どうも皆様こんにちは、世界です。
タイトル通り、リンデンポピロさんから『例えばそんな……』と『泉の精と正直者』にレビューを頂きました!
ありがとうございます!
『例えばそんな……』について
あらすじにあれは実話じゃないと書いてありますが、厳密に言うと半分実話みたいなものです。
高校生の頃、たまたま会った小学校のクラスメイトから「中学の時に、小学校の同窓会やったんだぜ」って聞かされたことがあるので…w
正直、そうなんだとしか答えようがなかったんですけど、まぁ嫌われてたなら仕方ないですからね。
作中の登場人物のように、別に死にたい気分にはなりませんでした、これはマジです。むしろ、今こうしてネタに出来ているんだからラッキーだったなと。
自分の経験を作品に活かす、これが夏〇先生の俳句みたいなものでしょう。
うーん、似非俳人。
『泉の精と正直者』について
こちらは今投稿している『光煌の逆転姫』が上手く書けず、衝動的に書き殴ったお話です。
こちらの主人公、ケヴィンの方が、どちらかと言えば自分を投影しているような気がしますね。常々、日陰が性に合っていると思っていますので、もし何かの間違いで身の丈に合わない人気を手に入れたら、上手く扱える気がしません。
まぁ、さすがに身投げするようなことはしませんがw
ということで、レビューありがとうございました!励みになります。
それでは、また次回の近況でお会いしましょう!