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言い訳のお時間

どうも進捗が終わりを告げて、言い訳する言葉を見つけるのにも苦労している野干かんです。
簡単な話でAoTの文字がほとんどかけておらず、気晴らしに書いていた文章も納得がいかず。鏡を見れば、窓枠に積もった埃のような存在が映る始末。スランプっていうやつですね!
絵を描いていた時期も同じ経験があるのですが、出来ることと出来ないことに明確な乖離が生まれると、あーでもない、こーでもないとウダウダし始める時期が訪れます。
闇雲に文字を書き、恥じらいと緊張を胸に投稿できていた時期が羨ましく思えてきました。
はい。迷走期に入ったことのお知らせに参った次第です。人生はままなりませんね。

そんなわけで、Gävlebocken(藁のヤギ)を眺めたり、のんびりとゲームしながら、あちらこちら創作の迷路に迷ってみたいと思います。
小説の初投稿してから3年弱、自分の読みたい作品をしたためる、という最初の目標に回帰して頑張ります。

それでは、今年も残るところ1ヶ月となりました。何事もなく、平穏無事に来年を迎えられるよう、石橋を叩いて渡る気持ちで日々を過ごしましょう!
野干かん。

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