応援・感想大歓迎です!
学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
こんにちは、読書好きが高じて、初めて小説“モドキ”を書き始めました。主にラブコメとかを書きたいと思います。拙作に応援♥️涙が出るほど嬉しいです、ありがとうございます! もともと純文学を読んでいましたが、カクヨムでは冒険物、青春物、ラブストーリーを読むのが好きです。
こんにちは、初めまして、志乃原七海です 書くこと、読むことがすきでこれを初めました サポートよろしくお願いいたします。 よりよい執筆環境を(笑)
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。
カクヨムコン11選考結果待ちです! 『転生したら名探偵でした。』 転生×ミステリ×ラブコメを書いています。 軽い読み口で、日常から不穏に転がる話が好き。 感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 商業志望|お仕事のご連絡はDMへ
麗筆に富んだ小説、読了後に価値観を塗り替えられるような物語が大好きです。 読むのも書くのもスローリーですが、どうか気長にお付き合いいただけますと幸いです。
生まれつき耳が聞こえない自分が 小さな表情や沈黙を物語にしています。 読み終えたあと、映像が浮かぶような作品を書くのが夢です。 土日祝はお休みとなります。 ご承知ください。
現役学生ライター。活動目標は、和歌を広めること。
現代ドラマ、恋愛、現代ファンタジー、SF、ホラー、ミステリーに挑戦していきたいと思います。最終的には純文学で行けるよう努力してまいります。いまだにカクヨムのシステムに慣れていないので、いろいろ試しながらです。よろしくお願いします。
小説書くの初めてなのでよろしくお願いします。
小説家になろうにも掲載しています。
このページに来ていただき、心から感謝申し上げます! コメントやレビュー、★などいただけたら、本当に嬉しいです! よろしくお願いいたしますー🐸
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
はじめまして。黒月ミカドといいます。 幻想、怪奇、ホラー、妖怪、呪いなどをテーマに執筆しています。更新頻度は遅いですがよろしくお願いします!
ミステリー、SF、コメディなど好きです。だけど、創作は「非現実」でも、リアリティ設定があるものが好きです。 最近AI活用法が進歩しまして、自分の知識の無さを補ってもらう相棒になりつつあります。ここにはあまり出していませんが、小説内容を上手く表す画像生成など、大分世話になっています。
小説家になろうサイトに掲載しています
こんにちは♪ おもちちゃんです。 純文学、サスペンス、SS(ショートショート)を書いています。 ・純文学は川端康成、源氏物語に影響を受けています。 ・サスペンスはスティーブン・キングに影響を受けています。 ・SSは星新一、筒井康隆に影響を受けています。 *直接的な性描写はありません。全年齢対象!
誰か一人の心に深く刺さる物語を。 読んでくださったあなたに、少しでも楽しんでいただけることが私の幸せです。 感謝を込めて、日々更新中。
誰かの心情を深く洞察して書き出したい。 誰かにいいなって思ってもらえたらいいな。 ペンネームころころ変わります。 ※元の名前:三日月涙
どこかに住んでる高校二年生 初めてなのでお手柔らかに… 星、ハートつけてくれたら嬉しいな😿
可愛いものと、ASMRが大好きな大学生。 様々な要因が重なって、最近本気で小説家になるための努力を全力でしています。
斗南億人(となんおくにん)、学生です。 フォロバ100%で今のところやってます。
2016.9.7 カクヨム活動スタート♪ 2017.2.27 ビーズログ文庫×カクヨム 恋愛小説コンテスト特別賞。 『プロローグは刺激的に』 2017.11.15 KADOKAWAビーズログ文庫 『プロローグは刺激的に』単行本、電子書籍 お取扱い/全国書店、BOOK☆WALKER、 Amazon、ネット書店。 □◇□ 【魔法のiらんど 活動履歴】 2007.11.23登録。著者名は異なります。 2011年以降はほぼ活動休止状態で時々出没。 2010.7 第3回ケータイコミック原作賞受賞。 2010.11.9 魔法のiらんどコミックスより電子コミック化 『イジワルDr★甘い診察室』 魔法の図書館にて配信。(現在はサービス終了。) 2013.3.25 魔法のiらんど文庫 アスキー・メディアワークス《KADOKAWA》より文庫本刊行。 『秘密の美少女 ~理想の恋、はじめます。~』 2013.4.25 BOOK☆WALKERにて電子書籍。 2024.9.26 【魔法のiらんど】サービス終了【カクヨム】合併に伴い移転。 □◇□ 【既刊/複数の投稿サイトにて、5社より書籍化《ビーズログ文庫/アスキー・メディアワークス(KADOKAWA含む)》】 ※他サイトにていくつかの受賞歴あり。 ※商業出版/別名もあり、《注》ayaneではございません。 2019.8.1現在 *** ■カクヨムのお祭り『カクヨムコンテスト』私はカクヨムコンで受賞歴はありませんが、2022年より「カクヨムプロ作家部門」の応募対象者になるとの通知を運営から受けました。^^; ますます高い高い壁になりました。滝汗 ※注/X Instagram等はしておりません。(SNSで同名がいらした場合、全くの別人です。) □拙い作品へのフォロー、応援ポチ、コメント、レビュー(評価)ありがとうございます。 近況ノートが閉じている読み専の方には、この場にてお礼申し上げます。 (っ´ω`c)アリガトウ □作品のフォローは、完読後(または長期間更新のないもの)は外させていただく場合もございます。御了承下さい。 □公開中の作品は予告なしに非公開にする場合もございます。
好きで読んでいた作品の連載が止まった折、自分でも小説を書いてみようかと軽い気持ちで書き始めたのが現在掲載中の作品です。 自分の好みである物語の中にすーっと入り込めるよう没入体験型の一人称小説にしてみました。旅を通じて主人公が成長していくロードムービー調のストーリー(ロードノベル)となってます。軽いタッチのお話、読みやすいライトノベルです。でも、実は考察系・異世界ファンタジー長編だったりします。 最近、カク1に対してヨム99くらいな気が……読書って楽しいですよね。コメントもらってコメント返しをする際、どんなエピソードだったっけかと自分の小説を読み返しているうちに楽しくなってそのまま読み続けてしまうのが私の悪い癖。 ああ、でも書くことに専念できる環境には憧れます。それにはなんとしてでも新規読者さんがじゃんじゃん増えてくれる状況になってくれないことには……このままでは本当に人魚姫のように泡となって消えてしまう……ボスケテ。 まあ、アンデルセンの原作のように最終的には風の精になれる話ならいいんですけどね。ちなみに風の妖精シルフや風の精霊なら拙作にも登場してきます。というか妖精の類がいっぱい。是非、御一読を! 楽しい読書の時間があなたに訪れることを願って、日々、研鑽を積み、今よりも少しでも前へ。
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、大人のためのダークファンタジー。 すべてが黒い砂へと還っていく冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『プレイグ テイル』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------
こんちゃ‼️ よろしくお願いします🙇‼️ あと今月で90にんいきたい
2025年末から書くと言うことを初めてみました。 スターシステム使っているモノもあります
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
最近趣味として、小説書き始めました。いろんなジャンルに挑戦しようと思います。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
破天荒な日常が好きなあなたへ。 暴走系マザコン高校生「たーくん」と最強母「たーべー」、そして個性しかない家族と仲間たちのカオスな日常をお届け中。笑いの向こうにちょっぴり社会風刺も(あるかも)。 家族、学校、社会、すべてをぶっ壊す勢いで走り続けるシリーズをお楽しみください。 感想・レビュー大歓迎。 笑った方、感情が迷子になった方、なんでも気軽にコメントどうぞ! 好きなジャンル: コメディ/ファミリードラマ/シュール/ぶっ飛び系日常 目標: たーくんとたーべーを全国区にすること。
作家の「おつるさん」です。 刀の声を聞く少女シオンと、禁断の妖刀「残雪(セツ)」が紡ぐ旅路『シオンの刀語』を執筆しています。 14歳で出会った運命の一振りを探す旅。 一歩ずつ彼女たちの歩みを綴っていきます。 AIイラストを挿絵として含めていますので、イラストも楽しみながら読んでみて下さい。 目標は誰しもが憧れる書籍化! X(旧Twitter):@tsurusan_novels 作品のビジュアルや制作裏話など発信中です。ぜひフォローして物語の旅に同行してください。
皆さん、こんにちは。高校生達による恋愛・ラブコメ小説を連載中!毎日投稿中なのでぜひ読んでいってください! また、気軽に絡んでくださると嬉しいです! よろしくお願いします。
猫とアニメとビールが大好きです。 作品は基本的にギャグが好きです。 よろしくお願いいたします。
21歳の若輩者です。 エッセイ、純文学、自分の作品が人の幸せにできるように命をかけて付き合って行きたい。
恋愛小説を主に投稿します! ①『黄色いマカロン〜私を彼女にしてみない〜』 ②『恋衣〜貴方をお慕いしています〜』 ③『大好きな人の背中〜ブロッサムポップ〜』 両方とも恋愛小説なのでこの3本を投稿していきます! よろしければお立ち寄りくださると 嬉しいです(´∩。• ᵕ •。∩`) ①はミステリアスな純太と真っ直ぐ純真乙女な智那の 優しく甘い恋物語です💛💚 ②はそれぞれの恋心が交差して交わらないことが どれだけ切ないかという恋物語です❤️💙 ③は桜の木がメインとなり 想い合うというのがテーマにもなっている恋物語です🩷💜
百合作品専門でやってます。 ジャンルの拘りは無いのでハピエンも ビターもメリバも描きます。 オラに文才を分けてくれ 貴重な時間を私にくれる読者様 最高 応援してくれる人 超好き ☆くれる人 神様 応援コメント書いてくれる人には 一杯奢りたいですね。感謝感激
みなさんこんにちは♪ 月神天音です! 初めて小説を書いてみて読んでもらえるか分かりませんが、みなさんに気にってもらえるような楽しい小説を書けるように頑張りたいです‼︎
日常にあるミステリー。 クスッと笑えて、キャラクターの心理にどこか共感してもらえるような物語を目指しています。 私の作品は、すべてを語りきるスタイルではありません。 読んだ後に何かの「気づき」があったり、読者さまごとに色々な解釈を広げてもらえたら、これ以上の成功はありません。ぜひ、あなたの解釈をコメントで聞かせてください。 「ここをこう直したら?」といった、創作的なアドバイスも大歓迎です。 【好きな作家(敬称略)】 米澤穂信、伊坂幸太郎、今村昌弘、青崎有吾、東川篤哉、朝倉秋成。 A・ホロヴィッツ、M・W・クレイヴン、ホリー・ジャクソン、J・ディーヴァーなど。 カクヨムの中では少し毛色の違う「少数派」かもしれませんが、そんな枠水家の物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。 処女作:『窓の外』 数分で読める短い物語です。まずはここから覗いてみてください。
百合と少年漫画の人。BLも読み書きます。コメディとハピエン好き。ロックに夢中🤘 【連載中作品】 『雅致(ガチ)百合学園トンデモニウム』←おすすめ💖 オレっ娘JKが悪魔とバトルしたりバンド活動したりする百合コメディです。 『続・好きなことだけ語りたい!』 昭和~平成の回想やアニメ/レトロゲームなどを語るエッセイです。 『好きな漫画だけ語りたい!』 読んだ漫画の感想をひたすら書きなぐっていくエッセイです。 『好きなROCKだけ語りたい!』 ロックを中心にあらゆるジャンルの音楽アルバムを紹介します。
どうも、リン部長だよ。
ぽちなです。 拙い文章ですが、書きたいものを書いています。 まずは一番書きたい、ヴィジュアル系バンドの物語。 どうぞよろしくお願いします。