作品はスナック菓子か健康食品か薬か劇薬か……。への応援コメント
うわぁ、スナック菓子か健康食品か、凄くマッチした例えです!!!
なるほどなぁと大納得いたしました。
作者からの返信
くまの香さん こんばんは☆彡
拙作の比喩を評価してくれて嬉しいです。有難うございます。
編集済
作品に深いテーマや教養要素は必要なのか?への応援コメント
私の場合、勝手に深読みしてテーマを見つけてくれる読者はいませんが……。
昔の自分の作品を読み返した際に「これって(執筆当時にそんなこと考えていたはずないけれど)教訓やテーマを読み取れる内容になっているのでは?」と、後付けでテーマを見出す場合はあります。
広い意味では作者自身も読者の一人と考えれば、これは「読者が勝手に深読みしてテーマを見つけてくれる」の亜種でしょうかw
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
後で自作を読み返して気付く事ってありますよね。テーマって分かりやすく語っていなくても、物語の流れなどでやんわりと気付いたりする事もあります。
願わくば、自分以外の読者にもそれが伝わっていますように。
こんにちは。
私も日常シーン長いです。事件が、いかなる流れで起きたか、何も知らない人にとってどれだけ突然か、解決後どう日常に戻っていくかを、考えてしまいます。日常シーンに伏線を仕込んでおく場合もあるので💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
日常シーンって大事ですよね。どうか思うように描いてくださいね。
作品に深いテーマや教養要素は必要なのか?への応援コメント
私も基本、書きたいシーンが思いついたらそれに関連して肉付けしていくタイプなのでテーマ何それ、です。
でもライトノベルでテーマ性なんて求められますかね……正直。
キャラクターが重要はよく言われますしそれは大事ですけど。
書いた結果としてそういうのがにじみ出るならともかく、そうではないならそれはもうライトノベル(軽い小説)ではないように思いますしね。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
ラノベでも、しっかりとしたテーマ性のある作品の方が読まれるんじゃないかなって思います。そう言うのがない作品よりかは。
とは言え、あんまり強く主張しちゃうとそれはそれでちょっと違うかなと言う気がしなくもないのですけど。さじ加減難しいですよね。
作品に深いテーマや教養要素は必要なのか?への応援コメント
『読者が勝手に深読みしてテーマを見つける』
これこれ!まさにそう思います!(自分の願望含む)
人間なんて千差万別、育った環境もことなりますし、同じ物語を読んでもそこから受け取る事はそれぞれだと思うんです。
『この作品のテーマはこれだぁっ!』と出された作品は、逆に読むの辛いなぁ。あらすじ読むだけでいいや、と思っちゃいそうです。
作者からの返信
くまの香さん こんばんは☆彡
読者の人ってたまに『作者の人そこまで考えてないよ』ってほどに深読みしてくれますからねえ。て言うか、自作でそこまで深読みしてくれた人はまだいないのですけど……。
同じ物語を読んでも反応は様々。それがいいですよね。好意的なものなら尚更。
確かに、テーマを明確に文章化されて強く訴えられると引いてしまうかもです。よく読むとそう言うテーマを読み取れるくらいの薄さがいいですよね。
一度公開した文章、読み直します?への応援コメント
おはようございます。
どうかすると、公開前に読み直したハズなのに、公開直後からコメントで誤字を指摘していただく、なんてこともありますからね…ハイ、私です…(-_-;)
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
私も何度も読み返したのに誤字脱字が残ったままと言う事がよくあります。これって書き手あるあるなのでしょうね。
自作に自信がありますか?への応援コメント
こんばんは。
たぶん、小説を人目にさらすことで、書く力量はレベルアップできるんじゃないかと思います。それだけでも投稿する意味ってあると思います。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
そうですね。作品を人に見せると言う行為も大事かなと思います。いい評価を貰えば自信に繋がりますし、仲間も見つかりますものね。趣味を長続きさせるのも周りの反応あってこそかなとも思います。
創作で一番大事なもの、それは――への応援コメント
連載中の作品があって、それらは〇日おきに更新する、と決めてるからとりあえず何とかなってますね。
動画視聴はほとんどしないですが、SNS(X)見てると時間喰われるのでそのあたりも程々にするようにしてます。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
色々と決めて強制的に書くようにするのもひとつの手ですね。SNSも見始めたら止まらなくなるの、分かります。定期的に執筆するには自分の好奇心とも上手く付き合わないとですね。
創作で一番大事なもの、それは――への応援コメント
うわぁ、お気持ちわかります。
私も1日がYouTube動画の視聴で終わる日が多いです。ほぼ毎日。
ですので、『火曜日は朝マックの日』を設けました。
スマホのギガが少ないので外での動画視聴は出来ません。マクドナルドでは動画を観れないので執筆に専念出来ます。
自宅で書けたら一番なんですけどね…………。
作者からの返信
くまの香さん こんばんは☆彡
くまの香さんも同じ悩みを抱えているのですね。やはりこの悩みを解決するのは物理的に寄り道出来ないようにするのが一番なのでしょう。私もそうしたらスイスイ書けるかも。
まずはスマホ執筆に慣れねばかな……。
カクヨムは荒れないように予防線を張っているへの応援コメント
コメントで感想を送れた方が、書き手も切磋琢磨できる、という利点も期待できますよね。
もちろんリスクと隣り合わせですが。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
コメントを通しての交流で、腕を磨けていけたらそれが理想ですよね。トラブルが発生する可能性もありますけど、誰にもそう言うのと縁がありませんようにと願うばかりです。
作者が書きたいものを書くのか、読者が読みたいものを書くのかへの応援コメント
凄い偶然でしょうが、ノートに似たようなこと書きました。
私は我が道を征く方で突っ走りますっ(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
おお、内容がシンクロしましたか。そう言う偶然も面白いですよね。私も我が道を突っ走っております。取り入れられそうだったら流行の要素を入れたりもしますけど。
読者選考コンテスト新提案への応援コメント
私は、コンテスト応募作のランダム表示もほしいです。特にカクヨムコン、せっかくのお祭りですから、全然知らない作家さんだけどタイトルとキャッチコピーなにこれおもしろそう、ちょっと読んでみようかな、な経験もしたいです。ランキングからだといまいちそういう気にならないんですよ…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは
ランダム表示もあっていいですよね。そう考えると、読者側で表示が選べるようになるのが一番かな。ランキング順、新着レビュー順、ランダムって感じで。
SFは説明過多でも説明不足でもダメへの応援コメント
こういうことだから「固定客層に説明不要で伝わる」し「Web小説界隈に固定客層が多い」テンプレが便利なんですよね。
80年代のSF全盛期だったら説明不要な言葉とかも、今じゃ説明しないと分からないことはあるかなと思います。
もっとも、ワープとかみたいに完全に一般用語化して意味が通るようになった(例:コンビニワープ)SF用語もありますけど。
あと、セリフでゴリゴリ不要な設定まで説明しちゃうのはSFだろうと異世界ファンタジーだろうと下手なんじゃないかとブーメランを投げてみたり(爆)。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
今テンプレ作品がWEB小説に多いのも、それが一番『楽』だからなのでしょうね。確かにSF全盛期はSF用語もそんなに説明はいらなかったのかも。私はあまりSF作品は読んでいなかったので、詳しくないのですが。
物語展開に不必要な設定の説明はどんなジャンルの作品でもするべきじゃないですよね。分かります。
SFは説明過多でも説明不足でもダメへの応援コメント
SFに限った話ではないですが、世界観の説明を違和感なくどう入れるか。
難しいですねぇ。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
本当ですね。最初に説明をしすぎると敬遠されますし、少ないと理解されないですし、ちょうどいい塩梅って手探りですよね。私も試行錯誤の日々です。
私の場合は、会話で漫才するときとか、地の文をはさむとテンポが狂うので、わかっていてあえて、キャラのしゃべり方にくせをつけていますが…確かに不自然なんだよな(^_^;)
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
メインキャラがそう言う個性で、後は普通と言うのならそこまで不自然でもないかなとは思います。文字だけで自然にキャラを表現するのって難しいですよね。
映像化不可能な作品への応援コメント
映像化不可能だと思われていながら映像化されたのに京極夏彦の『姑獲鳥の夏』がありますねぇ。
主人公が視界に入っているのに認識してないがゆえに最後まで明かされない謎があるという叙述トリックが使われてます。
が、アニメ化されたので驚いたものです。
中学の頃かな。
文字でしか表現できないものとして『絵にも描けない美しさ』的なものを示され、一方で絵ではなければ示せないものも当然ある、というのが教科書にあって、なるほどなー、と思ったものです。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
小説向きの叙述トリックも、その存在が確定しているなら無理くり映像化も出来なくはないのでしょうね。その辺りの表現はクリエイターの腕の見せ所なのでしょう。
私が本文で挙げた作品は性別すら確定していないので、これの映像化は無理ですな。映像制作側で強引に決めてしまうと言う手もありますけど(汗)。
映像化不可能な作品への応援コメント
叙述トリックなら、まだマシです。
何の説明もなく普通に話が展開されていて、突然、主人公が女性であることが明かされて驚愕したことがあります。
これ、全然ストーリー上の必要性とかが無かったんですよ。
それなのに、それまで主人公の性別を漠然と男性と思わせるような書き方をしていて、突然女性と明かされるという。
下手か!?
と思って読むのをやめました。
下手であるはずが無いんですが。
大江健三郎『治療塔』です。
天下のノーベル文学賞作家なんですが、私の中ではこれだけで低評価です。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
女性だと途中で明かされる、そのシチュエーションに必然性がないなら最初に書くべきですよねえ。どうしてそれが出来なかったのでしょう。プロと言う事は商業作品なのに、編集は指摘しなかったのかしら?
商業作品である以上はそう言う構成になった責任の一端は編集にもある気がします。残念ですね。
今の自分レベル以下の作品が読めなくなるへの応援コメント
わかります。でも、そういう小説が、自作よりも高い評価を得ているのを見てしまうと、ね…(-_-;)
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
世間の評価と自分の評価が離れていると無常観を覚えてしまいますね。多くの作品を読んでいると、この感情が積み重なってしまいます。その感情を上手く発散させないといけませんね。
そう、自作が世間の流れに乗れていないだけなのだと……。
同性愛なら濃い描写も容認?への応援コメント
性描写のない男女の恋愛小説なら、普通にいくらでもあると思います。対象が同性だろうと異性だろうと、ソッチ描写のない恋愛小説は成り立つんじゃないかって気がするのですが…BLはあんまり興味ない私の勝手な分析なのかな?
もしかして同性同士だと、ソッチ関係の描写がないと、恋愛か友情か区別がつかない、とか、…ですかね…?
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
実際、ソフトなBLもあるみたいです。ただ、やけにリアルな描写をする作品も普通にあると言う感じですね。BLだからすごいの書いてもええやろみたいな雰囲気があるのかなと思ったり(汗)。
確かに、描写がないと友情か愛情か分からん的なものはあるのかも。
最近語尾キャラって見なくなった気がしますぜへの応援コメント
私はよく知らないのですが「ずんだもん」という、語尾が「なのだ~」系のご当地キャラ?が人気なようなので、別に廃れたわけではないのではないかと。
私の知ってる作品でも2~3それらしきキャラが居るので。
作者からの返信
結城藍人さん こんばんは☆彡
確かにずんだもんの「~なのだ」キャラは健在ですよね。バカボンからけもフレのあらいさんを経て、今でも健在な語尾のひとつです。後はお嬢様言葉や「~っス」の体育会系くらいでしょうか。ギャルも残ってんかな?
とは言え、個性的な語尾キャラは減ってきたように思います。
消えかけているのは擬人化動物系の鳴き声系語尾です。何故廃れたのかしら? 分かりやすくて好きなんですけどね。
そう言うのしか書けない人への応援コメント
にゃべ♪さん こんにちは。
自分は書けないジャンルの筆頭にミステリーがきます。
消費者側としては1番読んでるんですが、書くとなるとトリックが思いつかないです。
文章自体の上手さは兎も角、書きたいものを書ける(思いつく)人は本当に羨ましいです。
作者からの返信
のっとんさん こんにちは。
分かります。ミステリーは難しいですよね。地頭の良さも関係しているんでしょうけど、書きたい話を書ける人はもう才能ですよね。努力では埋められない溝を感じます。
そう言うのしか書けない人への応援コメント
ホラーは……やってみないと分かりませんが、絶対出来ないのがコメディですね……ギャグのセンスがない(つД`)
ミステリはやってみたくはありますが、ネタが出るかどうか。
私もファンタジーを好みますが、その要素がほぼない奴も一緒に書いてるので、そのあたりは多分行けるしSFもいけるかなぁ、多分(一応書いたので)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
コメディって難しいですよね。自分で笑えるものを書けたと思っても、読者のツボにハマらなければ受けませんし。私も挑戦していますが、狙った所が受けないと凹みまくります。
ミステリはオチのギミック思いつけるかどうかですよね。いつもそこで挫折してしまいます。
趣味で書く以上は好きなジャンルを書いていけばいいと思います。それが楽しいですものね。
男性目線のラブコメって女性が見てキモいって思わないのかな?への応援コメント
そういったジャンルが好きな人で盛り上がるのは自由だと思います。ただ、サイトのトップページに、あまりにロコツなタイトルやキャッチコピーが並んでしまうと、なんとかならないだろうかと、あまり寛容になれなくなる自分がいます。
(運営様もときに警告しておられるようですね)
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
男性向けに特化した作品タイトルやキャッチコピーは、個人的にもアウトじゃないのかなと思うものがありますね。過激な方が読まれるのかも知れませんけど、自重して欲しいと願うばかりです。
あんまりアレなのは運営さんから叱られても仕方ないと思います。
編集済
また新たな投稿サイトが!への応援コメント
私もとりあえず覗いてみました。
私はno+eのユーザ登録してないから、まだなんともですが……書き手としてみると、WEBエディタが凄い特殊でしたね。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
和泉さんは早速利用してみたのですね。WEBエディタが特殊、ティルズはノートの別サイトですので、エディタもノートの仕様に準じているのかもですね。私はティルズもノートも使った事がないので想像で語ってますけど。
嫌なキャラを登場させられます?への応援コメント
ずいぶん前のお話のようなので、もう事情が変わっているかもしれませんが…
「性格悪いイヤなやつ」と、「特にイヤなやつじゃないんだけど、立場上主人公の妨害をしてくる」を分けて、後者の方を考えてみるのはいかがでしょうか。
三銃士に登場するロシュフォールって、最初は憎たらしい印象ですけど、敵対する陣営にいるだけで、後になってダルタニャンと仲良くなるようないいヤツだったりしますね。
根は悪くないやつ、であれば、多少は考えるのも気が楽かな。なんて。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
アドバイス有難うございます。立場上主人公の妨害をしてくる……そちらの線で考えてみます。魅力的な敵は物語を豊かにしますからね。書けるようにならなきゃですよね。
有名作家を騙る人の作品が売られている?!への応援コメント
この問題、実は難しいんですよね。
著作物の剽窃は間違いなく著作権の侵害であり問答無用で対処されますが、一方で名前は、商標権を登録してない限りは、特に使う場合に制約はないんです。
無論、それで本人と誤認させるようなことをやれば別ですが、そうではなくて単に『偶然の一致』のように振舞えば、それを取り締まることは出来ないみたいで。
今回の場合は誤認させるような内容だったようで最終的には対処されたようですが、名前自体には著作権が存在しない以上、こういうケースは今後も出てくると思います。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
本人なりすまし、法的には取り締まりが難しいのですね。どう考えても本人と誤認させるような手口なのになあ。
作者のSNSを追いかけるようなファンなら、作者が啓蒙する声も届きますけど、ライト層は名前を知ってる人の新作と勘違いして買いそう。困った話です。詐欺の被害者はいつも詳しくない人なのですよね……。せめて手口が一般的に知られますように。
来るぞォ……祭りが来るぞォォォ!への応援コメント
>個人的には『〇〇1周年記念企画!カクヨムのトリが現れる……?!』と言うのが気になるなあ。1年前に何があったっけ?
去年の誕生祭はイベントが6つありましたが、そのうち1つが「カクヨム公式Discordサーバーオープン」でした。つまりオープンからちょうど1年ですから、またDiscord関連じゃないかな(自分は登録してないから関係ないなあ)と想像しています。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
ああ、ディスコード。確かに去年の2月末にオープンしていました。ディスコードにトリが現れる……意味深ですね。もし声優さんがトリの声を喋ってくれるなら、一人称は『ボク』で語尾には『~ホ』を付けて欲しいなあ。
良い物語の条件への応援コメント
『予想を裏切って期待を裏切らない』、とても難しいです。
いただくコメントで、先を読まれてしまう事が多いです。ネタバレしてると思いつつも、自分が考えていた方向へ進むしかなくて悲しいです。
誰もが思いつくストーリーから脱却して、読み手の予想を裏切る展開を思いつきたいなぁ。
作者からの返信
くまの香さん こんばんは☆彡
ストーリーの先を読まれる、それだけコメントを貰えるくらい人気作品なのですね。自作はあんまコメントもらえないんです。たくさんコメントをもらうと先読みしてくれる人も出てきますよね。
目の肥えた読者の予想を裏切るのは難しいですけど、まず期待を裏切らない作品が書ければいいかなと思います。それが出来て、予想の裏切りに挑戦ですね。
良い物語の条件への応援コメント
先が読めてしまうと……というのはありますよね。
その意味では長文タイトルって微妙なはずなのですが、一方で『長文タイトルによる期待通りの物語』を読みたいという需要もあるわけで、この相反するのが難しいですよね。
自作だと、カクヨムコンテスト10用に書いたのが多分これは満たせたかな、と自画自賛してます。
タイトルで右往左往したけど(。。)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
長文タイトルはネタバレになりますけど、中身が分かるから安心して読めると言う部分はありますよね。ただ、タイトルがそうだからって実際の話がその通りに進まなくてもいい気もします。不誠実かもですが。
長文タイトルだけど、そこまで具体的には書かないと言うのもありかも知れません。
思い通りの作品が書けて何よりです。そう言うのは自信に繋がりますよね。
星評価つけずに応援だけする人への応援コメント
こんにちは。
このへんの判断基準が人それぞれですから、それはそれでいいと思うんですけど、たまにこの星を贈るかどうかで、ようわからんいや~なやりとりが起こるのを見かけることがあります。どんなにおもしろくても星はつけない主義、な人もおられるかもしれないですね。反対に、トラブルが怖くてレビューとかしない、という方も見かけたことがあります(退会されたようですが)。
みんなが自分と同じ判断基準だとは思わない方がいいのかな。自戒しておきます。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
作品の評価は本当に人それぞれですよね。評価に対するゴタゴタでトラブルになるのは勘弁して欲しいものです。
私も最近は文章付きレビューをしていないので、ヤバい人扱いされているのかも……(汗)。
別にそこまで厳密にしなくてもいいんじゃない?への応援コメント
こんにちは。
このエッセイをもっと早く読めば平和に過ごせたのかも知れません。
とあるフォロアー様から、「不敬罪を知らんのか!描けないなら共感できん!」
アッサリまとめると、こんなご指摘を受けてしまいました。
小生も当然知っており、処女作は転移もの歴史小説だったので、そちらには不敬罪が描かれています。
しかし、何て説得すべきか?訳分からなくなってしまいました。
正にファンタジー世界だし、描写したいところはそこじゃないし、大事な伏線なんだし。
こうした考え方が主流かどうかしても、一定数いらっしゃるのなら、其れなりの配慮が出来たかも知れませんね。
作者からの返信
そうじ職人さん こんにちは。
クレームに遭われてしまい、災難でしたね。心中お察しします。フィクションに細かく難癖をつけるって野暮ですよね。「それはそれ、これはこれ」と言う認識でいませんと。
気にしないのが一番です。そう言う人もいるんだなと言う事だけ記憶に残して、後はスッパリ忘れられますように。
編集済
出来過ぎは妬まれるへの応援コメント
こんにちは。
ジブリ映画の主人公、個人的には「気にくわん」までではないですが、そのご意見少しわかる気がしないでもないです。「いい子」が多いからかな。欠点があんまりないというか、お行儀がいいというか。映画は楽しいですけどね。なんだか複雑な気分。
ちょい悪オヤジ風の「紅の豚」はわりと好きです。あの映画はテーマ曲もちょい悪風で、それも雰囲気に影響しているのかな。
あくまで個人の感想です、念のため。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
映画は主人公が動いてナンボですので、テンポよく動かすとなると欠点の少ない性格になってしまうのでしょうね。すごく面倒臭かったら話はほとんど動きませんし(汗)。
ただ、優等生にアレルギー的な反応をしてしまう人がいるのも確か。やはり万人受けの作品は存在しませんね。
私も紅の豚は大好きです。大人が格好つけた作品、いいですよね。シリアスなのにバカバカしいところも気に入っています。
作者は神にも悪魔にもなれるへの応援コメント
こんにちは。
カミサマもいっぺん、ノア以外を滅ぼしたことありましたっけねえ…💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
神様はノアの時点で一番多くの人を殺していますよねえ。自分が作ったのだから、好きに殺しちゃえるのでしょう。ゲームのリセット感覚で。怖い怖い。
別に伏せ字にしなくてもいいのでは?への応援コメント
こんにちは。
以前、ある芸能人を伏せ字で記載したことがあります。
IKK◯さん。
…あれ、そこはかとなく、伏せ字になってない気がするのはナゼだ…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
『IKK◯さん』とか『◯NE PIECE』とか、そう言う伏せ字に見せかけた伏せ字モドキは好きです。センスを感じますね。
完結ブーストを起こせる仕組みを考えようへの応援コメント
カクヨムは完結すると途端に寂しくなりますよね。なろうはそうでもないんですね。
作者からの返信
なろう、私は昔利用していた頃は、完結してもしばらくは読まれてましたね。今もそうかは分かりませんけど。変わってなければ読まれるはずです。しばらくは。
カクヨムでも面白ければ完結後も読まれたりするみたいですけどね……。
ヘビーな読み専とライトな読み専への応援コメント
初めまして
読み専さまの作品フォローばかりで
それ以上(♡、☆)に進んだ人は
たったの1人(逆に超貴重)で(;´・ω・)ウーン・・・
となってます。
ま、書いてない人に適当に読まれて☆1つの
レビューコメント「面白くない」とか
書かれてるの見ると、
気にしすぎんなよ自分って思ってますけどね。。
作者からの返信
🗡🐺狼駄@ただ今ファウナ絶好調!さん こんばんは☆彡
こちらこそはじめまして。最近は本当に読み専さんが増えてきたように思います。それはとてもいい事だとは思うんです。ただ、マナーは守って欲しいですよね。★1ネガティブレビューは加点方式のカクヨムではルール違反です。
読んでいて面白くないと思ったら、そっとブラウザバックして欲しいですよね。
どうしたら読まれるの? では答えは出ないへの応援コメント
こんにちは。
創作論といっても、作家さんそれぞれ、小説それぞれに、合う合わないがあるのかもしれないですね。売れっ子さんならアタル術を体得しているのでしょうけど、そうではない人は「同じ手段を実行しているのに、こっちの人はヒットして、あっちの人は効果なかった」「同じ人の小説なのに、あっちはうけてこっちは全然」とか、あったりして。
探し求めるべきは「誰でも必ずヒットする手段」ではなく「自分に合った方法」かもしれないですね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
小説で実績を出している人の創作論は読む価値があると思います。とは言え、そう言う創作論を厳選して読んでも結構正反対の主張をしていたりするものなのですよね。
だから後は納得出来たものを試してみる。そう言う試行錯誤がいいかなと思ます。自分に合った自分なりのヒットの法則が見つかれば、きっと結果もついてくるのでしょうね。
読み専から見たカクヨムの魅力って?への応援コメント
書き手としてはあとはエディタが使いやすいことが挙げられますね。
直接入力してると、なろうとかカクヨムに慣れると使ってられないほど不便。
ただ、後書き的な機能は欲しいなぁ、とは思いますが。挿絵はコンプラ的な方が問題でしょう。
ちなみにどこだったかで、ユーザ数が100万超えたという記事は見たことがあります。
ちなみに書き手は6%くらいだとか。
結構前の記事ですが、そうそう比率は変わらないでしょうしね。
読み手としてみるなら、カクヨムのアプリのフォントは非常に見やすいという印象はありますね。
特にルビは、ブラウザよりアプリの方が綺麗なくらいです。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
カクヨムエディタ、確かに使いやすいですよね。特に、簡単に修正出来るのが好きです。この便利さを体験すると、なろうには戻れません。
挿絵、確かにどんな絵でもOKにすると色々問題が出てくる可能性はありそう。それを考えると、挿絵NGの方が良さそうですね。
フォントなどのカクヨムの読みやすさは売りのひとつだと思ます。カスタマイズも簡単ですし、そこも大事なところですよね。
何か特徴的な決め台詞があった方がいいのかもへの応援コメント
「たたりじゃー」とか。
…あ、これはパクリじゃー。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
「たたりじゃー」いいと思います。どこかの作品で有名だからって他作品で使っちゃダメって事はありませんから。問題は上手く使いこなせるかどうかですよね。これが難しいんですよ、ええ。
やがて創作物も人気でAIに勝てなくなる日が来るへの応援コメント
いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。
私がフォローしているカクヨム作家さんがAIで生成した作品を実験として載せているのですが、その二作品(使ったAIのモデルが違うそうです)の一作は、本当にびっくりしました。AI作と言われても信じられないような仕上がりだったので。
確かに、AIが書いた作品が誰某作として世に出回っている時代が実はもう来ているのかもしれませんね。
作者からの返信
美鶏あおさん こんばん☆彡
こちらこそ、いつもお読みくださり有難うございます。AIも文章だけなら人が書いたものと遜色ないものを出力してくれますからね。見分けるのもどんどん難しくなる事でしょう。
今後の小説はどうなるのか。身長に見守っていきたいところですね。
やがて創作物も人気でAIに勝てなくなる日が来るへの応援コメント
AIと創作の話は私も雑文いくつか書きましたが、遠からず色々本格的に利用されて行くようになると、大きく変わっていきそうだとは思ってます。
特にありそうと思ってるのがコンテストの下読みへの導入。
まあこれも良し悪しですが。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
小説でのAI導入が本格的に始まると、執筆スタイルも変わってくるでしょうね。いい感じに変化してくれるといいのですが。
下読みをAIに任せると、その攻略方法を研究する人が多く現れそうですね。一次選考を突破するのがそう言う作品ばかりにならないといいのですが……。
そう言う捉え方は淋しいへの応援コメント
こんにちは。
星を贈るがわと受け取るがわでこの認識が違っていると、悲劇が起こるのでしょうね…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
星を受け取る側は星を贈られたらポジティブに捉えて欲しいですよね。そうすれば心の平穏を保てます。星1つネガティブレビューは別ですけど。アレはアカンです。
レビューは全て好評な内容でないとね。カクヨムのシステムではね。
カクヨムすごいねえへの応援コメント
書籍の販売数は……オリコンの数字から逆算すると、だいぶ厳しい現状が見えてきます。
まあ今時、ライトノベルだけでサラリーマン以上に稼ぐのは下手しなくても両手の指程度しかいないのではないかと。
コミカライズのが重要ですしね。
ともあれ、今年も色々な生地で楽しませていただきました。
来年もよろしくお願いします。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
そう言えば書籍販売の実績って公表されているんですよね。そこで現実が見えてしまいます。WEBでの人気が直接売上に反映する訳ではない。厳しい世界ですよね……。
コミカライズもいい漫画家さんが描いてくれるかどうか。ここは運なのかも知れませんね。アニメ化だって、いいスタジオが作ってくれてこそですもの(汗)。
こちらこそ、2025年もどうかよろしくお願いします。
ブロック機能実装への応援コメント
私はこの機能の事を公式さんから教えてもらいました…
小説の方で本当に気持ち悪くて怖いコメントがきて私、そのコメントがきた小説の続き書けなくなってしまって。
その人限定で私のどの小説も見て欲しくないと思ってしまうほどでした…。
なんか幸福の科学がどうとか、元妻や周りの人はおかしくなった。僕の苦しむ顔が見たいんだ。とか…3ヶ月待つと決めたから一緒に歩んでほしいとかなんとか…長いし意味不明だし脈絡ないし。(今は編集されて全く別の文になってます。)
だからブロックあってよかったとか思っちゃいました…。
作者からの返信
ペンギンさん こんばんは☆彡
気持ち悪くて怖いコメント、嫌ですよね。心中お察しします。そう言う経験をしてしまう人のためにブロック機能はあるのだと思います。今後、ペンギンさんに嫌なコメントが来ませんように。
設定だけ考えたんで誰か書いてってやつ、意外に需要あるんや……への応援コメント
私は創作の最初が二次創作だったので、そこは抵抗がないですね。
私の場合はゲームでしたが、二次創作の利点は『完成したキャラクターと設定』を使うから、そこを説明する部分はなくてもいいという点。
大抵の場合は見た目含めて共有されます。
ただし難点は、いわゆる『解釈違い』ですね。
ただ、自主企画の粗い設定はそのあたりはないでしょうが、二次創作の利点もあまりない感じでしょうか。なのでほぼ一次創作だと思っていいかと思います。
二次創作は二次創作で、実際好きなゲームとかでゲームでは描かれてない話を考えるのは面白いですよ。
ちなみに私は『冒頭だけ書いたのであとは誰か書いてください』なんていうものをやりましたが誰も書いてくれなかった(つД`)<当たり前
むしろ続き書いてと言われました(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
二次創作の解釈違いはどうしても発生してしまう気がします。作者は原作者じゃないですものね。
この設定で書いてと言うのは、一次創作に近いものですか。まだ作品が生まれていないと言う点ではそうなのかも。二次は作品が生まれてから作られるものですものね。
冒頭だけ書いて続きを書いてと言うのは確かにハードル高いです。自主企画は色々実験が出来るのもいいですよね。
創作は後付けが9割への応援コメント
後付け設定で思いつくのは昔のジャンプの人気漫画『男塾』ですねぇ。
あれはすごかった(w
予め決めるのと途中で後付けとありますね。
長いとどうやっても後付けが増えますが、最初から最後まで話を決めておいたものは、だいたいはほぼ最初に決めてます。
が、途中で設定もれに気付いて追加とかもありますね(^^ゞ
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
男塾はキン肉マンと同じくかなりやりたい放題な作品でしたよね。懐かしいなあ。
やはり事前にどれだけ設定しても書いていると「あ、ここ決めてないな」って項目が出てきてしまいますよね。そう言う時は、どんどんその場で決めていっていいと思います。
その他の小説ってカテゴリへの応援コメント
いつもお返事ありがとうございます。
コメディとかナンセンスのジャンルってどうかなあと思うことがあります。少数派ってことなのかな…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
コメディのジャンルは欲しいなと思う時があります。運営さんには色々と検討して欲しいですよね。
今年もやるんですな……あれ……への応援コメント
>そんなに急がなくてもいいのに。
そうなんですよね。急ぐ必要はないし頭ではわかっているのに、つい「早く書いて投稿しなきゃ」という気持ちになってしまいます(笑)
作者からの返信
烏川 ハルさん こんにちは。
まぁ余裕があるからとのんびりして締め切りに遅れるよりは、急いで書いてエントリーした方がマシですものね。その気持ちも分かります。
描写出来る事を描写するのではなく、一番の見せ場を描写するべきへの応援コメント
ずきっ…
刺さった…うっ…💧
もしもミステリー書こうと思ったら、非常に難しい関門ですね。読者をミスリードするための登場人物やまぎらわしい場面も必要なように思えます。ミステリーは特殊なジャンルなのかもしれませんね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
ミステリーはミステリーの法則のようなものがあるのでしょう。普通の作品とはまた違った書き方を求められるのでしょうね。
勘違いモノも1ジャンルになってんのかしら?への応援コメント
いわゆる『無自覚系最強キャラ』はほとんど該当するかと。
初出は何でしょうかね……。
昔からそういうのはいた気はするのですが……。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
無自覚系最強キャラは認識がズレているのがデフォですものね。初出……遡ればかなり古い作品に辿り着きそうです。
カクヨムコンのランキングを見ていてへの応援コメント
ランキングは★とフォロー数の合計なので、★0でもフォローだけがっつり増えると上がる可能性があります。
あと、PC版はカクヨムコンテストのランキングがトップに出てますが、なんと各部門の日間1~3位固定。
なのでその3作品だけが異様に伸びる状態になってて、読者選考における影響が凄いことになってます。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
やはりフォロー数も大事なんですね。PVは影響しないのかしら? 影響して欲しいところですけど……。
ランキングが上位3位まで固定はバフですよねえ。だから狙う人は3位までを目指しているのかも。ここ、改善して欲しいと感じます。10位までくらいに出来ないものでしょうかね。
偽装結婚モノってもう1ジャンルになってる?への応援コメント
確かに一分野になってますね……。
多分ジャンルそのものは昔からあったんだと思います。
アニメにまでなるようになったのが最近といううだけで。
実際、私の会社はアプリ制作会社ですが、その中にいきなり偽装結婚してからスタートする恋愛モノがありますが、原型のアプリの開始はもう10年以上……というか15年くらい前かも。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
定番の人気ジャンルになっていると言う事は、昔から需要があったのでしょうね。偽装恋愛から始まるゲームも面白そうです。
編集済
偽装結婚モノってもう1ジャンルになってる?への応援コメント
できてます。漫画もティーンズ小説も、何ならファンタジー恋愛にもたくさんあります。政略結婚とか白い結婚とか、意外に現代ものより多いかもしれないです。私がWeb小説(なろう)を知るきっかけのひとつ『誰かこの状況を説明してください』も偽装結婚の話でした。悪役令嬢との組み合わせも結構あります。断罪回避の偽装結婚とか、断罪後に押しつけられた形だけの結婚とか。
類似の「偽装彼氏(彼女)」とまとめて、ひとつのジャンルかもしれません。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
やはりジャンル化していたんですね。様々なジャンルで出ていると言う事は、それだけ需要があるんだなあ。きっと面白い作品も多いのでしょうね。
編集済
WEB小説の異世界ってイギリスに植民地化された日本?への応援コメント
晁衡さんのコメントを見て思い出したのですが、ロンドンの緯度は稚内と同じです。
ニューヨークは青森市。
ニューメキシコ州サンタフェが福島以南と同じで、故に同地には四季があります。
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
ヨーロッパとかアメリカの主要都市って結構北の方にありますよねえ。サンタフェと言うとやはり例の写真集を思い出してしまいます。あまり海外旅行に興味がないので、写真集のイメージしかないって言うね(汗)。
異世界ファンタジーの住人は日本人?への応援コメント
まあそもそもで、リアルに国民性を意識するのは難しいですからね。
実際のところ、その国民性というのは長い歴史の中で醸成されて行ったものなので、イギリス風の文化があっても必ずしもイギリスの国民性を持つかと言われると……というのと。
異世界ファンタジーだとお約束で登場する盗賊とかは日本人気質だとほぼあり得ないし、そもそも『国民性』なんて言ったところで結局個々人ではかなり違うわけなので、そういう個人差でいいのかな、とは思ってます。
社会全体の雰囲気までそうしてたらちょっと違うとは思っちゃいますが(^^ゞ
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
まぁ厳密に設定するのも難しいところがありますよね。ただ、異世界風な世界で人々の考え方なども海外の人っぽい感じに書けると、より雰囲気が出るんじゃないかなと思ったりした訳なんですよ。
とは言え、私も全然出来てませんけどね。
編集済
WEB小説の異世界ってイギリスに植民地化された日本?への応援コメント
イギリスに行ったことありますか?北海道のような気候です。梅雨はありません。冬は6時間くらいしか日がでません。北陸でも梅雨はそんなに雨が降らないです
あとニューヨーク、ワシントン、ボストンはガッツリ雪が降ります。日本の基準で豪雪地帯の指定基準を満たします。ニューヨークは新潟県のような所です。
ヨーロッパは基本的に雪が降りますが北海道以北の雪質です。
スイス、南ドイツ、北イタリアは結構雪が積もります。
アインシュタインが東北大学を評価しているのは気候が似ているからです。
北日本がヨーロッパの標準です。
関東東海西日本はヨーロッパの人にとっては未開のアジア気候のジャングルの扱いです
(追記)
北陸の人は東京の夏は耐えられないそうです。6月から9月までは「東京は人間の住むような場所じゃない」とハッキリ言ってます。冬のは乾燥するので肌がボロボロになら避寒地にもならない、というのが感想、
春秋は雨が多く、梅雨と秋雨で高温多湿「東京の気候は何一つよいところは無い」というのが実感だとか
西日本は、ワケワカランだそうですね
ISOの快適な気候(18~23度)の期間が一番長いのは北陸地方です
作者からの返信
晁衡さん こんにちは。
イギリスはその緯度から行っても北海道に近いのは納得出来ます。北海道より北にありますものね。北海道には梅雨がないので北陸の梅雨が短いのも分かります。
北半球の北の方はどこも雪は積もるのでしょうね。寒い地域の方が文化は発達するのでしょうか。様々な要因が絡まりあった結果なのでしょうけどね。
蒸し暑いとジャングルをイメージしてしまう。それがキツイと感じる人達には是非冬に訪れて欲しいですね。結構過ごしやすいはず。
WEB小説の異世界ってイギリスに植民地化された日本?への応援コメント
蒸し暑い夏はやらなかったですが、お風呂は日本人として出したかったのでやりました(笑)
夏蒸し暑いってのは、例えば熱帯雨林とかは普通でしょうが、梅雨はマジで日本特有ですからね……。
たいていの地域は雨季と乾季があるわけですし。
あとそれでいうと、雪深い街というのも基本は違和感がありますね。
寒い地域はともかく、雪深い場所に街を作る変人は日本他ごく一部だけです……。
雪ってそれだけで街を作ることができないある種の災害ですからね……。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
日本人なら、お風呂描写は大事ですよね。様々な異世界ファンタジーで自家用のお風呂を作るイベントがありますもん。アレって日本人ならではなのでしょうね。
雪深いと言えば、世界で一番雪が積もるのって日本なんですよね。地形的な関係で。夏は普通に暑いのに冬に豪雪なんて日本って不思議。まぁ、冬以外は普通に生活出来るから街も作れるのでしょうけどね。
続けただけで磨かれるものではありませんへの応援コメント
こんばんは。
前回のコメントのお返事に、あたたかいお言葉をありがとうございました。
お互い頑張りましょうね。
とは言いつつ…。
小説書く人もゴールがさまざまですよね。
賞を取って本気でプロになりたい人から、好きなように書いたものを読んでもらって感想もらえたら幸せな人まで。日記のように書く人もいるし、溜まりに溜まった悲しい感情を浄化するために書いている人もいるのではないでしょうか。
高評価を目指す人もいれば、自己流に「このへん読みづらいかな、次はちょっと工夫しよう」な人もいるだろうし、上の目指し方もさまざまですね。
推敲なんてしな〜い、な人もいるのかな…。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡
創作を趣味で済ます人と生業にしたい人、この時点で意気込みが天と地ほど違いますからね。様々な人が様々なゴールを目指しながら、同じサイトで切磋琢磨している玉石混交なのがこう言う投稿サイトの良いところです。
推敲しない人、私知ってます。作品はとても面白いのに、誤字脱字を放置していてとても勿体なかったです。
才能がないのではありませんへの応援コメント
こんばんは。
>小説が書けると言うだけでそれはひとつの才能
私は、音楽ってどうやって作るのかが不思議でたまらないです。自分には絶対無理、というか不可能です。
そう思うと、確かに小説書けるって才能かも、と思えてきました。
(我ながらなんという理解のしかた💧)
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
話を音楽に例えるとより分かりやすいですよね。きっと作曲出来る人は、作曲なんてみんな普通に出来るものと思っていそうです。そんな訳ないですから。
私も出来る事出来ない事ありますけど、出来る事には自信を持っていたいと思います。
三奈木さんもどうか自信を持ってくださいね。
KADOKAWA、ソニーに買収される?への応援コメント
ニュースの感じからすると、年内に何かしら動きはあるのかなとは思いました。
ただ、KADOKAWAとソニーだと、企業規模は(グループ全体としても)段違いなので、バンダイナムコなどのような形になるとは思えませんし。
名前はそのまま残る可能性がある(『角川』という名前自体にブランド力があるでしょうし)でしょうが、どういう風になるかはホントに分からないですね……。
そういえば、スクエニの時は大学の後輩が合併当時エニックスにいたんですよね……実際、内部からしてもかなり青天の霹靂だったらしいです、あれ。
今回もそうなのかなぁ。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
2024年の内に何かしらの答えは出るのでしょうね。どう言うものになるのか、全く見当がつきません。それに、そもそも話がスムーズん進むとも限りませんものね。セブンイレブンの件だってむちゃくちゃ揉めてますし。
スクエニ合併時に知り合いが中にいたとは……かなり混乱した事でしょうね。それを踏まえると、今回の話も中の人は全然知らなかったのかも(汗)。
作品には変態が必要への応援コメント
にゃべ♪ さん こんにちは!
1000話おめでとうございます(*´▽`*)
変態キャラいいですよねぇ。
普通はしない動き(読者への裏切り)も、キャラならではのお約束もできますし。
少年漫画だと該当者多数・・・・・・。人気漫画になるほど割合が高い気がします。
あんまり出し過ぎると歯止めが効かなくなるのも、悩みどころではありますが(*-ω-)ウンウン
作者からの返信
のっとんさん こんばんは☆彡
1000話のお祝い、有難うございます。気がつけば1000話ですよ。思えば遠くに来たものです(?)。
変態キャラ、コメディには必須ですよね。私も明るい話が好きなのでどうにか変態をねじ込みたくなります。なかなかうまく行きませんけど。
物語のバランスも考えて、上手く変態キャラを活用していきたいものですね。
複数のネタを思いついたら最新のものを選ぶよね?への応援コメント
>遺跡を発見して冒険していたら眠っているロボットを発見。起動させたら主人認定される
特撮版ジャイアントロボ……(見て真っ先に連想しました)
作者からの返信
A・S生さん こんにちは。
特撮版ジャイアントロボは未見なのですけど、そう言う展開なのですね。勉強になりました。
複数のネタを思いついたら最新のものを選ぶよね?への応援コメント
最新のネタで書こうとしたら話が勝手に重い感じに行っちゃったんで、その前のネタの超絶バカ話の方を書いてるんですけど、やっぱり進まないという。腕が痛いのは辛い……。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
展開が重くなると筆も止まりがちですよね。分かります。別の話を書いて進まないのは、まだ波に乗れていないだけなのかも知れません。その内に調子が出ますように。
腕、大丈夫でしょうか? 早く痛みが引きますように。
複数のネタを思いついたら最新のものを選ぶよね?への応援コメント
1.形になりそうなものから
2.いっそネタをくっつける
くっつけられそうなら、そうしちゃいますね(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
確かに書けそうなものを選びますよね。ネタをくっつけるのも分かる気がします。話はシンプルな方が良いと言う説もありますけどね。思いついた時の直感次第ってところでしょうか?
魔法表現あれこれへの応援コメント
魔法(魔術)といった表現があるのはルーン魔術あたりが一番古いかもですね。一応神話の中にあるし。
人間が書いたものだと、グリモワール(15世紀ごろ)になるのかとは。
魔法陣が水木しげる先生だったのは知りませんでした。
ヘキサグラムやペンタグラムに意味を持たせてたのは古代からですしグリモワールにも護符などに書く『紋様』とかの記載はありますが、確かにああいう感じのは、実際にはなかったのかもですね。
現代のドラクエ的魔法は、多分原型はTRPGのD&Dあたりからだとは思います。あれにはいわゆる奇跡を起こす魔法も一応存在しましたが。
その後、ウィザードリィでコンピューターゲームの魔法のありようが定まって、ドラクエで一気に一般に広まった気がしますね。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
魔法の原点は神話にまで遡る事が出来るのでしょうね。そこから悪魔崇拝的な要素も出てきて禁忌になり、それが記憶から薄れてきたところで物語に使われるようになったと言う流れでしょうか。その間に魔術結社なんて言うのも出てきたりしましたけど。
ドラクエも元を辿れば海外のTRPGになりますよね。今はゲーム的な魔法が魔法がほぼ定着していますけど、今後は別の表現や活用法なども出てくるといいですよね。
暴力・残酷描写の基準への応援コメント
今下書き中の作品が、残酷描写を入れる予定で、もちろんレイティングもするつもりなのですが、どこまで詳しく書いて良いものなのか、ちょっと気になってウロチョロと色々なところを探しているような状態です。
「自分はこれで大丈夫」と思うラインが、実は全然そんなことなかったパターンってのも怖いですよね。
作者からの返信
あああああさん こんばんは☆彡
自分の中の基準が世間一般の基準かどうかと言うのは悩みどころで、だから多くの人は厳し目にしているみたいですね。殴る描写があれば暴力表現とか。自分で決めなければいけない分、様々な作品の表現を参考にして欲しいと思います。
ラノベの主人公は友達がいないへの応援コメント
まあ単純にターゲット層に合わないからかなと。同時に作者もターゲット層と同類項なタイプではありそうです。
なお、バトル系主人公も、意外に「戦って友情に目覚めた」以外の友達は少ないタイプが結構居ますよ。キン肉マン、聖矢、ケンシロウ、悟空……。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
やはりメン読者層に合わせていると言う側面もあるのでしょうね。バトル系主人公、性格は陽キャでも最初は友達いないって割とありますね。作劇上仕方ないのかな?
悟空なんてむっちゃ陽キャだから、田舎出身設定じゃなかったら友達も多かったかもですねえ。
ラノベの主人公は友達がいないへの応援コメント
最大の理由は書いてる様に登場人物絞る為という気はしますねぇ。
出しても2~3人程度。
ただ、実際現実で考えても、挨拶交わす程度の友人ではなく、それこそ深刻な相談もするような友人となると、何人もいる人ってそうそういない気はしなくもないですが。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
登場人物を絞るために両親や友人を最初からカット。やはりそれが一番の要因かも知れませんね。物語に関わらないキャラは削ると言う事で。
実際、大事な事を相談出来る友達って、いても1人か2人くらいのものですよね。私もそう言う意味での親友はいなかったかなぁ……(遠い目)。
応援ってランキングに影響するの?への応援コメント
誤字脱字やツッコミどころが多い作品が“応援”されて、ランキングに影響されてもねぇ…
作者からの返信
這い寄る肉球さん こんにちは。
応援コメントの数は多分ランキングには影響されない気がします。そうでないとコメントの難しい作品が不利になりますから。
実際の所はどうなのでしょうね。応援もコメントも全く影響しないのかも。
編集済
チートキャラはいるけど主人公じゃない話ってのもいいかもへの応援コメント
特撮だと『アイアンキング』って有名例がありますね。巨大ヒーローじゃない方が強いという。もっとも、あれは役者の格的には変身しないけど強い方が主人公らしいですが。
なろう系だと前も書いた『とんでもスキルで異世界放浪メシ』は主人公の能力はネットスーパーと料理で強いのは従魔だし、仲間を強化する能力がチートだけど本人は大したことない『俺の「全自動支援(フルオートバフ)」で仲間たちが世界最強 …』とか、本人の戦闘力は低くて人脈で強い人たちに協力してもらって戦う『人脈チートで始める人任せ英雄譚』なんてのもありますね。主人公のチートが料理とか、錬金術とか、鍛冶とかは主人公以外最強が結構ありそうな。
あと、軍師系とか指揮官系も強いのは部下のパターンがあるかなと。『三国志』とか『水滸伝』みたいな。まあ『西遊記』は孫悟空が主人公でしょうけど。
あ、情けない主人公がチートキャラに引っ張られて成長する話だと『グレンラガン』がありましたね!
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
アイアンキングってそんな話なんですね。個性的で印象に残りそうです。あ、異世界放浪メシを忘れてました。あの話、アニメでしか知らないのですけど結構好きでした。アニメ、2期はあるのかしら。見たいなあ。
主人公のスキルがバトルと無関係な作品は結構弱い主人公系の話も多いのかも知れませんね。例外は治癒系スキル持ち主人公作品かしら。何故ラノベ作者は治癒スキルをバトルでも有能に演出したがるのかしら?
グレンラガン、そう言えばこのパターンに当てはまりそうですね。アニキの退場は当時衝撃でした。
チートキャラはいるけど主人公じゃない話ってのもいいかもへの応援コメント
シャーロック・ホームズ形式ならば、日本では「御手洗潔シリーズ」が筆頭でしょう。
天才かつ変人の御手洗を親友の石岡視点で描くミステリ。ご存じでしたらすみません。
超有名な『占星術殺人事件』に加え、『異邦の騎士』『アトポス』等の長編も魅力的なのですが、私は『御手洗潔の挨拶』『御手洗潔のダンス』等の短編集が大好きです。
>こう言うコンビって後で弱い方が成長してチートキャラと肩を並べるようになるのがお約束ですよね。
わかります!めちゃくちゃ熱い!
実力的には匹敵せずとも精神的には並び立つ物語、また書いてみたいです。
作者からの返信
電咲響子さん こんにちは。
ミステリはシャーロック・ホームズが有名なので、それに習った作品も少なくないのかも知れませんね。
弱キャラが成長して強くなるのはロマンです。熱いですよね!
チートキャラはいるけど主人公じゃない話ってのもいいかもへの応援コメント
それのラノベの典型例だと、『涼宮ハルヒの憂鬱』でしょうかね。
あれ、主人公は普通の人(のはず)のキョンですし。
実際、昔のラノベだと主人公最強のパターンはそう多くはないと思います。
ロードス島戦記然り、とある魔術の禁書目録然り。
スレイヤーズ!もリナは最強クラスですが無敵ではないですしね。
多分それが増えたのは本当に『小説家になろう』発の作品からじゃないでしょうかね……SAOとかも違いますし。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
あ、確かにハルヒもそう言う感じでしたね。失念しておりました。最強主人公が無双する話はなろう小説が有名になってからの傾向かも知れませんね。一種の流行りですな。
創作は先の展開を事前に考えちゃダメ?への応援コメント
ああ……それの典型が、ジャンプでやってた『男塾』でしたね……。
あるキャラが、見えない武器に大苦戦するのですが、後にそのキャラ、『生まれた時から目が見えないから目つぶしされても困らない』なんてことになってて。
ああ、行き当たりばったりでやってるんだな、と思ったものです(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
確かに男塾は行き当たりばったり感がすごかったですね。男塾とキン肉マンは逆にその展開が愛されていました。何事も極まると長所になる良い例ですね。
インプットを多くすればアウトプットも多くなる?への応援コメント
こんばんは。
意図していないインプットもあるかもしれませんね。
あのときのほんのちょっとのアレが、今になってこの場面を書くのに役立つとは思わなかった、とか。
いやはや、何の知識や経験が執筆の役にたつやら、わからないものですね。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
確かに、普段の生活で経験した事が創作のネタになる事はあると思います。だからこそ、アンテナを高く感度を良くして出来れば細かくメモを取れるようにするのがいいかも知れませんね。
ラブコメでコメディに力を入れた作品を書いてみたいへの応援コメント
カクヨムだとラブコメの定義は『男性向け恋愛要素主体の話』なんですよねぇ。
謎。
私はコメディのセンスがゼロなので、この定義に従うと色々辛い……。
コメディ書ける人が羨ましいです。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
私も小説でのコメディは難しいと実感しています。なので、しっかり笑わせてくれる作品の作者をすごく尊敬しています。出来れば私もそう言う技術を身につけたい。笑いは感性とセンスなので難しいですよね。
編集済
受けるラブコメの法則ってこれかも?への応援コメント
該当しないのは、同じく受けた『ロシデレ』ですかねぇ。あれ、主人公おちゃらけてるけどかなりハイスペックみたいですし。
とはいえ仰るようにこの『情けない男子が可愛い女子に好意を寄せられる』は昔からあるパターンではありますね。
この原型的なものとしては、多分『ドラえもん』の『のび太』じゃないかなぁ、とは。
もっとものび太、実際には(勉強運動はともかく)かなりハイスペックな部分あるんですが(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
あ、確かにのび太がベースになっているのかも知れませんね。しずかちゃんを射止めるのですから、ドラえもんも見ようによってはラブコメかも知れません。
受けるラブコメの法則ってこれかも?への応援コメント
>いざと言う時には行動に移せる決断力があり、筋を通す。ブレない。誠実さがある。相手を裏切らない。それ以外は欠点だらけでいい。
「へのつっぱりはいらんですよ!」
いや、あの人は結構ブレますが(笑)。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
スグルさんはヘタレだけど決めるところは決めるから人気なんですよね。ラブコメ主人公に通じるところはあるのかも。
別に主人公が世界を救わなくてもよくね?への応援コメント
漫画「コブラ」だと、コブラ自身は“自分までも死にたくないから戦うだけ”で、銀河系宇宙をも救っちゃうのは戦いに勝ったことでそうなっただけに過ぎないんです。本人にとってはそんな気はさらさらなくて、行きがけの駄賃。
作者からの返信
A・S生さん こんばんは☆彡
だからスペースコブラはかっこいいんですよね。私もそう言う物語を書きたいです。
別に主人公が世界を救わなくてもよくね?への応援コメント
最終的に世界の危機を救っちゃう系はありますけど、何気にWeb小説がメジャー化した初期作品から、意外に「世界を救ってない」作品が結構あるように思えるんですが。
『無職転生』(アニメ化)→自分が助かりたいだけ。周囲は救うけど世界は救ってない。
『八男ってそれはないでしょう』(アニメ化)→戦争とかには参加してるけど世界滅亡の危機とかはそもそも無い。
まあ、バトル系能力持ち以外は除外してもいいかなと思うんですが、主人公最強だけど特に世界の危機とか無くてほのぼの生活してる『スライム倒して300年……』(アニメ化)とか、従魔が強すぎるだけで本人は旅しながら料理してるだけで別に世界救ったりとかしてない『異世界放浪メシ』(アニメ化)とかもありますし。
作者からの返信
結城藍人さん こんばんは☆彡
そうそう、探せば結構見つかりますよね。その、こう言う作品がありますよってコメントが欲しかったんです。無職転生、私原作未読なのです。結構スケールは大きくなりますけど、世界は救わないんですね。教えてくださり有難うございました。
までも、流石にチーレム展開する話は最後に世界を救う話ばかりになるんだろうなあ。
評価の厳しい人は減点方式への応援コメント
カクヨム読みはじめのころは作品に夢中になっていてもシステムもわからずそれにログインして履歴が残るのも嫌って応援♡も応援コメントもレビュー★もレビューコメントも一切なしが長く続いてた。
とある作品でこれは何か評価しなくちゃって思い立ち★★★をつけ、
初レビューコメントは応援コメントを閉じている作品に対してひとこと言ってやりたくて期待をこめての疑問のあれこれ書き殴り。
今年の夏になりまたカクヨム入りびたりになったことで常時ログインに切り替えポチポチと短いコメントをつけ始める。ネット掲示板でボケやつっこみを入れる感覚で、そりゃまあ作者への悪口に受け取れそうなのもヘーキでびしばしと。。。
とある日応援コメントに逐一返信を返している作者さんがいて、まさかわたしのくだらないコメントには反応するまいと思っていたけど数日おいてメールを確認してみたら応援したコメントに作者から・・・の未読メールがズラリと並んでた。あわててチェックしてみるとわたしのくっだらないコメントにもひとことふたことお返事が(やっぱりカクヨム作家もめちゃくやすごい!)、であわてて応援コメント(応援メッセージを書いているわでじゃない><)の書き方も作者に見られているかもしれないと少し意識をするように心を改める。しかし応援コメントにはあいかわらず応援メッセージらしき言葉は書けず、思いついた一言二言をつぶやくことに変わりはなかったのでした。
今は応援♡は忘れない限りぽちぽちしながら気まぐれで好き勝手にメッセージを書き込み、評価の★はとりあえず三つ、レビューコメントも応援メッセージの延長で好き勝手に書き殴り、人からはたまに思いやりがないと言われるくらいだから作者さん方には嫌な思いをさせているんだろうなあ、と反省はせずにカクヨムらいふを楽しむ今日この頃♪
作者さん方の返信のおかげで放置していたメールチェックも頻繁になったし(ただしほかの見るべきメールは届く予定なし)
今はタダで読ませてもらっている身としては応援♡は無条件でぽちって評価★は気がついたところで三つが基本。忘れてる時もあるだろうけど気にしない。
応援コメントやレビューは好きに書いて、たまに思うところがあっても言葉にしづらい時も頭をつかってうなってみても出てこないものは仕方がない。作者さんたちには今日も♡ポチポチ★みっつを・・・
作者からの返信
コメントって最初は躊躇しますよね、分かります。私も中々出来ません。作品を通しての交流、楽しまれてくださいね。悪意さえなければいい関係が築けると思います。
これからも楽しい読書ライフを。
中山七里先生無双!への応援コメント
にゃべ♪さん こんにちは。
中山七里先生、とんでもないですよね!共感です!!
以前、ミステリーの書き方をメインにした対談を聞いたことがあるんですが、
・話は脳内で書いてしまうので、パソコンへは書きだすだけ
・一度読んだ本は忘れない(普通でしょ?という感じでした・・・・・・)
というのを聞いて、こりゃ参考にならんわ( ̄▽ ̄)と思った記憶があります。
言語への認知能力が特化していて、作家になるべくしてなった人というイメージでしたが、私生活でもなかなかに超人ですね。常に書店に本が並んでいる理由を垣間見た気がします。
作者からの返信
のっとんさん こんにちは。
七里先生、他の対談でも人外エピソードを披露していらっしゃいましたか(汗)。こう言う特別なギフトを持った人の話はあまり参考になりませんよね。参考に出来ないと言うか……。
あ、書き忘れたエピソードで、たくさん書いていたらその内のいくつかがヒットするなんて事も仰っておりました。七里先生は下手な鉄砲数撃ちゃ当たる派のようです。普通の人はそんな数撃てませんて……(汗)。
私も読者だった人から速攻で盗用されたことがあり、そういう人って息をするようにパクるんだなあと驚いたことがあります。
盗用だという自覚がないのでしょうねー。
作者からの返信
小酒井ナミさん こんにちは。
作品の盗作、お気の毒様です。平気でパクる人は罪悪感なんてないでしょう。あったらパクりませんもの。本当に困った話ですよね。どうにかならないものかしら……。
編集済
えっ? 魔法のiらんどがカクヨムに?!への応援コメント
終わるサイトの作品群と利用者情報をカクヨムが買い上げたということなのでしょうか?
旧サイトの利用者規約とかどう引き継がれるんだろう???
人気作品の引継ぎはカクヨムの利になるけど利用者が欲しているのは各々の過去投稿の移行と以後の使い勝手を含む継続性だろうか?
魔法のiらんどから移行の新着がけっこうあるから覗いてみるかあ(ちょっと見たらBL率の高さに (´゚д゚`)
利用者増えるとイイネ!
魔法のiらんどの名前を見て思い浮かべたのは銀英伝のノイエラント(ドイツ語で新領土?)カクヨムは世界の覇権を握れるのだろうか?被占領地での叛乱が起きれば面白くなるかもしれないが・・・
作者からの返信
@nico_userさん こんにちは。
結果的にそうなるのでしょうね。これでカクヨムに足りなかった女性読者を自動的にゲット……と言う濡れ手に泡は実現するかどうか。
でも女性読者が増えてランキングの傾向が変わったらカクヨムを離れる古参の人とかも出てくるかも。難しいところですなあ。運営さんの絶妙な舵取りに期待です。
この世界に存在していない人外なキャラを出すのって小説では不向き?への応援コメント
スペオペの古典『レンズマン』では、これを逆手にとって「○○にも似ていない、××にも似ていない……表現のしようのない不気味な姿」みたいにクリーチャーっぽさを描写していましたね。小説ならではのやりようもあるってことだと思います。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
小説ならではの表現方法、あると思います。今回はそう言う工夫の難度が高いなと言う話なのでした。それにしてもレンズマン、懐かしいなぁ。アニメしか見た事ないですけど(汗)。
この世界に存在していない人外なキャラを出すのって小説では不向き?への応援コメント
未知の生き物や道具について必要に応じて細かい説明が必要なのは当然として、人が心の底から恐怖を感じるのって形あるものよりも目に見えないものや理屈を超えた力だったりするんじゃありません?
作者からの返信
@nico_userさん こんにばんは☆彡
怪談とかでもそうですけど、ホラー作品って物語を最後まできっちり描かない方が怖いですものね。明かされない伏線があったりだとか。
ただ、今回のテーマはホラーに限った話じゃないんです。現実世界にいない見た事のない存在を小説で活躍させるのは描写的に難度が高いよねって言うだけの話なんです。
この世界に存在していない人外なキャラを出すのって小説では不向き?への応援コメント
結構難しい問題ですね。
極端な例としては、例えばその世界では馬が六本脚なのが当たり前だったら、その説明を入れるのは、少なくとも一人称や三人称一元視点だと不自然になってしまう。
世界観の違いを意識させたければ、転移転生させた方がまだ描写しやすいんですよね、実は。
私とかはむしろ、なんで異世界で同じ概念が平然とあるんだ、と思っちゃうので、多分竜以外は同一の怪物とか出してないという無駄なこだわりやってますが(・・)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡
ああ、確かにその世界では普通の特殊な生物などを作中に出す時、主人公の一人称視点では読者にその特殊性を伝えきれない気がしますね。
そう言う場合、仰り通りその世界の住人じゃないキャラを出して驚かせるのが描写するのが楽ですね。
異世界だからとことん違うものを出す、そのこだわりは素晴らしいです。それを受け入れられるように描写出来るかどうかも、作者の腕の見せ所ですね。
自分の思想をキャラに言わせる事の是非への応援コメント
こんばんは。
逆に…作者自身が思ってもいないことを、対立する立場の人物に滔々と語らせなくてはならない場合も、あるかもしれませんね。主人公か悪役かはわかりませんが。
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
確かにそれもありますよね。そう言うのをしっかり作品に出せる人がきっといい作品を書けるのでしょうね。私もまだまだです……。
甲子園の次はU-24!への応援コメント
「フォローされたら読んでくれるもの、そう思っていた時期が私にもありました」でフォローした結果なるほど、フォローするとこうして更新メールが届くのか
>昨日は1作品の最新話が公開されました。
>マイページで見る
>最新 フォローしている作品の最新話が公開されました
>日々徒然カクヨム日記
>にゃべ♪
>連載中983話 ・ 9月22日 20:24更新
基本メールを見てないわたしには価値がなかったりする
そして更新頻度が高すぎたりフォロー対象が多ければうざいくらいに通知のメールが届くわけで、スパム扱いされたり絞込みのためにばっさばっさと切捨てられるわけですね。
U-xxはこれから伸びるかもしれない新人たちへの優遇策なのだから有象無象の作家共は自力で注目を集めるための努力をきっと重ねてるんでしょうね
にゃべ♪さんも が・ん・ば・っ・て・ね^^v
作者からの返信
@nico_userさん こんにちは。
確かにフォローするとメールも届きますね。後はベル通知もされます。マイページでフォローした作品も表示されます。それら全て確認しないなら、あまり意味のない機能なのかもですね。
私は注目を集める努力をほぼしておりません。それよりもまずは作品のクオリティを上げないと。それが難しいんですけどね……。応援有難うございます。
カクヨムのフォローってどんな機能なのかと検索したらこのページが出てきたのでなんとなしに読んでみたらフォローして放置読者の話がw
わたしもいくつかフォローしていたようですがいつなぜフォローしたのか覚えていないしフォローって何だろうと思ってここに至るわけで・・・
よーしここはフォローを使ってみてどうなるか実験だ
作者からの返信
@nico_userさん はじめまして。こんにちは。
実際、フォローされてもちゃんと読む人より放置している人の方が多い気がします。まぁ作品が面白ければ別なのでしょうけどね……多分……。
色々実験してみて真相に辿り着いてくださいね。
甲子園の次はU-24!への応援コメント
私なんて年齢半分でもダメですよ(笑)
もっとも、あまり若いと今度は生活基盤がない状態で小説家につぎ込まれて上手くいかなくても編集部はフォローしてくれず……という事にもなりかねず。
意外に24歳って大事な時期ですからね……。
まあさすがに規模的にそこまで道踏み外す人もいないでしょうが。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
私も同じくです。年齢だけ重ねてしまいました……。若く才能のある人はしっかり出版社で才能を育てて欲しいですよね。可能性の塊なのですから。
甲子園の次はU-24!への応援コメント
まあプロ予備軍として期待するなら若い方がというのは分かりますがね。
その一方で80歳超えて漫画の新人賞取ったという人も……という記事を詳しく読んでみたら、経験者OKの賞で実は超ベテラン漫画家だったというオチだったという(笑)。
作者からの返信
結城藍人さん こんにちは。
80歳超えた漫画家の人の紹介ネット記事は私も読みました。元プロ漫画家の人でしたね。遅咲きデビューと言うと、ナニワ金融道の先生とか、王様ランキングの先生とかでしょうか。お二人共40代でデビュー。
小説家では中山七里先生が48歳でデビューしてますね。abさんごの黒田夏子先生が74歳でデビュー。大器晩成の人もいます。
それはそれとして、才能があるなら若ければ若い方がいいでしょう。後々長く活動出来ますから。そう言う人がこの企画で見つかるといいですな。
魔法少女を部活にするとしたら?への応援コメント
あとどこかには多分あるかな、という気がするパターンですが、普通の部活(例えば文芸部とか、あるいは出歩いても不自然のない鉄道研究部とか)を隠れ蓑にして、魔法少女として秘密に活動してる、とかでしょうか。
実際、中高生が多くなりそうな魔法少女モノで、同じ学校にいて集まるのに不自然がないとなると部活ってのはありそうで。
で、一部の生徒は知ってるので色々厄介ごとが……というパターンとか?
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
秘密の部活設定、アリですね。そこでどう言う活動をさせるかがキーポイントになってきそうです。
この設定の場合、やっぱり魔物退治系の話になるのでしょうか? その場合、魔物が世に放たれたのも主人公のミスってパターンが一番しっくり来そうですね。
おはようございます。
あー。ワタシ、今書きかけの小説(未公開)、イケメンを主人公(のひとり)に置いちゃってます。(ちなみにワタシは女性です)
でも、全然恋愛が主眼じゃないんですよね。女の子にはもてるけど、むしろネタ扱いです。男子ばっかりのわちゃわちゃとドタバタ系です(BLではないです…)。…中途半端ってことかな💧
作者からの返信
三奈木真沙緒さん こんにちは。
最近は海外でポリコレポリコレうるさいですけど、創作者は好きなように作品を書きたいものですから、日本にそう言う風潮が蔓延しない事を願うばかりです。特に素人が書く作品に変な縛りはあってはなりませんよね。
恋愛主体じゃない作品でイケメンがネタ扱い、いいと思います。これからも楽しく創作活動を続けてくださいね。
編集済
巻き戻しと言う言葉への応援コメント
『巻き戻し』は元々は絵巻物から発生した言葉らしいです。
絵巻物というのは、時間経過によって右から変化する絵が巻物になっているんです。そして見たところは巻いて、どんどん左を広げていく。
なので、時間を戻す場合は巻きを戻す⇒巻き戻し、なのかな、と。
で、おそらく逆に先を見る場合は、絵巻を早く送る(巻くのではなく広げていく)ことから、早送りとなったんじゃないかと。
後者は推測ですが(ネット上では根拠見つけられず)
まあいずれにせよ日本語の変化ですね。
今でも『チャンネルを回す』と言いますしね……あと『スイッチ(電源)を入れる』とか。
今はほとんど『入れる』スイッチも『回す』チャンネルもないですが(笑)
似た言葉に、主にメディア業界などで使われる言葉に『巻きで』といって急がせる言葉がありますが、こちらはゼンマイを巻いて早く動かせ、というところから来てるらしいです。
ちなみに私は最近はすっかり『ぺけったー』が定着しました(w
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
巻き戻しって言葉はカセットテープレコーダーが出現する前からあったのですね。それは初耳でした。絵巻物由来なのですね。_〆(。。)メモメモ……。
言葉の変化、面白いですよね。海外でもそう言う言葉はあるみたいです。きっと全人類共通なのでしょう。
業界用語とか、語源を辿ると面白そう。きっとそれだけで本が一冊出来ますね。
執筆する時、どの段階を書くのが一番好きですか?への応援コメント
私は終盤ですね、多分。
多分というのは、計画通りに書いてるのは別にしての連載中の長編はまだ終わらせたことがないので。
ただ、私は大体『書きたいシーン』に向けて書いていくタイプなので、そこに入ったら筆が乗ります。
先述の長編も第一部最終幕では多分1日一万文字くらいは書いてたと思われ……数日で15本くらいのストックが出来てました(笑)
作者からの返信
和泉将樹@猫部さん こんにちは。
終盤を書くのが楽しみだとモチベが維持出来ていいですね。筆が乗った時の執筆スピード、羨ましいです。創作、楽しまれてくださいね。