概要
ASDの預かり先生みほしと子どもたちの小さな振り返りの日々
【毎週日曜更新】
発達持ちのみほしが、短かった教職時代の輝く子どもたちとの小さなやり取りを切り抜いたエッセイ集。
正規職員で追い込まれ、自主退職へ。いろいろなことが重なって、同じ職場の預かり先生として勤務したときのことを書いています。
健常でないみほしが見つめる、子どもたちと保護者達。子どもは悩み成長し、笑って泣いて学んでいく。
子どものことで日々悩み、小さな「できた」を共有する保護者とのやり取り。
職場は今すぐやめたかった。
でも辞めたくなかった。
退職するまでの2年半を振り返る中で、私自身も反省し、今を生きる子どもたちが健やかに成長することを願います。
発達持ちのみほしが、短かった教職時代の輝く子どもたちとの小さなやり取りを切り抜いたエッセイ集。
正規職員で追い込まれ、自主退職へ。いろいろなことが重なって、同じ職場の預かり先生として勤務したときのことを書いています。
健常でないみほしが見つめる、子どもたちと保護者達。子どもは悩み成長し、笑って泣いて学んでいく。
子どものことで日々悩み、小さな「できた」を共有する保護者とのやり取り。
職場は今すぐやめたかった。
でも辞めたくなかった。
退職するまでの2年半を振り返る中で、私自身も反省し、今を生きる子どもたちが健やかに成長することを願います。