「そうして私は観測士になった(改)」
https://kakuyomu.jp/works/2912051606466103216今日の更新は【断簡:風鎮の音】です。
顕のモノローグは、最初、この一つだけのつもりでした。
一カ月くらい経ってから、何かもったいないな、という思いに駆られまして。
各戦ごとに【断簡】として顕視線のものを置いてみました。
初戦で戦った古書を持ったインテリ男性の次に、顕が人間らしさを「まだ」持っている存在だろうなと思っています。
残り4話です。
毎日アップしていきたいと思います。
それと、今更ですが、残酷描写ありにしておきました。
…カクヨムの残酷描写って、どこからどこまでなんですかね…
(ここまで創作記録と重複した内容です)
近況
心が弱ってきているから、コメディかギャグを書きたくなってしかたがありません。
「TOKYOたぬぬ(国立)」をアップした時の近況ノートに書いた
「最初に書いたものは、一ツ橋の大学生に化けたたぬきが、生協で売ってた帽子を買ったら、何故か女子大生に追いかけ回された挙句、たぬきとバレてしまい、たぬき兄に泣きついたら「惚れさせて、口止めしろ!」「おれ、女の子への免疫ないよ!それに大学さぼりまくってるし!」という…
収集つかないよ!!!!!」
これを場所を、一ツ橋の大学から、というか、東京から別の地方へ移して、書いちゃおうかなあ、とか。
脳みそが逃避しています。
書くと思うので、出来上がったら読んでください。