お読みいただきありがとうございます。
この度拙作
『気付いたら弱小国の公子に転生したけど、モブの意地を見せたいと思います!』
に・みすみ・さんより素敵なレビューをいただきました。
心より感謝を申し上げます。
以下レビュー全文です。
転生2歳児、世界に絶望したあと、頑張ってみんなで幸せになることにした!
脳筋だらけの国に、公子として転生した主人公
イシュル(2歳)は、すぐに悟る
このままでは、滅ぶ!
めちゃくちゃ強いガチムチだらけの戦闘国家なのに、やられる未来しか見えない
なぜならば、みんな頭が弱い(1人以外)からだ!
小狡い奴らにはめられて、やがてこの国は滅亡するだろう……
――って、させるもんか‼
あんまり深くものごとを考えないけど、気のいい人達なんだもの
心がまっすぐなんだもの
そして始まる、2歳児による内政改革
自分と国を守るため
あくどい外敵をけちらしながら
豊かでしあわせな国作りをはじめます
結果、なぜか国土はどんどん拡大してしまうのだけど
しあわせだから、まぁ、いっか♡
「転生」や「神」など、世界の根幹にかかわるなぞも絡めながら
大団円にむかって走り続ける物語
勢いがあって、毎回、楽しく読めます
ぜひ、ご一読を
――――――――――
「しあわせだから、まぁ、いっか♡」
素晴らしい。
イシュルの性格をこんな短い言葉で表していただけるなんて、とても嬉しいです。
そして「楽しく読めます」
とても嬉しいレビューです。
私は拙作をお読みいただいた後に「楽しかった」と仰っていただけるのが、何よりも嬉しいお言葉です。
先日38万字弱ある拙作を読了いただいただけでも、大変ありがたく嬉しいことでしたのに、こんなにも素敵なレビューをありがとうございました💕
【レビューコンテスト応募】
との事ですが、私に応援出来る事は皆さんにレビューに👍️を押してください! とここでお願いするだけという不甲斐ないものですが、どうぞ皆様よろしければご協力いただけますと嬉しいですm(_ _)m
私の近況ノートでの紹介がお礼たり得るかは不明ですが・みすみ・さんの作品の紹介をば。
『攻略対象‘E’のひみつの遊戯』
https://kakuyomu.jp/works/16818622176221417372ジャンルは恋愛で
私が執筆しております2026.6.9時点で
125話の連載中の作品です。
私は125話まで拝読しております。
以下ご本人様の紹介文です。
――――
『光の乙女』✕負け戻り令嬢。魔物とバトルる。学園ライフる。アオハルる。
・こんにちは。白光(しろみつ)きららです。
日本人JKです。
7月7日に異世界転移してきました。
みんなが、「光の乙女の降臨だ」とさわいでいます。
国賓待遇(こくひんたいぐう)です。
王子さまや宰相の息子さんなど、セレブな方々とお友だちになりました。
食うに困ることはなさそうですが、どうやら、魔物と戦わなければならないようです……??
・ごきげんよう。リュンヌ=ソワレと申します。
公爵令嬢です。
前回は、『光の乙女』に嫉妬したせいで死にかけてしまいましたが、なんとか、『光の乙女の降臨』の3年前に舞い戻ってまいりました。
われながら、1度めは、なんともイタイ人生でした……。
この反省をいかして、2度めの人生、やってやりますわ。
さあ、それでは、まいりましょう、お兄さま。わたくしたちの狩り場へ!!
Wヒロインによる「異世界」×「学園」×「ラブ」×「ミステリー(広義)」×「クエスト」、開幕✨
🗓️月・木曜日の午前6時46(ヨム)分に投稿しています
※このお話は、フィクションです
※一部、動物虐待のような描写が出てきますが、対象としているのは、本物の動物ではありません
これは動物によく似た「魔物」という想像上の生物です
作者には、動物虐待を推奨する意図は一切ありません
※基本的に女性主人公で話が進みますが、第6〜9章〈黒狸編〉は、ブロマンス・パートとなります
※朱猿編Ⅱのおまけに、百合要素あり
苦手な方はご注意ください
※リンクを貼っている近況ノート内には、AIによる生成画像があります
本編はAI不使用です
※本編の転載、AI学習はお断りいたします(_ _)
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ジャンルは恋愛で、確かに恋愛要素はふんだんにあるのですが、キャラクターそれぞれに寄り添われて描かれておられ、時に明るく、時にダークに人を様々な視点から捉えておられる作品です。
以前に続き再度、このような紹介の仕方をしてしまうと、・みすみ・さんに怒られるような気もいたしますが、誤解を恐れずに言うならば、
【恋愛ジャンルに収まらない作品】
だと私は感じ取らせていただいております。
ただ甘々な恋愛が恋愛ではない。
恋愛には様々な形がある。
と言うのも同時に教えていただける作品かと存じます。
現在最新章は緊迫しておりますが、今後の展開が楽しみで仕方がない作品です。
因みに個人的には「眼鏡」バンジャマンがお気に入りです。
まだお読みでない方は是非お読みになっていただけますと嬉しいです。