最年少S級管理士の話ですが、ようやく新しい一話を書けました。
何日かかけてやっとですねぇ。
明日の朝に公開します。
この調子で五万文字までになんとか間に合うといいんですが……。
ただ、順位は期待できないので、拾い上げで中間通ればいいんですねぇ。
優しい物語は、中々順位を上げるのが難しいです。
ざまぁとか、追放とかうまく混ぜればいいのかなぁって色々と新作を練りながら書いている今日この頃です。
まだまだ、令嬢ものとか、悪役物とか読まれてますもんね。
インパクトが足りないんでしょうねぇ。
もっと勉強しないとダメですね。
最近、星が三桁にもいかなくなりました。
どうしたらいいのか迷走中です。
公募にも出したりしてますが、なかなかそちらも厳しいですね。
今年の公募はAI小説が沢山応募されていて、大変だったみたいですね。
でも、一時通った中にもAI小説がいるんじゃないかなぁと思っています。
AIってすごいですもんね。
今は情報収集と添削にAIを使っています。
添削されても、そのままの文章ではなく、自分なりの文章で書くようにしているんですけど。それも、いいのか悪いのか。
今は、自分で書く文章には熱が宿っていると信じて書いてます。
みなさんも、AIとの付き合い方悩んでいるのではないでしょうか。
Xでも、いろいろと情報が飛び交っていますし。
難しい時代ですねぇ。
でも、一つ言えるのは、私はAIが無くなっても小説を書くと思います。
AIを主体で使っている方たちはAIがなくなったらどうするのかなぁって思ってしまいますけど、そういう方たちは潔く書かないのかもしれないですねぇ。
私は、ただ言葉を紡いで、自分の中の物語を発信したい。
そして、共感してもらえたら喜ぶ。
そんなことをしながら、人生を送りたいです。
長々とすみませんでした。
小説を書き始めて六年目ですが、実は、私の40年生きて来た人生で、小説を書いている今が一番充実しています……。
みなさんは、どうでしょうか?