どうも、野干かんです。
ノートのタイトルにもあるように、「侯爵家に行儀見習いとして送られた竜人の令嬢は、魔導具作りの夢を捨てたくない」の中編の掲載がスタートします!
さほど長くないパートなので、ちょこちょこ休みを入れて水増しをしながら後編の執筆を頑張ります。
それと中編は文字数のブレ幅が大きい、というよりもそれなりに下振れていることがありまして、その辺りを大目に見てくれるとタスカリオテのユダな感じです。
1000字にも満たないパートがあって驚きました。
それとそれと!コンテスト「この男’s(メンズ)の絆が尊い!」応募作品「一尾二靴の迷宮帳簿」も掲載中です。正直3/31までに書き終えられるかは微妙なラインなのですが…。
それでは、温かな春を目指して、新芽を伸ばし続けましょう!
野干かん