😊

    作者からの返信

    スカサハ ランサーさん はじめまして こんにちは。

    拙作がスカサハさんのお役に立てたなら幸いです。こちらこそコメント有難うございます。


  • 編集済

     この問題、自分はなんの影響力も無いただの一般人なんですが、どう書いても変に燃えそうで公で触れないようにしています。同じように思うところはあるけど・・・って人もいそうだなと。

     あと、これはかなり主観なんですが、カクヨムやなろうは創作の場というか「作ったものを発表する」がメインな気がします。エッセイも好きで読むんですけど、出来事を面白おかしく書くというか。(表現が難しい)
     問題提起とか時事ネタに対する自分の考えとかは、noteとかブログとかに多いイメージです。

    って、にゃべ♪さんのエッセイ愛読している自分が言うのもなんですけど( ̄▽ ̄)

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    この事件では時事系の動画もたくさん見ました。一番盛り上がっていたのはあの界隈かも知れませんね。確かに小説投稿サイトはこう言う問題に関して声を上げる人は少ないのかも知れません。関心がない訳じゃなくて、発表の場を選んでいると言う事なのですね。
    実際、例の脚本家擁護エッセイは結構読まれてますし。

    そう、読まれてるんですよ。読まれるんだから書いてもいいとは思いますけどね。私のエッセイの記事は通常運転でしたけど(汗)。独立したエッセイなり評論にしたら読まれるかしら。しませんけど。

  • これ、私も基本的には原作者擁護のポジションなんですが、問題の取り上げ方が「原作改変の是非」というのがおかしいんですよ。
    最近になってようやく根本原因の輪郭が浮き出てきたように思えるのですが、要は「TV曲が原作者との約束を守る気があんまり無かったけど、原作者が頑張って守らせた」部分で言うと、実は「原作者の勝利」なんです。
    原作者が亡くなられたのは、全然別の部分の問題なんですよ。そこがおかしい。
    ちょっと、私もエッセイ一本書いてみます。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    最後の決め手はあの脚本家のインスタ投稿ですし、原作改変も原作者が認めているなら問題ない訳ですものね。今回は認めてませんでしたけど。

    今回の事件の一番の原因って、原作者先生がツイッターで内情を明らかにした後の日テレか小学館かどちらかの動きなのでしょうね。どちらも動いたのかもですが(汗)。
    結城さんのエッセイ、楽しみにしております。

  • Discordって何じゃと思って調べたら、オンラインゲーム用の外付けチャットツールらしいですね。
    今日、ちょうどそれに関するネットニュース見ました。
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2402/16/news124.html

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    私も知らなかったので検索してウィキ記事を読みましたよ。チャットツールだから対話に適しているのでしょうね。紹介してくれたネット記事、必要は発明の母だなと感じました。


  • 編集済

    【長編への道のり賞】、私も気になります。
    まず「お題発表から2週間以内で」というところで「ん?」と引っかかりました。2週間ならばそれぞれの応募期間は過ぎているのではないか、と。だから「参加作品の文字数が1万字以上」を合計文字数と解釈して、ただし全作品の合計でなく「お題発表から2週間以内」となる作品の合計と考えたのですが……。
    なるほど「つまり今回はお題期間が終わっても書き続けていい」というのであれば、無理に「合計」なんて解釈する必要もありませんね。そもそも「合計」では「長編へ」になりませんし。
    いずれにせよ、この【長編への道のり賞】のルール、もう少し詳しく(具体的な例を出して)説明し直してもらいたいところです。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは。

    私もこの【長編への道のり賞】のルールは正直しっかり把握は出来ていません。KACで長編を書いてもいいよって事なのでしょうけど、もちょっと詳しく説明して欲しいですよね。
    私は今まで通り短編の一話完結で臨みます。その方が慣れていますしねえ。