スロースターターへの応援コメント
とても共感できるエッセイです。
私も長編では「一話目は掴み!」と思って、それなりに「初回で話が動いたぞ!」っぽいのを書こうとするのですが、そこが限界。二話目以降は説明的な話に終始しちゃう。書いていて「いつまでも物語が動かないなあ」と思いながら、気づいたら前半部が終わっている。冒険ファンタジーなら、予定していたイベントの連鎖がなかなか始まらなかったり、連続殺人ものミステリなら、第一の殺人が起きないまま、ずるずると話数だけ進んだり。
>もし構成から考えて面白く書いていこうとするなら物語を一度全部書き終えてから変えていくしかないかなって気がします。
それが出来れば一番なのでしょうが、難しいですよね。長編でも私は、無限に続くような大長編の場合以外、たいてい投稿を始めるまでにいったん最後まで書き上げるようにしているのですが、一度書いてしまうと、なかなか「大幅に構成を変えよう!」という気になれません。だって、構成を変えるためには全体を俯瞰的に見直す必要が出てきますが、いくら自分で書いたものとはいえ、一気に10万文字以上のものを何度も読み直すのは、それこそ疲れますから。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんばんは☆彡
共感してくださり有難うございます。すごい人は長編でも書き上げてからおかしいと思ったらガット直せるみたいですから、直せないのは気合が足りないからなのかも知れませんね。
とは言え、直せない人の方が多い気はしますけど(汗)。
やはり長編を面白くしようとするならプロット段階でしっかり考え抜く事だと思います。思いついたままに垂れ流しているのが良くないのでしょう。言うは易く行うは難しですけどね。
お坊さん=霊能者?への応援コメント
>知らない分野の話を書く時は世間一般のイメージに引きずられちゃう
むしろ好ましいことではないでしょうか。
小説は学術論文ではないので、正しいことを書くことが必ずしも正しいこととは限らない、と思うのです。
せっかく正しいことを書いても、読者から「間違っている」と思われたら、それっきりです。あえて「世間のイメージとは違う真実」を小説の中に組み込むなら、作品の中でしっかり記述する必要が出てくるでしょう。自分が詳しい分野とか、それを作品のメインテーマにするつもりで詳しく調べた分野ならばともかく、チョロッと調べた程度の知識では説得力のある表現は難しいのかな‥‥‥。小説を書いていると、そんなことも感じます。
作者からの返信
知らないならテンプレでいいんです。知っていたら表現の幅が広がってリアルに感じるようにも書けますよってだけですから。
にわか仕込みの浅い記述は後で突っ込まれるでしょうね。そこで学ぶ姿勢があればなとも思います。
正しい事を書いて間違われていると思われて指摘されたらこっちが正しいんですよて言うしかないですかねぇ。それっきりと思われても書いてしまっている以上仕方ないですしね。
口癖キャラへの応援コメント
口癖や語尾もそうですが、一人称や二人称の方が、不自然にならずにキャラの区別がつくのではないでしょうか。
俺、私、僕、あたし、あっし‥‥‥。
お前、貴様、君、あんた‥‥‥。
ただし登場シーンの少ないサブキャラの場合、しっかりメモしておかないと「このキャラ、前回のシーンではどういう話し方してたっけ?」と書いてる自分でも混乱すること、あるんですけどね。
作者からの返信
いやはや、ビジュアルのない小説の場合、登場人物は無闇に増やすなって創作論でも散々書かれていますしね。増やさないのが一番なんですよ、本当は。
私はメインキャラでも話し方をど忘れしちゃったりしています。話し方をちゃんと設定で書き残していないからですね。そこは本当に気をつけたいと思います。
一人称や二人称ってバリエーションってそこまであります? ま、多少不自然でもそこは物語のキャラの喋りだからって事でいいのかな。書く人によって考え方も違いますしね、そこは。
10万文字の壁への応援コメント
これは以前の『理由を考えよう』にも関係深い話ではないでしょうか。複数のイベントを積み重ねて頭の中で『流れ』を考えて、それに従って実際に書いてみると‥‥‥。
あっというまに10万文字は超えてしまいますね。私なんて「今回は短編!」と思って書き始めても、終わってみれば4万文字とか。最初から長編として構想したら、絶対に10万オーバーです。
でも不思議と20万までは行かない。無限に続くような超大作でも、少なくとも章ごとに十数万文字で自然と大きな区切りができる。そう考えると『10万』という文字数は適度なのかな、と思います。
あと『次の作品のネタを構想』したら、どんどん書いたらいいのではないでしょうか。連載中の作品と並行して、投稿せずに少しずつ書きためるだけで、いつのまにか長編が一つ完成していた、じゃあ投稿を始めるとするか‥‥‥。そんなこともあるかもしれません。
作者からの返信
作品が短編になるか長編になるかはどれだけ作中にイベントを入れるかですよね。4クールアニメを想定して50エピソード考えたら到底10万文字では収まりませんから。
10万文字は書籍の基準文字数なのでコンテストに効率よく応募するなら10万文字きっちりくらいで物語が完結するボリュームが一番効率がいいんですよね。投稿する人の中には長編が全作10万文字前後の人もいたりします。これってしっかり調整出来ているって事ですからすごいなと思います。
私、構想ネタだけで10は下らないので並行して書くのはキツいです。そうでなくてもまだ現在6作並行して書いていますし。これが全部まだ残り数万文字は確実にありますからね。3年書いて終わってないよ! 自業自得ですけど。
作品のためには嫌な性格のキャラも出そうへの応援コメント
作品を書いていて悪役を登場させる時、私は「読者がこのキャラに感情移入しすぎたらどうしよう」と心配してしまいます。特に、登場時は悪役であることを伏せておいて、終盤で「こいつが黒幕だったんだ!」みたいなパターン。でも感情移入されないように、描写を浅くしたり、登場シーンを少なくしたりしたら、キャラが薄っぺらくなりそうだし‥‥‥。
その意味でも、最初から「嫌な性格のキャラ」にしてしまうのは、良い方法ですね!
作者からの返信
悪役って人気が出るものじゃないですか。今まで世に出ている創作物でも人気の悪役はたくさんおります。だから感情移入させてもいい気はするのですけどね。嫌なキャラも人間に溢れる嫌キャラだと人気も出たりするものですよ。実際に書いてみないと分かりませんけど……(汗)。
投稿環境への応援コメント
メモ帳も悪くないと思います。
私はワープロソフトを使っていますが、PCが壊れて買い換えた時にOSのバージョンが新しくなって、バックアップしてあった以前のファイルが全て開けなくなった‥‥‥という経験があります(書きかけのファイルや構想ファイルだけでなく、書き上げて推敲中だったものも含めて)。あの時は、さすがにモチベーションもガタ落ちで、それまでの執筆活動をやめる勢いでした(でも、その事件がなければ、こうして『烏川 ハル』という新しい名前で新しい場所でやり直すこともなかったわけですが)。
メモ帳ならば、シンプルなファイル形式でしょうから「ある日、突然、そのファイルが開かなくなる」なんて悲劇もないでしょうからね。
作者からの返信
PCの買い替え時の引き継ぎのトラブル、災難でしたね。心中お察し致します。何万文字、何十万文字がゼロになったとしたら立ち直れませんよね。
メモはテキストファイルなので確かにシンプルです。賢い人はクラウドと同期させるツールを使ってそうですけど、この間PCがフリーズして書いた文章が保存されない事があったのでそう言うツールも良きかなと思ってしまいます。
今のところはこまめに保存と言う手を使っておるのですが(汗)。
文体の好みはありますか?への応援コメント
私は好みに合わない文体でも、小説ならば内容が気になって、一応は最後まで読みますが‥‥‥。
「面白かった!」の度合いが変わってしまうので、作品への評価は落ちてしまいますね。星三つ入れるつもりが二つになったり、一つだけ入れるつもりが入れなくなったり。
作者からの返信
面白かったかどうかは好みに合っていたかどうかなので、合わなかったら評価が下がって当然です。どうかその感性のままに評価してくださいね。
短編についてへの応援コメント
読む側から見た短編の最大の利点は「短い時間で簡単に読める」ということだと思います。
私は短編でも起承転結を求めてしまうので『長編のワンシーンを切り取ったもの』に出くわしても、なかなか、その良さが楽しめない。ましてや自分がそうした短編を書くことなんて絶対に出来やしない。それでも、
>長編のワンシーンを切り取ったものみたいなのはすぐに書けたとしても。
この言葉は、納得できる気がします。そういう短編が簡単、という意味ではなく、逆に、そうじゃない短編がもっと難しい、という意味で。短い中に起承転結を凝縮させるのは大変だ、という意味で。
だからこそ、起承転結のしっかりした短編を読むと、いつも「すごい!」と思ってしまいます。
作者からの返信
私、KAC作品において連作短編にしたので、途中話を読んだ人から短編単体で読めないって感想を貰い、軽くショックを受けました。実際、長編のワンシーンみたいだなと後で読むと感じてしまします。連作短編、難しいですね。
理由を考えようへの応援コメント
「イベント」と言われると、昔ながらのRPGみたいですね。一つのイベントをクリアすることが、次のイベントに繋がっていく‥‥‥。まさに小説でも同じでしょう。そうして全体の物語としての流れが出来るわけですから、特に冒険ファンタジーを書く時、私は、自分が好きだった昔のRPGをイメージしながら『流れ』を意識するようにしています。
広い意味での「伏線」も、これに相当するのでしょうか。読む側としても書く側としても伏線は大好きなので『理由を考えよう』という主旨には、強く同意します。
作者からの返信
こう言う記事を書いた私ですが、私自身が適当に話を書いているって言うね(汗)。拙記事が何かの役に立ったなら嬉しく思います。
エタってる?への応援コメント
ネット小説では「書いている作者本人も先の展開を決めないまま、連載を続けている」という場合もあるようですが、
>完結までの構想は出来ていますので
エタらないために一番重要なのは、これだと思います。きっちり構想があれば「それを発表したい!」という気持ちになりますし、あとは『構想』に肉付けするだけで『作品』になるはずですからね(あくまでも「はず」ですが)。
プロの作家ならば、自分の意思とは無関係に打ち切りを食らうこともあるのでしょうが、それがないのが素人作家の一つの利点だと思います(それでも病気などで、やむを得ず断筆という場合はあるのでしょうが)。
私は、小説を読む時、キャラ同士のやりとりよりも、物語の展開そのものが気になるタイプなので、いつ終わるかわからない連載中作品より、完結済みの作品あるいは「絶対完結する!」という作品の方が好きです。
作者からの返信
烏川 ハルさん こんばんは☆彡
ネット小説を書く人の中には何か決まっていたら書けないって人もいますからね。それぞれです、ええ。趣味ならばそれでいいのです。一度も完結させていない人がいたとしても。
私も今の連載作品は中々終わりが見えてこなくて挫折しかけています。頑張ります。
反論が許される雰囲気のエッセイを書いていきたいへの応援コメント
私もエッセイをやっていますけど、反論ドンと来いですね。だってその方が色々な意見を読めて面白いじゃないですか。
人を叩くからには叩かれる覚悟もしないとねってことで、週末に読者参加型ライブエッセイやってます。
周り全部がイエスマンじゃ成り立たないのです。
作者からの返信
私は意見を強要する書き方が苦手なだけなのですけど、何かを批判する書き方をする場合は反論を覚悟しないと書けませんよね。色んな意見が集まる事で風通しを良くしたいものですね。
宣伝で読まれるって……への応援コメント
たしかに義理やお情けで評価されるのは、ですね。
作者からの返信
仁志隆生さん こんばんは☆彡
その評価が忖度だと分かったら複雑な気持ちになってしまいますよね。素直な評価の方が有り難いです。
編集済
宣伝で読まれるって……への応援コメント
今回の三周年記念のKACでもそんなのは有りましたね。しっかり読んでレビューしてくれているのがわかる方に対して明らかにお返し狙いで評価を入れて回っている作家さんが居た様な気がします。
私は一応読み返しはするんですが、評価を入れるかどうかは別。近況ノートや文字ラジオでシビアに行く事をお伝えしています。
お情け評価なんてしない派。私の評価や応援を入れる作品は本当に気に入った作品です。
交流がある作家さんでも、つまらんものを書いたら評価どころか応援もしませんぜ。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
3周年記念選手権、私も多くの作品を読みましたけど、それはこのお題でどんな作品が書かれているんだろうって興味の方が大きかったですね。たくさん読めば自作も読まれるかなとかそんな邪な気持ちはなかったです。結果としては沢山の人が読んでくれて有難かったですけど。
評価、私も厳し目で、特にお題小説はお題に沿ってないと感じたら更に星も少なくしてしまいました。厳しい人もいれば甘い人もいるからそれでバランスも取れるのだと思います。
やっぱり共感出来なかったら応援も出来ませんよね。私もそんなスタンスです。
【悲報】自作エッセイの文章、回りくどかったへの応援コメント
エッセイなんて日記みたいなもんだと思っています。
他人の日記を覗いて文句を言うなんてとんでもない。自由で良いんですよ。
文句が有れば読まなきゃいいだけです。
にゃべ♪さんがその時に書いた文章を読んでの評価ですから気にしなくていいと思いますよ。
作者からの返信
えっと、今回のエッセイは自分が昔のエッセイを読んだら頭を抱えたと言う内容です。誰かから指摘をされた訳ではありませんので、どうかご安心ください。
心境が変われば文章も変わると言う事なんです。人間は変わり続ける生き物ですね。いや本当に。
作品のためには嫌な性格のキャラも出そうへの応援コメント
このお話ほんとそうだと思いました。
嫌な主人公を書きたいのに出来ないと思った矢先でした。
私もチャレンジで殻破れますかね。読めて良かったです。
作者からの返信
考下似休さん こんばんは☆彡
私、嫌なキャラ未だに書けません。考下似休さんも今まで書けていなかったら最初は苦労すると思いますけど、書けるようになるといいですね。
拙作が何かの参考になったらな幸いです。
ラブな話を書こうと思ったらそりゃ美男美女を描写しちゃうよねへの応援コメント
大丈夫です。これについては、かなり昔に田中芳樹大先生も「誰もブスと醜男の恋愛なんて見たくないでしょ?」みたいな主旨のことを発言されてました(笑)。
作者からの返信
結城藍人さん おはようございます。
田中芳樹大先生! 流石です! 恋愛作品はやっぱりそうですよね!
途中から書くのは難しい?への応援コメント
短編って難しいですよね。短いお話の中で起承転結をまとめ上げるのって大変。4コマ漫画はそれを最低限のコマ数でするのですから高度な技術が必要だと思います。
今回のKACはそれが延々と続いたんだから参加者、特に解禁の作家さんはエライの一言ですね。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
短編って、ただ書くだけならそこまで難しくもないのですけど、クオリティを上げようとしたら途端に難易度が跳ね上がりますよね。4コマ漫画もしっかり面白く仕上げようと思ったら無茶苦茶頭を悩ませてしまいます。簡単になんて書けませんよね。
KACは私も毎回頭を悩ませました。何とか全部書けそうでホッと胸をなでおろしています。
別にそこまで厳密にしなくてもいいんじゃない?への応援コメント
世界観を描ききるのもまた創作ですよね…
作者からの返信
gaction9969さん こんばんは☆彡
そうですね。創作は生み出された全ての事を言うのだと思います。
これってラブコメ?への応援コメント
ラブコメって難しいジャンルだと思うんですよ。恋愛小説で、尚且つコメディですよ。二つのジャンルが足並みを合わせて走るんだから、上手く調和しなければぶち壊しになってしまいます。
ラブコメをかける作家さんは小説界の二刀流だと思っています。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
確かに考えてみたら難しいジャンルですよね。ラブでありつつコメディ。書ける人は最初からそう言う発想の出来る適性があるのではないかと思います。
ラブコメは小説界の二刀流、更には他ジャンルと組み合わせている人も多いですからね。異世界ファンタジーでラブコメとか、中にはホラーでラブコメの人も……。
世の中には才能豊かな人が多いですね。すごい才能の人に出会うとため息が出てしまいます。
お互いに意識しないと恋愛は発展しないッ!への応援コメント
分かります笑 くっつき過ぎず離れ過ぎずに展開していくのが苦手です。
すれ違い系の恋愛ですとか笑
はよー告らんかい。って、思うタイプです
(/o\)
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
ラノベのラブコメはそのくっつきすぎず、離れすぎずがテンプレのようですよね。中々に恋愛の調整は難しいと感じます。多くの人にとっては、じれったいのがいいのでしょうね。
私もどっちかと言うとそっちの方が好きかもです。
編集済
そんなキャッチーでないタイトルでもヒットしていたりしますよねへの応援コメント
そりゃまあ、何事にも例外はありますし、例外は探せばいくらでも出てきます。硬派なタイトルでヒットしてる作品もそれは確かにあるでしょう。
でも要はどっちが多いかって話じゃないでしょうか?
そしてネット界隈(最近では紙の文庫でも)では長文説明タイトルのほうが高ポイントの作品が圧倒的に多いのが現状で、だから少しでも受けたい人はそっちに走る訳で。
なろうを見ていないのならご存知ないかも知れませんが、最新のHJ大賞とかなろうコンの期間中受賞の作品群のタイトル見ると、乾いた笑いが出てきますよ。
作者からの返信
ビジョンさん こんばんは☆彡
今回のテーマは人気がないからタイトルを変える事について書いています。だからあらすじ的なタイトルについて何か思う事があると言う訳ではありません。
確かになろうではあらすじタイトルが人気なのでしょう。今回のテーマで語るなら、硬派なタイトルの不人気作をあらすじ的なタイトルに変えたらヒットするのかって話なのです。そう言う事例があったら私も考えを改めたいと思います。
作品が人気なのは、元々の内容がいいからヒットしたんだと思います。
編集済
運営さんに物もぉーす!への応援コメント
>フォルダ分け
たしかに、これはシリーズ管理に便利そうですね。現状、目次作ったりタグつけたりくらいしかできませんからね。
作者からの返信
十一さん こんばんは☆彡
本当、実装されたら色々とはかどりますよね。
いつか実装してくれたらな、と思います。
運営さんに物もぉーす!への応援コメント
これ、前から皆さん実装を期待してる機能なんですよね。
あの「なろう」でもずっと要望されてて実現してない機能なんで、実装されたら売りになると思うんですけどねえ。
作者からの返信
結城藍人さん こんばんは☆彡
やはり皆さん切望しているんですね。いつか実装してもらいたいものですね。
運営さんに物もぉーす!への応援コメント
それは要望で出すと良いですよ。まぁ実際出来るかどうかは別として、カクヨム運営さんは思っているより柔軟に対応してくれていますよ。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
そうですね。後で機会を見て要望を出してみようかなと思います。運営さんが動いてくれたらいいな。
私がカクヨムオンリーな理由への応援コメント
私も最初はなろうで始めました。
なろうで書いているうちに「別展開だったらどう?」みたいなコメントが来た時に見つけたのがカクヨムでした。
で、別展開を書いているうちにカクヨムの方が合っているみたいなんで移動してきました。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
なろう経由でカクヨムに来た人、多いと思います。何だかんだ言って、ずっとカクヨムを利用している人はきっとカクヨムが性に合っているのでしょうね。
必要なのは厳しいお父さんと優しいお母さんへの応援コメント
厳しい意見もいただきますが、いちいち凹んでいたらやってられません。厳しい意見はなるべく受け入れて改善しています。
でも、基本的に僕は褒められて伸びる子♡
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
私も褒められて伸びる子です。きつい言葉はできるだけ聞きたくないですね。ただ、頂いたら反映させたいとは思います。出来るかどうかは別として。
作品の善し悪し以外での評価もあるでしょうへの応援コメント
特にカクヨムでは作家同士の交流が盛んですからね(*´ー`*)
何事もメリット・デメリットはありますね。
作者からの返信
そうそう、交流が簡単と言う事は嫌われないと言う事も大事な要素なんですよね。他の人には返信しているのに特定の人には返事を書かないとか、絶対やっちゃダメです。私はそれで気を悪くしてしまいましたもの(汗)。
毎日更新を一日休んだくらいで読まれなくなる?への応援コメント
多分ランキングを意識してる作者側の強迫観念な気もしますよね。
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
私も強迫観念の問題だと思うんです、カクヨムの場合は。他サイトでは1日更新をサボったせいで人気が落ちたまま戻らなかった事例はあるそうなんですけどね。ここは多分大丈夫だと、そう信じています。
編集済
毎日更新を一日休んだくらいで読まれなくなる?への応援コメント
私は逆に余り更新頻度が早いと付いていくのが億劫になって読まなくなっちゃいますね。
(他にも読んでるのが一杯あるので忙しい)
でもなろうやカクヨムで大多数を占める、ランキングに載ってる物しか読まないライト読者の皆様は、更新が空くと前の話を忘れてしまって読む気が失せるそうです。
で、他に毎日更新をしている作品は沢山あるので、そっちに流れていってしまう、と。
その流出を防ぐために毎日更新を余儀なくされているのが現状みたいですね。
(まああくまで日間ランキングとかで上位をキープする場合とかの話でしょうけど)
作者からの返信
ビジョンさん こんばんは☆彡
連日や1日複数回投稿はライトな読み手さん用の配慮だったのですね。私も連日投稿されるとおっつかなくて困ってしまいます(汗)。
カクヨムの場合はなろうよりはシビアじゃない気もするので、もう少し気持ちに余裕を持って投稿したいものです。
何か光るものがあれば誰かは評価してくれるはずへの応援コメント
ありますよね。物の見方が違うので違う角度から見たら面白い。とか。
ジャンルもWeb小説だと異世界かラブコメが主流ですが、時代ものやSFにも☆が付いてなくても面白い作品はありますし
(*´ー`*)
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
人によって物語の楽しみ方って違いますよね。だからこそ面白い。
色んな作品があるのですから、人気ジャンルばかり読んでしまうのはちょっと勿体ない気がしますね。
エンディングを最初に思いついたら短編になるへの応援コメント
私も似てます笑 一度、小説の書き方とかをしっかりと学んでみたい興味はありますね
(*´ー`*)
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
ちーよーさんも似た感じなのですね。(=´∀`)人(´∀`=) ナカーマ
小説の書き方、学ぶとなると先生的な人から指導を受ける事になると思うので、まずはメンタルを強くしておいた方がいいかもですね。プロ志向でないなら優しく指導してくれるのかもですけど。
エンディングを最初に思いついたら短編になるへの応援コメント
いつもうなずきながら楽しく読ませていただいてます。
エンディングが浮かぶと短編になるの、すごくわかります、私もよくあります。なんなんだろうという感覚だったのですが、そういうのがあられるとのことで、思わずコメントしてしまいました……!
今後ともこちらの作品の続きを楽しみにしております!!
作者からの返信
柳なつきさん こんばんは☆彡
いつも楽しく読んでくださり有難うございます。エンディングが最初に決まってしまうと、それに関する流れだけで話が出来上がってしまいがちですよね。共感してくださり嬉しいです。
こちらこそこれからもよろしくお願いします。
何文字書けたかを語るより何時間かけたかを語ろうぜへの応援コメント
>ただ文章が長いだけで、内容がつまらなかったり、意味が分からなかったりしたら、誰も読もうとは思わない事でしょう
うぉぉ……_:(´ཀ`」 ∠):_
ちなみに私は、小説の場合、千文字ちょっとを三時間くらいかけて書きます。でもそれはたんに気が散っているからかもしれません_(^^;)ゞ
集中力と腕を磨きたいです!
精進します!
作者からの返信
吉敷眞実さん こんばんは☆彡
す、すみません……。ダメージを与えるつもりはなかったんです。
千文字ちょいが3時間ってすごく言葉を吟味されていますね。私も気が散っていると執筆に時間がかかってしまいます。集中力、大事ですね。
お互いに精進していけるといいですね。
誤字ってそこまで気になる?への応援コメント
誤字は気にならないけど、本人が改善したいと思っているっぽいなら指摘します。
小説作法の方は「本気」の人にはアドバイスしますね。そうでない人はスルーして読んでます。
作者からの返信
結城藍人さん こんばんは☆彡
そうですね、本人が望むなら色々アドバイスをしていいと思います。需要と供給って言うか、求めよ、されば与えられん、でいいと思います。
いらないって人に押し付けるのはトラブルのもとですものね。
誤字ってそこまで気になる?への応援コメント
あまり考えずに読み進める派ですね。
商業作品でもないですし、趣味で書いてる人がほぼだと思いますので、自分が面白いと感じれば何でも良いです(*´ー`*)
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
気にせず読めるのが一番です。私も出来るだけ気にしないようにしたいと思います。みんな同じ文章を書くのが好きな仲間ですものね。
ただ、アドバイスを求めていてその作品が作法を知らない感じだったら一言伝えるかも知れません。勿論相手が求めない限りは何も言いませんけどね。
誤字ってそこまで気になる?への応援コメント
私の場合、あまり気にしない方なんです。
余りに誤字脱字が酷い場合は読み辛くて読むのをやめてしまいますが、少しくらいなら『まちがえたって しかたないじゃない だってにんげんだもの』くらいに思って気にしない様にしています。
そもそも話がつまらなくて誤字脱字だらけなら読みません。三点リーダや会話文の最後に句点くらいで気にしていたらアマチュア小説なんて読んでいられないかなと思います。
読む方も書く方もアマチュアなんですから気楽に行きましょうよ。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
そうですね。誤字脱字も小説作法も、そんな細かいミスなんて気にしないのが一番です。私も出来るだけルールを知らなかったあの頃の気持ちを思い出そうと思います。
コンテストで下読みさんはそう言うお作法を守っていない作品を蹴るらしいですが、私達は趣味で読んでいるんですものね。
やりたい事と得意分野が一致する事は幸せであるへの応援コメント
正にニーズの話につながると思いますよ。
「なろう」の方の知り合いが、カクヨムの「金のたまご」にピックアップされたんですよ。ご本人が持ち味だと思っていて、書きたい方向性のシビアでハードな話じゃなくて「軽妙で安心して読める」って所を評価されて。
それで「嬉しいけど微妙」な感じのことを書かれていたんですが、そこで試しに書いてみたコメディが「なろう」の方で大ヒットしてコメディのジャンル別でトップ取ってしまったという。何年も書き続けてた一番思い入れのあるシビア・ハード系作品のポイントを3日で抜いてしまったそうですよ。現在もガンガンとポイントを伸ばしています。
「これがいいんだ……」ってつぶやいてましたね。
作者からの返信
結城藍人さん こんばんは☆彡
自分が力を入れている話がそのままヒットするって、実は難しい事なのかも知れませんね。書きたい話と受ける話が違う場合、受ける話を書く方が世間的には正しいのでしょう。それでそっち方面の才能を伸ばせばどんどん評価される訳ですし。
後は自分の気持ちとどう折り合いをつけるかになるのでしょう。世の中って中々うまくはいかないものですね。
大事なのはニーズなんだってへの応援コメント
私も作品でエロを臭わしております。出来るだけエロくない様にしていますが、たまにエロくなってしまいます。程々にしないといけませんね。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
なろうはエロ要素に厳しいと言う話を聞きますけど、カクヨムはR15レベル内ならそこまで厳しくはない気がします。程々が一番ですね。
タイトル詐欺的なエロエロはすごく効果があります。ただし、その話限定ですけど(汗)。きっとタイトルで期待して内容で裏切られたらそこでブラバしちゃうんでしょうネ。
10万文字って長編かな?への応援コメント
追いつきましたっ!
10万字でも短いと思う作品が有れば、読むのが苦痛な作品も有りますね。
自分の作品は前者でありたいと思っています。
作者からの返信
読むのが苦痛な作品は1話も読みきれなかったりしますね。逆に読みやすい作品なら10万文字くらいあっと言う間に読んじゃえます。面白いですよね。
私もスイスイ読んじゃえる作品が理想です。読みやすかったって感想をもらえるように精進しなくちゃですね。
整合性と面白さのバランスへの応援コメント
『〇〇警察』って何人もいましたっけ? 私の所にも来ましたよ。今は別のお名前になっているみたいですが。
作者からの返信
実際、作品が結構な人気にならない限りは、揚げ足を取る人は現れない気がします。リアルさや整合性を考えれば、これが正しいんですよって意見も有難かったりするのですけどね。
そんな時も出来るだけ物腰を柔らかくして指摘して欲しい気はします。上から目線で感じの悪い書き方をされたら、その意見が正しくても素直になれないかも知れません(汗)。
一人称心理描写のみって書き方、実は結構メジャー?への応援コメント
カクヨムじゃないんですが、台詞だけ並べた作品が有りまして、一話の途中までしか読むことが出来ませんでした。
地の分が無い作品は苦手です。
作者からの返信
セリフだけを並べた作品と言うと俗に言うSSと言うヤツでしょうか。アレもしっかり読ませる作品を書ける人もいるのですけど、そうでない場合、読むのが苦痛になってしまいますよね。
私も小説には適度な地の文は必要な気がします。
ただで読ませてやっている思想への応援コメント
無料で作品を書く場所を提供していただいて感謝……と思ってカクヨムを利用しております。
読んでいただけて感謝、応援していただいて感謝、☆をいただいて感謝と思えばストレスになりません。
作者からの返信
本当です。このような場所を用意してくださって、ただで利用させてくださって、本当に有り難い話ですよね。私も感謝しかないです。ストレスは溜めないのが一番ですね。
ライフワーク的な作品があってもいいかもへの応援コメント
私も今書いている作品が代表作でライフワークです。
1000話を目指してみようかと思っています(笑)
作者からの返信
ライフワーク、いいですよね。どうか話が思いつく限り、楽しく執筆してくださいね。
編集済
今の自分レベル以下の作品が読めなくなるへの応援コメント
気持ちは分からないでもないのですが、あまり細かく指摘すると相手も自分も疲れるので程々が良いですよ。
以前、私の所にも三点リーダや段落で一文字開けるとかの指摘を各話ごとにコメントする人が居まして、マジ疲れました。
「・・・じゃなくて……だよ」みたいに一度教えるくらいで良いと思いますよ。
もしかすると知らないだけで、言えば改善してくれるかもしれません。
作者からの返信
私も指摘したりはしません。ただ、読みながら心の中でツッコミを入れてしまう程度です(汗)。コメントで細かく指摘されるのも場合によっては困ってしまいますよね。
小説作法を知っていて敢えてそうしていない場合もあるので、作法通りじゃない作品はそう言う作風なのだなと思いながら読んでいます。
ラジオ番組みたいな作品を書いてみたいへの応援コメント
『文字ラジオ』と検索すれば数件出て来ますよ。
作者からの返信
文字ラジオの存在は知っていますし、いくつかの文字ラジオは読んだ事があります。ただ、少し私がやりたい方向とは違うかなと(汗)。
ネタラジオ番組みたいにテーマに沿ってネタを募集したり大喜利したり悩み相談したりそう言うのがしたいなと。
一時期かなりやる気になっていたのですが、そもそも募集しても回答が集まるだろうかと思い始めて今は計画が中断しています。やってみたいのですけどねー。
私は基本家族を登場させますねへの応援コメント
主人公の両親を死なせてしまいました。ヒロインのお父さんは病死、お母さんは再婚して海外在住。
登場人物の家庭も表現すると物語の幅が広がりそうですね。
作者からの返信
ドラマチックな話にするなら、両親は色んな理由でいない方が話を進めやすいんですよね。私も必然性があるならそう言う展開でもいいと思うんです。
ただ、そう言う必然性がない限りは両親は健在であって欲しいんですよね。例えば、ほのぼのハートフルなラブコメで両親不在とかはちょっと……(汗)。
嫌なキャラを登場させられます?への応援コメント
嫌キャラを描くのが得意だったりします。
もう読むだけで嫌なキャラが出てきて酷い目に会って退治されるなんて架空世界の醍醐味だと思います。
水戸黄門の越後屋みたいなキャラが酷い目に会うのとハズキルーペが大好きです。
作者からの返信
嫌キャラが特異とは羨ましい限りです。嫌キャラが悪の限りを尽くすからこそ退治した時にカタルシスも生まれるのですよね。私もそんなキャラが生み出せるようになりたいと思います。
創作の基準になった作品ってあります?への応援コメント
漫画だと『こち亀』かな?
でも『あ~る』『パトレイバー』も好きでした。
作者からの返信
こち亀は物語のお手本のような作品ですよね。創作の参考にするのにも大変役に立つと思います。両さんの時代の流れを読む嗅覚は素晴らしいものがありますよね。
編集済
実在する地名を架空の地名に使うのってあり?への応援コメント
自分の作品も舞台が日本で実際に有る街とよく似た街が登場します。
『フィクションです~』は入れていますし、漢字を実在する地名と違う物にして気を使っているつもりなんですが……。
T市・A町・I町と表現すると急に胡散臭くなるような、リアルさが失われるような気がします。
作者からの返信
気を使っていればいいと思います。実在する地名でないのなら何も問題ないでしょう。実在する地名に近い名前の方がリアルですものね。
星評価つけずに応援だけする人への応援コメント
プロフィールの所に乗せてあるのですが、気に入っても居ない作品や話に♡は付けません。☆だけ付けて♡なしの作品も有りません。
先ずは読んで気になったら♡、お気に入りになって初めて☆かなと思っています。
気になった作者の近況ノートに「応援するなら☆くれ」「♡を入れるなら☆も」って有ったので、嫌になってフォローを止めて評価も消した事が有ります。
作者からの返信
☆をつける時は♡をガンガン付ける作品となりますよね。
☆をクレクレな人の作品はどうしてもそのイメージがちらついて、私も読むのを避けるようになりました。一度ついたイメージは強力ですよね。作品の評価は自分の感性で判断したいです。
最後まで読んだのだから当然評価しろよなってプレッシャーを感じた時点で敬遠してしまいます……。
作品のファンが現れたら自信を持っていいんじゃないかなへの応援コメント
以前、自分の作品の感想に対して「終わらせちゃいますか」とお返事をしてお叱りの言葉をいただいた事が有ります。
「そんな気楽に終わらせないで!」ってね。
もうね、胸が一杯になりましたよ。それからは終わらせようなんて思っていません。
素人だけど、ファンが居ると思うと頑張れますよね♡
作者からの返信
ファンの声は力になりますけど、作者が書きたい展開を書いたら文句を言ってくるって人が出来てきたら困るかも知れません。幸い、私の作品でそう言う人は今のところいないのですけど。
作品を大事に思ってくれるファンがいるとやる気が出てきますね。
物語は作者の自由に出来ないへの応援コメント
キャラクターが勝手に動くわ勝手にし喋り出すわになって来ました。
最近は声まで聞こえて来ます。幻聴でしょうか?
作者からの返信
キャラが勝手に動くと創作も楽しいでしょうね。思った通りに進まないと困ってしまいますけど(汗)。私もセリフの描写時は脳内で声が聞こえてきますけど、その時以外でも聞こえてくるようなら、もしかしたら幻聴なのかも知れません。どうか気をつけてくださいね。
何か特徴的な決め台詞があった方がいいのかもへの応援コメント
「……用件を聞こう」とかそんな感じでしょうか?
作者からの返信
おお、ハードボイルドですね。考えたらホードボイルドな話は登場人物がみんなカッコつけているので、決め台詞のオンパレードのような気がします。私もそんな作品を書いてみたい……。
そう言う捉え方は淋しいへの応援コメント
基本的に良いと思っていない作品に評価は付けないのですが、何だったかで☆1つ付けたらボロクソな文句のアンチレビューを書かれた事が有ります。
ミシュランと一緒で星が点くだけで嬉しい事だと思うんですけどねぇ。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
実際、☆が一個だとマイナスに受け取る人っていますからね。アンチレビューは災難でしたね。もし心に余裕があるなら嫌な思い出は忘れて欲しいと思います。
私も星一個でも有り難いと思う方です。そう考える方が精神衛生上もいいですよね。
執筆中にイメージするのは?への応援コメント
散髪屋に行った日の話は『……』が多くなってしまいます。
あ、散髪の順番待ちで読んでいるのはゴルゴ13です。
作者からの返信
散髪屋さんにはゴルゴ13って定番な気がします。オトナ向けの渋い漫画が並んでいるイメージがありますね。ゴルゴ13を置いておけば間違いないって言うか。
ああ、ゴルゴが無口だから散髪屋さんに行った日の話が『……』多めになるのですね。
カクヨムは読者が少ない分、そこで鍛えられているのかも知れないへの応援コメント
なろうでのPV数に比べるとカクヨムのPV数は伸びませんね。
でも、コメントや評価をくれる人がカクヨムは多いですね。
作者からの返信
サイト登録者数が違うのでそれがなろうとのPVの差になりますよね。カクヨムは簡単に評価や交流がしやすいので繋がりを求める人にはカクヨムの方が性に合っている気がします。
へりくだる性質がPRの邪魔をしているへの応援コメント
私も自作を盛り盛りで宣伝なんて無理です。素直に「こんな感じのお話です」って言う様にしてます。
作者からの返信
盛り盛り宣伝している人のメンタルを見習いたいと思っても、その言葉を信じた人が失望してしまう可能性を考えたら簡単に盛れませんよね。作品の内容に沿った宣伝で十分だと私も思います。
書きたいものを書くのか受けるものを書くのかへの応援コメント
私も書きたいものを書くスタイルです。で、好きに書いた話を読んでくれる人が居てうれしいなぁって。読んでくれる人に受ければいいと思っています。
作者からの返信
好きに書いた話が受ける、これほど嬉しい事はないですよね。
完結ブーストってある?への応援コメント
完結ブーストって「うむ、良い作品だった!」って作品にドカンとかかると思います。
「何で終わったの~」とか「最後まで読んだけど盛り上がりに欠ける話だった」みたいだとかからないかも。
読んだ後で「今までレビューで☆だけだったけどコメント入れたい!」と思う作品を書きたいなと日々思っています。
作者からの返信
完結ブーストって出来のいい作品のみに許されたご褒美なのかも知れませんね。完結ブーストの起こる作品を書くと言うのが当面の目標になるかも。先は長いなぁ……(遠い目)。
近況ノートを活用しようへの応援コメント
私の近況ノートは投稿した話の補足が多いですね。
話に出てくるネタの説明や出所を補足してます。近況ノートを読んでから作品を読むか、作品を読んでから近況ノートを読むかすると、よりいっそう美味しくいただけますって感じですね。
作者からの返信
話の補足は良いノートの使い方だと思います。私は最近はエッセイの下書き的な使い方になってますね。
書き終えてすぐに投稿する?への応援コメント
小説は書き上げてから1回読んで誤字脱字をチェックしてます。それでも変な所は有るんですけどね(^ ^;)
ただし、エッセイだけはライブ感を重視して速攻で投稿しています。喋るのと違って文章を打ち込む文字ラジオは時間との闘いだったりします。
作者からの返信
私は推敲する度に訂正箇所が見つかるので書き上げてからそれなりに自分で納得するまでに10回くらいは手直しをしていますね。それでも後で読み返すと粗が見つかってショックを受けるのですけど(汗)。
エッセイは私もカクヨム執筆画面直書きですけど、後で読み返して修正部分が見つかったらこっそりと直していますね。自己満足ですけど。
文字ラジオはライブ感重視だから読み返す時間ってあんまりとれなさそうですね。それでも誤字脱字って目にした記憶はありません。皆さん文字入力が正確なのでしょうね。私は一発で誤字脱字なしの文章を書く自信ないです。
読みやすさ=面白さではないへの応援コメント
誤字脱字が多く、文章も荒っぽいけれど読み進んでしまう小説や漫画って在りますよね。荒削りだけど芯がしっかりした作品を書く若手作家さんに多い気がします。
そんな作家さんは『誤字脱字が多い』とか『文章が変』なんて指摘するより温かい目で見守っていたい気がします。
作者からの返信
特に漫画だと絵はイマイチでも読ませる人っていますものね。大事なのはやっぱりテーマなんだなって思わせてくれます。
誤字脱字や文章の稚拙さを伝える時も物語の評価を同時に伝えて、作者のやる気を削がないようにしたいものです。今もいいけどこうするともっと良くなるよ、みたいな。
なろうとカクヨムへの応援コメント
私はなろう出身です。現代ドラマを書いているのですが、あちらの方は異世界がお好きな読者さんが多いのかな? カクヨムの方がPVは少ないけど読者の反応がダイレクトに来る感じがします。
文字ラジオなんてやっていますけど、これは読者との距離が近いカクヨムならではかなって気がします。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
私も一応なろうにも在籍はしています。あそこはなろうテンプレが生まれた場所でもありますし、異世界人気は絶大なものがあると思います。
カクヨムはコメントや評価を残しやすい雰囲気があるので、そこは差別化に成功していますよね。
文字ラジオは本当カクヨムならではですね。リアルタイムで読者が反応してくれるレスポンスの高さは素晴らしいと思います。
みんな神様を殺したがりすぎィ!への応援コメント
おそらく幼女戦記も神(存在X)には勝てない気がします。原作小説読んでませんが笑
日本人は無宗教の方が多いので、物語もそうなるのでしょうね。
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
あっ、確かに幼女戦記の存在Xは絶対神って雰囲気ですね。ただ、あの作品で信仰心が大事なだって落ちにはならない気がします(汗)。
日本人は根本的に信仰心のある人は多いと思うのですが、無意識的なものなので意識的に押し付けてくる存在に違和感を感じがちなのかも知れませんね。
星0の作品にも名作はある、そう思っていた時期が私にもありましたへの応援コメント
☆0であろうがなかろうが読んでみます。でも、おっしゃる通り星を付けるほどではない作品も有りますね。逆に『面白いのに何で?』みたいな作品も有りますよね~。
作者からの返信
そうなんです。☆0でも面白い作品もありますから、ただ読まれていないだけの良作は本当に勿体ないと思います。こう言う埋もれた名作が読まれるためには積極的に本人が自主企画に出すとかしないといけないのかも。
それでも読まれない事があるのが寂しい話ですけどね……。
暴力・残酷描写の基準への応援コメント
僕の場合、ほのぼのした話の中で唐突に暴力シーンを入れてしまった事が有ります。
読者さんから指摘が有ったのでその話は大幅に変更しました。
今でも変更前の文章は残してありますが、自分で読んでも無いかなと。
作者からの返信
暴力シーンも心の準備があるのとないので受ける印象は結構違ってきそうですね。わざとそうしてインパクトを与える手法もあるとは思いますけど、そのシーンが必然でないなら出来るだけ避けた方が良さそうですね。
コメントとアドバイスへの応援コメント
誹謗中傷以外でコメント欄に誤字・脱字・文法の間違いばかりを書かれると
『物語はどうなんよ?』とか思ってしまいます。
作者からの返信
確かに作品内容へのコメントも欲しいところですよね。私も昔は誤字脱字報告だけのコメントをした事があるので深く反省したいと思います。
作者名をタイトルに入れるのって変?への応援コメント
あ、自分もタイトルに名前入ってます。
『京丁椎の真夜中MIDNIGHT∞』って読者参加型エッセイをしています。
作者からの返信
京丁椎さん こんばんは☆彡
『京丁椎の真夜中MIDNIGHT∞』ってタイトルはいいですね。どこかラジオの深夜番組っぽい。読者参加型エッセイのタイトルにぴったりだと思います。
語尾だけで個性を出すのも無理があるへの応援コメント
にゃべ♪さん、こんばんは。
わたしはキャラ付け、一人称を変えることにしています。「僕」、「ボク」、「オレ」、「俺」など……。そういうところでどのキャラが喋っているのかわかってもらえているといいなぁと思いながら書いております。
作者からの返信
月波 結さん こんばんは☆彡
一人称を変えるのも差別化の手段のひとつですね。後は決め台詞とか、性格でのんびりとかせっかちとか、がめついとか食い意地がはってるとか、ケチとかお金持ちとか……差別化の方法は色々とありますよね。
色々研究してキャラの個性を分かりやすくしていきたいものですね。
営業と似て非なるものへの応援コメント
難しいところですよね。
純粋におもしろいって思った作品にレビューしたいし、レビューされたいって思います。それに、そういう人たちが過半数以上であってほしいとも。
ただ、レビューしてレビューのお返しがなかったら「ぷんすこ!」となる方もなかにはいるということですかね? それは、びっくりしますね(^^;;
作者からの返信
あまの はなさん こんばんは☆彡
見返りを求めている人も中にはいるとは思います。極一部ですけどね。極一部だと思いたいです。極一部のはずです。極一部だといいなぁ(汗)。
だからその人達以外は別にお返しレビューがなくても気を悪くしたりはしないですよ。純粋に面白かったらレビューをしてくれると嬉しいなって気持ちであると思います。
なのでこれからも好きな作品に素直な気持ちを伝えてくださいね。運営の人もそれを望んでおりますから。
そう言えば最近は……への応援コメント
本当にスペオペ無くなっちゃったんですよね。
宇宙にロマンを感じなくなってしまったのかなあと思ったり。
もっとも、昨年の戦隊は宇宙戦隊キューレンジャーでしたが(笑)。
今だってヤマトがリメイクされてるのに、ごく一部でしか話題になってないんですよねえ。寂しいなあ。
作者からの返信
結城藍人ケイドウエイさん こんばんは☆彡
スペオペは80年代の遺産でしょうか……。舞台が宇宙に広がって宇宙人と交流のある話ってなると最近ではそれこそヤマトかマクロス……くらい? 一方的に宇宙人が襲ってくる系の話も少なくなりましたものね。宇宙は最後のフロンティアであるはずなのでまた再ブームが来て欲しいところですね。
そう言えば最近は……への応援コメント
そんなにゃべさんに朗報です!新しいプリキュアは、どうやら宇宙人がいるらしいですよ!
かくいう私も、うる星やつらは大好きな作品です。
最近SFがウケないのは、考証の必要な感じがとっつきにくいのかな?と勝手に思っていて。特に小説だと、トンデモ展開が難しい風潮のような気がします。
異世界ってその点便利ですからね…。
作者からの返信
あさぎ珠璃さん こんばんは☆彡
プリキュアはハートキャッチを最後に追いかけていないのですが、次の作品のテーマは宇宙なのですね。女の子達にも楽しめるSFになっていたなら何よりです。
うる星やつらは本当にいい作品でしたよね。高橋先生の代表作だと思います。
SFのいいところであり悪いところが色々説明の必要な部分ですよね。そこを乗り越えればイマジネーションが広がっていくのですが……。時代……でしょうか。
異世界と言うかテンプレ表現は面倒な説明を省けますからねぇ。それに慣れてしまうとSFはハードルが高く感じられるのかも。
書き手に大人の人が少なくないのに読者層が若い問題への応援コメント
引用ありがとうございます。私の3サイト「エブリスタ」「カクヨム」「なろう」の同時投稿の記事を読んでいただいた記憶だと思います。前からそう思っていたので、検証してみました。仮説どおりの結果が得られました。「カクヨム」では完結後かなり経っても、JKもののラブストーリーはPVの増加が続いていますが、そのほかの大人のラブストーリーはそれほどでもありません。
作者からの返信
登夢さん こんばんは☆彡
そうです、読んだのは登夢さんのエッセイでした! 後でしっかり修正しておきますね。コメント有難うございます。
本当、カクヨムで大人女性主人公の恋愛ものが読まれないの、不思議ですよね。単純にそう言う話を好む読者が少ないんでしょうね。今後、この手の話を好む層が増えてくれるといいのですけど……(遠い目)。
書き手に大人の人が少なくないのに読者層が若い問題への応援コメント
今のラノベの購買層は30代40代が多いらしいですよ。
カクヨムから大人の恋愛ものが書籍化して一般的と言うか有名になるのが早そうですね(*´ー`*)
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
あ、その話聞いた事あります。サイトであまり人気が出なくても、逆に書籍化でヒットするって事もあったりしそうですね。サイトで人気のない時点で書籍化の可能性は低いのですが(汗)。コンテスト応募作ならワンチャンかな?
書き手に大人の人が少なくないのに読者層が若い問題への応援コメント
ふむふむ。
恋愛ものをあまり読みませんが、大人が大人の恋愛ものを好むとは限らないのかもしれませんけど、新たな読者を得るため他のサイトの利用も良いのかもしれませんね。
カクヨムで手一杯な気がしますけれど。
作者からの返信
小万坂 前志さん こんばんは☆彡
少なくともカクヨムの読者に大人の恋愛を好む層はあまり多くはないみたいですね。そう言う作品を書いている人は他サイトに作品を上げてみてもいいかもです。
私もカクヨムで手一杯ですね。アカウントはなろうにもあるのですが、最近は全然動かしていません(汗)。
カクヨムってクラウドでSNSで縦読みビューワーで就活サイトやねへの応援コメント
本当にカクヨムは執筆と編集がしやすいんですよね。
あとは、検索と置き換え機能さえ付けてくれれば完璧だろうと思うんですけど、検索はブラウザの機能で何とかなるからなあ。
作者からの返信
結城藍人ケイドウエイさん こんばんは☆彡
カクヨムの執筆と編集機能は最強ですよね。だから私はこのサイトが好きなんです。検索が弱いって言うのはカクヨムが立ち上がった当時から言われていましたね。そろそろ使いやすくなって欲しいものですねぇ。
カクヨムってクラウドでSNSで縦読みビューワーで就活サイトやねへの応援コメント
私ベルは設定してないですね。何かサイト開いて、小説管理から『あ。増えてる。コメント来てる』ってのが好きです笑
トップクラスの作品を見ると4桁とかフォロワーさんいますが、どうしたらそんなに来るのか謎です。面白いからなんでしょうが(*´ー`*) 人気の爆発、期待しましょう!
作者からの返信
ちーよーさん こんばんは☆彡
ベルもつい最近出来た機能なんでなければないで別に困りはしないんですよね。ただ、設定しておくと何か変化があった時にひと目で分かるのが嬉しくって。
トップクラスの人は雲の上の存在ですよね。PVが1万超えたらお赤飯だーって喜ぶようなレベルからしたら、その千倍以上稼いじゃう世界は理解不能なレベルです。人気の爆発は……誰よりも面白い作品が書けたと言う自信が持ててからですね。いつになるやら(汗)。
小説を書きたいけどネタがない?への応援コメント
とても同感です。
わたしは趣味で書いてるので、イメージが湧いて「書きたい!」ってなります。〜で賞をとりたい、など目標があったり、締切があると、ネタを考えなくてはってなるんでしょうね。
作者からの返信
あまの はなさん こんばんは☆彡
内容に共感してくださり嬉しいです。書きたい物があってこその創作ですよね。
ネタがないって人は順番が違うんでしょうね。そう言う書き方でいい作品を書く人もいますし、悪い訳ではないんですけどね。
整合性と面白さのバランスへの応援コメント
面白ければ矛盾してようが、整合性がなかろうが良いと思います。
作者からの返信
小万坂 前志さん こんばんは☆彡
小万坂さんは余りそう言うののこだわらないタイプなのですね。私は設定無視もあんまりヒドイと面白くても白けてしまう方です。つまり、要はバランスなのではないかと。
ただ、この辺りは個人個人で捉え方が違うところですよね。
後付設定って作ります?への応援コメント
基本的に、ほとんどが後付け設定です(笑)
プロットの段階では名前すら決めて無くて、ぼんやり「こんな感じの人」という雰囲気しか決めてないので(笑)
プロット段階では、性別、なんとなくの外見、口調、一人称~三人称、役職、ぐらいしか決まって無いっす(笑)
作者からの返信
後付でも整合性が取れていれば何の問題ないと思います。登場する度に前回の設定とずれているとか、例えば性格が変わっていたりとか、そう言うミスさえしなければ。
私、それやっちゃうんでね、ダメだこりゃですよ(汗)。
営業と似て非なるものへの応援コメント
以前は、好みに合った物を読みまくって、好きにレビューや☆や応援を入れていたのですが……なんか最近は、知っている人の作品にレビュー入れると相互だと言われ、知らない人の作品にレビュー入れると相互狙いだと言われ……なんとも息苦しく感じて。
特に私の場合は、移動中にスマホで読んで、帰宅してからゆっくりレビュー書くことが多いのですが、それだとPVが(レビュー書いた直前では)動いていないのに☆投げられたとか言われたことがあり……そんなこと言われても私の生活スタイルだと読んですぐにレビュー書くのは無理なのですが。
そんなこんながあって、気軽にレビューや応援を入れられなくなってしまいました…。
なんとも、やりにくいです。
私の場合は営業はツイッターメインです。
広く浅く遠くまで「こういう作品書いてるってことが届けー」って感じで。それで見かけた人が興味持って訪れてくれたら、いいかなと。
作者からの返信
飛野 猶さん こんばんは☆彡
好きに読んでレビューするのが正しい流れのはずで、そう出来なのは淋しい話ですね。外野の声は気にしないで……と、言いたいのですけど、何か目に見える実害があるのならそうも言えないのかな。
もし特に実害がないのなら、気にしなければいいと思います。本当に嫉妬深い人には困ってしまいますね。残念な話です。
ツイッターで宣伝している人、多いですよね。どうか少しでも多くの人に興味を持ってもらいたいところですね。
ラノベというか、まあいわゆる「なろう系」ですよね。
最近なろう小説のコミカライズ凄いですもんね……
(申し訳ないがどれもこれも似たり寄ったりの金太郎飴に見えてしまう)
そしてアニメ業界もネタ切れなのか、漫画原作のアニメ化ラッシュが物凄いし、アニメ側からするとあくまで「コミカライズしたからアニメ化した」って扱いなんでしょうかね。
作者からの返信
ビジョンさん こんばんは☆彡
そうですね、ラノベ原作コミックの原作はなろう系が多い気がします。私は全然チェックしていないのですけど、内容が似ているのは仕方のない気がします。受けていますのでそうなっているのでしょう。
アニメのネタ切れは今に始まった事ではないのですが、放送本数が増えて更に増えた感はありますね。コミカライズからアニメ化と言う流れはもはや既定路線みたいですし、今後はコミック版が原作と言う流れも増えるのかもですね。
営業と似て非なるものへの応援コメント
とてもよく分かります。
わたしがレビューをさせていただくその理由は、とても感動しやすいわたしの心なんだろうと思います。言葉を替えるととても感傷的・センチメントなんだろうと思います。
レビューを書くことでわたし自身がその作品の余韻に浸りたい、という、ある意味わたし自身の中二病なんだろうと思います。むしろレビューしたい気持ちを盛り上げる作品を書いてくださった方にありがとう、という気持ちなんだろうと思います。
作者からの返信
@naka-motooさん こんばんは☆彡
レビューは心がレビューをしたがった時にするべきですよね。この思いを伝えたい。そこに打算も下心もあってはならないと思います。純粋な感動を言葉にしたレビューはやっぱり響いてくるものが違いますよね。
そう言うレビューなら貰った作者も読んだ人も等しく感動すると思います。
これからも素の心のままの素敵なレビューを書いていってくださいね。
営業と似て非なるものへの応援コメント
多くは語りませんが、うんうん、と思います。ありますよね?
フォロバならぬレビュバは期待されても困ります……( ^_^ ;)
作者からの返信
月波 結さん こんばんは☆彡
レビュバを期待してのレビューはそんなに多くないとは思います。ただ、そう思わせるようなレビューがあると少しがっかりはしますね。
何を見せたいのかへの応援コメント
私はいつもプロットというかラフというか、そんなものを用意してから始めるのですが、確かに長編のプロットって、終盤のクライマックスだけ、プロットなのに、やたら細かくなっている場合が多いですね。冒険ファンタジーならラスボス戦、復讐ものなら肝心の仇討ちシーン、ミステリなら解決編‥‥‥。
途中のプロットは「数話分が1行でまとめられてる」状態なのに、クライマックスのプロットだけは数ページに渡っていたり。あれって、頭の中では、先にクライマックスだけ書いてしまっているのでしょうね。
作者からの返信
プロットの作り方を客観的に見つめるだけでも、自分の長所短所が分かる気がしますね。才能に無自覚な人を除いて、多くの人はそうやってしっかりと自分と向き合う事で成長していけるのでしょう。
自作の傾向が分かったらより良くしていけるように少しずつでも工夫していく。それが向上の秘訣なのでしょうね。
いや、今の自分にもそれが出来ているかは分かりませんけど……(汗)。