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  • 長い作品はどうしてもそういうのがあると思います。
    極論、ウェブ最大のヒット作である薬屋や転スラですら、途中離脱は普通にあるでしょうし、例に挙げられたワンピースも、雑誌読まなくなったので追いかけなくなりましたしね。
    いわんやウェブ小説では、本当に少数がついてくるのかと。
    実際、400話超えてくると、最新話のPV数は、1話の0.5%程度というのも……これはかなり少ないほうだとは思いますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    私も長い作品を読んでいる時、たまにしんどいなと思う事があります。それで離脱する人もきっと少なくないのでしょうね。
    私のように読まれない作品の場合、完結しても途中の話がPV0だったりする事もザラですよ。それでも最終回とかは読まれているので、飛び飛びで読んで満足する人も多いのでしょうね。


  • 編集済

    >「~とされている」「~としている」

    メディア側としても、情報元を明かさない条件でそういうリークを仕入れてるからですよね。「捜査関係者(=担当の刑事達)によりますと――」とか。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    確かにそう言う場合もありますよね。ただ、その表現が便利だったのか、そう言う場合以外でも多用されすぎているのが気になってしまうんです。

    編集済
  • 今回の話の主旨とは少し違うのかもしれませんが、書籍化作品の中に、タイトルからしておかしいのがあるんですよ。
    「将官」って、軍人で少なくとも「准将」以上の階級の指揮官を指す言葉のはずなんですよ。
    それで「将校」ってのは、少尉以上の指揮官なんです。『ガンダム0083』にも新任少尉の主人公コウがライバルのガトー少佐から「君も将校ならば大局的に物を考えろ」みたいに皮肉を言われるシーンがあります。
    それで、作中表現的に、どう考えても「将校」の意味で「将官」って言葉を使ってるんですよ。タイトルもそうなってるという。
    それが、書籍化してコミカライズもしてるんですよ。
    いやね、元はWeb小説だから作者様が知らないのは、百歩譲ってまだ分からなくもないんですが、書籍化の時点で何で編集者が直さないのかと。
    編集者すら知らないなら無知も甚だしいですよ。
    これ、読者からまったく指摘が無かったのかも疑問なんですがね。
    コミカライズしか読んでないんですが、どうにもモヤモヤしてしょうがないです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    出版社の編集さんって完璧超人なイメージがありますけど、人によってはかなりのポンコツなんですよね。土星を知らなかったり、食虫植物を知らなかったり、伊藤博文を知らなかったり、ベビーカステラを知らない編集者もいたのだそうです。
    それから考えると、軍の序列を知らない編集者がいてもおかしくはないです。

    まぁでも、商業作品ならしっかり検証してから出版して欲しいと思いますけどね。編集部内に詳しい人がいなかったのが不幸ですな……。


  • 編集済

    素人の評価は当てにならんへの応援コメント

    毎回楽しく読ませていただいています。

    本文で書かれているスピッツの話しを読んで、私はサザンオールスターズのことを思い出しました。

    まだ子どもの頃に、たまたま見ていた『夜のヒットスタジオ』という歌番組(記憶違いかもしれませんが)に出たサザンオールスターズは最初はコミックバンド的な扱いをされていました。なにしろ曲名が『渚のシンドバッド』という当時のヒット曲をつなぎ合わせたもので、しかも曲自体はまったく関係ないものでしたから。

    白いランニングを着てスタジオを動き回っていた桑田佳祐の姿は今でも目に浮かびます。

    今、彼らをコミックバンドなんて言ったらバカにされますね。

    それはさておき、私もシコシコ書いている話にいろいろな評価コメントをいただきます。

    『作者を応援するコメント』欄に、批判や誤字脱字だけを書いたり、中には『もう面白くないから読むのを止める』という報告をしてくる方もいます。

    なにかを書き続けていく、生み出していくためには、そういう評価に対する『鈍感力』を強く持つことが重要なことなのかなと思っています。

    書かれたお話にはそぐわない感想になってしまったかもしれませんが、お書きになったことは自分も常に思っていることだなぁと思いました。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    サザンの場合は敢えてコミックソング的な歌を出して話題になろうとした訳で、意識的にしていますよね。名前を知ってもらってから、本当に歌いたかった歌で勝負する。北島三郎が最初に出した曲は演歌ではなく、放送禁止に追い込まれるような歌だったのと同じです。
    創作物で言えば、最初に話題になるようなギリギリな描写をして、後で本来書きたかった物語路線に変更するとか。
    今も昔も知名度って大きな武器ですよね。

    アンチコメントは厄介で不快なものですが、そもそも作品が人気にならないとアンチもやって来ません。不快なコメントを目にしたら、アンチが出てくるほど人気になったんだなと思う事で気持ちを切り替えて欲しいと思います。
    ただ、よっぽどヒドいものは運営に報告して対処してもらってくださいね。

  • 素人の評価は当てにならんへの応援コメント

    その通りだと私も思うんですが、その芹沢さんって「情報を食わせる」ことの達人なんですよね(笑)。自分の本当に作りたいラーメンは全然評価されなかったのを、ヤケになって「素人に合わせる」ようにテキトーに作ったらバズったという。それで自分を抑えて「素人にも受ける」、そして「素人に情報を食わせる」達人になったという。
    「素人の評価はあてにならんが、素人に受けることは大切だ」ということでしょう。
    芹沢さんの、もうひとつの名言、これもラーメンハゲファンなら必ず心にとめてるはずの言葉、私も好きです。
    「良いものなら売れるというナイーブな考えは捨てろ」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    芹沢さん、本当にキャラがしっかり作られていますよね。だからこそ喋ると名言製造機になる。
    彼の名言で私が好きなのは「「金を払う」とは仕事に責任を負わせること、「金を貰う」とは仕事に責任を負うことだ。金の介在しない仕事は絶対に無責任なものになる」ですね。最初にこの言葉をした時は目から鱗が落ちました。

  • 私、両方なんです。
    こんな場面が書きたい、というのを勢いにまかせて書きます。で、それがいくつか出揃ってから、それらを縫うようなプロットを考えます。うーん、ややプロット派寄りかな?
    欠点は、都合のいいプロットを思いつけないと、本格的な執筆に入れないことです💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    2つの方法を両立させている人も少なくないのでしょうね。私もプロットが出来ないと執筆に入れません。アイディア勝負の短編なら書けるかもですが。

  • 私も読みましたが、納得いくところはあったというか、私も似たようなことを書いたことがあるので(あそこまで挑発的ではないですが)

    ただ、実際専業になれる人はほとんどいないのは事実で、WEB出身でもおそらく一生安定的にやってられる人となると……ほとんどいないだろうなぁ、とは。
    転スラや薬屋とかの作者は、一生分稼いでると思うので大丈夫でしょうが……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    いやまぁ最後は運って言うのは分かるんですよ。ただ、「だからなれないんですよ、安心してください」って言う結論がネガティブ過ぎてねえ。
    あれで作者が応援歌のつもりで書いたと言っているところもまたモヤりました。

    専業作家と言うか、書籍化されただけではほぼ続けられないのも現実ですよね。人気作家、専業になれるのは更に氷山の一角……。現実は厳しいですね。

  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    ランキングとかコンテストが運次第というのはわからないでもないですが、それで押し通されてもねぇ……。

    運次第だからこそ、ランキングやコンテストの結果を気にせずに書き続けていくしかないなと思っています。

    有名なバスケ漫画の中でも『あきらめたら終わりですよ』という名言がありましたね。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    いつも拙作をお読みくださり有難うございます。運で左右されるのは、実力が伴ってからの話ですよね。あの創作論ではどれだけ頑張っても無駄ってスタンスだったのが淋しかったです。そのくらい尖らないと埋もれてしまうのかもですが。

    絶望的な内容でも、読者がそれを前向きに受け取ればいいだけの話です。あの創作論についたレビューコメントを見てそれを実感しました。そう言う強い意志を持った人が、いつか書籍化に辿り着けるのかもですね。

  • ランキングも運かも。私は見てないけど。ははは

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    ある程度の実力があれば、そこからさきは運なのかも知れませんね。

  • 諸葛亮いわく「すべては運です」
    (↑コーエーの初代『三國志』の軍師のセリフ。本当に運頼りのときに言う)

    そのエッセイ読んでみたいと思ったんですが、既にランキングの彼方に埋もれてたみたいで、見つかりませんでした(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    その作品はエッセイではなく『創作論・評論』なんです。そちらのランキングで1位(※執筆時)に君臨しておりますね。
    運の要素は大きいと思いますけど、それが全て的な認識はどうかなぁ。まぁ私はほぼ運だけで生きてますけど(汗)。

  • 前に書いたやつが多分ある程度『予想を裏切って(正しくは外して)期待以上』をやったと思えたのはありますね(カクヨムでは非公開ですが)

    あとはそもそもで、話の行先が明確ではなくて『この先どうなるんだろう?』と思わせるのもありだとは思います。
    ウェブでは最初に主人公の目的を提示白、といわれるのでそれとは思いっきり反発しますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    先が読めない作品って求心力がありますよね。私もそう言う作品は続きを楽しみに読んでいます。そう言う展開が書けるって言うのは強力な武器になりますよね。

    WEBでは最初に主人公の目的を提示――そう言うセオリーがあるのですね。外れていても面白ければ問題ない気がします。どうしても面白く出来ないなら、セオリーに乗っかってみるのも手のひとつだと思いますけどね。

  • 『予想を裏切り期待を裏切らない』
    これ、もの凄く難しいです。(-_-;)
    読者さんからいただくコメントで、先の流れがバレバレな事が多く、結構ショックを受けています。
    いただいたコメントの案をパクったと思われたらどうしようとか焦ります。
    鋭い読者さんが多いと思っていましたが、私が浅はかだったのですね……。( ;∀;)

    ですけど、難しいなぁ。
    予想を裏切るのは難しいので、『予想どおりですけど、期待以上』を目指そうかなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    鬼滅の刃みたいなヒット作はこれを見事に実践していますよね。序盤で早速無惨が出てきたり、パワハラ会議で下弦の鬼が全員粛清されたり、無限列車編でいきなり猗窩座が出て煉獄さんが殺されたり……。この予想の裏切りっぷりも人気になった要因だと思います。

    ストーリーに言及する読者さん、そう言う人を満足させると熱心なファンになってくれそうですよね。コメントをしてくれる時点でファンなのだろうなあ。色々工夫して、そう言うファンを増やせていけるといいですね。

  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    『読者の予想を裏切り、期待を裏切らない』

    これは金言ですね。

    私もこの言葉を胸にシコシコと書いてはいますが、なかなかに難しいことです。

    書き散らかした伏線をかき集めて、なんとかつじつまを合わせたりもしていますが、書き進めていくうちに破綻してきたりして、枕を涙で濡らすことも幾度か……。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    『読者の予想を裏切り、期待を裏切らない』、私も達成出来ていません。そうなりたいなあと思っているばかかりと言うのが現状です。難しいですよね。

    こちらこそ、いつもお読みくださり有難うございます。

  • 今回も心に刺さるお話でした。

    毎回呼んでくださる読者様の存在は大きいです。

    拙いながらもなんとか更新しているお話を読んでくださる読者様のありがたさを毎日噛み締めています。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    読者様の存在って大きいですよね。書き続けるモチベにもなりますし。これからも応援してもらえるような作品を書かねばと気も引き締まります。
    こちらこそ、拙作をお読みくださり有難うございます。

  • 私は普通の人の話ですが…

    作者からの返信

    晁衡さん こんばんは☆彡

    普通の人の話が書けるなんて素晴らしいです。これからも創作を楽しんでくださいね。

  • やはりキャラ! への応援コメント

    毎回楽しく読ませていただいています。

    キャラクターが最初に設定したものから、話が進むにつれてブレブレになる病気にかかっている者としては、耳に……いや目に痛いお話でした。

    ランキング上位の作品を読み漁っていますが、この病気の治療法は見つかっていません……(;_;)

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    キャラブレ、特に物語初期と終盤で変わってしまうの言うのはあるあるですよね。プロの作家でもよくやらかしています。それは作中の経験で性格が変わっていったと言う解釈でいいと思います。どんまいですよ( ´ ▽ ` )ノ

  •  親戚のお葬式の話なら、割と普通の展開を書けますよ。今度、そういう話を書きます。

    作者からの返信

    転生新語さん こんばんは☆彡

    お葬式は体験すればリアルな描写も出来ますよね。いい作品を書けますように。

    編集済
  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    私はベタベタな恋愛モノやホラー・オカルトが苦手なのですが、挑戦してみようと思いホラーを書いています。

    短くまとめていく予定ですが、PVは一桁……、泣いちゃおうかなと思っています。

    エタるのはイヤなので、完結するまで書きますが、苦手を克服するのは難しいですね。

    そんなことを思いながらも、次はベタベタなスパダリ小説の構想を練っていますw。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん おはようございます。

    いつも拙作を楽しんでくださり嬉しいです。カクヨムは中々PVを稼げないですよね……。私もいつも心の中で泣いています。

    エタるのは嫌……。その気持ちが立派です。私、何作もエタってますもん。完結させたい気持ちはあるのですが、モチベが……(涙)。
    市ノ瀬さんは次作の執筆を原動力に、これからも執筆を楽しんでくださいね。

  • いや、普通の人が普通に暮らすだけで面白い話を書けたら、それ文豪ですから(笑)。
    普通の人を描いても、何か事件やイベント、恋愛ぐらい起きないと面白くなりませんから。
    まあ、普通の人の恋愛とか、上手く描ける気は私もしませんけど(爆)。

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    あ、普通の話と言うのは不思議要素のない話と言う意味です。つまり現代ドラマとかが書けないと言う話で。どうしても魔法とか霊的な存在とか動物が喋ったりとかそう言う要素を出しちゃうんですよね……。

  • 私はギャグが無理ですね……。
    センスが皆無。
    そもそも笑いどころが分からない人だから、芸人とか見てても90%以上はどこがおもしろいかすら分からないほど感覚が欠落してるので(汗)

    昔は不思議要素がない話も書けなかったのですが、それはなんか書けるようになりました。
    きっかけは把握してますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん おはようございます。

    私も笑わせるコメディは狙う時はありましけど、受けた手応えを感じた事がありません。文章で笑わせるのは難しいですよね。センスがないと無理。

    普通の話が書けるようになって何よりです。これからも創作を楽しんでくださいね。

  • 山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    にゃべ♪さん、こんにちは
    主観ですが、その場所への道中にも理由がありそうだなと思います。
    山奥は道中が木々やトンネルなど、暗い場所を通る必要があるので不安感が増しやすいのかなと。
    反対に島の場合は、海!空!といった明るい開放的なイメージがある気がします。

    ま、事件が起きる際はどちらも土砂崩れやら嵐やらで閉じ込められるんですけどね。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    確かに! 山奥はそこに行くまでの道中で不穏な気配を感じさせてくれますよね。その点は島よりもホラー味を感じさせてくれます。

    因習村と言えば閉じ込めですよね。そこから出られない。孤立。そこで事件。偉大なるテンプレ。そのシチュエーションが洋の東西を問わないと言う事は、きっとその状況が根源的な恐怖のひとつなのでしょうね。


  • 編集済

    山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    山奥は人に全く知られずに存在してる可能性があるのに対して、島は基本的に遠くからでも観測可能なので、因習村のイメージに『人にあまり知られていない』があるから山奥の方が先行するのでしょうね。

    とはいえ、東京都にある『青ヶ島』とかは島独自の形状から、そういう雰囲気がありそう、とか思っちゃいます。
    実際には全くありませんが!(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    山奥が因習村のイメージが強いのは、隔離されていると言う部分が大きいのでしょうね。島でも交流が難しい離島になると因習村のイメージが強くなりそうです。
    個人のイメージだと、山奥因習村の方がホラー味は感じますけどね。

  • 山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    前に島で因習村っぽい漫画の広告見たようなと思ってググってみたら、こんなんありました。
    https://comic-days.com/episode/14079602755154484066

    それと同時に、「因習島」って言葉も見つけて、カクヨムのタグにもあるようなので、島で因習村ってそこそこあるのかなと思ったり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    リンク先、確かに因習島の話でしたね。島でも離島みたいな環境だと山奥と同じ効果があるのかも。サマータイムレンダもある意味そう言う話でしたわ。

  • こんにちは。

    人によって基準はいろいろでしょうね。
    どんなにおもしろくても星は付けない、という人もいそうです。それも自由ではありますが。

    私は今のところ、星3つが基本ですね。
    減らす場合は…

    ・おもしろいけど、たとえば性描写Rがなかなか…な感じで、全年齢層にオススメするの気が引ける
    ・文体とかにクセがあって受け付けない人一定数いそう
    ・自分が参加した、質問系自主企画の、ほかの回答者(あれは半分は質問者様のセンスだと思うので。質問者様が自身で回答しておられる場合はこの限りでない)

    …といったところです。
    厳しいのかな。

    (あくまで現時点の基準です)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    採点の基準は人それぞれでいいと思います。甘い人も厳しい人もいる。だからいいんですよね。三奈木さんの基準もそこまで厳しくないと思います。
    個人的な採点基準を教えてくださり有難うございます。

  • バトルモノってどの程度をもってそういうんだろう、と最初に考えてしまいました。
    私も最初に派手にバトルさせた作品がありますが、それは別に最後の敵とは何も関係ないやつだし、そもそも普通(?)の異世界モノなので明確に『敵』なんてものはそうそういないのが普通じゃないかなぁ、と思ったりも。
    戦隊シリーズや仮面ライダーみたいに敵が最初から見えてる奴なら……確かにそうなんでしょうけど。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    バトルモノの定義ですが、主人公側と敵対する敵組織があって、物語の目的が組織を壊滅させるのになっている話の事を指しています。目的が敵組織の壊滅でなければ、バトルモノの定義からは外れる気はします。

    日常生活を描写するだけなら、組織的な敵対組織と戦うなんて事はまずないでしょうね。

    編集済
  • 今回のエッセイも楽しく読ませていただきました。

    敵役やライバルの設定や描写、登場させるタイミングは確かに難しいですね。

    プロットを大まかでもシッカリと設定していくのは大切だなと思う今日このごろです。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    私は普通の日常から徐々にバトル的な流れになるのが好きなので、敵の登場や設定に悩んでしまうんですよね。最初から戦時中みたいな展開から始まる展開が好きな人ならあまり悩まないのかも知れません。

    設定とプロットは大事ですよね。こちらこそコメント有難うございます。

  • 作者さんが心理描写が許されないと言っているのは、三人称客観視点でしょうか。あれは確かに心理描写は挟んじゃいけませんね。一から百まで全部客観的で在ることが前提の文体ですからね。
    心理描写が許されない三人称はそれ以外に聞いた事がありませんが、逆に心理描写が許されている三人称として例を挙げるなら、三人称一元という技法が有りますね。自由間接話法とも言います。大正時代から使われている技法らしいので、ぜひ調べてみてください。
    とはいえ客観視点が王道の筈の三人称で心理描写~?って感じはしますよね。私もハードボイルド技法な客観視点の方が三人称っぽいと思うことはあります。
    とはいえ面倒臭いですよね一人称も三人称客観視点も。ある程度の文章力がないと分かりにくいだけなのが分かりきってるので、比較的自由度の高い三人称一元(自由感説話法)で突き進みたい作家さんの心情も分かる気がします。というか実際私もそっちに舵切ろうと考えています。
    私個人としては、ある程度小説として体が守られているのなら難しく考える必要はないのかなとも思います。何せ先人が様々な技法を後世に残してくれてますからね。変に選り好みするのもその人達に失礼なのかなと思ってますw

    長々とすみません。作者さんの新作楽しみにしています!

    作者からの返信

    花見こころさん こんにちは。

    そうです、心理描写厳禁なのは三人称客観視点ですね。様々な技法がありますから、描写したい物語に合わせた技法の選択も大事かなと思います。
    花見さんも創作を楽しんでくださいね。

  •  毎回更新されるのを楽しみに読ませていただいています。

     今回は正式に契約されて翻訳された小説のお話ですが、拙い文章力ながらカクヨムに投稿している小説に英文でのレビューコメントが届いたことがありました。

     それについては『英文コメント注意報』というタイトルでエッセイを書きました。


    https://kakuyomu.jp/works/16818093083335230204


     このエッセイに寄せられた、日本語を母国語としない読者様からのコメントには『非正規のサイトで、AIで英語に翻訳された日本語小説を読んでいる読者からのコメントではないか?』とご指摘がありました。

     今回お書きになられたエッセイで、異世界ファンタジー小説が日本以外でも読まれていることを知ることができたのは、嬉しいことですが、そうして日本語で書かれた異世界ファンタジー小説のファンが外国で増えることにより、私が経験したような英文での批判コメントが増えないといいなぁと思いました。

     次回の更新も楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    いつもお読みくださり有難うございます。エッセイも読ませて頂きました。英語でのレビューコメントが来るだなんてすごいですね。それが★1ネガティブレビューだったところも含めて……。

    このレビューの件がイギリスでの日本の小説人気とリンクしているかどうかは分かりませんけど、今後、日本の小説人気の影響で海外のカクヨムユーザーが増えれば、英語レビューが増える事になるのかも知れません。
    その時、トラブルが発生しない事を願うばかりです。悪質なものは淡々と運営に報告ですね。

    編集済
  • 他はともかく『野球』に笑ってしまいました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    他にも論争に発展する話題はありますけど、定番のものと言う事で昔から野球の話題が挙げられています。日本人は野球が好きですものね。

  • その1はわたしも知りたいです。

    ゲンドウポーズ! 伝わるところがすごい!

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    本当、適切な表現が思いつけない時、小説の難しさを実感しますよね。そう言う時こそ腕の見せ所とも言えますけど。

  • 自然になるんでしょう。
    第1回カクヨムコンの受賞作は『横浜駅SF』、つまりSFです。
    でも、今ではSFはその他大勢扱い。
    読者に求められなかったんです。
    その頃、「なろう」は異世界ファンタジー全盛でした。それも転生・転移全盛で、いちいちランキング分ける必要があったぐらいに。

    今はカクヨムの方が異世界ファンタジーと、現代ファンタジー(ダンジョン配信)全盛です。たまにホラー。
    「なろう」はすっかり異世界恋愛(悪役令嬢)の方がメインになって、そのために異世界ファンタジー勢がカクヨムに逃げてきたって話を読んだ覚えがあります。

    変わってくんですよ、読者も、作者も。植生のように(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    カクヨムの場合は自然にこんな感じになったパターンのような気がしますね。それが運営の意図していたものなのかどうかは分かりませんけど。カクヨムの場合は敢えてコントロールしようとはしていないのかも知れません。
    色々コンテストを開催して足りないジャンルを強化しようと試みてはいるみたいですけど……。

    なろうで居心地の悪くなった人がカクヨムに流れている話は、私も目にした事があります。そう言う人の受け皿にカクヨムが選ばれてるのは嬉しいですね。
    KADOKAWAだから書籍化のチャンスがあるかもとかそう言う理由かもですけど。


  • 編集済

    令和のポジティブギャルへの応援コメント

    ゆえにキャラ立てするなら、もうこれ以上古びないサムライとかニンジャが使いやすいのでござるよ、ニンニン(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    確かに忍者や侍はもうキャラが固定されていて迷う必要はないでござるな。

  • 「厳しい」と「心無い」の区別がつかない人がいるというのが厄介ですね。厳しいじゃなくて、中傷とか罵倒を浴びせてくる人。そういう人に限って「厳しい意見に耐えられないようでは〜」とも言ってくるように思えますけど、そういうのに耐えられないのは当たり前だと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    キツいコメントの中には、本人は辛口意見だと思っているただの独りよがりな暴言もありますからね。ただの罵倒には耳を貸さない事が大事です。言いたい放題で全く改善案を提示しないとか。内容に悪意しか感じられないならスルー&削除ですね。


  • 編集済

    仰るように決定的な違いは一神教か多神教かというところでしょうね。
    そもそも、日本の場合ですと荒魂も元をたどれば神様なので、厳密には悪魔的な『絶対悪』もキリスト教的な神のような『絶対正義』もいないですからね。
    有名どころだと、大江山の鬼も、伝承辿ると神様に行きついちゃう説もあるらしいですから、そもそも『神』と『GOD』(正しくは主イエス)は概念が違うんじゃないかと思います。
    なので、西洋の神だろうが日本人は平然と敵役にも採用してしまうのではないかと(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    一神教の神と多神教の神は、同じ呼び名でも同じものではないのでしょうね。日本の場合、かつての神が落ちぶれて化け物やら妖怪になる事もザラですし。その辺りは一神教でも他教の神を悪魔に堕としてますが(汗)。

    日本の場合、スサノオノミコトのように悪い事もいい事もする上にそれで慕われてる神様とかいますものね。絶対神よりより人間味があります。
    神を絶対視しない日本人の感覚だからこそ、善悪逆転物語も描けるのでしょうね。

  • 永井豪『デビルマン』と、その師匠である石ノ森章太郎『サイボーグ009』(幻の最終回が神々との戦い)あたりが嚆矢でしょう。『デビルマン』に結構インパクトがあったので、その頃までは日本の創作でも「神が敵」は無かったんじゃないかと。
    つまり永井豪は偉大ということで(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    デビルマンに出てくる神はデーモンとデビルマンの戦いが終わった後に訪れた絶望と言うのが象徴的でしたね。この時点で明は下半身吹っ飛んでますし。その展開を描けた永井豪先生はやっぱり天才です。

    編集済
  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    グダグダな設定と稚拙な文章力ではありますが、ボチボチとカクヨムに投稿しています。

    拙作では異世界ファンタジー小説の定番として神様からの加護を授かった子どもの話を書いています。神様の世界で長く過ごしたり、降臨して神罰を下したりもしていますが、神様の扱いは難しいなぁと思いながら書き続けています。

    神様や天使に悪魔の扱いを善悪の二元論でスッパリと切ってしまえば楽なんでしょうかねぇ……。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    いつもお読みくださり有難うございます。神様に誠実に向き合って描写するのは素晴らしいですね。きっとその努力は伝わっていると思います。
    単純な二元論で語れないからこそ、深い話にもなるのでしょうね。

  • 視点思考が別に感じます
    同じ人間なのに性別だけで全く別の生き物です
    男性はスペック進行度、女性は心情やり取り
    要素が多めってだけで無いわけじゃないけど

    作者からの返信

    @fjhdeyongさん こんにちは。

    例外はあるにせよ、男女で好みが違う傾向ってありますよね。ホルモンとかそう言うのが影響しているんじゃなかと思います。それでもそれを感じさせな作品を書ける人はいますし、それを感じさせつつ誰が読んでも面白い作品を書ける人はいます。
    きっとそう言う作品がヒットするのでしょうね。目指すべき境地のひとつです。

  • 粗探しが得意なタチなので、誤字などが気になることもあります。が、指摘していいものかどうか…そういう指摘されるの嫌がる人も多いので。
    「この人は受け入れてくれる」という相手にだけ、お伝えしています。お互いさまで、私の誤字も指摘してくださるので、助かります。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    私も誤字脱字は指摘してくれると嬉しいタイプです。ただ、他の人の作品を読んでいてそれらを見つけても指摘は出来ません。やはり相手がどう思うか気にしてしまいますよね。

  • 勉強になります! 

    私もほそぼそとカクヨムに投稿していますが、一話目からあとのPVの激減に悩まされることが多かったです。

    気にしてもしかたないかなと開き直っても、やっぱりだんだん少なくなるPVに枕を涙で濡らす日々。

    難しいものですね。

    今後もいろいろと参考にさせていただきます。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    拙作を楽しんでくださり有難うございます。私は不人気作品を量産中の身なので、適当にツッコミを入れながら読んでくださると幸いです。読まれないって本当に悲しいですよね。分かります。よよよ……。

    いつでも気楽に読みにきてくださいね。

  • なかなかに厳しい世界ですね。
    2話目でガクンとPVが落ちるのは1話目の何行目かで、去られたって事ですよね。
    3行目で去られたのかもしれません……。

    3行で作品の傾向や作家の実力を読み取られてしまうのかぁ。
    読み手さん、レベルが高いなぁ。

    あ、でもYouTube動画の話になりますが最近はショートを観る事が多いです。
    フォローしているチューバーさんの動画でも、「25分かぁ……長いな」とか思っている自分がいます。
    小説も短いのが好まれる?
    短編ではなく、1エピソードが短い話。
    そして1文も短く。

    自作はちょっとそのあたりも考慮してみようかなぁ。

    そう言えばLINEも、若い人は長文はうたないって言いますもんね。
    因みに私はLINEも長文派です。昭和人ですからw

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    1話を読んで2話に進んでくれる人、本当に少ないですよね。その場合、確かに1話を最後まで読んでくれる人が少ないと言う事なのかも知れません。厳しい世界ですよね。
    3行で分かるのは文章の雰囲気くらいですし、そう言う直感的な好き嫌いで離れる人は離れちゃうのでしょう。

    ユーチューブのショート動画、ついつい見ちゃますよね。短いので止め時がなかったりも(汗)。気を付けませんと。長い動画も内容がしっかりあるなら見られますけど、少しでも退屈に感じたらストレスが溜まっちゃますよね。

    世の中、短いものが好まれる傾向にあるのかも。とは言え、そこもバランスだと思います。長くても読ませる文章が理想なのでしょうね。短文には短文の、長文には長文の良さがありますよね。

    編集済
  • WEB特有の問題でもあるでしょうが、普通の本でも今はタイトル、冒頭、あとは帯の紹介文などが重要だとは言われますね。

    さすがに3行は極端だとは思いますが。
    三行で判断されるのは、文章そのものがまともに書けるかどうかだけという気がします。
    あとそういう意味では、表紙の『紹介文』は重要じゃないかと。
    3行で判断するような人は、そっちはしっかり読んでいそう。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    確かにタイトルと本の帯、カクヨムで言う所のキャッチコピーは目にした人の購入のきっかけにもなりやすい気がします。

    3行での文章チェック、好みの雰囲気かどうかの判断かも知れませんね。あらすじとタイトルの吟味で読むかどうかは決めていそうです。

  • 実は、Googleとかのお勧めに「途中の話」が出てくることがあるんですよ。あらすじが面白そうだと思ってクリックしたら、途中の話だったんで、目次に戻って最初から読むというパターンを何度かやったことがあります。途中の話だけpvが多いのは、そういう取り上げられかたをしたのかもしれません。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、そう言う事ってありますよね。少し違いますが、私もツイッターで作者の宣伝つぶやきを目にしてクリックしたら途中の話だった事があります。
    そう言う意図しない理由で途中の話を読む人も割といるのかもですね。

  • こんにちは。

    感性から思いついて、一応プロット粗いのを作って、感性のままにそれがどんどん変わっていって…なワタシは…バランス型かしら✨️ ←いい方に言うな💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    感性で思いついてプロットを作って感性のままに書く。私もそれです。(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

    バランス型、理想形ですよね! お互い、これからも創作を楽しみましょう。

  • 私もよほどのことがない限り(作者自身が言及してる等)最初からしか読まないし、途中を飛ばすこともないですね。

    個人的には、1話ではあまり切らないです。
    さすがにそれだと面白さを判定するのは難しいと思うので。
    でも数話読んで微妙なら……でしょうか。

    とか言いながら、私は文字通り全部読んだら……みたいなのも書いてますが(しかも10万文字超)

    あとはあれですね。
    コメントレビューがついてたら、それでどこまで読めば面白いか判断はできるかな、と。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    書き手の人は基本しばらくは読んでくれそうなイメージがあります。そこに甘えてはいけませんけど。
    コメントレビューが興味を引くものだったら、ある程度は読んでくれそうですよね。まずはそう言うレビューを書いてもらえるような作品を書かないと。

  • 津軽弁とか沖縄の方言を文字にできたら…会話文が暗号になるかもしれないですね💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    キャラ同士で難読方言で話されると、常に翻訳したルビが必要になりますね。

  • にゃべ♪さん こんにちは。
    小説家を名乗るにあたり、確かに書籍化はひとつのラインですよね。
    自分は〇〇家は賃金が発生したかどうか、プロ〇〇家はそれ1本で生活費が賄えるかどうか、だと思ってます。
    この考え方でも「小説家」であれば、やっぱり書籍化が必須項目になる気がします。カクヨムのリワードだけで食べていける人もいるかもしれませんが、そんな凄い作品、編集者が放っておくわけないですからね・・・・・・

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    私も原稿料を頂けたらと言うか、プロの人を『小説家』と呼びますね。この話に出てくる『小説家』と言うのは素人小説家と名乗れるラインの事なんじゃないかなとは思います。

    リワードで大金を稼げる人はすぐに書籍化の話が飛んでくるでしょうね。金の卵ですから。

  • 小説家の『家』を名乗れるラインはどこなんでしょうね?
    小説家、漫画家、落語家………、それでお金を稼いでいる人かなぁ?
    けれど売れない漫画家とか売れない◯◯家っていますね。
    一度でもお金が発生したらあとは売れようが売れまいが『◯◯家』を名乗れるのかな?

    となると、小説だとやはり書籍化したかどうか、でしょうかね。書籍化する事で『原稿料』が発生したかた。
    カクヨムではリワードもありますが、リワードはあくまでポイント。賃金とか給与ではない。
    リワードを現金化してもそれはポイントの還元ですしねぇ。(スタバでもリワードは貰えますもんw)

    原稿料が発生する作品を書いたかたが小説家、なのかなぁ。(*´∇`*)

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    小説家の『家』を名乗れるライン……。私もプロかそうじゃないかと言う線引をしますね。原稿料を頂けたら小説家と言うのが、一般的な認識ではないかと思います。同人作家は一冊でも売れれば小説家、かな。
    素人小説家は自称なんだし、自分が胸を張れればそれで十分な気がします。

  • 私も勝手に長くなる方ですねぇ。
    10万文字くらいはちゃんとそのくらい書くというつもりでとりかかれば、造作なく超えますし、最初に予定たてておけば問題なく終了できるでしょうし。

    小説家の名乗りに関しては、職業小説家を名乗れるのは本当にごく一部でしょうが、あとは自分がそうだと思えばいいのでは、とは。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    和泉さんも長くなるのですね!((o(ΦωΦ)人(ΦωΦ)o))

    今回の話の『小説家』の定義は職業小説家ではないので、自分が自信を持って言える条件が10万文字以上完結と言う感じなのでしょうね。

  • 純粋に『合う合わない』はあるとは思います。
    高評価であっても読み手が期待した内容と大きく違うとか。
    あとは以前、アニメ化されたほどの作品だったのですが読むのは一瞬で断念したこともあるし(内容云々より文章があまりにひどくて私には無理だった)。書籍版チラ見したら文章別物でしたが(笑)

    逆に評価数が低くても面白いというのはあるでしょうしね。
    先日発売された『妖精の物理学』(電撃大賞受賞作)は、受賞時の★は30程度でしたから。
    あれはWEB版がそのまま書籍化された稀有な例です(やむを得ない事情だが)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    合う合わない、ありますよね。それが一番大きいと思います。文則を学ぶと文即無視した文体なだけで読む気が失せたりとか(汗)。

    評価低いのに面白い作品、ありますよね。私もそう言う作品をいくつか知っています。宣伝が足りないのか、読者層が合わなかっただけなのか……。そう言う作品が正当評価されていると嬉しくなりますね。

  • 好みも有るでしょうが「面白い」の基準が高すぎる可能性もあるかもしれません。
    例えば、私は『ドラゴンボール』だって、そんなに面白いとは思ってないです。本当に面白かったのは「レッドリボン軍編」から「もうちっとだけ続くんじゃ」の間だけで、アニメの『Z』以降はほどほどでしかなかったと評価しています。画力やたまに入るギャグの切れはともかく、ストーリーは陳腐だと思ってますし。
    山ほど「凄く面白い作品」を読んでると「普通に面白い作品」を「普通」と評価しちゃう可能性はあるかなと。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    面白さの基準、人それぞれですよね。基準の高い人からみたらWEB小説を含めた一般小説まで駄作が多いと感じる事でしょう。漫画『響』の主人公、鮎喰響みたいに。
    そう言う基準が高い人がいるのはいいんです。問題はその意見を鵜呑みにする人なんですよね。読みもせずにアンチ意見ばかりを目にしてWEB小説なんて所詮駄作しかないとか思っている人、いるんじゃなかなと。こき下ろす人もいますしねえ。そう言う意見を見ると、悲しくなりますね。

    編集済
  • 面白いと感じるのは『好み』に大きく左右されると思うんです。高評価の作品が面白くなかったとおっしゃる方は、その作品が単にその方の趣味でなかった、その人にはささらなかったんだと思います。
    けど、多くの人が楽しんで読んでいるものにわざわざケチをつけてマウントとるのは自分下げの行為と思います。『星』に憑依されちゃっているのかなぁ。
    『星、星、星星星……、何で俺の作品は評価されないんだ!(星がつかないんだ!)おかしいぞ、星星星星……こいつ星が多いぞ、どれどれ…ふむふむ、ううう、この程度でこんなに星が付くのはおかしい!!!星星ほしぃぃぃぃぃ!!!』
    星、怖い:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    そうそう、面白かどうかの判断は個人差ありますよね。だから高評価作品が合わないと言う事も普通にあると思います。問題はその意見を鵜呑みにする人かな。そう言う話を聞いても自分で読んで判断して欲しいですね。

    星に取り憑かれた人は、自作の方が面白いのにと言う嫉妬の炎で燃えちゃったんでしょう。星、怖いですね。


  • 編集済

    これ、単に「読者の理解レベル」の問題ではないかと思います。
    フランスの文学とかは、貴族とかの知識階級が読んできたものだから、「教養」とか「難しい」部分が無いと「面白くない」のでしょう。
    日本の伝統的な和歌とかでも「本歌取り」とか、元ネタを知っていることを前提とした遊びがありました。
    いや、これ実は本質としてはアニパロと変わらないんですけどね(笑)。この前の近況ノートのコメントの元ネタはアニメ版デビルマンの主題歌ですし(笑)。

    要は教養だろうとアニメネタだろうと「そういうのが好きな人向けのネタを含んだ表現」を入れると「読者に刺さる」ってことではないかと。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    おお、そう言う事だったのですね。やっている事はオタクの創作物考察と一緒だったんだ。難しい話も、暇を持て余した貴族の遊びと考えると親近感も湧きますね。

  • 後付設定って作ります?への応援コメント

    こんにちは。

    たとえ後付けであっても、話の雰囲気とか勢いとかを駆ってできた設定がかちっとハマれば、その勢いで話をもっていける、という場合もありそうですね。とっさに作った設定の規模とか、小説のノリとか、文体とか、作者様の作風とかもあるので、必ずしもうまくいくかどうかはわからないですが。客観的基準でいい悪いは断言できない気がします。

    一番スゴイのが、勢いやノリで作った後付け設定が、前後の設定と矛盾がなく、後付けだとは誰にも気づかれずに、完結まで持っていけるパターンだと思います…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    後付けも作中で違和感がなかったら問題ないですよね。後付けでも、最初から考えていたみたいにうまくいく事って割とあります。アレ、不思議ですよね。

  • メジャー映画のテンプレ…ですかね…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    あまりにお手本通りだと面白かったで終わっちゃうんですよね。どこかにテンプレではない要素を入れると、そこが引っかかって記憶に残る気がします。どんでん返しとか、フラグのへし折りとか。
    作品を書く時は、そう言うのをひとつでも仕込みたいですね。

  • にゃべ♪さん こんにちは

    自分はどうだろうと考えて、バトルシーンを書いたことが無いことに気が付きました。ありがとうございます。

    読み手としては、まさに『読む方にも相応の知識量』が必要問題で読めなかった作品があるので、殴ったぁ!避けた!投げ飛ばしたぁ!くらいの勢いがあるものの方が好きですね。
    そう考えると、緻密に計算するより、流れで書いたものがいいのかもしれません・ω・`)フム

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    確かにバトルシーンはたまに専門用語の羅列になっている場合がありますね。特にミリタリモノは読む方にも相当の知識を求められます。私も難しい戦闘シーンは雰囲気で読み流しています(汗)。
    専門用語ってカッコいいので、意味が分からなくても変に興奮したりする事もありますね。男性ならではの感覚かもですが。

    分かりやすさ重視なら、簡単な言葉を並べた方が伝わりそうですね。最初は流れで書いて、後で不自然なところだけ直すと言うのがいいのかも知れません。

  • にゃべ♪さん、こんにちは。美鶏です。いつも楽しく読ませていただいております。

    今回のテーマからはちょっと逸れるのですが、男性が書くバトル系の小説って主人公が女性の場合がけっこう多いんだなあとカクヨムに来て感じています。もしくは主人公は男性でも、ほかの登場人物のほとんどが女性とか。私自身はラノベジャンルにまったく明るくないので、そのせいでちょっと意外に思っているだけかもしれませんが。
    男性が書く男性主人公のバディものを読みたいと思って探した時があったのですが、(探し方が悪かったのかも)そんなにたくさん出会えませんでした。

    前にあげた例の場合、作者さんは男性読者を意識して書かれているのかなあ。それとも現実には読者の男女比にそれほど差はなく、特に意識していないのかな? などと、ふと考えることがあります。

    いずれにしろカクヨムに来て、世の中にはいろいろな物語(小説世界)があるのだと知りました。





    作者からの返信

    美鶏あおさん こんばんは☆彡

    男性が書く男性バディモノ、ハードボイルド系の話でしょうか。確かにWEB小説ではあまり見かけませんね。面白いのですけどね。読むと書くとじゃ違うのでしょう。私も書ける気がしませんし……。
    女性主人公と言うと、私もよく魔法少女モノをかいているので女性主人公作品を多く書いている事になりますね。異性を主人公にすると、他人を演じているように感じて気が楽なんです。私の場合は、ですけれども。

    主人公が男性で後は女性ばかりと言うのはハーレムモノですね。これは男性の夢のひとつなので、妄想を爆発させているだけです。必然性とかも特にない場合の方が多いと思います。
    女性主人公作品を書く動機に男性読者を意識しているかどうかは分かりませんが、ハーレムモノは確実に男性読者向けに書いていますね。そう言う展開、女性読者は楽しく読めないでしょう。女性から見たらキショイでしょうし(汗)。

    WEB小説投稿サイトで投稿されている作品を見ると、作者の数だけ物語があると実感しますよね。プロでない以上、質はピンキリですけど。そう言う作品を楽しめているなら何よりです。


  • 編集済

    男性でも少女漫画描く人はいますし、女性でも少年漫画描く人がいるのと同様、多分作家の性別による傾向はそこまで強くないと思いますが、読者層を意識することによる傾向はあるとは思います。

    そのあたりの分類は30~40年前くらいは結構明確(ある意味厳格)でしたが、昨今はかなり曖昧ですよね。
    書いてある傾向も昔はその通りだったけど今は……という気がします。

    ただ、印象としては男性向け分野に女性が入ってきてる印象で、その逆はあまりない気はしてますが。
    私の観測範囲なので恐縮ですが、男性がハーレクイン小説に代表されるロマンス小説を読むことは稀だと思いますし、アンジェリークをはじめとした女性向けゲームのユーザの性別は明らかに違いがあります(特にソシャゲは明確過ぎるほどに違いがあります)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    確かに昔と比べたら少年誌と少女誌の違いはそこまで明確でない気もしますね。絵柄も含めて。とは言え、私は少女誌の事情をほぼ知らないのですが。昔は少女誌に男性作家が参加する事も少なくなかったですが、今は女性作家が少年誌に参加するパターンが増えている印象がありますね。性別を意図しない雑誌では男女別け隔てなく載っている気がします。

    ゲームの場合、女性向けは女性が興奮するように作っているのでその辺は差別化が明確になっていますよね。


  • 編集済

    生まれてこの方、創作活動において性差を意識したことはただの一度もありません。むしろ、少年誌と少女誌でわけること自体が意味不明でした。おもしろい作品はおもしろい。それでいいのではないか、と思います。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんにちは。

    面白いものは面白い、確かにそうですね。ただ、少年誌と少女誌は基本的に傾向が分かれている気がします。勿論、中にはこれはどっちでも問題ないなと言う作品もありますけど。

  • 結果だけ決めてあとはその場で、ですねぇ。
    細かい設定してると、逆に書いていたらあれ?となることがありそうですし。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    和泉さんも私と同じなんですね(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

    そうそう、事前に細かく書くと後でおかしいなって事もあったりするんですよね。やっぱり実際に書いてみないと分からない事って出てくるものなんですよ。

  • 私は終盤ですね、多分。
    多分というのは、計画通りに書いてるのは別にしての連載中の長編はまだ終わらせたことがないので。
    ただ、私は大体『書きたいシーン』に向けて書いていくタイプなので、そこに入ったら筆が乗ります。
    先述の長編も第一部最終幕では多分1日一万文字くらいは書いてたと思われ……数日で15本くらいのストックが出来てました(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    終盤を書くのが楽しみだとモチベが維持出来ていいですね。筆が乗った時の執筆スピード、羨ましいです。創作、楽しまれてくださいね。

  • うわぁ、スナック菓子か健康食品か、凄くマッチした例えです!!!
    なるほどなぁと大納得いたしました。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    拙作の比喩を評価してくれて嬉しいです。有難うございます。


  • 編集済

      私の場合、勝手に深読みしてテーマを見つけてくれる読者はいませんが……。
     昔の自分の作品を読み返した際に「これって(執筆当時にそんなこと考えていたはずないけれど)教訓やテーマを読み取れる内容になっているのでは?」と、後付けでテーマを見出す場合はあります。
     広い意味では作者自身も読者の一人と考えれば、これは「読者が勝手に深読みしてテーマを見つけてくれる」の亜種でしょうかw

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    後で自作を読み返して気付く事ってありますよね。テーマって分かりやすく語っていなくても、物語の流れなどでやんわりと気付いたりする事もあります。
    願わくば、自分以外の読者にもそれが伝わっていますように。

  • こんにちは。

    私も日常シーン長いです。事件が、いかなる流れで起きたか、何も知らない人にとってどれだけ突然か、解決後どう日常に戻っていくかを、考えてしまいます。日常シーンに伏線を仕込んでおく場合もあるので💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    日常シーンって大事ですよね。どうか思うように描いてくださいね。

  • 私も基本、書きたいシーンが思いついたらそれに関連して肉付けしていくタイプなのでテーマ何それ、です。
    でもライトノベルでテーマ性なんて求められますかね……正直。
    キャラクターが重要はよく言われますしそれは大事ですけど。
    書いた結果としてそういうのがにじみ出るならともかく、そうではないならそれはもうライトノベル(軽い小説)ではないように思いますしね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    ラノベでも、しっかりとしたテーマ性のある作品の方が読まれるんじゃないかなって思います。そう言うのがない作品よりかは。
    とは言え、あんまり強く主張しちゃうとそれはそれでちょっと違うかなと言う気がしなくもないのですけど。さじ加減難しいですよね。

  • 『読者が勝手に深読みしてテーマを見つける』
    これこれ!まさにそう思います!(自分の願望含む)
    人間なんて千差万別、育った環境もことなりますし、同じ物語を読んでもそこから受け取る事はそれぞれだと思うんです。

    『この作品のテーマはこれだぁっ!』と出された作品は、逆に読むの辛いなぁ。あらすじ読むだけでいいや、と思っちゃいそうです。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    読者の人ってたまに『作者の人そこまで考えてないよ』ってほどに深読みしてくれますからねえ。て言うか、自作でそこまで深読みしてくれた人はまだいないのですけど……。
    同じ物語を読んでも反応は様々。それがいいですよね。好意的なものなら尚更。

    確かに、テーマを明確に文章化されて強く訴えられると引いてしまうかもです。よく読むとそう言うテーマを読み取れるくらいの薄さがいいですよね。

  • おはようございます。

    どうかすると、公開前に読み直したハズなのに、公開直後からコメントで誤字を指摘していただく、なんてこともありますからね…ハイ、私です…(-_-;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    私も何度も読み返したのに誤字脱字が残ったままと言う事がよくあります。これって書き手あるあるなのでしょうね。

  • 自作に自信がありますか?への応援コメント

    こんばんは。

    たぶん、小説を人目にさらすことで、書く力量はレベルアップできるんじゃないかと思います。それだけでも投稿する意味ってあると思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    そうですね。作品を人に見せると言う行為も大事かなと思います。いい評価を貰えば自信に繋がりますし、仲間も見つかりますものね。趣味を長続きさせるのも周りの反応あってこそかなとも思います。

  • 連載中の作品があって、それらは〇日おきに更新する、と決めてるからとりあえず何とかなってますね。
    動画視聴はほとんどしないですが、SNS(X)見てると時間喰われるのでそのあたりも程々にするようにしてます。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    色々と決めて強制的に書くようにするのもひとつの手ですね。SNSも見始めたら止まらなくなるの、分かります。定期的に執筆するには自分の好奇心とも上手く付き合わないとですね。

  • うわぁ、お気持ちわかります。
    私も1日がYouTube動画の視聴で終わる日が多いです。ほぼ毎日。
    ですので、『火曜日は朝マックの日』を設けました。
    スマホのギガが少ないので外での動画視聴は出来ません。マクドナルドでは動画を観れないので執筆に専念出来ます。
    自宅で書けたら一番なんですけどね…………。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    くまの香さんも同じ悩みを抱えているのですね。やはりこの悩みを解決するのは物理的に寄り道出来ないようにするのが一番なのでしょう。私もそうしたらスイスイ書けるかも。
    まずはスマホ執筆に慣れねばかな……。

  • コメントで感想を送れた方が、書き手も切磋琢磨できる、という利点も期待できますよね。
    もちろんリスクと隣り合わせですが。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    コメントを通しての交流で、腕を磨けていけたらそれが理想ですよね。トラブルが発生する可能性もありますけど、誰にもそう言うのと縁がありませんようにと願うばかりです。

    編集済
  • 凄い偶然でしょうが、ノートに似たようなこと書きました。
    私は我が道を征く方で突っ走りますっ(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    おお、内容がシンクロしましたか。そう言う偶然も面白いですよね。私も我が道を突っ走っております。取り入れられそうだったら流行の要素を入れたりもしますけど。

  • 読者選考コンテスト新提案への応援コメント

    私は、コンテスト応募作のランダム表示もほしいです。特にカクヨムコン、せっかくのお祭りですから、全然知らない作家さんだけどタイトルとキャッチコピーなにこれおもしろそう、ちょっと読んでみようかな、な経験もしたいです。ランキングからだといまいちそういう気にならないんですよ…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは

    ランダム表示もあっていいですよね。そう考えると、読者側で表示が選べるようになるのが一番かな。ランキング順、新着レビュー順、ランダムって感じで。

  • こういうことだから「固定客層に説明不要で伝わる」し「Web小説界隈に固定客層が多い」テンプレが便利なんですよね。
    80年代のSF全盛期だったら説明不要な言葉とかも、今じゃ説明しないと分からないことはあるかなと思います。
    もっとも、ワープとかみたいに完全に一般用語化して意味が通るようになった(例:コンビニワープ)SF用語もありますけど。

    あと、セリフでゴリゴリ不要な設定まで説明しちゃうのはSFだろうと異世界ファンタジーだろうと下手なんじゃないかとブーメランを投げてみたり(爆)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    今テンプレ作品がWEB小説に多いのも、それが一番『楽』だからなのでしょうね。確かにSF全盛期はSF用語もそんなに説明はいらなかったのかも。私はあまりSF作品は読んでいなかったので、詳しくないのですが。

    物語展開に不必要な設定の説明はどんなジャンルの作品でもするべきじゃないですよね。分かります。

  • SFに限った話ではないですが、世界観の説明を違和感なくどう入れるか。
    難しいですねぇ。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    本当ですね。最初に説明をしすぎると敬遠されますし、少ないと理解されないですし、ちょうどいい塩梅って手探りですよね。私も試行錯誤の日々です。

  • 私の場合は、会話で漫才するときとか、地の文をはさむとテンポが狂うので、わかっていてあえて、キャラのしゃべり方にくせをつけていますが…確かに不自然なんだよな(^_^;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    メインキャラがそう言う個性で、後は普通と言うのならそこまで不自然でもないかなとは思います。文字だけで自然にキャラを表現するのって難しいですよね。

  • 映像化不可能な作品への応援コメント

    映像化不可能だと思われていながら映像化されたのに京極夏彦の『姑獲鳥の夏』がありますねぇ。
    主人公が視界に入っているのに認識してないがゆえに最後まで明かされない謎があるという叙述トリックが使われてます。
    が、アニメ化されたので驚いたものです。

    中学の頃かな。
    文字でしか表現できないものとして『絵にも描けない美しさ』的なものを示され、一方で絵ではなければ示せないものも当然ある、というのが教科書にあって、なるほどなー、と思ったものです。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    小説向きの叙述トリックも、その存在が確定しているなら無理くり映像化も出来なくはないのでしょうね。その辺りの表現はクリエイターの腕の見せ所なのでしょう。

    私が本文で挙げた作品は性別すら確定していないので、これの映像化は無理ですな。映像制作側で強引に決めてしまうと言う手もありますけど(汗)。

    編集済
  • 映像化不可能な作品への応援コメント

    叙述トリックなら、まだマシです。
    何の説明もなく普通に話が展開されていて、突然、主人公が女性であることが明かされて驚愕したことがあります。
    これ、全然ストーリー上の必要性とかが無かったんですよ。
    それなのに、それまで主人公の性別を漠然と男性と思わせるような書き方をしていて、突然女性と明かされるという。
    下手か!?
    と思って読むのをやめました。
    下手であるはずが無いんですが。
    大江健三郎『治療塔』です。
    天下のノーベル文学賞作家なんですが、私の中ではこれだけで低評価です。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    女性だと途中で明かされる、そのシチュエーションに必然性がないなら最初に書くべきですよねえ。どうしてそれが出来なかったのでしょう。プロと言う事は商業作品なのに、編集は指摘しなかったのかしら? 
    商業作品である以上はそう言う構成になった責任の一端は編集にもある気がします。残念ですね。

  • わかります。でも、そういう小説が、自作よりも高い評価を得ているのを見てしまうと、ね…(-_-;)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    世間の評価と自分の評価が離れていると無常観を覚えてしまいますね。多くの作品を読んでいると、この感情が積み重なってしまいます。その感情を上手く発散させないといけませんね。
    そう、自作が世間の流れに乗れていないだけなのだと……。

  • 性描写のない男女の恋愛小説なら、普通にいくらでもあると思います。対象が同性だろうと異性だろうと、ソッチ描写のない恋愛小説は成り立つんじゃないかって気がするのですが…BLはあんまり興味ない私の勝手な分析なのかな?
    もしかして同性同士だと、ソッチ関係の描写がないと、恋愛か友情か区別がつかない、とか、…ですかね…?

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    実際、ソフトなBLもあるみたいです。ただ、やけにリアルな描写をする作品も普通にあると言う感じですね。BLだからすごいの書いてもええやろみたいな雰囲気があるのかなと思ったり(汗)。
    確かに、描写がないと友情か愛情か分からん的なものはあるのかも。

  • 私はよく知らないのですが「ずんだもん」という、語尾が「なのだ~」系のご当地キャラ?が人気なようなので、別に廃れたわけではないのではないかと。
    私の知ってる作品でも2~3それらしきキャラが居るので。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    確かにずんだもんの「~なのだ」キャラは健在ですよね。バカボンからけもフレのあらいさんを経て、今でも健在な語尾のひとつです。後はお嬢様言葉や「~っス」の体育会系くらいでしょうか。ギャルも残ってんかな? 
    とは言え、個性的な語尾キャラは減ってきたように思います。

    消えかけているのは擬人化動物系の鳴き声系語尾です。何故廃れたのかしら? 分かりやすくて好きなんですけどね。

  • そう言うのしか書けない人への応援コメント

    にゃべ♪さん こんにちは。

    自分は書けないジャンルの筆頭にミステリーがきます。
    消費者側としては1番読んでるんですが、書くとなるとトリックが思いつかないです。
    文章自体の上手さは兎も角、書きたいものを書ける(思いつく)人は本当に羨ましいです。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    分かります。ミステリーは難しいですよね。地頭の良さも関係しているんでしょうけど、書きたい話を書ける人はもう才能ですよね。努力では埋められない溝を感じます。

  • そう言うのしか書けない人への応援コメント

    ホラーは……やってみないと分かりませんが、絶対出来ないのがコメディですね……ギャグのセンスがない(つД`)

    ミステリはやってみたくはありますが、ネタが出るかどうか。
    私もファンタジーを好みますが、その要素がほぼない奴も一緒に書いてるので、そのあたりは多分行けるしSFもいけるかなぁ、多分(一応書いたので)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    コメディって難しいですよね。自分で笑えるものを書けたと思っても、読者のツボにハマらなければ受けませんし。私も挑戦していますが、狙った所が受けないと凹みまくります。
    ミステリはオチのギミック思いつけるかどうかですよね。いつもそこで挫折してしまいます。

    趣味で書く以上は好きなジャンルを書いていけばいいと思います。それが楽しいですものね。

  • そういったジャンルが好きな人で盛り上がるのは自由だと思います。ただ、サイトのトップページに、あまりにロコツなタイトルやキャッチコピーが並んでしまうと、なんとかならないだろうかと、あまり寛容になれなくなる自分がいます。
    (運営様もときに警告しておられるようですね)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    男性向けに特化した作品タイトルやキャッチコピーは、個人的にもアウトじゃないのかなと思うものがありますね。過激な方が読まれるのかも知れませんけど、自重して欲しいと願うばかりです。
    あんまりアレなのは運営さんから叱られても仕方ないと思います。

    編集済

  • 編集済

    また新たな投稿サイトが!への応援コメント

    私もとりあえず覗いてみました。
    私はno+eのユーザ登録してないから、まだなんともですが……書き手としてみると、WEBエディタが凄い特殊でしたね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    和泉さんは早速利用してみたのですね。WEBエディタが特殊、ティルズはノートの別サイトですので、エディタもノートの仕様に準じているのかもですね。私はティルズもノートも使った事がないので想像で語ってますけど。

  • ずいぶん前のお話のようなので、もう事情が変わっているかもしれませんが…

    「性格悪いイヤなやつ」と、「特にイヤなやつじゃないんだけど、立場上主人公の妨害をしてくる」を分けて、後者の方を考えてみるのはいかがでしょうか。

    三銃士に登場するロシュフォールって、最初は憎たらしい印象ですけど、敵対する陣営にいるだけで、後になってダルタニャンと仲良くなるようないいヤツだったりしますね。

    根は悪くないやつ、であれば、多少は考えるのも気が楽かな。なんて。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    アドバイス有難うございます。立場上主人公の妨害をしてくる……そちらの線で考えてみます。魅力的な敵は物語を豊かにしますからね。書けるようにならなきゃですよね。

  • この問題、実は難しいんですよね。
    著作物の剽窃は間違いなく著作権の侵害であり問答無用で対処されますが、一方で名前は、商標権を登録してない限りは、特に使う場合に制約はないんです。
    無論、それで本人と誤認させるようなことをやれば別ですが、そうではなくて単に『偶然の一致』のように振舞えば、それを取り締まることは出来ないみたいで。
    今回の場合は誤認させるような内容だったようで最終的には対処されたようですが、名前自体には著作権が存在しない以上、こういうケースは今後も出てくると思います。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    本人なりすまし、法的には取り締まりが難しいのですね。どう考えても本人と誤認させるような手口なのになあ。
    作者のSNSを追いかけるようなファンなら、作者が啓蒙する声も届きますけど、ライト層は名前を知ってる人の新作と勘違いして買いそう。困った話です。詐欺の被害者はいつも詳しくない人なのですよね……。せめて手口が一般的に知られますように。

  • >個人的には『〇〇1周年記念企画!カクヨムのトリが現れる……?!』と言うのが気になるなあ。1年前に何があったっけ?

    去年の誕生祭はイベントが6つありましたが、そのうち1つが「カクヨム公式Discordサーバーオープン」でした。つまりオープンからちょうど1年ですから、またDiscord関連じゃないかな(自分は登録してないから関係ないなあ)と想像しています。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんにちは。

    ああ、ディスコード。確かに去年の2月末にオープンしていました。ディスコードにトリが現れる……意味深ですね。もし声優さんがトリの声を喋ってくれるなら、一人称は『ボク』で語尾には『~ホ』を付けて欲しいなあ。

  • 良い物語の条件への応援コメント

    『予想を裏切って期待を裏切らない』、とても難しいです。
    いただくコメントで、先を読まれてしまう事が多いです。ネタバレしてると思いつつも、自分が考えていた方向へ進むしかなくて悲しいです。
    誰もが思いつくストーリーから脱却して、読み手の予想を裏切る展開を思いつきたいなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    ストーリーの先を読まれる、それだけコメントを貰えるくらい人気作品なのですね。自作はあんまコメントもらえないんです。たくさんコメントをもらうと先読みしてくれる人も出てきますよね。
    目の肥えた読者の予想を裏切るのは難しいですけど、まず期待を裏切らない作品が書ければいいかなと思います。それが出来て、予想の裏切りに挑戦ですね。

  • 良い物語の条件への応援コメント

    先が読めてしまうと……というのはありますよね。
    その意味では長文タイトルって微妙なはずなのですが、一方で『長文タイトルによる期待通りの物語』を読みたいという需要もあるわけで、この相反するのが難しいですよね。

    自作だと、カクヨムコンテスト10用に書いたのが多分これは満たせたかな、と自画自賛してます。
    タイトルで右往左往したけど(。。)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    長文タイトルはネタバレになりますけど、中身が分かるから安心して読めると言う部分はありますよね。ただ、タイトルがそうだからって実際の話がその通りに進まなくてもいい気もします。不誠実かもですが。
    長文タイトルだけど、そこまで具体的には書かないと言うのもありかも知れません。

    思い通りの作品が書けて何よりです。そう言うのは自信に繋がりますよね。

  • こんにちは。

    このへんの判断基準が人それぞれですから、それはそれでいいと思うんですけど、たまにこの星を贈るかどうかで、ようわからんいや~なやりとりが起こるのを見かけることがあります。どんなにおもしろくても星はつけない主義、な人もおられるかもしれないですね。反対に、トラブルが怖くてレビューとかしない、という方も見かけたことがあります(退会されたようですが)。
    みんなが自分と同じ判断基準だとは思わない方がいいのかな。自戒しておきます。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    作品の評価は本当に人それぞれですよね。評価に対するゴタゴタでトラブルになるのは勘弁して欲しいものです。
    私も最近は文章付きレビューをしていないので、ヤバい人扱いされているのかも……(汗)。

  • こんにちは。
    このエッセイをもっと早く読めば平和に過ごせたのかも知れません。
    とあるフォロアー様から、「不敬罪を知らんのか!描けないなら共感できん!」
    アッサリまとめると、こんなご指摘を受けてしまいました。

    小生も当然知っており、処女作は転移もの歴史小説だったので、そちらには不敬罪が描かれています。

    しかし、何て説得すべきか?訳分からなくなってしまいました。

    正にファンタジー世界だし、描写したいところはそこじゃないし、大事な伏線なんだし。

    こうした考え方が主流かどうかしても、一定数いらっしゃるのなら、其れなりの配慮が出来たかも知れませんね。

    作者からの返信

    そうじ職人さん こんにちは。

    クレームに遭われてしまい、災難でしたね。心中お察しします。フィクションに細かく難癖をつけるって野暮ですよね。「それはそれ、これはこれ」と言う認識でいませんと。
    気にしないのが一番です。そう言う人もいるんだなと言う事だけ記憶に残して、後はスッパリ忘れられますように。


  • 編集済

    出来過ぎは妬まれるへの応援コメント

    こんにちは。

    ジブリ映画の主人公、個人的には「気にくわん」までではないですが、そのご意見少しわかる気がしないでもないです。「いい子」が多いからかな。欠点があんまりないというか、お行儀がいいというか。映画は楽しいですけどね。なんだか複雑な気分。
    ちょい悪オヤジ風の「紅の豚」はわりと好きです。あの映画はテーマ曲もちょい悪風で、それも雰囲気に影響しているのかな。

    あくまで個人の感想です、念のため。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    映画は主人公が動いてナンボですので、テンポよく動かすとなると欠点の少ない性格になってしまうのでしょうね。すごく面倒臭かったら話はほとんど動きませんし(汗)。
    ただ、優等生にアレルギー的な反応をしてしまう人がいるのも確か。やはり万人受けの作品は存在しませんね。

    私も紅の豚は大好きです。大人が格好つけた作品、いいですよね。シリアスなのにバカバカしいところも気に入っています。

  • こんにちは。

    カミサマもいっぺん、ノア以外を滅ぼしたことありましたっけねえ…💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    神様はノアの時点で一番多くの人を殺していますよねえ。自分が作ったのだから、好きに殺しちゃえるのでしょう。ゲームのリセット感覚で。怖い怖い。

  • こんにちは。

    以前、ある芸能人を伏せ字で記載したことがあります。

    IKK◯さん。

    …あれ、そこはかとなく、伏せ字になってない気がするのはナゼだ…。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    『IKK◯さん』とか『◯NE PIECE』とか、そう言う伏せ字に見せかけた伏せ字モドキは好きです。センスを感じますね。

  • カクヨムは完結すると途端に寂しくなりますよね。なろうはそうでもないんですね。

    作者からの返信

    なろう、私は昔利用していた頃は、完結してもしばらくは読まれてましたね。今もそうかは分かりませんけど。変わってなければ読まれるはずです。しばらくは。
    カクヨムでも面白ければ完結後も読まれたりするみたいですけどね……。

  • 初めまして
    読み専さまの作品フォローばかりで
    それ以上(♡、☆)に進んだ人は
    たったの1人(逆に超貴重)で(;´・ω・)ウーン・・・
    となってます。
    ま、書いてない人に適当に読まれて☆1つの
    レビューコメント「面白くない」とか
    書かれてるの見ると、
    気にしすぎんなよ自分って思ってますけどね。。

    作者からの返信

    🗡🐺狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さん こんばんは☆彡

    こちらこそはじめまして。最近は本当に読み専さんが増えてきたように思います。それはとてもいい事だとは思うんです。ただ、マナーは守って欲しいですよね。★1ネガティブレビューは加点方式のカクヨムではルール違反です。
    読んでいて面白くないと思ったら、そっとブラウザバックして欲しいですよね。

  • こんにちは。

    創作論といっても、作家さんそれぞれ、小説それぞれに、合う合わないがあるのかもしれないですね。売れっ子さんならアタル術を体得しているのでしょうけど、そうではない人は「同じ手段を実行しているのに、こっちの人はヒットして、あっちの人は効果なかった」「同じ人の小説なのに、あっちはうけてこっちは全然」とか、あったりして。

    探し求めるべきは「誰でも必ずヒットする手段」ではなく「自分に合った方法」かもしれないですね。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    小説で実績を出している人の創作論は読む価値があると思います。とは言え、そう言う創作論を厳選して読んでも結構正反対の主張をしていたりするものなのですよね。
    だから後は納得出来たものを試してみる。そう言う試行錯誤がいいかなと思ます。自分に合った自分なりのヒットの法則が見つかれば、きっと結果もついてくるのでしょうね。

  • 書き手としてはあとはエディタが使いやすいことが挙げられますね。
    直接入力してると、なろうとかカクヨムに慣れると使ってられないほど不便。

    ただ、後書き的な機能は欲しいなぁ、とは思いますが。挿絵はコンプラ的な方が問題でしょう。

    ちなみにどこだったかで、ユーザ数が100万超えたという記事は見たことがあります。
    ちなみに書き手は6%くらいだとか。
    結構前の記事ですが、そうそう比率は変わらないでしょうしね。
    読み手としてみるなら、カクヨムのアプリのフォントは非常に見やすいという印象はありますね。
    特にルビは、ブラウザよりアプリの方が綺麗なくらいです。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    カクヨムエディタ、確かに使いやすいですよね。特に、簡単に修正出来るのが好きです。この便利さを体験すると、なろうには戻れません。
    挿絵、確かにどんな絵でもOKにすると色々問題が出てくる可能性はありそう。それを考えると、挿絵NGの方が良さそうですね。

    フォントなどのカクヨムの読みやすさは売りのひとつだと思ます。カスタマイズも簡単ですし、そこも大事なところですよね。

  • 「たたりじゃー」とか。
    …あ、これはパクリじゃー。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    「たたりじゃー」いいと思います。どこかの作品で有名だからって他作品で使っちゃダメって事はありませんから。問題は上手く使いこなせるかどうかですよね。これが難しいんですよ、ええ。

  • いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。

    私がフォローしているカクヨム作家さんがAIで生成した作品を実験として載せているのですが、その二作品(使ったAIのモデルが違うそうです)の一作は、本当にびっくりしました。AI作と言われても信じられないような仕上がりだったので。

    確かに、AIが書いた作品が誰某作として世に出回っている時代が実はもう来ているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    美鶏あおさん こんばん☆彡

    こちらこそ、いつもお読みくださり有難うございます。AIも文章だけなら人が書いたものと遜色ないものを出力してくれますからね。見分けるのもどんどん難しくなる事でしょう。

    今後の小説はどうなるのか。身長に見守っていきたいところですね。