• 現代ドラマ

「いつもの朝帰り」完結しました。

私にとって、初めての完結作となりました。

ハプニングバーというのはR-18ではよくありそうですが、なかなか普通の恋愛物ににはあまりない舞台装置かと思うんですけど、読み返してみると意外にも普通の恋愛物ですね・・。

プロローグ・エピローグあわせて7話の短編ではありますが、書いてるうちにキャラに愛着も湧いてきたりして楽しく書かせていただきました。

みなさま、読んでいただきありがとうございます。

引き続き、連載中の「よみがえるエトワール」と、次の連載も構想中ですのでよろしくお願いいたします。

2件のコメント

  • 完結お疲れ様です。
    読ませて頂きました。
    読んだあとの余韻がとても複雑な気持ちになりました。
    大人の嘘と虚構の世界で、それが真実なのか過去なのか。女性が女性らしく描かれているのが本当に素晴らしかったです。そして男性は悩んでしまうんですよね笑
    素晴らしい作品に出会えて、良かった。
    ありがとうございます。
    次回作、応援しています!
  • コメントありがとうございます。
    短編ではありますが、小説1本を完結させるというのが初めての経験でしたので、思ってたよりもパワーがいるものだと思いました。
    小説という中で、あまりにリアルに走っても面白くないし、かといって出てくる人たち、特に女性ですが、話す言葉が嘘っぽくならないようにかなり気をつけました。
    次回作も、よろしくお願いいたします。
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