最近、本当に久しぶりに、自分の詩を書く原点になったんじゃないか、と思われるバンドを聴いてます。
DEEP 、というバンドで、曲も詩もすべてかっこよかったバンドです。高校のときとか、よく聴いてました。
こういうこと書くと年バレるね😞💦
それ以前から詩は書いていたけれど、鈴木晃二さんの詩が本当に胸にささり、こういう言葉を綴りたいと思ったことを思い出します。
大好きだけど胸が痛くて苦しくなって聴けないときもあって、しばらく離れていたけど、やっぱりいいなぁ。
私は曲を産み出すことはできないけれど、こんな風に胸に来る詩を書きたい、と改めて思った今日この頃。
さあ、今日もがんばろう。