https://kakuyomu.jp/works/1177354054888404821/episodes/1177354055609862770
長らく行き詰まっていた小説「羽根と爆弾」を完結することができました。
自分の中で、どれだけ詩的に小説を表現できるか、という挑戦をしていた作品です。
そのため、何度も何度も挫折しては書き挫折しては書きを繰り返し、なんとか終わらせることができたのです。
分かりづらい小説(なのか?)になってしまいましたが、自分としては満足です。
もともとは、もうずっと昔に脚本の勉強をしていたときの習作でした。舞台台本想定だったお話が、なぜこんなことになってしまったのでしょう??
とにもかくにも、終結です。
お付き合いくださった方々、本当にありがとうございました。