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     なろうのリワードシステムはカクヨムその他の小説投稿サイトとはかなり違う気がします。
     サイト案内ページの該当項目の中ではっきり、

    >チアスコアは、作品が閲覧された際に計測されるプログラム用広告の表示回数や、作品の更新状況等によって決まります。
    >継続的な作品の更新や投稿を行っている場合には、より多くのリワードが付与されるように設計されています。

     と明記されていますから。
    『更新状況等によって』『継続的な作品の更新や投稿を行っている場合には、より多くのリワード』というのが大きなポイントではないか、と。
     カクヨムでもリワードの詳細は明らかにされていないけれど、利用者の手応えとしては文字数依存であり、更新頻度までは加味されていない感じのはず。だから古い作品や完結済み作品でもきちんとリワードもらえますが、頻繁に更新、継続的な更新が必要だったら、長期連載小説の独壇場になりますよねえ。
     まあ、いわゆるなろう小説は(私個人のイメージとしては)長々と続く作品ばかりだから、そういう作品を優遇するシステムは、いかにもなろうっぽいと私は思っていた(自分には向いていないと諦めていた)のですが……。
     もしもAI作品が他サイトよりも隆盛というのであれば、この「更新頻度が重視されるリワード」というのも影響しているのかもしれませんね。逆に言えば、そんな極端なシステムじゃないカクヨムは、なろうほど酷くならないだろう、という予想もできます。

     なお、なろうのリワードのシステムは「2026年3月よりロジックを変更」というのも2/21に発表されています。新システムでも「継続的な作品更新・投稿によってなろうリワードがより獲得しやすくなる計測ロジック調整」と書かれているので、更新頻度重視は変わらないようですが「不正行為やなろうリワードの獲得だけを目的に投稿・更新するような行為の条件を調整」ともあるので、そちらでAI対策が導入されるのかもしれませんね。

  • なろうは適当に放置しているだけですが、そんな状況があるのか。
    まあ、なろう運営側からすれば広告が回ればいいというのはありますしねぇ。
    ただ、なろうの収益化はまだ数字的な謎が多くて、非常に効率が悪いとも言われてます。
    正直感覚的なところはよく分からないのが本音。
    チアポイントとやらが算出され、それがリワード(ここはカクヨムと同じ)に変換されるのですが、変換効率がよく分からない。
    私の例で、12月は5000弱⇒300ちょっとなのに、1月は5500超⇒200ちょっとと大幅に変わってて。
    チアポイントの算出ルールもよく分からないので、何とも言えないですね……。


  • 編集済

    なるほど、AI利用でランキングに入る意味があるのかと思ってたんですが、単に金目当てだったと。
    だとすると、収益化システムの方に修正が入る可能性もありますね。AI使用でPV稼いでる場合は収益化システムの対象外にするとか。
    判定にはむろんAIを使うということで(笑)。
    もっとも、広告が回ればAIだろうが何だろうが関係無いということなら対策しない可能性もありますけど、そうすると普通に「AI小説は対象外だと思っている読者が逃げる」から広告収益化システムが破綻して終わりでしょうし。


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    Web発ラノベについては供給過剰というのは分かりますし、外から見えるのはそこなんで、この元ツイッターだと、それ以外のジャンルについて言っているのかというのは少し疑問があります。
    ただ、純文学はそもそも需要が少ないところに書きたい人が多くて供給過剰というのは昭和の頃から変わってないでしょう。バイトしながら作家志望でくすぶってるという典型的文学青年というやつです。今はそれでWeb小説なんてのができてしまったせいで、なろうとかカクヨムで「テンプレ反対」みたいなことを書いてる層の一部はコレでしょう。
    ハードSFはそもそも絶滅ジャンル化してるので純文学と同じで、ライトSFはラノベに吸収されたので条件は同じです。
    本格ミステリーは小説の中では書ける人がそもそも少ない。少しでも過去のトリックに似た物を使うとトリック警察がやってきたりするんで、SFと同じく実は衰退産業っぽいように思えます。社会派推理は絶滅ジャンル化してるので……(以下同文)、ライトミステリーはラノベに……(以下同文)。
    時代劇は一時文庫で復活しましたが、その文庫自体が衰退気味で絶滅ジャンル化してるので……(以下同文)。
    ホラーは気を吐いているように思えますが、本格ホラーは書ける人が少なく……(以下同文)、ライトホラーはラノベに……(以下同文)。
    要するに他ジャンルでも「絶滅ジャンル化してる」か「本格的に書ける人は少ない」し、「ライトに書くならラノベと同じ」な上に、「本が売れない」以上供給過多は避けられないということにはなるのかなと思います。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    総合的に、今は小説に限らず書籍はおしなべて読まれなくなっているようなんですよね。漫画もそうだし、それ以外の本も。書店の消滅はネット通販が浸透しただけじゃない事も分かると言うものです。需要自体が減っている。

    それについてはサブスク文化が影響していると言う話もありますね。それとショート動画ブーム。空き時間をそう言うので埋めると旧来の娯楽が締め出されるのも当然と言えます。それらの新興勢力に対抗出来るものがあればいいのですが、厳しいですよね。
    昨今は読みたい物語はAIに書いてもらうと言うスタルも生まれてきているらしいですし。明るい話題が欲しいです。うぅ……。

    編集済
  • 余ってるというか、供給過剰なのはそうだと思います。
    この手の話は私も数年前にエッセイで書きましたが、実際、例えばですが、有名どころのラノベの作家名を即座に言えるでしょうか。特にWEB発の人。
    おそらく『作家名で売れる』人は本当にごく一握りです(東野圭吾とか田中芳樹は超がつく例外)
    ラノベでWEB出身で複数作ヒットさせた人なんて、両手指で足りると思いますよ。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    確かにラノベで作者名を覚えている人はごく一部かも。作品名は覚えていても。ラノベで複数作アニメ化されている人はいますけど、その作品がヒットしている空気感はなかったりしますからね。よく分からん世界です。大ヒット作品は本当に上澄みですよね。


  • 編集済

     小説ならば説明は「説明」でなく「描写」でわからせるべき、といつも思うのですが、なかなか実践は難しいですね。

    > 世界観説明がダメな人って、一行目からいきなり台詞で始まるのが好みなのでしょうか? 私はそっちの方が困惑します。事前説明がなさすぎて。

     私は冒頭に関しては(特に短編の場合は……というより最近すっかり短編しか書かなくなってしまいましたが・笑)、できる限りセリフから入るようにしています。会話(セリフの応酬)でなく、あくまでもセリフひとつだけ。口調で登場キャラの個性も少しは示せますし、地の文より会話文の方が読者もとっつきやすいかなあ、と思って。
     特に「地の文より会話文の方が」については、もう完全に忘れていましたが、元々web小説を書き始めた頃には本文全体に関しても「地の文を読み飛ばして会話文だけ追っても理解できる内容にしたい」と考えていました。自分自身が子供の頃、地の文は結構目が滑ってほとんど会話文中心で読んでいたから、早く先を読みたい読者ほどそういう読み方をするかもしれないし、また読書好きでない読者もそうなるだろうな、などと想像していたようです。これに関しては本当に「元々web小説を書き始めた頃」だけの話なのですが、今でも冒頭をセリフで始める癖は、その名残のような気がしてきました。

     また、こうして書いているうちにひとつ具体例を思い出したのですが、私の作品の中で唯一、紙の本に収録されている短編も最初はセリフから始まっています。その本自体はファンタジーの短編集ではないし、webサイトで読む場合と違ってジャンル付記はないのに私の作品は「異世界ファンタジー」だったからいきなり途中で魔法とか出てきたら読者は戸惑うはずですが、一行目のセリフの中で魔法の話に触れていて「これは魔法がある世界の話ですよ」とアピールする形になっていました。狙ってやったというより半ば偶然の賜物でしたが、このケースはセリフで少し世界観を示す、みたいなのが上手く実践できた事例かな、と自画自賛しています。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    ハルさんは会話重視なのですね。ラノベとかWEB小説はそう言う作品も多そうですし、その方が一般的なのかも知れません。逆に、純文学などは台詞はどこ? と言うくらい地の文が多いです。初めて読んだ時は頭がくらくらしました。

    逆に、ネットの匿名掲示板で展開されていたSSって会話だけで物語が進んでいて、それでちゃんと話が分かってすごいなと思ったものです。あれも初めて読んだ時はカルチャーショックでしたね。

    好みは人それぞれ。趣味で書く人は存分に書きたいように書くのが一番ですね。


  • 編集済

    冒頭に世界観説明から入って成功した作品は『ロードス島戦記』と『銀河英雄伝説』しか思いつかないのですが(笑)。銀英伝の世界説明の長さなんか、アレでよくヒットしたなってレベルの破壊力ですからね。
    あ、もしかして『スターウォーズ』もそうなのかな?
    ……こうしてみてみるとメタクソなヒット作ばかりなんで真似したくなる気持ちは分かりますけど、それはルーカスとか田中芳樹クラスの実力者だからなんじゃないかと。

    ポエムはいきなり冒頭でなくても、よほど上手く使わないと萎えそうな……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    話題のきっかけになった最初のつぶやきから、そう言うのは駄目なんだと分かった上でのその理由を知りたいと言うものですからね。成功例が少ないと言うのもその理由のひとつなのでしょう。
    何故少ないのかと言うと、結局は読者が求めていないと言うところに落ち着きそうですね。

  • ポエムは何とも言えませんが、冒頭の世界観説明は少なくとも昔、公募などの審査をしたことがある友人に『ほぼ最悪の悪手』と言われたことはありますね。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    やはり公募の審査でも世界観説明は嫌がられているのですね。読者目線で判定するとそうなるのでしょうな。

  •  私はまだカクヨム使い始めて7年目だから初期のカクヨム知らないんですけど、私が使い始めてから以降だけで見ても、カクヨムの雰囲気がだんだん変わってきた気はしています。昔は本当に「小説投稿サイト」としてカク側が遊べるプラットフォームだったのが、ネクストみたいに「有料で小説を読ませる」という場所になってきたような……。
     今でも無料で遊べる部分はありますけど、その中でも年々「人気作品優遇!」「商業化のタネになるような作品優遇!」的な空気を強く感じるようになりました。もしかしたら昔から同じ空気があったのに自分が気づいていなかった、という可能性もありますけどね。
     今回ネクスト作家さんの競作企画があったり、あともうひとつ金曜日に詳細発表のネクスト関連の企画があったり。その辺りでますます「カクヨム誕生祭すら雰囲気が変わってしまったなあ」と思っていたので、にゃべ♪様の『路線変更』『新たな挑戦』『大胆な変更』という言葉を見て、改めて変化を感じさせられました。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    7年もいたら十分カクヨマー(?)ですよ。それ以前のカクヨムは日々が運営さんの試行錯誤の日々でしたねえ。公式スタート1年目には今のような形になりつつありましたけど。
    最近の変化は、まさに読み専さんに便利な機能が増えつつあるようには感じています。ネクストは実力のある書き手の皆さんには魅力的なシステムでもありますよね。

    今回の誕生祭の反響次第では、更にカクヨムは変わっていくのかも知れません。無料で自由に書ける環境が変わらない限り、私はその変化を歓迎して受け入れたいと思います。

    編集済
  • 元々94%が読専と言われてますから、数というよりそれらの読む量が減ったとかかもですね。
    全体としてPVが落ち込み気味だからテコ入れしたいというのはあるのかもしれません。
    サイトの構造上、まず読んで(広告を表示して)もらいたいというのはあるでしょうし。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    94%が読み専……それは初耳です。だとしたら、今回の誕生祭の構成も好評かも知れませんね。書き手の私達がちょっと物足りなく感じているだけで。この誕生祭をきっかけに多くの人がカクヨムに登録してくれるといいですよね。

    編集済
  • しぇ、しぇあわあるど?!への応援コメント

     カクヨムでシェアワールドを作るというのは、前々から決まっていて既にDiscord内では公言されていたようですね。私自身はDiscordやってないので「ふーん」としか思ってませんでしたが「DiscordをやっていてDiscordの話題を頻繁に出しているユーザーのエッセイ」で以前に読んだ覚えがあります。一種の又聞きですね。
     だから今回のニュースを見て「ああ、これか」と思いました。話を知った経緯も含めて「自分には関係ないイベント」という感覚です。もし私がカクヨム始めたばかりだったら飛びついたかもしれませんが、今となっては「確かにカクヨムはメインで使っているサイトだけど、それでも『いくつも使っているサイト』の中のひとつに過ぎない」という気分ですからね……。

    >カクヨム誕生祭イベントかと思ったら違うんですよね

    >誕生祭イベントと言えば、もうすぐ2月も終わると言うのにアレからひとつも新たな枠が開いていません

     私も特設ページ見にいって「あれ?」と思いましたが、さすがに今回の話も「coming soon」の枠6つの中にひとつになるのではないか、と想像しています。特設ページには『全貌は3月2日以降に順次解禁予定』とも書かれているので、明日以降「coming soon」から書き換えられるのでは……とも想像しています。
     6つも「coming soon」ある以上、そのうちひとつはKACになるだろう、という期待も。例年の特設ページでKACが先頭の枠に書かれていたことはないから(あるいはほとんどないから)まだ今年もKAC開催の可能性はあると考えています。

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    最近はディスコードのカクヨムラジオを聞いていなかったので、以前から公言していたのは知りませんでした。プロジェクトを動かすには準備が必要ですし、事前に発表していてもおかしくはないですね。
    特設ページは読んでいたつもりでしたが『全貌は3月2日以降に順次解禁予定』は見落としていました。なんて迂闊な私……。明日からの情報開示が楽しみです。KAC、あって欲しいですよね。何か参加出来そうなイベントがあるといいな。

  • しぇ、しぇあわあるど?!への応援コメント

    何か懐かしいですね。この手の企画で私が思い出すのは、創刊当初の『ドラゴンマガジン』で『ソードワールドRPG』の設定を募集してたことです。水野良がイメージ小説を書いて、確か山本弘が投稿企画の読者アイデアの紹介記事を書いてたなあ。
    昔だったら参加したかもしれません。いや、何か思いついたら適当に書くかもしれませんけど、私リワードやってないんですよね……。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    ドラゴンマガジンってそう言う企画があったのですね。豪華スタッフが関わっていて素晴らしいです。ソードワールドと言う言葉は聞いた事があります。

    思いついたのにリワードしていなくて参加出来ない……そう言う人もいそうです。リワードない人は図書券とか出来ないかしら。コストかかるから難しのかな……。

  • 結構素人でも行けると思いますよ。
    2万文字かはともかく、思いついたシーンだけをまず可視化して、それに肉付け(設定付与)していく方法も結構ありだと思います。

    お題のイラストとかからストーリーを考える、とかに近いかもしれません。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    アマチュアでも出来る人は出来るのでしょうね。私はまずあらすじを考えてから本編を書く癖がついてしまっていますので。

    お題小説なら私も短編なら本編をいきなり書く事が出来ます。長編で同じ書き方が出来るって言うのもある種の才能なのかもですね。

  • 初めまして
    つい先ごろ登録したジジイですのでマナー違反等ありましたらご容赦ください

    さて、テロですが
    実は日本人、テロリスト大好き疑惑があります
    例えば新選組は政府側ですが敵対者を武力で排除し続けた白色テロリストですし
    忠臣蔵は「政府の判決が気にくわないからと犯罪被害者をリンチしたテロ」です
    226事件なんかも相当に美化されてたりしますね

    近年だとトランプの経済・政治テロに振り回されてるわけですが
    不思議といまだに根強いトランプ支持者が日本にもいるんですね

    まぁ日本では庶民が武装するのはかなり難しいので
    次に起こるテロ事件は行き詰った大企業や投資会社が起こす
    自爆的経済テロなのかもしれませんよ

    作者からの返信

    @80461020さん こちらこそはじめまして こんばんは☆彡

    日本人テロリスト大好き説、それはその動機が日本人好みであった場合にのみ適用されている感じがします。それと、無関係な人が犠牲になっていない場合でしょう。なので、学生運動やオウムのアレは後何年経とうが美化されて語られる日は来ないと思います。来ちゃダメです、アレは。

    テロは不満の爆発ですから、いつか大きなものが日本でも発生するかもですね。そう言う日が来ない事を願うばかりです。


  • 編集済

    我々は、世界的にも稀な先進国都市型テロを経験してますよ。
    もう31年たちましたが、にゃべ♪様ならリアルタイムで知ってるでしょう。
    そう、世界唯一の化学兵器テロ、サリン事件です。
    長野の方はともかく、地下鉄サリン事件は、私の通勤路線と相互乗入れしてる地下鉄で起きましたからね。
    カルト宗教テロ。連中が秋葉原でヘッドギアつけてパソコン売ってたのは、見たことあるんですよ。
    逆に、カルト宗教被害者が元首相を手製拳銃で暗殺した政治テロは、先の選挙にも間接的に影響してます。
    日本だって、身近にテロはありますし、思ってるほど安全じゃないですよ。

    あと、大規模テロ組織はともかく、反社会的個人テロはむちゃくちゃ身近にありますし、多分かなりリアルに描けると思います。秋葉原自動車テロ、新幹線ガソリン放火テロ、京王線特急ナイフ傷害テロ……。元首相暗殺もこっちの類型かな?
    ……こういう反社会的な個人がアングラSNSで集まって、例のルフィ強盗団みたく役割分担しながらテロ準備して、バラバラに大学キャンパスとかに集まってテロ起こすとか、同時多発テロかますみたいなテロ組織だったら、現実にはないけど「リアリティ」のあるテロ組織として描けそうな気がしてきました(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    ご指摘有難うございます。オウムのテロについては本文中にも言及しております。この記事は元々反体制について書いていたものだったんです。それがテロばかり書いてしまったのでテロメインに読めるような感じになったのです(汗)。

    単純なテロなら日本もいつ起こってもおかしくない雰囲気はありますよね。無敵の人は何をするか分かりませんし。その内もっと恐ろしいテロが起こったり……しない事を祈らずにはいられません。

  • にゃべ♪さん こんにちは
    ちょうど、友人とこの手の話をしたところだったので、タイムリーな(個人的に)話だなあ、と思いつつ読ませていただきました。
    自分はまさに宮崎アニメで育った人間なので、にゃべ♪さんの意見に賛同ですね。過度な説明セリフはいらない、というか入れたくないと思っています。
    まぁWeb小説との相性については・・・・・・それはそれということで笑

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    のっとんさんと話題がシンクロして嬉しいです。漫画やアニメは小説の地の文テクニックが使えないので、分かり易くするには心の内を全て口にしたり説明台詞を多くするしかないのですよね。
    その点、小説は地の文で説明出来るので、台詞はリアルを追求出来る気はします。上手く書くには技術が必要ですけど。

  • A Iで何でも答えが即入手出来る時代なので、自分で考える事はせず、わかりやすい物が流行るのでしょうね。
    コメントでもたまに質問が来たりします。わかりづらかったのかと思い、返答しますが、設定まで語る必要あるかしらと首を捻ってもいます。自分で想像している読者さんには、逆に知りたくなかったかもと、申し訳なく思ったりしてます。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    最近はAIが身近になって、更に考えるのが苦手な人が増えているのかも知れません。創作小説への質問コメントは、どこまで答えればいいのか考えてしまいますよね。
    私もこれでいいのかなと言う返信をする事はよくあります。お互い、色々試行錯誤の日々ですね。

  • 自主企画の闇?への応援コメント

    こんにちは。始めまして。
    「カクヨム 自主企画 闇」でgoogle検索し、飛んできました。

    最近カクヨムを始めて、正にこの件について疑問を抱いたところでしたので、参考になりました。

    作者からの返信

    ジャパンプリンさん こちらこそはじめまして。

    自主企画の闇、普通に使えば闇などないのですが、色々と悪用出来ないか考える人がいるのですよね。カクヨムコンも運営と不正者との不正のいたちごっこ。そう言うのも人の業ですな。
    拙エッセイが参考になったなら何よりです。


  • 編集済

    明けましておめでとうございます!

    笑える笑えないって、こちらの心構えと言うか精神状態も関わってきますよね。
    それを取っ払って、自然と笑えてしまう。ってものは、確かに少ない気もします

    『茶の味』って、始めて知ったのでチェックしてみます!!

    作者からの返信

    ちーよーさん こちらこそ明けましておめでとうございます。

    確かに精神状態が健全でないと何を読んでも笑えない気がします。暗く沈んでるのに笑えるって、きっと万人に通じるようなものではないのでしょう。

    茶の味、コメディ故に見る人を選ぶんです。ただ、もし面白がれたら私と笑いのツボは同じと言う事で。もしそうだったなら嬉しいですね。

  • 日本人は無神論者とか無宗教とか言ってても、実際はアニミズムとか汎神論の人が多いと思いますけどね。
    「何者のおはしますかは知らねども、かたじけなさに涙こぼるる」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    日本人が嫌っているのって、きっと宗教ビジネスなんじゃないかと思います。自然を敬う気持ちだとか悪い事をしない道徳心とか、その根本は宗教的なものが由来になっている気はしますね。

  • 誰もが知る明確に定まらない存在として重宝しています。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんばんは☆彡

    神様って物語において結構便利な存在ですよね。重宝されているようで、何よりです。

  • ラノベおじさんさあ……への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    ライトノベルの「ライト」の部分が、若年層向け、みたいな印象になるのかもしれませんね。ジャンプも、名称としては「少年」ジャンプですし。
    最近のライトノベルの内容的にはまあアレですが、表紙のイラストも、なんというか…そこまでの構図にしなくても、と思うことはあります💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん 明けましておめでとうございます。こちらこそ今年もよろしくお願いします。

    ライトを若者向けだとイメージすると言うのはありそうです。少年ジャンプ『少年』以外の読者がメインでしょうし。でも心は少年の人ばかりだとは思います。男はいつまでも少年なのさ……。

    ラノベの表紙は客寄せの意味もあるにしても、露骨なのはどうかと私も思います。ああ言うの、止める人はいないのですかね。せめてこれ以上はエスカレートしませんように。

  • 最強の言葉への応援コメント

    「で?」
    …とか?

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    「で?」も中々強い言葉ですね!

  • こんばんは。
    少し前のお話のようで、現在でも同じお考えなのかわからずコメントいたしますが。

    投稿されている方々にも、いろんな方がいらっしゃいますね。細かい感想のコメント嬉しいという方、一言でいいから毎話コメント欲しいなって方、コメントなぞいらんっ! という方、投稿中の長編が完結するまでちょっと待って、な方もいらっしゃるかもしれない。
    なので、コメント書くがわとしては、あんまり気にしないことにしました。もちろん、作者様が迷惑していそうなら気をつけますが、「すべての作者様がこうとは限らない」と心がけようと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    本当、色んな人がいますよね。私も書く側は気にしないと言うのでいいと思います。そこで問題が起きた時は、その都度話し合えばいいと思うのです。誠実な対応をしていれば、早々トラブルは起きないでしょうし。

  • それはそう、というか「異世界」とか体験してないからこそ想像でいろいろ書けるわけでして。

    ところで『マッハGoGoGo』はチキチキマシンよりは真面目というかシリアス系だと思いますよ。それをギャグに振ったのが、私が幼少期に一番好きだった『飛び出せマシーン飛竜』という同じタツノコプロのアニメでして。こっちは完全にタイムボカン系のノリのレースでしたね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    確かに異世界を体験した人なんていませんものね。マッハGoGoGoは真面目なチキチキマシンと_φ(・_・
    飛び出せマシーン飛竜と言うのは初耳でした。地元では放送していなかったのかも? きっと楽しい作品だったのでしょうね。

  • 恋愛って嫉妬なのかなへの応援コメント

    BLについては妥当かと思いますが、女性の場合は百合でない友情にも嫉妬があるというのが男性と違うところですね。そこからのいじめとか、仲間外れとか。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    女性は感情の生き物とも言いますし、友達の好きに関しても男性より濃密なのですね。今後の参考にさせて頂きます。貴重な情報、有難うございます。

    編集済
  • クリアしたことはないのですが、ハイドライド3、友人の家で見たことはあります。MSX2版でした。
    あれ、持ち物の重さによって移動速度落ちたりとかあったのを覚えてます。
    そしてお金が地獄のように重くなり……両替機とかいうアイテムがあった記憶が(笑)

    なお、ハイドライド2もやったのですが、あれは挫折しました……鬼すぎる。
    あれ、民間人を倒しまくるとカルマたまって大変なことになりました……(ぉぃ
    (当時は英語が分からなかったのでファーマー=農民も分からず……)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    MSX2版、いいですね。私はMSXでプレイしました。両替機、ありましたねえ。懐かしいです。私もハイドライド2をプレイしましたが、確かに農民を殺してはいけないって事前に知っていないとハマってしまいますよね。

    ちなみにハイドライド2、3には裏技的なものがあって、それを知っていると楽にプレイ出来るようになります。私はそれを使いこなしてクリアしました。

  • こんにちは。

    うーん。考えさせられました。
    問題点を指摘してくれるダメ出しならいいんですが(どうすればいいのかが、なんとなくでも見えますからね)…とにかくけなしてばっかりというダメ出しをしてくる人もいますからね…💧
    あと、言い方かな…💧
    私自身はされたことないですが、たまに、人の小説でギスギスしているのを見かけたことがあって…💧

    あと…やっぱり、「素人の感想」だということも、忘れないようにしたいですね。決して、プロの人が行う「批評」とは違って、絶対的なモノサシではないのだと。その上で、ああこの人の指摘は当たっているなあとか、冷静に取り入れていけるといいなあと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    感想は人によって様々ですので、アドバイスを求めるなら「この人の意見なら信用出来る」と言う人を見つける事がまず大事かなと言う気がします。優しく甘い人から厳しく的確な人まで。最初はそう言う人だけからアドバイスを受けるのがいいかなと。

    素人の人から意見をもらう時――普通はそうなると思いますが――鵜呑み厳禁と言うスタンスでいた方がいいかもですね。作品を向上させるコメントをしてくれる人との出会いがありますように。

  • やや特殊なパターンは聖闘士星矢ですかね。
    あれは聖闘士であればだれでも到達する可能性のある最強へ星矢が至ったわけですが(最後は神殺し)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    確かに言われてみればそうだったかも。聖闘士になる事がハードル高かったですものね。聖闘士になれた時点で選ばれし戦士でした。

  • 意外にも、ガチで努力で最強に成り上がったのがキン肉マンだったり(笑)。
    いや、「超強運」と「火事場のクソ力」という生来のチートはあるんですが、実は本当に強くなったのはカメハメ師匠と特訓してからという。まあ、1週間の特訓で最強への道が開ける時点で実はスペックもチートなんですが。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    キン肉マン! 実際、血筋はいいんですし、潜在能力は高いと思うのですけど、作者的にそう言うのは後付設定かなと思うので努力で最強キャラの一人ですよね。
    昔の作品ほど努力で最強になったキャラは多い気がします。そう言う時代でしたよね。


  • 編集済

    いやそれ「思想」という言葉の解釈が乖離してる可能性もあるかなと。

    これが「作品に宗教を入れてはいけない」とか「作品に信仰を入れてはいけない」だったらどう感じますかね。

    「思想」といったときに「自分の考え」のことだと思うのか、「共産主義」とか「国粋主義」みたいな「凝り固まった信念」のことだと思うのかによって、その言葉で言いたい意味が変わってくるかなと思います。

    なお、そういった「凝り固まった信念」を入れたとしてもエンタメとして昇華できるなら有りだと私は思います。
    例えば『ナニワ金融道』とか。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    多分そうだと思います。件のつぶやきをした人は思想の定義をもっと強い主張だと認識して使っていたのでしょう。だとしても、作中でそれが馴染んでいたら何の問題もないですよね。
    要するに、その『思想』が作中で浮いていて、なおかつ読者に不快感を与えていたら駄目って事でいいのではないかと思います。


  • 編集済

    ホラーとミステリは似てるへの応援コメント

    というか、江戸川乱歩と横溝正史を考えたら、探偵小説の時代からミステリーとホラーや猟奇との相性はよいんじゃないかなと思います。
    それを今更再発見するのは、ミステリーをほとんどまとめて社会派にしちゃった松本清張と、ユーモア系に振っちゃった赤川次郎と、時刻表まみれにしちゃった西村京太郎のせいじゃないかと思ったり(笑)。
    今のミステリー巨匠東野圭吾もホラー色は少ないですからねえ。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    昔のミステリはホラー色の濃いものも少なくなかったですよね。それが時代を経るにつれて別のネタで書く事が多くなって衰退していったと。勉強になります!
    と言う事は、今なら逆にホラーっぽいミステリを書くと新鮮で受けるのかも。どうでしょうねえ。

  • まあ、コンテストはね……。
    ただ、例のAIに書かせた作品をリライトしたのとしてる作者様の作品を比較して読んで見ると、最近はAI部分がほとんど残っていなくて、読者からも「AIいらないんじゃ?」というツッコミが入ってたり(笑)。
    だから、コンテストでAI作品ぶっこんでも、読書選考は突発的できても結局は二次とか最終選考で落ちると思いますよ。
    そこでAI作品に負けて一次突破できないような作品だったら、その先を突破できるはずもありませんし。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    まぁコンテストでAI生成作品よりつまらない作品はお呼びじゃあないでしょうね。
    AI生成作家はコンテスト突破の書籍化を目指すのではなく、日々の投稿でのリワード稼ぎをメインに活動するんじゃあないかと思います。多作品投稿を禁じられたところで、多サイト同時投稿で稼ごうとするでしょうね。これは防げません。AI生成作品を禁止にでもしない限りは。


  • 編集済

    AI生成作品の場合、著作権が『ない』という問題があるので……。
    実質禁止にされている(受賞不可)という可能性すらあると思います。

    追記:
     貴重な情報ありがとうございます。
     ちょっと調べてノートに記載させていただきました。
     個人的な予測ですが、著作権が認められる可能性はかなり低いとは思います。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    AI生成作品の著作権については、今日(※執筆時)、こんな記事がありました。
    『AI生成画は著作物」、無断複製の疑いで男を書類送検へ…千葉県警が全国初の摘発』
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20251120-OYT1T50016/

    実際のところは裁判の結果次第ですが、将来的にAI生成作品にも著作権が認められる時代が来るのかも知れません……。

    個人的には、そう言う未来はいや~んな感じです。

  • コメント失礼します。
    トップから気になる見出しがあって、紹介文見てフォローはするのですが、実際は自分のフォロワーさんの作品を読むのすら追いつかなくて、手をつけられていない状態です(^_^;)
    でも、お話との出会いは一期一会で、また出会えるか分からないので作品フォローしています。
    時間見て読んでみると、フォローしておいて良かったって作品にも出会っているので自分はいいのですが、作者さまにはヤキモキさせているんですね。
    参考になりました。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん こんばんは☆彡

    拙作をお読みくださり有難うございます。この話って書き手の人に『フォローって、必ず読まれると言う訳じゃないよ』って言いたかっただけのものです。読み手の人はどんどん気軽にフォローして欲しいところです。
    そんな訳で、軽く流してくださると幸いです。KaniKan🦀さんに素敵な物語との出会いがありますように。

  • 書店に、書籍化されたラノベが並んでいると、タイトルが長い分背表紙の文字が小さくなって、探すのたいへんだろうなと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    長いタイトルはWEB小説の場合は有利ですけど、書籍化された場合は不利になる場合もありますね。背表紙については、今まで考えた事もなかったです(汗)。

  • 漫画は自分の想像を超えた世界が目で見れて好きです。
    アニメはダイナミックな動きがいい。
    小説は、漫画、アニメでは描き切れていな細かい箇所まで書かれているのがいいですね。

    逆を返すと、漫画は、自分の好みと合わなかったり想像以下で描かれているとがっかりします。
    アニメは動きの少ないジャンルは漫画か小説の方がいいなぁとか思っちゃいます。
    小説は書き込みすぎていると読むのが疲れてしまう。

    最近はもっぱらコミカライズが主です。
    続きが気になって小説があったらそっちも買います。
    アニメも第一話が気に入ったら、即、漫画と小説を探しにいってますね。

    ただ、原作(小説)が無い事が、最近チラホラ。
    『元の原作は絶対あるものだ』と思い込んでいたのでびっくりでした。

    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    小説、漫画、アニメ、それぞれにいいところとそうでないところがありますね。確かに動きの少ないものはアニメの恩恵を余り受けていないかも。
    原作の方がいいと言えば、先に原作ファンになっているとアニメより原作の方がいいって言う事例も出てきますね。原作の方が表現が良かったり。アニメはコンプラもありますからな。

    原作モノアニメで、放送が始まってから原作が用意されていないって事もあるんですね。それだけマイナー作品にもアニメ化のチャンスがあると言う事で。夢が広がりますね。

  • AI小説の弱点への応援コメント

    私の最新作の骨子を元に『Google Gemini』に小説の執筆を依頼した結果、非常に魅力的なプロットが出力され、文字通りびっくり仰天しました。
    私が書いた作品とは全然違う内容なのですが、「あ。このネタで一作書けるわ」と思ってしまったほど。まさかここまでAIが進化しているとは……

    この性能なら、新たなアイデアを得るためのサポートとして使う人が増えてもやむなし、か。
    そんな考えを抱いてしまいました。

    作者からの返信

    電咲響子さん こんばんは☆彡

    生成AIって他の情報から『学習』すると言うのが売りですから、いい作品を学習すればいいプロットが出来上がるのもある意味当然かも知れません。

    AIとハサミは使いようと言う事で、上手く使いこなして執筆のサポートをしてもらうと言うのがいいのかも知れませんね。


  • 編集済

    AI小説の弱点への応援コメント

    当該の話題になってる人は、多分そんな校正作業は一切やってないと思います。
    実際、ちょっとタイトル借りて初期設定だけAI(Gemini)に渡して小説書かせたら、驚くほど似た設定(というかほぼ同じ)のものが生成されました。
    当該人物は軽く30以上を『毎日』更新してるので、チェックしてる余裕もないでしょうが、それでも毎日それだけ更新出来る『作業』だけでも相当なので、そこは素直にすごいと思います(笑)
    タイトル及びキャッチコピーで偶然人気が出たやつが突出して目立ってるだけで、鳴かず飛ばずレベルも沢山ありましたし。

    あの作品群を分析すると、タイトル、キャッチコピー研究にはよさそうかも、とは思いましたが(笑)
    そのあたりもAIで生成されてる可能性は高そうですがね……。

    気付くかどうかわかりませんが、追記。
    手順上手くやれば、一発でそれなりに読めるものは作れます。
    なので、多分リトライもしてないに一票です。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    なるほど、校正はしていない説ですね。その代わりに、いい感じの文章になるまで何度もリセマラ(?)はしているのかも。
    AIで書いているからって全てが同じ人気になる訳じゃないのは面白いですよね。そこが創作の面白いところです。

    とある人が「AIで小説を何作書いたらこれだけのリワードが……」なんて取らぬ狸の皮算用をしていたのを見たのですが、そんな単純な話じゃないだろと思ったものです。

  • AI小説の弱点への応援コメント

    ありがとうございます!
    最近賑わっている『AI生成作品』へのエッセイを読むたびに疑問でモヤモヤしていましたが、スッキリしました。

    イラスト(や漫画)を紙とペンのみで描いていた時代からデジタルに移行したように、小説もAIツールを使う時代が来るのかな。

    AIというツールを上手く使いこなせる作家さんがこれから増えていくのでしょうね。
    読む側としたら『面白ければ』特に文句はございません。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    拙作がくまの香さんのお役に立てたなら幸いです。AIも何もかもがダメって言うより使い方次第なんですよね。誤字脱字の指摘とかだけでもしてくれると嬉しいですし。
    読む方は面白ければ何でもいいですよね。気にする人は気にするのでしょうけど。


  • 編集済

    AI小説の弱点への応援コメント

    最近、きちんと自力で書籍化してる作者様が、AIに書かせた上で、それを自分で加筆リライトしたのと両方載せてるという作品を比較しながら読んでます。
    その作者様が「AIに書かせたの加筆して気付いたけど、自分で(全部)書いてる方が『次はこうしよう』みたいな追加アイデアが次々と出てくる」みたいなことを書かれてました。
    作る側でも、そういうことはあるんだなと、何となく納得しました。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    書籍化作家さんも時代の波に乗っかって色々と試行錯誤されているんですね。その上で得るものがあったなら良いチャレンジだったのだと思います。そりゃあ自分で書いて売る方がアイディアも湧きますわな。

  • 私の判定基準は「自分が損をしたと思ったら駄作」ですね。
    「金かえせ」「時間返せ」と思ったら駄作。
    あと、どんなに技術的には凄くても、つまんなかったら「駄作」判定しちゃいますね。
    だから「理解できない」というのは充分に駄作判定の理由になります。
    たとえば『ガサラキ』。
    私のロボエッセイで、こう書いたんですよ。
    ロボはカッコ良い、キャラデザも良い、声優の演技も良い、作画も素晴らしい。
    >ここまではベタ褒めしても問題ないところです。非の打ち所が無い。
    ところが
    >私は第1話から最終話まですべて見たのですよ。その上で言います。ストーリー、さっぱりわかりませんでした!(爆)
    >これね、最終回まで見終わってから、第1話から見直したら、もしかしたら理解できるのかもしれませんよ。でも、そんな「努力」を視聴者に要求する「TV番組」って、正しいと思いますか?
    >少なくとも「初見だと|まったく理解できない《ポカーン》」というのは「TV番組」としても「アニメ」としても正しいとは思えないのですよ。
    >確かに部分部分はカッコ良いのです。しかし総評で言えば「視聴者無視」「制作者のひとりよがり」である「駄作」と言わざるをえない。
    >「見た時間返せ!」これ以外の評価が出てこない駄作でした。

    プロの作品だろうと、他人がどんなに名作だと思っていようと、見たときに「損した」と思ったら、それは駄作です。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    結城さんは理解出来ない作品は駄作認定するタイプなのですね。そう言う考え方もありだと思います。私は結構周りに流されるので、自分の感想より周りの評価に合わせる事も多いですね。自分の中に絶対的な評価がある場合は別ですけど。

    見た時間を返せと言うと、映画とかで観終わった後に何も残らないと虚無感を覚えたりしますね。ハリウッドのファミリー向け作品とかでそう思う事が多いです。

  • にゃべ♪さん こんにちは。
     超人気作家か初心者しか残らない世界。嫌ですねぇ。
     PV0だろうが自己満で書き続けられる書き手(ま自分もですが)は兎も角、超人気作家というのは、やはり切磋琢磨した人の中から生まれると思うんですよね。中間層がいなくなると自然、未来の超人気作家がいなくなるわけで・・・・・・。

     WEB小説だけでなく、コンテストにもすでに紛れ込んでるんでしょうか。よほど変な文章でもない限り、全部AIが書いてましたー!なんてのは言われないと分からないですもんね。

    作者からの返信

    のっとんさん こんばんは☆彡

    WEB小説投稿サイトがAI小説ばかりになった世界線は嫌ですよね。書き手もどんどん離れていく気がします。だからこそ、一部の人がチャレンジする程度であって欲しいです。リワードが発生する以上、それ目当ての人が出てくる気はしますけど……。

    コンテストは狭き門なので、流石にAI小説が大賞に選ばれるなんて事は起きないとは思います、現時点では。でもAI小説のクオリティが今後も上がり続けたら……。技術の進歩は頼もしいはずなのに、これ以上レベルアップしないで欲しいと願ってしまいますね。

  • カクヨム関連&AI関連だと最近Twitterで見たツイート(フォローしている方がRTしてたのでTLで流れてた)で「AIのデータセットの中にカクヨム12万作品400万エピソードのデータセットを見つけた」という話もありました。
    カクヨムの小説データから勝手に学習されてAI小説が書かれるというのは、カクヨムユーザーの一人としては気持ちの良い話ではないなあ、と感じましたし、これは同じように感じるユーザーも多いんじゃないか、とも思ったのですが……。
    そのツイートに関連するツイートで「そのデータセットについては、KADOKAWAの要請により削除済み」という話もあって、ちょっとホッとしました。
    こういう削除要請をしてくれるのであれば、KADOKAWA側(カクヨム側)も現時点ではAIを良くは思っていないのかなあ、と。(少なくとも著作書の権利侵害みたいな問題に関しては)

    作者からの返信

    烏川 ハルさん こんばんは☆彡

    そうでした。生成AIってネットから情報を学習して出力するんでしたよね。生成AI小説は広義の意味でどれもが何かしらのパクリ小説と言えるものなのかも知れません。だとしたら、本来は公開していいものじゃないですよね。その辺りの兼ね合いを運営さんがどう判断するか。
    一番いいのは別カテゴリ化ですが、そうなるとAI使用を隠す流れになる気がします。難しいですね。ひと目でAI製だと分かるといいのですが……。

  • いよいよ『AIが人にとってかわる時代』に突入ですね。
    今までは「〇〇の漢字教えて」「〇〇の別の言い方ある?」などと、ネット上で知識をフォローしてくれる存在のAIでした。
    それが「〇〇を題材に面白い小説を書いて」で書けてしっまたら、人間の作家は不要になってしまいますね。

    それでも、ただ『美しい日本語』『正しい文章』が書けるだけでしょ?と、たかを括っていました。
    『文章』は書けても『面白い作品』は書けないだろうと思っていました。
    が、ランキングトップになると言う事は、読者に面白いと思わせる作品が書けたって事かぁ。

    読者の目線で言うと、人が書こうがAIが書こうが面白ければOK。

    カクヨムが、この先の運営をどう考えているか、ですよね。
    リワードは、作家を目指すアマチュアを応援する制度だと思っています。
    その応援リワードがAI(それの利用者)へ流れる。

    カクヨムは『人でもAIでも読まれる作品を応援する』方向に進んだら、今までカクヨムで頑張っていた作者さん達には辛いですね。

    でも、待って。
    AIで簡単に小説が出来上がる時代が来るとしたら、人間の作家だけでなく、書籍も出版社も投稿サイト(カクヨム)も不要になりますね。
    読者が自分で題材を入力したらAIが面白い小説を出してくれる。しかも自分好みど真ん中の小説。
    個人個人が『AI作家』を所有する時代になるのかな。


    作者からの返信

    くまの香さん こんにちは。

    今のところ、AI小説は人が書く物語並みの面白さを出せていないなんて話もあります。それでもランキングトップになるくらいの実力があると、もうウカウカしていられませんよね。今後、AI小説はどのような進化を遂げ、私達の前に現れるのでしょう。明る未来なのか、それとも――。

    AIがものすごく有能になると、読みたい作品は全てAIが書いてくれそうですよね。もう誰も誰かが書いた話を読まなくなる。創作界隈の終了――。
    そう言う未来はまさにディストピア。出来れば来ないで欲しいものです。

  • 女の子の名前の法則への応援コメント

    私は「り」と「な」を避けてます。名前は大切。

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんばんは☆彡

    キャラの名前にこだわる人は色々とそう言う自分ルールを課していますよね。そう言うのも大事だと思います。

  • 魔女の対義語は?への応援コメント

    魔女のイメージが悪いのは、確実にキリスト教の影響でしょうからねぇ……そうすると対抗者は聖女か、あとは神職(神官、司祭)になるのでしょうかね……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    魔女ってどうしても闇側の存在のイメージに成りがちですので、光側の神職関係者とか聖女が敵対する存在になりますよね。


  • 編集済

    魔女の対義語は?への応援コメント

    たしか『偽聖女クソオブザイヤー』って話(私が読んだのは漫画)で聖女の敵は魔女ってのがありました。聖女は必ず魔女堕ちしちゃって悪になるから倒さないといけないんだけど、偽聖女だから魔女堕ちしないよってオチで。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    やはり既にその設定の話はあったのですね。とは言え、聖女は必ず魔女堕ちするって……。まどマギの設定と似ていますね。この手の話はもっとあっていいと思います。
    魔女の敵は聖女ってのが常識になるくらい広がるといいなあ……。

  • とても参考になりました!👏
    ランキングの仕組みや「応援」の位置づけについて、実体験を交えながら冷静に分析されていて勉強になりました。
    特に「評価はシビアでも応援は気軽に」という考え方に共感です。
    数字だけでなく“読者の気持ち”を大切にしている姿勢が素敵でした。
    これを読んで、私も気になった作品にはもっと気軽に応援しようと思いました!💡

    作者からの返信

    ほしわたさん こんばんは☆彡

    応援は読んだ人全員が押して欲しいとさえ思っています。拙エッセイに共感してくださり、有難うございます。


  • 編集済

    単に、ドラクエがMP(マジックパワー)、つまり「魔力」にしたからだけだと思いますよ。それも元をたどればウルティマとウィザードリィで、さらに大元をたどればD&Dなんでしょうけど。
    要するに、時代を画するヒットに引っ張られてるだけでしょう。
    もし、『幽遊白書』や『地獄先生ぬ~べ~』が漫画からアニメからゲームから全部のヒット記録を書き換えるような大ヒット作になってるような世界線なら、異能バトルなら「霊力」というのが普通になってるかもしれませんね。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    確かにドラクエなどのゲームの影響は大きそうですね。女神転生とか、神様も悪魔扱いですし。そう言う経緯で魔力という言葉の認知度が絶大なものになったのでしょう。
    どう言う言葉が浸透するかによって、物語の言葉も変わっていくものなのでしょうね。

  • 今回のは私もお知らせで見ましたが、短編が2万文字以下という切り分けはやや意外でした。
    カクヨムコンなどでは短編は1万文字なので。
    まあ1.1万文字とか短編じゃないというのも妙だし、バッファ見たのかと思いますが。

    今回の区分は短編と長編を分けたというより、『短編を別にする』という概念が正しい気はしました。
    でも、話数じゃなくてちゃんと文字数でやったのはナイス、と思いましたね。
    1話で短編だと、50万文字超が存在しますので……(笑)
    さすがにあれは驚きましたが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    私も短編は1万文字までと言う印象が強いです。短編と長編でざっくり分けようとしたためにこのような基準になったのでしょうね。
    ご指摘の通り、今回の変更は短編を隔離したと言うのが正解なのでしょう。

    1話が長文の作品、私も目にした事があります。私が見たで一番長かったのは1話100万文字……。軽いはずのカクヨムでも読み込みにすごい時間がかかっていました。流石に全文に目を通す事は出来ませんでしたね。世の中色んな人がいますよね(汗)。

  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    カクヨムの新しい評価システムは知らなかったので、今回のエッセイで知れて良かったです。

    面白そうな区分けですが、長編が2万字以上というのには、おや? と思いました。

    いくつかのコンテストの要件として、5万字以上、あるいは10万字以上というのがありますので、短編(〜2万字)・中編(2〜5万字)・長編(5万字以上)という区切りでもよかったのではないかと思いました。

    新しい評価システムが作者様や読者様に馴染んだ後に、また改善されるのかもしれませんね。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    これから変わるのはランキングの表示ですね。確かに短編と長編の区切りが変な気はします。特に長編は10万文字以上でないと。コンテストでもそうですものね。
    今後も試行錯誤して変わっていくのかもですね。それがカクヨムですから。

  • 自分の場合は、気に入ってブクマした作品が完結せずエタってる率の方がずっと多いです、はい。
    書籍化されてもウェブ版と全然違う展開になってる作品もあるし。

    作者からの返信

    A・S生さん こんばんは☆彡

    長編ってエタってしまう作品も少なくないですよね。私もエタっているものがありますし。書籍化で内容が変わるのもあるあるなのかも。過激な内容がマイルドになったりとかあるんでしょうね。

  • まさにその通りでございます。
    ワンピースも途中離脱しました。ガラスの仮面も王家の紋章も終わらせる気がないのでは?と思います。
    グインサーガに至っては完結する前に作者さんがお亡くなりになられた。
    ワンピースは完結すると思っていますし、完結後に一気読みするのを楽しみにしています。
    そういう意味で、お気に入りの作品が完結した時に最終話を読みにいき、『おお!』となった場合、最初から全話読み直しです。

    そう、『おお!』となれるかわからない状態で延々と読むのがキツイです。
    そう考えると、毎日大量のPVで読者さんを引っ張っていらっしゃる作者さんは凄いなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    長編漫画、離脱する人も多いのでしょうね。ワンピはまだ長期休載とかないですけど、ガラスの仮面とかは続きが中々出ないので、それで離脱する人も多そうです。何とか作者の生きている内には完結して欲しいですね。長期連載作者全員に言える事ですけど。

    WEB小説は作者が素人なだけに完結しないと怖くて読めないって人も多い気がします。エタるならまだいい方で、連載が止まったかと思ったら作品を削除する人もいますからねえ。それをやられた時、私は一瞬頭の中が真っ白になりましたよ。
    そのショックもあったので、私は作品を削除しないんです。お陰で小説の総数がエラい事に(汗)。

    ずっと人気を持続させている作者さんはすごいですよね。そう言うものに、私もなりたいです。

  • 長い作品はどうしてもそういうのがあると思います。
    極論、ウェブ最大のヒット作である薬屋や転スラですら、途中離脱は普通にあるでしょうし、例に挙げられたワンピースも、雑誌読まなくなったので追いかけなくなりましたしね。
    いわんやウェブ小説では、本当に少数がついてくるのかと。
    実際、400話超えてくると、最新話のPV数は、1話の0.5%程度というのも……これはかなり少ないほうだとは思いますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    私も長い作品を読んでいる時、たまにしんどいなと思う事があります。それで離脱する人もきっと少なくないのでしょうね。
    私のように読まれない作品の場合、完結しても途中の話がPV0だったりする事もザラですよ。それでも最終回とかは読まれているので、飛び飛びで読んで満足する人も多いのでしょうね。


  • 編集済

    >「~とされている」「~としている」

    メディア側としても、情報元を明かさない条件でそういうリークを仕入れてるからですよね。「捜査関係者(=担当の刑事達)によりますと――」とか。

    作者からの返信

    A・S生さん こんにちは。

    確かにそう言う場合もありますよね。ただ、その表現が便利だったのか、そう言う場合以外でも多用されすぎているのが気になってしまうんです。

    編集済
  • 今回の話の主旨とは少し違うのかもしれませんが、書籍化作品の中に、タイトルからしておかしいのがあるんですよ。
    「将官」って、軍人で少なくとも「准将」以上の階級の指揮官を指す言葉のはずなんですよ。
    それで「将校」ってのは、少尉以上の指揮官なんです。『ガンダム0083』にも新任少尉の主人公コウがライバルのガトー少佐から「君も将校ならば大局的に物を考えろ」みたいに皮肉を言われるシーンがあります。
    それで、作中表現的に、どう考えても「将校」の意味で「将官」って言葉を使ってるんですよ。タイトルもそうなってるという。
    それが、書籍化してコミカライズもしてるんですよ。
    いやね、元はWeb小説だから作者様が知らないのは、百歩譲ってまだ分からなくもないんですが、書籍化の時点で何で編集者が直さないのかと。
    編集者すら知らないなら無知も甚だしいですよ。
    これ、読者からまったく指摘が無かったのかも疑問なんですがね。
    コミカライズしか読んでないんですが、どうにもモヤモヤしてしょうがないです。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    出版社の編集さんって完璧超人なイメージがありますけど、人によってはかなりのポンコツなんですよね。土星を知らなかったり、食虫植物を知らなかったり、伊藤博文を知らなかったり、ベビーカステラを知らない編集者もいたのだそうです。
    それから考えると、軍の序列を知らない編集者がいてもおかしくはないです。

    まぁでも、商業作品ならしっかり検証してから出版して欲しいと思いますけどね。編集部内に詳しい人がいなかったのが不幸ですな……。


  • 編集済

    素人の評価は当てにならんへの応援コメント

    毎回楽しく読ませていただいています。

    本文で書かれているスピッツの話しを読んで、私はサザンオールスターズのことを思い出しました。

    まだ子どもの頃に、たまたま見ていた『夜のヒットスタジオ』という歌番組(記憶違いかもしれませんが)に出たサザンオールスターズは最初はコミックバンド的な扱いをされていました。なにしろ曲名が『渚のシンドバッド』という当時のヒット曲をつなぎ合わせたもので、しかも曲自体はまったく関係ないものでしたから。

    白いランニングを着てスタジオを動き回っていた桑田佳祐の姿は今でも目に浮かびます。

    今、彼らをコミックバンドなんて言ったらバカにされますね。

    それはさておき、私もシコシコ書いている話にいろいろな評価コメントをいただきます。

    『作者を応援するコメント』欄に、批判や誤字脱字だけを書いたり、中には『もう面白くないから読むのを止める』という報告をしてくる方もいます。

    なにかを書き続けていく、生み出していくためには、そういう評価に対する『鈍感力』を強く持つことが重要なことなのかなと思っています。

    書かれたお話にはそぐわない感想になってしまったかもしれませんが、お書きになったことは自分も常に思っていることだなぁと思いました。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    サザンの場合は敢えてコミックソング的な歌を出して話題になろうとした訳で、意識的にしていますよね。名前を知ってもらってから、本当に歌いたかった歌で勝負する。北島三郎が最初に出した曲は演歌ではなく、放送禁止に追い込まれるような歌だったのと同じです。
    創作物で言えば、最初に話題になるようなギリギリな描写をして、後で本来書きたかった物語路線に変更するとか。
    今も昔も知名度って大きな武器ですよね。

    アンチコメントは厄介で不快なものですが、そもそも作品が人気にならないとアンチもやって来ません。不快なコメントを目にしたら、アンチが出てくるほど人気になったんだなと思う事で気持ちを切り替えて欲しいと思います。
    ただ、よっぽどヒドいものは運営に報告して対処してもらってくださいね。

  • 素人の評価は当てにならんへの応援コメント

    その通りだと私も思うんですが、その芹沢さんって「情報を食わせる」ことの達人なんですよね(笑)。自分の本当に作りたいラーメンは全然評価されなかったのを、ヤケになって「素人に合わせる」ようにテキトーに作ったらバズったという。それで自分を抑えて「素人にも受ける」、そして「素人に情報を食わせる」達人になったという。
    「素人の評価はあてにならんが、素人に受けることは大切だ」ということでしょう。
    芹沢さんの、もうひとつの名言、これもラーメンハゲファンなら必ず心にとめてるはずの言葉、私も好きです。
    「良いものなら売れるというナイーブな考えは捨てろ」

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    芹沢さん、本当にキャラがしっかり作られていますよね。だからこそ喋ると名言製造機になる。
    彼の名言で私が好きなのは「「金を払う」とは仕事に責任を負わせること、「金を貰う」とは仕事に責任を負うことだ。金の介在しない仕事は絶対に無責任なものになる」ですね。最初にこの言葉をした時は目から鱗が落ちました。

  • 私、両方なんです。
    こんな場面が書きたい、というのを勢いにまかせて書きます。で、それがいくつか出揃ってから、それらを縫うようなプロットを考えます。うーん、ややプロット派寄りかな?
    欠点は、都合のいいプロットを思いつけないと、本格的な執筆に入れないことです💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    2つの方法を両立させている人も少なくないのでしょうね。私もプロットが出来ないと執筆に入れません。アイディア勝負の短編なら書けるかもですが。

  • 私も読みましたが、納得いくところはあったというか、私も似たようなことを書いたことがあるので(あそこまで挑発的ではないですが)

    ただ、実際専業になれる人はほとんどいないのは事実で、WEB出身でもおそらく一生安定的にやってられる人となると……ほとんどいないだろうなぁ、とは。
    転スラや薬屋とかの作者は、一生分稼いでると思うので大丈夫でしょうが……。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    いやまぁ最後は運って言うのは分かるんですよ。ただ、「だからなれないんですよ、安心してください」って言う結論がネガティブ過ぎてねえ。
    あれで作者が応援歌のつもりで書いたと言っているところもまたモヤりました。

    専業作家と言うか、書籍化されただけではほぼ続けられないのも現実ですよね。人気作家、専業になれるのは更に氷山の一角……。現実は厳しいですね。

  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    ランキングとかコンテストが運次第というのはわからないでもないですが、それで押し通されてもねぇ……。

    運次第だからこそ、ランキングやコンテストの結果を気にせずに書き続けていくしかないなと思っています。

    有名なバスケ漫画の中でも『あきらめたら終わりですよ』という名言がありましたね。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    いつも拙作をお読みくださり有難うございます。運で左右されるのは、実力が伴ってからの話ですよね。あの創作論ではどれだけ頑張っても無駄ってスタンスだったのが淋しかったです。そのくらい尖らないと埋もれてしまうのかもですが。

    絶望的な内容でも、読者がそれを前向きに受け取ればいいだけの話です。あの創作論についたレビューコメントを見てそれを実感しました。そう言う強い意志を持った人が、いつか書籍化に辿り着けるのかもですね。

  • ランキングも運かも。私は見てないけど。ははは

    作者からの返信

    いすみ 静江さん こんにちは。

    ある程度の実力があれば、そこからさきは運なのかも知れませんね。

  • 諸葛亮いわく「すべては運です」
    (↑コーエーの初代『三國志』の軍師のセリフ。本当に運頼りのときに言う)

    そのエッセイ読んでみたいと思ったんですが、既にランキングの彼方に埋もれてたみたいで、見つかりませんでした(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    その作品はエッセイではなく『創作論・評論』なんです。そちらのランキングで1位(※執筆時)に君臨しておりますね。
    運の要素は大きいと思いますけど、それが全て的な認識はどうかなぁ。まぁ私はほぼ運だけで生きてますけど(汗)。

  • 前に書いたやつが多分ある程度『予想を裏切って(正しくは外して)期待以上』をやったと思えたのはありますね(カクヨムでは非公開ですが)

    あとはそもそもで、話の行先が明確ではなくて『この先どうなるんだろう?』と思わせるのもありだとは思います。
    ウェブでは最初に主人公の目的を提示白、といわれるのでそれとは思いっきり反発しますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    先が読めない作品って求心力がありますよね。私もそう言う作品は続きを楽しみに読んでいます。そう言う展開が書けるって言うのは強力な武器になりますよね。

    WEBでは最初に主人公の目的を提示――そう言うセオリーがあるのですね。外れていても面白ければ問題ない気がします。どうしても面白く出来ないなら、セオリーに乗っかってみるのも手のひとつだと思いますけどね。

  • 『予想を裏切り期待を裏切らない』
    これ、もの凄く難しいです。(-_-;)
    読者さんからいただくコメントで、先の流れがバレバレな事が多く、結構ショックを受けています。
    いただいたコメントの案をパクったと思われたらどうしようとか焦ります。
    鋭い読者さんが多いと思っていましたが、私が浅はかだったのですね……。( ;∀;)

    ですけど、難しいなぁ。
    予想を裏切るのは難しいので、『予想どおりですけど、期待以上』を目指そうかなぁ。

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    鬼滅の刃みたいなヒット作はこれを見事に実践していますよね。序盤で早速無惨が出てきたり、パワハラ会議で下弦の鬼が全員粛清されたり、無限列車編でいきなり猗窩座が出て煉獄さんが殺されたり……。この予想の裏切りっぷりも人気になった要因だと思います。

    ストーリーに言及する読者さん、そう言う人を満足させると熱心なファンになってくれそうですよね。コメントをしてくれる時点でファンなのだろうなあ。色々工夫して、そう言うファンを増やせていけるといいですね。

  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    『読者の予想を裏切り、期待を裏切らない』

    これは金言ですね。

    私もこの言葉を胸にシコシコと書いてはいますが、なかなかに難しいことです。

    書き散らかした伏線をかき集めて、なんとかつじつまを合わせたりもしていますが、書き進めていくうちに破綻してきたりして、枕を涙で濡らすことも幾度か……。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    『読者の予想を裏切り、期待を裏切らない』、私も達成出来ていません。そうなりたいなあと思っているばかかりと言うのが現状です。難しいですよね。

    こちらこそ、いつもお読みくださり有難うございます。

  • 今回も心に刺さるお話でした。

    毎回呼んでくださる読者様の存在は大きいです。

    拙いながらもなんとか更新しているお話を読んでくださる読者様のありがたさを毎日噛み締めています。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    読者様の存在って大きいですよね。書き続けるモチベにもなりますし。これからも応援してもらえるような作品を書かねばと気も引き締まります。
    こちらこそ、拙作をお読みくださり有難うございます。

  • 私は普通の人の話ですが…

    作者からの返信

    晁衡さん こんばんは☆彡

    普通の人の話が書けるなんて素晴らしいです。これからも創作を楽しんでくださいね。

  • やはりキャラ! への応援コメント

    毎回楽しく読ませていただいています。

    キャラクターが最初に設定したものから、話が進むにつれてブレブレになる病気にかかっている者としては、耳に……いや目に痛いお話でした。

    ランキング上位の作品を読み漁っていますが、この病気の治療法は見つかっていません……(;_;)

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    キャラブレ、特に物語初期と終盤で変わってしまうの言うのはあるあるですよね。プロの作家でもよくやらかしています。それは作中の経験で性格が変わっていったと言う解釈でいいと思います。どんまいですよ( ´ ▽ ` )ノ

  •  親戚のお葬式の話なら、割と普通の展開を書けますよ。今度、そういう話を書きます。

    作者からの返信

    転生新語さん こんばんは☆彡

    お葬式は体験すればリアルな描写も出来ますよね。いい作品を書けますように。

    編集済
  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    私はベタベタな恋愛モノやホラー・オカルトが苦手なのですが、挑戦してみようと思いホラーを書いています。

    短くまとめていく予定ですが、PVは一桁……、泣いちゃおうかなと思っています。

    エタるのはイヤなので、完結するまで書きますが、苦手を克服するのは難しいですね。

    そんなことを思いながらも、次はベタベタなスパダリ小説の構想を練っていますw。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん おはようございます。

    いつも拙作を楽しんでくださり嬉しいです。カクヨムは中々PVを稼げないですよね……。私もいつも心の中で泣いています。

    エタるのは嫌……。その気持ちが立派です。私、何作もエタってますもん。完結させたい気持ちはあるのですが、モチベが……(涙)。
    市ノ瀬さんは次作の執筆を原動力に、これからも執筆を楽しんでくださいね。

  • いや、普通の人が普通に暮らすだけで面白い話を書けたら、それ文豪ですから(笑)。
    普通の人を描いても、何か事件やイベント、恋愛ぐらい起きないと面白くなりませんから。
    まあ、普通の人の恋愛とか、上手く描ける気は私もしませんけど(爆)。

    作者からの返信

    結城藍人さん おはようございます。

    あ、普通の話と言うのは不思議要素のない話と言う意味です。つまり現代ドラマとかが書けないと言う話で。どうしても魔法とか霊的な存在とか動物が喋ったりとかそう言う要素を出しちゃうんですよね……。

  • 私はギャグが無理ですね……。
    センスが皆無。
    そもそも笑いどころが分からない人だから、芸人とか見てても90%以上はどこがおもしろいかすら分からないほど感覚が欠落してるので(汗)

    昔は不思議要素がない話も書けなかったのですが、それはなんか書けるようになりました。
    きっかけは把握してますが。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん おはようございます。

    私も笑わせるコメディは狙う時はありましけど、受けた手応えを感じた事がありません。文章で笑わせるのは難しいですよね。センスがないと無理。

    普通の話が書けるようになって何よりです。これからも創作を楽しんでくださいね。

  • 山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    にゃべ♪さん、こんにちは
    主観ですが、その場所への道中にも理由がありそうだなと思います。
    山奥は道中が木々やトンネルなど、暗い場所を通る必要があるので不安感が増しやすいのかなと。
    反対に島の場合は、海!空!といった明るい開放的なイメージがある気がします。

    ま、事件が起きる際はどちらも土砂崩れやら嵐やらで閉じ込められるんですけどね。

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    確かに! 山奥はそこに行くまでの道中で不穏な気配を感じさせてくれますよね。その点は島よりもホラー味を感じさせてくれます。

    因習村と言えば閉じ込めですよね。そこから出られない。孤立。そこで事件。偉大なるテンプレ。そのシチュエーションが洋の東西を問わないと言う事は、きっとその状況が根源的な恐怖のひとつなのでしょうね。


  • 編集済

    山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    山奥は人に全く知られずに存在してる可能性があるのに対して、島は基本的に遠くからでも観測可能なので、因習村のイメージに『人にあまり知られていない』があるから山奥の方が先行するのでしょうね。

    とはいえ、東京都にある『青ヶ島』とかは島独自の形状から、そういう雰囲気がありそう、とか思っちゃいます。
    実際には全くありませんが!(笑)

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    山奥が因習村のイメージが強いのは、隔離されていると言う部分が大きいのでしょうね。島でも交流が難しい離島になると因習村のイメージが強くなりそうです。
    個人のイメージだと、山奥因習村の方がホラー味は感じますけどね。

  • 山奥と島のイメージの違いへの応援コメント

    前に島で因習村っぽい漫画の広告見たようなと思ってググってみたら、こんなんありました。
    https://comic-days.com/episode/14079602755154484066

    それと同時に、「因習島」って言葉も見つけて、カクヨムのタグにもあるようなので、島で因習村ってそこそこあるのかなと思ったり。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    リンク先、確かに因習島の話でしたね。島でも離島みたいな環境だと山奥と同じ効果があるのかも。サマータイムレンダもある意味そう言う話でしたわ。

  • こんにちは。

    人によって基準はいろいろでしょうね。
    どんなにおもしろくても星は付けない、という人もいそうです。それも自由ではありますが。

    私は今のところ、星3つが基本ですね。
    減らす場合は…

    ・おもしろいけど、たとえば性描写Rがなかなか…な感じで、全年齢層にオススメするの気が引ける
    ・文体とかにクセがあって受け付けない人一定数いそう
    ・自分が参加した、質問系自主企画の、ほかの回答者(あれは半分は質問者様のセンスだと思うので。質問者様が自身で回答しておられる場合はこの限りでない)

    …といったところです。
    厳しいのかな。

    (あくまで現時点の基準です)

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    採点の基準は人それぞれでいいと思います。甘い人も厳しい人もいる。だからいいんですよね。三奈木さんの基準もそこまで厳しくないと思います。
    個人的な採点基準を教えてくださり有難うございます。

  • バトルモノってどの程度をもってそういうんだろう、と最初に考えてしまいました。
    私も最初に派手にバトルさせた作品がありますが、それは別に最後の敵とは何も関係ないやつだし、そもそも普通(?)の異世界モノなので明確に『敵』なんてものはそうそういないのが普通じゃないかなぁ、と思ったりも。
    戦隊シリーズや仮面ライダーみたいに敵が最初から見えてる奴なら……確かにそうなんでしょうけど。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんにちは。

    バトルモノの定義ですが、主人公側と敵対する敵組織があって、物語の目的が組織を壊滅させるのになっている話の事を指しています。目的が敵組織の壊滅でなければ、バトルモノの定義からは外れる気はします。

    日常生活を描写するだけなら、組織的な敵対組織と戦うなんて事はまずないでしょうね。

    編集済
  • 今回のエッセイも楽しく読ませていただきました。

    敵役やライバルの設定や描写、登場させるタイミングは確かに難しいですね。

    プロットを大まかでもシッカリと設定していくのは大切だなと思う今日このごろです。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    私は普通の日常から徐々にバトル的な流れになるのが好きなので、敵の登場や設定に悩んでしまうんですよね。最初から戦時中みたいな展開から始まる展開が好きな人ならあまり悩まないのかも知れません。

    設定とプロットは大事ですよね。こちらこそコメント有難うございます。

  • 作者さんが心理描写が許されないと言っているのは、三人称客観視点でしょうか。あれは確かに心理描写は挟んじゃいけませんね。一から百まで全部客観的で在ることが前提の文体ですからね。
    心理描写が許されない三人称はそれ以外に聞いた事がありませんが、逆に心理描写が許されている三人称として例を挙げるなら、三人称一元という技法が有りますね。自由間接話法とも言います。大正時代から使われている技法らしいので、ぜひ調べてみてください。
    とはいえ客観視点が王道の筈の三人称で心理描写~?って感じはしますよね。私もハードボイルド技法な客観視点の方が三人称っぽいと思うことはあります。
    とはいえ面倒臭いですよね一人称も三人称客観視点も。ある程度の文章力がないと分かりにくいだけなのが分かりきってるので、比較的自由度の高い三人称一元(自由感説話法)で突き進みたい作家さんの心情も分かる気がします。というか実際私もそっちに舵切ろうと考えています。
    私個人としては、ある程度小説として体が守られているのなら難しく考える必要はないのかなとも思います。何せ先人が様々な技法を後世に残してくれてますからね。変に選り好みするのもその人達に失礼なのかなと思ってますw

    長々とすみません。作者さんの新作楽しみにしています!

    作者からの返信

    花見こころさん こんにちは。

    そうです、心理描写厳禁なのは三人称客観視点ですね。様々な技法がありますから、描写したい物語に合わせた技法の選択も大事かなと思います。
    花見さんも創作を楽しんでくださいね。

  •  毎回更新されるのを楽しみに読ませていただいています。

     今回は正式に契約されて翻訳された小説のお話ですが、拙い文章力ながらカクヨムに投稿している小説に英文でのレビューコメントが届いたことがありました。

     それについては『英文コメント注意報』というタイトルでエッセイを書きました。


    https://kakuyomu.jp/works/16818093083335230204


     このエッセイに寄せられた、日本語を母国語としない読者様からのコメントには『非正規のサイトで、AIで英語に翻訳された日本語小説を読んでいる読者からのコメントではないか?』とご指摘がありました。

     今回お書きになられたエッセイで、異世界ファンタジー小説が日本以外でも読まれていることを知ることができたのは、嬉しいことですが、そうして日本語で書かれた異世界ファンタジー小説のファンが外国で増えることにより、私が経験したような英文での批判コメントが増えないといいなぁと思いました。

     次回の更新も楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんにちは。

    いつもお読みくださり有難うございます。エッセイも読ませて頂きました。英語でのレビューコメントが来るだなんてすごいですね。それが★1ネガティブレビューだったところも含めて……。

    このレビューの件がイギリスでの日本の小説人気とリンクしているかどうかは分かりませんけど、今後、日本の小説人気の影響で海外のカクヨムユーザーが増えれば、英語レビューが増える事になるのかも知れません。
    その時、トラブルが発生しない事を願うばかりです。悪質なものは淡々と運営に報告ですね。

    編集済
  • 他はともかく『野球』に笑ってしまいました(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    他にも論争に発展する話題はありますけど、定番のものと言う事で昔から野球の話題が挙げられています。日本人は野球が好きですものね。

  • その1はわたしも知りたいです。

    ゲンドウポーズ! 伝わるところがすごい!

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    本当、適切な表現が思いつけない時、小説の難しさを実感しますよね。そう言う時こそ腕の見せ所とも言えますけど。

  • 自然になるんでしょう。
    第1回カクヨムコンの受賞作は『横浜駅SF』、つまりSFです。
    でも、今ではSFはその他大勢扱い。
    読者に求められなかったんです。
    その頃、「なろう」は異世界ファンタジー全盛でした。それも転生・転移全盛で、いちいちランキング分ける必要があったぐらいに。

    今はカクヨムの方が異世界ファンタジーと、現代ファンタジー(ダンジョン配信)全盛です。たまにホラー。
    「なろう」はすっかり異世界恋愛(悪役令嬢)の方がメインになって、そのために異世界ファンタジー勢がカクヨムに逃げてきたって話を読んだ覚えがあります。

    変わってくんですよ、読者も、作者も。植生のように(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    カクヨムの場合は自然にこんな感じになったパターンのような気がしますね。それが運営の意図していたものなのかどうかは分かりませんけど。カクヨムの場合は敢えてコントロールしようとはしていないのかも知れません。
    色々コンテストを開催して足りないジャンルを強化しようと試みてはいるみたいですけど……。

    なろうで居心地の悪くなった人がカクヨムに流れている話は、私も目にした事があります。そう言う人の受け皿にカクヨムが選ばれてるのは嬉しいですね。
    KADOKAWAだから書籍化のチャンスがあるかもとかそう言う理由かもですけど。


  • 編集済

    令和のポジティブギャルへの応援コメント

    ゆえにキャラ立てするなら、もうこれ以上古びないサムライとかニンジャが使いやすいのでござるよ、ニンニン(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    確かに忍者や侍はもうキャラが固定されていて迷う必要はないでござるな。

  • 「厳しい」と「心無い」の区別がつかない人がいるというのが厄介ですね。厳しいじゃなくて、中傷とか罵倒を浴びせてくる人。そういう人に限って「厳しい意見に耐えられないようでは〜」とも言ってくるように思えますけど、そういうのに耐えられないのは当たり前だと思います。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    キツいコメントの中には、本人は辛口意見だと思っているただの独りよがりな暴言もありますからね。ただの罵倒には耳を貸さない事が大事です。言いたい放題で全く改善案を提示しないとか。内容に悪意しか感じられないならスルー&削除ですね。


  • 編集済

    仰るように決定的な違いは一神教か多神教かというところでしょうね。
    そもそも、日本の場合ですと荒魂も元をたどれば神様なので、厳密には悪魔的な『絶対悪』もキリスト教的な神のような『絶対正義』もいないですからね。
    有名どころだと、大江山の鬼も、伝承辿ると神様に行きついちゃう説もあるらしいですから、そもそも『神』と『GOD』(正しくは主イエス)は概念が違うんじゃないかと思います。
    なので、西洋の神だろうが日本人は平然と敵役にも採用してしまうのではないかと(w

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    一神教の神と多神教の神は、同じ呼び名でも同じものではないのでしょうね。日本の場合、かつての神が落ちぶれて化け物やら妖怪になる事もザラですし。その辺りは一神教でも他教の神を悪魔に堕としてますが(汗)。

    日本の場合、スサノオノミコトのように悪い事もいい事もする上にそれで慕われてる神様とかいますものね。絶対神よりより人間味があります。
    神を絶対視しない日本人の感覚だからこそ、善悪逆転物語も描けるのでしょうね。

  • 永井豪『デビルマン』と、その師匠である石ノ森章太郎『サイボーグ009』(幻の最終回が神々との戦い)あたりが嚆矢でしょう。『デビルマン』に結構インパクトがあったので、その頃までは日本の創作でも「神が敵」は無かったんじゃないかと。
    つまり永井豪は偉大ということで(笑)。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんばんは☆彡

    デビルマンに出てくる神はデーモンとデビルマンの戦いが終わった後に訪れた絶望と言うのが象徴的でしたね。この時点で明は下半身吹っ飛んでますし。その展開を描けた永井豪先生はやっぱり天才です。

    編集済
  • 毎回楽しく読ませていただいています。

    グダグダな設定と稚拙な文章力ではありますが、ボチボチとカクヨムに投稿しています。

    拙作では異世界ファンタジー小説の定番として神様からの加護を授かった子どもの話を書いています。神様の世界で長く過ごしたり、降臨して神罰を下したりもしていますが、神様の扱いは難しいなぁと思いながら書き続けています。

    神様や天使に悪魔の扱いを善悪の二元論でスッパリと切ってしまえば楽なんでしょうかねぇ……。

    更新ありがとうございました。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    いつもお読みくださり有難うございます。神様に誠実に向き合って描写するのは素晴らしいですね。きっとその努力は伝わっていると思います。
    単純な二元論で語れないからこそ、深い話にもなるのでしょうね。

  • 視点思考が別に感じます
    同じ人間なのに性別だけで全く別の生き物です
    男性はスペック進行度、女性は心情やり取り
    要素が多めってだけで無いわけじゃないけど

    作者からの返信

    @fjhdeyongさん こんにちは。

    例外はあるにせよ、男女で好みが違う傾向ってありますよね。ホルモンとかそう言うのが影響しているんじゃなかと思います。それでもそれを感じさせな作品を書ける人はいますし、それを感じさせつつ誰が読んでも面白い作品を書ける人はいます。
    きっとそう言う作品がヒットするのでしょうね。目指すべき境地のひとつです。

  • 粗探しが得意なタチなので、誤字などが気になることもあります。が、指摘していいものかどうか…そういう指摘されるの嫌がる人も多いので。
    「この人は受け入れてくれる」という相手にだけ、お伝えしています。お互いさまで、私の誤字も指摘してくださるので、助かります。

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    私も誤字脱字は指摘してくれると嬉しいタイプです。ただ、他の人の作品を読んでいてそれらを見つけても指摘は出来ません。やはり相手がどう思うか気にしてしまいますよね。

  • 勉強になります! 

    私もほそぼそとカクヨムに投稿していますが、一話目からあとのPVの激減に悩まされることが多かったです。

    気にしてもしかたないかなと開き直っても、やっぱりだんだん少なくなるPVに枕を涙で濡らす日々。

    難しいものですね。

    今後もいろいろと参考にさせていただきます。

    更新ありがとうございます。

    作者からの返信

    市ノ瀬茂樹さん こんばんは☆彡

    拙作を楽しんでくださり有難うございます。私は不人気作品を量産中の身なので、適当にツッコミを入れながら読んでくださると幸いです。読まれないって本当に悲しいですよね。分かります。よよよ……。

    いつでも気楽に読みにきてくださいね。

  • なかなかに厳しい世界ですね。
    2話目でガクンとPVが落ちるのは1話目の何行目かで、去られたって事ですよね。
    3行目で去られたのかもしれません……。

    3行で作品の傾向や作家の実力を読み取られてしまうのかぁ。
    読み手さん、レベルが高いなぁ。

    あ、でもYouTube動画の話になりますが最近はショートを観る事が多いです。
    フォローしているチューバーさんの動画でも、「25分かぁ……長いな」とか思っている自分がいます。
    小説も短いのが好まれる?
    短編ではなく、1エピソードが短い話。
    そして1文も短く。

    自作はちょっとそのあたりも考慮してみようかなぁ。

    そう言えばLINEも、若い人は長文はうたないって言いますもんね。
    因みに私はLINEも長文派です。昭和人ですからw

    作者からの返信

    くまの香さん こんばんは☆彡

    1話を読んで2話に進んでくれる人、本当に少ないですよね。その場合、確かに1話を最後まで読んでくれる人が少ないと言う事なのかも知れません。厳しい世界ですよね。
    3行で分かるのは文章の雰囲気くらいですし、そう言う直感的な好き嫌いで離れる人は離れちゃうのでしょう。

    ユーチューブのショート動画、ついつい見ちゃますよね。短いので止め時がなかったりも(汗)。気を付けませんと。長い動画も内容がしっかりあるなら見られますけど、少しでも退屈に感じたらストレスが溜まっちゃますよね。

    世の中、短いものが好まれる傾向にあるのかも。とは言え、そこもバランスだと思います。長くても読ませる文章が理想なのでしょうね。短文には短文の、長文には長文の良さがありますよね。

    編集済
  • WEB特有の問題でもあるでしょうが、普通の本でも今はタイトル、冒頭、あとは帯の紹介文などが重要だとは言われますね。

    さすがに3行は極端だとは思いますが。
    三行で判断されるのは、文章そのものがまともに書けるかどうかだけという気がします。
    あとそういう意味では、表紙の『紹介文』は重要じゃないかと。
    3行で判断するような人は、そっちはしっかり読んでいそう。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    確かにタイトルと本の帯、カクヨムで言う所のキャッチコピーは目にした人の購入のきっかけにもなりやすい気がします。

    3行での文章チェック、好みの雰囲気かどうかの判断かも知れませんね。あらすじとタイトルの吟味で読むかどうかは決めていそうです。

  • 実は、Googleとかのお勧めに「途中の話」が出てくることがあるんですよ。あらすじが面白そうだと思ってクリックしたら、途中の話だったんで、目次に戻って最初から読むというパターンを何度かやったことがあります。途中の話だけpvが多いのは、そういう取り上げられかたをしたのかもしれません。

    作者からの返信

    結城藍人さん こんにちは。

    ああ、そう言う事ってありますよね。少し違いますが、私もツイッターで作者の宣伝つぶやきを目にしてクリックしたら途中の話だった事があります。
    そう言う意図しない理由で途中の話を読む人も割といるのかもですね。

  • こんにちは。

    感性から思いついて、一応プロット粗いのを作って、感性のままにそれがどんどん変わっていって…なワタシは…バランス型かしら✨️ ←いい方に言うな💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんばんは☆彡

    感性で思いついてプロットを作って感性のままに書く。私もそれです。(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ

    バランス型、理想形ですよね! お互い、これからも創作を楽しみましょう。

  • 私もよほどのことがない限り(作者自身が言及してる等)最初からしか読まないし、途中を飛ばすこともないですね。

    個人的には、1話ではあまり切らないです。
    さすがにそれだと面白さを判定するのは難しいと思うので。
    でも数話読んで微妙なら……でしょうか。

    とか言いながら、私は文字通り全部読んだら……みたいなのも書いてますが(しかも10万文字超)

    あとはあれですね。
    コメントレビューがついてたら、それでどこまで読めば面白いか判断はできるかな、と。

    作者からの返信

    和泉将樹@猫部さん こんばんは☆彡

    書き手の人は基本しばらくは読んでくれそうなイメージがあります。そこに甘えてはいけませんけど。
    コメントレビューが興味を引くものだったら、ある程度は読んでくれそうですよね。まずはそう言うレビューを書いてもらえるような作品を書かないと。

  • 津軽弁とか沖縄の方言を文字にできたら…会話文が暗号になるかもしれないですね💧

    作者からの返信

    三奈木真沙緒さん こんにちは。

    キャラ同士で難読方言で話されると、常に翻訳したルビが必要になりますね。

  • にゃべ♪さん こんにちは。
    小説家を名乗るにあたり、確かに書籍化はひとつのラインですよね。
    自分は〇〇家は賃金が発生したかどうか、プロ〇〇家はそれ1本で生活費が賄えるかどうか、だと思ってます。
    この考え方でも「小説家」であれば、やっぱり書籍化が必須項目になる気がします。カクヨムのリワードだけで食べていける人もいるかもしれませんが、そんな凄い作品、編集者が放っておくわけないですからね・・・・・・

    作者からの返信

    のっとんさん こんにちは。

    私も原稿料を頂けたらと言うか、プロの人を『小説家』と呼びますね。この話に出てくる『小説家』と言うのは素人小説家と名乗れるラインの事なんじゃないかなとは思います。

    リワードで大金を稼げる人はすぐに書籍化の話が飛んでくるでしょうね。金の卵ですから。