• 現代ドラマ
  • ミステリー

書いて、届けて、また書いて。順位は幻でも、物語はいつだって本気です。この響き、どこか今年の流行語大賞に似ていませんか。

カクヨムコンに投稿した短編が、初日にミステリー部門8位、翌日には5位まで上がりました。……けれど3日目には、そっと雲海の向こうへ。
ほんのひとときの夢でしたが、胸の奥が少し温かくなる経験でした。

でも創作の筆は止まりません。次は、話題の生成AIをテーマにしたSFと、昨今物議を醸す北国のクマを主人公にした現代ドラマの二本立てを準備中です。どうぞご期待ください。
そして、もうひとつの京都の花街を舞台にした長編は、大晦日かお正月の公開を目指して執筆を進めています。

まだお読みでない方がいらっしゃいましたら、心にやさしい四色の風音を残す短編『さよならの先』も、ぜひ覗いてみてください。
春霞のランドセルに宿る“命の記憶”が、ふたりの少女をそっと結ぶ、やさしく切ない物語です。
https://kakuyomu.jp/works/16818622175461009100

これからも、物語とともに歩いていきます。どうぞよろしくお願いいたします。

1件のコメント

  • 神崎小太郎様、こんにちは😊

    >書いて、届けて、また書いて。順位は幻でも、物語はいつだって本気です。

    タイトルに惚れ惚れしましたよ。
    本気感じました!
    次なる準備もされてるんですね。
    楽しみにしてます(^^♪
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